Skip to main content

Japan - Study Tours Brochure

Page 1

AF

CP2022-02

2022年夏季短期 2 - 3週間

SAF留学

オンライン

海外で学ぶ分野別短期研修 オーストラリア/ ドイツ/アイルランド/エクアドル

ゲストレクチャー/カルチャーセッション/ディスカッション/プレゼンテーション 夏季短期

バーチャルアクティビティを通じて学ぶ分野別海外研修

・シドニーで学ぶビジネスと異文化理解 ・ドイツで学ぶ持続可能な都市づくり

Business Administration in Sydney, Australia

Urban Planning in Freiburg , Germany

・アイルランドで学ぶコミュニケーションと文化 ・エクアドルで学ぶ環境や生態系の多様性

SAF米国非営利教育財団

Communications and Culture in Dublin, Ireland

Environmental Diversity in Quito, Ecuador

SAFスタディ・アブロード・ファウンデーション日本事務局

Email: safjapan@studyabroadfoundation.org Web: http://japan.studyabroadfoundation.org/apply_now/tanki.php

<東京オフィス>〒261-0023 千葉市美浜区中瀬1-7-1 SCECビル3F Tel: 050-5490-2517 <関西オフィス>京都府京都市右京区西院笠目町6 京都外国語大学 国際部気付 Tel: 050-5490-2517

詳細・申込はこちらから


夏季分野別海外研修プログラム一覧(2022) プログラム名

研修場所

シドニーで学ぶビジネスと 異文化理解

シドニー (オーストラリア)

アイルランドで学ぶ コミュニケーションと文化

ダブリン (アイルランド)

ドイツで学ぶ持続可能な都市づくり

エクアドルで学ぶ環境や生態系の 多様性

ドイツ (フライブルク)

キト (エクアドル)

2022年8月15日(月)~ 8月26日 (金) 2週間

2022年9月12日(月)~ 9月30日 (金) 3週間

2022年8月15日(月)~ 9月2日(金)3週間

2022年8月15日(月)~ 9月2日(金)3週間

*ライブ授業時間帯について:

双方向ライブで実施される授業やアクティビティは、全プログ ラム日本から無理なく参加できる時間帯で、右記の授業時間帯 の中で1日2~5時間程度行われます。 該当するすべての時間帯の始めから終わりまで継続してライブ 授業が行われるわけではありませんが、表記の時間帯内はライ ブ授業に参加ができるよう予めご自身の時間を確保しておくよ うご注意ください。具体的な開始/終了時間は参加者数が確定 してからのご案内となります。ご了承ください。

費用

日程*

オーストラリア ドイツ

アイルランド エクアドル

午前 (8:0011:00)

実施形態

(出願料込)

オンライン (Moodle/Zoom使用)

US$895

オンライン (Moodle/Zoom使用)

US$895

オンライン (Moodle/Zoom使用)

US$895

オンライン (Moodle/Zoom使用)

US$895

昼 (11:0014:00)

(予定ライブ授業時間帯(日本時間)) 午後 (14:0017:00)

この時間帯の中で2~5時間程度ライブ授業

夕方 (17:0020:00)

夜 (20:0022:00)

この時間帯の中で2~5時間程度ライブ授業 この時間帯の中で2~5時間程度ライブ授業 この時間帯の中で2~5時間程度ライブ授業

SAFが提供するオンラインプログラム全てに “BEYOND the Classroom” というオンラ インアクティビティがついています。海外の料理の作り方紹介やクイズ大会、ディス カッションセッションなど、英語/日本語でのいろんなアクティビティが予定されてお り自由参加のオンライン課外活動の場です。この "BEYOND the Classroom" には、 SAFオンラインプログラムに参加する日本の学生はもちろん、SAF中国、SAF韓国事務 局からの学生も参加します。

各研修に必要な語学力について

各研修参加のための要件基準です。語学スコアについてのご相談はお早めにSAF日本事務局までお問い合わせください。 TOEIC (IPも可)

450以上

TOEFL iBT

45 以上

4.5以上

Duolingo

65以上

ケンブリッジ英検

150以上

iTEP Academic

3.0以上

GTEC Academic

TOEFL ITP

450 以上

TEAP

280以上

IELTS

IELTS

日本でのIELTSを共同運営する公益財 団法人 日本英語検定協会とブリティッ シュ・カウンシルのIELTS申込サイト です。受検にはパスポートが必要です。

英検

GTEC

ー

2級以上 960以上

2技能:240以上 4技能:550以上 ー

Duolingo English Test

自宅からオンラインで受検でき、2-3 日で結果が分かるテストです。受検に はパスポートや運転免許証等の身分証 明書が必要です。

1

英語スコアについて: 左記の語学テストのうち、2020年4月1日以降に受験した いづれかのスコアレポートの提出が必要です。スコアを 持っていない場合は早めに取得できるようにしましょう。 スコアレポートを持っていない方は、Duolingoなどオン ラインテストを受けることもできますので、SAF日本事務 局までお問合せください。

iTEP Academic

自宅からオンラインで受検でき、受験 後、5営業日以内にスコアレポートが 発行されるテストです。パスポートが なくても学生証で受験が可能です。


SAF / IES Abroadについて

SAFスタディ・アブロード・ファウンデーション(The Study Abroad Foundation、以下SAF)は2000年に米国インディ

アナ州の認可非営利教育機関として設立され、日本、中国、韓国の大学と提携し、主には中長期の単位認定留学を促進す

るために活動しています。IES Abroad は、世界中に約30のアカデミックセンターを持つアメリカ最大級の非営利留教育

機関です。SAFはIES Abroadを母体に持ち、学生へより多くの海外留学の機会と質の高い留学経験を提供することを目指 しています。

海外で学ぶ分野別短期研修の運営は、70年以上にわたり海外留学派遣の実績があるIES Abroadの海外短期留学専門チーム

と、各国地域にあるIES Abroadセンターを中心に行われます。長年の実績から得られたネットワークにより、普段は入る

ことができない施設や機関への訪問などもあり、貴重な夏季・春季休暇体験が実現できます。

研修サポート体制

学生が安心してプログラムに参加できるよう、研修期間中は下記の図のように関係各所と連携したサポート体制がとられ ています。

IES Abroad SAFアメリカ本部

現地 IES Abroad センター

万全の連携体制

SAF日本事務局

※各サポート詳細についてはオリエンテーションにてご案内します。

プログラム開始前から終了後までの下記の内容の留学サポートを提供します。

開始前

 SAF日本事務局や大学で実施される説明会に参加

希望に合った研修先選び、申込手続き、プログラム開始までの具体的な準備

 プログラム開始前準備のサポート

・プログラム開始前オリエンテーション(必須参加 1回開催) ・オンライン語学学習ツールの提供(詳細はページ下部をご確認ください。)

 初日オリエンテーション

研修中

・プログラムスケジュール、学習プラットフォームの使い方説明 ・緊急連絡先について ・プログラム開始にあたっての注意事項など

 プログラム開始~

・SAF日本事務局含む日本語サポートスタッフによる言語サポート ・SAF独自のオンラインアクティビティの提供など

 最終日

・修了式 ・研修成果発表会(学生による最終プレゼンテーション)

終了後 申込特典:

 SAF説明会等で体験談発表(有志)  SAF Alumni Association(同窓会)イベントへの参加

Rosetta Stone® オンライン語学学習 SAFが提供するオンライン分野別短期研修にはどれも “Rosetta Stone” というオンライン語学 学習ツールが無料で利用できる特典がついており、プログラム開始までに語学力アップもはか れます。あらゆる言語に対応しているため新しい言語にもチャレンジしてみましょう。

2


参加者の声

梅田 陽菜さん/慶應義塾大学 2年生

シドニーで学ぶビジネスと異文化理解 2022 Spring

講師の方の人柄が素晴らしかった! 「自分の英語でもコミュニケーションを取ることができる」という自信がつ いた!

角谷 奏さん/甲南大学 3年生

シドニーで学ぶスポーツマネージメント 2021 Summer

このオンライン留学を通して、学んできた英語を実際に使ってコミュニ ケーションをとってみるというアウトプットがどれほど大切かを学ぶこと ができました。コロナ禍ではありますが、オンラインを通じて外国に実際 に実際に住んでいるさまざまな方々とつながることができ、英語や異文化を学ぶ良い機会にな りました。 僕のように、英語スキルに不安があったとしても、オンライン留学を通して自信 を持てるいいきっかけになると思います。是非オンライン留学を一度経験してみてください!

沼口 瑞季さん/慶應義塾大学 2年生

エクアドルで学ぶ環境や生態系の多様性 2021 Summer

エクアドルという発展途上国において、先住民の権利や環境汚染、先進 国の責任を動画や当事者の言葉によって学び、深刻さが身にしみた。

もちろん英語を喋ることに慣れて、大学では緊張せずに発言できるようになりました。 夏休みの1ヶ月間、毎日大量の資料を読むのに必死でした。ですが、それも習慣づけさえすれ ば楽しかったです。地球の反対側のエクアドルにはオンラインか、お金持ちにでもならない限り 行けません!なので、オンラインでしか行けないような遠い国を選ぶといいのではないでしょ うか。

是木 美優さん/愛知県立大学 2年生

アイルランドで学ぶコミュニケーションと文化 2021 Summer

「EUと難民」の授業の際、パネルディスカッションに難民としてEUに 渡ってきた方の話を聞けたことがとても印象深かったです。(中略)今回 お話を聞くことができて、自分の中で少し現実味が増し、難民問題につい ての関心が湧いてきました。(中略)最後のプレゼンテーションの機会を使って日本とEUの 難民政策について比べたところ日本の難民政策においての多くの問題点・自分の思い込みの 発覚など新しい発見がたくさんありとても勉強になりました。

3


坪井 純麗さん/千葉大学 2年生

シドニーで学ぶビジネスと異文化理解 2021 Summer

動物のことなどの講義もあればビジネスの具体的な内容を扱う講義もあり、 親しみやすい内容から少し専門的な内容まで、現地の方から直接伺うこと ができるのは非常に貴重な機会でした。 授業内での発表やまとめとして行ったプレゼンテーションにおいて、自分の英語がネイティブの 方に理解してもらえるということが分かっただけで、前よりもずっと自分の英語に自信を持て るようになったと思います。自分自身の英語力に自信がなくても大丈夫です!現地の方やほかの 国の文化に触れることができる貴重な機会です。積極的に参加してみることをお勧めします!

青山 怜未さん/千葉大学 2年生

シドニーで学ぶスポーツマネージメント 2021 Summer

英語に対する抵抗感が薄くなりました。私はとにかく英語が苦手なので、 本当のことを言えばオンラインであっても留学はしたくなかったのですが、 いざやってみるとたくさんの人に助けてもらって とても充実していました。初めは通じたことの喜びが大きく、発言回数が増えていくと英語で 意見を表現することが楽しくなりました。スポーツ全般の文化や歴史、オーストラリア人の考 え方などに興味のある方にはおすすめです。

朝倉 菜名子さん/千葉大学 2年生

アムステルダムで学ぶEU 2021 Summer

「EUと難民」の授業の際、パネルディスカッションに難民としてEUに 渡ってきた方の話を聞けたことがとても印象深かったです。(中略)今回 お話を聞くことができて、自分の中で少し現実味が増し、難民問題につい ての関心が湧いてきました。(中略)最後のプレゼンテーションの機会を使って日本とEUの 難民政策について比べたところ日本の難民政策においての多くの問題点・自分の思い込みの 発覚など新しい発見がたくさんありとても勉強になりました。

4


その他の参加者の声 参加前はオーストラリアといえばコアラくらいの知識しかなかった自分 が、この研修を通して様々な分野の知識を身につけられました。また、 自分からコミュニケーションをとろうとする姿勢もつきました。ただ参 加するだけでは何も身に付きませんが、少しでも学ぼうとする姿勢や目 的があれば参加後に自分の成長を実感できるはずです。

オンライン留学ではなく実際に渡航したいと考えている人も多いと思い ますが、オンライン留学ならではの良さもあります。コロナ禍で留学を 諦めなくても様々な方法で外国のことを学ぶ手段はあると思うので、ぜ ひチャレンジしてみてください!

英語に自信がある人だけでなく、特に今まで留学などの経験がない人に お勧めしたい。いきなり現地に留学するとなると海外に行ったことが無 い人は勇気がいると思う。しかし、自分自身このプログラムを通じて語 学力向上や留学へのモチベーションが上がったこともあり、このプログ ラムを通じて英語のみの授業や海外の雰囲気を感じることはそうした ハードルを低くしてくれると思った。

コミュニケーションのとり方や異文化に出会った時の心構えや考え方等 を、様々なアクティビティを通して学ぶことができました。自分を見つ め直す機会にもなるかと思います。先生がフレンドリーで優しく、どん な意見でもフランクに言える環境があるため、英語を話すということに 対する壁や抵抗を感じている人にとってチャレンジしやすい環境だと思 います。

オンラインという形ではあったが、人との交流が多く1人で受けているよ うな気分にはならなかった。特定の国について学ぶことを通して相対的 に日本について考える機会にもなった。

その分野のプロフェッショナルからのレクチャーは全て興味深く知識を より増やすことができた。 また、自分で考え、主張する練習になり、さ らに英語でのスピーキング力の向上につながった。

SAFウェブサイト「SAF海外分野別短期研修」

5


6


【夏短期】シドニーで学ぶビジネスと異文化理解 Business Administration in Sydney, Australia

プログラム期間:2022年8月15日 (月) ~ 8月26日 (金) 2週間

研修担当:シドニーセンター 研修言語:英語

日豪間の国際ビジネス開発及び異文化理解に重きを置き、シドニーの経営発展と、日本との関係を学び、シドニーのビジネ ス環境と日豪二国間貿易、国際連携について異文化理解の観点からも考えるプログラムです。様々なセッション、ゲストレ クチャー、ディスカッション、アクティビティ等を通して学びます。

Learning Outcomes

• シドニーとオーストラリア全体のビジネス発展の基本的な理解を再確認する。 • 日豪間の貿易関係を説明することができる。 • 日豪の貿易関係が何十年にもわたってどのように成長し、それらがどのよう に連携しているかについての理解を示すことができる。

Cultural Topics Covered (内容は変更になる場合もあります)

• 異文化能力とは • 日豪のビジネス文化の違い • ステレオタイプについて • 日豪での対人関係構築方法の違い • 価値の範囲とコミュニケーション法 • 日本とオーストラリアの文化的関わり

(参考写真:Sydney Opera House)

Lecture Topics Covered(内容は変更になる場合もあります) • オーストラリアのビジネス入門 • 日豪関係 • オーストラリアのツーリズム • オリンピックビジネス • ナショナルラグビーリーグビジネス

• オーストラリアにおける国際ビジネス • オーストラリアの製造業 • オーストラリアにおける日本の製造業 • オーストラリアのNGO • オーストラリアのチャリティー組織

Virtual Visits(内容は変更になる場合もあります) • シンビオ・ワイルドライフパーク訪問

(参考写真:Sydney Harbour Bridgeの夜景)

シドニーの郊外1時間ほどのところにあるシンビオ・ワイルドライ フパーク。コアラ、カンガルー、エミュー、ウォンバット、タスマ ニアデビルなど、オセアニア特有の動物を数多く見ることができま す。バーチャルでレンジャーの方から直接動物たちの生態について お話を伺います。

(写真:シンビオ・ワイルドライフパークバーチャル訪問の様子)

• シドニーオリンピックパーク訪問 • シドニー大学訪問 • スポーツイベント など

Capstone Project(学生による最終プロジェクト発表)

日本とオーストラリアの経済関係を理解した上で、ビジネス文化の違いについてプレゼンテー ションを行います。

ファシリテーター/講師プロフィール

Welcome Video

https://youtu.be/6bgX5l6Elmk

Kate Smart

Center Director, IES Sydney Center

IESシドニーセンターディレクター。マッコーリー大学、シドニー大 学、ニューサウスウェールズ大学での国際担当管理職を含め国際教育 分野において20年以上の経験を持つ。自身もタイとジャマイカに留学 経験がある。お気に入りのビーチから最高のフラットホワイト(コー ヒー)が飲める場所までオーストラリアのあらゆる場所、街について の知識を学生とシェアするのが大好き! ※メインのプログラム進行担当(2021年夏)の紹介です。他にプログラム/レクチャーを担当する複数名の講師やスタッフでプログラムを実施します。

7


クラスの様子

本プログラムは、各テーマ別にゲスト招いて講義を受ける「レクチャーセッション」、テーマ別に担当センター国と日本 の文化を比較して学ぶ「カルチャーセッション」、セクション後の「振り返りセッション」、意見交換を行う「ディス カッションセッション」、バーチャルで様々な場所へ訪問する「バーチャルアクティビティ」、最後にプログラムの集大 成となるグループプロジェクト発表から構成されています。

グループプロジェクト発表

カルチャーセッション

ディスカッションセッション

スケジュール(2022春の例)

イベント

アクティビティ

ディスカッション/ゲストレクチャー

カルチャーセッション

状況によっては、イベント、ゲストレクチャー、カルチャーセッション、アクティビティのスケジュールや内容が変更になる場合もあります。 また、下記のスケジュールは主にライブ型授業の内容のみ掲載しています。下記以外にオンデマンド型の授業もあります。また事前課題、予習・復習の時間も必要です。

3/2 Tue

Day 1 Welcome Session 9:00 – 9:30 オリエンテーション 10:00 – 11:00 カルチャーセッション 11:30 – 13:00

ディスカッション 13:30 – 14:30

3/9 Tue

3/3 Wed

Day 2

Welcome Session 9:00 – 9:30

カルチャーセッション 10:00 – 11:00

豪ビジネス入門 11:30 – 12:30 日豪関係 13:00 – 14:00

ディスカッション 14:30 – 15:30

3/10 Wed

3/4 Thu

3/5 Fri

3/6 Sat

Day 3

Day 4

Day 5

Welcome Session 9:00 – 9:30

Welcome Session 9:00 – 9:30

Welcome Session 9:00 – 9:30

カルチャーセッション 10:00 – 11:00

豪ツーリズム 11:30 -12:30

Wildlife Park訪問 13:00 – 14:00 ディスカッション 14:30 – 15:30

3/11 Thu

カルチャーセッション 10:00 – 11:30 オリンピックビジネス 12:00 – 13:00 ラグビーとビジネス 13:30 – 14:30 オリンピックパーク 訪問 14:30 – 15:00

ディスカッション 15:30 – 16:30

3/12 Fri

カルチャーセッション 10:00 – 11:00

国際教育 11:30 -12:30

シドニー大学訪問 13:00 – 14:00

ディスカッション 14:30 – 15:30

3/13 Sat

Day 8

Day 9

Day 10

Day 11

Day 12

Welcome Session 9:00 – 9:30

Welcome Session 9:00 – 9:30

Welcome Session 9:00 – 9:30

Welcome Session 9:00 – 9:30

Welcome Session 9:00 – 9:30

カルチャーセッション 10:00 – 11:00

豪の製造業 11:30 – 12:30 日本の製造業 in 豪 13:00 – 14:00 ディスカッション 14:30 – 15:30

カルチャーセッション 10:00 – 11:00

学生による最終 プレゼンテーション 11:30 – 13:30 交流アクティビティ 14:30 – 15:30 ディスカッション 16:00 – 17:00

学生による最終 プレゼンテーション 10:00 – 12:00

学生による最終 プレゼンテーション 10:00 – 12:00

ディスカッション 14:00 – 15:00

ディスカッション 14:00 – 15:00

NGOs in 豪 12:30 -13:30

慈善団体 in 豪 12:30 -13:30

8

カルチャーセッション 10:99 – 11:00

豪ビジネスまとめ 11:30 -12:30

プログラム振り返り 13:00 – 14:00 フェアウェルと 修了式 14:00-14:30

3/7 Sun

Day 6

3/8 Mon

Day 7

ドキュメンタリー鑑賞(オンデマンド) スポーツイベント訪問

自己学習

3/14 Sun

自己学習

3/15 Mon


【夏短期】ドイツで学ぶ持続可能な都市づくり Urban Planning in Freiburg , Germany

プログラム期間:2022年 9月12日 (月) ~ 9月30日 (金) 3週間

研修担当:フライブルクセンター 研修言語:英語

持続可能な社会の実現を果たしている都市、フライブルクで中心となる都市計画と、日本の今後の都市計画の展望とドイツ との違いを学び、都市計画の政策を考えることでより持続可能な社会の実現や環境問題にどう日本は取り組んでいけるのか を、様々なカルチャーセッション、ゲストレクチャー、ディスカッション、プレゼンテーション、バーチャルアクティビ ティ等を通じて学ぶプログラムです。

Learning Outcomes

• フライブルクが持続可能な都市を構築するため導入している主要な 都市計画と設計概念を説明できる。 • 日本が都市計画とデザインの未来をどう考えているのかと、フライブルク が取組む未来都市設計との違いを調べることができる。 • 都市計画と設計の観点から気候変動の影響に対応するために、より持続 可能な開発と政策計画を立てることができる。

Cultural Topics Covered(内容は変更になる場合もあります) • フライブルクの街紹介 • ローカルフード&ドリンク • フェスティバルとイベント • フライブルクの地域について

(参考写真:Vauban 持続可能モデル地区)

Lecture Topics Covered(内容は変更になる場合もあります) • フライブルクのサステイナブルな開発 • サステイナブルなビジネス • フライブルクのサステイナブルな交通手段

• グリーンビルディング(緑の建築) • Vauban 持続可能モデル地域 • 緑化工業団地 と活況な工業地帯

Virtual Visits (内容は変更になる場合もあります) • フライブルクの街紹介

(参考写真:フライブルクの街)

• フライブルクの歴史ツアー • 公共交通機関を利用したバーチャルトリップ • ヴォーバン地区ツアー(持続可能な住宅開発の有名な例) など

Capstone Project(学生による最終プロジェクト発表)

参加者は、フライブルクから学んだ都市計画や政策をヒントに、将来のために持続可能な都市計画や 政策を発表します。

ファシリテーター/講師プロフィール

Welcome Video

https://youtu.be/_i3-5LPmqMw

Hans-Jörg Schwander Faculty, IES Freiburg Center

フライブルグ教育大学にて景観設計と教育科学の分野で修士課程修了。自然保護管 理局勤務歴やメディア企業のCEOとして、プロジェクト開発、メディア制作、観光 コンサルティングなどに長年関わったのちに、2004年Innovation Academy e.V.を 設立。フライブルクで、都市計画、モビリティ、エネルギーに関する技術関連のセ ミナーや指導を専門とする協会設立者として活動。米国人学生向けに「持続可能な 都市デザイン」「グリーンシティフライブルク」と題してセミナーや中国人学生の ためにフライブルク市とフライブルク大学と共同で異文化トレーニング、サステナ ビリティ、景観設計のセミナーを提供。 ※メインのプログラム進行担当(2021年夏)の紹介です。他にプログラム/レクチャーを担当する複数名の講師やスタッフでプログラムを実施します。

9


クラスの様子

本プログラムは、各テーマ別にゲスト招いて講義を受ける「レクチャーセッション」、テーマ別に担当センター国と日本 の文化を比較して学ぶ「カルチャーセッション」、セクション後の「振り返りセッション」 、意見交換を行う「ディス カッションセッション」、バーチャルで様々な場所へ訪問する「バーチャルアクティビティ」、最後にプログラムの集大 成となるグループプロジェクト発表から構成されています。

カルチャーセッション

ゲストレクチャーセッション

スケジュール(2021夏の例)

イベント

アクティビティ

ディスカッション/ゲストレクチャー

カルチャーセッション

状況によっては、イベント、ゲストレクチャー、カルチャーセッション、アクティビティのスケジュールや内容が変更になる場合もあります。 また、下記のスケジュールは主にライブ型授業の内容のみ掲載しています。下記以外にオンデマンド型の授業もあります。また事前課題、予習・復習の時間も必要です。

DAY 1

16:00-18:30 オリエンテーション 自己紹介セッション レクチャー フライブルグの街 I

DAY 2

16:00-18:30 イントロダクション プレゼンテーション とテーマについて イントロダクション レクチャー フライブルグの持続 可能な開発

DAY 4

16:00-18:30

レクチャー フライブルグの街 II

レクチャー 歴史・都市開発と 歩道

グループワーク

アクティビティ クイズ&宝物探し

DAY 7

レクチャー サステイナブルな ビジネス

自己学習

自己学習

グループワーク

16:00-18:00

16:00-18:00

16:00-18:00

DAY 12

DAY 13

DAY 14

カルチャーセッション ローカルフードと ドリンクカルチャー

レクチャー サスティナブルな 建築

レクチャー サスティナブルな モビリティ (交通手段)

カルチャーセッション お祭りとイベント

レクチャー 緑化工業団地と 活況な工業地帯

自己学習

自己学習

DAY 15

グループワーク

DAY 16

バーチャルツアー& クイズ

DAY 17

DAY 11

DAY 6

16:00-18:00

グループワーク

DAY 10

グループワーク

DAY 5

16:00-18:30

16:00-18:00

DAY 8

DAY 9

DAY 3

16:00-18:00

グループワーク

DAY 18

グループワーク

DAY 19

16:00-18:00

16:00-18:00

16:00-18:30

16:00-18:00

16:00-18:30

レクチャー シュヴァルツヴァル トとライン渓谷

レクチャー Vaubanエリア サスティナブルな 都市開発の具体例

レクチャー 都市農業・エコな ガーデン: コテージガーデン

学生による最終 プレゼンテーション 1日目

学生による最終 プレゼンテーション 2日目&修了式

グループワーク

18:30-19:30 フライブルグカル チャーセッション

状況によっては、イベント、ゲストレクチャー、カルチャーセッション、アクティビティのスケジュールや内容が変更になる場合もあります。

10


【夏短期】アイルランドで学ぶコミュニケーションと文化 Communications and Culture in Dublin, Ireland

プログラム期間:2022年8月15日 (月) ~ 9月2日 (金) 3週間

研修担当:ダブリンセンター 研修言語:英語

グローバル企業が集まるアイルランドを背景に、幅広い分野からマーケティングをとらえ、コミュニケーション機能として のマーケティングを探求します。観光、音楽、スポーツ、歴史・文化をマーケティング観点で異文化理解を深めながら、ア イルランドと日本の市場やマーケティング手法を様々なカルチャーセッション、ゲストレクチャー、ディスカッション、プ レゼンテーション、バーチャルアクティビティ等を通じて学ぶプログラムです。

Learning Outcomes

• ブランドを構築するために使用される様々なタイプのマーケティング及びコミュニケーション 戦略の 一般的な理解を示すことができる。 • 様々な市場で使用されているマーケティング手法を解釈できるようになる。 • アイルランドおよび国際市場で使用されているマーケティング手法を理解できるようになる。

Cultural Topics Covered(内容は変更になる場合もあります)

• The Secret of Kells • アイルランドと日本の関係 • アイルランドのスポーツ – Gaelic Gamesとは • アイルランドの歴史と文化 • 異文化理解の重要性とコミュニケーション能力 • アイルランドの民話やストーリーテリングの伝統 • William Butler Yeats - 彼の生涯とインスピレーション

Lecture Topics Covered(内容は変更になる場合もあります)

(参考写真:ダブリン城)

• アイルランドのマーケティング • アイルランドのスポーツマーケティング • 観光業界 – 世界市場でのアイルランド • UNESCO指定「文学の街」ダブリンと • マーケティングでの音楽の役割 世界への発信と広報 • ストーリーテリングのマーケティング • アイルランド料理と食文化 への 影響とアイルランドでの役割

Virtual Visits (内容は変更になる場合もあります)

• アイルランド伝統音楽ワークショップ •日本語を学ぶ現地アイルランド人学生とのランゲージエクスチェンジ交流 • Donal Courtneyとの演技ワークショップ(アイルランドのストーリーテリング)

Capstone Project(学生による最終プロジェクト発表)

参加者は、グループで日本とアイルランドそれぞれの文化を考え、アイルランド でのマーケティングの現状を分析し、日本市場でも応用できそうなアイルランド の手法やマーケティング分野における新しい展開を発表します。

ファシリテーター/講師プロフィール

Welcome Video

(参考写真:ダブリンの街並み)

https://youtu.be/MPy7GpiLF9c

Laura Donaghy

Faculty, IES Dublin Center

英語教師およびビジネス英語を専門とするカリキュラムデザイナーの 資格を持つ。大学卒業後TEFL&TESOL修了。本プログラムでは、主に 異文化理解のセッションを担当し、参加学生の言語サポートも行う。 イギリス オープン大学で応用化学の学士号を取得。

※メインのプログラム進行担当(2022年春)の紹介です。他にプログラム/レクチャーを担当する複数名の講師やスタッフでプログラムを実施します。

11


クラスの様子

本プログラムは、各テーマ別にゲスト招いて講義を受ける「レクチャーセッション」、テーマ別に担当センター国と日本 の文化を比較して学ぶ「カルチャーセッション」、セクション後の「振り返りセッション」 、意見交換を行う「ディス カッションセッション」、バーチャルで様々な場所へ訪問する「バーチャルアクティビティ」、最後にプログラムの集大 成となるグループプロジェクト発表から構成されています。

カルチャーセッション

ワークショップセッション

スケジュール(2021夏の例)

イベント

アクティビティ

ディスカッション/ゲストレクチャー

カルチャーセッション

状況によっては、イベント、ゲストレクチャー、カルチャーセッション、アクティビティのスケジュールや内容が変更になる場合もあります。 また、下記のスケジュールは主にライブ型授業の内容のみ掲載しています。下記以外にオンデマンド型の授業もあります。また事前課題、予習・復習の時間も必要です。

Day 1

Day 2

Day 3

Day 4

Day 5

Welcome Session 17:30 - 17:45 オリエンテーション 17:45 - 19:00

ダブリンツアー 17:30 - 18:00

カルチャーセッション 18:00 - 18:50

Morning Meeting 17:30 - 18:00

カルチャーセッション 18:00 - 18:50

Morning Meeting 17:30 - 18:00

Morning Meeting 17:30 - 18:00

食・言語と マーケティング 19:00 - 19:50

ディスカッション 19:00 - 19:50

Day 8

Day 9

Day 10

Day 11

Day 12

Morning Meeting 17:30 - 18:00

Morning Meeting 17:30 - 18:00

Morning Meeting 17:30 - 18:00

Morning Meeting 17:30 - 18:00

Morning Meeting 17:30 - 18:00

ディスカッション 19:00 - 19:50

カルチャーセッション 18:00 - 18:50

アイルランド歴史・文化 19:00 - 19:50

カルチャーセッション 18:00 - 18:50

カルチャ ーセッション 8/18 18:00 - 18:50

Tue

18:00 - 18:50

カルチャーセッション 18:00 - 18:50

アクティング ワークショップ 18:00 - 18:50

スポーツ・マーケティング 19:00 - 19:50

Day 15

Day 16

Day 17

Day 18

Day 19

Morning Meeting 17:30 - 18:00

Morning Meeting 17:30 - 18:00

Morning Meeting 17:30 - 18:00

Morning Meeting 17:30 - 18:00

振り返り フェアウェルと 修了式 17:30 – 19:00

カルチャーセッション 18:00 - 20:30 グループ アクティビティ

学生による最終 プレゼンテーション 18:00 – 20:00

学生による最終 プレゼンテーション 18:00 – 20:00

ディスカッション 20:00 – 20:30

ライブ映画鑑賞 19:00 – 20:15

リバーダンス 18:00 - 18:50

Language Exchange 19:00 - 19:50

ハーリング観戦 20:00 – 21:00

ストーリーテリング 19:00 - 19:50

伝統音楽 ワークショップ

学生による最終 プレゼンテーション 18:00 – 20:00

ディスカッション 20:00 – 20:30

12

ハーリング観戦2 19:00 – 19:30

Day 6

Day 7

自己学習

自己学習

Day 13

Day 14

自己学習

自己学習


【夏短期】エクアドルで学ぶ環境や生態系の多様性 Environmental Diversity in Quito, Ecuador

研修担当:キトセンター

プログラム期間:2022年8月15日 (月) ~ 9月2日 (金) 3週間

研修言語:英語

豊かな多様性をもつエクアドルの自然環境にバーチャルながら触れることができるプログラム。ガラパゴス諸島からアンデ ス山脈に囲まれたキトの街の紹介を通して、エクアドルの熱帯環境、生態学、および生態系を学び、生物多様性と保全の問 題、天然資源管理と環境政策に関する取り組みを学びます。サスティナブルな解決策や提案をプログラムを通して議論して いくユニークなプログラムです。

Learning Outcomes

• エクアドルが世界で最も生物多様性がある国の1つと見なされている理由を理解する。 • 熱帯の生態系とその地域にとっての重要性について一般的な理解を示すことができる。 • エクアドルの熱帯環境に人間活動が及ぼすよい影響、逆に脅かす影響を特定できる。 • 日本とエクアドルが取組む環境保全方法、在来の生態系を未来へ残す方法の違いを 調べることができる。

Cultural Topics Covered(内容は変更になる場合もあります)

(参考写真:ガラパゴス諸島-バルトロメ島の風景)

• エクアドルの先住民文化 • 環境問題 • 日本とエクアドルの天然資源開発方法の違い • エクアドルの保護地域管理や保全政策についてと日本との比較 • エクアドルの観光と環境の関係性 • エクアドルの再生可能エネルギーと生態系サービス

Lecture Topics Covered(内容は変更になる場合もあります)

• 石油生産と汚染 • エクアドルの文化、環境、地理 • 日系エクアドル人の観点からみるエクアドルとは • エクアドルのエビ生産 • ガラパゴス国立公園について • アマゾン生態系

Virtual Visits (内容は変更になる場合もあります)

(参考写真:キトの街の風景)

• 現地学生との異文化交流 • グループに分かれ下記いずれかの施設に訪問

-IESキト&ガラパゴスセンター オフィス -サンフランシスコ大学キト校 (クンバヤ・ガラパゴスキャンパス) -ガラパゴスサイエンスセンター -ティプティー二・バイオダイバーシティステーション (エクアドルのアマゾン) -ミンドクラウドフォレスト など

Capstone Project(学生による最終プロジェクト発表)

参加者は、日本とエクアドルの環境問題、資源開発、野生生物保護、再生可能エネルギー、 コロナ禍での観光など、様々なテーマから一つ選び、そのテーマについて分析、リサーチ を行い、グループで発表します。

ファシリテーター/講師プロフィール

Welcome Video

https://youtu.be/TSkGpQQNgA0

Dr. Hugo Valdebeni Faculty, IES Quito Center

1990年アメリカ オハイオ州立大学で植物学の博士号を取得。 その後、ガラパゴス諸島のチャールズダーウィン研究所で植物学部長を 務め、1994年からキトにあるサンフランシスコ大学 生物環境科学部で 教鞭を取っている。ガラパゴス諸島とエクアドル本土の植物相における 植物学、生態学、野生生物保護についての教育と研究に関心を持ち、 2007年からIESキトセンタープログラムの専任講師を務める。 ※メインのプログラム進行担当(2021年夏)の紹介です。他にプログラム/レクチャーを担当する複数名の講師やスタッフでプログラムを実施します。

13


クラスの様子

本プログラムは、各テーマ別にゲスト招いて講義を受ける「レクチャーセッション」、テーマ別に担当センター国と日本 の文化を比較して学ぶ「カルチャーセッション」、セクション後の「振り返りセッション」 、意見交換を行う「ディス カッションセッション」、バーチャルで様々な場所へ訪問する「バーチャルアクティビティ」、最後にプログラムの集大 成となるグループプロジェクト発表から構成されています。

ゲストレクチャーセッション

カルチャーセッション

スケジュール(2021夏の例)

イベント

アクティビティ

ディスカッション/ゲストレクチャー

カルチャーセッション

状況によっては、イベント、ゲストレクチャー、カルチャーセッション、アクティビティのスケジュールや内容が変更になる場合もあります。 また、下記のスケジュールは主にライブ型授業の内容となります。下記以外にオンデマンド型の授業がプログラムに含まれています。

Day 1

Day 2

Day 3

Day 4

Day 5

Day 6

Day 7

オリエンテーション 8:00 – 9:30

カルチャーセッション 8:00 – 9:30

カルチャーセッション 8:00 – 9:30

カルチャーセッション 8:00 – 9:30

自己学習

自己学習

石油生産と汚染 9:45-10:45

ビデオ鑑賞 8:00-10:00

振り返り自己学習 10:15-11:15

Day 13

Day 14

9/5 自己学習

9/6 自己学習

9:45-10:45

エクアドル文化/環境 9:45-10:45 ディスカッション 11:00-12:00

ディスカッション 10:30-12:00

ディスカッション 11:00-12:00

Day 8

Day 9

Day 10

Day 11

Day 12

カルチャーセッション 8:00 – 9:30

カルチャーセッション 8:00 – 9:30

カルチャーセッション 8:00 – 9:30

カルチャーセッション 8:00 – 9:30

ディスカッション 11:00-12:00

ディスカッション 11:00-12:00

ディスカッション 9:45-10:45

ビデオ鑑賞 8:00-10:00

振り返り自己学習 10:15-11:15

エクアドル文化/歴史/地理

ディスカッション 11:00-12:00

8/31 Mon

エビ生産 inエクアドル 9:45-10:45

9/1 Tue

ガラパゴス国立公園 9:45-10:45

アマゾン生態系 9:30-10:30

9/2 Wed

ディスカッション 9:45-10:45

9/3 Thu

9/4 Fri

Day 15

Day 16

Day 17

Day 18

Day 19

カルチャーセッション 8:00 – 9:00

学生による最終 プレゼンテーション 8:00 – 10:00

学生による最終 プレゼンテーション 8:00 – 10:00

バーチャル訪問 8:00-9:00

プログムラム振り返り フェアウェルと修了式 8:00-10:00

現地学生との交流 9:15-10:15

エクアドル伝統料理 紹介 10:30-11:30

ディスカッション 10:15-11:15

ディスカッション 10:15-11:15

振り返り自己学習 9:15-10:15

14

Sat

Sun


申込手続き・研修参加までの流れ

1.研修の内容・出願に必要な語学要件 (p.1を参照)を確認してください。 2.研修申込締切(下記参照)までに、右下のSAFウェブサイトより、申込手続き、研修費用の確認をして、 手続きを完了してください。 3.研修費用に含まれる出願料(US$200)と参加デポジット(US$300)を支払期限(下記参照)までにお支払いください。 4.出願書類アップロード締切(下記参照)までに手続きを完了してください。 5.残りの研修費用を支払期限(下記参照)までにお支払いください。 6.プログラム開始前オリエンテーションに参加をする。 7.プログラム開始

詳細・申込方法は こちらから▶

【募集人数】 全てのプログラムに最少催行人数が設定されています。 最小催行人数が下記の第一締切日時点で満たない場合は、 プログラムは中止となります。 ※定員になり次第、締切ります。

SAFウェブサイト/詳細・申込手続きについて

http://japan.studyabroadfoundation.org/apply_now/tanki.php

各手続き期日・オリエンテーション日程 2022年夏季分野別海外研修プログラム 出願受付開始:2022年4月8日(金) 申込締切:2022年6月1日(水)

*定員になり次第、申込受付を終了いたします。詳細は随時ウェブサイトをご覧ください。

出願料・参加デポジット支払期限:申込完了(上記「申込手続き・研修参加までの流れ」の2番)から1週間以内 出願書類アップロード締切:詳細は出願ページからご確認頂けます。

*出願ページへのアクセス方法は上記QRコードからアクセス頂ける特設ページをご参照ください。

研修費用(出願料・参加デポジットを差引いた研修費用)支払期間:2022年7月中頃(別途ご案内いたします。) 出発前オリエンテーション:2022年7月中旬~下旬予定(日程詳細は決まり次第参加者にお知らせ)

キャンセル規定・お申込みの際の注意点

・申込手続きの詳細や日程は、変更となる場合もありますので、SAFウェブサイトで各詳細を確認してください。 ・出願料(US$200)及びプログラムデポジット(US$300)は、いかなる場合であっても返金できません。 ※最少催行人数に満たない場合のみ返金いたします。 ・出願料、デポジット、研修費用のお支払いは国際送金システム(Cohort Go*)を使用して、直接 IES Abroad へ お支払いいただくことになります。 ・出願料、デポジット、研修費用振込みにかかる手数料は学生の負担となります。 ・その他返金・キャンセル料等に関する詳細は、出願ガイダンスで提示するSAF返金規定を必ずご確認ください。

*SAFのプログラムでは費用の支払いをSAFアメリカ本部へすることになります。そのため、簡易のオンライン手続きを行ってから、国内送金を 通して海外送金ができるCohort Goというサービスをご紹介しています。Cohort Goでは国内の振込み手数料で海外送金ができます。

お問い合わせ先

◆個別相談の予約方法◆ 米国非営利教育財団 SAFスタディ・アブロード・ファウンデーション日本事務局 <東京オフィス> 〒261-0023 千葉市美浜区中瀬1-7-1 SCECビル3F <関西オフィス> 〒615-8558 京都府京都市右京区西院笠目町6 京都外国語大学国際部気付

E-mail: safjapan@StudyAbroadFoundation.org

http://SAFjapan.org/

15

右記QRコード、URLより問合 せフォームにアクセスし、ご 希望日時をお知らせください


Turn static files into dynamic content formats.

Create a flipbook
Japan - Study Tours Brochure by SAF - Study Abroad Foundation - Issuu