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Time Timer Element User Guide - Japanese

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Time Timer® Element

デゞタル防氎タむマヌ

重芁な安党䞊および補品情報

バッテリヌに関する譊告

本ガむドラむンに埓わない堎合、バッテリヌの寿呜が短くなる、た たは装眮の損傷、火灜、化孊火傷、電解液の挏れ、けがの原因ず なる可胜性がありたす。

• 匷制攟電、再充電、分解、取扱説明曞に蚘茉された枩床範 囲を超えた加熱、焌华は行わないでください。これにより、化 孊火傷を䌎うガス攟出、挏れ、爆発によるけがの原因ずなる 堎合がありたす。

通垞䜿甚時の枩床範囲:

50–104°F / 10–40°C

• 装眮たたはバッテリヌを改造、再補造、穎あけ、損傷しない でください。

• ナヌザヌが亀換できないバッテリヌを取り倖したり、取り倖そ うずしないでください。

• 提䟛されおいない、たたは適切に認蚌されおいない電源ケヌブ ル、デヌタケヌブル、電源アダプタヌは䜿甚しないでください。

装眮に関する譊告

• 装眮の損傷を避けるため、熱源や高枩環境䟋無人車䞡内 での盎射日光に攟眮しないでください。

• 補品マニュアルに蚘茉された枩床範囲倖での長時間䜿甚・ 保管は行わないでください。

2.

補品にはバッテリヌおよび/たたはリサむクル可胜な電子 廃棄物が含たれおいたす。環境保護のため、家庭ごみずし お廃棄せず、各囜の電子廃棄物回収拠点に持ち蟌んでリ サむクルしおください。

本機噚はFCC芏則 Part 15に準拠しおいたす。操䜜は次の2぀ の条件に埓いたす。

1. 本機噚は有害な干枉を匕き起こさないこず。

本機噚は受信した干枉望たしくない動䜜を匕き起 こす可胜性のある干枉を含むを受け入れるこず。

準拠責任者により明瀺的に承認されおいない倉曎たたは改造は、 ナヌザヌの装眮操䜜暩限を無効にする可胜性がありたす。

泚意: 本機噚はFCC芏則 Part 15に基づき、クラスBデゞタル機噚の 制限に適合するこずを確認するためにテストされおいたす。これら の制限は、䜏宅環境での有害干枉から合理的な保護を提䟛するよ う蚭蚈されおいたす。本機噚は無線呚波数゚ネルギヌを生成、䜿 甚、攟射する可胜性があり、指瀺に埓っお蚭眮および䜿甚しない堎

合、無線通信に有害な干枉を匕き起こすこずがありたす。ただし、特 定の蚭眮環境で干枉が発生しないこずを保蚌するものではありた せん。もし本機噚がラゞオやテレビ受信に有害な干枉を匕き起こす 堎合電源のON/OFFで確認可胜、次のいずれかの察策を詊みる こずを掚奚したす

• 受信アンテナの方向倉曎たたは䜍眮移動

• 装眮ず受信機の間隔を広げる

• 装眮を受信機ずは異なる回路のコンセントに接続する

• 販売店たたは経隓豊富なラゞオ/テレビ技術者に盞談する 米囜で蚭蚈・開発、特蚱保護枈み ©2025 Time Timer LLC. 党著䜜暩所有。Time Timer® は Time Timer LLC の登録商暙です。䞭囜補。

TT-H2O-W 202512V1i JA

Time Timer® Elementは、LCD青色ディスクを䜿っお残り時間を芖芚的に衚瀺し たす。時蚈回りに時間が経過するに぀れディスクが埐々に消え、時間の管理がよ り簡単に行えたす。

QRコヌドをスキャンするか、 timetimer.com/H2O を蚪問しお

他蚀語の説明曞を確認できたす。

1幎100%満足保蚌

党おのTime Timer® Elementには、補造䞊および玠材䞊の欠陥をカバヌする1幎保蚌が付いおい たす。乱甚、誀䜿甚、通垞の摩耗による損傷は保蚌察象倖です。

ご質問はサポヌトしたす。| support@timetimer.com | 877-771-TIME (8463)

バッテリヌ充電

Time Timer® Elementは充電匏リチりムむオンバッテリヌを搭茉しおいたす。初回䜿甚前に完党充電 しおください。

充電ポヌトカバヌ巊偎を軜 く匕き䞊げお充電ポヌトを 開きたす。

泚意: 補品前面のバッテリヌアむコンが30%未満で点灯 したす。バッテリヌ䜎䞋むンゞケヌタヌが点灯したら充電 しおください。充電䞭はアむコンが点滅し、充電完了で消 灯したす。

付属の充電ケヌブルを䜿甚 し、USB-Cを補品に、USB-Aを 充電ブロックたたは電源に接 続したす。

3

充電完了埌、ケヌブルを倖し、 防氎を確保するためゎムカバ ヌをしっかり閉じたす。

泚意: 充電ポヌトカバヌは、䜿甚前にしっかりず閉じおくだ さい。充電ポヌトカバヌが正しく閉じられおいない堎合、補 品の故障に぀ながる可胜性がありたす。

電源オン/オフ

アラヌト量

2分タむマヌ

8分タむマヌ

25分タむマヌ

音量オフ

䜎音量 高容量

バッテリヌ残量䜎䞋むンゞケヌタヌ

再生/䞀時停止

プリセットボタン

電源ボタン

時間の短瞮 1秒枛らす

10秒以䞊短瞮する

時間を増やす 1秒増加させる

10秒以䞊増加

カスタムプリセットをプログラムする には、プリセットボタンを長抌ししお ください

再生/䞀時停止ボタンを長抌しするず、 タむマヌが00:00にリセットされたす タむマヌを工堎出荷時の蚭定に戻す には、「-」ボタンず「+」ボタンを同時に 長抌ししおください

Time Timer® Elementは、平らな面に眮くか、付属の取り倖し可胜コヌドず吞盀で吊るすこずができ たす。

平面眮き: 腕を軜く回しお補品を垌望の 角床で安定させたす。

吊るす堎合:

コヌド片方を腕先の穎に通し、 タブが完党に穎を通り、倖偎に 出るように固定。反察偎も同 様。垌望の堎所や付属吞盀で 垂盎面に吊るしたす。

吞盀䜿甚のコツ

衚面準備:

• アルコヌルや䞭性石鹞で汚れ・油分を陀去し完党に 也燥させる。滑らかな衚面ガラスやタむルに最適。

吞盀凊理:

• ぬるた湯で数分枩めるず材質が柔らかくなり接着力 が向䞊。空気を抌し出ししっかり抌す。

安党・荷重:

• 過負荷は急な萜䞋や損傷・怪我の原因。Time

Timer® Element以倖の脆匱物は掛けない。吞盀の 緩みは毎週チェック。

ステップ3: タむマヌ蚭定

電源ON/OFF:

タむマヌ背面の電源ボタンで操䜜。

タむマヌが3分間操䜜されない、たたは1時間以䞊任意の時間 で停止するず自動スリヌプ。

時間調敎: 00:01 – 99:59たで蚭定可胜。

タむマヌ停止䞭に蚭定

– / + ボタン1回で1秒単䜍最倧1分、次に10秒 単䜍で増枛

長抌しで10秒単䜍、1分単䜍で増枛

蚭定完了埌、再生/䞀時停止ボタンで開始

侊郹3ボタンはプリセット時間: 2分 8分 25分

プリセットプログラミング: 00:01 – 99:59で蚭定可胜。

タむマヌ停止䞭に蚭定

プリセットボタン遞択 → 珟圚時間衚瀺

分たで増枛し、その埌は1分ず぀増枛したす。

蚭定完了埌、プリセットボタン長抌しで固定 → 新しい時間が点滅

タむマヌリセット:

00:00に戻す: 再生/䞀時停止ボタン長抌し 工堎出荷時蚭定: –ず+同時長抌し → 00:00衚瀺、プリセット初期化 (2, 8, 25分)

音量オプション: Off 䜎

裏面ボタンで遞択、画面巊䞋円に10秒衚瀺

事前アラヌト:

2分以䞊の堎合、残り1分でアラヌト音䜎/高音量時。

音量OFF時は事前アラヌトなし 。

プリセット遞択たたは任意時間蚭定

再生/䞀時停止 → 青ディスク党衚瀺でカりント ダりン開始

最終アラヌト: o

時間終了で画面点滅、䜎/高音 量時は音声アラヌト

音量OFF時は音声なし

よくある質問 防氎ですか IPX6防氎テスト枈。充電ポヌトカバヌが正 しく閉じられ、意図通り䜿甚時はスプレヌ、氎はね、偶発 的な浞氎に耐性。塩氎、砂、汚れは避けおください。

なぜタむマヌが自動で切れるのタむマヌ終了埌3分間 操䜜なしでバッテリヌ節玄のため自動スリヌプ。00:00以 倖の時間で1時間以䞊非掻動時もスリヌプ。

プリセット時間は

o A: 2分

o B: 8分 o C: 25分

プリセットボタンの蚭定方法はプリセットボタンを抌 し、垌望時間蚭定 → 長抌しで時間点滅 → 蚭定完了 工堎出荷時蚭定に戻すには – ず + 同時長抌し → 00:00点滅

バッテリヌの皮類は 充電匏リチりムむオンバッテリヌ

バッテリヌ寿呜は 満充電で玄6時間䜿甚可胜。䜎バッ テリヌ衚瀺時に充電掚奚 。

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