Issuu on Google+

U8702 早稲 田 大学理 工学 部建築学科 卒業論文 指導教授 渡辺仁史

木 造建築 の 知識整理 石丸 直

下野 浩 史

Department of Architecture,School of Science and Engineering, Waseda University


税出

昭和 62年 度卒業論文 早稲田大学理 工 学部建築学科 指導 :渡 辺

G4D010 G4D076

仁史教授

石丸

.直

下野

浩史

´ ノ・

率ぎ

理里


PACE

◎ は じめ に

本研 究 の 日的

第 2章

研究概要

第 3章

第 4章

研 究 背景 第 1節 木 造 補1米 構 法 を と り ま く現況 第 2節 木 造在 来構 法 と コ ン ピュー タの 利 用

10

木造 在 来構 法 の知 識 の 整理 第 1節 在 来構 法 の 知 識 C7J表 現

13

第 2節

第 3節 第4節 第 5節 第 5章

rヽψ

第 1章

7

在来構法の知識の整理方法

ェキスパー トシステムヘの知識の載せ方 ‐ 知識デ▼タベースの構築 ‐1-― ― ― ―一 1・

木章 の ま とめ

15

24 30 33

木 造 在 来 構 法 の コ ン ピュ ニ タ oグ ラ フ ィック ス に よ る表 現 │‐ ● :1■ │.│‐ 竿 1節

在 米構 法 を ● Gで 表 現 す る意 義 │:こ

35 7 3 9 3 2 4

第2節 パーソナルコー ンピュータァを不 1用 した在来 構法め ― G表 1現 │ ‐ 一―,.― .― す――一―― 第3節 ‐ 表示に│か かゎ│る 問題と解決 第4節 1本 章めまとあr


■│

=l11‐ │‐

■1■ ││

│■

,II11111‐ │:

■・●

=lll=

111

. r rl l● : :111

1

PACE

第 6章

継 手・ 仕 国選 択推定│シ ステ ム 第 1節 第 2節

シス テム概説

不ンステ1■ の内容

45 47

竿 7章 1研 究成果と今後の展望 第 1節 考察 ││‐ LI¨ 第 2節 展望

54

第 8章

56

52

参 考 文献

◎ お わ りに 付録 ■ L::次 :‐

59

その 111: その 21:

:

付 2 1寸 80

, 一 一■ 一 一 ■嗜・〓 ,


とわ ここ二

こま じ

最 近 住 宅 、 内装 か ら工 芸 品 に い た る まで、 木 の よ さを見 直 す 動 き が 広 が っ て い る。 木 材 需 要 を振 興 しよ う と国や 自治 体 が 積 極 的 な後 押 しに乗 り出 した こ とも あ るが 、 「 木 の ぬ くも り」 が人 の 心 を捕 ら え た ため だ ろう。 そ して、 建 築 基 準 法 改 正 に よ る木 造 3階 建 て住宅 の 解 禁 も今 年 の 大 きな 出来事 の 一 つ で あ ろ う。 (現 行 法 規 で は 3階 建 て以 上 の 木 造 建 築 物 は構 造 計算 書 等 を提 出 しな け れば 認 め られな か つ た。 )こ れ に よ り、 木 造 建 築 の 可 能 性 が よ リー 層 広 ま っ た と言 え よ う。 しか し、 大 工 技 能者 の 存 在 な く して木 造 建 築 は語 れ な いの だ が、 そ の 後 継 者 不 足 が大変 大 きな問 題 とな っ て い る。 彼 ら大工 技 能 者 は、 経 験 の 中 で建 築 (在 来構 法 )に 関 す る知 識 を 受 け継 いで きた。 経 験 則 と呼 ば れ=る そ の 知 識 の 内 容 は、 建 築 計 画 に 関 す る こ と、 構 造 。材 料・ … と多 肢 に 渡 る。 この 経 験 則 は大 工 技 能 者 が 細 かな 図面 を 引 くこ とな しに 一 軒 の 住 宅 を造 り上 げ る こ とを可 能 に して い る (勿 論 、 そ の よ うな大 工 は最 近 め っ た に いな い )。 残 念 な こ とに、 そ うい っ た経験 則 が失 わ れ つ つ あ る。 つ ま り、 経 験 の 中 で 伝承 さ れ ず に 忘 れ られて い き つ つ あ るの だ。 この 経 験 則 を合理 的 に 能 率 よ く整 理 し、 蓄 えて い く方 法 は な いもの な の だ ろ うか。 そ の 手段 の 1つ に AI(Artificial lntelligence)が 上 げ られ よ う。 建 築分 野 に お け る Alの 研 究 は実 用 化 に 向 けて 急 ビ ッチ で進 め られ て きて い る。 近 い将 来 そ の 業 務 を 変 え るの で はな いか と期 待 さ れ て い るの が専 門家 の 知 識 を コ ン ピュ ー タ システ ム と して組 み上 げ た エ キスパ ー ト (専 門家 )シ ステ ムで あ る。 経 験 則 の よ うな 厳 密 に 数 値 化 で き な い も の を扱 うの に、 この シ ス テ ム は 大 変 効 率 が よ いの で あ る。 コ ン ピュ ー タ ー を使 う こ との メ リッ トを最 大 限 に 生 か し、 木 造 建 築 の 知 識整 理 を行 えぬ もの だ ろ うか と考 え た ので あ る。

3‐


第 1章

H的

本研 究 は、 木造 在来構 法 …軸組 工 法 に おけ る継手・ 仕 口 に 関す る知 識を、 設計者 の 立場 か ら分類・ 整理 を行 い、 知 識 デ ー タ ベ ー スを作成 す る。 そ して、 木造建築 の伝統 的構 法技術 の 保存を 目指 して、 建 築技 術者 向け CAIプ ロ グ ラ ム を実 現 す る。 そ の ため、 知識デ ー タベー ス に基 づ く画 像 出力 の 可 能 な継 手 選 択推定 システ ムの 開発 を 目的 とす る。


第 2章

木 造 在来 構 法 の 知 識 を整理 す るにあ た り、 主 な資 料 と して、 建築 工 事 仕 様 書 JASSllを 使 っ た。 今 回 は、 軸 組 、 和・ 洋 小 屋 組 、 床 組 の 継手 を対 象 に と っ た。 まず、 そ の デ ー タを取 り出 し、 既 存 の 分 類 法 に加 え、 設計 者 の 視点 か ら分類 整 理 を行 っ た。 そ の 際 、 マル チ プ ラ ンにデ ー タを 入 力 し、 デ ー タベ ー ス を作 製 した。 次 に、 継手 を選 択 推定 す るの に、 エ キ ス パ ー トシ ステ ム を用 い た。 ツ ー ル に創 玄 を使 い、 知 識 ベ ー ス を 作製 した。 こ こ で は、 マル チ プ ラ ン で整 理 したデ ー タを取 り込 ん だ。 こ れ に よ っ て、 デ ー タベ ー ス と知 識 ベ ー スが 一 体化 され知識 デ ー タベ ー スの 構 築 が 可能 に な つ た。 知 識デ ー タベ ー スの 出 力手 段 の 1つ と して の 画 像 出力 を可 能 に す るた め 、 コ ン ピ ュー タ・ グ ラ フ ィ ック ス に よる 表 現 を試 み た。 実 物 、 あ る い は模 型 で 目に 見 え な い 線 や 面 を表 示 す る こ と と、 実 際 に組 む 時 の 動 作 を再 現 さ せ る こ との 2つ を可 能 に させ る べ く努 め た。 また、 継 手・ 仕 日 の 名 称 が組 織 的 に 命 名 され て い る点 に 注 目 し、 構 成 要 素 ご と に 決定 で き る形 態 を蓄 えて、 複雑 な継 手 を作 画 させ る こ とを可 能 に した。 こ れ は、 1つ の 継 手 に 1つ の 画 像 情 報 を持 た せ る方 法 と は全 く異 な るも の で あ る。 こ れ に よ り、 デ ー タベ ー ス、 知 識 ベ ー ス、 画 像 情 報 の 3つ が、 あ た か も三身 一 体 とも 言 え る形 に 集 積 され、 さ ら に 高度 な 知 識 デ ー タ ベ ー ス の 作 製 が 可能 に な つ た。 こ れで、 在 来構 法 の 知 識 を保 存 させ、 CAI用 の プ ロ グ ラム と して 使 う に適 した シス テ ム が で き る こ とに な つ た。

5‐


第 3章

3章

多を 手 事 景

6‐

研究背景


第 3章

研究背景

■ 節

木 造 在来 構 法 を と り ま く現 況

木 造 在来構 法 が公 に 取 り上 げ られ る よ う にな つ た の は 1980年 7月 1日 に、 構 法計 画 小 委員 会 (建 築 計 画 委 員 会 の 小委 員 会 )が 木 造在 来 構法 懇 談 会 を持 っ た こ と に 始 ま る。 そ の き つ か け とな っ た の は歴 史・ 都 市計 画 の 方 面 か ら、 町並 み 保 存 や民 家 の 改修・ 保 存 を通 じて 、 構法 を 中 心 に して広 い 範 囲 の 人 たち と懇 談 す る必 要 が で て き か らで あ る。 そ れ まで 研 究 の 面 で も、 教 育 の 面 で も、 そ して建 築 家 の 業 務 や行 政 の 面 に も、 在来 木 造 の こ とは あ ま りに も疎 外 さ れ過 ぎ て い た。 す で に言 わ れ て よ うに 、 明治 以 来 の 日本 の 建 築 学 は、 専 ら、 西 洋 建 築様 式 と西 洋 建築 技 術 の 導 入 が主 流 で、 研 究 も 日本 の 古 典 的 、 歴 史 的木 造建 築 に は及 ん で いたが、 当時 、 現 に生 産活 動 が続 け られ て い た木 造 の 在 来 構法 に は 手が届 いて いな か つ た。 教 育 の 場 面 を見 て も、 木 造在来 構 法 の 教 育 は専 ら零 細 規 模 の 大 工 工 務 店 の 中 に 任 せ ら れら れ て いて、 高 専・ 大 学 と い う高等 専 門 教 育 の 中 で は ほ とん ど』、 れ て い なか つ た。 こ れ は今 で も さ して変 わ りはな い よ うで あ る。 また 、 現 実 の 業務 に つ い て も、 いわ ゆ る建 築 家 や 専 門教 育 を受 け た 1級 建築 士 が 、 木 造 在 来構 法 の 設 計 図面 を作 り、 また直接 施 工 の 指 導 を す る こ と はほ とん どな く、 大 工、 棟 梁 の 手 を経 て 工 事 が進 め られ て 来 たか ら、 実 際 の 業務 も、 高等 専 門 教 育 を受 け た建 築 士 の 手 とは距 離 が あ っ た。 行 政 の 面 で も在来 の 木 造 構 法 は、 いわ ば 野放 し の 状 態 で あ っ た ようだ。 しか し、 生産 力 は極 め て大 き く、 野 放 しと い っ て も決 して 無視 す る こ と の で きな い 存 在 で あ っ た。 昨,年 (19 86年 )8月 に 総理 府 が 実施 した「 緑 と木 に 関 す る世 論 調 査 」 に よ ると、 「可 能 な らどん な 住宅 を選 び た い か 」 と の 質 問 に 対 し、 回答 者 二 千 四百 五 人 の うち実 に 77◆ 9%の 千 八 百 七 十 二 人 が 日本 の 伝 統 的 な在来構 法 に よ る住 宅 を あげ て い る。 しか し、 実 際 に は新 設 宅

7‐


第 3章

研究背景

住 宅 着 工 に 占め る木 造 住 宅 の 比 率 は年 々低 下 し、 1975年 の 67 ・ %か ら昨年 の 46%に 落 ち で きた。 で は、 木 造 在 来構 法 の 抱 えて い る問題 に は どの 様 な もの が あ るの だ ろ う か。 現 在 の 木 造 在来 構 法 を支 えて い るご 第 一 線 の 大 工 棟 梁 た ち が、 い ず れ も高 齢 化 して い る こ と に つ い て は す で に知 られ て い る こ とで あ っ たが 、 そ の 後継 者 を得 る こ との 困 難 な 実 態 は大 変 な もの で、 優 れ た 人材 を確 保 す る こ 図 3-1:新 設住宅着 工 戸 数 と木造 とが ほ とん ど不 可能 に 近 住宅戸数 の 推移 い ば か りで な く、 い わ ゆ る平 均 的 な 人 材 を得 る こ とす ら困 難 で あ る と言 う。 文 化 財保 護 の 行政 は 近 代民 家 に まで及 ぶ よ うな つ て き た おかげ で、 解 体修 理・ 街 並 み保 存・ 街 並 み 再建 築 を通 じて、 多 くの 資 料 が 蓄積 され る よ うに な りヽ そ れ が多 くの 研 究 を実 らせ る よ うに な つ た。 が、 そ の 半 面 、 実 際 の 保 存 事 業 で は多 くの 問題 が 指 摘 され て い る。 例 え ば、 伝 統 的 木 造 建築 を保 存 し、 今 まで とは 違 つ た用 途 に 利 用 しよ う とす れ ば、 現 在 の 建 築 基 準法 の 枠 か ら外 れ る場 合 が 少 な くな い。 ま た 、 文 化 財 と して指 定 され た 建 物 の 場 合 は別 と して、 指 定 さ れ て い な い建 物 を保 存 し、 復 元 しよ う とす る と、 困難 な 問題 が 多 い。 例 え ば、 防火 戸・ 防火 区 画・ 隣棟 間 隔等 の 規 制 は 伝 統 的街 並 み と 両 立 し な い か ら、 伝 統 的様 式 に 従 つ て 周 囲 に 馴 染 む もの を再現 し よ う とす る と、 現行 法 に 抵触 す る点 が 少 な くな い。 木 造 在来 構 法 はそ の 名 の 通 り時代 と共 に 変化 して きた。 例 えば、 左 官 工 事 が ボ ー ドエ 事 に 変 わ っ た こ と、 建 具 まわ りの工 事 が アル ミ ニ ウム の 既 成 サ ッシ に な つ た こ と、 こ れ らは いわ ゆ る輸 入 技 術 の 導 入 部 分 と して 目立 つ と こ ろで あ る。 そ れ とは別 に、 敷 目板 天 丼 の よ

8‐


第 3章

研究背景

ヒ代 わ る もの を工 夫 し、 新 しい様 式 を 造 つ た。 こ れ は うに竿 縁工 法 ι 在 来 構 法 が工 業 化住宅 に 対 して 寝 強 い 競 争 力 を 持 ち 続 け た、 数 々の 合 理 化 の 代 表例 で あ る と い え よ う。 だが、 こ う い っ た事 実 に もかか わ らず 在 来 構 法 は廃 れ つ つ あ る。 その原 因 と して技 術 的 要 因 よ りも 社 会 経 済 的 要 因 の 方 が 多 く挙 げ る こ とが で き る。 技 術 的要 因 と して (・ 1)① 主 構 造材 をは じめ とす る材 料 の 貧 弱化 (樹 種・ 断 面 )、 ②工 作 加 工 技術 の 簡 略化 (継 手仕 回 の 簡略化 、 加 工 工 具 の 電 動化 、 使 い 捨 て道 具化 )、 ③ 性能 意 識 の 欠 如 に よ る欠 陥化 住 宅 (特 に 耐 震 、 断 熱 、 防音 に 関 して著 しい )等 で あ る。 こ こ で 注 意 した いの は、 技 術 の 低下 を ど う食 い 止 め よ うか と考 え て い るの で はな く、 同 時 に 失 わ れ つつ あ る知 識 を ど うや つて 保 存 し て い くか を考 え よ うと して い るの で あ る。 前述 の 通 り、 経 験 則 は建 築 計 画・ 構 造・ 材 料 、 そ して そ れぞ れ の 地 域別 の 環 境 的特 性 の 知 識 と い つ た も の が、 経験 則 に集 約 さ れ・ 凝 縮 され た形 で言 葉 とな つて 表 さ れ る。 そ れ を分析・ 整 理 して 計画 に 反 映 させ て い く必 要 が あ る。

(中

1)上 杉

「木造在来構 法 の特質 と技術 的課題 」 よ り

・・

9‐


第 3章

研究背景

2節

木造 在 来 構 法 と コ ン ピュ ー タ ー の 利 用 建 築 と コ ン ピュ ー タ ー の 関 わ りを考 え て、 真 っ先 に思 い 浮 かぶ の は CADシ ス テ ム で あ ろ う。 (・ 2)建 築 事 務 所 や 工 務 店 の コ ン ピ ュー タ ー の 導入 状 況 をみ る と、 そ の 導 入率 は 75%で あ ると言 う。 木造 3)日 本木造 住 宅 産 業協 在 来 構 法 に 適 した CADシ ステ ム は (社 )く 。 会 の 報 告書 に よ ると設 計 か ら積 算・ 申請 業 務 まで 一 貫 した シ ステ ム を採 っ て い る もの は 7種 程 あ る。 これ らは み な工 務 店・ 設 計 事 務所 レベ ル の もの だ が、 大 手 住宅 メ ー カ ー で も規 模 は大 き いが 似 た よ う な もの で あ る。 CADシ ステ ム 開発 の 目的 と して① 作 図作 業 の ス ピ ー ドア ップ、 ② 表現 手 段 の 拡 大 (外 観・ 室 内 パ ー ス 等 )、 ③ 積 算 、 ④ 部 材 算定・ プ レカ ッ トと い っ た もの を 一 貫 した シ ステ ム で処 理 し て い こ うと い う例 が 多 い。 しか し、 こ れ か ら建 築 の CADシ ステ ム は、 建 築 専用 の、 豊富 な デ ー タス トッ ク を持 つ もの で な くて は い け な い。 木 造在 来 向 けの C ADシ ���テ ム を考 え る と、 こ こ で 言 う、 豊 富 な 「 デ ー タス トック」 とは、 今 日 まで受 け継 が れ て きた 経験 則 と い う こ とにな る。 作 図作業 も変 化 して くるだ ろ う。 (。 4)こ れ か らの CADシ ステ ム の 利 用 は、 従 来 の 製 図 方 法 を シ ステ ム に 求 め て はな らず 、 シ ステ ム ・ ドラ フテ ィ ング 等 コ ン ピュ ー タ ー 向 きの設 計 方 法 に頭 を切 り替 え て い か ねば な らな いの だ ろう。 在 来 構法 向 け の 設 計 手 法 は、 今 後 の CADシ ステ ムで は ど う い つ た形 に な るだ ろ うか。 そ れ に つ い て、 経 験 則 の 分 類・ 整 理 を行 っ て い く過 程 で 興 味 深 い 発 見 が あ っ た。 設 計 過 程 の 違 い で あ る。 大 工 技 能 者 に よる設 計 と、 建 築 士 に よ るそれ とは 、 そ の 進 め方 に 違 いが あ る よ うに思 わ れ る。 建 築 士 は 図面 の 上 考 え る。 こ れ は空 間 図形 を平 面 に 投 影 した形 で行 わ れ る。 と こ ろが 、 大 工 技 能 者 は頭 の 中 に立 体 的 な 図面 つ ま り、 実 際 に 組 あが っ て い く部 材 の 空 間 的 な 位 置 関係 を 考 え る。 この 両 者 の 設 計 方 法 をそ れぞ れ、 空 間 → 平 面系 列 の 設 計

10‐


第 3章

空 ←

間 ↓ ↓ 空 間 ↓ ↓ 空 間

←       ←

 ←

研究背景

図 3-2:設 計 手 法 の 違 い (概 念 図 )

(建 築 士 )、 空 間 → 空 間系列 の 設 計 (大 工 技 能 者 )と 名 付 け た。 も ち ろん 、 この 分 類 が 全 で に通 用 す るとは思 わな い。 しか し、 後 者 の 設 計 手 法 は望 まれ る形 で あ る。 た だ、 そ れ を ど う実 現 (経 験 則 の 集 積 。モ ニ タ ー 上 で の 表 現 )い くか が問 題 と な ろ う。 こ う考 え る と、 つ ぎ の 2つ が 浮 かび あ が つて くる。 1。

経 験 則 の 分 類・ 整理 は ど の よ う に 行 うべ きか サ ポ ー トす る CGは ど う あ るべ きか

2. CADを (・

2)加 藤

(・

3)木 住 協

(・

4)渡 辺

能治

「 住 宅 産 業 に おけ る コ ン ピ ュ ー タ利 用 に 関 す る 研究」 よ り

「木 造 軸 組工 法 に おけ る CAD/CAMシ 比 較・ 分析 調査報告 書 」 よ り 俊

「 CADシ ステ ムの 処方 箋 」 よ り

11‐

ステ ム の


第 4章

4草

木 造 在来構 法 の 知 識 の 整理

12‐

知識 の 整理


第 4章

知識 の整理

■ 1韓 i

負1じ

在 来構 法 の 知 識 の 表 現 在 来構 法 と、 伝統 的 木 造構 法 との違 い は ど こに あ るの だ ろ うか。 具 体 的 に指 摘 す るとす れ ば、 筋 か いの 有 無 、 あ るい は近 代 的 建築 構 造 用 金 物 をの 使 って い るか と い うあた りが 目安 にな る。 本 造 在来 構 法 の 知 識 (経 験 則 )は ど う い う形 で表 され て い る の だ ろ うか。 ,1え ば 、 指金 の 使 い 方 に つ い て 次 の よ うな もの が あ る。 指 金 の 日盛 りに は 表 日と裏 目 が あ り、 この 表 日 (矩 尺 )と 裏 目 との寸 法 関 係 (1:√ 2)を 、 大 工 は 「 表 日 の 矩 、 裏 目 の のび 」 と称 して い る。 そ して、 裏 日 と表 目の 位 置 が同 一 で あ るため、 例 えば、 裏 目 三 寸 の 日盛 りを 親 指 の 爪 で押 え、 指 金 を返 して 表 目を読 ん で 裏 日の 矩 尺 寸 法 (3寸 ×f2)を 求 め る こ とを「 のび を出 す 」 と言 っ て い る。 この 裏 日 の のび が、 木造 建 築 の 寄 棟 。人母 屋 小 屋 組 隅 木 、 また は谷 本 の墨 付 け工 作 に 威 力 を 発 揮 す る 日盛 りで あ っ て、 しか も指 金 の 裏 面 に は、 長 手 外 側 に 裏 日、 妻 手外 側 に 表 目が刻 まれ て い る こ と に よ っ て、 隅勾 配 が 簡 単 に求 め られ、 隅 木 の 長 さ も 測 る事 が で き る ・ の で あ る。 こ れ は、 指 金 と い う道 具 の 使 い 方 を指 したも の の よ う に 見 え るが、 実 は 、 木 割 を使 って 精 密 な 図 面 を作成 す る こ とな しに 小 屋 組 隅木 の 寸 法 を取 っ て しま う例 で あ る。 この よ うに、 解 釈 が な い とそ の 意 味 が分 か らな い もの が 少 な くな い の だが、 そ こに 含 まれ た 「 知 恵 」 は 実 に 有 用 で あ る。 しか し、 木 造 在 来 の 経 験 則 は、 前 述 の 通 り様 々な 分 野 に 渡 るの で分 野 ご と に 場 合 分 け を し、 整 理 して いか ね ば な らな い。 今 回 は経 験 則 の 中 で も継 手・ 仕 口 に ま つ わ るも の を取 り上 げ た。 継 手 ・ 仕 回 は在 来構 法 に お い て、 構 成 部材 の 接 合 部 そ の もの を指 す。 材 料 で あ る は、 売 られ て い る段 階 で は全 て 長 さが 決 っ て いて く定 尺 とい う )材 の 長 さ が足 りな くて継 ぎ足 す 必 要 がで た と き、 そ の 接 合 部 を継 手 と い う。 それ に 対 し、 仕 口 とは 2材 が あ る角 度 を も って接 合 す る と き、 その 接 合部 の こ とを言 う。 4/1・

-13-


第 4章

知識 の整理

柱の直下およびアンカーボル トの位置を避け,お っかけ大せん継ぎ .

同 左 ただし,布 基 礎上の場合は腰 掛けあり継 ぎ

腰,ト ナあり経 ぎ

平 ほぞ差 し割 くさび縮め .布 基礎上の場合は え り輸入れ突 付 け,斜 め くぎ打

大入れ あ りlll けまた│ま 片 あ り 渉‖ナ.布 基礎上 の場合 は B■ 1'

.

.

∈ との販合) 土台せいの 1/2内 外まで彫ったほぞ穴に短ほ【ヌ たは扇ほぞ差し.あ るいは打抜きほぞ穴に長ほぞ差 ほぞ差 しとの販合は4■艮ほぞ上ば L」 ただし,4寸 良 までほぞ穴を彫 り,短 ほてまた:ま 扇ほぞ差 し .

(す み販合)

え り輸入れ4寸 ユほぞ差 し割くさび締め

.

基地上 に同 じ.

ち.

け み化粧の場合) え り輸入れ小根ほぞ差 し割 くさび締め。ただし 出すみの場合は,同 上出すみ留め.

,

えり輸ル 平ほぞ差 し割 根ほぞ差 し割 く くさび締め.布 さび締め. :ヽ

IJ 4-1:JASSll木

構 造使 用 書 ° 継 手・ 仕 EIと それ を構 成 す る部 材 の 部 材 情 報 だ けが載 っ て い る

木 造 在来構 法 に つ いて 調 べ て い くと大 変 興 味深 い こ とが分 か る。 JASSll木 工 事 仕 様 書 を開 くと継 手・ 仕 口 に つ いて しか 載 って い な い。 前 述 の も分 か るよ うに、 木 造 在来 の ち しきは継 手・ 仕 い る。 部 材 そ れぞ れ が持 っ て い る情 報 (こ の 部 材 は 国 に 集 約 され て '1で 何 か、 ど こ で使 われ て い るか、 どんな 目的 で使 わ れ て い るの か )に よ っ て (以 下 部 材 情 報 と言 う )、 複数 の 部 材 ど う しが集 ま る継 手・ 仕 口 にそ れ が 表 れ、 独 特 な形 (形 状 )を 作 るの で あ る。 だか ら、 そ こ だ け を記 述 して お けば よ いの で あ る。 また、 この こ とを逆 に 使 つ て 、 継 手 。仕 口 を解 析 す る こ とに よ り、 そ の 継 手・ 仕 口 を構 成 す る 部 材 群 の 作 る空 間 を推 定 した り、 設計 図 を再 成 した りす る こ とも可 有 ヒに な る。 つ ま り、 木 造 在来 の 知 識 を整 理 す る と い う こ と は、 継 手・ 仕 口 を ¬ 構 成 す る部材 の 部材 情報 を整 理 す る こ とで あ る。

‐14‐


l章 第イ

知識 の整理

2節

在 来 構法 の知 識の 整 理 方法

継 手・ 仕 口 に 集 約 さ れ る部 材 情 報 を 整 理 して い く際 、 継 手 と仕 口 を 別 々 に整 理 して い く必 要 が 出 て きた。 本 来 、 継 手 は仕 国 の 変 化 し た 形 で あ る。 仕 日 と異 な る点 は 、 同 一 方 向 の 部 材 の 接 合 部 で あ る こ と で あ る。 継 手 を構 成 す る部 材 の 部 材 情 報 は、 た い て い 同 一 で あ り (例 外 、 床 ば り の 継 手 等 )、 どの 部 材 の 接 合部 を調 べ て い る の か が 分 か れ ば継 手 の 内容 が 分 か っ て し ま う例 が 多 い。 こ れ は 、 仕 口 を決 定 す る際、 何 と何 の 接 合 部 で あ るか を 決 め る こ とが 重 要 で あ る こ と と少 し違 う。 だ が、 継 手 の 決 定 方 法 と仕 国 の そ れ と は根 本 的 に 同 じ で あ る こ と は後 に 明 らか に な る もの で あ る (第 6章 )。 で は、 そ の II体 的 な整 理 方 法 を述 べ る こ との す る。 下 の 図 が 、 整 理 「 業 の フ に1-で あ る。 1ノ

1段 階

2段 階

3段 階 国 4-2:継

仕 口 に つ い て 書:か れ た 情 報 を抽 出 す る

1■

に1男 1に 情 報 を 抜 き出 す

た情 報 を整 理 す る

手・ 性 日 構成 部 材 情 報 の 整 理 の フ ロ ー チ ャ ー ト

‐15‐


第 4章

作 業 内容 は 以下 に 示 す 通 りで あ る。

知識 の整理

1

第 1段 階 :継 手・ 仕 口 に つ いて 書 か れ た情報 を抽 出 す る 継 手・ 仕 │コ に つ い て書 かれ た資料 は 大 変 多 いの だが 、 今 回 は 一 般 的 な もの を対 象 に した いの で JASSll 木 工 事 仕 様 書 日本 建 築 学 会 編 を用 い た。 こ れ に は、 各 組別 (軸 細 、 小 屋 組 な ど )→ 各 部 材 別 に 情 報 が並 ん で い る。 それ に 従 っ て情 報 を抜 き 出 して い っ た。 第

2段 階 :継 手・ 仕 国別 に 情 報 を抜 き 出 す 仕 目の 情 報 は多 いの で、 まず 継手 に つ い て行 い、 そ の 後 性 日 の 情 報 を抜 き出 して い くこ とに した。 JASS ilに 書 か れ た部材¬情報 はそ の ま まで は使 えな いの で、 次 の 様 な 表 を用 い て 1友 き出 した (次 蔓 表 4-1)。

第 I)段 階 :抜 き出 した情 報 を整 理 す る 抜 き出 した 情 報 は 、 その ま まで は コ ン ピ ュ ー タ ー に 載 せ られ な い の で も う 一 度 整 理 を行 つ た。 工 法 別 、 選 択 して い く際 、 場 合 分 けの 必 要 が あ る も の 別 に 整 理 した。 整 理 した結 果 が (継 手 の み )そ の 次 の 表 で あ る (次 頁

表 4-2、

3)。

16‐


第 4章

知識 の整理

表 4-1:部 材 情報 抜 き出 し表 0

*

.

No

記・

+>''llH,

継   仕

何 か ら

N o

何 ヘ

Lゝ

一 r

,`1・

‐17‐


第 4章 表 麟 手・ 仕 口分鳳菫

番号

:

工 餞

椰材の名椰 〈 別称,注 釈〕

B !整 E=:

部情 報選 別 結 果

1

=凛 繊手・ 仕 口選 択ル ー ル .モ 001

=槽 重

:100':A3 :台 軸.《二菫台m)

l11111全

4-2

知識の整理

饉 手 。仕 ロニ択ル ール モ 002 ・

:な し

:布 薔■上 :と し

:餞 r手 :腱 ご4t

:な

:な

:な

小 饉 また は成 が

111鷺 :薔

:な し :と し

:1027:ABC:も や :1021:AB :す みホ 1029:C :す みホ

:饉 ご手 〈 ●ホ) :ar手 く 書ホ) :腱 r手 3_C十 … ― 二 ― 一 __¨ 器:l:食 懇請奮 計― 1饉 ご撃 :032:B :た oホ かけ :aF手 1033:C :た oホ かけ :継 r手 :● 31:ABC:た oホ :戯 ご手

1030:ABC:切

Ч冊

:041:A3 :切

壼合事

:麟

11ゴ

ご手

し ′ し :

:な

,1豊 七 … … …│‐ ………………………

し :な し し :な し し :な し がくれ ‐ ‐ … ― ニ …… … … … … … … │モ 在 H詣 ― ― ― ― ― ― 一 ー ー :化 し 菫 :な :化 性 :な し :な し :な し

1藁 とぉり

難 詐:な 》 ■ す 一

:と :な :な

:襄 :贅

ご手 ぎ手

鷹 襲 踏 殺 D離 =餞

し し し

:な :な

以上

___ :な し

:譴 :●

構■ ― ―――¨

― ・ ■ … 1争 トー ―― _ に の せ で 心 麟 ぐ 彙 材 1験 し 1駐 ヒ: :最 140‐ :な

妻盪ば り ばり

し し

:な

│=り

撃 1雷 ゴ

冊樹 器馬螢 酔 彙町L∵ 1137:c :切

'

:な :な

し し

:と し

:な し :敗 げたあり :な し

__^

.そ の 03

し し´ , し し ,

― 一―itト ーーーーーー‐ 一― ― ―十織午―一―一―― ‐ 一― ー ーー }鶴 扇ヴ

││:!:│:9_1彗 Li:´

離 手・ 仕 口 選 択 ル … ル

:な :な :な :な

:な し

……… │を ■一一一一― ¨

住あ り 住な し

:な :な

,

し し

轟 雅 D______1緩 __ 三

.二 難

1_壺

壁 … 騨 修 善騨二 鷺 …

:

│…

:ar手

:153:A3 :tlや

樹 繭

l tt_を

"腱

″t

r

. : 1験 │

主 距 二 一

角 r │よ 誓

封 1諸

― 裏 ―

=―

l駐

,十

T可

「 群 1聾 … T … ― 1器 +イ 壽■器も +謡 t器 一 瑠計瑞器 一 暑 ■ 器 ‐ ■ 鐵 難 :二■―一二一 :006:ABC:床 =一:な 番 ):鶴 :は ― :167:ABC:沐 ):盤 :は :な 鸞 1華 翻 翻 麟 瑚

ば り (敷 ば り 。大 ば り・ 小 ば り ば り (敷 ば り 。六 ば り・ Jヽ ば り

ご手 ご手

:000:ABC:凛 ばり (敷 ばり。大ばり。小ばり):■ ぎ手

:は

107::ABC:大

受け :::A:CI交 :::ス 器 お ド 1矧=:● :重 じ :夏 諄 副 10'3:C :大 引倉受け L+矧 ー・ ‐ 器:1■ トー

1076:ABC:根 六掛け :077:AB :根 六掛け 1071:C :根 六掛け

ー ・‐ … ー ::1介 デ ‖ │:::11嵩 叫景 ■一 ト ―… 畿

100,:C :根 六 10021■ BC:力 ■太

:露 │=露 軍 ノ :麟 `“

ご手 r手

:饉 :戯 :腱

ご手 ぎ手 ざ手

:麟

│=:88足 │::8査 里 冒 上

:澤 50以 :な し ■ごL

.

:た

1=棚 議

… ― │=露 │=浮 軍 :■

1・

り成 が員 なる り成 が員 な る

りnが 員な0 ト

ー ・

-1験

ー ・

1驚 :な

:な :な

し し

‐―

=一

… …:な… 11器し――― ……

:極 :ひ :ひ

:彙 L受

材上 からの費出30以 上 ‖上″〕ら■ 出

t"菫

し し

3日 ■

1群

二 ‐ ‐ ― :・ 一 ー11寺 ―一―――一― ・→ ー 4劉 等3雰 3踏 欝 3綴究 摂 養 3齢 嶺ト トー 常 用 ″

ご手 ・:載 ぜ手

11:‐

:な し :な し


第 4章

表 4‐ [ti . ltq{{{r{rtOAt

II1111:ぉ

3:部 情 報選 別 結 果 2

鶴手 。仕 口→ → モ0内 喜 0‖ 21

響 轟 鱒 饉

│1欝

し 。 ち .ぎ ピ

口●・ 仕口→→モ0内 宮の日■2

麟 手・ 仕 口 → → そ の 内 富 0日 ■

撃:塾 聾丁駐 .:1難

11lI“

1薔 :亜 ;i::1,I:1:

:拿 :譲 E:け Iマ

il:i!1:'Ii・

知識の整理

│:i:l:i"三 ___

IItす

:ili¨ …

.鰭 F:li罵 :な し

3

。た 饉 ぎ ■ 手 位 口 住 田l ・

│:評

Fけ

口.一 二 一

:な :な し し

:

… ―ト :幾 に 一― 一 謡驚 み:な→七 … .: 竃要:聾 li∴ iII∵ 可 難:[111_1.:降 :llIIi:十 : :な :

響鍵 ■纂

:と し 験

,邁

なし なし

験レ なし なし

=1難 驚

:な し し ・ し ーー … … … … … ・一 ・ ーー ー ー ー 14レ │― :な し : :な し :

___=│

可 :霧 ・…… ¨ 宮 箱 謝1::す 種藝:訂IⅧ蘇叩 :璽 肇 │ 一 ・ 「 澄 レl13‐ ■ ‐ : 龍 員 …り │::::麗 「 :11 諸 構 重 彎批 _… 1:弱 │ヨ ぶ 霊 ヨ 奎 1勲 11:―. 1 … 言 言 : :‐ ...― 1華 ミ ニー1髪 … ″ 一 -1:懸 軋 T増 “ 1���

Iじ …

:な し :ar手 位■■l : “ 可 …ニー躍喘辟場置前 … …― 譜彗報事二 … …… 蛹轟棒妻凸 H.L`.,… …二塁 :___……■‐ 「 │

:轟 I… 1]壼::I_…

1重 1菫 :11露 :誓 ::II:… ご

ll:li驚 ■掛 けあ り蘊 ご

:合 :合

おっかけ大 せ んar

4‐ ‐

“ 目菫い●ご 奥付け出ざ ■費けあり■ r

。 ・ ::渉 一―― 磐 鴛 口違 い入 れ日 付 會腱 r

:日 いハれ用 働迪 用い 入 れ用 付 tar ■ :台 持ち僣百 "● =

i:豊 lir■

掌あで 率心 よ リユ 50内 外 持 ち出 し

,つ i3奪

:も :も :彙

1霊 :ξ ttE霊

:彙

1 :手 位■にかい木がヽ

│二

位口● ・

1重 : _lj三 _-4ぉ ●、片臨 漱 当て ._1こ こ 一 二IttI二 ;口 g手 位■乱 vA● 督│ ―:鶴 ピ手位■出 3と3と し し

:饉 :鑢 :な

や や上″ 材心で

ll・

41

1.

│‐

:輌 :手

g手 位■al

ご手位■al し

¨ ¨ ………… ・ ―― … … ―… :糞 材心 霧 1■ ltじ :彙 で :な し 「

│:11し

り1:8肉 舞君:出 し

│:I11ま

1希 1:書 :櫨

卜驚 ′ 3・ 9 __ 騰 __ ^ll●

:麟

:ぶ

,な :口:口

lな :な :な

:● :な

____…

: :

.二

: : :

し し し

│な し 1. し

:な :な し し

: :な し : … ― ゴ ■ T… ■ 翻 震 I― ― 一 I 百 ― 1器 毬らえ そ 年 一 :目 一 ■ え領 ■で .rT¨ 量彗ド:8墨 暉 ― +議 ロロ I色 ― 晨 二警 1翼 ■ 夏ぉ ょ り田 内外 持ち出 し │」 :賞 :な し : ■ 掛 けあ り J ■掛けあり :六 :六 ・ 160内 外持ち出し ● そうえ ″ 材 t彙 材むより 材t彙 材む よ り160内 外 持ち出 し :上 :■ そらえ :ロ ロ ni菫 出て : : “ :ロ ロロえ楓■て =じ すベ リ=〕 :大 材■彙材あより:50内 外持ち出し :上 ″モらえ 付●2跛 日違い●ぼ :と し : “ “ 「 :な ‐ .… L_____,・ ・ ……:な し … …1縫 t卜 … … …ギ習トーー… … ―… 撃 撃 馘ま :」 : 費付け 心で :な し :と し : =r . :住 根日違い麟″ :住 あで なし :な し : :柱 ιで 費付け■ r :色 じ :aL : ― …ltヒ …一――― 一一 │=壼 雑撮器麟精脂-1・ 蹄 一…… …――…… ―・ 踊腸響に‐ 一十 :彙 :彙

材心で 材心で 材心マ

:六

■澪え蜃壼て ■澪ぇ蜃 壼て 。上だ モろえ 材下 'ホ

:・

:

:柱

1費 付 け :興 け■ ″ :徴 目菫 =g い■ ″

卜 書 霊 躙 :奥 付 け ご Lム 位ユ盤 “

=■

:柱 ・

― :彙 ______…

_■

:住

心で 心 心で

:受

材心で 材心 T・

,一 1翻 震¨

:LL :な

:な

し し

l●

,な :と

:. し し

:な :な

し し

::

:

L____二 ___ユ ―一鷲ト ーーニ…一_l■ :な し : ・ :

:な :な

し し

‐19‐

_:


第 4章

知識の整理

仕 日 も 同 様 に 整理 作 業 を 行 っ た。 た だ し、 仕 日 の 選 択 に も っ と も 必 要 な 情 報 は 1可 と何 の 部 材 の 接 合 部 に つ い て考 え る か と い う こ とで あ る。 そ こ で 、 次 の よ う な 作 業 を 行 っ た。

第 1段 階

部材 に どの よ うな ものが あ るか 整 理 す る

2段 階

部 材整 理 表 を用 い で仕 日 の 有 無 を 調 べ る

第 3段 階

仕 固有 無 表 か ら仕 口可 能 性 表 を 作 る

図 4-3:仕

口整 理 作 業 の フ ロー チ ャ ー ト

作 業 内容 は 以 下 に示 す 通 りで あ る。 第 1段 階 :部 材・ に どの よ うな ものが あ るか整 理 す る 木 造 在来 構 法 の 抱 え る最大 の 問題 点 の 1つ に 部 材 名称 の 違 い が 挙 げ られ る。 例 えば 大 引 きの こ と を尾 引 きと 言 っ た り、 注 大 引 き と言 っ た りす る。 また、 同 一 の 名 称 で あ りな が ら全 く別 の 部 材 を指 す こ とが あ る。 構 法 の 研 究室 で 呼び 名 の 整理 を 既 に行 っ て い る (付 録 その 1:呼 び 名 の 違 い )。 しか し、 こ れ は構 法 向 けの整 理 方 法 で あ るの で 新 た に整 理 し直 した (次 頁 表 4-4)

‐ 20‐


軸組

ヽ 

屋                                ぎ> ︲ 小 >   、                    な い >     棟 > 屋               >       >     つか り   > 寄 屋 小 >           > 屋   > > 屋     り筋 ば   屋 く 小 棟 屋 一  >   > 屋 小   ト ト 小     ば 屋   類

縫 い 地 哺   掛 泌・  諄   掛 哺 請 権   諫     林 ・ 脚 救叔 わ >

5 4

6 4  

7 4

8 4

9 4

0 5

︲ 5

2 5

3 5

4 5

5 5

6 5

7 5

床組

(飛 び ば り )

ひ   せ ち 寄 く づ    ら   棟 せ 寄   グ ン寄 か類 め い  た     谷 類 く   寄 打 < り 対 り 類 ひ   せ 寄 < 類 ン イ く づ い 止 か   o木   < 木 り り り く 火 り ば く ば 掌く   寄 く 掌 か キ ク か 枝 か れ筋 い や な や 木 る は ば ば り わ ば 陸 り 打 合 掌 掌 < 掌 合 つ< < づ く 筋 振 き か も む も 隅 た 屋陸 陸 ば ぎ陸 けば 火 屋合 合 掌合 け屋 か か らえ屋 >行 筋 屋> > >> 淋報糖 難 つ効醐 藁相 掛報姫 鶏認醐掛茅 が 漱戸淋鮮崚押淋鮮鮮鮮鮮

4 4

ヽノ

9 5

0 6

1 6

   

2 6

1 3 4

3 6

2 3 4

4 6

     

   

1 4 4

5 6

2 4 4

6 6

3 4 4

7 6

ば                      > 小   り い                太 ・  ば か               根 大   ち筋                 ぎ o  打 平     類           な 類 敷 り 火 水 類   き け  類     つ りく ば > > か  引 受   太 け   く は り せ 組 組 つか 大 き き 根 掛   太 組 ば わ 床 床組 づ 組 引 引 組 太 太 根 床 床合 く < 床 床 床大 大 床 根 根 力 8 5

411 412

3 4

3 4 3

8 2

   

9 2

0 3

1 3

2 3

3 3

‐ 21‐

2 4 3

和式 小屋組

1 4 3

り類

は り り 火 り つか 筋 振 筋 か も む も隅 掛 た 屋 ば ば > ば 屋 づ屋> 行 筋屋> >> 木 > 小 屋 妻 和 重 小 屋 小和 た屋 小 和 和 和 る 和 和 小 切 く 二和 小 和 く け 小 和 く < く た く

352 353 354

2 4

た >               げ

351

161 18 162 19 163 20

421

7 2

241

332 333 334

151 16 152 17

413 414

6 2

242 243 244 245

331

12 13 14 15

か い類 れ 止 め (は り つ な ぎ ) かい い (は り1テ 角 謗か い ) や 。た る木 類 な木 や 木 (谷 木 ) け る木

231 232 233

洋式小屋組

上                  >        > 太 以                   輪       たや 丸 角                   台       げ も 粧 た類 類 同       柱   柱   材   重     類 敷 鼻 化 げ い    他 台 柱 台 類   し   だ   架   一一     た>く < り か い いの 土 < 土 柱 柱 通 柱 く 一横 し < り賞 け 組 た た 切 筋 か かそ さ   え 組 台 打 組 し み だ み柱 組 差 輪 ば し 組 軸 げ げ 仕 組 筋 筋 組 ぐ 台 づ 軸上 火 軸 通 す く す 間 軸 胴 台 敷 通 軸 く 軒 縁 問 軸 太 細軸 ま 窓 方

131 8 132 9 133 10 134 11

打ば り (つ な ぎ は り ) か類

221 25

322 323 324 325

141 142 143 144

3 4 5 6 7 121 122 123 124 -125

21 22 23 24 211 212 213 214

321

34 35 36 37 38 39 40 41 311 312 313 314 315 316 317 318

111 1 112 2

知識の整理

第 4章

表 4-4:部 材 名 称 整 理 表


第 4章 第

知識 の 整理

2段 階 :部 材 整 理 表 を 用 い て 仕 日 の 有 無 を 調 べ る 仕 lは 第 1段 階 で整 理 した 67種 全 で に 存 在 す るが、 「 そ の 相 手 が 67種 全 て で あ る こ と は な い。 そ こ で 、 仕 1が 発 生 す るか ど う か、 そ の 可 能 性 を チ ェ ッ ク しな け 「 れ ば い け な い。 チ ェ ッ ク した もの が 仕 口 有 無 表 で あ る

(次 買 表 4-5)。

3段 階 :仕 []有 無 表 か ら仕 口 可 能 性 表 を作 る 今西 1は 仕 日の整 理 は何 種 類 の 仕 目が生 じて くるか、 仕 口選 択 に 至 る ま での 選 択 肢 別 にそ の 可 能性 を集 計 し、 可能 性 の 個 数 と した。 (次 頁 表 4-6)表 の 見 方 は、 A(縦 列 )か ら B(横 列 )に 見 て、 N通 りの 可 能性 が .4-4) あ ると 読 む。 (図

6     。

→ 5

→→ →→ ② →→ → →→→→ →→ ① →→→ 3 ↑ ↑ →→ →→ ② →→→→ 2

0「 A3か

4 5 6

13

`)

1

く縦 列 )

■1ふ  ・ 小︱︱  ムTII

A

B(横 列 )

ら 135へ の 仕 国の 可 能 性 は 3通 り」 と読 む

ら 32と A2か ら B5は 優 先 順 序 が別 な の で異 な る数 字 が 入 る こ と も あ る。

OA5か

.

図 4-4:仕

目可 能 性 表 の 見 方

‐ 22‐


││11ギ

ヤ ',

第 4章 表 4-5:仕

知識 の整理 口有無 表

ユ :

:

1

1

1

1

1

ll

1 :

l 1

l l

1

:

1 1 1 1 1

l l

1

1 1 1 1

_.

1 1_

1711:r1920'12221242520272820303132¨ 33_31亜

・● ■ ■ , ■ ∵

1 1 1 1‐

3.

1

11111

11,,││■ 二 │■ 11■ │

│:11

“  一 “ 一一 ¨ 一 一

‐ 231

_


︲ ︲ 5 Q Q 0 ︲ 4 4 7 ︲ 8 ,

9 0 Iび τ ,

2 2.

5 5 5 5 極 p 5 ︲ ︲ ︲ ︲ ︲

‐ 24‐

口有 無 表 表 4-5:仕

知識の整理 第 4章


第 4章

表 4-6:仕

知識の整理

口可 能 性 表

7 8 8 8 1 1 2

1 1 3 1 3 1 1 1 2 2 1 1

it'コ

5 5 7

1 : : : 2 2422 2

3

3

1 1

: :

3

ピ 910111「 Iョヽ_IttI

2

2

3333 3

1

1

1 1 1 1 1 2 2 2

1

::I‐ ■iI…

互コ ・

EEB□ ぼコII撻 」I:g

l l

1 2

2 1

3 3

11114 55555

‐ 25‐


表 4-6:仕

土 早

第4

知識 の整理

口可 能 性 表

l l ‐

J6.1718■ 155 51525354‐ 5515『 U′ 1薄 雨 前・可1

‐ 26‐


第 4章

知識 の整理

3節

エ キスパ ー トシ ステムヘ の 知 識 の 載 せ 方 整 理 され た知 識 は、 その ま まで はた だの 一 覧 表 で しかな い。 次 に こ れ を エ キスパ ー ト・ システ ム に 載 せ る こ とにな る。 エ キ ス パ ー ト ・ シ ステム は専 門家 の 知識 をル ー ル と い う形で入 力 す る こ とに よ り シ ステムの 実行 が可能 にな る。 次 に あ るル ール は (図 4-′ 4)ユ ニ ザ ー との コ ンサル テ ー シ ョンで、 その部 材 が軸組 に属 し、 胴 差 しで あ り、 継手 に つ いて 知 りた い と分 か つ た な ら、 「 Bド ラ イプ の TUGI TEと い うデ ィ レク トリに あ るDOSASI.DATと い うデ ー タフ ア イル よ り よ り細 かなル ー ル を取 り出 せ 」 と、 い うも の で あ る。

ル ール 番号

§

'i, a :

1 2   3

6,U.

'lrr

彎 舌 継 手 を 構 成 す る部 材 は 次 の ど れ に属 し

│の

継 手 (軸 組

)を

構 成 す る部 材 の 名 称 は

:}‖ [F島

1[鷺

[Ii[:ii:::

れ in侶 壼 れ 。1。 。。)

I

D        0 m        l

p     l       2 > n ︲1 123名 2 12 3名 足 。 E 別 111日別 22 2日補 ム類 111仕類 111仕く ラ種 ルルル ・種 ルルル ・1 グ法 ¨一一手法 一一”手 第 ロエ ルルル継 エ ルル ル継 況 ,・ 状 プ ︰ ︰︰・ ︰︰ ・︰︰ ︰・ 部数 数数数 数数 数数数数行 外引 引引引 引引 引引 引引進

l{'

1  2 34 5 6 78 90 1

rr'6

10 Tル

B:¥TUGITE¥DOSASITR.DAT

ール を入 力 した

解説 旧差 し の 継 手 で あ る こ と に 決 定

図 4-4:ル ー ル の 例

‐ 27‐

《轟E

tti JE=・

1.00)


第 4章

知識 の整理

ル ー ル と は何 か。 これ こそ ェ キ ス パ ー ト・ シ ステ ム の 推 論 の 元 とな る 知餞 ペ も の で、 このル ー ル が集 積 した もの を知 識 ベ ー ス と言 う。 前 項 に 載 せ た .ル ー ル は、 プ ロ ダ ク シ ョンル ー ル と 言 わ れ るも の で、 「 も し∼な らば ∼ で あ る」 と い う形 で 表 現 し、 別 名 I F― THENル ー ル とも言 わ れ る。 図 4・ -5:知 識ベ ー ス概 念 図 条 件 部 (も し∼ な らば )と 結 論 部 (∼ であ る )に 分 け られ、 人 間 の 思考 過 程 に あ って い るため 理解 し や す くノウ ハ ウか らル ー ル を作 り易 い とい う長所 を持 つて い る。 ヽ

(

「 も し」 の 後 、 「 か つ 」で つ ながれ た内容 は、 軸 組胴 差 しめ継手 を調 べ て い る、 とい うもので あ り、 そ の あ と「 な らば」・以 降 に書 か れ たものが、 「 も し、 何何な らば」が 成 立 すれば正 しい とな るもの で り、 ここ で よ り細 かなル ー ル を この シ ステムが 得 る こ とにな ると い うもので あ る。 そ して、 この 新 た に 得 たル ー ル を も とに、 推論 を 続 け て い く こ と にな る (第 6章 )。 こ こで言 う「新 た に得 たル ー ル 」が 今 まで に整 理 した知 識 の こ と で あ る。 この 知識 を た だ単 にプ ロ ダクシ ョンル ‐ ル の 条件 部 に書 き 連 ね て い くと困 っ た事 が 起 こ る。 ① 余 計 な く無駄 な )質 問 をシ ステ ム が要 求 す る (理 由は第 6章 で明 らか に す る )。 ② コ ン ピュ ー ター の メ モ リを消 費 す る。 こ の 2つ を解決 す るために、 あ る程 度 の コ ンサル テ ー シ ヨンが 済 ん だ後 のル ー ル の 内容 (条 件 部・ 結論 部 共 に)は デ ー タと い う形 で お もて (フ ロ ッ ピー デ ィスク )に 出 して お き、 必 要 に応 じて それ を 取 り込む と い うよう に した。

‐ 28‐


第 4章

知識の整理

さて そ のデ ー タの 中身 だが 、 継 手 。仕 日 の 知 識 が どれ も似 通 っ た もの で あ る点 に 注 目 して、 規 則 的 に 記 号 化 す る こ と に した。 今 回 は た だ単 に、 数 字 の羅 列 とな っ たが、 簡 単 に 記号 化 で きる よ う規 則 的 に 数 字 を割 り当 て た (シ ステ 2、 内辞 書 の 検 索番 号 と同 じ数 字 に した 第 6章 )。 エ キスパ ー トシス テム が簡 単 に 知 識 を獲 得 で き る とい う特 徴 の お か げ で 、 さ した る苦労 もせず 継 手・ 仕 回の細 か なル ー ル を シ ステ ム に 載 せ る こ とが 可能 とな つ た。 載 せ るル ー ル (数 字 )の 作 り方 は ど の よ うな もの か、 そ れ は次節 で 明 らか に して い く。 な を、 こ こ で 用 い た推 論 シ ステ ム は「 創 玄 」 出 あ る。

‐ 29‐


第 4章

知識の整理

4節

知識 デ ー タベ ー スの構 築 知 識 ベ ー ス とな る部 分 を、 外 のデ ー タフ ア イル に 蓄 えて お く必 要 に よ りその作 成 方法 の 考 慮 を 迫 られ た��� この デ ー タ フ ア イル は数 字 の 羅 列 で あ る点 に注 目 し、 この よ うな デ ー タフ ア イル を簡 単 に作 る こ との で き る表 作成 ソ フ ト、 マ ル チプ ラ ン を採 用 した。 マル チプ ラ ン上 で 数 値 デ ー タを規則 ど う りに 入 力 し、 そ れ を各 継 手 群 ご とに 分 けて フ ァ イル を 作 っ て い っ た。 そ の 規 則 とは次 の よ う な もの で あ る。

デ ー タフ ォ ー マ ッ ト 桁数 第 1行 第 2行 第 3行 第 4行 第 5行

:構 法 種 類別 (A種 ,B種 ,C種 )の デ ー タ を表 す 数 値 :選 択 す る際 に 必 要 なル ー ル 1 4 :選 択 す る際 に 必 要 な ル ー ル 2 4 :選 択 す る際 に 必 要 なル ー ル 3 4 :選 択 の 結果 答 え とな る仕 回名 4

1

第 1行 以外 は全 て 4桁 の 数 値 と し、 こ れ は エ キ ス パ ー トシ ステ ム が 持 っ て い る辞 害 ル ー チ ンの 検 索 番号 と同 じもの を使 っ た。 また、 「 な し」 とな る場合、 0か 9999の 数 値 が入 る。 9999が 入 る の は同 時 に 参 照 され るそ の 他 の ル ール が、 0以 外 の 数 値 を持 つ とき で あ る (0の 場 合質 問 を行 わ ず に 先 に 進 む よ うに、 エ キ ス パ ー トシ ステ ム 内 のル ー ル を作 つ て あ る )。 次 項 に デ ー タを く表 4-7)載 せ た く継 手 の み )。

-30‐


第4章

知識の整理

表 4-7:継 手 ル ー ル を数 値 化 した もの の 例 1

2

1

4

5

1

7

3

‐9

ユ01

11

1 4 4 4 1 4・ 6 1 6 4 1 9999 0 0 0 0999 0 0999 0 3213 ● 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0. 0 0 0 0 0000 0 0 1132 1131 1142 1181 1132 1135 ]121 1142 1111 1112 1132 ・ 5 4 2 3′ 3 3 5 9990 0 3111 0 3214 03451 0 0 0 0 0 0. 0 0 0 0 10′ 0 0 0 0 0 0 0 0 0

1132 1121

1121 1121

9999

0 0

0 0

1121

】121

2

.

1121

1153

345』

3214

3・

9999

0

0 0

0

0

0 1121

1:2:

14

33

4 6 .6 0 3121 0 10 0

│●

17

6

4

0

0 14■ 2

0 0 0 0 0 1121 1111 1112 1162 1111 3 1 3 ●

0 3122

0 0

0 0 ・・ 0

3214 00

3

13

.6

1111 ltt1 1152 1 ,12t 1121

2

3131

12

0 0

. ll●●3

lE l0 2l,. . 2r... .2t ?il ?tJ 60{6060 r, 03{62 o oll,tt33t:tl 0 0 0 '.0'.0 0 03t3t. o o 0 0 0 0 l162 rt62 t!3t ll6t I t6t lt2t ,tlll 3

3453

1

1151 1164

8452

0

0

0 1121 .

1:21

1453

0

1430

34i3 1132

1162

1351

0 0

0

0 116=

0

1163

0

3・

,3122

0 0 ユ:ユ

:

'J4 |

S 3122 3ti6 il,l6.l

oooo0

ll'J I I

0 0 0 0-0 lt2l rttr il?t rl73 tttt

鶴∵

.:

11‐

1171 112:

,31‐

::1

32

38

4 6 6 0 3131 3222 0 0 0 0 0 0

1:2: :│:1 11:: 1 4 ■ ‐0 1131 3121

1) 0

0 0

0 0

3

3

:,31 ::● 1 1:6:

:

:‖

::= 311:

0 0

0

1:11 1:::

4   0 0 0 0 1 ■             1

25 26 27 28 2t :ro r06660 0 9000 3t2t 3246 ',J?4i 1t212 0' 0 0 0 0 0 ooo000 It'32 tiSt tllt urt ||,il r r l l ,l 6tl 0 3{16 3122 32,t6 3245 :letl o0000r) 00O0(tl) tl2l il32 r l6l lt?t I r?2 | r$$ 3566J

3413 3112 0 it11

6

2

3122

.

0


第 4章

知識 の整理

こ れ まで の 作 業 に よ り「 創 玄 」 で作 られ た エ キ ス パ ー トシ ステ ム の 知 識 ベ ー ス と「 マ ル チ プ ラ ン」 で作 られ たデ ー タベ ー ス とが ドツ キ ング し知 識 デ ー タベ ー スの 構 築 が で きた こ と に な る。 今 回 の 例 は プ ロ トタイ プ で はあ るが よ り大 規 模 な シ ス テ ム とな って も十 分 に 使 え るも の で あ る と確 信 して い る。 この 知 識 デ ー タベ ー ス と い う考 え方 は欧 米 で は も う既 に 一 般 化 し て きて い るが 、 日本 で は あ ま り馴 染 み の な い も の で あ ろ う。 知 識 ベ ー ス にデ ー タの使 い 方 を、 そ してデ ー タベ ー ス にそ の 知 識 を そ れぞ れ分 け て入 力 し、 そ れ を 1つ の 知 識 の 集 合 体 と して扱 う この 方 式 は、 知 識 が 大 量 に 存 在 して い る場 合 、 また は、 様 々な 知 識 を同 時 に 扱 つ て い く場 合便 利 な も の で あ ろ う。 今 回 、 この 知 識 デ ー タベ ー ス と い う考 え方 を 1つ の キ ー ワ ー ドと して と らえ、 そ の 実 現 の 方法 を考 えて きた の で あ る。

‐ 32‐


第 4章

ゼ 事

知識の整理

5節

本 章 の まとめ 第 1節 で は木 造 在 来 構 法 の 知 識 に は どの ような も のが あ るか を考 え た。 そ して 、 それ は継 手・ 仕 口 を構 成 す る部 材 情 報 に そ の 全 てが あ る こ とを 発 見 した。 第 2節 で は部材 情 報 を どの よ う に 取 り出 して い くか を考 え て きた。 第 3節 に お い て は、 取 り出 した情 報 を エ キ ス パ ー トシス テ ム に 載 せ る手段 を考 えた。 第 4節 で は部材 情 報 の 特 異 性 か ら記号 化 す る こ とが可能 で あ るため 、 そのデ ▼ 夕をデ ー タベ ー ス に 保 存 し知 識 ベ ー ス と連結 す る こ とで 知 識デ ー タベ ー ス の 構 築 を 可 能 に した。 この 手法 は木 造 在 来 の 知識 全 で に対 し使 え るも の で あ る と考 え る。 従 っ て、 大 工 技 能 者 の 持 つ 経験 則 を知 識 デ ー タベ ー ス化 し教 材 と し て 使 う こ と も、 また設 計 の 支 援 に 使 う こ とも可 能 で あ ろ う。 な ぜ な ら、 彼 ら大 工 技 能者 の 持 つ 知 識 は生 の 知 識 で あ り、 設計 作 業 と建 築 作 業 の 間 を つ な ぐ知 識 で あ るか らで あ る。 簡 単 な応 用 例 と して 、 AI― CAD、 つ ま り CADの 図 面 情 報 と この 知 識 デ ー タベ ー ス とを組 み 合 わせ て 、 継手・ 仕 日 の 位 置・ 内容 を 自動 的 に 決 定 させ た り、 軸 組 図 、 伏 せ 図 、 架構 図 と い つ た もの を 作 成 させ る、 またそ う い つ た も の か ら設 計 に必 要 なデ ー タを取 り出 す と い う利 用 まで幅 広 い 利用 が 可 能 で あ る。 あ る調査 で は、 設 計 か ら施 工 に至 る情 報 伝達 の 間 で 起 こ る トラ ブ ル は 図 面 の 見 落 と し等 に よる施 エ ミスが 多 く、 またそ の 解 決 に 携 わ る時 間 の 最 も多 い人 間 は大工 で あ るとい う こ とで あ る。 こ う い つ た トラ ブ ル も あ る程度 防 ぐ役 目を持 たせ る こ とが可 能 とな るだ ろ う。 特 に、 大 工 技 能 者 の 技 能 低下 が 問 題 とな っ て い る現 在 、 こ の こ とは 早 急 に 対策 を、 それ も計 画 の 人 間 が、 行 わ ねば な らな い も の の 1つ で あ ろ う。

‐ 33‐


第 5章

CG

5章

木造 在 来 構 法 の コ ン ピュ ー タ ー グ ラ フ ィック ス に よ る表 現

,34‐


第 5章

CG

■ 節

在 来 構 法 を CGで 表 現 す る意 義 木 造 在来 構 法 とい う も の を コ ン ピュ ー タ ー グ ラ フ ィッ ク スで表 現 す る と い う こ とを考 え る場合 、 まず始 め に、 現 在 す で に 存 在 して い る 表 現 方法 との 比較 を してみ な け れば な らな い。 比 較 の 対 象 は、 図 面 に よ る表 現 、 スケ ッチ や ア イ ソ メ トリックパ ー ス等 の プ レゼ ンテ ー シ ヨン技 法 の 類 に よ る表現 、 そ して 模 型 に よ る表 現 と い うものが 考 え られ る。 こ れ らの 表 現方 法 と、 コ ン ピ ュー タ ー グ ラ フ ィック ス に よ る表 現 方 法 の相 違 点 と、 コ ン ピュ ー タ ー グ ラ フ ィ ッ ク ス を利用 す る理 由を述 べ てみ た い。 図 面 に よ る表 現 の 最 大 の 特 徴 は正確 さで あ ろ う。 在 来 構 法 の 研究 者 に と って は、 この こ とは他 の 何 よ りも重 要 な 情 報 で あ るか ら、 こ の 表 現 を重 要 視 す るで あ ろう。 現 に、 今 回松 井 研 究 室 か らい くつ か の 継 手 の 図 面 を入手 して、 こ れ を も と に してデ ー タの 作 成 を した。 しか し、 在 来 構 法 に つ い ての初 学 者 に と っ て は 、 と っつ きに くい こ と も 事 実 で あ る。 この 図面 に よ る表 現 の 欠点 を補 うもの と して 、 絵 画 的 な プ レゼ ン テ ー シ ヨン技 法 の 種 類 に よ る表 現 とい う もの が 考 え られ る。 現在 日 本 建 築 学会 が 出 して い る JASSllや 構 造用 教 材 とい っ た もの が そ れ に あた る も の で あ る。 この 表 現法 は、 確 か に 在 来 構 法 の 初学 者 に と っ て 分 か りやす いテ キス トとな るで あ ろう。 そ れ で も、 われ わ れ は コ ン ピ ュ ー ター グ ラ フ ィック スを選 ん だわ け で あ るが、 それ で は、 コ ン ピ ュ ー ター グ ラ フ ィッ ク ス に よ る表 現 の 意 義 は な ん で あ る うか。 コ ン ピュ ー タ ー グ ラ フ ィッ ク ス に よ る表 現 の 意 義 に つ い て述 べ る 前 に、 在来 構 法 に つ いて 学 ぼ う とす る 場 合 に考 えな けれ ば な らな い もの が 2つ あ る と思 わ れ るの で、 この こ と を述 べ て み る。 そ れ は、 1つ は組 み 上 が った形 態 で あ り、 も う 1つ は組 み上 が る まで の 動 作 で あ る。 前 者 は 、 図面 や 絵 画 に よ るプ レゼ ンテ ー シ ヨン に よ って表

‐ 35‐


第 5章

CG

現 が あ る程 度 可 能 で あ るが、 後 者 に つ いて はほ とん ど不 可 能 で あ る。 そ こ で、 第 3の 表 現 と して 、 模 型 に よ る表 現 が あ る。 こ れ は実 際 に 手 に と っ て組 み 合 わ せ 方 を体 験 で き るの で 大 変 都 合 が よ いが、 こ の 模 型 に よ る表 現 に は 1つ 欠 点 が あ っ て、 組 み 上 が った 状 態 で の、 継 手 の 内部 の 状 況 が 分 か りず らい とい う点 がそ れ で あ る。 継 手 の と い う もの は、 き っち りと組 み上 が る形 で、 男 木 と 女 木 の 両 方 が 加 工 され て いる もの だけ だ と思 つ て い る人 が 多 い と思 うの だが、 実 際 に は そ の 様 な もの だけ で は な く、 第 3部 材 を内 部 に 挿 入 して い るもの や 、 不 思議 な こ とに 一 部 空 洞 が 存 在 す る も の な どが あ るの で あ る。 こ れ らの も の までを 模 型 で分 か りや す く表 現 す る の はか な り難 し く、 か え っ て絵 画 類 に よ るプ レゼ ンテ ー シ ョンの 方 が 分 か りや す い部分 も存 在 す る と 思 われ る。 こ こ で第 4の 表現 方 法 で あ る、 コ ン ピ ュ ー タ ー グ ラフ ィ ック スが 登 場 して くる。 コ ン ピ ュ ー タ ー グ ラフ ィッ クス と い う手 段 は、 基 本 的 に は絵画 類 と同 じプ レゼ ンテ ー シ ョン 技 法 で あ るが、 そ の 画像 を 動 か してみ た り、 中 まで 透 き通 つ た表 現 を した り、 任意 の 方 向 か ら の 画 像 を つ く った りす る こ とが、 図面 や 絵 画 と比 較 した場 合 、 「 ほ ぼ 瞬 時 に」 可 能 で あ る。 この 点 が コ ン ピ ュ ー タ ー グ ラフ ィッ ク スが 持 つ 、 絵画 類 とは異 な る能 力 で あ ると い え る。 この コ ン ピ ュ ー タ ー グ ラ フ ィック スの能 力 が、 木 造 在 来構 法 の 学習 に と って の 1つ の 助 け とな るで あ る う こ と は充 分 考 え られ る。 そ こ で 、 本 卒 業 論文 で は 、 在 来構 法 の 知識 ベ ー スの 1出 力形 式 と して 、 また図面 や絵 画 、 模 型 と いっ た プ レゼ ンテ ー シ ョン 技法 とは異 な る 表 現技 法 と して、 在 来 構 法 の 初 学 者 に と っ て、 さ らに分 か りやす い 表 現 の 可 能 性 を 求 め て、 コ ン ピ ュ ー タ ー グ ラ フ ィックス に よ る在 来 構 法 の 表 現 を取 り rる 上 り こ とに した。

‐ 36‐


第 5章

CG

2節

パ ー ソナル コ ン ピ ュ ー タ ー を 利 用 した 在 来 構 法 の CG表 現 コ ン ピュ ー タ ー グ ラフ ィッ ク ス と呼 ば れ るもの は、 この 言 葉 が登 場 した 頃 は大 型 コ ン ピ ュ ー タ ー と専用 のデ ィスプ レ イ装 置 が な けれ ば 物 理 的 に 不 可 能 で あ っ た。 と こ ろが 現 在 は、 か な リー 般 的 に 普及 して い るパ ー ソ ナル コ ン ピュ ー タ ー の な か に は、 コ ン ピ ュ ー ター グ ラ フ ィ ック ス を行 うの に 必 要 な、 か な りの 演 算 速度 と表 現 力 とを持 つ も の が 存在 して い る。 前者 に つ い て は、 パ ー ソナル コ ン ピ ュー タ ー と 呼 ば れ るも の が この 世 に 生 まれ た頃 の 中心 で あ つ た、 8ビ ッ ト CPU(中 央 処 理 装 置 )か ら、 現 在 は よ り演 算 速度 の 高速 な 16ビ ツ トCPUが 中 心 とな り、 、 さ らには 32ビ ッ トCPUの 登 載 さ れ た バ ー ソナル コ ン ピ ュ ー タ ー の 普 及 も徐 々に 進 行 しそ うな 気 配 で あ る。 そ れ だけで はな く、 数 恒 演 算 用 プ ロセ ッサ の 登 載 に よ る計算 速 度 の 高 速 化 や、 グ ラ フ ィ ック 処 理 専用 の LSIを 登 載 す る こ とに よ るグ ラ フ ィック スの描 画 速度 の 高速化 とい つ た、 CPUの 負 担 を軽 くす る よ うな も の が 次 々 と登 場 し、 パ ー ソ ナル コ ン ピ ュ ー タ ー と い つて も、 か な りの 改 善 が な され て い る。 後 者 の 表 現 力 と い う点 に つ い て は、 初 期 の キ ャラ ク タ ー 単 位 の グ ラ フ ィックスか ら、 640ド ッ トX400ド ハ ン トの 解 像度 が 選 択可 能 な もの が存 在 し、 さ らに 解 像 度 の 大 きなデ ィスプ レ イ装 置 も存 在 して い る。 それ に 加 え て、 1 ドッ ト単 位 に、 4096色 中 16色 が 選 択 で き るシ ステ ム や 409 6色 同 時発 色、 さ らに メ イン フ レー ム な み の 約 16万 色 が 自 由 に 表 示 で き るシ ステ ム な どが 存 在 して い る。 パ ー ソ ナル コ ン ピ ュ ー タ ー と いえ ども木 造 在 来 構 法 の 表 現 、 とい う 目的 か ら考 えて、 充 分 す ぎ るほ どの 能 力 を持 っ て い る と思 わ れ る。 さ らに、 パ ー ソナル コ ン ピ ュ ー ター の 利 用 を 決 定 した 積 極 的な理 由 が あ る。 そ れ は、 こ の シ ステ ムが 本 質 的 に 教 育 の ため の プ ロ グ ラ ユ、、 いわ ゆ る CAIプ ロ グ ラム で あ る こ とが挙 げ られ る6ど ん な C AIプ Iロ グ ラム で もそ うだが、 も つ と も よ い環 境 と呼 べ るの は、 学

-37‐


第 5章

CG

習者 1人 に 1台 の シ ステ ム とな る こ とで あ る。 そ の ため に は、 大型 コ ン ピ ュ ー ター の 端 末 よ りも、 パ ー ソナル コ ン ピ ュ ー タ ー の 方 が小 回 りが 利 くな どの利 点 が 多 い。 そ こで、 この プ ロ グ ラム はパ ー ソナ ル コ ン ピュ ー ター 上 で つ くる こ とが決定 されたの で あ る。 本 卒 業論文 で は、 非常 に種 類 の 多 い木造 在来構 法 の うち、 継手 の 一 部 の 表現 に ��� い て考察 して い る。 この、 「継手 を表現 す る こ と」 に お い て考 慮 しなければな らな い こ とは、 ①そ れぞ れの 継 手 の形態 が分 か りや す く表 現 されて い るか、 ②継 手 が組 み合 わ さ っ て い く状 況 が分 か りやす く表 現 されて い るか、 ③ そ して 組 合 わ さ っ た状態 が 分 か りやす く表現 されて いる か、 の 3点 で ある。 パ ー ソナル コ ン ピ ュー ター のハ ー ドウ ェアの 面 か ら考 えてみ ると、 形態 に つ い て は、 ヮ イヤ ー フ レー ムモ デル に代表 され る線 画 に よる 表現 に よ って、 模型 で は見 えな い 部分 まで 表現可 能 であ る こ とがあ げ られ る。 部 品同 士 が 組 み合 わ さ った状 態 につ い て はこ 各 部 品 の 色 を変 え る こ とに よ って 分 か りやす い表現 が 可能 で あ る こ とが予 想 で きる。 そ して、 組 み合 わ さ っ てゆ く動 作 の 再現 に つ いて は、 専用 ソ フ トウェア を作 成 す る こ とで 対応 が可 能 で あると考 えた。 継 手描画 プ ログ ラム と呼 べ る この ソフ トウ ェア は、 以上 の よ うな コ ンセプ ト を 出発点 と してプ ロ グ ラム化 を開 始 した。 この プ ロ グ ラム に おいて は、 まず継 手 の 形態 が 似 てい るものを集 め て、 それ らの 点 、 辺 、 面 に通 し番号 を つ けたもの をフ ァ イル 化 し たもの と、 各継手 の 男 木 、 女木 、 栓等 の 形 状 を示 す ファ イル、 そ し て、 組 み 合 わ さ って い く動作 を示 した フ ァ イル か ら、 目的 の 映像 を 作 り出 す。 こ のプ ロ グ ラ 2、 の 作 業 時間 の 大 半 は、 フ ァイル の 読み込 み と、 その 読み込ん だデ ー タか らの 各継 手 の形状 の 再現 で、 実 際 に 表示 す る時 間 は意 外 とあ っけな い。 た だ し、 教育 、 いわ ゆ る CAI プ ログ ラム を意識 して い るの で、 同 じ継 手 を繰 り返 し動 か してみ る こ とが 可能 で あ る。 な お、 今 回使用 したバ ー ソナル コ ン ピュー ター は、 日本 電 気 の P C-9801VMで あ り、 ソ フ トウ ェア作成 に利 用 したプ ログラム 言語 はMS― DOS上 の N88-日 本 語 BASIC(86)で あ る。

‐ 38‐


第 5章

CG

3節

表 示 に か か ゎ る問題 と解 決 継 手 の 表 示 の 際 に 考 慮 しな け れ ばな らな い重 要 な 問題 は、 まず、 1つ 1つ の 部 品 の 形 を理 解 しや す い表 現 に す る こ とで あ る。 2つ め は、 そ れぞ れ の 部 品 が重 な っ た 場 合 に そ れぞ れ が っ は き りと認 識 で き る こ とで あ る。 そ して、 3つ め が組 み上 が っ て ぃ く動 きの 表 現 を どの よ うに 実 現 す るか と い う こ とで ぁ る。 こ の 3つ の 問題 は、 そ れ ぞ れ 独 立 で はな く、 密 接 に 関 連 し合 っ て い るの で、 そ れ ぞ れ の 関係 を 示 しな が ら、 そ れぞ れ の 問題 に つ い て の 考 察 を い 書 て み よ う。 1 つ め と 2つ め は、 非 常 に 密接 な 関 係 に あ るの で、 まず は じめ に こ の 2つ に つ い て 述 べ て み る。 まず、 1番 は じめ に 考 えた 形 態 の表 示 方 法 は、 ヮ ィャ ー フ レー ム 方 式 と 呼 ば れ る もの で あ る。 こ れ は、 各 点 の 座 標 と、 そ れ つ を なぐ 線 の 座 標 を 各 部 品 ご とに 持 つ 方 式 で あ るが、 こ れ を 実 際 に表 示 して み た 場 合 、 単 体 で は、 比 較 的 分 か りや す いの だ が、 複 数 の 部 品 が重 な っ た と きに分 か りに く くな る こ とが 分 か っ た。 こ れ は、 あ とで 述 べ る動 きの 表 現 の 実 現 の ため に、 モ ノク ロ 画面 を 使 用 して い たため に、 よ り分 か りに く くな っ た と 思 われ る。 そ こ で、 部 品 の カ ラ ー 化 を 実 行 す る と ともに、 各 部 品 ご との色 を 変 え て 表 現 す る こ と に した。 男 木 に は 赤 、 女 木 に は 緑 と い っ たょぅ に したの で あ る。 い わ ゅ るサ ー フ ェ スモ デ ル と ば れ 呼 る もの で あ る。 そ の 際 、 まず 中 間色 を使 って べ た塗 りを 行 つ た。 例 えば、 男木の う ち、 可 視 面 に な る 3面 に そ れぞ れ 薄 い 赤 か ら濃 い 赤 まで を っ 使 てみ た の で あ る。 す る と、 模 型 と 同 じ様 に、 外 郭 は よ く分 か るの だが、 内 部 が 分 か りず ら くな っ て しま っ た。 そ こ で こ ん どは、 べ た塗 りを す るの で は な く、 タ ィ リング ベ イ ン トと呼 ばれ る技 法 を っ 使 て「 網 線 」 で塗 りつ ぶ す こ とに した。 つ ぎに 隠 れ て い る線 を「 引 き直 し」 た。 ち ょう どサ ー フ ェ スモデ ル と ヮ ィャ ー フ レー ム モ デ ル との 中間 に 当 た る表 現 法 とい え る。 こ れ に よ っ て 物 体感 と、 え い 見 な 部分 の

‐ 39‐


第 5章

CG

可 視 化 とが あ る程度 、 満 足 で き る レベ ル に 達 した。 そ れ か らさ らに 問題 とな っ たの は、 次 の 動 きの 表 現 で もそ うなの だ が、 メモ リー が不 足 す るの で はな いか、 とい う 点 と、 フ ロ ッ ピー デ ィス クが い っば い に な っ て しま うの で はな いか、 とい う点 で あ る。 前 者 の メモ リー 不足 は 次 の 動 きの 部分 で 述 べ る と して、 こ こ で はフ ロ ッ ピ ー デ ィス クの 問題 を挙 げ て お く。 こ れ は、 始 め 1つ の 継 手 ご と に デ ー タを 持 とう と思 つて い た と こ ろ、 そ の 1つ の 継 手 のデ ー タ、 特 に 点 と面 の デ ー タが 非 常 に 大 き くな り、 フ ロ ッ ピ ー デ ィス クの容 量 が 不 足 す る 可 能性 が 出 て き た。 そ こ で、 形状 の 似 た継 手 同 士 をグ ル ー プ と して、 その グル ー プ ご とに点 と面 のデ ー タ を持 ち、 各継 手 は、 形 状 の ほ か に は、 動 きの デ ー タだ け に な り、 か な リフ ア イル サ イズ を小 さ くで きた よ うで あ る。 次 に、 動 きの 表現 に つ いて だ が、 は じめ に 考 え た 方法 は、 次 の 通 りで あ る。 PC-9801の グ ラ フ ィック画面 は、 解像 度 が 640 × 400の カ ラ ー画 面 を 2組 持 っ て い るが、 こ れ を、 解 像 度 を 64 0× 200の モ ノク ロ 画 面 とす る と、 12枚 も し くは 16枚 (こ れ は オ プ シ ヨ ン の グラ フ ィック ボ ー ドを装 着 した 場 合 )と な る。 そ こ で 、 この・12枚 も し くは 16枚 の 各画 面 に、 継 手 が 移動 して組 み合 わ さ っ て行 くそ れぞ れ の シ ー ン を書 き込 み、 コ マ ン ドで画 面 を 次 々 に 切 り替 えて 動 きを 表 現 可 能 で あ る。 しか し、 さ きに述 べ た通 り、 モ ノク ロ 画 面 で は充 分 な 表 現 が不 可 能 で あ っ た の で あ る。 そ こで、 今 度 は、 グ ラ フ ィ ッ ク画 面 のデ ー タ を配 列 にセ ー プ した り、 配列 か らグ ラ フ ィック画 面 に転 送 した りす る コ マ ン ドを用 いて、 2枚 の カ ラ ー 画 面 に 交 互 に 転 送 し、 表 示 をす る、 と い う方 法 を用 い る こ と に した。 この 方 法 は、 PC-9801 の グ ラ フ ィ ック画 面 が 表 示 画 面 と書 き込 み 画面 を 自 由 に 選 択 で き る こ と を利用 して、 1つ の 映 像 を 見 せ て い る裏 で、 次 の 映 像 を 書 き込 ん で、 スク リー ン切 り替 え コ マ ン ドで 瞬 時 に切 り替 えて動 きを 表現 す る方 法 で あ る。 配 列 に い れ た継 手 の 画 像 は、 ス ク リー ンか らはみ 出 さ な けれ ば ど こに 出 も お く こ とが可 能 で あ る。 そ こで、 座 標 を少 しず つ 変 えて 書 き込 み、 結果 と して組 み上 が っ て い く動 作 を再現 す るの で あ る。

‐ 40‐


第 5章

CG

この 方 法 の 最大 の 欠 点 は、 継 手 の グ ラ フ ィッ クパ ター ンの 大 きさ の 分 だ け メ モ リー を余 計 に必 要 とす る、 と い う点 で あ る。 分 か りや す い表 現 の ため に は で き るだ け 大 きな 画 像 と した いの だが、 も とも と大 量 の メ モ リー を 必 要 とす る エ キス パ ー トシ ェル か ら呼 ば れ るプ ロ グ ラム と して 設計 して い るだ け に、 大 きな 問題 で あ っ た。 最 大 の 問 題 と言 っ て も よい と 思 う。 こ れ は、 今 回 使用 した システ ム で は ど う しよ うもな く、 近 い 将 来 に も っ と大 量 の メ モ リー を装 備 したバ ー ソ ナル コ ン ピ ュ ー タ ー が 現 れ た と きに、 随 時解 決 して 行 くべ き問 題 で あ る とい え よ う。 そ れ か ら、 今 回残 念 な が らで きな か っ た こ とに、 視 点 を移 動 して 継 手 を見 る こ とがで きな か っ た こ とで あ る。 視 点 の 移 動 の た め に は、 陰 面 処 理 や、 面 の 色 に つ いて の 調 整 が 必 要 な の で あ るが、 今 回 は、 各 部 品 ご と に 3色 (実 際 は タ イ リング ベ イン トと い う技 法 を使 って い た )で 部 品 が 3種 類 の 合計 9色 しか 用 意 しな か っ た:視 点 移 動 を 実 現 す るた め に は、 こ の 2倍 の 色 が 必 要 で あ る。 さ らに、 視 点 を移 動 す るため に は、 選 択 した各視点 か らの 3次 元 。2次 元 変換 を行 っ て、 各図形 の「 書 き直 し」をす る必要 が あ るの だが、 今 回 の プ ロ グ ラムでは この ためのデ ー タを用意 して い な いの で、 これ は実 現 で き な か っ た。 視点 の移 動 が で きれば、 CAIプ ロ グ ラム と して、 よ り 完 成 され たプ ログラム とな るで あ ろう。 これか らの 1つ の 課題 と言 え る。

41‐


第 5章

CG

4節

本 章 の まとめ 在 来 構 法 を パ ー ソ ナ ル コ ン ピュ ー タ ー を 用 い た コ ン ピ ュ ー タ ー グ ラ フ ィック スで 表現 す る こ とに つ い て、 パ ー ソナル コ ン ピ ュー タ ー の 能 力 は、 メモ リー 不 足 とい う壁 に気 を 使 い な が らも、 今 回 の 目標 か らみ れば 充 分 満足 で きる活 用 で きる こ とが 分 か っ た。 メモ リー 容 量 と、 デ ィス ク容量 の 問題 も、 将 来 パ ー ソ ナル コ ン ピュ ー タ ー と 呼 ば れ る もの の 性能 が どん どん よ くな っ て 行 くこ とは 自明 の理 で あ る うか ら、 メ イン メモ リ 1ギ ガ バ イ トで あ る とか、 40メ ガ バ イ トハ ー ドデ ィス ク が 標 準 で 内蔵 され て い る とか い っ た 状 況 に な っ た場 合 、 こ の プ ログ ラム を呼 び 出 す上 位 の エ キ ス パ ー トシ ェル に と っ て も、 ` 喜 は し い状 況 で あ る し、 この プ ロ グ ラ ム に と って も、 よ り多 くの 継 手 、 さ らに は 仕 口や、 も つ と木 造 在来 構 法 全般 の 知 識 や、 極 論 す れ ば 、 一 軒 の 家 全 体 の 組 み立 て に つ い て の 映 像化 が 可 能 とな るの で は な いか。 つ ま り、 設 計 図 を コ ン ピュー タ ー に 渡 す だ けで、 組 み 立 て て 行 く状況 を 見 る こ とが で き た りす るシ ス テ ムの 可 能性 も考 え て行 け るの では な いか と思 う。 将 来 の 発 展 の こ と に つ い て 別 の 方 向 か ら考 えて み る と、 継 手 さ ら に は仕 口を 含 め た木 造 在 来構 法 とい うも の は、 い わ ば柱 や梁 の 立 体 的 な 設 計作 業 の 結果 、 生 み 出 され た もの と も見 な せ るの で は な い か。 そ して、 この コ ン ピ ュ ー ター グ ラ フ ィッ ク スに よ る継 手 の 表 示 プ ロ グ ラ ′、が 発 展 して、 そ の 立体 的 な 設計 作 業 の 補 助 と して 利 用 して 行 く こ と も可 能 に な るの で はな い か と思 わ れ る。 そ して さ ら に 先 の 将 来 に は も つ と大 きな 建 築 物 の 立 体 的な設 計 作 業 に 発 展 して くれ る こ とを望 んで い る。 こ の 発展 した シス テ ム の 青 写 真 は、 次 の よ うな 方 向 で あ る。 現 在 あ る CADソ フ トウ ェ アがす で に 可能 とな つ た、 平 面 図 や立 面 図 な どの 図 面 を 入 力 す る こ と に よ っ て、 透 視 図 を作 成 す。 る こ とが 可 能 な シ ステ ムが 存 在 す るが、 それ も、 作業 の 途 中 で はや は り立 体 的 な思

‐ 42‐


第 5章

CG

考 は頭 の 中 だ け で、 平 面 の 上 に 表 現 さ れ た図面 を作 成 す る こ とが作 業 の 中心 で あ る。 こ こ で は、 そ の 様 な もの を さ して述 べ て い るので は な く、 ま るで彫刻 家 が 彫刻 か 彫 塑 を す る ように、 デ ィスプ レ イの 中 に 造 られ た疑 似空 間 の 中 に、 建 築 図 面 な らぬ 建 築 画像 を造 る こ と が 出 来 る よ うな もの へ の 発展 で あ る。 もち ろん この 建 築 画 像 を も と に 平 面 図や 立 面 図 さ らに は希 望 の 部屋 の 状 況 を示 す 図面 が 自 由 に で きて ほ しい。 わ れわ れ は、 この 様 な 方 向 へ の 発 展 を 進 め て くれ る こ と を 希 望 す るも の で あ る。 この よ うに、 この 継 手 表示 プ ロ グ ラ ム の 大 きな 発 展 の 方 向 を 示 し て この 章 を終 え た い。

‐ 43‐


第 6章

6章

継 手仕 口 選 択推定 シ ステム

‐ 44‐

システム


第 6章

システム

■ 節

シ ス テ ム概 要 今 回 の シ ステ ム に つ い て書 くに 当た り、 まず 最 初 に 人 工 知 能 に つ い て簡 単 に 述 べ て お か ね ばな らな いだ ろ う。 ル ー ル に つ いて は前述 の 通 りだが、 このル ー ル 即ち 知 識 の 持 ち方 が 今 まで の プ ロ グ ラ ム 方 式 と大 き く異 な る。 通 常 のプ ロ グ ラム は推 論 あ る い は、 計 算 の 知 識 が プ ロ グ ラム 文 と して 中 に入 り込 んで い る。 一 方 、 人 工 知 能 に よ る も の は、 知 識 が知 識 ベ ー ス と い う形 で推 論 部 分 と独 立 して い る の で、 簡 単 に 知 識 の 変 更・ 追 加 がで き る。 こ れ が 、 人 工 知 能・ 知 識 ベ ー ス の 最 大 の 特 徴 で あ る。 推 論 の 方 法 は、 普 通 後 向 き推 論 と呼 ば れ る方 法 で あ る。 後 向 き推 論 とは、 推 論 の 終 了 とな るゴ ー ル か ら推 論 が 出発 し、 ゴ ー ル とな る ル ー ル の 条 件 部 を満 た す にι ま…、 と推 論 が 後 ろ (ゴ ー ル )か ら前 へ 進 ん で い くもの で あ る。 以下 に 「 創玄 」 の 推 論 方 法 に つ いて 書 く。

タ イ トル 画 面 を 表 示

ゴ ー ル と して 指 定 さ れ て い る事 象 変数 の 値 を決 定

ゴ ー ル の 事 象 変 数 の 値 が 決定 した ら設 定 されて い る結 論 画 面 を表示

次 のゴ ー ル を決 定 す る 図 5-1:「 創 玄 」 の 推 論 の 流 れ 。

‐ 45‐


第 6章

システム

今 回 のシ ス テ ムで は ど の よ うな推 論 が行 われ て い くの か。 (詳 細 次 章 )。 こ の シ ステ ム に おけ る ゴ ー ル は 事 象変 数 「 ゴー ル 」 を決定 す る こ とで あ る。 そ の 過 程 で継 手 のル ー ル をフ ァ イル に 蓄 え られ て い るデ ー タか ら取 り出 し、 推 論 し、 継 手 名 を決 定 す る。 そ れ は どの よ うな ルー ル で あ っ て も評価 で き るよ う に 考慮 した (図 5-2)。

ル ール 番号

§

叫   詢 う 肝   砕 け

1 2 3

¨ 一 〓

10

1望 く=+1.00) 度 く=・ 1.00) く 。1.00) 度・ l饉 く=。 1.00) E翼 く=・ 1.00) 度 く=+1.00) 度 く8,1.00) 度 く=+1.00)

(確

た た た

一 一   3

取 得 デ ー タ と入 カ デ ー タの 比 較

《●1.00く =口 権 i言 60く =確 信 (+0。 60く =確 信 (● 0。 60く =I准 1言 (● 0。 60く =HE l言 (● 0。 60く =確 信 (+0。 60く =確 信 (● 0。 60く =確 信 (● 0。

ま ま ま

AB C D0 00 別別別別000 種種 種種 ルルル 法法 法 法 一一一 エエ エエルルル 中 中 中 中中 中中

解 説

1) 2) 3) 4)

¨  手 変 . 0 1継 の ︲ 8> 名 1 0足 仕 号 1補 継 番 1く か 名 L2仕 口 L第 継 仕 A況 か oC状 ル 手 説行 一 継 補進 ル

な らば

o途 途 途 途 途 途 途

かつ かつ かつ

1 1 1 1 11 2 3 別別別 別別1 11 類類類類 類 111 種種種 種種 ルルル 法法法 法 法 一一︺ エエエ エ エルルル

かつ

ー 2 3 4 5 6 7 8

も し

81

信 度 =・ 1.・ (確 信 度 =+1.: (確 1言 度 ・・ 1.1 (確 信 度 =・ 1.・

110

図 5-2:普

通 性 の 高 いル ー ル

こ の ル ー ル フ ォー マ ッ トは極 め て汎 用 性 が 大 き い。 な ぜ な ら、 仕 日の ル ー ル も同 じフ ォ ー マ ッ トを利用 す る こ とで 推 論 が可 能 にな る ・ の で あ る。 そ の 他、 必 要 な も の と して は、 辞書・ ル ー ル 取 り出 し用 ・ 仕 口構成 部 材 選択 の ル ー ル 出 あ る。 こ れ は、 い まあ る知 識 ベ ー ス に 追 加 す るだ け で よい。

‐ 46‐


第 6章

システム

2節

本 シ ステ ムの 内容 本 シ ステ ム の 内容 をル ー ル の つ なが りを示 す こ とに よ つ て 表 す。

継 手・ 仕 日 の 別 を行 う (今 回 は継 手 だ け 推 論 で き る )

こで使 われて いるか を決定 す る (軸 組 、 和 。洋小 屋組 、 床組 )

その部材 名称 は何 か を決定 す る (土 台、 胴 差 し、 振 れ止 め等 )

∼ 組 ∼ 材 の 継 手 の 選 択情 報 をデ ー タフ アイル か ら取 り出 す

こ こ までが、 一つ の ゴ ー ルで 表 され て い る。 こ こ まで の 推論 が 終 了 した らよ り細 かな コ ンサ ル テ ー シ ヨンを行 う こ とにな る。

‐ 47‐


第 6章

システ ム

取 り出 して きた ル ー ル を順 に 評価 す る

ル ー ル をソ ー トす る 辞書 ル ー チ ン に 送 る 数値 を 語句 に 変 換 す る ユー ザ ー に 問 い 合 わ せ る :

この 作 業 を 計 3回 行 う

:

:

:

継 手 の 決定

継手数 の 表示 :① 種類別個 数② ル ー ル 別個数 継手 名 の 表示 継手 の 画像表示 :

:

説 明 (継 手 の 表示 ):① 種 類別 個数 :継 手 の種類 別 に よ る個数 ② ル ー ル 別個数 :同 じ継手 であ つ て もそ こ に至 る まで のル ール の 違 いに よ つて生 じ る個数 次 の 2頁 は最終的 に 表示 され る継手 の コ ン ピュ ー タグ ラ フ ィツ ク スの 例 であ る。

‐ 48‐


第 6章

‐ 49‐

システム


第 6章

‐ 50‐

システ ム


第 7章

7章

研究成 果 と今後 の展 望

51‐

考察と展望


第 7章

考察 と展望

■ 節

第 考

建 築 の 知 識 は様 々な 概 念 の レベ ル か ら成 り立 っ て い る。 そ して、 単 に、 設計 図 を 書 く、 と い う レベ ル で知 識 を整 理 す るな らば 次 の 4 つ の デ ー タか ら成 り立 つ て い る。 ① 計 画用 の デ ー タ ② 構造用 の デ ー タ ③ 材 料用 の デ ー タ ④ 環 境用 の デ ー タ

(寸 法・ 形 状 な ど ) (は り成・ 重 量 な ど ) (ヤ ング率 な ど) (湿 度・ 透 水 率 な ど )

まこの よ う に さ まざ ま に 分 か れ て い る。 こ れ らのデ ー 建 築 の知 識 ι タは そ れぞ れ 別 々の 専 門家 に よ っ て管 理 され、 追 加・ 変 更 を受 けて い る。 この 状 況 で は 計 画 の 人 間 が 環 境 の 詳 しい 知 識 を持 つ 必 要 はな い し、 また、 持 つ こ と がで きな い。 と こ ろが、 い ま木造 在 来構 法 を 支 え て きた大 工 技能 者 が そ の 知 識 と共 に 廃 れ よ う と して い る。 木 造 在 来 の 知識 は、 構法 の 人 間 が 中心 とな つ て歴 史・ 都 市 計 画 の 人 たち が そ の 保存 を 図 ろ う と して い るの だが、 こ こに 計 画 の 人 間 が加 わ る 必 要 が あ るの で はな か ろ うか。 と言 う の は、 様 々に 分化 して い っ た 知 識 を誰 が統 合 して い くの か、 そ して 、 ど うや つ て統 合 して い くの か。 そ うい つ た疑 間 が 起 こ る。 計 今 回 の シ ス テ ムで は 、 本来 施 工 用 の 資 料 で あ る JASSllを 画 用 途 に合 わ せ て抽 出 し、 選 択 し、 変 更 さ せ て い つ たも の で あ る。 こ の よ うに、 前 述 の 知 識 の 列 を再 び 計 画 の ため に 構 成 す る、 この 働 き こ そ計画 の 人 間 に 求 め られ る新 たな仕 事 で あ ろ う。

‐ 52‐


第 7章

考察 と展望

今 回 整 理 した知 識 だ けで も様 々な用 途 に 使 う こ とがで き るb

仕 口 可 能 性 表 :こ の デ ー タ に 部 材 当 りの 仕 口個 数 デ ー タを追 加 し、 部材 本 数 を掛 け 合 わせ 継 手・ 仕 回の総量 を計 算 す る。 こ れ に、 仕 口 当 りの 加 工 時 間 を乗 して作 業 総 量 を計 算 す る。 つ ま り、 CADか らの 情報 を元 に、 フ ア シ リテ ィマ ネ ー ジ メ ン ト を行 う こ とも可 能 で あ る。 この よ うに、 推 論 部 分 の 知 識 ベ ー ス との 分離 に よ つて 、 デ ー タの 様 々な加 工 が可 能 に な つ た。 また、 単 な るデ ー タ と して集 積 で き る もの を知 識 ベ ー ス と さ らに分 離 したの で、 そ のデ ー タベ ー ス部 分 の 利 用 も可 能 で あ る。 そ の 場合 、 知 識 ベ ー ス部分 は、 デ ー タベ ー ス の 利 用 方 法 に 関 す るデ ー タを、 デ ー タベ ー ス部分 は知 識 ベ ー ス の 参 照 す るデ ー タを分 けて 整 理 して い くこ とが 望 ま しい。

‐ 53‐


第 7章

,、

考察と展望

2節 展

AI― CADの

実 現 、 これが この 研究 の 最終 目的 であ る。 即応 可 能 な コ ンピュ ー ター グ ラフ ィック ス機能 を持 つ CADシ ステム、 そ

して入力は知識データベースを4、 ぅに利用し工場その他にデータを

送 る こ との で きるシ ステムは で きない もの だろうか。

そ れ を可 能 に す るため の条 件 は 以下 の 3点 で あ ろ う。 ①

知識 ベ ー ス部 分 に納 め られ るデ ー タの 使用 方法 に 関す る知 識 を 拡 充す る こ と

デ ー タベー ス 部分 に納 め る各種 デ ー タの整 理 を行 う こ と

コ ン ピュー タグ ラフ ィックス機 能 を充実 す る こ と

今 回 の 卒 業 論文 はそ の す べ ての基 本 とな るであ るう事 を期待 す るもので あ る。

‐ 54‐


第 8章

8卑

`舞

]'こ 1薦 Jt

︱一  騒 一


第 8章

参考文献

◎雑誌 建 築雑誌 Vol。 96 No.H861981年 木 造在来 構 法 の 現 在

11月 号 内田

建 築雑誌 Vol。 96 NooH86 1 9 8 1年 木 造在来 構 法 の特 質 と 現 在

11月 号

建 築雑 誌 Vol。 96 NooH86 1 9 8 1年 い ま木造 在 来構法 を考 え る

11月 号

建 築雑誌 Vol.96 現 場 の視 点 か ら

禎哉

上杉

金子

勇 次郎

No.11861981年 11月 号 川上

建 築雑誌 Vol。 96 No.H861981年 木 造在来 構 法 住宅 の 性 能 を を考 え る

11月 号 三村

建 築 士 と実 務 1986/9 CADシ ステ ムの 処 方 箋

由夫

渡辺

NIKKEI ARCHITECURE 1 9 8 6年 5月 5日 号 コ ン ピュ ー タ

AIは

建 築 を 変 え るか

建 築雑誌 Vol。 101,No.12451986年 今 月 の知 識 AI

鉄彦

渡辺

仁史

4月 号

NIKKEI BVTE/SEPTEMBER 1985 エ キスパ ー ト・ シ ス テ ムの 内部 構 造

Computer Rport

ビバ リ ー・ A・ トム プ ソン ウ イ リア ム・ A・ トム プ ソ ン

1986/1

建 築分野 で の エ キ ス パ ー トシ ステ ム

‐ 56‐

松岡

進 士郎


第 8章 ◎論 文 日 本 建築 学 会 大会 学 術 講演 梗 概 集 木 造 継手 。仕 日の 研 究

参考文献

昭和 本島

50年 10月 政 史 (東 京 理 科 大 学 )

日本 建築 学 会 第 8回 電 算機 利 用 シンポ ジ ウ ム 1986 P rologに よ る建 築 設 計 の ため の 建 築 知 識 ベ ー ス

位寄

和久

日本 建築 学 会 第 8回 電 算機 利 用 シンポ ジ ウム 1986 伝 統 的構 法 に よる木 割 CAD 西村 隆 加 藤 能 治 (早 大 ) 日本 建築学 会 第 3回 建 築生 産 と管理 技 術 シンポ ジ ウム 1987 戸 建 て住 宅 に おけ る 設 計 ―施 工 の イン タ ー フ ェ イス に 関 す る研 究 松 村 秀 一 (東 大 ) 情 報 処理 学 会 論文 誌 Vol.24 No.5、 1983 優 先 関係 グ ラ フを 利 用 した 陰面 消去 アル ゴ リズ ム 安居 院 猛 、 高木 志 郎 、 中嶋 正 之

◎図書 知 識 工学 入 門 住 ま い と匠

オー ム社 相模 書 房

木 造建築の知 恵

上野

春樹

浩三

長馬

勝馬

建 築 工 事標 準 仕様 書 JASSll 木 工 事 図解 日本 建 築学 会 (日 本 建 築 学 会 、 1959)

構 造 用教材

日本 建 築学会 (日 本建築学会、 1985)

‐ 57‐


第 8章

1

お さ ま り詳 細 図集 理 工 学 社 、 1972

PC-9801 3

近 江 榮 、 筋 野 二 郎 、 畑 中和穂

木 造編

次 元 グ ラ フ ィ ツ ク ス入 門

ア ス キ ー 出 版 局、 1

MS‐

参考文献

ナ ツ メ社、 1985

◎ マ ニ ュアル 等 パ ソ コ ン エ キ スパ ー トシ ステ ム 入 門

PC‐ 9801VF2/VMO/VM2

肥 田野

エー・ ア イ 。ソ フ ト 高橋 三 雄

ユー ザ ー ズ マ ニ ュ アル

PC-9801VF/VM BASICリ

昭和

986

DOSttN88 日 本 語 BASIC(86)コ ン バ イラ活 用 法

◎そ の他 日本経済 新 聞

守川

フ ア レ ン スマ ニ ュアル

62年 5月

5日 号

‐ 58‐

日本 電気 日本電 気


り ここ■

今 回 の卒業 論 文 を作 成 す る に 当 り、 お世 話 にな つ た次 の 方 々 に心 か ら感 謝致 します。 :l

ド l・

早 稲 田大 学

理工 学 部

建築学科

教授

濃逸 仁史先生

渡辺

仁 史研 究室

Dl

渡辺

俊 さん

渡辺

仁 史研 究 ヽ

Dl

西谷

賢 二 さん

渡辺

仁 史研究 室

M2

加藤

能治 さん

渡辺

仁史研究 室

M2

西村

隆 さん

渡辺

仁 史研 究室

マス タ ー の 方 々

神山

幸 弘研究 室

マ ス ター の 方 々

.

‐ 59‐

11. =

1■ │

・:■ ・

1111:t'・

1・

,

:


付録 `

イ寸 録

目 次

その

1

.

初期 画 面 情報 …・・… 2 ・ル ¨ ‥ ‥ ‥ ‥ … 3 ルー 事象 変 数 … … … … 57 数値 変 数 … … … … 63 画面 … … … … … … 71

エ キスパ ー トシ ェル ″ ″ ″ ″

部材 コー ド表 …… …… ………… 0。 ……… 73

その 2 プ ログラム リス ト ……… … … … …… … … 80 デ ー タフ ァ イル フ ォー マ ッ ト …… … … … 86

1‐


',マ

・:r・ .: ・ ロ 嗜り` r,` r“ ´,い rウ ン 露メ :・

タ イ トル 画 面

§ ゴール

‐ ユ‐

編 ま の ムは     会 て分 テ ル    学 つ部 ス 一    築 従 のシル   建 ・ど 本 び     本 す を及     日 , まにか , り 次 の語     事 わ oく 用     エ

モー ド

8

==388● =88883● 3●

==8838_ ■ 888888888●

を ︺ 容 ユ 肉ピ のン 手コ 継く ム  G , テ  き C

り ”り り り あモ あああ

И¨      昭鋪制  可 し 参 照     参更  不 な で参     で で ルで  ルル 一面     ︺ 一 ル函     ル ル のの  K の の 力 次 次 ︰ 0 次 次 ︰入 〓不 肢>  プザ 表 択 1    イ 一論 選     タ ユ結

:進 行 状 況 第 1[選 択 肢 ]

テ キス ト

て っ ”   ¨ ¨ ¨ 一   一 言 こ ︰

確 信 度 サポ ー ト モー ド WHY,HOW機 能 ル ール表示機 能 デ バ ッグ機 能

ス  づ に ・ シ   と時 す 択  も同 ま 選   にた い 口  方 ま 行 仕   れ oも ・  わ す 示 手  使ま表 継   のい の の  材 て手 宅   部 し継 住  はとる 法   ン的 よ 構   ョロ に

口 日 て oに   事 一仕 い い 1   エ と oつさ 1   策 口手 に だ S  建 仕 継 口く S   ¨ ・に 仕 て A   l 手 初 ・え J   l 継 最 手 考 て  S ず 継 で全   S

JA

来   シを > 在   ︺と ス ム  造   テ こ ク ¨ プ  木   ル る ツ ス   サす イ シ       ン示 フ 択       コ指 ラ 選       の ・グ ロ      こ 択 ・ 仕    選 タ 0

継手

初 期設定情 報の印刷 ●● 8888==`====8888●

88=883888==388888ぎ ==888383●

その 1 付録


:`rF嗜 ●1'■ ■4f`

=、

・・ ● ・・ 1● レ

その 1

付録

ル ー ル の 日l川

ル ール 番 号

K E く

T S

補袖

01 業 1第 作 第況 換 況状 変 状行 句 行進語 進E E

・ 足足

第第 況況 状状 行行 進進

l 2

肢ル 択 一 選ゴ

解説 ゴ ー ル の変換

§

ル ー ル を 入 力 し た く。1.00く =確 信 度 く=・ 《 1.00く =確 信 度 ← ル ー ル を 入 力 し た・ ・

1.00)

たは

(確 信 度

[選 択 肢

]の ]を

]

=・

1.00)

次 に ゴ ー ル とす る

1

ル ール 番 号 し し

た た

定定 決決 をを 名名 手日 継仕

足足 補補

22 第第 況況 状状 行行 進進

1 2

も し

(● (●

た は

一¨¨¨¨¨¨¨

ω る       の

¨

∃ l ををを をを を

。  。 。 す       。 ︲  とるるるるるる . ・ , 〓 度

確 く

な らば

0.50く =確 信 度 く=+1。 00)ま 0.50く =研 口i言 lgく =゛ l.00)

2

ル ール 番 号

も し

解 説 ゴー ル の変換

定 算 を 12 3数 AB C 00 0個 ヨ ー 別別 別 00 0仕 肢 肢 種種 種 ルル ル継 択 択 法 法 法 一 一 一> 選 選 エエ エ ルル ル足 KE E 中 中 中 中 中 中 補 ���2 3途途 途途 途途< 2第 第 E E E E ︰ E 3 第況 況      第 況 状 状 数数 数数数 数況 状 行 行 変変 変 変変 変 状 行 進 進 値価 値 価値 値行 進E E 数数 数数数 数進

1 2   3 4 5 6 7 8 9

な らば

§

1.00)ま

1 2

も し

3

1)今

か らコンサル チー シ

1)継

=1ン

を 進 め よ う と して い る も の は 継 手 で す . 《●1.00く 8確 1言 1質 く=。 1.00) (確 信 度

1.00)

8●

1.00)

説 。 解継

8・

仕の別

1

ル ール番 号 も し

な らば

1)今

ま仕 口 で す . か らコ ン サ ル サ ー シ ョ ン を 進 め よ う と して い る もの こ (゛ 1.00く B FilE信 度 く =・ 1.00)

1)仕

説 ・ 解継

仕 の別

(確 信 度

2 ‐

3‐


その 1

付録

ル ール番号 も し

1)今 2)そ

か ら コ ン サル テ ー シ ョン を進 め よ う と して い る もの は 不 明 で す . (● 0。 30〈 =口准f請 ″ 贅 く8・ 1.oO) れ ら の 部 材 の 結 合 状 態 は ど う な つ て い ま す か 。 2材 が 同 一 直 線 上 に あ り、 つ な が つ て い る 1.oOく =確 信 度・ (● く ・ 1.00)

かつ な らば

1)継

解説 継 仕の別 0・

《確 信 度 →

3

ルール番号

もし かつ

1)

2)

な らば

1)

解説 継・ 仕 の 別

o.9o)

6

今 か ら コ ン サ ル チ ー シ ョン を 進 め よ う と して い る もの は 不 明 で す 。 (● 0。 80く 31権 1言 』 窪く8● 1.00) そ れ ら の 部 材 の 結 合 状 態 は ど う な つ て い ま す か 。 2材 が あ る 角 度 を 持 つて、 つ なが って いる 80く ●確 信 度 く8,1。 00) (,o。 仕 ロ

(確 倍 度・・

0.90)

4

ルール番号

1 2   3

も し かつ かつ

I]l重 部 数 数 数 数 数数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 行 外 引 引 引 引 引﹁ 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 進

1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0

な らば

1111:‖ I!:lil[IIII‖

ロ グ ラ ム [。 inp(nl)B:¥TUG:TE¥DODAI‐ 工法種類別 1 ‐ ,レ ‐ ル 1 1 1 ―ル 1 1 2 ル ヽ ル ール 1 1 3 継 手 0仕 日 名 110 工法種類別 2 ール 2 1 1 ル ・ ル ール 2 1 2 ル ール 2 1 3 継 手 ・ 仕 口 名 210 ル ー ル 221 ル ー ル 222 ル ー ル 223 継 手 ・ 仕 日 名 220 工法種類別 3 ル ール 3 1 1 ,レ ー ル 3 1 2 ルー ル 3 1 3 継 手 ・ 仕 口 名 310

況第

1(補 足〉 Tル ギ ル を入力 した

解説 土 台の経手 で あ ることに決 定

4‐

[│][│:11‖

TR.DAT

(確 信 度 ・・

1。

00)


● ●……

.

. :

.・ .

,:,・・ 1 .:゛ `■■

1

"ド

・ ■■ .1

:・

.・

=″

その 1

付録

ル ール番 号 1 2   3

も し かつ かつ

J・

そ の 継 手 (軸 組

)

プ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰状 部 数 数 数数 数数数 数 数 数 行 外 引 引 引 引 引 引 引 引 引引 進

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1

な らば

継手 その継 手 を構成

信 度 く=難 .oO) る 部 材 は 次 の ど れ に 属 し 讐 も:ぶ 18薦 °1・ °°) を構 成 す る部 材 の 名 称 は 何 階 Ψ F謂 奎 甘 81糧 1言 1質 《3・ 1.oO) (,0.80く 『

nメ 耐

》 餃

呈 雀 長 姦 所 ザ ル

ル ル 継 工 ,レ

説差 解胴

ル ル 継 況

‐‐

1

1

vTu“ TEVDOSAttTL DAT

1

ール 1 1 2 ー ル 1 1 3 手 。 仕 日 名 110 法 種 類 別 2 ール 1 2 1 ヽ ―ル 1 2 2 ール 1 2 3 手 ・ 仕 口 名 210 第 1(補 足 )1'・ ル ー ル を 入 力 し た

(確

度 ‐ 1.oo)

1言

しの 継 手 で あ る こ と に 決 定

ルール番号

↑  ↑く ↑ 度 度輪度 信 信 台信 ・ 確軸 確 ・確 ↑ ・↑か ↑ 。 。 8か 8す ”

1 ヽ′ n          . ︲ 。1 1 2 3 名 足

p(ml)

10 Tル

0  0台 ω 。 0 0 重 ・  ・ ・ ■組 ■二 1 ・

る を

。 。 0す 0 で 0. いま ↑何 ↑ し は 属 称 に  名 れ の ど 材 の  部 次  る は す 材 成 部 構

す  > 成 組

E 別 1 1 1 日補 ム類 1 1 1仕 く ラ種 ル ル ル ・1 グ 法 一 一 一手 第 ロ エ ル ル ル継 況

外部プ 数 数 数 数 数行 引引引引引進

1   2 3 4 5 6

な らば

構  軸

かつ

を く 手 手 継 継 手 の   の> 継 そ  そ輪

かつ

1 2   3

も し

B:¥`rucITE¥DAIRINTR.DAT

ー ル を 入 力 した

《確 信 度 ・・

解 説 台輪 の継 手 で あ るこ とに決 定 ルール番号

かつ かつ

1 2   3

も し

10

継手 そ の 継 手 を構 成 す そ の 継 手 (軸 組 )

く .o° ・ る部材は次のどれに属し讐争T:8瑞 信度 難 ° 10° ° を帯成する部材の名称は何 路 甘 警 序 ザ 掘 盲 ● ら ) )

《 0.80く

く 1言 I奎・ ・

1.Oo)

1。

Oo)


A D

E C

ば                    た

ヽ          し ﹁                    力 鋼                    入

判          を

10

n        l       l         2       2 > ●1 1 2 3 名 1 2 3 名 2 1 2 3 名 1 2 3名 足 ︰ 別 1 1 1 日 2 2 2 回別 1 1 1 回 2 2 2 回補 ム類 1 1 1仕 1 1 1 仕 類 2 2 2 仕 2 2 2仕 < ラ 種 ル ル ル oル ル ル ・種 ル ル ル ・ル ル ル ol グ 法 一 一 一手 一 一 一手 法 一 一 一手 一 一 一手 第 ロ エ ル ル ル 継 ル ル ル 継 エ ル ル ル継 ル ル ル継 況

20

数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数数 数数 行 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引引 引 引 進

手た 継げ の大 そ丸

`‐

晴                           り 山     0     0ル “         1         l T         1         2 > n,

●1 1 2 3 名 2 1 2 3 名 足 L 別 1 1 1 回別 1 1 1 日 補 ム類 1 1 1仕 類 ? 2 2 仕 く ウ種 ル ル ル ・種 ル ル ル ・1 グ 法 一 二 手 法 一 ¨ 一手 第 ロエ ル ル ル継 エ ル ル ル継 況 数 数 数 数 数数 数 数 数 数 行 弓β弓引引引引引引引進

1 2   3

(化 粧 1.00)

構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か 。 縁 げ た (● 0。 30く =確 信 度 く ・・

)を

(軸

か つ

10

2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9

継 手 《●0.80く ●確 信 度 ・ く ・ 1.00) そ の 継 手 を構 成 す る部 材 は次 の どれ に属 しま す か 。軸 組 (● 0.80《 8確 信 度 く8,1。 00)

か つ

1 2   3

つ  つ し か か も

も し

12

ル ール 番 号

《蘭E憚子膠[3・ 1.oo)

ール を入 力 した

20 Tル

解 説 軒 げ たの継手 で あ るこ とに決定

‐ ・ 構 成 す る部 材 の 名 称 は 何 路 Ψ 鷲 塀 序 首 │ゴ 讐 『 =確 {言 LO‐i〈 (● 0.30く ・ ●1.00)

)を そ の 継 手 (軸 組 屋)

)

信 度 く=難 .o°

T:3瑞 継手 そ の継 手 を 構 成 す る部材 は 次 の どれ に属 し讐争

度 =・ 1.o01 1言

(確 状

)13:¥TUCITE¥NOKIGETR.DAT p(m】

部プ

1)外 な らば

外部 ノ

1  2 3 4 5 6 7 8 9 0 1

な らば

その 1 ・ ° ・ 付録

: ・ ・′ ,.`ユ

,. r,lr● ■ヽ 17′ .´

_ r・ 1, │ . . : .

解 説 敷 げ たの継 手 であ るこ とに決 定

ルール番号


その 1・

付録

  一

〓ロ

l         o 0

A D

E C

E           J T       ノ

Ш      た 判          し

l c          人 員            を

な らば

3)そ

か つ

¥               レ

1)継 2)そ

か つ

も し

”    0ル m    lT

︲1 1 2 3 名 足 。 L 別 1 1 1 口袖     定 ム類 1 1 1仕 く     決 ラ種 ル ル ル ol     に グ 法 一 一 一手 第     と ロエ ル ル ル 継 況     こ プ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰状     る 部 数 数 数 数 数行     あ 外引 引引 引 引進     で >   >> > > >   手 1  2 3 4 5 6    継 の は          た ら                説 げ な                解 縁

1 3

ール 番号 ル ・

§

0。 80く 8確 信 度 く=。 1.00) 手 (・ の 継 手 を 構 成 す る 部 材 :よ 次 の ど れ に 属 し ま す か 。 軸 組 (● 0。 80く =確 信 度 く=,1.00) の 継 手 (軸 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か 。 問 仕 切 り げ た く●0.80く 8確 (言 1質 く=。 1.00)

1)外

数 数 数 数 数 数 数数 数行 引 引 引引 引 引 引引 引 進

2 3 4 5 6 7 8 9 0

グ ラ ム [。 inp(ml)B:¥TUCITE¥MASIKITR.DAT 法 種 類 別 1 ー ル 1 1 1 ー ル ユ1 2 ー ル 1 1 3 手 。 仕 口 名 110 ヽ ,レ 一 ル 1 2 1 ル ・― ル 1 2 2 ル ー ル 1 2 3 継 手 ・ 仕 口 名 120 (確 状 況 第 1(補 足 )Tル ー ル を 人 力 し た

部 プ ロ 工 ル ル ル 継

信 度

8・

1.00)

8・

1.00)

解説 間 仕 切 りげ た の 継 手 で あ る こ と に 決 定

14

ルール番号

§ も し

かつ

1)継 2)そ

か つ

3)そ

な らば

2 3 4 5 6 7 8 9 0 1

部 プ ロ グ ラ ム [。 inp(ml)B:¥TUCITE¥TSNUKITR.DAT 工 法 種 類 別 1 1 1 ,レ ー ル 1 ―ル 1 1 2 ル ヽ ‐ル 1 1 〔 〕 ル ‐ 継 手 。 仕 口 名 110 工 法 種 類別 2 ル ー ル 2 1 1 ル ー ル 2 1 2 一ル 2 1 3 ル ヽ 継 手 ・ 仕 口 名 210 状 況 第 1(li足 )Tル ー ル を 入 力 し た

数 数 数 数数 数 数 数 数 数 行 引 引 引 引引 引 引 引 引 引 進

1)外

手 (,0.80く =確 信 度 く=,1.00) の 継 手 を構 成 す る部 材 は 次 の どれ に 属 し ます か 。 軸 組 (,0.80く 8確 信 度 く=。 1.00) の 継 手 (軸 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か 。 通 し 貫 《●0。 30く =確 1言 1質 く=・ 1.00)

解説 通 し貫 の 継 手 で あ る こ と に 決 定

7‐

(確 信 度


T A D R T A B A

4 >

‐8‐

Y O                                          た

数 数 数 数 数数 数 数 数 数 行 引 引 引 引 引引 引 引 引 引 進

部 プ ロ 工 ル ル ル 継 工 ル

1.00》 =・

(確 信 度

1.oO)

=。

(確 信 度

グ ラ ム [。 inp(ml)B:¥TuG:TE¥К RTMBATR.DAT 法 種 類別 1 ー ル 1 1 1 ー ル 1 1 2 ‐‐ル 1 1 3 手 e仕 口 名 110 法 種 類別 2 ー ル 2 1 1 ,レ ー ル 2 1 2 ル ー ル 2 1 3 継 手 ・ 仕 口 名 210 状 況 第 1(補 足 )Tル ー ル を 入 力 し た

2 3 4 5 6 7 8 9 0 1

解説 切 妻 ば りの 継 手 で あ る こ と に 決 定

謝                     し

E T                                        力 ︲ C                                        入 U T                                            を

剛                                                   リ 。 。 。 o m                                 い ︲ ︲ ︲ ︲ p n

︲1 1 2 3 名 2 1 2 3 名 3 1 2 名 3 4 1 2 3名 足 。 E 別 1 1 1 回 別 1 1 1 日 別 1 1 1 日別 1 1 1 口 補 ム類 1 1 1仕 類 2 2 2 仕 類 3 3 3 仕 類 4 4 4 仕 く ラ薇 ル ル ル ・種 ル ル ル o種 ル ル ル ・種 ル ル ル ol グ 法 一 ︺ 一手 法 一 一 一手 法 一 一 一手 法 一 一 一手 第 ロエ ル ル ル 継 エ ル ル ル継 エ ル ル ル 継 エ ル ル ル継 況 プ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰状 部 数 数数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数数 数 数数 行 外 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引引 引 引 引 引進

1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 2

構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 肇 炉 ぶ :31計 雲 T (,0.80く =確 f言 I賓 く=・ 1.00) り

)を の 継 手 (和 式 小 屋 組 かつ

1)外

な らば

手 《,0。 80く 日確 i言 度 く8ol.00) の継 手 を構 成 す る部材 は 次 の どれ に 属 しますか 。和 式 小 屋 組

2)そ 3)そ かつ

1 )継 も し

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1

な らば

16 ル ール 番 号 §

の 継 手 (和 式 小 屋 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 讐 事 :=ポ ピ T り く,健 」 ι ご り )・ (● 0.80く ●『 く 確イ 言1窪 ・ ・ 1.00)

3)そ かつ

15 ルール 番号 §

その 1 付録

: .`「 ■rヽ 1″「 ・IIヽ・ : │

.:、 .1

も し

1)継 手 ° ° ・ かつ2)そ の継手を常成する部材は次のどれに属し讐争T:8籍 呉京盲樹 )

解説 小 屋 ば りの 継 手 で あ る こ と に 決 定


.、

∵:` 11:L‐ミ 0'.r),FFF■ │'イ ■■ 「

も し かつ

1) 2)

かつ

3)

17

:]避 外部プ

重 111“

ii言

説木 解棟

)の

かつ

1 2   3

かつ

1言 I菫

く=ol.oO)

10

10 Tル

ール を入 力 した

(確 fr度

3●

1.00)

継 手 で あ るこ とに決 定

ルール 番号 も し

《●0.80く ●1龍

(ml)B:¥TucITE¥WAMUNATR.DAT

(和 式

II[‖ IIliIIIIIII[IFIf::

p        l        2 n > ︲1 1 2 3名 2 1 2 3名 足 。 E 別 1 1 1 回 別 1 1 1 回補 ム類 1 1 1仕 類 2 2 2 仕 く ラ 種 ル ル ル ・種 ル ル ル ol グ 法 ︺ 一 一手 法 一 一 一手 第 ロエ ル ル ル継 エ ル ル ル継 況

数数 数 数 数 数 数 数 数 数 行 引引引引引引引引引引進

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1

な らば

F':` 1

その 1

付録

ルール番号

r

18

° ° ・ 撃舌継手を構成する部材は次のどれに属し言ツ撃:8籍 要票窟難 )

そ の 継 手 (和 式 小 屋 lll)を 構 成 す る 部 材 の 名 称 T盲 『 警 (● 0.80く =耐

)

紫 :・ 1ご 窪ド 度 《8・ 1.00)

il言

説屋 解母

(和 式

外 部 プ ロ グ ラ ユ、 数数 数数 数行 引 引 引 引 引進

1   2 3 4 5 6

な らば

工 ル ル ル 継 状 況

か つ

1 2   3

か つ

《確 信 度

)の 経 手 で あ る こ と に 決 定

ルール番号 も し

[.inp(ml)B:¥'rUGlTE¥WAMOYATRoDAT

法 種 類 別 1 ー ル 1 1 1 ー ル 1 1 2 ヽ ―ル 1 1 3 手 ・ 仕 口 名 110 第 1(袖 足 )1` ル ー ル を 人 力 し た

19

―確 信 度 く 1.oo) (・ 0。 80く ‐ 継 手 =・ そ の継 手 を 構 成 す る部材 は次 の どれ に属 します か 。 和 式 小 屋 組 (● 0。 80く =確 信 度 く8・ 1。 00) そ の 継 手 (和 式 小 屋 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か .隅 木 ( (+0. 8O(=fE {E' & (=+l . OO) 谷木)

1‐

=・

1.00)


その 1

付録

説木 解隅

(洋 式

数 数 数 数 数 数数 数 数 数行 引 引 引 引 引引引 引 引 引 進

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1

な らば

外 部 プ

)の

1 2   3

かつ かつ

Ro DAl'

(確 信 度

継手 (,0。 80← 確 信 度 〈=・ 1.00) そ の 継 手 を 構 成 す る部 材 は 次 の ど れ に 属 し ます か 。 和 式 小 屋 組 (● 0.80く 8面准イ 言』 質く=+1.oo) そ の 継 手 (和 式 小 屋 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か 。 た る 木 かけ (● 0。 80く 8確 1言 』 質く=,1.oo)

> > > > > > > > > > > > > > > > > >

数 数 数 数 数数 数 数 数 数 数 数 数 数数 数 数 数 数 数 行 副 引 引 引 引引 引 引引 引 引 引 引 引引 引 引 引 引 引 進

  >

外部プ 呈 雀 長 姦 所 ル

‐‐

1

1

fnメ

)騰 ¥Tu“ wTRК

ККETL

DAT

1

ル ール 1 1 2 ・ル 1 1 3 ル ‐ 継 手 ・ 仕 口 名 110 工 法 種 類 別 2 ル ール 2 1 1 ル ー ル 2 1 2 ル ー ル 213 継 手 ・ 仕 口 名 210 工 法 種 類別 3 ル ール 3 1 1 ‐ル 3 1 2 ル ・ ル ー ル 3 1 3 継 手 ・ 仕 口 名 310 工 法 種 類 別 4 ル ール 4 1 1 ル ー ル 4 1 2 ル "・ ル 4 1 3 継 手 0仕 口 名 410 状 況 第 1(補 足 )Tル

ル ール 番 号

かつ

1 2   3

かつ

1.00)

20

ー ル を 入 力 した

(H:`言 』 望・ ・

解 説 た る木 か け の 経 手 で あ る こ と に 決 定

も し

=。

1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 2

, 1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1

な らば

:1・

継 手 で あ る こ とに決 定

ルール番号 も し

uC:1・

り IHMIК 呈 紙 選 姦 男│・ li nP(mi)‖ lvl・ ル ール 1 1 1 ル ー ル 1 1 2 ル ー・ル 1 1 3 継 手 ・ 仕′ 口 名 110 工 法 種 類 別 2 ヽ ル 一ル 2 1 1 ル ール 2 1 2 ル ー ル 213 継 手 ・ 仕 回 名 210 状 況 第 1(補 足 )Tル ー ル を 入 力 し た

21

警 舌 継 手 を 構 成 す る部 材 は 次 の ど れ に 属 し ま す か 1=籍 要 票 苗 難

0° ° )

そ の 継 手 (和 式 小 屋 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 『 警 豪 181f果 (● 0。 80く 8確 信 度 く8・ 1.00)

‐10‐

1。

00)


数 数 数 数数 行 引 引引 引 引 進

∞  ω陸 ω o  。妻 。 ・ o ・

p        l        2        3> n ︲ 1 1 2 3 名 2 1 2 3 名 3 1 2 3名 足 。 ︰ 別 1 1 1 日 別 1 1 1 日 別 1 1 1日補 ム 類 1 1 1仕 類 2 2 2 仕 類 3 8 3仕 く ラ 種 ル ル ル ・種 ル ル ル ・種 ル ル ル ol グ 法 一 一 一手 法 ︺ 一 ”手 法 ︺ 一 一手 第 ロ エ ル ル ル継 エ ル ル ル 継 エ ル ル ル継 況

D        0         0 m          ︲           1

B:¥TucrTE¥K I R lllBTlto DAT

数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数行 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引引 進

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 45 6

跡 嬰 陸 ば りの 継 手 で あ る こ と に 決 定

1.00》

8●

{言

《確

ール を入 力 した

1組 1 切 . ・ ・ ・

〓 ↑ ↑屋 く ・ 度小 度 か度 信 式 信 す信 確洋 確 で確 〓 ↑ o↑何 く

。 。 。 8か 8 は 8 。 。 。 0 す o称 0 。 cま ↑名 く . し の 属 材 に  部 れ る ど す の  成 次 構 は を 材 > 部 組 る 屋 す  小 成 式 構 洋 を  く 手 手 軽 継 手 の   のり 継 そ   そば   >

││‐

の  の陸 ω 。 。般 。 ・  ・ ・ 1組 ■ 一︲ ・ ・ ↑屋 ↑ ・↑ 度 小 度 か度 信 式 信 す信 確 洋 確 で確 ↑ ・↑何 ↑ 。 。 。 8か 8は 8 。 。 . oす 0称 o 。名 ↑ま く く . し の 属 材 に  部 れ る ど  す の  成 次  構 は を 材 > 部 組 る  屋> す  小 り 成   式ば 構 洋陸 を  く ら 手 手ひ 継   継く 手 の   のり 継 そ   そば

続露i隻 黒危 状

10 Tル

(確 信 度

を入力した 工 法 種 類別 1 ル ー ル 1 1 1 ル・― ル 1 1 2 ル ー ル 1 1 3

2) 3) 4) 5) 6)

外部プ

な らば

か つ

RoDAT

[.inP(ml)B:¥・ rt,G:TE¥I 外部プログ ラム

1) な らば

:・

数数 数 数数行 引引 引引 引進

かつ

PPNltBl・

1.00) かつ

1) 2) 3) も し

か つ

22 ル ール 番 号 §

1 2   3

も し

継 手 で あ るこ とに決定

=・

2) 3) 4) 5) 6)

)の

1.00) 度 1言

(確

続露i lt罵 危∫│ル _ル を人力した 状

vWA・ 1'Aitt'・ RoDA・ r :嗜

3●

管 牙 木 (和 式

工 法 種 ll"11 ル ー ル 1 1 1 ル "‐ ル 1 1 2 ,レ ー ル 1 1 3

外 部 プ 口 ι′ ウ ′、L oinp(ml)1):Y° ruCll・

1) な らば

その 1 付録

ti

│■ :・

ャ..■ ´ .│,1'● r'Vメ

解 ばりの継手であることに決定 ':3_ル 鷺陸 23 )v-)v*q


その 1

付録

ルール番号

か つ か つ

継 手 (・ o.80く =確 信 度 く=● 1.00) そ の経 手 を構 成 す る部材 は次 の どれ に属 し ます か 。 洋 式小 屋 組 《●0.80く ●確 1言 1主 く=・ 1.oO) . そ の 継 手 (洋 式 .Jヽ 屋 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か .す み 陸 ば り (寄 せ 棟 小 僣 颯) (・ o.80く 8確 1言 1賓 く=・ 1.bo)

■      1ヾ′ ︲1 1 2 3名 足 。 E 別 1 1 1 日補 ム 類 1 1 1仕 く ラ種 ル ル ル ・1 グ 法 一 一 一手 第 ロエ ル ル ル継 況 プ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰状 部 数 数数 数 数行 外引 引 引 引 引 進

1   2 3 4 5 6

な らば

1 2   3

も し

24

p(ml)B:¥TuGITE¥SuMInBTR.DAT

10 Tル

ール を入 力 した

《確 信 度 8●

1.00

解 説 す み 陸 ば りの 継 手 で あ る こ と に 決 定

25

ル ール 番 号

§

かつ かつ

1 2   3

も し

・《 o.80く =確 1言 度 〈=。 1.00) そ の 経 手 を 構 成 す る 部 材 は 次 の ど れ に 属 し ま す か 。 洋 式 小 屋 ll (● 0。 80く 8確 信 度 く3・ 1.00) そ の 継 手 (洋 式 小 屋 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か 。 一 般 合

継 手

《●0。 30く

)

p        ︲ > n ︲1 1 2 3 名 足 。 E 別 1 1 1 日補 ム 類 1 1 1仕 く ラ 種 ル ル ル ol グ 法 ” 一 一手 第 ロエ ル ル ル継 況 プ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰状 部 数数 数 数 数行 外引引引引引進

1   2 3 4 5 6

な らば

(ひ ら 合 掌

8確

信 度 く=●

1.00)

《ml)B8¥TUGITE¥IPCSSYTR.DAT

10

Tル

ー ル を入 力 した

(IE l言

1菫

1 -般 合 掌 の 継 手 で あ る こ と に 決 定

解説

S

ル ール 番 号

か つ か つ

1 2   3

も し

26

(・ o。 80く =召 慶1言 1=く 3● 1.00) 腱L ttF そ の 継 手 を構 成 す る部 材 は 次 の どれ に属 し ます か 。 洋 式 小 屋 組 ` t● 0。 80く ●薔 く 耀1雷 1望 ・ ・ 1。 00) の そ 継 手 (洋 式 小 屋 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か ◆ 切 妻 合 《●0.80く

‐12‐

=薔雇 1言 I望

く=。

1。

00)

8●

1.00:


その 1

付録 な らば

部 ゾ

> > > > > > >

,レ

耐 戸 出 ‖ Wい 悔

H■ ssⅥ ■ 調

属 姦 瑞 ザ ‐‐

ル ル 継 工 ル

ル 継 工 ル ル ル 継 状 況

> > > > > > >

2 3 45 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6

数 数 数 数 数数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 行 引 引引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 進

1)外

1

1

1

ー ル 1 1 2 ー ・ ソレ 1 1 3 “ ・ 仕 日 名 110 手 法 種 類 別 2 ー ル 2 1 1 ー ル 2 1 2 ‐‐ル 2 1 3 手 ・ t七 日 名 210 法 種 類 別 3 ー ル 311 ー‐ル 3 1 2 ヽ 一ル 3 1 3 手 ・ 仕 口 名 310 第 1(補 足 )Tル

ール を入 力 した

(確

信 度 =・

l.00)

解説 切妻合掌の継手であることに決定

27

ル ール 番号

§ も し

かつ かつ

1 )継 手

2)そ 3)そ

(.0。

の 継 手 (洋 式 小 屋 細

(寄 せ 棟 小 屋 な らば

30く

8確 信 度 く=・ 1.00)

の継 手 を 構 成 す る部 材 は 次 の ど れ に属 し ます か。 洋 式 小 屋 組

部プ

2 3 4 5 6

数数数数数行 引引 引 引 引 進

1)外

)

)を

g U' A [.inp(mt) l* tr ln ti'.l l )1,-)L' | | I

r

)u-)v I I )v-)v。 I I

継手 状 況 第

構 成 す る部材 の 名 称 は何『 撃

(.0.80く

=確

1言

ぶ :=讐 ぎ 讐 〈 度・ ・ 1。 00)

B:+TUGITE+TUGSSYTR.DAT

2 3

仕 口 名 110 1(補 足 )1` ル ー ル を 入 力 し た

(確

1言

度 ・・ 1.00)

解説 妻合寧の継 手 で あ るこ とに決定

28

ルール番号

§

かつ

' 1)継 2)そ

かつ

3)そ

も し

1 2 3 4 5 6

部数数数数数行 外引引引引引進

な らば

手 (.0。 80← 確 信 度 く=,1.00) の 継 手 を 構 成 す る 部 材 は 次 の ど れ に 属 し ま す か .洋 式 小 屋 組 (● 0。 30く 8確 信 度 く =+1。 00) の 継 手 (洋 式 小 屋 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か 。 す み 合 掌 (寄 せ 棟 小 屋 ) (・ o.80く =確 信 度 く=・ 1.00) プ ロ 工 ル ル ル

グ ラ ム [.inp(ml)B:¥TUcITE¥SMCSSVTR.DAT 法 種 類 別 1 ー ル 1 1 1 ー ル 1 1 2 ‐ ・ル 1 1 3

継 手・ 仕 口 名 110 況 第 1(補 足 〉 Tル ー ル を 入 力 し た

解 説 すみ合掌の継 手 であ るこ とに決定

‐131‐

(確

信 度 =。 1.00)


付録 ル ール 番 号

かつ かつ

F[1:」 :I[:I:‖

[][[i・ :l・ li‖

n     l       l       l> ︲1 1 2 3 名 1 2 3名 1 2 3 名 足 。 ︰ 別 1 1 1 日2 2 2回 3 3 3 日補 ム類 1 1 1仕 1 1 1仕 1 1 1仕 < ラ 種 ル ル ・ ル ル ・ ル ル ル ル ル ol グ法 一 一 一 手 一 一 一 手 一 一 一手 第 ロエ ル ル ル 継 ル ル ル 継 ル ル ル継 況 プ ︰︰︰︰︰︰︰︰︰︰。 ︰ ︰ ・状 部 数 数数 数 数数 数 数 数 数 数 数 数 行 外 引 引引 引 引引 引 引 引 引 引 引 引 進

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4

な らば

29

1 2   3

も し

その 1

p《

[│][[1lI

ml)B:¥TuGITE¥「 UREDOTR.DAT

10 20

30 Tル

ール を入 力 した

(確 信 度

=。

1.oO)

解 説 振 れ止 めの 継 手 で あ る こ と に決定

S

ル ール 番 号

0 0

l組 o ↑屋 度小 信式 確洋

inp《

[。

2 3 4 5 6

部 引数

↑ ・ 。 8か 。 0す 0 くま

1)外

)を

ヽL

の 継 手 (洋 式 小 屋 組 かい

3)そ

ム類 1 1 1 仕 < ラ種 ル ル ル ol グ 法 一 一 一手 第 ロエ ル ル ル 継 況 プ ︰ ︰ ︰ ︰ ︰状 数 数 数 数行 引 引 引 引進

な らば

れ ど の 次 は 材 部

かつ

す 成 構 を 手 継 手の 継そ

かつ

1 2

も し

30

《●0.80く =確 1言 1更 ・ く ・ 1.00) 構 成 す る部 材 の 名称 は何 で す か 。水 平 筋 (,0。 30く 8ロトi言 』 費く=ol.oo)

ml)B:¥TuG:TE¥SuIHEITR.DAT

1

1 1

12 13

日名 補 足

110 )Tル

ール を入 力 した

(確 信 度

解説 水 平筋 か いの継 手 で あ る こ とに決定 ル ール 番号

§

か つ か つ

1 2   3

も し

31

継手 o.80く 8確 信 度 ← (・ ・ 1.oO) そ の 継 手 を 構 成 す る部 材 は 次 の ど れ に 属 し ま す か 。 洋 式 小 屋 組 《●0.80く 8確 イ 言』 菫く=・ 1.00) そ の 継 手 (洋 式 小 屋 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か 。 棟 木 3・ 1.Oo) (● 0.30く =確 1言 1主 く

‐14‐

8● 1。

00)


'.

'付

)の

ルール番号

かつ かつ な らば

1 2   3

も し

、 、 、

・■`f■・ ・ ・ :″ . '`'=` `ル i,・ °'い 摯`

その 1

ロ 工 ル ル ル 絡 工 ル ル

(磁 E{言

1贅

2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6

数 数 数数 数数数 数数 数 数 数 数数 数行 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引引 進

部プログ ラム 工 ル ル ル 継 工 ル ル ル

法 種 ー ル ー ル ー ル 手・ 法 種 ール ー ル ー ル

構 成 す る部材 の

ド }II:鷺

[昼

説屋 解母

1 2   3

か つ

1.00)

色 ま :も 足 甚 稽 盤 れ 員 長島 )

1

1

1

1 1 2 1 1 3

仕 口名 類 別 2

2 1 1 2 1 2 2 1 3

110

210

続露it昂 電F:λ ―ルを入力した

(確

1言

(洋 式 )の 継 手 で あ る こ と に 決 定

か つ

8・

更 言 │::│

[tinp(ml)B:¥1・ UGITE¥YOMOYATR.DAT

類 別 1

)を

生 霞 轟 鰭 尻 き ル ー ル 3 1 1 ,レ ー ル 3 1 2 ル ー ル 3 1 3

も し

1.00)

32

そ の 継 手 (洋 式 小 屋 組

ル ール 番 号

3・

継手であ ることに決定

彎 舌 継 手 を構 成 す る部材 は 次 の どれ に属 し

1)外

:′

1・

グ ラ ム [。 inp(ml) o:¥TUCITE¥YOMUNATRoDAT 法 種 類 別 1 ー ル 1 1 1 ー ル 1 1 2 ー・ル 1 1 3 手 ・ 仕 日 名 110 法 種 類 別 2 ー ル 2・ 1 1 ー ル 2 1 2 ,レ ー ル 2 1 3 継 手 ・ 仕 口 名 210 状 況 第 1(補 足 )Tル ー ル を 入 力 し た

2 3 4 5 6 7 8 9 0 1

諏木 解棟

(洋 式

.・ . :

プ 。

部 数 数 数 数 数数 数 数 数 数 行 外 引 引 引 引 引引 引 引 引 引 進

な らば

33

彎 舌 継 手 を 構 成 す る 部 材 は 次 の ど れ・:こ 属 し そ の 継 手 (洋 式 小

)を

構 成 す る部 材 の

‐15‐

H}II:驚 [番 拒 封 i::│ 色 ま 島 里 轟 稽 農 1.11蕊


ラ種 ルル ル o種 ルル ル o種 ル ル ル ・1 グ 法 一 一 一手 法 一一 一手 法 一 一 一手第 ロエ ル ル ル継エ ルル ル継 エ ルル ル継況

p        l        2         3 > n i1 1 2 3 名 2 1 2 3 名 3 1 2 3 名足 。 L 別 1 1 1 回 別 ■ 1 1 日 別 1 1 1 回補 ム類 1 1 1仕 顕 2 2 2 仕 類 3 3 3 仕く

10

徴 数 数 数 数 数数 数 数 数 数 数 数 数 数行 引 引引 引 ﹁引 引引 引引 引 引 引 引 引進

0  0   0 0  0木 。 ・ ・ ・ 1 ■組 l o隅 , ↑屋 ↑ o↑ 度小度 か 度 信 式信 す信 確 洋 確 で確

16‐

↑ ・↑何↑

数数数数数数数数数 数行 引引 引引 引 引 引 引引 引 進

1 2   3

かつ

。か 。は 。 8 8 8 。 . 称 。 o oす o ↑ま い名 く .

手 継> の木 そ谷

・ 2345678901

かつ

1 2   3

説木 解隅

も し

35

ル ー ル 番 号

経手 で あ るこ とに決定

)の (洋 式

,レ

TE¥SuMIKITR.DAT B:¥TuC】 部 プ ロ グ ラ ム [。 inp(ml》

(確 信 度 8,1.00)

続露it黒 電子12-ル を入力した 状

110 法 種 類 別 1 ール 1 1 1 ー ル 1 1 2 ー ル 1 1 3 手・ 仕 口 名 法 種 類 ー ル 21"12 1 ー ル 2 1 2 ー ル 2 1 3 工 ル ル ル 継 工 ル ル

を構 成 す る部材 の )

(洋 式 小 屋 組 かつ

1)外 な らば

彎舌 継 手 を構 成 す る部 材 は 次 の どれ に属 レ

かつ

10

2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 56

木 説る 解た

も し

34 ルール番号

継 手 で あ るこ とに決 定

)の (洋 式

度 ・・ 1.00) {言

(確 ール を入 力 した

10 Tル 状

:)AT R。 :・

Alttl・ :・

UCi'rEVYO・ u:Y'1・

(mi》

部 プ

1)外 な らば

その 1 付録


¨.r

.      1       1         2       2

T■    . A D R T 一 A

B К                                        た

賓 ���                し

E                                  ・ 力 T ︲ G                                    入

- r?,-

別                    を 畔                      ル

B                         ・ D        0       0         0       0 ル

輌    1   2    1   2T

p n        3       3         4       4 > i3 1 2 3 名 1 2 名 3 4123名 123名足 。

︱ 別 1 1 1 日 2 2 2 回 別 1 1 1 日 2 2 2 日補 ム類 3 3 3仕 3 3 3 仕 類 4 4 4 仕 4 4 4 仕 < ラ種 ル ル ル ・ル ル ル ・種 ル ル ル ・ル ル ル ol グ 法 一 ︺ ”手 ︺ ︺ 一手 法 二 一手 一 一 ︺手 第 ロエ ル ル ル継 ル ル ル 継 エ ル ル ル継 ル ル ル 継 況

数 数 数 数 数 数数 数 数 敗 数 数 数 数 数 数 数 数 行 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引進   >

解説 床 ば りの 経 手 で あ る こ と に 決 定

(確 信 度 8,1.00)

。 。 m         m               同 ぃ       2 2 p n

︲1 1 2 3名 1 2 名 , 3 2 1 23 名 1 2 3名 足 。 E 別 1 1 1 回 2 2 2 日 別 1 1 1 日 2 2 2 日補 ・ ム 類 1 1 1仕 1 1 1 仕 類 2 2 2 仕 2 2 2仕 く ラ 種 ル ル ル oル ル ル ・種 ル ル ル ・ル ル ル ・1 グ 法 一 二 手 一 ︺ 一手 法 一 一 一手 一 一 一手 第 ロ エ ル ル ル継 ル ル ル 継 エ ル ル ル 継 ル ル ル継 況

部 数 敗 数 数 数数数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数行 外引 引 引 引引 引 引引 引引 引 引引 引 引引 引 引 進

外部プ

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9

な らば

の す る 成 部 材 名 称 は 肇 番 ぢ 」 巌 ポ 貸 I卜 翼 拒 輩 [言 I:i《 H かつ

;?美

信 度 く=il.° °) 警 舌 継 手 を 構 成 す る 部 材 は 次 の ど れ に 属 し 言 争 ぶ13簾 かつ

1 2   3

も し

86 ルール番号

《確 信 度 =,1.Oo ―ル を入 力 した 状

UGITEVYKBA‐ lTRoDAT :・

13:¥・

>   > > > > > > > > > > > > > > > > > > 1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9

な らば

その 1 付録

解説 床 ば りの 継 手 で あ る こ と に 決 定


その 1

付録

37

ルール 番号

かつ かつ

《●0.30く =確 信 度 く3・ 1。 00) 継手 組 そ の 継 手 を 構 成 す る 部 材 は 次 の ど れ に 属 し ま す か .床 《●0。 30く

そ の 継 手 (床 組

)

=口 離 :言 I菫

く=・

1.00)

を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か .大 引 き 受 け 《,0。 80く ●I潅 1言 1菫 く3● 1.Cio)

外 部 プ ロ グ ラ ム [,inp(ml)B:¥TUGlTE¥00BKUKTR.DAT 工 法 種 類 別 1 . ル ール 1 1 1 ,レ ー ル 1 1 2 ル ール 1 1 3 継 手 ・ 仕 口 名 110 工 法種 類 別 2 ル ール 2 1 1 ル ール 2 1 2 ル ール 2 1 3 継 手 ・ 仕 日 名 210 工 法種 類 別 3 ル ール 3 1 1 ル ール 3 1 2 ル ール 3 1 3 継 手 ・ 仕 口 名 310 状 況 第 1(補 足 )Tル ー ル を 入 力 し た

数数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数行 引 引 引 引 引 引 引 引 引引 引 引 引 引 引 進

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6

な らば

1 2   3

も し

(確 信 度 8・ 1.00)

解 説 大 引 き受 け の 経 手 で あ る こ と に 決 定

38

ルール番号

か つ かつ

継手 (・ 0.80く 3確 1言 Lrく =.1.00) 組 その 継 手 を構 成 す る部材 は 次 の どれ に属 し ます か。床 《●0。 30く =側 I質 く3・ 1.00) そ の 継 手 (床 組 )を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か .大 '1言 引 き (● 0。 80く =薔龍 1言 [距 く8,1.00)

2 >

D      0 輌          1 p          ︲ n

部 プ

︲1 1 2 3 名 2 1 2 3名 足 。 ︰ 別 1 1 1 口別 1 1 1回補 ム類 1 1 1仕 類 2 2 2仕 く ラ 種 ル ル ル 。種 ル ル ル ・1 グ 法 一 一 一手 法 一 一 一手 第 ロ エ ル ル ル 継 エ ル ル ル継 況

数 数 数 数 数 数 数 数 数敵 行

外 引 引 引 引 引 引 引 引 引引 進

1 2345678901

な らば

1 2   3

も し

B:¥TllC I TE¥00BIК

10

.

`rル ー ル を 入 力 し た

解説 大 引 きの 継 手 で あ る こ とに決 定

-

r8-

ITRoDAT

ヨ 1.00) 《確 信 度 ・


',1■ボ ・│ン ,・ :´ :■・

その 1

付録 ルール番号

1 2   3

も し か つ

p(ml)B:¥TucITE¥NEDAKKTR.DAT

> ︲ ・1 1 2 3 名 2 1 2 3 名 3 1 2 3 名 足 i 別 1 1 1 日別 1 1 1 日別 1 1 1 日補 ム 類 1 1 1 仕 類 2 2 2仕 類 3 3 3 仕 く

角 蒲 っ っ り離 リ リ つ

10

外 引 引 引引 引 引 引 引 引引 引 引 引 引 引進

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6

な らば

継手 信度← .oo) そ の 継 手 を・構 成 す る 部 材 は 次 の ど れ に 属 し 讐 ::Tl=簾 鮒 。°°) そ の 継 手 (床 組 .)を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 村 キ 19下 壇失苗ザ 『 、 (● 0.80く =確 信 度 く=・ 1.00)

一 一 断 り つ り 一 和 レ レ ′レ ′レ ′︰ ′ ぃ ︻ ] ] ︰ ] ︼ ︰ ] ︰ ] ︼ ] ] ] 印 数 数 数 数

か つ

39

10

10 Tル

ー ル を人 力 した

(mfii8E=+1.00)

解説 根太掛けの継手であることに決定 ル ール番 号

§

かつ かつ

継手 そ の継 手 を構 成 す る部材 は次 の どれ に属 し そ の 継 手 (床 組

)を

ム類 1 11仕 類 2 2 2仕 類 3 3 3仕 < ラ種 ル ル ル ・種 ル ル ル ・種 ル ル ル ・1 グ 法 一 一 一手 法 一 一 一手 法 一 一 一手 第 ロエ ル ル ル継 エ ルル ル継 エ ル ル ル継 況

Ⅳ 瓶 仁 解 肛 解 に 解 掏 畑 側 畑 解 仁 購 仁 仁

外 引 引 引 引 引 引 引引 引 引 引 引引 引 引 進

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6

な らば

1 2   3

も し

40 oo) 瞥争T:=簾 信度←鮒。

く=・ 1・ °°) 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 セ :P『 ド 幅 奨 (● 0.30く =IEイ 言』 [く 3● 1.00)

,.[ . i np(ml E'l I

)

D:y't'uclr!:yNEDA--Tn.DAT

ll l2 l3

tl ,ft I I

Etl

z

O

It l2 t3

a&2 | o lt t2 t3 tr#310 lfiE)'t')v-)b'-^/tvlt tJl 3

解説 根 太 の継手 で あ ることに沖 ヤ

11‐

(確 信 度 8・ 1.oO)


,メ :.:'・

´: 1,:='“ ■:´ ソ 二:1 =′ 「

その 1

付録

41

ル ール 番 号

=確 信 度 く=・ 1.00) 組

0.80く =確 信 度 く=・ 1.00)

を 構 成 す る 部 材 の 名 称 は 何 で す か .力 根 太 (つ な く,0.80く 8確 {言 I菫 く=。 1.00) T A D

R T A D E

N K          た

判     し

E          力 T I C          入

B               一

︲ >

別     を 癬      ル

D    Oル m    lT

80く

こ ま次 の ど れ に 属 し ま す か 。 床 (●

2) 3) 4) 5) 6)

44・

p   n

外部プ 数数数数数行 引引 引 引 引 進

1)

(● 0。

る部

︲1 1 2 3 名 足 。 E 別 1 1 1 日補 ム類 1 1 1 仕 く ラ種 ル ル ル 。1 グ 法 一 一 一手 第 ロ エ ル ル ル継 況

な らば

す  > 成 ¨組 構 床 を く

かつ

手 手 > 継 継 だ 手 の  の ね 継 そ そ ぎ

かつ

1 2   3

も し

:

(罰El言 』 質8・

1.00

解説 力根太の継手であることに決定

42

ルール番号

も し

1).工

法 の 種 類 は 次 の どれ に し ます か 。

信 度 く=・ 1.00)

(硝E{言

)工

法 の種 類 は 次 の どれ に し ま す か 。

0 0 0 0

0 0

0 0 0 0

度度度度度 信 信 信 信信 確 確確 確確

工法 種別 デ ー タを変 換 しま した

44

法 の 種 類 は 次 の ど れ に し ま す か .C種

(・ 1,00く =確

0 0 0 0

-20-

0 0 0 0

003

● ● ● ● 一 一  一 二 一  一 ”

法種 別 デ ー タを変 換 しま した

書薔〓〓口一 冒口一 〓●

)工

度 ← 。1.00) 度度度 度

8 3 8 5 8 6

1言

確 確確 確

ABC工

1 2 3 4

種 種種 換 法法法変 エ エエ の 中 中中 旬 途 途途 護

り ヽ

解 説 工法種別の決定

信 度 く=゛ 1.00)

002

B種 (。 1,00く =確

1)工

法 種 別 デ ー タを変 換 しま した

I聾

43

ル ール 番 号

もし

解 説 工法種別の決定 §

(確 信 度

= 4 8 6

● 8 8 8法 AB C D工 別別 別 別く 種 種轍 種 換 法法 法法 変 エ エエ エ の 中 中 中中 旬 途 途途 途語

1 2 3 4 5

な らば

1)工

=+1.00 =・ J.00 (確 信 度 3・ 1.00 (m:1言 』 質=・ 1.00

8 1

001

ルール番号

も し

ABCエ

1 2 3 4

種種種換 法 法 法変 エエエ の 中中中旬 途 途 途語

解説 工法種別の決定 §

A種 (。 1.00く =確


'│・

:・

の る の

一 一    レ   一 一

。 。   。 す 。 ︲  と l o o

る                          の す                         。 。

と る るる る る る る る る る る る る る る る る る る る る る る . o

¨ 一 ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨

lコ ををををををををををををを ををををををを ををを

肢 択 l 選   肢l Eコ択肢                  面 >肢選択                  画 ル択E 選                                     択 l 一選 > E                                     選 す コ 肢 ゴ E ル ー数 ∃ l l コ D                         ル ま 肢 択 く 業 一ル 変 肢 肢 肢 肢 肢                         ︺い 択 選 択 作 ゴ 一定 択 択 択 択 択                         レー 選 E 選 当 く ル 確 選 選 選 選 選               0 1 2 3 4 の> E > る割 類 類 後 I E E ︰ E l 2 3 4 5 6 数 し し し し し 日助 1 2 よ 号分 分 換 1 2 3 4 9 0 0 0 0 0 0 全 出 出 出 出 出 仕 袖 ル ル に番 先 先 変 ル ル ル ル ル ト ト ト ト ト ト ト 見 見 見 見 見 o< 一 一 ¨択 き き 書 ︺ 一 一 一 一 一 一 一 一 一 ︺ 一書 書 書 書 書 手 2 ル ル① 選行 行 辞 ル ル ル ル ル ソ ソ ソ ソ ソ ソ ソ辞 辞 辞 辞 辞 継 ル 類 く EEI E E EE E E︰ ︰ こ E E E E ︰ E ︰ E E E E 一 分 し                       2ル 先 出 数 数数 数数 数 数 数 数 数数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数   し き り変 変変 変 変 変変 変 変変 変 変 変 変 変 変変 変 変 変 変 変  出 行 取 象 象 象 急値 魚 象 象 象彙 値 値 値 値 値 値 値 値 値 値 値 値 面 り E E 事 事事 事数 事事 事 事 事 数 数 数 数数 数 数 数 数 数 数 数 画 取

‐ 21‐

. 中ノ ¨ ¨ ゴ. を

0 > E >

肢lす 択肢ま 選択 い KE 選 行 > ル> 助 ル 一1 補 一ゴ ル < ゴ く 一1 く 業 ルル 業作く ” 作 換しル 換変 出し 変 句 り出 句 田 取り 語EE取

1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 2 2 2 2 2

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5

な らば

2

ー ル 変 換

JRゴ

解 説

1.00)

』 費 く=・ {言

0.20く 80樫 (●

10K き先 分 類ル ー ル

1)行 も し

1

ール変換

JRゴ

1 2   3

な らば

46 ル ール番号 §

解説

1.00)

く 1露・ ・ ー タを変 換 しま した 《●0.20〈 8召壼 1言 "1デ 工法種 )

句 の 変 換 .(工 法

1)語 も し

45 ルール番 号

その 1 付録

:' ・ ′ り ・

V"■ 中‖い ヽ │■ ,お し

静 ‐ .・


ココ ををををををををを ををををををを をををををを

す                                              0・ と る る るる る るる る る る るる る る る る る るる る るる 日

る一                              〇

レ ′ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ゴ. ¨ を 0.20く =確 信 度 く=・ 1.00) (●

す              ・ と る る る るる る る る る る る る る る る る る る る る る ル す す す すす す す す す す す す す す す す す す す す す に 一化 化 化 化化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 次 ゴ 期 期 期 期期 朗 期 期 期 期 期 期 間 期 期 期 期 期 期 期 期 の を 初 初 初 初初 初 初 初 初 初 初 初 初 初 初 初 初 初 初 初 初

l l を を を をを を を を を を を を を を を を を を を を を

肢              .

択 l 選   肢l ︰ l 択 肢                                面 > 肢 選 択                                画 ル択 E 選                                 択 ︺選 > E                                 選 E 1   ゴ ル ー数 l l コ ∃ l                     ル 肢   く 業 一ル変 肢 肢 肢 肢 肢                     一 択   択 作 ゴ 一定 択 択 択 択 沢                     ル 選 コ 選 当 く ル確 選 選 選 選 選             0 1 3 4 の E 肢 る 割 類 類後 E E E ︰ ︰ 1 2 3 4 5 6 し し し し 日 3 択 よ 号 分 分換 1 2 3 4 9 0 0 0 0 0 0 出 出 出 出 仕 ル選 に番 先 先変 ル ル ル ル ル ト ト ト ト ト ト 見 見 見 見 ・ 一E ¨択 き き書 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一響 書 普 書 手 類

ル20 選行 行辞 ル ルルル ルソ ソ ソソ ソ ソ辞 辞 辞 辞 継

分況                    2 先 状 数 数 数 数数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 き 行 変 変 変 変変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 行 進 象 象 象 象値 象 象 象 象 象 値 値 値 値 値 値 値 値 値 値 面 E ︰ 事 事 事 事数 事 事 事 事 事数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 画

1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 2 2

1   2 3 4 56 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2

‐ 22‐

4

ール変換

JRゴ

解説

択  コ 選  肢 ∃ E 択 肢                                  面 l >肢選択                 画 ル択︰ 選                                   択 E コ 一選 >                                   選 す E コ 肢 ゴ ル ー数 コ コ ー ー ー                       ル ま 肢 択 < 業 一ル変 肢 肢 肢 肢 肢                       一い 択 選 択 作 ゴ 一定 択 択 択 択 択                       ル行 選 E 選 当 < ル 確 選 選 選 選 選             0 1 2 3 4 の> E る 割 類 類 後 ︰ E E E E ︲ 2 3 4 5 6 し し し し し 口助 > 2 3 よ 号分 分 換 1 2 3 4 9 0 0 0 0 0 0 出 出 出 出出 仕 補 ル ル に番 先 先 変 ル ル ル ル ル ト ト ト ト ト ト 見 見 見 見 見 oく 一 一 ¨択 き き 書 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一書 書 智 書 曹 手 3 ル ル① 選 行 行 辞 ル ル ル ル ル ソ ソ ソ ソ ソ ソ 辞 辞 辞 辞 辞 継 ル 類 くE EE EE E E︰ I E E E E E E E E E E E EE 一 分 し                     2ル 先 出 数 数数 数数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数数 数 数  し き り変 変変変 変変変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 変 出 行 取 象 彙象 摯値 象象 摯 象 象 値 値値 値 値 値 値 値 価値 値面 り E E 事 事 事 事数 事 事 事 事 事 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 画 取

1 1 1 1 1 1 1 1 1 12 2 2 2 2

な らば

48 ルール番号

30K き先 分 類 ル ー ル

1)行 も し

3

JRゴ

ール変換 解説

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4

な らば

1.00)

20く ・ 確 信 度 く=・ (● 0。

20K き 先 分 類・ル ー ル

1)行 も し

47 ル ー ル 番号

その 1 付録

:・ :r'

・ :,3=ヽ ■●

`′


` ..′ r

11

'

I I

t,Ⅲ

・ ・:

・'`

.メ :1'・ ギ:‐ ` :`「 1■ `・

. ・

その 1

付録

・ ル ール 番 電

もし

1)取

り出 しル ァ ル

1(袖

OIJ)ljい ま す

(● 0。

20く

=確

信 度 く=,1.00)

一 一1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 1 ト

ヨ肢 肢択 へ ︲︲︲︲︲ ︲︲

8 8 〓 3 ● 〓 ● 8業 ”く 1 〓 8 〓 〓 3 8 ″ル ト ル 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 作

し ソ ルー ー ー2 2 2 3 3 3 4 4 4 5 6 ︺ 出肢 し しし し し し し し し し し し し し し ソ 択出 出 出出 出 出 出 出 出 出 出 出出 出 出 肢 , 選 り り り り り り り り り り り り り り り択 取 ︰ E 取 取取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 選

1   2 34 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7

な らば

49

の 次に

をゴ ー ル とす る (確 信 度 =・ 1.00) 聞[憚IJ[8・ 1.00) 確 信 度 =・ 1.00) 日L(言 ぶ[8・ 1.00) 確 信 度 8・ 1.00) 確 信 度 =,1.00)

度 ・・ 1.00) 度 ・・ 1.00) 《確 信 度 ・・ 1.00) (確 信 度 =・ 1.00) (引 堕1言 藤:3・ 1.00) (確 信 度 8・ 1。 00) (確 信 度 8● 1.00) (確 信 ぶ[・ ・ 1.00) (確 E任言凛[8・ 1.00) (確 {言 度 ‐ 1.00)

(確 (確

て進んだ

i言 1言

説R 解J

1-001

)v-)v*E もし

り出 しル ー ル

2 (補

)行

い ます

∃肢

く ト 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 1

ル ト ル 0 0 0 0 0 00 0 00 0 0 0 0作

し ソ ル ー ー ー 2 2 2 3 3 3 4 4 45 6 一 出 肢 し し し し し し しし し し しし し し し ソ リ 択 出 出 出出 出 出 出出 出 出 出 出 出 出 出肢

颯 曜 脚 ] 脚 脚 甲 脚 脚 脚 脚 脚卿 脚 脚 脚 脚 剛

1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 12 3 4 5 6 7

な らば

1)取

50

(●

0.20く 8確

1言 E艶

く3●

1.00)

の 次 に を ゴ ー ル とす る (確 信 度 8● 1.00) (確 信 度 8■ 1。 00) (確 1言 度 -1.0()) (確 信 度 8・ 1.00) (確 信 度 =・ 1.00)

1.00) 1.00) (轟E催:』 E・ ・ 1.00) (HE{言 I菫 =・ 1.00) (研 E便:膿:=。 1.00) (翻t itt」 [3・ 1.00) (HE l言 歴E=。 1.00)

(壼El言

l賓 =・

(確 信 度

8・

(確 信 度 (確 {言 度

8・ 8■ 3・

(確 信 度 進ん だ

説R 解J

-002

L3‐

い准 信 度 ‐

1。

00)

1.00) 1.00) 1100)


=。

1.00) 1.00) =● 1.00) =● 1.00)

コ肢                         進

1.00)

t u  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 第 。数 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 1 は ・ E 回 1 1 1 2 2 2 3 3 3 4 4 4 5 6業 ム し し し し し し し し し し し し し し し作 ラ出 出 出 出 出 出 出出 出 出 出 出出 出 出 ト グリリ リリリリリリ リリリリリリリ 一 口取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 ソ

数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数択 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 引 選    0

> > > > > > > > > > > > > >>     0 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6     1

1 1 11 1 1 1     ¨

説R 解J

‐ 24‐

=+1.00) ん だ

1.00)

0.60く =確 信 度 く8・

(●

階 まで進 ん だ

=・

信 度 1言 度 信 度 信 度 信 度 確 確 確 確 確

=・

《確 信 度

まで進 ん だ

2段 階

信 度 8・ 1.00) 1言 度 =・ 1.00) 信 度 8・ 1.00) 信 度 8● 1.00) 信 度 ・・ 1.00) 信 度 =・ 1.00) 1言 度 =,1.00) (耐担イ 言 lg..1.00) (確 信 度・・ 1.00) (確 1言 度 =・ 1.00)

(確 (確 (確 (確 (確 (確 (確

︸く 3 ︰ ︰ 3 8 ニ ニ 3 8 8 ニ ニ 業 ル ト ル0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 作 く 一 一1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 1 ト し ソ ル ー ー ー2 2 2 3 3 3 4 4 4 5 6 一 出 肢 しし し しし し し し し し し し し し し ソ リ択 出 出 出 出出 出 出 出 出 出 出 出 出 出 出 肢 取 選 り り り りり り り り り り り り り り り 択 E E 取取 収 取取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 選

1-003 説R 解J

部プ

2段

択 肢 ソ ー ト作 業 は 第

1)選

も し

53

ル ール 番号

SORTBFORoDAT

1)外 な らば

信 度 く=,1.00)

=確 60く (● 0。

階 まで進 ん だ 択 肢 ソ ー ト作 業 は 第

1段

1)選 も し

52 ル ール 番号

を ゴ ール とす る (確 1言 度 8・ 1.00)

の 次 に 1   2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7

な らば

1.00) く=・ {言 I菫

《●0。 20く =確 い ます

3(補 JJJ)行 り出 しル ‐ ル

1)取 も し

51 ルール番号 §

1

その 付録

=′

=い

・1'11,1 ′ l,・ li"中 卜 1■

:●


p n ¨                       り i 。

r′   8

るい す 。。 と l o

一 中 ¨

とるる ■

す      0。

る  の

〓 度 一 ¨ ¨ 信 ¨ 確 く コー をを

1.oO)

け     ” ]

ま く

す上

し号 始番 聞り 業よ 2作 句 〓当 語 数割の 全号説 卜番解 一択 記 ソ 選 下①

25‐

oo》

1。

《確 信 度 =・ 《硝E侮言理[=・

始  ¨ .了 関  数終 業  変業 1作     定 作 〓当     確 当 数割  後割 全 号  換号 卜 番    変 番 ︺択     書 択 ソ 選   ,辞 選

を 3° ∵ 蓮 編 患 ∵ ギ ピ 11 60く ●I在 1言 度 く8● 1.00)

(゛ 0。

② と 「

00)

信 度 く=,1。

8確

度 〈8・ 1.00)

f言

・ ― 1.oo: 16 1菫

(確

OK

E  E 数 1 23 4 5 6ゴ ム  ム全 0 00 0 0 0く ラ ラト トトトトトトト

肢 択コ 選肢 ヨ︰択 肢> 選 択 ルE コ 選 ”は 肢 E ゴ業 択>く作 す 選 ルト ト ま E 一 一 一し > ゴ ソ ソ始 ルく 肢 肢 間 一択 択 択 業 ゴ選選選作 く るr E 当 換 よ    割 変 に数 数 号 書 ¨変 変 番 辞①象 象択 EE 事事選

57

ル ール 番 号

《●0.60く

かつ か つ

l 2 3

も し

だ ん l 進 肢  で 択コ ま 選肢階 E択段 >選︰ ル︰ 第 一> は ゴ ル業 く ”作 トゴ 換 一く 変 ソ換 る 肢変よ 択書に 選辞書 EE辞

JR5-

101

解説

ml)SORTAFTR.DAT

グ し グ 一ご 一 一 一 一 一 ︺ 口な ロ ソ ソ ソ ソ ソ ソ ソ ソ プ ︰プ ︰ ︰ 。 ︱ ・︰ ︰ ︰肢 部 数 部 数 数 数数数 数 数択 外 引 外 引 引 引引 引 引 引 選

な らば

ま で 進 ん だ 《●o。 20く ●確 信 度 ← 。1。 oO)

2段 階

('0.60く 81曖 1言 』電く=ol.oo) (,0.60く 3確 信 度 《=・ 1.00)

かつ

1 2     1 2   .

も し

56 ル ール 番 号 §

1   2 3 4

な らば

55 ルール番号

書 に よ る変 換作 業 は第

1)辞 も し

1) 2) な らば

20く 31壼

《●0。

)ol〈 択 肢 ソ ー ト (ゴ ー ル

1)選 も し

54

$ lt,-/1,il:€

SSORToCoM

一  1   2   3 4 5 6 7 8 9 一

な らば

その 1 付録

解説

JR2-200

解説

JR2-300

解説

JR4-000


か ] 一 一F

数終 変業 定作 雌当 後割     ・ 換号 変番 省択 辞選   1  

① ら

か す上 ま <

し号 始番 開り 業よ 2作 句 〓当 語 数割 の 全号 説 卜番 解 一択 記 ソ選 下 ② l 2 3

2 0

一 ¨ ソ 3了 数終 変業 定作 確当 後割 換号 変番 書択 辞選 1 2

ι

。。 。 o ・さ ・ 1 一1 ・下

0   6 >

0 6

, ↑ ↑て ↑ 度度 し 度 信信 択 信 確確 選 確 ↑ ↑で ↑ 0 6

。 。 0.0 る 0

く .↑す ↑ ③ ② ① ら

か す上 ま く

し号 始番 開り 業よ 3作 句 〓当 語 数割 の 全号説 卜番 解 一択 記 ソ選 下 ① l 2 3

一 ] ソ 8了 数終 変業 定作 確当 後割 換号 変番 書択 辞選

0 0ι 0 。。 。 o ・さ ・ 1 一下 l ・ o

↑ ↑て ↑ 度 度し度 信信 択 信 確 確 選確

0   6 >

0 6

↑↑で↑ 0 6

。 0.0 る o. と

。す ↑く く .

O ② ① ら

”]

た ま く

8了 数終 変業 定作 確当 後割 換号 変番 書択 辞選

か す上

し号 始番 聞り 業よ 3作 句 8当 語 数割 の 全号説 卜番 解 一択 記 ソ選 下 ②

1 2 3       1 2

(確 信 度

8・

1.00,

(耐 E ttr層[=・

00 =,1。 1言 1菫

(確 1 2

0 0 ι

。 。さ 。 oo ・

■ ■下 ■ く .↑て ↑ 度 度 し度 信 信 択信 確確 選確

8で↑ ↑く

v ^ υ︶^V 。 ^ “ 6 6 > 6

。 。 0 0 る o.

゛ ‘ ↑す ↑

O ② ①

か す上

ま く

一 ] ソ

〓了 数終 変業 定作 確当 後割 換号 変番 書択 辞選

1 2 3       1 2

し号 始番 関り 業よ 3作 句 8当 田 数割 の 全 号説 卜番解 ”択 記 ソ選下 O

《確 信 度 8● 1。 00: 《確 信 度 3・ 1.00:

な らば

> ,>

つつ

かか

JR5-223

解説

つつ かか

も し

《確 {言 度 ・ ●1.00

5-221 説R 解J

ル ール番号

§

1.00) 信 度 く3・

8確

1.oo

な らば

1 2     2

つつ し かか も

も し

60 ル ール 番号

② と す る )で 選 択 して 下 さ い く●0.60く

1.Oo 1.00 (確 f言 度 ・・ 《HE信 度 ‐

5-212 説R 解J

な らば

59 ル ール 番号

その 1 付録

く=,1.00) 1言 I藍

60く (● 0。

かつ かつ

《倒ヒ1言 l笙 =。 1.Oo (確 信 度 =ol.Oo ¨ ば       5 ら   説 R な     解J

な らば

0.60く =確 信 度 ・ く ・ 1.00) (●

8確 も し

58 ルール番号

・ lFr■ ヽF′ ・1.1 │・

│● :・

ヤ ■,│^・ ・ “

解 説

JR5-222


付録

も し

1)ソ

ー ト全 数

= :),雫

な らば

その 1

62

ル ール 番 号

§

34

(●

0・

60← 確 1言 度 く=● 1.00)

籠鴛革]巣 葛まり憾尋支Iか ら①…④と:[::拒 継EI[1く ::

書 変 換 後 確 定 変 数 8ツ ー ト 01 2〉 選 択 番 号 割 当 作 業 終 了 し ま し た

(確 (確

1)辞

信 度 8・ 1.00 信 度 8・ 1.01)

解説

JR5-231 ル ール 番 号

§

0 t O

°2 卜 ・ イ ¬ し だ 要 ご ぁ)磁 哀馨蜂鏑讐 驚 「

。 6

。。 。 ・ 。さ ・ 1 一1 ・下 ・

。 6 >

↑ ↑て ↑ 度 度 し度 信 信 択信 確 確選 確 ↑ ↑で ↑

。 6

。 , 。 0 0る 0

。。 く くす ↑

ま く

か す上

l 2 3

つつ

し号 始番 開り 業よ 4作 句 〓当 語 数割 の 全号説 卜番 解 一択 記 ソ選 下 ②

し かか

ならば

63

1確 1言 1姜

iキ :贈

二 ll:::

解 説

JR5-232 ルール番号

§ も し

1)ソ

64 ー ト全 数

34

(●

0・

60《

●確 信 度 く=●

1.00)

①…④と五[::拒 瀧[[拒 五く││ ぶ: :}雫③ 発議婁謝義右奮り筆与11か ら ならば °3 1確 卜 二 ::::: 「」 イし だ ら, 磁票iF簿 鮒讐葎築「 1撫

I¬

1言 :釜

解説

JR5-233 ルール 番 号

§

65

も し

0.60く =確 信 度 く=。

1.00)

0と か ら ① … ェ 支 り 与 敦 撃 富 f」 普 塁 書 ぶ 《 ,れ 露 [[拒 五 = ::単 (●

ならば

:│

!:拒

°4 卜 ‐t/」し だ ら, 整貫馨峰統警扉 欝 「 :糞

解 説

JR5-234

‐ Z7‐

.

.

1羅 1層

:l::: 優コ


その 1

付録

ル ール 番 号

§ も し

1)ソ

66 ー ト全 数

85

(●

0.60《

信度←

1.00)

=確 ・ ・ 謝 ぶ 語鷲 、 轟高誉り馨与11か ら①…0と ‖れ!:拒 鷺[[拒 五く!: = 3)言 な らば

1)辞 書 変 換 後 確 定 変 数 8ソ ー ト 01 2),選 択 番 号 割 当 作 業 終 了 し ま し た

(確 (確

信度‐ 信度 ・・

1.o0 1.00

解 説

JR5-241 ルール番号

§ も し

かつ かつ

67

ー ト全 数 85 《●0.60く =確 信 度 く=。 1.00) (,0.60く 択 番 号 割 当作 業 開始 します =確 信 度 ← 。1.00) 記解 説 の ● di句 よ り 番 号 (上 か ら ① … ⑤ と す る )で 選 択 し て 下 さ い 60く =確 信 度 く=・ 1。 00) ② (,0。

1)ソ 2)選 3)下

な らば

1)辞 2)選

書 変 換 後 確 定 変 数 =ソ ー ト 02 択 番 号 311当 作 業 持 了 し ま し た

《確 信 度 =・ 1.Oo く確 信 度 3● 1.00

解 説

JR5-242 ル ール 番 号

§ も し

かつ

かつ

1)ソ 2)選

3)下

(● ー ト全 数 35 択 番 号 割 当 作 業 開 始 し ます

(・

0.60く =確 信 度 く=● 1.00) 0.60く ●確 信 度 ← ・ 1.00)

記解 説 の 語 句 よ り番 号 (上 か ら① …⑤ とす る )で 選 択 して 下 さ い (● 0。 60く 8確 信 度 く8・ 1。 00) 0 0 0 0

●  ● 8  一 一

度度 信信 確確

一 ] ソ

〓了 数終 変業 定作 確当 後割 換号 変番 書択 辞選

1 2

な らば

68

解 説

JR5-243 ル ール 番 号

§ も し

かつ かつ な らば

69

ー ト全 数・ 5 (● ・ 0.60く 8確 (● 0.60く 8確 択 番号 割 当作 業 開始 します 記 解 説 の 語 句 よ り 番 号 (上 か ら ① … 0と す る )で 選 く,0。 60く 8確 ④

1)ソ 2)選 3)下 1)辞 2)選

ソ ー ト 04 書 変 換 後 確 定 変 数・ 択 番 号 割 当作 業 終 了 し ま した

解 説 」 R5-244

28‐

(確 。

信 信 択 信

度 ← ●1。 00) 度 く8,1。 00) して 下 さ い 度 く8● 1.00)

(確

信 度 8・ 1.00) 信 度 8・ 1.00)


と ⑤ ① … 1か ら 支 線 尋 警 ff.賛 り [力 富 ぶ 五 く ,れ !:E鷺 [菫 拒 = ::単

0 0 ι

0   6 >

0 6

。。さ 。 ・・ o ■■下 1 , ↑↑て ↑ 度度し度 信信択信 確確選確 ↑↑で ↑ 0 6

。 0.0 る o.

。す ↑ ↑C と

◎ ① ら

”]

0 ι

0。 。 さ 。 ・・ 1■下 1 ・ ,↑て ↑ ↑ 度度し度 償信択信

0   6 >

0 6

硼 繊 轡 嘲

0 6

. o.o.る o

2 0

1 2

8了 数終 変業 定作 確当 後割 換号 変番 書択 辞選

0 6

0 0 ι 0

0   6 >

。。さ 。 o・ ・ 11下 ■ ・・ ↑↑て↑ 度度 し度 信信 択信 確確 選確 8 ↑↑て く

0 6

。 。 0 0 る 0.

(確 信 度 =● 1.00

1 2

87 数持 変業 定作 確当 後割 換号 変番 書択 辞選

” ] ソ

↑ ↑す ↑

・①

か す上

まく し号

始番 聞り 業よ 6作 句 8当 語 数割 の 全号説 卜番 解 ︺択 記 ソ選 下 0

1 2 3

つつ

し かか

1.00

(■E値:口E3・

00 1。

(確 信 度 8●

] ”

。す ↑く く .

⑥ ① ら

か す上 ま く

し号 始番 開り 業よ 6作 句 .当 語 数割 の 全号説 卜番解 一択 記 ソ選下 ②

l 2 3

つつ

‐ Z?‐

か す上 ま く

1 2

し かか

JR5-253

1.00 87 数終 変業 定作 確当 後割 換号 変番 書択 辞選 l23 つつ

解説

度 8● 1.00 {言

(確

1.00 (確 信 度

し号 始番 開り 業よ 6作 句 〓当 語 数割 の 全号説 卜番 解 一択 記 ソ選 下 ①

し かか

73

ル ール 番 号

§

::

=・ 8●

(確 信 度 な らば

71

ル ール 番 号

§

72 ルール 番 号 §

‐ ‐‐‐‐■ ‐ ‐ _‐ ‐‐ぃ0‐ ‐‐ ‐――‐

く3● 1。 00) =薔 在i言 1窪 (●

0.60く も し

優E:l::: 1言

1確 95 ら; 菫賞馨奪箭警罪糞簿了JJJL卜 だ

ならば

70 ル ール 番 号

S

その 1 付録

解説

JR5-245

解説

JR5-251

解説

JR5-252


0 、

0   6 >

0 6

。 。さ 。 o oo 1 ■1 ・下 ・ ↑ ↑て ↑ 度 度し度 信 信択信 確 確選確 ↑ ↑で ↑ 0 6

。 . 0∝る o ↑↑す く . と

0 ① ら

4 0

] か

0 1

0   6 >

0 6

。。さ 。 ・ ・・ ■1 ・下 ■ ↑↑て ↑ 度度し度 信信択信 確確選確 ↑↑で ↑ 0 6

。 . 0.0 る o

] ”

。す + ↑く く ⑥ ① ら

ま く

か す上

3 ′

数終 変業 定作 確当 後割 換号 変番 書択 辞選

1 2 3

” ] ソ 8了 数終 変業 定作 確当 後割 換号 変番 書択 辞選 1 2

す とる るる ルす す す に 一化 化 化 次ゴ期期期 のを初 初 初

ココ ををを

l肢 肢択 コ 択選 肢   選E E ・択 D は 選 肢> 業 E 択 ル作 > 選 一換 ルE ゴ 変 一♪ く る 数 ゴ ル換 よ 全 く 一変 に ト 択ゴ 書 書 一 選く 辞 辞 ソ る類 E E E よ分 に先 数 数 敵 一き 変 変 変 ① 行 摯 摯値 EE 事事数

1   2 3 4

'30-

か す上 まく し号

始番 業よ

川り

し号 始番 開り 業よ 6作 句 ョ当 語 数割 の 全号説 卜番 解 一択 記 ソ選下 ⑤

1 2

5-256 説R 解J

解説

3,1.OC

(確 信 度

〓7 数終 変業 定作 確当 後割 換号 変番 書沢 辞選

l 2 3

5-255 説R 解J

な らば

1.00)

く 信 度・ ・

8確

《+0.20く

択 番 号 割 当作 業 終 了 しま した

1)選

もし

77

ルール番号

(

(。

⑥ かつ かつ

(確 信 度 =。 1.Ot (確 信 度 8● 1.Ot な らば

… 0と 撃 ① 11か ら 讐 与 懲 ff奮 り 富 主 塁 準 }il[‡ [[[1111・ も し

76 ル ール番号

(確 信 度 8・ 1.0( (確 1言 度 ・ 。1.0( な らば

75

.S )v-)v*q

(確 信 度 =・ 1.0(` 1 2

かつ かつ

6作幻 ・ 3当譲 数割 の 全 号説 卜番解 一択記 ソ選下 ④

ぎ ら

R6-000

.」

つ つ

かか

も し

l 2 3

も し

74 ル ール 番 号

その 1 付録

,1・

1・

■・・ "・ =″

1「・ ●` ,ユ

解説

JR5-254


数 変 定

ョ 一ル ー ■ ゴ 一ル

 0く ル 一 ル ¨ 一    0 類 類 ル

ル    ル分 分 類 し     一先 先分 出   ル き き先 り  中行 行 き 取  途E E 行

∝  る ∝ 。  す 。 ・ 。

■  と 1 一 一 一    レ ,  一

中′ ¨ ¨ ゴ. を

数 変 定

3 ︺ル 2 2     2 ゴ 一ル ル    0 く ル 一 一    0 類 類 ル ル    ル 分 分 類 し     一先 先 分 出   ルきき先 り  中行 行 き EE行 取 . ・途

∝  る ∝ 。  す 。 ・ ・

一 一    レ

一 一

ははほ

たたた

ま まま

︲  と . o o

{言

ぃ′ 中 ゴ. ¨ を

数 変 定

〓 一ル 3 3 ゴ 一ル 0く ル 一 0類 類 ル ル分 分 類 一先 先 分 ルき き 先 中行 行 き 途EE 行

一 一 8

0 0

0 0

0 0

0 0

● ● ● ● 一  一 ¨ ¨  一 ¨  一 ¨

度 度度度 信 信信 信 確 確 確確

  手変 . . 0 1継 の ︲ 3> 名 1 0足 仕 号 1補 継 番 1く か 名 L 2仕 口 L第 継 仕 A況 か ・C状 ル 手 説行 ︺ 継補進ル

叫   一 う   ︹ 肝 け

1 2 3

一 I

ABCD 000 別別別 別 00 0 種砥櫂種 ルルル 法法法法 一一一 工エエエ ルル ル 中 中 中 中 中中 中

、′ 8

0途 途 途 途 途 途 途

2 3

別別 別別 別 11 1 類類 類類 類 11 1 種種 種 種種 ル ル ル 法 法法法 法 一一 一 エ エエエ エ ルル ル

‐ 31‐

1言

ー 2 3 4 5 6 7 8

4)

信 信

か つ かつ かつ

110

収 得 デ ー タ と入 カ デ ー タの 比 較

解説

1 2   3

か つ

110

な らば

く=。 1.00) く8● 1。 00) 度 く3・ 1.00) 度 く=。 1。 00) 度 く8● 1.00) 度 く=tl。 00) 』 鑑 く=・ 1.00) 度 く8● 1。 00)

=確 =確 8確 (● 0。 60く =確 (● 0。 60く 8確 (● 0.60く 8確

1言 1鍾

83在

0.60く (● 0.60く (● 0.60く (● 0.60く

(●

1言 1菫

《●1。 00く 81曖

も し

81 ルール番号

1.00)

《●0.20く ●確 信 度 く8・

3(補

1     1 2   3

JR6-0

80 ル ール 番 号

り出 しル ー ル

1)取 もし

1) 2) 3)

03 解 説

・ 解説 」 R6-002

2)次 な らば

]の ]を

1     1 2   3

6-001 説R 解J

な らば

0.20《 3確 信 度 く3・ 1.00》

(●

2)次 (補 助

も し

(確 信 度 =・ 1.00: 次に ゴール とす る (確 信 度 ・・ 1.00〕 な らば

79 ルール 番 号

〈3● 1.00) 1言 E菫

0.20く 3確 (●

2)次 助

1(補

も し

78 ル ール 番 号

その 1 付録


その

付録

ル ール 番 号

1 2 3

(● 0。

60く ●確

I主

1言 I蔓 1言 1三 1言 1質

120

1 2 3

《●1。 00く =確 信 《●0.60く =確 信 (● 0.60く ヨ1准 1言 く,0.60く ●1准 1言 (● 0.60く =確 {言 《,0。 60く ●確 {言 《●0.60く 3確 {言 (● 0.60く =確 1言

号 3補 継

く=・ 1.00) く3・ 1.00) く=。 1.00) く=+1.00)

また は また は 1 また こ

確 信 度 =。 1。 00) 確 i3 I菫 =・ 1,00) ,艇 信 度 =● 1.00) 確 信 度 8・ 1.00)

く 度・ ・ 1.00) 度 く8● 1.00)ま た は 度 く3● 1.00) ま た は 度 く=・ 1.00) ま た は 3・ 1.00) I菫 く 1質 く =・ 1.00) 8● 1.00) I賓 く 』 三く3・ 1.00) 確 信 度 =。 1.00) 確 1言 度 8● 1.00) 確 {言 度 ・・ 1.00) 確 1言 度 =。 1.00)

130

ヽ‘ 1 一 8 8 一

畔   ︼ う 鰤   砕 ︼ ¨   手 変 . ︲ 。 8 ︲ ] ] 2 0

く 1.00く 3確 信 度 ・ ・ 1.00) ま また こ 《●0.60く =確 信 度 く8● 1。 00) 《,0.60く =確 信 度 〈8● 1。 00)ま た は 《●0.10く 3確 lII I=く 口■1.00) ま た tユ . (● 0.60く =確 信 度 く8,1.00) (● 0.60く 3確 {言 1蔓 く=゛ 1.00) く 整・ (● 0.60く 8確 1言 』 ・ 1.00) く (,0.60く =確 {言 I賓 ・ ・ 1.00) (。

1 2 3

三 一

A B C D 0 00 別 別 別 別 0 00 種 機 種 種 ル ルル 法 法法法 二 ” 工 工 エ エ ル ルル 中 中 中 中 中 中中 o途 途 逸 途 途 途 途

1) 2) 3) 4)

(,0.60く =確 (,0.60く 8確

30

号 1補 継 2 嗜 ﹂︼ い ﹂ 仕 A況 か レ ′ . 手 耐岬 ・ レ 継 ′

な らば

=確 信 度 く=。

84

2 2 2 2 2 1 23 別 別 別 別 別 1 11 類 類 類 類 類 2 22 種 種 種 種 種 ル ルル 法 法 法 法 法 一 一一 エ エ エ エ エ ルル ル

かつ か つ か つ

ー2 3 4 5 6 78

か つ

ABCD 0 00 別 別別別 000 機種種種 ルルル 法 法法法 ”一︺ エエエエ ルルル 中 中中中中中中

o途 途 途 途 途 途 途

1 1 1 1 1 1 2 3

仕 A況 か

ルール番号

60く

0.60く =研 El言

(●

叫   ︼ う   神 け 肝 ¨¨   変 手 。 ¨ ] ] 3 ︲ ︲ ] い L ︻ ﹂ レ ′ . 岬 ・ 手 跡 レ 継 ′

ー2345678

解 説 取 得 デ ー タ と入 カ デ ー タの 比 較

も し

1.00) 1.00) 《●0.60く 日確 信 度 く3● 1.00) (● 0。

83

別 別 別 別別 3 3 8 類類類類類 1 11 種種種種種 ルルル 法法 法 法 法 ” 一 一 ル 工 エ エ エ エ ル ル・

つ   つっっ し か   かかか

1) 2) 3) 4)

1.00)

0.60く =WE l言 度 く=。

(●

畔   一 う 辮   砕 [

ル ール 番 号

1.00く =確 信 度 く8■

(●

120

護 君 デ ー タ と入カ デ ー タの 比較

な らば

ABC D0 00 別別別 別 0 00 輌種種 種 ルルル 法法法 法 ︺一一 工工エエ ルルル 中中 中 中 中 中中

  手変 . . 0 1継 の 2 3> 名 1 0足 仕 号 2補 継 番 1く か 名 L 2仕 口 L第 継 仕 A況 か oC 状 ル 手説行 一 継補 進ル

ー 2 3 4

な らば

o途 途 途 途 途 途 途

か つ か つ か つ

82

1 1 1 1 1 12 3 別 別 別別 別 2 2 2 類 類 類類 類 1 1 1 種薇種種種 ルルル 法 法法 法 法 一︺ 一 エ エエ エ エ ル ル ル

か つ

ー 2 3 4 5 6 7 8

も し

1

鍍諄データと入カデータの比較210 ‐32‐

10

確 確 確 確

信 信 信 信

度 ・・ 1.00) 度 =。 1。 00) 度 8● 1.00) 度 8,1.00)


0 0

二 〇 6

0 0

〇 6

二 一  ¨ 〇 6

0 0

二 〇 6

二 一  3   一

0 0

二 〇 6

0 0

0 0

〇 6

”  一 一 〇 6

一 一  一

一 一 3

一 一 8  8

一 一

A BCD000 別 別 別 別 000 種 櫛 種 種 ル ルル 法 法法法 二 一 工 エエエ ルルル 中 中 中 中中 中中 o途 途 途 途 途 途 途

1 2 3

仕 A況 か

叫   ︼ う   砕 け 鰤 ¨   手 変 . 。 ¨ ] ¨ ︲ 3 継 号 1 補 3 ] ﹂ い ︼ ﹂ レ ′ .岬 手 ・ 瞳 レ 継 ′

33 3 3 3 1 23 別別 別別別 111 類類 類類 類 3 33 種種 種種種 ル ルル 法 法 法 法 法 一 一一 工エ エエエ ルルル

I質

J 閣 = ι た た た

0 0

ま ま ま

0 0

● ● ● ● ● ● + ● 一 ¨ 一 一 二 二 ¨ ¨ 二 二 一 一

一 二

度度度度度度度度 信 信 信 信 信信 信信 確確 確 確確 確 確確 〇 〇

1 0 0 0 0 0 0 0 ● ● ● ● ● ● ● ●

′  一 ヽ 二

1.00

1賓

《硝El言

8●

(HE l言

=。

た た た

0 2 2

1 2 3

叫   一 う   ︹ け 特 ¨   変 手 . 。 ¨ ¨ 3 ] 2 AB CD000 別別別別000 種種 種種 ルルル 法法 法法 一一一 エエエエルルル 中中中中中中中

0途 途 途 途 途 途 途

号3補絡 番 2く か 名 L 2仕 口 L第 継 仕 A況 か oC 状 ル 手説行 一 継補 進 ル

3●

ま まま

1 2 3 AB C D 0 0 0

別 別別 別 0 0 0 挿種種価 ルルル 法法法 法 一一 一 工エエエ ル ルル 中中中中 中中 中 0途 途 途 途 途 途 途 、 ‘ 一﹄ 8 一 EEE一

仕 A況 か

22 2 2 2 1 2 3 別別別別別333 類類類類期222 種種種 種種 ルルル 法 法 法 法法 一 ” 一 エエ エ エ エ ル ル ル

3●

ー 2 3 4

33‐

1.001 1.00: =・ 1.00:

{言 1望

(確 信 度

(1准

o

な らば

1.00 1.00

叫   ︼ う   砕 け 肝   手 変 .. 。 ] 2 ] ¨ 2 2 補 継 号 2 ] ﹂ ︻ い ﹂ e 手 岬 ¨ は 継

かつ かつ かつ

2 22 2 2 1 2 3 別 別別 別 別 2 2 2 類 類 類類 類 2 2 2 種 種糧種櫛 ル ルル 法 法 法 法法 一 一 一 エ エエ エ エ ル ル ル

かつ

ー2 3456 78

鑑薄データと入カデータの比較310

く 《●1.00く 8確 信 度・ ・ 1.00) 《●0.60く =確 信 度 く=。 1.00) ま た t」 た 11 (● 0.60く =確 信 度 く=・ 1.00)ま また は 1窪 く8・ 1.00) (● 0.60く =確 く=・ 1.00) (+0.60く =確 1言 `言 1主 ・ (● 0.60く =鴨館i言 gと く3● 1.00) (● 0.60く =確 (言 I質 く=● 1.00) (● 0.60く 3確 {言 1質 く=。 1.00)

も し

87 ルール 番号 §

ー 2 3 4

かつ かつ かつ

230 解説 取 得 デ ー タ と入 カ デ ー タの 比 較

(確 信 度 8・ 1.00 (確 1言 度 3● 1.00 (確 1言 度 8■ 1.00 (確 信 度 =・ 1。 00 な らば

ー 2 3 4 56 7 8

かつ

1言 ,主

'1.00く 0.60《 8確

=。

(確 信 度 (確 1言 度

1 2 3 4

も し

8衝慶 1言 1鍾

(●

ー 2 3 4 5 6 7 8

かつ かつ かつ

86 ルール 番号

(確 信 度 =。 1.00 (確 {言 度・・ 1.00 な らば

かつ

220 解 説 取 得 デ ー タ と入カ デ ー タの 比 較

く=・ 1.00) く=■ 1.00) (● 0。 60く =確 信 度 く=・ 1.00) (● 0.60く =確 信 度 く=。 1.00) 《+0.60く =確 1言 層こく=。 1.00) (● 0.60く =確 』 fく =。 1.00) (● 0.60く =確 1言 `言 1隻 く=,1.00) (,0.60く =確 信 ぶどく=・ 1。 00) も し

85 ル ー ル 番 弓・

その 1 付録


その 1

付録

ル ール 番 号

一 ” 戸

』 質 く8・

1.00)

(確 信 度 (確 1言 度 (確 イ 言度 (確 信 度

801.00 8・ 1.00 8● 1.00 =。 1.00

1。

00) 00)

1.00)

(確 o

じ L け

1。

た た た

0

1.00) 1.00) 1.00) 1.00) 1.00)

ま ま ま

叫   一 う 肝   砕 け

一 ¨   8

1 2 3

《●1。 00く =硼 饉1言 B芝 く3・ (● 0.60く ●確 信 度 く8● (+0.60く 8確 1言 1費 く=・ 《●0.60く =I権 1言 I質 く3・ く (+0.60く 81離 {言 庄 賓・ ・ (● 0.60く 8確 1言 1更 く=・ (● 0.60く =確 {言 ,主 く3● (● 0.60く =確 1言 圧 吏 く=・

信 度 8● 1.00

00 1.00 』 質=・ 1.00

(壼 E備 :燿 [=・ (刊 Ei言 』 質=●

(HE{言

1。

330

90

(確 .

(確

た た た

‐ 珠

10

ま ま ま

410

1 2 3

。  手 変 . O l継 の ︲ 3> 名 4 0足 仕 号 1補 継 番 4< か 名 L 2仕 口 L第 継 仕 A況 か oC 状 ル 手説行 一 継補進 ル

lLX得 デ ー タ と 入 カ デ ー タ の 比 較

(● 1.00く =Ft i言 』 麗く ・・ 1。 00) 《●0.60く ●確 信 度 く=+1。 00) (● 0.60く 3確 1言 I賓 く=・ 1.00) 賓く日●1.00) (● 0.60く ●1権 1言 』 (● 0.60く 81権 1言 』 =・ 1。 00) =くく3・ 1.00) (● 0.60く 8確 信 度 く・ 1.00) (+0.60く 8確 信 度 ・ (● 0.60く ●1程 {言 』 質 く=,1。 00)

叫   一 う   砕 肝 け

一  一 一 ”  3   一 一  ¨

A B C D 0 00 別 別 別 別 0 00 種 種 種 種 ル ルル 法 法 法 法 ¨ 一一 工 エ エ エ ル ルル 中 中 中 中 中 中中 o途 途 途 途 途 途途

一  一 二 ヽ︶ 一 ,

4 4 4 4 4 1 23 別 別 別 別別 1 11

類 類 類 類 類 4 44 種 種 種 種 種 ル ルル 法 法 法 法 法 一 一一 工 エ エ エ エ ル ルル

つ つつ ぱ

か かか  い り

解 説

1 2 3 4 5 6 78     1 2 3 4

かつ

=石 離 {言

0.60く 3確 信 度 く3・ 1.00) 0

一 8 一

取 得 デ ー タ と入 カ デ ー タの 比 較

もし

60く

(● 0。

(●

い   3 一

ABCD000 別 別 別 別 00 0 種種緩種 ルルル 法法法法 一一一 工 エ エ エ ルル ル 中 中 中 中中 中中 o途 途 途 途 途 途 途

解 説

ル ール 番 号

0.60く =確 信 度 く=・ 1.00) (● 0.60く =確 1言 I貨 く8・ 1.00) (●

320

¨  手 変 . 0 1継 の 3 3> 名 3 0足仕 号 3補継 番 3< か 名 L 2仕 口 L第 継 仕 A況 か oC 状 ル 手説行 一 継補進 ル

1) 2) 3) 4)

確 信 度 く=・

また ま た `:0 1.・ 00)ま た 0

89

3 3 3 3 3 12 3 別 別 別 別別 3 3 3 類類類類類 333 種種種種種 ルルル 法法法法法 一一一 工工エエエ ルルル

つ つ つ

かかか

な らば

ー 2 3 4 5 6 7 8

かつ

60←

(● 0。

ルール番号

(●

畔   一 う 肝︹ け

8  一 一

lDl得 デ ー タ と 入 カ デ ー タ の 比 較

1.00く =硼 麗信 度 く3・ 1.00) 0.60く =確 1言 1賓 く=・ 1。 00) (● 0.60く ●1准 信 度 く=・ 1,00) (。

1 2 3

一 3 一

解説

も し

ABC D00 0 別別別別 00 0 柿種種 種 ル ルル 法法法 法 一一一 ■工エ エ ルル ル 中 中中 中 中中 中

o途 途 途 途 途 途 途

  手変 . . 0 1継 の 2 3> 名 3 0足 仕 号 2補 継 番 3く か 名 L2仕 口L第 継 仕 A況 か ・C 状 ル 手説行 一 継補進 ル

1) 2) 3) 4)

別 別別別 別 2 2 2 類 類類 類 類 3 3 3 種 種 種種 種 ル ル ル 法 法法法 法 一 一 一 エ エエ エ エ ル ル ル

ー 2 3 4 5 6 7 8

つ   つつつ

し  か   かかか

な ら.ば

88

信 度 ‐ 1.00 1言 度 8● 1.00 信 度 ・ ,1。 00 (確 信 度 8,1.00

(確


その 1

付録

ル ール 番 号

§

た たた

ま まま

1言

(確

1.00 1.00 』 質8'1.00 度 8・ 1.00

信 度 (Π E{言 (翻 :1言

(確 信

I菫

8●

3・

確 i言 度 ・・ 確 {言 度 =。 確 信 度 8・ 確 信 度 8●

絆 L L

ま ま ま

度 く8・ 1.00) 』 望 く=+1.00) 』 質 く=,1.00) 1賓 く=。 1。 00) 』 蔓 く=,1.00) (● 0。 60く =I権 1言 』 鍾 く3・ 1。 00) (,0.60く 8預 腱イ 言 1質 く=,1.00) (● 0.60く 8確 1言 I聾 く3・ 1.00)

た た た

(,1.00く 8確 信 (,0。 60く 8確 i言 (+0.60く 8確 {言 (,0.60く =確 1言 (● 0.60く 8確 1言

1.00 1.00 1.00 1.00

93

‐ 35・

('1.00く =確 信 (,0.60く 8確 信 《,0。 60く 8確 信 (● 0.60く 8確 1書 (● 0.60く =確 1言 (,0。 60く 8確 {言 《●0。 60く =確 1言 (● 0.60く 8確 1言

畔   ” う   砕 肝 け

蟹君データと入カデータの比較510

1 2 3

 手変 . . 0 .継 の ︲ 8> 名 5 0足 仕 号 1補 継 番 5く か 名 L 2仕 口 L第 継 仕 A況 か ・C状 ル 手 説行 一 継 補進 ル

A B C D 0 00 別 別別別 000 種 種種種 ルルル 法 法法法 一一一 工 エ エ エ ル ルル 中 中 中 中 中 中中 o途 途 途 途 途 途 途

5 5 555 1 23 別 別 別別 別 1 1 1 類 類 類 類 類 5 55 種 種 植種種 ルルル 法 法 法 法 法 一 一一 工 エ エエ エ ル ル ル

つ つ つ  ば かかか ら な

ー 2 3 4

かつ

0

1言 I質

430

ー 2 3 4 5 6 7 8

も し

1 2 3

解説 取 得 デ ー タ と入 カデ ー タの 比 較 ル ール 番 号

00)

1.00) 』 蔓 く3・ 1.00)

く=,1..00) 度 く=。 1.00) {言 I質 く=・ 1.00) (,0.60く =“ E{言 I蔓 く=・ 1.00) (● 0.60く =確 信 度 く3・ 1.00)

0.60く =I程 (● 0.60く 3確 (●

畔   詢 う   砕 肝 け   手 変 .. ︲ 。 3 ] ¨ . 0 4

1) 2) 3) 4)

号 3補 継 番 4く か 名 L 2仕 口 L第 継 仕 A況 か ・C 状 ル 手 説行 一 継補進 ル

な らば

1ビ

1。

420

A B C D0 00 別 別 別 別 000 種 機種種 ルルル 法 法法法 一一一 工 工 エエ ルルル 中 中 中 中中中中 o途 途 途 途 途 途 途

か つ か つ か つ

信 度 く3・ く・ 1言 I寛 ・

92

4 4 4 4 4 1 23 別 別 別 別 別 3 33 類類 類類類 444 種種 種稲種 ルルル 法法 法 法 法 一 一一 工 エ エ エ エ ル ルル

か つ

ー 2 3 4 5 6 7 8

も し

1 2 3

ル ール 番号

¨  手 変 .

収 得 デ ー タ と入 カ デ ー タの 比 較

ABC D 000 別別別 別 0 00 稲種種 種 ルルル 法法 法 法 一二 Eエエ エ ルルル 中中中 中中中中

号 2補 継

中 ]︻ い

解 説

(+1.00く =確 (● 0.60く 8確 (● 0.60く 8確 (● 0.60く 8確

﹄   一 う   砕 い け 。 ¨ 2 ] ¨ 4

一  一 ¨

0途 途 途 途 途 途 途

”  一 二 ヽ・  一 一 L一  3   一 ,

44444123

仕 A況 か ◆ 手 鱒岬 ¨ 継

1) 2) 3) 4)

別 別 別別 別 2 22

つ つ つ

かかか

・ な らば

類 顛 類 類 類 4 44 種 栖種 種 種 ルルル 法 法法 法 法 一一一 エ エエ エ エ ル ルル

か つ

ー 2 3 4 5 6 7 8

も し

91

0

度 く8,1.00) 度 くB,1。 00) 度 く3● 1.00) く ●1.00) 度・ I=く 3・

1。

00)

:

』 菫 く8,1。 00) ′ 毎く3・ 1.00) 1質 く3・ 1.00)

(確

°

: また こ また こ : ま・た こ

信 度 8● 1.00 度 8'1.00 (lilt信 度 =・ 1.00 (確 信 度 ・・ 】。00 (確

{言


r、

■1.・ ′

1'状 況 第

1)外

:│:│:│:‡

確信墨く

::: 1.00)

1二 │:三

1言 I主

・・

(確 信 度 ・・ 1.0( 《確 信 度 =・ 1。 0( (確 信 度 =・ 1.0( (確 信 度 8● 1。 0(

610

3(lt足 )継

部プ ログ ラ■

ま まま

1)進

確福笹1二 │:三 :::

11::::1二 (● 0.60く =確

10

た た た

11:三 ::1二

95

な らば

1 2 3

一〓 一 F 8 8 一 3 一

ル ール 番号

も し

ABCD 000 別別別 別 0 00 種 糧糧種 ル ルル 法法法 法 一二 工エ エエ ルルル 中 中中中 中中中

0途 途 途 途 途 途 途

ー 2 3 4

賊 薄 デ ー タ と入 カ デ ー タの 比 較 §

00く 8確 {言 1質 く=・ 1.00) く ●1.00) 《●0.60く ●確 1言 l虻 ・ 《●0.60く 8確 信 度 く=・ 1・ 00)

(。 1。

︼   ︼ う い   砕 鰤 . 碑 沖 0 ﹁ ︲ 。 m 山 ︲ 申 6 L 岬 L ︼ ” A レ 。 ′ 岬 ・ 手 醸 レ 継 リ

つ つ つ

かかか

な らば

94

6 6 6 6 6 1 23 別別別別 111 別・ 類 類 類類 類 6 66 種 種種 種種 ル ルル 法 法法 法 法 一 一一 工 エ エ エ エ ルル ル

かつ

ー 2 3 4 5 6 7 8

も し

` ・ ■卜│フ :・ ° ,C・ ,・

その 1

付録

)v- )v*+l

`││・ 'r●

[.Fり

.「

)。 20く =確 信 度 く =・ 1.00) 仕 個 数 を 算 定 す る 《●《

警 甲 TRoDAT

::li:::::l

l:│][:[:[li:‡ ill 鑑撃表示100

_〕 6‐

(確

度 信 3・

1. 0(


00 000000000000 む

11 0 3 0 o o L2 LO補 LO LL AL 一2 ・一1 一↓

L 2   .説   . L 2  0補   0 AL  l   1 ・ L 30 5 瓶A ﹂ ﹂

L l   .説   . L2 数 補 数 A L  仕   仕 ,

仕 .  仕 A L 仕 継 0  継 C L 継 べ3   べ説 A べ の 1 0 の補 C の 1     2     3

す 渡 に 書 辞

肢肢デ

択 択> 選選助 lE補 3 4く 第第 4 況況第 状状況 行 行状 進 進行 EE進

37・

1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 1 進

11 12 2 23 33 444 56 ヘ 号号 号 号号 号号 号号 号号号 号号 階 番番 番番番 番番番 番 番番 番 搭番 段 名名 名名 名名名 名名 名名名 名名 2 日日 口口口 口日 口口 ロロ ロ ロ日第

ム  ム数 社仕 仕 仕 仕 仕仕 仕 仕 仕仕 仕 仕仕 は ラ  ラ総 。 ・ ・o o 0 0 0 0 0 ● ● ●●定 グ しグ 仕手手 手 手 手 手手 手 手 手手 手 手 手 算 口 な 口継継 継 継 継 継 継継 継 継 継継 継 継継 数 プ ︰プ 部 数 部 数数 数 数数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 数 仕 外 引 外 引引引 引引 引 引 引 引 引 引引 引 引 引 継 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7

1

解 説 結 論 表示 ゴール 変 更

1.00) 信 度 く3・

8確 《●0.20く

階へ進む

次 に ゴール とす (確 1言 度 =。 1.(

2)

《確 信 度 =。 1,01 個

]の ]を

1)

な らば

98

ルール番号

(,0.20く =確 信 度 く=。 1.00)

30K

行 状 況第

1)進

も し

300

解 説 結論表示

30K 行状 況第

4)進

[。

inp(ml)TSKSAFTR.DAT

1   2

な らば

97 ル ール 番 号

2段 仕個数算定 は第

1)継 も し

200 解 説 結論表示

[.run TSSORToCOM な らば

B確 信 度 く=+1.00) (,0。 20く

1段 階 へ 進 む 仕個数算定 は第

1)継 も し

96 ルール番号

その 1 付録


・●・

│¨

その 1

付録

99

ル ール番 号

§

も し

1)進

4(補

lJ)

f -tt

S

g li fr t (+0.20(=ft liE(=+l.o0l

鷺・8︰こ 二 継

]の ]を

次に ゴ ール とす (確 信 度 =・ 1.● (確 信 度 B。 1.C (確 信 度 =。 1.C (確 信 度 8,1。 C (確 信 度 =・ 1.C (確 信 度 ・・ 1.C (確 信 度 =・ 1.(

だ ん

況換 123456 o 状変 000000換 行 書 トト ト ト ト ト 変 進 辞 ︺ 一 一 一 一 一書 E E ソ ソ ソ ソ ソ ソ辞

1   2 3 4 5 6 7 8

な らば

行状況第

露撃表示ゴール変換2 ル ール番号

§ も し

1〉

《●0.20く

=確

信 度 く8'1.00)

■V

選   す

︰   ま

2)

>   し

1)

辞 書 変 換 0継 仕 (ゴ ー ル )OK 小 ル 一 一∃ 表 ゴ肢 を く択容 仕選 内 継E > ・す 助 換 で補 変 ルく 書 一ル 辞ゴ 一 EE ゴ

な らば

100

]の ]を

次に ゴール とす (確 信 度 ・・ 1。 (

説R 解J

4結 論 表 示 用

ル ール番号 も し

101

_ル

1)ゴ

(補 lJ) 内 容 を 表 示 し ま す

(●

日 0.80く ●確 信 度 く ・

1。

00)

ー 2

K> 0勁 す補 でく ルル ︺一 ゴゴ

《確 信 度 =。 1.( (確 信 度 =● 1.`

画 像 情 報 を出力 します

蟹リサルテーシヨンの終了 § も し

ル ール番号

1)ゴ

102 _ル

(補 助

)

画 像 情 報 を出 力 します

( 0。 00く

8確

1言 I菫

く=。 1.00)

ム K ラ 0 グ しす 口な で プ ︰ル

部数 一 外 引 ゴ    カ > >   出 1 2  像 画 ば     の ら        説 手 な        解 継

[erun TUG】 TE.EXE (確 信 度 ヨ。1。 〕

38‐


2る い    く す o    雌 入 ・ l    位 代 o ↑    の を 度  l l 信 確 〓

0 6

位 置 (3)ヘ 代入 す る

ヘ 4る

o    く す 0    置 入 。 l    位 代 o ↑    のを 度    コ ー

信 確 0 6 0 ●

o2

面 画 択3 選助 ル補 一み ル込 のめ 日埋 仕の

E 3     E

1    手 面 ¨ ¨     継画 し     2 5

> 1

   

>       0 1

ば    G り      説 R し    , も     な      解 J

出 見 書    画 面 辞  画面   3

2    E ︰

。 >     >      

出 見 書    画 面 辞  画画  2

し     2 4

1    手 面     継画 . .

o2

面 画 択2 選助 ル補 一み ル込 のめ 口埋 仕の

]の ]を

1る

の  く す 0    黄 入 。 l   位 代 o ↑    のを 度  コ ー

画面

信 確 〓

0 6

o 2

1  手 面 ′ ¨    経 画 .

(+0.60(=E l8 E <='l .00) ば     G し    ら      説 R も     な      解 J

5 る

の    く す o    置 入     . ・ 1    位 代 ・ ↑    のを 度  コ ー 信 確

0         , 6

0 ●

・2

面 函 択4 選助 ル補 ¨み ル込 のめ 口埋 仕の

1    手 面 B    継 画

4    E E

し     2 6

出 見 書  画面 辞  画画  4

。 >     >      

ば    G し    ら       説 R も     な      解 J

‐ 37‐

五端翻↑

:[薔

面 画 択0 選助 ル補 一み ル込 のめ 口埋 位の

O     E E し     2 7

出 見 書  画 面 辞   画 面     0  

。 >     >       1

ば    G し     ら      説 R も     な      解 J

107

ル ール番号

§

106 ル ール番号 §

105 ル ール番 号

S

81

8迭 薔 ああ 量 謡

1・

書見出 し

1)辞 も し

1)薔 な らば

104 ル ー ル 番'号

s

103 ル ール 番 号 §

その 1 付録

解説

JRC2-01


ヘ 1る

の    く す 。    置 入 。 ■    位代 ↑    のを 度    コ ー 信 確 〓

1る の    く す 0    置 人 。 1    位 代 ・ ↑    のを 度    コ コ 信 確

2る の    < す 。    置 入 。 ■    位 代 ↑    のを 度    コ コ 信 確 ↑ 0 6 0 0

3る の    く す O    置 入 。 ■    位代 ↑    のを 度   ∃l 信 確 ↑ 0 6 0

客3 内2 の助 口補 1  ﹂ πの ”      o9 .

2 >     >      

‐ 4o‐

0 0 0

容2 内2 の助 口補 1    仕 の

し     9 3

3    手 面 口    継 面 仕  EE

      ・9 . .

し     9 2

出    1 見 書  画面 辞  画面  3

2    手 面 口    継 画 仕    E︰ 出    1 見 書  画面 辞  画面   2 1

>     >       2

JRC9-24

0 6 0 ●

容1 内1 の助 口補 仕の

解 説

1)ヘ

更び

12民

.

黒協響警

6誌

薔署

60← 確 信 度 く8● 1.00)

0●

(●

431

書 見 出 し仕 口

1)辞

も し

1       ・ 9

JRG9

    手面 . .

な らば

呻 厠 掛 ″

も し

し     9 0

JRG9

出    1 見 書    画 面 辞    画 画     1 1

解説

12[薔

1〉

な らば

な らば

112

ルール番号

§

解説

111 ル ー��� 番号 §

ば    G り      説 R し    ヽ も     な      解 J

もし

110 ルール番号 §

吾 1:[薔 喬ふお昂8響 7 1)薔

ならば

131 書 見 出 し仕 口

1)辞 もし ・

109 3・ § .ル ー ル 番・

108 ル ール番 号 §

4

その 1 付録

. :" :: :r,■ ■中■1■ '■ ■ ■

i rir■ ●し ∴

│ . ( . ●

'・ ' . ・

. 。

解説

JRC9-21


.

. .It'

1'

・ ・

・r:=■

,=メ :, . :,iO'・

書 見 出 し仕 口

その 1

(●

0.60く 8確 信 度 ・ く ・

1。

00) ヘ

5る くす

置入 位代 のを

・9

容5 内2 の助 日補 仕の

    一

書 見 出 し仕 口

6・

《●0。 60く 8確

1

1言 1賓

く8● 1.00) ヘ

6る くす

置人 位代 のを

o9

客6 内2 の助 口補 性の

手面 継画

9 6

画面 画面

な らば

手面 経画

1)辞

9 5

面面 画面     5

>       2

9 ば    G ヽ り      説 R な      解 J

も し

581

114

ル ール番号

§

:・

113

ル ール 番号

1)辞

:′ :│・ 1'1

,

付録

も し

■学 ・

解 説

JRG9-216 115

ルール番号

1)

換 。 。。。。。 変 〓〓〓8BE

な らば

1) 2) 3) 4) 5) 6) 7)

る 123456 よ000000 にトトトトトト

かつ

書 一︺一一一一 辞 ソソソソソソ

も し

作 業 lit第

辞 書 に よ る変 換 作 業 は 第

1

段 階 ま で 進 ん だ 《,0.60く (● 0.60く (● 0.60く (● 0.60く (● 0.60く 《●0.60く 《●0.60く

2段

8確 信 度 く=,1.00) =確 信 度 く=。 1.00)ま た は く ●1.00)ま た は =確 信 度・ ●確 1言 度 ・ く ・ 1.00) ま た は =確 {言 度 く8・ 1.00)ま た は 3確 信 度 く8・ 1。 00) ま た は =確 1雷 I質 く3● 1。 00)

階 まで 進 ん だ

《蜀E任:鳳日8●

1◆

00)

説R 解J

3-0000 116

ル ール番号

な らば

o  l 2 3 4 5 6 換  00 0 0 0 0 変 トトトトトト 書   一 一一 一 一 一 辞   ソソ ソ ソ ソ ソ

かつ

ー   2 3 4 5 6 7

も し

1)辞

1■

(補 lJJ)第 1段

0 8 0 3 0 ● 0 3 0 8 0 ●

書 変 換 0懇 仕 (ゴ ー ル )

説R 解J

3-0000(継

OK

仕)

‐ 41‐

階 まで進 ん だ く●0。 20く 8確 信 (● 0.60く ●確 i言 (● 0。 60く =確 信 《●0,60く 8確 信 く●0。 60← 確 信 ・ (,0.60く 8確 信 (● 0。 60く =確 信

度 く=・ 1。 00) ま 1菫 く8・ 1.00) 度 く8,1.00)ま く ま 度・ ・ 1.00) 度 ← ●1。 00)ま 度 くB。 1.00)ま く 度・ ・ 1.00)

た ti た は ま た ι た.は た は

(確 信 度 =● 1.00)


1'il■ Ⅲ ∵ ギt,夕 :: ・1'・ ■ =`

その 1

付録

l17

ルー ル 番号

も し

1)辞

)第 1段

階 まで進ん だ

1言

11

(●

0.60〈

1言

11

(,0.60く =確

11 11 11

二 一  〓

=・

1.00)

』 質 く8・ く=・

1.00) 1.00)

80雀

1言 ,菫

ままままま

0.60く 81在

たたた たた

(゛

(゛ 0。 60く 8確 1言 ]だ=くく=,1.00) (,0.60く =確 1言 1菫 く3・ 1.00) (● 0.60く 8確 信 度 く=・ 1.00) 《●0.60く 8確 i言 虜 菫 く=・ 1.00)

.

1111

ままままま

一 二

1 2 3 4 5 6

0 0 0 0 0 0

一一一一一一

ソソソソソソ

(確 信 度 8,1.00) (確 信 度 8● 】。00) (確 {言 度・・ 1.00)

だ ん 進 で

2 0

階 段K

第> >ル 助 一 ぎ 1補 ゴ 継 〓く く け手 仕 仕 付継継継 突し o・ は 出換 換 名 見変 変 手書書書 継辞辞辞

解 説

1 2 3 4

な らば

234567

かつ

書 変 換 。継 仕 (補 助

(乱Fi言

1質

=・

1.00)

1111

JR3-

118

ル ール 番号 も し

1)辞

=確

ま ま

60く

0.60く =確 (● 0.60〈 8確 (● 0.60く ●確 (●

(● 0。

1賃

く8・ 1.00) く=・ 1.00) く ,1.00) J竃 ・ 1言 ,質 く=。 1.00) 信 度 く=。 1.00) 質 く=・ 1.00) 1言 虜 く イ 言庭 賓・ ・ 1.00)

{言 1質

ま ま ま ま ま

(●

たた たたた

一  一 二 一  一 一 一 ¨  一 一  一

1 2 3 4 5 6

く硯El言 』 鍾=・ 1.00) (確 {言 度 3● 1.00)

だ ん

2 0

階 段K

1)辞

書 変 換 ・ 継 tL 1 2 3 4 5 6

0 0 0 0 0 0

一一一一一一

(lb ll)

(硝 E{言 I望 =+1.00) (艶El言 』 題 ・・ 1.00)

1段

階 まで進 ん だ

60く =確 (言 I菫 く=● 1.00) 《●0。 60く ■1確 1言 度 く=。 1.00) (,0.60← 確 信 度 く=・ 1.00) 《●0.60く 8確 信 度 く=・ 1.00》 (● 0。 60く =確 1言 度 く=。 1.00) く ●1.00) (● 0.60く =確 1言 度 ・ (● 0.60く =確 {言 1質 く=。 1.00) (● 0。

8

1

121

1

12:

1

121

8 1 8 1 8 1

121 121 121

だ ん 進  で ,

2 0

‐ 4Z‐

階 段K

第> >ル ぎ  助 一 継 1補 ゴ 蟻 〓< く け手 仕 仕 掛継継継 腰し oo は出換 換 名見変変 手 書書 書  1 継辞辞 辞   2

1) 2) 3) 4)

ソソソソソソ

2345 67

解説 」 R3-11

=確

0.60く =確 i言 (● 0.60く =確 信

12 12 12 12 12 12

119

ルール番号

な らば

階 まで進んだ

112

JR3-1

も し

0 0 0 0 0 0

第> >ル 助 一 1補 ゴ ぎ .く く 継手仕仕 ぎ継継継 殺し ・・ は出 換換 名 見変 変 手書書書 継 辞辞 辞

解 説

一一︺︺一一

ソソソソソソ

1 2 3 4

な らば

1段

(,0。 60く

234567

かつ

書 変 換・ 継 仕 (補 lll)第

(確

た た た た た

lt

は は は ま こ

度 ‐ 1.00) ′ 吏3・ 1.00) 信 度 =,1.00) (確 信 度 =。 1.00)

(確

ま ま ま ま ま

{言

(硼饉{言


その 1

付録

ル ール 番 号

§

も し

1)辞

書 変 換 0.継 仕 (補 ll) 第

(,0.60(3面 准 1言 だ二く=。 1.00》 (,0。 60く 8確 信 度 く=。 1.00) (● 0。

60く =硝 ビ{言

I主

く=。

t i ま ま 1

1言 I質

{言 1質

く=。

た た た た た

0.60く 3確 0.60く =確

1.00) 1.00) (8● 1.00) く=・ 1.00)

I=く =。

i言 1蔓

ま ま ま ま ま

一 一  一 一

1 2 3 4 5 6

(●

1.00)

(確 (確 (確 (確

だ ん 進 で

2 0

階 段K

書 変 換・ 継 仕 (ali助 二 二 一  ¨ 一  一 一 二 一

1 2 3 4 5 6

助 一 ぎ 1補 ゴ 継 3< < け手 仕 仕 掛継継 継 追し oo は出換換 名見変変 手書書書 継辞辞辞

0 0 0 0 0 0

ソソソソソソ

1 2 3 4

︺︺一一一一

第1段 階まで進んに。

)

234567

信 度 =。 1.00) 信 度 ・ ●1.00) 信 度 8● 1.00) イ 言度 ‐ 1.00,

〓 信度く ・

1.00) =確 8確 1言 度 く=● 1.00》 また は ま また こ =確 i言 [菫 く3・ 1.00》 8確 1言 1豊 く=。 1。 00) ま た こ 1 =確 1言 度 く=。 1.00)ま た は =確 i言 度 く=。 1.00) ま た は (,0.60く =確 1言 I主 く=・ 1.00) .60く

0.60く (● 0.60く (● 0.60く (● 0.60く (● 0.60く

131 191 131 131 131 131

(●

(確 信 度

1段

だ ん 進 で

ま 階

2 0

段K

第>

解説

8●

1.00)

』 鍾=・ 1.00) (確 信 度 8,1.00) (確 信 度 8・ 1.00) (硼:1言

131

JR3-1

122

ルール番号 も し

0 0 0 0 0 0

1)辞

な らば

(●

{言

121

ル ール番号

かつ

122 122 122 122 122 122

階 まで進 ん だ 《●0.60く 8躍 (● ●.60く =確

122

JR3-1

も し

3・ ′1

1段

第> ぎ > ル 継 助 一 ま 1補 ゴ か 〓< く け手仕仕 掛継継継 腰 し o・ は出換 換 名見変 変 手 書書書 継辞辞辞

解 説

︺一一一一︺

ソソソソソソ

1 2 3 4

・ な らば

2 3 4 5 6 7

かつ

1 2 (〕

階 まで進 ん

二 一 二 ¨  一 一  一 一  ¨ 一

0 0 0 0 0 0

1 2 3 4 5 6

ぎ  第 > 継 > ル ん 助 一 せ l補 ゴ 大 .< く け手 仕 仕 掛継継継 追し ・o は出 換 換 名見変変 手 薔 書 薔    2 継辞辞辞  3

一一一一︺一

ソソソソソソ

く8,1。 00) く3● 1.00) 1言 I質 く8・ 1.00) (,0.60く =引ti言 』こく ・・ 1.00) く 《●0.60く =確 信 度 ・ ・ 1.00)

0.60く 8硝E{言

132

(●

132

(● 0。

8確 (,0.60く 8確

102 132

132

だ ん 進 で

2 0

階 段K

一 ば      3 ら      説 R な        解J

1 2 3 4     1

132

E。 .60く 8確 信 度 ← ●1.00) (゛ 0.60く =確 {言 [賀 く=。 1.00) 60く

1費

{言 I更

(確 (確 (確 (確

信 信 信 信

は ははは は

)

23 45 6 7

かつ

警 変 換 ・ 継 仕 (補 助

た たたた た ま ままま ま

1)辞

度 =。 1.00) 度 3● 1.00〕 度 8・ 1.00) 度 3・ 1.00)


その 1

付録

1)辞

書変換

も し

1 2 3 4 5 6

継手 仕 仕 輪継継継 金 し 。・ は出 換 換 名見変変 手 書書薔 継 辞辞 辞

0 0 0 0 0 0

一一一 一一一 ソソソ ソソソ

第1段 階まで進んた。 。● 確信度〈1.00)

llJ)

60く

8 1

=・

度 《=。 1.00》 信 度 く=。 1100) 信 度 く3・ 1.00) (,0。 60く =確 lal I吏 く=・ 1.00) (● 0.60く =子 住 1言 I貨 く=・ 1.00》 (,0.60く =確 {言 1質 く=+1.00)

《,0.60く

=確 (● 0。 60く =確 (● ●.60く =確

3・ ´l l:,3

133 33 30 31〕

33

1言

(確 (確 (確 (確

だ ん 進 で

2 0

階 段K

第> >ル 助 一 1補 ゴ ぎ 8く く

解 説

1 2 3 4

・ ご な らこ

2 3 4 5 6 7

かつ

t継 仕 (補

信 信 信 信

た た た た た

123

ま ま ま ま ま

ル ー ル番 号

度 =・ 1,0《 度 8・ 1.0( 度・・ 1.0( 度 8,1.0(

1133

JR3-

124

ルール番号 も し

まで 進 ん

1134

134 104 134

.60く =確 信 度 く=。 1.00) (+0.60く 8硝El言 I貨 く=・ 1.00)

[。 (●

0.60く =確 信 度 く=+1.00)

(● 0。 (● 0。

60く 60く

8確 3確

(,0.60く 3確 (● 0。 60く 8確

1134 1134

1言 1言 1言 1言

く8● 1.00) 度 く8'1.00) I賓 く=・ 1.00) [主 く8・ 1・ 00)

gこ

だ ん 進 で

2 0

段K

(確 (確 (確 (確

信 信 信 信

た た た た た

二 二 二 二 ” 一 一  一

0 0 0 0 0 0

第> >ル 助 一 ぎ 1補 ゴ 継 .く く み手 仕 仕 挟継継継 尻し 。・ は出 換 換 名 見変 変 手書書書 継辞辞辞

解説 」 R3-1

1 2 3 4 5 6

一一一一一一 ソ ソソソソソ

1 2 3 4

な らば

1段 階

234567

かつ

書 変 換 ・ 継 仕 (袖 llJ) 第

ま ま ま ま ま

1)辞

度 8・ 1.0( 度 3・ 1.0( 度 =・ 1.01 度 =。 1.0(

134

125

ル ール 番号 もし

)

1段

階 まで 進 ん

3 1135 8 1135 3 1i35 ● li35 8 1135 3 1135

鷺 。.60く =確 ││:三 ::1二

1言

度 く=・

1。

00)

確層護1二 ll:::;

(●

く 0.60く =確 信 度 ・ ・ 1.00)

(●

0.60く =確

幅優く 1::器 1.00)

ま ま ま ま ま

0 0 0 0 0 0

1 2 3 4 5 6

一一 一 ” 一一

ソソソソソソ

2 3 4 5 6 7

かつ

書 変 換・ 継 仕 (補 助

た た た た た

1)辞

1二

=:!:&E確

(言 1翼

=・

だ ん 進 で

ぎ 階 継 段 K 知  20 車 第> お > ル さ 助 一 れ 1補 ゴ 人 .く < い手 仕 仕 違継 継 継 日し oo は出換換 名 見変 変 手 書書 書  5

継 辞辞 辞     3

1 2 3 4     1

ぎ             3

り          説 R ヽ な        解J

(確 信 度 3● 1.0( (確 信 度 ・・ 1.0( (確 信 度 =。 1.0( (確 信 度 3・ 1.Ot


その 1

付録

)v-)v#8

126

1)辞

書変換

も し

llJ)

一一一一

1 2 3 4 5 6

0 0 0 0 0 0

レ141

=

l141 3 1141 3 1141 = 1141 ■ 114:

助 一 ぎ 1補 ゴ 継 〓< く ち手 仕 仕 持継継継 台 し o・ は出 換 換 名見変変 手 書書響 継辞辞辞

1言

(硼El言

だ ん 進 で

階 段K

2 0

解説

く確 第>

1 2 3 4

な らば

ソソソソソソ

234567

かつ

0継 仕 (袖

度‐ ,賓

3■

1。

00)

1.00》

(確 {言 度 ='1・ 00) (確 信 度 3・ 1.00)

141

JR3-1

127

ル ール番号 も し

1)辞

0 0 0 0 0 0

1 2 3 4 5 6

仕 (補 助

3 8 8 3 3

)

1142 1142 1142 1142 1142 1142

だ ん 進 で

階 段K

2 0

第>

助 一 ぎ 1補 ゴ 継 〓く く ま手 仕 仕 か継 継 継 略 し ・◆ は 出換 換 名見変変 手 書書書 継辞辞辞

1 2 3 4

な らば

︺一︺二

ソソソソソソ

2 3 4 5 6 7

か つ

0継

書変換

°

度 =・ 1.00) 度 8● 1.00) 聾 8・ 1.00) (磁 El言 』

《確

1言

(確

1言

(硼 E{言 1賓・・ 1.00)

T喬 3-1142

128

ル ール 番 号

§ -‐

もし

1)辞

‐ ¨ ¨ ‐ ‐

‐ ‐

書 変 換・ 継 仕 (補 助 二 二 一  一 一  一 一 二 ¨

一一

0 0 0 0 0 0

1 2 3 4 5 6

ソソソソソソ

)

151

151 151 151

151 151 (確 信 度 8,1000 ま

だ ん 進 で

A・5‐

2 0

階 段K

151

第>

助 一 ぎ 1補 ゴ 継 .く < き手 仕 仕 欠継継継 相 し ・・ は出換換 名見変 変 手 書書書 継辞辞辞

1 2 3 4

解説 」 R3-1

2 3 4 5 6 7

つ か

な らば

‐ ■

(礎E備:諄 E3●

(確 信 度 3・ (確 1言 度 =。

1・

00

1.00 1。 00


その 1

付録

120

ル ール 番 号

も し

1)

(● 0。

3 1

(●

60く

=確

1言

』 菫 く=。 1.00)

0.60く =確 信 度 く=・

1.00)ま

く 0.60く =確 信 度 ・ ・ 1100)ま た また (● 0。 60く =確 信 度 く=● 1.00)

■52

(●

152 152 152

《●0.60← 確 信 度 く=・ く,0。 60く 8確 信 度 く=。 (● 0.60く =確 {吉 」 重く=・

152

1.00)ま た 1.00) ま た 1.00)

(確 信 度 (確 信 度 (確 信 度

2 0

段K

)

《確

1段

階 まで進 ん だ

1言

8,1.OC 8●

1.0(

3・

1.Ot

8,1.0(

1言

1言

二一  一 一  ” 一 一 度 度度度 信 信信信 確 確確確

0 0

だ ん 進 で

2 0

階 段K

1段

第> 第

60〈

まま ままま

1153 1153 1153 1153 1153 1153

0.60く 8確

(● 0。

た たたた た

 一 二 一 一 二 二 二 一

1 2 3 4 5 6

』 菫 く8,1.00) 』 費 く=・ 1.00) =確 (● 0.60く =確 1言 :菫 く=・ 1.00) (● 0.60く =確 信 度 く=・ 1.00) (● 0.60く =確 {言 1更 く3● 1.00) (,0.60く 8確 信 度 く3● 1.00) (● 0.60く 8確 i言 』 賓 く=。 1.00) (●

ぎ 助 一 継 1補 ゴ け 〓く く 掛 手仕仕 ね継継継 重 し oo は 出換換 名 見変変 手 書書書 継 辞辞辞

131

llJj)

階 まで進 ん だ

(●

16:

(●

0.60《 B確

《,0.60く

b‐

だ ん 進 で

2 0

階 段K

161

1言 1賃

{言

=石准 1言

0.60く ヨ確 《●0.60く 8確

161

く ・ ・ 1.00) く8,1.00) Eだ く=・ 1。 00) 1竪 く=・ 1.00) E賓 く=。 1.00) 1質 く=● 1.00)

4言 1艶

(言 {言

ま ま ま ま ま

161 161

第>

日し ・・

は出換換

0.60く ●確 《,0.00く =確

(●

161

助 一 ぎ 1補 ゴ 継 3< く い手 仕 仕 遭継継継

0 0 0 0 0 0

名見 変変 手 書書薔 継辞辞辞

1 2 3 4 5 6

一︺一一一一

(,0.60く 8確 信 度 く=・ 1.00)

161

た た たた た

書 変 換 ・ 継 性 (補

ソソソソソソ

1 2 3 4

JR3-1

1)辞 234567

解説

0 0 0 0 0 0

一︺一一一︺

1 2 3 4

な らば

階 まで進 ん だ

153

ル ール番号

かつ

1段

3■ 152

書 変 換 ・ 継 ‖:(補 助

ソソソソソソ

2) 3) 4) 5) 6) 7)

解説 」 R3-1

もし

1 2 3 4 5 6

1)辞

な らば

)

130

ル ー ル 番 号

かつ

仕 (補 助

152

JR3-1

も し

0 0 0 0 0 0

解説

t継

第> ぎ  > ル 継 助 一 き 1補 ゴ 欠 〓< < 相手 仕仕 め 継 継継 斜 し ・o は出換換 名見変変 手 書書 書 継 辞 辞辞

1)

2) 3) 4)

一一一一一一

・ な らば ‐

ソソソソソソ

2) 3) 4) 5) 6) 7)

かつ

辞書変換

(確 信 度 3・ 1.0( (確 信 度 8,1.Ot (確 信 度 3● 1.0( (確 1言 度 =。 1.01


その

付録

132

ル ール 番 号 も し

書変 換

(●

8確

(●

8`准

8確 =確 =確

1.00)

E=く =・

」とく=・ 1.00》 1言 り 質 く3・ 1.00) {言 1費 く=+1・ .00) 信 度 く=・ 1.00) イ 言 I質 く=,1.00) i言 I質 く3,1.00)

たたたたた

{言

=確

ままままま

¨. 一 一 一

(確 信 度 =。 1.0 (確 信 度 ・・ 1.0

2 0

段K

一 二 二 二 二 二 ¨

0 0 0 0 0 0

1 2 3 4 5 6

一一

163

(lL信 度 (確 信 度

階まで進ん 0.60く 1.00》 度←。 「 0.60く =確 8確 信 度 く 1.00) =・

(●

=・ 8●

1.0 1.0

また

0.60← 確 信 度 く=+1.00)ま た (● 0.60← 確 信 度 く =・ 1.00)ま た

163

(●

163 163 163

0.60く 3確 鶯言度 く=+1.00) ま た く,0。 60← 確 信 度 ← ,1.00)ま た (● 0.60く 8確 {言 1更 く3・ 1.00) (●

163

だ ん 進 で

2 0

階 段K

(確 信 度 8● 1.0 (確 信 度 ‐ 1.0

(FC i言

(確 信 度

=・ =。

1.0

1.0

1163

134 )

1段

階 ま で 進 ん

一 一 一 ¨ ¨ 一 一 3 一 一 一

1 2 3 4 5 6

0 0 0 0 0 0

折手仕仕 な継 継 継 かし ・ ・ は出 換 換 名見 変 変 手 書 書書     4 継 辞 辞辞     6

一”︺”一”

E。 .60く =確

164

《●0.60く

164

0.60く 0.60く (● 0.60く (● 0.60く

=確 (● 0.60く =確

164 164 ・

164 164

=確

(●

=確 =確 =確

だ ん 進 て

47‐

階 段K ぎ  20

継 第> い  > ル 違 助 一 目 .補 ゴ

ヽ´ ヽ ´ ″      ヽ ″ヽ ・ ¨ m 口︶ . . . ,

(●

信 度 く=・ 1.00) 信 度 く=・ 1.00) 信 度 く=。 1。 00) {言 1窪 く3● 1.00) 更 く8・ 1.00) 1言 』 く 1言 I賓 ・ ・ 1.00) 信 度 く=。 1.00)

たたたたた

書 変 換 ・ 継 位 (補 助

まま まま ま

1)辞

ソソソ ソソソ

JR3-

1言

60く

1言

第> ぎ  > ル 継 助 一 い 1補 ゴ 違 〓く く 目手 仕 仕 み継 継 継 包 し ・・ は出換換 名見変変 手 書 書書 継辞辞辞

一一二

解説

)第 1段

書 変 換 ・ 継 仕 (11助

1 2 3 4     1

な らば

162

2 34567

かつ

60く 81慶

(● 0。

133

ルール番号 も し

(● 0。

0.60く 0.60く (● 0.60く (● 0.60く (● 0.60く

ソソソソソソ

JR3-

階 まで進 ん だ

162 162 162 162 162

1 2 3 4

解説

1段

234567

な らば

0 0 0 0 0 0

1)辞

かつ

)

162

ルール番号 も し

1 2 3 4 5 6

JR3-1

継 仕 (lli助

.・

第> ぎ > ル 継  助 ” い 1袖 ゴ 連 .< < 日手 仕 仕 字継継継 十し 。・ は 出換換 名見変変 手 書普書 継 辞辞 辞

1) 2) 3) 4)

解説

一一一一一一

な らば

1)辞 2) 3) 4) 5) 6) 7)

ソソソソソソ

かつ

1

(確 信 度 =・ 1.t (確 1言 度 8● 1.1 (確 1言 度 ・ ●1.( 《確 信 度 =。 1.t


その 1

付録

135

ルー ル番号

く fiil[費 ・ ・ i言

I=く ・・

Jt Jは uリI たたたたた

0.60く =確

0 0 0 0 0 0 0 0

● ● ● 一 一  一 , 一  い 二 一

度度度度 信 信信信 確 確確確

だ ん 進 で

2 0

階 段K

1段

二 二 二 二 一 3 一

171 171

171 171 171 171

階 まで進 ん だ 《,0。 60く =確 信 度 く8・ 1。 00) (+0。 60く =確 信 度 く=・ 1.00) また (+0。 60く =確 信 度・ く ・ 1.00)ま た 《●0.60く =確 1言 度 く=・ 1.00) ま た 《●0。 60く =確 信 度 く=,1.00)ま た (● 0.60く 3確 信 度 く=・ 1.00) また (● 0.60く =1在 1言 』 鍾く=・ 1.00)

だ ん 進 で

階 ぎ  段 K 継   20 き 第> 付 > ル 旧 助 一 れ 1補 ゴ 入 8く < い手 仕 仕 遭継継継

日 し ・ ・

°

こ ま は は は は

(確 1言 度 8・ 1.00: (確 イ 言度 -1.00:

(HE便 ]膠[8・ 1.00, (確 {言 度 =ol.00:

137

1)辞

・ 書変換

0継

仕 (補 助

)

1段

.

0.60(3確

(●

0.60く

《●0.60く

(● 0.60く (● (●

0 0 0 0 0 0 0 0

+ ● ● ● 一 一  ¨ ”  一 ¨  一 一

度度度度 信信信信 確確確確

43‐

0.60く 0.60く

だ ん 進 で

階 段K 20

172

信 度 く8・ 1。 00) く ●1.00) 信 度・ 日確 イ 言 1望 く8・ 1.00) ●確 1雷 度 く8■ 1。 00) =確 信 度 く8,1.00) 8確 1言 I聾 《=・ 1.00) 8確 1言 I主 く8・ 1.00)

=確

(●

はははほ は

階 ま で 進 ん だ 《●0.60〈

たたたたた まままま ま ・

¨ 二 一 日 ¨ 一 一 一 ” 一

1 2 3 4 5 6

172 172 172 172 172 172

ぎ  第 > 継 > ル き  助 一 付 1補 ゴ 胴 3< く い手 仕 仕 違継継継 日し o o は出 換 換 名見変変 手 書書 書 継辞辞辞 ,

1) 2) 3) 4)

0 0 0 0 0 0

一一一一一一 ソソソソソソ

JR3-1

信 度 く3・ 1.00) 1言 1覧 く=,1.00)

171

234567

つ か

解説

1 2 3 4 5 6

は 出 換換 名 見変 変 手 書 書書 継辞辞辞

1) 2) 3) 4)

ルール 番号

な らば

=確 =確

1.00) 1.00) (00.60く 31泄 1言 』 鍾〈8● 1.00) (● 0。 60く ●1饉 信 度 く8・ 1.00) (● 0。 60く 3確 信 度・ く ・ 1.00) (●

書 変 換 ・ 継 仕 (袖 JIJ) 0 0 0 0 0 0

2) 3) 4) 5) 6) 7)

解説 」 R3-1

も し

ト 02 81165 ト 03 =1165 ト 04 81165 ト 05811(;5 11(〕 5 ト 06・

=確

136

二 一一一一 ソソソソソソ

な らば

(,0。 60く 60く (● 0。 60く

1)辞

かつ

階 ま で 進 ん だ

1165

ル ー ル 番号

も し

1段

(● 0。

第>

JR3-

ソ ソー ソー ソー ソー ソー

ぎ 助 ” 継 1補 ゴ ′ 、′ t.  . いヽ ﹂ . 違手仕仕 目 継継 継 横 し 。・ は出 換換 名見変変 手 書薔書 継 辞辞辞

解 説

)

卜 0131165

1 2 3 4

な らば

辞 書 変 換 ・ .継 仕 (補 助

まま ま ま ま

かつ

1   2 3 4 5 6 7

も し


0 0 0 0 0 0

1 2 3 4 5 6

一一一一一一

い准 1言 度 ・・ 1.00) (確 {言 度 =・ 1.00) (確 信 度 =+1.00)

だ ん 進 で ぎ  ま 継 階 い 段 К 違 20 日 第> 段 > ル 2 助 ︺ き 1補 ゴ 付 〓く く り手 仕 仕 べ継 継 継 すし oo は出換換 名 見変変 手 書菅書 継 辞辞辞

ははははは た た た たた ままままま

詢 1 1 1 11 1 3333 換33 8388 変 38 る123456 よ000000 にト ト ト ト ト ト 書 一一一一一一 辞 ソソソソソソ

上 1作 礎 3換 基 1変 布じる 1出 よ ル見 に 一書 書 ル辞 辞

ははははは

ま ま ま ま ま

たたたたた

0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

● ● ● ● ● ● ● 一 二 二 ”  〓   一 一 二 一  一

0 6

0 ●

0 6

0 0 ● ●

0 6

0 6

一 E

0 0 ● ●

0 6

0 6

一 3

0 ●

0 6

度 度 度 度 度 度度 信 信 信 信 信信 信 確 確 確確 確 確確

0 ●

だ ん 進 で 階 段

だ ん 進 で

階 段

る  第 す は に  業 れ ︲作 隠 〓換 え 1変 見しる 1出 よ ル見 に 一書 書     1 ル辞 辞     2 第 は

業 1 11111 22222 作2 1・・ ・︲・ 33 換 3 803 8 変 .〓8〓3 る 123 456 よ 0 00000 にト トト トト ト 書 一一一一一一 辞 ソ ソソソソソ

1 2 3     3

一 ば     3 り        説 R ヽ な        解 J

41‐

(確 信 度 8,1.00: (研 E便 言理[=・ 1。 00: (確 信 度 ・・ 1.001

ー 2 3 4 5 6 7

かつ

140

)v-)v#q

磨[・ ・ 1,00: (引 :1言

階 まで 進 ん だ

2段 業 は第 1 2 3

も し

1 1 1

は第1 段階まで進んだ

ー 2 3 4 5 6 7

解 説

JR3-3

(確 1言 度 8,1.00: (確 信 度 8● 1.00' な らば

│::!::1二 確悟震1二 Il:::: 3● 1.00) (● 0.60く =確 {言 1質 く (● 0。 60く =確 信 度 く=■ 1.00) 《,0.60く 8確 信 度 く8,1.00) (,0。 60く =確 信 度 く=・ 1.00) 《●0.60く =確 1言 度 く=・ 1。 00) かつ

139 ルール 番号

:業

も し

ソソソソソソ

JR3-

│:│:│││:│:[│::│:│││

234567 つ か

1173 解 説

:[││ 0.60く =確 信 度 く=,1.00) (●

1173 1173 1173 1173 1173

8 8 8 8

(確 信 度 3'1.00)

1) 2) 3) 4) な らば

l′ 173 =

E。 .60く ●確 信 度 く=。 1.00)

1段 階 ま で 進 ん 書 変 換 0.継 仕 (補 助 ) 第

1)辞 もし

138 ルール番号

その 1 付録


た た た た た ま まま ま ま

0 0

J = =輻= t た たた た た

0 0 0 0 0 0

0 0

ま ま ま ま ま

0 0

¨  一 二

二 一  ¨

0 0

¨

● ● ● ● ● ● ● 1 一 一 二 一 8 8 8 一

一 二 0 6

度 度 度度 度 度 度 信 信 信信 信 信 信 確 確 確確 確 確 確 0 6

0 6

0 6

0 6

0 6

0 6

0 0 ● ●

0 ●

ん 進 で

0 0 0 0 ● ● ● ●

だ ん 進 で ま

た た た た た

= = け = =

0 0

0 0

0 0

0 0

0 0

0 0

0 0

ま ま ま ま ま

一 二 一3 〓 〓 3 8

一 二

〇 6

〇 6

〇 6

〇 6

二 一 一 一 ヨ 一

〇 6

〇 6

い  一 一

度 度度 度度 度 度 信 信 信 信 信信 信 確 確 確 確 確確 確 〇 6

0 0 0 0 0 0 0 ● ● ● ● ● ● ●

ん           ん 進        ・ 進 で           で

だ          だ

ま          ま

よ 0 00 00 0    1出 よ にトトトトトト  ル見 に

変 8 8 〓 8 8 8    き ︲ 変 る 1 2 3 4 5 6    引 じ る

1 33 3 作3 1︲︲■︲=   り 作

段               る  段 l         い   2 第        用 第 は        を は 業 22222 2   類 業

階          階

だ ん 進 で

解説 」 R3-3131

階 段

  ま

る 2 い  第 u

《確 信 度 8・ 1.00

書 一 一 一 一 一 一    一書 書 辞 ソ ソ ソ ソ ソ ソ    ル 辞 辞

"‐

階 段

JR3-3122

階 段

解 説

にトトトトト ト

よ 00000 0

る 123456

変 3 88 8 8 8

33 3 3 3 作3 1 ・・ ︲ ︲ ︲

を 業 類 .作 角 〓換 さ 1変 引 しる 1出 よ ル見 に 一書 書 ル辞 辞

1.00

=・

1菫

(硯 El言

1.00

(確 信 度

1.00

書 ︺ 一一 一 一 一 辞 ソ ソソ ソ ソ ソ

JR3-3132

(研 E便:凛〔8・ 1.00

な らば

る  業 す 1作 に 〓換 粧 1変 化しる 1出 よ ル見 に 一書 書 ル辞 辞

かつ

1 2 3 4 5 6 7     1 2 3

も し

《●0.60く =確 信 度 く=・ 1.00) (● 0.6pく =確 1言 1質 く=● 1.00) 菫 く=・ 1。 00) (● 0。 60く =確 1言 ι

=●

(確 信 度 1 2 3

り ヽ

解説

(確 信 度 … 1.00 8●

ー 2 3 4 5 6 7

143 ル ール番号 §

』 望8・ 1.00 』 質 ・・ 1.00 (確 信 度 8・ 1.00 1 2 3

も し

度 く=・ 1.00) {言

1 2 3 4 5 6 7

かつ

142 ルール番号

8確 信 度 く3・ 1。 00) く (● 0.60く =確 信 度 ・ ・ 1.00)

かつ

(研 菫{言 (引 菫{言

な らば

60く

0.60《 =確

(●

0・

8確 信 度 く=。 1.00) 60く (■ 0。

(●

階 まで進 ん だ 辞書 ソー ソー ソー ソー ソー ソー

に よ る.変 換 作 業 は 第 ト 0 1 ● 3122 ト 02 83122 ト 03 83122 ト 04 83122 ト 05 ・ 3122 ト 0633122

1段 も し

141 ル ー ル 番 号

その 1 付録

'ト

・ ン´ =Cr.・ ヽ■ ヽ │■ alし :││‐


付録

144、

ル ール番号

§

かつ

1234567

も し

辞書 ソー ソー ソー ソー ソー ソー

階 まで進 ん だ

0.60く 8確 1言 度 く=・ 1.00) 《●0。 60く 8百 離itt E菫 く=。 1.00) また 3・ 1.00) (● 0.60《 ●1耀 1言 1費 く また 《●0.60く 8確 度 く=ol.00) ま た (● 0.60く =確 信 度 く =,l foo)ま た `言 (● 0.60く =確 1言 度 く また =。 1.00) 《●0.60く =確 信 度 く=。 1.00) (●

こ こ ι こ こ

だ ん 進 で

階 段

3 3 3 3 8 3

0 0 0 0 0 0

1段 階 ま で 進 ん だ (・ 0.60く =確 信 度 く8● 1.00)

60く =確 i言 度 く3● 1。 00)ま た 《●0.60く =確 1言 度 く=。 1.00) ま た 《●0.60← 確 信 度 く=■ 1.00)ま た く。0。 60く =確 1言 度 く=。 1.00)ま た (● 0.60く =確 信 度 く =・ 1.00)ま た 〓+1.00) (● 0.60く 8確 {言 1賓 く

だ ん 進 で

た た たた た

0 0 0 0 0 0 0 0

8 8

ま まま ま ま

0 0 0 0

一 一

0 0

● ● ● ● ● ● ● 一 一 一 一 ¨ 一 8 一 一 一 二 一

8 8

〇 6

度 度 度度 度 度 度 信 信 信 信 信信 信 確 確 確確 確 確 確

〇 〇 〇 〇 6 6 6 6

2 ︲ 2 3

〇 6

2 ︲ 2 3

〇 6

2 ︲ 2 3

0 0 0 0 0 0 ● ● ● ● ● ●

2 2

¨ 一 二 一 一 一 一 一

. . 2 2 3 3

階 段

二 一 一 ¨ ¨ ″ .

る 1 23 45 6

にトトトトトト

よ 000000

書 一一一一一一 辞 ソ ソソ ソソ ソ

ー234567

階 段

上 第 以 は m m  業

(確 信 度 3・ 1.01 (確 1言 度 =・ 1.0、 く確 信 度 8● 1.Ot

146

だ ん 進 で

階 段

満  第 未 は m m  業 0 1作 5 8換 さ 2変 厚 じる 2出 よ ル見 に 一書 書     2 ル辞 辞     1

1 2 3     3

> > >     2

一 ば     3 ら    説 R な        解 J

‐ 51‐

.

` .

(確 信 度 8● J.00 (確 信 度 ・・ 1.0(〕 (確 1言 1暫 =・ 1.Oo

(● 0。

5 8換 さ 2変 厚しる 2出 よ ル見 に 一書 書     1 ル辞 辞     1

1 2 3     3

> > >     2

一 ば     3 ら    説R な     解 J か つ

1 2 3 4 5 6

辞 書 に よ る変 換 作 業 は 第

ルール番号 も し

1段

145

一 一 一一 一 一 ソ ソ ソソ ソ ソ

かつ

1 2 3 45 6 7

も し

に よ る変 換 作 業 は第 ト 018013:l ト 02 83133 ト 0380133 ト 0483133 ト 0533133 ト 0633133

第 る は い  業 用 ︲作 を 8換 類 1変 板じる 1出 よ ル見 に 一番 書     3 ル辞 辞     3

123  3 一 ば ・        3 ら     説 R な    解J

ルール番号

その 1

(確 信 度 ・・ 1.0` 《確 信 度 3● 1.0` (確 信 度 8'1.00


その 1

付録

1/17

ルー ル番号

か つ

1 2 3 4 5 6 7

も し

辞 書 に よ る.変 換 ��� 業 tt第 ソー ソー ソー ソー ソー ソー

ト 01 8:'21:: ト 0230213 3213 ト 03・ ト 0483213 ト 0533213 0213 ト 06・

1段 階 ま で 進 ん だ (● 0。 60く 3確 信 度 ←・ 1.00)

(● 0,60く ●HE信 度 〈=。 1.00)ま た こ J 《●0.60く 3確 1言 度 〈=・ 1.00) ま た IJ 《●0.60く =1権 1言 』 また こ J 鑑く=・ 1.oO) (● 0.60く =確 {言 』 また ι J 豊 く3● 1.00) (● 0。 60く 8確 信 度 く3・ 1.00) ま た lJ 《●0。 60く =確 信 鷹 3● 1.00)

=く

1 2 3

な らば

ル ー ル 2最 小 径 ま た は 成 が 1 4 0mm以 上 辞 書 見 出 し 231 辞 書 に よ る 変 換 作 業 は 第 2段 階 ま で 進 ん だ

(確 1言 度 (確 信 度 《確

1言

=。 =・

1.00 1.00:

-1.00:

解 説

JR3-3213 148

ル ール 番 号 も し

1)ル 2)辞 3)辞

書 に よ る変 換 作 業 は第 ー ト 01 ・ 3214 ー ト 02・ 3214 ー ト 0383214 ー ト 0433214 ー ト 0533214 ー ト 06=3214

1段

階 ま で 進 ん だ (+0.60く =確 0.60く =確 (●

1言 1言

度 ← ,1.00) 度 く=・ 1・ 00) 鍾く8・ 1.00) 』

(+0.60〈

81准

0.60く (● 0.60く (● 0.60く (● 0.60く

8確 {言 J竃 く8・ 1.00) 8確 信 度 く3・ 1.00) 8確 イ 言 I質 く3・ 1.00)

(●

1言

=確 信 度 く=・ 1.00)

ー ル 2最 小 径 ま た は 成 が 1 4 0mm未 満 書 見 出 し 2=1 書 に よ る 変 換 作 業 は 第 2段 階 ま で 進 ん だ

た た た た た

な らば

1)辞 2)ソ 3)'ソ 4)ソ 5)ソ 6)ソ 7)ソ

ま ま ま ま ま

かつ

《確 i言 度 1.001 … (轟E便予想[=・ 1.00: (確 イ 言度 8● 1.00

解 説

JR3-3214 ルール 番 号

かつ

な らば

1 2 3 4 5 6 7     1 2 3

も し

辞書 ソー ソー ソー ソー ソー ソー

149 による変換作業 は第 ト 01 =3221 ト 0233221 ト 03 ・ 3221 ト 0483221 ト 05 83221 ト 06 ・ 3221

1段 階 ま で 進 ん だ (・ 0。

` ル ー ル 2受 材 上 Jヽ か ら の 突 出 が 6 0mm以 上 辞 書 見 出 し 2・ 1 辞 書 に よ る 変 換 作 業 は 第 2段 階 ま で 進 ん だ

解 説

JR3-3221

‐ メ‐

60く

8確 信 度 く3・ 1.00)

信 度 く=・ 1.00)ま ま ま (,0。 60く =I准 1言 1質 く=・ 1。 00) ま ま (● 0.60く =確 信 度 く=,1.00) (● 0.60く =確 信 度 く=,1.00) (,0。

60← 確

0.60く =確 信 度 く=+1.00) (● 0.60〈 =確 信 度 く=・ 1.00) (●

《確 信 度 ・・ 《確 信 度 3・ (確 1言 涯 密 3●

た こ J た こ J た IJ た IJ た tJ

1。 1。 1。

6o: 00: 00:


その 1

付録

150

ルー ル番 号

ソ ー ト 01

811222

(●

ト 02 8,3222 ト 03 ・ 3222 ト 04 83222 ト 05 83222 ● 3222 ト 06

ソー ソー ソー ソー ソー

ルール

2受

0。 00く (,0。 60く

8確 8確

││::::1二 (●

` 材 上 ハ か ら 0突 出 が

6 0mm未

60く

1言

0.60〈 =確

(● 0。

1言

3確

度 く8・ 】.00)

」・・ 1.00) =く

1言 :重

1二

ll:::;

く3・ 1.00) く・ 1.00) ,望 ・

1言 I費 1言

《確

華事量安を基√扉業は第2段 階まで進んだ

ま ま ま ま ま

1 2 3

な らば

辞書 によ う変 換 作業は第 1段 階 まで進 ん だ (,0。 60← 確信度 ← 。1.00)

た たた た た

か つ

1 2 3 4 5 6 7

も し

1言

度 8●

1.00

(確 信 度 ・・ 1.00 (確 1言 度 8・ 1.00

解説

JR3-3222 ルール番号

に よる変 換 作 業 は第 ● 3226 ト 01 ト 02 83226 ト 03 ・ 3226 ト 04 83226 ト 05 33226 ト 06 =3226

ルール

2受

1段

階 まで 進 ん だ

(●

0.60く =確 信 度 く=・ 1.00) 《+0・ 60く 8確 信 度 く=,1.00) く 0・ 60く =確 信 度・ ・ 1.00) (● 0.60く 3確 1言 1蔓 く8● 1.00) (●

(+0.60く 8確 1言 1質 く=・ 1.00) く (● 0。 60く 8確 イ 言度・ ・ 1.00) 3・ 1.00) (● 0.60く 8確 {言 I菫 く

も 材 上 ハ か ら突 出 す る

薄暮量賞:基 頑澪業は第2段 階まで進んだ

(確 信 度 (確 信 度 (確 信 度

ままままま

1 2 3

な らば

辞書 ソー ソー ソー ソー ソー ソー

it l lt t たたたたた

か つ

1 2 3 4 5 6 7

も し

151

=,1.00 8● 1.00 =。 1.00

解説

JR3-3226 ル ール番号

かつ

1段

階 ま で 進 ん だ 《●0。 60く ●確 信 度 く=。 1.00) またh (● 0。 60く =確 信 度 く=,1.00) ・ (● 0.60く =確 1言 度 く=+1.00)ま た t: また0 (● 0.60く =l耀 (言 度 く =・ 1.00) 《+0.60く 8確 1言 度 く=・ 1.00) ま た t: : またこ (● 0.60く 3確 信 度 く =・ 1.00》 く (● 0。 60く =確 1言 1賓 ・ ・ 1。 00)

だ ん 進 。 で

JR3-3245

に よ る変 換 作 業 は第 ト 01 =3245 ト 02 ・ 3245 ト 03 ・ 3245 ト 04 =3245 ト 05 83245 ト 06 ・ 3245

階 段

解説

辞書 ソー ソー ソー ソー ソー ソー

2 る 第 な は 異 業 が 1作 成 〓換 り 2変 はじる 2出よ ル見 に 一書 書 ル辞辞

な らば

1 2 3 4 5 6 7     1 2 3

も し

152

(轟 E便 :諄 [3・ 1・ 00

(確 {言 度 ・ ●1.00 (確 イ 言度 =。 1.00


その 1

付録

153

ルール番 号

1段 階

まで進 ん だ

(●

(●

0.60く =確 信 度 く8,1。 00) 0.60く ら確 信 度 く3・ 1.00)

《●0。 60く =確

1言 1主

1.00)

く ・ ・

橿 :[1二 ::i::; 0.60く ●確 信 度 く=,1.00) 《●0.60く 8確 1言 』こく=・ 1.00》

lI:!::lE離

たたたたた

に よる変 換 作 業 は第 ト 01 8 324ti ト 023.′ 3246 ト 03 89246 ト 0480246 ト 05=3246 ト 06 33246

(●

(確 信 度 =・ 1。 0( (確 信 度 ・・ 1.0( (確 信 度 8・ 1.0(

進 で

階 段

第 じ は 同 業 が ︲作 成 8換 り 2変 はじる 2出 よ ル見 に 一書 普 ル辞 辞

1 2 3

な らば

辞書 ソー ソー ソー ソー ソー ソー

ま まま まま

か つ

1 23 4 5 6 7

も し

解説

JR3-3246 ルール番号

│ : : : :11i

ソ ー ト 04

リニ1

('0.60く

二:111

│:│││:‡ [言 ::!│:│││ =確 信 度 く3・ 1.00)

11::::lE確

橿慶

lE‡

::::;

(確 信 度 8・ 1。 0( (確 信 度 ・・ 1.0( (確 信 度 8・ 1.0《

155

0 0 0

 ●  ● 一 ¨ 二 ”  い ,

度度度 信信信 確確確

さ   ま

l‐

だ ん 進 む  で

は 階 を 段 か 2 づ  第 真  は い  業 用 1作 を 〓換 材 4変 2し る 4出 よ ル見 に 一書 書     3

ル辞 辞     1

> > >     4 1 2 3     3

一 ば     3 ら    説 R な    解 J

‐ 斗

たたた たた

ままままま

1 2 3 4 5 6 7

かつ

8:

│三

83411

だ ん 進 で ぐ ま 継 階 で  段 心 2 材 第 受 は せ  業 の 1作 に 〓換 材 4変 受 じる 4出 よ ル見 に い書 書     1 ル辞 辞     1

1 2 3     3

> > > ・ 

¨ ば      3 ら    説 R な       解J

ルール番号 も し

1

た たたたた

≡ サ

だ ま で ん は 階 第段 進

ま まままま

かつ

1 2 3 4 5 6 7

も し

154


ま ま ま ま ま

たたたたた

0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

二一  一 二 二一 一 “  一 一  一

3 8 0 6

8 0 0 0 6 6 6

● 0 0 6 6

度 度度度 度度度 信 信信 信 信 信 信 確 確確 確確 確確 0 6

0 0

たたたたた

0 0

0 0

0 0

0 0

ままま まま

0 0

0 0

● ● ● ● ● ● ● “ ● 〓 〓 〓 ぉ 3 一

0 6

0 6

0 6

¨ 一 ” 一 一 ¨ 3 ¨ 一 一 8  ¨

度 度 度度 度度 度 信信信信信信信 確 確 確 確確 確 確 0 6 0 6

0 6 0 6

0 0 0 0 0 0 ● ● ● ● ● ,

だ          だ

進          進 。 で                   で

段         段 1            2 第                   第 は                   は 業 2 2 2 2 2 2        業 5 5 5 5 5   り 1作 作5 4 4 44 4 4 8 3 換 3 3 3 3 3   あ 換 〓 ●   柱 4変 変 〓︰ 二 る 1 2 3 4 5 6    妻 じ る よ 0 0 0 0 0 0    4 出 よ に トト ト トト ト  ル見 に 書 一 一 一 一 一 一    一書 警 辞 ソ ソ ソ ソ ソ ソ    ル 辞 辞

階          階

ん          ん

ま          ま

JR3-3451

だ ん 進 で

解説

階 段 第 は り  業 あ 1作 た .換 げ 4変 数しる 4出 よ ル見 に 一書 書 ル辞 辞

も よ

0 0 0 0 0 0 0 ● ● ● ● ● ● ●

8 3 3 3 ・ , 一 8 8 一 二 一

■ 3451

1・

1 2 3 4 5 6 7    1 2 3

階 段

業 5 5 5 55 5 ︲ ︲︲︲ 作︲ 4 4● 4 4 4 換 ポ亀

る 1 2 3 4 5 6 よ 00 0 0 0 0

1 2 3

JR3-3452

だ ん 進 で

だ ん 進 で ま る  階 す 段 に 2 ぎ 第 継 は 所 業 ケ ー作 ︲ 8換 や 4変 もしる 4出 よ ル見 に 一書 書 ル辞 辞

8 3451 83451 1 2 3 4 5 6 7

解説

にトトトトトト 書 一一 一︺︺一 辞 ソソソソソソ

(●

ソ ー ト 04 ソ ー ト 05 ソ ー ト 06

《轟E籠 『 E・ ● .00 (確 信 度 ・・ 1.00 (確 信 度 8・ 1.00

な らば

かつ

も し

3 説R 解J ・

かつ

(確 信 度 3● 1.00 (確 信 度 8● 1.0● (確 信 度 8・ 1.00 な らば

走 i:!│││!1 壺 重 信 く 0.60く =確 信 度・ ・ 1。 00)ま た また 虻く8・ 1。 00) (● 0.60く 31准 1言 』 く 確 信 度・ (● 0.60く ● ・ 1。 00)ま た 《●0.60く 8確 {言 1更 く8,1.00)

::::i:聴 │三

「 71ii:11発 ー 03 83451 ソ ト

だ で 進ん は 第1段 階ま も し

1 2 3

かつ

157 ル ール 番 号

度 ・・ 1。 OC 度 8'1.0(. 度 ・・ 1.0( 《確 信 (確 信 (確 信

な らば

ー 2 3 4 5 6 7

も し

156 ル ー ル番号

その 1 付録


0 0

0 0

0 0

●  ●   ● 二 一 ¨ 一  一

度度度 信信信 確確確

だ ん 進 で

階 段

ま ま ま ま ま

た た た た た

。。。0 ∞∞0 00000

1 一

● + ● ● ● ● ● 一 二 二 二 ¨  一 一 二 一  一

度度度度度度 度 信 信信信信信信 確 確 確確 確 確 確

駆麒麒駆麒麒駆

。。。0 “0 ・” ・ ,,,

だ ん 進 で 階 段

だ ん 進 で

階 段

ま ま ま ま ま

たたたたた

ゆ⑩mm⑩⑩o

. [ “ 御 0 一 御 8. く

度度 度度 度 度 度 信 信信 信 信信 信

確 確 3確 〓 岬 ] 螂 中 く. く く 。 。 。 6 6 6

O 。 ・卸 や0 ・m印。 C c ,く く

だ ん 進 で 階 段 第 は

抑 抑 抑 ¨ 抑 ¨ 警

る 123456

よ000000 にトトト トトト

> >

書 二 一一¨一 辞 ソソ ソ ッ ソ ソ ゝ

い  だ な ん が  進 の で も ま る 階 す  段 当  2 該 第 に は 肢 業 択 ︲作 避 8換 の O変 下しる 9出よ ル見 に 一書 書 ル辞 辞

1 2 3

S6‐

第 は 業

5555 作5 4“4444 388〓 変 ●〓 る123 45 6 よ000000 にトトトトトト

1■ 生二生11__■ ■■__

ぎユ ・0( (確 信 度・ (確 信 度 =。 1001 (確 信 」こ=・ 100(

な らば

り 業 あ 1作 木 .換 じ 4変 ひしる 4出 よ ル見 に 一書 書 ル辞 辞

かつ

, , 1 2 3 4 5 6 7

もし

1_______‐ ■ ■

.■

11■

一︺一 響 一二 辞 ソソソソソソ

な らば

第 は 業 し 1作 な 8換 柱 4変 妻 じる 4出 よ ル見 に 一書 書 ル辞 辞

かつ

(確 信 度 8・ 100t (確 信 度 =・ 1・ 01 (確 信 度 3・ 1・ OC 1 2 3

3-9999

撃 贅

ー234567

もし

1111 ::││::・

は薔LII た たたたた ままままま

かつ

160 ルール番号 §

1 2 3

3-3453 撃臀

1 2 3 4 5 6 7

な らば

は第1段 階ま 念争竃1瓶 誉 す1干 もし

159 ルール番 号 §

その 1 付録


付録

● ・ ・ ・● ・ ・"・・

"“ ""●

::::::・

その

1

● ● ● “

● ● ● ● ● ● ● ● ¨... ・ ・ ・ ・"● ● ・ "●

==II===・

`●

:i:i::::::::: │

∵…… ・ ・ …… 慕増 警薔崎 :・ .,I:==::8日 :,I:==:::ヨ

:`

`

:│::i:::::::.i

:“ ・ ・

タィプ :8===::ヨ

,●

::::1カ

31:● ●●●

●)● ●

`r`●

`●

::・ 夕 ・ ・ ・・

.

.::ii:i:i:::::::::i:::il・

・ Tr i.`....`' ・・・・ ・ 18:=::二 ●●●●●二.´ _....= :: .'

]

・ ・・ 暉 “ 18:=::二 : : ・

・ 「

・ ■颯:L● :::::I::":τ 。,..っ て ・ ・

:│・ i31111:F

: 3●

::・ :::11:II″

1,"

・“ 書 : ! :D :::::二

ii::ii:F:::│.i

:│・

:織 Ffr…

・・

・ ・ ・ ………・

:i・

: l・

・・・・ “ 18:=::こ : : :` :=`_lヵ 。

='薄

I11,力

1::=:::目

::… ・・ ・ ・ ・

・・ ・・ “

,サ ・ ・ ・ ・ `・

│・

:│││:::::illl:l・

.:LI:::こ

::二 : : =・

..:L.::==::畠

: : l'

:i::::::::::: : I ¨︱ ¨

.■

二L.:::=:::: : 3●

●   ● “

,`′

:8:=::1::“

::::1カ

:!・

・・ 3)i:'='18薔 ・ ・ T, ::::::::・ .)::出 =:"・

1・

・ “口0● ●●●●●■,● . │● “ “

:・ :3 :

〈 華 」 1難 零

‐ 57‐

││●

●●●●,r●・ `● ■●:


付録

“ 鳩ダ苺訂

・ ・ ”“” “ “

:1191......=.′

::1:│:二

夕ァ:8==::t: : ‖ ・ ご ・

1"・ :::[:::::・ ‐ ●●● : │. ●

こ こ :331

饉`:・・ `・

111°

童lliま 1鑽 ‖ ‐ ・ 織 “ ∴ ・・ .`′ ,°

その 1

1・

=吉

:li・

:

。 1::,む 。 ... ・ “

:::J:・ :〕 ::二

I:`=i:===:i:1::::1:

● ● ● ● ● :

:ll・

0

瑠L 桑 Fシ 露

:│:。

::::::::::'ll・

II【 lil:=::::

:

:│

・:1・ "

.1姜 轟織 ==:5^力

I 1::`・ 1・ li:言

””“ ““

・・・ 'i:I:::l出・

.・ :

革響翼III“ ‐出 …… ………

,1響 鷲撻i:1・

・・ ・ 二oこ ●

●じ :ll・

:::ll・ :・

tl・

.

‘       “︱

'1.・

::ヨ

::【 511===:::

: ::

r.1 │`二

::::i:::::::・

t:`lr・ L.

・ ・1ス '吉 :::::::・ :t11・・

1

││:。

°

iι ,1:写 ::・ : :.: :賀 '「

:‖ :

:=:

::

・・

F「 F。

警 耳驚警 ・ 0, 諄,t:::●

:v

: =・

:8===::日 :

3●

. .,. ・..

_`n3_

・ "・ ・ ・

” “ ”     ” “ ”

““ ” “

●3● ●

::::::::`:‐

=^力

““ “

11【 31カ

:

諄 要発11三 織

― l

:こ


.:●

0.`・ ・・ .ン :・

付録

l . :曽 ii`=ム・

……・

霊 誓軍 ,ィ

その 1

,ィ

:::::l

・ ニ ・ .:::I...._ル ニニニ

0

7.:8==:lE=:“

=111… ここet

:::::l

.:::l..6●

:

=二

‐ …… …… 耳甲器F`F… ロ :“

ロ: “ `: :8==::ニニ .) :31=:モ = : “ : : '・ ,ィ プ 18,==:二

3,:8:二 =:ニ ., 3・

,`7 1°

″ル 電●●:

ル ー3● 腱●

:

.:::l.r・

::iil. .._..口

・・

:

●)

1331

ァ :8:二 ::喜 目 :“ ニ= .:::ll。 .._ル ..ニ・

`i, 1.

.1群 :::1 れii=瑠.:●F:“ :::1" “ “

― q‐

・ ・

”““    ”“”

er・ ・・ ス ・・`● ●●〕 ・1='111:目 ・ し`゛

““ ”””“ ““ ””“”い

H… …

::::::::::i:::]・

●●■● ● :

::

田 一 出 出 ¨ 脚 出 出 ¨ ¨ 出 出 = 出 “ ・ 一 一 ¨ ¨ 一 ¨ ¨ 一 一 ¨ 一 ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ 一 ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨

:::31カ │

:│:・

=:311…

"難 肇覇弓II.叫

. ﹂一一  3 . ● 議 ,〓

幕増 菫 葦III11.… ……

::【 二 :v・…・

ここ

革鷲薫専II.TI..

,

1カ

_...こ ・ う│

﹄ ¨ ¨  ﹄ ¨ ﹄ . ・ 幅 ¨         ¨ ¨ ¨ ・ ・

::i::l

3:::l...ル

︰ ● ● ︰ 0 ● ●● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●

:::i:l

,ィ

11llili::I

ァ,・ 1 ・・ ●● :


ぃ m ” ﹁ ¨ ・ ” 一 “ 口 ︼ ︼ ︼ “ ︼ ︼ ︼ ︼ “ ︼           ” 一 ︼ ¨ “ ︼ ﹂ ︼ “ ︼ ︼ “ “ ︼ ︼ “ 一 ︼ ︼ ︼ ︼ ︼   m ︼ 一 ︲ ︼     “ ︼ ” ︼ ︼   ︼ “ “ ” ・ ・ じ

一● ¨● ¨   ,  ユ                 う           7︶● ¨  ”   ●         o

¨ ¨ ¨ 一 ¨ 一 ¨ ¨ 一 一 ¨ 一 一 ¨ 一 ¨ ¨ 一 一 ¨ ¨ 一 ¨ ¨ 一 ¨ 一 一 ¨ ¨ 一 ¨ ¨ 一 一 一 ¨ ¨ ¨ ¨ 一 一 一 ¨   ¨ ¨ ¨ 一 ¨ ¨ ¨ ¨ ¨ ¨     一 一 ¨ ¨ “ 助 ︰ ・ ︰ D 

 0 

¨  ¨

¨● ¨

, , , , , , , , , , , , ,     。 ,         ・ ・         ”         ”         “ ” ”     ¨     “     ”     ”     ”     ¨         ” ” 一 ” 一  ” m一     “︲ . .

中  中     ¨   “   n   ,日    円    “    ¨     嘔    嗜 “ ”   ”           

¨● ¨ ¨● ¨ ¨3 一  一

・ “

い ・

0 ︲

・ ・

︰     3     3     ︰     ︱     ︰    ︱     ︱     タ ユ●   ¨● ¨  ●     ● ¨菫 ¨ ¨● ¨

¨︱ ¨

¨● ¨

”● ¨

ι

O‐

その 1 付録

‐ ° │‐ てい ・ :ワ :・ Ⅲ

','. ;・


付録

その

=:IIIIII:EI:: :詳 ::墨 ・::loi慧 T「

=│`│ ::, ・

.."

1lII

●) ●,

,)

‐ I・

:0)

・ ・ ・¨ ・ ・

====・ ==・

:::。

嘉出=1‐ メ…“

I難 覇 rm

●● ●●

,) “  “

●, 3 oo

01) :3) │● , :● 0

押即即細=

“ m ” “ 一 ︼ ︼ 中 ¨ “ “ “ 一 一 :::=I勇

=III==:=:

葺 :I馨 11

=:1,::

‐61‐

“   一 n ”   n “ “

︲ ︲ ︲ “﹁ 一 . . “     0   “   一”     ”     “     . ” .     ”     ﹁ . ” 一 ¨     一 ” ﹂ ¨   ¨ ﹁ ¨ ¨ ¨ 一 “ ¨ 一     ゆ     ゆ   ” ] 一 ” “ ” ︱  ” ” ﹂口詢“ ” ””

●,

0,

1


・ヽ ・・ ′ 1‐ `・ ‐ ヽ.● :●

付録

I︲ = =I 翻 ] 潮 樹 欄 躙 識 機 樹 澤 鶏 剛 毅 辮 響 即 響田田 ︰ ″″﹄P″

¨ 一 一 ] 一 い い ] 中 い ﹃ 一 中 ] 一 ¨ ] ¨ 中 ] 一 . ﹃ ] 中 中 ] ¨ ] ] ﹄ 中 ] ¨ ¨ . ・

●¨

::::i::::::i:111:。 ===¨

=A力

││:':::::::i`│“

..:3^" I¨

::

===百

::i::::l.:“ :'

二 こ^“

:」

=こ

:, :li・

3

,`′

・ :::」

1・

18,=::3ヨ

ここここ^力

:

:: ・・

││:・

:li・

'

::::::::::'i・

.こ こ IA●

EU ・ “

ii:言

::

:il':::::::3・ ..:3A"

・ ・II・ ¨¨ ・ ・

:ii・

軍簿葉難I..綺 ニニ “ =A"

II¨ “

菫,

葺 1轟 尋

.二

。 ¨

・百 ・ ●

中″一・““

=`=A"

¨・ “ ==¨

liO

嗜嗜 ‘一●●●● ,

= 零 ””・“””“”mmりゆ中n ﹁ inい呻]﹁

IIII¨

・・

その 1

,i: :::::::: :

:▼

・・

:::::J:=・

:'1・

'

,`, 18==:::= : :I

..`=^力

1

I`●

:▼ ・

:li・

・・ ・ 〕

:i:::::`′

:'1°

:ι '3

:8:=:188 :

::::ii::::::・

-62-

:

=ツ

l'


付録

:il・

・ ・ :::=ル l'1・

iil言

タィプ :8==::3日 ここ:=^力 :冒 ‐ ¨ ・ ・ I・ IIII"=F"・

その

II=:===:=

:

Ⅲ “ F学 … 尋 :響 器 「

・ ・・

:

:11=li===::: : “

:i:。 ::::::::'1・ :'`・

こう^"

3こ

::

1¨ I響 重 :v

:二 I・

:=^力

¨

¨ 。 ・ ・

'===百 ==¨

:311

●II=¨

"・

°"… 〕 議 辞 葛警 「: " =="“

,`フ

.こ

・ ・ ・¨°

::そ

・ 「

:8

・ 響■ Ⅲ呻・ “" 暮静露

:▼

13==:88ヨ

:=A"

=III・ ==¨

=・

葺 響重1¨

3二

:1

.″ 13:=:::日 ニニ:3^・ 3,

1

====・

li===::: ぅ

:

¨ ■T“ ・"

・露 喘T鴫・… 静議

.専

m 静・ !… Ч

,`′

8:=:::ヨ 撃

ぃ.:=^"

:結

:じ

='1::鵠

m 口

・ 〕

:`二 “

... :

●“””“

●“”””“

"i::::::薔・

●”    ” ,

¨ 一 ¨ 一 一   一 一     一 “ “ ・ ・ ︰ ・ 一 一   ︼   一 ” 一 “ ¨        ″

¨‘ ¨                    ¨●

        ュ “ 一   “¨   一 “ .. ,

¨              ¨ ︱一 ●

・・

811:::・ ..

:17_lヵ

"`7'8==:::::“ 二 こ^" 3思 ● ”“ “

... :

・ 8:1::目

..,`, :8:1:::・

・・

`3‐

::::li:::::: :

:

3“ ” ”3

=こ

1


付録

その 1

機 ・・ ・・

・・ :`, I==電

器:=:■

:彗 :‖ :計

::3・ :

::::ii:i:::: :

ー L・

・・

:::::i:::::: ”” ” “ 一

“” ““ ”

... :

::li::= :

:=:_ii31:::: ..:│:。 i:il::::

. : 18=電 :::・

・・

..

:17_lヵ

”” ” “ ”

”” “” “

”” “ ” “

1::主

””” “ ”

'13==1::.

““ “ “ “

'・

.口

” “” “ “

・・

・・ ユ ・13==:::ロ

::::ii:::::: i

:`, i:二 i::::

●●●● │●

:8=こ ::3●

・‐,`, ・

:

・ ●●●

… メ 手 II管 聖

:

・・

... :

:1111言

:17_1.

・・ ■118==:::.

1'` "

:

.. │

:・

=8出 =:::・

..:│:。 i:::::::

..

:`:_lヵ

I● ●

3● 7‐

●●●●

^力

3●

・・ ユ ・13==::3●

・ ・:1:_:i二 :::::

・・ :`:_li31.:::

..:・

i・

:::::::日

:`7_lヵ ・ ・

..

1・ ・

:`:_ll・

:.

・・ :=:_li:1:::=

1"F‐


付録

・・

その

・・

:8:=:::・

1

`"

:=:_lヵ

.暉

:`:_lヵ

“”

,“

・・ 3.13===:3.

・・

:8=::::・

・ ・11,_lヵ

..

:二

:_ililil::

●●●●

●●

:8=二 │::・ :

●●8.0こ :===::●

・ ・:1,_li:1:::: ユ.1111..1■ ._.¨ _. ・・ ス ・

・・ ぢ

`, i:::::::

::[::::冒

..

:17_lヵ

・・

・ 口,`, i:lili:ヨ

ユ ・

:::::::: ・・

:`:_1.

..

3■ ●‐A" ●口●

:

・・

1・ ・ ・

曖8:=::3:

1・ "・

:1,_1:・

:.

..:ィ

・:1,¨ 1. ・

ァ :881:::J

3‐ ザ‐A力

:8===11:

,.

●●

●●●● ●●

●●,`夕 :::i:::日 │ ・・

●●■●

●●

::::i:::::::

・・

・・

ス ・

・・

i:::l:::

:`:_1.

..

... :

゛ ス ・ ・

・・

::::ii::::::

●●●● ●●

:17…

:11:::目 lヵ

T.

1:::::::

I`:_1"

・ス ・ ・i::::ti:

。.

‐ 6S‐


・ '■

付録

■,' 1■ ・'「 ヽい° `1・

その 1

・・

::::illil:il

..:│:。 i::::::目 ・ ・ ・ ・ ・ ・ T・ ====・

II"・

..:│:。 3‐ 7‐

..:│:。

::li:!::

i::::::'

■●

^ヵ 口 .:°

::::::::

i・

・・

'17 :::il::: ・ 口,ィ 与::ili::日 ... : ::il::::

..:│:。

i::ii::: :

3‐ ゛‐

●●

^力

・ ・ ワィ, :::::::=

口 ・

8

3‐ ●‐A力

"

'イ

..:° i・

・・ 8.1::::::=:

:1:_lヵ

"

… 4野 書 I掛

1::::::日

:17_1.

.ロ

・ ●●80i言 :1:3..

・ ・:ニ タ _li31:3:: ..:° l・

・・

::::::::

:=7_1,

..:│:。 ::::::::

..

・・ ス ・18:::3.●

・ ・

・ ・:J:_li31:8::

・・

I`:_i::i::::

11::ii::1:三 :

《豪等嚢Ⅲ…“

::::ii:il:::

・ `6‐


付録

その

・ ・ : 口 ・

.r.

aar

aa

aa.

ar

=`, :

:1:_iill::::

..:│:。 lra ! {. ・・

1

:::i::::":・

::::ii:i:::: :・

..:│:。 ..サ

::::::::・

ィ, :86113:饉 ..:°

i・

::::::II":・

・・ ,c, i:li::::

'・

..サ

ィタ:8:1:::“

II・

3.13::::`:・

I`

:・

:

:・

・・

■ ■_:=書 :ザ

1・

:::::i::::::・

““ “ ” “““

“ ” ”“ 一“”

3 ●““ “ “ ”3

“ ”” “ “““

“” “ ” “● “ “

“ .

““ “ ”” ““ “

:3.. 3

1・

::::ii:i::::°

1・

:L

::::iili::::':・

∵ 三I・ 編ギ翠 i・

。 ・ ・ス 1:::::::・ :tl・ :17_1,

.・

卜 ﹂” れ 工﹂﹂ ﹂

・・

・ 手‖ "れ ,i“

"

│・

==ユ

"

i::i::li“

・ ・ :=:_li31::::

・ユ ・二

1・

﹄ ﹄ ﹄ ﹄ ¨﹄﹄ ﹄

i・

“ “ ” “ ” ““ “

..:│:。

” “ ” “ “●“ “

“ ” ” “ “““

” ”“ “ ■ 一“

” ”” ” “ 一“

3 “””3 “ 田︼ n ︲

.● . . .. ● ・︲ 8. ﹄ 3 ‘﹄ ﹄ .. ︲︲ ︲ ・

‘“” ” “ ““ “

. . ・ . ‘︲ ﹂” ﹂仏 ・ ・ . “ ・ ・

・・・・1===:3..

.︱ .︱ . ● . ・ 〓 ¨ 叫 叫﹂ “ ,︲ ・

一 “ ” ” “ ““ “

・:: … 1:i講 瀞

I

..:°

‐ 67‐

i・

::lil:::・

::1・


'1'=:

・ `■ ・・ ,ツ

:`。

付録

その

..:111手 “

押T峰 ご:.響 ギ ・ ‖ II鷺 ギ詳

・・

tlE Iお

::::i:li::::"::1・

1・

...::8811::・ :“

...:書 :il署 :目 │十

:li三 ::::

:

.口

・ ‖

:

:│:。 i:::│:li・

... :

::i:::ヨ

‐:=`_lヵ ・・

:`夕 _il11.:::

:

:

`.

F:L… I:警 ギ

・ ・ :=:_ii:1:::: :

静1"‖ 二 警芋 I・

... :

::::::目

:17_lヵ

!

..

三II響 押T"

・・ ス ・i3:=19:::?

ユ‐7‐

:3:: : :・

`,

●●

:`:_li:電 ..:│:・

… 1:::軍 鮮1 ・・

:::_lヵ

`.

・・ ユ ・二

●“”””

椰1■・ II鷺 ギ

1::i:::::: 0・

`│" 三 経響攀 I・

:

==■ '18=・

_68_

"

1


付録

その 1

:,十 ■■轟■嗜詢Ⅲ .¬日,"― ―

_薔 喘 : ―・

誌: 出 :

゛ .1===:::=・ ・・ ・・ :=:_ii3‐

““   “

。 .  一       .“ ●,

二:=='18: :

,`,i18=1:.・ ・口

=: 8::

:

3“ “ “

・・

““  “

・ ・ 11,_li二 電 =:::

3” “●

・・・ '11=1'1,3 :

:

I・

: ::: =: :::

“ ・・

““  “

:

”“

■“””

・・ ス ・二 ====:331: ・ ・

““   “

︱” ““

・・ ス ・18==,1冒 : : ..,`, 18311:百・

=: 8':

:

::: ::: :::

::::i:::::::': ::

:

“ “

..:│;'i::i::il・

: =

:::::ii::::::・

: =

:

“ :1,¨

:

ii311:ii :

・・ ユ ・i3=1=:88・

:

:

..号

#出 歌出 識 識識

II華

:=

`, 1831=:=●

・ ・ ::::ii:::::l・ ・“““ I¨ =IIIT=● ..:│:・

i:::::::・

iI15'力

・ ,`, i331ミ ・ ‐ ¨ ・ ・ I・

: =

..:│;ll:::::i:・ 3■ 9‐ o■

r薔

Iv

^ヵ

==r…

..:│:。

●‐ '‐ ^力

:

::::::ll.: = ●●

′‐ `_:│:。

●●

i:::::::・ ユ‐r‐ ●● ^"

│::i::::・

・ `‐ ^""。 =・ ====T=百

: =

・・

..:│:。

:

・“ ・“ ・ I"=IIttT=▼

・・ ::::ii::::::=: =

ニ ロ :liti::i::il・

:=・ :

====T=r“

: =

: =

I・

・・ 3'こ ::gat:::?。 ,

・・

_67‐

::::ii:::::::: = ‐ ・ ・ ・・

=百 ==T=3¨

::::ii:::::: │

=

38:: : ‐


付録

その

..:・

1・

:17_lヵ

0

:::::::: ‐

3‐ ●

│_li31・

●0■ ●

゛い 。 1::=:常

:31 =:

・ ・ :=:_1:31::::

薫議識粋

・ '・ ・・ :`:_1:・ :. ・ ・ ・ ・ ・ │・

田: ::: 霊: 曽:

.::│:t::::::::

..:・ i・ i:::::::

g`.7_1.

=・

3‐ ザ‐Aヵ

・ ・ ・ ・¨ ・ ====T=3・

=●

:::::::l・ ●●

1::::::ヨ :=.7_1, ..

・・

i・

::::ii::::::°

lm 瑾評晋 l

●●壼● 10o

・ 織識 『 :`7_1. ..

l三 I・

・ “

:“

.暉

融 鳳…

●●

'1:::::::

│‖ :・・・ ・ ・・・ :`7_lヵ ゛嗜

・・ I=TII¨・

..:・

● │・

… 1:::識 lli:"

●●●

¨

・ “

I・

●●

・・ ・

:

II‖ 識鯛:設

^力

3‐ ゛―ムカ

出 出 ・・ ・ “ “

:薔 ♯ ‖ ・“ …・ ¨

・ ・ ="====TT=""・

”” ●

..:│;・

=驚

====TFr“

●●●● :● ●

3‐ ゛―

1融

●●

・・ ユli:::::i目

二IWttFl‖

● ● . :"

^力

=●

::■ . 4'.

..

..:│;・

i:::::::・ ::: :・ 1:こ

:::言 :::=

‐ ・ │=市 I「・・

::!:ii:::::: i

●● 31:● ●ル‐●,

:・

1

:ツ

70‐

撻出雌雌警擬


その

付録

1

●1暉 ●●● ::● '

●7● ●‐●

::二 :I:::│ ・ 言

i

● ●●●●●. ●"″ ロン●●●.■ 'ル '03● こ●●0ヨ ン●●● ・ ・ ●コン●●●▲0と ││し ,││● ●IB ●●●●●ン

l

│・

=T8=I:33:手

:“

"…

・・ “ “

'0“ `゛ `●

(al

tttata

●●¨ ●● “

●●●●じτ▼●

│・

│●

‐ ・ ●“"““

l¨ 百●

・ :肇 塾 赫 “言稿 I… 覇華 ::L,「 レ

●● ●●● ``1.01)●

18:=慶 二:冒 口::“ ■●3● ●●●●●● :

II藉

‐夕 ´ ●●, ・ ・ ・

・ ・¨

:=311' 「

=・

冨■`。 ==111=rJJ■・ ::日 :31・ ・・・ ・

:II‐ II:

¨ ・ ・ ・¨ ・ ・ ■r¨・

I¨ ==・

=8==3::冒

口: ■:

■●0● ●● :``'

: ::. ,`. ・

.・

18::EE:::日

::i::;"・

=8=こ

1813ヨ

IIIIIII・ IIII:ご

::::驚

:88::=:3日

:

質露ic・

=I軍

:

:II・

事Ⅲi:「 事

II:

: ::

・ … ・ ・ ・ III:::赫 │!::::31轟 彙“ ::i:覇 :li:1,

● ´●●● ― ●●ン●●● ヾ ●●● ● ・ ●●●●●■ ●●● ―´ ■1● ●● ● ●

II:

`・

:

"=ヨ

・:│

:・

i:38:81====二 =====::::

■■●00● II● ●●●

:職 鱗 II罵 塁 “

喜 要 藷

: `

::::i::::::.

.… …………‐ L■ 11二11二 1__… ……¨ …………

1・ .11_¨ .■ .._..¨ ・

●●ル‐●●●口::“ =8:=:813日 ●口●●●●●●●●●

..・

:

..ル ‐■,,日 富8:::.・

甕:II:::::墨 壺liliIIIII

71‐

・ ・

::::i:I:│::II・ ●●●●●● :`● '

:

:gョ :

"


・ │● 学 ■ゞ:',° 1,7.・ ・・

F。

│・

その 1

付録

●●●●●● 8`●

)

■●●●●● :`0, ●Cι ‐●●●●

1

::,::ヮ

・ ・

ili書

11盤 I静 `…

Ⅲ ・ ・

│││●

●●● ●●● 8`● D O● 0‐ ら,口 ● :03●

.

●●・ ●00● ●

│::二 II::日 :“ ●■●●●●・ ●●●●●● ●●●●●●

・ …

:

●●●●●●3●

獅 “… ““

='II:::1」 ::::II"“ ::蒙 :,"│:::露 1111lL

■●●●●● ●●●●●●

:::三 :I::::…

:::二 iI::日

●●●●い● :│

:m

●●●●●●●●

懇::::::::::lilittli三 i:::III :藝ご爾::鐸壁1lII:IIII ・ ・ 1::離 :::目

::::::::目 :“

:・

●●●●●●● │

::1:::…

1菫

:::磐

`・

IIIII:

::三 書 螢 ::日 :" 言

■●3

一 一棚 ¨

●●●●●●00

:圃

型螢壼II:II

72‐


・',‐

‐ 1,・ ' ヽ・・ ン

付録

コー ド

︲︲ ︲ ︲ ︱ ︱且 構 ︲︲ ︲造 ︲日︲﹁

土台

材 1寺

扁 II瓦 戸三正I百 付土台 回 寸 二台

1壺

l1012

火打土 台

110i3

大引 き

尾引 き

:1014

根太 掛 け

根大受 け

11015

床束 (東

)

11016

根 lJ(買

)

注大引 き

ォ ビキ

床大引 き

11017

(― Fnt)根 大

11018

(二 階 )根 太

半束

腰束 戸 当 り束 録 lE束 鴨居束 床東振 り止め 床下根側 外材 床貫

居問台所 小根太

大根大

和室 根太

1:019

防腐 土 台

1:021

大引束共

大引東木

11022

三階梁

ウラ1術 下桁 前上桁 補助桁 腰 桁 下屋桁 力 桁 敷精 助桁 食梁桁 ポ ィラー室桁 妻腰桁 本屋 間桁 化粧桁梁 本桁 添 え桁 持 ち出 し梁 中屋 桁 添え梁 付梁 中引梁 問仕切梁 化粧梁 曲梁 二重 梁 二 重梁… 順落梁 八帖梁 甲乙梁 補強梁 打込梁 浴室梁 三 階 ハ サ ミ 梁受 か ぐら梁受 二 階梁胴差 胴差梁 玄関胴 差 力梁 梁丸 太 縁桁 胴 差受 け 助け梁

(桁

,胴 差 )

1023

火打

:091

その 他

下 地 材

210H

荒 床 ,捨 床・

尾引束

大桁

付桁

火打梁

三 階火 打

畳下地

畳板

畳下床

床地 板

床雲板

床板 2:09:

その 他

31091

床造 作材 1床

410:2 41013

1/

【床 】 郎

‖ OH

その 1

の 録 甲板 フ ロ ー リング

4:O14

複合 床 その 他の床 板

41091

その 他の

広簿ホ ール 床板 洋間床 板 ・ バ ス床板 等

床仕上材 :・

T

73‐

台所 床板

廊 下床 板

縁板

︰ i ︲ ︰ ︲ ︲ ﹁ ﹁

部 材 コ ■ ド表

:


'',.‐

付録

壁(1)】 【 コー ド

:2011

柱 (管 柱 )

12012

通 し柱

:2013

その 他柱

1

間柱

大壁問柱

12031

筋違

交筋違

12032 12033

1204:

ま ぐさ

通 し貫 大貫 力貫 壁貫 サ ッシ まぐさ

12042

窓台

12091

その 他 の

その 他 貫

下   地   材

,桟

22011

胴縁

22012 22013

ラス 下 地 木 ず り下 地

22091

その 他の

本社

12021

壁 下地材

付間柱 軸筋違

屋 切問柱 本筋連 剖貫

仮筋違 同貫

中貫

半貫

大輪 二 重 台輪 頭 つ な ぎ 柱 つ なぎ つ な ぎ 柱頭押 え 頭押 え 柱冠 添柱 大栓 栓 控 構造材 交 1員 材 予備材 腰火・ 打 頭〆

下地力板 受桟 下桟 上桟 ラス板 外壁 ラス板 ラス頁

上 横桟 拾桟 ラ スポ ー ド

吊壁受 け

頭受け 柱下込栓

押縁

モル タル止め

テ ックス下地 応 接 ク ロ ス下 地 モル タル下地 外部 バ ラ板 止 ま り受 け木 石貼下地 タイル貼下地 壁抜 き下地 貼下地 ベ ニ ヤ 外部下地

32011

内法 , 幕 板

戸 当た り

32012

長押

内法長押

長押集成

32013

敷居 り

内法敷居

中敷居

内 85敷 居

敷桁

鴨居 , 無 目

内法鴨 居。 中鴨居 雨戸鴨居 中 連 鴨居 一 本引鴨居 付鴨居 寄付鴨居 広棒 欄間鴨居 仏壇 鴨居 玄間中鴨居 廊下 階段鴨居

32014 作

中連窓鴨居 無 目鴨居 材

'‐

その

壁 構造材

・ :`ヽ ・・ ・1 ・

.

輪 受 角 台 柱 平

1:,:・

32015

畳寄 せ

32016

―筋

,

寄せ

雨戸敷居 中連窓敷居

床寄木

雑 巾ず り

‐ 74‐

四分の 一 敷居

下敗居

外 部付敷居

鴨居廻 し 外ar無 地 鴨居 無 目 目隠無 目 化粧無 目 内 部無 目 見掛 サ ッシ無 目 中連 無 目

床寄せ

雨戸 一 筋

中 連敷居

一 筋前板

中ず り

寄敷


付録

その 1

【 壁(2)】

35材 32021 11E(か まち )

出入口枢 玄関上 り台

32022

間 lE

ttlE ttIE

出窓 lE 中段 lE

ttIE ttlE

台敷

11「 し11`ナ

3203: 1出 人 口 枠

32032 1額 (録 ) 3204r I rtr* 32051 1半 柱 (付 柱 ) 32061 1見 切縁 (簿

,笠 木 )

32062 1方 立

窓枠 枠 枠材 立枠 枠 隅 方立縦枠 換気扇枠 ガ ラスプロ ック枠 サッシ額緑 外 部額懸 掃 出額 簿 格縁 ホ ール 巾木 立付柱

外部付柱

付梁付柱

建具枠

仏壇 枠

膳 板額緯

片 引柱

見切桟縁 外8F見 切縁 内 部見 切緯 止録 外 部上縁 内 部止緯 二重録 見切覚録 壁見切 笠木 順笠木 ・ 壁止 押 え 板野縁 サツシ見 切 サ ッシ押 え サ ッシ受木 片引方立

開 き方立

一 本 引方立

32091 1そ の 他の

' |

$unrt

42011

壁 仕上

42012

和室 壁

上   材

42013

洋室壁

42014

DK壁

42015 42016

玄 関 ホ ール 壁

42017 42018

外壁 下見

外部板

外部羽 ロ

プ リン ト

バ ラ板

ヘ ル ト押 し

化粧合板 (洋 間 )

浴 室・ 便所 壁 納戸壁

42019

廊 下壁

4209!

その 他の

外部 ドイッ下見

水切板

横羽日

取付水切

外部帯

壁 仕上 材

-75‐

サ イデ ィング 腰 壁 ル ーバー 帯板

雨押 え

壁板


・│・

''│ .

‐ ` R,ン ・ ・・ │・ ・

付録

【小屋 】

.

・ ・ ―

コー ド

:30!:

小屋 梁

その 1

●___‥ … … Ⅲ… … ……

中‐―‐‐ …………………… …………………… …………………………………… … … …

_‐

― ‐ ・

:3012 13013

13014 1302:

13022

母屋

13031

小屋 垂木

Ili木 ]:言 13032 1304:

13042

ヒ み 彙 葉 霧 Ili彙 玄 菫 :言;ナ li彙

i菫

垂木 掛 け 小屋 筋連

1305:

雲筋 違 方づえ

:3091

その 他の 小 屋 構造材

230:1

野地 板

23021

瓦棒

23022

瓦桟

2309:

化粧野 地

荒野地

瓦 つ な ぎ桟

唐 革止め

瓦桟及 び見 切 その 他の 小 屋 下地材

33091

小屋 造 作材

4309:

小屋 仕 上材

化粧 野地板

76_

瓦止め

屋根板

下屋板

登 瓦桟

土留桟

瓦座

瓦押え


付録

その

1

・【 天丼】・

下   地    材

コー ド

:409:

天丼 構 造 材

24011

野縁

24012

野縁 受 け

2402:

吊木

24022

吊木 受 け

24031

板野緑

24091

その 他 の

材 1寺

天丼吊木 野緑板

天 丼 下地 材

造   作   材

34011

34012

天丼 廻 り縁 天丼 長押

34021

竿緯

34091

その 他の

三二廻縁

中央 格 天廻縁

廻 し子

天丼見 切 り

天 丼 見 切 り縁

天丼格子 等

天 丼造作材 ノ

長尺底 目天丼 捨て量木 天丼 出桁天 丼 廊下天 丼 仕

44014 上

440:5

プ リン ト天

44016

その 他の 合板天

440:9

その 他の 天丼 仕上材

‐ 77‐

敷 目天丼 板

目透 天丼板


‐APフ :r・ ・ ・ll●・・サ.す ・'「・ .・

付録

その 1

【その他(:)】 郎

化粧軒桁 鼻揃

広小 舞

軒天

鼻隠

破風板

面戸板

茅負

裏甲

(南 軒

北軒 小舞 端小舞 平広舞 平 小舞 鼻小舞 登小舞 塗小舞 登 り 登 り淀 付淀 破風前 板 面戸 (目 戸 )

軒天 下地 軒裏

軒天 見 切

軒先 裏 板

ピー リング 軒天

外部上 裏下地

軒縦板

面胴 軒天垂木

軒天廻緯 軒番

軒揃 え )

庇垂木

霧 除 庇破 風板 等 庇桁 表庇垂木 (掛 け ) 裏庇垂 木 庇野地 庇 鼻揃え 庇 鼻隠 し 庇 前 lE 腕木押 出柿腕 切除桁 切 除垂木 掛け 霧除型 板 霧除 野地 霧 除腕木 霧除腕 板 鷹側 板 庇骨 板 庇 持 ち送 り板 庇妻 板 庇幕 板 庇 力板 外部庇 力 文那板 庇 リン チ材 )

(箱 庇

妻板

屋根 板

上下 長押 方立 妻飾 面 戸 要板 戸 袋 ドィッ 下見 戸 袋積 板 戸袋 桟 戸袋 桁 戸 袋板 )

(戸 袋 皿 板

戸袋 側板 蹴込板

等 戸袋屋 根

玉縁

中桁 廻 り段板 段板 手 1習 材 .階 階段 材側板 段反 板 階段蹴 込み 階段玉 緯 階段 手摺土 台 階段 受梁 階段 側板 階 段親板 階段材 階段 見 切録 階段 桁 階段廻 り段桁 階級上 枢 階段 中間胴差 階段 妻 IE 階段 ほ う板 階段小 板 階段 無 目)

(階 段枕

押人床

押入廻 し縁 押人根太 (掛 け ) 押 前縁 入 ° 押人柱 押人中 段 押人 棚垂木 押人壁 押人木 取 り 押人 奥付 押人 ベ ニ ャ 押 人前 押人 受 け 押入転び 押人権

¨

‐ 爾


付録

その

1

1

・その他(2)】 【 郎

︲ 2 2 6 6 3   3 7 4 則3 0 0 5 ・ 珈   6 0 6 馴   5  Ш 5 0 0 5 0 3 5 3 5 ︲ 5

コー ド

ll[間 床柱

ぬれ縁

JA

材 1き

納 戸床

納戸天丼

納戸 雑巾 J

床 前板

床 1反 べ た

床 前板 巻

l・

大黒柱

,

広細

緑 (小 )根 太

縁先 桁

輪縁

録柱

小縁板

雨戸 レール 受 け

パソ レ:コ ニ ベ ラ ンダ

.磨

き丸 大

広小 舞 )

ポーチ

出窓

方立 ,化 粧 垂木 :

腹板 ,枠 板 ,幕 板 )

物人 , 棚

天袋 違棚

天袋底 板 天袋 前後縁 本棚 棚板

地 袋 (天 板

院    関 書   玄

書院 (柱 ,板 ,鴨 居 ,脇 板 地 廻 り,見 切 ・

,

,

敷居 ,板 )物 人枠

方立 ,地 板 ,天 板 )

       

玄関 《板 ,鼻 隠 ,格 子 ,壁 受け:壁 見切 り 骨板 ,広 小舞 , 屋根板 ,登 り淀 ,垂 木。ポ ーチ,枠 ) ,

︲ 3

その 他の

格子 。無双類

造 作材 仕   上   材

45099

その 他 の 仕 上材

下敷

地板

裏板

敷板

前板

ガ ラ板

層板

座板

台敷


その 2

付録

1000 ' save "TSUGITE.BAS",a 1010 '********************************

1020'仕 口・

継 手 の形 状 の 表 示

1030 ' Ver l.86 by Selshimaru 1040 '******************************** 1050 DEFINT A‐ Z

・ ・

1060 GOSUB *INITeSCREEN 1070 GOSUB *DECIDEoTSUGITE 1080 LOCATE 55,20:PRINT"デ ー タ の 作 成 中・ ・ ・ '':DEF SEC=&HA200 :FOR I=20*&HAO+55*2 T0 20*&‖ AO+75*2‐ 1:POKE I,&HC3 :NEXT I 1090 GOSUB *GEToDATA l100 GOSUB *MAKE.PARTS ll10 LOCATE 55,20:COLOR 7:PRINT STRING$(20," ") 1120 GOSUB *S‖ OWoANIMAT10N l130 LOCATE 57,21:PRINT STRING$(16," ") 1140 LOCATE 55,20:COLOR 2:PRINT"何 か キ ー を 押 して 下 さ い " 1150 1F INKEV$="" THEN l150 1160 CONSOLE O,24,1:COLOR 7:SCREEN 3,0,0,1:CLS 3 1170 END : l180 '*****************************ホ ** 1190 *INITeSCREEN 1200 '‐

・ ・`

‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ¨ ‐‐ ‐ ‐ ¨ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐

1210 SCREEN 3,3,0,1:CLS 3 1220 SCREEN 3,3,1,17:CLS 2 1230 CONSOLE O,25,0,1 1240 COLOR 7

1250 LOCATE 55,2:PRINT"継 1260 1270 1280 1200 1300 1310 1320 '‐

1 1 1

。 ‐‐

手 の シ ミ ュ レ ー シ ヨ ン"

LOCATE O,0:FOR I=O T0 24 PRINT "* NEXT RETURN '******************************** *GET.DATA

*"

‐‐‐‐‐‐ ‐ ‐‐ ‐‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐‐‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐ ‐

1330 N$=CHR$(0) :B$=N$+N$+N$ 1340 DIM T$(9) 1350 T$(1)=B$+B$+N$+N$+CHR$(&HFF) 1360 T$(2)=N$+N$+CHR$(&HAA) 1370 T$(3)=N$+N$+CHR$(&‖ 88) 1380 TS(4)=B$+N$+C‖ R$(&‖ FF)+N$+B$ 1390 T$(5)=N$+C‖ R$(&‖ 55)+N$ 1400 T$(6)=N$+C‖ RS(&H44)+N$ 1410 T$(7)=CHR$(&‖ FF)十 N$+N$+B$+B$ 1420 T$(8)=C‖ R$(&‖ AA)+N$+N$ 1430 T$(9)=CHR$(&‖ 22)十 N$+N$ ‐ 80‐

,


1 ・ ′il・・

''・

'1′

:1■

1

:

その 2

付録

1440 '‐

1ド・ 「

‐ ‐‐‐ ‐ ¨‐ ‐‐ ‐‐‐¨‐ ‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐‐ ‐ ‐‐ ‐ ‐ ‐

1450 F$="B:POINTS"+FGRP$ 1460 0PEN F$ FOR INPUT AS l 1470 1NPUT ‖1,PNUM

1480 DIM P(PNUM,2)

点 0配 列

'P

1490 FOR I=l TO PNUM 1500 1NPUT ♯1,P(│,1),P(│,2) 1510 NEXT 1520 CLOSE l 1530 '‐

‐ ‐‐‐‐‐¨‐‐ ‐‐¨‐‐。 ‐ ‐ ‐‐‐‐‐‐‐‐ ‐‐‐‐‐

1540 F$="B:SURFS"+FGRP$ 1550 0PEN F$ FOR INPUT AS l 1560 1NPUT ♯1,SNUM,SFNUM

1570 DIM S(SNUM,SFNUM)

'S

面 0配 夢J

`

1580 FOR I=l TO SNUM 1590 FOR J=O TO SFNUM 1600 1NPUT ♯1,S(│,J) 1610 1F S(│,J)く O THEN 1630 1620 NEXT J 1630 NEXT I 1640 CLOSE l 1650 '‐

・・`‐

‐ ‐ ‐ ‐ ¨ ‐ ‐ ‐‐ ‐‐‐‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐‐ ‐ ‐‐ ‐‐ ‐ ‐‐ ‐

'GETOの た め の 各 種 デ ー タ 1660F$=FORC$+"。 ATB'' 1670 0PEN F$ FOR INPUT AS l 1680 1NPUT ♯1,XOG11 ,VOG11 ,XOG12 ,VOG12 1690 1NPUT ♯1,XMEC11,VMEC11,XMEC12,VMEG12 1700 1NPUT ♯1,XSENll 1710 1F XSENllく O THEN *SKIPSEN ELSE INPUT ♯1,VSENll,XSEN12,VSEN12 1720 1NPUT ♯1,XSEN21 1730 1F XSEN21く O T‖ EN *SKIPSEN ELSE INPUT ♯1,VSEN21,XSEN22,VSEN22 1740 *SKIPSEN:CLOSE l 1750 '‐

‐ ‐‐‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐‐¨‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐ ‐‐ ‐ ‐‐ ‐ ‐‐ ‐‐ ‐

1760 1F XSENllく O THEN ESENl=0:ESEN2=0:GOTO*TSUGI 'GETす 1770 XSENl=XSEN12‐ XSENll :YSENl=YSEN12‐ YSENll

る配 列 の 準備

1780 XSENl=(((XSENl+7)¥8)*VSENl*3+4)Y2+1 :DIM IMSENl(XSENl) :ESENl=‐ 1790 1F XSEN21く O THEN ESEN2=0 :GOTO *TSUGI 1800 XSEN2=XSEN22‐ XSEN21 :VSEN2=YSEN22‐ YSEN21 1810 XSEN2=(((XSEN2+7)Y8)*VSEN2*3+4)¥2+1 :DIM IMSEN2(XSEN2) :ESEN2=‐ 1820 *TSUGI 1830 XOGI=XOG12 ‐XOG11+1 :XMECI=XMEC12‐ XMECil+1 1840 YOGI=YOG12 ‐YOG11+1 :VMECI=VMECi2‐ VMEC11+1 1850 XOGI=(((XOGI+7)¥8)*YOGI*3+4)Y2+1 ' 1860 XMEGI=(((XMECl+7)Y8)*VMEGI*3+4)Y2+1 1870 DIM IMOGI(XOGI),lMMEGI(XMEGI) 1880 '‐

‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐

場ト

1

1

,


.・

1900 1910 1920 1930 1940

'動

画 用 デ ー タの 準 備

0PEN F$ FOR INPUT AS l 1NPUT ♯1,OGICN,MECICN DIM OGIC(OGICN,2),MECIC(OGICN,2) 1F ESENl THEN INPUT ♯1,SENlCN :DIM SENlC(OGICN,2) 1F ESEN2 THEN INPUT ♯1,SEN2CN :DIM SEN2C(OCICN,2)

1950 '

1960 FOR l=l T0 0GICN 1970: INPUT ♯1,OGIC(│,1),OGIC(│,2) 1980 NEXT 1990 FOR I=OGICN‐ MEGICN+l T0 0GICN

2000 1NPUT ll,MECIC(│,1),MECIC(│,2) 2010 2020 2030 2040 2050 2060 2070 2080 2090 2100 2110 ・`・

NEXT 1F ESENI THEN *NOoSEN FOR l=OGiCN‐ SENlCN+l T0 0GICN 1NPUT ♯1,SENIC(│,1),SENIC(│,2) NEXT 1F ESEN2 THEN *NO.SEN FOR I=OGICN‐ SEN2CN+l T0 0GICN 1NPUT ♯1,SEN2C(│,1),SEN2C(l,2) NEXT *NOoSEN CLOSE l

2120 '

2130 RETURN 2140 '******************************** 2150 *MAKEoPARTS 21(iO '‐

.

‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ― ‐ ‐‐ ‐‐ ‐‐ ‐ ‐‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐‐ ‐

2170 '

2180 'DRAW OGl 2190 2200 2210 2220

' F$=FORC$+"。 OGI" COL=4:OBJ=0:GOSUB *DRAW。 OBJ ECT GETO(XOG11,VOG11)‐ (XOG12,VOG12),lMOGI

2230 CLS 2 2240 CLOSE l 2250 ' 2260 'DRAり MECI 2270 '

.

2280 2290 2300 2310 2320

F$=FORC$+".MGI" COL=2:OBJ=3:GOSUB *DRAW。 OBJECT GETO(XMEC11,VMEC11)‐ (XMEC12,VMEC12),IMMECI CLS 2 CLOSE l 2330 '

¨ Σ2‐

・ !,`「 ●

° 11ン ′ ・:;

その 2

付録

1890F$=FORC$+".ANI''

.“ `

.

:


:

、│・ `:●

付録

■ `'` す11′ ・ 「 :・

その 2

2340 'DRAW SEN 2350 ' 2360 1F NOT ESENI THEN RETURN 2370 F$=FORG$+"。 SNl" 2380 COL=1:OBJ=6:GOSUB *DRAW。 OBJ ECT 2390 GETO(XSENll,VSENll)‐ (XSEN12,VSEN12),IMSENl 2400 CLS 2 2410 CLOSE l 2420 ' 2430 1F NOT ESEN2 THEN RETURN 2440 F$=FORC$+"。 SN2" 2450 COL=1:OBJ=6:GOSUB *DRAW.OBJ ECT 2460 GETC(XSEN21,VSEN21)‐ (XSEN22,VSEN22),IMSEN2 2470 CLS 2 2480 CLOSE l 2400 RETURN 2500 '‐

‐ ‐ ‐‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐ ‐‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐ ¨ 。 ‐ ‐ ‐ ‐ ‐‐ ‐

2510 *DRAW。 OBJECT

‐ `‐

2520 0PEN F$ FOR INPUT AS l 2530 1NPUT #1,OSNUM 2540 DIM OBJECT(OSNUM) 2550 FOR I=l T0 0SNUM 2560 1NPUT ♯1,OBJECT(│) 2570 NEXT 2580 ' 2590 FOR I=l T0 0SNUM ・ 2600 SFSNO=OBJECT(l) 2610 SS=S(SFSNO,1) 2620 1F (SSく ン1+OBJ) AND (SSく >2+OBJ)AND (SSく ン3+OBJ) THEN *LINE.ONLV 2630 C=7 :GOSUB *DRAり .LINES 2640 PAINT ( P( S(SFSNO,0),1 ),P( S(SFSNO,0),2 ) ),T$(S(SFSNO,1)),7 2650 *LINE。 ONLV 2660 C=COL:GOSUB *DRAW.LINES 2670 NEXT 2680 ' 2690 ERASE OBJECT 2700 ' 2710 RETURN 2720 '‐ ‐‐‐‐‐‐‐‐‐

2730 2740 2750 2760 2770

*DRAWoLINES J=2 POINT ( P( S(SFSNO,J),1 ),P( S(SFSNO,J),2 ) ) ・ り‖ILE S(SFSNO,J)>=0 1F S(SFSNO,J)=O THEN J=J+1 :POI NT ( P( S(SFSNO,J),1 ),P( S(SFSNO,J),2 ))

83‐

:


:●

:,・

':`'・

'1″

その 2

付録

ELSE J=J+1

1.

LINE ‐( P( S(SFSNO,J),1 ),P( S(SFSNO,J),2 )_),C

2780 2790 WEN D 2800 2810 RETURN 2820 '******************************** 2830 *sHOWeANIMAT10N 2840 2850 SCENE.NUM=OGICN 2860 2870 ACT=1:DSP=1 :CLS 2 2880 SCREEN 3,0,ACT,DSP 2890 FOI甘 2900 │:llllliiill:│││││:││:〕 )}:│‖ l:ll::l 2910 r“ Ⅲ 2920 PttLEM∝ LDβ 酬 ぼ り ,Ⅲ ∬ 旧 』R 酬 2調

2930

r邸

2940 2950

ACT=I-ACT iDSP=18-DSP SCROEN 3,O,ACT,DSP :CLS 2

Is酬 出

DttЖ

,Ⅲ ∬ 陀 』R

2960 NEXT 2970 ' I Hfl')t'r *f ir" 2980 LOCATE 55,20 :c0L0R 6:PRINT '6i (Y /N> : ";ANS$ 2990 LOCATE 5?,21 :INPUT " 3000 lF ANS$="" THEN 2990 -, ^^ .hh, L0CATE 55'20 :PRINT STRING$(20"' THEN INSTR("yVJ',ANS$) lF 3010 pn i Hr'sin r ircs< l6 ") : c0T0 tsHot''' AN I t'lAT l0N : L0CATE 57 ,21:

''

3O2O RETURN

ioio' ***t****t******t*******t******tt 3O4O TDECI DE.TSUGITg 3()5O GOSUB II-IAKE. F I LE, NAI'IE

ioao

ir

;0i0 tt"

FGRP$=".100' THEN REST0RE tcRouP'100 FGRP$=".200" THEN REsToRE *cRouP'200

3080 ' 3090 ' 3100 '

3110 FOR I=l TO FINDX 3120 READ FORC$,FDSP$ 3130 NEXT AO+55*2 T07*&HA0 3140 LOCATE 55,7:PRINT FDSP$ :DEF SEC=&HA200:FOR I=7*&‖ +(55+LEN(FDSP$))*2‐ 1:POllPlillA,,`昔 ` :昔骨 ま 夕" 3150 LOCATE 57,8:COLOR I 3160 RETURN 1」

‐‐‐‐‐‐‐‐ 3170 '‐ 。‐

89‐


r■

3180 *MAKE.FILE.NAME 3190 ' 3200 FCRP$="。 100"

3210 F!NDX=1 3220 RETURN 3230 ' 3240 *GROUP.100 'AR!,KAMA 3250 DATA"B:ARl'',''腰 掛 け あ り継 ぎ" 3260 DATA"B:KAMA",''腰 掛 け か ま継 ぎ " ・ 3'70 *GROUP.200 'OKKAKE,KANAり A,S‖ lPPASAMI 3280 DATA''3:OKKAKED","追 い掛 け大 栓 継 ぎ"

‐ 護

:「 ‐卜fヽ 1′ .・1.: 3・

その 2

付録

:::: :1111:三 llll‖ 1:1111〕 :][募 iに ぎ

.・

,,


=・

=●

`t

・ =「

P01NTS。

:′

その 2

付録

デ ー タ フ ア イル 例

F● _、 ′ ■ ・11

100

使 用 さ れ る点 の 数 と座 標 が 含 ま れ る フ ア イル

71-― 109 109 97 97 27 27 191 194

257 257 198

200 138 138 i38 127 127

280 280 221

223 162 162 162 150 150

227 229 191 191

179 179 109 100 273 273 355 355 174 174

― =「 ― ― ― ―

126 174 167 214 79 174

の数

以 下 は点 の 座 標 (ス ク リ ー ン 座 標 系 )

X

y

l r1 7

196 178 225 144 11〕

210 210 93 125

2

110 157 204 150 197 164 212 130 170

134 158 142 166

212 244 268 195

226 ・ 131

9 ti

143 191 137 184 127 175 79 126 120 167 32 126 221

169 150 119 158 150 275 127 166 192 138 156 186 150 150 197 314 158

315 174

268 137 185

」 B〈 )‐

117 164 165 183 177 164 137 123 182 164 196 172 154 139 116 173 177 155 103 175 159 137 152 166 148 131 103 150 130

245 155


・ く

付録

S. 100

SUR「

デ ー タ フ ァ イル 例

その 2

使 用 さ れ る 面 の 数 と 画 を 決 定 す る点 を 並 べ た 面 の デ ー タ

35 15-― ― ― ― ― ― ― ― ― ― … … … … … … … … 面 の 数 と 1つ の 面 に ‐1 43 2 1 2 3 4 6 5 1 現 れ る点 の 数 の 最 大 値 44 45 46 47 48 ・

5

1

2

3

4

′2

14 23 13 20

15 24 14 21

17 26 12 23

16 25 11 22

40

2

50

51

5

3

18

52 53 54 55 56 57

6 6 3 3 3 3 3 1 4

5お

59 ・.、

_

5 2 5

10 〔

61

4

ti 2

63 64 〔 〕 5 66 117 ti≧

60` 70 0 0 1) 0 0 0 71

7

8 10

9

9

19

10

28

27

7 20 1 22 14 3 25 1 1

8 21 2 23 15 4 26 5 35

12 28 14 30 24 17 32 33 37

11 27 13 29 23 16 31 29 29

2

4

23

3

30

19

16

86

35

‐1

1

14 -1 23 ‐1 13 ‐ 20 ‐

以下は 先頭

‐1 ‐1 ‐1 ‐1 ‐1 ‐1 ‐1 ‐1 ‐1 ‐1

2番 目

1

0

1

7

18

14

31

25

18

9 1∼ 3 7 男木 20 4∼・6 1 女木 22 8∼ 10 14 栓 3 3番 目 以 降 点 の No。 25 ‐1 22 20 27 18 9 7 11 13 1 22 20 27 18 9 7 11 13 1 ‐ 2

23

1

‐1 ‐1 ‐1 ‐1 ‐1 ‐1

3 3 2 5 1

39 3 13 22 1

40 42 4 32 14 40 23 42 5 33

41 31 39 41 29

39 3 13 22 22 41 39 13 1

44 6 0 0 0 0 0 0 0

12 35 29 20 4 4 4 4 5

353 36 30 30 6 36 6 36 6

30 29 37 32 32 32 32 32 32 33

23 22 35 34 38 26 26 4 4 5

31 37 38 31 31 34 38 34 38 34

ベ イ ン ト文 で 指 定 す る点 不可視 面 面 の種 類 を 示 す番号

42 39 40 13 14 12 41

‐1 ‐1 ‐1

33 29 ¨1 37 29 ‐ 24 15 17 4 24 15 17 4

‐1 ‐1

‐1

1

‐1 ‐1 ‐1

‐ t7‐


・ノ

付録

デ ー タ フ ァ イル 例

22 -― 15 16 14 3 12 13 5 7 1

17

KAMA。

その 2

OGl

― ―男 木 の 面 の 数

.

以下 は面の

No。

9

19 20 36 6 8 10 11 ・4 29 31 35 デ ー タ フ ァ イル 例

22 ・

4

-― 1 tJ

6 10 H 8 2

18

30

32

20

KAMA.MGI ― ―女 木 の 面 の 数

36 以下 は面の

No.

28

12 13 14 15 16 3 5 7 0 デ ー タ フ ァ イル 例 ・-

6 6 -― 10 0 -― 40 35 40 09 41 81 42 100 43 116

113163 H3163 H3163 H3163

KAMA.ANI ― ― 男 木・ 女 木 各 部 品 の シ ー ン の 数 ― ― 以 下 6行 が

男木 において PUTO文 で 指 定 す る座 標 値・ (ス ク リー ン 座 標 )

i

-一

6行 が に お いて 女木 で 指 定 す る座 標 値 ク リー ン 座 標 )

― ―以 下

PUTO文 (ス

113 163 113 163 デ ー タ フ ァ イル 例

KAMA.ATB

27 32 280 225 97 79 355 315 ―l

GETC文

で 指 定 す る ス ク リー ン 座 標 の 最 大 値 と 最 小 値 (こ こ で 部 品 の 数 も 数 え て い る :こ の 場 合 。 は 2個 )


︱ ︱