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I U8806

学 理言 升 稲 大 甲 量 干霧 輩 君 曇 裁 震護 査

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ヽ ●=

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LDE6 3年響日降籍論文 軸

田大学瑠虹翁鵠緻墾容拳科 剛 破 雌

G5D140 G5D162

萩原成夫 水口 琢


は じめに 日本 の建築が 、低層 、中層 中心 で あ った時代 には 、建築計画上留意すべ き 点 は 、主 に人間 の 水平方向の交通計 画で十分で あ つた。 しか し、時代は流れ 、 現代の よ うな高度情 報化社 会に変 わ り、それ につれ建築 も科学技 術の進歩な ども手伝 つて、大 規模化、高層化 して くると建物内の水平 方向の交通計画だ けでは対応で きな くな つて きた 。 このよ うな社会では 、情報の入手が 1分 で も 1秒 で もはや い方が生産性の向上 につ なが る。そこで重 要にな って くるの が 、建物 内の『 人間 』『 もの 』『 情報 』の「 流動 」である。 しか し過去にお いて、建 物内の水平方 向の人 間の動 きに関 しては多 くの研 究 が成 されて きたに もかかわ らず 、垂直方向の人間の動 きに関 しては、あま り研究 されて いな いのであ る。ま して 、『 もの 』や『情報 』の垂 直方向の動 きに関 しては極めて研究例が少な いのが現状で ある。 そこで 、この『 人間』『 もの 』『 情報 』が建物内を動 く時の規則性や 秩序 を見出だ す ことが で きれば その流れ を体系的に整理す ることがで きる。それ を もとに して流動 モ デルが で きるのである。その流動モデルに よ って現在の 建物 の評価や 、今後の建築 計画案 へ の反映が可能 とな つて くる。


目次 ・は じよ う:こ

1

研究 目的

2

研究背 景 本研究 の 位置 づ け

研究方 法

本論

1

6 高 層研 究棟にお け る内部 流動調査

1-1 1-2 1-3 2

7

調査 目的

8

調査概要

9

調査結果 の 考 察

高層研 究棟の流動 モ デ ル

2-1 2-2 2-3 2-4 3

4     5

3

過去にお け る 関連研究

2-1 2-2

1     2     3     4

次   I 序論

流動モデルの考 え方 モデル 作成 モ デルの有効性の検討 流動シ ミュレ ーシ ョン

高 層建 築 にお け る内部流動 計画 の あ り方

48 50 51 58 77 78 91

皿 今後 の 課題 と展望

93

Ⅳ 参考文献

95

V

98

資料

あ とが き


2


1

研究 目的

本研究の 目的は 、高層研究棟 にお ける内部流動計画 を評価す るために 、 建物内の人 間 の垂直方 向 の移動 につ いて整理 を行 い、流動 を予測 するため のモデル を開発す ることで ある。

3


2

研究 背景

2-1

過去にお け る関連 研 究 人 間 と空 間 との 関係 を、人 間 の流 動 の特 性 を知 る こ とによ り、建築の

規模 、配置 、動 線計画 を評 価 しよ うとす る研究 が 従来 行われ て きた 。中 村良三他に よる「 空間 にお け る行動 特性の研究 」は 、流動 モ デ ル 、流動 シ ミュレー シ ョンに 関 す る主 な研究 例であ る .ま た他 には 、災害時 にお ける避難 シ ミュレー シ ョンに 関す る研究 な どが あ る 。

2-2

本研究 の 位 置 づ け

従 来行われ て きた 研 究 は 、人間 と空間 との 関 係 を行動 を媒介 に して 、 シス テ ム 的 に と らえよ うとす るもの であ り、その点 では本 研究 の 主 旨と 共通 して い る 。 しか し 、 これ らの研 究は 、低 、中層建築 を研 究対象 と し た 、主 に歩 行 に よる移 動 に関す る研 究であ った 。 そ こで本 研究 では 、高 層建 築 を研 究対象 と して 、エ レベー タ利用 も考 慮 した 流動 に関す る研 究 を行 う。

4


3

研究 方法 研究 対 象 の 高層建築 と して 、早稲 田大学理 工 学 部キャ ンパ ス 内にあ る地 上

18階 、地下 2階 の 51号 館 を選ん だ 。こ こで 対 象建築 と して 、大学 施

設 を選 んだのは 、その内 部 を流 動 す る人 間の大部 分は “情報 "の 運搬 を目 的 と して い るため 、最短 時間旧l題 と して その 流動 特性 をとら えやすい ため であ る 。 ここ で 、本 研究 での “情報 "と は 電 話や フ ァックス等 の 端末 器では伝達 不可能 な もの を意 味す る 。つ ま り、設 備面で :ル、カ バ ー で きず 人鵬Iが 移動 して運 搬 しな けれ ばな らな い よ うな 情 報であ る。この よ うに えると 考 、建 物 内で の 人間の行動 、流 動 は全 て 情 報 の 運搬 のため で あ ると考 えられ る。 具 体 的な方法 を以 下の フロ ー に示す 。 建 物 内 の 人 間 の流動 に 関 す る意 識 調査

行動 軌跡 調査

エ レベ ータ待 ち 時間 調査

エ レベ ー タ移 動 時間調査

建 物 内の 人間 の 垂直 方 向の 移動 を整 理

流動 予 測 モ デル 作 成

流動 シ ミュ レー シ ョン

内部 流 動計 画の評 価

高層 建築 にお け る 内部 流 動計 画の あ り方 図 1-1

研究方法のフロー

5


本論

6


1

高層研究棟における内部流動調査


1-1

調査 目的

本調査 の 目的 は 、高層研 究棟 内部で利 用す る人間 の垂 直方 向の 動 きに 関 し て体 系的な整理 を行 うため の基 礎 デ ー タを得 る ことであ る。 調査 の 対象 と した空 間は 、早稲 田大学理工学 部 51号 館 であ り、この建物 内部 にお ける人 間 の 行動 は情報 の 運搬 を 目的 と して い るため 、大 部分は最短 時間移動 とな つ て い る。

8


1-2

調査概 要

本研究 では調 査対象建築 を早大 理工学 部 51号 館 と した 。 この 対象建 築 内 部 での垂 直方 向 の 移動手段 と して は 、階段 ・ 各 階停止 エ レベ ー タ・ 及び 高 速 エ レベ ー タの 3つ が あ る。 対象建築 を学 校施設 と したため 、休 み 時間 と授業 中 とで は建 築 内部 の 流 動 に大 きな差が あ る。そのため本研 究 では 、一 日の 時間帯 を 、休 み 時間及 び授 業 中 とに分類 した 。 以下 に休み時 間 、及び授 業 中 の 具体的な時間帯 を示す 。

1)休 み 時間・・・ ・ 10: 12: 14: 16: 17: 9 3

1  1

2)授 業 中

4 6

 1  1

9 20∼ 10 00∼ 13 20-14 00-16 40∼

20 50 20 50 30

20-10 50-12 20∼ 14 50∼ 16 30∼ 17

20 00 20 00 40

9


1-2-1

調 査 方法

1)意 識調査 有効 な回答 を得 るため に 、聞 き取 り式 、及 び 配布記入 式で行 つた 。そ し て調査 結果 をモ デル 作成 に フ ィー ドバ ック して 方法・ 形式 を改 して い っ 善 た。

2)エ レベー タ待 ち時間 調査 授業 中 、及 び 休 み 時間 に 、名 階の エ レベ ー タホ ール で エ レベ ー タが 来 る までの 時間 を計 測 した 。

3)エ レベー タ移 動時間 調査 エ レベー タが 1階 か ら 18階 に行 く際の 、停止 回数 と 移動 時 間 の関係 を 調査 した 。 .

4)エ レベー タ停止 回数 調査 名 停 エ レベ ー タは 1階 か ら 18階 の 間 を往 復す る間に 、どの 階に停止 す るか を記録 した 。

5)エ レベー タに 関す るその 他 の 調査 高速 エ レベ ー タが 停止 す る 1・ 6・ 9・ 12・ 15・ 18階 のエ レベ ー タホ ー ル で 、高速 エ レベ ー タ と名 停 エ レベ ー タの 先 に到 着す る割合 を調査 した 。

6)行 動軌跡 調査 51号 館 内部 を流動す る人間 の 、移 動手段 を含め た 1日 の 行 動 を知 るた め に配 布記入 式 の アンケ ー トを行 つた 。

10


ユー 2-2

第 1回 意識調査

1)概 要 51号 館内部の研究室 に在 籍する人 々の 中か ら、任意 に 27人 を抽 出 し て、おのおのの研究室 を訪れて一同一 答式で行 つた .質 問事項は主に 、 5

1号 館 内部における垂直移動についての意見 を求 め るもので あ る。 調査 に使用 した 用紙は 、次 の よ うな もので ある .

41

41


高層建築 におけ る内部流動計画 建築学科渡辺仁史研究室

小林進治

萩原成夫

水口 琢

次のアンケ ー トにお答えください

2、

通常私達は上下階へ移動するのにエ レベータを利用 しますがその時、政えて階段を利用するの はどんな時ですか ? L段 で上階へ移動するとき何階上までだ ったら行 く気 が しますか ? P●

3、

階段て下階へ移動するとき何階下までだ つた ら行 く気 がしますか ?

4、

どのエ レベータを使用するかをどうや って決めますか ?

1、

5、

J

高速エ レベ ータの停止階は、現在 6Fか ら3階 おきに停止 しますが、この停止階についてどう 思 いますか ? 「 炉1え :f ・ エ レベ ータを 9Fま で停止 と 10F以 上停止とに分ける、 ・ 高速エレベ ータの停止r皆 を 6階 おきに して各階停止エレベ ーターの一つ を 3階 おきにする、

6、

現在教室は 11階 にありますが、教室に行 くのに何か便、不便な ことはあ りますか ?

7、

現在院読は地下 1,2r皆 にあ りますが、院読 に行 くのに何か便、不便なことはありますか ?

8、

現在事務室は 1階 にあ りますが、事務室に行 くのに何か便、不便なことはあ りますか ?

9、

この部屋 への訪問者の数は、週 に何人位ですか ?

10、

訪問者が この部屋 に来る際 に、何か便、不便なことを開 く事があ りますか ? 又 、それはどんなことですか ?

第一回意識調査アンケー ト用紙

12


2)第

1回 調査結果 の 集 計 実施 日

:6月 18日

:27 有効 回答数 :27 調査数

<設 問 1>

エ レベ ー タを利用 しないで 、あえて 階 段 を利

用す る とき。

ill雑 し て る と き

i3

近 い階 に行 くと き 急 い で い ると き 満員通 過の と き 健康 な とき 階段 は使わな い

<設 問 2>

1-1

設 問 1 の結果

何階上 まで な ら階 段 で行 く気 が す るか 。

2345 図

1-2

10 :4(階

)

設 間 2の 結果

13


<設 同ゴ> 何階下までなら階段で行く気がするか。

8 2 ■■■ 1

4 ︲ ■ ︲

一 0 2 ■■ 1

<設 同 4>

図 1-3

3 ■■■■■ 8

6

3 一■■■一 7

5

設問 3の 結果

どの エ レベー タを使 うかの 決定根 拠

早 くきた もの

15

速 く行 け そ う な も の 空 い て い る も,の 各 停 に きめ て い る

高速にきめて,ヽ る 持 っ て い る荷 物 に よ 時間帯 によ る

図 1-4

設問 4の 結果

14


<設 問 5>

高 速 エ レベー タの 停 止階につ いての 意 見 .

現 状の ま までょぃ け 2   2   2   2

9階 ま で と 10階 以 上 と に 分 6階 お き に 停 止 全 て を 3階 お き に し て ず らす 4階 お き に 停 止 6階 は 停 止 さ せ な い

<設 問 6>

1-5

設問 5の 結 果

教室 に 移動す る際 の 便 t不 便な こ と .

現状 の ままで よい 中層 階 で

EVに

乗 れ な い

階段 を使わねば ならな い 中央 階 段 が狭 い

各停 EVを ょ う 「寺F同 が か か る

1-6

設問

6の 結 果

15


<設 問 7>

大 学 院 読書室 に移動 す る際の 便 、不 便な こと 。

仕方 が な い 階数 が速 い

EVが

直 通 じゃ ない

1-7

設 問 7の 結果

<設 問 8> 1階 事 務室 に 移動す る際の 便 、不 便 な こと。

し     t

仕 方 が な 階数 が遠

<設 問 9>

1-8

設 問 8の 結果

研究室 に毎週何人の訪問者が来 るか 。

この設間 に関 しては 、ア ンケー トを行 つた時期が就職関係で忙 しい時 期であ つたため 、普段 よ り訪問者の数が増 えて いたので正 確な数字がで なか った。

16


<設 問 10>

EVの

研究室 に訪 同者が来 る際 に聞 く便 、不便 。

停 止階 がわ か らない

研究 室 の 場所 が分 か ら ない

EVが

混雑 してい る

エ レベ ー タホ ール が 狭 い 中央 階段 が狭 い

1-9

設問

10の 結果

17


今回の調査の 反省点は、次 に挙げる通 りであ る。

a.質 問が日頭形式だつたため 、詳細が分か りにくく、客 観性に欠けて

る。

b.各 階によってサ ンプル 数が違 うため に、階 毎 の 回答 の傾向が つ かめ なか つた。

18


1-2-3

2回 意識調 査

1)概 要 51号 館内部 の 研究室 に 在籍 す る人 々の 中 か ら各階 5人 を任意 に抽 出 し て 、ア ンケー ト用 紙 を配 り、記 入方法 を説 明 し、当日、ある い は翌 日に回 収 した 。質問事項 は 、第 1回 と同 じく 51号 館 内部 にお ける垂 直移動 につ いての意見 を求め る もの で あ り、各階 のつ な が りにつ い ては各学 科 の 所属 階数 、教室 の 階数 を調べ るこ とによ って明 らか に した 。 また 、第 1回 調 査の反 省点 を考慮 し、回 答 形式 は選択式 に して内容 の 充 実 を図 つた 。 調査 に使用 した 用紙は 、次 の よ うな もので あ る 。

19


くアンケ ー トのお願 い>

.

`13x弯 "U曹

11:Li[,警 奪 21ilT群 1軍 1年 二 Iモ FttLEE管 筵 雷 据 馬 ::: い エ ー レ ベ タ の 内 部 累 運計 鼻 画 を 缶 :良 塁 含 め こ た 寧 雪 甚 ぉ 呂 土 :聾 歯 E:[¥去 :警 事 :宅 ``鷲

て理工学部 51号 館を選び ま

:`

1テ

ヽ どうでご協力願 います。

****************

次のアンケ ー トにお答 え くだ さぃ

.

1、

あなたの学科 と所属する 研究室の部屋番号を教えて 下さぃ。 ( 学科 号 ′ ´

λ

=)

驚憮 1,「 1閣 驚喜 :軍 か 彗 £労 乳入 し て さ 下 L 出 る た め :;奇 発 盤 禽 鳥 装 宅 :;撃 奮 糧

ilF理

0移 動手

段について、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに

3、

院読は週に何回位行きま すか ?

4、

51号 館では最初にどこへ

5、

51号

(

な るような吉1合 で配分 してEE入

)回

(

用 し ま す か ? flmtiFを 利

・ 階段に決めている ・ エ レベータも階段も使う

エ レ

え 答

I:ilililiと 階段で何Fiま ァ上

l倉 ::I[:111の

気がしますか?

階 段 で 下 気 ,1ま で が し ま す か ? F[く F[く

7、

して下さい。

行 きますか ? ・ 自分の所属する研究 0教 室 = 《 )F

・ その他

6、

.

)。

よ う :騒

FF歴 真 菫 〕 氏 鶏 £

第二回意識調査アンケート用紙

20


2)第 2回 調査 結果 の 集計 実施日

:6月 30日

ア ンケー ト数 :70 有 効回答 数 :70 回答 者内 訳 :各 階 5

<設 問 2>

自分 の 研究 室 の あ る階以 外 でよ く行 く階へ は週 に

1-1 B281123456 表

4F

何 回行 くか 。

設問 2の 結果

1日 720o, 2 0 o o

(回

)

9 10 :1 12 13 14 15 16 17 18

0 0 o o 0 0 0 0 0 0

5F

0 5 1 o o 10 0 0 1

0 0 6 0 o o 0 0 0 0

6F

2 4 1 o o 0 0 6 9

0 0 1 4 0 o o 0 0 0

7F

2 10 o o 0 0 0 5 8

0 0 2 o o o 0 0 0 0

8F

0 5 10 12 0 o o 7 18

5 2 3 3 0 o o 0 0 0

9F

0 7 0 o o 0 0 1 1 0

:OF

0 1 l o o 0 0 2 0 2

0 20o202170

llF

0 0 o o 0 0 10 0 0 0

00 o000000

12F

0 0 0 1 0 o o 0 0 0

2 6 1 13 0 6 0 o o

13F

0 0 6 0 o o 0 0 0 o

004‖

14F

051050o0000

0 0 14 4 22 5 0 o o

15F

0 0 6 0 o o 0 0 0 0

0000310 o00

!6F

010′

1 0 5 0 o o 0 0 0

17F

00・ o o 0 0 0 0 0 0

0030030000 26

18F

07:o o o 0 0 0 0

401o00005

7 0 o o 2 0 o

212 9 o o 0 0 0 o

5 0 o o 0

21


<設 問 3>

大 学院 読書室 に毎週 何回 行 ってるか 。

4・ 5・

o階

9階

7・ 8。 0

10・ 11.12階

13・ 14・ 15階

(回 0 1

2

3 4

5 6

(人

)

(人

)

22


<設 間 4> 51号

1-10

設 問 3の 結 果

館 に入 つて最 初 に行 く所 。

4

5・

6階

自分 の 研 究 室 教 室

(人

)

7∼ 18階 自分 の 研 究 室 教室

1-11

設 間 4の 結果

25


<設 問 5>

51号

館での上 下階 へ の移動 手段 .

4・ 5・

6階

両方

EVの

階段のみ

(A)

両 方

EVの

階段 の み

10・

11.12階

両 方

EVの

階段 の み

(A) 13114・

15階

両 方

EVの げ タ 階段のみ

24


16・ 17・

18階

両 方

EVの

階段の み ′

1-12

(A)

設問 5の 結果 1

エ レベー タもrBL段 も使 う人は、 どの よ うな ときに階 段 を使 い ま すか。

4・ 5・

6階

ロロ囲剛□

混 雑 して る時 急 いで い る時 高速

EVに

乗 る時

移 動階 が少 な い時 満 員通過 され た時

25


7・ 8・

9階

10・ 11・ 12階

2

13・ 14・ 15階

16・ 17・ 18階

1

1

1-13

設問 5の 結果 2

2C


<設 同 6>

何階上までなら階段で行く気がするか。

67891o14 図

<設 同 7>

1- 14

(I皆 )

設 問 6の 結果

何階下 まで な ら階 段 で 行 く気がす るか 。

14

7   一

1■

■■

    5

6    図

9 10 11 14 17 :8

(I旨 )

設問 7の 結果

27


この調査によ つて分か つた ことは 、次の通 りであ る。

a.大 学院読書室に行 く回数は 、高層 階 、中層階、低層階に関係な ぐ平均 し て いる .

b.51号

館では、ほ とん ど全 員が最初に 自分の研 究室に行 つて い る。 C.4・ 5・ 6階 の低層階で は 、上下階へ の移動手段に階段 しか 使わな い人 が い る。 ` 。 d.低 層階 中層階の人は 、エ レベー タに満員通過 されて 階段 を使 う人がい る。

e.高 層階の人 ほ ど高速エ レベー タに乗 る割 合が高 い 。

28


1-2-4

エ レベ ー タに 関す る調査

1)概 要 エ レベー タの 流 動は 、休 み 時 間 と授 業 中 の 時間帯 によって 違 いがあ るの で 、各 時間帯 に分 けて 、それ ぞれの特性 を知 るため に待 ち時間 ・ 移動 時間 停止 回数 。そ の 他 の 調査 を行 つた 。

29


2)エ レベー タ待 ち時間調査 の 集 計 調査結果は 、以 下に示 す 。

50


a.各 階停止 エ レベ ニ タ 表 時間

1-2 D

320

9820 lF

嘔0

各階 停止 エ レペ ー タの 待 ち 時間デ ー タ表 10:20

10320 40

10:50

10:50

0,60

12300

12:00 13,30,

13820

13820

14820

14:20

130,55

30

60,40

70,10,

30,50,

95,10,

65

14:50

14:50 5,80

(秒 16:00

16800

)

16:30

16:30

17:40

17:40

30,30

70

53

60

20,20

25,30

70

嘔0

55

18,35

15,20

B5,60

55

50,45

55

40

95,65

35

80,25

50,37,

じ0

50,20

65,45,

60

35

85,80,

55

60,10o

85

60 2F

05

35

30,45, 15

3F

15

60

60,40

65 4F

5,40

50,10

130,90

5,50, 5

5F

85

35,140

20,60

60

40 6F

80,25

60

80,105, 15,50, 20

7F

10

35

B5,60

70

80,30,

90,70

45

70,9o

205,10

30

150,135 75

95

90

125

105

55,75

75,45

90

33,150

30

90,200, 80

30

7,25,80 25,10o, 30,260, 90,10 60,14,

55

45,40 8F

30

90,60

160

80,35,

215

50

5,30,70 9F

10F

25

50

115

20

10,10,

30,110, 205,

70

60,30,

210,

20

115

25,55

105

20,35

150 30

100,

90

90,50,

240 1l F

15

45,110, 50,58,

90,30,

130

65

25,25

70

50

110

75

50,20

160,70

60

40,120

30

85

50

125

165,

75

90

12F 35

55,30

95

10,80

170,

230,30,

30

130

45 13 F

14 F

15

55,25

80,0 30

85,25 50,10o

60,45,

15,190, 130

5,105

100

30,85,

50

35

40,25,

45,25

0,35

40,10,

25,10

50

90

40,95

115,25

30,40

60,60

35

70,45

10

50

0

65

50 35,65

75

45 15F

20

23

20,25,

75,30,

40

100,10, 63

30 16 F

35,5

45,30

17 F

10

135

18F

50

65

45,40 10,85 20,70

65,70 30,30

20,35

30,10

75

20

60

25

35,40,

20,60,

10

65

B0

30,25,

80,60,

0,30,

85,65

90,45

5

90

31


各階停止エ レベ ー タの停止 階 を 、低層 (1∼ 6 Fat)。 中層 (7∼ 12Fnt)・ 高層 (13∼ 18階 )と に分類 、それ ぞれの待ち時間のデ ータを平均す ると 、表 1- の よ うになる 。 表 1-3

各層の 各時間帯の 平均 f争 ち時間 休 み 時間

授業 中

低層

(1∼ 6階 )

61秒 44秒

中層

(7∼ 12階 )

95秒

高層 (13∼ 18階

)

54秒

55秒 47秒

ここで 、デ ー タの 分散のば らつ きをな くすため に 、標準偏差 を用 いて異 常 値 を省 く。 標準偏差の求め方 を以下 に示す 。

S=

ΣX n

σ2=Σ

(X S)2 n

Se e・ デ ー タ平均値

x◆ ・・ デ ー タ値 n・ ・・ デ ー タ個数

σ・・・ 標 準偏差

32


標準偏差 を用 いて 、異 常値 を省 いたデ ー タを 平均す ると以下の よ うになる . 奉 1-4

各層の 各時 間帯の 異常値 を省 いた 平均 時 間帯 階層

休み 時 間

授業 中

低層

(1∼ 6階 )

55秒 42秒

中層

(7∼ 12階 )

87秒

53秒

50秒

43秒

高 層 (13∼ 18階

)・

待ち時間

35


b.高 速 エ レベ ー タ 表

1-5 9:20

時間

9820

高速 エ レベ ータの 待ち時 間 デ ー タ表

25,40

10:20

65,30

lF

10:20

10:50

10:50

12:00

12800 13820

13:20 14320

14:20

(秒 14:50

15:00

)

16:30

17:40

14:50

16800 16:30 17:40 100,40 80,90, 30,10, 35,40, 50,20, 30,45, 95,20 15,65, 40,60, 70 105,85 80,50 95,100 5 75,25 30,90 5 25,30,

15,20 5,100 0,5

40,35

6F

60,65, 45,15, 75,90, 25,40, 30,50, 80,10, 80,30, 20,20, 80,15 35 45,45, 5 15,35, 95 35,30 50 50 65,45 40,40,

60,50 35,10

35,55

100,5, 35,40, 35,45, 80,30, 30,65, 60,55, 30,35, 100,40 50,55

30 9F

40,50, 95,90

35,30, 100

120

45,10,

20,40

125,60

5,110 15,40

25,25

12F

45,50, 55,40, 45,30, 10,70, 40,95, 30,25, 160,65 50,85, 95,80, 25 65,40, 35 40,50, 90,0 85,40, 25 20 115 95,40, 5 20

25,20

45,40

90,30

10,50, 100,

50,80, 155,

15F

20

45

20,30, 70,45, 20,lo, 10,85, 0,80, 50,40, 5,1lo 100 55,30 60,35 30,25,

55,30, 100

110,20 30,5 ■

8F

10,30

90,60

40,80, 20,50, 25,60, 55,80, 90,15, 80,55 40,15, 125,80 60,15, 65,70, 40,55 0

10,40, 70,40,

75,30

20,55

60,60, 30

45

54


各階停止 エ レベ ー タと同様 に 、標準偏差 を用 いて異 常値 を 省 き 、各停止 階 の 待ち時 間デ ー タを平均す ると、表 1- の通 りになる。 表 1-6 高速 エ レベ ータの 各停止 階の異 常値 を省いた 平均 待ち時 間 階数

休み時間

授業 中

1階

54秒

46秒

6階

51秒

37秒

9階

51秒

42秒

12日 旨

51秒

44秒

15日 旨

53秒

36秒

18階

53秒

38秒

この 表 をみ る と、各 時間帯 別 の 、各停止 階 の 平均 な って い る。

待 ち時 間が 、ほぼ等 しく

そ こで 、各時間帯 別 での 、全 階 の 異 常値 を省 いた 、平均待 と 、以下 の よ うにな る 。

ち時 間 を求 め る

休 み 時間・・・ 54秒 授業 中・・・・ 40秒

55


3)エ レベー タ移 動 時間 調査の集計 調査 結果は 、以 下 に示 す 。

a.各 停エ レベ ータ 。上 り

(秒

)

120 100 80 60 40 20 0 (1ヨ

)

・下 り (秒

)

:20 100

80 60

40 20 0

2

3

(1ヨ )

停 止 回数

36


b.高 速エ レベ ‐ タ 。上 り

(秒

)

i20 100

mI 60 40 20dイ

0

・下 り

(秒 ) :20

:00 80

60 40 20 0

1

2

3

4 停 止回数

1-16

5

6(回

)

移動時間 と停止 回数の関係

37


4)エ レベー タ停止 回数調 査 の 集 計 調査結果 は 、以下 に示 す 。

a.休 み 時間

(階

)

停 止 回 数 (回

)

18 17 16 15 14 13 12 1

1

10 9

8 7

6 5

4 3 2 1

38


b.授 業 中

停 止 回 数 (回

)

18 17 16 15 14 13 12 1

1

10 9 8 7 6 5 0

4

  0

3 2 1

1-17

階 と停 止 回数 の 関 係

39


5)ェ レベー タに関 す るその 他の 調査 調査 結 果は 、以 下 に示 す 。

1-7

各階 にお け る先 着iレ ベ ー タ

A:休

み 時 lul(回

高 速 EV

  7

  3

  7

  3

  7

  3

  7

  3

  8

  2

  2

  7

  3

  8

  1

  9

18

  2

  8

15

  2

  8

i2

  2

  8

9

)

各 停 EV

  3

  7

6

高 速 EV

業 中 (回

l

各 停 EV

B:授

Aと B の平均

_....¨ 高 速 EV… Ⅲ 7。 5 ‐ 。2.5 ・ ・ ・‐ 各 停 Ev…・‐

40


ユー 2-5

行動軌跡 調査

1)概 要 51号 館 内部の 研究室 に在籍す る人 々の 中か ら各 階 3人 を任 意 に抽 出 し 用紙 を配 り、記入 方法 を説明 し翌 日に 回収 した 。 この調査の 目的は 、対象 建築 内部で流 動す る人 間 の特性 を知 るこ とで あ る 。 調査 に使 用 した 用紙 は 、次の よ うな もので あ る。

41

4.


早 llt田 大学理工学部 51号 館の内部流動 に関するアンケ ー ト

建築学科渡辺仁史研究室

小林進治

萩原成夫

水口た く

くアンケー トのお願い> 現在、我々の研究室では “高層建築の内部流動計画"と いうテーマで、高層建築内 に 部 おける、 "人 “や"も の"や "情 報 “の動きについて研究中です。そこで、今回は高層建築の対象として ・ 理工学部 51号 館を選びました。 このアンケー トの結果は、51号 館における、より効率のよいエレベータの 運1子 計画を合めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、どうぞご協力願います 。

*************** 次のアンケ ー トにお答え ください。 通するものにマル をつけて ください。 く 学部生 ( )年 、院生 .(

調査 日

所属する研究室の階数をお答え ください。 ‐ ・ ・ (・ )階 '・

(

)年 、教l受 、助教授、その他

日)

(

) >

1:あ なたの今日一日の51号 館における行動軌跡を例にならつて記入してください。 例)

・・

(1皆 )

18 17 16 115

14 13 12 11 10 9 8

7 6 5

4 3

2 1

Bl ・ 記入にあたっての説り1 1:原 luと して移動時‖1は 無視 して (0分 として)考 えてください。 2:移 動手段 としてのエ レベ ータ、階段は次に従って記

― エ レ タ 「 lF畔

各停エレが―タ

行動 軌跡調査 の 用 紙

・ ・

:

その

人して ください。

1

42


行動 軌跡調 査 の 用 紙

その 2

43


2)行 動 調査 に よ る結果 a.各 人 の移動 階軌跡 5F a。 1-5-1-5-1 ・

b。 1-4-5-1-5-4-5-1-5-1 休

C.1-5-1-5-11-5-8-5-1 休

休 休

.

6F a.1-6-1-6-1ユ

6-1

授・.授

b.1-6-8-6-8-6-8-6-1-6-1 C.1-6-1-6-1

7F a.1-7-1 休

b.1-7-1

C.1-7-1-7-1 授

8F a.1-8-11-8-1-8-1 休

b.1-8-1-8-1-8-1 C.1-8-1

授 授

44


9F a.1-9-10-9-1-9-1 授

b.1-9-1-9-1 体

c.1-9-11-9-8-9-1-9-11-9-1 授

10F , a.1-10-1-lo-11-lo-1-lo-1 授

b.1-10-1-10-8-10-1-lo-1 休

c.1-10-1-10-1-10-1 授

12F a.1-12-1-12-1-12-1 授

b.1-12-1-12-1-12-1-12-1 授

13F a.1-13-1-13-1 休

b.1-13-1 休

.

c.1-13-14-13-14-1 授

14F a.1-14-11-14-1-14-1 授

b. 1-1イ ー1-14-11-14-1 休

c.1-14-1-14-1 休

.

45


15F a.1-15-1-15-1 授

b.1-14-15-14-15-14-15-1 休 C。

1-15-1-15-1 授

16F a.1-16-11-16-1-16-1 休

b.1-16-2「 授

16-1-16-1 休

c.1-16-1-16-1-16-1 休

17F a.1-11-17-1-17-1 休

b.1-17-1 授

c.1-11-17-1-17-1 休

18F a.1-18-1 授

b.1-18-1-18-9-18-1 休

c.1-18-1-18-1-18-1 休

授・・・ 授業 中 の移動 休・ ・・ 休 み 時 間 の移 動

46


b.断 面 交通量

10

■ i00

200

(人

)

18F ■■■

17F 16F 15F 14F 13F 12F llF

■■ ■■ ■

10F 9F 8F 7F 6F 5F

一  ′

一  一

4F 3F 2F lF

Bl:

1-1

タ レ  8

高速 エ レベ ー

各 停 ェ レベ ー タ

「皆

調 査結 果 によ る断面 交通量

47


1-3

調査 結 果の考察

今 回 、意識 調 査 を 2回 、エ レベ ー タに 関す る調査 を 4回 、行動 軌 跡調査 1 回 を行 つて明 らかに され た事 柄か ら 51号 館 内部の垂 直方 向にお ける人 間の 流 動 を考 察す る 。

51号 館は 、地上 18階 、地下 2階 か らな る高 層研究棟 で あ り、 4階 か ら 18階 に各 学 科 の 研究室 が 配置 され て い る 。大部分 の 学科は 、 13階 と 14 階 の よ うに連 続 した 2フ ロ アー 、あ るい は 3フ ロ ア ー に配置 され て い るが 、 建 築学科 の よ うに 10階 と 17階 、 18階 とい うよ うに離れて い るよ うな 例 外 もあ る。 各調査 の結 果 の 考察 を以 下 に述 べ る 。

1)意 識 調査 の 結果 a.大 学 院読 書室 は 地 下 1階 、事務室 は 1階 に配 置 され て い る 。 これ らに 関 しては 、全ての人 が共 通 に利用す るため か 、 この 階 に配置 す るのが一 番良 い と い う意見 が 多か った 。

b.51号 館 に入 つて か ら始め に行 く所 は 、第 2回 調査 よ り分 か るよ うに 70人 中 69人 までが 自分の所 属す る研 究室 と答 えて い る 。 これ は 、殆 ど全 ての 人 が 、 自分の荷物 を研 究室 に置 いて か ら授業 に行 くな り、用事 を済 ませ に行 くか らで あると考 えられ る。 c.上 下階 へ の移 動手段 は 、中層階や 高層階 の人 は 、場合によ って階段 と エ レベー タ を使 い分 けて い るが 、低層階 の 人 の 中には 、階段 しか わ 使 な い とい う人 が 15人 中 4人 い た 。低 層階では 、低 い割 合で満 員通過 され てエ レベ ー タに乗れ な い ことが あるため 、乗れ るか乗れ な い かの エ レベ ー タを待 つ よ りは 、速 く目的階に行 け る階段 を使 うこ とに決 め て い るの だろ うと考 えられ る 。

d.cと

は逆 に 中層階上 部 よ り高層階 にか けては 、エ レベー タ しか 使 わな

い人 がみ られ る。これ は 、上 層階では満 員通過 され る心配 もな く確実 に エ レベー タに乗れ 、よ く行 く教室が 11階 とい う離れ た階に あるためで ある と考 え られ る .

e.第 1回 調 査か ら殆 どの人は 、早 く来 た エ レベ ー タに乗 る傾 向があ る。 f.高 層階 にな るほ ど高 速 エ レベー タに乗 ろ うとす る割 合が高 い 。 2)エ レベー タ移動 時間調 査 a.高 速 エ レベー タの方 が各 停 エ レベ ー タよ り速 く移動す るの で大部分の 人は高速 エ レベ ー タの 停止階 まで階 段 で移動 す る傾 向がある 。 b.エ レベ ー タが 、 1階 か ら 18階 まで 移動す る際の 停止回数 と所 要 時間 ��� 関係は比 例関係 に あ る。

48


3)エ レベー タ停止 回数調 査 a.休 み 時間 に エ レベー タが 1階 か ら 18階 を往 復す る際 に 、低層階 、中 層階 、高層 階 に 停止す る割 合 は 、 2:3:3と な つて い る。同様 に 、授 業 中 の割合 は 、 1:2:2と な つて い る。 この 結果 よ り、授業中 、休 み 時間 を問わず 低 層階には 中層 階 、高 層階ほ どエ レベー タが止 まらな い こ とが 分か る 。

4)エ レベー タに関す るそ の 他 の 調査 a.授 業 中 、休 み 時間 を問わず 、高速 エ レベ ー タの停止 階 にお いて 、エ レ ベー タの ボ タン を押 してか ら最初 に高速 エ レベ ー タが 到着す る確 率 は 、

75%で

あ るこ とが分 か つた 。大部分の人 は最 初 に到着 した エ レベ ー タ に乗 るとい う意 識調査 の 結果 か ら、これ らの人 は 高速 エ レベ ー タに乗 り 最短 時間移 動 を して い るこ とを意味す る。

5)行 動軌跡調 査 a.51号 館 の 研 究室 に在籍 す る人 々は 、 1階 と自分の研究室 との間 を 1 日に平均 2回 ず つ往復 して い る。

49


2 高層研 究棟の流動モデル

50


2-1

流動モデル の考 え方

2-1-1

人 間 の 流動パ タ ー ン

空間 を移 動す る人間の流動 を 、その流動 特 性 に よ って幾つか の パ タ ー ン に分類 してみ る と次の 4つ の 場合 を基 本的 に 考 えるこ とがで き る。

1)移 2)移 3)移 4)流

動 と い う目的 が 強 い流れ 動 と い う目的以外 の 流れ 動 中 の プロセス が 目的 とな る流れ れ が 停 滞 した 状態

1)は 流動 が 本 来持 つて い る主 た る機 能 を果 た す流れ で 、通 勤・ 通学 に

代表 され る 2地 点 間 の移動 で あ る。

2)は 定 ま った ひ とつ の 目的地 を持たず 、別 の 行為 を達成 させ るため に

位置 を変 える と い う流れ で 、方 向・ 経路は 一 定 してお らず選 択 的であ る c

3)は 旅行 な どにみ られ る もので 、目的地 に到 着す ること以 上 に 、そ こ

までの 経路で の 体験 に意 義 を見 いだす よ うな 流れ であ る 。

4)は 流動 とは 多少異 な る もので あ るが 、流 動 の中に必ず見 いだ され る

もので あ り、流れ の 調節 に必 要 である 。

51


2-1-2

群衆 の 行動の とらえ 方

人 間の行動 を見 る ときに 、 1人 1人 の 個人 の 行動 を追 つて いて も、それが いつ の 間 にか他人 の 影響 を受 けて いた り、人 間 の 集 合の密度が 高 くな って い

た りするなどもはや個々の特性というよりも、集団全体としてひとつの特性 を示す用になつてくる。 ここで、群衆の 特性 といって も、個人の特性の 集合 つ ま り、大多数の人間に 共通な癖 として表 され るこ ともあ る し、群衆 に な つて初め て観察 され る特性 もあるので注意 を要す る。

52


2-1-3

人 間 の 行動 モ デル

人間 の 行動 を観察 す るこ とに よ って 、空間 にお け る人 間 の行動 記録が得 ら れ 、その デ ー タ を解 析す るこ とに よ って行動特 性 が 明 らか にな る 。その行 動 特 性 を抽 象化・ 単純 化 して 考 えることに よって 、現 実 の人 間に近 似 させ るこ とが人間 の行動 のモ デル 化 とい える 。 一 般 に行動 モ デル は以 下 の よ うに分類 す るこ とが で きる。

1)目 的 によ って分類 した場 合 a.再 現 モ デ ル :実 際 の空 間 でみ られ る行 動 を 、で き るだ け忠実 に描写 した り再現 す る こと を 目的 とす るもの

b.計 画 モ デ ル :計 画 の方 向性や設 計条 件 を設 定す る こ とを 目的 とす るもの

c.予 測 モ デル :計 画 が実 施 された 場 合 の空 間 の状態 の 行動 パ タ ー ンの変化 を予 測 す る こ とを 目的 とす るもの

2)行 動 の 内容 に よ って分類 した場 合 a.秩 序 モ デ ル :施 設 の需要予測や 利 用者数の算 定 といった 、静 的で解析的な もの

b.流 動 モ デ ル :空 間 にお け る人 間 の 行 動 の 、流れや 変化 を伴 う . 動的 な もの c.分 布 モ デル :時 系列 に連続 して 観察 され る人間 の ある時間断 面 を切 つて 、人間 の二 次元 な空間 へ の 位置 づ け をモ デル 化 した もの

d.状 態 モ デル :空 間情報や 、人間 の心 理的 要素 とい った状 態変 化 まで も含めて 、人 間 の行動 をモデル 化 した も の

53


2-1-4

流 動モデル

空間 にお ける 2地 点間の移 動 を中心 に して 、人 間 の 行動 をモ デ ル 化 したの が流 動 モ デル で あ る。 つ ま り異 な る 2地 点 の 間 に 、状態 の 変化 が位 置 の 移動 と して観察 され

るよ う な行動 を扱 うこ とに な る。 この流動 モ デ ル で対 象 とす る行 動は 、観覧行 動 ・ 避難行動 ・ 通勤 行動 な どで 、流れ の量 ‐経路 な どが 施設規模や 施 設の配 置計 画 に直 接 関係 して い る もの で ある。 流動 モ デル をその 作成の仕 方 と い う観 点か らみてみ る と、次 の よ うな とら え方がで きる .こ の よ うな 分類 でモデル を位 置 づ けてみ る とその 特徴が ら 明 か にな り、採用 す べ き理論や 方法 を選 択 す る手 助 け とな る。

1)人 間 の 扱 いに よ る分類 a.個 人型 :対 象 とな る人 間 各個人 を区別 して 表現す る もの で個 人 の 属性 が シス テ ム全 体 に与 える影響 の 大 きい とき に 有効 で あ る

b.群 衆型 :大 量 の人 間 の 流 動 を扱 うときや 、流動 目的が群衆 に 共 通 で単 一 な場 合 に有 効 で あ る

2)空 間 の 扱 い に よ る分類 a.ネ ッ トヮ ー ク型 :対 象 とす る空 間が不 定形 のい くつ かの まと ま りで表現で きる ときに適用 す る もの で 、

b.メ

ッシュ型

ま とま りの あ る空 間 を別 々の ノ ー ドで 表 し、 それ らのつ な が りを リンクで 表 す もの :対 象空間が うま く分割 で きな く、空 間全体 の 内 容が均 一 で あ る場 合 に適 し、単位 区画 の 面積が 一 定 とな り隣接空 間の表 現 がつね に 周 囲 8メ ッ シュ と して 表 され るこ とが 特徴であ る

3)

流動 の扱 いに よ る分類

a.待 ち行列型 :空 間 の 中に 、扉や 出入 口等 、流れ が 一 時的 に制 限 され て待 ち行 列 が 発生す る部 分が あ り、そこ での 流れ の 変化が空 間全体の 計画 に 影響 を及 ぼ す場 合 に適 用 され る

b.配 分型 :扉 や 出入 口等 の ネ ックが 特 にシス テム 全 体 に影響 を 与 えず 、流動 の 相対 的 な関係のみ を問題 とす る場 合 に 適用 され る

4)

流動 の 表現 によ る分 類 a.一 方 向型 :通 勤・ 通学行 動な どに見 られ 、行動 の 目的は流れ 、

の 大部 分 の 人 に共通 で 、その経路 も定 まって い る もので あ る

b.選 択型 :博 覧会場 にお け る観 客や 、デバ ー トの 買物客な どの

54


行動 にみ られ 、経路にお ける流動 に一定の方向性がな い もの で ある

55


2-1-5

本研究 における流動 モデルの指標

通常、流動 を表現す る指標は以下 に示す表 2-1の よ うな ものがある。 表 2-1

流動 を表現す る指標

内容

指標名

単位

流れ の量

断面交通量

人 /日

流れ の 速 さ

単独歩行速 度

m/分 ,m/秒

,人 /時 ,人 /分

群衆歩行速度

流れ の 性態

流動係数

人 /m・ 分 ,人 /m・ 秒

流れ の 流 さ

歩幅 歩行 距離 歩数 歩行 時間

流れ の 履歴

h    分

人/r 耐/人

流動密度

a m歩 秒

歩行者空間 モデ ュ ール

流れ の 濃 さ

時間

歩行軌跡・ 動線

そ こで 本研究 では 、流れ の量 と して断面交通 量 を、また流れ の 長 さと して 平均移動 時間 と い う新 しい指標 の 2つ を用 い る . 平均移動時間 とい うのは 、各階 の 各人 の 総移 動時間 を各 エ レベ ー タを利用 した割合 、移動 回数 、及び 各階 の 移動人数で平 均 した もので 、各 階に 1つ の 固有 の値 をもつ もので ある ◆ この指標は 、建物 の 配置 計画や エ レベ ー タの運行計画の比較 ・ 検討 の 際 に 利用で きる もの で

る.

`あ

これ を数式で 表す と次の よ うにな る。

56


D(.)=(a XX(x〕

c(N)=

Σ D`x〕

bXY(.))XN(.)÷

[秒

L cx〕

/人・ 移動 回数 ]

a:高 速 エ レベ ータ を利用す る割合 ′(調 査結 果 よ り 0.75) b:各 階停止 エ レベ ー タ を利用す る割合 (調 査結 果 よ り 0.25) X(.):高 速 エ レベ ー タ を利用 した ときの総移動 時間 Y(.):各 階停止 エ レベ ー タ を利 用 した ときの総移動 時間 D(.):各 人 の平均移動 時間 Lは ):同 じ移動行程 の人 間 の移動 回数 Nは ,:同 じ移動行程 の人 数 C cn〕

:n階 で の平均移動 時間

57


2-2

モデル 作成

2-2-1

モ デルの概要

研究対象 とした早大理工学部 51号 館 内部における流動 の諸条件を、モデ ル 構築のための各要素に したがって分類 のなかで位置付 けると次のようにな る。

1)人 2)空 3)流

間の扱 いに よる分 類・・・・・ 群衆型 間の扱 いに よる分類・・・ い。ネ ッ トヮ ー タ型 動 の表現に よる分類・・・・ ・ 一方 向型

ここで対象建築 を図 2-1の よ うにネ ットヮ ー クに分割す る。

58


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ゾ ー ン番 号の説 明

1:1階 エ レベ ー タホ ール 232階 エ レベ ー タホ ール 3:3階 エ レベ ー タホ ール 4:4階 エ レベ ー タホ ール 5:5階 エ レベ ー タホ ール 6:6階 エ レベ ー タホ ール 7:7階 エ レベ ー タホ ール 8:8階 エ レベ ー タホ ール 9:9階 エ レベ ー タホ ール 10:10階 エ レベ ー タホ ール 11:11階 エ レベ ー タホ ール 12:12階 エ レヽ ―タホール 13:13階 エ レベ ー タホ ール 14:14階 エ レベ ー タホ ール 15:15階 エ レベ ー タホ ール 16:16階 エ レベ ー タホ ール 17:17階 エ レベ ー タホ ール 18:18階 エ レベ ー タホ ール

19:Bl階 エ レベ ー タホ ール 20:B2階 エ レベ ニ タホ ール 21∼ 38:各 階停止 エ レベ ー タ 39∼ 45:高 速 エ レベ ー タ

46:2階 階段室 入 口 47:3階 階段室 入 口

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39

図 2-1

51号

館 の ネ ッ トヮ ー ク図

59


2-2-2

本 研究 にお け る流 動 モ デル の考 え方

建物 内部 にお け る人 間 の 移動 は 、情報 の運搬 を 目的 として い るため t最 短 時 間移動 とな る 。 しか し実 際 には 、速 く移動で きるはず の 高速 エ レベ ー タを 必 ず しも利用 して いな い 。そ の 第 一 の理 由 として考 えられ るのは 、調査結果 か ら、高 速 エ レベ ー タよ り各 階停 止 エ レベ ー タが速 く来て しま うため であ る 。 そ こで 本研究 では 、最短 時間移 動 を原則 として 、エ レベ ー タを利用 した移 動 に関 しては 、一 定 の割合 に従 つ て速 く来たエ レベ ータを利用す ると仮定 し て 、建物 内部 の 流動 を予測 しよ うとす るモデル を作 成 した 。


モ デル化の諸条 件

1)モ

デルの対 象人数 につ いて 建物内部 を流 動 させ る人間は 、研究室の ある4階 か ら 18階 までの うち 、あ らか しめ 調査 しておいた各階の定 常人数の 1割 と する。 ただ し、4階 は定常人数が 0人 なので対 象か ら外 す 。また 11階 も 教室階 と して 定常人数 を 0人 としたため 対象か ら外 す . 各階の定常 人数は表 2-2に 示す通 りであ る。 表 2-2

各階の 定 常人数 及び 流動 させ る人数

階数

定 常人数

流動 させ る人数

18階

100 人

17階

100人 70人 70人 100人 100人 90 A

10人 10人

16階 15階 14階 13階 12階 11階 10階

9階 8階 7階 6階 5階 4階

2)

O人 70人 80人 80人 80人 80人 70人

'0人

7人 7人 10人 10人

9人 0人 7人 8人 8人 8人 8人 7人 0人

流動 させ る時 間帯につ いて 一 日の時間帯 を休み時間・ 及び授業 中 とに分け、 それぞれの時間帯 ・ を区別 して流動 させ る。

3)流

動の経 路 につ い て 流動 の 経路 につ い ては 次 の 2つ を原 則 とす る 。

61


a.

調査 結果 よ り流動 させ る人 間は 、 1階 と自分 の 所属す る研究 室 の ある階 とを、一 日に 2往 復 す る もの と,す る

b.

流動 させ る人 間は 、 1階 と自分 の 所属す る研究室 の あ る階 と を 2往 復す る間 に 、調査 結果 よ り得 られた結び付 きの強 い階 の うち、特 に結び 付 きの強 い階 へ 移動す る もの とす る

その 時 の 諸条件を以下に示す ・ 結び付 きの強 い階へ移動す るのは 、 1階 と自分の所属 す る 研究室 の あ る階 とを 2往 復す るうち の 、 1往 復 目の間 とす る。 つ まり、朝に 51号 館 の 1階 に入 り、そ こか ら自分の所属 す る研究室 まで昇 り、次に結び付 きの強 い階 まで行 き、再 び 自分の 所属す る研究室 に もどり、 1階 に降 りる。そ して 、 自分の所属す る研究室 まで昇 り、最後に 1階 に降 りて帰宅 す るもの とす る。 ・ 自分の所属す る研究室 か ら、結び付 きの強 い階へ移動す る 時 、そ して 、そ こか ら再び 自分 の所属す る研究室へ もどる 時 、及び 1回 目に 1階 へ 降 りるときの時間帯は休み時間 と す る。 以上 を図に表す と図 2-2の 通 りにな る。

図 2-2

ヽ当 ア /

休 み 時間

1     2     3

授業 中

階   階   階

)n階

強   強   強 の  の  の き  き  き 付   付   付 び  び  び 結   結   結 ′ 左 7 、

1階

休 み 時間

n階 )1階

休 み 時間

)n階 )1階

授業 中

授業 中

流動 させ る経 路

62


以上の諸条件 を もとに 、各 階 の 人間の各 パ タ ー ンの二 次元的 あ るいは二 次 元 的な行動 を、一 次元 の数 字 (ゾ ー ン番 号 )列 で表 す と以 下 の よ うに な る。 18階 ・・・ 10人

Aパ タ ー ン Bパ タ ー ン Cパ タ ー ン

1 ___ 18__ 19__ 18_ 1 _18__1・

1_18_9_18_1 1 __. 18__ 17__ 18_… 1

_18__1・ _18__1・

17階 。・・ 10人 1   1

Aパ タ =ン Bパ タ ー ン 16階 。・ ・ 7人 Aパ タ ー ン Bパ タ ー ン 15階 ・・・ 7人 Aパ タ ー ン Bパ タ ��� ン

_17_11_17_ _17_18_17_ _16_2_16_

1_17_1・ 1_17__1・

4人 ・・ 3人 ・・ 3人 ・・

・・ 5人 ・・ 5人

・・

3人

_15__1・ _15__1・

・・

2人

_14__1・ _14__1・

・ ・ 4人

_13__1・ _13__1・ _13__1・

2人 ・ ・ 6人 ・ 。2人

_12__1・ _12__1・ _12__1・

・・

Aパ タ ー ン 9階 ・・・ 8人

1 __ 10__ 17__ 10__ 1 _10__1・

・・

Aパ タ ー ン Bパ タ ー ン 8階 ・・・ 8人 Aパ タ ー ン Bパ タ ー ン Cパ タ ー ン

1_9__19_9_1 1_9_11_9_1

-9_1・ _9_1・

・ 。3人

1_8_2_8_1 1_8_6_8_1 1_8_7__12_1

_8_1・ _8_1・ _8_1・

・ 。2人

  1

  1

_ 15 _ 13__ 15_ _ 15 _ 14__ 15_

  1

__ 16__ 11 __ 16__

・・ 4人

  1

_16__1・ _16__1・

14階 。・・ 10人   1

  1

_14_11_14_ _ 14_ 13__ 14_

Aパ タ ー ン Bパ タ ー ン 13階 。・・ 10人

_ 13__ 14__ 13_

  1

  1

  1

  1

_ 12 _ 10__ 12_ _12_13_12_ _ 12_ 15__ 12 _

 1

 1

__ 13__ 12__ 13__

 1

_13_11_13_

1  1

Aパ タ ー ン Bパ タ ー ン Cパ タ ー ン 12階 ・・ ぎ9人 Aパ タ ー ン Bパ タ ー ン Cパ タ ー ン

・ ・ 5人

・ ・ 6人 ・・

2人 ・・ 5人 ・・ 2人

il階 ・・・ な し

10階 ・・・

7人 7人

・・ 5人

2人 ・ ・ 4人 ・・

63


7階 。・・ 8人

_ 7 _ 19_ 7._ 1 _ 7 _ _ 7 _ 6 _ 7 _ 1 _'7 _ 7_ 8_ 7_ I _ 7_ _ 6_ 7_ 6_ I _ 6_ 1 _ 6 _ 8 _. 6 _ 1 _ 6 _ 1_6_11 _6_1_6_.

Aパ タ ーン 1 Bパ タ ーン 1 Cパ タ ーン 1 6階 ・・ 08人 Aパ タ ーン I Bパ タ ーン Cパ タ ーン 5階 。い・ 7人 ・

Aパ

タ ーン Bパ タ ーン C′ `タ ー ン 4階 。・・ な し

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2-2-3

モ デルの構成

以上 の諸 条件 を もとに 、図 2-3に 示す よ うな 構成 のモ デルを作成 した 。 入 カデ ー タは次 に示す通 りである。 入カデ ー タ

1)ゾ 2)ゾ 3)各

ご ン間重心・ 時間距離表

.

ー ン間結合状態表 階 の各移動パ タ ーン (一次元の数字 ) 列

出カデ ータ

1)各 2)各 3)遷

階の各パ ター ンにお ける総移動 時間 ・ 階の平均移動 時間 移 回数表 (ゾ ーン間通過人数表 )

65


初期条 件 の 設定 ゾ ー ンの 分割

デ ー タの 入 力

1)ゾ ー ン間重心 ・ 時間距 離表 2)ゾ ー ン間結合状態表 3)各 階 の 各移動 パ タ ー ン

出力

1)

各階 の 各 パ タ ー ンにお け る 総移 動 時間

出力

2),3)

2)各 階 の 平均移動 時間 3)遷 移 回数 表

図 2-3

モデル の構成

66


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67


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68


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百百百百百百百百

69


2-2-4

モ デル 化の結 果

モデル 化 による出力結果 は 、次 にま とめ る通 りで ある。

2-G 表 2-7 表 2-9 表

各 階 の 各 パ タ ー ンにお け る総移動 時間 各 階 の平 均移動 時間 遷 移回数 表

70


2-6

各階 の 各パ タ ー ンにお け る総移動 時 │‖

Bパ

ター ン

(秒 )

Cパ

ター ン

:8

660

922

566

814

17

601

6,7

461

557

16

685

850

541

647

:5

40:

541

373

513

14

479

・547

423

491

13

419

497

391

469

12

363

522

335

494

10

521

618

9

471

682

456

8

523

582

434

496

406

7

6i0

384

6

259

384

319

347

431

463

297

437

11

5 4

71


表 2-7

流動予測 モ デ ル による平均移 動時間

流動 予測 モ デルに よる ゾ ー ン番 号

平 均移動 時間 [秒 /人 ・ 移動回数 ]

18

103

17

93

16

110

15

69

14

77

13

69

12

66

11 10

91

9

70

8

71

7

70

6

56

5

63

4 合計

1008


2-8

調査結果 に よる平均 移動時間

調 査結果 に よる ゾ ー ン番 号

平 均移動 時間 [秒 //人 ・ 移動 回数 ]

18

105

17

143

16

129

15

75

■4

108

13

125

!2

85

10

96

9

64

8

95

7

95

6

6・

5

73

6

︱︱︰け︰︰︰︱︲︱︰﹂

4 合計

1259

73


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︵回 ︶

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百 音 ≡ ∼ 零 喜 38≧

74


2-2-5

出力結果の考察

モデル 化の出力結果 を分析す ると次 の よ うになる。

1)平 均移動 時間 全体的に 、自分の所属す る研究室が 高 い階にあるほ ど

、平均移動 時間は長 くなる傾 向があ る。これ は当然 の こ とで 、 1階 と自 分の所 属す る研究室の あ る階 とを行 き来 するのに 、階数が高 くなれば なる ほ ど、それだ けェ レベ ー タに乗 って い る時 間が長 くな るか らで ある。 これ をグラフに表す と図 2-4の よ うにな る。 また 、 6階 ・ 12階 ・ 及び 15階 は 、全体の傾向よ りも平均 移動 時間が短 くな って い る.こ れは 、 6階 ・ 12階 ・ 及び 15階 は 、高 速 エ レベ ー タの停止階で あるためで 、高速 エ レベ ータの 停止階でな い階の よ うに 、高速 エ レベ ータに乗 るため に 、階段で移動する時間 がかか らな いため である 。 逆に、 9階 ・ 及 び 18階 では 、高速 エ レベ ータの停止 階であるに もかかわ らず 、平均 移動時間が長 くな って い る .こ れは 、結び付 き の強 い階が 、自分の所属す る研究室の ある階か ら、 離れ た階にある ため と考 え られ る .同 様の事が 、 lo階 ・ 及び 16階 につ い て も考 え られ る。 時間

(秒 ) 150

15 16 17 階 数 (階 図 2-4

)

階数 と平均移 動 時間 の 関係

75


2)遷

移 回数表

遷 移 回数表 よ り、対 象建物 内 のエ レベ ー タ・ 及び階 段 の 面交通 量 を図 に表 す と 、図 2-5の よ うに な る 。

1

日の 断

!0

100 200(人

)

18F 17F 16F 15F 14F

13F

12F llF 10F 9F

  一 一

8F ■■■□

7F 6F 5F 4F 5F 2F lF

BiF 高速 エ レベ ― 夕 図 2 ー5

各 停 エ レベ ー タ モデル 化で の 断面交通量

76


2-3

モ デル の 有効性 の 検討

次 に 、本論第 一 章 での調査 結果 と、モ デル 化 による出力結果 とを比 較 して み る. まず 、平均移動 時間に関 しては 、モデル化 に よる 出力結果は調査 結果 に よ る実測値 に比 べ 、す べ ての 階 にお いてその 値は 小 さ くな って い る 。これ は 、 モ デルが 最短時 間移動 を原 則 と して い るの に対 し、実際の人 間 の 移動 には 、 例 えば 、体力増 進等のため の 階段 だ けで の 移動 が含 まれ て い るためで あ る .

しか し、本研究 でのモデル の 目的は、最短時間移動 を原則 とし、その上 で 、 エ レベ ータの利用 を考慮 した 、対象建物内部の流動 を予測す るこ とであ る。 その点では、今 回の 出力結果は、その 目的を達成 して い ると言 える。 次に、断面交通量に関 しては 、モデルの 出力結果・ 及び調査結果 とも、高 速 エ レベ ータ・ 各階停止エ レベ ー タでは 、ほぼ 同 じピラミッド型 にな つて い る。 しか し、階 段に関 しては 、調査結果の方が低層階での交通量 が多くな つ て いる。これは 、先 にも述 べ たよ うに、階段だ けでの移動が含 まれているた めで ある。 以上 よ り、今 回作成 した モデル は、情報 の運搬 を目的 とす る建 物内部の流 動 を予測 する際 に、かな り有効であると言 える。

77


2-4

流 動 シ ミュ レ ーシ ョン

前節 までに よ り、対象建築 内部 を流動す る人間 の 特性 が 明 らか にな り、 それ をモデル化す ることがで きた 。 そ こで 、 この節 では建物 内部 を流動 す る人 間 の 、移動 時間 の 短縮・ 及び 平均化 を 目的 に次 の 2つ の シ ミュレ ー シ ョン を行 つた 。

78


2-4-1

対象建築の空 間配置 シミュレーシ ョン

1)概 要 対象建物内部 を流動 す る人間の平均移動時間は 、自分の所 属する研究 室の ある階が高 くなるにつれて長 くなる傾 向にあることは前節で述べた 。 しか し、前 節 のモデル 化 による出力結果では 、その傾向にば らつ きがあ つた 。 そこで、この節では 、そのば らつ きをな くし、その上で各階の平均移 動時間 を短縮す るため に、次 のよ うに 、対象建物 内の階の配置 を入れ換 えて シ ミュレー シ ョンを実行 した 。 表 2-lo

空間配置変 換後の階数 とゾ ー ン番号 ゾ ー ン番号

階数

2 ︲ 3 ︲ 4 ︲ 5 ︲ 6 ︲ 3 2 1 9 1

Bl階

8 ︲

9階 8階 7階 6階 5階 4階 3階 2階 1階

7 1

10階

0 1

11階

1 1

12階

13階

14階

15階

16階

17階

18階

(モ デル化で の 5階

(モ デル化での 4階 (モ デル化で の 8階

) )

)

(モ デル化での 7階 (モ デル化で の 6階

)

(モ デル化で の 9階

)

(モ デル化での 11階

)

(モ デル化で の 10階

)

(モ デル化で の 17階

)

(モ デル化で の 18階

)

(モ デル化での 12階

)

(モ デル化での 13階

)

(モ デル化での 14階

)

(モ デ ル化で の 15階

)

(モ デル化での 16階

)

(モ デル化で の 3階

)

(モ デル化での 2階

)

(モ デル化で の 1階

)

(モ デル化で の Bl階

)

)

79


2)出 力結果 出 力結果 は次 に示す通 りで あ る 。 表 2-11

平均移 動時 間

図 2-6

断面交 通量

80


2-11

空 間配置 シ ミュレ ー シ ョンに よ る平均移動時間

空間 配置 シ ミュレ ー シ ョン ゾ ー ン番 号

に よる平均移動 時間 [秒 /人 ・移動 回数 ]

18

74(9階

17

70(11躍:)

16

67(4階

)

15

51(5階

)

14

54(6階

)

13

60(7階

)

12

64(8階

)

11

10

-12階

)

)

63(10躍 [)

9

83(13階

)

8

91(16階

)

7

84(15階

)

6

77(141瞥 )

5

93(181曽

4 合計

-17階

)

)

931

81


│■ 10100 200(人

)

■■■

18F 17F ■■■

■■ □ ■■ ■

16F i5F i4F 13F 12F

llF 10F ■■■■

8F

■日 ︱ ︱

願□

-1

7F

日 F目

︱︱︱IЛ ■ ■ ■ ■

一 一

9F

6F 5F 4F

一   一

3F 2F iF

BlF 高 速 エ レベ ー タ 図 2-6

各 停 エ レベ ー タ

空 間配 置 シ ミュレ ー シ ョンでの 断面交 通量

82


うD

出 力結果 の 考察

a.平 均移動時間に つ いて

空 間配置変換後の階数 と平均移動 時間 との関 係をグ ラフに表 す ・ ′ と、図 2-7の 通 りにな る。 この グラフと前節のモデル 化 によるグラフ とを比較 してみ ると、 平均移動時間の ぼ らつ きが 、かな り小 さ くな つて いる。これ は 、 各階での 、結び付 きの強 い階 へ の 平均移動時間が、均 一 化 して い `・

ることを示 して い る。 また 、各階の 平均移動時間 の合計 では 、モ デ ル化の 出力結果 よ り、 77秒 も短 くな つて い る。 以上 よ り、現状 の 51号 館 の空間配置 は変 換 した方が 、各階 の

平均移動時間のばらつ きを小さくで きt建 物内部全体の流動を効 率よくすることができると考えられる。

時 間

(秒 ) 150

1

2

3

時間 図 2-7

456789101.112131415161718 .

階 数 (階

)

階数 と平均移動 時 間 の 関 係

83


b. 断面交通量につ いて モ デル化の 出力結果・ 及び空間 配置変換後の 断面交通量 を比較 してみ ると、空間配置 を変換 した方が、高速エ レベ ー タの利用者 が 、全区間にお いて減少 して い ることが分かる。 しか し、各階停 止 エ レベ ータでは 、低層階での交通量が増 えて しまってい る。

8・

4


2-4-2

対 象建 築 のエ レベ ー タ運行 シ ミュ レ ー シ ョン

1)概 要 空間配 置 シ ミュレ ー シ ョンと同様 に 、平 均移動時間 のば らう きをな く し、全 階 における平均 移 動時間 を短縮す るため に 、現在 2つ あ る各 階 停止 エ レベ ー タを高速 エ レベ ー タ と した 。 これ に よ り高 速 エ レベ ー タは 3つ とな る。 この 3つ の エ レベ ー タ を 、高速 エ レベ ー タ A・ 高 速 エ レベ ー タ B・ 及 び高速 エ レベ ー タ Cと す ると、それ ぞれ の エ レベ ー タの停止階 を次 の 通 りと した

a.高 速 エ レベ ー タ Aの 停止階 1階 ,6階 ,9階 ,12階 ,15階 ,18階 b.高 速 エ レベ ー タ Bの 停止階 1階 ,5階 ,8階 ,11階 ,14階 ,17階 a.高 速 エ レベ ー タ Aの 停止階 1階 ,4階 。 7階 ,10階 ,13階 ,16階

これ をネ ッ トワ ー ク図 で表す と次の よ うにな る。

また 、 エ レベ ー タの待 ち時間は 、調査 よ り得 られ た休み 時間 と授業 中 の デ ー タ をそれ ぞれ平 均 した もの と した 。

85


ゾ ー ン番号の 説 明

1: 2E 3: 4:

1階 エ レベ ー タホ ール 2階 エ レベ ー タホ ール 3階 エ レベ ー タホ ール

9

4階 エ レベ ー タホ ール 5階 エ レベ ー タホ ール 6階 エ レベ ー タホ ール 7階 エ レベ ー タホ ール 8階 エ レベ ー タホ ール 9階 エ レベ ー タホ ール

10

10階 エ レベ ー タホ ール

11

11階 エ レベ ー タホ ール

12

12階 エ レベ ー タホ ール

13

13Fntエ

14

14階 エ レベ ー タホ ール

15

15階 エ レベ ー タホ ール

16

16階 エ レベ ー タホ ール

17

17階 エ レベ ー タホ ール

18

18階 エ レベ ー タホ ール

19

31階 エ レベ ー タホ ール

20

32階 エ レベ ー タホ ール

5 6 7

8

レベ ー タホ ール

21∼ 27:高 速 エ レベ ー タ A 28∼ 33:高 速 エ レベ ー タ A

34- 39:高 速 エ レベ ー タ A 40: 2階 階 段室入 口 41: 3階 階 段室入 口

2-8

エ レベ ー タ運 行 シ ミュ レ ーシ ョンでの ネ ッ トワ ー ク図

86


2)出 力結果 出力結果 は次 に示す通 りで あ る。

2-12 図 2-9

平均移 動 時 間 断面交 通量 ・

87


表 2-12

エ レベ ー タ運行 シ ミュレー シ ョンによる平均移 動時間

エ レベ ー タ運行 シ ミュレ ー シ ョン ゾ ー ン番号

に よる平均移動時間 [秒 /人 ・ 移 動 回数 ]

18

96

17

81

16

99

15

66

14

67

13

63

12

62

11 10

81

9

66

8

61

7

61

6

56

5

56

4 合計

915

88


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81F 高 速 EV― A 高 速 EV― B 高 速 EV― C 階 段 ー エ ベ ー 2-9 レ シ シ タ運行 ミュレ 図 ョンでの 断面交通量

89


3)出 力結果 の 考察 a.

平均 移動時間 につ いて 平 均移動時間 と階 数 との 関係 をグ ラフに表す と、図 りにな る 。 この グ ラフをみ る と、 10階 ・

2-10の 通

16階 ・ 17階・ 及 び 18階 を

除 い た他の 階 で は 、平 均移動 時間がほぼ 等 しくな って い る。 また 、その 値 に関 してモ デ ル 化 の 出力結果 とを比 べ ると 、 6階

でこそ等しい値になつているが、他の孵ではすべて小さくなつて い

b. 断面交通量につ いて 断面交通量 を見 ると、エ レベ ー タの交通量は 、 3つ ともほぼ等 しくな つて い る。よって 、 1つ の エ レベ ータに利用者が集中す る ことがな くな り、エ レベ ータ運 行計画に余裕ができる と考 えられ る。

(1り

)

150

15 16 17 階 数 (階 図 2■

10

)

階数 と平 均移動 時間 の 関係

90


3 高層建 築における内部流動計画のあり 方

94


3

高層建築 にお け る内部 流動 の あ り方

本論第 1章 での 調査結果 に よ り、今 回 、研 究対象 と した 建物 では最短 時 間 で移動 ので きる高速 エ レベ ー タが各 停 エ レベ ー タよ りもはや く来 る割 合 が 高 いこ とが分か つた 。よ って 、ェ レベ ー タに乗 るとき′ は早 くきた ものに乗 る と、その大部分は最短 時間移動 になって いるこ とがモデル 化の出力結果か ら 分か る。つ ま り、各停止階での早 く来 るエ レベ ー タが全て 最短時間で移動で きるエ レベー タで あればよ い と考 えられ る。また 、相 互間の移動 が頻繁 に行 われ る結び付 きの強 い階 と階 との 、空間距離が 近 くな るよ うに、建 物 の空間 配置を変換 させ ることに よって も、内部 を流動 す る人 間 の 移動時間 を短 くす

ることがで きると考 えられ る。 以上 をまとめ ると、高層建 築 内におけ る流 動 をよ り効率 的にす るため には 、 次 の 2つ の方法 が考 えられ る。

1)ソ フ ト面・・ ・・ エ レベ ー タ運 行 計画

2)ハ ー ド面 。・・ ・ 空 間配置 計画

この 2つ のソフ ト面、ハー ド面の両方面による、総合的な計画が必要で ある。

92


今 後 の 課 題 と展 望

93


今後の課題 と展望 本研究の 目的は 、高層建築 内部の人間の 、主 にエ レベー タを利用 した移 動 につ い て整理 を行 い、その流動 を予測 するモデル を開発す るこ とであった 。 しか し、これは定性的な流動につ いてで あ り、特殊な流動 をも含めた流動 ま ・ では予測 で きなか つた◆ また 、エ レベー タの容量 に関 して も、実際に起 こ りえると考 え られる満員 による通過 までには研究が及ばなか った 。 以上 の 2つ の課題 を達成 す るこ とによ り、よ り詳細な流 動 を予 測すること ができ、対象建築の 評価 もよ り細 部にまで及ぶ ことが で きる。

94


参考文献

95


参考文献 ・ 高層建 築 にお ける避難 シ ミュレ ー シ ョン

;

渡辺仁 史・ 安 藤勝男 ・ 池 原義郎

。人間 一空 間系 の研究

,

日本建築 学会大 会学術 請演 梗概集

(OD表

による流動 モ デル ) 渡辺仁史 。中村良三 ・ 池原

S50・

10

S51・

10

義郎

日本建築 学会大 会学術 講演 梗概集 。高層研 究棟 にお け る災害 の 時 安 全避 難 シ ミュ レ ー シ ョン Ⅱ ー シ (避 難 ミュ レ シ ョンモ デル ) 渡辺仁史 。安 藤勝男 ・ 池原義郎

早稲 田大学 理工研 究所報 告集第 79輯 抜粋 S52・ 12 ・ 人間 ―空 間系 の研究 そ の 1 行動 モ デル にお け る空 間表現 に 関す る考 察 渡辺仁史・ 中村 良三 ・ 池原義 郎 中島高史 ・ 位 寄和久 他 。人間 一空 間系 の研究

,

日本建築 学会大 会学術 講演梗 概集

その 2

APLに

S54・ 9

よる行動 シ ミュ レー シ ョン ・ 渡辺仁 史 中村良三 ・ 池原義郎 中島高史・ 宇 土正 浩

日本建築 学会大 会学術 講演梗 概集 ・ APLに よる建 築 計画技 法

S55・ 9

渡辺仁 史・ 中村良三 ・ 位寄和久 ・ 新建築 学大系

11 乾

オ ーム 社

S56・ 9

環境心 理

正雄 ・ 長 田泰公 ・ 渡 辺仁 史 ・ 亀 山貞登

彰 国社 S57・ 9 ・ 3次 元 メ ッシ ュに よる避 難 シ ミュ レ ー シ ョンの 高層建 築 物へ の 適用性 の そ 1 シス テ ムの 開発 その 2 百 貨店 にお け るケ ースス タデ ィー 1 岡 田光 正 ‐吉 田勝行 ・ 柏原士 郎 ° . 横 田高史 他 日本建築 学会大 会学術 講演 梗概集 S58・ 9 ・ 病院の職 員動 線量 の 予測 に関す る研 究 柳澤 忠 ・ 今 井正次 ・ 谷 口 元 志 田弘 二・ 池 崎

s59・

5

日本建 築学会 論文 報告集 。物流計 画か らみた 病院の 部門構成 に関 す る建 築計画的 研究 2 中野 明 日本建 築学会 計画系 論文 報告集

S59・ 8

96


。日本語 APL入 円

・ 物流計画か らみた 病院の 部 門構成 に関 す る建

平尾隆行 オ ーム 社

・ 建築の 内部交 通計 画

1

築計 画 的研究 3

ギ野 明 日本 建築学会 計画系 論文報告 集 ・ 大展示空 間 にお け る群 衆 流動 予測 に関 る す 研究 ―指名設計 競技 にお け る施 設 の配置 計画 と評 価 ― 渡邊

S61・

俊 ・ 渡辺仁 史

日本 建築 学会大 会学術 請演梗 概集 ・

S61・ 7 ・

S62・

10

S62・

10

一早 稲 田大 学理工学 部 キ ャ ンパ ス にお ける流動の 研究 一 小林進治 ・ 渡辺仁史 ・ 火災

日本 建 築 学会大 会学術 請演梗概 集 篠 原孝 順・ 室 崎益輝 ・ 沖 山博通 土 方忠 道・ 萩 原隆 一 他 日本 火災学 会誌

S63

97


資料

98


1 / くアンケ ー トのお願 い>

現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動計画 という ー テ マで、高層 建築内部における “ "ひ と “や “もの “や “情報''の 動 きについて研究中です。そ こで、 今回は高層 建築の対象とし て理工学部 51号 館を選び ました。 このアンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 より効率のよいェ レベータの運行計画を含めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせて頂きますの で、どうぞ ご協力願 います。

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次 の アンケ ー トに お答 え くだ さぃ。

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自分の研究室以外でよく行 く階はどこで すか ? (複 数可 ) また、それは何の為ですか ? の 下 番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

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◆移動手段 について、 階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに なるような割合で 配分 して記入 して下さい。

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( 5)回

4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか ? 0自 分の所属する研究室 ・ 教室

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。その他 ( ) 51号 館で上下に移動するとき何を利用 しますか ? .0エ レベータに決めている O階 段 に決めている 。エ レベ ータも 階段も使 う エ レベ ータも階段も使 うと答えた に 人 質問 します。 どのような時に階段 を い 使 ますか ? ・ 混んでる時 .急 い 高速エ レベ ータに乗 る時 ・ 移動階が少ない時 ・ 満員で I這 這誓れた時 階段で何階 まで上に行 く気が しますか ?

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18


くアンケ ー トのお願 い>

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◆移動手段につ い て、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに

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51号 館では最初にどこへ行 きますか ?

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くアンケー トのお願 い>

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くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動 計画 “とい うテ ーマで、高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きにつ いて研究中です。 こ そ で、今回は高層建築の対象とし

,

て理工学部 51号 館を選び ました。 このアンケ ー トの結果は、 51号

.

.

館 における、 より効率のよいェ レベータの運行計 画を含めた 内部流動計画 を提案する際の貴重な資料 とさせて 頂 きますので、ヽ どうぞご協力願 います。

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次のアンケ ー トに お答 え くだ さぃ。 1、

あなたの 学科 と所属 する研究室の 部屋番

号 を教えて下 さい。

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自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何 の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

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移動手段

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3

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高速 EV

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移動理由

・ 移動手段について、階段 +高 速 EV+各

停EV=loに なるような割合で配分 して記入し て下さい。

3、

院読は週に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか ? の所属す る研究室

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18


くアン ケ ー トの お願 い>

.

現在、我 々の研究室で は"高 層建 築 の 内部流動計画 “とい うテ ーマ で、 高層 建築内部にお ける "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です 。そ こで、今回は 高層建築の対象 とし て理工 学部 51号 館 を選び ました。 。 . この アンケ ー トの結果 は、 51号 館 に おけ る、よ り効率の よいェ レベ ー タの 運行計 画 を合めた 内部流 計

勲 画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、どぅぞご 協力願います。

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次 のアンケ ー トに お答 え くだ さぃ。 1、

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自分の研究室以外 でよく行 く階はどこですか

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0友 達に合うため 0授 業に出るため 2)研 究室の用事で

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回数 (回 /週

・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各

停 EV=loに なるような割合で配分 して 記入 して下さい。

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初にどこヘィテきますか ? @自 分の所属する研究室 / 。教室

5、

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くアンケ ー トのお願 い> 現在、我々の研究室では"高 層建築の内部流動計画 というテ ー マで、高層建築内部における “ "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きにつ いて研究中です。そ こで、 今回は高層建築の対象とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . この アンケ ー トの結果は、 51号 館 における、

よ り効率のよいエ レベ ー タの運行計画を合めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせて頂 きますの で、どうぞご協力願 います。

**************** ・

次のアンケ ー トに お答 え ください。 1、

あなたの 学科 と所属する研究室 の 部屋番号 を教 えて 下 さい。

2、

自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可 )メ /`1´ また、それは何の為ですか ? 下の番号の中から選んで記入して下さい。 1)友 達に合うため 3)授 業に出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他

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移動手段

移動 回数 (回 /週 ) 階段

1

2

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13

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移動理由

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・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各 停 EV=1

3、

院読は週に何回位行きますか ?

4、

51号 館では最初にどこへ行きますか ?

0に なるような割合で配分 して記入 して下さい。

( 2.)回

・ 自分の所属する研究室

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。その他 ( 51号 館で上下に移動するとき何を利用 します か? .◆ エ レベータに決めてい る ・ 階段に決めている 0レ ベ ータも階段も使 う エ レベ ータも階段も使うと答 えた 人 に質問 します。 どのような時に階段を い 使 ますか ?

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12

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階数 (階 )

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階段で何階 まで 下 に行 く気が しますか ?

(3多)階

・ 高速 エ レベ ー タに乗 る時

18


くアン ケ ー トの お願 い > 現 在、我 々の研究室 では"高 層 建築 の

内部流 動計画 “とい ぅテ ーマ で、 高層建 築内部に おけ る “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究 中です。そ こで、 今回は 高層 建築の対象 とし て理工 学部 51号 館 を選び ました。 . この アンケ ー トの結果 は、 51号 館 に おける、 よ り効率のよいェ レベ ー タの 運行計画 を合めた 内部流 計画を

"ひ と

提案する際の貴重な資料とさせて頂きますの 、 で どぅぞご協力願います。

****************

次の アンケ L卜 に お答 え くだ さぃ。

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下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

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・ 移 動手段 につ いて、 階段 十高速 EV+各

3、

院読は週 に何回位行きますか ?

4、

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( 3)回

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。その他 ( 51号 館で上下 に移動す るとき 何 を利用 しますか ? ・ エ レベ ータに決めてい る

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くアンケ ー トのお願 い >

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次のアンタL卜 にお答えくださぃ。

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自分の研究室以外で ょ く行 く階 はどこ ですか ? (複 数可) また、それは何の為 ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

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・ 移動手 段に つ いて、 階段 +高 速 EV+各

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くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室ではT高 層建築 の内部流動 計画 “というテ ーマで、高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報''の 動 きについて研究中です 。そこで、今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 : : この アンケ ー トの結果は、 51号 に 館 おける、よ り効率のよいエ レベ ータの運行計 画を含めた 内部流勲計画 を提案する際の貴重な資料とさせ て頂 きますので、どうぞご協力願 います。

****************

次 の アンケ ー トにお答 え くださぃ。 1、

あなたの 学科 と所属 する研究室の部屋番

号 を教えて下 さい。

qじ 押 学科 0`"07号 室) ¬

2、

自分の研究室以外でよ く行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。 1)友 達 に合 うため 3)授 業に出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他

「皆姜 女(F皆 )

.

frlt+Egri?t\r, 3、

4、

院読は週 に何回位行 きますか ?

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0教 室 5、

階段 +高 速 EV+各 停 EV=1

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下さい。

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ますか ? [撃

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。その他 ( 51号 館で上下に移動するとき何を利用 しま すか ? 0エ レベータに 決めてい る

管 夢 百 信 も 畠 使 う ボ氏

7、

0に な るような割合で配分 して記入 して

階 段 で 何ま下 く が 気 し ま か ? 賛′ 「纏 す

)

よ う :ミ逸 IF膚 鼻 『 菫 薫 」 ( 彗[:iliの


くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動 計画 “とい うテ ーマで、高層建築内部における “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そ こで、 今回は高層建築の対象とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . このアンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 よ り効率のよいエ レベ ータの運行計画を含めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせて頂 きますので、ど うぞご協力願 います。

"ひ と “や

****************

次 の アンケ ー トにお答え くださぃ。 1、

2、

あなたの学科と所属する研究室の部屋番号を 教えて下さい。 Ct'効)学 科 θ │IA号 室) ´

`― 自分の研究室以外でよく4テ く階は どこですか ? (複 数可 ) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。

る 出 た め 禽 発 墨 鳥 峯 宅 :;弩 青 幅 窃

・ 。移動手段につし れ狩 ご議 十高速 EVI各 停 EV=loに な るよう

3、

院読は週 に何回位行 きます か ?

4、

51長

(

ま す か 層[∫ 夏 量 [J誉 解

Z´ 行き 12「 皆ま 、│

)回

Rr

7

F皆 ′ 2デ ′ 守 りζ

?

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・ 教室

。その他

5、

(

)F

(

51号 館で上下 に移動す ると き何 を利用 しますか ・ エレベータに決めている

6、

(fン )階

7、

?

乏七ξ 尾ふt恨 冦 tttlた 人に 問します.ど のよう な時に階段を使いますか ? 事 高速エレベータに乗る時 道這誓れた時 `【 階段で1[蠍 1詈が しま ェ

階段で何階まで下に行 く気が しますか ?

(lr)階

`[:電

々D

合で配分して記入して下さい。 ′


くアンケ ー トのお願 い> 現在、我々の研究室では"高 層建築の内部流動 計画 “というテ ーマで、高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です 。そこで、今回は高層建築の対象とし て理工学部 51号 館 を選び ました。 . このアンケ ー トの結果は、 51号 に 館 おける、 より効率のよいェ レベ ータの運行計画を 含めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせ て頂 きますので、どぅぞご協力願 います。

****************

次のアンケ ー トに お答 え くだ さぃ。 1、

あなたの学科 と所属 する研究室の 部屋番 (″ じ″ク学科

2、

号 を教 えて下 さい。

ο ノ / 号室)

自分の研究室以外でよく行 く階は どこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。 1)友 達 に合 うため 3)授 業 に出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他 B2

31

2

マ ′

階段

4

5

6

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高速 EV

7

8

3

P

3

3

9

10

12

13

15

16

17

/ ′′

移 動手 段

脇動回数 (回 /週 )

3

“電

階数 (階 )

各停 EV

・ 移動手段について、階段 +高 速 EV+各

停 EV=1

51号 館では最初に どこへ行 きますか ? ・ 教室

5、

(。

えた人 に質問 しまリい 。どの ような時に階段を使いますか ? 動階 が少

7、

)F

。その他 ( 51号 館で上下 に移動するとき何を利用 しま すか ? ・ エ レベ ー タに決めている ・ 階段に決めている エ レベ [

6、

(

ヽノ

4、

院読は週に何回位行 きますか ?

0に な るような割合で配分 して記入 して下さい。

2 つ′

3、

ヽ´

移動理由

:[瞥 I這

階 段 で 何ま芦 気 が し ま す か ? 鷺予 「 ? 『 ( /0)階

這 誓 硫

・高 ー エ ベ レ 速 に タ 乗 る 時

階段で何階まで下 に行 く気が しますか

-1

18


くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築 の内部流動計画 というテ ー マで、高層建築内部における “ "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そこで、 今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 .

このアンケートの結果は、51号 館における、より効率のよいエレベニ タの運行計画を含めた 内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、どうぞご 協力願います。

****************

次 の アンケ ー トに お答え くだ さぃ。 1、

2、

あ な た

を 教 え い 。 1郡曇 轟 鬱 現 「 ヂ 曇 重 ′ T Fさ

自分の研究室以外でよく行 く階は どこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? の 下 番号の中か ら選んで記入 して下さい。 1)友 達に合うため 3)授 業に出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他

① 2

移動手段

移動回数 (回 /週 )

3

4

5

6

10

C

7

各停 EV

θ

2

2

4

(こ ケ

51号 館では最初にどこへ行きますか ? 0自 分の所属する研究室 ・ その他

(

13

15

16

17

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院読は週に何回位行きますか ?

・ 教室

12

δ

高速 EV

。移動手段 について、階 +高 段 速 EV+各 停 EV=l

5、

9

ζ

1

移動理由

4、

8

15

階段

3、

7

■■

B2

Dp

階数 (階 )

otぎ なるような割合で配分 して記入 して下さい。

)回

)F (

51号 館で上下に移動するとき何 を利用 しますか ?

)

。エ レベータに 決めてい る ・ 階段に決めている

ベータも階段も使う Oエ レ イ

8二 λt曽 露

も使 うと答 え

Q移 動階が少ない時

:含 [景

問 します。どのような時 に階段を使いますか ?

o満 員で這這曹れた時

6、

階段で何階まで上に行 く気が しますか ?

7、

階段で何階まで下に行 く気が しますか ?

高速エ レベ ータに乗 る時

(`)階

(/θ )階

18


くアンケ ー トの お願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の 内部流動計画 “とい ぅテ ーマで、 高層 建築内部に おける "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて 研究中です 。そこで、今回は高層建築の対 象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . この アンケ ー トの結果は、 51号 に 館 おけ る、 より効率のよいェ レベ ー タの運行計画を合めた 内部流 計画を

提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、ど ぅぞご協力願います。

****************

次のアンケ L卜 に お答 え くだ さぃ。 1、

あなたの学 科 と所属 する研究室 の

(た マ

2、

.

学科′ _θ ι ≠号室)

部屋番 号 を教えて下 さい。

自分の研究室以外でよ く行 く階 はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為 ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。 1)友 達に合 うため 授業に出るため ' . . 7)研 究室の用事で その他 4

0移 動手段 につ い

て、 階段 +高 速 EV+各 停 EV=

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか

0分

0教 室

5、

10に な るような割合で配分 して記入 して

下さい。

V7.

( / )回

Br s l.fr ?6.

?

の所属す る研究室

(

)F

. °

。その他 ( 51号 館で上下に移動す るとき何を 利用 しますか ? , 0エ レベータに決めている ・ 階段に決めている

)

CXレ ベータも階段も使う

エ レ 答 よ う IFi已 藷 『 菫薫 1彗 醤 :こ 鰐itill[[と i:倉 』 ][[:ilIの

6、

階段で何階まァ上に行く気がしますか? ( `言 )階

7、

階 で1可 ま 肇 写

F;こ [く

気がしますか?


くアンケート のお 願い>

現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動計画 といぅテ ー マで、高層建築内部における “ "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そこで、 今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . このアンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 より効率のよいエ レベ ータの運行計画を含めた

内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、どう ご ぞ 協力願います。

*************

kあ 2、

* * *

次 のアンケ ー トに お答え ください。

な た

を 教 え て 下 れ ´ ? (複

1動掃 『 菫 z軍 轟 苛認ヒ

自分の研 究室 以外 でよく行 く階は どこですか

数可 ) 下の番 号 の 中か ら選 んで記入 して下 さい。

また、 それは何の為ですか ?

:;喬

1

2

3

4

5

7

8

階段

高速 EV

9

10

12

13

15

16

17

′ ′

移動手 段

移動回数 (回 /週 )

6

■■

B2

DD

階数 (階 )

る 出 た め 墨 禽 憂 鳥 曇 寒ヽ 青 フ 電 糧 タ

4

ζ

各停 EV

移動理由

◆移動手段 につ いて、 階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに

な るような割合で配分 して 記入 して下 さい。

へ田号 減 眼 瑠( 為 蓼 )F ・ 教室

・ その他

5、

(

51号 館で上下に移動するとき何を利用 しますか ? ・ エ レベ ー タに決めて い る

エレベ ータも階段も使うと答えた に 人 質問 します。 どのような時に階段を い 使 ますか ? ・ 急いてい る時 ◆高速エ レベ ー ・ 満員で通過 された時 6、

7、

[I[[[]]│[[IIII]ili (ノ

)階

タに乗 る時

18


くアンケ ー トのお願 い >

現在、我 々の研究室では"高 層建 築の内部流動計画

“というテ ーマで、高層建築内部における “もの “や “情報''の 動 きにつ いて研究中です。そこで、今回は 高層建築の対象とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . このアンケ ー トの結果は、 51号 館における、 より効率のよいエ レベータの運行計画を含めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせて頂 きますの で、どうぞご協力願 います。

"ひ と “や

**************** 次のアンケートにお答えくださぃ。 1、

あなたの学科と所属する研究室の部屋番号を教えて下さい。

(入 物 学科 フ エ ノ

2、

号室)

属 督 な ll「 ,階 二 ξ 3こか 碁 彗 」 芳 菖 7勇 入 し て (1い 。 る 出 た め 量 3鳥 藝 奨 宅 傷 青 )弩 幅 0奇 11羊

ifFT奪

B2

3

4

5

6

7

8

階段

9

10

12

13

15

16

17

ノυ

移動手段

じ動回 数 (回 /週 )

2

1

■■

Op

階数 (階 )

′ .

高速 EV

各停 EV

3

移動理由

Э

・ 移動手段について、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

(

4、

51号 館では最初にどこヘィテきますか ?

なるような割合で配分 して記入 して下さい。

)回

・ 自分の所属する研究室 ・ 教室 ( )F 5、

51号 Lll年

41 こ こ 」 す 動 :[第 」 各 :誕

ますか ? い て る 上 レ 年― タ =は ァ ・階 だ ま 二 息 [校 嘗 エ レ も 使 う し ま す .ど の よ う な に 1答 え 時 階 を 段 い 使 ま す か ? t省 十 露 [景 冒 會 ettλ ・ エ レベ ータも階段 も使 う`‐ 、

0移 動階が少ない

6、

)

・ 満員で壌這 曹れ た時

階段で何階 まで上 に行 く気が しますか ?

・(D)階

7、 階段で何

1さ

ま 下 気が します か ? 惇 万 F[く

高速エ レベ ー タに乗 る時

18


く 計画 │う テ_マ で、高 層 建 築内部にお ける lil[ヽ 1『][I考 EI:為 戸 憲 層蘇誓2宮 ilT動 [研 究中です。そ こで、今回は高層建築の対象 とし て理工 学部 51号 館 を選び ました。 。 このアンケー トの結果は、51号 館における、 より効率のよいェレベータの運行計画を含めた │[ア

内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますの で、どうぞご協力願います。

****************

次のアンケ ー トにお答 え くださぃ。 1、

あなたの学科 と所 属 する研究室の 部屋番号 を教 えて

(た R★ t学 科

2、

ク ル号室) ′´

ん。

D′

階段

4

5

6

7

メo

高速 EV

,

・ メ

各停 EV

'■

2

C

移動理由

・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに

院読は週 に何回位行 きますか ?

5125』

・ 教室

13

15

16

(

θ

0

」 なるような割合で配分 して記入 して下さい。

)F

◆その他 ( 51号 館で上下 に移動するとき何を利用 しますか ? ・ エ レベ ータに決めている

タも階段 も使うと答えた人 に質問 しま す。 どのよ うな時に階段を使いますか ? ・ 混んでる時 .急 いでいる時 0高 速 エ レベー タに乗 る時 q移 動噂が少ない時 ・ 満員で通過 され た時 階段で何階 まで上に行 く気が しますか ? 階段で何層ま各

L暮 く気が しますか ?

(7)階

17

ま す か 算 」 置:3算 量

レベ

7、

12

( │ )回

雪 ;氏 嘗 ゎ ;百 槽 も 畠 使 う エ ー

6、

10

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I言

5、

9

ヽ⊂

ヽ‘

移動手段

脇動回 数 (回 /週 )

3

一 ヽ‘

2

31

C.1..│`「 7 ■■

B2

授業 に出るため その他 8

階数 (階 )

4、

自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何 の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。 友達 に合 うため 研究室の用事で

3、

下 さい。

18


<ア ンケ ー トのお願 い> 現在、我々の研究室では"高 層建築 の内部流動計画 “とい うテ ーマで、高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。 こ そ で、今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 。 このアンケ ー トの結果は、 51号 館 におけ る、よ り効率のよいェ レベ ータの運行計画を含めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせて 頂 きますので、 どうぞ ご協力願 います。

****************

次のアンケ ー トにお答え くださぃ。 あなたの学科と所属する研究室の部屋番号を教えて 下さい。 ノ 号室) (│,1・ 7 学科 1・ ♂′ ′ 自分の研究室以外でよく行 く階は どこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。

1、

2、

3)授 業に出るため 4)そ の他

1)友 達 に合 うため 2)研 究室の用事で

階数 (階 )

32

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

12

13

14

移 動手 段

移動回数 (回 /週 ) 階段 イ

I]手 1に

EIFilT「 よ う よ 「 「 「 11ギ 蔦:11)IiltiFil・ ,「

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II「

11:

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初にどこヘィテきますか ?

(l′ 1)回

l'`

1‐

イ″:":ゞ

,自 分の所属す る研究室

0教 室

(

Oそ の他

5、

6、

)F (

51号 館で上下に移動するとき何を利用 します

か?

)

・ エ レベータに決めてい る . 0階 段に決めてい る rtエ レベー タも階段も使 う エ レベータも階段 も使うと 答 えた人 に質問 します.ど の ような 時に階段を使いますか ? `」 混んでる時 (1)急 いでい 高速エ レベータに乗 る時 ●移動階が少ない時 ◆満員で通 遭言れた時 階段で何階 ま ・ に行 く気が しますか

F上

(`:)階

7、

17

0

各停 EV

16

′o

高速 EV

移動理 由

15

?

階段で何階まで下に行 く気が しますか ? ('′ ')階

││

18


くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究事 では"高 層建築の内部流動計画 というテ ー マで、高層建築内部における “ "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きにつ いて研究中です。そこで、 今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 : この アンケ ー トの 果は、 51号 館 における、 より効率のよいェ レベータの運行計画を含めた 精 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせて頂きますの で、どうぞご協力願 います。

****************

次の アンケ ー トに お答 え くださぃ。 1、

あなたの学科 と所属 する研究室の部屋番号を教 えて

(トロつ

2、

学科 年o⊇

号室)

下 さい。

自分の研究室以外でよく行 く階は どこですか ? (複 数可) また、それは何 の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。 1)友 達 に合 うため 3)授 業 に出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他

B2

DD

階数 (階 )

2

移 動手 段

移動回 数 (回 /週 )

3

4

5

6

7

8

9

10

12

13

14

15

16

17

階段

高速 EV 各停 EV

10

移動理由

4)

0移 動手段について、 階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに な るような割合で 配分 して記入 して下さい。

3、

院 読は 週に 何回 位 イ テ き ま す か?

(r)回

4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか ?

鑓写 ゆ F

5、

6、

7、

51

。その 他

(

利用 しますか ? 「 』:を 。階段 に決めて い る 。エ レベ ー タも 階段も使 う エ レベ ー タも階段 も使 うと 答 えた人 に質問 します。 どのよ うな に 時 階段 を使 い ますか ? ◆混んで る 。急 いでι 時 高速エ レベ ータに乗卜 る時 ・ 移動 階が ない時 ・ 満員 で運:這 誓れ た時 少

階 段 で「 上 く が 気 し ま か ? 鷺∫ 「循 す 階 段 で 1可

何 下気 が し ま す か 「 写フ 「 ?

[く

18


(ア ンケ ー トのお願 い>

現在、我々の研究室では"高 層建築 の内部流動計画 というテ ーマ で、高層建築内部におけ る “ "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そ こで、 今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . このアンケ ー トの結果 は、 51号 館 における、 より 効率のよいエ

レベ ータの運行計画を含めた

内部流動計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、どうぞご協力 い 願 ます。

****************

次のアンケ ー トにお答 え くださぃ。 1、

あなた

る研

1か

2、

を教 えて下 さい。

1露 η �� 自分の研究室 以外 で よ く行 く階 はどこで すか ? (複 数可 ) また、 それは何の為 ですか ? 下の番号の 中か ら選 んで記入 して 下 さい。 1)友 達 に合 うため 3)授 業に出 るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他

階数 (階 )

32

軍轟

「 辱菫

2

Bl

4

5

6

′′●

階段

高速 EV

8

9

10

12

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3

13

14

15

16

17

,

各停 EV

移動理由

・ 移動手段につ いて、 階段 +高 速 EV+各 停 EV=1

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初に どこへ行 きますか ? 0教 室 eそ の他

5、

7

θ

移 動手段

脇動回数 (回 /週 )

3

(

J 3

0に な るような割合で配分 して記入 して下さい。

(4 )回

)F (

)

51号 館で上下に移動するとき何を利用しますか? 0エ レベータに 決めている

. よう

6、

階段で1可 rllま で上に行 く気がしますか ?

7、

階段で何階まで下 に行 く気が しますか ?

(3)階

(3)階

18


くアンケ ー トの お願 い > 現在、我 々の研究室 では"高 層建 築 の 内部流動 計画

“というテ ーマで、 高層建築内部におけ る “や “もの “や “情報"の 動 きについて研 究中です .そ こで、今回は 高層建築の対象 と し て理工 学部 51号 館を選び ました。 . この アンケ ー トの結果 は、 51号 館 に おける、 よ り効 率 の よいェ レベ ー タの 運行計画 を含め た

"ひ と

内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、どう ご ぞ 協力願います。

**************** 次 の アンケ ー トに お答 え ください。 1、

あなたの学科 と所 属 する研究室 の 部屋番号を教えて下 さい。

Gハ 幌

2、

学科

De-02

号室)

自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中から選んで記入 して下さい。

8;薫 階数 (階 ) 移 動手段

移動回数 (回 /週

)

る 出 た め 3鳥 峯 奨 墨 宅遷 青 弩 〕 幅

B2

BI

0

0

階段

2

移動理由

4

5

6

7

8

12

3 5

3

3

D

3 4

高速 EV 各停 EV

3

l

6 5 / 3 Z /

/

/

院読は週に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか ?

10

12

0 0 0

13

14

15

0 0 D 0

16

/ /

/

/

/

/

5、

/

/

な るような割合で配分 して記入 して下さい。

(o )回

(

51号 館で上下に移動するとき何を利用 しますか ?

)

・ エ レベータに決めてい る 。階段に決めてい る

ベータも階段も使う cエ レ

エ レベ ータも階段も使 うと答えた 人 に質問 します。どの ような時 に階段 を 使いますか ? C渥 んで る時 o急 い ・ 高速エ レベータに乗 る時 c移 動階が少 ない時 0満 員で 1愚 追曹れた時 6、

階段で何階まで上に行 く気が しますか ?

7、

階段で何階まで下に行く気がしますか?

(P )階

(10)階

18

0 0 0

〇 自分の所属する研究室 ・ 教室 ( )F Oそ の他

17

/

・ 移動手段について、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに

3、

9


くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動 計画 “といぅテ ニマで、高層 建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中で .そ こ で、今回は高層建築の対象とし す て理工学部 51号 館を選び ました。 . このアンケ ー トの結果は、 51号 館におけ る、よ り効率のよいェ レベ ータの運行計画を含め た 内部流動計画を提案する際の貴重な資料とさせて 頂 きますので、どうぞご協力願 います。

****************

次のアンケ ー トに お答 え くださぃ。 1、

あなたの 学科 と所属 する研究室の部屋番

(た 4ら 2、

号を教えて下 さい。

学科 P11に 号室)

自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

:;喬

2

3

4

5

0こ

移 動手 段

移動 回数 (回 /週 )

1

階段

ζ

6

7

2

8

9 ′。

2

Iタ

高速 EV

10

12 │

l

13

■電

B2

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階数 (階 )

る た め 3鳥 曇 憂 墨 宅 :}弩 青 [出

15

16

:

′ο

各停 EV

ζ

・ 移動手段 につ いて、階段 +高 速 EV+各

Y●

"

働織

移動理由

停 EV=loに なるような割合で配分 して記入 して 下さい。

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初に どこへ行 きますか ?

( 2)回

θ 自分の所属す る研究室 ・ 教室 5、

6、

(

)F

◆その他 ( 51号 館で上下に移動するとき何 を利用 します か? ◆エ レベータに 決めてい る 。階段に決めている

)

σ エ レベータも階段も使 う エ レベ ータも階段も使うと 答えた人 に質問 します。 どの ような に 時 階段を使いますか ? .急 いでι o昆んでる時 ・ 高速エ レベ ータに乗 る時 ・ 移動階が少ない時 。満員で通:毛 誓れ た時 階段で何階 まで上に行 く気が しますか ?

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18


くアンケート のお願い>

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画を合め た 内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きま すので、どうぞご協力願います。

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次のアンケ L卜 に お答え くだ さぃ。 1、

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自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

・・ る 出 た め 禽 奨 墨 鳥 峯 3奇 宅 :;弩 青 幅

・ 移動手段について、階段 +高 速 EV十

各停 EV=loに な るような割合で配分 して 記入 して下さい。

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0自 分の所属する研究室 ・ 教室

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・ その 他

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次のアンケ ニ トにお答 え くだ さぃ。

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を 教 て い さ 下 。 :F繹 9i堰「 「 燕 菫

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自分の研究室以外でよ く行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中から選んで記入 して下さい。

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51号 館で上下に移動するとき何を ・ エ レベ T夕 に決めてい る 。階段 に 決めている

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くアンケ ー トの お願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築 の内部流動計画 というテ ーマで、 “ 高層建築内部 における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そこで、今回は高層 建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選びました。 。 このアンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 より 効率のよいェ レベ ータの運行計画を含めた 内部流動計画を提案す る際の貴重な資料 とさせて頂 きますので、 どうぞご 協力願 います。

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次 の アンケ ー トにお答 え ください。 1、

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・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに なる ような割合で配分 して記入 して下さい。

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18


くアンケ ー トのお願 い > 現在、我 々の研究室 では"高 層建 築 の 内部流動 計画 “というテ ーマで、 高層建 築内部 に おける "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。 こ そ で、今回は高層建築の対象 とし て理工 学部 51号 館 を選び ました。 . ・ この アンケ ー トの結果 は、 51号 に 館 おける、 よ り効 率の よいェ レベ ー タの運 行計画 を含め た

内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて 頂きますので、どうぞご協力願います。

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次のアンケ ー トにお答 え くだ さぃ。 1、

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2、

号 を教 えて下 さい。

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´ 自分の研究室以外でよく行 く階は どこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。 1)友 達 に合 うため 授業 に出 るため 2)研 究室の用事で その他 4

動回数 (回 /週

0移 動手段 につ いて、 階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに なるような 割合で配分 して記入 して下さい。

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか ? g冶 分 の 所属する 研 究 室 ・ 教室

5、

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( 2 )回

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。その他 ( 51号 館で上下に移動するとき何を利用 しま すか ? ・ エ レベー タに決めてい る ◆階段に決めてい る

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6、

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7、

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(■ )階


くアンケ ー トの お願 い>

・ 現在、我々の研究室で は"高 層建 築の内部流動 計画 “とい うテーマで、高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中で す。そこで、今回は高層建築の対象とし て理工学 51号

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次の アンケ ー トにお答え ください。 1、

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2、

自分の研究室以外でよ く行 く階は どこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。

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院読は週 に何回位1テ きますか ?

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51号 館では最初に どこへ行 きますか ?

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くアンケー トのお願い> ・ 暉 現在、我々の研究室では"高 層建築の内部流 動計画 “といぅテーマで、高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動きについて研究 中です。そこで、今回は高層建築の対象とし て理工学部 51号 館を選びました。 . このアンケー トの結果は、51号 館に おける、より効率のよいェ レベータの運行計 画を合めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料とさせて 頂きますので、どうぞご協力願 います。

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次 のアンケ L卜 に お答 え くださぃ。 1、

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自分の研究室以外でよ く行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

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・ 移動手段 について、階段 +高 速 EV+各

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院読は週に何回位行 きますか ?

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51号 館では最初 にどこへ行 きますか ? c自 分の所属する研究室 ・ 教室 ( )F . ◆その 他 ( 51号 館で上下に移動するとき何を ・ 手レベータに決めている 。階段に決めている CFレ ベータも階段も使う

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次のアンケL卜 にお答 え くださぃ。 1、

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0移 動手段 につ い て、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに な るような割合で配分 して記入 して 下さい。

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くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築 の内部流動計画 とい うテ ーマで、高層建築内部における “ "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そ こ で、今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 。 このアンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 より効率のよいエ レベ ニタの運行計画を含めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせて頂きますの で、どうぞご協力願 います。

****************

次のアンケ ー トに お答え くださぃ。 1、

あなたの学科 と所 属 する研究室 の 部屋番号 を教えて下

(■」条学科 /0-θ 夕号室)

2、

さい。

自分の研究室以外で よく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号 の中か ら選んで記入 して下 さい。 1)友 達に合 うため 3)授 業に出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他 DD

階数 (階 )

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・ 移動手段 について、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに

3、

院読は週に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初 に どこへ行 きますか ?

な るような割合で配分 して記入 して下さい。

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θ 自分の所属する研究室

0教 室 ・ その他

5、

(

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51号 館で上下に移動するとき何を利用 しますか ?

)

・ エ レベータに決めてい る 。階段に決めてい る

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エ レベ ータも階段 も使うと答えた 人 に質問 します.ど の ような時 に階段 を い 使 ますか ? ・ 混んでる時 .急 い 高速エ レベ ータに乗 る時 0移 動階が少ない時 ◆満員で T這 遭誓れた時 6、

階段で何階まで上に行 く気がしますか ?

7、

階段で何階まで下に行 く気がしますか?

(3)階

(3)階

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くアンケート のお願い>

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現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動計画 というテ ーマで、高 “ 層建築内部における “もの “や “情報"の 動 きにつ いて研究中です。そ こで、今回は高層建築の対象とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . このアンケー トの結果は、 51号 館 における、 より 効率のよいエ レベータの運行計画を含め た 内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂 きますので、 どうぞご 協力願 います。

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次 の アンケ ー トに お答え ください。 1、

あなたの 学科 と所 属 する研究室の部屋 番号 を教えて下 さい。

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2、

自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。

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1)友 達に合 うため 2)研 究 室の用事で 皆)

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2

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3、

院読は週 に何回位行きますか ?

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51号 館では最初にどこへ行きますか ?

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0自 分の所属する

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・ 教室

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。その他 (功 51号 館で上下に移ヨするで` イ電春J用 しますか ? . ・ エ レベータに決めている

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18


くアンケ ー トのお願 い> 現在、我々の研究室では"高 層建築の内部流動計画 というテ ーマ で、高層建築内部における “ "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きにつ いて研究中です。そ こで、今回は高層 建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . このアンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 より効率のよいエ レベー タの運行計画を含めた

内部流動計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きま ので、どうぞご 協力願います。 .す

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次 の アンケ ー トに お答 え くださ い 。 1、

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あなたの 学科 と所属 す る研究室 の 部屋番号 を教 えて

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。移動手段につ いて、 階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに なるような割合で配分 して記入 して 下さい。

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院読は週に何回位行きますか?

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。その他 ( 51号 館で上下 に移動す るとき何 を利用 しますか ? ・ エ レベ ー タに決めて い る

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エレベータも階段も使うと答えた人に 質問します。どのような時に整段二使いますか? ・ 混んでる時

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・ 満員で通過された時

階段で何階まで上に行 く気がしますか ?

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18


くアンケート のお願い>

現在、我 々の研究室で は"高 層建築の内部流 動計画 “とい ぅテ ーマで、高層建築内部にお ける "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研 究中です。そ こで、今回は高層建築の対魚 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 。

こ ー の ン ア ケ の ト 結 、 果 は 51号 館 に お け 内部流 計

動 画を提案する際の貴重な資料とさt[モ

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自分の研究室以外でよくィ テく階は どこで すか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

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・・ る 出 た め 禽 発 些 鳥 峯 宅 :;弩 青 樋

0移 動手段につい 、 て 階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに なる ような害り 合で配分 して記入 して下さい。

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。その他 ( 51号 館で上下に移動するとき何を 利用 しますか ? ・ エ レベ ータに決めてい る ・ 階段 に決めている

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くアンケ ー トのお願い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動計画

“というテ ーマで、高層建築内部 における もの や 情報''の 動 きにつ いて研究中です。そこで、今回は高層建築の対象とし “ “ “ て理工学部 51号 館を選びました。 . この アンケ ー トの結果は、 51号 館 における、よ り効率のよいエ レベ ータの運行計画を含めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせて頂 きますので、どうぞ ご 協力願 います。

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**************** 次の アンケ ー トに お答え ください。 1、

あなたの学科 と所属する研 究室の部屋 番号を教 えて下さい。

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2、

自分の研究室以外でよ く行 く階はどこですか ?

また、それは何の為ですか? :;奮 階数 (階 )

(複 数可 )

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0移 動手段について、階段 +高 EV+各 速 停 EV=loに なるような割 合で配分 して記入 して下さい。

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院読は週 に何回位行きますか ?

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51号 館では最初にどこへ行 きますか ?

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の所属する研究室

・ 教室 Oそ の他 5、

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51号 館で上下に移動するとき何を利用 しますか ?

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6、

階段で何階まで上に行く気がしますか?

7、

階段で何階まで下に行 く気が しますか ?

(4)階 (4)階

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18


くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動計画 とい うテ ーマで、高層建築内部 における “ "ひ と “や “もの “や “情報''の 動 きについて研究中です。そ こで、 今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . このアンケ ー トの結果 は、 51号 館 における、 より効率のよいエレベー タの運行計画を含めた 内部流動計画を提案す る際の貴重な資料 とさせて頂きますので、 どうぞご協力願います。

****************

次のアンケ ー トに お答 え くだ さい。 1、

2、

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室 号 )

自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何 の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。 1)友 達 に合 うため 3)授 業に出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他

2

3

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2

・ 移動手段について、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに

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6、

階段で何階まで上 に行 く気が しますか ?

7、

階段で何階まで下 に行 く気が しますか ?

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(│ )階

18


くアンケ ー トの お願 い> 現在、我 々の 研究室では"高 層建築の内部流動計画

“とい うテ ーマで、高層建築内部 に おけ る “や “もの 1`や “情報"の 動 きにつ いて研究中です。そ こで、今回は高層 建築の対 象 と し て理工学部 51号 館 を選び ました。 . この アンケ ー トの結果 は、 51号 館 に おける、 よ り効 率の よいエ レベ ー タの運行計画を含め た

"ひ と

内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、どうぞご 協力願います。

****************

次 のアンケ ー トに お答え くださぃ。 1、

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2、

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を教えて下さい。

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「 菫 ダ ´ 自分の研究室以外でよく行 く階は どこですか ? (複 数可 ) また、 それは何の為ですか ? 下 の番号の中か ら選んで記入 して下さい。

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4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか ?

なるような割合で配分 して記入 して下さい。

( 2)回

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。その他

5、

( 51号 館で上下に移動するとき何を利用 しますか ? 。

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9エ レベータに決めている 0階 段に決めている

6、

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18


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レンケ ー トの お願 い>

現在、我 々の研究室では"高 層建 築の内部流動計画 “といぅテ ーマ で、高層 建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きにつ ぃ て研究中です。そ こで、今回は 高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました . . │ この アンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 ょり効率のよいェ レベ ー タの運行計画を合めた 内部流勲 計画 を提案する際の貴重な 資料 とさせて頂きますので、 どぅ ぞご協力願 います。

****************

次のアンケ L卜 にお答え ���ださぃ。 1、

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自分の研究室以外でょ く行 く階はどこ ですか ? (複 数可 ) ′3 また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで 記入 して さい 下 . 1)友 達に合 うため 3)授 業 に ・ 出るため 研究室の用事で 4)そ の他 万 ァ

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院読は週に何回位行きますか ?

4、

51号 館では最初にどこヘィ テきますか?

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なるような割合で配分 して記入 して 下さい.

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くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築 の内部流動計画 とい うテ ーマで、高層建築内部におけ る “ "ひ と “や “もの “や “情報''の 動 きについて研究中です.そ こで、 今回は高層 建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選びました。 . この アンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 より効率のよいェ レベ ータの運行計画を含めた 内部流勲計画を提案する際の貴重な資料 とさせて頂 きますの で、どうぞ ご協力願 います。

****************

次 のアンケ ー トに お答 え くださぃ。 1、

あなたの学科 と所属する研究室 の 部屋番号 を教えて 下 さい。

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2、

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自分の研究室以外でよく行 く階は どこですか ? (複 数可)lも また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。 1)友 達に合 うため 3)授 業に出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他

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階数 (階 )

10

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。移動手段について、 階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに なるような割合で 配分 して記入 して下さい。

3、

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4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか ?

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( )F 。その 他 (

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18


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くアンケ ー トの お願 い > 現在、我 々の 研究室で は"高 層建 の 築

内部流動計画 “とい ぅテ ーマ で、 高層 建築内部 に おけ る “や “もの “や “情報"の 動 きにつ いて 研究 中です。そ こで、 今回は高層 建築の 対象 とし て理工 学部 51号 館を選び ました. . この アンケ ー トの結果 は、 51号 館 に おけ る、 よ り効率のよいェ レベ ー タの運行計画 を合 めた 内部流 jJJ計 画を提 案す る際の貴重な 資 料 とさせ て 頂 きますの で、 どぅぞ ご 協力願 い ます。

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****************

次の アンケ L卜 に お答 え くだ さぃ。

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1、

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2、

自分の研究室以外でよ く行 く階 はどこ ですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで:己 入 して下 さい。

1)友 達に合う め な 2)研 究室の用事で

3)授 業に出るため 4)そ の他

・ 移動手段について、階段 +高 速 EV+各

停 EV=1

3、

院読は週 に何回位イ テきますか ?

4、

51号 館では最初に どこへ行 きますか

(

0に な るような割合で配分 して記入 して

下さい。

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分の所属する研 ・ 教室

(

。その他

5、

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階段で何階 まで上に行 く気が しま すか ?

(3)階

7、

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段で何階まで下 に行 く気が しま すか ?

(3)階

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移 くアンケー トのお願い> 現在、我々の研究室では"高 層建築の 内部流動計画 “といぅテ ーマで、高層 建築内部 における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きにつ いて 研究中です。そ こで、今回は高層建築の 対象とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . この アンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 より効率の よいェ レベ ー タの運行計画を合めた 内部流JJJ計 画を提案す る際の貴重な資料 とさせて頂 きますので、どぅぞご 協力願 い ます。

****************

次 の アンケ L卜 に お答 え くだ さ ぃ 。

あ な た lT曇 轟

1、

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1月r琶1駒1曇 自分の研究室以外でょく1テ く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中から選んで記入して下さい。

2、

る 出 た め 3鳥 翼 墨 峯 宅 :;弩 青 樋 さ │}ガ

動回 数 (回 /週 )

。移動手段 につ い て、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに

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4、

院読は週 に何回位行 きますか ?

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・ 階段 に決めてい る 。エ レベ ー タも階段 も使 う

6、

な るような割合で配分 して記入 し て下さい。

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くアンケ ー トの お願い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の 内部流動計画 “とい ぅテ ニマで、 高層 建築内部におけ る "ひ と “や “もの “や “情1艮 "の 動 きにつ ぃて 研究中です。そ こで、今回は高層 建築の 対象 とし て理工学部 51号 館を選びました。 . . この アンケ ー トの結果は、 51号 に 館 おける、 より効率の よいェ レベ ー タの 運行計画を合めた 内部流 計画を提

案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、ど ご うぞ 協力願います。

****************

次の アンケ L卜 にお答 え くだ さぃ。 1、

あな たの学科 と所属する研究室 の

(工 塩 学科 13_。

2、

部屋番号 を教えて下 さい。

夕号室)

自分の研究室以外でよ く行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。 ・ ・ 1)友 達に合 うため 3)授 業に出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他

。移動手段につ い て、階段 +高 速 EV+各

停 EV=loに な るような割合で配分 して 記入 して下さい。

3、

院読は週 に何回位行きますか ?

4、

ol号 館では最初にどこへ行 きますか ?‐

(

ζ )回 ・

9自 分の所属する研究室 0教 室 5、

(

)F ・

。その他 ( 51号 館で上下 に移動す るとき何 を 利用 しますか ? ・ エ レベ ータに決めてい る ・ 階段に決めている

0エ レベータも階段も使う 。エ レ 答 え

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くアンケ ー トの お願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動 計画 “といぅテ ーマで、高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動きについて研究中です。 こ そ で、今回は高層建築の対 て理工学部 51号 館を選び ました。 . この アンケ ー トの結果 は、 51号 に 館 おけ

象 とし

.

る、よ り効率のよいェ レベータの運行計 画を合め た 内部流動計画を提案する際の貴重 な資料 とさせて 頂きますの で、どうぞご協力願 ι `ます。

****************

次のアンケ ー トにお答 え くだ さぃ。 1、

あなたの 学科 と所属 する研究室の 部屋番

号 を教えて 下 さい。

(11■ 学科 IBヽ o,号 室)

2、

´

自分の研究室以外でよ く行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何 の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。

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32

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1

移動手段

移動回数 (回 /週 )

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5

6

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高速 EV

10

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15

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各停 EV

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7

10

2

◆移動手段につい て、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに な るよう な割合で配分 して記入 して下さい。

3、

院読は週に何回位行 きますか ?

( 2 )回

4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか ?

0自 分の所属す る研究室 ・ 教室 Oそ の他

5、

(

)F (

51号 館で上下に移動するとき何を利用 しま

)

すか ?

・ エ レベー タに決めている ・ 4段 に決めている θ エ レベ ータも階段 も使う F・

答 え

1〕:ilili[[と

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階段で何道 まt下 た輝 く気が しますか ?

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18


くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動 計画 “とい うテ ーマで、高層 建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そこ で、今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . .

内 昴 黒 単 善 :上 皇 丁 番 ぁ ζ 撮 畳 皇 量 曽 [:[モ 芸 鞣 ζ 瞥 手

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****************

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次のアンケ ー トにお答 え くだ さぃ。 1、

2、

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自分の研究室以外でよく1テ く階はどこですか ? (複 数可)12 また、それは何 の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。

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2

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5

6

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12

移動手段

じ動回数 (回 /週 )

13

■■

32

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階数 (階 )

る 出 た め 墨 3鳥 峯 奨 宅 :;彗嵩 糧

15

16

17

階段

高速 EV 各停 EV

移動理由

。移動手段について、 階段 +高 速 EV+各 停EV=loに

3、

院読は週に何回位行きますか ?

4、

51号 館では最初にどこへ行きますか?

なるような割合で配分 して記入して下さい 。

( o )回 .

0自 分の所属する研究室

5、

51号

。教室 ( Oそ の他

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。階段に決めてい る 。エ レベ ータも 階段も使 う

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6、

階段で何階 まで上に行 く気が しますか ?

7、

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18


くアンケー トのお願い>

・ ・ 現在、我々の研究室では"高 層建築の内部流動 計画 “といぅテーマで、高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動きについて研究中です。そこ で、今回は高層建築の対象とし て理工学部51号 館を選びました。 . . このアンケー トの結果は、 51号 館 における、 より効率のよいェレベータの運行計画を含め た 内部流動計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きま すので、どうぞご協力願います。

****************

次 の アンケ ー トにお答 え くだ さぃ。 1、

2、

あ な た 所 を 教 え て い さ 下 ,ラ 1学 〕 轟 継曇 号 ッ F部辱 「 菫 l 3

自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。 1)友 達 に合うため 授業に出るため 2)研 究室の用事で ・ その他 4

階数 (階 )

B2

BI

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

12

13

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移動回 数 (回 /週 )

16

17

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高速 EV

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各停 EV

ク ′ ′

移動理由 ・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各

停 EV=loに なるような割合で配分 して 記入 して下さい。

3、

院読は週 に何回位行きますか ?

( / )回

4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか ? 分の所属す る研究室 ⑫ ・ 教室 ( )F Oそ の他

5、

(

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51号 館で上下に移動するとき何を利用 します ◆エ レベ ータに 決めてい る 0階 段 に決めてい る レベ ータも階段 も使 う ‐

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18


くアンケ ー トの お願 い>

.

現在、我 々の研究室で は"高 層建築の 内部流動計画 “とい ぅテ ーマで、高層 建築内部における “もの “や “情1騒 "の 動 きについて研究 中です。そ こで、今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 .

"ひ と “や

このアンケートの結果は、51号 館にお ける、より効率のよいェレベータの運行計画を 合めた 内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせ て頂きますので、どぅぞご協力願います。

****************

次のアンケ L卜 に お答 え くだ さぃ。

な た 所 属 究 の 室 部 を 下 い さ 1罵謬 『 ξ轟 曇 重教 1彗 iて 1

1、

.

2、

自分の研究室以外 でよく行 く階 はどこ ですか ? (複 数可) また、それは何の為 で か ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。 す

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・. る 出 た め 発 墨 3鳥 墨 宅 :;弩 青 幅

動回数 (回 /週 )

・ 移動手段 について、階段 +高 速 EV+各

3、 4、

院読は週に何回位行きますか ?

(

51号 館では最初にどこへ行きますか ? 9自 分の所属する研究室 ・ 教室 ・ その他

5、

停 EV=loに なるような害り 合で配分 して記入 して下さい。

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.

(

51号 館で上下 に移動す るとき何を ・ エ レベ ー タに決めてい る ・ 階段に決めている 〇 エレベ ー タも階段も使 う

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7、

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F��� に行 く気が しますか ?

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くアンケー トのお願 い> 現在、我々の研究室では"高 層建築の内菖 動計画 というテ…マで、 “ 高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動きについ て研 究中です。そこ `流 で、今回は高層建築の対象とし て理工学部 51号 館を選び ました。 ・ . このアンケー トの結果は、 51号 館における、より 効率のよいエレベータの運行計画を合めた 内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、 どうぞご協力願 います。

****************

次 のアンケ ー トに お答え ください。 1、

あなた

lT量 2、

を教えて下さい

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1

「 曇菫

自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可 ) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。 1)友 達に合 うため 3)授 業 に出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他

姿 女(『 皆)

32

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1

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13

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移動理由

・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか ?

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e教 室

( o)回

の所属する研究室

(

・ その他

5、

なるような割合で配分 して記入 して下さい。

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51号 館で上下に移動するとき何を利用 しますか ? ・ エ レベータに決めてい る

.

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階段で何階 まで下に行 く気が しますか ?

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18


くアンケー トのお願い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築 の内部流動計画 という ー テ マで、高層建築内部における “ "ひ と “や “もの “や “1青 報"の 動きについて研究中です。そ こ で、今回は高層建築の対 象 とし ‐ rrlli¬ ■ 燿 レ● ●ピ ■‐さ ^― 、 "_´ ●、. て理工 学部 51号 館を選び ま した。

このアンケー トの結果は、 51号 館における、

より効率のよいェレベータの運行計画を合めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、 どうぞご協力願います。

****************

次の アンケ ー トにお答え くだ さぃ。 1、

あなた

の部

lw曇 2、

轟 lFF言

を教え て下 さい。

『 曇菫

´

自分の研究室以外 で よ く行 く階 はどこですか ?

(複 数可 ) 下の番号 の中か ら選 んで 記入 して下 さい。

また、それは何の為 で すか ?

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る 出 た め 禽 憂 墨 鳥 峯 宅 :;塚 青 糧

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◆移動手段につ い て、

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院読は週に何回位行きますか?

4、

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ま す か ξ 曽 サ

3、

で配分 して記入 して下さい。 ,th ターs

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(3 )回 ?

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・ その他

5、

(

51号 館 で上下 に移動 す るとき何 を利用 しますか ・ エ レベ ー タに 決めてい る

?

管 雪 氏 鸞 夢 百 進 畠 も 使 う ´ エレベータも階段も使うと答え 人に質問し ます。どのような時に階段を使いますか ? 々 でる [繁 Q混 ん 含 冒 :島 薗 多動階が少ない口 寺 [青

6、

7、

σ q満 員で通過された時 階段で何階 まで上に行 く気が しますか しますか ?

( 3 )rH

階段で何階 まで下 にイ テく気が しますか ?

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。高速エ レベ ー タに乗 る時


現在、我 々の研究室 では"高 層建築の 内部流動 計画 “とい ぅテ ーマ で、 高 "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きにつ いて研究中です 。そ こで、今回 は て理工学部 51号 館 を選び ました。

ゝヽノ殴謗

くアンケ ー トの お願 い >

築内部におけ る 建築の対象 とし

このアンケー トの結果は、51号 館における、 ょり効率のよいェレベータの運行計画を含めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料とさせて 頂きますので、どうぞご協力願います。

****************

次のアンケ ー トにお答 え くだ さぃ。 1、

あ な た 所 属る を 教 え下 い さ 。 111こ 轟T舞 覗 曇 『 重 て ′ 1部

2、

自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

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2

2

高速 EV

4

各停 EV

移動理 由

4、

7

8

9

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。その他

15

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停 EV=loに な るよ うな割合で 配分 して 記入 して

院読は週に何回位行きますか?

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・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各

3、

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階数 (階 )

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下 さい。

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くアンケ ー トのお願 い> 現在、我々の研究室では"高 層建築 の内部流動計画 とい うテ ーマで、高層建築内部におけ る “ "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そ こ で、今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . このアンケ ー トの結果は、 51号 館 における、

より効率の よいェ レベ ー タの運行計画を含め た 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせて頂 きますの `ます。 で、どうぞご協力願 し

****************

次のアンケ ー トに お答え くだ さぃ。 1、

あなたの学科と所属 する研究室の部屋番号を教えて 下 さい。

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****************

次のアンケ ー トに お答え くだ さぃ。 1、

あなたの学科 と所 属 する研究室の 部屋番

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2、

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自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

る 出 た め 量 禽 奨 鳥 墨 宅 青 弩 毛 あ `ナ

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51号 館では最初に どこへ行 きますか ?

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****************

次 の アンケ ー トに お答え くだ さぃ。 1、

2、

あなたの学科と所属する研究室の 部屋番号を教えて下さい。 ( 学科 しステЦ′ 号室) ― 1′ │ゞ rO A 自分の研究室以外でよ く行 く階はどこ ですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中から選んで記入 1)友 達に合うため 3)授 業に 出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他

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くアンケ ー トの お願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動 計画 “というテ ーマで、高層 建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です .そ こで、今回は高層建築の対象とし て理工学部 51号 館を選び ました. . . この アンケ ー トの結果は、 51号 に 館 おけ る、よ り効率のよいェ レベー タの 運行計画を含めた 内部流動計画 を提案する際の貴重な資料 とさせ て頂きますので、どうぞご協力願 います。

****************

次 の アンケ ー トにお答え くださぃ。 1、

. 2、

あなたの学科と所属する研究室の部屋 番号を教えて下さい。 ( ζ。7B号 室 ) 学科 よ′―′ ´ 自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可 ) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中から選んで記入 して下 さい。 1)友 達 に合 うため 3)授 業 に出るため . 2)研 究室の用事で 4)そ の他

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7、 階段で何階 まで下に 行 く気が しますか ?

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次のアンケ ー トにお答え くだ さぃ。 1、

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自分の研究室以外 で よ く行 く階 はどこ ですか ? (複 数可 ) また、 それは何の為 ですか ? 下の番号の中か ら選 んで 記入 して下 さい 。

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・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各

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51号 館では最初に どこへ行 きますか ?

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あなたの学科と所属する研究室の部屋番 ・ 号を教えて下さい。 (レ ■1、 21学 科 号室 ) 自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

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・・ る 出 た め 禽 奨 量 鳥 墨 宅 8)撃「 悲 ■ 1,L_

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停 EV=loに なるような割合で配分 して 記入 して下さい。

3、

院読は週 に何回位行きますか ?

4、

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51号 館では最初にどこへ行 きますか ?

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階段 で何階 まで下に行 く気が しま すか ?

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く アンケート のお 願い>

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次の アンケ ニ トにお答 え くだ さぃ。 1、

あなたの学科 と所属する研究室の 部屋番 号を教 えて下 さい。

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2、

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自分の研究室以外でよく1テ く階 はどこですか ? ・ (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。

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0移 動手段について、 階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに なる ような割合で配分 して記入 して下さい。

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

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4、

51号 館では最初にどこヘィテきますか ?

の所属する研究室 0自 分 0教 室 。その他

5、

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51号 館で上下に移動するとき何を利 ・ エレベータに決めている 。階段に決めてい る

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階段で何階ま F上 に行 く気がしますか ? 階段で何階まで下に行 く気がしますか?

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くアンケー トのお願い> 現在、我々の研究室では"高 層建築の内部流動 計画 “といぅテーマで、高層建築内部におけ る "ひ と “や “もの “や “情報"の 動きにつ て研 ぃ 究中です。そこで、今回は高層建築の対象とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . . このアンケー トの結果は、51号 に 館 おける、より効率のよいェ レベータの 運行計画を含めた 内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせ て頂きますので、どぅぞご協力願います。

****************

次 の アンケ ー トに お答 え くだ さぃ。 1、

あなたの学科 と所属 する研究室の部屋番 号を教 えて :│∴ ぃ′ ′ 号室)

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下 さい。

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院読は週に何回位行 きますか ?

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停 EV=loに な るような割合で配分 して 記入 して下さい。

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◆その他 ( 51号 館で上下 に移動するとき何を利用 しま すか ? ・ エレベ ー タに決めている

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階段で何階まで下に行 く気がしますか?

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くアンケ ー トのお願 い >

現在、我 々の 研究室では"高 層建 築 の 内書

動計画 “とい ぅテ ーマ で、 高層建 築内部にお ける “や “もの “や “情報"の 動 きにつ いて研究中です。そ こで、 `流 今回は 高層建築の対象 と し て理工 学部 51号 館 を選び ました。 ・ .

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次の アンケ ー トに お答 え くださぃ。 1、

あなたの 学科 と所 属 する研究室の 部屋番号を教え て下 さい。

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・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各

停 EV=loに なるような割合で配分 して記入 して 下さい。

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初に どこへ行 きますか ?

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の 自分の所属する研究室

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6、

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7、

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階段で何階まで下に行く気がしますか ?

(15)階

18


くアンケ ー トの お願 い> 現在、我 々の研究室 では"高 層建 築 の 内部流動 計画 “とい ぅテ ーマ で、 高層 建築 内部にお け る "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きにつ いて 研究中で す .そ こで、今回は 高層建築の 対象 とし て理工学部 51号 館 を選び ました。 . . この アンケ ー トの結果 は、 51号 館 に おけ る、 よ り効率 の よいェ レベ ー タの 運行計画 を合 め た 内部流 計画を提案する

際の貴重な資料とさせて頂きますので、どぅぞご 協力願います。

****************

次のアンケ ー トに お答 え くだ さぃ◆ 1、

あな た

lI業 2、

る研 軍轟

の部 計、

を教え て下 さい

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自分の研究室 以外 で よ く行 く階 はどこですか

また、 それ は何の為 ですか ?

1)友 達 に合 うため 2)研 究室の用 事で

? (複 数可 )

下の番 号の中か ら選 んで記入 して下 さい。

3)授 4)そ

業 に出 るため の他

階数 (階 )

0移 動手段につ い

て、F皆 段 +高 速 EV+各 停 EV=loに な るよ うな割合で配分 して記入 して

下 さい。

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・ 教室 5、

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。その他 ( 51号 館で上下に移動す るとき何を 利用 しますか ? 0エ レベータに 決めている ・

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くアン ケ ー トのお願 い>

現在、我 々の研究室 では"高 層建築の 内部流動計画 “といぅテ ーマで、高層 建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて 研究中です。そ こで、今回は高層 建築の 対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . この アンケ ー トの結果は、 51号 に 館 おける、 より効率の よいェ レベ ー タの 運行計画を合めた 内部流 計画を

提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、ど ぅぞご協力願います。

****************

次の アンケ L卜 にお答 え くださぃ。 1、

あなたの学科 と所属 する研究室 の 部屋番

(燃

2、

16-04号

号 を教えて下 さい。

室) . 自分の研究室以外でよくィ テく階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか 7 下の番号の中から選んで記入して下さい. 1)友 達に合うため 3)授 業に出るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他 学科

0移 動手段につい て、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに なるような割合で配分 して記入 して 下さい。

3、

院読は週に何回位行きますか ?

4、

51号 館では最初にどこへ行きますか? ―教室 ・

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くアンケ ー トのお願 い> 現在、我々の研究室では"高 層建築の 内部流動計画 “とい ぅテ ーマで、高層 建築内部に おけ る "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きにつぃて 研究中です。そこで、今回は高層 建築の 対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました. 。 このアンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 より効率の よいェ レベー タの運行計画を合めた 内部流 計画を提案する

際の貴重な資料とさせて頂きますので、ど ぅぞご協力願 います.

****************

次のアンケL卜 にお答え くださぃ。 1、

2、

あなたの学科と所属する研究室の部屋番 号を教えて下さい。 (二 木 学科 lb´ 叫 号室) ′ 自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中から選んで記入して下さい 。 1)友 達 に合 うため ・ 授業に出 るため ' 2)研 究室の用事で その他 4

0移 動手段 につ い

て、階段 +高 速 EV+各 停 EV=

10に な るような割合で配分 して記入 して

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7、

階段で1可

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(3)階


くアンケ ー トの お願 い> 現在、我 々の研究室 では"高 層建 築の

.

内部流動計画 “とい ぅテ ーマで、高層建 築内部におけ る “もの “や “情報"の 動 きにつ いて研究 中です。 こ そ で、今回は高層 建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . この アンケ ー トの結果は、 51号 に 館 おけ る、 よ り効率のよいェ レベータの 運行計画を合めた 内部流 計画を提案する

"ひ と “や

際の貴重な資料とさせて頂きます0で 、どぅぞご 協力願います。

****************

次の アンケ L卜 に お答え くだ さぃ。 1、

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る 研 究 室 o部 を 教 え て い さ 下 塁 轟 曇 与 肇 曇 菫 『 1

自分の研究室以外でよ く行 く階 はどこ ですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか 7 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい: 1)友 達に合 うため 3)授 業 に出 るため ・ ・ 2)研 究室の用事で 4)そ の他

階数 (階 ) 動回数 (回 /週 )

0移 動手段 につ い て、階段 +高 速 EV+各 停 EV=1 0に な るような割合で配分 して記入 して 下さい。

3、

院読は週に何回位行きますか ?

4、

51号 館では最初にどこへ行きますか ?

( / )回

の所属する研究室 ① ・ 教室 ( )F 5、

。その他 ( 51号 館で上下に 夢l裏こ[『 『 。階段に 決めている ,レ ベータも階段も使う

答 え

i::itill[[と

6、

を利用 しますか ?

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くアンケ ー トのお願 い > 現在、我 々の研究室 では"高 層建 築の 内部流動

計画 “とい うテ ーマ で、 高層建 築内部に おける “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そこで、 今回は 高層建築の対 象 とし て理工学部 51号 館 を選び ました。 。 .

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このアンケートの結果は、51号 館における、より 効率のよいェレベータの運1言 計画を合めた 内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、 どうぞご協力願います。

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次のアンケ ー トにお答 え くださぃ。 1、

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・ くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動計画 というテ ーマ で、高層建築内部における “ "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そこで、今回は高 層建築の対象とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . このアンケ ー トの結果は、 51号 館 に おける、 より 効率のよいエ レベ ー タの運行計画を含めた 内部流勲計画を提案 す る際の貴重な資料 とさせて頂 きますの で、どうぞご協力願 います。

****************

次 の アンケ L卜 に お答 え くださぃ 。

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下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

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高速 EV

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・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに

3、

院読は週に何回位行きますか ?

4、

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くアンケ ー トの お願 い> 現在、我々の研究室では"高 層建築の内部流動 計画 “というチーマで、高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そこで、 今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 ・ . このアンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 より効率のよいエ レベ ータの運行計画を含めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせて頂きま すので、どうぞご協力願 います。

****************

次の アンケ ー トにお答 え くださぃ。 1、

2、

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自分の研究室以外でよ く行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下 の番号の中か ら選んで記入 して下さい。

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くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室で は"高 層建 築 の 内部流 動計画 “というテ ーマで、 高層 建築 内部にお ける "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きにつ いて研究 中です .そ こで、今回 は高層建 築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . この アンケ ー トの結果 は、 51号 に 館 おける、 よ り効 率の よいエ レベ ー タの 運行計画 を合めた 内部流

勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、どうぞご協力 願います。

****************

次のアンケ L卜 に お答 え くだ さぃ。 1、

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自分の研究室 以外 で よ く行 く階 はどこ ですか ? (複 数可 ) また、 それは何の 為ですか ? 下の 番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

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・・ 出 る た め 奨 墨 3鳥 峯 宅 :;弩 青 幅

凛 女(F皆 )

・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各

停 EV=loに な るような割合で配分 して 記入 して下さい。

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くアンケ ー トのお願 い> 現在、我々の研究室では"高 層建築の内部流動計画 とい うテーマ “ で、高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そこで、 今回は高層建築の対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 ・ . この アンケ ー トの結果は、 51号 館 に おける、よ り効率のよいェ レベー タの運行計画を合め た 内部流動計画を提案する際の貴重な資料 とさせて頂 きますの で、どぅぞご協力願 います。

****************

次 の ア ンケ ー トに お答 え くだ さぃ。 1、

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2、

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えて 下 さい。

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自分の研究室以外でよ く行 く階は どこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下さい。

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移動理 由

・ 移動手段について、 階段 +高 速 EV+各

停 EV=1

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初に どこへ行 きますか ?

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0に な るような割合で配分 して記入 して

下さい。

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5、

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7、

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18


くアンケー トのお願 い> 現在、我々の研究室では"高 層建築の内部流動 計画 “というテーマで、高層建築内部における "ひ と “や “もの “や “情1浸 "の 動きについて研究中です 。そこで、今回は高層建築の対象とし て理工学部 51号 館を選び ました。 . . このアンケー トの結果は、 51号 館における、 より効率のよいェレベータの運行計画を 含めた 内部流動計画を提案する際の貴重な資料とさせて 頂きますので、どうぞご協力願 し `ます。

****************

次 の アンケ ー トに お答 え くださぃ。 1、

あな たの学 科 と所 属 する研究室の部屋番号を教

2、

自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何 の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。 1)友 達 に合 うため 3)授 業 に出るため . 2)研 究室の用事で 4)そ の他

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3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

4、

51号 館では最初にどこへ行 きますか ? 0教 室 ・ その 他

5、

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18


くアンケー トのお願 い> 現在、我々の研究室では"高 層建築の内部流動計画 というテー マで、高層建築内部における “ "ひ と “や “もの “や “情報"の 動きについて研究中です。そこで、 今回は高層建築の対象とし て理工学部 51号 館を選び ました. ・ . このアンケー トの結果は、 51号 館における、 より効率のよいェレベータの運行計画を合めた 内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますの で、どうぞご協力願います。

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************

次の アンケ ー トに お答 え ください。 1、

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を教 えて下 さい

『 曇菫

l

自分の研究室 以外で よ く行 く階 は どこで すか ? (複 数可 ) また、それは何 の為 ですか ? 下 の番号の 中か ら選んで 記入 して 下 さい。 1)友 達 に合 うため 3)授 業に出 るため 2)研 究室の用事で 4)そ の他

移 動手段

移動回数 (回 /週 〕 階段

高速 EV

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階数 (階 )

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移動理由

・ 移動手段につ いて、階段 +高 速 EV十 各停 EV=loに

3、

院読は週に何回位行 きますか ?

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51号 館では最初に どこへ行 きますか ?

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51号 館で上下に移動するとき何を利用しますか ?

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・ 階段に決めている 0エ レベ ータも 階段も使 う エ レベ ータも階段 も使うと答 えた に 人 質問 します。どの ような時 に階段を 使いますか ? ・ 混んでる時 ・ 急い 高速エ レベータに乗 る時 ・ 移動階が少ない時 ・ 満員て I蛇 這誓れた時 階段で何階まで上にイ テく気が しますか ?

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18


くアンケ ー トのお願 い > 現在 、我 々の研究室 では"高 層建 築の内部流動計画

“というテ ーマ で、 高層 建築内部 に おけ る “や “もの “や “情報"の 動 きについて研究中です。そ こで、今回は 高層 建築の対象 とし て理工学部 51号 館 を選び ました。 ・ 。 このアンケ ー トの結果 は、 51号 館 に おける、 よ り効率の よいエ レベ ー タの 運行計画 を合め た

"ひ と

内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、どうぞご 協力願います。

****************

次のアンケ ー トに お答 え くだ さぃ。 1、

あなたの学科 と所 属 する研究室の 部屋番号を 教 えて下 さい。

(縛 箋 学科 にく4 号室)

2、

自分 の研究室 以外 でよ く行 く階は どこで すか ? (複 数可 ) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中か ら選んで記入 して下 さい。

る 出 た め

墨 禽 鳥 峯 宅 :;撃 青 8各 憂 糧 32

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階数 (階 )

1

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各停 EV

移動理由

2

0移 動手段につ いて、

階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに な るような 割合で 配分 して記入 して下さい。

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

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4、

51号 館では最初 に どこへ行 きますか ?

○自分の所属する研究室 ・ 教室 ( )F Oそ の 他 (

5、

51号 館で上下 に移動す るとき何 を利用 し,ま すか ◆エ レベ ー タに 決めてい る

?

・ 階段に決めてい る

0エ レベータも階段も使う

エ レ

│:ilillliと 6、

答 え l倉

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階段で何階まで上に行 く気が しますか ?

(lg )階

7、

階段で何階まで下 に行 く気が しますか ?

( 2 )階

.

よ う F暫 ・

FF唐 翼 『 菫奏 透 :£

18


・ くアンケ ー トのお願 い> 現在、我 々の研究室では"高 層建築の内部流動計画 というテ ーマで、 “ 高層建 築内部における "ひ と “や “もの “や “情報"の 動 きにつぃて研究中です。そこで、今回は高層建築の 対象 とし て理工学部 51号 館を選び ました。 ・ . この アンケ ー トの結果は、 51号 館 における、 より 効率のよいエ レベ ータの運行計画を合めた

内部流勲計画を提案する際の貴重な資料とさせて頂きますので、どうぞご協力願いま す。

**************** ・

次のアンケ ー トに お答え ください。 1、

あなたの 学科 と所 属 する研 究室 の 部屋番 号 を教えて下 さい。

(逢

2、

学科 18

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室)

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自分の研究室以外でよく行 く階はどこですか ? (複 数可) また、それは何の為ですか ? 下の番号の中から選んで記入して下さい。

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。移動手段につ いて、階段 +高 速 EV+各 停 EV=loに な るような割合で配分 して記入 して 下さい。

3、

院読は週 に何回位行 きますか ?

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( │ )回

51号 館では最初にどこへ行 きますか ? 0自 分の所属する研究室 0教 室 Oそ の他

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(3)階 `テ

7、

)

階段で何階 まで下に,テ く気が しますか ?

(つ )階


行動軌跡調査 サ ンプル ー 覧表

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数学科

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数学科

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物理学 科

8-A 8-B 8-C

物理学 科

大 学院 2年 生

物理学 科

4年 生

9-A 9-B 9-C

電気 工 学科 電気 工 学科

応用物 理学科

大学 院 1年 生 大学 院 1年 生

応用物 理学科

大学 院 1年 生

大学 院博士課 程 2年 生 応用物理学科 大学 院 1年 生 大学 院 1年 生

応用物 理学科

大学 院 1年 生

応用物 理学科

大学院 2年 生

4年 生 4年 生

電気 工 学科

10-A 10-B 10-C

建築学 科

12-A 12-B

化学科 大学 院 1年 生 資源 工 学科 1年 生

13-A 13-B 13-C

工業経 営学科

14-A 14-B 14-C

工 業経 営学科

大学 院 2年 生

工業経 営学科 工業経 営学科

大学 院 1年 生 大学 院 2年 生

15-A 15-B 15-C

工 業経 営学科

大学 院 2年 生

工業経 営学科

4年 生

大学 院 1年 生 大学 院 1年 生

応用物 理学科 建築学 科

大学 院 2年 生

資源 工 学科 資源 工 学科

4年 生 大学院 2年 生 大学院 2年 生

工業経 営学科

専任講 師


16-A 16-B 16-C 17-A 17-B 17-C 18-A 18-B 18-C

.建

土木学 科

大 学院 2年 生

土木学 科

4年 生

土木学 科

大学院 1年 生

建築学 科

大 学院 2年 生

建築学 科

4年 生

建築学 科

大学 院 1年 生

築学 科

4年 生

建築学 科

大学院 1年 生

建築学 科

大学院博士 課 程 3年 生


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あ とが き 今回、研究対象 と した早稲 田大学理工 学部 51号 館では 、日頃か ら利用者 の不満 を聞かされ ることが 多か った 。そ こで 、我 々は 本研究 にお いて、 51 号館内部 の流動 を調 べ るこ とによ り、その不満 の理 由を科 学的に解析 しよ う と研究 を進め て きたわ けで ぁる。その結果 、 51,館 の 内部流 動計画には無 駄があ り、まだ まだ 改善の余 地が あるこ とが分か づた 。

1大 変ず さんな研究では あ ったが 、この 研究結 で も役立 つ ことがで きるこ とを望 んで い る。

果が 、後の建築 計画にわずか


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高層建築における内部流動に関する研究