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JAFスポーツ 2011年 4月号(第45巻 第3号 2011年4月1日発行)

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JAFスポーツ[モータースポーツ情報] JAF MOTOR SPORTS 第45巻 第3号 2011年4月1日発行 (毎月1回1日発行) 1967年3月20日 第3種郵便物認可

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2011. APRIL


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今月のヘッドラインニュース

クラブ・団体の年度更新は お済みですか? 新年度のクラブ・団体の年度更新はもうお済み でしょうか。 2010年12月から受付を開始した年度更新の手 続きの期限は、 2011年3月31日 (木) までとなってい ます。更新の手続きの詳細につきましては4輪は 本誌2010年11月号18ページ、カートは同号26 ページに掲載しています。まだお済みではない関 係の方々は、そちらをご参照いただき、内容をご確 認の上、お早めの更新をお願いします。

CIK-FIAカート世界選手権 が鈴鹿サーキットで 開催されます 年に一度のレーシングカートのビッグイベントとし て、毎年鈴鹿サーキットで開催されてきた 「CIK-FIA ワールドカップ」 。その長年にわたる開催実績が CIK-FIAに認められ、今年から 「CIK-FIAカート世界 選手権」 の1戦として開催されることが、このほど決 定しました。 注目の一戦はヨーロッパ各国と日本で全5戦、ワ ールドチャンピオンを目指して世界各国の精鋭たち が競うシリーズの開幕戦として、5月19〜22日に鈴 鹿サーキット国際南コースで開催される予定です。 2001年チャンピオンのニコ・ロズベルグ選手を はじめ、多くのF1ドライバーを輩出している、レー シングカートの最高峰である同シリーズ。未来のF1 ドライバー候補生たちの走りに注目です。 詳細につきましては公式ホームページにて、随時 更新されていく予定ですのでご注目ください。 http://www.suzukacircuit.jp/w-kart_s/

昨年のワールドカップは雨に祟られましたが、今年はドライ路 面での白熱のレースを期待したいところです。

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佐藤琢磨選手、2011年も インディカー・シリーズへの参戦を発表! 2月初めに都内で行われた2011年ホンダモータ ースポーツ活動発表会において、佐藤琢磨選手が 2011年も引き続き、KVレーシング・テクノロジー・ ロータスからインディカー・シリーズに参戦するこ とが発表されました。 昨年、活躍の舞台をヨーロッパからアメリカに移 し、インディカーに挑戦した佐藤選手は、予選最 高位3位、決勝最高位は9位をマーク。214ポイン ト獲得でシリーズランキング21位というルーキーシ ーズンを送りました。 「去年の経験ひとつひとつをフィードバックして、 開幕から思いっきり戦って、トップ3、そして夢であ る頂点を目指して、皆が笑顔になれるようなレース をしていきたいです」 と抱負を語ってくれた佐藤選 手。今年の開催で幕引きとなるインディジャパンに ついては、 「ベストリザルトを狙っていきます」 と力 強く宣言してくれました。インディカー2年めを迎え る佐藤選手の活躍に大いに期待できそうです。 9月16〜18日にツインリンクもてぎで開催される インディジャパンの詳細については公式ホームペー ジをご覧ください。 http://www.twinring.jp/indyjapan/

上位でのシリーズ争いを期する佐藤選手に今年も要注目です。

F1日本グランプリ、4月10日からチケット販売開始! 「小林可夢偉応援席」 など、一部の企画チケットが 先行販売されていた2011年F1日本グランプリ。4 月10日 (日) 午前10時から、いよいよすべてのチケ ットの販売が開始されます。 昨年、小林可夢偉選手のオーバーテイクショー で大いに盛りあがった日本GPは今年も鈴鹿サーキ ットで10月7〜9日に開催され、小林選手の活躍に 期待がかかります。人気チケットは売り切れも予想 されますので、観戦をお考えの方はお早めのお買 い求めをお薦めします。チケットやイベントの詳細 などの情報は、公式ホームページをご覧ください。 昨年の日本 GP を快走する小林選手。今年も日本はもちろん、 http://www.suzukacircuit.jp/f1/ 世界中からその活躍に注目が集まりそうです。

2011年の国内モータースポーツシーズンが本格的に始動。 トップカテゴリーが続々、 開幕します 3〜4月にかけて全日本選手権をはじめとするトッ プカテゴリーが続々と開幕します。 まず3月26〜27日には鈴鹿サーキットで全日本 ジムカーナ選手権が開幕。4月の第1週末にはスー パーGT、第2週末にスーパー耐久、第3週末にフ ォーミュラ・ニッポン&全日本F3選手権、とビッグ レースが立て続けにシリーズインを迎えます。 また全日本ラリー選手権は4月8〜10日におなじ みの 「ツール・ド・九州2011in唐津」 で開幕、同じ く九州のモビリティおおむたでは、4月の16〜17日 に全日本ダートトライアル選手権の開幕戦が開催 されます。

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さらに全日本カート選手権は最高峰Super KFが KF2とともに4月2〜3日、ツインリンクもてぎで開 幕、今年から新設のFS125部門は東地域が3月 12〜13日、西地域が3月26〜27日にひと足先に 幕を開けます。 どのカテゴリーも開幕戦から熱いバトルが繰り広 げられることは必至の情勢とあって、目を離すこと が出来ないシリーズになりそうです。 なお本誌6ページからはスーパーGTをはじめ、 ラリー、ジムカーナ、ダートトライアルの全日本選 新チームの参戦や海外参戦経験豊富な実力派ドライバーたちの加 手権の開幕直前のプレビューも掲載していますの 入など、今年のフォーミュラ・ニッポンも目が離せないシリーズに なりそうです(写真は昨年の開幕戦決勝のスタート) 。 で、参照ください。

2011・4 JAF MOTOR SPORTS


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全日本選手権インフォメーション RACE

E V E N T S

2011.4/2 〜 4/24

着300名プログラム代無料) 昼休みに抽選会を予定しています。

全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第1戦 全日本F3選手権第1戦&第2戦

●駐車料金/1日 4輪1,000円 2輪無料

4月16〜17日 鈴鹿サーキット (三重県)

●ホームページ/http://www7.ocn.ne.jp/~meihansl/index.htm

開催概要 ●スケジュール/16日 (土)FN予選 F3第1戦&第2戦予選 第1戦決勝 17日 (日)FN決勝 F3第2戦決勝

DIRT TRIAL

なおこの大会は2輪の全日本ロードレース選手権が併催されます。

●観戦料金/◆前売券 (2日間有効) 大人3,900円 (ゆうえんちモートピアパスポート付き=1日のみ有効) 2名7,400円 (同) 3名10,500円 (同) 4名13,200円 (同) 5名15,600円 (同) 中高生1,600円 (入場のみ) ◆当日券 大人 土曜1,600円 (ゆうえんち入場料) 日曜4,200円 中高生土日とも1,600円 パドックパス (2日間有効) 大人6,000円 3歳〜小学生1,500円 ピットウォークパス 大人 土日とも2,000円 3歳〜小学生無料 ●駐車料金/1日 4輪1,000円 2輪500円 ●問合せ先/鈴鹿サーキット TEL059-378-1111 ●ホームページ/http://www.suzukacircuit.jp/2and4/

RALLY 全日本ラリー選手権第1戦 ツール・ド・九州 2011 in 唐津 4月8〜10日 佐賀県 ギャラリーステージ情報 ●観戦できるのは10日 (日) のみですが、舗装のSSを2回観戦できま す。当日朝、唐津市の松浦河畔公園国際交流広場サービスパークで 受付をして下さい。競技会場と駐車スペースをご案内します。時間等 の詳細はホームページをご覧下さい。なお今年も8日に唐津神社前で セレモニアルスタートを予定しています。 ●観戦料金/大人1,000円 高校生以下無料 ●駐車料金/無料 ●問合せ先/GRAVEL TEL0940-62-1018 ●ホームページ/http://ww21.tiki.ne.jp/~gravel-msc/

GYMKHANA 全日本ジムカーナ選手権第2戦 ALL JAPAN GYMKHANA in 名阪まほろば決戦

●問合せ先/LAZY W.S TEL072-944-8600

全日本ダートトライアル第1戦 RASCAL SPRING TRIAL IN KYUSHU 4月16〜17日 モビリティおおむた (福岡県) 開催概要 ●スケジュール/16日 (土) 公開練習 17日 (日) ゲートオープン7:00〜 第1ヒート8:45〜 ●入場整理券/◆前売券 (2日間有効、ローソンチケット、 チケットぴあ他) 大人1,200円 中学生以下無料 ◆当日券 大人 土曜 無料 日曜1,500円 中学生以下無料 プログラム代200円 昼休みにじゃんけん大会を予定しています。 ●駐車料金/無料 ●問合せ先/RASCAL大会事務局 TEL092-621-0664 ●ホームページ/http://www.mobility-omt.co.jp/

RACINGKART 全日本カート選手権Super KF 第1戦・第2戦/ KF2第1戦 4月2〜3日 ツインリンクもてぎ (栃木県) 開催概要 ●スケジュール/2日 (土) 練習走行&車検 3日 (日) 予選&決勝 ●観戦料金/入場料 大人1,500円 小中学生500円 3歳〜6歳未満300円 ●駐車料金/1日 4輪600円 2輪300円 ●問合せ先/(株) モビリティランド TEL0285-64-0200 ●ホームページ/http://www.twinring.jp/j-kart_m/

全日本カート選手権FS125西地域第2戦 ジュニアカート選手権FP-Jr西地域第2戦 FP-Jr Cadets西地域第2戦 4月23日〜24日 琵琶湖スポーツランド (滋賀県)

4月23〜24日 名阪スポーツランドCコース (奈良県)

開催概要 ●スケジュール/23日 (土) 練習走行&車検 24日 (日) 予選&決勝

開催概要 ●スケジュール/23日 (土) 公開練習 24日 (日) 第1ヒート8:00〜

●観戦料金/◆小学生〜大人 土曜無料 日曜1,500円 (プログラム 代込み) 未就学児無料

●入場整理券/◆当日券 大人 土曜1,500円 日曜2,000円 (抽選券付) 2日間有効3,000円 (同) 中学生以下無料 プログラム代500円 (日曜日についてはJAF会員は先

●駐車料金/1日 4輪、2輪とも500円 ●問合せ先/BSL TEL077-598-2888 ●ホームページ/http://www.biwako-sportland.com/ 58ページにアクセスマップがあります。 2011・4 JAF MOTOR SPORTS

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2011全日本選手権& スーパーGT プレビュー

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レポート/貝島由美子 (スーパーGT) フォト/鈴木紳平 (スーパーGT)

開幕近し。 春から全開勝負。 トップカテゴリーの見どころを一気紹介!

2011スーパー GTシリーズ/ 2011全日本ラリー選手権/ 2011全日本ジムカーナ選手権/ 2011全日本ダー

スーパーGTシリーズ

中嶋一貴、 武藤英紀両選手が国内レース 復帰決定。 マシン、 ドライバーともに話題沸騰!! 来たる4月2日(土) 〜 3日(日)、岡山国際サ ーキットで、国内トップカテゴリーとしては真 っ先にスーパー GTシリーズが開幕する。 この不況下ながら、スーパー GTは参加台数 が増加する見込みだ。特に、GT500クラスで は、日産が昨年の3台から4台に、レクサスが 5台から6台に、それぞれ1台ずつ増えること になった。 そしてこうしたマシンのドライバーに柳田真 孝選手や片岡龍也選手など、GT300からのス テップアップ組が含まれているのは、他の GT300クラスドライバーにとっては大いに刺 激となるだろう

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また、レクサス陣営や日産陣営で大型移籍や ドライバーラインナップの大幅なシャッフルも 行なわれたことも興味深い。今季は、中嶋一貴 選手や武藤英紀選手など、海外からの復帰組 も参戦が決定しており、その点も見どころにな りそうだ。 すでに1月中旬からは各チーム、各メーカー が国内外のサーキットでテストを繰り返してお り、今季も激しい争いが期待される。 これまでのテスト結果から、他陣営が最も警 戒しているのは、ホンダ陣営だ。 2月下旬、今季初めて3メーカーが顔を揃え た鈴鹿のテストでも、HSVは常に上位に付けて

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おり、開発テストも順調に進んでいるという見 方がもっぱら。中でも、ディフェンディングチ ャンピオンとしてシーズンを迎える小暮卓史/ ロイック・デュバル組は、今季もタイトル候補 の最右翼と言われている。 レクサス陣営では、伊藤大輔選手のチームメ イトとして大嶋和也選手が加入したENEOS SC430も快調な仕上がりを見せているが、ホ ンダ勢にどこまで食い込めるか。また、昨年タ イヤをミシュランにチェンジ、今年はそれを再 びブリヂストンに戻したニスモも、1年間のブラ ンクを埋めるべく精力的にテストをこなしてお り、その結果が開幕戦でどう出るか、見どころ は多いと言っていいだろう。 一方、GT300クラスでは、このところFIA− GT車両を走らせるチームが増えてきているが、 今季はGT2のフェラーリF458が日本初上陸。 またGT3のコルベットZ06も登場する予定と バラエティに富んだエントリーとなりそうだ。 もちろん、これに対するJAF−GT車両も、


トヨタ勢はドライバーの移籍、復活が目立つ。チャンピオン争いを演 じたENEOS SC430は大嶋和也選手が新加入し、伊藤大輔選手と コンビを組むことに。脇阪寿一選手はKRAFTへ、平手晃平選手は セルモへそれぞれ移籍する。ペトロナス・チーム・トムスはアンド レ・ロッテラー選手が中嶋一貴選手と組んで王座奪回を狙う。

昨年から1台増えた4台体制で臨む日産陣営。23号車は本山哲/B・ トレルイエという不動のタッグでタイトル奪回を狙う。注目の4台め はS-ROAD MOLA GT-R。今回のテストには参加していないが、昨 年のGT300クラスのドライバーチャンピオン柳田真孝選手がR・ク インタレッリ選手とコンビを組むことになった。

ノックダウン予選のタイヤに関する規定変更はタイトルの行方に影響しそうだ 今季のスーパーGTは競技規則に若干の変更が見られる。主たるものは、まず予選基準タイム。従来は、クラス上位3 台の 平均タイムの107%だったが、今季は105%となる。また、シーズン内に使用が許されているエンジンが 3 基までというの は変わらずだが、不可抗力などで 4 基めを使用する場合やシャシーを変更した場合の対処も変更された。従来は10グリッ ド降格だったが、今年はレース中のペナルティストップという形が採られることになる。またノックダウン予選改めノックア ウト予選でQ2に進出した車両は、Q2、Q3、そしてレーススタートまでを同じタイヤで走らなければならない、という規定 も追加された。このタイヤに関する規定は、チャンピオンシップを巡る戦いの中で、大きなキーポイントになりそうだ。

トトライアル選手権 フェアレディ Zを筆頭に、レクサスIS350、カ ローラ・アクシオ、レガシィ B4と、昨年まで と同様、賑やかさを見せている。またドライバ

ーラインナップにも変化が見られそうだ。 これまでGT300クラスでは少数派だった外 国人ドライバーが急増。08年の全日本F3チャ ンピオンであるカルロ・ヴァン・ダム選手をは じめ、同じF3から今季フォーミュラ・ニッポン へのステップアップが決定しているアレック ス・インペラトーリ選手、仏ポルシェカップチ

チャンピオンナンバー1をつけるウイダーホンダレーシングは小暮卓史/ロイック・デュバルのチャンピオンコンビが V2を狙う。ARTA は武藤英紀選手がインディカーから国内レース復帰を果たし、昨年の全日本F3Nクラスチャンピオンの小林崇志選手とコンビを組む。

2011スーパーGTシリーズ 第1戦

4/2-3

第2戦

4/30-5/1

岡山国際サーキット 富士スピードウェイ

第3戦

6/18-19

セパン・サーキット

第4戦

7/30-31

スポーツランドSUGO

第5戦

8/20-21

鈴鹿サーキット

第6戦

9/10-11

富士スピードウェイ

第7戦

10/1-2

オートポリス

第8戦

10/15-16

ツインリンクもてぎ

特別戦

11/11-13

富士スピードウェイ (JAF GP)

ャンピオンのパトリック・ビレ選手なども参戦 が決定した。 さらに、GT300クラスには、タイヤメーカー としてブリヂストンが新たに参加することにな った。これも大きなトピックスのひとつ。長年 参加しているヨコハマタイヤやダンロップ、ミ シュラン等を相手に、デビューイヤーからどの ような活躍を見せるのか、興味は尽きない。 と、今季もマシン、タイヤ、そしてドライバ ーに関する話題が盛りだくさんのスーパー GT は、周辺イベントの拡充も予定している。TV地 上波放送が毎週行なわれる予定も立てられて おり、開幕の地・岡山には、今年も多くの観客 が訪れるものと見られている。

2011全日本選手権フォーミュラニッポンのプレビューは5月号で掲載します。

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JRC

全日本ラリー選手権 サトゥリア・ネオ、 新型ヴィッツ。 ニューカマーの参戦で激戦必至

度、テスト参戦したCUSCOカラーのランサ ーだが、今年はシリーズを掻き回す存在になる ことは間違いない。迎え撃つチャンピオン勝田 範彦選手は、昨年発売されたインプレッサ・ス ペックCをシリーズ中盤から投入の予定。ただ し現行車もさらなる熟成が図られた模様で、開 幕戦のスピードが注目される。 もちろん2年ぶりのタイトル奪回を狙う奴田 原文雄選手もランサー・エボXでフル参戦。昨 年、トップ2に迫る速さを見せた福永修選手、 悲願のタイトルを狙う石田正史選手も加わっ て、勝田インプレッサを取り囲むランサー包囲 網は一段と分厚いものとなりそうだ。

全日本ラリー選手権は4月8 〜 10日、今年 販売を開始したプロトン・サトゥリア・ネオで も佐賀県唐津を舞台とする 「ツール・ド・九州 JN3クラスに参戦する。ワークスカーのステア 2011」 で開幕する。今年はグラベル5戦、舗装 リングを握るのは期待の若手、九州の牟田周平 3戦となる見込みで、昨年よりもグラベルの比 選手。またクスコ・ジュニアラリーチームから 重が増した形だ。路面や距離に応じた係数制 も2台のサトゥリア・ネオが参戦の予定だ。 度も継続されるが、得点制度の変更やデイポイ またJN4クラスには柳澤宏至選手がランサ ントの導入など新たな動きもあり、楽しみなシ ー・エボリューションXで復活する。昨年は2 1 2 3 リーズになりそうだ。 注目のドライバーラインナップは、今年はコ ンパクトカーのクラスを中心に大きな動きがあ る。まず一気に戦いがヒートアップしそうなの がJN2クラス。すでに各メディアが報じている ように、愛知のLUCKが新型ヴィッツのプロ ジェクトを新たに立ち上げた。ドライブするの は昨年のJN2のチャンプの天野智之選手と、 JN3から移籍する高橋悟志選手。マシンのポ テンシャルが未知数とは言え、ともに全日本チ ャンピオンを経験している2枚看板の走りは大 4 5 いに話題を集めるだろう。 また昨年のJN1チャンピオン、中西昌人選 手も今年はスイフトでJN2に参戦する。悲願 のタイトルを狙う鷲尾俊一スイフトとともに熟 年パワーを見せつけたいところだが、ここに来 て09JN2チャンプの大ベテラン田中伸幸選手 が現在、 NCP91ヴィッツを製作中という情報が 入ってきた。となればこのクラス、“世代間対 決”も注目されるところだ。 また嬉しいニュースがある。幾多のタイトル 1.眞貝知志選手は今年もメロンブックスのサポートを受けてJN3へ参戦。 2.3.今年注目の一台、サトゥリア・ネオはJN3クラスに参戦。 を獲得してきた名門キャロッセチームが全日本 ワークスカーは牟田周平選手がドライブ。4.奴田原文雄エボXは2年ぶりの王座奪還を狙う。5.今年のラックチームは勝田範彦/足 立さやか組、天野智之/井上裕紀子組という2組の2010チャンプを擁する豪華なラインナップ。昨年同様、2クラス制覇を狙う。 ラリーに帰ってくるのだ。まず昨年、市販車の

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全日本ダート トライアル選手権

PN部門も台数増確実。SC1王者 太田雅文選手がSC3 へ挑戦開始!

全日本ダートトライアル選手権は今年は4月 16日に開幕、10月第1週には閉幕と半年に満た ない短期決戦のシリーズとなる。各エントラン トとも、準備に余念がない所だが、今年もいく つか動きがある。 まず2010チャンピオンの動向だが、N2チャ ンプの佐藤秀昭選手がブーンX4を再びドライ ブする。今年は、宝田芳浩選手以来となる、全 日本ではお馴染みのOKUYAMAワークスのカ ラーリングをまとっての参戦。打倒チャンピオ

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ンを期す、伊藤益弘選手を筆頭とするブーボー 勢との対決が、今年もこのクラスの軸になりそ うだ。 2009年まで9年連続チャンピオンの原宴司 選手は、今年も残念ながら活動を休止するが、 原選手の地元北海道スナガワの一戦では、原 選手が駆ったブーンを宝田選手の子息で昨年 の北海道チャンピオン、宝田ケンシロー選手が ドライブする。父親譲りの熱い走りを見せる期 待の若手の活躍も要注目だ。

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また2年連続でSC1チャンプ獲得の太田雅 文選手はSC3クラスへ移籍が決まった。中部、 SPヤマダ製のランサーエボリューション7ベ ースのニューマシンでグラベル巧者が揃うこの クラスに殴り込みをかける。6連覇中の王者、 谷田川敏幸選手もGDBインプレッサで継続し て参戦。 「若い人がこのクラスに参入してくる のはいいこと。いくらでも挑戦は受けます」 と V7に向けて盤石の構えだ。 N3チャンプ、北島広実選手は、N3残留、 SA2への復帰というふたつの選択肢を思案中。 SA2に戻れば、09年のN3チャンプ、山野光司 選手との同門対決となるが、二人が属するスマ ッシュの平塚忠博監督によれば、 「あくまで本 人の意向を尊重する」 とのこと。開幕戦のエン トラントリストが楽しみだ。 そのSA2クラスは、チャンプ北村和浩選手 がエボXでV2を狙う。最大のライバル、荒井 信介選手、ケンミレレーシングの松田周一選手


JGC

全日本ジムカーナ選手権 実力派ドライバーが続々移籍。 PN1クラスは一気に激戦区へ

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全日本ジムカーナ選手権は今月末、鈴鹿サ を投入する。昨年、先行してエボXを投入した ーキット国際南コースで開幕する。このオープ ライバル達にとっては、その一年分のアドバン ニングの一戦から大きな話題を集めそうなのが テージをフルに生かしたいところだが、そのエ PN1クラスだ。昨年のチャンピオン、福田大輔 ボX勢で最も好成績を収めた西原正樹選手は 選手こそ不在とは言え、一気に参加台数が増 何と心機一転、インプレッサにスイッチする。 えることが必至の情勢だからだ。 GRBインプレッサのドライブは西原選手に 注目のドライバー、一番手はやはり08 〜 09 とっては初となるが、競技ベース車として戦闘 年N1チャンプの喜多治人選手だろう。マシン 力を増したスペックCのポテンシャルには、他 はデミオを選択。SA1から移籍の山越義昌選手 8 10 も同じくデミオで参戦してくる。またN3クラ スからはエグゼスポーツの総帥、中島聡選手が RX-7からフィットに乗り換える。少なくとも 20台近いエントリーがあると見られている。 さらにPN2クラスも34Zなどで参戦を希望 するドライバーが複数おり、クラス成立の可能 性が出てきた。一方、PN3クラスには岡野博史 9 選手がN4から移籍というビックニュースも飛 び込んできている。 そのPN3の昨年のチャンピオン、野尻隆司 選手は岡野選手と入れ替わる形でN4へ移る。 野尻選手のインプレッサをサポートするのは古 谷哲也選手のTアシスト。本人は今年も全日本 6.N3クラスは王者柴田優作選手 (写真) と山野哲也選手のバトルが今年も再燃しそうだ。7.SA2クラスにインプレッサが遂に参戦。名 参戦はお休みということだが、何と茅野成樹選 手、西原正樹選手のドライブでデビューイヤーVを狙う。8.PN1は喜多治人選手ら実力派の大量移籍で激戦は必至。9.SA1チャンプ 川北忠選手はRX-7でSA2へ移籍。10.「リアのセッティングがポイントになると思う」 。SA3王者、天満清選手はエボXを投入する。 手が今年はTアシストのサポートで新たな 「ITZZ」 カラーをまとったランサー・エボXをデ のクラスからも熱い関心が寄せられるだろう。 シージへマシンを変えてN3へ移籍。SA1チャ ンプ川北忠選手はRX-7でSA2へ戦いの舞台 ビューさせる。今年のN4はディフェンディン むろん2年めで熟成なった川脇一晃、津川信次 を移す。両クラスとも、当然ながら迎え撃つラ グチャンプ菱井将文選手とのエボX対決がタイ 両選手のエボX勢の速さも目が離せない。 イバルも強豪揃いだけに、新天地でのデビュー トル争いの軸となるかもしれない。 またクラスを移籍し、新たなチャレンジを始 そしてSA3クラスで全勝チャンピオンを決 める新チャンピオン達の速さも、見逃せない。 イヤーでどんな走りを見せてくれるのか、今か ら楽しみなところだ。 めた天満清選手も、いよいよランサー・エボX N1チャンプ関口大悟選手はヴィッツからエキ

をはじめ、実力派が揃うクラスだけに、毎戦、 が今年もデミオを駆るが、櫻井選手とともに 目が離せない戦いが続くだろう。 BRIDEカラーをまとう予定。もちろんチャンピ そのケンミレレーシングは市村弘義選手が 11 12 SA1に残留、チャンプ山崎利博選手に真っ向 から勝負を挑む。オーディションで合格したス ーパー GTドライバー、高崎保浩選手はN1ク ラスに参戦。チャンプ内藤聡選手をはじめとす る踏みっぷりのいいドライバー達の胸を借りる 一年となる。 またPN部門は、全日本ダートラでも増加の 兆しが見られそうだ。九州の今井利光選手がス 14 15 イフトで参戦を表明しているほか、中部の櫻井 貴章選手が新型ヴィッツで参戦を開始する。中 部では昨年終盤、連勝を飾った鳥居晴彦選手

オン川島秀樹選手もV2を狙う。今年も接戦を 期待したいところだ。 13

11.強豪揃うSA2。 2年めを迎える王者北村和浩エボXの速さが注 目される。12.2年連続のSC1王者、太田雅文選手がSC3クラス に挑む。13.PN部門は川島秀樹スイフトを軸とした戦いになりそう だ。14.「当然、V7を狙う」 と決意表明の谷田川敏幸選手。今年 もインプレッサの牙城を守れるか。 15.鋭意開発中の佐藤秀昭ブー ン。オクヤマカラーで今年もぶっちぎれるか、注目したい。

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2011・4 JAF MOTOR SPORTS


2011.APRI L J AFMOT ORSPORT S

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表紙/JAF北海道ダートトライアル選手権第2戦 撮影/加藤和由

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監修/社団法人日本自動車連盟 〒1050012 東京都港区芝大門1130 ☎0570002811 (ナビダイヤル) 発行所/ (株) ジエ・エー・エフ出版社 〒1050012 東京都港区芝大門1130 ☎0354701711 発行人/平澤英資 振替 (東京) 00100188320 印刷所/凸版印刷株式会社

デザイン/鎌田 僚、 (株) スタジオーネ63 編集/ (株) ジエ・エー・エフ出版社J AFスポーツ編集部

特別 企画

2011初中級者向け国内モーター スポーツシリーズガイド レース (P34〜)

I NF ORMAT I ON from J AF

ラリー (P38〜) ジムカーナ&サーキットトライアル(P39〜)

●JAFからの公示・お知らせ●

28 JAFモータースポーツ委員会名簿

集

2011全日本選手権&スーパー GT プレビュー PART. 1

☎0354701712

12 2011年日本ラリー選手権規則の統一解釈 13 2011年JAF地方ラリー選手権のクラス区分について 13 2011年地方ラリー選手権カレンダー変更について 14 2011年JAFプレスパス取得者一覧 14 2011年JAF国内競技車両規則公示(公示No. 2010081)の誤記 載に関する訂正とお詫び 16 車両公認一覧 16 登録車両一覧 16 既登録車両に対する車名 (類別) の追加申請一覧 16 各種部品公認一覧 17 CERTI FI CATE発行件数一覧と申請方法 17 Aライセンス講習会日程 17 公認審判員講習会日程

特

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ダートトライアル&オートクロス (P41〜) 32

2010JAF地方選手権 モータースポーツ表彰式 近畿/中国

64 66

連載 企画

全国モータースポーツショップガイド 第21回 連載 企画

やっぱり、若いが、一番! ! 第6回

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今月のヘッドラインニュース

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全日本選手権インフォメーション

56 CLUB MEETI NG

RACI NGKARTI NF ORMAT I ON 44 2011年地方カート選手権統一規則の誤記訂正について

18 JAFMOTORSPORTSCALENDER (レース/4〜12月、 ラリー・ジムカーナ・ダートトライアル/4〜5月) 44 JAFカートカレンダー (4〜12月)

48 公認競技会リザルト

インターネット JAFモータースポーツ ホームページ 開設中 ! ! 2011年全日本選手権カレンダー 2011年全日本選手権統一規則 2011 国内競技車両規則 2011 国内カート競技規則集 2010年JAFモータースポーツ表彰式の模様 掲載しました。 ぜひご覧ください。 ht t p: / / www. j af . or . j p/ mspor t s/ i ndex. ht m

58 全日本選手権インフォメーション アクセスマップ

EVENTREPORT [RALLY] 62 BI CC Ral l yofTs umagoi [GYMKHANA/CI RCUI TTRI AL] 63 DUNLOP杯東関東サーキットトライアルi nつくばSr 第1戦 &A級講習会付き [ DI RTTRI AL] 60 2011年JAF北海道ダートトライアル選手権第2戦 2011年JMRC北海道ダートトライアルチャンピオンシリーズ第2戦 2011年JMRC北海道ダートトライアルジュニアシリーズ第2戦 2011年JMRCオールスター選抜第2戦 コクピットチャレンジトライアル [ RACI NGKART] 59 2011鈴鹿選手権シリーズ第1戦 カートレース I N SUZUKA


J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ

I NFORMATI ON FROM

●JAFからの公示・お知らせ

2011年日本ラリー選手権規定の統一解釈 標記選手権規定における全日本ラリー選手権に対する第1 0条 1.2)および地方ラリー選手権に対する第1 6条1.クラス別得点 における不成立クラスの参加者の取り扱い、全日本ラリー選手 権に対する第10条1.4)デイ別得点に対する取り扱いおよび同 条2.選手権順位の決定に関し、下記の通り解釈を統一しまし たのでお知らせします。 記 第1 0条 得点基準および選手権順位の決定(全日本ラリー選手権) 1.得点基準 2)クラス別得点 選手権として成立した各競技で完走したドライバーお よびナビゲーターに対し、競技結果成績に基づき、第7 条に定めるクラス別の順位に従って下記の表による得点 を与える。 ただし、不成立となったクラスの車両が参加出走した 場合において、隣接する上位クラスが成立しているとき は、そのクラスは当該車両を含んだ順位に基づいて得点 が与えられるものとする。 順位

1位

2位

3位

4位

5位

6位

7位

8位

得点 10点

8点

6点

5点

4点

3点

2点

1点

第16条 得点基準および選手権順位の決定(地方ラリー選手権) 1.得点基準 選手権として成立した各競技会で完走したドライバーお よびナビゲーターに対し、競技結果成績により、第14条に 従って設定されたクラスごとに、下記の表による得点を与 える。 ただし、不成立となったクラスの車両が参加出走した場 合において、隣接する上位クラスが成立しているときは、 そのクラスは当該車両を含んだ順位に基づいて得点が与え られるものとする。 順位

1位

2位

3位

4位

5位

6位

7位

8位

得点 10点

8点

6点

5点

4点

3点

2点

1点

上記下線部の取り扱いは下記の通りとする。 例)エントリー締切時点での参加台数が、Aクラス:3台、 Bクラス4台、Cクラス10台だった場合: ①Bクラスは選手権としては不成立となる。ただし、それで もなお当該ラリーに参加出走したBクラスの参加者は、自 動的にCクラスに編入され、8位以内に入賞した場合はC クラスでの選手権得点が付与される。この場合、 a.当該参加者のクラス表記は当初の参加希望クラス(B クラス)のままとする。 b.クラス別順位については、BとCを合わせた14台での 順位認定となる。 ②Aクラスは選手権として不成立となる。この場合、 「隣接 する上位クラス」であるBクラスはそれ自身が選手権とし

12

2011・4J AFMOT ORS PORT S

[公示No. 2011ー027]

て成立していないので、上記①と同様の取り扱いはなされ ない。 ③オーガナイザーは、エントリー締切時点で選手権として成 立しないクラスがあった場合、当該クラスの参加者に対し、 上記①および②を踏まえたうえで出走する意思があるかど うかを確認し、最終のエントリーリストを発行するものと する。上位クラスに編入される車両がある場合、オーガナ イザーはエントリーリストにその旨を記載しなければなら ない。 ④ただし、全日本選手権競技においてはクラスの成立/不成 立に関わらず、総合得点が与えられる。 ⑤競技会当日に不出走があり不成立となった場合の取り扱い について、本規定はエントリー締切時点で不成立となった ケースのみを想定していることから、当該エントリー締切 以後に不成立となった場合は、上位クラスへの編入は行わ れない。 なお、上記は選手権としての順位認定および得点付与に関す るものであり、オーガナイザーが独自に設定・授与する賞典に ついて制限を設けるものではない。 第1 0条 得点基準および選手権順位の決定(全日本ラリー選手権) 1.得点基準 4)デイ別得点のリスタートによる再出走者の取り扱いは 下記の通りとする。 (1 )2デイ制競技会において、デイ1で競技から離脱し た参加者は、以下の3項目ならびにリタイヤ届を出 していないことを条件にデイ2への出走が許される。 (全日本ラリー選手権統一規則第1 5条リスタート) ①オーガナイザーが指定する時刻までに再出走の申 請を行うこと。 ②オーガナイザーが指定する時刻までに再車両検査 に合格すること。 ③当該競技会の審査委員会の承認を得ること。 (2 )上記(1 ) に基づき、リスタートによる再出走が許 された場合、本条4)デイ別得点(下記※参照)に 基づき、デイ2のデイ別得点を得ることができる。 ※4)デイ別得点(全日本ラリー選手権) 選手権として成立した各競技の各デイにおける競 技結果成績の総合順位および第7条に定めるクラス 別の順位に従って上位3位のドライバーおよびナビ ゲーターに対し、デイ毎に下記の表による得点を与 える。 なお、当該得点には、上記3)の得点係数は乗じ ない。 順位

1位

2位

3位

得点

3点

2点

1点

(3 )ただし、当該参加者は、デイ1において競技から離


脱しているため、順位認定の対象とはならないこと から総合得点およびクラス別得点は与えられない。

同条項における総合得点およびクラス別得点には、上記 デイ別得点も含まれる。

2.選手権順位の決定

以上

2011年JAF地方ラリー選手権のクラス区分について 20 1 1年日本ラリー選手権規定第14条に基づき、20 1 1年地方ラ リー選手権クラス区分について、下記の通りお知らせいたします。 記 1.東日本ラリー選手権 クラス区分: BC−1クラス:気筒容積が15 0 0㏄以下の車両 BC−2クラス:気筒容積が15 0 0㏄を超え3 0 0 0㏄以下の車両 BC−3クラス:気筒容積が30 0 0㏄を超える車両

[公示No. 2011ー028]

3.九州ラリー選手権 クラス区分: H−Aクラス:気筒容積が1 5 0 0㏄以下の車両 H−Bクラス:気筒容積が1 5 0 0㏄を超え3 0 0 0㏄以下の車両 H−Cクラス:気筒容積が3 0 0 0㏄を超える車両 以上

2.中部/近畿ラリー選手権 クラス区分: DE−2クラス:気筒容積が15 0 0㏄以下の車両 DE−3クラス:気筒容積が15 0 0㏄を超え3 0 0 0㏄以下の車両 DE−4クラス:気筒容積が30 0 0㏄を超える車両

2011年地方ラリー選手権カレンダーの変更について 本誌20 10年1 2月号公示№20 1 0−1 1 8にてお知らせしました、 20 11年九州ラリー選手権カレンダーにつきまして、下記の通り 変更となりましたのでお知らせいたします。

第6戦 9月1 1日 第7戦 1 0月1日 第8戦 1 1月1 2日〜1 3日

[公示No. 2011ー029]

⇒ ⇒ ⇒

戦数および日程ともに変更なし 〃 〃

記

以上

(変更前) (変更後) 第1戦 3月12日〜13日 ⇒ 第5戦 8月6日〜7日 第2戦 4月23日〜24日 ⇒ 第1戦 開催日程は変更なし 第3戦 5月14日〜15日 ⇒ 第2戦 〃 第4戦 6月11日〜12日 ⇒ 第3戦 〃 第5戦 7月9日〜10日 ⇒ 第4戦 〃

2011・4J AFMOT ORS PORT S

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J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ


J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ

2011年JAFプレスパス取得者一覧

[公示No. 2011ー030]

J AFは、1 9 9 6 年からレーシングコース所有者およびオーガナ イザーならびに関係者のご理解とご協力を得て、 「J AFプレス パス」を発行(毎年更新)しております。 この「J AFプレスパス」は、年間を通じ国内の様々な競技会 場でJ AF公認競技会の取材を行い、モータースポーツを広く一 般的に報道する報道関係者に対し、その便宜を図るために発行

するものです。 全日本選手権レースをはじめ、J AF公認競技会の各オーガナ イザーにおかれましては、本趣旨をご理解いただき、 「J AFプ レスパス」所持者の取材活動にご協力をお願い致します。 なお、本年の「J AFプレスパス」取得者は、下記の7 5 名の方 々です。

パ ス No.

氏

名

パ ス No.

氏

名

パ ス No.

氏

名

パ ス No.

氏

名

パ ス No.

氏

名

J W10007

高橋

二朗

J W4 0 0 3 7

松井

竜太

J P2 0 0 2 2

大西

靖

J P2 0 07 8

加藤

智充

J P4 0 06 8

中村

佳史

J W10012

原田

了

J W4 0 0 3 8

末廣

和久

J P2 0 0 2 5

原

勝弘

J P2 0 07 9

小河原

認

J P4 0 07 0

福田

滋

J W10017

秦

直之

J W4 0 0 3 9

平野

隆治

J P2 0 0 2 8

平田

勝

J P2 0 08 0

鈴木

紳平

J P4 0 07 1

小出

直人

J W10026

奥山

文彦

J W4 0 0 4 0

角田 五十四

J P2 0 0 3 3

齋藤

和俊

J P2 0 08 1

石橋

道尚

J P4 0 07 2

小竹

充

J W10027

日野

直樹

J W4 0 0 4 1

竹内

博信

J P2 0 0 5 1

多賀 まりお

J P4 0 00 3

鈴木

英紀

J P4 0 07 4

佐藤

一志

J W10033

貝島 由美子

J W4 0 0 4 2

水野

智之

J P2 0 0 5 3

早川

俊昭

J P4 0 00 4

黒田

明

J P4 0 07 5

中田

信和

J W10035

梅原

康之

J W4 0 0 4 4

中野

一史

J P2 0 0 5 5

井上

雅行

J P4 0 00 5

別所

篤

J P4 0 07 6

鈴木

篤

J W10041

島村

元子

J W4 0 0 4 5

石井 功次郎

J P2 0 0 5 6

益田

和久

J P4 0 01 9

門脇

滋

J P4 0 08 2

山本

佳吾

J W10053

遠藤

俊幸

J P2 0 0 0 6

尾関

一

J P2 0 0 5 7

竹下 恵一郎

J P4 0 03 1

小林

勝彦

J P4 0 08 3

田代

康

J W10054

大谷

達也

J P2 0 0 0 8

鉄谷

康博

J P2 0 0 6 0

上尾

雅英

J P4 0 03 6

古閑

章郎

J P4 0 08 6

伊吹

浩明

J W10055

原田

理美

J P2 0 0 0 9

小林

稔

J P2 0 0 6 5

石原

康

J P4 0 04 3

秋山

昌輝

J P4 0 08 9

堅田

英昭

J W40002

大串

信

J P2 0 0 1 4

森山

俊一

J P2 0 0 6 8

小笠原 貴士

J P4 0 04 5

藤原

浩

J P4 0 09 0

山内

千明

J W40004

田口

朋典

J P2 0 0 1 6

鈴木

悦夫

J P2 0 0 6 9

山村

博士

J P4 0 05 3

足立

哲朗

J P4 0 09 1

吉井

秀明

J W40021

都築

徹弥

J P2 0 0 1 9

吉見

幸夫

J P2 0 0 7 5

皆越

和也

J P4 0 06 5

山口

貴利

J P4 0 09 2

中村

忠正

J W40032

大西

良徳

J P2 0 0 2 0

田中

秀宣

J P2 0 0 7 7

佐々木 純也

J P4 0 06 7

中島

正義

J N30 0 12

前田

利幸

2011年J AFプレスパス見本 PHOTO

WRI TER

NEWS

2011年JAF国内競技車両規則公示(公示No. 2010081) の誤記載に関する訂正とお詫び J AFスポーツ誌2010年1 0月号(公示No . 2 0 1 0 0 8 1 )およびモー タースポーツニュースNo . 2 0 1 (J AFホームページにて掲載)に て公示をしました2 011年J AF国内競技車両規則第3編スピード 車両規定について、誤りがありました。 関係者の方々にご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。 正しくは下記の通りとなりますので訂正し、お詫び申し上げま す。(下線は今回訂正箇所) なお、2 01 1年国内競技車両規則につきましては、J AFホーム ページに掲載しております。 記 J AFスポーツ誌

14

P. 15右(モータースポーツニュース P. 1 0)

2011・4J AFMOT ORS PORT S

[公示No. 2011ー031]

誤:第2章スピードP車両〜第7章スピードSC車両、第9章ス ピードAE車両≪共通の改正≫ 正:第2章スピードP車両〜第6章スピードB車両≪共通の改正≫ * J AFスポーツ誌

*

*

P. 1 6左(モータースポーツニュース P. 1 1)

誤:4.「一般消耗品」を以下の通り改める。 正:4.「一般消耗品」を以下の通り改める。(スピードP車両、 PN車両、N車両のみ該当)


* J AFスポーツ誌 ※第3章の前

*

*

P. 16左(モータースポーツニュース P. 1 1)

欠落文書:第2章 スピードP車両 共通の改正以外なし * J AFスポーツ誌 第7章

*

*

P. 16右(モータースポーツニュース P. 1 3)

第8章 スピードD車両 誤:改正なし。 正:1.12 .)「ロールケージ」を以下の通り改める。 (略) ロールケージの取り付けについては、20 0 7年以降の第1 編レース車両規定の第4章「公認車両および登録車両に関 する安全規定」に従うこと。アルミ製ロールバーの使用は 許されない。 また、取り付けの際は高電圧部位を確認の上、当該部位 に接触の恐れがないように取り付けること。 *

スピードSC車両

欠落文書:1.14 .)「ロールケージ」を以下の通り改める。 (略) ただし、ジムカーナ競技には同規定63 .3 .5 .2 .)の運 転席側ドアバーは適用されない。 また、取り付けの際は、高電圧部位及びその配線 などに接触の恐れがないように取り付けること。 誤:1.11 . 1)「最低地上高」を以下の通り改める。 正:2.11 . 1)「最低地上高」を以下の通り改める。 * J AFスポーツ誌

*

*

J AFスポーツ誌

*

*

P. 1 6(モータースポーツニュース P. 1 3)

第9章 スピードAE車両 欠落文書:12 .1 .)手動消火装置 6)仕様 1つあるいは2つの消火剤容器とする。粉末20 .kg 以上の内容量が必要でABC消火器を推奨する(また は、FI A国際モータースポーツ競技規則付則J 項 第 2 5 3条に記された消火剤および内容量を装備しても よい) 。すべての消火装置は耐火性でなければなら ない。 (略)

P. 16右(モータースポーツニュース P. 1 3)

以上

クラブに加入していない皆様へ JAFは、 「JAF登録クラブ」への加入を強く推奨しています JAFは、 「JAF登録クラブ」 」への加入を強く推奨しています。 。 現在、JAFに登録されているモータースポーツのクラブ「JAF登録クラブ」は、全国各 地にあって、その数は1 00 0を超えています。 クラブはモータースポーツに参加するドライバーやオフィシャルの活動拠点となっており、 クラブに加入することでモータースポーツ活動の幅が、尚一層、広がるはずです。 身近にクラブがないという方はJAFのホームページをご覧ください。JAF登録クラブの 一覧を掲載しています。各クラブのホームページにもリンクしており、クラブ員募集やクラブ が主催する競技会などの情報を得ることができます。 クラブの特徴を調べて、気になるクラブがありましたらぜひ連絡をとってみてください。多 くのクラブがあなたの連絡をお待ちしています。

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J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ


J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ

車両公認一覧 会

社

[公示No. 2011ー032]

名

車

両

名

型

式

申請分類 グループ

エンジン、電装、サスペンション、外装

FN080 VR4 18/ 1

申

請

内

容

JAF公認№

1

三菱自動車工業㈱

ランサーエボリューションⅨ

CT9A

FI A・N VR4

2

〃

ランサーエボリューションⅩ

CZ4A

〃

〃

FN086 VR4 14/ 1

3

日産自動車㈱

GTR

R35

FI A・GT1 ER

2011年仕様のER (ルーフ他9件)

JG004 ER 5/ 4

4

富士重工業㈱

スバル WRX STI4 ドア (2010)

GVB

FI A・A 新型

新型申請

JA222

〃

FN088

5

〃

〃

〃

FI A・N 新型

6

〃

〃

〃

FI A・N VO

エンジン、冷却、クラッチ、ギアボックス、トランスファー、 ファイナルドライブ、シャフト、サスペンション、スタビライザー、 ブレーキ、ステアリング、インテリア、エクステリア

FN088 VO 1/ 1

7

〃

〃

〃

〃

車体

FN088 VO 2/ 2

8

〃

スバル インプレッサ WRX ST (2 I 007)

GRB

FI A・N VR4

サスペンション、インテリア、エクステリア

FN085 VR4 17/ 1

9

〃

スバル インプレッサ WRX STI specC(2009)

〃

〃

〃

FN087 VR4 5/ 1

※上記の車両公認申請は、現在、FI Aへ申請中です。有効日等のお問い合わせはJ AFモータースポーツ部までお寄せ下さい。 VF:供給変型、VO:オプション変型、VP:プロダクション変型、ET:正常進化、ES:スポーツ進化、ER:誤記訂正、 VK:キットカー変型、WR:ワールドラリーカー変型、VR:グループR変型

登録車両一覧

[公示No. 2011ー033]

名

JAF 登録№

1

トヨタ自動車㈱

JT149

2

〃

3

エルシーアイ㈱

会

社

型式

エンジン 型 式

排気量 (cc)

国土交通省 指定番号

プリウス

NHW10

1NZFXE

1496

8976

JT150

ヴィッツRS

NCP131

1NZFE

1496

16720

JI P022

ロータス・エリーゼ

1120

1ZR

1598

国自審 第1110号

車

両

名

備

考

※上記は2011年2月3日付で承認されました。2011年2月4日より国内格式以下の競技に有効です。

既登録車両に対する車名(類別)の追加申請一覧 名

JAF 登録№

追加された車名(類別)

国土交通省 指定番号

富士重工業㈱

JF150

スバル WRX STIspecC

15970

会 1

[公示No. 2011ー034]

社

備

考

JAF登録No. JF150への車名追加

※上記は2011年2月3日付で承認されました。2011年2月4日より国内格式以下の競技に有効です。

各種部品公認一覧 会 1

社

名

本田技研工業㈱

[公示No. 2011ー035]

名

型式

JAF 登録№

申請分類 グループ

HSV010

H010

JGE001

JAFGT

車

両

申

請

内

容

ロールケージ(VO申請)

※上記は2011年1月18日付で承認されました。 2011年1月31日より有効です(但し、該当する車両規定がその使用を認めている場合) 。

16

2011・4J AFMOT ORS PORT S

JAF公認№ JRN12110 VO 1/ 1

備

考

JRN12110:ロールケー ジFr ontpi pe f r ame and mount s部 へ の パッチ 追 加 及び全周溶接


CERTI FI CATE発行件数一覧と申請方法

[公示No. 2011ー036]

国際モータースポーツ競技規則第1 8条、第7 0条およびJAFスポーツ資格登録規定第7条2に基づき、JAFが「海外競技会出場証明書 (サーティフィケート)」を発行した件数です。 数次用

開催日

2011年1月発行分 発行件数 9

競技会名

一競技会において同一人が競技運転者用と参加者用を申請し、承認された場合、発行件数は2件としています。 ●CERTI FI CATE申請方法 CERTI FI CATE(海外競技会出場証明書)は海外で開催され るFI A公認の国際格式の競技会に参加する際に必要となります。 必ず出発日の2週間前までにご申請ください。(郵送の場合は2 週間前に必着) ※ご申請いただけるのは、FI A公認の国際格式の競技会です。

1回用:1競技会限定のCERTI FI CATEです。 数次用:当該年度中、複数の競技会に有効なCERTI FI CATEです。 3競技会以上出場のご予定があればこちらをお薦めします。 【申請受付】 J AF地方本部・支部で受付しています。持参または郵送(現金 書留)にてご申請ください。

【必要書類】 競技運転者(コドライバー含む)用

参加者用

お問い合わせ先

・ 海外競技会出場に関する証明申請書 ・ 海外競技会出場に関する証明申請書 ・ 写真(3cm×3cm、無帽、無背景) ・ 申請料 1回用 ¥8, 100 (税込) ・ 申請料 1回用 ¥8, 100 (税込) 数次用 ¥23, 400 (税込) 数次用 ¥23, 400 (税込)

北海道本部 ☎ 0118577155 東北本部 ☎ 0227832820 関東本部 ☎ 0368339140 中部本部 ☎ 0528723685

関西本部 中国本部 四国本部 九州本部

☎ 0726451300 ☎ 0822729967 ☎ 0878678411 ☎ 0928417672

J AFホームページ(ht t p: / / www. j af . or . j p/ ms por t s / ) で、申請書のダウンロードができますのでご利用ください。

Aライセンス講習会 日程 開催日

[公示No. 2011ー037]

時間

開催場所

申込先

TEL

10:00~18:00

富士スピードウェイ 静岡県駿東郡小山町

ソニックレーシング

0559678878

栗田

4月1 0日

8:00~16:00

阿讃サーキット 徳島県三好郡東みよし町

ドライバーズ・クラブ・ルーキー

0899240220

4月2 4日

8:00~17:00

仙台ハイランドレースウェイ 宮城県仙台市青葉区

にっかわくらぶ事務局

4月2 4日

9:00~17:00

筑波サーキット 茨城県下妻市村岡

9:40~17:50

筑波サーキット 茨城県下妻市村岡

9:00~17:00

筑波サーキット 茨城県下妻市村岡

4月9日

5月4日 5月2 5日

主任講師

受講料

教材費

吉晴

¥20, 000

実費

大西

周

¥20, 000

実費

08031928147

丹野

国春

¥18, 000

実費

TMAC

0336116687

稲村

政幸

¥20, 000

実費

オートライフクラブ(ALC)

0427064964

内山

弘紀

¥20, 000

実費

TMAC

0336116687

稲村

政幸

¥18, 000

実費

講習会日程はJ AFホームページでも掲載しています。当日の受付時間等詳細については申込先に電話でご確認ください。

公認審判員講習会日程

[公示No. 2011ー038]

開催日

時間

開催場所

種別

申込先

5月1日

9:00~ 17:00

オートポリス 大分県日田市上津江町

技術・コース・計時 A1/ A2/ B1/ B2

8770312 大分県日田市上津江町上野田 11128 ㈱オートポリス 0973551111

主任講師

受講料(1科目) 教材費

荒谷

¥12, 200

嘉章

実費

講習会日程は、J AFホームページでも掲載しています。また公認審判員講習会受講申込票も同ホームページからダウンロードできますのでご利用ください。

2011・4J AFMOT ORS PORT S

17

J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ


J AF MOTORSPORT S CAL ENDAR

●J AF国内モータースポーツカレンダー

■開催場所の略号:AP=オートポリス AS=阿讃サーキット CE=セントラルサーキット EB=エビスサーキット東 F=富士スピードウェイ HR=仙台ハイランドレースウェイ MO=ツインリンクもてぎ O=岡山国際サーキット S=鈴鹿サーキット SG=スポーツランドSUGO SN=スパ西浦モーターパーク T=筑波サーキット TI S=十勝インターナショナルスピードウェイ

45

■格式の略号:A=国際

(レースは4〜12月)

C=国内

D=準国内

E=地方

太字は全日本選手権,世界選手権,国際競技及びそれに準ずる競技会・下線付き細字は地方選手権 ●このカレンダーは2月15日までに本部にて受付したものです。

JAF国内モータースポーツカレンダーはJ AFホームページでも公開しております。 (ht t p: / /www. j af . or . j p/ms por t s /)

CALENDAR 45

RACE 4(APRIL) 開催日

●レース 競技会名

4月 2日〜3日 2011SUPERGTRound1 OKAYAMA GT300KM RACE 9日〜10日 スーパー耐久シリーズ2011第1戦

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

㈱岡山国際サーキット、

A

JAFGT

AC (0868743311)

D

NE

場所

O

M. O. S. C. 、 ㈱モビリティランド

C

NE

(0285640200)

D

SFJ , N1

10日 2011鈴鹿クラブマンレース Round2

ARC、 SMSC (0566823535)

D

SFJ , FJ 1600, NE, NRA

10日 J CCAクラシックカーフェスティバル 富士ジャンボリー

J CCA (0484586660)

D

NE (クラシックカー)

F

GSS、SMSC、 ㈱モビリティランド

A

FN

S

(0593783405)

C

F3, N1

富士スピードウェイ㈱、 FMC、 TMSC

D

F4, SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA

F

もてぎスーパー耐久

16日〜17日 2011年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第1戦 2011年全日本F3選手権第1戦&第2戦

MO S西

鈴鹿サーキット 23日〜24日 2011富士チャンピオンレースシリーズ第1戦

(0335568511) 24日 2011SUGOビクトリーカップレースRd. 1

㈱菅生、 S. S. C (0224833111)

D

N1, N2, NRA

SG

30日 2011SUPERGTRound2

富士スピードウェイ㈱、 FMC

A

JAFGT

F

(0335568511)

C

NE, NRA

5日 CocaCol aOLD/ NOW CARFESTI VAL2011

BSpor t ( s0354870735)

D

SFJ , FJ 1600, N1, N2, NRA

T

8日 2011鈴鹿クラブマンレース Round3

チーム淀、SMSC (0666490801) D

F4, SFJ , N1, NE

S東

8日 2011ゴールドカップレース第2戦

APC (0973551111)

D

SFJ , FJ 1600, NE, NRA

AP

M. O. S. C. 、 ㈱モビリティランド

A

FN

MO

(0285640001)

C

F3, N1, NE, NRA

富士スピードウェイ㈱、 FMC、SCCN

D

SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA

F

〜5月1日

5(MAY) 5月

14日〜15日 2011年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第2戦 2011年全日本F3選手権第3戦&第4戦 ツインリンクもてぎ 15日 2011富士チャンピオンレースシリーズ第2戦

(0335568511) 21日〜22日 東日本F4選手権第3戦

S. S. C (0224833111)

D

F4

SG

21日〜22日 スーパー耐久シリーズ2011第2戦

㈱菅生、 S. S. C

C

N1, N2

SG

SUGOスーパー耐久レース

(0224833111)

22日 2011北海道クラブマンカップレースシリーズ第1戦

MSF㈱、 TOSC (0155523910)

D

NE, NRA

TI S

29日 2011SCCN MAYRACEMEETI NG i nTSUKUBA

SCCN、 NDCTOKYO

D

N1, N1, NE, NRA

T

D

SFJ , FJ 1600, N2, NE, NRA

O

A

FN

AP

㈱青葉ゴルフ (0223952120)

D

SFJ , N1, N2, NRA

HR

富士スピードウェイ㈱、 FMC

C

F3, N1, N2, NE, NRA

F

D

SFJ , N1, NE, NRA

MO

D

N1, N2, NE, NRA

F

(0337638010) 29日 2011OKAYAMAチャレンジカップレース第2戦

㈱岡山国際サーキット、 AC (0868743311)

6(JUNE) 6月 4日〜5日 2011年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第3戦

APC、 ㈱オートポリス (0973551111)

5日 2011ハイランドゴールデンカップレース第 戦 11日〜12日 2011年全日本F3選手権第5戦&第6戦&第7戦 ザ・ワンメイクレース祭り 2011富士 26日 2011もてぎチャンピオンカップレース第2戦

(0335568511) M. O. S. C. 、 ㈱モビリティランド、 SCCN (0285640200)

26日 2011富士チャンピオンレースシリーズ第3戦

富士スピードウェイ㈱、 FMC、 NDCTOKYO (0335568511)

18

2011・4J AFMOT ORS PORT S


7(JULY) 開催日

7月

オーガナイザー/電話番号

格式

3日 2011北海道クラブマンカップレースシリーズ第2戦

競技会名

MSF㈱、 TOSC (0155523910)

D

NE, NRー A

3日 2011筑波チャレンヂカップレース第2戦

VI CI C (0456519119)

D

F4, SFJ , FJ 1600, N1, NRA

T

M. O. S. C. 、㈱モビリティランド

D

NE

MO

OSCC、SMSC (0667715237)

D

F4, SFJ , N1, NE, NRA

S

10日 J CCAクラシックカーフェスティバル 筑波ミーティング サマー

J CCA (0484586660)

D

NE (クラシックカー)

T

10日 2011ゴールドカップレース第3戦

APC、 ㈱オートポリス

D

SFJ , FJ 1600, NE

AP F

8日〜10日 エンデュランス・カーニバル 2011もてぎ Enj oy 耐久レース “J OY耐” 9日〜10日 2011鈴鹿クラブマンレース Round4

競技車両

場所

TI S

(0285640200)

Endur anceSt age

(0973551111) 16日〜17日 2011年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第4戦 2011年全日本F3選手権第8戦&第9戦

A

FN

C

F3, NE, NRA

㈱菅生、 S. S. C (0224833111)

D

SFJ , N1, N2, NRA

SG

富士スピードウェイ㈱、 FMC

C

N1, N2, NE, NRA

F

(0335568511)

D

SFJ

AC (0868743311)

D

SFJ , FJ 1600, N2, NE, NRA

O

㈱菅生、 S. S. C

A

JAFGT

SG

(0224833111)

C

N1, N2, NRA

㈱モビリティランド、 J AF

A

ソーラーカー

S MO

富士スピードウェイ 17日 2011SUGOビクトリーカップレース Rd2 23日〜24日 スーパー耐久シリーズ2011第3戦 SUPERTEC 24日 2011OKAYAMAチャレンジカップレース第3戦 30日〜31日 2011SUPERGTRound4 SUGO GT300㎞ レース

8(AUG) 8月 5日〜6日 FI A ALTERNATI VEENERGI ESCUP ソーラーカーレース鈴鹿 2011 6日〜7日 2011年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第5戦 2011年全日本F3選手権第10戦&第11戦

(0593781111) M. O. S. C. 、 ㈱モビリティランド

A

FN

(0285640001)

C

F3, N1, NE

APC、 ㈱オートポリス

D

SFJ , FJ 1600, NE, NRA

AP S

ツインリンクもてぎ 14日 2011ゴールドカップレース第4戦

(0973551111) 20日〜21日 2011SUPERGTRound5

KSCC、SMSC、 ㈱モビリティランド

A

JAFGT

(0593783405)

C

SFJ , NE

VI CI C (0456519119)

D

SFJ , FJ 1600, N1, NRA

T

㈱岡山国際サーキット、

C

F3, NE

O

AC (0868743311)

D

NRA

28日 2011北海道クラブマンカップレースシリーズ第3戦

MSF㈱、 TOSC (0155523910)

D

N1, N2, NE, NRA

TI S

28日 2011もてぎチャンピオンカップレース第3戦

M. O. S. C. 、 ㈱モビリティランド

D

F4, SFJ , N1, NE, NRA

MO東

BSpor t ( s0354870735)

D

N1, N2, NRA

T

富士スピードウェイ㈱、 FMC、MSCC

D

SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA

F F

第40回インターナショナル

SUZUKA GTサマースペシャル

21日 2011筑波チャレンヂカップレース第3戦 27日〜28日 2011年全日本F3選手権第12戦&第13戦 スーパー耐久シリーズ2011第4戦 スーパー耐久&F3 レースi n岡山

(0285640200)

9(SEP) 9月

3日 第22回メディア対抗ロードスター4時間耐久レース

3日〜4日 2011富士チャンピオンレースシリーズ第4戦

(0335568511) 10日〜11日 2011SUPERGTRound6 11日 2011OKAYAMAチャレンジカップレース第4戦

富士スピードウェイ㈱、 FMC

A

JAFGT

(0335568511)

C

N1, NE

㈱岡山国際サーキット、

D

F4, N2, NE, NRA

O

AC (0868743311) 16日〜18日 2011I NDYJapan300Mi l es

M. O. S. C. 、 ㈱モビリティランド(0285- A

(予19日)

640001)

17日〜18日 スーパー耐久シリーズ2011第5戦

奥州VI CI C、 ㈱青葉ゴルフ

I ndyca (I r RL)

MO スーパー スピードウェイ

C

N1, N2, NRA

HR

SMSC, AASC (0527767278)

D

SFJ , FJ 1600, N1, NE

S西

㈱菅生、 S. S. C

A

FN

SG

(0224833111)

C

F3, N1, N2, NRA

25日 2011北海道クラブマンカップレースシリーズ第4戦

MSF㈱、 TOSC (0155523910)

D

N1, N2, NE, NRー A

TI S

25日 2010 SCCN SEPTEMBER RACE MEETI NG i n

SCCN (0337638010)

D

NE, NRA

SO

GSS (0593754331)

D

SFJ , FJ 1600, N1, NE

S

ハイランドスーパー耐久400㎞レース 18日 2011鈴鹿クラブマンレース Round5 24日〜25日 2011年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第6戦 2011年全日本F3選手権第14戦&第15戦&第16戦

(0223952120)

スポーツランドSUGO

SODEGAURA 25日 GSS鈴鹿チャレンジカップカーレース

2011・4J AFMOT ORS PORT S

19

CALENDAR 45

富士スピードウェイ㈱、 FMC (0335568511)


10(OCT) 開催日

競技会名

オーガナイザー/電話番号

10月 1日〜2日 2011SUPERGTRound7オートポリス ネッツカップヴィッツレース西日本シリーズ第3戦 2日 2011富士チャンピオンレースシリーズ第5戦

格式

競技車両

場所

APC、 ㈱オートポリス

A

JAFGT

(0973551111)

D

NRA

AP

富士スピードウェイ㈱、 FMC、 SMC

D

SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA

F

A

F1

S

A

NE

S

C

NE

(0335568511) 7日〜9日 2011FI Aフォーミュラ1世界選手権シリーズ第16戦

SMSC (0593783405)

日本グランプリレース 7日〜9日 2011FI Aフォーミュラ1世界選手権シリーズ第16戦

SMSC (0593783405)

日本グランプリ併催レース 15日〜16日 2011SUPERGTRound8 もてぎ GT250㎞レース 16日 2011ハイランドゴールデンカップレース第 戦

CALENDAR 45

M. O. S. C. 、 ㈱モビリティランド

A

JAFGT, NE

(0285640001)

C

N1

MO

㈱青葉ゴルフ、奥州VI CI C

D

SFJ , N1, N2, NRA

HR

D

SFJ , FJ 1600, N1, N1, NE, NRA

T

D

SFJ , FJ 1600, N1, NE

S東

A

FI A S2000

S東

C

NE (スーパー耐久)

S

(0223952120) 16日 2011SCCN OCTOBERRACEMEETI NG i nTSUKUBA

SCCN、 NDCTOKYO (0337638010)

16日 2011鈴鹿クラブマンレース Round6 22日〜23日 2011FI A 世界ツーリングカー選手権シリーズ

ARCN、 SMSC (0574266115) 第19戦・第20戦 SMSC (0593783405)

22日〜23日 スーパー耐久シリーズ2011第6戦 スーパー耐久・鈴鹿

NRC、 SMSC、 ㈱モビリティランド (0593783405)

23日 J CCAクラシックカーフェスティバル エンデュランス筑波ミーティング

J CCA (0484586660)

D

NE (クラシックカー)

T

30日 2011OKAYAMAチャレンジカップレース第5戦

㈱岡山国際サーキット、

D

F4, SFJ , FJ 1600, N2, NE, NRA

O

D

SFJ , FJ 1600, NE

AP

S

AC (0868743311) 30 2011ゴールドカップレース第5戦

APC、 ㈱オートポリス (0973551111)

11(NOV) 11月 5日〜6日 2011年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第7戦 鈴鹿サーキット 6日 2011もてぎチャンピオンカップレース第4戦

NRC、 SMSC、 ㈱モビリティランド

A

FN

(0593783405)

C

N1, NE

M. O. S. C. 、㈱モビリティランド、

D

F4, SFJ , N1, NE, NRA

MO

A

FN, JAFGT

F

VI CI C (0285640200) 12日〜13日 SUPERGT&For mul aNI PPON 特別戦

富士スピードウェイ㈱、 FMC (0335568511)

13日 筑波エキサイティングデイ

BSpor t ( s0354870735)

D

SFJ , FJ 1600, N1, N2, NRA

T

20日 2011SCCN NOVEMBERRACEMEETI NG i nTSUKUBA

SCCN (0337638010)

D

N1, NE, NRA

T

20日 2011富士チャンピオンレースシリーズ第6戦

富士スピードウェイ㈱、 FMC、VI CI C

D

SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA

F

C

NE

(0335568511) 25日〜26日 スーパー耐久シリーズ2011第7戦

M. O. S. C. 、 ㈱モビリティランド

(予27日) もてぎスーパー耐久オーバルバトル

(0285640200)

MO スーパー スピードウェイ

12(DEC) 12月

4日 2011OKAYAMAチャレンジカップレース第6戦

㈱岡山国際サーキット、

D

SFJ , FJ 1600, N2, NE, NRA

O

D

F4, SFJ , N1, NE

S

AC (0868743311) 10日〜11日 2011鈴鹿クラブマンレース Fi nalRound 2011SFJ 日本一決定戦

20

2011・4J AFMOT ORS PORT S

OCCK、 SMSC (0668434350)


RAL L Y 4(APRIL) 開催日

●ラリー 競技会名

4月 2〜3日 2011J MRC群馬ラリーシリーズ第1戦

格式

競技車両

J AC (0277204633)

オーガナイザー/電話番号

D

RN, RJ , RF, RB

栃木 (100)

GRAVEL (0940621018)

C

RN, RJ, RF

佐賀 (350)

D

RN, RJ , RF

D

RN, RJ , RB, RF,

カーボンオフセットラリー 8〜10日 2011年JAF全日本ラリー選手権第1戦

開催場所

選手権地区

群馬 (150)

ツール・ ド・ 九州 2011i n唐津

全日本

JMRC九州ジュニアラリーシリーズ第1戦 グラベルマインドラリー 2011i n唐津 「春」 16〜17日 J MRC関東イーストラリーツアー第2戦

HOTSTAFF (0474390089)

J MRCチャレンジカップラリーシリーズ第1戦 春一番ラリー 2011 23〜24日 2011年J AF東日本ラリー選手権第1戦

千葉 (200)

F(チャレンジクラス のみ) F. R. C(0 . 265768162)

D

RN, RJ , RF

長野 (200)

東日本

九州

RN, RJ , RF, RB

FRC Ral l yMount ai nCr os si n木曽 23〜24日 2011年J AF九州ラリー選手権第2戦

MOON (0930236277)

D

RN, RJ , RF, RB

福岡 (150)

チームキャッスル(0792538201)

E

RN, RJ , RF, F

兵庫 (100)

MAC、 ETOI LE、 D. C. R

C

RN, RJ, RF

愛媛 (250)

MCCS (0836314741)

D

RN, RJ , RF, RB

山口 (120)

AKI TA (0188390834)

D

RN, RJ , RF

秋田 (120)

RTK (0272530340)

D

RN, RJ , RF, RB

群馬 (150)

OECUAC (0722796286)

D

RN, RJ , RF

京都 (150)

D

RN, RJ , RF, RB

ACK (0938813933)

D

RN, RJ , RF, RB

福岡 (200)

TPROCREWS (0493611185)

D

RJ , RF, RB

長野 (150)

R10N (0982323682)

C

RN, RJ, RF

宮崎 (350)

C

RN, RJ , RF

K. A. P. S (0263726552)

D

RN, RJ , RF, RB

長野 (200)

TARMAC (0296777583)

D

RN, RJ , RF, RB,

茨城 (200)

J MRC九州ラリーチャンピオンシリーズ第2戦 MOON ConaS2011 24日 J MRC近畿アベレージラリーシリーズ第1戦 2011キャッスルラリージュニア 29日 2011年JAF全日本ラリー選手権第2戦 〜5月1日 久万高原ラリー

全日本

(0899583089)

5(MAY) 5月

7日 2011年J MRC中国 四国ラリーシリーズ第1戦 第46回MCCSラリー くすのきカントリーラリー

7〜8日 2011年J MRC東北ラリーシリーズNO1 モータースポーツクラブあきた ターマックラリー 7〜8日 2011年J MRC群馬ラリーシリーズ第2戦 くれさかラリー 2011 14〜15日 2011年J AF中部・ 近畿ラリー選手権第1戦 2011年J MRC近畿SSラリーシリーズ第1戦

中部・ 近畿

第47回大阪電通大チャリティーラリー i n丹後 14〜15日 2011年J AF九州ラリー選手権第3戦

九州

2011年J MRC九州ラリーチャンピオンシリーズ第3戦 2011ACKスプリングラリー 15日 ニュースタイルワンメイクラリー 2011TRDヴィッツチャレンジ Rd. 1i n蓼科 20〜22日 2011年JAF全日本ラリー選手権第3戦 HI MUKA RALLY' 11i n美郷 21〜22日 J MRC関東コミニュケーションシリーズ

全日本

長野県ラリーシリーズ第2戦 上高地ラリー 2011 28〜29日 J MRC関東イーストラリーツアー第3戦 J MRCチャレンジカップラリーシリーズ第2戦

F (チャレンジクラス 栃木 (50)

第41回男女川ラリー 29日 J MRC近畿アベレージラリーシリーズ第2戦

のみ) MUCCOLE (0757610163)

E

RN, RJ , RF, F

京都 (100)

マッコーレ・ホリデー 2011

2011・4J AFMOT ORS PORT S

21

CALENDAR 45

長野県ラリーシリーズ第1戦


GYMKHANA,CI RCUI TTRI AL 4(APRIL)~5(MAY)

●ジムカーナ●サーキットトライアル●他

以下のカレンダーは、開催場所を基準に、カレンダー登録規定の「行政区画における地域別」毎にまとめて掲載しています。 2月15日現在、4〜5月のカレンダーが登録されていない地区については掲載していません。

北海道地方 開催日

4月

競技会名

17日 2011年J AF北海道ジムカーナ選手権第1戦

オーガナイザー/電話番号

格式

THI BAULT (0118641101)

D

2011年J MRC北海道ジムカーナチャンピオンシリーズ第1戦

開催場所

選手権地区

PN, N, SA, SC, D, 新千歳モーターランド

競技車両

北海道

AE, B

2011年J MRC北海道ジムカーナラジアルシリーズ第1戦 2011年J MRCオールスター選抜第1戦 チボーターマックアタック 5月

CALENDAR 45

5日 2011年TOKACHI ショートトラック1

TOSC (0155523910)

E

P, N, SA, B

8日 2011年J AF北海道ジムカーナ選手権第2戦

C. S. C. C (0118732072)

D

PN, N, SA, SC, D, 新千歳モーターランド

2011年J MRC北海道ジムカーナチャンピオンシリーズ第2戦

AE

2011年J MRC北海道ジムカーナラジアルシリーズ第2戦

P, B

十勝インターナショナルスピードウェイ 北海道

2011年J MRCオールスター選抜第2戦 コクピットチャレンジジムカーナ 29日 2011年J AF北海道ジムカーナ選手権第3戦

TOSC (0155523910)

D

2011年J MRC北海道ジムカーナチャンピオンシリーズ第3戦

PN, N, SA, SC, D, 十勝インターナショナルスピードウェイ 北海道 AE, B

2011年J MRC北海道ジムカーナラジアルシリーズ第3戦 2011年J MRCオールスター選抜第3戦 2011年TOKACHI ショートトラック2 =サーキットトライアル

東北地方 開催日

4月

競技会名

3日 2011年J AF東北ジムカーナ選手権第1戦

オーガナイザー/電話番号

SSC (0224833111)

格式

D

競技車両

開催場所

PN, N, SA, SC, D, SUGO西コース

J MRC全国オールスター選抜

AE

2011年J MRC南東北ジムカーナシリーズ第1戦

P, B

選手権地区

東北

ADVAN CUPSUGO SuperSl al om 24日 マルイコンタクトレンズカップ

NC (08031928147)

E

P, N, SA, B, SC, D 仙台ハイランドレースウェイ

2011宮城・ 福島3 トライジムカーナシリーズ第1戦

ジムカーナコース

(一日で取得Aライ講習会も有り)ATクラスも有り 5月

15日 2011年宮城・ 福島3 トライジムカーナ第2戦

㈱青葉ゴルフ

E

P, N, B, SC, D

(0223952120)

仙台ハイランドレースウェイ ジムカーナコース

関東地方 開催日

4月

競技会名

10日 2011J MRC関東チャンピオンシリーズ第2戦

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

Nar as hi no (0474076050)

D

PN, N, SA, B, SC

開催場所

SHAKEDOWN、

D

PN, N, SA, SC, D, ツインリンクもてぎ北ショートコース

選手権地区

浅間台スポーツランド

ラッテストーンハードスラローム 16〜17日 2011年J AF関東ジムカーナ選手権第2戦 J MRC関東オールスターシリーズ第2戦

㈱モビリティランド

J MRC全国オールスター選抜第2戦

(0287964505)

23日 PMC・ S本庄サーキット トライアルR1

N

PMC・ S (0338633378)

D

N, B

本庄サーキット

24日 DUNLOP杯東関東サーキットトライアル i n つくばSr 第2戦 TMAC (0336116687)

E

SA, B

筑波サーキット

BOLERO (0270258866)

E

N, B

関越スポーツランド

OAKS (0474869946)

E

P, PN, N, SA, B,

筑波サーキット ジムカーナ場

&A級講習会付 DUNLOPスカラシップウィナーズ CUP2 24日 2011J MRC埼群ジムカーナシリーズ第3戦 ボレロハイスピードスラローム 24日 J MRC千葉ジムカーナシリーズ第2戦 オークススイフトスラローム' 11 =サーキットトライアル

22

2011・4J AFMOT ORS PORT S

SC, D, AE

関東


関東地方 開催日

5月

競技会名

オーガナイザー/電話番号

格式

TSPI RI T (0492354886)

D

PN, N, SA, SC, D 関越スポーツランド

ALC (0427064964)

E

P, N, SA, B

筑波サーキット

4日 ジャラックルーキージムカーナ i nもてぎ

J ARAC・ RC (0432663703) E

P, N, SA, B

ツインリンクもてぎマルチコース

8日 2011J MRC関東チャンピオンシリーズ第3戦

㈱古田組、 TASK

J MRC新潟ジムカーナシリーズ第1戦

(0255362721)

1日 2011年J AF関東ジムカーナ選手権第3戦

競技車両

開催場所

選手権地区

関東

J MRC関東オールスターシリーズ第3戦 J MRC全国オールスター選抜第3戦 スピリッツテクニカルジムカーナ 4日 第7回ALC筑波サーキットトライアル Aライ講習会併設

D/ E PN, N, SA, B, SC, RSPEC Kak i z ak i D

RSPECジムカーナ 8日 2011J MRC栃木ジムカーナシリーズ第3戦

ACTI VE (07066441348)

E

N, SA, B, SC, D, ツインリンクもてぎマルチコース AE

アクティブアタックジムカーナ 15日 2011年J AF関東ジムカーナ選手権第4戦

Nar as hi no (0474076050)

D

PN, N, SA, SC, D 浅間台スポーツランド

21日 TSRSuperAt t ackTr i ali nTSUKUBA&Aライ講習会

TEAM. S・ R (0286435444)

E

P, N, SA, B, AE

筑波サーキット

22日 2011J MRC埼群ジムカーナシリーズ第4戦

K. S. C (0273474050)

E

N, B

関越スポーツランド

TASK (09064562285)

E

P, N, SA, B, SC, D スピードパーク新潟

関東

J MRC関東オールスターシリーズ第4戦 J MRC全国オールスター選抜第4戦 ラッテストーンハードスラローム

KSC ハイスピードスラローム 22日 2011J MRC新潟ジムカーナシリーズ第2戦 TASK・ mak onen ジョイントミーティング 25日 TMACサーキットトライアル&A級講習会付き

TMAC (0336116687)

E

SA, B

筑波サーキット

29日 2011J MRC関東チャンピオンシリーズ第4戦

N. C. S. C (0265223864)

D

N, SA, B, SC

さるくらモータースポーツランド

NCSCスーパージムカーナ i n長野さるくら =サーキットトライアル

中部地方 開催日

4月

競技会名

9日 富士チャレンジジムカーナ①(A級ライセンス講習会付) 9日 2011FI SCO SPECI ALSTAGETRI AL シリーズ第1戦

オーガナイザー/電話番号

格式

RT. SONI C (0559678878)

E

B

競技車両

富士スピードウェイジムカーナコース

開催場所

富士スピードウェイ㈱、 FMC

E

B

富士スピードウェイ

D

PN, N, SA, SC, D, 幸田サーキットYRP桐山

選手権地区

(0550782340) 10日 2011年J AF中部ジムカーナ選手権第2戦

LI MI T (0523537335)

J MRC中部ジムカーナ選手権第2戦

中部

B

J MRCオールスター選抜第2戦 LI MI Tハイスピードジムカーナ 17日 2011J MRC神奈川・山梨ジムカーナシリーズ第1戦

For ce (0426600192)

D

N, B

富士スピードウェイジムカーナコース

24日 2011年J MRC中部ジムカーナ北陸シリーズ第1戦

KRM (0762374727)

E

N, SA, B, SC

大日スポーツランド

ZEST (0527985621)

D

PN, N, SA, SC, D, 幸田サーキットYRP桐山

KRMスラロームアタック 5月

15日 2011年J AF中部ジムカーナ選手権第3戦 J MRC中部ジムカーナ選手権第3戦

中部

B

J MRCオールスター選抜第3戦 ZESTハイスピードジムカーナ 15日 2011J MRC神奈川ジムカーナシリーズ第2戦

For ce (0426600192)

D

N, B

富士スピードウェイジムカーナコース

I RC (0762320779)

E

N, SA, B, SC

大日スポーツランド

MASC (0561630101)

D

N, SA, B

キョウセイドライバーランド

テクニカルチャレンジジムカーナ 22日 2011年J MRC中部ジムカーナ北陸シリーズ第2戦 I RCスラロームカップ 29日 2011年J MRC中部ジムカーナ東海シリーズ第5戦 MASC TECHNI CALGYMKHANA2011 =サーキットトライアル

2011・4J AFMOT ORS PORT S

23

CALENDAR 45

もてぎラウンド2


近畿地方 開催日

4月

競技会名

3日 2011年J AF近畿ジムカーナ選手権第2戦

オーガナイザー/電話番号

格式

LAZYW. S (0729448600)

D

2011年J MRC近畿ジムカーナチャンピオンシリーズ第2戦

競技車両

開催場所

PN, N, SA, B, SC, 名阪スポーツランドCコース

選手権地区

近畿

B

2011年J MRC全国オールスター選抜第2戦 DI REZZACUPジムカーナ 10日 姫路セントラルパークジムカーナシリーズ ' 11第1戦

KSCC (0663276522)

D

N, B

姫路セントラルパーク第5駐車場

Pl eas ur e (0584870687)

E

N, SA, B

奥伊吹モーターパーク

OPUAC (09051748606)

E

N, B

名阪スポーツランドEコース

LAZYW. S (0729448600)

C

PN, N, SA, SC, D, 名阪スポーツランドCコース

KSCCジムカーナ№1 17日 2011年J MRC中部ジムカーナ東海シリーズ第4戦 プレジャーテクニカルジムカーナ i nOKUI BUKI 17日 2011年J MRC近畿ジムカーナミドルシリーズ第2戦 小走杯スラロームハート2011 23〜24日 2011年JAF全日本ジムカーナ選手権第2戦

CALENDAR 45

ALLJAPAN GYMKHANA i n名阪 まほろば決戦

全日本

AE N, B

5月

1日 2011年J AF近畿ジムカーナ選手権第3戦

T. S. C. O (0648695883)

D

PN, N, SA, B, SC, 名阪スポーツランドCコース

近畿

B

2011年J MRC近畿ジムカーナチャンピオンシリーズ第3戦 2011年J MRC全国オールスター選抜第3戦 PROXESスーパー Gスラローム 15日 2011年J MRC近畿ジムカーナミドルシリーズ第3戦

ORCC (0726432131)

D

N, B

名阪スポーツランドCコース

OCCK (0668434350)

E

N, B

姫路セントラルパーク第5駐車場

ORCCジムカーナ 22日 姫路セントラルパークジムカーナシリーズ' 11第2戦 OCCKテクニカルジムカーナ i n姫路 №1

中国地方 開催日

4月

競技会名

10日 2011年J AF中国ジムカーナ選手権第1戦

オーガナイザー/電話番号

SCCY (0835225508)

格式

D

2011年J MRC中国ジムカーナチャンピオンシリーズ第1戦

競技車両

開催場所

PN, N, SA, SC, D, TSタカタサーキット

選手権地区

中国

AE

2011年J MRC全国オールスター選抜第1戦 2011SCCYテクニカルジムカーナ 17日 2011年J MRC中国ジュニアシリーズジムカーナ第1戦

ORANGE (0862410156)

E

P, N, SA, B, SC, D なださきレークサイドパーク

P. A. S (0849767280)

D

PN, N, SA, SC, D, 備北サーキット

ORANGETARMAC 乱 ' 11 5月

1日 2011年J AF中国ジムカーナ選手権第2戦

※コース公認申請中

2011年J MRC中国ジムカーナチャンピオンシリーズ第2戦

中国

AE

2011年J MRC全国オールスター選抜第2戦 ジムカーナ i nばら祭2011 29日 2011年J AF中国ジムカーナ選手権第3戦

C. MAKE (0828427666)

D

2011年J MRC中国ジムカーナチャンピオンシリーズ第3戦

PN, N, SA, SC, D, TSタカタサーキット

中国

AE

2011年J MRC全国オールスター選抜第3戦 BPF. BS. ケンゾーカップ

四国地方 開催日

4月

競技会名

17日 2011年J AF四国ジムカーナ選手権第2戦

オーガナイザー/電話番号

TEC (0886360099)

格式

D

競技車両

開催場所

PN, N, SA, SC, D, 徳島カートランド

2011年J MRC全国オールスター選抜ジムカーナ第2戦

AE

2011年J MRC四国ジムカーナシリーズ第2戦

P, B

選手権地区

四国

' 11TECテクニカルジムカーナ 5月

15日 2011年J AF四国ジムカーナ選手権第3戦 2011年J MRC全国オールスター選抜ジムカーナ第3戦 2011年J MRC四国ジムカーナシリーズ第3戦 ' 11スピードマスター杯SMCスラロームアタック

24

2011・4J AFMOT ORS PORT S

TEAM S. M. C (0888284858)

D

PN, N, SA, SC, D, モーターランドたぢかわ AE, B

四国


九州地方 開催日

4月

競技会名

3日 2011年J AF九州ジムカーナ選手権第2戦

オーガナイザー/電話番号

格式

RTCR (0935919377)

D

J MRCオールスター選抜第2戦

競技車両

開催場所

PN, N, SA, B, SC, モビリティおおむた

選手権地区

九州

D

スプラインチャレンジジムカーナ2011 5月

1日 2011年J AF九州ジムカーナ選手権第3戦

RC-大分 (0972636695)

D

PN, N, SA, B, SC, モビリティおおむた

九州

D

J MRCオールスター選抜第3戦 スーパートライアル i nおおむた' 11 8日 2011年J MRC九州ジムカーナジュニアシリーズ第2戦

TOM (09094720540)

E

N, SA, B, SC, D

モビリティおおむた

TOM (09094720540)

D

PN, N, SA, B, SC, モビリティおおむた

マーブルジムカーナ 29日 2011年J AF九州ジムカーナ選手権第4戦

九州

D

J MRCオールスター選抜第4戦 マーブルジムカーナ

●ダートトライアル●オートクロス

以下のカレンダーは、開催場所を基準に、カレンダー登録規定の「行政区画における地域別」毎にまとめて掲載しています。 2月15日現在、4〜5月のカレンダーが登録されていない地区については掲載していません。

北海道地方 開催日

4月

競技会名

24日 2011年J AF北海道ダートトライアル選手権第3戦

オーガナイザー/電話番号

格式

C. S. C. C(0 . 118732072)

D

2011年JMRC北海道ダートトライアルチャンピオンシリーズ第3戦

競技車両

開催場所

選手権地区

PN, N, SA, SC, D, 新千歳モーターランド ダートコース 北海道 AE, P, B

2011年J MRC北海道ダートトライアルジュニアシリーズ第3戦 2011年J MRCオールスター選抜第3戦 コクピッ トチャレンジダート 5月

15日 2011年J AF北海道ダートトライアル選手権第4戦

CCR (0118118186)

D

2011年JMRC北海道ダートトライアルチャンピオンシリーズ第4戦

PN, N, SA, SC, D, オートスポーツランドスナガワ

北海道

AE, B

2011年J MRC北海道ダートトライアルジュニアシリーズ第4戦 2011年J MRCオールスター選抜第4戦 2011ラナウェイ泥苦路ポリスダートトライアル 29日 2011年J AF北海道ダートトライアル選手権第5戦

TEAMOSC (0155582208) D

2011年JMRC北海道ダートトライアルチャンピオンシリーズ第5戦

PN, N, SA, SC, D, イーストジャパンオフロードスタジア 北海道 AE, B

ム

2011年J MRC北海道ダートトライアルジュニアシリーズ第5戦 2011年J MRCオールスター選抜第5戦 第9回OSCダイナミックダート

東北地方 開催日

4月

競技会名

24日 2011年J AF東北ダートトライアル選手権第2戦

オーガナイザー/電話番号

格式

CMSC福島(0245314451)

D

競技車両

開催場所

PN, N, SA, SC, D SSパークサーキット グラベルコー

選手権地区

東北

ス

2011年J MRC東北ダートトライアルチャンピオンシリーズ第2戦 2011年J MRC全国オールスター選抜第2戦 ダイヤスターダートトライアル 2011i nFuk us hi ma 5月

1日 2011JMRC北東北ダートトライアルサーキッ トパークシリーズ第1戦

MSCはちのへ (0178280075) E

PN, N, SA, SC, D サーキットパーク切谷内

RTGRAND PROJ ECT

PN, N, SA, SC, D 仙台ハイランドレースウェイ

春のダートトライアル i n切谷内 8日 2011年J AF東北ダートトライアル選手権第3戦

553108) 2011年J MRC東北ダートトライアルチャンピオンシリーズ第3戦 (0237-

D

東北

オフロードコース

2011年J MRC全国オールスター選抜第3戦 仙台HRダートアタック 2011

2011・4J AFMOT ORS PORT S

25

CALENDAR 45

DI RTTRI AL ,AUTO CROSS 4(APRIL)~5(MAY)


関東地方 開催日

4月

競技会名

3日 2011年J AF関東ダートトライアル選手権第2戦

開催場所

選手権地区

FSC (0425609667)

オーガナイザー/電話番号

格式

D

PN, N, SA, SC, D 丸和オートランド那須

競技車両

関東

TZ (0256384755)

D

PN, N, SA, SC, D トライアルゾーン新潟

関東

VANBAN (0439353596)

D

P, N, SA, B, SC, D オートランド千葉 第1コース

HOKUSA (0 I 262632828)

E

P, N, SA, B, SC, D モーターランド野沢

Mt hr ee (0287680345)

C

J MRC関東ダートトライアルシリーズ <J MRC全国オールスター選抜戦> FSCダートトライアル 24日 2011年J AF関東ダートトライアル選手権第3戦 J MRC関東ダートトライアルシリーズ <J MRC全国オールスター選抜戦> TZSuperTr i al2011 5月

4日 千葉県ダートトライアル&フレッシュマンシリーズ第3戦 レッツダートトライアル' 11 8日 長野県ダートトライアルチャンピオンシリーズ第1戦

CALENDAR 45

第19回北斎ダートトライアル2011 14〜15日 2011年JAF全日本ダートトライアル選手権第2戦 FORTEC CUPDI RTTRI ALi nNASU 22日 2011年J AF関東ダートトライアル選手権第4戦 J MRC関東ダートトライアルシリーズ

PN, N, SA, SC, D, 丸和オートランド那須

全日本

AE T. PRI ME、 Mt hr ee

D

PN, N, SA, SC, D 丸和オートランド那須

RTはと車(0269853330)

E

N, SA, B, SC, D

モーターランド野沢

RTはと車(0269853330)

E

SC, D

モーターランド野沢

オーガナイザー/電話番号

格式

PADDOCK (0593635356)

D

関東

(0487571594)

<J MRC全国オールスター選抜戦> プライムダートアタック 29日 長野県ダートトライアルチャンピオンシリーズ第2戦 2011はと車ダートトライアル 29日 モーターランド野沢オートクロスシリーズ第1戦 2011はと車オートクロス =オートクロス

中部地方 開催日

4月

競技会名

10日 2011年J AF中部ダートトライアル選手権第1戦

競技車両

開催場所

PN, N, SA, B, SC, 山室山ダート

J MRC中部ダートトライアル選手権第1戦

D

J MRC全国オールスター選抜第1戦

N, SA, B, SC, D

選手権地区

中部

J MRC中部ダートトライアル東海シリーズ第1戦 パドックダートトライアル2011 24日 2011年J AF中部ダートトライアル選手権第2戦

MASC (0561630101)

D

PN, N, SA, B, SC, オートパーク今庄

J MRC中部ダートトライアル選手権第2戦

D

J MRC全国オールスター選抜第2戦

N, SA, B, SC, D

中部

J MRC中部ダートトライアル東海シリーズ第2戦 MASC DI RTTRI AL2011 5月

15日 2011年J MRC中部ダートトライアル北陸シリーズ第2戦

KRM (0762374727)

E

N, SA, B, SC, D

輪島市門前モータースポーツ公園

KRM スプリングファイト2011 22日 2011年J AF中部ダートトライアル選手権第3戦

TOMBO、ABC (0764290419) D

J MRC中部ダートトライアル選手権第3戦

PN, N, SA, B, SC, 輪島市門前モータースポーツ公園

中部

D

J MRC全国オールスター選抜第3戦 TOMBOダートトライアル' 11 29日 2011年J AF近畿ダートトライアル選手権第4戦 J MRC近畿ダートトライアルチャンピオンシリーズ第4戦

TEAM SAFARI

D

PN, N, SA, SC, D オートパーク今庄

近畿

(0757015505)

J MRC全国オールスターダートトライアル選抜第4戦 J MRC近畿ダートトライアルジュニアシリーズ第4戦 2011SAFARIDTI N 今庄

(43ページに続きます)

26

2011・4J AFMOT ORS PORT S


2011・4 JAF MOTOR SPORTS

27


2010 JAF

近畿

おめでとう!

モータースポーツ表彰式 KINKI

初チャンピオン

カート西地域FS-125部門 森優作選手

2011.2.6. ホテル阪急エキスポパーク

FP-Jr Cadets部門2 位の山口大樹選手に 認定証が贈られた。

奈良市在住の森選手は高校2年生。シリーズ中盤の3連勝 が効いて、チャンピオンをゲットした。 「第2戦猪名川は得意 なコースだったので不安はなかったですけど、 やっぱり、 あそ こで初優勝できたことが自信になって連勝につながったと 思います。レースの流れの摑み方や、セッティングなど色々 と勉強できた一年でした」

ラリーDE-2クラス ナビゲーター部門 中居肇選手

FIA代替エネルギーカップソーラーカー部門優勝の大阪産業大学 チーム (左) 、 芦屋大学チーム (右) に花束が贈呈された。 JAF近畿ダートトライアル選手権入賞の皆さん。

現在、57歳の中居選手は幾度かのブランクはあったもの の21歳からラリーを続けてきた超ベテランだ。 「自分ができ るペースでラリーは続けてきました。去年は久しぶりに中部 のラリーにも出たし、 楽しい一年でしたよ。できれば今年もド ライバーの岡所さんとワキアイアイやりながら、今度は二人 でタイトルを獲りたいですね」

ラリーDE-4クラス ナビゲーター部門 青木弘之選手

JAF中部・近畿ラリー選手権入賞の皆さん。

ダートラが本業の青木選手はナビ1年めで栄冠を獲得。 「ド ライバーの宮本さんに誘われて、 子どもたちと表彰式行け たらいいね なんて軽い気持で始めたら、 チャンピオン獲って しまいました (笑) 。ノートの精度も上げられたので、コ・ドラ イバーとしてちょっと成長できたとも思いますけど、周りの 皆さんのおかげで獲れたんです。感謝したいですね」

JAF近畿ジムカーナ選手権入賞の皆さん。

ジムカーナS2クラス

ジムカーナN1クラス

ジムカーナN1.5クラス

ジムカーナNPN2クラス

2009年は全日本を追った青田選手。しかし 昨年は開幕戦を制すも、 第2戦で6位と撃沈。 「凄 く落ち込んでしまったんですが、ショップの社長 に喝を入れてもらえて立 ち直れたんです。その後 はポイントのことなど気 にかけずに一戦一戦、自 分の走りをすることに集 中しました。ドライバーと して変わることができた 一年でしたね」

全日本でも活躍する中根兄弟。弟の卓也選手 が念願の初タイトルだ。 「兄に比べると遅れまし たが、やっと獲れました。チャンピオンカップが 豪華に見えて仕方なかっ たので (笑) 、本当に嬉しい で す よ。 昨 年 は 自 分 の セットでいけるように兄 も気を使ってくれたみた いなので、その援護射撃 に報いることができて良 かったです」

地区戦のポイントは3戦全勝。JMRCシリーズ は7戦全勝と昨年は無敵だった村井選手。ジム カーナ歴僅か3年でタイトルを獲得した。 「スタ イリングと乗った感触で デミオに決めたんですが、 クルマ本来のバランスの 良さとセッティングを詰 めていったことがタイト ルに繋がったと思います。 今年はPNに戻して全日 本に挑戦します」

大激戦となったNPN2クラスは最終戦で2位 獲得の山本選手が初タイトル。 「最終戦はクラブ の仲間が区間タイムを取ってくれたので、遅かっ た所を2本めに修正でき たことがタイトルを引き 寄せたと思います。本当 に周りの方々に感謝です。 去年はパイロンが遅かっ たので、 今年はサイドを引 くような所でも勝ちたい ですね」

ジムカーナNPN3クラス

ジムカーナB1クラス

ジムカーナB2クラス

ジムカーナB3クラス

このクラスは、過去、多くのチャンプを生んで きた大阪のチャレンジャーチームの石森選手が チャンプを獲得。 「チャレンジャーの先輩方に教 えてもらったことを昨年 は生かせたかなという感 じです。勝てる所でちゃ んと勝 てたことも 大 き かったですね。ようやく チャンプが獲れたので今 年は全日本に積極的に挑 戦するつもりです」

このクラスでは少数派の4WDのアルトを駆っ た藤林選手も初タイトル。 「サイドターンを何と かしようと09年の末から練習を始めて、180度 ターンくらいまでなら何 とかなるようになったの が勝因でしょうか。でも、 もっともっと走りの完成 度を上げて、 もうアイツ には勝てない と相手に言 わ せ る くら い のド ラ イ バーになりたいですね」

「クルマ的には不利だったのでチャンピオンが 獲れるとは思わなかった」 という百谷選手。 「振り 返ると細かい所が多い時に勝ってるので、パイロ ンを外さなかったのが良 かったんでしょうね。でも パワー的に不利なハイス ピードの設定でも、あきら めずに走って成績を残せ たことも大きいですね。 ローコストで戦えた一年 でした」

レガシィセダンVSランエボの戦いとなったこ のクラスはエボの尾嵜選手が初タイトル。 「レガ シィの軽さが活きるコースではやっぱり負けたの で、 ここはこっちが勝た ないと! という所できっ ちり勝てたことが勝因で すね。いわゆるラジアルタ イヤも初めてでしたけど、 限界が低い分、クルマをコ ントロールする楽しさが 味わえた一年でした」

ラリーDE-3クラス

ダートトライアルN1クラス

ラリーDE-2クラス ドライバー部門

ラリーDE-4クラス ドライバー部門

昨年、新城ラリーで地区戦初優勝を飾った山村/内田組はそ の勢いで地区戦タイトルも獲得。 「雨でも晴れでも踏めるクル マにしてくれた皆さんのおかげです。SS中、 ナビの声が大きく なると気合いが入って速くなったので(笑) 、感謝ですね」と山 村選手。その内田選手 は「テンションを上げ てもらいたいという 気持が通じたみたい です (笑) 。クルマ的に 不利なクラスで獲れ たタイトルなので本 当に嬉しいですね」

最終戦の2本め、大逆転でタイトルを決めた花 見選手。 「1本めはミスって、 ぶっちぎりの最下位 だったんで、もう家帰ろうか、と思ったんですが (笑) 、逆に吹っ切れたのが良かったと思います。 初めて使った車載カメラ にも助けられました。何 が何でもチャンピオンを 獲れ、と周りからプレッ シャーをかけ続けられた ことが、 結果的には安定し た成績に繋がったと思い ますね」

4人ものナビゲーターと組んだにも関わらず、 6戦参戦して5度の表彰台と安定した速さを見 せた上條選手。 「初めて組むナビの方とも事前に ペースノートの合わせをするなど、それなりの準 備をして臨んだことが結 果に繋がりました。乗っ て頂いた皆さんに感謝し たいです。若い頃はよく リタイヤしたんですが、去 年はゼロ。楽しもうという 気持で走ったのが良かっ たんだと思います」

転勤族の藤川さんは、その都度、その地区のシ リーズを追い続けてもう20年を超えるベテラン だ。 「タイトルが懸かった電通大のラリーは勝た ないと芽がないのでガチガチだったんですが、御 領さんが冷静にナビゲー トしてくれたおかけで勝 てたんです。チャンピオ ンを獲れたのはたまたま が半分、 ずっと続けてきた ことが半分という感じで す。これからもラリーを楽 しんでいきたいですね」

青田敏選手

石森章太郎選手

山村浩三選手(Dr)・内田園美選手(Na)

32

中根卓也選手

藤林伸吉選手

花見誠選手

2011・4 JAF MOTOR SP ORTS

村井友樹選手

百谷泰正選手

上條泰選手

山本貴嗣選手

尾嵜翔平選手

藤川勝行選手


2010 JAF

中国

お め で と う !

初 チ ャ ン ピ オ ン

S-FJ岡山国際シリーズ 平川亮選手

S-FJ岡山国際シリーズのチャンピオンは、日本一決定戦も 制した高校生レーサーの平川選手。昨年はFCJとフォーミュ ラBMWにも参戦し、 実りの多い一年を送ったという。 「S-FJ の方がFCJより遅いですが、タイヤが細くてグリップが無い ので丁寧に運転しなくてはいけませんでした。最初は驚きま したが、 その走りがFCJにも活かせたと思います。昨年の経 験をFCJと、 ステップアップするF4で早く試したいです」

モータースポーツ表彰式 CHUGOKU 2011.2.6. ホテルニューヒロデン

ジムカーナN2クラス

尾崎則夫選手

近畿から参戦の尾崎選手は5年めの挑戦 でチャンピオンをゲット。 「近畿以外のコー スも知りたいと思って中国地区戦に参戦を 始めたんです。2009年は最終戦の2本め で逆転されてチャンプを逃したので、昨年 は今度こそは、とまず開幕戦で優勝するこ とに絞って準備を進めて勝てたことが効い たと思います。今年もこのシリーズはもちろん、地元の近畿 の地区戦の方にもまた出てみるつもりです」 S-FJ岡山国際シリーズ入賞の皆さん。

JAF中国ダートトライアル選手権入賞の皆さん。

ジムカーナSA1クラス

正岡勝則選手

全戦表彰台を獲得した正岡選手は最終 戦の優勝で逆転チャンピオンに。 「昨年は開 幕前に基礎から練習をやり直したことが後 半になって活きた感じですね。チャンプ獲 得には最終戦で勝つしかなかったんです が、その直前に参加した練習会で全日本ド ライバーの方にメンタル的なアドバイスを もらえたんです。そして本番で、 その言葉通りに目の前の1 本に集中して走ったら勝てたんです。感謝したいですね」 JAF中国ジムカーナ選手権入賞の皆さん。

JAF中国ダートトライアル選手権入賞の皆さん。

ダートトライアルN1クラス

白銀秀基選手

JAF中国ジムカーナ選手権入賞の皆さん。

JAF中国ダートトライアル選手権入賞の皆さん

6戦5勝と独走でチャンピオンを決めた白 銀選手。 「毎年、最後まで競る展開だったの で、連勝できていた間は何か不思議な感じで したね (笑) 。2008年に今のクルマに換えた ら、パワーが上がって直線が速くなった分、 コーナーが走りにくくなってしまって。でも 何とか熟成した甲斐あって昨年はスムーズ にドライビングできたことがチャンピオンにつながったと思 います。今年は全日本でも、 もっと上を狙いたいですね」

2011・4 JAF MOTOR SPORTS

33


2011 特別企画

初中級者 向け

国内モーター スポーツ シリーズガイド

例年になく、雪が降った2011年の冬も終わり、いよいよ本格的な モータースポーツシーズンが到来です。今年も初級・中級のライセンスホルダーを 対象とした国内モータースポーツシリーズの概要紹介をお届けします。 備えあれば憂いなし。じっくりと今年の参戦計画を検討してみて下さい。

※競技会の日程・スケジュール・開催場所等につ いては変更される場合がありますので、本誌「JAF MOTORSPORTS CALENDAR」のページやJAF のホームページで最新の情報を確認して下さい。 なおレースについては、今月号で1年分のカレン ダーを掲載していますので、 ご参照下さい。

解説/はた☆なおゆき (レース) 、JAFスポーツ編集部

R ACE スーパー FJ

JAF地方選手権のかかる入門用フォーミュラは今年、 全国7つのサーキットでシリーズが展開。 ステップアップはここから!

2007年からスタートしたJAF地方選手権のか かるスーパーFJも、5シーズンめを迎え、ますます 盛り上がりを見せそうだ。台数も着実に増え、全 般的にレベルアップ。何よりスキルアップに効果 ありと、かつてのFJ1600のように若手の目が向き 始めているのが、大きなポイントと言える。 そのスーパーFJの特徴として、真っ先に挙げ ねばならないのはシンプルであるということ。 よって入門に適したフォーミュラカーであるとい える。シャシーはパイプフレームながら、パワー とのバランスに優れているため、極めて安全性 は高く、これまで一度も重大な事故は起こって いない。そしてメンテナンス性に優れるメリット も備えている。 積まれるエンジンはホンダ・フィットに搭載さ れた1500ccモデルで、最大出力は120馬力。だ が、規定で定められたドライバーを含めての最 低重量が500kgに満たないため、そうそう物足り なさを感じることはないだろう。 FJ1600の後継レースであり、コンセプトに多 くの共通点を持つ一方で、最大の相違点は前後 にウィングを備えること。少ないながらもダウン フォースを発生することから、ステップアップ後 の違和感を最小限に留めようという配慮による。 今年も、東北 (SUGO・仙台) 、筑波、富士、 鈴鹿、岡山、そしてオートポリスの6シリーズが 開催予定だ。また、年末には 「日本一決定戦」 が 行われ、最も優秀なドライバーにはスカラシップ

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として、1年間のF4マシンレンタルという特典もあ る。今年は鈴鹿が舞台となる予定だ。なお、今

年からFJ協会指定のキャタライザー(触媒) 装着 が義務づけとなっているので、注意されたい。

開催日程:東北シリーズ/ ①6/5 仙台 ②7/17 SUGO ③10/16 仙台。 もてぎシリーズ/ ①3/13 ②5/15 ③6/26 ④8/28 ⑤ 11/6。 筑波シリーズ/ ①3/27 ②5/5 ③7/3 ④8/21 ⑤10/16 ⑥11/13。 富士シリーズ ①4/17 ②5/15 ③6/26 ④ 7/24 ⑤8/21 ⑥10/2。 鈴鹿シリーズ/ ①3/6西 ②4/10西 ③5/8東 ④7/10フル ⑤9/18西 ⑥10/16東。岡山国際シリー ズ/ ①3/13 ②5/29 ③7/24 ④10/30 ⑤12/4。 オートポリスシリーズ/ ①3/27 ②5/8 ③8/7 ④10/23 ⑤11/27。 スーパー FJ 関連ホームページ http://www.jss-org.com/sfj/index.html

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F4

スーパー FJからのステップアップを図るドライバーに最適の ミドルフォーミュラ。 趣味として楽しむ熟年ドライバーも参戦。

JAF地方選手権のタイトルが東西両シリーズ にかかるF4は、昨年よりカーボンモノコックと シーケンシャルミッションの使用が認められ、併 せてエンジンの排気量上限も2000ccにアップさ れた。ニューアイテム満載のマシンが揃って東 西のシリーズを席巻したのは、まだ記憶に新し いところだ。 しかし、ニューマシンの快進撃は、開発ドライ バーたちの実力によるところが大きく、従来のア ルミモノコック+1850ccエンジンの車両と実際

FJ1600

にそう大きな戦闘力の差はないという声も少なく ない。ともあれ、よりリーズナブルになった旧車 での参加を促進する意味も含め、今年はF4協会 より各戦毎に3位までの 「特別表彰」 も実施される こととなった。簡単に言えば、新旧の車両ごとに クラスが分けられたということになる。ただし、

JAF地方選手権のタイトルは、あくまでも総合 順位によって決められる。 また、今年からフロントの衝撃吸収体にも カーボンの使用が認められ、さらにスーパーFJ 同様、F4協会指定のキャタライザーが装着を義 務づけられている。

開催日程:東日本シリーズ/①3/13 もてぎフル ②4/17 富士 ③5/22 SUGO ④7/3 筑波 ⑤8/28 もてぎ東 ⑥11/6 もてぎフ ル。 西日本シリーズ/ ①3/13 岡山 ②5/8鈴鹿 ③7/10鈴鹿 ④9/4 岡山 ⑤10/30 岡山 ⑥12/11鈴鹿 F4 関連ホームページ http://www.jss-org.com/f4/index̲f4.html

リーズナブルにフォーミュラを 楽しみたい人にピッタリのレース

JAF地方選手権タイトルから外れ、2年めと なったFJ1600。しかし昨年も鈴鹿と筑波では単 独で、富士とオートポリスではスーパーFJとの 混走でレースが開催された。おそらく今年も状 況に変わりはなく、同様に開催されるはずだ。

もはや新品エンジンが入手できず、先が見え なくなってきたことがタイトルの外れた最大の理 由だが、逆に言うと比較的程度のいい中古マシ ンでも、 40〜50万円も出せば購入できる。乗り潰 すと割り切れるなら、また趣味としてフォーミュ

ラドライビングを楽しみたいなら、チャレンジし てみてもいいだろう。 (今年、FJ1600のレースが開催されるシリーズ については、各サーキットシリーズのページを参 照下さい) 。

CIRCUIT RACE サーキットレースシリーズ

2011北海道クラブマンカップレース

フォーミュラ、 ハコともに入門レースが揃う

今年も十勝スピードウェイを舞台に、全4戦で争われる、北海道クラブマンレース。 従来通り、初代ヴィッツによる 「ヴィッツ1000」 と 「ザウルスジュニア」 が全戦で、 「ネッ ツカップ・ヴィッツレース」 が1戦を除いて開催される。今や歴史の重みを感じさせるま でになったザウルスジュニアは、レーシングスクールと連動したレンタル車両も用意さ れていることでお馴染みだが、今年は新たな展開も。鈴鹿クラブマンレースの 「スー パーツーリング」 で用いられているVITA-01クラスの新設が現在、検討されているのだ。 このVITA、ヴィッツRSの1500ccエンジンを積むから、ザウルスジュニアよりややパ ワフルで、なおかつほぼ共通コンセプトの車両だけに、実現すれば新しいステージを求 めるドライバーには最適かもしれない。また新たなナンバー付レースの開催も検討され ているようだ。一時は閉鎖の可能性もあった十勝だが、再び活気を取り戻すのは時間 の問題といえるだろう。 開催日程/第1戦 5/22・第2戦7/3・第3戦8/28・第4戦10/9 開催レース/ヴィッツ1000、 ザウルスジュニア、 ネッツカップヴィッツ北海道。 十勝スピードウェイ HP http://tokachi.msf.ne.jp/

2011東北レースシリーズ ツーリングカークラスの復活に期待したい

昨年はSUGOビクトリーカップが3戦、ハイランドゴールデンカップが2戦と全5戦で 組まれた東北レースシリーズ。しかし昨年シリーズとして成立したのは、初代ヴィッツ による 「東北ヴィッツ」 のみで、その他のレースはSUGOで1戦のみ 「東北シビック」 が行 われただけだった。 この理由を東北のレース関係者は、 「もてぎのレースに日程が近すぎる」 からと分析。 そこで今年はSUGOのレースを1戦減らすなどの対応を取り、日程の調整を行ってい る。実際、もてぎチャンピオンカップに出場する東北のシビック、インテグラ使いは少 なくないので、ぜひ効果があることを祈りたいところだ。 この他にも東北レースシリーズには、 「ツーリングカーレース」 として1500ccを境とす る、N1車両とN2車両を対象とした計4つのクラスが設けられている。極端に言えば、こ れらの規定に合致すれば、どんなクルマでもレースができるだけに、 東北のレースの 灯を消さぬため、我こそが! というドライバーは名乗りを挙げてほしい。 開催日程/第1戦4/24 (SUGO) ・第2戦6/5 (仙台) ・第3戦7/17 (SUGO) ・第4戦10/16 (仙台) 開催レース/ JMRC東北ツーリングカー (〜 1500ccのN1・N2、1501cc 〜のN1・N2の計4ク ラス混走) 、JMRC東北ヴィッツ、JMRC東北シビック・インテグラ (EG、EK型シビック、DC5イ

ンテグラ対象) 、S-FJ、PCJ-CUP。 その他、VW GTIカップ等の併催あり。 スポーツランド SUGO HP

http://www.sportsland-sugo.co.jp/

仙台ハイランドレースウェイ HP

http://www.hi-land.co.jp/race/race̲0001.htm

2011もてぎチャンピオンカップレース ホンダ党には堪らないワンメイクレースが揃う

昨年から1戦減になり、全4戦で争われることになった、もてぎチャンピオンカップ レース。第3戦のみ東コースが舞台で、その他のレースはフルコースが舞台となる。4 戦すべてでEG6、EK4、EK9を対象とする 「もてぎシビック」 、DC5による 「インテグラ」 、 そしてスーパーFJが行われ、またレースごとにF4や、さまざまなワンメイクレースが組 み合わされるのは、従来通りだ。大半がお馴染みのレースながら、ふたつのポルシェ のワンメイクレースが今年は新たに加えられている。 また、2009年に1戦のみ行われたナンバー付の 「ロードスターカップ」 と 「デミオ」 が復 活し、開幕戦と最終戦に設けられたのも話題のひとつと言えるだろう。 「クルマはある けど、富士は出場してみたらスピードが出過ぎて……」 という人にはうってつけかも。な お、フォーミュラで入門に最適な 「スーパーFJ」 に関しては、スーパー耐久のサポートが 加えられ、全5戦での開催となる。 開催日程/第1戦 3/13 (フルコース) ・第2戦 6/26 (フルコース) ・第3戦 8/28 (東コース) ・第4 戦 11/6 (フルコース) 開催レース/ F4、S-FJ、 もてぎシビック、 インテグラ。 その他、 マーチレース、 デミオレース&ロー ドスターカップ、 ロータスカップ、PCCJ、GT3カップ、 スーパーカート等の併催あり。 ツインリンクもてぎ HP http://www.twinring.jp/

2011年筑波開催のレース

JAF 地方選手権のかかるツーリングカーレースに注目!

筑波シリーズはSCCN、B-Sports、VICICの主催により、 「スーパーFJ」 と 「FJ1600」 、 そして 「TTC1600」 と 「TTC1400」 を、それぞれ6戦ずつ開催する。 TTCとは筑波ツーリン グカーの略称で、続く数字は排気量の上限。ともにN1車両が用いられ、 「TTC1600」 ではシビックが、 「TTC1400」 ではスターレットが大半を占めている。これらのレースは また、 JAFツーリングカー地方選手権でもあるため、競技ライセンスのグレードアップが スムーズに行えるというメリットもある。ただ 「TTC1600」 のエントリーが昨年は減って しまったのは残念なところ。なんとか一時期の活気を取り戻してほしいものだ。 この筑波シリーズのカテゴリーのほかにも、各レースごとに 「パーティレースII」 や 「マーチレース」 、 「スーパーセブンレース」 など、さまざまなワンメイクレースが併催され

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る。SCCN主催の4レースで行われる 「P-FR/AE86」 も根強い人気を誇っている。 「PFR」 は2000ccまでのFR車両が対象で、シルビアやアルテッツァ等で争われ、 「AE86」 は文字通り、レビン・トレノAE86が対象のクラス。テクニカルコースの筑波だけに、 クルマをコントロールする楽しさがあると、長く続けているドライバーも多い。 開催日程/●S-FJ、FJ1600=第1戦3/27・第2戦5/29・第3戦7/3・第4戦8/21・第5戦 10/16・第6戦11/13。 ●TTC1600、1400=第1戦3/27・第2戦5/29・第3戦7/3・第4戦8/21・ 第5戦10/16・第6戦11/13。 ●P-FR/AE86=第1戦3/27・第2戦5/29・第3戦10/16・第4戦 11/20。 開催レース/ S-FJ、FJ1600、TTC1400、TTC1600、P-FR/AE86。 その他、 マーチレース、 パー ティーレースⅡ等の併催あり。 筑波サーキット HP

http://www.jasc.or.jp/

ずれもリーズナブルに購入でき、ランニングコストもハコ以下。 「プロは目指さないけれ ど、趣味でレースを楽しみたい」 という人にこそお勧めしたい。程よいパワーで扱いや すく、スリップストリームが抜群に効くため、激しいバトルが何よりの魅力である。 ステップアップを目指すなら、やはり 「スーパーFJ」 が最適。最終戦では年末恒例の 「FJ日本一決定戦」 も、併せて行われることになっているので盛り上がりは必至だ! 開催日程/第1戦3/6 (西コース) ・第2戦4/10 (西コース) ・第3戦5/8 (東コース) ・第4戦7/9 〜 10 (フルコース) ・第5戦9/18 (西コース) ・第6戦 10/16 (東コース) ・第7戦12/10 〜 11 (フルコー ス) 開催レース/スーパーツーリング、EK9・FFチャレンジ、RS、 ネオ・ヒストリック・レーシングカー、 S-FJ、FJ1600、 フォーミュラEnjoy。 その他、F4、 ネッツカップ関西、 マーチレース、GT3カップ等 の併催あり。 鈴鹿サーキット HP

2011富士チャンピオンレース 今年も多彩なクラスを設定。 キミはどれを選ぶ!?

富士チャンピオンレースにおける、昨年のナンバーワン・トピックスは、ダンロップ コーナーをシケインとして使用しない 「ショートレイアウト」 を2戦で採用したことだ。距 離にして37mの短縮でしかないのに、ラップタイムには予想以上に大きな変化があっ たのは大きな話題となった。 レコードタイムで比較すると、スーパーFJが1分51秒880から47秒216に、AE111が 2分0秒345から1分57秒148に、デミオが2分21秒102から16秒086に、という具合に 大幅な短縮を果たしているのだ。また、ダンロップコーナーそのものでのオーバーテイ クシーンはそう多くなかったものの、その先への進入スピードやアプローチが変わった ことで、抜いたり、詰めたりする機会は増えている。そのショートレイアウトでのレース が今年も第3戦、第5戦で行われる。大いに注目を集めて、他のビッグレースにも採用 されることを期待したい。 開催される富士チャンピオンレース独自のクラスは、昨年と変わらず。混走で争われ るクラス区分も一緒となる予定だ。開幕戦にF4が、そして第3戦と最終戦以外ではワ ンメイクレースが組み込まれる。新たに開催されることになったのは 「ポルシェGT3カッ プチャレンジ」 、 「VW GTIカップ」 の2クラス。また、昨年は第3戦で開催された 「4時間 耐久」 は再び開幕戦に。ただし、このレースにはフォーミュラはもちろん、ナンバー付き 車両とNA1600車両は出場が許されないので注意したい。 開催日程/第1戦 4/23 〜 24 (耐久) ・第2戦 5/15・第3戦 6/26 (ショートレイアウト) ・第4戦 9/3 〜 4・第5戦 10/2 (ショートレイアウト) ・第6戦 11/20 開催レース/ F4、S-FJ、FJ1600、 レビントレノAE111、 シルビア&180・MR2・NA1600・N1600・ カローラアクシオGT、 ロードスター NA6・NB6・N1000・デミオ (N1) 、 ロードスターカップ (ナン バー付き) NA6・NB6・デミオ (ナンバー付き) 、 ロードスターカップ (ナンバー付き) NA8・NB8・NC、 N1400。 その他、 ネッツカップ関東、VW GTIカップ、GT3カップ等の併催あり。 富士スピードウェイ HP

http://www.fsw.tv/

2011鈴鹿クラブマンレース よりどりみどり。 新旧さまざまなカテゴリーが揃う

鈴鹿クラブマンレースは今年も全7戦で争われるが、これまでと異なり、すべての レースが6戦以下での開催になった。エントラントの負担減を狙ったのだろうが、 「FJ1600」 にいたっては4戦に絞られてシリーズ表彰の対象外となったのは、残念な限 りだ。鈴鹿クラブマンの看板レースとも言える、シビックによる 「FFチャレンジ」 、 「EK 9」 も、一時期の状況を知る者としては昨年は寂しいエントリー状況となってしまった。 しかしながら、このFJ、FFチャレンジ、EK9の3カテゴリーは、ともに依然として上位 のレベルは高く、ビギナーが胸を借りるには最高の環境と言っていい。むしろ、 中間 層 が薄くなっている現況では、ビキナーも近づきやすいとも言える。ぜひ間近で、手 練の技を盗み取ってほしい。 その一方で、 「鈴鹿レース村」 の努力により、クラブマン独自の 「フォーミュラエンジョ イ」 が活況を呈し、昨年から設けられた 「スーパーツーリング・クラスS」 にも、続かんば かりの勢いがある。いずれも純然としたレーシングカーで、前者はフォーミュラ、後者 はフルカウルのスポーツカー、VITA-01で争われる。 それぞれエンジンはフィットの1300ccモデル、ヴィッツの1500ccモデルを搭載。い

http://www.suzukacircuit.jp/

2011OKAYAMAチャレンジカップレース 毎回大接戦のロードスターでレースの醍醐味を!

今年のOKAYAMAチャレンジカップレースは従来の1戦減、全6戦で争われることと なった。ただし、実際に行われる年間のレース数は地方選手権の 「スーパーFJ」 、シ リーズ独自のクラスとも変わっていない。開催されるレースもワンメイクを除けば変化 なく、唯一の変更点は、SCP10こと初代 「ヴィッツ」 と 「マーチ」 が3戦で混走で開催され ることになったことだ。 このサーキットがTIと呼ばれていた頃、 「AE86」 のエントリーが100台を超え、決勝 が2レースに分けて行われたことが伝説として残されているが、もはや走れる個体が激 減。しかし、そのムードは 「ロードスター」 にしっかり受け継がれている。台数は約20台 といったところながら、トップが2位を1秒以上引き離したのが1戦だけで、最終戦にい たっては4台が、その1秒の間に連なってゴールしたほど。ハイレベルな戦いを望む者 には、ぜひ挑んでほしいレースである。 また、 「スーパーFJ」 は台数こそ少ないものの、この4年間でふたりのJSSスカラシッ プ獲得者を生み出し、やはりレベルの高さで知られている。このレースもまた、挑み甲 斐十分。岡山から全国区のドライバーへと、羽ばたいていってほしいものだ。 開催日程/第1戦 3/13・第2戦 5/29・第3戦 7/24 (耐久) ・第4戦 9/11・第5戦 10/30・第6戦 12/4 開催レース/ S-FJ、FJ1600、 ポルシェトロフィー、AE86、 ロードスター、 ヴィッツ (SCP10) 、 その 他F4、 ネッツカップ関西、 マーチレース、VW GTIカップ、PCCJ、GT3カップ、 スーパーカート等 の併催あり。 岡山国際サーキット HP

http://www.okayama-international-circuit.jp/

2011ゴールドカップレース

独自の規定を持つツーリングクラスでレース気分を満喫!

オートポリスが舞台のゴールドカップは、今年も 「スーパーFJ&FJ1600」 と 「ツーリン グカー」 、そして 「ネッツカップ・ヴィッツレース」 の3本柱で、全5戦で争われる。 このうち 「ツーリングカー」 は、オートポリス独自のレギュレーションで争われる人気の カテゴリーだ。基本はN1規定に準じているものの、同一メーカーのエンジン換装も許 されるクラスもあり、例えば一番人気のSS1クラスならシビックEG6にインテグラDC2 のエンジンを積むなど、作り手の こんなことがしてみたい! を広く受け入れている。 今年はその自由度が、SS4クラスのロードスターにも拡大。昨年は2戦しか行われな かったクラスながら、一気に人気を高めるかもしれない。その一方で大排気量、もしく はN2車両を対象としたSS0クラスは、1戦も成立しなかったのが残念ではある。なお、 今年からポイントシステムが改められ、最終戦にはボーナスポイントも加わった。 開催日程/第1戦3/27・第2戦5/8・第3戦7/17 (耐久) ・第4戦8/14・第5戦 10/30 開催レース/ S-FJ、FJ1600、 ツーリングカー。 その他、 ネッツカップ西日本の併催あり。 オートポリス HP

http://www.autopolis.jp/

ONE MAKE RACE ワンメイクレースシリーズ

ネッツカップヴィッツレース

ナンバー付きレースの元祖はシリーズ間の交流が進みそう

つい先頃、モデルチェンジを行ったヴィッツながら、元祖ナンバー付きレースの 「ネッツカップ」 は今年も引き続き、2代めのNCP91によって競われることとなった。北海 道、東北、関東、関西、西日本の5シリーズ開催も従来通り。年末には日本一のヴィッ ツ使いを決める 「グランドファイナル」 も行われる。 昨年から各シリーズとも1戦減となり、関東と関西は全4戦、その他は全3戦。だが、

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その減った分は遠征の負担が少ないナンバー付き車両とあって、多くのドライバーが ホーム以外のシリーズにもスポット参戦。長く参戦するドライバーが多いレースだけに、 楽しみ方を分かっている という感じだ。 楽しみといえば、 「予選中間賞」 や 「決勝順位アップ賞」 などが設けられる予定であり、 上位入賞者以外にも特別表彰があるのも、ドライバーのやる気をそそるはずだ。来年 以降のことに関しては明らかにされていないが、少なくともキープ・コンセプトのレース が続いてほしいものだ。 開催日程 (暫定) /●北海道シリーズ①5/22・②7/3・③10/9 (全て十勝スピードウェイ) ●東


北シリーズ①5/14 〜 15 (もてぎ) ・②7/30 〜 31 (SUGO) ・③9/24・25 (SUGO) ●関東シリー ズ①4/30 〜 5/1・②7/16 〜 17・③9/3 〜 4・④10/2 (全て富士スピードウェイ) ●関西シリー ズ①4/10 (鈴鹿西コース) ・②5/29 (岡山) ・③7/9 〜 10 (鈴鹿) ・④8/27 〜 28 (岡山) ●西日 本シリーズ①5/8・②8/14・③10/1 〜 2 (全てオートポリス) ネッツカップ HP http://netz.jp/netzcup/

ホンダエキサイティングカップ・ シビックシリーズ 長い歴史を誇るワンメイクの先駆者レース

途中インテグラに主役の座を譲ったことはあったが、ワンメイクレースとしては最も 長い歴史を誇る 「シビックレース」 。昨年が30周年だったものの、現在のFD2を用いる のは今年限りとなり、 「国産シビック」 にホットモデルが存在しない以上、歴史にピリオ ドが打たれる可能性が出てきた。 すでに西日本シリーズは終了、残るインターシリーズと東日本シリーズも3戦が併催 とあって、著しく縮小されたこともあり、どうしてもそう考えざるを得ない。国産車最速 のワンメイクレースとあって、入門には適さぬほど高いレベルを自慢としてきたのだが、 残念なところである。 スポーツ心満載のクルマが多いホンダだけに、誰もが賞金や華やかな場の有無に関 係なく、 「レースできること」 を心から望んでいるに違いない。新たな展開を見守ってい きたい。 開催日程/●インターシリーズ①4/16 〜 17 (鈴鹿) ・②6/4 〜 5 (オートポリス) ・③8/6 〜 7 (も てぎ) ・④9/10 〜 11 (富士) ・⑤10/15 〜 16 (もてぎ) ●東日本シリーズ①5/14 〜 15 (もてぎ) ・ ②6/11 〜 12 (富士) ・③8/6 〜 7 (もてぎ) ・④9/10 〜 11 (富士) ・⑤10/15 〜 16 (もてぎ) ホンダエキサイティングカップ HP http://www.hoa.jp/

マーチ・レース

リーズナブルに楽しめるレースとして期待大 先頃フルモデルチェンジが行われたマーチだが、昨年、ワンメイクレースがニッサン の統括から外れた。にもかかわらず、引き続き先代のK12による 「マーチレース」 を開催 するSCCNに、まずは敬意を評したい。何より程よいパワーでコンパクトだから、ラン ニングコストは控えめ。しかもN1車両とあって、ナンバー付き車両より本格的、かつク セのない走りを堪能できるから、入門には極めて適したレースだ。 昨年は筑波ともてぎ、袖ヶ浦を舞台とするEast Japanシリーズで20台前後、岡山と 鈴鹿を舞台とするWest Japanシリーズで15台前後と、 「マーチカップ」 の頃に比べると 台数は減ってしまっているが、裏を返せばガレージに眠っている車両も、それだけ多い はず。きっとお手頃価格で手に入れられるだろう。ビッグレースとの併催がなくなり、 見られる快感こそ少なくなってしまったが、純粋にレースを楽しみたいエントラントのた め、長く続いてくれることを望みたい。 開催日程/●East Japanシリーズ①3/27 (筑波) ・②5/29 (筑波) ・③6/26 (もてぎ) ・④9/25 (袖ヶ浦) ・⑤10/16 (筑波) ・⑥11/20 (筑波) ●West Japanシリーズ①3/13 (岡山) ・②5/8 (鈴 鹿東コース) ・③7/24 (岡山) ・④9/18 (鈴鹿西コース) ・⑤10/30 (岡山) ・⑥12/4 (岡山) マーチレース HP http://www.sccn.jp/march/index.html

デミオレース& ロードスターカップNCレース

デミオCVT 仕様も登場。 今年はさらにヒートアップか!?

富士チャンピオンカップで絶大な人気を誇る、ナンバー付きのロードスターによる、 「ロードスターカップ」 。昨年から初代のNA、2代めのNBが排気量別で2クラスに分けら れたのに伴い、1600クラスには 「デミオ」 が、1800クラスには3代めの 「NC」 が加えられる ことになった。いずれも現行車種とあって、まだまだ少数派ではあるものの、レースご とに着実に台数を増やしつつある。 NAやNBに比べ、改造範囲を最小限とし、かつ指定部品が多く設定されているのが NCの特徴で、エンジンには封印も。吸排気の変更も許される従来の 「ロードスターカッ プ」 とは名称こそ一緒ながら、一線を画している。その車両規定は、デミオに関しても同 様だ。なお、デミオにはCVT車も出場しており、これがMT車に引けを取らぬ速さを見 せる。カートレース感覚でレースを楽しみたい、まだギヤ操作に自信がない……という 人にこそ、ぜひお勧めしたい。 開催日程/●1600&デミオ、1800&NC①3/13 (もてぎ) ・②5/15 (富士) ・③6/26 (富士) ・④ 9/3 〜 4 (富士) ・⑤10/2 (富士) ・⑥11/6 (もてぎ)

ではさらに徹底され、速さに影響を及ぼすパーツで交換が許されるのは、タイヤとブ レーキパッド、そしてマフラーのみ (NBクラスはダンパーも) 。しかも、すべて認定パー ツとされている。筑波を舞台に全4戦で争われるが、今年は特別戦を袖ヶ浦でも開催し た (すでに終了) 。普段とは異なる景色を楽しめたことだろう。 開催日程/特別戦 2/20 (袖ヶ浦・耐久) ・第1戦5/5 (筑波) ・第2戦7/3 (筑波) ・第3戦9/3 (筑波) ・ 第4戦11/13 (筑波) パーティレース II HP http://partyrace.nr-a.com/

フォルクスワーゲンGTIカップ 全国4サーキットを転戦する本格派ワンメイク

昨年からゴルフVIでの出場が可能となり、ゴルフVとの2クラス混走で開催されること となった 「GTIカップ」 。ゴルフVまでは、協会から供給される 「カップカー」 でのみ出場で きたが、ゴルフVIからは市販車両に専用パーツキットを取りつけても出場が許されるよ うになった。つまり、中古車で始めることも可能になったというわけだ。 シリーズは全4戦ながら、開催サーキットがすべて異なる。富士を皮切りに、SUGO、 袖ヶ浦、そして岡山を転戦。それぞれ性格が異なるだけに、チャンピオンになるには オールマイティな実力が必要になる。しかも、ナンバー付きレースではあるものの、今 やゴルフVIは2ℓターボから256馬力を絞り出すから、そのパフォーマンスはなかなかの モノ。また、スプリントレースにしては珍しく、ローリングスタートを採用している。レー ス開始の瞬間、気分はGTドライバー。そんな魅力を持つレースでもある。 開催日程/第1戦5/15 (富士) ・第2戦7/17 (SUGO) ・第3戦9/25 (袖ヶ浦) ・第4戦12/4 (岡山) VW GTI カップ HP http://www.cox.jp/motor̲sports/vta.html

ロータス・カップ・ジャパンシリーズ 今年はエリーゼNEWモデルでの参戦も可能に!

昨年から 「2-イレブンカップ」 もナンバー付き車両で争われるようになり、 「エリーゼ カップ」 との2クラス混走で開催された 「ロータスカップジャパン」 。今年はモデルチェン ジされたばかりのエリーゼでも出場できることとなり、新旧で覇が競われるのが最大の 焦点だ。しかしながら、新型が1.6リッターであるのに対し、旧型は1.8リッター。カタロ グ上の最大出力は、ともに136馬力ながら、トルクや回転域に違いがあるため、何らか の形で旧型の方に性能調整が行われるようである。 ミッドシップで、しかもライトウエイト。エリーゼでさえ、ドライブフィールはフォー ミュラに近いというから、贅をさらに削いだ2-イレブンなら、さらにその極みか。毎回、 スーパーGTで活躍するゲストドライバーが賞典外で参加することでお馴染みだが、そ の彼らをして、 「これを乗りこなしたら、GT300でも通用する」 という。上を目指し、腕を 磨きたいなら、絶対に見逃せないレースである。 開催日程/ (未定。 ホームページを確認下さい) ロータスカップ HP http://lotuscup-japan.jp/

ポルシェカレラカップジャパン/ GT3カップチャレンジジャパン

日本最速のワンメイクレースは今年も2カテゴリーで開催

ワンメイクレース最速といえば、PCCJこと 「ポルシェカレラカップジャパン」 であること に異議を唱える者は存在しまい。3.8リッターのフラット6は450馬力を絞り出し、コース によってはGT300車両より速いほど。今年は2010〜11年モデルの911GT3でのみ参加 が許されるが、プロドライバーも参戦可能な 「チャンピオンクラス」 と 「ジェントルマンク ラス」 に分けられることとなった。ダブルヘッダーの3大会を含む、全10戦で争われ、第 9戦はF1日本GPと併せて開催される。 また、09年以前のモデルを含み、すべての911GT3を対象とし、またPCCJへのス テップアップカテゴリーとして位置づけられているのが 「ポルシェGT3カップチャレンジ ジャパン」 だ。カップカーだけでなく、スーパーGTやスーパー耐久に出場していた車両 でも参加が可能で、 「カップクラス」 と 「オープンクラス」 に分けられている。こちらは全 戦ダブルヘッダーの全10戦で開催される。 開催日程/●ポルシェ・カレラカップ・ジャパン①& ②4/2 〜 3 (岡山) ・③4/30 〜 5/1 (富士) ・④ & ⑤6/11 〜 12 (富士) ・⑥& ⑦7/30 〜 31 (SUGO) ・⑧9/10 〜 11 (富士) ・⑨10/7 〜 9 (鈴鹿) ・ ⑩11/6 (もてぎ) ●ポルシェ・GT3チャレンジカップ・ジャパン①& ②5/15 (富士) ・③& ④6/26 (もてぎ) ・⑤& ⑥7/24 (岡山) ⑦& ⑧9/3 〜 4 (富士) ・⑨& ⑩10/16 (鈴鹿東コース) ポルシェシリーズ HP http://www.cox.co.jp/motor̲sports/pccj.html

デミオレース&ロードスターカップ NC レース HP http://www.dma-race.com/

ロードスター・パーティレースII 今年はNC2ロードスターにもクラブマンクラスを新設

昨年から名称こそ 「パーティレースII」 と変更されたが内容は変わらず、むしろ充実の感 もあるロードスターワンメイクの草分け的存在のレース。その例として、まずNBシリー ズの復活を挙げたい。またNCシリーズでも前期型をNC1、後期型をNC2として分けた ことも注目したいところだ。 昨年はNC1シリーズにのみ、 「勝ち負けにこだわらず、レースを楽しむ」 ためのクラブ マンクラスを設けたが、今年はNC2シリーズにもクラブマンクラスを設けている。クラ スが異なれば、1台のクルマでWエントリーも可能であるだけに、嬉しい配慮といえる。 また、改造がほとんど許されないのが、ナンバー付きレースの特徴だが、このレース

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RALLY 2011年JMRC北海道ラリージュニアシリー ズ/2WD 1.5シリーズ/K-Carシリーズ 軽自動車対象のシリーズを新設!

中上級者向けのチャンピオンシリーズを筆頭とする今年のJMRC北海道シリーズは、 ジュニア/2WD 1.5の入門者向けの2シリーズにK-Carシリーズが新たに加わった。ク ラス区分はなく、過給機の有無も問わないが、4WDの多い北海道とあって、元々競技 人口があった軽4WDターボ車の復活がまずは待たれるところだ。なおチォンピオン/ ジュニアの2シリーズは今年から3000ccを境とする2クラス制となった。8月にASLスナ ガワを舞台とする一戦が加わり、今年は4シリーズとも全7戦で争われる。 ●クラス区分 ジュニアシリーズ=B(〜3000cc) 、C(3001cc〜) 。/2WD 1.5シリーズ=〜 1500ccの2輪駆動で2000年10月以降に初年度登録された車両。/K-Carシリーズ=軽自動車対 象。 JMRC 北海道 HP http://www.jmrc-hokkaido.org/

2011年JMRC東北ラリーシリーズ 最終戦はオールスターと併催。盛り上がりは必至。

今年の東北シリーズの最大の話題はやはり、最終戦のどんぐりラリーがJMRCオール スターラリーのタイトルの懸かる一戦となることだろう。北海道のダートラリーにも似た 良質なグラベルロードを各地区を代表するドライバー達がどう攻略するか、また彼らを 迎え撃つ地元東北のラリースト達の走りにも注目したい。他地区のドライバーでもポイ ントが与えられる制度は継続されるので、交流が進むことを期待したい。今年も全4戦 で内グラベルが3戦の予定。クラス分けは変更なしだ。 ●クラス区分=A (〜1500cc) 、B (1501〜3000cc) 、C (3001cc〜) HP http://www8.plala.or.jp/dscc/index2.html

2011年JMRC関東イーストラリーツアー 舗装から始めたいラリーストに最適のシリーズ

千葉、栃木、茨城を舞台とするイーストツアーは今年も昨年と同じ全8戦の開催。3月 に始まり、11月末に終わる長丁場のシリーズだ。最終戦のRBACのラリーは毎年、走り 収めを兼ねたラリーストで賑わってきた。路面は今年も舗装が中心となりそう。各ラ リーごとに地元のスペシャリストが待ち受けるので、彼らと互角に渡り合える速さを身に つけることがチャンピオンへの必須条件となる。 ●クラス区分=A (〜1500cc) 、B (1501〜3000cc) 、C (3001cc〜) 。 JMRC 関東ラリー部会 HP http://www.kanto-rally.jmrc.jp/

2011年JMRC関東チャレンジカップ ラリーシリーズ 計算ラリーの楽しさにハマりたい人にオススメのシリーズ

東日本で唯一の計算ラリーシリーズであるチャンレンジカップは、今年も全6戦が組 まれる。全戦イーストラリーツアーとの併催だが、スポーツ性の高いイーストツアーに 対し、こちらはローアベレージスピードでの補正の正確さが求められる。速さとはまた 違ったスリリングなラリーの楽しさを味わいたい人にはピッタリのシリーズだ。 ●クラス区分=排気量、駆動方式、車両区分によるクラス分けはなし。 JMRC 関東ラリー部会 HP http://www.kanto-rally.jmrc.jp/

2011年JMRC群馬ラリーシリーズ 使用タイヤ限定のリーズナブルなクラスを新設

今年の群馬戦は舗装4戦、ミックス2戦の構成となる予定だ。林道SSも開催予定で、 「速いモン勝ち」 のコンセプトは受け継がれる。フレッシュマン応援制度、サービス紹介 制度、荷物預かりサービスなど、ビキナーかつ純プライベーターの参加者に好評な制 度も継続される。今年はさらに通称Sタイヤを除く市販の一般ラジアルタイヤで参加で きるチャレンジクラスも新設された。懐の厳しいエントラントには、特に見逃せないシ リーズになりそうだ。 ●クラス区分=A (〜1500cc) 、B (1501〜3000cc) 、C (3001cc〜) /チャレンジクラス=詳細に ついてはホームページを参照して下さい。 JMRC 群馬 HP http://members.jcom.home.ne.jp/jmrc-gunma/

2011年JMRC長野県ラリーシリーズ

1000ccを上限とするクラスを今年から新設

長野県シリーズは、今年も昨年同様、全6戦が予定されている。舗装が中心だが、 グラベルをたっぷり走れるデイラリーとして人気の 「はと車ラリー」 ももちろん開催される ので、今年もなかなかバラエティに富んだシリーズになりそうだ。また従来の3クラスに 加え、今年から1000ccを上限とするKクラスが新設された。ミニサーキットなどで人気

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の高い自然吸気エンジン搭載の軽自動車や初代ヴィッツなど、エコな競技車の参入が 待たれている。 ●クラス区分=A (〜1500cc) 、B (1501〜3000cc) 、C (3001cc〜) 、K (〜1000cc) 。 JMRC 長野ラリー部会 HP http://www.rally-nagano.com/

TRDヴィッツチャレンジ2011

トヨタ車対象の2クラスが新設の予定

国内唯一のワンメイクラリーシリーズであるこのシリーズ、今年は従来の5クラスに加 え、昨年の最終戦で設定されたトヨタ車対象の2クラスが正式に設定される見通しに なってきた。これで 「ヴィッツワンメイク」 から 「トヨタワンメイク」 へとスケールアップした シリーズになる。また今年の最終戦は全日本新城ラリーに併催されることも決定済み。 走り甲斐あるステージに加え、大勢のギャラリーが訪れるとあって、人気を集める一戦 になりそうだ。 ●クラス区分=クラス1 (新型ヴィッツNCP10オープンクラス) 、クラス2(新型ヴィッツNCP10 チャレンジクラス) 、 クラス3 (旧型ヴィッツSCP10オープンクラス) 、 クラス4 (旧型ヴィッツSCP10 チャレンジクラス) 、クラス5(学生対抗クラス) 、クラス6(〜1600ccまでのトヨタ車) 、クラス7 (1601cc〜のトヨタ車) 。 TRD ヴィッツチャレンジ HP http://www.trdvitzchallenge.jp/

2011年JMRC中部ラリーチャレンジシリーズ 走れるTCラリーが用意されるシリーズ

昨年、復活した中部地区の入門シリーズは今年も全3戦が組まれる。開幕戦はすで に終了してしまったが、残る2戦は昨年同様、JAF中部・近畿戦、JMRC中部チャンピオ ンシリーズとのトリプルタイトル戦となる。チャレンジシリーズについてはSSの距離を 短くするなどの配慮が採られる予定だ。いずれのラリーも、ラリーオーガナイズに長け たクラブの主催だけに、走る楽しさを満喫できるだろう。 ●クラス区分=排気量、駆動方式、車両区分によるクラス分けはなし。 JMRC 中部 HP http://www.jmrc-chubu.gr.jp/main.html

2011年JMRC近畿SSラリーシリーズ/ アベレージラリーシリーズ アベレージシリーズは僅差の計算バトルで毎回、 白熱

スピード勝負となるSSラリーシリーズは全3戦で競われる。今年も路面は舗装が中 心となりそうだ。開幕戦は5月中旬なので、今から準備を始めても十分、間に合う。3 戦ともJAF中部・近畿ラリー選手権とWタイトルになるが、走り足りないクルーは同選 手権の中部ラウンドに遠征するのもいい。また計算ラリーを楽しみたいという向きには 今年もアベレージラリーシリーズが6戦、用意されている。ローアベレージの設定なが ら、経験豊富なスペシャリスト達が毎回、僅差の接戦を展開している。 ●クラス区分 SSラリーシリーズ=DE-2 (〜1500cc) 、DE-3 (1501〜3000cc) 、DE-4 (3001cc 〜) 。/アベレージラリーシリーズ=排気量によるクラス分けはなし。 JMRC 近畿 HP http://www.jmrc-kinki.net/

2011JMRC中国四国ラリーシリーズ 今年も1DAY形式で開催。週末を有意義に!

今年の中四国シリーズは中国、四国ともに3戦ずつ、計6戦のシリーズとなる。グラ ベル、舗装の林道SSやダートトライアルコースを使ったSSなど、バラエティに富むシ リーズだ。中上級者向けの3クラスと入門者向けの3クラスの計6クラスの設定も昨年か ら変更なし。今年も土曜の1DAYラリーが主流になる (第3戦のみ日曜の1DAY開催とな る予定) 。入門者向けのフレッシュマン部門は新規参加者についてはスピードSA車両で の参加もOK。眠っているスピード行事車両を探り当ててのチャレンジを歓迎している。 ●クラス区分=A (〜1500cc) 、B (1501〜3000cc) 、C (3001cc〜) 、FA (〜1500cc) 、FB (1501 〜3000cc) 、FC (3001cc〜) 。 JMRC 四国 HP http://www.jmrc-shikoku.gr.jp/

2011年JMRC九州ラリージュニアシリーズ 開幕戦は全日本ラリーと併催。話題満載のシリーズ

九州地区の入門シリーズであるジュニアシリーズは今年は全4戦が組まれる。開幕戦 は何と全日本ラリー選手権ツール・ド・九州と併催で1DAYラリーとなる予定だ。この 開幕戦をはじめ、路面は舗装中心となる予定。ただしラリータイヤ及び一般ラジアルタ イヤのみ認められるので、ローコストでシリーズを追えるはずだ。また全九州学生チャ ンピオンシリーズの上位入賞者への割引は今年も継続される予定だ。 ●クラス区分=Jr.A (〜1500cc) 、Jr.B (1501〜3000cc) 、Jr.C (3001cc〜) 。 JMRC 九州 HP http://www.jmrc-kyushu.gr.jp/


GYMKHANA 2011JMRC北海道ジムカーナ ラジアルシリーズ 電気&ハイブリット車対象の AEクラスを新設

昨年、ラジアルシリーズへと名称変更した北海道の入門シリーズは、今年 からR AEクラスを新設した。対象は電気モーター及び電気モーターとエンジ ンを併用し、動力とする車両でB車両規定の範囲で改造も認められる。初代・ 2代めプリウスやインサイト、フィットハイブリットも参戦が可能だ。タイヤに 関してはラジアルシリーズなので通称Sタイヤ等、一部のタイヤは履けない。 今年は7月、スナガワでの全日本選手権に併催される予定とあって、トップド ライバーの技術が学べる絶好の機会になるだろう。 ●クラス区分=R-AE(電気モーター及び電気モーターとエンジンを併用して動力とするB車両) 、 R1 (R2以外の2WD、4WDのAT車及び過給機付きの軽自動車を含むB車両) 、R2(ランサーエボ リューション及びインプレッサWRXのB車両) 、R・ECO(JMRC北海道車両規則を満たしたB車 両) 。 JMRC 北海道 HP

http://www.jmrc-hokkaido.org/

CMSC青森ジムカーナ 涼しい北東北の夏にジムカーナを楽しむ

本州最北端の公認ジムカーナコース、岩木山スキー場を舞台とするのがこ のCMSCジムカーナだ。6, 7, 8月と計3戦が組まれる。パイロンジムカーナだ が、パイロンを色分けして分かりやすいコース設定としてくれるので、初心者 でも楽しめる。またキャンプ場も利用できるので、遠方から観光がてらの参戦 も可能だ。なお昨年、存続問題で揺れた秋田の新協和カートランドは継続使 用が可能になった。5月と7月に競技会が開催される予定なので、こちらでも腕 試しをしたい。 ●クラス区分=1 (〜1586cc、初年度登録が平成11年以降のB車両、タイヤ制限あり) 、2 (FWD のB車両) 、3 (RWDのB車両) 、4 (4WDのB車両) 、5 (SC・D車両) 、クローズドクラス CMSC 青森 HP http://www.geocities.jp/cmsc̲aomori/menu.html

2011JMRC南東北ジムカーナシリーズ 全戦、 地区戦と併催。上級者の走りが学べる

4月に開幕の南東北シリーズは、今年も全3戦、すべて地区戦と併催で行わ れる。仙台ハイランド2戦、 SUGO1戦という構成だ。1000ccを境界とするクラ ス分けは変更なし。入門に適しているのはノーマル仕様に近い車両で出られる Pクラス。本格的にクルマを作りこむ前にジムカーナを体験してみたいというビ ギナーには最適だ。レイアウトが覚えやすいコースジムカーナであることも初 心者には親しみやすいはずだ。 ●クラス区分=B1 (〜1000ccのB車両) 、B2 (1001cc〜、FWDのB車両) 、B3 (1001cc〜RWDの B車両) 、B4(1001cc〜、4WDのB車両) 、P(2011年度JMRC南東北シリーズのP車両。 ) 、CD (SC・D車両) 、クローズドクラス。別途ラジアルクラスあり。 JMRC 東北ジムカーナ専門部会 HP

http://jmrct-g.com/

2011宮城福島3トライジムカーナシリーズ 3度めの正直 でベストラップを狙いたい

仙台ハイランドが主戦場のこのシリーズは、シリーズ名にもある通り、3本ト ライができるのが特長。本番での集中力を高めたいというドライバーには打っ てつけだ。排気量や駆動方式によるクラス区分はないが、使用できるタイヤに よってN、Sの2つのクラスに分けられる。エキスパートクラスは参戦無料なので 上級者を誘ってアドバイスをもらうのもいい。1戦のみ開催のエビスサーキット は今年も南コースを予定している。 ●クラス区分=オープンN (P・N・SA・SC・B・D車両、通称Sタイヤ使用不可) 、オープンS (P・ N・SA・SC・B・D車両、通称Sタイヤ使用可能) 、クローズドクラス。 にっかわクラブ HP

http://nikkawa.web.fc2.com/

2011JMRC栃木ジムカーナシリーズ もてぎ北ショートが1戦増えて年2回の開催に

今年の栃木シリーズは昨年から1戦増えて全7戦へスケールアップする。関 東のスラローマーに人気の高いもてぎ北ショートコースが年2回走れるのは嬉し い限りだ。他はもてぎマルチコース2戦、丸和オートランド内にあるドライビン

グパレット那須3戦という構成になる。第4戦の北ショートを除く6戦は前日の 土曜日に練習走行も可能。週末の2日間、みっちり走りこんでスキルアップを 図るのも悪くはないだろう。 ●クラス区分=NT16 (〜1600ccのN・B・SA車両) 、NTF (FWDのN・B・SA車両) 、NTR (RWD のN・B・SA車両) 、NT4 (4WDのN・B・SA車両) 、AE (AE車両) 、S2 (2WDのN・B・SA・SC 車両) 、S4 (4WDのN・B・SA・SC車両、D車両) 、クローズドクラス。

2011JMRC埼玉群馬ジムカーナシリーズ 参戦すればするほどフェスティバルの参加料が割引に!

全戦、群馬の関越スポーツランドを舞台とする埼群シリーズは今年は8戦の シリーズが組まれる。クラス分けについては、セミレーシングタイヤクラスが 今年は駆動方式で分ける2クラスへ変更された。参戦した回数により、12月の フェスティバルの参加割引があるなどユニークな試みも用意されている。また 観戦者はJAF会員証提示で入場料が同伴者1名まで無料となる。ジムカーナの PRに繋げたいところだ。 ●クラス区分=ST2(2WDのN・B車両) 、ST4(4WDのN・B車両) 、NTF(FWDのN・B車両) 、 NTR(RWDのN・B車両) 、NT4(4WDのN・B車両) 、NT1500(〜1586cc、FWDのN・B車両)、 クローズドクラス。 JMRC 群馬 HP

http://members.jcom.home.ne.jp/jmrc-gunma/

2011JMRC千葉ジムカーナシリーズ 南関東のパイロンの聖地でみっちり腕を磨きたい

今年の千葉シリーズは全6戦にスケールアップした。今年もまた筑波サー キットジムカーナ場での1戦が設定されるが、主戦場はもちろん関東パイロン ジムカーナのメッカのひとつ、浅間台スポーツランドだ。レディス対象の BNTLクラスは残念ながらなくなってしまったが、ビギナーを対象としたJOYク ラスが新設された。B,SA,N車両対象で排気量・駆動方式は問わない。南関東 の入門者は要注目だ。 ●クラス区分=BNT-1500 (〜1586cc、2WDのP・B・SA・N車両) 、BNT-F (FWDのP・B・SA・ N車両) 、BNT-R (RWDのP・B・SA・N車両) 、BNT-Ⅳ (4WDのP・B・SA・N車両) 、S-Ⅱ (2WDの P・B・SA・N車両、通称Sタイヤ装着可能) 、S-Ⅳ (4WDのP・B・SA・N車両、通称Sタイヤ装着 可能) 、SC/D (SC・D車両) 、JOY (初心者向けB・SA・N車両) 、クローズドクラス。 JMRC 千葉ジムカーナ部会 HP

http://www.chiba-gymkhana.com/

2011JMRC神奈川ジムカーナシリーズ 今年は遠征もできるシリーズへとイメージチェンジ

昨年は全戦、富士スピードウェイジムカーナコースが舞台となった神奈川シ リーズだが、今年は長野のさるくら、群馬の関越での各1戦ずつがシリーズに 加わる。この2戦は山梨、長野シリーズとのトリプルタイトルなので、多くの参 加者で賑わうだろう。クラス分けは変更なし。電気自動車対象のEVクラスも 設定される。高速レイアウトの設定も可能な広大な富士のジムカーナコースで 多彩な技を身につけたい。 ●クラス区分=N1 (1000cc以下のN車両) 、N2(1001cc以上・FWDのN車両) 、N3(1001cc以 上・RWDのN車両) 、N4 (1001cc以上・4WDのN車両) 、B (2WDのB・SA・SC車両) 、BNF1500 (1500cc以下・FWDのB車両) BNF (FWDのB車両) 、BNR (RWDのB車両) 、BN4 (4WDのB車両) 、 EV (電気自動車のB車輌) 、クローズド。 JMRC 神奈川ジムカーナ部会 HP

http://yokohama.cool.ne.jp/jmrc̲kanagawa/

2011JMRC新潟ジムカーナシリーズ

コース、 パイロンとオールラウンドな技が学べる

昨年からミニサーキットのスピードパーク新潟が加わった新潟シリーズは、 その新潟と、R-Spec柿崎というふたつのコースジムカーナ、そして胎内スキー 場のパイロンジムカーナの計7戦で構成される。各コースの開催数は胎内3戦、 新潟、柿崎併せて4戦とあって、パイロンのみならず総合的な実力を上げない とチャンピオン獲得は難しいシリーズとなるだろう。クラス区分の変更はなし。 NT部門とFクラスは通称Sタイヤは装着できない。 ●クラス区分=N1 (〜1500ccのN車両) 、N2 (1501cc〜、FWDのN車両) 、N3 (1501cc〜RWD のN車両) 、N4 (1501cc〜、4WDのN車両) 、BS2 (2WDのB・SA車両) 、BS4 (4WDのB・SA車 両) 、C・D (SC・D車両) 、NTF (FWDのN・B・SA車両) 、NTR (RWDのN・B・SA車両) 、NT4 (4WDのN・B・SA車両) 、F (参加条件に適合するN・B・SA車両) 、クローズドクラス。

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2011JMRC山梨ジムカーナシリーズ/ 2011JMRC長野ジムカーナシリーズ 富士が加わって5つのコースを回るシリーズに

今年もこのふたつのシリーズは中盤戦から最終戦までの5戦をダブルタイト ルとして開催することになった。ともに5カ所ものコースを転戦するという、遠 征好きなスラローマーには堪らないシリーズだ。ハイスピードドライビングが楽 しめるラリーキッズ伊那の一戦がなくなったのは残念だが、その分、富士ス ピードウェイジムカーナコースでの一戦が神奈川シリーズとの併催で組み込ま れた。新たなチャレンジを楽しみたい。 ●クラス区分・共通=S2(2WDのN・SA・B車両) 、S4(4WDのN・SA・B車両) 、NT1500(〜 1500ccのN・SA・B車両) 、NTF (1501cc〜、FWDのN・SA・B車両) 、NTR (1501cc〜、RWD のN・SA・B車両) 、NT4 (1501cc〜4WDのN・SA・B車両) 、NTAT (AT限定のN・SA・B車両) 、 NTL (女性ドライバー限定のN・SA・B車両) 、SC/D (SC・D車両※長野のみ) 、クローズド。 JMRC 山梨ジムカーナシリーズ HP http://homepage1.nifty.com/horms/jmrc̲yamanashi.html JMRC 長野ジムカーナ部会 HP

http://www.g-nagano.com/

2011JMRC近畿ジムカーナミドルシリーズ 全日本でもお馴染みのコースを極めたい

上位タイムを残したドライバーのみ3本めのトライが行えるスーパーラップな どユニークな試みで知られる近畿ミドルシリーズは、今年も名阪、鈴鹿南、そ して姫路を舞台に全8戦が組まれる。中部東海シリーズが今年、鈴鹿南では 未開催のため、ミドルシリーズとしては鈴鹿南を走れる唯一のシリーズとなる。 今年からチャンピオンシリーズにPN1クラスが設定されたので、ステップアッ プを睨んだ車両選びも楽しい。 ●クラス区分=N1 (〜1000ccのN車両) 、N2 (1001cc〜、FWDのN車両) 、N3 (1001cc〜、RWD のN車両) 、N4 (1001cc〜、4WDのN車両) 、SB1 (〜1600cc、2WDのB車両) 、SB2 (1601cc〜、 2WDのB車両) 、SB3 (4WDのB車両) 、GT1 (2WDのB車両、通称Sタイヤ禁止) 、GT2 (4WDのB 車両、通称Sタイヤ禁止) 、スーパー1500(〜1500cc、2WDのスーパー1500車両、通称Sタイ ヤ禁止) 、クローズドクラス。 JMRC 近畿ジムカーナ部会 HP http://www.kinkigym.com/

富士ジムカーナシリーズ 2011

2011姫路セントラルパーク ジムカーナシリーズ

富士のジムカーナコースを一年を通して攻め切れるシリーズとして定着して きた富士シリーズ。2011年のクラス分け等についてはまだ調整が図られており、 タイヤの規定、改造範囲の見直し等が行われる予定だ。トヨタ車限定の2クラ スや、ハイブリットクラスなど、歴史の新しいシリーズとあってユニークなクラ スが設定されているのがこのシリーズの特長。競技車を持っていない人は、 ヴィッツをレンタルできる 「手ぶらクラス」 に是非、チャレンジを。

姫路市の遊園地、セントラルパークの駐車場を使うこのシリーズは今年は 全5戦の開催。パイロンジムカーナながらハイスピードレンジの設定も可能で、 多彩なレイアウトが楽しめる。今年は昨年まで2クラスだった使用タイヤ限定 のRTクラスが、排気量、駆動方式別に4クラスへと細分化され、ローコストで 楽しみたいドライバーのニーズに応える。慣熟走行が設定されることも多いの で、初心者にも親しみやすいシリーズと言えるだろう。

●クラス区分 (暫定) =トヨタ1 (トヨタが生産した2000cc以下のP・N・SA・B車両) 、トヨタ2 (ト ヨタが生産した2001cc以上のP・N・SA・B車両) 、B1 (1500cc以下のP・N・SA・B車両) 、B2 (1501cc以上2000cc以下のP・N・SA・B車両) 、B3 (2001cc以上のP・N・SA・B車両) 、B3-2 (2WDのP・N・SA・B車両) 、B3-4(4WDのP・N・SA・B車両) 、N2(2WDの大会車両規則に 準じたN車両) 、N4(4WDの大会車両規則に準じたN車両) 、手ぶら (オーガナイザー準備車両) 、 ハイブリッド (ハイブリッド車限定) 、クローズド。

●クラス区分=N1 (〜1000ccのN車両) 、N2 (1001cc〜、FWDのN車両) 、N3 (1001cc〜、RWD のN車両) 、N4(1001cc〜、4WDのN車両) 、B1 (2WD及び 〜1600cc、4WDのB車両) 、B2 (1601cc〜、4WDのB車両) 、RT1 (〜1500cc、FWD・4WDでシリーズ規則に適合したB車両) 、 RT2 (1501cc〜、FWDでシリーズ規則に適合したB車両) 、RT3 (RWDでシリーズ規則に適合した B車両) 、RT4 (4WDでシリーズ規則に適合したB車両) 。

全戦土曜日に開催。トヨタ車限定クラスあり。レンタル車の参加もOK

HP

http://www.toyota-motorsports-club.org/index.html

2011JMRC中部ジムカーナシリーズ 東海シリーズ 西フェス開催の奥伊吹がシリーズに加わった

8戦で競われる今年の東海シリーズは、前半にキョウセイが4戦組まれ、終 盤に幸田サーキットが2戦とコースへの対策が集中して取りやすいスケジュー ルが組まれた。その中で注目は奥伊吹モーターパーク、めいほうスキー場とい うふたつのコースがシリーズに加わったこと。特に奥伊吹は10月末、西日本 フェスティバルが開催されるだけに、高い関心を集めそうだ。地元勢としても 負けられない一戦になるだろう。 ●クラス区分=N1 (〜1000ccのN車両) 、N2 (1001cc〜、FWDのN・PN車両) 、N3 (1001cc〜、 RWDのN・PN車両) 、N4(1001cc〜4WDのN・PN車両) 、SA1 (〜1600ccの2WDのSA車両) 、 SA2 (1601cc〜、2WDのSA車両) 、SA3 (4WDのSA車両) 、SC・D (SC・D車両) 、S1500 (スー パー1500車両) 、L (女性ドライバー限定のN・SA・RA・S1500車両) 、RA2 (FWDのRA車両※) 、 RA3 (RWDのRA車両) 、RA4 (4WDのRA車両) 。※RA車両=SA車両規定に適合し、タイヤサイズ を2002年規定に緩和した車両。 JMRC 中部 HP http://www.jmrc-chubu.gr.jp/main1

2011JMRC中部ジムカーナシリーズ 北陸シリーズ 攻められるパイロンジムカーナなら、 このシリーズ!

今年の北陸シリーズは富山のイオックスアローザスキー場で2戦、石川の大 日スポーツランドで4戦というスケジュール。ともにパイロンジムカーナながら、 全日本イオックスラウンドでもお馴染みだったようにダイナミックなコース設定 が可能なところがこのシリーズの特長だ。雪国ゆえに開幕は4月下旬とまだ余 裕があるのでしっかりと準備したい。約1カ月のインターバルでの開催と、じっ くり次のイベントの対策が取れるのも嬉しい。 ●クラス区分=ストリート (N・SA・B車両) 、S1500 (スーパー1500車両) 、1600 (〜1600ccの 2WDのN・SA車両) 、オーバー1600 (1601cc〜の2WDのN・SA車両) 、4WD (4WDのN・SA 車両) 、RA2 (FWDのRA車両※) 、RA3 (RWDのRA車両) 、RA4 (4WDのRA車両) 、D (SC・D車 両) 。※RA車両=SA車両規定に適合し、タイヤサイズを2002年規定に緩和した車両。 JMRC 中部 HP http://www.jmrc-chubu.gr.jp/main1

人気上昇中のRTクラスを4クラスに細分化

姫路セントラルパークジムカーナシリーズ HP http://www.central-park.co.jp/topics/jim.htm

2011年JMRC中国 ジュニアシリーズジムカーナ

ロータリー&ロードスター限定のクラスも用意しています!

中国地区の入門シリーズは、それぞれ4クラスからなるAN部門と使用タイヤ に制限のあるBR部門に大別される。BR部門の中にはマツダのお膝元とあって、 ロータリエンジン車及びロードスター限定のBR&Rクラスも設定されている。 広島のタマダ、岡山のコースと東西の競技会場をうまくバランスしたシリーズ となる予定だ。なお今年から岡山福山シリーズも復活する。東中国地区のジム カーナ界の盛り上がりに期待したい。 ●クラス区分=AN-1 (〜1150ccのN・SA車両) 、AN-2 (1151cc〜1600cc、2WDのN・SA車両) 、 AN-3 (1601cc〜、2WDのN・SA車両) 、AN-4 (1151cc〜、4WDのN・SA車両) 、BR1 (〜1500cc、 ラジアルタイヤ装着のB車両) 、BR2(1501cc〜、2WD、ラジアルタイヤ装着のB車両) 、BR3 (1501cc〜、4WD、ラジアルタイヤ装着のB車両) 、BR&R (NAロータリーエンジン搭載車及びマ ツダ/ユーノス・ロードスター限定、ラジアルタイヤ装着のB車両) 、シードクラス、クローズド。 JMRC 中国 HP http://www.jmrc-chugoku.gr.jp/

2011JMRC四国ジムカーナシリーズ

コースはもちろんパイロンもしっかりマスターできる!

4つものコースを転戦できるJAF四国選手権と併催されるJMRC四国ジム カーナシリーズの入門クラスは、ローコストで追えるR部門だ。今年からクラス 間の境界を1600ccから1586ccへと変更し、シビック等のテンロクマシンとス イフト等の新型モデルを分けた。参加車両のGB車両は基本はB車両としつつ、 四国独自のアレンジを盛り込んだ規定。詳細についてはJMRC四国のホーム ページで確認してほしい。 ●クラス区分=RⅠ (〜1586ccのGB車両※) 、RⅡ (1587cc〜、2WDのGB車両) 、RⅢ (1587cc 〜、4WDのGB車両) 、AT(ATのB車両、通称Sタイヤ使用禁止) 、BⅡ (1601cc〜、2WDのB車 両、通称Sタイヤ使用禁止) 、BⅢ (1601cc〜、4WDのB車両、通称Sタイヤ使用禁止) 、クローズ ドクラス。※GB車両は原則スピードB車両とするが、車体寸法は当初の数値を維持する事。 JMRC 四国 HP http://www.jmrc-shikoku.gr.jp/

2011九州ジムカーナジュニアシリーズ パイロンも勝負どころのおおむたが舞台のシリーズ

全クラス、使用タイヤ限定のシリーズとするなど、革新的な試みで注目を集

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2011・4 JAF MOTOR SPORTS


めてきた九州ジュニアシリーズ。今年はチャンピオンシリーズのN部門も同様 のタイヤ制限を行い、ジュニアからのステップアップルートが出来上がりつつ ある。今年はN部門の4輪駆動車対象のN4クラスが廃止されたほかはクラス分 けに変更はない。 ●クラス区分=N2(FWDのN車両) 、N3(RWDのN車両) 、R-K(軽自動車のB車両) 、R-FF1 (〜 1586cc、FWDのB車両) 、R-FF2 (1587cc〜、FWDのB車両) 、R-FR (軽自動車を除くRWDのB 車両) 、R-4WD (軽自動車を除く4WDのB車両) JMRC 九州 HP http://www.jmrc-kyushu.gr.jp/

分けに変更はない。 NT3クラスは筑波を走るドライバーも多いロードスター限定 のクラスだ。競技志向の強いタイヤを履きたいドライバーはST6クラスにエン トリーをすることになる。 ●クラス区分=NT1 (1998年以降に生産された〜1500ccのFFのSA・B車両。軽自動車の駆動方 式は制限なし) 、NT2 (1501cc〜のFFのSA・B車両)、NT3 (マツダ・ロードスター、RX-8のSA・ B車両) 、NT4 (1300cc〜のFR・RRのSA・B車両) 、NT5 (4WD及び一部の過給機搭載のSA・B 車両) 、ST6(タイヤ、排気量、駆動方式の制限のないSA・B車両) 、GA.B(SA・B車両、A級ラ イセンス受講者限定) 、クローズドクラス。 チームマグナスオートクラブ HP http://www.geocities.jp/tmac̲mp/

FISCO SPECIAL STAGE TRIAL

CIRCUIT TRIAL 2011東関東サーキットトライアル inつくばシリーズ シリーズ表彰も魅力のサーキットトライアルシリーズ

筑波サーキットを舞台とするサーキットトライアルのシリーズ戦として人気を 誇るのがこのTMAC主催のシリーズだ。リピーターも多く、ベストラップを生 むための様々なノウハウを積んだドライバー達が腕を競い合っている。クラス

富士のスペシャリストを目指したい人にオススメ

国内随一のロングストレートを踏み切れる豪快な競技会として人気なのが、 この富士スピードウェイ唯一の公認サーキットトライアル。レース参戦準備組 のほかにも、ハイスピードの魅力を味わいたいリピーター達も毎回参戦してい る。同乗OKの慣熟走行や特別講師によるワンポイント講習、そしてMC実況と イベント性も高いのが特長。シリーズ賞典も用意されているので、一年を通じ て追ってみるのもいい。 ●クラス区分=NS-1 (661〜1500ccのB車両) 、NS-2 (1501〜1600ccのB車両) 、NS-3 (1601〜 2000ccのB車両) 、NS-4 (2001〜3500ccのB車両) 、NS-5 (3501cc〜のB車両) 、クローズドク ラス。 富士スピードウェイ HP

http://www.fsw.tv.

DIRT TRIAL 2011JMRC北海道ダートトライアル ジュニアシリーズ

2011南東北ダートトライアル ジュニアシリーズ

すでにスノーラウンド2戦が終了済みのジュニアシリーズは昨年と同様、全10戦が組 まれる。排気量で2クラスに分かれていた2輪駆動部門が1クラスに統合されたことで N・B・SA部門は3クラスとなり、 これにSC.Dクラスが加わる4クラスが今年は設定された。 なお今年からチャンピオンシリーズのPN1クラスがH1.5+PN1クラスに変更、またAEク ラスが新設された。詳細はJMRC北海道のHPを参照してほしい。

1月にスノートライアルを終了しているこのシリーズ、今年は全6戦が組まれる。会場 はすべて仙台ハイランド。もちろん4月からはスノートライアルが行われたジムカーナ コースではなく、 グラベルコースが舞台となる。クラス分けは昨年から変更はない。仙台 ハイランドは、低速から高速まであらゆるスピードレンジのテクニックが身につけられる コース。じっくり一年かけて腕を磨いていこう。

●クラス区分=J1 (〜1600ccの4WDのN・B・SA車両) 、J2 (2WDのN・B・SA車両) 、J3 (1601cc 〜の4WDのN・B・SA車両) 、SC・D (SC・D車両) 、クローズドクラス。

●クラス区分=クラス2 (2WDのP・N・B・SA・SC・D車両) 、クラス3 (2WDのP・N・B・SA・ SC・D車両で大会規定による優秀者) 、クラス4 (〜3000cc、4WDのP・N・B・SA・SC・D車 両) 、クラス5 (3001cc〜、4WDのP・N・B・SA・SC・Dでクラス6を除く車両) 、クラス6 (3001cc 〜、4WDのP・N・B・SA・SC・D車両で大会規定による優秀者) 、クラス7(P・N・B・SA・ SC・D車両で大会規定による対象車) 、クラス1 (クローズド) 。

2輪駆動車対象は1クラスに統合。接戦は必至か。

JMRC 北海道 HP http://www.jmrc-hokkaido.org/

2011JMRC北東北ダートトライアル サーキットパークシリーズ 北東北の元気のいい若者はここへ集え!

全日本選手権の開催でお馴染みの東北青森のサーキットパーク切谷内を舞台とする このシリーズは、今年は全4戦の開催となる。速度の乗る外周は度胸一発のハイスピー ドドライビングが楽しめ、 中低速コーナーが続く内周はライン取りなど、 タイムアップにつ ながる攻略法が学べる。シリーズ中、2戦は東北地方選手権との併催となる。アグレッ シブな走りをするドライバーが多い北東北だが、 ワンランク上のスピードは大いに参考に なるはず。上級者のテクニックを盗む絶好の機会だ。 ●クラス区分=PN1 (〜1600ccの2WDのPN車両)、N1 (2WD及び〜1600ccの4WDのN車両) 、 N2 (1601cc〜の4WDのN車両) 、S1 (2WDのSA・SC車両) 、S2 (4WDのSA・SC車両) 、D、ク ローズド。 JMRC 東北ダートラ部会 HP http://jmrct-d.com/

仙台ハイランドでグラベルマイスターを目指そう

にっかわクラブ HP http://nikkawa.web.fc2.com/index.html

2011千葉ダートトライアル& フレッシュマンシリーズ パイロンでダートラの基礎が学べる好シリーズ

今年も全戦、 オートランド千葉第1コースが舞台となる千葉県シリーズは全8戦が組ま れる。フレッシュマンシリーズは排気量・駆動方式・車両区分すべてオープンの1クラス。 ダートトライアルシリーズも全4クラスと昨年から変更はない。関東では唯一のFRクラ スも存続される。オートランド千葉は林道と、パイロンが置ける広場で構成される複合 コース。パイロンで磨いたテクニックはステップアップしても必ず生きてくるはずだ。 ●クラス区分 フレッシュマンシリーズ=フレッシュマンクラス (排気量・駆動方式区分なし、 参加資格に適合するP・N・B・SA・SC・D車両) 、クローズドクラス。/ダートトライアルシリー ズ=クラス-1 (〜1500ccのP・N・B・SA・SC・D車両) 、クラス-2 (1501〜3000ccのP・N・B・ SA・SC・D車両) 、クラス-3(3001cc〜のP・N・B・SA・SC・D車両) 、FR(MR・RRを含む RWDのP・N・B・SA・SC・D車両) 。 JMRC 千葉 HP http://homepage2.nifty.com/jmrc/

2011・4 JAF MOTOR SPORTS

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2011長野県ダートトライアル チャンピオンシリーズ

全日本ドライバーも格闘した好コースでスキルアップ!

2011JMRC中国 ジュニアダートトライアルシリーズ クラス区分がシンプルに。接戦は必至か!?

今年の長野県戦は全5戦、すべてモーターランド野沢を舞台とするシリーズとなる。 昨年、全日本選手権が初開催され、話題を呼んだ野沢は、オートクロスも開催できるコー スとあって、広いコース幅が特長。それだけに全日本戦でもトップドライバー達がライン 取りに頭を悩ます姿が多く、見受けられた。路面とラインを読む能力はステップアップを 図る上でも必ず求められる要素。上位陣の走りを参考にしながらタイムアップのヒント を探ってみるのもいいだろう。

昨年はタカタ、楠と2つに分かれてのシリーズとなった中国ジュニアは今年から再び一 本化され、計5戦のシリーズとして組まれることになった。ふたつのコースを持つだけに、 今年の中国地区は地区戦、ジュニア合わせて計13の競技会が開かれる。ジュニアだけ では走り足りないドライバーは地区戦で腕試しもいいし、逆に肩慣らしでジュニアを走る 地区戦ドライバーも多い。性格の違うふたつのコースを攻め切れれば、 自ずとスキルアッ プが図れる。なおクラス分けが4クラスと、 シンプルな形に変更された。

●クラス区分=クラス1 (〜2500ccのN・B・SA・SC・D車両) 、クラス1.5 (〜1500cc、NAエン ジン2WD、排ガス規定H12年規制以降適合のN車両) 、クラス2(2501cc〜のN・B・SA・SC・ D車両) 、クローズドクラス。

●クラス区分=N-Ⅰ (〜1600cc、4WDのN車両及び2WDのN・PN車両) 、N-Ⅱ (1601cc〜、4WD のN・PN車両) 、R-Ⅰ (2WD、N・PN以外の全ての車両) 、R-Ⅱ (4WD、N・PN以外の全ての車 両) 、シードクラス、クローズドクラス。

2011JMRC新潟ダートトライアルシリーズ 下りを踏み切れる豪快なコースが待っている

全国でも屈指の高低差を誇る新潟県三条市郊外のトライアルゾーン新潟を舞台とす るのがこのシリーズ。慣れてくれば、ブラインドコーナーを躊躇なく踏み切れる快感を味 わえるが、度胸一発はもちろん、コースの先を読む切る力も自ずと身につく。シリーズ中、 最大のエントラントをいつも集めるのが、お盆に行われる一戦。直後の地区戦の練習を 兼ねて遠征してくるドライバーも多いので、 自分の実力を図るには格好のイベントだ。 ●クラス区分=クラス1 (〜2500ccのSA、SC、B・P・N車両) 、クラス2 (2501cc〜のSA、SC、 B・P・N車両ならびに全てのD車両) 、クローズドクラス。

2011JMRC中部ダートトライアル 東海シリーズ 強豪達を育てたシリーズが今年はイメージチェンジ

昨年も4名もの全日本チャンプを生んだ東海地区の入門シリーズは、 今年から全戦、 地 方選手権との併催で全5戦が組まれる。その内訳は今庄3戦、山室山2戦。従ってまだ 歴史の浅い今庄の攻略がシリーズを制するためには重要になる。クラス分けの変更は なし。リアドライブのスペシャリストが揃うFRクラスももちろん存続だ。なお今庄は北 陸シリーズでも3戦の開催が予定されている。

JMRC 中国 HP http://www.jmrc-chugoku.gr.jp/

2011JAF四国ダートトライアル選手権

トップドライバーへの第一歩はパイロンから!

今年も四国のダートトライアルシリーズは地方選手権のみ。第5戦までは香川スポー ツランドが舞台となり、最終戦のみ広島のテクニックステージタカタで中国ジュニアシ リーズとダブルタイトルとなる。パイロンが置ける広場と林道セクションで構成される 香川は、 コースを知り尽くしたベテラン勢が壁として立ちはだかるが、 ここ数年はアグレッ シブな走りを見せる若者達が、 オジサン達を脅かしつつある。パイロンセクションも基本 テクニックが学ぶ上で大いに役に立つ。まずは地元のコースの攻略法を極めたい。 ●クラス区分=N1 (2WDのN車両) 、N2 (〜1600ccの4WDのN車両) 、N3 (1601cc〜の4WDのN 車両) 、S1 (2WDのSA,SC車両) 、S2 (4WDのSA,SC車両) 、D (D車両) 、クローズド。 http://www.jmrc-shikoku.gr.jp/

2011年JMRC九州 ダートトライアルジュニアシリーズ チャンピオンシリーズとともにPN車両OKのクラス分けに

JMRC 中部 HP http://www.jmrc-chubu.gr.jp/main.html

九州地区の入門シリーズは今年もすべて単独開催で全5戦が組まれる。場所はもち ろん全戦モビリティおおむただ。昨年、大きな変更があったクラス区分は今年はそのま ま。九州地区の場合、2輪駆動のS車両を1586ccで分けているのが特長。このためス イフトは、 全日本のPN部門同様、 ヴィッツ、 デミオ等の1500マシンがライバルになる。頻 繁にクラス分けを変えないのもこの地区の特長だけに、現行の形が定着し、参加者が集 まることが望まれる。

2011JMRC中部ダートトライアル 北陸シリーズ

●クラス区分=N12 (2WD及び〜1600cc、4WDのN車両) 、N3 (1601cc〜、4WDのN車両) 、S1 (〜1586cc、2WDのPN・SA車両) 、S2 (1587cc〜、2WDのSA車両及び2WDのSC車両) 、S3 (〜3000cc、4WDのSA・SC車両) 、S4(3001cc〜、4WDのSA車両) 、C/D(排気量・駆動方 式区分なしのSC・D車両) 。

●クラス区分=クラス1 (〜1500ccのN・B・SA・SC・D車両) 、クラス2 (1501cc〜1600ccのN・ B・SA・SC・D車両) 、クラス3 (1601cc〜3000ccのN・B・SA・SC・D車両) 、クラス4 (3001cc 〜のN・B・SA・SC・D車両) 、FR (RWDのN・B・SA・SC・D車両)

全日本の走りを参考にスキルアップしたい

今年の北陸シリーズは門前4戦、今庄3戦の計7戦のシリーズ。門前の第5戦は地区 戦との併催となるが、それ以外は単独のシリーズ戦として行われる。今年はN部門と、 SA・SC・D部門の2本立てを廃止、 参加車両の改造範囲の垣根を取り払い、 排気量と駆動 方式のみによる4クラスのシンプルなクラス分けにした。今年は2つのコースともに全日 本戦も開催されるだけに、 地元勢にとっては刺激の多い一年になりそうだ。 ●クラス区分=クラス1 (〜1500cc、2WDのN・B・SA・SC・D車両) 、クラス2 (1501cc〜、2WD のN・B・SA・SC・D車両) 、クラス3(〜1600cc、4WDのN・B・SA・SC・D車両) 、クラス4 (1601cc〜、4WDのN・B・SA・SC・D車両) 。 JMRC 中部 HP http://www.jmrc-chubu.gr.jp/main.html

2011JMRC近畿ダートトライアル ジュニアシリーズ 近畿ダートトライアル界のメッカでじっくり腕を磨こう

近畿の入門シリーズは昨年同様、 全8戦が組まれ、 今年はチャンピオンシリーズと全戦 併催で行われる。場所は第4戦のみ福井の今庄。他は京都コスモスパークが舞台だ。 N車両、 SA・SC車両ともに3クラスに分かれる点も昨年から変更はない。コスモスパーク はロングストレートあり、高速S字あり、テクニカルコーナーありと多彩なセクションが自 慢のコース。なお学生証を提示できる学生ドライバーは、 25歳以下であれば学生割引が 受けられるので、 有効に活用したい。 ●クラス区分=NJ1 (2WDのN車両) 、 NJ2 (〜1600cc、4WDのN車両) 、 NJ3 (1601cc〜、4WD のN車両) 、SR (RWDのSA・SC車両) 、SJ1 (2WDのSA・SC車両) 、SJ2 (4WDのSA・SC車両) 。 JMRC 近畿 HP http://www.jmrc-kinki.net/

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2011・4 JAF MOTOR SPORTS

JMRC 九州 HP

http://www.jmrc-kyushu.gr.jp/

AUTO CROSS

AUTO CROSS

2011野沢オートクロスシリーズ ダートバトルを楽しみたい人はコレしかない!

国内唯一のオートクロスであるこのシリーズは、今年も全4戦のシリーズが組まれる。 オートクロスはダートトライアル方式で予選を行い、 グリッドを決定、 決勝は最大8台によ るレース形式で競われる。参加者のほとんどはナンバーが切れたり、元々改造車として 作って古くなったダートラ車両でこの土のレースを楽しんでいる。前走車の砂埃が思わ ぬトラブルを招くこともあり、まさに最終ラップまで何が起きるか分からない競技だ。パ ドックの雰囲気も和やかで毎回バーベキューパーティが行われる。開幕戦は5月29日と、 まだ時間はたっぷりある。まずは手ごろな参加車両を見つけることから始めてみよう。 ●クラス区分=クラス1 (〜1400cc、2WDのSC・D車両) 、クラス2 (1401cc〜、2WDのSC・D 車両) 、クラス3(〜2500cc、4WDのSC・D車両) 、クラス4(2501cc〜、4WDのSC・D車両) 、 クラス5 (女性ドライバー限定。排気量・駆動方式区分なしのSC・D車両) 、クローズドクラス。


近畿地方 開催日

4月

競技会名

3日 2011年J AF近畿ダートトライアル選手権第2戦

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

開催場所

選手権地区

AGSC (0726958491)

D

PN, N, SA, SC, D コスモスパーク

近畿

WHI TE

D

PN, N, SA, SC, D コスモスパーク

近畿

J MRC近畿ダートトライアルチャンピオンシリーズ第2戦 J MRC全国オールスターダートトライアル選抜第2戦 J MRC近畿ダートトライアルジュニアシリーズ第2戦 AGSCハイスピードダートトライアル 24日 2011年J AF近畿ダートトライアル選手権第3戦 J MRC近畿ダートトライアルチャンピオンシリーズ第3戦

(0728910679)

J MRC全国オールスターダートトライアル選抜第3戦 J MRC近畿ダートトライアルジュニアシリーズ第3戦 2011ホワイトダートトライアル i nコスモス

開催日

4月

競技会名

3日 2011年J AF中国ダートトライアル選手権第2戦

オーガナイザー/電話番号

R. C. H (0822351502)

格式

D

2011年J MRC中国ダートトライアルチャンピオンシリーズ第2戦

競技車両

開催場所

PN, N, SA, SC, D, テクニックステージタカタ

選手権地区

中国

AE

2011年J MRC全国オールスター選抜第2戦 グラベルスピリッ ト 11 24日 2011年J AF中国ダートトライアル選手権第3戦

MCCS (0836314741)

D

2011年J MRC中国ダートトライアルチャンピオンシリーズ第3戦

PN, N, SA, SC, D, 楠ハイランドパーク

中国

AE

2011年J MRC全国オールスター選抜第3戦 2011スプリングトライアル 5月

15日 2011年J AF中国ダートトライアル選手権第4戦

CCM (0852231511)

D

2011年J MRC中国ダートトライアルチャンピオンシリーズ第4戦

PN, N, SA, SC, D, テクニックステージタカタ

中国

AE

2011年J MRC全国オールスター選抜第4戦 CCMスペシャルステージ ' 11 29日 2011年J MRC中国ジュニアダートトライアルシリーズ第1戦

CMSC広島(09037453876) E

PN, N, SA, SC, D テクニックステージタカタ

広島三菱自動車カップ 2011CMSC広島ダートトライアル

四国地方 開催日

4月

競技会名

24日 2011年J AF四国ダートトライアル選手権第2戦 2011年J MRC四国チャンピオンシリーズ第2戦

オーガナイザー/電話番号

OWL、 CMSC香川、 MAC

格式

競技車両

D

N, SA, B, SC, D

香川スポーツランド

開催場所

選手権地区

四国

D

N, SA, B, SC, D

香川スポーツランド

四国

(0878315789)

2011年J MRC全国オールスター選抜ダートトライアル第2戦 OWL ほのぼのダートトライアル 5月

29日 2011年J AF四国ダートトライアル選手権第3戦 2011年J MRC四国チャンピオンシリーズ第3戦

CMSC香川、 MAC、 GALUSON. R

8780637) 2011年J MRC全国オールスター選抜ダートトライアル第3戦 (087' 11CMSCアストロトライアル

九州地方 開催日

4月

競技会名

3日 2011年J AF九州ダートトライアル選手権第3戦

オーガナイザー/電話番号

格式

CRMC (0948426271)

D

RASCAL,FMSC,CRMC

C

競技車両

開催場所

選手権地区

PN, N, SA, SC, D モビリティおおむた

九州

PN, N, SA, SC, D, モビリティおおむた

全日本

J MRCオールスター選抜第3戦 CRMCダートトライアル2011 16〜17日 2011年JAF全日本ダートトライアル選手権第1戦 RASCALSPRI NG TRI ALI N KYUSHU 5月

1日 2011年J MRC九州ダートトライアルジュニアシリーズ第3戦

(0926210664)

AE

DESI RE (0932936996)

E

N, SA, SC, D

モビリティおおむた

TOBI UME (0929250708)

D

PN, N, SA, SC, D モビリティおおむた

パワーダートトライアル 2011 22日 2011年J AF九州ダートトライアル選手権第4戦

九州

J MRCオールスター選抜第4戦 とびうめダートラフェスティバル ' 11

2011・4J AFMOT ORS PORT S

43

CALENDAR 45

中国地方


RACI NG KART I NF OR MA T I ON

2011年地方カート選手権統一規則の誤記訂正について 20 1 1年地方カート選手権統一規則の一部に誤記がありました ので訂正いたします。 なお、2 0 11年全日本/地方/ジュニアカート選手権統一規則 および各部門の適用車両規則の全文につきましては、J AFホー ムページにて公開しております。

[公示No. 2011ー K009]

下線部:訂正箇所

第1 9条 重 量 最低重量は次の通りとする。 誤 部門

最低重量

FP3

145k g

FS125

155k g

→

正 部門

最低重量

FP3

150k g

FS125

155k g

以上

JAFカートカレンダー (4月〜12月) 4(APRIL) 開催日

競技会名

格式A−国際/C−国内/D−準国内/E−制限付 ●太字は全日本選手権,世界選手権,国際競技及びそれに準ずる競技会・下線付き細字は地方選手権 ●このカレンダーは2月15日までに本部にて受付したものです。

オーガナイザー/電話番号

4月 2〜3日 2011年全日本カート選手権SuperKF第1戦・第2戦 ㈱モビリティランド /KF2第1戦

格式

競技車両

開催場所

C

SuperKF, KF2

ツインリンクもてぎ北ショートコース

(0285640200)

D

FS125

MLKC (0572633178)

D

FS125

瑞浪レイクウェイ

SSC (0224833111)

E

FS125 リブレ

SUGO西コース

㈱大井松田カートランド

E

FP3 リブレ

大井松田カートランド 琵琶湖スポーツランド

2011 もてぎカートレース第2戦 3日 瑞浪選手権シリーズ第4戦 TOYOTASL カートミーティング 17日 2011トヨタSL カートミーティング SUGOカートレースシリーズ第1戦 17日 大井松田チャレンジカップ2011第2戦

(0465812557) 23〜24日 2011年全日本カート選手権FS125西地域第2戦

C

FS125

2011年地方カート選手権西地域第2戦

BSL (0775982888)

D

FS125, FP3

2011年ジュニアカート選手権FPJr 西地域第2戦/

D

FPJr , FPJrCadet s

FPJrCadet s 西地域第2戦 24日 NTC CUPシリーズ 第2戦

NTC (0436363139)

D

FS125

新東京サーキット

24日 2011TOYOTASL カートミーティング

TKR (0564630840)

E

FS125

幸田サーキットYRP桐山

E

FS125 リブレ

VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

富士スピードウェイ

SMSC (0593783405)

D

FS125

鈴鹿サーキット国際南コース

E

FCリブレ

D

FS125

ツインリンクもてぎ北ショートコース 榛名モータースポーツランド

幸田シリーズ第2戦 30日 2011WAKO' Sスーパーカートカップ第2戦 2011WAKO' Sスーパーカート富士シリーズ第1戦 30〜5/1日 2011鈴鹿選手権シリーズ第3戦 カートレース I N SUZUKA

5(MAY) 1日 2011もてぎカートレース第3戦

5月

㈱モビリティランド (0285640200)

7〜8日 2011年全日本カート選手権FS125東地域第2戦

C

FS125

2011年地方カート選手権東地域第2戦

HKC (0279548199)

D

FS125, FP3

2011年ジュニアカート選手権FPJr 東地域第2戦/

D

FPJr , FPJrCadet s

MLKC (0572633178)

E

FS125 リブレ

瑞浪レイクウェイ

SSC (0224833111)

E

FS125 リブレ

SUGO西コース

VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

富士スピードウェイ

FPJrCadet s 東地域第2戦 8日 瑞浪選手権シリーズ第5戦 TOYOTASL カートミーティング 15日 2011トヨタSL カートミーティング SUGOカートレースシリーズ第2戦 15日 2011WAKO' Sスーパーカート富士シリーズ第2戦

44

2011・4J AFMOT ORS PORT S


5(MAY) 開催日

競技会名

オーガナイザー/電話番号

19〜22日 2011CI KFI AWor l dKar t i ngChampi onshi pRound1 SMSC (0593783405)

格式

競技車両

開催場所

A

newKF1, KF2

鈴鹿サーキット国際南コース

D

FS125

榛名モータースポーツランド

E

FS125 リブレ

VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

岡山国際サーキット

6月 4〜5日 2011年全日本カート選手権SuperKF第3戦・第4戦 SSC (0224833111)

C

SuperKF, KF2

SUGO西コース

E

FS125

幸田サーキットYRP桐山

E

FS125 リブレ

VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

富士スピードウェイ

㈱モビリティランド

D

FS125

ツインリンクもてぎ北ショートコース 猪名川サーキット

2011CI KFI A As i aPaci f i cKF2Champi ons hi p KARTRACEI N JAPAN 29日 2011HARUNACUPKARTRACERd. 3 29日 2011WAKO' Sスーパーカート

HMSL (0279548199)

岡山国際サーキットシリーズ第2戦

6(JUNE) /KF2第2戦 5日 2011TOYOTASL カートミーティング

TKR (0564630840)

幸田シリーズ第3戦 11〜12日 2011WAKO' Sスーパーカート富士シリーズ第3戦 12日 2011もてぎカートレース第4戦

(0285640200) 18〜19日 2011年全日本カート選手権FS125西地域第3戦

C

FS125

2011年地方カート選手権西地域第3戦

ZI NG (0727690193)

D

FS125, FP3

2011年ジュニアカート選手権FPJr 西地域第3戦/

D

FPJr , FPJrCadet s

E

FP3 リブレ

大井松田カートランド

NTC (0436363139)

D

FS125

新東京サーキット

3日 2011HARUNACUPKARTRACERd. 4

HMSL (0279548199)

D

FS125

榛名モータースポーツランド

3日 瑞浪選手権シリーズ第6戦

MLKC (0572633178)

D

FS125

瑞浪レイクウェイ

MTC (0475254433)

茂原ツインサーキット東コース

FPJrCadet s 西地域第3戦 19日 大井松田チャレンジカップ2011第3戦

㈱大井松田カートランド (0465812557)

26日 NTC CUPシリーズ 第3戦

7(JULY) 7月

TOYOTASL カートミーティング 9〜10日 2011年全日本カート選手権FS125東地域第3戦

C

FS125

2011年地方カート選手権東地域第3戦

D

FS125, FP3

2011年ジュニアカート選手権FPJr 東地域第3戦/

D

FPJr , FPJrCadet s

SMSC (0593783405)

D

FS125

鈴鹿サーキット国際南コース

SSC (0224833111)

E

FS125 リブレ

SUGO西コース

㈱モビリティランド

D

FS125

ツインリンクもてぎ北ショートコース

FPJrCadet s 東地域第3戦 16〜17日 2011鈴鹿選手権シリーズ第4戦 カートレース I N SUZUKA 17日 2011トヨタSL カートミーティング SUGOカートレースシリーズ第3戦 17日 2011もてぎカートレース第5戦

(0285640200) VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

富士スピードウェイ

23〜24日 2011年全日本カート選手権FS125西地域第4戦

23日 2011WAKO' Sスーパーカート富士シリーズ第4戦

㈱山陽スポーツランド

C

FS125

中山カートウェイ

2011年地方カート選手権西地域第4戦

(0869932333)

D

FS125, FP3

D

FPJr , FPJrCadet s

E

FC2 リブレ

岡山国際サーキット

C

SuperKF, KF2

琵琶湖スポーツランド

E

FP3 リブレ

大井松田カートランド

2011年ジュニアカート選手権FPJr 西地域第4戦/ FPJrCadet s 西地域第4戦 24日 2011WAKO' Sスーパーカート

VI CI C (0465834702)

岡山国際サーキットシリーズ第3戦 30〜31日 2011年全日本カート選手権SuperKF第5戦・第6 BSL (0775982888) 戦/KF2第3戦 31日 大井松田チャレンジカップ2011第4戦

㈱大井松田カートランド (0465812557)

2011・4J AFMOT ORS PORT S

45


8(AUG) 開催日

8月

競技会名

7日 2011TOYOTASL カートミーティング

オーガナイザー/電話番号

E

FS125 リブレ

SMSC (0593783405)

D

FS125

E

FCリブレ

カートレース I N SUZUKA 20〜21日 2011年全日本カート選手権FS125東地域第4戦

競技車両

E

幸田シリーズ第4戦 13〜14日 2011鈴鹿選手権シリーズ第5戦

格式

TKR (0564630840)

SSC (0224833111)

FS125

開催場所

幸田サーキットYRP桐山 鈴鹿サーキット国際南コース

C

FS125

2011年地方カート選手権東地域第4戦

D

FS125, FP3

SUGO西コース

2011年ジュニアカート選手権FPJr 東地域第4戦/

D

FPJr , FPJrCadet s

MLKC (0572633178)

E

FS125 リブレ

瑞浪レイクウェイ

VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

岡山国際サーキット

HMSL (0279548199)

D

FS125

榛名モータースポーツランド

E

FS125 リブレ

FPJrCadet s 東地域第4戦 21日 瑞浪選手権シリーズ第7戦 TOYOTASL カートミーティング 27日 2011WAKO' Sスーパーカート 岡山国際サーキットシリーズ第4戦 28日 2011HARUNACUPKARTRACERd. 5

9(SEP) 9月 3〜4日 2011年全日本カート選手権SuperKF第7戦・第8戦 RTA、 ㈱美浜サーキット. クニモト

C

SuperKF, KF2

C

FS125

2011年全日本カート選手権FS125西地域第5戦

D

FS125, FP3

2011年地方カート選手権西地域第5戦

D

FPJr , FPJrCadet s

/KF2第4戦

(0357931466)

美浜サーキット

2011年ジュニアカート選手権FPJr 西地域第5戦/ FPJrCadet s 西地域第5戦 4日 NTC CUP第4戦

NTC (0436363139)

D

FS125

10日 2011WAKO' Sスーパーカート富士シリーズ第5戦

VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

新東京サーキット 富士スピードウェイ

11日 2011もてぎカートレース第6戦

㈱モビリティランド

D

FS125

ツインリンクもてぎ北ショートコース つま恋カートコース

(0285640200) 17〜18日 2011年全日本カート選手権FS125東地域第5戦

C

FS125

2011年地方カート選手権東地域第5戦

TMSC (0537249820)

D

FS125, FP3

2011年ジュニアカート選手権FPJr 東地域第5戦/

D

FPJr , FPJrCadet s

E

FS125

E

FS125 リブレ

D

FS125

E

FS125 リブレ

E

FP3 リブレ

大井松田カートランド

MLKC (0572633178)

D

FS125

瑞浪レイクウェイ

SMSC (0593783405)

D

FS125

鈴鹿サーキット国際南コース

E

FCリブレ

FPJrCadet s 東地域第5戦 18日 2011TOYOTASL カートミーティング

TKR (0564630840)

幸田シリーズ第5戦 25日 2011HARUNACUPKARTRACERd. 6 25日 大井松田チャレンジカップ2011第5戦

HMSL (0279548199) ㈱大井松田カートランド

幸田サーキットYRP桐山 榛名モータースポーツランド

(0465812557) 25日 瑞浪選手権シリーズ第8戦 TOYOTASL カートミーティング

10(OCT) 10月 1〜2日 2011鈴鹿選手権シリーズ第6戦 カートレース I N SUZUKA 2日 2011WAKO' Sスーパーカート富士シリーズ第5戦

VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

富士スピードウェイ

9日 2011WAKO' Sスーパーカートカップ第6戦

VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

SUGOインターナショナルレーシングコース

9日 2011トヨタSL カートミーティング

SSC (0224833111)

E

FS125 リブレ

SUGO西コース 鈴鹿サーキット国際南コース

SUGOカートレースシリーズ第4戦 15〜16日 2011年全日本カート選手権SuperKF第9戦/KF2 SMSC (0593783405)

C

SuperKF, KF2

第5戦

C

FS125

2011年全日本カート選手権FS125東西統一競技会

D

FPJr , FPJrCadet s

E

FP3 リブレ

大井松田カートランド

MLKC (0572633178)

E

FS125 リブレ

瑞浪レイクウェイ

30日 NTC CUP第5戦

NTC (0436363139)

D

FS125

新東京サーキット

30日 2011TOYOTASL カートミーティング

TKR (0564630840)

E

FS125

幸田サーキットYRP桐山

E

FS125 リブレ

E

FC2 リブレ

2011年ジュニアカート選手権FPJr 東西統一競技会 /FPJrCadet s 東西統一競技会 KARTRACEI N SUZUKA 23日 大井松田チャレンジカップ2011第6戦

㈱大井松田カートランド (0465812557)

23日 瑞浪選手権シリーズ第9戦 TOYOTASL カートミーティング

幸田シリーズ第6戦 30日 2011WAKO' Sスーパーカート

VI CI C (0465834702)

岡山国際サーキットシリーズ第5戦

46

2011・4J AFMOT ORS PORT S

岡山国際サーキット


11(NOV) 開催日

競技会名

11月 13日 2011HARUNACUPKARTRACERd. 7 20日 2011トヨタSL カートミーティング

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

HMSL (0279548199)

D

FS125

E

FS125 リブレ

SSC (0224833111)

E

FS125 リブレ

開催場所

榛名モータースポーツランド SUGO西コース

SUGOカートレースシリーズ第5戦 20日 2011WAKO' Sスーパーカートカップ第6戦

VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

富士スピードウェイ

20日 2011もてぎカートレース第7戦

㈱モビリティランド

D

FS125

ツインリンクもてぎ北ショートコース

MLKC (0572633178)

D

FS125

瑞浪レイクウェイ

SMSC (0593783405)

D

FS125

鈴鹿サーキット国際南コース

VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

岡山国際サーキット

11日 NTC CUPシリーズ 第6戦

NTC (0436363139)

D

FS125

新東京サーキット

11日 大井松田チャレンジカップ2011第7戦

㈱大井松田カートランド

E

FP3 リブレ

大井松田カートランド

MLKC (0572633178)

E

FS125 リブレ

瑞浪レイクウェイ

TKR (0564630840)

E

FS125

幸田サーキットYRP桐山

E

FS125 リブレ

(0285640200) 20日 瑞浪選手権シリーズ第10戦 TOYOTASL カートミーティング

12(DEC) 12月 3〜4日 2011鈴鹿選手権シリーズ第7戦 カートレース I N SUZUKA 4日 2011WAKO' Sスーパーカート 岡山国際サーキットシリーズ第6戦

(0465812557) 18日 瑞浪選手権シリーズ第11戦 TOYOTASL カートミーティング 18日 2011TOYOTASL カートミーティング 幸田シリーズ第7戦

2011・4J AFMOT ORS PORT S

47


・ ・ ・ R ESULTS・

2 0 1 0 公 認 競 技 会 リ ザ ルト クローズドは除く

本ページは、JAFに提出されたリザルトを元に作成しています。誌面の都合やオーガナイザーのリザルト提出時期により、掲載が遅れることがあります。 また、提出されたリザルトが不鮮明な場合は氏名等を正し く表記できないことがありますので、予めご了承下さい。 5位 校條 史典

N3クラス

SA1クラス

3月

6位 廣瀬 成章

1位 山下 幸夫

1位 佐伯 希

B2クラス

2位 坂西 聖二

2位 尾崎 泉

2010年JAF近畿ジムカー ナ選手権第1戦 2010年JMRC近畿ジムカ ーナチャンピオンシリーズ第 1戦 JMRCオールスター選抜第 1戦 PROXESスーパー Gスラロ ーム (3月7日:名阪スポーツラ ンドCコース)

1位 百谷 泰正

3位 瓜生 剛

3位 石川 仁士

2位 猪口 幸治

4位 成尾 元彰

4位 岡本 健三

3位 寺田 大祐

5位

松 正雄

5位 森奥 郁仁

4位 福永 隆一

6位 岩城 幸一

6位 十川 貴行

5位 大須賀 義外

N4クラス

SA2クラス

6位 中村 進

1位 米良 一郎

1位 幾原 智之

B3クラス

2位 小林 壽英

2位 窪田 竜三

1位 尾嵜 翔平

3位 上島 弘義

3位 田中 智明

2位 福本 真隆

4位 石原 秀晃

4位 渡部 浩志

3位 ブラボーニシダ

5位 武田 朋子

5位 峯田 圭司

4位 井邊 博之

6位 川畑 晋治

6位 一色 健太郎

5位 青木 信太郎

RTクラス

CDクラス

Lクラス

1位 松浦 啓貴

1位 田邉 清志

GYMKHANA

N1クラス 1位 中根 卓也 2位 中根 康仁 3位 岩井 雅勝 4位 前川 忠浩 5位 塚本 剛士 6位 鎌尾 邦彦 N1. 5クラス 1位 村井 友樹 2位 藤本 秀樹

1位 平野 信子

EXP2クラス

2位 今井 直幸

2位 森嶋 由紀子

1位 前田 忍

R1クラス

3位 武田 朋子

2位 辻本 親方

1位 今井 大介

4位 辰巳 知佳

3位 山中 健司

2位 越智 翼

EXP4クラス

3位 乗松 眞二

1位 金本 辰也

4位 小松 寿彰

2位 喜勢 竜一

5位 黒川 勇治

5位 道下 貴広

2010年JMRC近畿ジムカ ーナミドルシリーズ第1戦 DI REZZA CUPジムカーナ (3月21日:名阪スポーツラ ンドCコース)

NPN2クラス

GT1クラス

1位 岡田 春海

1位 長野 宏司

2位 眞弓 寛文

2位 村田 寛

3位 松村 直人

3位 緒方 崇之

4位 細谷 和司

4位 福永 隆一

5位 宮田 一太郎

5位 黒田 有一

6位 前田 忍

6位 柏木 良祐

3位 安田 究 4位 殿村 裕一

NPN3クラス

GT2クラス

1位 石森 章太郎

1位 日野 良一

2位 門田 正浩

2位 中 雄一

3位 田口 祥造

3位 福本 真隆

4位 岩崎 玲生

4位 出口 森雄

NPN4クラス

5位 柴谷 匡彦

1位 竹田 宏太郎

6位 染矢 和政

2位 佐藤 正成

SB1クラス

3位 喜勢 竜一

1位 清水 卓也

4位 市川 知章

2位 北尾 義孝

6位 松浦 友彦 姫路セントラルパークジムカ ーナシリーズ' 10第1戦 OCCKテクニカルジムカー ナNo. 1 (3月28日:姫路セントラル パーク第5駐車場) RT1クラス 1位 猪口 幸治 2位 西岡 竜司 3位 中崎 健治 4位 岡本 誠 5位 細井 敦夫 6位 貴傳名 伸彰 RT2クラス 1位 伊藤 貴洋 2位 染矢 和政 3位 西田 隆男 4位 杉本 季優 5位 一井 秀樹 6位 長尾 一成

R2クラス 1位 鎗内 良壮 2位 竹村 高幸 3位 植田 耕太郎 4位 今井 貴弘 5位 羽方 智史 6位 近藤 良樹 B1クラス 1位 尾崎 輝彦

4月

2010年JAF東北ジムカー ナ選手権第1戦 2010年JMRC南東北ジム カーナシリーズ第1戦 JMRCオールスター選抜大 会 DI REZZA CUP SUGO SuperSl al om (4月4日:SUGO西コース) N2クラス 1位 佐藤 充 2位 菊池 功悦 3位 工藤 典史 4位 長谷川 秀樹 5位 黒沢 克彦 6位 佐茂 憲明 N3クラス 1位 巻口 洋平 2位 虻川 卓也 3位 鈴木 史裕 4位 平野 和貴 5位 菅原 雅裕 6位 吉田 慎 N4クラス 1位 松本 志郎 2位 佐柄 英人 3位 植松 聖志 4位 高野 進 5位 大渕 覚 6位 佐藤 英樹 SA1クラス 1位 関 勝哉 2位 合田 尚司 3位 田中 秀実 4位 吉敷 憲幸 5位 小武 拓矢 6位 橋本 恭司

2010 FI SCO SPECI AL STAGE TRI ALシリーズ第 1戦 (4月3日:富士スピードウ ェイ)

SA2クラス

NS−1クラス

4位 藤澤 満

1位 瀧 大介

5位 伊藤 弘隆

2位 桜井 仁

6位 藤本 亮

3位 小沢 映一

B2クラス

NS−2クラス

1位 藤田 一彦

1位 三井 修

2位 サトシカノ

NS−3クラス

3位 松岡 浩昭

1位 中野 博充

Pクラス

2位 森川 誠一

1位 安積 稔

3位 梅野 健太

2位 鈴木 崇洋

4位 菊池 浩

3位 佐藤 友保

1位 佐藤 宏明 2位 佐藤 良幸 3位 岩渕 幸弘

1位 山際 秀栄

6位 小倉 毅

2位 野原 茂

NT4クラス

3位 桜井 良仁

1位 田中 剛

4位 杉崎 滋久

2位 井上 正治

5位 林 太郎

3位 豊岡 浩一

6位 吉田 潮之

4位 柳沢 拓也

N4クラス

5位 田村 敏行

1位 積田 順一

6位 佐藤 誓祐

2位 宇野 善雄

S2クラス

3位 松木 康浩

1位 助川 政巳

4位 高橋 成晴

2位 入江 潤

5位 浜中 一輝

3位 坂本 祐之

6位 瀬下 正人

4位 酒井 謙太郎

B2クラス

5位 久保田 有見

1位 鈴木 照夫

6位 峯 仁史

2位 根岸 裕 3位 滝澤 公雄 4位 二木 雅斗 NTBLクラス 1位 島津 有希 2位 生駒 由起子 3位 みかち 4位 小林 美幸 NTBFクラス 1位 河岸 純一 2位 三上 将寛 3位 黒澤 伸治 4位 飯塚 翔 5位 いながわ ひろゆき 6位 曽我部 隆志 NTBRクラス 1位 上島 満 2位 持田 武 3位 秋庭 義之 4位 櫻田 卓也 5位 川原 生巳 6位 小暮 崇 NTB4クラス 1位 熊谷 智仁 2位 佐藤 林 3位 市川 尚彦 4位 蕪山 義智

5位 生田 輝明

3位 島 祐太

6位 武田 あきひと

4位 野田 太一

S1クラス

5位 松浦 好晃

1位 宮下 将

6位 當尊 勇輔

2位 仲田 剛

S1500クラス

3位 阿倉 正弘

1位 久保 敦嗣

4位 島田 昌典

2位 藤本 秀樹

5位 西野尾 吉治

3位 萬代 和浩

6位 石井 貴英

4位 道下 貴広

2010年JAF四国ジムカー ナ選手権第1戦 2010年JMRC全国オール スター選抜ジムカーナ第1戦 2010年JMRC四国ジムカ ーナジュニアシリーズ第1戦 DCRジムカーナ2010パー トI (3月21日:瀬戸内海サーキ ット)

S2クラス

5位 高橋 徹

N2クラス

5位 西川 朋之

4位 堀井 拓

1位 青田 敏

6位 檜垣 宣昭

1位 村山 豪

6位 乗松 俊揮

5位 千葉 充

2位 江島 英哉

N1クラス

2位 右城 義文

NS−4クラス

3位 田中 孝朋

1位 前川 忠浩

3位 土居 明生

1位 坂口 昌也

4位 大島 昇栄

2位 川那辺 学

4位 楠瀬 浩之

2位 佐藤 浩之

5位 田中 尊

3位 塚本 剛士

5位 土居 清明

3位 片山 智

6位 宮里 佳明

4位 長崎 真

6位 竹崎 康二

4位 前川 和徳

S3クラス

5位 藤田 敏和

N3クラス

5位 大森 進太郎

2010JMRC関東ミドルシ リーズ第1戦 JMRC栃木ジムカーナシリ ーズ第2戦 もてぎラウンド2 (4月4日:ツインリンクも てぎマルチコース)

1位 米田 順一

6位 伊永 隆司

1位 高芝 大輔

6位 光山 貴志

N2クラス

2位 辰巳 浩之

N2クラス

2位 武政 重夫

NS−5クラス

5位 松本 悟

1位 齋藤 寿

3位 草刈 一輝

1位 土橋 正喜

NS4クラス

1位 冲永 晃

6位 松嶋 登

2位 山川 稔

4位 布谷 剛志

2位 黒川 陽一

1位 石元 啓介

2位 小島 英気

NTRクラス

3位 関口 和也

B1クラス

3位 宮田 直美

2位 大内 勲

3位 高橋 宣雄

1位 田口 諭史

4位 下田 尚貴

1位 藤林 伸吉

4位 土橋 武史

3位 大坂 孝一

4位 北田 辰男

2位 はっち

5位 綿引 義道

2位 服部 裕二

5位 細谷 和司

4位 穴吹 俊二

5位 鈴木 才一

3位 岡本 和弘

6位 伊藤 宏

3位 関岡 優季

6位 藤本 寛典

5位 山田 純

6位 土方 徹之助

4位 堀 紘

N3クラス

5位 浅野 光宏

4位 三木田 良行

48

2011・4J AFMOT ORS PORT S

NT1500クラス 1位 石井 敦 NTN2クラス 1位 鈴木 博久 2位 鈴木 透 NTN4クラス 1位 赤津 伸一 2位 中原 峰彦 3位 田村 啓介 4位 桝谷 裕一 5位 里深 博幸 6位 原 史孝 NTFクラス 1位 弦間 智也 2位 下妻 正人 3位 杉本 剛 4位 加藤 寛之

2010年JAF中部ジムカー ナ選手権第2戦 2010年JMRC中部ジムカ ーナ選手権第2戦 2010年JMRCオールスタ ー選抜第2戦 NRC鈴鹿BI Gジムカーナ (4月4日:鈴鹿サーキット 国際南コース) S1500クラス 1位 森 大士 2位 久保 敦嗣 3位 大内 大 4位 前田 清隆 5位 柳瀬 昌樹 6位 清本 享志 N−1クラス 1位 村井 勝 2位 中村 伸造 3位 渡瀬 和則 4位 出岡 伸司 5位 石原 裕也 6位 森田 大介 N−2クラス 1位 西井 将宏 2位 菅沼 隆一 3位 東山 匡志 4位 佐野 光之 5位 小幡 宏昭 6位 隅田 敏昭 N−3クラス 1位 中川 博史 2位 上本 昌彦 3位 水谷 政博 4位 長森 崇 5位 平野 聡 6位 岩崎 玲生 N−4クラス 1位 佐藤 裕樹 2位 中農 久弥 3位 岡部 隆市 4位 大前 尚史 5位 松尾 勝規 6位 小川 国大 SA−1クラス 1位 渡辺 信吾 2位 山本 誠 3位 松木 紀友 4位 河辺 智紀 5位 中島 行博 6位 横山 洋一 SA−2クラス 1位 前島 孝光


2位 フクバ ヨシオ

5位 藤本 憲治

6位 高野 進

4位 水野 元彰

6位 関岡 優季

3位 福永 隆一

3位 武政 重夫

3位 奥村 和也

6位 坂田 龍雄

SA1クラス

5位 渋谷 英二

B2クラス

4位 川西 努

NS4クラス

1位 志村 雅紀

6位 浅田 匡紀

1位 福永 隆一

5位 河井 弘明

1位 大内 勲

2位 赤田 兼資

SA2クラス

2位 緒方 崇之

6位 奥 浩明

2位 石元 啓介

3位 深谷 洋

1位 塩本 誠

3位 大須賀 義外

GT2クラス

3位 三好 範学

SA−3クラス

富士チャレンジジムカーナ1 (A級ライセンス講習会付) (4月10日:富士スピードウ ェイジムカーナコース)

4位 近藤 岳士

2位 武藤 英司

4位 川西 努

1位 日野 良一

4位 山田 純

1位 牧野タイソン

FAクラス

5位 関根 淳志

3位 畠山 純綱

5位 百谷 泰正

2位 染矢 和政

5位 穴吹 俊二

2位 吉野 正則

1位 伊藤 正勝

6位 中嶋 敏博

4位 菊田 祥吾

6位 寺田 大祐

3位 西村 信哉

6位 大坂 孝一

3位 山梨 俊二

2位 續木 智康

SA2クラス

B3クラス

4位 福本 真隆

SA1クラス

4位 石井 キミヒサ

3位 金子 真也

1位 小林 裕也

1位 尾嵜 翔平

5位 中川 健二

1位 十川 貴行

5位 谷津 治子

4位 花田 佳武

2位 鷹巣 義幸

2位 青木 信太郎

6位 西田 隆男

2位 尾崎 泉

6位 石崎 聖

5位 天野 正明

3位 大原 史行

2010富士ジムカーナシリ ーズ第1戦 (4月11日:富士スピードウ ェイジムカーナコース)

3位 ブラボーニシダ

SB1クラス

3位 石川 仁士

SC・Dクラス

6位 有馬 信一

4位 野原 博司

ハイブリッドクラス

4位 福本 真隆

1位 清水 卓也

4位 尾崎 哲雄

5位 野島 美恵

1位 田中 直樹

5位 井邊 博之

2位 野田 太一

5位 田中 康一

6位 望月 健太郎

2位 今井 智己

Lクラス

3位 中島 章浩

6位 奥森 郁仁

SC/Dクラス

3位 堀川 龍雄

1位 辰巳 知佳

4位 松浦 好晃

SA2クラス

1位 関谷 光弘

4位 笹林 徹

2位 武田 朋子

5位 當尊 勇輔

1位 窪田 竜三

2位 安田 克也

トヨタ1クラス

3位 森嶋 由紀子

6位 島 祐太

2位 渡部 浩史

3位 清水 潤

1位 熱田 正彦

4位 平野 信子

S15クラス

3位 幾原 智之

4位 大橋 政人

2位 若尾 和由

N1クラス

1位 道下 貴広

4位 一色 健太郎

5位 清水 淳弘

3位 岡田 和規

1位 中根 卓也

2位 浜本 清治

5位 峯田 圭司

4位 鈴木 弘

2位 中根 康仁

3位 檜垣 宣昭

CDクラス

5位 新川 隆史

3位 高田 真行

4位 萬代 和弘

1位 田邉 清志

6位 清水 浩志

4位 前川 忠浩

5位 高橋 徹

R1クラス

トヨタ2クラス

5位 吉村 治利

6位 若尾 真彦

1位 黒田 有一

1位 露木 康敬

6位 塚本 剛士

N1クラス

2位 今井 大介

2位 佐々木 徹

N1. 5クラス

1位 塚本 剛士

3位 黒川 勇治

B1クラス

1位 村井 友樹

2位 長崎 真

4位 小松 寿彰

1位 久田 善幸

2位 浜本 清治

3位 伊永 隆司

5位 森岡 祥江

2位 山本 茂

3位 殿村 裕一

4位 藤田 敏和

R2クラス

B2クラス

NPN2クラス

5位 高島 智之

1位 鎗内 良壮

1位 坂本 恒治

1位 山本 貴嗣

N2クラス

2位 竹村 高幸

4位 鈴木 章司 5位 井上 伸二 6位 佐藤 維是

1位 川村 徹 2位 堀 一晃 3位 山口 一郎 4位 佐藤 宗嗣 5位 長谷川 功 6位 小西 敏夫 ピーストアイカップPTGジ ムカーナi n西浦 (4月4日:スパ西浦モータ ーパーク)

2010年JAF関東ジムカー ナ選手権第3戦 JMRCチャンピオンシリー ズ第3戦 JMRC全国オールスター選 抜第3戦 (4月11日:浅間台スポーツ ランド) NT1クラス 1位 樫山 拓

総合クラス

4位 蛯原 輝彦

1位 平出 敦夫

5位 平林 美枝

2010年JMRC中部ジムカ ーナ東海シリーズ第4戦 LI MI Tテクニカルジムカーナ (4月11日:幸田サーキット YRP桐山)

2位 中村 誠司 3位 吉澤 のりゆき

6位 千葉 憲彦

RA2クラス

3位 堀内 秀也

NT2クラス

1位 加藤 道則

4位 芝田 敦史

1位 千葉 順一

2位 栗生 憲司

5位 佐藤 義也

2位 佐藤 光

3位 山口 匡

6位 生田 光治

3位 渡辺 直幸

4位 山下 真吾

4位 鈴木 慎吾

5位 森下 弘之

5位 細川 昇

6位 河合 命

2位 若命 孝樹

1位 黒川 陽一

3位 植田 耕太郎

6位 大玉 秀一

RA4クラス

2位 宮田 一太郎

3位 芋高 茂夫

1位 深川 敬暢

3位 岡田 春海

2位 土橋 正喜

4位 羽方 智史

NT3クラス

4位 藤井 孝法

4位 眞弓 寛文

3位 土橋 武史

5位 中島 宣敬

1位 宇野 剛

2位 野中 俊哉

5位 Kaz uR

5位 山中 健司

4位 宮田 直美

6位 近藤 良樹

2位 小林 圭司

3位 柏木 良文

6位 小宮山 絵理

6位 前田 忍

5位 松村 直人

B1クラス

NTRクラス

4位 河野 貴之

B3クラス

NPN3クラス

6位 細谷 和司

1位 尾崎 輝彦

1位 兼光 文俊

5位 戸田 吉律

1位 星野 浩一

N3クラス

2位 大江 光輝

6位 浅岡 祥太郎

1位 石森 章太郎

2位 加藤 政幸

Lクラス

2位 岩崎 玲生

1位 山下 幸夫

3位 はっち

3位 あさみ

2位 坂西 聖二

4位 大越 久生

1位 鈴木 利英子

3位 八木 秀一

4位 野村 賢一

2位 工藤 実里

4位 田口 祥造

3位 小路 達也

5位 杉谷 伸夫

B4クラス

4位 成尾 元彰

6位 高野 則夫

3位 竹内 美由紀

NPN4クラス

1位 山梨 俊二

4位 村里 早織

1位 小玉 知司

5位 瓜生 剛

NT4クラス

2位 秋元 幸雄

S1500クラス

2位 佐藤 正成

6位 あべ松 正雄

1位 漆原 正

3位 関口 彰

3位 鈴木 正英

N4クラス

2位 山口 栄一

1位 久保田 真人

4位 射場 亮輔

4位 市川 知章

1位 上島 弘義

3位 山口 晃一

2位 西野 耕司

5位 金子 徹

5位 上島 弘義

2位 寒川 敏算

4位 大脇 理

3位 中川 寿美

6位 見月 顕

3位 久木留 康寛

5位 亀井 義弘

4位 清本 享志

6位 岡本 尚史

N2クラス

4位 小林 壽英

6位 前川 義雄

5位 久保 敦嗣

S1クラス

1位 中村 至

5位 米良 一郎

N1クラス

6位 藤原 宏明

1位 上月 斉

2位 千代田 静夫

6位 武田 朋子

1位 佐々木 努

N2クラス

2位 島田 昌典

N4クラス

EXP2クラス

2位 平岡 英雄

1位 内川 俊弘

3位 宮下 将

1位 島川 明良

1位 ユウ

3位 今井 和広

2位 佐藤 涼

4位 仲田 剛

2位 阿部 忍

2位 山本 貴嗣

4位 石井 敦

3位 小幡 宏昭

5位 阿倉 正弘

手ぶらクラス

3位 辻本 親方

5位 小縞 薫

4位 中嶋 英貴

6位 西野尾 吉治

1位 吉浦 智

4位 鎌尾 邦彦

N2クラス

5位 下田 智之

S2クラス

2位 田中 義人

1位 松瀬 篤弘

6位 東 毅

1位 田中 孝朋

3位 清水 弘之

2位 今井 長正

N3クラス

2位 宮里 佳明

4位 原賀 崇行

3位 関口 吉樹

1位 青木 順一

3位 田中 尊

5位 田中 敏夫

4位 前原 信治

2位 水谷 政博

4位 江島 英哉

6位 中村 章男

5位 黒井 和典

3位 佐藤 公彦

5位 辻本 親方

6位 加藤 秀樹

4位 伊藤 雄二

N3クラス

5位 冨山 英二

1E 大槻 隆夫

6位 赤見 俊也

2位 高山 智幸

N4クラス

3位 石井 和則

1位 矢田 直

4位 山崎 輝男

2位 橋本 博明

5位 小林 申司

3位 熊谷 守保

6位 野原 茂

4位 山本 和広

N4クラス

5位 佐藤 彩歌

1位 掛札 雄一

6位 水谷 憲三

2位 井上 究

SA1クラス

3位 印南 靖志

1位 横山 和彦

4位 小野田 了

2位 羽土 昌宏

5位 新井 範正

3位 水野 俊亮

2位 大西 康夫

2010年JAF九州ジムカー ナ選手権第2戦 JMRCオールスター選抜第 2戦 スプラインチャレンジジムカ ーナ2010 (4月4日:モビリティおお むた) N1クラス 1位 米田 泰章 2位 貞光 建 3位 山本 学 4位 荒木 洋明 5位 有川 弘康 N2クラス 1位 長崎 豊毅 2位 園田 大輔 3位 谷口 憲 4位 清水 紀光 5位 山本 邦彦 6位 衛藤 雄介 N3クラス 1位 山家 丈夫 2位 上田 卓史 3位 中本 信一 4位 津田 嘉之 5位 豊武 孝太郎 6位 安河内 茂喜 SA1クラス 1位 奥山 和宏 2位 横山 良二 3位 野口 雄大 4位 ナカムラ カズヒデ 5位 入口 学 6位 小林 寛二 SA2クラス 1位 山下 友秀 2位 奥薗 圭介 3位 佐々木 裕 4位 高江 淳 5位 辻本 親方 6位 坂本 高城 SA3クラス 1位 上妻 貴弘 2位 河村 晋一 3位 松延 文明 4位 尾崎 佑

2010年JAF近畿ジムカー ナ選手権第2戦 2010年JMRC近畿ジムカ ーナチャンピオンシリーズ第 2戦 JMRCオールスター選抜第 2戦 BTSCハイスピードジムカ ーナ (4月11日:名阪スポーツラ ンドCコース) B1クラス 1位 藤林 伸吉 2位 三木田 良行 3位 よこ山 弘之 4位 鈴木 亮 5位 辻内 吉和

2010年JAF北海道ジムカ ーナ選手権第1戦 2010年JMRC北海道ジム カーナチャンピオンシリーズ 第1戦 2010年JMRC北海道ジム カーナラジアルシリーズ第1 戦 2010年JMRCオールスター スーパースラロームi n千歳 Rd2 (4月18日:新千歳モーター ランド) SA−1クラス 1位 依田 秀臣 2位 高舘 光洋 3位 松倉 拓郎 4位 徳山 義仁 5位 吉岡 茂隆 6位 縄田 孝文 SA−2クラス 1位 阿戸 幸成

2010年JAF四国ジムカー ナ選手権第2戦 2010年JMRC全国オール スター選抜ジムカーナ第2戦 2010年JMRC四国ジムカ ーナジュニアシリーズ第2戦 SETOKAZEジムカーナ 2010 (4月18日:瀬戸内海サーキ ット)

2位 佐々木 真司

N1クラス

4位 村上 公一

1位 長野 裕

5位 宮本 雅樹

N2クラス

6位 大橋 渡

1位 村山 豪

REcoクラス

2位 土井 明生

1位 陶山 護

3位 楠瀬 浩之

2位 笠原 康彦

4位 右城 義文

3位 長井 朋幸

5位 竹崎 康二

4位 荒井 亮暢

6位 土居 清明

5位 惣田 政樹

GT1クラス

N3クラス

6位 川崎 史人

1位 村田 寛

1位 大原 皆人

R−1クラス

2位 長野 宏司

2位 山崎 聡一

6位 青田 敏 S3クラス 1位 辰巳 浩之 2位 米田 順一 3位 桂川 一彦 4位 布谷 剛志 5位 草刈 一輝 2010年JMRC近畿ジムカ ーナミドルシリーズ第2戦 PROXESスーパー Gスラロ ーム (4月18日名阪スポーツラン ドCコース)

3位 太子 裕仁 4位 石川 晋 5位 柏木 伸秀 SA−3クラス 1位 田辺 剛 2位 後藤 洋右 3位 藤澤 和弘

2011・4J AFMOT ORS PORT S

49


1位 沓澤 大裕

3位 村上 雅光

2位 野村 真嗣

3位 財津 義幸

NTN4クラス

2位 上坂 英正

4位 河本 晃一

3位 正岡 勝則

4位 川口 幸司

1位 佐藤 林

3位 武田 秀樹

5位 俵 良輔

4位 白砂 高志

5位 嶋内 稔

2位 小池 規夫

4位 成瀬 悠人

6位 上田 章雄

5位 藤井 雅裕

6位 熊本 壮一郎

3位 中原 峰彦

5位 伊藤 大将

BN4クラス

6位 原紺 康治

NT5クラス

4位 波多野 伸樹

6位 内藤 悠

1位 中村 光範

SA2クラス

1位 飯塚 隆晴

R−2クラス

2位 原 史孝

1位 高屋 隆一

2位 鈴木 正人

1位 宮田 祐次

3位 市川 尚彦

2位 広田 陽一

3位 沼倉 雅

2位 清水 聡志

4位 中原 憲司

3位 片岡 一司

4位 藤森 信人

3位 山本 大輔

5位 大澤 勝紀

4位 片山 達也

5位 森 智彦

6位 鳶田 浩平

5位 松尾 一彦

ST6クラス

SC・Dクラス

1位 高尾 総治郎

1位 高田 和徳

2位 佐藤 健一

2位 秋山 耕一

3位 奥津 智貴

JMRC長野ジムカーナシリ ーズ第1戦 JMRC山梨ジムカーナシリ ーズ第1戦 NCSCスーパージムカーナ i nさるくら (4月18日:さるくらモータ ースポーツランド)

2010JMRC新潟ジムカー ナシリーズ第1戦 エンドレスカップジムカーナ (4月18日:スピードパーク 新潟)

NTFクラス

1位 仲村 勇太

1位 小澤 正幸

2位 高木 建太

2位 金田 勇一

3位 古山 裕也

3位 細川 昇

4位 波多野 伸樹

4位 堀越 一義

5位 吉田 和史

5位 中條 旭

6位 小林 道子

6位 宮島 光弘

NTFクラス

NTRクラス

1位 岩橋 正浩

1位 堀内 貞昭

2位 伊藤 貴雄

2位 伊藤 元文

3位 渡辺 直幸

3位 村松 仁

4位 佐藤 哲自

4位 西村 武典

5位 日野浦 彰

5位 古屋 敦城

NTRクラス

6位 野溝 剛

1位 大江 光輝

フレッシュマンクラス

2位 滝沢 一夫 2010JMRC神奈川ジムカ ーナシリーズ第1戦 i n富士 スピードウェイ (4月18日:富士スピードウ ェイジムカーナコース)

3位 吉田 紀夫

N2クラス

NT4クラス

1位 上原 将幸

1位 小池 和樹

2位 保永 憲二

2位 五十田 英雄

4位 富田 智 5位 大江 美由希 6位 小林 純

3位 坂本 恒治

3位 池田 茂

4位 中川 英雄

BS2クラス

5位 藤井 孝法

1位 渡辺 潤

6位 佐藤 和美

2位 成田 一真

N3クラス 2010年JAF中国ジムカー ナ選手権第2戦 2010年JMRC中国チャン ピオンシリーズ第2戦 2010年JMRCオールスタ ー選抜第2戦 2010年SCCYジムカーナ No. 1 ( 4月18日:TSタカタサー キット)

1位 野川 徹 2位 野口 晋 3位 青木 弘光 4位 池田 茂樹 N4クラス 1位 秋元 幸雄 2位 高瀬 英之 EVクラス 1位 ZEVEX大津 志伸 2位 ZEVEX中野 はじめ 3位 アイアン・バール 鈴木 4位 ウエルド・インク 奥邨 Bクラス 1位 中村 美之 2位 おのっち 3位 加藤 政幸 4位 藤倉 大輔 5位 前山 誠 5位 近藤 和成 BNF1500クラス 1位 阪本 芳司 2位 佐々木 亮司 3位 山口 博幸 BNFクラス 1位 豊田 紀之 2位 鈴木 慎吾 3位 はやと 4位 鈴木 憲明 5位 穂谷野 浩 6位 山崎 年樹 BNRクラス 1位 森 好寿 2位 内田 文則

50

N1クラス 1位 村上 弘明 2位 高田 真行 3位 松村 正吾 4位 大丸 充 5位 長谷川 和宏 N2クラス 1位 尾崎 則夫 2位 景山 慎太郎 3位 佃 真治 4位 近藤 稔浩 5位 岡田 春海 6位 小林 規敏 N3クラス 1位 千葉 圭一 2位 中本 信一 3位 加志川 隆 NS4クラス 1位 金本 辰也 2位 川尻 尚克 3位 河村 晋一 4位 三垣 智広 5位 縄本 英男 6位 古尾 謙治 SA1クラス 1位 奥山 和宏

3位 原 和正

1位 有田 光徳

2010年TOKACHI ショー トトラック1 (4月25日:十勝インターナ ショナルスピードウェイ)

2位 藤野 美紀

NS1クラス

3位 小林 聖

1位 長澤 紀幸

4位 弘川 靖雄

2位 三浦 哲也

4位 神田 昌明 S1500クラス

3位 平野 宏司 PMC・S本庄サーキットタ イムトライアルR1 (4月24日:本庄サーキット) PMC. S1クラス 1位 藤原 直樹 2位 佐藤 和重 3位 畑中 智宏 4位 渡邉 治彦 5位 吉田 一則 6位 根本 光美 PMC. S2クラス 1位 元岡 真一 2位 鈴木 直人 3位 藤井 万弘 4位 栗山 完 5位 竹野 恭仁 6位 佐藤 献二 BN1クラス 1位 岡本 雄一郎 2位 武田 全甲 3位 小野 勝明 4位 池田 高志 5位 上野 政三 6位 中田 浩之 BN2クラス 1位 高橋幹哉 2位 板場 毅 TMAC選手権・東関東トラ イアル i nつくば Sr第2戦&A級講習会付 マグナストライアルミーティ ング (4月24日:筑波サーキット)

4位 高野 信太郎 NS2クラス 1位 山崎 俊昭 2位 森 将基 3位 湯淺 一寛 NS3クラス 1位 長谷川 康介 2位 小谷 泰寛 JMRC関東ミドルシリーズ 第2戦 RSPECジムカーナ (4月25日:RSPEC Kaki zaki ) N2クラス 1位 齋藤 寿 2位 上原 将幸 3位 鈴木 孝幸 4位 綿引 義道 5位 新井 貴之 N3クラス 1位 山際 秀栄 2位 野原 茂 3位 杉崎 滋久 4位 吉田 潮之 5位 青木 弘光 N4クラス 1位 高瀬 昌史 2位 積田 順一 3位 瀬下 正人 4位 大久保 人 5位 宇野 善雄 6位 松木 康浩

GABクラス

B2クラス

1位 田口 和久

1位 鈴木 照夫

2位 堀内 優大

2位 滝澤 公雄

3位 三橋 知城

3位 根岸 裕

4位 田村 篤

4位 二木 雅斗

5位 山口 直也

NTBFクラス

6位 仲沢 隆二

1位 岩橋 正浩

NT1クラス

2位 飯塚 翔

1位 本橋 正

3位 土佐 和哉

2位 伊豆倉 英幸

4位 深谷 洋

NT2クラス

5位 渡辺 直幸

1位 岡野 守宏

6位 河岸 純一

2位 平田 幸雄

NTBRクラス

3位 金森 哲照

1位 持田 武

4位 上杉 峰之

2位 上島 満

5位 鈴木 優

3位 石塚 真理

6位 飯田 竜也

4位 國生 政義

NT3クラス

5位 笹川 雄矢

1位 藤本 一宏

6位 大畠 祐一

2位 越智 秀

NTB4クラス

NT4クラス

1位 小池 和樹

1位 岩谷 英和

2位 市川 尚彦

2位 須永 一直

3位 池田 茂

2011・4J AFMOT ORS PORT S

(4月25日:モビリティおお むた)

2位 中村 大地

2010年JMRC秋田県ジム カーナシリーズ第1戦 たろんぺゴールデンウィーク ジムカーナ (4月25日:新協和カートラ ンド)

N2クラス 1位 伊藤 篤史 3位 麻生 岳幹

1クラス

2010筑波サーキットビギ ナーズジムカーナシリーズ第 2戦 (4月25日:筑波サーキット ジムカーナ場)

4位 坂井 朋文

1位 森川 和也

5位 斉藤 孝雄

2位 水谷 正吾

6位 坂井 圭一郎

3位 石村 亨

RKクラス

4位 秋山 将

A1クラス

1位 猪野 伸一

2クラス

1位 赤羽 英喜

2位 乃一 智久

1位 小笠原 紀

2位 松本 悟

3位 吉原 幹二

2位 加藤 正道

3位 神生 脩平

4位 船津 信人

3位 藤本 亮

4位 吉崎 久善

5位 河野 達郎

4位 木村 範夫

5位 和田 昇

6位 荒木 洋明

5位 熊谷 修

6位 鈴木 和紀

RFF1クラス

6位 高橋 重人

A2クラス

1位 竹下 圭

3クラス

1位 中村 太一

2位 村木 和雄

1位 越後谷 圭一

2位 石井 智彦

3位 池田 雅和

2位 大向 健二

3位 島崎 雅史

4位 中村 勉

3位 佐藤 信久

4位 山澤 大治郎

5位 有川 弘康

4位 吉岡 真

5位 川島 幸二

6位 池口 良和

5位 上野 健司

6位 坂本 智一

RFF2クラス

6位 伊東 琢磨

A3クラス

1位 納富 幸一朗

4クラス

1位 桝谷 裕一

2位 平井 督人

1位 豊下 勝彦

2位 西田 喜一

3位 長野 誠

2位 佐柄 英人

3位 中原 憲司

4位 東 俊明

3位 葛西 満

4位 藤園 健

5位 水田 大輔

4位 大川 和久

5位 鳶田 浩平

6位 池田 慎太郎

5位 小玉 崇司

6位 石川 順一

RFRクラス

SC・Dクラス

1位 加々美 一臣

1位 吉敷 憲幸

2位 花本 豊壽

2位 松本 志郎

3位 堂本 直史

3位 沢田 勝

2010年JMRC中部ジムカ ーナ北陸シリーズ第1戦 SLALOM ATTACK I N I OXAROSA (4月25日:イオックスアロ ーザ スポーツランド) ストリートクラス 1位 木村 晃造 2位 土田 俊治 3位 松井 健一 4位 大倉 辰弥 5位 中田 敬一 6位 蓬茨 英隆 S1500クラス 1位 上宮 信明 2位 小田 宏幸 3位 ヒロ ショウヤ 4位 清澤 祐介 5位 奥山 淳一郎 6位 山本 孝広 RAクラス 1位 内記 一喜 2位 吉崎 信広 3位 松井 寛英 4位 生瀬 直 5位 西木戸 正憲 オーバー1クラス 1位 島倉 正利 2位 塩本 誠 3位 古田 光志 4位 辺城 拓郎 5位 岡田 芳郎 6位 渋谷 達也 4WDクラス 1位 西田 哲弘 2位 石崎 聖 3位 谷内 広大 4位 福島 正人 5位 谷 敏克 6位 中川 卓史 Dクラス 1位 山田 徹志 オーバー1クラス 1位 星野 潤 2010年JMRC九州ジムカ ーナジュニアシリーズ第2戦 マーブルジムカーナ

4位 玉井 邦幸 5位 荒木 健二 6位 野村 光太郎 R4WDクラス 1位 中村 孝 2位 高山 敏和 3位 多田 淳 4位 鳥屋 和昭 5位 白川 希 6位 古川 和浩 OPENクラス 1位 豊武 孝太郎 2位 松岡 洋之 マルイコンタクトレンズカップ 2010宮城・福島3トライ ジムカーナシリーズ第1戦 (一日で取得Aライ講習会も 有り)ATクラスも有り (4月25日:仙台ハイランド レースウェイジムカーナコー ス) ONクラス 1位 日野 勝 2位 安積 稔 3位 安田 慎 4位 堀井 拓 5位 小野 敦史 6位 古川 達也 OSクラス 1位 渡辺 弘 2位 橋本 恭司 3位 横倉 忍 4位 佐藤 聰 5位 田澤 徳也 6位 斎藤 雅和 エキスパートクラス 1位 佐藤 充 2位 田中 秀実 3位 村岡 泰美 4位 平野 和貴 5位 斉藤 達也 6位 中川 陽二 2010年JMRC東北北東北 ジムカーナシリーズ第1戦

5月 2010JMRC埼群ジムカー ナシリーズ第3戦 チーム・プロクルーズジムカ ーナ (5月2日:関越スポーツラ ンド) NTFクラス 1位 三上 将寛 2位 枝田 健志 3位 齋川 隆史 4位 篠崎 隆 5位 岩下 峰暁 6位 鈴木 雄司 NTRクラス 1位 金子 進 2位 廣瀬 友朗 3位 若林 良峰 4位 君嶋 進 5位 宮嵜 茂徳 6位 黒澤 恵一 NT4クラス 1位 黒沢 勝重 2位 高野 進 3位 橋本 和彦 4位 中野 良ニ 5位 大幡 昌芳 6位 田村 啓介 NT1500クラス 1位 樫山 拓 2位 野口 秀之 STRクラス 1位 加藤 政幸 STFクラス 6位 坂本 恒治 1位 根岸 裕 2位 神場 敬雄 JMRC千葉ジムカーナシリ ーズ第2戦 オークススイフトスラローム ' 10 (5月2日:筑波サーキット ジムカーナ場) SC/Dクラス


1位 安田 克也

5位 乾 恭和

3位 日高 洋

ド)

2位 飯塚 翔

2位 森 恒治

6位 武市 政之

4位 迫谷 政則

N1クラス

3位 鈴木 慎吾

S4クラス

S2クラス

5位 多田 淳

1位 長野 裕

4位 佐藤 光

1位 藤倉 大輔

1位 青田 敏

6位 天満 剛

N2クラス

5位 小林 美紀

S2クラス

2位 辻本 親方

BRRクラス

1位 岡村 秀一

6位 渡辺 直幸

1位 清水 禎大

3位 田中 孝朋

1位 石岡 洋三

2位 楠瀬 浩之

NT3クラス

2位 吉田 潮之

4位 田中 尊

2位 西岡 良浩

3位 村山 豪

1位 大島 敏道

3位 齋藤 重伸

5位 江島 英哉

3位 玉井 邦幸

4位 竹崎 康二

2位 小林 圭司

4位 星野 浩一

6位 宮里 佳明

4位 野坂 尚徳

5位 土居 明生

3位 宇野 剛

5位 庄司 俊彦

S1クラス

5位 澤津 創

6位 土居 清明

NTRクラス

6位 瀧川 邦夫

1位 島田 昌典

6位 福原 智城

N3クラス

1位 杉谷 伸夫

BNT4クラス

2位 上月 斉

シードクラス

1位 武政 重夫

2位 大江 光輝

1位 秋山 健次郎

3位 阿倉 正弘

1位 内藤 源氏

2位 大原 皆人

3位 兼光 文俊

2位 市川 尚彦

4位 宮下 将

2位 佃 真治

NS4クラス

4位 古田 孝一

3位 佐藤 林

5位 広瀬 敦彦

3位 景山 慎太郎

1位 石元 啓介

5位 上野山 肇

4位 須藤 雅彦

6位 松川 昇平

4位 一色 健太郎

2位 大内 勲

6位 大越 久生

5位 真鍋 孝

NPN4クラス

5位 佐々木 豪

3位 三好 範学

NT4クラス

6位 早川 昌宏

1位 小玉 知司

6位 大草 直也

4位 高橋 一浩

1位 金子 博

BNTRクラス

2位 市川 知章

5位 大坂 孝一

2位 漆原 正

1位 中川 裕之

3位 野尻 隆司

SA1クラス

3位 山口 晃一

2位 新谷 佳嗣

4位 鈴木 正英

1位 佐伯 希

4位 亀井 義弘

3位 中村 聡一

5位 武田 あきひと

2位 十川 貴行

5位 後藤 康之

4位 岡本 友二

6位 生田 輝明

3位 尾崎 哲雄

6位 梅澤 高志

5位 島崎 雅史

NPN3クラス

4位 尾崎 泉

N1クラス

6位 池澤 博之

1位 石森 章太郎

5位 石川 仁士

1位 平岡 英雄

BNTFクラス

2位 門田 正浩

6位 内田 憲作

2位 石井 敦

1位 金子 功

3位 岩崎 玲生

SA2クラス

3位 佐々木 努

2位 高岸 龍一

4位 野口 泰通

1位 幾原 智之

4位 伊藤 俊幸

3位 河岸 純一

5位 田口 祥造

2位 峯田 圭司

5位 小塙 薫

4位 花盛 功一

6位 三原 順

3位 一色 健太郎

N2クラス

5位 石井 良治

NPN2クラス

4位 竹内 正行

1位 佐川 和良

6位 山口 拓郎

1位 宮田 一太郎

SCDクラス

2位 佐藤 浩

1位 やまにし 光照

3位 柳 和典

2位 田邊 清志

4位 澤田 享久

B1クラス

5位 植村 隆治

1位 尾崎 輝彦

6位 佐藤 辰興

R1クラス

N3クラス

1位 緒方 崇之

1位 高野 孝

2位 越智 翼

2位 大槻 隆夫

3位 藤井 仁

3位 藤辺 晃

4位 石井 和宏

4位 山崎 輝男

5位 岡本 太

5位 堤 信久

R2クラス

6位 高山 智幸

1位 鎗内 良辻

N4クラス

2位 植田 耕太郎

1位 掛札 雄一

3位 榎本 実

2位 遠藤 康浩

4位 竹村 高幸

3位 井上 究

5位 羽方 智史

4位 新井 範正

2010年JAF中部ジムカー ナ選手権第3戦 JMRC中部ジムカーナ選手 権第3戦 JMRCオールスター選抜第 3戦 ZESTハイスピードジムカ ーナ (5月9日:幸田サーキット YRP桐山)

6位 中島 宣敬

5位 高橋 和浩

S1500クラス

6位 高野 進

1位 森 大士

SA1クラス

2位 前田 清隆

1位 中嶋 敏博

3位 大内 大

2位 藤田 博己

4位 鵜飼 洋一

3位 近藤 岳士

5位 清本 享志

4位 深谷 洋

6位 柳瀬 昌樹

2位 野瀬 浩之

5位 志村 雅紀

N1クラス

3位 谷 義士

6位 根岸 一正

1位 杉山 幸登

4位 下田 尚志

SA2クラス

2位 中村 伸造

5位 八代 勝也

1位 寺嶋 貴洋

3位 村井 勝

6位 加藤 武

2位 半谷 信治

4位 金澤 和幸

3位 野島 美恵

5位 渡瀬 和則

4位 望月 健太郎

6位 出岡 伸司

5位 大原 史行

N2クラス

6位 大江 賢一

1位 東山 匡志

SC/Dクラス

2位 島倉 正利

1位 関谷 光弘

3位 榎本 利弘

2位 小泉 博司

4位 大石 博之

3位 二見 信

5位 菅沼 隆一

2位 眞弓 寛文 2010年JAF近畿ジムカー ナ選手権第3戦 2010年JMRC近畿ジムカ ーナチャンピオンシリーズ第 3戦 JMRCオールスター選抜第 3戦 RC・NARAジムカーナ (5月2日:名阪スポーツラ ンド) B1クラス 1位 大原 秀樹 2位 服部 裕二

3位 岡田 春海 4位 山中 健司 5位 森田 一晃 6位 土橋 正喜 N1. 5クラス 1位 村井 友樹 2位 日野 良一 3位 殿村 裕一 4位 道下 貴広

2010年JAF東北ジムカー ナ選手権第2戦 2010年JMRC南東北ジム カーナシリーズ第2戦 JMRCオールスター選抜大 会 BRI DGESTONE CUP SUGO SuperSl al om (5月3日:SUGO西コース) N2クラス 1位 菊池 功悦 2位 青沼 大 3位 長谷川 秀樹 4位 佐藤 充 5位 白澤 大輔 N3クラス 1位 虻川 卓也 2位 鈴木 史裕 3位 平野 和貴 4位 巻口 洋平 5位 菅原 雅裕 6位 吉田 慎 N4クラス 1位 佐柄 英人 2位 大渕 覚 3位 若山 真也

戦 2010年JMRCオールスタ ー選抜 コクピットチャレンジジムカ ーナ (5月9日:新千歳モーター ランド) SA1クラス 1位 高舘 光洋 2位 縄田 孝文 3位 松倉 拓郎 4位 徳山 義仁 5位 北村 清智 6位 依田 秀臣 SA2クラス 1位 阿戸 幸成 2位 大島 克司 3位 柏木 伸秀 4位 佐々木 真司 5位 石川 晋 6位 太子 裕仁 SA3クラス 1位 後藤 洋右 2位 村上 公一 3位 宮本 雅樹 4位 加藤 孝輔 REcoクラス 1位 陶山 護 2位 長井 朋幸 3位 川崎 史人 4位 平野 宏司 R1クラス 1位 上坂 英正 2位 成瀬 悠人 3位 猿川 仁 4位 武田 秀樹 5位 沓澤 大裕 6位 米澤 匠 R2クラス 1位 宮田 祐次 2位 清水 聡志

4位 松本 志郎

6位 鈴木 亮 N1クラス

AN1クラス

2位 関 勝哉

1位 吉村 治利

1位 村越 峰司

3位 吉敷 憲幸

2位 前川 忠浩

AN2クラス

4位 橋本 克紀

3位 川那辺 学

1位 二川 将明

5位 羽行 誠

4位 塚本 剛士

2位 飯田 光貴

6位 小武 拓矢

5位 岩井 雅勝

3位 長野 誠

SA2クラス

Lクラス

AN3クラス

1位 岩渕 幸弘

1位 辰巳 知佳

1位 阿部 克裕

2位 伊藤 弘隆

2位 森嶋 由紀子

2位 大原 皆人

3位 佐藤 良幸

3位 平野 信子

3位 松酒 英憲

4位 藤澤 満

4位 武田 朋子

4位 清板 照雅

5位 藤本 亮

B3クラス

AN4クラス

6位 佐藤 宏明

1位 青木 信太郎

1位 尾崎 佑

B2クラス

2位 ブラボーニシダ

2位 野村 真嗣

1位 藤田 一彦

3位 尾嵜 翔平

3位 山本 信康

2位 福本 祥代

4位 福本 真隆

4位 福川 達也

3位 松岡 浩昭

5位 井邊 博之

5位 河野 臣治

Pクラス

6位 廣瀬 康宏

6位 古尾 謙治

1位 安積 稔

B2クラス

BR1クラス

2位 鈴木 崇洋

1位 百谷 泰正

1位 東 輝男

3位 堀井 拓

2位 大須賀 義外

BR2クラス

2010年関東ジムカーナ選 手権第4戦 JMRC関東チャンピオンシ リーズ第4戦 JMRC全国オールスター選 抜第4戦 (5月8〜9日:ツインリンク もてぎ北ショートコース)

4位 須永 聡

3位 川西 努

1位 石岡 正之

NT1クラス

6位 佐野 光之

5位 今野 稔

4位 清水 潤

4位 中村 進

2位 上程 恒夫

1位 樫山 拓

5位 安田 克也

N3クラス

5位 猪口 幸治

3位 吉田 昇平

2位 中村 誠司

6位 大橋 政人

1位 安部 洋一

6位 福永 隆一

4位 白砂 高志

S3クラス

5位 佐々木 仁志

1位 辰巳 浩之

6位 中島 崇

2位 米田 順一

BR3クラス

3位 桂川 一彦

1位 岡田 和浩

4位 草刈 一輝

2位 木原 邦夫

4位 三木田 良行 5位 藤林 伸吉

5位 佐藤 英樹 6位 豊下 勝彦 SA1クラス 1位 田中 秀実

2010年JAF四国ジムカー ナ選手権第3戦 2010年全国オールスター 選抜ジムカーナ第3戦 2010年四国ジムカーナジ ュニアシリーズ第3戦 「' 10 TEC(テクニカルジム カーナ)」 (5月9日:徳島カートラン

2010クレバーサーキット トライアル i n筑波第2戦 ─Aライ講習会付─ (5月8日:筑波サーキット) Aライクラス 1位 牧野 浩次

2位 長森 崇

3位 吉見 顕史 4位 もあ 5位 蛯原 輝彦 6位 平林 美枝 NT2クラス 1位 渡辺 慎一郎

2010年JAF北海道ジムカ ーナ選手権第2戦 2010年JMRC北海道ジム カーナチャンピオンシリーズ 第2戦 2010年JMRC北海道ジム カーナラジアルシリーズ第2

3位 松尾 勝規 4位 佐藤 裕樹 5位 西田 哲弘 6位 小川 国大 SA1クラス 1位 山本 誠 2位 河辺 智紀 3位 渡辺 信吾 4位 速田 憲一 5位 松木 紀友 6位 小木曽 浩之 SA2クラス 1位 奥村 和也 2位 前島 孝光 3位 佐藤 維是 4位 柴川 渉 5位 フクバ ヨシオ 6位 鈴木 章司 SA3クラス 1位 牧野 タイソン 2位 石井 キミヒサ 3位 柴田 英明 4位 山梨 俊二 5位 石崎 聖 6位 中原 嘉之 SC・Dクラス 1位 川村 徹 2位 堀 一晃 3位 佐藤 宗嗣 4位 杏子 5位 山口 一郎 6位 石川 智之 2010年JMRC神奈川ジム カーナシリーズ第2戦 テクニカルチャレンジジムカ ーナ (5月9日:富士スピードウ ェイジムカーナコース) N2クラス

2010年JMRC中国ジュニ アシリーズジムカーナ第1戦 クルマスターカップCCNジ ムカーナ (5月2日:TSタカタサーキ ット)

3位 よこ山 弘之

1位 中農 久弥 2位 岡部 隆市

3位 上本 昌彦 4位 中川 博史 5位 青木 順一 6位 小澤 忠司 N4クラス

1位 保永 憲二 2位 上原 将幸 3位 坂本 恒治 4位 佐藤 和美 5位 藤井 孝法 EVクラス 1位 加藤 英昭 2位 ZEVEX大津志伸 3位 内山 豊 4位 ZEVEX中野はじめ 5位 ウエルド・インク奥邨 Bクラス 1位 おのっち 2位 まさにぃ 3位 中島 憲久 4位 若命 孝樹 5位 坂本 智一 6位 加藤 政幸 BNF1500クラス 1位 佐々木 亮司 2位 市川 しげみ 3位 山口 博幸 BNFクラス 1位 はやと 2位 豊田 紀之 3位 鈴木 憲明 4位 和田 安広 5位 穂谷野 浩 6位 桝本 隆介 BNRクラス 1位 村上 雅光 2位 森 好寿 3位 佐々木 徹 4位 河本 晃一 5位 北原 亮 6位 上田 章雄 BN4クラス

2011・4J AFMOT ORS PORT S

51


1位 中村 光範

5位 清水 紀光

A1クラス

2位 原 史孝

6位 久保田 恵

1位 楠 尚志

3位 西田 喜一

N3クラス

2位 上原 行康

4位 鳶田 浩平

1位 日永田 隆

3位 池田 真悟

5位 石綿 幸治

2位 山家 丈夫

6位 大澤 勝紀

3位 豊武 孝太郎 4位 上田 卓史

姫路セントラルパークジムカ ーナシリーズ' 10第2戦 KSCCジムカーナNo. 1 (5月16日:姫路セントラル パーク第5駐車場)

2010年JAF中国ジムカー ナ選手権第3戦 2010年JMRC中国チャン ピオンシリーズ第3戦 2010年JMRCオールスタ ー選抜第3戦 ジムカーナ i nばら祭2010 (5月9日:備北サーキット)

5位 森 超夫

N1クラス

2位 ナカムラ カズヒデ

1位 出淵 正生

3位 野口 雄大

2位 高田 真行

4位 松尾 裕佐

3位 村上 弘明

5位 小林 寛二

4位 松村 正吾

6位 横山 良二

5位 犬丸 充

SA2クラス

6位 長谷川 和宏

1位 佐々木 裕

N2クラス

2位 奥薗 圭介

1位 佃 真治

3位 佐藤 裕

2位 近藤 稔浩

4位 高江 淳

3位 尾崎 則夫

5位 山下 友秀

4位 景山 慎太郎

6位 松岡 洋之

5位 岡田 春海

RC3クラス

2010Aライジムカーナ (5月16日:オートポリスレ イクサイドサーキット)

6位 西本 正吾

1位 白川 希

N4クラス

N3クラス

RC1クラス

1位 足立 裕史

1位 中本 信一

1位 坂井 朋文

2位 吉田 伸彦

2位 千葉 圭一

2位 斉藤 孝雄

3位 黒木 有希子

3位 加志川 隆

SA3クラス

4位 金子 均

1位 上妻 貴弘

NS4クラス

2位 松延 文明

1位 金本 辰也

3位 尾崎 佑

6位 鶴田 竜生 N4クラス 1位 大草 直也 SA1クラス 1位 入口 学

2位 河村 晋一 2010JMRC新潟ジムカー ナシリーズ第2戦 TASKmakonenジョイン トミーティング (5月16日:胎内スキー場駐 車場)

3位 石原 秀晃 SA1クラス 1位 田中 昭洋 2位 奥山 和宏 3位 正岡 勝則

Fクラス

4位 平松 大弥

1位 仲村 勇太

5位 原紺 康治

2位 波田野 伸樹

6位 藤井 雅裕

3位 平松 純也

SA2クラス

4位 小林 義達

1位 片岡 一司

5位 小林 道子

2位 高屋 隆一

6位 石川 竜也

3位 広田 陽一

NTFクラス

4位 片山 達也

1位 渡辺 潤

5位 阿部 克裕

2位 渡辺 直幸

S・CDクラス

3位 岩橋 正浩

1位 秋山 耕一

4位 伊藤 貴雄

2位 原 和正

5位 下坂 伸次

3位 高田 和徳

6位 日野浦 彰

4位 神田 昌明

NTRクラス

5位 田丸 伸也

1位 富田 智

S1500クラス

2位 石塚 真理

1位 弘川 靖雄

3位 板垣 信

2位 藤野 美紀

4位 吉田 紀夫

3位 瀬島 辰徳

5位 田窪 順一

2010年JAF九州ジムカー ナ選手権第3戦 JMRCオールスター選抜第 3戦 RC熊本すぷりんぐジムカー ナ2010 (5月9日:モビリティおお むた) N1クラス 1位 貞光 建 2位 山本 学 3位 米田 泰章 4位 村木 和雄 5位 西 高志 N2クラス 1位 長崎 豊毅 2位 園田 大輔 3位 衛藤 雄介 4位 谷口 憲

52

6位 笹川 雄矢 NT4クラス 1位 小池 和樹 2位 五十田 英雄 3位 高橋 弘 4位 池田 茂 2010 JRSCCエビスラッ プタイムアタックI (5月16日:エビスサーキッ ト) A4クラス 1位 高岩 良行 2位 隅 昭男 A3クラス 1位 濱松 哲夫 2位 吉田 徳文 3位 山田 惣一 4位 羽鳥 裕二

RT1クラス 1位 猪口 幸治 2位 中井 雅也 3位 河井 弘明 4位 西岡 竜司 5位 金澤 一好 6位 岡本 誠 RT2クラス 1位 染矢 和政 2位 杉本 季優 3位 西田 隆男 4位 伊藤 貴洋 5位 鈴木 智之 6位 久保田 貴行

6位 伊藤 弘隆 2010年JMRC中部ジムカ ーナ北陸シリーズ第2戦 チームABCジムカーナ i n AROSA (5月23日:イオックスアロ ーザスポーツランド) ストリートクラス 1位 木村 晃造 2位 土田 俊治 3位 松井 健一 4位 平 友和 5位 大倉 辰弥 6位 中田 敬一 S1500クラス 1位 上宮 信明 2位 小田 宏幸 3位 奥山 淳一郎 4位 久保 敦嗣 5位 ヒロ ショウヤ 6位 清澤 祐介 ov1600クラス 1位 田村 強 2位 田村 忠

2010年JAF東北ジムカー ナ選手権第3戦 2010年JMRC南東北ジム カーナシリーズ第3戦 Si Fウルトラハイスピードア タック2010 (5月23日:エビスサーキッ トジムカーナコース) N1クラス 1位 澤崎 晴久 2位 本田 孝良 N2クラス 1位 長谷川 秀樹 2位 菊地 功悦 3位 工藤 典史 4位 青沼 大 5位 黒沢 克彦 6位 佐藤 充 N3クラス 1位 鈴木 史裕 2位 今野 孝行 3位 吉田 慎 4位 前田 直美 B2クラス 1位 齋藤 雄介 2位 サトシカノ Pクラス 1位 安積 稔 2位 堀井 拓 N4クラス 1位 佐柄 英人 2位 佐藤 英樹 3位 植松 聖史 4位 松本 志郎 5位 大渕 覚 SA1クラス 1位 田中 秀実 2位 合田 尚司 3位 関 勝哉 4位 羽行 誠 5位 橋本 恭司 6位 大利 孝之 SA2クラス 1位 佐藤 宏明 2位 岩淵 幸弘 3位 藤澤 満 4位 佐藤 良幸 5位 藤本 亮

2011・4J AFMOT ORS PORT S

3位 塩本 誠 4位 島倉 正利 5位 辺城 拓郎 6位 福島 靖也 RAクラス 1位 内記 一喜 2位 吉崎 信広 3位 藤田 平 4位 松井 寛英 5位 寺田 大祐 6位 池端 孝夫 4WDクラス 1位 石崎 聖 2位 谷内 広大 3位 福島 正人 4位 櫻井 良幸 Dクラス 1位 山田 徹志 2位 中田 博信 3位 田島 豊博 2010JMRC関東ミドルシ リーズ第3戦 2010JMRC埼群ジムカー ナシリーズ第4戦 スピリッツテクニカルジムカ ーナ (5月23日:関越スポーツラ ンド) MN2クラス 1位 関口 和也 2位 伊藤 宏 3位 山川 稔 4位 齋藤 寿 5位 綿引 義道 6位 上原 将幸 MN3クラス 1位 野原 茂 2位 坂本 智一 3位 山際 秀栄 4位 中野 研 5位 桜井 良仁 6位 杉崎 滋久 MN4クラス 1位 高瀬 昌史 2位 大久保 人 3位 松木 康浩 4位 浜中 一輝 5位 積田 順一 6位 瀬下 正人 MB2クラス 1位 小林 裕也 2位 根岸 裕 3位 加藤 政幸 4位 川井 克彦 5位 山本 秀夫

6位 鈴木 照夫

4位 村田 寛

MNTBLクラス

5位 福永 隆一

1位 みかち

6位 江島 英哉

2位 生駒 由起子

GT2クラス

3位 生嶋 二三代

1位 福本 真隆

MNTBFクラス

2位 野中 宇章

1位 いながわひろゆき

3位 西田 隆男

2位 黒澤 伸治

4位 日野 良一

3位 三上 将寛

5位 出口 森雄

4位 倉橋 倫生

6位 中川 健二

5位 飯塚 翔

SB1クラス

6位 石津 正敏

1位 清水 卓也

MNTBRクラス

2位 北尾 義隆

1位 秋庭 義之

3位 阿倉 正弘

2位 持田 武

4位 松浦 好晃

3位 大畠 祐一

5位 野田 太一

4位 上島 満

6位 中島 章浩

5位 櫻田 卓也

S1500クラス

6位 金子 進

1位 道下 貴広

MNTB4クラス

2位 浜本 清治

1位 大塚 健二

3位 萬代 和弘

2位 神宮司 和孝

4位 筒井 裕之

3位 熊谷 智仁

5位 高橋 徹

4位 橋本 和彦

6位 兼松 丈夫

5位 市川 尚彦

N1クラス

6位 蕪山 義智

1位 塚本 剛士

MNT1500クラス

2位 長崎 真

1位 石井 康夫

3位 高島 智之

2位 千葉 憲彦

N2クラス

MNTN2クラス

1位 土橋 正喜

1位 鈴木 博久

2位 黒川 陽一

MNTN4クラス

3位 細谷 和司

1位 佐藤 林

4位 宮田 直美

2位 小池 規夫

5位 土橋 武史

3位 中原 峰彦

6位 阪本 壮一

4位 林 直弘

N3クラス

5位 原 史孝

1位 山下 幸夫

6位 枡谷 裕一

2位 成尾 元彰

SSTFクラス

3位 小路 達也

1位 佐藤 高裕

4位

2位 神場 敬雄

5位 瓜生 剛

SSTRクラス

N4クラス

1位 飛延 陽一

1位 上島 弘義

2位 鈴木 克浩

2位 久木留 康寛

SNTFクラス

3位 武田 朋子

1位 金子 功

4位 小林 壽英

2位 弦間 智也

5位 太田 享

3位 深谷 洋

6位 米良 一郎

4位 狩野 和行

EXP2クラス

5位 伊藤 誠

1位 多田 安男

6位 岩下 峰暁

2位 広瀬 敦彦

SNTRクラス

3位 前田 忍

1位 廣瀬 友朗

4位 石森 章太郎

2位 よごえもん

5位 抱 博高

3位 岩井 稔拓

EXP4クラス

4位 田畑 政紀

1位 市川 知章

5位 黒澤 恵一

2位 小玉 知司

6位 若林 良峰

3位 草刈 一輝

松 正雄

SNT4クラス 1位 山口 栄一 2位 松井 和博 3位 大幡 昌芳 4位 大塚 元貴 5位 梅田 裕久 6位 池田 高志 SU2000クラス 1位 中村 之弘 2位 森田 康幸

2010年JMRC北海道ジム カーナチャンピオンシリーズ 第3戦 2010年JMRC北海道ジム カーナラジアルシリーズ第3 戦 2010年JMRCオールスタ ー選抜 2010年TOKACHI ショー トトラック2 (5月30日:十勝インターナ ショナルスピードウェイ) R1クラス

2010年JMRC近畿ジムカ ーナミドルシリーズ第3戦 DI REZZAカップジムカーナ (5月23日:名阪スポーツラ ンド)

1位 田崎 信行

GT1クラス

5位 猿川 仁

1位 柏木 良祐

6位 成瀬 悠人

2位 江川 武考

SA3クラス

3位 長野 宏司

1位 田辺 剛

2位 武田 秀樹 3位 宇田 清隆 4位 上坂 英正

2位 青沼 達也 2010筑波サーキットビギ ナーズジムカーナシリーズ第 3戦 (5月30日:筑波サーキット ジムカーナ場) A1クラス 1位 松本 悟 2位 花盛 功一 3位 赤羽 英喜 4位 神生 脩平 5位 吉崎 久善 6位 和田 昇 A2クラス 1位 杉崎 滋久 2位 石井 智彦 3位 島崎 雅史 4位 吉田 智宏 5位 澤平 直樹 6位 山澤 大治郎 A3クラス 1位 中野 良二 2位 桝谷 裕一 3位 鳶田 浩平 4位 中原 憲司 5位 真鍋 孝 6位 藤園 健


3月

DI RTTRI AL

2010年JAF近畿ダートト ライアル選手権第1戦 JMRC近畿チャンピオンシ リーズ第1戦 JMRCオールスター選抜第 1戦 JMRC近畿ダートトライア ルジュニアシリーズ第1戦 スプリングダートアタックi n コスモス (3月14日:コスモスパーク) N1クラス 1位 花見 誠 2位 寺岡 知展 3位 徳田 宏海 4位 山下 伸之 5位 坂田 智 6位 正木 宏和 N2クラス 1位 西田 裕一 2位 村田 康介

SRクラス

5位 西村 浩和

3位 菅野 誠

3位 石井 博

ランドスナガワ)

6位 佐藤 善彦

1位 牧野 裕一

6位 山口 穣

4位 田中 規廉

4位 坂田 一也

J1クラス

SA1クラス

2位 久志本 登喜男

N2クラス

5位 川嶋 敏之

5位 松坂 元樹

1位 左近 弘道

1位 伏見 利昭

3位 多田 雄彦

1位 福塚 政廣

Lクラス

6位 寺田 哲也

2位 古城 隆

2位 竹村 由彦

4位 高岡 教

2位 辰巳 浩一郎

1位 坪井 柳子

N4クラス

3位 脇屋 知子

3位 稲葉 幸嗣

5位 神原 正弘

3位 藤島 義孝

2位 暁 咲子

1位 影山 浩一郎

4位 山口 昌洋

4位 児玉 秋一

6位 今井 喜朗

4位 山本 ゆう子

3位 小川 尚子

2位 平田 満

J2クラス

5位 関澤 直人

SJ1クラス

5位 牛山 敏夫

4位 嶋住 美佳

3位 山田 武史

1位 斉藤 拓

6位 武蔵 真生人

1位 岩井 隆司

N3クラス

5位 遠藤 美子

4位 星野 悟

2位 石田 浩規

SA2クラス

2位 村井 晋一

1位 小森 貴也

6位 福田 晴美

5位 宮地 雅弘

3位 安芸 留美子

1位 アヤベ マサシ

3位 森嶋 宏次

2位 矢本 裕之

クラス3クラス

6位 細谷 光弘

4位 吉川 喜美恵

2位 関原 良通

4位 眞砂 徳亮

3位 人見 浩三

1位 露崎 章

S1クラス

5位 片山 貴史

3位 斎藤 千尋

5位 木下 誠一

4位 梅本 雅信

2位 坪井 亮介

1位 山田 一雄

6位 森元 茜

4位 小林 明

6位 福田 健太

5位 執行 信児

3位 横田 薫

2位 水野 喜文

J3クラス

5位 遠藤 祐喜

SJ2クラス

オープンクラス

4位 カジロ タダシ

3位 小山 健一

1位 佐久間 健司

6位 菊池 恒博

1位 下町 俊彦

1位 上田 和貴

5位 小島 昭平

4位 菅原 尚久

2位 小林 賢治

Dクラス

2位 黒木 健史

S1クラス

6位 木村 茂

5位 柴田 一洋

3位 松本 真太郎

1位 引地 伸也

3位 多田 和生

1位 山崎 迅人

FRクラス

6位 深田 賢一

4位 中田 昌美

2位 小川 進

4位 乾 恭和

2位 西尾 忠

1位 小川 弘之

S3クラス

J4クラス

3位 三浦 豊

5位 竹田 宏太朗

3位 中野 潤

2位 鈴木 正人

1位 坪井 亮介

1位 棚瀬 昌樹

4位 嶋宮 諭

6位 有永 譲

4位 竹中 雅哉

3位 葛西 キャサリン伸彦

2位 川村 永二

2位 岩崎 昌弘

5位 岩崎 智啓

4位 高井 宏之

3位 松田 周一

3位 吉野 学典

6位 高田 俊弘

5位 冷水 竜平

4位 山本 伸明

4位 江藤 貴文

S2クラス

6位 おしゃまな天使 ハニー芳賀

5位 中村 雅幸

5位 渡辺 俊一

1位 高橋 浩樹

クラス2クラス

6位 大橋 邦彦

6位 釜澤 亮

2位 大下 剛

1位 向井 冬樹

Dクラス

N1クラス

3位 人見 雅子

2位 八木 信昭

1位 遠藤 俊明

1位 三上 卓

4位 坂本 裕幸

3位 飛田 真典

2位 田中 文明

2位 亀森 隆志

5位 垣矢 雅司

4位 宮川 宏

3位 中村 智祐

3位 内藤 修一

6位 山田 功

5位 実川 柳治

4位 時田 秋彦

4位 今田 恭嗣

Dクラス

6位 山下 吉彦

5位 梅津 立

5位 加藤 育男

6位 星野 伸治

6位 南出 司

3位 辰巳 浩一郎 4位 福塚 政廣 5位 藤嶋 義孝 6位 飯村 潤 N3クラス 1位 矢本 裕之 2位 小森 貴也 3位 人見 浩三 4位 梅本 雅信 5位 執行 信児 6位 殿最 圭祐

4月 2010年JAF近畿ダートト ライアル選手権第2戦 JMRC近畿チャンピオンシ リーズ第2戦 JMRCオールスター選抜第 2戦 JMRC近畿ダートトライア ルジュニアシリーズ第2戦 サンダース春 (4月11日:コスモスパーク)

1位 山尾 英史

S1クラス

NJ1クラス

1位 山崎 迅人

3位 栗本 利也

1位 森井 英悟

2位 西尾 忠

4位 東尾 彰

2位 竹本 幸広

3位 竹中 雅哉

5位 鈴木 徹

3位 泉 雅之

4位 中島 有彦

6位 絹川 雅之

4位 藤原 尚哉

5位 岡村 紘治

5位 小川 雅美

6位 小嶋 勝也 オープンクラス 1位 大野 純治 2位 上田 和貴 3位 香林 祥隆

6位 北村 誠 NJ2クラス 1位 木村 剛士 2位 辻本 典浩 3位 東奥 則生

S2クラス

NJ3クラス

1位 高橋 浩樹

1位 森本 篤士

2位 福永 修

2位 橋本 元明

3位 坂本 裕幸

3位 金井 宏文

4位 小林 孝宏

4位 川端 孝一

5位 垣矢 雅司

5位 中西 城治

6位 大下 剛

6位 井上 範人

Dクラス

SRクラス

1位 山尾 英史

1位 牧野 裕一

2位 東尾 彰

2位 久志本 登喜男

3位 絹川 雅之

3位 高畑 秀幸

4位 田中 伸彦

4位 神原 正弘

5位 鈴木 徹

5位 高岡 教

6位 谷口 健吾

6位 今井 喜朗

NJ1クラス

SJ1クラス

1位 森井 英悟

1位 森嶋 宏次

2位 竹本 幸広

2位 岩井 隆司

3位 泉 雅之

3位 眞砂 徳亮

4位 岸本 拓也

4位 村瀬 太一郎

5位 小川 雅美

5位 小林 正寛

6位 藤原 尚哉

6位 河村 憲

NJ2クラス

SJ2クラス

1位 東奥 則生

1位 黒木 健史

2位 木村 剛士

2位 雑賀 崇

3位 辻本 典浩

3位 村田 智史

4位 西尾 健

4位 青野 亘

NJ3クラス

5位 督 敏晴

1位 古谷 哲也

6位 田中 順一郎

2位 西山 純一

N1クラス

3位 森本 篤士

1位 寺岡 知展

4位 青野 亘

2位 徳田 宏海

5位 橋本 元明

3位 花見 誠

6位 中西 城治

4位 山下 伸之

N2クラス

2位 米田 充男 2010年JMRC中国ジュニ ア楠シリーズダートトライアル スーパートライアル’ 10 (5月2日:楠ハイランドパ ーク) N2クラス 1位 宮本 忠助

5月 2010JMRC北東北ダート トライアルシリーズ (5月2日:サーキットパー ク切谷内) N2クラス

N3クラス 1位 井上 茂 2位 山田 美佐代 R1クラス 1位 太田 智喜 R2クラス 1位 奥下 孝朋

1位 宝田 ケンシロー JMRC中部ダートトライア ル北陸シリーズ KRM スプリングファイト 2010 (5月9日:輪島市門前モー タースポーツ公園) 0クラス 1位 堀内 隆 2位 山口 順平 3位 山崎 恒 2クラス 1位 佐藤 靖朗 2位 蟹 将秀

1位 小関 幸一

3位 松岡 訓

N3クラス

4位 よしかわ 順一

1位 伊藤 久 2位 小野 光男 3位 利部 雅男 SA1クラス 1位 白澤 大輔 2位 立川 敬士 SA2クラス 1位 金田一 聡 Dクラス 1位 新井田 聖徳 2位 山田 弘樹 3位 須藤 靖生 4位 佐々木 恵 5位 横町 秋男

2010年JAF関東ダートト ライアル選手権第4戦 JMRC関東ダートトライア ルシリーズ <JMRCオールスター選抜 戦> 第30回プライムダートアタ ック (5月9日:丸和オートラン ド那須) S15クラス 1位 丸山 裕二 2位 亀田 幸弘 3位 福田 晃治 4位 砂川 里美 5位 亀田 理恵 N1クラス 1位 中島 健太郎

千葉県ダートトライアル&フ レッシュマンシリーズ第3戦 レッツダートトライアル’ 10 (5月2日:オートランド千 葉第1コース)

2位 斉藤 彰範 3位 原 靖彦 4位 佐々木 正

5位 佐藤 裕 6位 柴田 哲也 3クラス

N2クラス

1位 小沼 隆弘

1位 八木 信昭

2位 斉木 康益

2位 島村 茂

3位 斉藤 亮一

3位 吉田 眞康

4位 南之園 剛

4位 甲斐 学

5位 セキネ コースケ

5位 向井 冬樹

6位 宮城 隆宏

6位 飯島 千尋

クラス1クラス

N3クラス

1位 関口 公二

1位 谷 尚樹

2位 菅野 宏明

2位 櫻井 章博

3位 村上 義則 SA1クラス 1位 和泉 泰至 2位 滝本 久也 3位 山田 将崇 4位 後藤 恵司 5位 川口 昭一 6位 田中 光徳 NSA2クラス 1位 島部 亨 2位 川田 修 3位 五十嵐 貴右 4位 古沢 聖樹 5位 冨田 正美 6位 板岡 史朗

1位 竹中 耕一 2位 畠中 秀男

N1クラス 1位 石崎 雄一 2位 斎藤 道夫 3位 宮谷内 光雄 4位 山本 悠太 5位 広上 徹 6位 前田 利幸 N2クラス 1位 横井 浩平 2位 堀内 隆 3位 山口 順平 4位 田所 穣 5位 福田 貴一 6位 山崎 恒 N3クラス 1位 米澤 叔晃 2位 松原 功治 3位 伏見 浩二 4位 服部 真一郎 5位 竹中 耕一 6位 山内 友和 B1クラス 1位 馬場 基 2位 菊池 克彦

SD4クラス

2010年JAF東北ダートト ライアル選手権第3戦 2010JMRC東北ダートト ライアルチャンピオンシリー ズ第3戦 2010JMRC全国オールス ターダートトライアル選手権 第3戦 仙台HRダートアタック 2010 (5月16日:仙台ハイランド レースウェイオフロードコー ス)

1位 藤田 哲也

N1クラス

6位 中島 孝恭

2位 山崎 宏志

1位 須田 行雄

S2クラス

3位 高橋 正

2位 今 隆志

1位 山崎 宏志

4位 山田 哲次

3位 柳本 ひろのぶ

2位 坂口 嘉朋

4位 佐藤 治

3位 味岡 とどむ

5位 佐々木 健一

4位 村瀬 秋男

6位 過足 宏和

5位 纐纈 孝二

N2クラス

S3クラス

1位 坂本 直仁

1位 堀江 真徳

N3クラス

2位 小坂 義浩

1位 伊藤 久

3位 和田 淳二

2位 浅沼 賢志

4位 三枝 重光

3位 石川 邦雄

5位 木下 恭兵

4位 吉川 光夫

6位 平澤 政夫

5位 川崎 修也

Dクラス

3位 近藤 久敏 SD2クラス 1位 宮子 祐輔 2位 嶋 靖夫 3位 池田 宣義 4位 蟹 直樹 5位 横井 浩平 6位 梶田 秀一郎

5位 枝 功

フレッシュマンクラス

2位 田丸 豪

2010年JAF中部ダートト ライアル選手権第2戦 JMRC中部ダートトライア ル選手権第2戦 JMRCオールスター選抜第 2戦 TOMBOダートトライアル’10 (5月16日:輪島市門前モー タースポーツ公園)

2010年JAF北海道ダート トライアル選手権第4戦 2010年JMRC北海道ダー トトライアルチャンピオンシ リーズ第4戦 2010年JMRC北海道ダー トトライアルジュニアシリー ズ第4戦 2010年JMRCオールスタ ー選抜 2010ラナウェイ泥苦路ポ リスダートトライアル (5月16日:オートスポーツ

3位 平原 祐一郎 4位 獄下 宗男 5位 島田 正樹 S1クラス 1位 寺田 伸 2位 横内 由充 3位 松下 努 4位 櫻井 貴章 5位 大西 雅也

2011・4J AFMOT ORS PORT S

53


1位 蓮池 量之

6位 井上 範人

4位 三好 工

5位 池田 啓一

S2クラス

3位 田中 光徳

2位 石垣 晴恵

2位 山口 幸男

SRクラス

5位 伊豆田 浩三

6位 坪井 亮介

1位 大坪 克典

4位 滝本 久也

3位 斎藤 彰範

3位 渡辺 徹

1位 久志本 登喜男

6位 野崎 茂幸

2位 大庭 正章

5位 川口 昭一

4位 枝 功

4位 伴 和則

2位 神原 正弘

3位 大塚 晋祐

6位 山田 将崇

5位 斉藤 康之

4位 平川 弘司

NSA2クラス

N2クラス

5位 吉田 カオル

1位 五十嵐 貴右

1位 島村 茂

6位 安川 典男

2位 島部 亨

2位 山田 直樹

S4クラス

3位 古沢 聖樹

3位 床尾 数臣

1位 岸山 信之

4位 藤原 稔広

4位 八木 信昭

2位 山本 厚

5位 冨田 正美

5位 向井 冬樹

3位 今福 和彦

6位 萬 樹一朗

6位 飯島 千尋

3位 牧野 裕一

5位 小川 浩幸

4位 多田 雄彦

6位 山根 勤

5位 高畑 秀幸 6位 今井 喜朗 2010年JAF近畿ダートト ライアル選手権第3戦 JMRC近畿チャンピオンシ リーズ第3戦 JMRCオールスター選抜第 3戦 JMRC近畿ダートトライア ルジュニアシリーズ第3戦 AGSCハイスピードダート トライアル (5月16日:コスモスパーク)

SJ1クラス

N1クラス

1位 多田 和生

1位 花見 誠

2位 乾 恭和

2位 徳田 宏海

3位 村田 智史

3位 寺岡 知展

4位 下町 俊彦

4位 小川 一郎

5位 武市 政之

5位 山下 伸之

6位 督 敏晴

1位 岩井 隆司 2位 眞砂 徳亮 3位 森嶋 宏次 4位 河村 憲 5位 今西 正和 6位 村瀬 太一郎 SJ2クラス

6位 中村 雅二 N2クラス 1位 福塚 政廣 2位 伊藤 益弘 3位 藤嶋 義孝 4位 山口 貴利 5位 山本 ゆう子 6位 牛山 敏夫 N3クラス 1位 矢本 裕之 2位 小森 貴也 3位 人見 浩三 4位 梅本 雅信 5位 殿最 圭祐 S1クラス 1位 山崎 迅人 2位 西尾 忠 3位 竹中 雅哉 4位 高田 俊弘 5位 中野 潤 6位 小島 勝也 S2クラス 1位 高橋 浩樹 2位 杉尾 泰之 3位 宇野 研三 4位 垣矢 雅司 5位 木下 剛 6位 坂本 裕幸 Dクラス 1位 山尾 英史 2位 栗本 利也 3位 米田 充男 4位 絹川 雅之 5位 鈴木 徹 6位 塩見 智康 OPENクラス 1位 本田 統一郎 2位 佐藤 宏和 NJ1クラス 1位 森井 英悟 2位 藤原 尚哉 3位 泉 雅之 4位 関根 康生 5位 小川 雅美 6位 田中 英彦 NJ2クラス 1位 木村 剛士 2位 黒川 健一 3位 辻本 典浩 NJ3クラス 1位 橋本 元明 2位 金井 宏文 3位 川端 孝一 4位 森本 篤士 5位 佐々木 悟

54

2010年JAF中国ダートト ライアル選手権第4戦 2010年JMRC中国チャン ピオンシリーズ第4戦 JMRCオールスター選抜第 4戦 CCMスペシャルステージ’10 (5月16日:テクニックステ ージタカタ)

2010年JAF四国ダートト ライアル選手権第3戦 2010年JMRC四国チャン ピオンシリーズ第3戦 2010年JMRCオールスタ ー選抜第3戦 ’ 10OWLほのぼのダートト ライアル (5月16日:香川スポーツラ ンド)

長野県ダートトライアルチャ ンピオンシリーズ第2戦 2010はと車ダートトライ アル (5月23日:モーターランド 野沢) C1. 5クラス 1位 石井 克典 2位 讃井 友和 3位 清沢 始

4位 馬場 一裕

N3クラス

5位 原竹 知二

1位 飯田 清明

S1クラス

C1クラス

1位 浅野 治行

1位 飯島 千尋

2位 岡 准慈

2位 山田 直樹

3位 藤井 博樹

3位 足立 正明

4位 三木 利夫

4位 床尾 数臣

5位 森 健二

5位 角谷 巌

6位 南原 翼

6位 窪田 淳一

N3クラス

C2クラス

1位 森 眞人

1位 中村 智祐

2位 石田 隆三

2位 北村 利浩

3位 朝川 保志

3位 新井 秀治

4位 吉川 直毅

4位 小林 俊文

5位 山崎 慶太

5位 松永 健司

S2クラス

6位 水落 晋

1位 山田 義男

1クラス

2位 橋本 充弘

1位 青木 隆弘

5位 館山 昌靖

3位 梶田 昌弘

2位 柴田 翔平

N2クラス

4位 清家 史儀

4クラス

5位 川田 昌人

1位 斉藤 康之

6位 豊田 薫

2位 伊藤 和夫

6位 江川 博 Cクラス 1位 橋本 和信 2位 岩下 幸広 3位 山下 英治 4位 嶋村 健児 5位 清田 稔 Dクラス 1位 佃 康浩 2位 上原 吉就 3位 五味 直樹 4位 村上 智教 5位 浜田 隆行 6位 平木 勝己

6月

2010年JAF東北ダートト ライアル選手権第4戦 2010年JMRC東北ダート トライアルチャンピオンシリ ーズ第4戦 2010年JMRC全国オール スターダートトライアル選抜 戦第4戦 CMSC岩手 三菱ダイヤモン ドトライアル (6月6日:仙台ハイランド レースウェイオフロードコー ス) N1クラス 1位 佐々木 健一 2位 佐藤 治 3位 越川 善正 4位 佐藤 豊

1位 沼尾 秀公

2位 柿澤 廣幸 3位 高橋 好和 4位 石原 裕隆 5位 谷 尚樹 6位 櫻井 章博 N4クラス 1位 星野 悟 2位 山田 武史 3位 平田 満 4位 武石 裕二 5位 細谷 光弘 6位 蛭田 英輝 S1クラス 1位 水野 喜文 2位 平田 朋也 3位 深田 賢一 4位 平澤 宏美

1位 内海 晋作

千葉県ダートトライアル&フ レッシュマンシリーズ第4戦 MARC Super perf or manceDI RT TRI AL2010 (5月23日:オートランド千 葉第1コース)

2010年JMRC中部ダート トライアル東海シリーズ第3 戦 2010 パドックダートトラ イアル (5月23日:山室山ダートウ ェイ)

2位 岡村 伸彦

フレッシュマンクラス

FRクラス

━━━━━━━━━━━ 2010年JAF北海道ダート トライアル選手権第5戦 2010年JMRC北海道ダー トトライアルチャンピオンシ リーズ第5戦 2010年JMRC北海道ダー トトライアルジュニアシリー ズ第5戦 2010年JMRCオールスタ ー選抜 チボーダートアタック (6月6日:オートスポーツ ランドスナガワ)

3位 藤井 啓壮

1位 齋木 康益

1位 長谷川 幸嗣

J1クラス

3位 関澤 直人

4位 大野 吉弘

2位 コヌマン タカヒーロー

2位 池谷 孝

1位 左近 弘道

4位 児玉 秋一

5位 中村 知敬

3位 斉藤 亮一

3位 榊原 浩之

2位 脇屋 知子

5位 竹村 由彦

6位 坂本 二三男

4位 南之園 剛

4位 鈴木 直裕

3位 古城 隆

6位 佐藤 年

N3クラス

5位 宮城 隆宏

1クラス

4位 山口 昌洋

SA2クラス

1位 福島 康平

6位 小川 貴之

1位 川野 忠之

J2クラス

1位 斉藤 春生

2位 織田 一昭

レディースクラス

2クラス

1位 増井 彰宏

2位 アヤベ マサシ

3位 西元 直行

1位 赤松 裕子

1位 山本 悠太

2位 斉藤 拓

3位 関原 良通

4位 清岡 毅

2位 暁 咲子

2位 栢 康弘

3位 安芸 留美子

4位 遠藤 裕喜

5位 井上 茂

3位 小川 尚子

3位 吉田 拓史

4位 森元 茜

5位 加藤 宏治

6位 伊東 博文

4位 坪井 柳子

4位 岡田 烈

5位 片山 貴史

6位 斉藤 千尋

SA1クラス

5位 遠藤 美子

5位 松本 博行

6位 宮田 賢

Dクラス

1位 山下 貴史

FRクラス

6位 矢場田 真

J3クラス

1位 綾部 美津雄

2位 阿部 浩一

1位 冷水 竜平

3クラス

1位 佐久間 健司

2位 野口 誠

3位 藤原 康孝

2位 高井 宏之

1位 鈴木 正人

2位 松本 真太朗

3位 引地 伸也

2010年JAF中部ダートト ライアル選手権第3戦 JMRC中部ダートトライア ル選手権第3戦 JMRCオールスター選抜第 3戦 JMRC中部ダートトライア ル東海シリーズ第4戦 (6月6日:池の平ワンダー ランド)

4位 矢野 淳一郎

3位 佐久間 淳

2位 佐藤 健次

3位 小林 賢治

4位 三浦 豊

FRクラス

5位 野々村 彰吾

4位 おしゃまな天使 ハニー芳賀

3位 井出 健史

4位 中田 昌美

5位 岡部 茂紀

1位 榊原 浩之

6位 洞木 常男

5位 竹内 輝仁

4クラス

J4クラス

6位 小川 進

2位 長谷川 幸嗣

SA2クラス

6位 澁澤 大輔

1位 小澤 篤志

1位 江藤 貴文

1位 三浦 禎雄

クラス1

2位 栄前田 修

2位 釜澤 亮

2位 加藤 勝利

1位 菅野 宏明

3位 伊藤 覚

3位 岩崎 昌弘

3位 川戸 惟寛

2位 菅野 誠

4位 高井 厚

4位 棚瀬 昌樹

4位 森 博昭

3位 田中 規康

N1クラス

5位 楠 弘隆

4位 川嶋 敏之

1位 亀森 隆志

6位 相良 真広

5位 木原 孝仁

SCD1クラス

クラス2

1位 中村 一伸

1位 山下 吉彦

2位 小川 英二

2位 高萩 章

3位 一柳 豊

3位 山崎 純

4位 原 賢太郎

N1クラス 1位 白銀 秀基 2位 坂本 幸洋 3位 藤原 嗣己 4位 谷口 成治郎 5位 高橋 義晴 6位 藤本 慎太郎 N2クラス

2位 西口 豊

4位 宮川 宏

2010年JAF九州ダートト ライアル選手権第4戦 JMRCオールスター選抜第 4戦 トライアル・ド・セクト 2010 (5月23日:モビリティおお むた)

5位 高橋 浩之

5位 布施 康洋

N1クラス

1位 宝田 ケンシロー

6位 奥永 政之

6位 中沼 貴広

1位 橋本 英樹

2位 村上 義則

SCD2クラス

クラス3

2位 高野 洋

3位 田丸 豪

1位 望月 浩孝

1位 山本 伸明

3位 今村 宏臣

SA1クラス

2位 梶岡 悟

2位 露崎 章

4位 佐藤 弘一

1位 和泉 泰至

3位 佐々木 豪

3位 横田 薫

5位 佐藤 豊

2位 後藤 恵司

4位 小島 昭平

6位 江口 勝彦

2011・4J AFMOT ORS PORT S

3位 加藤 育男 4位 内藤 修一 5位 南出 司 6位 中澤 昌彦 N2クラス

N3クラス 1位 伊藤 久 2位 石川 邦雄 3位 小野 光男 4位 マテ! 川崎 5位 佐藤 善彦 6位 吉川 光夫 SA1クラス 1位 伏見 利昭 2位 武蔵 真生人

5位 神林 憲嗣 6位 茂木 秋史 S3クラス 1位 吉越 慎太郎 2位 川村 永二 3位 林 軍市 4位 坪井 亮介 5位 上野 学 6位 大橋 邦彦 Dクラス 1位 遠藤 俊明 2位 佐藤 知紀 3位 星野 伸治 4位 時田 秋彦 5位 梅津 立 6位 服部 修

3位 酒井 龍一 4位 池谷 孝 2010年JAF関東ダートト ライアル選手権第5戦 JMRC関東ダートトライア ルシリーズ <JMRCオールスター選抜 戦> 2010 はと車ダートトライ アル (6月6日:モーターランド 野沢) S1500クラス 1位 石井 克典 2位 池田 裕和 3位 渡辺 賢次 4位 讃井 友和 5位 丸山 裕二 6位 福田 晃治 N1クラス 1位 原 靖彦

5位 富田 芳樹 6位 鈴木 直裕 1クラス 1位 福田 卓也 2クラス 1位 柏 康弘 2位 山本 弘之 3位 岡田 烈 4位 矢場田 真 5位 山本 真江 6位 中島 幸代 3クラス 1位 佐藤 健次 2位 藤田 雅貴 3位 伊藤 澄子 4位 山内 健史 5位 大谷 晶彦


4クラス

4位 相良 真広

1位 小澤 篤志

SCD2クラス

2位 小林 秀樹

1位 上田 強

N1クラス

2位 小田 文之

1位 齋藤 道夫

3位 望月 浩孝

2位 山本 悠太

4位 中村 太郎

3位 中西 正吉

5位 野崎 茂幸

4位 小倉 正也

6位 村田 康子

4位 押尾 明

2010年JAF四国ダートト ライアル選手権第4戦 2010年JMRCオールスタ ー選抜戦第4戦 ’ 10 ギャルソントライアル (6月6日:香川スポーツラ ンド)

5位 山口 順平

N3クラス

6位 川野 忠之

1位 朝川 保志

N3クラス

2位 森 真人

1位 米澤 叔晃

3位 松原 宏

2位 村松 俊和

4位 山崎 慶太

2位 田所 穣 3位 深谷 文彦

1位 菅野 宏明 2位 菅野 誠 3位 田中 則廉 4位 川嶋 敏之 5位 木原 孝仁 1位 向井 冬樹

6位 鈴木 悦司 1位 横井 浩平

1クラス

2クラス

5位 前田 利幸 N2クラス

(6月13日:オートランド千 葉第1コース)

2位 八木 信昭 3位 飛田 真典 4位 坂井 智幸 5位 山下 吉彦 6位 赤松 裕子 3クラス 1位 坪井 亮介 2位 川島 敏明 3位 勝又 高男 4位 小島 昭平 5位 染谷 雄一郎

3位 藤嶋 義孝

4位 森元 茜

4位 関原 良通

4位 山本 ゆう子

5位 吉川 喜恵美

5位 金田一 聡

5位 牛山 敏夫

6位 片山 貴史

6位 菊池 恒博

N3クラス

J3クラス

Dクラス

1位 小森 貴也

1位 中村 真一

1位 斎藤 千尋

2位 矢本 裕之

2位 佐久間 健司

2位 引地 伸也

3位 人見 浩三

3位 小林 賢治

3位 野口 誠

4位 梅本 雅信

J4クラス

4位 新井田 聖徳

5位 殿最 圭祐

1位 江藤 貴文

5位 岡部 茂紀

S1クラス

2位 棚瀬 昌樹

6位 柿本 拓自

1位 山崎 迅人

3位 蝦名 正憲

2位 西尾 忠

4位 高村 昌直

3位 中島 有彦

5位 岩崎 昌弘

4位 竹中 雅哉

6位 長 博幸

5位 岩崎 智啓

N1クラス

6位 小嶋 勝也

1位 亀森 隆志

S2クラス

2位 今田 恭嗣

1位 高橋 浩樹

3位 内藤 修一

2位 上村 智也

4位 西口 豊

3位 大下 剛

5位 南出 司

4位 坂本 裕幸

6位 中澤 昌彦

5位 宇野 研三

N2クラス

3位 松原 功治

5位 吉川 直毅

4位 伏見 浩二

6位 平尾 高王

5位 秋山 克己

S1クラス

6位 垣矢 雅司

1位 宝田 ケンシロー

6位 加茂 博昭

1位 藤井 博樹

Dクラス

2位 田丸 豪

B1クラス

2位 浅野 治行

1位 山尾 英史

3位 仲田 治夫

1位 平原 祐一郎

3位 三木 利夫

2位 絹川 雅之

4位 和田 誠

2位 太田 延昭

4位 森 健二

3位 米田 充男

5位 村上 義則

3位 菊池 克彦

5位 西浦 愛雅

4位 鈴木 徹

SA1クラス

5位 塩見 智康

1位 田中 光徳

クラス2

Openクラス

2位 和泉 泰至

1位 松岡 訓

1位 本田 統一郎

3位 川口 昭一

2位 松野 浩和

2位 永田 一

4位 山田 将崇

3位 蟹 直樹

3位 佐藤 宏和

5位 高井 広泰

4位 蟹 将秀

NJ1クラス

6位 笹原 孝志

5位 よしかわ 順一

1位 泉 雅之

NSA2クラス

6位 長屋 史郎

2位 田中 英彦

1位 島部 亨

6位 黒澤 勇人

クラス3

3位 藤原 尚哉

2位 五十嵐 貴右

S3クラス

1位 松原 功治

4位 小川 雅美

3位 岡 直貴

2位 竹中 耕一

5位 木村 秀司

4位 川田 修

3位 山内 友和

6位 北村 誠

5位 笠原 弘督

4位 北野 照雄

SRクラス

6位 藤原 稔広

5位 堀井 知弘

1位 牧野 裕一

6位 伏見 浩二

2位 久志本 登喜男

SD2クラス

3位 高畑 秀幸

1位 嶋 靖夫

4位 多田 雄彦

2位 中島 拓

5位 高岡 教

3位 水野 真也

6位 今井 喜朗

4位 池田 宣義

SJ1クラス

5位 前田 幸男

1位 眞砂 徳亮

6位 崎山 晶

2位 森嶋 宏次

SD4クラス

3位 今西 正和

1位 山崎 宏志

4位 獄下 宗男 5位 島田 正樹 S1クラス

6位 岡 惟慈 S2クラス 1位 山田 義男

1位 大西 雅也

2位 椛田 昌弘

2位 横内 由充

3位 橋本 充弘

3位 門田 忠純

4位 川田 昌人

4位 中島 拓

5位 豊田 薫

5位 山本 渉

6位 大津 貴幸

1位 杉内 文朗 2位 中村 慶治 3位 櫛田 正文 4位 和田 淳二 5位 林 靖彦 Dクラス 1位 小阪 雄一 2位 蓮池 量之 3位 小川 浩幸 4位 山根 勤 5位 村瀬 秋男

2010年JMRC九州ダート トライアルジュニアシリーズ 第3戦 「パワーダートトライアル 2010」 (6月6日:モビリティおお むた) N1/ 2クラス 1位 川辺 敦 2位 西高 志 3位 岡田 光司 4位 村本 郁矢 5位 谷水 宏行 6位 窪田 俊一

2010年JAF中国ダートト ライアル選手権第5戦 2010年JMRC中国チャン ピオンシリーズ第5戦 JMRCオールスター選抜戦 ダートトライアルi n山口 (6月6日:楠ハイランドパ ーク) N1クラス 1位 白銀 秀基 2位 長野 義久 3位 西田 司 4位 松岡 修司 5位 坂本 幸洋 6位 高橋 義晴 N2クラス 1位 藤井 啓壮 2位 大野 吉弘 3位 北川 浩章 4位 渡邊 和人 N3クラス 1位 清岡 毅 2位 西元 直行 3位 織田 一昭

S1クラス 1位 原 和貴 2位 岩間 正道 3位 山本 貢 S2クラス 1位 渡邊 大夢 2位 大坪 克典

2位 川戸 惟寛 3位 藤 秀亘

2010年JMRC中部ダート トライアル北陸シリーズ第4 戦 R8エキサイティングカップ 10ダート編 (6月13日:オートパーク今 庄)

4位 安川 典男 5位 山本 龍 6位 富松 廣幸 S4クラス 1位 高田 大輔 2位 岩本 洋介 3位 水上 敦 4位 廣田 諭 5位 谷 彰文 6位 牛島 卓也 C/Dクラス 1位 浜田 隆行 2位 五味 直樹 3位 嶋村 健児

2位 細木 智矢

3位 石井 克典

3位 浅野 治行

4位 亀田 幸弘

4位 森 健二

5位 砂川 里美

5位 岡 准慈

6位 福田 晃治

6位 三木 利夫

N1クラス

N3クラス

1位 佐々木 正

1位 石田 隆三

2位 原 靖彦

2位 松原 宏

3位 斎藤 彰範

3位 森 真人

4位 石垣 晴恵

4位 朝川 保志

5位 福田 晴美

5位 吉川 直毅

6位 枝 功

6位 山崎 慶太

N2クラス

S2クラス

1位 島村 茂

1位 山田 義男

2位 吉田 眞康

2位 川田 昌人

3位 山田 直樹

3位 梶田 昌弘

4位 北原 栄一

4位 岩見 文輝

5位 床尾 教臣

5位 清家 史儀

6位 甲斐 学

6位 溝渕 正晃

N3クラス 1位 齊藤 孝太 2位 谷 尚樹

5位 影山 浩一郎

6位 石橋 直樹

1位 今 隆志

6位 信田 政晴

4位 小坂 義浩

SJ2クラス

2位 佐藤 治

S1クラス

5位 高田 清一

1位 村田 智史

3位 佐々木 健一

1位 岩澤 研一

6位 坂口 嘉朋

2位 下町 俊彦

N2クラス

2位 小西 孝幸

3位 雑賀 崇

1位 三上 満宏

3位 山田 一雄

4位 黒木 健史

2位 坂本 直仁

4位 小山 健一

5位 督 敏晴

N3クラス

5位 水野 喜文

6位 赤路 正人

1位 石川 邦雄

6位 渡辺 洋平

2位 伊藤 久

S2クラス

3位 マテ 川崎

1位 細矢 敏之

4位 吉川 光夫

S3クラス

5位 浅沼 賢志

1位 坪井 亮介

6位 佐藤 善彦

2位 大橋 邦彦

SA1クラス

3位 川村 永二

1位 笹本 俊

4位 吉越 慎太郎

2位 伏見 利昭

5位 貞清 仁

3位 関澤 直人

6位 山本 伸明

4位 竹村 由彦

Dクラス

5位 児玉 秋一

1位 佐藤 知紀

6位 野田 敏幸

2位 時田 秋彦

SA2クラス

3位 遠藤 俊明

1位 大西 康弘

4位 田中 文明

2位 スキンヘッド 佐々木

5位 鈴木 正人

3位 齋藤 春生

6位 服部 修

4位 寺岡 知展 5位 徳田 宏海 6位 坂田 智

千葉県ダートトライアル&フ レッシュマンシリーズ第5戦 第6回グラスホッパーダート トライアル

1位 藤井 博樹

3位 藤田 哲也

3位 小川 一郎

N2クラス 1位 福塚 政廣 2位 辰巳 浩一郎

J2クラス 1位 斉藤 拓 2位 岡田 貴 3位 安芸 留美子

1位 相良 真広

2位 渡辺 賢次

N1クラス

2位 花見 誠

R2クラス

S1クラス

5位 飯島 潤

1位 竹本 幸広

1位 山田 美佐代

1位 入山 宰次

2位 江下 仁

N1クラス

N3クラス

S15クラス

4位 七条 勝輝

2010年JAF北海道ダート トライアル選手権第6戦 2010年JMRC北海道ダー トトライアルチャンピオンシ リーズ第6戦 2010年JMRC北海道ダー トトライアルジュニアシリー ズ第6戦 2010年JMRCオールスタ ー選抜 ブレインスーパートライアル No31 (6月27日:オートスポーツ ランドスナガワ)

1位 宮本 忠助

2010年JAF四国ダートト ライアル選手権第5戦 2010年JMRCオールスタ ー選抜第5戦 ’ 10CMSCアストロトライ アルⅡ (6月27日:香川スポーツラ ンド)

3位 石原 裕隆

2010年JAF近畿ダートト ライアル選手権第4戦 JMRC近畿チャンピオンシ リーズ第4戦 JMRCオールスター選抜第 4戦 JMRC近畿ダートトライア ルジュニアシリーズ第4戦 シンフォニー2010ダート トライアルi nコスモス (6月13日:コスモスパーク)

N2クラス

2010年JAF関東ダートト ライアル選手権第6戦 JMRC関東ダートトライア ルシリーズ <JMRCオールスター選抜 戦> プラムカップ i n丸和 (6月27日:丸和オートラン ド那須)

2010年JAF東北ダートト ライアル選手権第5戦 2010JMRC東北ダートト ライアルチャンピオンシリー ズ第5戦 2010JMRC全国オールス ターダートトライアル選抜戦 2010モータースポーツク ラブあきたスーパートライア ル (6月27日:サーキットパー ク切谷内)

3位 阿見 剛

SA2クラス 1位 三浦 禎雄

6位 関口 公二

2010年JMRC中国ジュニ ア楠シリーズダートトライアル スーパートライアル・11 (6月27日:楠ハイランドパ ーク)

4位 高橋 好和 5位 松坂 元樹 6位 坂井 義浩 N4クラス 1位 山田 武史 2位 平田 満 3位 宮地 雅弘 4位 星野 悟

2011・4J AFMOT ORS PORT S

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6 6 Vo l .2

公認競技 会や各種 セミナー や、ク ラ などの開 ブ員募集 催告知 のお知ら 録クラブ せ な ど、 からライ JAF登 センス所 信したい 持者の方 情報をお 々に発 待ちして おります 〒105。 0012

東京都港 (株)JA 区芝大門 F出版社 1JAFMO 1 30 TEL03 TOR SP 5470ORTS編 1712 集部 FAX03 54701716

※本ページ掲載の告知内容について問題が生じても、JAFは責任を負いかねますのであらかじめご了承下さい。また内容によっては、掲載できない場合もありますのであらかじめご了承下さい。

2010JMRC近畿シリーズモータースポーツ表彰式 開催日:2011年2月6日

報告:JMRC近畿

開催場所:ホテル阪急エキスポパーク

ジムカーナ部門チャンピオンシリーズL クラス入賞の皆さん。

ジムカーナ部門ミドルシリーズN1クラ ス入賞の皆さん。

ジムカーナ部門ミドルシリーズN4クラス入賞の皆さん。

ジムカーナ部門ミドルシリーズN2クラス入賞の皆さん。

ジムカーナ部門ミドルシリーズSB1クラス入賞の皆さん。

ジムカーナ部門ミドルシリーズN3クラス入賞の皆 さん。

ジムカーナ部門ミドルシリーズS1500クラス入賞の皆さん。

ジムカーナ部門ミドルシリーズGT1クラス入賞の皆さん。

ジムカーナ部門ミドルシリーズGT2クラス入賞の皆さん。

ダートトライアル部門ジュニアシリーズNJ1ク ラス入賞の皆さん。

ダートトライアル部門ジュニアシリーズNJ2ク ラス入賞の皆さん。

ダートトライアル部門ジュニアシリーズNJ3ク ラス入賞の皆さん。

ダートトライアル部門ジュニアシリーズSRクラ ス入賞の皆さん。

ダートトライアル部門ジュニアシリーズSJ1ク ラス入賞の皆さん。

ダートトライアル部門ジュニアシリーズSJ2ク ラス入賞の皆さん。

ラリー部門アベレージラリーシリーズドライバ ー部門入賞の皆さん。

ラリー部門アベレージラリーシリーズナビゲー ター部門入賞の皆さん。

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2011・4J AFMOT ORS PORT S


ラリー部門SSラリーシリーズDE2クラ スドライバー部門入賞の皆さん。

ラリー部門SSラリーシリーズDE2クラ スコ・ドライバー部門入賞の皆さん。

ラリー部門SSラリーシリーズDE4クラスドライバー 部門入賞の皆さん。

ラリー部門SSラリーシリーズDE3クラスドライバー 部門入賞の皆さん。

ラリー部門SSラリーシリーズDE3クラスコ・ドライ バー部門入賞の皆さん。

ラリー部門SSラリーシリーズDE4クラスコ・ドライ バー部門入賞の皆さん。

2010JMRC中国シリーズモータースポーツ表彰式 開催日:2011年2月6日

報告:JMRC中国

開催地:ホテルニューヒロデン

JMRC中国ジムカーナチャンピオンシリーズ S1500クラス入賞の皆さん。

JMRC中国ジムカーナジュニアシリーズ各クラスチャンピオンの皆さん。

JMRC中国ダートトライアルジュニアタカタシリーズ各クラスチャンピオンの皆さん。

JMRC中国ダートトライアルジュニア楠シリーズ各クラスチャンピオンの皆さん。

2010JMRC四国シリーズモータースポーツ表彰式 開催日:2011年1月23日

報告:JMRC四国

開催場所:全日空ホテルクレメント高松

JMRC四国ジムカーナシリーズR1クラス入賞の皆さん。

JMRC四国ジムカーナシリーズR2クラス入賞の皆さん。

2011・4J AFMOT ORS PORT S

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I NFOMATI ON OFNATI ONALCHAMPI ONSHI PEVENTS

全日本選手権 インフォメーション

J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ

− アクセスマップ −

全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第1戦 全日本F3選手権第1戦&第2戦

(4月16〜17日)

全日本ラリー選手権第1戦 ツール・ド・九州 2011 i n唐津

(4月8〜10日)

鈴鹿サーキット

(4月23〜24日)

松浦河畔公園

名阪スポーツランド 至上野市

至四日市IC

東 名 阪 自 動 車 道

202 至福岡市

JA

1

二丈町

伊 勢 鉄 道

サークルK

パス 唐津バイ 497 路 道

津

昭和シェル 643

202

鈴鹿サーキット 稲生駅

至伊万里市

観音峠

七山村

玉島川

323

七山温泉

浜玉町

唐

鈴鹿サーキット

369

名阪 スポーツ ランド

12 至佐賀市

643

川

鈴鹿

高島 唐津市役所 虹の松原

169

長野峠

二丈浜玉有料道路

線

近鉄鈴鹿

54

線

唐津湾

JA鈴鹿 平田町駅

本

西

27

加佐登駅

637

1

関

名阪国道

鈴鹿IC

JR

全日本ジムカーナ選手権第2戦 ALLJAPAN GYMKHANA i n名阪まほろば決戦

至松原JTC

天理IC

西名阪 自動車道

名阪国道 針IC

神野口IC

25

368

小倉IC

松浦河畔公園国際交流広場

最寄りのI Cは東名阪道の鈴鹿I C。鈴鹿市内へのルートは いくつか存在するが、I Cを出て左折後、しばらく道なり に進むと現れる、国道1号の上を渡る立体交差を通り市 内に入って行くルートが一般的。市内に入ると案内標識 が随所に設置されているので、指示に従って進めばOK。

公園の正面には唐津競艇場があり、ここを目印に行くと 良い。福岡市方面からは、福岡高速1号線から福岡前原 道路を経由し、二丈浜玉有料道路から唐津道路(西九州 自動車道)へ。終点の唐津I Cを降りたら鉄工団地入口を 右折すると、右手に競艇場、左手に公園が見えてくる。

名阪国道沿いにあるので、2つのI Cからアクセスできる。 奈良方面からは西名阪道・天理I Cから名阪国道・小倉I C で降りて名阪国道沿いの側道を行き、約1. 8k m先を左折。 上野市方面からは神野口I Cから同じく側道に入り、約 2k m先を右折すれば、200mほどで左手に入口が見える。

全日本ダートトライアル選手権第1戦 RASCALSPRI NG TRI ALI N KYUSYU

全日本カート選手権SuperKF第1戦・第2戦/ KF2第1戦

全日本カート選手権FS125西地域第2戦 ジュニアカート選手権FPJr西地域第2戦/ FPJrCadets西地域第2戦(4月23〜24日)

モビリティおおむた

ツインリンクもてぎ

琵琶湖スポーツランド

(4月16〜17日)

294

ツインリンクもてぎ

93

123

69

鹿沼IC

123

東ゲート

51

南関町 役場

栃木都賀 JCT

61

那珂IC

52

友部IC 至柏IC

3つの高速道からアクセスすることが可能。常磐道の水 戸、那珂I Cからは約40分、東北道の宇都宮、鹿沼I Cか らは90分程度。北関東道は友部、真岡I Cからアクセス することができる。

2011・4J AFMOT ORS PORT S

161

湖 西 線

水戸IC

動車道 北関東自

道路

南関I Cを出たら最初の交差点を右折し、ひたすら直進。 国道208号、西鉄大牟田線を越え、県道18号と交差する 「唐船」の次の交差点を左折。1. 5キロ先の「健老町」交 差点を右折。

真岡IC

123

477

湖西

5

宇都宮 上三川 IC

比良ゴルフ 倶楽部

真野IC

南ゲート

4

208 5

4

311

琵琶湖

6

南関セキアヒルズ リゾート

公園

和 IC

おの

北ゲート

宇都宮

新栄町駅

58

119

常磐 自動 車道

東北 自動 車道

唐船 交差点

南関IC 10

琵琶湖 スポーツランド

わに

至矢板IC

東北新幹線

車道 自動 九州

本線 鹿児島

田線 大牟 天神 西鉄

モビリティ おおむた

工場

比叡山 大霊園

宇都宮IC

岩本2

健老町 健老町 交差点 交差点 18 工場

至八女IC

(4月2〜3日)

琵琶湖

大橋

湖西道路「和迩(わに)I C」を降り、県道311号を京都 方面に向かう。湖西道路の下をくぐり、最初のY字路を 左方向へ、道なりに1kmほど進むと左側に案内板があ るので指示に従って進む。


2011鈴鹿選手権シリーズ第1戦 カートレースIN SUZUKA[JAF 公認No.2011-2507] 開催日:2月26〜27日 開催場所:鈴鹿サーキット国際南コース 格式:準国内 主催:SMSC[クラブ登録No.公認82401] フォト&レポート/JAFスポーツ編集部

RMCは坂口夏月選手が快勝! 王座獲得に向けて盤石のスタート 2011年の鈴鹿選手権が2月下旬、開幕した。

当日、開催されたのはクローズドの3クラスを含

注目されるところだ。

1 14歳以下のジュニアカーター対象のJ-RMCは、 2

む7クラス。150台を超えるエントラントでパドッ

昨年のチャンプ、福住仁嶺選手が予選でコースR

クは“鈴鹿カート村”が出来たかと思うほどにぎっ

をマークと貫禄を見せる。しかし予選ヒートでは、

しりとテントで埋まり、盛況を見せた。

3代にわたってモータースポーツ界で活躍する話

3年めを迎えたX30クラスは、昨年のジュニア

題の“阪口ファミリー ”の秘蔵っ子、11歳の阪口晴

カート選手権FP-Jr部門シリーズ7位の14歳、

南 (せな) 選手がJAFライセンスデビュー戦で見

堀尾風允選手が公式予選、予選ヒートともにトッ

事にトップを快走してみせる。

プで通過。決勝では2番手スタートの東川幸平選

最終ラップで福住選手にトップを奪回されるも、

手の激しいチャージを受けるが、4周めにトップを

阪口選手は決勝ヒートでも見事なホールショット。

奪い返すと、その後は東川選手の追撃を抑え、ト

スタートに失敗した福住選手が中団に埋もれる間

ップチェッカー。幸先のよい1勝を挙げた。

にみるみるリードを広げる。だが終盤、驚異の追

シリーズ唯一のミッションカートカテゴリーで

い上げを見せた福住選手が阪口選手の背後に。2

あるSFCは白川孝広選手が予選でコースレコー

台は最終ラップでサイドバイサイドの激しい攻防

ドをマーク。予選ヒートでも危なげない走りを見

を見せたが、接触して、阪口選手がスピン。福住

せるが、決勝では昨年のチャンピオン、清水寿昭

選手がトップチェッカーを受けた。

選手と、17歳の新鋭、大田薫選手が食らいつく展

「無理かなと思って焦ったけど何とか追いつけま

開に。

した。ただ一発でパスできなかったことがああい

参戦2戦めの昨年の最終戦で優勝と赤マル急

う結果になったと思うので、次はしっかり決めた

上昇中の大田選手がレース終盤、最終コーナーで、

い」 と福住選手。対する阪口選手は 「自分ではベス

白川選手に勝負を挑んで一発でパス、そのままチ

トの走りができたと思いますが、終わってフロン

ェッカーを受けた。第2戦以降はまたも後塵を拝

トタイヤを見たら、厳しかった」 とひとこと。とも

してしまったSFCスペシャリスト達のリベンジが 4 5

あれ開幕戦を見る限りでは、このクラス、このト ップ2を軸とした戦いになることは間 違いなさそうだ。 参加34台と今回も最大の激戦区と

6

7

3

1.「今年は海外のレースの参戦を考えているので、速いマシンに慣 れるために参戦しました。開幕戦ですけど、X30のマシンも乗りこ なせたと思います」 。X30クラスは堀尾風允選手が優勝。2.ベテラ ン勢が強さを見せるSFCクラスだが、今回は17歳の新星、大田 薫選手が初戦を制す。3.J-RMCクラスはディフェンディングチャン プの福住仁嶺選手が優勝。

なったRMCクラスは、昨年のシリー

シュを受けるも、決勝では序盤から独走。結局、

ズ2位で予選トップの坂口夏月選手が

すべてのセクションで一度もトップの座を譲らず、

予選ヒートではライバルの激しいプッ

会心の勝利を飾っている。

4.昨年のSFC王者、清水寿昭選手は3位で開幕戦を終えた。5.X30クラス3位入賞の鵜飼竜矢選手。6.RMC西野和 善選手は3位でチェッカーを受けた。7.期待に違わぬ速さを見せたJ-RMC阪口晴南選手。開幕戦からこのクラスの主役 に躍り出た。8.X30クラス入賞の皆さん。9.J-RMCクラス入賞の皆さん。10.SFCクラス入賞の皆さん。11.RMCクラ ス入賞の皆さん。12.上村優太選手はRMCクラス2位に入賞。13.昨年のジュニアカートFP-Jrチャンピオンで今回も札 幌から遠征してきた大湯都史樹選手が、11番グリッドからJ-RMC2位を獲得。14.X30クラス東川幸平選手は2位にと どまった。15.予選でコースRをマークしたSFC白川孝広選手だが、決勝では2位に甘んじた。16.「理想通りのレース 展開ができました。セッティングをリクエストできるようになったこともタイムに繋がったと思います」 。RMCクラスは、初 のシリーズチャンピオンを狙う15歳、坂口夏月選手が優勝。

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2011・4 JAF MOTOR SPORTS

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苦節3年。南出司ゴルフが地区戦初優勝! JAF 北海道ダートトライアル選手権第2 戦 JMRC北海道ダートトライアルチャンピオンシリーズ第2 戦 JMRC北海道ダートトライアルジュニアシリーズ第2 戦 コクピットチャレンジトライアル[JAF 公認No.2011-8502] 開催日:2月20日 開催場所:新千歳モーターランドダートコース 格式:準国内 主催:CSCC[クラブ登録No.加盟01024]

フォト/加藤和由、JAFスポーツ編集部 レポート/JAFスポーツ編集部

1月下旬、お馴染みの糠平湖氷上トライアルで

上がった。北海道地区の場合、スノートライアル

N1クラスでは2008年からゴルフを投入してき

幕を開けた今年の北海道地区のダートトライアル

の2戦についてはスパイクタイヤの使用が認めら

たベテラン、南出司選手が念願だったゴルフでの

シリーズは、2月20日、新千歳モーターランドダ

れるため、糠平に続いてエントラントは豪快なス

初優勝を達成した。つかの間のシーズンオフに改

ートコースでスノートライアルの第2ラウンドが

ノードライビングを楽しんだ。

良した足回りと新たに投入したスパイクタイヤの

地区戦の3クラスはいずれも1本めを制したド

行われた。 前週の地区戦ラリーで使用されたコースは、そ

ライバー達が、そのタイムで逃げ切る形となった。

の後雪が降らず、土が浮き出すことも懸念された

雪の量は十分だったが、昨年に比べ凍結した部分

が、大会前日の土曜朝にかけてまとまった量の雪

が少なかったため、2本め、路面がやや崩れた所

が降り、スノートライアルらしいステージが出来

がタイムに影響したようだ。

60

2011・4 JAF MOTOR SPORTS

マッチングが決まったのが勝因という南出選手は、 1.熟成を重ねてきたゴルフでの初優勝をもぎ取ったN1クラス南出 司選手。2.SA1クラス2位入賞の永井秀和選手。3.僅差となった NSA-2クラスの2位争いを制した五十嵐貴右選手。 4.稲村幸治選 手はJ2クラス2位入賞。5.N1クラス今田恭嗣選手は2本めのタイ ムで2番手まで盛り返した。

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6.NSA-2クラス5位は富田正美選手。7.中田野武生選手はJ2ク 18 ラス6位をゲット。8.SA1クラス5位の後藤恵司選手。9.「1本 め、ワンテンポ遅れ気味だった所を修正できたのが良かったと思 います」 。J3クラスは吉野学典選手が 2本めに逆転優勝。10.前 寺博篤選手はNSA-2クラス6位獲得。11.松本真太朗選手はJ2 クラス4位をゲット。12.吉川喜恵美選手はJ2クラス5位獲得。 13.西村潤二選手はN1クラス3位獲得。14.SA1クラス3位獲得 の山田将崇選手。15.J2クラス3位入賞の佐久間健司選手。16. NSA-2クラス4位の林宏明選手。17.SA1クラス4位の井馬隆光 選手。18.J3クラス2位の岩崎昌弘選手。19.脇屋知子選手はJ1 クラス2位獲得。20.古沢聖樹選手はNSA-2クラスで3位入賞。

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19

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20

「レイアウト的にもライバルのインテグラの方が本

けるかもしれない」 と南出選手。今年はシリーズ

来はいけるはずのコースで勝てたのが嬉しいです

を掻き回す存在になりそうだ。

ナーの間が短かったので、リズムに乗せてインを 次々に攻めていくという走りができたのが勝因だ

ね。足を改良して、コーナリングのコントロール

開幕戦糠平はセリカを駆る菊池真選手が制した

性とタテのトラクションが上がったのがタイムに

SA-1クラス。その糠平の昨年の覇者、田中光徳

繋がったと思います」

選手が今年は千歳のスノーラウンドを制した。

と思います」 と田中選手。 この勝利で弾みをつけて、今年こそ念願のタイ トル獲りに挑むつもりだ。

北海道のダートラドライバーは冬が終われば車

「後輩の菊池セリカに負けたのが悔しかったので

地区戦最大の激戦区となったのは2リッター

高を下げてグラベルラウンドに備えるのが常だが、

今日は何としても勝ってやろうと思ってきました

4WDターボの集うNSA-2クラス。ここは昨年の

「トラクションが凄くいいのでこのままの車高で行

(笑) 」 という田中選手は唯一、1分16秒台にタイム

チャンピオン、島部亨選手が貫録を見せてぶっち

を叩き込み、2WD総合のベストタイムも奪った。

ぎりのタイムでオーバーオールウィンを飾った。

21.2本ともベストを奪う走りで快勝のNSA-2クラス島部亨選手。 「ここはともかく全開時間の長い走りをしないと 22.国産のスパイクタイヤを履いたJ-1クラス和田誠選手は2本め にタイムアップを果たして優勝。23.J2クラスは増井彰宏選手が 2 勝てないんですが、今日はちょっと探った部分が 番手を2秒突き放すタイムで快勝。 24.SA1クラスは田中光徳選手 ありましたね。ただその中でも、コーナーとコー が今季初優勝を達成。

21 7

22

「朝の気温からして、今日は1本め勝負かな、と いう感じでしたね。ただ自分としては2本めの方 が踏み切れた。路面がシャーベット状になった分、 タイムダウンしたんだと思います。相性がいいの か、冬の千歳はこれで3連勝なんですよ。これで 勢いをつけてV2を狙いたいですね」 今年は全日本にも6戦ほどエントリーを予定。 その底力を全日本でも発揮してほしい所だ。 一方、12台が参加と今回も賑わいを見せたジュ ニアシリーズJ-2クラスは、ミラージュを駆った 増井彰宏選手が優勝。仕事の都合で冬中心の参 戦となる増井選手は必勝態勢で連覇を狙った糠

23 24

平で2位。 「だからその負けた悔 しさを晴らしに来たんです (笑) 」 という激走が報われて今回は見 事、表彰台の頂点を射止めた。 「あまり細かい所は得意じゃな いので、今日は自分向きのコー スだったことも助かりました。 次は何とか、グラベルの競技会 にも出て、ミラージュの土の上 での初勝利を狙いたい」 と増井 選手。次なる目標に向けて決意 を新たにしていた。 2011・4 JAF MOTOR SPORTS

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BICC Rally of Tsumagoi[JAF 公認No.2011-1101] 開催日:1月28日〜29日 開催場所:群馬 格式:準国内 主催:ASAMA[クラブ登録No.加盟10008] フォト/関根健司、JAFスポーツ編集部 レポート/JAFスポーツ編集部

黒岩満好組ランサー、 “ 嬬恋マイ スター”の貫録を見せて連勝! 2007年の初開催から数えて5回めとなる

毎回オーバーオールウィンもかかっている4W

「BICC Rally of Tsumagoi」 が1月下旬、本州で

D2クラスの優勝候補はもちろん、 「この路面 (雪

1

は新年最初のラリー競技会として、開催された。

道) でこんなにスピードを出せるラリーは世界でも

2日間にわたって開催されたこのラリー、今回

なかなか無いよ (笑) 」 という初開催からこのラリー

で調子が出まし た」 と13年ぶり

は前日まで雪が降ったこともあり、雪不足に悩ま

に参加し続け、通算3勝を挙げている新井敏弘/

された過去2年からは打って変わって雪はたっぷ

保井隆宏組。Day2、セクション2のSS4まで全

のコンビ結成と

り。競技中も時折雪がちらつく本格的なスノーラ

SSでトップタイムを奪い、その力を見せつける

いう浅井恵二/

リーとなった。 Day1は夕方にスタートし、ナイトラリーとなる セクション1をこなし、サービスへ。Day2はサー

2

もSS5でスタック。SS7、8と連続トップタイム

篠原晃組が優勝、

を奪うもSS9スタート直後にミッショントラブル

2WD1クラスは

でリタイヤを喫してしまう。

神奈川県のクラ

ビスを挟んで午前中のセクション2、午後にセク

SS5で新井組に代わりトップに浮上したのが、

ション3を走り、ゴールという構成だ。SSは浅間

もう1組の優勝候補で昨年の覇者、黒岩満好/安

らエントリーし 1.2.4WD1クラスを制したのは浅井恵

サーキットや県道などをステージとした12本、合

東貞敏組。 「冬に 『スノトレ』 と言ってクローズドコ

た伊藤隆晃/田 は)大人の走りが出来るようになりまし

計約50kmで競われたが、スタックする競技車が

ースに仲間を集めて、ミスしてもカバーできる走

中翼組がトップ

続出、最終SS12はキャンセルとなってしまった。

りの練習をずっと続けています」 と言う黒岩選手

でフィニッシュした。

はSS9、10、11の3連続を含む4本のSSでトッ

「日本では林道を開けてやるスノーラリーはここ

プタイムを奪取、全SSで3位以内に入るタイム

しか無いんですよ」 (星野選手) という貴重なラリー

をコンスタントに刻み、連覇を達成した。

となっているRally of Tsumagoi。フィニッシュ

2位には 「Day2の午前中はほぼ完璧に走れまし

たね」 とはナビの篠原選手 (右) 。

後、雪道を求めて北海道から九州まで、全国から 集まった参戦ラリーストたちに話を聞くと、 「楽し

き、3位には敢えて12年もののラリースタッドレス

んで走れた」 と誰もが嬉しそうに口を揃えて語って

を履いたエボⅧで参戦した、全日本ラリーでも活

くれたことが印象的だった。年のラリー始めにピ

躍するドライバー、星野博選手と九州から参戦の

ッタリのこのラリーの魅力が全国のラリーストや

4WD1クラスは 「SS1で7番時計を出せたこと 5 4

7

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12

2011・4 JAF MOTOR SPORTS

ギャラリーたちに広まり、次の開催時には、さら なる盛り上がりを見せることを期待したい。

3.4.今回0カーのドライバーを務めた篠塚建次郎選手 (写真3中央) とBICCスタッフは地元警察署や 嬬恋村役場を訪問し、親交を深めた。5.2WD1クラスの1位をゲットした伊藤隆晃/田中翼組ヴィッツ。 6.星野博組は古いタイヤに手を焼いたものの、4WD2クラス3位で走りきった。7.「低速セクションの 走り方が課題ですね」 と言う 「スノトレ」 組の若手の一組、竹内源樹組が4WD2クラス4位に入った。 8.2008年の東日本チャンピオン、堀江正敏組が4WD2クラス5位完走。9.10.「だいぶエボⅩを乗り こなせてきました」 (草間選手・左) と言う草間組がSS5ではトップを奪う快心の走りで4WD2クラス2 位をゲット。11.4WD2クラスの6位は 「こんなに雪があるラリーは初めてなんで、楽しいですね」 と語っ てくれたベテランの赤羽政幸選手と赤木陽子選手のコンビ。12.前回は4WD2クラスで2位だった千 明正信組は今回4WD1クラスで参戦し、 2位をゲット。13.4WD1クラス3位は熊川義則組が獲得した。 14.15.オーバーオールウィンは昨年の群馬戦最終戦でも優勝を果たしている黒岩満好/安東貞敏組 (左・安東選手、右・黒岩選手) が獲得した。

6

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二/篠原晃組ヴィヴィオ。 「 (浅井選手

た」 と語った草間一朝/菅野総一郎組エボⅩが続

ナビゲーター、永山聡一郎選手のコンビが入った。 3

ブ、アッスルか

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DUNLOP 杯東関東サーキットトライアルinつくば Sr 第1戦&A級講習会付[JAF 公認No.2011-1301] 開催日:2月13日 開催場所:筑波サーキット 格式:地方 主催:TMAC[クラブ登録No.加盟13103] フォト/藤井元輔 レポート/JAFスポーツ編集部

飯塚隆晴R35GT-Rが完全制覇で シーズン越しの連勝を伸ばす! 1997年に誕生し、B級ライセンスでサーキット

「レースは3月に始まるシリーズが多いので、開

NT4クラス優勝の岩谷英和選手は 「ポン、とベストを1秒も更新で きました」 と喜んだ。

を走ることができる新しい競技として、近年注目

幕直前でもA級ライセンスを取得できるこの時

を集めつつあるサーキットトライアル。筑波山に

期に開催しています。2月に開幕、2 ヶ月おきに開

がマーク。今シーズン、筑波サーキットで行われ

雪化粧が施されていた2月13日、 「東関東サーキ

催して、12月にフェスティバル、と1年中走れる

るTTC1400クラスで念願のレースデビューを果

ットトライアルinつくばシリーズ」 の開幕戦が筑

ようにシリーズを組んでいるんです」 とはシリー

たす予定だ。

波サーキットにて行われた。

ズをオーガナイズするクラブ、 TMAC代表の稲村

前日も筑波のコース1000で走った、という岩

今回のサーキットトライアルは、 A級講習組とシ

政幸氏。よりエントラントが切磋琢磨し、かつ楽

谷英和選手は排気量1.3L以上の後輪駆動車で競

リーズ戦組に分かれて、1ヒート15分を各組2ヒ

しく走れる競技会にすることを常に考えている、

われるNT4クラスにS2000を駆って参戦。 「昨

ートずつアタックする。シリーズ戦のクラス分け

とのことだ。

日は (路面が) ウェットで踏めなかったおかげで、

たい、と思っていたんです」 と言う貴島康博選手

は、一部のタイヤの使用が制限されるNTクラス

A級講習組のGABクラスは、サーキットトラ

今日は思い切り踏んで行けました (笑) 。昨日、プ

と通称Sタイヤも使用可能なST6クラスに分か

イアルで腕を磨いて、いつかはレースで走りたい、

ロの方にアドバイスをもらえる機会があって、そ

れ、NTクラスは排気量や駆動方式によって5クラ

という選手など、将来有望なレーサー候補生が

れが今日の走りに活かせたと思います」 と自己ベ

スに分かれている。最近はNTクラスの参加者が

30名参加した。

スト更新とともにクラス優勝を果たした。

大多数を占めているようだ。 1

2

このクラスのトップタイムは、 「普段はここの走

サーキット走行は年が明けてからすでに4回め、

行会で走っているのですが、

という飯塚隆晴選手は四駆や過給器付きのクルマ

15年位前に富士フレッシュマ

が集うNT5クラスに参戦。 「クリアラップをとる

ンレースを見て衝撃を受けて

ことが難しいので、コースインした直後に、タイ

から、ずっとレースに出てみ 4

ヒートの2周めにベストタイムを出してオーバー オールウィン。昔はRX-7などを駆ってレース優

3

勝経験も持つという速さを見せた。

5

7 6

8 9

ヤは温まっていないのですが勝負しました」 と第2

10

1.GABクラスのトップタイムは貴島康博RX-7。2.AE86トレノを 駆る安間崇允選手がGABクラス2位のタイムをマーク。 3.石塚潤 選手はDC2でGABクラス3位となるタイムを記録した。4.A級講 習会の講義を受講するGABクラスの皆さん。5.AK12マーチに乗 る本橋正選手がNT1クラス優勝。6.NT2クラスの3位は福島正 秀選手がゲットした。7.岡野守宏選手はアクセラを駆ってNT2ク ラス2位のタイムを記録。8.新旧ロードスターのワンメイクとなっ たNT3クラスは新妻隆選手が第2ヒートで1.5秒以上タイムアッ プし、逆転優勝。9.NT4クラスの須長一直選手は第2ヒートでタ イムアップを果たすも、惜しくも3位に。 10.マシントラブルで第2 ヒートに出走できなかったNT4クラス嶋内稔選手だが、0コンマ 042秒差で2位を獲得した。11.参加者とスタッフの皆さん。 12.第2ヒート終盤でタイムアップに成功した日向孝之選手が NT2クラスを制した。 13.オーバーオールウィンのNT5クラス飯塚 隆晴選手は2ヒートとも1分2秒台のタイムでトップを奪取した。

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11

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全国モータースポーツショップガイド 千葉県

レーシングサービス未来

営業時間:10:00〜20:00 定休日:日曜祝日。 〒264-0023 千葉県千葉市若葉区貝塚町 648 TEL:043-231-9141 FAX:043-234-3190 HP http://homepage3.nifty.com/rsmirai/

静岡県

テイクス

営業時間:12:00〜19:00 定休日:日曜。※祝日の営業についてはお問い合わせ下さい。 〒410-1126静岡県裾野市桃園27 TEL&FAX:055-993-9815 HP http://www.team-takes.com/

三重県

営業時間:10:00〜19:00 定休日:月曜。 〒511-0839 三重県桑名市安永6 TEL&FAX:0594-21-8375

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これまで一貫して全日本ダー トトライアル選手権D部門に参 戦し、常にトップ争いを演じてき た大ベテラン、堀内幸一選手の エンジニアとして長らく活躍し てきた、実弟の堀内威氏のファ 堀内代表 クトリーが千葉市にあるRS未来 だ。 「思い立ったら、とことん突き詰める主義 (笑) 」 と苦笑する威氏は、過去には自分もダートラで走っ ていたが、 「みんなのクルマの面倒を見てると自分 が集中して走れない (笑) 」 ということで、あっさりド ライバーを諦め、エンジニア1本で進もうと決意し たという。幸一氏の 戦績を見るまでもな く、トップクラスの D車両を製作してき ただけに、チューニ ングノウハウは豊富 だ。 「 パワーを出す

拠点クラブ/未来レーシングチーム [クラブ登録No.加盟12050] のはどんなメーカーのエンジンでも同じ。ただ、そ の中で耐久性を上げるのが難しいんです」 とは威氏 だが、もちろんナンバー付き車両もOK。加盟クラ ブの未来レーシングチームにはジムカーナドライ バーもいる。 「どんなクルマでもいじるのは楽しい ね」 と語る威氏。カテゴリーを超えたチューンを施 してくれるはずだ。

拠点クラブ/チームテイクス [クラブ登録No.準加盟22091] 竹平素信と言えば、過去には 全日本ラリーで活躍した名ドラ イバーとして知られている。そ の竹平氏が静岡県裾野市に20 年ほど前にオープンさせたのが テイクスだ。現在はドライバー 竹平代表 として参戦することは少ないが、 コドライバーとして全日本ラリーやヴィッツチャレ ンジなどにも参戦。後進の育成にも力を入れてい る。扱いとしてはやはりラリー、ダートラなど土系 が多いが、もちろんジムカーナ車やサーキット仕 様などもOKだ。創業とほぼ同時に設立した準加 盟クラブ、チーム・ テイクスもあるので、 クラブに入って仲間 を作ったり、いろい ろな情報をゲットす るのにも最適だろう。 作業内容もエンジン

ウイズレーシングカーズ 「元々は某カーショップに勤務 しながらダートラにも参戦して いたんですが、ダートラユーザ ーのメンテナンスをしているう ちに、自然と独立してファクト リーを立ち上げてしまったんで 瀧本代表 す」 と苦笑する瀧本伸幸氏のシ ョップが三重県桑名市のウイズレーシングカーズ だ。 「最初は路上でやっていたのが小さな小屋にな って、徐々に大きくなっていきました (笑) 」 という ことで現在は2棟のガレージを持つまでに拡大を 遂げた。オープンした23年前はEP71のC1車両 で全日本ツアーシリ ーズにも参戦してい たという瀧 本 氏 は、 これまで自己流でノ ウハウを蓄積、現在 はボディメイクから エンジンチューンま

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チューンからボディメイクまで何でもこなすが、 最近では足回りのセッティングが多いとか。オー リンズにオーダーして製作するオリジナルサスペ ンションも製作可能だそうだ。 「これまで40年間 モータースポーツに参加してきたノウハウが一番 の財産かな」 とは竹平氏。そのノウハウを得たいな らぜひ遊びに行ってみてはいかがだろうか。

拠点クラブ/ウイズレーシングクラブ [クラブ登録No.準加盟24036] で何でもこなす。パーツのないものをワンオフで 造れる設備も完備している。また別部門ではFRP 製ドアやボンネット、カウルなどの製作も手がけて いる。場所柄、鈴鹿サーキットも近いのでサーキ ット走行車両のメンテナンスも多いとか。 「今後は もう少し競技人口が増えるようなアピールをして いきたいですね」 と新たなアイデアを模索中だ。


vol.21 大阪府

キャッツラリーファクトリー

営業時間:11:00〜22:00 定休日:土曜日曜。 〒578-0921 大阪府東大阪市水走 3-8-15 TEL:0729-62-8441

広島県

大阪ではその名を知られたラ リー系ショップがキャッツラリ ーファクトリーだ。高丸昌貞代 表もA73ランサー時代からラ リーに参戦していたが、25年ほ ど前に 「走るのは辞めましたけ 高丸代表 ど、何かラリーとつながってい たくて」 と、このガレージをオープンさせた。08年 には全日本ラリーJN1クラスチャンピオン廣瀬康 宏も輩出している。大学が近いこともあり自動車 部の学生なども訪れるそうだが、高丸氏が代表を 務めるJAF 加盟クラブの拠点ともなっている。 「ア ットホームな雰囲気 のクラブですよ」 と 高 丸 氏 も語るよう に、クラブはもちろ ん、ガレージにも堅 苦しい 雰 囲 気 が な い の が 特 徴 だ。現

小山自動車

営業時間:9:00〜18:00 定休日:日曜 〒721-0952広島県福山市曙町1-2-1 TEL:084-957-5858 FAX:084-957-5865

福岡県

拠点クラブ/キャッツファミリーモータースポーツクラブ [クラブ登録No.準加盟27089]

拠点クラブ/福山カーファンクラブ [クラブ登録No.準加盟34004] 昨年の全日本ダートトライア ル選手権SC2クラスを制した 伊豆田浩三選手のセルボを製作 したのが広島県福山市の小山自 動車だ。伊豆田選手のマシンを はじめ軽自動車の改造車ではす 小山代表 でに数多くの実績を持っている。 創業はなんと52年前という老舗中の老舗だが、 創業当時は競技に参戦するスカイラインGT-Bや 410ブルーバードSSSなども手がけたという。過 去には全日本ジムカーナや全日本ダートラにもチャ ンピオンマシンを送り込んでいる。 「自分が走ると 店が潰れるので自分は走らない (笑) 」 と苦笑する小 山明代表と、その弟であ る博久氏、それに浩三選 手の兄で全日本ダートラ で改造車のトップドライ バーとして活躍した雅章 氏の3人で切り盛りして

浜田自動車

営業時間:9:00〜18:00 定休日:日曜祝日。 〒811-4342 福岡県遠賀郡遠賀町尾崎390-4 TEL:093-293-1422 FAX:093-293-1734 Eメール hmomo@miracle.ocn.ne.jp

在はコドライバーが多くなっているそうだが、ジ ムカーナやダートラに参戦しているクラブ員もい るということで、カテゴリーは問わない。 「オーリ ンズベースのオリジナルサスも造れますし、やは り足のセッティングが得意です。皆には安心して 乗れる競技車でモータースポーツを楽しんでもら いたいですね」 とは高丸氏。楽しくラリーをやるな らぜひ足を運んでみてほしい。

いる。最近は一般の輸入車の扱いも多いそうだが、 ほとんどの国内、海外メーカーの診断機を完備し ており、故障診断に関しては特に自信がある。 「ど んな競技でもうちで造ったクルマは負けてほしく ないですね (笑) 。ただ無理に続けてほしくない。 資金的に辛い時はこっちでやめさせます」 とは小山 代表。あくまでユーザーの身になってくれるファク トリーと言えるだろう。

拠点クラブ/レーシングチームバトラー [クラブ登録No.加盟40166] 九州地区のダートラ界で5年 ほど前まで、改造車の第一人者 として活躍していた浜田保彦氏 が30年近く前に設立したのが この浜田自動車だ。現在はディ ーラーで修業してきた息子の隆 浜田隆行氏 行氏が跡を継ぐ形となっている が、隆行氏もD車両を駆って地区戦で活躍してい る。元々は鈑金をメインとしてきたそうだが、隆 行氏が継いだことでトータルでのチューンも可能 になったという。 「ただ九州でコケたクルマはうち に入ってくる率が高いんですよ (笑) 」 (隆行氏) と いうことで、フレー ム修正はもちろんだ が、ボディ補強やフ ル溶接のロールケー ジ組み込みなどはお 手の物だ。改造車な ら 「ストロークを 伸

ばしたいときに、足を換えるのではなくて、ボデ ィを改造して伸ばすんです (笑) 」 (隆行氏) という ほどボディメイクは得意分野だ。 「負けるのが嫌い なので、仕事でも常に進歩していきたいですね」 と は隆行氏。常に新しいことにチャレンジしていき たいと語るだけに、これからモータースポーツに 挑戦したい人にもオススメできるショップだ。

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雪の上を思い切り走れる。 ポリもらって帰れる。 その上、運がよければ、賞品もガッ り北の国のドライバー。 そんな特権を有しているのはやっぱ 気な走りを見せた 雪壁なら刺さっても痛くない、と元 若者を今回はフォーカスしてみる。

中村真一 スノートライアルドライバー

ンの一角を占領しているのだろう︒

や学生にとっては簡単に乗り越えられ

でいい成績を挙げたら上を目指せると

ても︑ 〝大いに滑らせたい〟という気

る話じゃないですよね︒

乗ったら倍のオカネがかかる︒まして

持は変わりませんでしたけどね︵笑︶ ﹂

ともかく若いんだから︑どんどん失敗

﹁ガソリン代ひとつとっても4WDに

あわやコースアウトというほどの踏

昨年の始めにライセンスを取得して

して悔しい思いをしろ︑ということ︒

いうところで︑ダートラという競技に

み切った走り︒ともかく全開あるのみ︒

早速︑ジュニアシリーズに参戦を開始

ダートラセミナーの衝撃の 体験が、 競技へ向かわせた

なかなか元気のある若者もいるモンだ︑

するが︑スナガワで行われた 戦めで

魅かれたんですよ︒ただダートラ始め

と思ってパドックを訪ねてみると︑実

ではよくある話なのだ︒まぁ︑オヤジ

悲しいかな︑最近︑ダートラの現場

ばあさんに半分︑援助してもらって︑

あえなく初代スターレットは全損︒お

リアを土手にひっかけて転倒︒これで

ができるから︒自分もそうだったん

ことをそこで初めて真剣に考えること

〝どうしたら速くなれるのか〟という

だから僕がいま一番言いたいのは︑

はオッサンだった⁝︒

が元気なのは何もダートラに限った話

で﹂と師匠の松波︒

に置き忘れて無我夢中で走ったら︑復

﹁まず4WDに乗ることを目指す︒次

は横に乗せてくれるだろう︒

焦らなくたっていい︒いつでも師匠

いまのスターレットを買った︒

ランドダートコースで開 催 された

帰 戦めで初優勝︒次の大会も制して

若さゆえか︑転倒の恐怖感はどっか

JMRC北海道ジュニアシリーズでア

月半ば︑北海道︑新千歳モーター

ではないのだが︑やっぱりチト寂しい︒

3

んできた一台のスターレット︒しかし幸

ナーを引きずりながらゴールに駆け込

雪壁に乗り上げ︑タイヤハウスのイン

グレッシブな走りを見せていたのは︑

含めて今はダートラが楽しいです﹂

多くなってきて難しい︒でも︑それも

しい︒ただ最近は色々とぶつかる壁も

りがある程度できた感じはあるので嬉

﹁勝てた時は︑滑らせて勝つという走

シリーズ 勝をマークする︒

す﹂と中村の目標は明快だ︒

まの自分のステップアップルートで

うに︑地元の全日本で勝つ︒それがい

2

上を目指すのが好きで始めたダート

トライアル︒その入り口で大いに悩む 道工業大学自動車部所属の大学生だ︒

たいんです︒同乗走行で体験した走り

﹁正直︑いますぐにでも4WDに乗り

いるという︒

スーツは買っておこう︒

安全のためにも︑そろそろレーシング

その同乗走行のドライバーを務めた全

中村がいま世話になっているのは︑

のせいだけではないと信じたい︒

に頼もしく感じられたのは︑決して気

間髪入れずに答えたその姿が︑やけ

ただし︑ひとことだけアドバイスを︒ 土屋圭市に憧れ︑ドリフトに励んでい

のも︑また若者の特権かもしれない︒

た中村を競技の世界に導いたのは︑ JMRC北海道が開催したダートラセ ﹁正直︑ダートラのことは当時はほと

日本ドライバー︑松波克知のショップ︑

ミナーだった︒ んど知らなかったんですよ︒でも同乗

条のランサー使いのサイドシートが︑

マグナム︒全日本でも豪快な走りが信

ダートラの原体験になってしまったと

走行で助手席に乗らせてもらったら︑ 滑らせることに夢中だった中村は︑

ともかくびっくりしちゃって﹂ ありえない速度域でドリフトを決める

なれば︑分からない話ではない︒

まの中村にとっては︑単なる憧れを超

ライバーになるんだという思いが︑い

自分もいつかああいう走りをするド

トップドライバー達の走りにただただ 驚くしかなかった︒すぐに自動車部の

えて︑ダートラを続けるモチベーショ

先輩からダートラ仕様のスターレット を購入した︒

路面は悪くなったものの、タイムアップを信じて走 った2本めは、スピン。今回は気合いが空回りの一 日となったが、3勝めを獲る日も近いはずだ。

れないうちに乗りたい﹂

﹁えぇ︑次勝ったら︑買います!﹂

だがちょっといま︑葛藤が始まって

に地区戦を獲る︒そして松波さんのよ

合うことができた︒

運にも今回は︑発展途上の若者に巡り

3

があまりに強烈だったので︑それを忘

中村真一は平成生まれの 歳︒北海 21

﹁タイムという形で結果が出て︑そこ

2011・4 JAF MOTOR SPORTS

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2

第 6 回

やっぱ り

フォト/加藤和由 レポート/鈴木和夫


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2011/4

︵毎月一回一日発行︶ 第四五巻 第三号 二〇一一年 四月一日発行 発行人 平澤英資 〇三 ︵五四七〇︶ 一七一一 ︵代︶ JAF MOTOR SPORTS一九六七年三月二十日 第三種郵便物認可 監修︵社︶ 日本自動車連盟 東京都港区芝大門一丁目一番三〇号 〇五七〇 ︵〇〇︶ 二八一一︵総合案内サービスセンター︶発行所 東京都港区芝 大門一丁目一番三〇号 ︵株︶ ジエ・エー・エフ出版社

定価一五〇円


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