Skip to main content

JAFスポーツ 2009年 7月号(第43巻 第6号 2009年7月1日発行)

Page 1

JAFスポーツ[モータースポーツ情報] JAF MOTOR SPORTS 第43巻 第6号 2009年7月1日発行 (毎月1回1日発行) 1967年3月20日 第3種郵便物認可

FIA

7 2009. JULY


HEADLINE FROM JAF

今月のヘッドラインニュース 今年のモータースポーツジャパンは 10月10〜11日に開催されます 「日本のモータースポーツ文化の発展と継承」をテーマに、 モーター スポーツを見て、聞いて、体感できるイベントとして東京お台場を

インディジャパン300マイルのチケットの販売が5月30日より始ま りました。日本の夏のモータースポーツを締め括るビックイベント の詳細については下記のホームページをご参照下さい。 http://www.twinring.jp/indyjapan/

舞台に開催されてきたモータースポーツジャパンが、今年も10月 10日(土) ・11(日)の2日間、お台場特設会場で開催されます。4 年めを迎える今年も、日本中からモータースポーツのトップマシン が集結、トップドライバーのトークショーや迫力のデモラン走行が 楽しめるほか、一般の人々も気軽に訪れて楽しめる様々なスペース が用意される予定です。もちろん今年も入場は無料です。イベント の詳細については、次号以降でご紹介しますので、ご期待下さい。

伝統のインディ500 はエリオ・カストロネ ベス選 手が 通 算3 勝めを獲得 (上) 。武 藤英紀選手は度重 なる不運を乗り越 え、10位でフィニッ シュしました (下) 。

古今東西のトッ プマシンが揃う デモランは今年 も多くのファンで 賑わいそうです。

フォーミュラ・ニッポン第3戦は 小暮卓史選手が今季初優勝 全日本選手権フォーミュラ・ニッポンは5月31日、ツインリン クもてぎで第3戦決勝が行われ、気まぐれな雨のために、目まぐ るしく順位が入れ替わるという展開の中、残り3周でトップを奪い 返したポールポジションスタートの小暮卓史選手が今季初優勝を 飾りました。開幕戦ウィナーのブノワ・トレルイエ選手が今回も 2位に入り、ポイントレースで一歩抜け出し、3位には石浦宏明選

伝統のインディ500は カストロネベス選手が優勝 インディジャパンのチケットも販売開始

手が入って今季初表彰台をゲットしました。チーム部門は2連勝の NAKAJIMA RACINGが首位のLAWSON IMPULに3点差に迫る 接戦に持ち込んでいます。注目の第4戦は6月27〜28日の2日間、 富士スピードウェイで全日本F3選手権と併催で行われます。

2009IRLインディカー・シリーズ第4戦、伝統のインディ500 は5月24日、建設100周年を迎えた米国インディアナポリス・モー タースピードウェイで行われ、ポールポジションからスタートした エリオ・カストロネベス選手(チーム・ペンスキー)が自身3度めと なるインディ500制覇を成し遂げました。 伝統のレース2度めの出場となった武藤英紀選手(アンドレッ ティ・グリーン・レーシング) は予選16番手からスタート。2度も不 運が重なり、一時は20位まで順位を下げましたが、レース終盤の 挽回が実り、10位までポジションアップしてゴールしました。 また同シリーズの第16戦として、9月19日、栃木県のツインリン クもてぎスーパースピードウェイで決勝が行われるブリヂストン・

4

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

もてぎを得意とするNAKAJIMA RACINGの小暮卓史選手が波乱のレースを制しました。


INFORMATION OF JAF NATIONAL CHAMPIONSHIP EVENTS

全日本選手権インフォメーション 2009.6/27〜7/19

RACE

RALLY

全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第4戦 全日本F3選手権第7戦&第8戦

FIA Asia Pacific Rally Championship Round.4. 全日本ラリー選手権第5戦 RALLY HOKKAIDO

6月27日〜28日 富士スピードウェイ 開催概要

●スケジュール/27日 (土) FN第 4戦予選 F3第 7戦&第 8戦予選 第 7戦決勝 28日 (日) FN第 4戦決勝 F3第 8戦決勝 ●観戦料金/ ◆前売券 (2日間有効) 大人 5,500円 ペア10,000円 中学生以下無料 ◆当日券 大人土曜 3,500円 日曜 6,500円 中学生以下無料 パドックパス 前売 (観戦券込み) 15,500円 当日11,000円 小中学 生 5,500円 ピットウォークパス 前売1,500円 当日2,000円 中学生以下無料 ●駐車料金/1日 4輪 1,500円 2輪 750円 ●問合せ先/富士スピードウェイ TEL03-3556-8511 ●ホームページ/ http://www.fsw.tv/1ch/calendar/monthly/2009/6/

全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第5戦 全日本F3選手権第9戦&第10戦

7月10日〜12日 北海道 ギャラリーステージ情報

●サービスパークは昨年同様、帯広市の北愛国交流広場となります。11 日は陸別サーキット(2回)と帯広のサービスパーク隣の帯広特設コース (2回) で、12日は音更の林道コース (2回) と帯広特設コース (1回) でギャ ラリーステージを観戦できます。時間等の詳細については大会ホーム ページを参照下さい。 ●観戦料金/ ◆前売券 2日間全コース 大人 5,000円 中学生以下無料 1日券両コース 大人 3,500円 陸別サーキット・帯広特設 コース・音更林道コースとも1日2,000円 ◆当日券 2日間全コース 大人 8,000円 中学生以下無料 1日券両コース 大人 4,500円 陸別サーキット・帯広特設 コース・音更林道コースとも1日2,800円 ●駐車料金/陸別と音更は 4輪1日500円の予定。 ●問合せ先/AG.MSC北海道 TEL011-864-1101 ● HP/http://www.rally-hokkaido.com/ 今年も陸別ステージのほ か、 帯広特設、 音更の3ヵ所 のステージでトップドライ バーの走りを楽しめる。今 年唯一のインターナショナ ルラリーの開催なので、多く のファンとともに盛り上がり たい。もちろん接戦が予想 される全日本ラリー選手権 の勝負の行方も楽しみだ。

7月11日〜12日 鈴鹿サーキット 開催概要

●スケジュール/ 11日 (土) FN第 5戦予選 F3第 9戦&第10戦予選 第 9戦決勝 12日 (日) FN第 5戦決勝 F3第10戦決勝 ●観戦料金/ ◆前売券 (2日間有効) 大人 5,500円 中高生1,600円 ペア10,000円 ファミ得 (大人 2名小人1名16,000円、 大人 2名小人 2名18,800円) ◆当日券 大人 6,500円 子どもはゆうえんち料金 パドックパス 前売・当日とも6,000円 子ども1,500円 ピットウォークパス 大人1日2,000円 中学生以下無料 ●駐車料金/1日 4輪 1,000円 2輪 500円 ●問合せ先/鈴鹿サーキットチケットセンター TEL059-378-1111 ●ホームページ/http://www.suzukacircuit.jp/smsc/

GYMKHANA 全日本ジムカーナ選手権第5戦 SUPER GYMKHANA IN IOX-AROSA

7月11〜12日 イオックスアローザスポーツランド (富山県) 開催概要

●スケジュール/11日 (土) 公開練習 ゲートオープン 8:00〜 12日 (日) ゲートオープン8:00〜 第1ヒート9:00〜 ●入場整理券/2日間 大人 2,000円 (プログラム代込み、 JAF会員は 同伴 5名まで500円引き) 中学生以下無料 ●駐車料金/無料 ギャラリープレゼントとして昼休みに、 抽選会を予定して います。 ●問合せ先/AND TEL0763-32-7052 ●ホームページ/http://www.iox-arosa.jp/

DIRT TRIAL 全日本ダートトライアル選手権第 5戦 第 33回 DCCSダートトライアル 7月5日 丸和オートランド那須 開催概要

●スケジュール/5日 (日) ゲートオープン 5:00 第1ヒート9:30 ●入場整理券/大人 2,000円 中学生以下無料 ●駐車料金/4輪1,000円 2輪無料 ●問合せ先/DCCS TEL03-3918-8621 ●ホームページ/http://www.man-m3.com/frame.html/ 今年2度めの丸和開催とな る全日本第5戦はおなじみ のDCSSダートトライアル。 ドライバーのウデが存分に 試されるテクニカルな設定 は今年も継続か? 開幕戦 の丸和では本多智治シビッ クが大金星。再び地元関 東勢が旋風を起こすのか!? 注目の一戦になりそうだ。

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

5


SPECIAL REPORT

KART RACE IN JAPAN

スーパーKFマシン、鈴鹿を疾走 注目の決勝は予選ヒートで圧巻の走りを見せたブラバンダー選手が鈴鹿初制覇 2009 CIK-FIA World Cup For KF1/2009 CIK-FIA Asia-Pacific KF2 Championship KART RACE IN JAPAN[JAF公認No.2009-K0001]

開催日:5月21〜24日 開催場所:鈴鹿サーキット国際南コース 格式:国際 主催: SMSC [クラブ登録No.公認 82401] レポート/水谷一夫 フォト/伏尾章男 (TPJ)

今年の鈴鹿ワールドカップには25名の海 外勢を含め、8つの国・地域から42名のエン トリーが集まった。カートの先進地帯たる ヨーロッパからも強豪ドライバーが大挙参 戦、世界一のカート遣いがここで決まると いっても過言ではない大会だ。 さらに今回は、従来のKF1クラスを超える チューニングが認められたスーパーKFクラ スのレースが日本で初めて行なわれる。新し いトップカテゴリーのパフォーマンスにも注 目が集まった。 この一戦を制したのは18歳のベルギー人、 ヤニック・デ・ブラバンダー選手だった。トッ プカテゴリーの経験が1年少々しかない新鋭 は、プレファイナルで驚異の13台抜きを演 じてポールを獲得。決勝でも背後に控えた中 堅・ベテランたちの追随を許さず、 序盤でリー ドを築くと、独走のまま24周を走り切った。 「タフな戦いだったけれど、誰のテールも見 ずに走り終えることができた。すごく幸せな 気分だよ」 。表彰台の中央に立つと、明るく フレンドリーなブラバンダー選手の顔に、こ の3日間で最高の笑顔が輝いた。 2番グリッドからブラバンダー選手を追っ たギャリー・キャッツ選手は、中盤に入る とペースダウンし、最後にはマシンを止め た。キャッツ選手に代わって2番手に立った のはアルノー・コズリンスキー選手だった が、10番グリッドからスタートしたマニュ エル・ルノーディ選手がそれを上回るペース で急追、残り4周で順位が入れ替わった。2

スーパーKF/KF1クラスには25名の世界の精鋭のほ か、 日本人カーターも17名がエントリー。覇を競った。

位でチェッカーを受けたルノーディ選手は、 両手を高く掲げてウィナーと変わらぬ喜びよ うだ。 現世界チャンピオンのマルコ・アーディゴ 選手は、7番グリッドからのスタートで大き く順位を落としたものの、そこから挽回を 続け、コズリンスキー 選手に続く4位でフィ ニッシュした。海外で 脚 光 を 浴 び る15歳 の ルーキー、アロ・ヴァ イニオ選手は、予選の 1ヒートを制して前評 判に違わぬ速さを披露。 決勝日はいくぶん調子 を落としたものの、予 選総合18位からの挽回 で6位となった。 3グループ総当り制 の予選で総合トップに なったアルマン・コン スーパーKFクラス表彰。左から2位ルノーディ、 優勝ブラバンダー、 3位コズリンスキーの3選手。 バース選手は、 プレファ 6

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

日本人勢は昨年の全日本カートKF1初 代チャンピオンに輝いた佐々木大樹選 手が、予選から速さを見せて4番グリッ ドを獲得。決勝では7位に順位を落と すも世界に伍する走りを見せた。

今年のワールドカップは日本初レースとなるスーパーKFクラス がメインに。未知のスピードに観客の熱い視線が集まった。

イナルも4位とまずまずの順位で終えたが、 決勝では調子が上がらず10位という結果に。 昨年の鈴鹿ワールドカップで悲願の初優勝を 遂げたベテラン、ダビデ・フォレ選手はやや 精彩を欠き、終盤リタイアに終わった。 日本勢では、07年・08年の全日本カート 選手権で最高峰クラスのチャンピオンに輝 き、今季は2年めのFCJで初優勝も果たした 佐々木大樹選手が健闘。予選から海外のトッ プドライバーたちに伍して先頭グループに加


日本初開催となるスーパーKFクラスを制したのはプレファイナ ルで13台抜きを果たしたベルギーからエントリーのヤニック・ デ・ブラバンダー選手。見事なポール・ トゥ・ウィンを飾った。

KF2クラス表彰。左から2位ベレッタ、 優勝ティエネ、 3位パトロノの各選手。

続いて1コーナーを 回り、2番手に浮上。 その堂々たる姿に表 彰台獲得の期待が高 まった。しかし、歴 戦の海外勢たちが猛 攻を開始すると、国 際レースの経験が一 度しかない佐々木選 手はそれに抗いきれ ず、ひとつ、またひとつとポジションを下げ ていく。 それでも懸命の走りを続ける佐々木選手 サポートレースのFP-Jrクラスでは、福住仁嶺選手、中村空斗選手、 ニック・デ・バリエス選手のサイド・バイ・サイドのトップ争いが最終 は、上位集団の戦いに最後まで食らい付き、 ラップの最終コーナーでいよいよ激化。3台がほぼ横並びでチェッ 日本勢の最上位となる7位でフィニッシュ。 カーを受けた結果、 福住選手が勝者となった。

アジアパシフィック選手権 が懸かったKF2クラスは、 ポールのフェリチェ・ティエ ネ選手が優勝。スタートで 3番手に後退してから冷静 な挽回を続け、ラスト3周の 逆転で栄冠を掴んだ (写真 上) 。1周めから先頭を走っ たベン・クーパー選手は最 終ラップに5位へ後退。 マッ テオ・ベレッタ選手が 2位、 ジャコモ・パトロノ選手が3 位となった。クオリファイン グプラクティス3位と健闘 の金丸悠選手は、決勝を9 位で終え、日本勢の最上位 となった (写真左) 。

わり、決勝の4番グリッドを獲得した。 最後の戦いが始まると、好スタートを決め た佐々木選手は先頭のブラバンダー選手に

「ペースは周りと変わらなかったけれど、フ ロントブレーキ付きカートの経験に長けた外 国人選手のうまさにやられました」とはいう ものの、その活躍は、世界に通用するポテン シャルを証明するものだったといえよう。

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

7


SPECIAL REPORT

Formula NIPPON

Fニッポン第2戦は装いも一新の ピットビルをバックにスタート。

新生鈴鹿で初バトル! 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第2戦・全日本F3選手権第5戦&第6戦 鈴鹿サーキット[JAF公認No.2009-0005] 開催:5月16〜17日 開催場所:鈴鹿サーキット 格式:国際 主催: GSS [クラブ登録No.公認13013] 、 S.M.S.C [クラブ登録No.加盟24001] 、 ㈱モビリティランド[団体登録No.公認13001] フォト/上尾雅英 レポート/JAFスポーツ編集部 リニューアルなった鈴鹿サーキットで、 フォーミュラ・ニッポン第2戦、F3第5&第 6戦が初開催された。 ヘビィウェットの中、行われたフォーミュ ラ・ニッポン16日土曜の予選は、改修なっ た新しい鈴鹿の路面のウェットグリップに 各ドライバーとも苦心する中、最終Q3のセ クションのラストアタックに賭けたブノワ・ トレルイエ選手が1分59秒106でポールポジ ションを獲得。 0.022秒という僅差でアンドレ・ロッテ ラー選手が続き、ロイック・デュバル選手が 3番手を確保。平手晃平選手が日本人最上位

の4位につけ、セカンドローの一角に食い込 んだ。 明けた17日の決勝も、スタートを待って いたかのように雨が降り始め、ウェットの 中、注目の第2戦が始まった。レース序盤は、 PPスタートのトレルイエ選手がトップを守 り、一時は4秒ほどのマージンを築くが、や がてスタートで2番手に上がったデュバル選 今季初のPPから連勝を狙ったトレルイエ選手だが、 2位。 手の猛追撃が始まる。 その後もプッシュを続けてリードを広げた 「スプーンで飛び出してロスをしたにも関わ デュバル選手はルーティーンのピットイン後 らず、すぐにブノワに追い付くことができ ので、自分のマシンの状態に確信が持てた」 も首位の座を守って、最終的にはトレルイ エ選手に20秒という大量のリードを築いて というデュバル選手は、10周近くにわたる トップチェッカー。ロッテラー、平手の両選 テール・トゥ・ノーズの攻防の末に、 手が予選と同じポジションで走り切り、以下 28周めについにトレルイエ選手をパ 塚越広大、リチャード・ライアンの両選手が ス、トップに躍り出る。 続いた。 この結果、ポイントスタ ンディングは2位+PPポイ ントを加えたトレルイエ選 手が19ポイントで首位を守 り、デュバル選手が4ポイ ント差の2位に浮上。以下、 平手、伊沢拓也、塚越といっ た注目の若手が続くオー ダーとなっている。 Fニッポン第2戦表彰台。左から2位トレルイエ選手、 優勝のデュバル選手と中 嶋悟NAKAJIMA RACING監督、 3位ロッテラー選手。

8

日本人勢は2年めの平手晃平選手が4位に食い込んだ。

2009・7 JAF MOTOR SPORTS


昨年のFCJチャンプ、国本雄資選手 は第6戦で初優勝。トムスの3人が タイトルレースで先行する。 5戦めで全日本F3Cクラス初優勝を飾ったエリクソン選手。完璧に近いレース運びを見せた。

マーカス・エリクソン選手。イン ペラトーリ選手はケイ・コッツォ リーノ、井口卓人の両選手にもか わされて4番手に後退、Cクラス勢 F3第3ラウンドはCクラス、Nクラスとも の後塵を拝することになる。 に続々とウィナーが入れ替わり、シリーズ序 レースはペースの上がらないコッ 盤から戦国時代の様相を呈し始めてきた。 完全なウェットレースとなった第5戦は、 ツォリーノ選手が、井口、国本雄 資のトムス勢との攻防を余儀なくさ Cクラス勢を抑えてPPを獲得したNクラス れる間にリードを広げたエリクソン のアレキサンドレ・インペラトーリ選手によ 選手がそのまま独走、全日本F3初 る初のNクラスマシン総合優勝に注目が集ま 優勝をもぎ取った。一方、Nクラス る中スタートするが、ホールショットを奪っ は総合6位まで順位を落としたもの 第6戦で昨年第9戦以来のF3Nクラス・2勝めを飾った山本選手(中央)と2位千 たのはCクラストップタイムをマークした (右) の各選手。 の、佐藤公哉選 代(左)、3位インペラトーリ 口両選手の追撃を最後まで抑え込んで見事、 手の追撃を抑えたインペ 初優勝。 「もっと早く勝ちたかったですが、 ラトーリ選手が初優勝を 過去2大会でダメだったところを修正できた 飾った。 ことが結果に繋がりました」と胸を張った。 一方、翌17日の第6戦決 首位が目まぐるしく入れ替わったNクラス 勝は、曇天の中、辛うじ は7周めに千代勝正選手をかわしてトップに て各車スリックタイヤで のスタート。Cクラスは、 立った山本尚貴選手が今季初優勝。開幕3連 勝を飾った関口雄飛選手が今回の2戦で僅か 前日のウェットの予選で 1ポイントにとどまったため、2番手につけ ぶっちぎりのPPタイムを る佐藤選手とのポイント差は9ポイント差に 叩き出したF3ルーキーの 第5戦Nクラスを制したイン ペラトーリ選手はチェッカー 詰まり、シリーズ争いも接戦の気配が濃く 国本選手が、チームメイ で思わずガッツポーズ。 なっている。 トであるエリクソン、井

F3第3ラウンドは両クラスと も初ウィナー誕生で混戦の予感

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

9


10

2009・7 JAF MOTOR SPORTS


2009.J UL Y 32

J AFMOT ORSPORT S

監修/社団法人日本自動車連盟 〒1050012 東京都港区芝大門1130 ☎0570002811 (ナビダイヤル) 発行所/ (株) ジエ・エー・エフ出版社 〒1050012 東京都港区芝大門1130 ☎0354701711 発行人/平澤英資 振替 (東京) 00100188320 印刷所/凸版印刷株式会社 表紙/全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第2戦 撮影/上尾雅英 デザイン/鎌田 僚、 (株) スタジオーネ63 編集/ (株) ジエ・ エー・エフ出版社J AFスポーツ編集部 ☎0354701712

I NF ORMAT I ON from J AF

集

ナンバー付きレースは、 タイヤで決める!

〜スポーツラジアルタイヤの乗りこなし術を探る〜

10 59

連載 企画

JAF加盟・準加盟クラブガイドVol . 43 連載 企画

走ってみなけりゃ、分からない! 〜体験的本番走行のススメ第4回〜

●JAFからの公示・お知らせ●

12 2009年FI A国際スポーツカレンダー取り消しについて 12 2009年全日本選手権レースブルテン発行のお知らせ 12 車両公認一覧 12 登録車両一覧 13 CERTI FI CATE発行件数一覧と申請方法 13 Aライセンス講習会日程 13 公認審判員講習会日程 14 不正改造車排除強化月間のお知らせ 15 JAF個人会員年会費の自動振替受付のご案内 16 JAFマイページのご案内

特

7

64

連載 企画

踏んでますか! ?

〜全国モータースポーツシリーズ訪問 第19回〜

JMRC中国ダートトライアル楠ジュニアシリーズ

66

連載 企画

全国モータースポーツショップガイド 第4回

EVENTREPORT RACI NGKARTI NF ORMAT I ON 44 JAFカートカレンダー (7月〜8月) 17 JAFMOTORSPORTSCALENDAR (7月〜8月。ジムカーナ、ダートトライアルは7〜12月) 45 2009全日本カート&ジュニアカート選手権データファイル 49 2009全日本選手権データファイル 45 2008 レーシングカート公認競技会リザルト 51 2008公認競技会リザルト 54 2009公認競技会リザルト 58 全日本選手権アクセスマップ

各クラブ・団体/関係者の皆様へ

「JAFスポーツ」誌の8・9月合併号について 「JAFスポーツ」誌は8月号と9月号を合併号として、7月10日に発行いたします。 従いまして「JAFスポーツ」誌8・9月合併号の発行スケジュールおよび主要掲載予 定内容は下記のとおりとなりますので、ご了承ください。

記 「JAFスポーツ」誌の発行スケジュールおよび 主要掲載予定内容 競技会 講習会 カレンダー 7月10日 8〜10月 7月中旬〜10月上旬 9月10日 10・11月 9月中旬〜11月上旬 発行日

8・9月号 10月号

[ RACE] 8 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第2戦 鈴鹿サーキット 全日本F3選手権第5戦/第6戦 42 北海道クラブマンカップレース第1戦 [ RALLY] 30 全日本ラリー選手権第2戦/JAF中部近畿ラリー選手権第1戦 JMRC近畿SSラリーシリーズ第1戦 KYOTO南丹ラリー2009 36 JAF東日本ラリー選手権第1戦/ JMRC長野県ラリーシリーズ第1戦 FRCラリーマウンテンクロス2009 40 JMRC中国・四国ラリーシリーズ第2戦 中尾山高原ラリー2009 62 JMRC九州ラリージュニアシリーズ第1戦 CROSS&EAGLE’09チューリップラリー [ GYMKHANA] 27 全日本ジムカーナ選手権第3戦 SUGOオールジャパンジムカーナ 60 JMRC中部ジムカーナ東海シリーズ第4戦 プレジャーハイスピードスラローム2009 [ DI RTTRI AL] 34 全日本ダートトライアル選手権第3戦 モンテカルロカップダートトライアルI N広島 38 JAF四国ダートトライアル選手権第2戦 ‘09CMSCアストロトライアル 63 JMRC九州ダートトライアルジュニアシリーズ第2戦 ビッグスプリングトライアル2009 [ RACI NGKART] 6 2009CI KFI AWor l dCupForKF1 2009CI KFI AAs i aPaci f i cKF2Champi ons hi p KARTRACEI N JAPAN


J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ

I NFORMATI ON FROM

●JAFからの公示・お知らせ

2009年FIA国際スポーツカレンダー取り消しについて

[公示No. 2009−072]

既に公示済みの2009年FIA国際スポーツカレンダーのうち、下記カレンダーが取り消しとなりましたのでお知らせいたします。 1

7/18~20

第16回十勝24時間レース大会

VI CI C、 十勝モーターパーク㈱、TOSC、 AG. MSC北海道

国際

十勝インターナショナルスピードウェイ

RALLY JAPAN

AG. MSC北海道

国際

北海道道央

2 10/23~25

以上

2009年全日本選手権レースブルテン発行のお知らせ

[公示No. 2009−073]

ブルテンNo 0 . 0 5−2 0 0 9(発行:4月1日) 「全日本F3選手権に適用される車両規則の統一解釈および運 用要項について」 ブルテンNo 0 . 0 6−2 0 0 9(発行:5月1日) 「JAF−F3 0 0 0車両規則運用要項の一部改正について」 ブルテンNo 0 . 0 7−2 0 0 9(発行:5月7日) 「全日本選手権フォーミュラ・ニッポン統一規則における統一 解釈について」 ブルテンNo 0 . 0 8−2 0 0 9(発行:5月2 1日) 「全日本選手権レース統一規則における統一解釈について」

全日本選手権レースブルテンを下記の通り発行しましたので 公示いたします。 なお、本ブルテンの内容は当連盟のホームページ(モーター スポーツ モータースポーツ諸規則 全日本選手権レース統一 規則内)にPDF形式で掲示しておりますので、ご覧下さい。 記 ブルテンNo 0 . 03−2 0 09(発行:4月1日) 「F3エンジン部品の公認について」 ブルテンNo 0 . 04−2 0 09(発行:4月1日) 「JAF−F300 0車両規則の統一解釈および運用要項について」

以上

車両公認一覧 会 1

社

[公示No. 2009ー074]

名

車

富士重工業㈱

両

名

式

申請分類 グループ

GH7

FI A・ A VO

型

スバルインプレッサ 20S(2 0 0 7)

申

請

内

容

JAF公認№ JA217 VO 12/ 10

サスペンション、車体、インテリア

※上記の車両公認申請は、現在、FIAへ申請中です。有効日等のお問い合わせはJAFモータースポーツ部までお寄せ下さい。 VF:供給変型、VO:オプション変型、VP:プロダクション変型、ET:正常進化、ES:スポーツ進化、ER:誤記訂正、 VK:キットカー変型、WR:ワールドラリーカー変型、VR:グループR変型

登録車両一覧 会

社

名

[公示No. 2009ー075]

JAF 登録№

車

両

名

型式

エンジン 型 式

排気量 (cc)

国土交通省 指定番号

備

考

1

マツダ㈱

JY144

マツダ RX-8

SE3P

13BMSP (ローターリーエンジン)

654×2

16061

4 ドア クーペ (5MT)

2

〃

JY145

〃

〃

〃

〃

12144

4ドア クーペ (6MT/6AT)

3

日産自動車㈱

JN265

ノート

ZE11

HR16DE

1597

16134

※上記は2 0 09年5月1 9日付で承認されました。2 0 0 9年5月2 0日より国内格式以下の競技に有効です。

12

2009・7J AFMOT ORS PORT S


CERTI FI CATE等発行件数一覧と申請方法

[公示No. 2009ー076]

国際モータースポーツ競技規則第1 8条、第7 0条およびJ AFスポーツ資格登録規定第7条2に基づき、J AFが「海外競技会出場証明書(サ ーティフィケート)」等を発行した件数です。 2009年4月受付分 競技会名 発行件数 51s tADAC/ ACASH&RCup (VLN) 1 As i aPaci f i cRal l yChampi ons hi pRal l yQueens l and 3 37t hADAC Zur i ch2 4 Hour sRace 4 33r dHI STORI C WI NTON 1 As i aPaci f i cRal l yChampi ons hi pRal l yofWhangar ei 1 24 HEURESduMANS 1 2

開催日 5月2日~5月2日 5月8日~5月1 0日 5月21日~5月2 4日 5月30日~5月3 1日 6月5日~6月7日 6月13日~6月1 4日 数次用

一競技会において同一人が競技運転者用と参加者用を申請し、承認された場合、発行件数は2件としています。 ●CERTI FI CATE申請方法 CERTI FI CATE(海外競技会出場証明書)は海外で開催され るFI A公認の国際格式の競技会に参加する際に必要となります。 必ず出発日の2週間前までにご申請ください。(郵送の場合は2 週間前に必着) ※ご申請いただけるのは、FI A公認の国際格式の競技会です。

1回用:1競技会限定のCERTI FI CATEです。 数次用:当該年度中、複数の競技会に有効なCERTI FI CATEです。 3競技会以上出場のご予定があればこちらをお薦めします。 【申請受付】 J AF地方本部・支部で受付しています。持参または郵送(現金 書留)にてご申請ください。

【必要書類】 競技運転者(コドライバー含む)用

参加者用

お問い合わせ先

・ 海外競技会出場に関する証明申請書 ・ 海外競技会出場に関する証明申請書 ・ 写真(3cm×3cm、無帽、無背景) ・ 申請料 1回用 ¥8, 100 (税込) ・ 申請料 1回用 ¥8, 100 (税込) 数次用 ¥23, 400 (税込) 数次用 ¥23, 400 (税込)

北海道本部 ☎ 0118577155 東北本部 ☎ 0227832820 関東本部 ☎ 0368339140 中部本部 ☎ 0528723685

関西本部 中国本部 四国本部 九州本部

☎ 0726451300 ☎ 0822729967 ☎ 0878678411 ☎ 0928417672

J AFホームページ(ht t p: / / www. j af . or . j p/ ms por t s / ) で、申請書のダウンロードができますのでご利用ください。

Aライセンス講習会 日程 開催日

[公示No. 2009ー077]

時間

開催場所

申込先

TEL

10: 00~18: 00

オートポリス 大分県日田市上津江町

オートポリス倶楽部

0973551111

有村

7月5日

13: 00~19: 00

ツインリンクもてぎ 栃木県芳賀郡茂木町

ヌヴォラーリ スポーツ

0120354505

7月12日

9: 00~17: 00

仙台ハイランドレースウェイ 宮城県仙台市青葉区

にっかわくらぶ事務局

7月19日

10: 00~17: 00

筑波サーキット 茨城県下妻市村岡

10: 00~17: 00

富士スピードウェイ 静岡県駿東郡小山町

7月20日

9: 30~17: 00

筑波サーキット 茨城県下妻市村岡

8月30日

10: 00~17: 00

筑波サーキット 茨城県下妻市村岡

7月5日

7月20日

主任講師

受講料

教材費

純徳

¥20, 000

実費

星

忠

¥20, 000

実費

08031928147

守谷

知真

¥18, 000

実費

チーム・スターダストレーシング

0286435444

伊賀上

尚

¥20, 000

実費

富士スピードウェイ (株)

0550782613

吉浜

隆悦

¥20, 000

実費

チームクレバーレーシング

0337663312

平塚

由紀人

¥20, 000

実費

TMAC

0336116687

稲村

政幸

¥20, 000

実費

講習会日程はJ AFホームページでも掲載しています。当日の受付時間等詳細については申込先に電話でご確認ください。

公認審判員講習会日程

[公示No. 2009−078]

開催日

時間

開催場所

種別

申込先

主任講師

受講料(1科目) 教材費

7月19日

8: 00~ 16: 00

富士スピードウェイ 静岡県駿東郡小山町

技術・ コース・ 計時 A1/ A2/ B1/ B2

4100317 静岡県沼津市石川359−7 ソニックレーシング 0559678878

栗田

吉晴

¥12, 000

実費

8月2日

9: 00~ 17: 00

オートポリス 大分県日田市上津江町

技術・ コース・ 計時 A1/ A2/ B1/ B2

8770312 大分県日田市上津江町上野田1112−8 (株)オートポリス 0973551111

荒谷

嘉章

¥12, 200

実費

講習会日程は、J AFホームページでも掲載しています。また公認審判員講習会受講申込票も同ホームページからダウンロードできますのでご利用ください。

2009・7J AFMOT ORS PORT S

13

J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ


J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ

6月は不正改造車排除強化月間です。 JAFは「不正改造車を排除する運動」の推進団体の1つとしてこの 運動に協力しています。 正しいクルマの改造について熟知されている皆様から、正しい知識・情報を発信していただ くことは本運動の目的達成はもちろん、健全なモータースポーツの発展に繋がります。 周囲の方々に対する本運動の目的のご案内や、正しい知識をお持ちでない方に対するアドバ イス等により、本運動の推進にご協力ください。 本運動の目的

(国土交通省

自動車点検整備推進協議会

ホームページより)

我が国の自動車保有台数は、平成20年12月末現在で7, 920万台を超えており、自動車 が国民生活に十分定着した移動・ 輸送手段となっています。一方、交通事故による死傷者 数は近年減少しているものの、年間90万人を超える状況が続いています。 このような状況の中、暴走行為、過積載等を目的とした不正改造車は、安全を脅かし道 路交通の秩序を乱すとともに、排出ガスによる大気汚染、騒音等の環境悪化の要因ともな っています。 また、最近では、新規検査又は予備検査を受けた後に自動車の一部部品を取り付ける不 正な二次架装や大型貨物自動車の速度抑制装置(スピードリミッター)の不正改造、保安 基準に適合しないマフラーによる騒音等が社会問題となり、その排除が強く求められてい るところです。 このため、車両の安全確保・ 環境保全を図ることにより、国民の安全、安心の確保を確 実に実現していくため、「不正改造車を排除する運動」を全国的に展開します。 ●不正改造とは保安基準に適合しない状態にする行為のことで、道路運送車両法で禁止さ れています。周囲へ危害を与えたり、騒音公害をもたらすことなどにより、安全面、環境 面で問題があるからなのです。 JAFのホームページでは不正改造防止の豆知識をご案内しています。 クルマ何でも質問箱:不正改造にあたる主なケースとは? ht t p: //www. j af . or . j p/qa/mec hani s m/r ul e/01 . ht m 本運動の詳しい内容は 自動車点検整備推進協議会ホームページ ht t p: //www. t enke ns ei bi . c om

14

2009・7J AFMOT ORS PORT S


J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ

JAF個人会員年会費の自動振替受付中! ライセンス更新の際、 「JAFの継続を忘れていた」なんて 経験ありませんか? JAFの年会費を自動振替にしていればこんなこともなく 安心です。 また、100万円のシートベルト保険が付保されさらに安心 です。

→自動振替

① 全国の銀行・信用金庫・郵便局など ② クレジットカード(オンライン上の手続きも出来ます。) ③ JAF カード

お申込・資料請求はJAFのホームページへ

ht t p: / / www. j af . or . j p/

JAF個人会員の有効期限切れにご注意ください JAF年会費のお支払に自動振替をご利用いただいていない会員の方は、有効期限前にお 送りします、JAF会員の「継続案内」にてお早めにお手続きください。有効期限後4ヶ月 が経過しますと、継続のご意志がないものとして自動的に「退会」手続が取られます。 お手元のJAF個人会員証の有効期限をご確認ください。 JAF個人会員年会費のお支払いに自動振替をご利用される場合は最寄りのJAF本支部 にお申し出いただくか、JAFホームページでもお申込いただけますのでご利用ください。

2009・7J AFMOT ORS PORT S

15


のご案内 すでにJAF Mate誌にてご紹介しております「JAFマイページ」のご案内です。 「JAFマイページ」とは、JAF会員の方がJAFを便利にご利用できるように作られた、お客様専用の ページです。※ただし、ジュニア会員・家族会員は除く ご登録いただくと、①会員の登録情報の確認、②住所、電話番号の変更、③JAFマイページ登録会員向け の期間限定割引情報などのインフォメーションを提供など、パソコン、携帯電話のどちらからでもご利用にな れます。 ご登録については、JAF会員証をお手元にご用意のうえ、以下の手順でお手続きください。 ●パソコンから JAFホームページ ( ht t p: / / www. j af . or . j p/) ⇒ 「マイページ」をクリック ⇒ メールアドレス送信 ⇒ 画面の指示に従って登録 ●携帯電話から JAFモバイルサイト ( ht t p: / / j af mbl . j p/) ⇒ 「マイページ」をクリック ⇒ メールアドレス送信 ⇒ 画面の指示に従って登録 ※以下は、四輪ライセンスを持っている方の、ライセンス照会画面のサンプルです。 (2 0 0 9年国内AとコースA2級、コースB1級、国内参加者を所持し、計時B2級と技術B2級が未更新 のままとなっている例です。)

※7月からクレジットカードを利用した、ライセンス更新手続きを開始する予定です。 16

2009・7J AFMOT ORS PORT S


J AF MOTORSPORT S CAL ENDAR

●J AF国内モータースポーツカレンダー

■開催場所の略号:AP=オートポリス AS=阿讃サーキット CE=セントラルサーキット EB=エビスサーキット東 F=富士スピードウェイ HR=仙台ハイランドレースウェイ MO=ツインリンクもてぎ O=岡山国際サーキット S=鈴鹿サーキット SG=スポーツランドSUGO SN=スパ西浦モーターパーク T=筑波サーキット TI S=十勝インターナショナルスピードウェイ

78

■格式の略号:A=国際

C=国内

D=準国内

E=地方

太字は全日本選手権,世界選手権,国際競技及びそれに準ずる競技会・下線付き細字は地方選手権

(ジムカーナ、ダートトライアルは7〜12月) ●このカレンダーは5月15日までに本部にて受付したものです。

JAF国内モータースポーツカレンダーはJ AFホームページでも公開しております。 (ht t p: / /www. j af . or . j p/ms por t s /)

開催日

●レース 競技会名

オーガナイザー/電話番号

7月 5日 2009筑波チャレンヂカップレース第2戦 5日 2009OKAYAMAチャレンジカップレース第4戦 11日〜12日 2009年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第5戦

格式

競技車両

場所

VI CI C (0334491211)

D

SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA

T

AC (0868743311)

D

F4, , NE, NRA

O S

NRC、 SMSC、 ㈱モビリティランド

A

JAFF3000

(0593783405)

C

F3, NE, NRA

12日 2009SUGOビクトリーカップレース№2

S. S. C (0224833111)

D

F4, N1, N2, NE

SG

12日 2009SUGOビクトリーカップレース№2

㈱菅生 (0224833111)

D

NRA

SG

12日 2009富士チャンピオンレースシリーズ第3戦

富士スピードウェイ㈱、 FMC、SCCN

D

SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA

F

D

NE (クラシックカー)

T

C

N1, N2, NE, NRー A, J AFGT

TI S SG

2009年全日本F3選手権第9戦&第10戦 鈴鹿サーキット

(0335568511) 12日 J CCAクラシックカーフェスティバル

筑波ミーティング サマー J CCA (0339092221)

19日 北海道クラブマンカップレースシリーズ第2戦

VI CI C、 TOSC (0334491211)

25日〜26日 2009年 SUPERGTシリーズ第5戦

㈱菅生、 奥州VI CI C、

A

JAFGT

SUGO GT300㎞ レース

(0224833111)

C

NRA

S. S. C (0224833111)

D

N1, NE

SG AP

25日〜26日 2009年 SUPERGTシリーズ第5戦 SUGO GT300㎞ レース 26日 2009ゴールドカップレース第3戦

APC、 ㈱オートポリス (0973551111) D

N11600, N12000, NE, NRA

26日 MAZDAFanCi r cui tDay2009

BSpor t ( s0334247841)

NRA

T

ソーラーカー

S

C

N1, N2, NE, NRA

F

M. O. S. C. 、 ㈱モビリティランド

A

JAFF3000

MO

(0285640001)

C

F3, NE

D

31日〜 FI A ALTERNATI VEENERGI ESCUP

読売新聞東京本社、㈱モビリティランド、 A

8月2日 DREAM CUPソーラーカーレース鈴鹿 2009

JAF (0593781111)

8(AUG) 8月1日〜2日 スーパー耐久シリーズ2009第5戦 スーパー TEC 8日〜9日 2009年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第6戦 2009年全日本F3選手権第11戦&第12戦

富士スピードウェイ㈱、 FMC (0335568511)

D

SFJ , FJ 1600

9日 2009鈴鹿クラブマンレース Round4

ARC、 SMSC (0566810621)

D

SFJ , FJ 1600, N1, NE

S西

16日 2009富士チャンピオンレースシリーズ第4戦

富士スピードウェイ㈱、 FMC、

D

SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA

F S

ツインリンクもてぎ

MSCC (0335568511) 22日〜23日 2009年 SUPERGTシリーズ第6戦

SMSC、 ㈱モビリティランド

A

JAFGT

(0593783405)

C

F4, N1, NE, NRA

23日 2009筑波チャレンヂカップレース第3戦

VI CI C (0334491211)

D

F4, SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA

T

23日 2009北海道クラブマンカップレースシリーズ第3戦

十勝モーターパーク㈱、

D

N1, N2, NE, NRA, J AFGT

TI S

APC、 ㈱オートポリス

A

JAFF3000

AP

(0973551111)

C

F3

D

FJ 1600, SFJ , NRA

D

SFJ , FJ 1600, N2, NE, NRA

第38回インターナショナルポッカ1000km

TOSC (0155523910) 29日〜30日 2009年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第7戦 2009年全日本F3選手権第13戦&第14戦 オートポリス 30日 2009OKAYAMAチャレンジカップレース第5戦

㈱岡山国際サーキット、

O

AC (0868743311)

2009・7J AFMOT ORS PORT S

17

CALENDAR 78

RACE 7(JULY)


RAL L Y 7(JULY) 開催日

●ラリー 競技会名

7月4日〜5日 2009年J AF東日本ラリー選手権第4戦

オーガナイザー/電話番号

DSCCA (0186433481)

2009年J MRC東北ラリーシリーズ第1戦

格式

競技車両

D

RN, RJ , RF

D

RN, RJ , RF, RB

D

RN, RJ , RF, RB

開催場所

秋田 (200)

選手権地区

東日本

第29回どんぐりサマーナイトラリー 4〜5日 J MRC関東イーストラリーツアー第4戦

RCGM (05055398711)

第38回光圀サマーラリー

茨城 (120) 栃木 (50) 福島 (10)

5日 2009年J MRC群馬ラリーシリーズ第2戦

ASCA (0279672425)

D

RN, RJ , RF, RB

群馬 (150)

A

Gr . A, Gr . N

北海道

C

RN, RJ, RF

あさま隠 山岳ラリー 2009 10〜12日 2009FI A As i aPaci f i cRal l yChampi ons hi p

AG. MSC北海道(0118641101)

2009年JAF全日本ラリー選手権第5戦

CALENDAR 78

C

RF

MOON (0930236277)

D

RN, RJ , RF, RB

福岡 (150)

RTはと車(0269853330)

D

RN, RJ , RF, RB

長野 (150)

CMSC青森(0172822005)

D

RN, RJ , RF

青森 (200)

WHI TE (0728910679)

E

RN, RJ , RF, F

和歌山 (120)

MSCF (09082771916)

D

RN, RJ , RF, RB

北海道 (150)

FQRC (0337018425)

D

RN, RJ , RF, RB, F

栃木 (150)

D. C. R (0899240220)

D

RN, RJ , RB, RF

高知 (130)

TEAMRI NDO (0263734836)

D

RN, RJ , RF

長野 (300)

D

RN, RJ , RF, RB

PRESTI GE (0272311440)

D

RN, RJ , RF, RB

群馬 (150)

CCR (0118118186)

D

RN, RJ , RF, RB

北海道 (120)

TEAM SHI NDA (0 I 9068475960) D

RN, RJ , RF

兵庫 (150)

D

RN, RJ , RF

D

RN, RJ , RF, RB

RALLYHOKKAI DO 18〜19日 2009年J AF九州ラリー選手権第4戦

国際 全日本 九州

J MRC九州ラリーチャンピオンシリーズ第4戦 MOON ConaS09 25日 長野県ラリーシリーズ第4戦 はと車ラリー2009 25〜26日 2009年J AF東日本ラリー選手権第5戦

東日本

' 09ツール・ ド・ 東北 26日 J MRC近畿 アベレージラリーシリーズ第5戦 2009ホワイトラリー i n花園

8(AUG) 8月1日〜2日 2009年J MRC北海道ラリーチャンピオンシリーズ第5戦 2009年J MRC北海道ラリージュニアシリーズ第5戦 2009RALLYFURANO 1〜2日 J MRC関東イーストラリーツアー第5戦 J MRC関東チャレンジカップラリーシリーズ第3戦 FQRCスポーツラリー 1日 2009年J MRC中国・ 四国ラリーシリーズ第4戦 四国のてっぺんDCRラリー 2009I N 嶺北 22〜23日 2009年J AF東日本ラリー選手権第6戦 第32回りんどう ALPEN ATTACK2009 22〜23日 2009年J MRC群馬ラリーシリーズ第3戦

東日本

Pl ay St age ラリー2009 23日 2009年J MRC北海道ラリーチャンピオンシリーズ第6戦 2009年J MRC北海道ラリージュニアシリーズ第6戦 第29回ラナウェイ悪路ポリスラリー 29〜30日 2009年J AF中部・ 近畿ラリー選手権第3戦 J MRC近畿SSラリーシリーズ第2戦

近畿

第30回神大ラリー 29〜30日 長野県ラリーシリーズ戦 第11回M. C. S. C. ハイランドラリー 2009

18

2009・7J AFMOT ORS PORT S

M. C. S. C(0 . 263334030)

中部・

長野 (100)


GYMKHANA,CI RCUI TTRI AL 7(JULY)~12(DEC)

●ジムカーナ●サーキットトライアル●他

以下のカレンダーは、開催場所を基準に、カレンダー登録規定の「行政区画における地域別」毎にまとめて掲載しています。

北海道地方 開催日

競技会名

7月 12日 2009年J AF北海道ジムカーナ選手権第5戦

格式

競技車両

開催場所

選手権地区

CCR (0118118186)

オーガナイザー/電話番号

D

N, SA, SC, D, B

新千歳モーターランド

北海道

NC. ASC,C. S. C. C

D

N, SA, SC, D, B

新千歳モーターランド

北海道

T. A. S. H (0155823038)

E

P, N, SA, B

シーサイドパーク特設サーキット

THI BAULT (0118641101)

D

N, SA, SC, D

新千歳モーターランド

TOSC (0155523910)

E

P, N, SA, B

十勝インターナショナルスピードウェイ

2009年J MRC北海道ジムカーナチャンピオンシリーズ第5戦 2009年J MRC北海道ジムカーナビギナーシリーズ第5戦 2009年J MRCオールスター選抜 第29回ラナウェイ舗苦路ポリスジムカーナ 8月 9日 2009年J AF北海道ジムカーナ選手権第6戦

8732072) 2009年J MRC北海道ジムカーナチャンピオンシリーズ第6戦 (0112009年J MRCオールスター選抜 コクピットチャレンジジムカーナ 9月 13日 09TASHポテンザチャレンジカップジムカーナ 27日 2009年J AF北海道ジムカーナ選手権第7戦

北海道

2009年J MRC北海道ジムカーナチャンピオンシリーズ第7戦 2009年J MRC北海道ジムカーナビギナーシリーズ第7戦 2009年J MRCオールスター選抜 チボーターマックアタック 10月 11日 2009年TOKACHI ショートトラック3 =サーキットトライアル、ツイントライアル

東北地方 開催日

競技会名

7月 5日 09CMSC青森ジムカーナ第2戦 12日 09' 宮城・ 福島3 トライジムカーナシリーズ第3戦

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

CMSC青森(0172972738)

E

P, N, SA, B, SC

㈱青葉ゴルフ (0223952120) E

P, N, B, SC, D

(一日で取得Aライ講習会も有り)ATクラスも有り 19日 2009年J AF東北ジムカーナ選手権第5戦

開催場所

選手権地区

岩木山スキー場 駐車場 仙台ハイランドレースウェイ ジムカーナコース

AKI TA (0188392219)

D

N, SA, SC, D

新協和カートランド

J ARAC. RC (0432663703)

E

B

エビスサーキット

Si F,AI ZU. SCC

D

N, SA, SC, D

東北

' 09年J MRC東北北東北ジムカーナSr . オールスター選抜戦

桃豚CUP

8月 12日 ジャラックスーパールーキーサーキッ トトライアルRd2 23日 2009年J AF東北ジムカーナ選手権第6戦 LOVEandPEACEジムカーナプラス 9月 6日 09CMSC青森ジムカーナ第3戦 13日 2009年J AF東北ジムカーナ選手権第7戦

(0245913817)

SSパークサーキット

東北

ターマックコース

CMSC青森(0172972738)

E

P, N, SA, B, SC

奥州VI CI C (0223910231)

D

N, SA, SC, D, P, B SUGO西コース

岩木山スキー場 駐車場 東北

オールスター選抜大会 ADVAN CUP SugoSuperSl al om 10月 4日 2009年宮城・ 福島3 トライジムカーナシリーズ第3戦

T. NEMOTO (0246263611) E

P, N, SA, B, SC, D エビスサーキット スクールコース

11月 8日 09' 宮城・ 福島3 トライジムカーナシリーズ最終戦

NC (08031928147)

P, N, B, SC, D

E

・ 今年も最終大会です。 (一日で取得Aライ講習会も有り)

仙台ハイランドレースウェイ ジムカーナコース

ATクラスも有り =サーキットトライアル、ツイントライアル

関東地方 開催日

競技会名

7月 5日 2009年J MRC関東ミドルシリーズ第5戦 &第25回(24時間) チャリティジムカーナ大会

オーガナイザー/電話番号

ROOKI E,For ce

格式

競技車両

D

N, SA, B, SC

相模湖リゾートプレジャーフォレスト

開催場所

E

N, SA, B, SC, D

ツインリンクもてぎマルチコース

選手権地区

(0426873321)

i nさがみ湖リゾート 5日 2009J MRC栃木ジムカーナシリーズ第4戦

NUVOLARI , ㈱モビリティランド (0287964505)

5日 2009筑波サーキットビギナーズジムカーナシリーズ第4戦

TSUKUBA (0335556051)

E

P, N, SA, B

筑波サーキット ジムカーナ場

12日 2009J MRC埼群ジムカーナシリーズ第5戦

RTQ (0494228515)

E

N, SA, B, SC

関越スポーツランド

DI REZZA&Wi nmaxCUP クウェスト t heジムカーナ 2009

2009・7J AFMOT ORS PORT S

19

CALENDAR 78

2009年J MRC北海道ジムカーナビギナーシリーズ第6戦


開催日

競技会名

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

HORMS (0552324171)

D

N, SA, SC, D, N

Nar as hi no (0474076050)

E

P, N, SA, B, SC, D 浅間台スポーツランド

VI CI C新潟(0257472522)

E

P, N, SA, B, SC, D 胎内スキー場駐車場

19日 TSRサーキッ トトライアル i n筑波第3戦&A級講習会付

TEAM. S・ R (0286435444)

E

SA, B

筑波サーキット

20日 2009クレバースーパーアタックTC2000シリーズ第3戦

CLEVER (0337663312)

E

B

筑波サーキット

NDCTOKYO

D

N, SA, B, SC, D

浅間台スポーツランド

BSpor t ( s0334247841)

D

B

筑波サーキット

T1P (0489501510)

C

PN, N, SA, SC, D 浅間台スポーツランド

OCC (0256323042)

E

P, N, SA, B, SC, D 胎内スキー場駐車場

TSPI RI T (0492354886)

D

N, SA, SC, D, N

関越スポーツランド

9日 2009筑波サーキットビギナーズジムカーナシリーズ第5戦

TSUKUBA (0335556051)

E

P, N, SA, B

筑波サーキット コース1000

16日 2009J MRC関東ミドルシリーズ第7戦

C. A. M,KSC (0273467177) D

N, SA, B, SC, D

関越スポーツランド

NUVOLARI , ㈱モビリティランド

D

N, SA, SC, D, N

ツインリンクもてぎ北ショートコース

19日 2009年J AF関東ジムカーナ選手権第7戦

開催場所

関越スポーツランド

選手権地区

関東

J MRC関東チャンピオンシリーズ第7戦 J MRC全国オールスター選抜第7戦 HORMSエキサイティングジムカーナ 19日 J MRC千葉ジムカーナシリーズ第4戦 ラッテストーンハードスラローム 19日 エンドレスカップジムカーナ R1 J MRC新潟ジムカーナシリーズ第4戦

Aライ講習会付26日 2009年J MRC関東ミドルシリーズ第6戦

CALENDAR 78

NDC東京スーパースラローム・夏 26日 マツダスピードカップサーキッ トトライアル 8月1~2日 2009年JAF全日本ジムカーナ選手権第6戦

(0422310640)

全日本

ワンポイント・スーパースラローム i n浅間台 2日 J MRC新潟ジムカーナシリーズ第5戦 OCC新潟ダイナミックジムカーナ 9日 2009年J AF関東ジムカーナ選手権第8戦

関東

J MRC関東チャンピオンシリーズ第8戦 J MRC全国オールスター選抜第8戦 スピリッツテクニカルジムカーナ

2009J MRC埼群ジムカーナシリーズ第6戦 ハイスピードスラローム 29~3 0日 2009年J AF関東ジムカーナ選手権第9戦 J MRC関東チャンピオンシリーズ第9戦

関東

(0287964505)

J MRC全国オールスター選抜第9戦 29日 PMC・ S本庄サーキット タイムトライアル R2

PMC・ S (0338633378)

D

N, B

本庄サーキット

30日 東関東ジュニアサーキットトライアル i nつくばSr 第4戦&

TMAC (0336116687)

E

SA, B

筑波サーキット

TASK, NUAC (0253883681) E

N, SA, B, SC, D

胎内スキー場駐車場

TPROCREWS

E

N, SA, B, SC

関越スポーツランド

E

P, N, SA, B, SC, D 浅間台スポーツランド

A級講習会付 MRP@HOTEL&SPAミーティング④ 9月 6日 J MRC新潟ジムカーナシリーズ第6戦 TASK・ NUACジョイントジムカーナ2009 6日 2009J MRC埼群ジムカーナシリーズ第7戦 チーム・プロクルーズジムカーナ 13日 J MRC千葉ジムカーナシリーズ第5戦

(0493621485) Nar as hi no (0474076050)

ラッテストーンハードスラローム 13日 2009J MRC栃木ジムカーナシリーズ第5戦

ACTI VE (07066441348)

E

N, SA, B, SC, D

ツインリンクもてぎマルチコース

13日 J MRC関東ミドルシリーズ第8戦

N. C. S. C (0265223864)

D

N, SA, B, SC, D

さるくらモータースポーツランド

13日 2009筑波サーキットビギナーズジムカーナシリーズ第6戦

TSUKUBA (0335556051)

E

P, N, SA, B

筑波サーキット ジムカーナ場

21日 TSRサーキットトライアル i n筑波第4戦&A級講習会付

TEAM. S・ R (0286435444)

E

SA, B

筑波サーキット

23日 第19回ALCジムカーナ i n筑波 (Aライ講習会併設)

ALC (0427064964)

E

P, N, SA, B

筑波サーキット ジムカーナ場

27日 2009年J AF関東ジムカーナ選手権第10戦

T1P (0489501510)

D

N, SA, SC, D

浅間台スポーツランド

TMAC (0336116687)

E

SA, B

筑波サーキット

HORMS (0552324171)

D

N, SA, B, SC

関越スポーツランド

VI CI C新潟(0257472522)

E

P, N, SA, B, SC, D 胎内スキー場駐車場

RRC群馬(0273882295)

C

PN, N, SA, SC, D 本庄サーキット

NCSCスーパージムカーナ i n長野さるくら

関東

J MRC関東チャンピオンシリーズ第10戦 J MRC全国オールスター選抜第10戦 ワンポイント・ スーパースラローム i n浅間台 29日 Enj oy サーキットトライアルA級用 i nつくば A級講習会付4 マグナストライアルミーティング⑦ 10月 4日 2009J MRC関東ミドルシリーズ第9戦 J MRC山梨ジムカーナシリーズ第6戦 HORMSエキサイティングジムカーナ 4日 エンドレスカップジムカーナ R2 J MRC新潟ジムカーナシリーズ第7戦 10~1 1日 2009年JAF全日本ジムカーナ選手権第9戦 RRC群馬タイムアタック I N 本庄 Speci aldr i v eronl ygymkhana! =サーキットトライアル、ツイントライアル

20

2009・7J AFMOT ORS PORT S

全日本


開催日

競技会名

12日 東関東ジュニアサーキットトライアル i nつくばSr 第5戦&

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

開催場所

TMAC (0336116687)

E

SA, B

筑波サーキット

TSPI RI T (0492354886)

E

N, SA, B, SC, D

関越スポーツランド

18日 2009筑波サーキットビギナーズジムカーナシリーズ第7戦

TSUKUBA (0335556051)

E

P, N, SA, B

筑波サーキット ジムカーナ場

18日 2009J MRC栃木ジムカーナシリーズ第6戦

CMSC栃木(0286005701)

E

N, SA, B, SC, D

ツインリンクもてぎ北ショートコース

25日 2009年J MRC関東ミドルシリーズ第10戦

I CC・ S (0299436391)

D

N, SA, B, SC

茨城中央サーキット

25日 2009J MRC新潟ジムカーナシリーズ第8戦

㈱古田組, TASK

E

N, SA, B, SC, D

RSPEC Kak i z ak i

ROOKI E (0426873321)

E

N, B

相模湖リゾートプレジャーフォレスト

15日 マツダスピードカップサーキットトライアル

BSpor t ( s0334247841)

D

B

筑波サーキット

15日 2009J MRC関東ジムカーナフェスティバル

Nar as hi no (0474076050)

D

N, SA, B, SC, D

浅間台スポーツランド

CLEVER (0337663312)

E

B

筑波サーキット

MSC御荷鉾(0274226755) D

N, SA, B, SC, D

関越スポーツランド

TEAM. S・ R (0286435444)

E

SA, B

筑波サーキツト

TMAC (0336116687)

E

SA, B

筑波サーキット

選手権地区

A級講習会付 MRP@HOTEL&SPAミーティング⑤ 18日 2009J MRC埼群ジムカーナシリーズ第8戦 スピリッツテクニカルジムカーナ

2009CMSC栃木スリーダイヤモンドジムカーナ

RSPECジムカーナ

(0255362721)

11月 8日 2009J MRC神奈川ジムカーナシリーズ第5戦

CALENDAR 78

i nさがみ湖リゾート

ラッテストーンハードスラローム 23日 2009クレバースーパーアタックTC2000シリーズ第4戦 Aライ講習会付29日 2009J MRC埼群ジムカーナフェスティバル 御荷鉾わいわいジムカーナ 12月 17日 TSRサーキットトライアル i n筑波第5戦&A級講習会付 27日 Enj oy サーキットトライアルA級用 i nつくば A級講習会付5 マグナストライアルミーティング⑨ =サーキットトライアル、ツイントライアル

中部地方 開催日

競技会名

7月 4日 2009FI SCO SPECI ALSTAGETRI AL シリーズ第2戦

オーガナイザー/電話番号

富士スピードウェイ㈱, FMC

格式

競技車両

開催場所

E

B

富士スピードウェイ

チーム淀(0666490801)

D

N, SA, B, SC, B

鈴鹿サーキット 国際南コース

SOMOS, LI MI T

D

N, SA, SC, D, N, キョウセイドライバーランド

選手権地区

(0550782613) 5日 2009年J AF近畿ジムカーナ選手権第5戦

近畿

2009年J MRC近畿ジムカーナチャンピオンシリーズ第5戦 J MRCオールスター選抜第5戦 淀ハイスピードジムカーナ 5日 2009年J AF中部ジムカーナ選手権第6戦 2009年J MRC中部ジムカーナ選手権第6戦

(0527985621)

中部

SA

2009年J MRCオールスター選抜第6戦 SOMOSハイスピードジムカーナ 11~12日 2009年JAF全日本ジムカーナ選手権第5戦

AND (0763327052)

C

PN, N, SA, SC, D イオックスアローザスポーツランド

R8石川 (05034324133)

E

N, SA, B, SC

大日スポーツランド

ZEST (0527985621)

E

N, SA, B, SC, D

幸田サーキットYRP桐山

全日本

SUPERGYMKHANA I NI OXAROSA 19日 2009年J MRC中部ジムカーナ北陸シリーズ第4戦 R8エキサイティングカップ09 26日 2009年J MRC中部ジムカーナ東海シリーズ第7戦 ZESTテクニカルジムカーナ 8月 2日 2009年J AF中部ジムカーナ選手権第7戦

SHERATON (0534553577) D

2009年J MRC中部ジムカーナ選手権第7戦

N, SA, SC, D, N, キョウセイドライバーランド

中部

SA

2009年J MRCオールスター選抜第7戦 シェラトンレーシングトライアルI Nキョウセイ 23日 2009年J MRC中部ジムカーナ北陸シリーズ第5戦

BI GVAN (0764222697)

E

N, SA, B, SC, D

イオックスアローザスポーツランド

29日 2009富士ジムカーナシリーズ第3戦

TMSC (0332219950)

D

P, N, SA, B, SC

富士スピードウェイジムカーナコース

30日 2009年J AF中部ジムカーナ選手権第8戦

AND, ABC (09032955413) D

N, SA, SC, D

イオックスアローザスポーツランド

BI GVANジムカーナI N富山

中部

2009年J MRC中部ジムカーナ選手権第8戦 2009年J MRCオールスター選抜第8戦 AND HI GH SPEED GYMKHANAI NI OXAROSA =サーキットトライアル、ツイントライアル

2009・7J AFMOT ORS PORT S

21


開催日

競技会名

オーガナイザー/電話番号

9月 5日 2009FI SCO SPECI ALSTAGETRI AL シリーズ第3戦

富士スピードウェイ㈱, FMC

格式

競技車両

開催場所

E

B

C

PN, N, SA, SC, D, 鈴鹿サーキット 国際南コース

選手権地区

富士スピードウェイ

(0550782613) 5〜6日 2009年JAF全日本ジムカーナ選手権第7戦 ALLJAPAN GYMKHANA I N SUZUKA

チーム淀、RC・ NARA (0742300110)

13日 2009年J MRC中部ジムカーナ東海シリーズ第8戦

全日本

N

LI MI T (0523537335)

E

N, SA, B, SC, D

幸田サーキットYRP桐山

26日 2009富士ジムカーナシリーズ第4戦

TMSC (0332219950)

D

P, N, SA, B, SC

富士スピードウェイジムカーナコース

27日 2009年J MRC中部ジムカーナ北陸シリーズ第6戦

KRM (0762374727)

E

N, SA, B, SC

大日スポーツランド

OSCC (0667715237)

D

N, SA, B, SC, B

鈴鹿サーキット 国際南コース

I ED (0427994238)

E

N, B

富士スピードウェイジムカーナコース

24日 2009富士ジムカーナシリーズ第5戦

TMSC (0332219950)

D

P, N, SA, B, SC

富士スピードウェイジムカーナコース

25日 富士チャレンジジムカーナ②(A級ライセンス講習会付)

RT. SONI C (0559678878)

E

B

富士スピードウェイジムカーナコース

31〜 2009年JAFカップオールジャパンジムカーナ

NRC (0527922031)

C

PN, N, SA, SC, D, 鈴鹿サーキット 国際南コース

LI MI Tテクニカルジムカーナ

KRMスーパースラロームi n大日 27日 2009年J AF近畿ジムカーナ選手権第8戦

近畿

2009年J MRC近畿ジムカーナチャンピオンシリーズ第8戦 J MRCオールスター選抜第8戦

CALENDAR 78

OSCCハイスピードジムカーナ 10月 18日 2009神奈川ジムカーナシリーズ第 戦 ベイサイド2009I EDチャレンジカップ

11月1日 2009年JMRC全国オールスタージムカーナ

N, SA

12月 12日 2009FI SCO SPECI ALSTAGETRI AL シリーズ第4戦

富士スピードウェイ㈱, FMC

E

B

JAF カップ

富士スピードウェイ

(0550782613) =サーキットトライアル、ツイントライアル

近畿地方 開催日

競技会名

7月 12日 2009年J MRC近畿ジムカーナミドルシリーズ第5戦

オーガナイザー/電話番号

格式

T. S. C. O (0648695883)

E

N, B

競技車両

名阪スポーツランド Eコース

開催場所

BTSC (0775741607)

D

N, SA, B, SC, B

名阪スポーツランド

選手権地区

PROXESスーパー Gスラローム 26日 2009年J AF近畿ジムカーナ選手権第6戦

近畿

2009年J MRC近畿ジムカーナチャンピオンシリーズ第6戦 J MRCオールスター選抜第6戦 BTSCハイスピードジムカーナ 8月

5日 2009年“先生たちの甲子園”第17回大会ジムカーナ

T( J0722966886)

E

N, SA, B, SC

名阪スポーツランドCコース

9日 2009年J MRC近畿ジムカーナミドルシリーズ第6戦

ORCC (0726432131)

D

N, B

名阪スポーツランドCコース

TWO&FOUR

D

N, SA, B, SC, B

名阪スポーツランドCコース

KSCC (0663276522)

D

N, B

姫路セントラルパーク第5駐車場

R7, LAZY W. S(072944-

E

N, B

名阪スポーツランドCコース

D

N, B

姫路セントラルパーク第5駐車場

ORCCジムカーナ 30日 2009年J AF近畿ジムカーナ選手権第7戦

近畿

67607373) 2009年J MRC近畿ジムカーナチャンピオンシリーズ第7戦 (06J MRCオールスター選抜第7戦 POTENZA CUP 「 CHAMPI ON GYMKHANA・ KANSAI 2009」 9月 13日 2009年J MRC近畿ジムカーナミドルシリーズ第7戦 KSCCジムカーナNo. 2 10月 25日 2009年J MRC近畿ジムカーナミドルシリーズ第8戦 DI REZZAカップスーパージムカーナ 11月 29日 姫路セントラルパークジムカーナシリーズ' 09最終戦

8600) KSCC (0663276522)

KSCCジムカーナNo. 3

中国地方 開催日

競技会名

7月 5日 2009年J AF中国ジムカーナ選手権第4戦 2009年J MRC中国チャンピオンシリーズ第4戦

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

D

N, SA, SC, D

備北サーキット

C. MI NE (0836730617)

E

N, SA, B, SC, D

スポーツランドTAMADA

SCCY (0835225508)

D

N, SA, SC, D

スポーツランドTAMADA

RCY,CMSC島根

開催場所

選手権地区

中国

(0852249332)

2009年J MRCオールスター選抜第4戦 RCYスーパースラローム2009 19日 2009年J MRC中国ジュニアジムカーナシリーズ第4戦 C. MI NEジムカーナ 8月 9日 2009年J AF中国ジムカーナ選手権第5戦 2009年J MRC中国チャンピオンシリーズ第5戦 2009年J MRCオールスター選抜第5戦 2009年SCCYジムカーナNo. 1

22

2009・7J AFMOT ORS PORT S

中国


開催日

競技会名

9月 13日 2009年J AF中国ジムカーナ選手権第6戦 2009年J MRC中国チャンピオンシリーズ第6戦

オーガナイザー/電話番号

FULLHOUSE

格式

競技車両

D

N, SA, SC, D

スポーツランドTAMADA

開催場所

E

N, SA, B, SC, D

TSタカタサーキット

選手権地区

中国

(0828776773)

2009年J MRCオールスター選抜第6戦 フルハウスジムカーナ ザ ファイナル 10月 11日 2009年J MRC中国ジュニアシリーズジムカーナ第5戦

CCN (0827842900)

BPF杯CCNスプリントジムカーナ

四国地方 開催日

競技会名

7月 5日 2009年J AF四国ジムカーナ選手権第5戦

格式

競技車両

D

N, SA, SC, D, B

徳島カートランド

開催場所

選手権地区

四国

ETOI LE (0899633884)

D

N, SA, SC, D, B

美川スポーツランド

四国

SKMC (0888753998)

D

N, SA, SC, D, P, B モーターランドたぢかわ

四国

DCR (0899240220)

D

N, SA, SC, D, P, B 瀬戸内海サーキット

四国

OWL, CMSC香川, T. T

D

N, SA, SC, D, B

四国

D

P, N, SA, B, SC, D 美川スポーツランド

(0878315789)

2009年J MRC四国ジムカーナジュニアシリーズ第5戦 ' 09OWL ほのぼのジムカーナNO. 1 26日 2009年J AF四国ジムカーナ選手権第6戦 2009年J MRC全国オールスター選抜ジムカーナ第6戦 2009年J MRC四国ジムカーナジュニアシリーズ第6戦 エトワールスーパースラローム2009i n美川 8月 23日 2009年J AF四国ジムカーナ選手権第7戦 2009年J MRC全国オールスター選抜ジムカーナ第7戦 2009年J MRC四国ジムカーナジュニアシリーズ第7戦 ' 09SKMCスラロームアタック№33 9月 13日 2009年J AF四国ジムカーナ選手権第8戦 2009年J MRC全国オールスター選抜ジムカーナ第8戦 2009年J MRC四国ジムカーナジュニアシリーズ第8戦 DCRジムカーナ2009 10月 4日 2009年J AF四国ジムカーナ選手権第9戦 2009年J MRC全国オールスター選抜ジムカーナ第9戦

美川スポーツランド

(0878315789)

2009年J MRC四国ジムカーナジュニアシリーズ第9戦 ' 09OWL, CMSC, T. Tほのぼのジムカーナ 11月 14〜15日 第13回2009年JMRC西日本 ジムカーナフェスティバル i n四国

DCR, ETOI LE, SETOKAZE (0899240220)

九州地方 開催日

競技会名

7月 5日 2009年J MRC九州ジムカーナジュニアシリーズ第3戦

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

開催場所

選手権地区

RTCR (0935919377)

E

N, B

モビリティおおむた

APC, ㈱オートポリス

E

P, N, SA, B, SC, D オートポリスレイクサイドサーキット

V, 洞海ASC (0942220009)

D

N, SA, B, SC, D

モビリティおおむた

T. B. K (0935312537)

E

N, B, D

モビリティおおむた

RASCAL (0926210650)

D

N, SA, B, SC, D

モビリティおおむた

九州

TOBI UME, RC-大分

C

PN, N, SA, SC, D, モビリティおおむた

全日本

スプラインチャレンジJ r ジムカーナ2009 5日 2009Aライジムカーナ

(0973551111) 26日 2009年J AF九州ジムカーナ選手権第6戦

九州

J MRCオールスター選抜第6戦 VGYMKHANAFESTI VAL' 09 8月 23日 J MRC九州ジムカーナジュニアシリーズ第4戦 BS杯 TBK2009ジムカーナ 9月 6日 2009年J AF九州ジムカーナ選手権第7戦 J MRCオールスター選抜第7戦 RASCAL ジムカーナ2009 19〜2 0日 2009年JAF全日本ジムカーナ選手権第8戦 とびうめジムカーナフェスティバル i n九州 10月 11日 J MRC九州ジムカーナジュニアシリーズ第5戦

(0929250708)

B

GRAVEL (0940621018)

E

N, SA, B, SC, D

モビリティおおむた

APC, ㈱オートポリス

E

P, N, SA, B, SC, D オートポリスレイクサイドサーキット

グラベルマインドジムカーナ パートⅡ 11月 8日 2009Aライジムカーナ

(0973551111)

2009・7J AFMOT ORS PORT S

23

CALENDAR 78

2009年J MRC全国オールスター選抜ジムカーナ第5戦

オーガナイザー/電話番号

OWL, CMSC香川, T. T


DI RTTRI AL ,AUTO CROSS 7(JULY)~12(DEC)

●ダートトライアル●オートクロス

以下のカレンダーは、開催場所を基準に、カレンダー登録規定の「行政区画における地域別」毎にまとめて掲載しています。

北海道地方 開催日

競技会名

オーガナイザー/電話番号

7月 26日 2009年J AF北海道ダートトライアル選手権第6戦

格式

競技車両

開催場所

選手権地区

D

N, SA, SC, D

新千歳モーターランドダートコース

北海道

D

N, SA, SC, D, B

新千歳モーターランド ダートコース 北海道

TEAM ARK (0118556557) D

N, SA, SC, D, B

新千歳モーターランド ダートコース 北海道

AG. MSC北海道

8641101) 2009年JMRC北海道ダートトライアルチャンピオンシリーズ第8戦 (0112009年J MRC北海道ダートトライアルジュニアシリーズ第8戦 2009年J MRCオールスター選抜 AG. MSC北海道ダートトライアル 8月 30日 2009年J AF北海道ダートトライアル選手権第7戦

EZO (0117745557)

2009年JMRC北海道ダートトライアルチャンピオンシリーズ第9戦

CALENDAR 78

2009年JMRC北海道ダートトライアルジュニアシリーズ第9戦 2009年J MRCオールスター選抜 EZO DI RT2009 10月 4日 2009年J AF北海道ダートトライアル選手権第8戦 2009年JMRC北海道ダートトライアルチャンピオンシリーズ第10戦 2009年JMRC北海道ダートトライアルジュニアシリーズ第10戦 2009年J MRCオールスター選抜 2009ARKDy nami cTr i al

東北地方 開催日

競技会名

オーガナイザー/電話番号

7月 26日 2009年J AF東北ダートトライアル選手権第6戦

MSCはちのへ

2009J MRC東北ダートトライアルチャンピオンシリーズ第

戦

2009J MRC全国オールスターダートトライアル選抜第

戦

8月 9日 2009年JAF全日本ダートトライアル選手権第6戦

格式

競技車両

開催場所

選手権地区

D

N, SA, SC, D

サーキットパーク切谷内

東北

C

PN, N, SA, SC, D サーキットパーク切谷内

全日本

D

N, SA, SC, D

サーキットパーク切谷内

東北

D

N, SA, SC, D

SSパークサーキット グラベルコース

東北

E

N, SA, SC

サーキットパーク切谷内

(0178280075) MSCはちのへ, AKI TA, 奥州VI CI C (0178280075)

2009東北ダートトライアル KI RI YANAI 9月 20日 2009年J AF東北ダートトライアル選手権第7戦

MSCTOWADA

253020) 2009JMRC東北ダートトライアルチャンピオンシリーズ第 戦 (01762009J MRC全国オールスターダートトライアル選抜第

戦

MSC十和田サンケーダートトライアル 10月 4日 2009年J AF東北ダートトライアル選手権第8戦

AI ZU. SCC,CMSC福島,Si F

542611) 2009JMRC東北ダートトライアルチャンピオンシリーズ第8戦 (02422009JMRC全国オールスターダートトライアル選抜戦第8戦 " Ear t h,Wi ndAndFuk us hi ma" 25日 2009J MRC北東北ダートトライアルシリーズ

MSCはちのへ (0178280075)

関東地方 開催日

競技会名

オーガナイザー/電話番号

7月 5日 2009年JAF全日本ダートトライアル選手権第5戦

開催場所

選手権地区

DCCS (0339188621)

格式

C

PN, N, SA, SC, D 丸和オートランド那須

競技車両

全日本

RTはと車(0269853330)

E

SC, D

モーターランド野沢

ROADKNI GHT

E

N, SA, B, SC, D

モーターランド野沢

E. M. F (0 . 434980371)

D

P, N, SA, B, SC, D オートランド千葉

CB. F. C (0279608555)

D

N, SA, SC, D

須賀尾ダートサーキット

ROADKNI GHT

E

SC, D

モーターランド野沢

D

P, N, SA, B, SC, D オートランド千葉 第1コース

第33回DCCSダートトライアル 5日 モーターランド野沢オートクロスシリーズ第2戦 2009はと車オートクロス 12日 長野県ダートトライアルチャンピオンシリーズ第4戦 ロードナイト. ダートトライアル. Ⅰ

(0263262545)

19日 2009年千葉県ダートトライアル&フレッシュマンシリーズ第5戦

第1コース

’ 09 レッツダートトライアル 26日 2009年J AF関東ダートトライアル選手権第7戦 J MRC関東ダートトライアルシリーズ第

戦

<J MRCオールスター選抜戦> CBSPORTSダートトライアル i n須賀尾 8月 2日 野沢オートクロスシリーズ第3戦 ロードナイト. オートクロス. Ⅰ 9日 千葉県ダートトライアル&フレッシュマンシリーズ第6戦 第24回I TOダートトライアル =オートクロス

24

2009・7J AFMOT ORS PORT S

(0263262545) I TO (0432390645)

関東


開催日

競技会名

15日 2009年J MRC新潟ダートトライアルシリーズ

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

開催場所

ARFA (0258820207)

D

P, N, SA, B, SC, D トライアルゾーン新潟

CD1 (0256384755)

D

N, SA, SC, D

トライアルゾーン新潟

KARAMATU (0268289801) E

N, SA, B, SC, D

モーターランド野沢

ROADKNI GHT(026326-

D

N, SA, SC, D

モーターランド野沢

RTはと車(0269853330)

E

N, SA, B, SC, D

モーターランド野沢

R. T. M. (0 I 263860206)

E

SC, D

モーターランド野沢

R. T. G (0434450525)

D

P, N, SA, B, SC, D オートランド千葉 第1コース

NDCTOKYO

D

N, SA, SC, D

D

P, N, SA, B, SC, D オートランド千葉 第1コース

E

SC, D

OCC (0256323042)

E

P, N, SA, B, SC, D トライアルゾーン新潟

TONG2 (0262784430)

E

N, SA, B, SC, D

選手権地区

' 09ARFA (アルファ) ダートトライアル・ザ・お盆 16日 2009年J AF関東ダートトライアル選手権第8戦

関東

2009年JMRC関東ダートトライアルチャンピオンシリーズ第8戦 <J MRCオールスター選抜戦> CD1SuperSpr i nt2009 30日 長野県ダートトライアルチャンピオンシリーズ第5戦 からまつダートトライアル2009 9月 6日 2009年J AF関東ダートトライアル選手権第9戦 J MRC関東ダートトライアルシリーズ

関東

2545)

<J MRCオールスター選抜戦> ロードナイト・ダートトライアル 12日 2009はと車カップダートトライアル 13日 野沢オートクロスシリーズ第4戦 マッドオートクロスⅡ 20日 千葉県ダートトライアル&フレッシュマンシリーズ第7戦 第5回グラスホッパーダートトライアル 27日 2009年J AF関東ダートトライアル選手権第10戦 NDCTok y o ダートトライアルスピリット

丸和オートランド那須

関東

(0422310640)

10月 18日 千葉県ダートトライアル&フレッシュマンシリーズ第8戦(最終戦) T. W. S (0432427365) 第44回T. W. Sダートトライアル 18日 野沢オートクロスシリーズ第5戦

ROAD KNI GHT

ロードナイト. オートクロス. Ⅱ

(0263262545)

25日 J MRC新潟ダートトライアルシリーズ第8戦

モーターランド野沢

OCC新潟ダイナミックダートトライアル 25日 長野県ダートトライアルチャンピオンシリーズ第6戦

スポーツランド信州

09ト .ントンダートトライアル(秋) =オートクロス

中部地方 開催日

競技会名

7月 5日 2009年J MRC中部ダートトライアル北陸シリーズ第3戦

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

MRT金沢 (0762046860)

E

N, SA, SC, D

輪島市門前町モータースポーツ公園

開催場所

PADDOCK (0593635356)

D

N, SA, SC, D

山室山ダート

CCST (0572555201)

E

N, SA, B, SC, D

池の平ワンダーランド

TOMBO (0764290419)

E

N, SA, SC, D

輪島市門前町モータースポーツ公園

Thr eeR,MRT金沢

D

N, SA, SC, D

輪島市門前町モータースポーツ公園

AASC (0527767278)

E

N, SA, B, SC, D

池の平ワンダーランド

CCST (0572555201)

D

N, SA, SC, D

池の平ワンダーランド

M. S. C MONZEN

E

N, SA, SC, D

輪島市門前町モータースポーツ公園

D

N, SA, SC, D

池の平ワンダーランド

選手権地区

MRTだっとトライアル 12日 2009年J AF中部ダートトライアル選手権第5戦

中部

2009年J MRC中部ダートトライアル選手権第5戦 2009年J MRC全国オールスター選抜第5戦 2009パドックダートトライアル 19日 2009年J MRC中部ダートトライアル東海シリーズ第5戦 2009年CCSTダートトライアルNo. 1 26日 2009年J MRC中部ダートトライアル北陸シリーズ第4戦 TOMBOダートトライアル’09 8月 2日 2009年J AF中部ダートトライアル選手権第6戦 2009年J MRC中部ダートトライアル選手権第6戦

中部

(0762765753)

2009年J MRC全国オールスター選抜第6戦 MRTだっとトライアル 16日 2009年J MRC中部ダートトライアル東海シリーズ第6戦 AASCダートトライアル 30日 2009年J AF中部ダートトライアル選手権第7戦

中部

2009年J MRC中部ダートトライアル選手権第7戦 2009年J MRC全国オールスター選抜第7戦 2009年CCSTダートトライアルNo2 9月 6日 2009年J MRC中部ダートトライアル北陸シリーズ第5戦 門前町観光協会長杯ダートトライアル 20日 2009年J AF中部ダートトライアル選手権第8戦

(0768422025) FASC (0565458814)

中部

2009年J MRC中部ダートトライアル選手権第8戦 2009年J MRC全国オールスター選抜第8戦 FASCダートトライアル2nd

2009・7J AFMOT ORS PORT S

25

CALENDAR 78

後は大宴会


開催日

競技会名

10月 4日 2009年JAF全日本ダートトライアル選手権第8戦

オーガナイザー/電話番号

格式

Thr eeR (0762765753)

C

PN, N, SA, SC, D 輪島市門前町モータースポーツ公園 全日本

競技車両

開催場所

選手権地区

FASC (0565458814)

E

N, SA, B, SC, D

池の平ワンダーランド

R8石川 (05034324133)

E

N, SA, SC, D

輪島市門前町モータースポーツ公園

オーガナイザー/電話番号

格式

ダートスプリント i n門前 18日 2009年J MRC中部ダートトライアル東海シリーズ第7戦 FASCダートトライアル3r d. 18日 2009年J MRC中部ダートトライアル北陸シリーズ第6戦 R8エキサイティングカップ09ダート編

近畿地方 開催日

競技会名

7月 19日 2009年J AF近畿ダートトライアル選手権第6戦

CALENDAR 78

J MRC近畿チャンピオンシリーズ第6戦

TEAM FLEET

競技車両

開催場所

選手権地区

D

N, SA, SC, D, SA コスモスパーク

近畿

D

N, SA, SC, D, N, コスモスパーク

近畿

(0789672641)

J MRCオールスター選抜第6戦 J MRC近畿ダートトライアルジュニアシリーズ第6戦 杉尾啓治杯ダートトライアル2009 8月 23日 2009年J AF近畿ダートトライアル選手権第7戦

THUNDERS,SYMPHONY (0771636363)

SA

THUNDERS (0728223344) C

PN, N, SA, SC, D コスモスパーク

全日本

20日 2009年J AF近畿ダートトライアル選手権第8戦

TEAM SAFARI

D

N, SA, SC, D, SA コスモスパーク

近畿

J MRC近畿チャンピオンシリーズ第8戦

(0757015505)

E

N, SA, B, SC, D

J MRC近畿チャンピオンシリーズ第7戦 J MRCオールスター選抜第7戦 J MRC近畿ダートトライアルジュニアシリーズ第7戦 コスモスサマートライアル2009 9月 13日 2009年JAF全日本ダートトライアル選手権第7戦 サンダースダートトライアル

J MRCオールスター選抜第8戦 J MRC近畿ダートトライアルジュニアシリーズ第8戦 09' 40周年記念SAFARII N KYOTO DT 10月 25日 ナニワダートラ 2009

RMN (0722657639)

プラザ阪下

中国地方 開催日

競技会名

7月 12日 2009年J AF中国ダートトライアル選手権第5戦

格式

競技車両

TTS (0829290888)

オーガナイザー/電話番号

D

N, SA, SC, D

テクニックステージタカタ

開催場所

選手権地区

MCCS (0836314741)

E

N, SA, SC, D

楠ハイランドパーク

MRSC (0839737354)

D

N, SA, SC, D

楠ハイランドパーク

中国

R. C. H (0828728233)

D

N, SA, SC, D

テクニックステージタカタ

中国

SPI RI T (08038024132)

D

N, SA, SC, D

テクニックステージタカタ

中国

ETOI LE (0899633884)

D

N, SA, SC, D, B

テクニックステージタカタ

四国

CMSC広島(0822998644)

E

N, SA, SC, D

テクニックステージタカタ

廣島VI CI C (0822838662)

C

PN, N, SA, SC, D テクニックステージタカタ

中国

2009年J MRC中国チャンピオンシリーズ第5戦 2009年J MRCオールスター選抜第5戦 チームテスタスポーツダートトライアル09' 19日 2009年J MRC中国ジュニア楠シリーズダートトライアル スーパートライアル・9 8月 2日 2009年J AF中国ダートトライアル選手権第6戦 2009年J MRC中国チャンピオンシリーズ第6戦 2009年J MRCオールスター選抜第6戦 MRSCダートトライアル i nくすのき 30日 2009年J AF中国ダートトライアル選手権第7戦 2009年J MRC中国チャンピオンシリーズ第7戦 2009年J MRCオールスター選抜第7戦 (グラベルスピリット09) 9月 20日 2009年J AF中国ダートトライアル選手権第8戦 2009年J MRC中国チャンピオンシリーズ第8戦 2009年J MRCオールスター選抜第8戦 ' 09スピリットダートトライアル 27日 2009年J AF四国ダートトライアル選手権第6戦 2009年J MRC中国・西中国ダートトライアルシリーズ エトワールスーパーダートトライアル2009I N TAKATA 10月 11日 2009年J MRC中国ジュニアタカタシリーズダートトライアル 広島三菱自動車カップ 2009CMSC広島ダートトライアル 11月 78日 2009年JAFカップオールジャパンダートトライアル JMRC全国オールスターダートトライアル i n中国 12月 6日 2009年J MRC中国ジュニア楠シリーズダートトライアル

JAF カップ

MRSC (0839737374)

D

N, SA, SC, D

楠ハイランドパーク

MRSCダートトライアル・J r

(P. 43へ続きます)

26

2009・7J AFMOT ORS PORT S


REPORT

JGC Round.3

全日本ジムカーナ選手権第3戦 SUGOオールジャパンジムカーナ[JAF公認No.2009-6013]

開催:5月17日 開催場所:SUGO西コース 格式:国内 主催:奥州VICIC[クラブ登録No.公認04001]

フォト&レポート/加藤卓哉

アドバン勢が全クラス制覇の快挙達成! 開幕戦から極寒、暴風雨と悪天候が続いてい

バン勢。 「雨が降ったら、アドバンにコンマ5秒は

る2009年の全日本ジムカーナ。序盤を締めくく

置いていかれる……」と話す他メーカーの選手も

る第3戦は、5月17日に宮城県のスポーツランド

いるほど、雨には絶対の自信を持っているからだ。

SUGOで開催された。 これまでマルチコースと呼ばれていたカート コースはレイアウトと舗装が改修され、西コース

事実、1本めが終わった時点で全9クラス中7クラ スのトップタイムをアドバン勢が叩き出す。しか し、これも序章に過ぎなかった……。

として生まれ変わった。数多く存在していたショー

路面はウェットであるものの、雨が降らない時

トカットが減り、コース幅が拡がったことでアベ

間も増えてきた2本め。気温も若干上昇し、タイ

レージスピードが高くなっている。新たに舗装さ

ムアップを予感させる条件が揃ってきた。N1クラ

れた路面はμも高いが、ラバーグリップが乗ると

スは1本めトップで本命と目されていた、ふくはら

どう変化するのか?未知のゾーンが待ち受ける。

ようへい選手が伸び悩む。しかしWエントリーの

日曜日の決勝は朝から雨。気温は昼を過ぎても

亀山伸一選手がフォローして全日本初優勝。

東北との相性は抜群!?昨秋のJAFカップSSパークに続 き、 みちのくのビックイベントを制した亀山伸一選手。

優作選手が獲る。

20℃前後を行ったり来たりするという状況だ。こ

タイムアップ合戦となったSA1クラスでは、ベ

続くSA3クラスを制した天満清選手。 「雨で速

れで俄然、やる気を見せたのがA050を履くアド

テラン斉藤邦夫選手が安定感を見せ、2本ともトッ

いというんは分かっとったけどな、自分で (アド

プタイムで2連勝を飾る。N2クラスで頑張ったの

バンの連勝を)止めたくないというんで、プレッ

が箕輪雄介選手。3秒以上のタイムアップで自身

シャーはかかってきてた」と語る。N4クラスも岡

2度めの全日本優勝を飾った。

SC部門は谷森雅彦選手がエボXでの2勝めをゲット。

野博史選手が茅野成樹選手をまさにコンマ5秒振

ここまでトップタイムを叩き出したのはすべて

り切って優勝。SC部門本命の谷森雅彦エボXも

アドバン勢。 「コンマ5秒のアドバンテージ」か

プレッシャーのかかる2本めで、1本めトップの尾

ら全クラス優勝も現実味を帯びてくる。逆にそ

崎誠治選手をかわしての優勝に思わずガッツポー

れが選手にはロシアンルーレットのようなプレッ

ズと、アドバンの連勝は止まらない。

シャーにもなり始めているが、そんな心配をよそ

そして最終のD部門。全クラス制覇のプレッ

にSA2クラスを森嶋昭時選手、N3クラスを柴田

シャーが、ズシリと小林キュウテン選手の肩にの しかかる。が……、小林選手は2つめのパイ ロンセクションでストール。しかしこの時点 でトップに立っていたのはやはりアドバンの 岡村貴之選手だった。全日本参戦3年めに して初の優勝を飾った岡村選手。表彰式で も「アドバンの全クラス制覇に貢献できて 良かった」と締め括った。序盤戦で圧倒的 な強さを見せたアドバン勢は、シリーズポ

N4は岡野博史選手が名阪に続き、 2連勝と好調をキープ。

N2クラスは箕輪雄介選手が逆転で全日本2勝めをマーク。

SA1はアドバンを知り尽くす一人、 斉藤邦夫選手が 2連勝。

イントでも全クラスでトップに立った。

N3クラスは今回も柴田優作選手が獲ってアドバン勢の連勝を更新。 SA2も森嶋昭時選手が今季2勝めをあげアドバン勢が3連勝。 SA3は前回の名阪 でアドバンでの初 優勝を飾った天満 清選手が連勝。

D部門は若手実力派として期待の岡村貴之選手が待望の全日本初優勝を飾った。

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

27


谷口成治郎スターレット、初栄冠! ランサーエボリューションXが吉村修選手のドライブで全日本ダートトライアル選手権を初制覇! REPORT

全日本ダートトライアル選手権第3戦 モンテカルロカップダートトライアルIN広島[JAF公認No.2009-4016]

JDC

開催日:5月23〜24日 開催場所:テクニックステージタカタ 格式:国内 主催: CMSC広島 [クラブ登 録No.加盟34030] 、RCH [クラブ登録No.加盟34004] 、廣島VICIC [クラブ登録No.加盟34019] フォト/安達正男、JAFスポーツ編集部 レポート/JAFスポーツ編集部

Round.3

「前回、僅差で負けたので 今日はどうしても勝ちた かった。応援してくれた広 島の人々に感謝したい」 。 N3クラスは吉村修選手が エボX転向後6戦めで待望 の初勝利をゲット。

てのパンパンの舗装に近い

高です」と20年間乗り続けてきた走行16万kmの

ダートラっぽい路面」という

EP82スターレットでの勝利に感無量の表情を見

声が多かった。

せた。

そしてタカタマイスターの

一方、続くN2クラスは佐藤秀昭選手のストー

一人、地元広島の全日本ド

リアが、チャンプ原宴司ブーンが絶対の自信を持

ライバー新山信夫選手によ

つウェットで2本め打っちゃって、今季初優勝。

れば「雨ともなれば1番ゼッ

「何か、勝っちゃって複雑な気分ですよね (笑) 。

ケンが勝てるチャンスもあ

元々、ストーリアと85Rの組み合わせが好きだっ

る」 。果たしてウェットで始

たんで、周りはいつレインタイヤに変えるんだろ

まった今回の一戦はその言

うと思ってたみたいですけど、2本めにそれで行っ

葉が現実のものとなる。

たのが正解でした。ブーンの人達は滑るって言っ

その1番ゼッケン、N1クラ ス、鳥取の谷口成治郎選手

てましたが、ストーリアは滑らなかった。軽さが 生かせたと思います」

は御年、54歳。1本めの7位

ブーンの最上位は2位で西田裕一選手。原選手

日本ダートトライアル選手権第3戦の

から2本めに大逆転、見事全日本初栄冠に輝いた。

は3位に沈んだが、佐藤選手が「ストーリアでも

舞台は広島テクニックステージタカタ。

「30年以上もダートラやっているんで、普段はも

勝てる気がしない (笑) 」と苦笑した次戦、地元ス

今年はここ数年続いた初秋ではなく、

う気合が入らないんだけど (笑) 、さすがに今日は

ナガワで仕切り直しを図る。ただし第2戦は欠場

全

かつて定番だった5月に戻っての開催だ。 この時期のタカタは、秋に比べると全体的に細

ドキドキしましたね。2本めはタイム出る雰囲気 じゃなかったけど、1コーナーが思ったよりタイヤ

かい砂が乗っている状態が続くことが多く、土曜

が喰ったんで、行けるだけ行ってやろうと頑張り

のドライ路面を走ったドライバーの感想も、 「かつ

ました。雨に助けられた部分もあるけど、どう見

河内渉選手は念願の地元タカタでの全日本優勝を初めて果たす。

西田裕一選手は前回に続く2位を獲得。

親子で中国地区 戦に参戦している 谷口選手。まずは 父成治郎選手が 先に全日本で金星 を射止めた。

N2クラスは佐藤秀昭選手が原宴司選手の連勝を止めて今季初優勝。 難しいコンディションの中、見 事逆転勝ちの岩田真理選手。

SA1は2位に大栗一也選手が入り、 シビックが1-2。

2位入賞の田崎克典選手は今季初ポイントをゲット。2戦連続2位の黒木陽介選手はランキングも3位に浮上。

28

てもクルマ的に不利なコースで勝てたんだから最

路面ではなく、ムラなく滑る

2009・7 JAF MOTOR SPORTS


1本め勝負となったSA1クラスは荒井信介選手が 2勝めを獲得。

した佐藤選手もスナガワ以降は全戦に参戦の予 定。今年はブーンvsストーリアのガチンコ勝負が このクラスの見どころになるかもしれない。

SC1は太田雅文選手が 2連勝でタイトルレースを大きくリード。 中部チャンピオ ン西村浩一選手 はSA2で殊勲の 2位。

山崎利博選手が起死回生の走りで今季初優勝。

そして続くN3クラスは吉村修選手が待望のラ ンサーエボリューションXの初優勝をもぎ取った。 このクラス、1本めは絶好調男、山野光司ランサー がトップに立つが、2本め、ショートカットダウン ヒルのブレーキングで痛恨のオーバーシュート。

良かったけど、レインじゃないとダ

開幕3連勝の野望はついえた。

メという路面になってくれたことも

DC5インテグラに乗り換えた児島泰選手が開

大きかったですね。ドライだったら

幕2連勝と、早くもワンサイドゲームの趣を見せ

児島さんに行かれてたかもしれませ

始めたSA1クラスは、山崎利博シビックが2番手

ん」とホッとした表情を見せた。

を1.6秒ブッチぎる2WD車のオーバーオールウィ ンタイムを叩き出して快勝を飾った。

第2戦のウィナー、伊豆田浩三選 手と川口つぐみ選手という地元の

「去年、チャンピオンを獲り逃がした場所なんで、

強力なアルトの2枚看板がライバル

ここで勝てなければチャンピオンはないぐらいの

を迎え撃ったSC1クラス。2本めの

気持ちで行きました。クルマもドライバーも調子

出走前に強い雨が降り出し、1本め トップの青木辰之ミラの逃げ切りか

チャンプ谷田川敏幸選手は2本ともベストを奪う走りで快勝。

1本めの首位を守れず2位に甘んじた青木辰之選手。山本拓志選手は前回から順位を上げたが 2位。

炭山義昭選手は2連勝は果たせず、 今回は2位。

堀内幸一選手は前回に次ぐ表彰台をゲット。

と思われたが、岩田真理ストーリアが不利なコン

が決まってきたんで、レベルアップしてるこのク

ディションの中、コンマ2秒、青木選手のタイム

ラスのトップ争いに加わって行きたいですね」と

を削り取って逆転勝ちを収めた。

約2年ぶりの勝利に顔がほころんだ。

「2本めはあきらめかけたんですが、スタートで路

昨年、トップ争いを演じた2台が揃って不参加

面見たら行けるかもしれないと思ったんで、気合

のこのクラスは、これで3戦が終わって3人のウィ

いを入れ直しました。1本めでミスった後半部分

ナーが誕生。三つ巴で収まりきらない大接戦の予

を修正できたのが大きかったですね。ようやく足

感が漂い始めてきた。

N1クラスは1番ゼッケンのスターレットが 優勝。タカタをホームコースとする谷口 成治郎選手が全日本初勝利を飾った。

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

29


フィット、 京都で初制覇! JN4クラス注目の新型対決は勝田範彦インプレッサが盤石の速さを見せて開幕2連勝

REPORT

JRC Round.2

全日本ラリー選手権第2戦 JAF中部近畿ラリー選手権第1戦 JMRC近畿SSラリーシリーズ第1戦 KYOTO南丹ラリー2009

[JAF公認No.2009-3303] 開催日:5月8〜10日 開催場所:京都 格式:国内 主催:Symphony [クラブ登録No.加盟26010] フォト/中島正義 (TPJ) 、水野文幸、山口貴利、JAFスポーツ編集部 レポート/JAFスポーツ編集部

年の南丹ラリーは2日間、トータル

今

ているため、コースアウトは即リタイヤを意味し

276.31kmのルートにオールターマック

た。なお今年はDAY1のみJAF中部近畿ラリー選

のSSが15本、計71.47km配されると

手権開幕戦が併催されている。

いう形で行われた。注目のそのステージはお馴染

7台が参加したJN1.5クラスは、ともに開幕戦

みのダムサイト線と難攻不落のH峠、そしてギャ

でポイントを稼いだ畠山貴之組、里貴之組が序

ラリーステージが設けられる府民の森。さらに今

盤に相次いでリタイヤと波乱の幕開け。 「足が大

年はこのラリーでは初となるM林道がデイ1のみ、

体出来上がってきた」島田雅道組フィットが前評

5.68kmを2回走る設定が加えられた。

判通りの速さを見せて序盤からトップに立つ。開

M林道はかつては峠越えの道として地元の人々

幕戦ウィナーの天野智之組ヴィッツはSS1で2回

に広く使われたが、トンネルの開通によりその役

コースオフしたことが響いて後手に回り、スター

目を終えた林道。H峠同様、ツイスティ&ナロー

トがうまく切れないという原因不明のトラブルも

「微調整程度で行ける足になっている」 。フィット2戦めで全日 本を獲った島田雅道/和泉孝明組。今年は舗装のみの参戦予 定だが、 シリーズを掻き回してくれそうだ。

だがH峠ほどの高低差はない。ただし渓流に沿っ

加わって、島田組を射程距離に収めることができ

ない。 デイ2では島田組がH峠用に変更したセッティ

「勝てる可能性は低いと思っていただけに、この1 勝は大きい」 。JN2は高橋悟志/箕作裕子組が 過去、 苦い思い出もあるこのラリーを初制覇。

ングが当たってこの日最初のSS10でベスト。天 野組にとどめを刺して逃げ切った。天野組に続く 3位には昨年の新城ラリーで復活を果たした菅野 正之組コルトが、デイ2で塩谷敏史組コルトを逆 転して入賞を果たし、先輩の意地を見せている。 今回のラリーの展開を大きく変えた一瞬。序盤、 一方、JN2クラスは開幕戦を制した眞貝知志組 好調な滑り出しを見せた福永修組はこのインリフ シビックがその勢いを持ち込んでSS1でブッチぎ トのダメージによってリタイヤを余儀なくされる。

りのクラスベストをマークするが、SS3でコース アウト。 「ノートの聞き間違いで完全に意識がひと つ先のコーナーに行ってしまった。気がついた時 には間に合わなかった」 (眞貝選手) と過去、幾多 の若手ドライバーを呑み込んだH峠の罠にはまっ

30

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

高山仁組はしぶとく走り切って6位を獲得した。


「H峠で取りこぼしさえしなければ勝てると思ってい た」 と振り返った勝田範彦/保井隆宏組インプレッ サ。開幕2連勝と最高のスタートを切った。

JN3村瀬太/宮部弘陽組シビックは全日本初優勝を飾った地で再び勝利の美酒。

天野智之組は2位狙いの目的は達してランキング首位を守った。

地元近畿の若手、 荒井淳之組は見事にJN2クラス2位を獲得。

ギャラステ完全制覇の古谷哲也組は5位入賞。 着実にポジションを上げた杉村哲郎組は4位。

てしまう。

仲鉄雄組は連覇は果たせず、 2位に甘んじた。

明治慎太郎組はインテグラで速さを見せて3位をゲット。かつてのスピードが復活の菅野正之組が3位入賞。

ヤとなり、デイ2に臨んだのは僅

結局、この日だけでJN2は4台のマシンがリタイ 全日本初表彰台獲得の松岡孝典 組。 「ダムサイトのベストセットを デイ1で見つけられていれば…」 と 好結果にも満足はなし。

か2台。高橋悟志組レビンが大量 のマージンを守り切って今季初 優勝を果たした。 またJN3クラスはマシンの特性 差が見事にリザル トに反映される形 となった。デイ1 のオーダーは村瀬

「まだ攻めきれてはいないけど、GRBを抜ける手ごたえは摑んだ」 。連覇は 果たせなかったが好感触を摑んだと振り返った石田正史組ランサー。

併催のJAF中部近畿ラリー選手権Cクラス優勝の 新堂啓太/鈴木眞由美組ミラージュはJAF中 那須文章/藤田憲一組ランサー。 部近畿ラリー選手権Bクラスで優勝。

太組、仲鉄雄組のFD2シビックが

フトした際に痛め

まずトップ2を作り、次にDC2イ

たリアセクション

ンテグラが3台続くという展開だ。

が、続くダムサイ

結局、セリカ勢は翌デイ2もいいと

トで症状が悪化、

ころなく、森博喜組の6位が最高と

無念のリタイヤと

いう結果に終わっている。

なってしまう。

勝負は「乗りやすくなって1本め

ラリーはこれで

からベストが狙える」という言葉

首位に立った勝

JAF中部近畿ラリー選手権Aクラス優勝の 西村好正/山田真記子組シティ。

通りの速さを見せた村瀬組が開発

田範彦組GRBをこのラリーを得意とする石田正

で先行した強みを生かし、地の利

史組エボⅩが追いかける展開となるが、デイ2、2

を生かしたかった仲組を振り切っ

本めのH峠で石田組がパンクを喫して万事休す。

て開幕2連勝を飾った。

勝田組が2連勝を果たした。

最速の座をめぐるJN4クラスの

激しいバトルを演じたトップ2を抑えてH峠で

戦いはエボX、GRBの新型車対決

ベストを奪った松岡孝典組GRBが、石田組に続

を尻目に福永修組エボⅧが序盤、

く3位に入り、全日本初の表彰台を獲得。いま一

首位に立つスリリングな幕開けと

歩、タイムが伸びなかった奴田原文雄組エボⅩは、

なる。しかし福永組は、2巡めの

3位走行中のSS10でマシントラブルにより、リタ

M林道のタイトコーナーでインリ

イヤを余儀なくされている。

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

31


特集

入門レースとして人気を集めているナンバー付き車両によるレースは、 イコールコンディションが徹底されているのが大きな特長。同じ道具でライバルに差をつけるのは至難の業だが、 今回はクルマを支えるタイヤの存在に注目してみることにしよう! レポート&フォト/諸星陽一

なぜナンバー付きレースでは、 タイヤが重要になるのか?

タイヤを生かすセッティングとドライビンクこそがライバルに差をつける

今、参加型モータースポーツの中で最も注目さ

ローズアップされてくるのが、タイヤの存在だ。

を規制することは、参加者のコストを抑えること

れているカテゴリーと言えば、ナンバー付き車両

もちろんレースにおけるタイヤの重要性は、F1で

につながるし、一般走行時の安全性も向上すると

によるサーキットレースが挙げられるだろう。ク

あろうとナンバー付き車両であろうと変わりはな

いうメリットがあるのだ。

ルマを運ぶためのトランスポーターが不要など、

いが、その比重という面で見ればナンバー付き車

レース入門者にも入りやすいことが受けて人気を

両の方が格段に大きい。

そこで今回はスポーツラジアルタイヤならでは のセッティングノウハウやタイヤマネージメント、

ナンバー付き車両のレースで使えるタイヤは、

そしてドライビングテクニックについて、現役ド

当然ながら一般公道を走れるタイヤに限定される

ライバーからプロドライバーまでアドバイスを聞

ナンバー付き車両ということはイコール公道を

が、 特別規則書によって、 さらに一部の競技向けの、

いてみた。今日からでも使えるセッティングノウ

走れるということ。従ってカテゴリーによっても

いわゆるセミレーシングタイプ (以後、この企画で

ハウとドライビングテクニックを公開することに

異なるが、現状のナンバー付き車両のレースは改

は通称して「セミレーシングタイヤ」と呼ぶこと

しよう。

集めている。中には予選落ちが発生するカテゴ リーもあるほどだ。

造はほとんどが不可で、ロールケージなどの安全

にする) のタイヤの使用を制限するケースが多い。

装備を取りつける程度しかできないことが多い。

そのため、こうしたカテゴリーでは、一般向け

交換できるパーツもレース主催団体が定める指定

のスポーツラジアルタイヤを使うことになる。物

部品に限定というケースが一般的だ。

足りないというユーザーもいるかもしれないが、

そうした規制の中で、ライバルに差をつける

価格が高い一方でライフが短かく、またウェット

セッティング&ドライビングのポイントとしてク

でのグリップ低下も大きいセミレーシングタイヤ

32

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

レポーター紹介

諸星陽一

モータージャーナリスト。自動車雑誌の編集部員を経て23 歳でフリーランスのジャーナリストとなる。20歳代後半からは、 富士フレッシュマンレースをはじめをするサーキットレースに7 年間、 参戦。自らのレース経験やジャーナリスト活動から得た知 識を生かし、 安全運転講習会のインストラクターなども務めてい る。AJAJ (日本自動車ジャーナリスト協会) 会員。


まずスポーツラジアルタイヤの 特性を理解しておこう

一般走行を前提にスポーティでありながらウェットグリップも確保

レース界では、セミレーシングタイヤでもスリッ

と明らかに溝が少ない構造を持っている。

クタイヤでもない、またレイン用のレース専用タ

スポーツラジアルはストレートグルーブ (タテ

イヤでもないタイヤを、単にラジアルタイヤと呼

溝) があるデザインが採用されることがほとんどだ

ぶことが多い。

が、 最新のセミレーシングタイヤの場合はストレー

ラジアルタイヤというのはラジアル構造を持つ

トグルーブを用いないデザインとなることが多い。

タイヤの総称。もちろん、スポーツラジアルもS

また最新のセミレーシングタイヤのトレッドを見

タイヤもスリックタイヤもラジアルタイヤの仲間

ると溝で囲まれた部分がないことが分かる。つま

であることには変わりない。ただし、ドラッグレー

り、スポーツラジアルのように完全に独立したブ

ス用など、一部のスリックタイヤはラジアル構造

ロックがないのだ。これはトレッドの剛性を確保

ではなく、バイアス構造を持っている。

するためのデザインだ。

ご存じのように、スリックタイヤは溝のないタ

スポーツラジアルタイヤのトレッドデザインを

イヤ。路面が濡れていないドライ状態ならスリッ

見れば分かるが、セミレーシングタイヤほどの過

クタイヤは圧倒的に高いグリップを得られる。ま

激なデザインは採用されていない。多くのタイヤ

た、スリックタイヤは溝によってトレッドが分割

がストレートグルーブがあり、独立したブロック

されていないので、剛性も非常に高いものとなる。

を持っている。

しかし、 ひとたび路面がウェットになってしまうと、

しかし現在のスポーツラジアルは、どんどん性

タイヤと路面の間にできた水膜を除去することが

能が向上しており、多くの関係者が、ひと昔前の

できなくなり、グリップは極端に落ちる。

セミレーシングタイヤ並みに進歩していると口を

一方、スポーツラジアルタイヤはスリックタイ

揃える。モデルチェンジをするたびに性能がアッ

ヤとは正反対。多くの溝が切り込まれ、トレッド

プするのは当たり前だが、品番が変わらなくても、

には数多くのブロックが存在している。当然、ト

性能向上をしていることもあるのだ。 従ってスポー

レッドの剛性は低いものとなる。これに対し、セ

ツラジアルを有効に使う方法も日々、進化してい

ミレーシングタイヤはスポーツラジアルと比べる

る。そのことだけは常に忘れないようにしよう。

セミレーシングタイヤ

スポーツラジアルタイヤは、 スポーティな性格を持たせ つつも、ストレートグルーブ に象徴されるようにウェット 時の排水性など走行安定性 を追求している点が特徴。 それゆえセミレーシングタイ ヤに比較すれば、 絶対的なグ リップ性能は劣るが、レーシ ングフィールドにおけるその マイナス部分をドライバー がどう補って行くか。逆に 言えばドライバーの技量が 大きくものを言うタイヤでも あるといえる。

トレッド面の 違いは 一目瞭然!

そのサーキットで“勝てる” タイヤの条件を、まず知っておきたい

空気圧やタイヤの減り具合に関する知識がレース戦略を自在にする

ナンバー付きレースでスポーツラジアルを使う

ることは少なく、調整できるのは空気

際、 まず最初に決めなくてはならないのがどのメー

圧と、減り具合だけ。しかし、厳しい

カーのタイヤを使うか?だろう。一番手っ取り早

規制のあるナンバー付き車両のレース

いのは、そのレースで勝っているタイヤを選ぶと

では、これが重要なセッティング手段

いう方法。何も知らないなら、強い道具を選ぶの

になる。

が常套手段だ。 しかし、サーキットによって勝っているタイヤ

セッティング範囲が極端に狭く、な おかつローパワーのマシンが使われて

が違うこともある。タイヤとサーキットの相性は

いるナンバー付きレースでは、空気圧

なぜ生まれるのだろうか?

は高めにセッティングされていること

様々な要因が考えられるが、そのひとつとして

が一般的。特にヴィッツでは高く、温

あげられるのが、タイヤの外径だ。表示されたサ

間で3~4Kgf/cm2程度まで上げてい

イズが同じでもタイヤのサイズはメーカーによっ

る選手もいる。

て微妙に異なっている。タイヤの外径が大きくな

一方、ミドシップのエリーゼカップ

ればハイギヤードにしたのと同じ効果、小さくな

のようにマシンが軽量の場合は、あ

ればローギヤードにしたのと同じ効果がある。こ

まり空気圧は高めではないという。FRのロード

ドの山が高く、ブロック剛性が低くなってしまう。

れは新品とユーズドでも同じだ。だから立ち上が

スターもさほど高い空気圧にはしないのが一般的

このため、 ドライの場合はある程度すり減ったユー

り重視のサーキットなら小さな外径、最高速重視

だ。回りにそうしたアドバイスを聞ける人がいな

ズドタイヤを使うことが多い。もちろんスリップ

のサーキットなら大きな外径といったタイヤチョ

い時はまずタイヤガレージで聞いてみよう。一般

サインが見えているようなものではなく、公道を

イスも、ひとつの方法になる。

的な傾向はきちんと把握しているはずだ。

タイヤの銘柄が決まってしまえば、あとはでき

タイヤのエア圧の設定も重要な要素。ただしある程度のデータは参考にしつつも、 ドライビングスタイルとのマッチングを考えながら数値は決めていきたい。

またスポーツラジアルは新品の状態ではトレッ

走れる範囲での減り具合であることは言うまでも ない。

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

33


なおサーキットで減らしたタイヤは熱が入って

となるので厳禁だ。

るが、これを利用して前後のグリップバランスを

しまっているので、タイヤの性能が落ちているこ

ただし以上はあくまで一般論。どんな状況のタ

調整するのもセオリーのひとつ。自分のドライビ

とは知っておきたい。理想は公道でゆっくりと減

イヤがいいかという情報は常にアンテナを張って

ングスタイルに合ったバランス特性を見つけ出す

らしたタイヤだ。道具を使ってタイヤを削るのは

入手するようにしたい。またタイヤの空気圧や摩

ことができれば、しっかりと安定したタイムを出

「タイヤの加工」に当たり、レギュレーション違反

耗具合で、グリップの「いい」 、 「悪い」が出てく

せるようになるはずだ。

予選と決勝。異なる状況で どのようにタイヤを使いきるか

経験を積んでタイヤをマネージメントする能力を身につけたい

スポーツラジアルもスリックやセミレーシング

もし最初のアタックで満足がいか

タイヤと同じようにトレッドの温度が上がるとグ

ず、もう一度アタックしたいなら、

リップが増す。しかしスリックタイヤやセミレー

次のラップはタイヤをクーリングす

シングタイヤのように劇的にグリップが向上する

るのもいい。2007年にネッツカッ

のではなく、その上がり幅はわずか。また同時に

プ・ヴィッツレースで関西、西日本

最もグリップする状態がそう長くは続かない、と

のダブルタイトルを獲得した平岡達

いうことも多くのドライバーが感じているようだ。

選手は、 「ただしクーリングラップ

ただ、限界を超えたからと言って極端にグリッ

をするためにラインを外して走り、

プが落ちるということはなく、グリップの落ち方

それが原因でタイヤカスを拾って

もゆっくりしたものだ。このため、感覚を研ぎ澄

しまうような状況なら、アタックし

ますことなく漠然と乗っていると、グリップが上

続けた方がまだいい。タイヤカスを

がっていることも逆に落ちていることも気づかな

拾ったら、決していいタイムは出

いまま走ってしまう。これがタイムを縮められな

ません」と断言する。

い理由のひとつになるのだ。 予選の場合、多くのスポーツラジアルは、ア

いざ勝負となればタイヤのことを犠牲にしても仕掛けなければならない場合もある。 ただしタイヤが発するインフォーメションに常に敏感でいることはとても大切だ。

また平岡選手は、 「ステアリング操作は蛇角だ

くのドライバーの一致した見方だ。ただし、フォー

けでなく転蛇する速度も重要。ステアリングの

ミュラの出身ながら今年ヴィッツ関東で開幕2連

ウトラップの次の最初のアタックラップが最もタ

舵角が大きくなれば、当然、抵抗も増えてタイム

勝中の松原亮二選手によれば、 「富士の最終コー

イヤの状態がいいという。ロータスカップでアド

は落ちてしまう。それに曲がる力 (コーナリング

ナーのようにイン側の路面が荒れているような場

バイザーを務めるプロレーシングドライバー、荒

フォース) はタイヤを切った瞬間に発生するもので

合、サスペンションストロークの短いフォーミュ

聖治選手によれば、 「スポーツラジアルの場合は、

はない、ということも知っておいてほしい。だか

ラカーはインに寄せ切らない方がトラクションが

アウトラップでは無理なウェービングなどは行わ

らコーナリングフォースが最大に発生するように、

かかりやすい場合があるんです。

ずに普通に走る程度でタイヤをまず温める。そし

ゆっくりとステアリングを切り込んでいくことが

でもナンバー付き車両はサスペンションのスト

て次のアタックラップでクリアラップが取れるよ

大切になる。当然、スパッと切るよりも、手前か

ロークがたっぷりとあるので、インに寄せること

うな位置に自車をつけるのが、最もいいタイムを

らコーナリングを始めるというイメージになる」

が可能になる」という。ラインはコーナーのRだけ

出せる方法」と言う。もちろんスリップストリー

とアドバイスする。

ではなく、路面の勾配や荒れ具合にも大きく左右

走行ラインについては、基本的に駆動方式やカ

されるが、ナンバー付き車両の場合は、フォーミュ

テゴリーによって大きな違いはないというのが多

ラほどシビアになる必要はない、ということだ。

スポーツラジアルの特性を知る3人の達人にアドバイスを聞いてみた!

を滑らすのはタイムアップに繋がるのかどうか?

ムを使えるような状況があればそれを利用するの もセオリーだ。

またスポーツラジアルの場合、コーナーで後輪 といった点は多くの初心者が悩んでいるところだ ろう。リヤタイヤがまったく滑らないようなグリッ プ走行に完全に徹した状態では、決してタイムは 出ていない、というのが結論のようだ。 平岡選手は「FFでは大きく滑らすこと自体が難 しい。リヤタイヤにかなりグリップが落ちたタイ ヤを履いて無理矢理滑らすという手もありますが、 あまり大きな効果は期待できないと思った方がい い。却って高速コーナーでは滑りすぎてアクセル を踏んでいけないという状況が起きるはず」とア 2007年、関西、西日本両シリーズ FJ1600からモータースポーツの を制した平岡達選手はヴィッツ・ キャリアを始めF4、フォーミュラ・ マイスターの一人。愛媛松山在 トヨタのドライブの経験もある松 住だが、 2006年、 富士で行われた 原亮二選手は昨年からネッツカッ 日本一決定戦も制するなど、サー プ関東シリーズに参戦。激戦区 キットの攻略法を瞬時に見抜く慧 の関東にあって開幕2連勝と、今 眼の持ち主。 年は絶好調をキープしている。

34

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

ロードスタースペシャリストが揃 い、富士チャンでも人気クラスの ひとつになっているロードスター カップでこの五月、念願の初優勝 を果たした鈴木哲也選手。タイ ヤマネージメントの経験が勝利を 運んだと振り返る。

ドバイスする。 後輪駆動車の場合は、高速コーナーで少しだけ ステアリングを戻す程度の滑らせ方がベストのよ うだ。こうした走りができるセッティング (空気圧 やタイヤの減り具合) を見つけていくことでタイム を詰めることが可能となる。


今年の富士チャンピオンレースのロードスター カップ (NA6) で初優勝を遂げた鈴木哲也選手は、

アリですが、決勝ではできるだけ滑らせないよう

周だけ1秒速いラップがあっても0.2秒遅いラップ

にしてタイヤを温存している」と語っている。

が9ラップあれば、トータルでは遅い。全体を見

「ただ滑らせれば当然タイヤの発熱も増え、グリッ

決勝は、与えられた周回数の中でいかにペース

通してタイヤの使い方を考えることは非常に重要

プもどんどん落ちて行く。予選一発なら、ある程

を落とさずに走りきることができるかというのが

で、上位を走っているドライバーは常にこのタイ

度積極的に滑らせて1周だけタイムを狙う方法も

ひとつの勝負になる。例えば10周のレースで、1

ヤマネージメントを考えて走っているのだ。

ス ポ ー ツ ラ ジ ア ル タ イ ヤ で 参 戦 で き る ナ ン バ ー 付 き レ ー ス ガ イ ド 開催スケジュール

ネッツカップ・ヴィッツレース ナンバー付きレースの草分け的存在のヴィッツレースは現在、1500ccの2代めヴィッ ツ(NCP91)によるワンメイク形式で、全国5シリーズが行われている。タイヤサイズは 195/55R15のみで事務局であるT.R.Aがセミレーシングタイヤと判断したタイヤは使用 できない。2代めのシリーズではイコール・コンディションがさらに徹底されており、ド ライビング・セッティング勝負の要素が強い入門者にも最適のシリーズとなっている。 開催スケジュール ●北海道シリーズ①5/17・②7/18-19・③8/23 (すべて十勝) ●東北シリーズ①4/12 (SUGO) ・②6/28 (もてぎ) ・③7/25-26 (SUGO) ・④9/6 (仙台) ●関東シリーズ①4/18-19・②5/3-4・③6/13-14・④8/1-2 (すべて富士) ●関西シリーズ①4/12 (岡山) ・②5/30-31 (鈴鹿) ・③7/11-12 (鈴鹿) ・④9/6 (岡山) ●西日本シリーズ①6/7・②7/26・③8/29-30 (すべてオートポリス) ネッツカップHP http://netz.jp/

①4/18-19 (耐久) ・②5/24・③7/12・④8/16・⑤10/18・⑥11/8 ロードスターカップ関連HP http://www.mazdasportscarclub.jp/

ロードスターパーティレース パーティレースは筑波サーキットを舞台に行われるマツダ・ロードスターNR-A(車両 型式NCEC)のワンメイクレース。入門者対象のクラブマンと経験者対象のエンブレムと いう2クラスに分かれる。タイヤは205/50R16サイズのPOTENZA RE-11の装着が義 務付けられている。なお過去パーティレースで使用されたロードスターNR-A(車両型式 NB6C)を対象としたROADSTER NR-A Classicシリーズも同じく筑波で開催されてい る。詳細は同サーキットのHPを参照してほしい。 開催スケジュール ①5/5・②7/26・③11/15 (開催場所はすべて筑波) ロードスターパーティレースHP http://partyrace.nr-a.com/

モービル1・1000ccカップ 初代ヴィッツレースで使用された1000ccのSCP10ヴィッツによるワンメイクレース がこの1000ccカップ。今年も東日本のサーキットを転戦するシリーズが組まれている。 使用できるタイヤサイズ及びホイール幅は4種類まで認められているが、4本とも同サイ ズ・同銘柄を使わなければならない。なおSCP10ヴィッツは全国の主要サーキット単位 でもシリーズが組まれているので、各サーキットのHPを参照してほしい。 開催スケジュール ①4/12 (SUGO) ・②5/31 (筑波) ・③6/28 (もてぎ) ・④8/23 (筑波) ・⑤9/20 (調整中) ・ ⑥10/4 (もてぎ) ・最終戦11/15 (SUGO) モービル1・1000ccカップHP http://www.1000cc-club.com

ロードスターカップ 富士を舞台とした人気のナンバー付きレースがロードスターカップ。今年はもてぎで も開催されるが、シリーズは富士の競技会のみにかかる形になる。参加できるのはNA6, NA6CE, NB6, NB6C, NA8, NA8C, NB8, NB8Cの各ロードスター。使用できるタイ ヤサイズは185/60-14, 195/50-15, 205/45-16の3種類となっている。足回りの変 更は自由なので、ナンバー付きレースの中では改造度が広いレースになっている。

デミオレース 今年から始まったデミオレースは現行のデミオ1500ccモデル(DE5FS)によるワンメ イクレース。5月のシリーズ第3戦からはすべて富士スピードウェイが舞台となる。タイヤ・ ホイールは指定部品のみ使用でき、DLのDIREZZA SPORT Z1 の195/50R15のワン メイクとなっている。今後の盛り上がりが期待されるシリーズだ。 開催スケジュール ①3/8(もてぎ) ・②5/10(もてぎ) ・③5/24(富士) ・④7/12(富士) ・⑤8/16(富士) ・ ⑥10/18 (富士) デミオレースHP http://www.demio-race.com/

ロータスカップジャパン 軽量ミドシップのエリーゼSのワンメイクレースであるロータスカップはFERODO製 ブレーキパッドを指定パーツにするなど随所にレーシングなこだわりが見られるシリーズ だ。ADVAN ネオバAD07 LTSのワンメイクで前後のタイヤサイズも1種類のみとイコー ルコンディションを徹底する。今年のシリーズは全国4カ所を転戦する。 開催スケジュール ①5/10 (もてぎ) ・②6/6 (鈴鹿) ・③7/12 (SUGO) ・④8/1 (富士) ・⑤10/4 (もてぎ) ロータスカップHP http://lotuscup-japan.jp/

プロレーシングドライバー荒聖治選手が語る「ナンバー付きレースのススメ」 今、トップドライバーというと、ほとん

ルを引き出すにはどうすればいいのか?と

どがレーシングカート出身で、その後ミド

いったことを考えて走るようにすればい

ルフォーミュラからF3、フォーミュラニッ

いんです。

ポンへとステップアップしている選手が

タイヤは荷重が抜ければグリップが落

多いけど、僕は違う。デビューはVWゴル

ち、荷重がかかれば逆に上がる。でも、

フのワンメイクレースですから。でもいま

いつも同じ限界じゃない。加速、 減速、 コー

はフォーミュラ・ニッポンやスーパーGT、

ナリングなどによって変わる前後左右の

ル・マンにも参戦している。

荷重の掛かり具合によって、それぞれの

ヨーロッパではポロのワンメイクからい

タイヤのグリップ力は上がったり下がった

きなりDTMにステップアップする選手が

りしているんです。

いたりする。だから、ナンバー付き車両

ナンバー付き車両は、タイヤのグリッ

でレースをやっていると、上に行けない

プ限界が低いわけだから、本来、タイヤ

……なんて絶対に思わないでほしい。 ナンバー付き車両だろうとスリックタイヤを履

がどういう状態になっているのかというの ば適切な進入速度でコーナリングした時にターン

は分かりやすい。そうした車両でレースをしなが

くフォーミュラニッポンだろうと、タイヤの使い

インでクルマがオーバーステア気味にならないな

らタイヤのことを感じるセンサーを磨くことは、ド

方の基本は同じなんです。FF、ミッドシップ、FR

ら、それはまだ限界に達していないサイン。そう

ライビングの上達にとても役立つはずなんです。

などの駆動方式によってクルマの動きに多少の違

なる前に限界だと思い込んで、進入速度を上げな

それにナンバー付き車両はサーキット以外でも

いはあるけど、立ち上がりのコントロールの仕方

いままトライし続けても、タイムが縮まることは

乗ることができる。クルマに触れている時間が長

などは、ほとんど違いはない。

ありません。

いのだから、限界走行をしなくとも、普段からしっ

どんな車両であってもタイヤをいかに効率よく

サーキットでは、クルマ全体でグリップを感じ

使うかがレースでは勝負どころになる。タイヤの

るだけじゃなくて、4本それぞれのタイヤが、ど

ん受け取るようにすれば、徐々に答えは出てくる

持っているポテンシャルを100%引き出すことに

ういう状態で、どういう仕事をしているかを常に

はずです。ただ運転するだけでは決して答えは出

集中したドライビングを行えば、確実にタイムは

考えながら走ってほしい。そして様々なシチュエー

てこない。いつも神経を研ぎ澄ませて、クルマが

伸びるはずです。ただ初心者は100%に達する前

ションごとに、最も仕事をしなくてはならないの

語りかけてくることを掴もうとすることが大切な

に限界だと感じていることが多いんですよ。例え

は、どのタイヤなのか? そのタイヤのポテンシャ

んです。

かりと対話してクルマからのメッセージをたくさ

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

35


R 注目の若手が東日本戦初制覇 ALLY

東日本地区戦はミックスラリーで開幕。BC-2クラスは二瓶崇組シビックが逆転優勝 JAF東日本ラリー選手権第1戦 JMRC長野県ラリーシリーズ第1戦 FRCラリーマウンテンクロス2009[JAF公認No.2009-1104]

開催日: 4月25〜26日 開催場所: 長野 格式: 準国内 主催: FRC[クラブ登録No.加盟20006] フォト/佐久間健 レポート/JAFスポーツ編集部

2009年の東日本地区戦ラリーが4月下旬、長 野木曽福島で長野県戦とのWタイトルにより、 開幕した。 今年の東日本戦は10月下旬の八子ヶ峰ラ リーまで計8戦のシリーズ。その半分の4戦を受 け持つのが今回開幕の地、長野だ。東北開催 の2戦と全日本戦に併催される6月の第3戦はグ ラベルラリーとなることが濃厚。ほかのイベン トでも一部グラベルを使用するという情報があ り、グラベルラリー復活の気配が出てきた。 そして今回の一戦も4.5kmの新たなグラベル ステージが用意された。このSSは上りで2回、 下りは1km縮めて1回使用。このステージの前 後にそれぞれ別のターマックステージを2本ず つこなすというのが今回のラリーの概要だ。

BC-3クラス2位入賞の藤生敏夫組。

きそふくしまスキー場をスタート &ゴールとする約120kmのルート に中に設定されるSSの総距離は計 33.993kmの予定だったが、最終の 舗装のSS7が占有時間の関係でキャ ンセルを余儀なくされたため、結果 的には舗装、グラベルがほぼ半々と いう構成となっている。コンディショ ンは残念ながらウェットとなってし まった。 BC-3クラスは北海道地区戦で活 BC-1クラスは明治慎太郎/高橋巧組が貫録勝ち。 躍していた猿谷洋文組のCD9Aラン サーがSS1でぶっちぎりのベスト。続くSS2も われたが、失速。代わって藤生敏夫、田島正 サードベストで上がり、得意のグラベルに変わ 広のベテラン組や期待の若手、小舘優貴組ら るSS3からライバルを突き放しにかかるかと思 が盛り返すが、ここで彼らを凌ぐスピードを見 せたのが、昨年、JMRCオールスターラリーを ミラージュで制した中井育真選手だ。 実戦初走行となるGC8インプレッサでグラ ベルの3本のSSを総ナメにしてトップに躍り出 ると、舗装に戻ったSS6でもセカンドベストで 上がり、藤生組を7.5秒差で下して東日本戦初 優勝を飾った。 「舗装の方が慣れてるんですけ ど、ダートも違和感なく走れました。2年前に 大野靖春組は怒涛の追い上げてBC-2クラス2位入賞。 買ったラリータイヤも最後まで持ってくれまし た (笑) 」と中井選手。 “速いが壊す”という悪い癖は、練習会では 今でもしばしば顔を出すものの (!) 、 昨年のオー ルスターに続いて勝利を飾った今回の一戦で克 服しつつあるようだ。 「一歩抑えて自分をコント BC-3クラス6位の吉澤誠組。 ロールできました」と本人も振り返った。 一方BC-2クラスは序盤の舗装で川崎俊輔組 インテグラが飛び出すが、グラベルに入ると 徐々にペースがダウン。ここでは08チャンプ、 清田恵次選手のシビックが意地の3連続ベスト を叩き出すが、序盤の遅れが響き、4位。その 清田選手にグラベルで喰らいついたチームメイ

BC-2クラス6位の川崎俊輔組。

BC-2クラス5位の依田久組。

BC-3クラス5位の堀江和愛組。

小舘優貴組はBC-3クラス4位に甘んじた。

チャンプ清田恵次組は4位と初戦は出遅れた。 今年からEG6シビックに乗り換えた二瓶 崇/山田深雪組がBC-2クラスを制す。

チャンプ奪回を狙うBC-3田島正広組は3位。

36

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

BC-2クラス3位入賞の入夏高志組。


BC-3クラスは昨年のオールスターウィナー中 井育真/木村悟士組が優勝をさらった。

BC-1クラス2位入賞の相羽博之組。

BC-1クラス3位入賞の二木誠二組。

長野戦Aクラスは大池明組が優勝を飾った。長野戦Cクラス3位入賞の村松勝組。

長野戦Aクラス優勝の大 池明/安田夏絵組。 BC-3クラス入賞の皆さん。

ト、二瓶崇シビックが優勝をさらった。 「去年まで乗っていたCJ4Aがミシミシとボ ディが軋む音が止まらなくなったので (笑) 、シ ビックに乗り換えたんですが、ストリート用の 足にインテのバネという組み合わせなんでダー トはシンドかったですね。ただ清田さんが山あ りのタイヤだったのは知っていたので、相当踏 まないと追いつけないと思ってダートでかなり 頑張ったのが報われました」と二瓶選手。まだ

長野戦Bクラス2位入賞の高僧剛義組。

長野戦Cクラス2位入賞の宮崎克己組。

長野戦Bクラス3位入賞の羽賀幸雄組。

BC-2クラス入賞の皆さん。

BC-1クラス入賞の皆さん。

長野戦Bクラス森佳一/久保田真生組はライバルを寄せ付けず、 快勝。

長野戦Cクラス入賞の皆さん。

暫定仕様のEG6シビックのデビューウィンに戸 惑いつつも、笑顔を見せた。 このクラス、最終のSS6で2番手を10秒ちぎ る圧倒的なベストを叩 僅差の戦いとなった長野戦Cクラスは2 年めの石塚貴士/森田茂利組が優勝。 き出した大野靖春組が2 位までジャンプアップ。 3位には北海道のイン ターラリーへの参戦で 知られる茨城の入夏高 志組が入っている。 併催の長野県戦Cク ラスは舗装で先行した 石塚貴士組ランサー

長野戦Bクラス入賞の皆さん。

を、宮崎克己組ランサーがグラベルで詰めると いう展開となったが、舗装SSを完全制覇した 石塚組が0.9秒という僅差で宮崎組を振り切っ た。ダートトライアルから転向して昨年から長 野県戦を追う石塚選手は、 「長野の舗装には去 年、苦労しましたんで、その経験が生かせまし た」とひとこと。今年は群馬戦にも参戦予定だ が、まず長野チャンプを狙う構えだ。 またBクラスは全SSを制する圧倒的な速さを 見せた森佳一組ミラージュが快勝。最終SSま でもつれた2位争いは高僧剛義組ミラージュが、 FC3S・RX-7で奮闘した羽賀幸雄組を1.6秒振 り切ってミラージュの1-2に持ち込んでいる。

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

37


N1クラスはミラージュ アスティを駆る森健二 選手が逆転で優勝。

S2クラス3位入賞の小松昌広選手。

四国のダートトライアル地区戦はゴールデン ウィーク明けの5月17日、シリーズ第2戦がお馴 染みの香川スポーツランドで開催された。 当日の天気予報はかなりの確率で雨。しかし 何と朝から青空が広がる快晴で競技はスタート した。1ヒートの終了間際にようやく雨は降り出 すが、その後は降ったりやんだりの繰り返しに。 どしゃ降りとはならず、各クラスとも2本めの タイムが勝敗を決した。 チャンブ黒木陽介選手が全日本に専念のた め、今年は欠場のN1クラス。開幕戦はそのチャ ンピオンマシンであるレビンを引き継いだ岡准 慈選手が優勝したが、 「クルマが新しくなって、 ぶつけるのが嫌になったわけでもないんですが (笑) 、慎重な走りをしてしまった」と今回は2番 手。 ミスで開幕戦は4位に沈んだ森健二アスティ が1本めの2位から逆転で勝利をもぎ取った。 「1本めは滑るイメージがあったんですが、2本 めは雨で適度に濡れたせいかブレーキも効く

D

IRT TRIAL

S1クラス4位獲得の川名正芳選手。

ようになったので思 いっきり行きました。 広場から下った先の N1クラス3位入賞の朝川保志選手。 右コーナーもポイン N2クラス優勝の金森龍選手。 トだと思ったんですが、うまくスピードが乗せ られました」と森選手。 昨年、タカタで2回転したため、現在のアス ティは2代め。クルマとドライバーのリハビリ はひとつ目標を達成といったところだ。岡選手 に続く3位には1本めにベストをマークした朝川 保志選手が入っている。 一方、S2クラスでも、昨年、転倒でシーズ ンを棒に振った橋本充弘選手が復帰2戦めで優 勝を飾った。 「エボⅢから乗り換えたので乗り S1クラス3位入賞の浅野治行選手。 方が摑めない内に、引っくり返してしまって。 いですね」とエボⅧの初勝利に思わず笑顔。 復帰に時間がかかりましたが、この前タカタで 開幕2連勝を狙った山田義男ランサーは2本 車高変えたらいいフィーリングがよかったので め、最後のパイロンセクションで一瞬失速した 今日もそのままの仕様です。セッティングが決 のが響いて僅差の2位に甘んじた。3位には小 まって自信もって踏めるようになったのが大き 松昌弘選手が続いた。

JAF四国ダートトライアル選手権第2戦 09CMSCアストロトライアル[JAF公認No.2009-7004] 開催日:5月17日 開催場所:香川スポーツランド 格式:準国内 主催:CMSC香川[クラブ登録No.加盟37001] レポート&フォト/JAFスポーツ編集部

藤井博樹スターレットが貫禄の勝利

S2クラスはブランクから復活の橋本充弘選手がランサーエボⅧ初優勝をゲット!

38

2009・4 JAF MOTOR SPORTS

チャンプの貫録を見せ、開幕2連勝達成の S1クラス藤井博樹選手。


S2クラス5位獲得の岩見文輝選手。

S1クラス8位獲得の松原宏選手。

S1クラス6位獲得の楠本直俊選手。 S2クラスは橋本充弘選手が1本め のタイムで逃げ切り、 今季初優勝。

S1クラス5位獲得の藤井ヒデキ選手。 S2クラス6位獲得の吉川直毅選手。

S1クラス7位獲得の白形利文選手。

S1クラス9位獲得の細木誠之選手。

N1クラス4位獲得の浅本圭一選手。

N1クラス入賞の皆さん。

S2クラス4位獲得の川田昌人選手。

S1クラス入賞の皆さん。

17台が参加と今回も最大の激戦区となった S1クラスは 香川の主 、チャンプ藤井博樹選 手が1ヒートから2番手を4秒近くもちぎるブッ チぎりのベスト。だが、改善されて以前ほど1 本めと2本めのタイム差がつきにくくなった路 面の良さも手伝い、2ヒートに入っても多くの 選手は藤井選手の暫定ベストを更新できない。 しかしその中、四国期待の22歳、細木智矢 選手が「ワダチでも無理せず素直に走らせたら タイムが出ました」とコンマ4秒、ベストを塗 り替える。その直後から急に雨脚が強まり、細 木選手には恵みの雨になるかと思われたが、そ

今一歩及ばず2位。しかし健闘を見せたS1クラス細木智也選手。

S2クラス入賞の皆さん。

こでチャンプが意地を見せた。 S2クラス2位入賞の山田義男選手。 「プレッシャーがかかりましたが、ここはちょっ と濡れた方がグリップが上がるのでイケイケで 行けました。好きな右回りのコーナーが多かっ たことも良かったです」 と振り返った藤井スター レットのタイムは細木ミラージュをコンマ6秒 凌いで逆転。盤石の開幕2連勝を飾った。 敗れたとは言え、細木選手のタイムは4WD ターボが集うS2クラスでも4番手に入る好タイ ム。 「今回の走りを次に繋げて、何とか藤井さ N1岡准慈選手は2連勝はならず2位。 んを追いつめたいですね」とチャンプの背中を 浅野治行選手は今回は3位。しかし弟子である 見据えていた。打倒藤井スターレットの一番手、 細木選手の活躍に目を細めていた。

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

39


Bクラスは広島のベテラ ンコンビ、松井繁住/伊 藤洋幸組が今季初優勝。

オヤジバトル は松井組に軍配!

トップ 2のバトル白熱のCクラスは渡部洋三ランサーが 2年ぶりの復活を告げる勝利を獲得

R ALLY

JMRC中国・四国ラリーシリーズ第2戦 中尾山高原ラリー2009[JAF公認No.2009-7022] 開催日:5月23日 開催場所:徳島 格式:準国内 主催:AMC-AWA [クラブ登録No.加盟36013] フォト&レポート/JAFスポーツ編集部

4月に愛媛久万高原で開幕したJMRC中国・ 四国ラリーシリーズは、極上ダートが楽しめる 徳島中尾山高原に舞台を移して第2戦が開催さ れた。 グラベルのほかにもヒルクライムの雰囲気が 味わえるターマックステージが用意されるミッ クスラリー形式となるのが、この中尾山高原ラ リーの特長。今年も最終のSS9に5kmの舗装 ステージが設定されている。 グラベルステージは2km前後のショートを 2カ所、4kmのフラットダートは往復で1カ所、 ふたつに分かれたステージで各1回ずつ、使用 する。勝負所は当然ながらSS総距離の半分を 占める4kmのステージだ。天候は快晴。前走 「洋三さんといい勝負ができていただけに残念」 。エ ボⅥで奮闘の堀川竜二組。開幕2連勝はならず2位。

40

車が巻き上げた砂埃も高原の風が速 やかに消し去り、各クルーとも果敢な アタックに挑んだ。 昨年のJMRCオールスターラリーに 続いてシリーズ開幕戦を制し、久万高 原2連勝と絶好調の堀川竜二選手が1 番ゼッケンで立ちはだかったCクラス。 むろん、このクラスの第一人者、渡 部洋三ランサーが黙っているはずがな く、第1ステージからベストタイムの応 酬が続く。 今回のラリーの拠点となった中尾山高原。名峰剣山を南西に望む標高1000mの オートキャンプ、 グラススキーとアウトドア派に人気のスポットだ。 第2ステージ最初のSS5でも、同秒 高地に位置し、 ベストといよいよ勝負は白熱するが、続くSS6 を前に堀川ランサーはリアドライブシャフトに トラブルを抱えてしまう。一方、機を同じくし て渡部ランサーもフロントLSDが不調に。とも に騙しだましのドライブを強いられるが、この ステージで7秒先行した渡部組がそのまま逃げ 切って今季初優勝をもぎ取った。 井上進/高木史組は見事完走を果たしてFCクラス優勝。 一方、 オーバーフィフティ の超熟年バド ルが火花を散らしたのがBクラス。きっかけは リーをリードする。 「レキ車だけにしておくのはもったいないのでシ SS3では九州のベテラン、山岡信雄選手も リーズを追うことにしました」という田口盛一 同秒ベストを獲得。しかしこのベストが、広 郎選手がCA4Aミラージュで 乱入 してきた 島の大ベテラン、松井繁住選手に火がつける。 こと。今回もSS1、SS3とベストを奪取してラ 松井組は1ステージ最後のSS4で田口組に3秒

2009・7 JAF MOTOR SPORTS


大分の山岡信雄組は今回もBクラス3位をゲット。 広島から参戦の増田慎吾組はBクラス4位入賞。

松岡竜也組はCクラス3位入賞。

伊東夏海組はBクラス9位獲得。

清水順司組ストーリアはAクラス3位入賞。

昨年まさかの未勝利に終わった 渡部洋三/池田茂組。約2年ぶ りの勝利の美酒を浴びた。

近畿から参戦の永田一組はCクラス4位。 元気な走りを見せる井堰充洋組はB6位。 若手、 渡部祥貴組はBクラス7位獲得。

野村浩司組レビンはBクラス5位に入賞。 宇田圭祐組はAクラス5位でゴール。

田口盛一郎組はSSトップで上がるも10位。金森龍組はAクラス4位に入賞。

中尾山高原ラリー2009Aクラス入賞の皆さん。中尾山高原ラリー2009Cクラス入賞の皆さん。

岡田健治組はB8位獲得。

中尾山高原ラリー2009Bクラス入賞の皆さん。

Aクラス2位入賞。 「松井さんに勝てたのが何より嬉しい」 富谷利幸組はB2位入賞。 岡山の安藤恭平組はトラブルに泣くも、

差をつけるこの日初のベストを獲り、田口組に 6秒差の2番手で折り返す。 「最後の舗装の上りは松井組のインテグラに分 があるので、それまでのダートでマージンを作 りたかった」 という田口組と 「クルマを降りたら、 足の震えが止まらないくらい、久しぶりに本気 で踏みましたよ (笑) 」という松井組は一進一 退の攻防を見せたが、最終のSS9は松井組が 田口組に3秒差をつけるベストでフィニッシュ。 しかし2秒及ばず、田口組が作戦的中の勝利を 手にするかと思われたが、何とラリー区間で手 痛い大減点を喫していたことが判明。松井組が ほろ苦い勝利を手にすることになった。 「リアのセッティングを変えて動きが良くなっ た」富谷利幸組が、2ステージで優勝を争うトッ

小野隆徳組はC5位獲得。

オがリアショックが抜けたためにペースアップ が叶わず、徳田組の独走を許す形に。 惨敗した開幕戦の教訓を生かしてボディを一 新してきた徳田選手は「ギャップで飛んでも安 心して着地できるので踏めるようになった」と 安定した走りを見せ、途中原因不明のパワステ トラブルに見舞われるも、最終の舗装SSもベ ストで締めくくってトップチェッカーを受けた。 宇田スターレットは完走車中最下位の5位で ゴールとなったが、2ステで3連続ベストを奪い、 徳田組と2ステのトータルは同秒首位でゴール。 今後の活躍に期待を持たせた。

プ2を尻目に2本のベストタイムを奪い、山岡組 を抜いて2番手でゴールしている。 開幕戦で速さを垣間見せた高知 近畿から参戦の徳田恒行/ の29歳、宇田圭祐スターレットのベ 岩田浩一組は得意のグラベ ルを制し、 Aクラス優勝。 ストで幕を開けたAクラスは、新鋭 のスピードで目が覚めた近畿の徳田 恒行ミラがSS2から3連続ベストを マーク、開幕戦の覇者安藤恭平ヴィ ヴィオを1秒差に従えて第2ステー ジへ臨んだ。 注目の宇田組はSS2もセカンド ベストと踏ん張ったが、SS3で左フ ロントが側溝にはまって脱出に手間 取り、勝負権を失ってしまう。一方、 僅差のトップ争いは、安藤ヴィヴィ

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

41


R 橋本元選手がネッツカップ初戦を制覇 2009北海道クラブマンカップレース第1戦[JAF公認No.2009-8801] 開催日:5月17日 開催場所:十勝インターナショナルスピードウェイ (クラブマンコース) 格式:準国内 主催:十勝モーターパーク㈱ [団体登録No.加盟49001] 、TOSC [クラブ登録No.加盟49007]

ACE

レポート/天野克彦 フォト/加藤和由

ザウルスジュニアは予選こそ出遅 れたものの、決勝ではチャンプの貫 録を見せた鈴木敏夫選手が優勝。

せよそれまでに3戦を消化することは可

続くザウルス・ジュニア。ポールからスタート

能。これでシリーズとして成立する要件

した五十嵐弘昌選手に素晴らしいダッシュで並び

を満たすこともでき、関係者すべてひと

かけ、1コーナーのインを突いたのは、東京から

安心となったのである。

毎回遠征してくるチャンプ鈴木敏夫選手。一旦、

そのクラブマンカップ、開催される3ク

トップに出ると無類の強さを発揮する鈴木選手が

ラスすべてがワンメイクなのだが、新旧

徐々にリードを広げて、最後は余裕を見せての

ヴィッツはともかく、今ではここ十勝で

トップチェッカーを受けた。

しか見られない日産ザウルス・ジュニア

2番手に下がった五十嵐選手は何とか一昨年の

を開催し続けるなど、独自の運営がなさ

チャンプ岡島勇樹選手らのアタックをかわし続け

れている。

ていたが、9周めのSGコーナーでとうとうスピン

まずはネッツカップ・ヴィッツ。午前

オフ。これで前が開けた岡島選手だったが、残り

中の予選でポールを獲得したのは大阪か

わずかの周回数ではトップを追いきれず、今季は

ら遠征の橋本元選手。全国各地のシリー

2位からのスタートとなった。

施設を所有する企業の自己破産、会社清算等、

ズを転戦する強豪で、 「色んなサーキットを走る

残るヴィッツ1000は、予選アタックから館彰

今年の3月以降、その存続問題に揺れる十勝ス

のは楽しいですよ。ただ今年の北海道シリーズは

司選手の独壇場となる。小排気量車のワンメイク

ピードウェイだが、サーキット本体は例年通り、

去年のチャンプ館彰司選手が出ていない。彼との

で1ラップのタイム差が1秒もあれば、もう“別ク

雪解けを待って営業が始まっている。施設所有会

対戦を楽しみにしていたんですが…」と残念そう。

ラス”と言っていいほど。決勝でも、後方の激し

社の清算の問題がそう簡単には進まず、調整が8

しかし今回はその館選手に代わって、十勝の

月を目途に先送りされた経緯はあるのだが、当初

コースを知り尽くした加藤由記選手が橋本選手の

い2番手争いを尻目に一気にリードを広げて文句 なしの圧勝でチェッカーを受けた。

から予定されていたイベントも現在のところスケ

独走を許さなかった。レース中盤からトップを行

今シーズンはネッツカップから移行してきた館

ジュール通りに消化されている。

く橋本選手とテールtoノーズの接近戦を展開、 「何

選手だが、 「1000ccのヴィッツもコントロールし やすくて面白いですよ」と、クラスは違えど北海

もちろん北海道では唯一の公認レース競技であ

度かアタックしたんですが、橋本選手はミスをし

るクラブマンカップも、開幕戦が5月17日に開催

なかった…」と結局は2位に終わったものの、好

道ヴィッツレース界の第一人者たる強さを見せつ

され、8月以降不透明な部分はあるが、いずれに

バトルを見せてくれた。

けていた。

ネッツカップ 4位獲得の片岡のりゆき選手。 ネッツカップ 5位獲得の阿部晃久選手。 ザウルスJr4位獲得の五十嵐弘昌選手。 ザウルスJr5位獲得の田中将司選手。

V1000で5位の美藤充弘選手。

ヴィッツ1000は昨年の ネッツカップチャンピオ ンの舘彰司選手が圧巻 の走りを見せて優勝。

ネッツカップ入賞の皆さん。

ザウルスJr入賞の皆さん。

ネッツカップ 3位入賞の面野一選手。 ザウルスJr3位のおーかわひろし選手。

ヴィッツ1000入賞の皆さん。

ヴィッツ1000で4位の松島信行選手。

ネッツカップ第1戦は全国を 転戦するヴィッツスペシャリ スト、 橋本元選手が優勝。

42

2009・6 JAF MOTOR SPORTS

ネッツカップ 2位入賞の加藤由記選手。

ヴィッツ1000で3位入賞の長川秀一選手。

ヴィッツ1000で2位入賞の水田貴之選手。

ザウルスJr2位入賞の岡島勇樹選手。


四国地方 開催日

競技会名

オーガナイザー/電話番号

7月 12日 2009年J AF四国ダートトライアル選手権第4戦

格式

競技車両

OWL (0878315789)

D

N, SA, SC, D

香川スポーツランド

開催場所

選手権地区

四国

GALUSON. R(088698-

D

N, SA, SC, D

香川スポーツランド

四国

2009年JMRC四国オールスター選抜ダートトライアル第4戦 ' 09OWL ほのぼのダートトライアル 8月 2日 2009年J AF四国ダートトライアル選手権第5戦 2009年JMRC四国オールスター選抜ダートトライアル第5戦

1788)

ギャルソンADVAN トライアル

九州地方 競技会名

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

TOBI UME (0929250708)

D

N, SA, SC, D

モビリティおおむた

開催場所

WDSC佐賀(0955735191)

E

N, SA, SC, D

モビリティおおむた

BI G WAY (0968740108)

D

N, SA, SC, D

モビリティおおむた

CRMC (0948426271)

E

N, SA, SC, D

モビリティおおむた

RC熊本(0963816475)

D

N, SA, SC, D

モビリティおおむた

RASCAL (0926210664)

E

N, SA, SC, D

モビリティおおむた

選手権地区

九州

J MRCオールスター選抜第6戦 とびうめダートラフェスティバル ' 09 19日 J MRC九州ダートトライアルジュニアシリーズ第4戦 さがんサマートライアル 2009 8月 30日 2009年J AF九州ダートトライアル選手権第7戦

九州

J MRCオールスター選抜第7戦 ビッグサマートライアル 2009 9月 6日 J MRC九州ダートトライアルジュニアシリーズ第5戦 CRMCジュニアダートトライアル 2009 27日 2009年J AF九州ダートトライアル選手権第8戦

九州

J MRCオールスター選抜第8戦 RC熊本おーたむダートトライアル 2009 10月 18日 J MRC九州ダートトライアルジュニアシリーズ第6戦 RASCAL秋

クラブに加入していない皆様へ JAFは、 「JAF登録クラブ」への加入を強く推奨しています JAFは、 「JAF登録クラブ」への加入を強く推奨してい います。 。 現在、JAFに登録されているモータースポーツのクラブ「JAF登録クラブ」は、全国各 地にあって、その数は10 0 0を超えています。 クラブはモータースポーツに参加するドライバーやオフィシャルの活動拠点となっており、 クラブに加入することでモータースポーツ活動の幅が、尚一層、広がるはずです。 身近にクラブがないという方はJAFのホームページをご覧ください。JAF登録クラブの 一覧を掲載しています。各クラブのホームページにもリンクしており、クラブ員募集やクラブ が主催する競技会などの情報を得ることができます。 クラブの特徴を調べて、気になるクラブがありましたらぜひ連絡をとってみてください。多 くのクラブがあなたの連絡をお待ちしています。

ht t p: / / www. j af . or . j p/ ms por t s/

2009・7J AFMOT ORS PORT S

43

CALENDAR 78

開催日

7月 12日 2009年J AF九州ダートトライアル選手権第6戦


RACI NG KART I NF OR MA T I ON

JAFカートカレンダー (7月〜8月) 7(JULY) 開催日

競技会名

7月 4日 2009年地方カート選手権瑞浪シリーズ第4戦

格式A−国際/C−国内/D−準国内/E−制限付 ●太字は全日本選手権,世界選手権,国際競技及びそれに準ずる競技会・ 下線付き細字は地方選手権 ●このカレンダーは5月15日までに本部にて受付したものです。

オーガナイザー/電話番号

格式

競技車両

開催場所

MLKC (0572633178)

D

FP3, FS125

瑞浪レイクウェイ

SSC (0224833111)

E

FS125 リブレ

SUGO西コース ツインリンクもてぎ北ショートコース

瑞浪選手権シリーズ第4戦 5日 2009トヨタSL カートミーティング SUGOカートレースシリーズ第3戦 5日 2009もてぎカートレース第3戦 11〜12日 2009年地方カート選手権中山シリーズ第2戦

㈱モビリティランドTRM、 RTA

D

FS125

(0285640200)

E

FS125

㈱山陽スポーツランド

D

FS125

(0869932333)

D

FPJr , FPJrCadet s

12日 2009APG CUP第4戦

APG (0550756138)

E

FS125

オートパラダイス御殿場

12日 2009スーパーカート富士シリーズ第4戦

VI CI C (0465834702)

E

FC2 リブレ

富士スピードウェイ

18〜19日 2009南幌チャレンジカップシリーズ第3戦

NKSC (0113782121)

D

FS125

南幌リバーサイドカートランド

18〜19日 2009鈴鹿選手権シリーズ第5戦

SMSC (0593783405)

D

FS125

鈴鹿サーキット国際南コース

19日 2009HARUNACUPKARTRACE第5戦

HMSL (0279548199)

D

FS125

榛名モータースポーツランド

19日 大井松田チャレンジカップ2009第4戦

㈱大井松田カートランド

E

FP3 リブレ

大井松田カートランド

TKR (0564630840)

E

FS125, FS125 リブレ

幸田サーキットYRP桐山

MTC (0475254433)

C

KF1, KF2

茂原ツインサーキット東コース

D

FS125

2009年ジュニアカート選手権FP-Jr西地域第4戦/FP-JrCadets西地域第4戦

中山カートウェイ

2009年中山SL カートチャンピオンレース

カートレース I N SUZUKA

(0465812557) 19日 TOYOTATDPチャレンジSL カートミーティング 2009SL幸田シリーズ第4戦 25〜26日 2009年全日本カート選手権KF1第5戦・第6戦/KF2東地域第4戦 2009年地方カート選手権東地域第4戦

D

FPJr , FPJrCadet s

NKSC (0113782121)

E

FP3

南幌リバーサイドカートランド

SSC (0224833111)

E

FS125 リブレ

SUGO西コース

MLKC (0572633178)

E

FS125 リブレ

瑞浪レイクウェイ

SMSC (0593783405)

D

FS125

鈴鹿サーキット国際南コース

E

FCリブレ

2009年ジュニアカート選手権FP-Jr東地域第4戦/FP-JrCadets東地域第4戦 26日 2009南幌チャレンジカップシリーズ第3戦

8(AUG) 8月 9日 2009トヨタSL カートミーティング SUGOカートレースシリーズ第4戦 9日 TOYOTASL カートミーティング瑞浪シリーズ第6戦 15〜16日 2009鈴鹿選手権シリーズ第6戦 カートレース I N SUZUKA 16日 2009HARUNACUPKARTRACE第6戦

HMSL (0279548199)

D

FS125

榛名モータースポーツランド

16日 トヨタSL カートミーティングつま恋大会第5戦

TMSC (0537249820)

E

FR2 リブレ

つま恋カートコース

22〜23日 2009年全日本カート選手権KF2西地域第4戦

BSL (0775982888)

C

KF2

琵琶湖スポーツランド

D

FS125

D

FPJr , FPJrCadet s

D

FC2, FC2

2009年地方カート選手権西地域第4戦 2009年ジュニアカート選手権FP-Jr西地域第5戦/FP-JrCadets西地域第5戦 23日 2009年地方カート選手権エビスシリーズ第3戦

E. S. C (0243242972)

エビスサーキット東コース

E リブレ

2009グランナショナルSFCチャレンジカップシリーズ第3戦 2009エビスチャレンジカート第3戦 23日 2009もてぎカートレース第4戦

㈱モビリティランドTRM、 RTA

D

FS125

(0285640200)

E

FS125

ツインリンクもてぎ北ショートコース

23日 2009APG CUP第5戦

APG (0550756138)

E

FS125

オートパラダイス御殿場

29日 2009年地方カート選手権瑞浪シリーズ第5戦

MLKC (0572633178)

D

FP3, FS125

瑞浪レイクウェイ

NTC (0436363139)

D

FS125

新東京サーキット

E

FS125

瑞浪選手権シリーズ第5戦 30日 2009NTC CUPシリーズ Rd. 4

44

2009・7J AFMOT ORS PORT S


R E S U LTS ● 2009全日本カート選手権&ジュニアカート選手権データファイル 全日本カート選手権KF2部門西地域第2戦

全日本カート選手権KF2部門東地域第2戦

ジュニアカート選手権FPJrCadets東地域第2戦

(4月25〜26日:中山カートウェイ)

(5月9〜10日:榛名モータースポーツランド)

(5月9〜10日:榛名モータースポーツランド)

出走14台

Pos.No. Dr i ver

CarType

Ti me

1 13 小瀬 翔也 I AME/マラネロ/DL−DDS 15' 14. 647 2 8 澤部 耕大 I AME/ビレル/DL−DDS 15' 16. 511 3 18 平川 亮 I AME/ビレル/DL−DDS 15' 19. 781 4 15 横山 直輝 I AME/コスミック/DL−DDS15' 20. 245 5 22 藤松 楽久 VORTEX/FAカート/BS−YKA15' 20. 925 6 14 伊藤 巧作 VORTEX/FAカート/BS−YKA15' 27. 838 7 12 長田 和巳 I AME/CRG/DL−DDS 15' 28. 230 8 23 Nani ni ndr apayoong VORTEX/トニーカート/DL−DDS 15' 29. 260 9 10 吉田 明生 I AME/トニーカート/BS−YKA15' 30. 728 10 24 富川 和紀 I AME/CRG/DL−DDS 15' 37. 232

出走11台

Pos.No. Dr i ver

CarType

Ti me

1 14 BRYAN HOMIMEHTA I AME/bi r el /DL 2 13 周藤 康平 I AME/bi r el /DL 3 12 高橋 玲於 VORTEX/KOSMI C/DL 4 11 高橋 翼 VORTEX/KOSMI C/DL 5 17 安居院 慧人 I AME/SPI RI T/BS 6 16 野尻 和 I AME/SPI RI T/DL 7 19 嶋田 誠 I AME/SPI RI T/BS 8 18 藤本 拳斗 VORTEX/CRG/DL 9 15 JONATHAN REVEI LLE I AME/bi r el /DL 10 25 久保 凛太郎 VORTEX/CRG/YH

15' 52. 971 15' 55. 494 15' 56. 833 15' 56. 820 15' 59. 229 16' 04. 975 16' 06. 503 16' 07. 215 16' 11. 294 17Lap

ジュニアカート選手権FP−Jr西地域第2戦

ジュニアカート選手権FP−Jr東地域第2戦

(4月25〜26日:中山カートウェイ)

(5月9〜10日:榛名モータースポーツランド) 出走21台

Pos.No. Dr i ver

CarType

Ti me

1 9 和田 賢志郎 2 5 行 和久 3 11 鶴田 剛士 4 28 小泉 勝喜 5 25 福住 仁嶺 6 30 東川 幸平 7 27 山田 竜輝 8 23 佐伯 新 9 16 笠井 崇志 10 24 米川 真之介

YAMAHA/ギラード/BS−SL07 17' 00. 675 YAMAHA/コスミック/BS−SL07 17' 00. 812 YAMAHA/ヤマハ/BS−SL07 17' 01. 289 YAMAHA/ビレル/BS−SL07 17' 01. 920 YAMAHA/コスミック/BS−SL07 17' 02. 259 YAMAHA/ヤマハ/BS−SL07 17' 02. 415 YAMAHA/ビレル/BS−SL07 17' 05. 529 YAMAHA/トニーカート/BS−SL07 17' 05. 799 YAMAHA/ヤマハ/BS−SL07 17' 06. 012 YAMAHA/ヤマハ/BS−SL07 17' 08. 240

出走9台

Pos.No. Dr i ver

CarType

1 19 小高 一斗 2 17 高橋 知己 3 15 長縄 弘道 4 12 山川 仁也 5 13 白崎 稜 6 14 森田 大駿 7 16 白石 優太 8 18 渡辺 研吾 9 11 坂本 雅仁

YAMAHA/KOSMI C/YH 15' 23. 911 YAMAHA/bi r el /YH 15' 24. 033 YAMAHA/CRG/YH 15' 24. 090 YAMAHA/bi r el /YH 15' 24. 486 YAMAHA/TONYKART/YH 15' 24. 319 YAMAHA/bi r el /YH 15' 25. 015 YAMAHA/ZANARDI /YH 15' 25. 407 YAMAHA/CRG/YH 15' 34. 414 YAMAHA/bi r el /YH 15' 33. 291

Ti me

出走25台

Pos.No. Dr i ver

CarType

1 30 西川 和馬 2 6 笹原 右京 3 36 山田 遼 4 31 高橋 悠之 5 20 大西 勝太 6 14 齋藤 嵩 7 34 根本 悠生 8 27 森戸 亮生 9 28 高林 空也 10 29 堂後 亜瑠馬

YAMAHA/SPI RI T/BS YAMAHA/KOSMI C/BS YAMAHA/SPI RI T/BS YAMAHA/bi r el /BS YAMAHA/KOSMI C/BS YAMAHA/SPI RI T/BS YAMAHA/CRG/BS YAMAHA/KOSMI C/BS YAMAHA/SPI RI T/BS YAMAHA/bi r el /BS

Ti me 14' 04. 214 14' 05. 094 14' 06. 997 14' 07. 578 20Lap 14' 10. 185 14' 10. 686 14' 11. 014 14' 12. 161 20Lap

・ ・ ・ R ESULTS・

2008レーシングカート公認競技会リザルト クローズドは除く

本ページは、JAFに提出されたリザルトを元に作成しています。誌面の都合やオーガナイザーのリザルト提出時期により、掲載が遅れることがあります。 また、提出されたリザルトが不鮮明な場合は氏名等を正し く表記できないことがありますので、予めご了承下さい。

KART

1月 1月

KART

━━━━━━━━━━━━━ 2008 HARUNACUP KARTRACE 第1戦 (1月28日:榛名モータース ポーツランド) Jr MAXクラス 1位 松本 康平 2位 里見 乃亜 3位 斉藤 旭利 4位 尾崎 彰一 5位 佐藤 旬哉 6位 藤江 龍弥 RMCチャレンジクラス 1位 川西 大樹 2位 佐々木 大樹 3位 小坂 広道 4位 小林 裕幸 5位 倉田 拓明 6位 朽方 武彦

2月 2月 ━━━━━━━━━━━━━ 大井松田チャレンジカップ 2008 第2戦 (2月17日:大井松田カート ランド) PRDクラス 1位 藤木 章二 2位 長塚 良介 3位 竹下 芳裕 4位 加藤 久佳 5位 山口 和善 6位 大橋 冬馬 2008年 SLカートレース 瑞浪シリーズ第1戦

(2月17日:瑞浪レイクウェ イ) Cel lOPENクラス 1位 山本 恵則 2位 木嶋 祥吾 3位 藤江 龍弥 4位 中島 靖彦 5位 丹井 良 6位 尾藤 祐志

3月 3月 ━━━━━━━━━━━━━ 2008 鈴鹿選手権シリーズ 第1戦 カートレース I N SUZUKA (3月1〜2日:鈴鹿サーキッ ト国際南コース) JRMCクラス 1位 村上 貴一郎 2位 小瀬 翔也 3位 Nani nI ndr aPayoong 4位 森脇 大貴 5位 豆野 天星 6位 榊原 翼 Rokクラス 1位 中條 智裕 2位 中曽 哲平 3位 後藤 州嗣 4位 大前 ボウイー達也 5位 黒田 信介 6位 冨川 和紀 RMCクラス 1位 黒崎 駿 2位 和田 亜里沙 3位 森脇 悠太 4位 長野 大地 5位 堀 直高 6位 神谷 健太

2008 ダイナマイトカート i nセントラル第1戦 (3月2日:セントラルサー キット) SFC1クラス 1位 和田 多博 2位 前田 敬信 3位 岡崎 圭吾 4位 川端 提二 5位 花田 保 6位 井川 雅晴 SFC2クラス 1位 石川 友成 2位 福田 徳彦アレハンドロ 3位 池信 孝治 4位 今野 勝利 5位 岸 宏樹 6位 花谷 輝 2008年 地方カート選手権 新東京シリーズ第1戦 2008 NTC CUPシリーズ 第1戦 (3月9日:新東京サーキッ ト) FS125クラス 1位 高橋 翼 2位 山田 海輝 3位 高橋 玲於 4位 藤波 清斗 5位 篠原 拓郎 6位 岩見 彰宏 LEOマスターズクラス 1位 新藤 正博 2位 木村 順 3位 掛川 学 4位 大須賀 健 5位 斉藤 義方 6位 座間 正浩

S−Lクラス 1位 徳原 等 2位 清水 健一 3位 原本 秀信 4位 松本 裕太 5位 荻野 和久 6位 星野 敬祐 2008 スーパーカート東日 本シリーズ第1戦 (3月9日:ツインリンクも てぎ) SK1クラス 1位 山口 大陸 2位 吉野 義弘 3位 保立 翔 4位 前盛 文吾 5位 松崎 春雄 6位 佐藤 浩一 SK2クラス 1位 土澤 雅洋 2位 笹野 翔大 3位 阿部 友帆 4位 山崎 尚樹 5位 荒木 耕一 6位 関根 稔彦 SK3クラス 1位 小野間 悦久 2位 田中 克幸 3位 杉村 将志 4位 尾林 正俊 5位 永盛 久善 6位 巻島 宏 2008年 SLカートレース 瑞浪シリーズ第2戦 (3月9日:瑞浪レイクウェ イ) CELLOPENクラス

1位 2位 3位 4位 5位 6位

木嶋 祥吾 斎藤 勉 馬渕 龍二 中島 靖彦 武藤 淳弘 小林 快斗

2008年 もてぎカートレー ス第1戦 (3月16日:ツインリンクも てぎ北ショートコース) MAXクラス 1位 山崎 雄一 2位 大野 嵩弥 3位 小野 亮太 4位 松谷 隆郎 5位 箭内 優樹 6位 梅原 卓稔 MAXJr クラス 1位 松下 信治 2位 菊地 晃功 3位 松本 祥人 4位 升川 龍星 5位 手塚 祐弥 6位 藤田 施那 TOYOTA T. D. Pチャレン ジSLカートミーティング 2008 SL幸田シリーズ第1 戦 (3月16日:幸田サーキット YRP桐山) ROTAX MAXチャレンジク ラス 1位 大場 衣里可 2位 宇井 健剛 3位 神谷 義孝 4位 鈴木 智久 5位 帰山 洋一

6位 牧野 孝洋 2008 茂原カートカップ第 1戦 MIKar tchal l enge第1戦 (3月23日:茂原ツインサー キット東コース) M125(FC)クラス 1位 高橋 和彦 2位 丸山 政己 3位 斉藤 勝正 4位 相川 明久 2008 HARUNACUP KARTRACE第2戦 (3月23日:榛名モータース ポーツランド) JrMAXクラス 1位 松本 祥人 2位 松本 康平 3位 菊地 晃功 4位 長渕 蓮 5位 松下 信治 6位 山下 健太 RMCクラス 1位 山崎 雄一 2位 武平 良介 3位 神田 晃平 4位 亀井 麻紗規 5位 渡辺 裕介 6位 川西 大樹 2008 APG CUP第1戦 (3月23日:オートパラダイ ス御殿場) LEOPARDクラス 1位 木村 順 2位 関岡 俊樹 3位 田中 悟

4位 安藤 敬一郎 5位 峯川 誠 PRDクラス 1位 田中 海輝 2位 山口 和善 3位 中嶋 悠貴 4位 土井 諭志 5位 神谷 昌宏 6位 山田 龍善 Rokクラス 1位 中森 丈晴 2位 岩見 彰宏 3位 三塚 雄一 4位 小林 正典 5位 酒井 一規 6位 川崎 淳二 2008年地方カート選手権 瑞浪シリーズ第1戦 2008年MAXチャレンジ瑞 浪シリーズ第1戦 (3月23日:瑞浪レイクウェ イ) FP3クラス 1位 朝日 ターボ 2位 杉山 健吾 3位 林 祐一 4位 小松 武史 5位 篠谷 大幹 6位 長谷川 智哉 FS125クラス 1位 鈴木 天真 2位 原田 貫汰 MAXクラス 1位 高木 裕樹 2位 三浦 愛 3位 塚本 幸男 4位 高倉 修也 5位 大木 茂雄

2009・7J AFMOT ORS PORT S

45


6位 平山 裕也 Jr MAXクラス 1位 吾妻 大地 2位 藤江 龍弥 3位 榊原 翼 4位 須田 拳太 5位 丹井 良 6位 笠井 崇志

4月 4月

2008年 全日本カート選手 権KF2西地域第1戦 2008年地方カート選手権 西地域第1戦 2008年ジュニアカート選 手権西地域第1戦 (3月29〜30日:つま恋カ ートコース) FS125 ROKクラス 1位 酒井 一規 2位 粂 哲也 3位 原田 貫太 4位 久保 凛太郎 5位 杉山 智義 2008 鈴鹿選手権シリーズ 第2戦 カートレース I N SUZUKA (3月29〜30日:鈴鹿サー キット国際南コース) RMCクラス 1位 高木 裕樹 2位 長野 大地 3位 佐野 欣志 4位 黒崎 駿 5位 森脇 悠太 6位 白井 雅大 Roxクラス 1位 中曽 哲平 2位 中條 智裕 3位 大前 ボウイー達也 4位 黒田 信介 5位 後藤 州嗣 6位 中村 悟 SFCクラス 1位 針尾 大輔 2位 伊藤 勇人 3位 白川 孝広 4位 清水 寿昭 5位 野田 卓司 6位 上村 真一 CELLOPEN MEI STERク ラス 1位 田中 徹 2位 杉原 淳 3位 桑田 塁 4位 上村 英彰 5位 井森 誠憲 6位 加藤 丈宜 2008 トヨタSLカートミ ーティング SUGOカートレースシリー ズ第1戦 (3月30日:スポーツランド SUGOマルチコース) 125セルオープンクラス 1位 今橋 隆司 2位 安居院 慧人 3位 遠藤 拓弥 4位 渡邉 隆太 5位 米森 亮祐 6位 大河内 宗平 スーパーリードクラス 1位 田中 亮 2位 渡邉 賢人 3位 松岡 一貴 4位 開発 政隆 5位 永井 茂樹 6位 佐藤 俊治 2008年 地方カート選手権 エビス・筑波・もてぎシリー ズ第1戦 グランナショナルSFCチャ レンジカップ 筑波SFCチャ レンジカップⅠ (3月30日:筑波サーキット コース2000) FC2クラス 1位 阿部友帆 2位 武藤 真之介 3位 笹野 翔大 4位 加茂 久志 5位 田中 正浩 6位 石井 啓友 S125クラス 1位 岩崎 浩二 2位 植木 久 3位 有坂 崇顕 4位 北澤 一男 5位 大沢 秀行 6位 小笹 克己

46

━━━━━━━━━━━━━ 2008年 全日本カート選手 権KF1第1戦・第2戦/ KF2東地域第1戦 2008年地方カート選手権 東地域第1戦 2008年ジュニアカート選 手権東地域第1戦 (4月12〜13日:ツインリ ンクもてぎ北ショートコース) FS125クラス 1位 高橋 玲於 2位 高橋 翼 3位 小嶋 大作 4位 平岡 拳成 5位 篠原 拓朗 6位 嶋田 誠 FPJr クラス 1位 笹原 右京 2位 山田 秀輝 3位 坪井 翔 4位 森戸 亮生 5位 田辺 翔 6位 齋藤 嵩 2008年スーパーカート岡 山シリーズ第2戦 (4月12日:岡山国際サーキ ット) SK1クラス 1位 吉野 義弘 2位 山口 大陸 3位 北 祐光 4位 藤森 正行 5位 高井 宣雄 6位 大槻 栄治 SK2クラス 1位 福元 裕二 2位 尾藤 成 3位 フレディ オカノ 4位 前田 純志 5位 岩本 隆 6位 徳岡 秀紀 SK3クラス 1位 外山 忠司 2位 中谷 臣希 3位 池田 宣行 4位 渋野 知典 5位 天田 教行 6位 セノオ サトル YZ85クラス 1位 大治 光明 2008ソニックパークシリ ーズ第2戦&RMC九州シリ ーズ第2戦 (4月13日:ソニックパーク 安心院) MAXクラス 1位 高倉 修也 2位 守部 孝哉 3位 長谷部 貴一 4位 和田 亜里沙 5位 芳川 倫 6位 太田 吉晃 2008 スーパーカート富士 シリーズ第1戦 (4月19日:富士スピードウ ェイ) SK1クラス 1位 吉野 義弘 2位 河村 孝 3位 保立 翔 4位 松崎 春雄 5位 内田 直雅 6位 木下 秀一 SK2クラス 1位 内藤 明芳 2位 荒木 耕一 3位 森田 敬直 4位 関根 稔彦 5位 上別府 将司 6位 田口 勝祥 SK3クラス 1位 杉村 将志 2位 小野間 悦久 3位 尾林 正俊 4位 田中 克幸 5位 高橋 広幸 6位 渡辺 昌也 2008 鈴鹿選手権シリーズ 第3戦 カートレース I N SUZUKA (4月19〜20:鈴鹿サーキ ット国際南コース) RMCクラス 1位 黒崎 駿 2位 高木 裕樹 3位 三浦 愛 4位 和田 亜里沙 5位 土井 敏司

6位 佐野 欣志 JRMCクラス 1位 小瀬 翔也 2位 和田 賢志郎 3位 乾 博貴 4位 榊原 翼 5位 中谷 有杜 6位 藤江 龍弥 SFCクラス 1位 藤森 翔 2位 清水 寿昭 3位 白川 孝広 4位 坂井 敏広 5位 矢部 徹 6位 斎藤 望 SKFクラス tSat hi ent hi r akul 1位 Tanar 2位 勝田 多賀史 3位 杉原 淳 4位 見田 達哉 5位 沢田 孝男 NTCチャレンジカップ第2 戦 (4月20日:新東京サーキッ ト) LEOクラス 1位 沽野 雅 2位 掛川 学 3位 峯川 誠 4位 長谷川 優太 5位 岡崎 誠 6位 矢嶋 秀晃 大井松田チャレンジカップ 2008 第2戦 (4月20日:大井松田カート ランド) PRDクラス 1位 加藤 久佳 2位 長塚 良介 3位 藤木 章二 4位 竹下 芳裕 5位 満田 隼矢 TOYOTA T. D. Pチャレン ジ SLカートミーティング 2008 SL幸田シリーズ第2 戦 (4月20日:幸田サーキット YRP桐山) MAXチャレンジクラス 1位 牧野 孝洋 2位 神谷 義孝 3位 大場 衣里可 4位 鈴木 智久 5位 渡辺 英明 6位 白井 大平 2008 トヨタSLカートミ ーティング SUGOカートレースシリー ズ第2戦 (4月27日:スポーツランド SUGOマルチコース) 125セルオープンクラス 1位 遠藤 拓弥 2位 米森 亮祐 3位 大河内 宗平 4位 渡邉 隆太 5位 伊藤 二男 スーパーリードクラス 1位 松岡 一貴 2位 田中 亮 3位 渡邉 賢人 4位 永井 茂樹 5位 渡辺 光治 6位 開発 政隆 2008年 地方カート選手権 エビス・筑波・もてぎシリー ズ第2戦 グランナショナルSFCチャ レンジカップ (4月27日:エビスサーキッ ト東コース) S125クラス 1位 鈴木 雅人 2位 大沢 秀行 3位 赤沼 祐介 2008 APG CUP第2戦 (4月27日:オートパラダイ ス御殿場) PRDクラス 1位 菅原 充弘 2位 田中 海輝 3位 土井 諭志 4位 山口 和善 5位 中森 丈晴 6位 巻尾 優貴 X30クラス 1位 大橋 冬馬 2位 三塚 雄一 3位 土屋 忠史

2009・7J AFMOT ORS PORT S

4位 村上 聡 5位 矢野 理恵 6位 岩見 彰宏

5月 5月 ━━━━━━━━━━━━━ 2008 スーパーカート富士 シリーズ第2戦 (5月3日:富士スピードウ ェイ) SK1クラス 1位 山口 大陸 2位 保立 翔 3位 松崎 春雄 4位 藤崎 英雄 5位 草野 和彦 6位 尾林 正俊 SK2クラス 1位 イシイ ゼンタ 2位 関根 稔彦 3位 荒木 耕一 4位 黒澤 晴美 5位 石井 ゲンキ 6位 遠藤 知宏 SK3クラス 1位 小野間 悦久 2位 杉村 将志 3位 岩崎 浩二 4位 巻島 宏 5位 鳥取 悟 6位 高橋 広幸 2008年 もてぎカートレー ス第2戦 (5月4日:ツインリンクも てぎ北ショートコース) MAXクラス 1位 三村 壮太郎 2位 佐々木 大尭 3位 箭内 優樹 4位 山崎 雄一 5位 大野 嵩弥 6位 白岩 航平 MAX−Jr クラス 1位 松下 信治 2位 松本 祥人 3位 山田 海輝 4位 菊地 晃功 5位 藤田 施那 6位 升川 龍星 セルオープンクラス 1位 石井 克浩 2位 大河内 宗平 3位 野間 一 4位 瀬尾 敏之 5位 久保 凛太郎 6位 田中 玲於奈 スーパーリードクラス 1位 中村 匡志 2位 野村 岳史 3位 久保 拓朗 4位 渡辺 勝 5位 石川 成海 6位 安達 崇雅 2008 スーパーカート東日 本シリーズ第2戦 2008 ツインリンクもてぎ FC−2・FC−3スーパーカ ートレース (5月4日:ツインリンクも てぎ東コース) SK1クラス 1位 吉野 義弘 2位 保立 翔 3位 松崎 春雄 4位 山口 大陸 5位 河村 孝 6位 加藤 貴洋 SK2クラス 1位 土澤 雅洋 2位 阿部 友帆 3位 鈴木 彰悟 4位 山崎 尚樹 5位 笹野 翔大 6位 柿沼 勝 SK3クラス 1位 永盛 久善 2位 杉村 将志 3位 仲森 一博 2008年 SLカートレース 瑞浪シリーズ第3戦 (5月4日:瑞浪レイクウェ イ) Cel lOPENクラス 1位 馬渕 龍二 2位 高垣 徹也 3位 帰山 洋一 4位 山本 恵則 5位 冨成 亜久里 6位 水野 稔也 2008年 全日本カート選手 権KF2東地域第2戦

2008年 地方カート選手権 東地域第2戦 2008年 ジュニアカート選 手権東地域第2戦 (5月10〜11日:榛名モー タースポーツランド) FS125クラス 1位 周藤 康平 2位 倉田 拓明 3位 飛田 陽宏 4位 鈴木 天真 5位 菊地 一樹 6位 高橋 翼 中山SLカートチャンピオン レース (5月11日:中山カートウェ イ) FS125オープンクラス 1位 河上 哲也 2位 谷岡 力 3位 西嶋 浩基 4位 菊池 稀介 5位 大森 健二 6位 河上 裕也 2008年 地方カート選手権 南幌シリーズ第1戦 2008 南幌チャレンジカッ プ第1戦 (5月18日:南幌リバーサイ ドカートランド) FS125クラス 1位 藤木 駿 2位 橘 礼太 3位 井上 直也 4位 藤井 達也 5位 堀井 雄斗 6位 中原 翔吾 FP3クラス 1位 吉田 泰 2位 南 貴士 3位 澤田 賢志 4位 蘇武 三友 5位 吉田 克幸 2008年 地方カート選手権 瑞浪シリーズ第2戦 2008年MAXチャレンジ瑞 浪シリーズ第2戦 (5月18日:瑞浪レイクウェ イ) FP3クラス 1位 杉山 健吾 2位 小松 武史 3位 久富 圭 4位 篠谷 大幹 5位 林 祐一 6位 長野 裕 FS125クラス 1位 原田 貫汰 2位 星野 敬祐 3位 谷越 一美 4位 高松 丈志 5位 杉山 武久 MAXクラス 1位 長野 大地 2位 高木 裕樹 3位 三浦 愛 4位 加藤 勇斗 5位 中山 郁也 6位 白井 雅大 Jr MAXクラス 1位 藤江 龍弥 2位 住山 晃一郎 3位 乾 博貴 4位 大坪 亨 5位 須田 拳太 6位 北平 絵奈美 2008年 地方カート選手権 新東京シリーズ第2戦 2008 NTC CUPシリーズ 第2戦 (5月18日:新東京サーキッ ト) FS125クラス 1位 高橋 翼 2位 高橋 玲於 3位 平岡 拳成 4位 山田 海輝 5位 藤木 拳斗 6位 桜井 幸太郎 LEOマスターズクラス 1位 大須賀 健 2位 木村 順 3位 進藤 正博 4位 桜井 康寛 5位 峯川 誠 6位 佐々木 伸一 S−Lクラス 1位 清水 健一 2位 望月 大輔 3位 徳原 等 4位 荻野 和久

5位 弓場 浩 6位 松本 裕太 2008 茂原カートカップ第 2戦 F125 M125 MIKar t chal l enge2008 (5月18日:茂原ツインサー キット東コース) FC(M125)クラス 1位 高橋 和彦 2位 丸山 政己 3位 斉藤 勝正 4位 細野 隆一 5位 相川 明久 大井松田チャレンジカップ 2008 第3戦 (5月18日:大井松田カート ランド) PRDクラス 1位 藤木 章二 2位 菅原 充弘 3位 加藤 久佳 4位 竹下 芳裕 5位 土生 保孝 6位 小宮 英樹 2008 HARUNACUP KARTRACE第3戦 (5月25日:榛名モータース ポーツランド) Jr MAXクラス 1位 松本 祥人 2位 長渕 蓮 3位 菊地 晃功 4位 里見 乃亜 5位 斉藤 旭利 6位 松本 康平 RMCクラス 1位 武平 良介 2位 渡辺 裕介 3位 斉藤 勉 4位 川西 大樹 5位 山崎 雄一 6位 高木 祥吾 2008 スーパーカートシリ ーズ東日本第2戦 (5月25日:富士スピードウ ェイ) SK1クラス 1位 吉野 義弘 2位 山口 大陸 3位 保立 翔 4位 松崎 春雄 5位 青島 寛卓 6位 木下 秀一 SK2クラス 1位 土澤 雅洋 2位 イシイ ゼンタ 3位 阿部 友帆 4位 山崎 尚樹 5位 イシイ ゲンキ 6位 関根 稔彦 SK3クラス 1位 杉村 将志 2位 小野間 悦久 3位 永盛 久善 4位 久井田 郷

6月 6月 ━━━━━━━━━━━━━ 2008 APG CUP第3戦 (6月1日:オートパラダイ ス御殿場) Rokクラス 1位 中曽 哲平 2位 石川 裕康 3位 中森 丈晴 4位 三塚 雄一 5位 小林 正典 6位 定方 透 LEOPARDクラス 1位 木村 順 2位 峯川 誠 3位 田中 哲 4位 松本 清悟 5位 磯野 大嗣 TOYOTA T. D. Pチャレン ジ SLカートミーティング 2008 SL幸田シリーズ第3 戦 (6月1日:幸田サーキット YRP桐山) MAX-チャレンジクラス 1位 宇井 健剛 2位 大場 衣里可 3位 神谷 義孝 4位 渡辺 英明 5位 鈴木 智久 6位 平山 裕也

2008年 全日本カート選手 権KF2東地域第3戦 2008年 地方カート選手権 東地域第3戦 2008年 ジュニアカート選 手権東地域第3戦 (6月7〜8日:スポーツラン ドSUGOマルチコース) FS125クラス 1位 高橋 翼 2位 鈴木 天真 3位 高橋 玲於 4位 安居院 慧人 5位 藤波 清斗 6位 遠藤 拓弥 FPJr クラス 1位 笹原 右京 2位 坪井 翔 3位 菊地 晃功 4位 志賀 瑠大 5位 清原 亮太 6位 松本 祥人 2008年 地方カート選手権 エビス・筑波・もてぎシリー ズ第3戦 グランナショナルSFCチャ レンジカップ 筑波SFCチャ レンジカップⅡ (6月8日:筑波サーキット コース2000) S125クラス 1位 有坂 崇顕 2位 寺南 貴弘 3位 鈴木 雅人 4位 岩崎 浩二 5位 植木 久 6位 大沢 秀行 FC2クラス 1位 笹野 翔大 2位 青木 岳 3位 田中 正浩 4位 加茂 久志 5位 鋪野 政己 6位 阿部 友帆 NTCチャレンジカップ第3 戦 (6月8日:新東京サーキッ ト) LEOクラス 1位 掛川 学 2位 峯川 誠 3位 佐々木 伸一 4位 瀧井 厚志 5位 長谷川 優太 6位 斉藤 義方 2008年 SLカートレース 瑞浪シリーズ第4戦 (6月8日:瑞浪レイクウェ イ) Cel lOPENクラス 1位 水野 稔也 2位 畔柳 仁 3位 中島 靖彦 4位 高垣 徹也 5位 山本 恵則 6位 武藤 淳弘 2008年 地方カート選手権 南幌シリーズ第2戦 2008 南幌チャレンジカッ プ第2戦 (6月22日:南幌リーバーサ イドカートランド) FS125クラス 1位 宮田 武久生 2位 堀井 雄斗 3位 井上 直也 4位 藤木 駿 5位 中原 翔吾 6位 大橋 健太郎 FP3クラス 1位 南 貴士 2位 渡辺 祥太 3位 蘇武 三友 4位 吉田 泰 5位 中川 裕也 6位 高橋 麻美 FP2クラス 1位 佐々木 一磨 2位 小松 寛 3位 千葉 雅史 4位 佐藤 友治 5位 畑山 幸男 6位 永坂 嘉章 スーパー Jr クラス 1位 尾崎 諒祐 2位 柴田 匠 3位 大森 翔太 2008年 地方カート選手権 筑波シリーズ第2戦 (6月22日:筑波サーキット


コース2000) SK1/SK2クラス 1位 吉野 義弘 2位 山口 大陸 3位 河村 孝 4位 加藤 貴洋 5位 保立 翔 6位 松崎 春雄 SK2B/SK3クラス 1位 上条 稔 2位 杉村 将志 3位 岩崎 浩二 4位 田中 克幸 5位 野口 忠 6位 巻島 宏 2008 スーパーカート富士 シリーズ第3戦 (6月28日:富士スピードウ ェイ) SK1クラス 1位 山口 大陸 2位 河村 孝 3位 保立 翔 4位 青島 寛卓 5位 渋谷 明太 6位 加藤 貴洋 SK2クラス 1位 関根 稔彦 2位 黒澤 晴美 3位 遠藤 知宏 4位 山本 年耶 5位 尾藤 成 6位 上別府 将司 SK3クラス 1位 小野間 悦久 2位 杉村 将志 3位 田中 克幸 2008年 もてぎカートレー ス第3戦 (6月29日:ツインリンクも てぎ北ショートコース) MAXクラス 1位 大野 嵩弥 2位 箭内 優樹 3位 郡司 和明 4位 下山 征人 5位 秋澤 俊行 6位 山崎 雄一 MAX−Jr クラス 1位 藤田 施那 2位 升川 龍星 3位 高橋 悠之 4位 手塚 祐弥 5位 松本 祥人 6位 菊地 晃功 セルオープンクラス 1位 石井 克浩 2位 大河内 宗平 3位 瀬尾 敏之 4位 高島 泰子 5位 菅沼 祐介 6位 梶野 恭平

7月 7月 ━━━━━━━━━━━━━ 2008 鈴鹿選手権シリーズ 第4戦 カートレース I N SUZUKA (7月5〜6日:鈴鹿サーキッ ト国際南コース) RMCクラス 1位 黒崎 駿 2位 川西 大樹 3位 和田 亜里沙 4位 春木 翔太 5位 神谷 健太 6位 土井 敏司 JRMCクラス 1位 藤江 龍弥 2位 金丸 ユウ 3位 松下 信治 4位 小瀬 翔也 5位 和田 賢志郎 6位 中谷 有杜 SFCクラス 1位 白川 孝広 2位 清水 寿昭 3位 藤森 翔 4位 伊藤 勇人 5位 野田 卓司 6位 根本 潤 RoKクラス 1位 後藤 州嗣 2位 大前 ボウイー達也 3位 森脇 大貴 4位 森下 将吾 5位 冨川 和紀 6位 西尾 智有 CELLOPEN MEI STERク ラス 1位 富山 秀文 2位 竹内 正明

3位 4位 5位 6位

井森 誠憲 杉原 淳 田中 徹 桑田 塁

2008 トヨタSLカートミ ーティング SUGOカートレースシリー ズ第3戦 (7月6日:スポーツランド SUGOマルチコース) 125セルオープンクラス 1位 遠藤 拓弥 2位 大河内 宗平 3位 渡邉 隆太 4位 中島 裕起 5位 渡辺 徹 6位 伊藤 二男 スーパーリードクラス 1位 渡邉 賢人 2位 開発 政隆 3位 永井 茂樹 4位 村上 国城 5位 田中 亮 2008年 地方カート選手権 新東京シリーズ第3戦 2008 NTC CUPシリーズ 第3戦 (7月6日:新東京サーキッ ト) FS125クラス 1位 高橋 翼 2位 高橋 玲於 3位 金子 智也 4位 安居院 慧人 5位 坪井 翔 6位 平岡 拳成 LEOマスターズクラス 1位 掛川 学 2位 峯川 誠 3位 木村 順 4位 進藤 正博 5位 塩田 修司 6位 桜井 康博 S−Lクラス 1位 望月 大輔 2位 清水 健一 3位 荻野 和久 4位 松本 裕太 5位 原本 秀信 6位 加藤 元弘 TOYOTA T. D. Pチャレン ジ SLカートミーティング 2008 SL幸田シリーズ第4 戦 (7月6日:幸田サーキット YRP桐山) MAXチャレンジクラス 1位 牧野 孝洋 2位 大場 衣里可 3位 宇井 健剛 4位 鈴木 智久 5位 神谷 義孝 6位 帰山 洋一 2008年地方カート選手権 南幌シリーズ第3戦 2008 南幌チャレンジカッ プ第3戦 (7月13日:南幌リーバーサ イドカートランド) FS125クラス 1位 堀井 雄斗 2位 中原 翔吾 3位 宮田 武久生 4位 進藤 和浩 5位 橘 礼太 6位 井上 直也 FP2クラス 1位 吉田 泰 2位 千葉 雅史 3位 澤田 賢治 4位 今村 英行 5位 永坂 嘉章 6位 佐々木 一磨 2008 HARUNA CUP KARTRACE第4戦 (7月13日:榛名モータース ポーツランド) RMCクラス 1位 山崎 雄一 2位 川西 大樹 3位 斉藤 勉 4位 朽方 武彦 5位 渡辺 裕介 6位 小坂 広道 Jr MAXクラス 1位 笹原 右京 2位 松本 祥人 3位 斉藤 旭利 4位 里見 乃亜 5位 尾崎 彰一

6位 吉沢 瑞真 2008 スーパーカート富士 シリーズ第4戦 (7月13日:富士スピードウ ェイ) SK1クラス 1位 山口 大陸 2位 吉野 義弘 3位 保立 翔 4位 イシイ ゼンタ 5位 松崎 春雄 6位 加藤 貴洋 SK2クラス 1位 関根 稔彦 2位 荒木 耕一 3位 神野 利夫 4位 内藤 明芳 5位 田口 勝祥 6位 森田 敬直 SK3クラス 1位 小野間 悦久 2位 杉村 将志 3位 鳥取 悟 4位 正林 良彦 5位 根岸 和則 2008 APG CUP第4戦 (7月13日:オートパラダイ ス御殿場) X30クラス 1位 窪田 善文 2位 大橋 冬馬 3位 飛田 陽宏 4位 井上 雅貴 5位 矢野 理恵 Rokクラス 1位 中森 丈晴 2位 岩見 彰宏 3位 石川 裕康 4位 酒井 一規 5位 川崎 淳二 6位 秋山 秀夫

(7月26日:茂原ツインサー キット東コース) M125クラス 1位 高橋 和彦 2位 斉藤 勝正 3位 丸山 政己 4位 細野 隆一 5位 相川 明久

2008年 地方カート選手権 岡山国際シリーズ第1戦 2008 スーパーカート岡山 シリーズ第3戦 (7月27日:岡山国際サーキ ット) SK1 1位 吉野 義弘 2位 河村 孝 3位 徳岡 宏 4位 岡崎 圭吾 5位 藤森 正行 6位 大槻 栄治 SK2 1位 武居 剛 2位 前田 純志 3位 日野 一弘 4位 岩本 隆 5位 矢路 尚彦 6位 藤井 保志 SK3 1位 外山 忠司 2位 中谷 臣希 3位 渋野 知典 4位 池田 宣行 5位 梶原 政美 6位 田口 智弘

8月 8月

2008年 地方カート選手権 エビス・筑波・もてぎシリー ズ第4戦 グランナショナルSFCチャ レンジカップ (7月20日:エビスサーキッ ト東コース) FC2クラス 1位 吉野 義弘 2位 田中 正浩 3位 鈴木 彰悟 4位 青木 岳 5位 鈴木 陵司 6位 川嶌 秀夫 S125クラス 1位 川島 浩 2位 北澤 一男 3位 渡邉 裕之 4位 石川 紀夫

━━━━━━━━━━━━━ 2008年 地方カート選手権 筑波シリーズ第3戦 (8月9日:筑波サーキット コース2000) SK1/SK2クラス 1位 吉野 義弘 2位 河村 孝 3位 草野 和彦 4位 松崎 春雄 5位 加藤 貴洋 6位 太智 博和 SK2B/SK3クラス 1位 松尾 秀敏 2位 外山 忠司 3位 杉村 将志 4位 生方 潤一 5位 須藤 哲也 6位 野口 忠

大井松田チャレンジカップ 2008 第5戦 (7月20日:大井松田カート ランド) PRDクラス 1位 加藤 久佳 2位 座本 美奈子 3位 藤木 章二 4位 土生 保孝 5位 佐藤 旬哉 6位 台 豊

2008年 全日本カート選手 権KF2西地域第4戦 2008年 地方カート選手権 西地域第4戦 2008年 ジュニアカート選 手権西地域第4戦 中山カートチャンピオンレー ス (8月10日:中山カートウェ イ) MAXクラス 1位 津下 未来 2位 藤井 逸機 3位 西村 尚一 4位 浜田 高彰 5位 西嶋 浩基 ROXクラス 1位 森下 将吾 2位 藤本 拓也 3位 原田 貫汰 4位 杉田 尚隆 5位 高戸 慶祐 X30クラス 1位 谷岡 力 2位 河上 哲也 3位 菊池 稀介 4位 田中 徹 5位 山際 賢三 6位 原田 稔也

2008年 SLカートレース 瑞浪シリーズ第5戦 (7月20日:瑞浪レイクウェ イ) Cel lOPENクラス 1位 斎藤 勉 2位 辻 恵路 3位 高垣 徹也 4位 山本 恵則 5位 冨成 亜久里 6位 中島 靖彦 2008年 全日本カート選手 権KF1第3戦・第4戦/ KF2東地域第4戦 2008年 地方カート選手権 東地域第4戦 (7月26〜27日:茂原ツイ ンサーキット東コース) FS125クラス 1位 安居院 慧人 2位 鈴木 天真 3位 藤波 清斗 4位 高橋 翼 5位 佐藤 秀真 6位 嶋田 誠 2008年 茂原カートカップ 第3戦

NTCチャレンジカップ第4 戦 (8月10日:新東京サーキッ ト) LEOクラス 1位 長谷川 優太 2位 進藤 正博 3位 瀧井 厚志 4位 峯川 誠 5位 佐々木 伸一 6位 北園 将太

2008 APG CUP第5戦 (8月10日:オートパラダイ ス御殿場) PRDクラス 1位 山口 和善 2位 菅原 充弘 3位 田中 海輝 4位 土井 諭志 5位 金丸 直輝 6位 菊池 敬滋 X30クラス 1位 窪田 善文 2位 大橋 冬馬 3位 飛田 陽宏 4位 土屋 忠史 5位 矢野 理恵 ARTAカップカートレース オートバックス オープンマ スターズカート東日本地域シ リーズ第3戦 (8月16〜17日:ツインリ ンクもてぎ北ショートコース) KF1クラス 1位 石井 一也 2位 綿谷 浩明 3位 星野 航希 4位 黒澤 駿斗 5位 金石 勝智 6位 白岩 弘之 FS125(x30)クラス 1位 坪井 翔 2位 菊池 一樹 3位 相場 美月 4位 梶野 恭平 5位 大河内 宗平 2008 鈴鹿選手権シリーズ 第5戦 カートレースI N SUZUKA (8月16〜17日:鈴鹿サー キット国際南コース) RMCクラス 1位 平峰 一貴 2位 横山 直輝 3位 佐野 欣志 4位 黒崎 駿 5位 和田 亜里沙 6位 松永 真二 JRMCクラス 1位 藤江 龍弥 2位 乾 博貴 3位 村上 貴一郎 4位 榊原 翼 5位 Nani nI ndr aPayoong 6位 上村 優太 RoXクラス 1位 中森 丈晴 2位 大前 ボウイー達也 3位 中曽 哲平 4位 中條 智裕 5位 原田 孝司 6位 黒田 信介 2008年 地方カート選手権 エビス・筑波・もてぎシリー ズ第5戦 グランナショナルSFCチャ レンジカップ (8月24日:エビスサーキッ ト東コース) FC2クラス 1位 田中 正浩 2位 牧野 政男 3位 笹野 翔大 4位 石井 啓友 5位 鈴木 陵司 6位 鈴木 彰悟 2008年 SLカートレース 瑞浪シリーズ第6戦 (8月24日:瑞浪レイクウェ イ) Cel lOpenクラス 1位 斎藤 勉 2位 尾藤 祐志 3位 武藤 淳弘 4位 畔柳 仁 5位 木嶋 祥吾 6位 松本 祥人 2008年 地方カート選手権 新東京シリーズ第4戦 2008 NTC CUPシリーズ 第4戦 (8月31日:新東京サーキッ ト) FS125クラス 1位 堤 優威 2位 周藤 康平 3位 高橋 翼 4位 平岡 拳成 5位 高野 雅人 6位 高橋 玲於 スーパーリードクラス

1位 清水 健一 2位 徳原 等 3位 荻野 和久 4位 松本 裕太 5位 望月 大輔 6位 原本 秀信 LEOマスターズクラス 1位 掛川 学 2位 木村 順 3位 佐々木 伸一 4位 進藤 正博 5位 大須賀 健 6位 斉藤 義方

2008 トヨタSLカートミ ーティング SUGOカートレースシリー ズ第4戦 (9月7日:SUGOマルチコ ース) スーパーリードクラス 1位 渡邉 賢人 2位 松岡 一貴 3位 樋口 健士朗 4位 永井 茂樹 5位 開発 政隆 6位 加藤 光治

2008 HARUNACUP KARTRACE第5戦 (8月31日:榛名モータース ポーツランド) Jr MAXクラス 1位 笹原 右京 2位 松本 祥人 3位 里見 乃亜 4位 長渕 蓮 5位 松本 康平 6位 斉藤 旭利 RMCクラス 1位 山崎 雄一 2位 川西 大樹 3位 斉藤 勉 4位 小坂 広道 5位 渡辺 裕介 6位 亀井 麻紗規

2008年 もてぎカートレー ス第4戦 (9月7日:ツインリンクも てぎ北ショートコース) MAXクラス 1位 箭内 優樹 2位 佐々木 大尭 3位 山崎 雄一 4位 大野 嵩弥 5位 黒岩 敏行 6位 三村 壮太郎 MAXJr クラス 1位 松下 信治 2位 藤田 施那 3位 升川 龍星 4位 手塚 祐弥 5位 長渕 蓮 6位 高柳 文哉 セルオープンクラス 1位 大河内 宗平 2位 内山 秀樹 3位 熊谷 公男 4位 田中 玲於奈 5位 菅沼 祐介 6位 阿部 哲 スーパーリードクラス 1位 樋口 将直 2位 星野 敬祐 3位 小島 久幸 4位 櫻井 雅博 5位 野村 岳史 6位 高橋 正幸

9月 9月 ━━━━━━━━━━━━━ 2008年 全日本カート選手 権KF1第5戦・第6戦/ KF2西地域第5戦 2008年 地方カート選手権 西地域第5戦 2008年 JAME CUP i n MI ZUNAMI (9月6〜7日:瑞浪レイクウ ェイ) ROKクラス 1位 原田 貫汰 2位 杉田 尚隆 3位 酒井 一規 4位 森下 将吾 5位 久保 凛太郎 6位 岡本 伸 X30クラス 1位 松原 源 2位 菅波 冬悟 3位 平川 亮 4位 鈴木 天真 5位 水野 稔也 6位 山際 賢三 2008年 地方カート選手権 岡山国際シリーズ第2戦 (9月6日:岡山国際サーキ ット) SK1クラス 1位 岡崎 圭吾 2位 徳岡 宏 3位 大槻 栄治 4位 池上 功 5位 藤森 正行 SK2クラス 1位 吉野 義弘 2位 前田 純志 3位 佐々木 優 4位 矢路 尚彦 5位 岩本 隆 6位 八藤 拓也 SK3クラス 1位 外山 忠司 2位 中谷 臣希 3位 渋野 知典 4位 梶原 政美 5位 奥山 慎司 6位 池田 宣行 2008年 地方カート選手権 南幌シリーズ第4戦 2008 南幌チャレンジカッ プ第4戦 (9月7日:南幌リーバーサ イドカートランド) FP2クラス 1位 小松 寛 2位 佐々木 一磨 3位 中原 翔吾 4位 今村 英行 5位 千葉 雅史 6位 畑山 幸男 FP3クラス 1位 南 貴士 2位 蘇部 三友 3位 中島 慧 4位 渡辺 祥太 5位 吉田 泰

2008 APG CUP第6戦 (9月7日:オートパラダイ ス御殿場) PRDクラス 1位 田中 海輝 2位 金丸 直輝 3位 菅原 充弘 4位 山口 和善 5位 巻尾 優貴 6位 山田 龍善 Rokクラス 1位 松浪 雅志 2位 石川 裕康 3位 岩見 彰宏 4位 神谷 昌秀 5位 三塚 雄一 6位 定方 透

2008年 全日本カート選手 権KF2東地域第5戦 2008年 地方カート選手権 東地域第5戦 2008年 ジュニアカート選 手権東地域第4戦 (9月14日:新東京サーキッ ト) FS125クラス 1位 高橋 翼 2位 周藤 康平 3位 高野 雅人 4位 藤波 清斗 5位 高橋 玲於 6位 佐藤 秀真 2008 ソニックパークシリ ーズ第5戦&RMC九州シリ ーズ第5戦 (9月14日:ソニックパーク 安心院) SS30クラス 1位 守部 孝哉 2位 中村 旭伸 3位 高倉 修也 4位 早岐 真也 5位 目野 和也 6位 久保田 拓弥 2008 鈴鹿選手権シリーズ 第6戦 カートレース I N SUZUKA (9月20〜21日:鈴鹿サー キット国際南コース) JRMCクラス 1位 小瀬 翔也 2位 乾 博貴 3位 Nani nI ndr aPayoong

2009・7J AFMOT ORS PORT S

47


4位 中谷 有杜 5位 坂口 夏月 6位 和田 賢志郎 SFCクラス 1位 針尾 大輔 2位 宮澤 竜也 3位 清水 寿昭 4位 野田 卓司 5位 矢部 徹 6位 上村 真一 CELLOPEN MEI STERク ラス 1位 井森 誠憲 2位 桑田 塁 3位 田中 徹 4位 竹内 正明 5位 水野 稔也 6位 座間 正浩 大井松田チャレンジカップ 2008第6戦 (9月21日:大井松田カート ランド) PRDクラス 1位 竹下 芳裕 2位 土生 保孝 3位 座本 美奈子 4位 加藤 久佳 5位 小林 亮太 2008 スーパーカート富士 シリーズ第5戦 (9月21日:富士スピードウ ェイ) SK1クラス 1位 山口 大陸 2位 河村 孝 3位 吉野 義弘 4位 保立 翔 5位 加藤 貴洋 6位 内田 直雅 SK2クラス 1位 吉本 康徳 2位 荒木 耕一 3位 武居 剛 4位 山本 年耶 5位 関根 稔彦 6位 黒澤 晴美 SK3クラス 1位 杉村 将志 2位 小野間 悦久 3位 横山 紀夫 4位 渡辺 一昭 TOYOTA T. D. Pチャレン ジ SLカートミーティング 2008 SL幸田シリーズ第5 戦 (9月21日:幸田サーキット YRP桐山) ROTAX MAXチャレンジク ラス 1位 サティアンティラクンマンコン 2位 鈴木 智久 3位 帰山 洋一 4位 渡辺 英明 5位 大場 衣里可 6位 牧野 孝洋 2008年 地方カート選手権 瑞浪シリーズ第4戦 2008年 MAXチャレンジ 瑞浪シリーズ第4戦 (9月28日:瑞浪レイクウェ イ) FP3クラス 1位 杉山 健吾 2位 宮澤 一輝 3位 篠谷 大幹 4位 朝日 ターボ 5位 久富 圭 6位 石田 裕康 MAXクラス 1位 三浦 愛 2位 和田 亜里沙 3位 森脇 悠太 4位 高山 涼嗣 5位 塚本 幸男 6位 早川 政裕 Jr MAXクラス 1位 乾 博貴 2位 榊原 翼 3位 松下 信治 4位 和田 賢志郎 5位 石川 京侍 6位 中谷 有杜 NTCチャレンジカップ第5 戦 (9月28日:新東京サーキッ ト) LEOクラス 1位 瀧井 厚志 2位 松本 裕太 3位 佐々木 伸一

48

4位 土屋 祐士 5位 矢嶋 秀晃 6位 長谷川 優太 2008 HARUNACUP KARTRACE第6戦 (9月28日:榛名モータース ポーツランド) Jr MAXクラス 1位 笹原 右京 2位 松本 祥人 3位 斉藤 旭利 4位 菊地 晃功 5位 里見 乃亜 6位 平木 湧也 RMCクラス 1位 亀井 麻紗規 2位 山崎 雄一 3位 長島 大輝 4位 渡辺 裕介 5位 斉藤 勉 6位 朽方 武彦

10月 10月 ━━━━━━━━━━━━━ もてぎカートレース第5戦 (10月5日:ツインリンクも てぎ北ショートコース) MAXクラス 1位 佐々木 大尭 2位 三村 壮太郎 3位 箭内 優樹 4位 中根 秀幸 5位 山崎 雄一 6位 神田 晃平 MAX−Jr クラス 1位 升川 龍星 2位 手塚 祐弥 3位 平木 湧也 4位 斉藤 旭利 5位 松本 祥人 6位 小林 天翔 セルオープン 1位 石井 克浩 2位 大河内 宗平 3位 桜井 孝太郎 4位 菅沼 祐介 5位 高島 泰子 6位 中山 栄治 スーパーリードクラス 1位 福田 浩之 2位 清水 健一 3位 石川 成海 4位 安達 崇雅 5位 野村 岳史 6位 久保 拓朗 2008 APG CUP第7戦 (10月5日:オートパラダイ ス御殿場) PRDクラス 1位 田中 海輝 2位 板鼻 拓実 3位 山口 和善 4位 菅原 充弘 5位 金丸 直輝 6位 佐伯 和洋 Rokクラス 1位 松浪 雅志 2位 中森 丈晴 3位 岩見 彰宏 4位 白鳥 雅樹 5位 石川 裕康 6位 三塚 雄一 2008 ROTAX MAX FESTI VAL (10月11〜12日:瑞浪レ イクウェイ) MAX j uni or クラス 1位 石川 京侍 2位 乾 博貴 3位 小瀬 翔也 4位 藤江 龍弥 5位 笹原 右京 6位 藤田 施那 MAX Seni or クラス 1位 長野 大地 2位 三村 壮太郎 3位 黒崎 駿 4位 高木 裕樹 5位 横山 直輝 6位 辻 恵路 2008年 地方カート選手権 新東京シリーズ第5戦 2008 NTC CUPシリーズ 第5戦 (10月19日:新東京サーキ ット) FS125クラス 1位 高橋 玲於 2位 堤 優威 3位 高橋 翼

4位 平岡 拳成 5位 高野 雅人 6位 田中 陽章 S−Lクラス 1位 清水 健一 2位 松本 裕太 3位 佐々木 誠 4位 大瀧 圭 5位 徳原 等 6位 藤木 章二 LEOクラス 1位 掛川 学 2位 進藤 正博 3位 佐々木 伸一 4位 木村 順 5位 座間 正浩 6位 松木 清悟 中山SLカートチャンピオン レース (10月19日:中山カートウ ェイ) FS125オープンクラス 1位 河上 哲也 2位 菊池 稀介 3位 小林 由喜 4位 河上 裕也 5位 佐藤 政和 6位 高戸 慶祐 2008年 全日本カート選手 権KF1第7戦/KF2東西統 一競技会 2008年 地方カート選手権 西地域第6戦 2008年 ジュニアカート選 手権東西統一競技会 カートレース I N SUZUKA (10月25〜26日:鈴鹿サ ーキット国際南コース) FS125(Rok)クラス 1位 粂 哲也 2位 原田 貫汰 3位 久保 凛太郎 4位 岡本 伸

11月 11月 ━━━━━━━━━━━━━ 2008年 SLカートレース 瑞浪シリーズ第7戦 (11月2日:瑞浪レイクウェ イ) Cel lOPENクラス 1位 畔柳 仁 2位 馬渕 龍二 3位 武藤 淳弘 4位 中島 靖彦 5位 白井 太平 6位 木嶋 祥吾 2008 スーパーカート東日 本シリーズ第7戦 (11月8日:富士スピードウ ェイ) SK1クラス 1位 吉野 義弘 2位 山口 大陸 3位 河村 孝 4位 保立 翔 5位 松崎 春雄 6位 イシイ ゼンタ SK2クラス 1位 土澤 雅洋 2位 荒木 耕一 3位 遠藤 知宏 4位 内藤 明芳 5位 関根 稔彦 6位 阿部 友帆 SK3クラス 1位 小野間 悦久 2位 田中 克幸 3位 杉村 将志 4位 加藤 智也 5位 手塚 義人 6位 小笠原 健二 2008 トヨタSLカートミ ーティング SUGOカートレースシリー ズ第6戦 (11月9日:スポーツランド SUGOマルチコース) 125セルオープン 1位 遠藤 拓弥 2位 大河内 宗平 3位 西村 晋也 4位 伊藤 二男 5位 中島 裕起 スーパーリードクラス 1位 田中 亮 2位 渡邉 隆太 3位 渡邉 賢人 4位 永井 茂樹 5位 清水 栄星

2009・7J AFMOT ORS PORT S

6位 齋藤 雅樹 2008年 地方カート選手権 エビス・筑波・もてぎシリー ズ第6戦 グランナショナルSFCチャ レンジカップ (11月9日:エビスサーキッ ト東コース) FC2クラス 1位 吉野 義弘 2位 石井 啓友 3位 牧野 政男 4位 鈴木 彰悟 5位 笹野 翔大 6位 鈴木 陵司 2008年 地方カート選手権 エビス・筑波・もてぎシリー ズ第7戦 グランナショナルSFCチャ レンジカップ (11月9日:エビスサーキッ ト東コース) FC2クラス 1位 吉野 義弘 2位 牧野 政男 3位 鈴木 彰悟 4位 笹野 翔大 5位 鈴木 陵司 6位 川島 浩 2008 HARUNACUP KARTRACE第7戦 (11月9日:榛名モータース ポーツランド) RMCクラス 1位 川西 大樹 2位 山崎 雄一 3位 亀井 麻紗規 4位 田中 翔 5位 斉藤 勉 6位 朽方 武彦 Jr MAXクラス 1位 松本 祥人 2位 松本 康平 3位 尾崎 彰一 4位 長渕 蓮 5位 斉藤 旭利 6位 平木 湧也 2008 スーパーカート岡山 シリーズ第5戦 (11月9日:岡山国際サーキ ット) SK1クラス 1位 岡崎 圭吾 2位 池上 功 3位 藤森 正行 SK2クラス 1位 前田 純志 2位 河村 博之 3位 岩本 隆 4位 フレディ オカノ 5位 日野 一弘 6位 水沼 真 SK3クラス 1位 梶原 政美 2位 外山 忠司 3位 田中 弘治 4位 奥山 慎司 5位 田口 智弘 6位 中谷 臣希 2008 スーパーカート富士 シリーズ第6戦 (11月16日:富士スピード ウェイ) SK1クラス 1位 山口 大陸 2位 保立 翔 3位 松崎 春雄 4位 青島 寛卓 5位 内田 直雅 6位 宮本 裕司 SK2クラス 1位 土澤 雅洋 2位 遠藤 知宏 3位 荒木 耕一 4位 山崎 尚樹 5位 武居 剛 6位 加藤 静雄 2008 APG CUP最終戦 (11月16日:オートパラダ イス御殿場) PRDクラス 1位 中森 丈晴 2位 田中 海輝 3位 金丸 直輝 4位 菅原 充弘 5位 巻尾 優貴 6位 山口 和善 X30クラス 1位 窪田 善文

2位 3位 4位 5位 6位

大内 良宰 大橋 冬馬 川辺 大輝 安居院 慧人 飛田 陽宏

TOYOTA T.D.Pチャレ ンジ SLカートミーティン グ 2008 SL幸田シリーズ第6 戦 (11月16日:幸田サーキッ トYRP桐山) ROTAX MAXチャレンジク ラス 1位 鈴木 智久 2位 小嶋 翔吾 3位 大場 衣里可 4位 牧野 孝洋 5位 神谷 義孝 2008 鈴鹿選手権シリーズ 第7戦 カートレース I N SUZUKA (11月22〜23日:鈴鹿サ ーキット国際南コース) Rokクラス 1位 横山 直輝 2位 黒田 信介 3位 中條 智裕 4位 中曽 哲平 5位 森下 将吾 6位 西 啓伸 SFCクラス 1位 清水 寿昭 2位 白川 孝広 3位 針尾 大輔 4位 野田 卓司 5位 矢部 徹 6位 加藤 博 CELLOPEN MEI STERク ラス 1位 田中 徹 2位 竹内 正明 3位 桑田 塁 4位 井森 誠憲 5位 富山 秀文 6位 加藤 丈宜 NTCチャレンジカップ第6 戦 (11月23日:新東京サーキ ット) LEOクラス 1位 奈良 竜一 2位 山下 恭平 3位 掛川 学 4位 松本 裕太 5位 瀧井 厚志 6位 平野 宜彦 大井松田チャレンジカップ 2008第7戦 (11月23日:大井松田カー トランド) PRDクラス 1位 満田 隼矢 2位 加藤 久佳 3位 藤木 章二 4位 長塚 良介 5位 小宮 英樹 6位 座本 美奈子 2008年 もてぎカートレー ス第6戦 (11月30日:ツインリンク もてぎ北ショートコース) スーパーリードクラス 1位 清水 健一 2位 平山 直弥 3位 石川 成海 4位 久保 拓朗 5位 樋口 将直 6位 安達 崇雅 セルオープン 1位 安居院 慧人 2位 金子 智也 3位 大野 嵩弥 4位 石井 克浩 5位 嶋田 誠 6位 桜井 孝太郎

12月 12月 ━━━━━━━━━━━━━ 2008 茂原カートカップ第 5戦 (12月7日:茂原ツインサー キット東コース) M125(FC)クラス 1位 高橋 和彦 2位 早坂 祐樹 3位 丸山 政己 4位 斉藤 勝正 5位 相川 明久

2008年 SLカートレース 瑞浪シリーズ第8戦 (12月7日:瑞浪レイクウェ イ) Cel lOPENクラス 1位 冨成 亜久里 2位 斎藤 勉 3位 畔柳 仁 4位 山本 恵則 5位 中島 靖彦 6位 馬渕 龍二 2008 鈴鹿選手権シリーズ 第8戦 カートレース I N SUZUKA (12月13〜14日:鈴鹿サ ーキット国際南コース) RMCクラス 1位 黒崎 駿 2位 恩地 克弥 3位 和田 亜里沙 4位 早川 政裕 5位 森脇 悠太 6位 神田 真臣 JRMCクラス 1位 小瀬 翔也 2位 藤江 龍弥 3位 村上 貴一郎 4位 和田 賢志郎 5位 坂口 夏月 6位 Nani nI ndr aPayoong CELLOPEN MEI STERク ラス 1位 田中 徹 2位 井森 誠憲 3位 加藤 丈宜 4位 横山 章吾 5位 藤本 研一 2008年 地方カート選手権 新東京シリーズ第6戦 2008 NTC CUPシリーズ 第6戦 (12月14日:新東京サーキ ット) FS125クラス 1位 黒澤 駿斗 2位 嶋田 誠 3位 飯嶋 郁陽 4位 堤 優威 5位 篠原 拓朗 6位 大内 良宰 スーパーリードクラス 1位 荻野 和久 2位 清水 健一 3位 望月 大輔 4位 松本 裕太 5位 徳原 等 6位 佐々木 誠 LEOマスターズクラス 1位 桜井 康寛 2位 掛川 学 3位 進藤 正博 4位 西村 直哉 5位 峯川 誠 6位 座間 正浩 2008年地方カート選手権 岡山国際シリーズ第3戦 2008 スーパーカート岡山 シリーズ第6戦 (12月14日:岡山国際サー キット) SK1クラス 1位 吉野 義弘 2位 山口 大陸 3位 藤森 正行 4位 池上 功 5位 岡崎 圭吾 SK2クラス 1位 武居 剛 2位 前田 純志 3位 日野 一弘 4位 河村 博之 5位 和田 多博 6位 牧野 政男 SK3クラス 1位 外山 忠司 2位 梶原 政美 3位 中谷 臣希 4位 渋野 知典 5位 セノオ サトル 6位 田口 智弘 TOYOTA T. D. Pチャレン ジ SLカートミーティング 2008 SL幸田シリーズ第7 戦 (12月21日:幸田サーキッ トYRP桐山) ROTAX MAXチャレンジク ラス 1位 鈴木 智久 2位 大場 衣里可 3位 渡辺 英明

4位 牧野 孝洋 5位 杉山 健吾 6位 神谷 義孝


R E S U LTS ●

R ESULTS ●

2009全日本選手権データファイル 全日本フォーミュラ3選手権第6戦

FN

N3クラス

全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第2戦

(5月16〜17日:鈴鹿サーキット) Pos.No. Driver CarName

出走15台 Time Lap

1 31 ロイック・デュバル NAKAJI MARACI NG 1: 26' 44. 751 2 2 ブノワ・ トレルイエ LAWSON TEAM I MPUL 1: 27' 05. 356 3 36 アンドレ・ロッテラー PETRONASTEAM TOM’S 1: 27' 21. 348 4 20 平手 晃平 aheadTEAM I MPUL 1: 27' 31. 365 5 10 塚越 広大 HFDPRACI NG 1: 27' 39. 067 6 40 リチャード・ライアン DOCOMO TEAM DANDELION RACING 1: 27' 52. 638 7 41 伊沢 拓也 DOCOMO TEAM DANDELION RACING 1: 28' 02. 823 8 8 石浦 宏明 Team LeMans 1: 27' 54. 555 9 7 国本 京佑 Team LeMans 1: 23' 45. 465

1 37 国本 雄資 PETRONASTOM' SF308 2 1 M. ERI CSSON PETRONASTOM' SF308 3 36 井口 卓人 PETRONASTOM' SF308 4 12 安田 裕信 Thr eeBond 5 2 K. COZZOLI NO TODAFI GHTEX 6 62 嵯峨 宏紀 DENSO・ルボーセF308 7 7 山本 尚貴 HFDPRACI NG 8 22 千代 勝正 NDDPEBBRO 9 20 A. I MPERATORIACHI EVEMENTbyKCMG 10 8 小林 崇志 HFDPRACI NG 1123 佐藤 公哉 NDDPEBBRO 1219 黒田 吉隆 ACHI EVEMENTbyKCMG 13 5 久保田 克昭 ハナシマレーシング F306 1418 関口 雄飛 EBBRO AI M F307

32' 46. 944 32' 47. 852 32' 48. 317 33' 03. 806 33' 04. 281 33' 04. 499 33' 31. 227 33' 40. 288 33' 40. 827 33' 42. 229 33' 43. 553 33' 55. 957 32' 56. 499 33' 51. 916

17 17 17 17 17 17 17 17 17 17 17 17 16 16

12' 08. 728

6

(5月16〜17日:鈴鹿サーキット) Pos.No. Driver CarName

出走13台 Time Lap 43 43 43 43 43 43 43 42 40

以上規定周回数完走 37 大嶋 和也 48 立川 祐路 32 小暮 卓史 1 松田 次生

PETRONASTEAM TOM’S CERUMO/I NGI NG NAKAJI MARACI NG LAWSON TEAM I MPUL

38' 58. 050 19 33' 46. 943 16 33' 47. 696 16 12' 16. 785

以上規定周回数完走 77 小泉洋史

st af f one ・CMS

F3 全日本フォーミュラ3選手権第3戦

(4月25〜26日:岡山国際サーキット) Pos.No. Driver CarName

RAL L Y 出走16台 Time Lap

1 36 井口 卓人 PETRONASTOM' SF308 30' 17. 067 2 37 国本 雄資 PETRONASTOM' SF308 30' 36. 129 3 18 関口 雄飛 EBBRO AI M F307 30' 37. 803 4 2 K. COZZOLI NO TODAFI GHTEX 30' 46. 677 5 12 安田 裕信 Thr eeBond 30' 48. 299 6 8 小林 崇志 HFDPRACI NG 30' 59. 630 7 23 佐藤 公哉 NDDPEBBRO 31' 04. 450 8 20 A. I MPERATORIACHI EVEMENTbyKCMG 31' 05. 062 9 33 岩崎 祐貴 イワサキインダストリー F308 31' 06. 616 10 1 M. ERI CSSON PETRONASTOM' SF308 31' 07. 531 1162 嵯峨 宏紀 DENSO・ルボーセF308 31' 08. 101 1219 黒田 吉隆 ACHI EVEMENTbyKCMG 31' 42. 406 13 5 久保田 克昭 ハナシマレーシング F306 30' 56. 858 1477 小泉 洋史 st af f one・CMS 31' 46. 958

18 18 18 18 18 18 18 18 18 18 18 18 17 17

以上規定周回数完走 7 山本尚貴 22 千代勝正

HFDPRACI NG NDDPEBBRO

全日本フォーミュラ3選手権第4戦

(4月25〜26日:岡山国際サーキット) Pos.No. Driver CarName

0 0

出走16台 Time Lap

1 12 安田 裕信 Thr eeBond 42' 20. 246 2 33 岩崎 祐貴 イワサキインダストリー F308 42' 40. 138 3 23 佐藤 公哉 NDDPEBBRO 42' 24. 776 4 2 K. COZZOLI NO TODAFI GHTEX 42' 49. 580 5 18 関口 雄飛 EBBRO AI M F307 42' 58. 371 6 7 山本 尚貴 HFDPRACI NG 43' 01. 716 7 8 小林 崇志 HFDPRACI NG 43' 01. 815 8 37 国本 雄資 PETRONASTOM' SF308 43' 02. 274 9 36 井口 卓人 PETRONASTOM' SF308 43' 11. 320 10 1 M. ERI CSSON PETRONASTOM' SF308 43' 20. 110 1122 千代 勝正 NDDPEBBRO 43' 22. 713 1277 小泉 洋史 st af f one・CMS 43' 24. 082 1319 黒田 吉隆 ACHI EVEMENTbyKCMG 43' 45. 240 1462 嵯峨 宏紀 DENSO・ルボーセF308 43' 50. 001 1520 A. I MPERATORIACHI EVEMENTbyKCMG 39' 45. 014 16 5 久保田 克昭 ハナシマレーシング F306 40' 26. 037

全日本フォーミュラ3選手権第5戦

25 25 24 24 24 24 24 24 24 24 24 24 24 24 22 22

出走15台 Time Lap

1 1 M. ERI CSSON PETRONASTOM' SF308 2 36 井口 卓人 PETRONASTOM' SF308 3 37 国本 雄資 PETRONASTOM' SF308 4 12 安田 裕信 Thr eeBond 5 2 K. COZZOLI NO TODAFI GHTEX 6 20 A. I MPERATORIACHI EVEMENTbyKCMG 7 23 佐藤 公哉 NDDPEBBRO 8 7 山本 尚貴 HFDPRACI NG 9 22 千代 勝正 NDDPEBBRO 1019 黒田 吉隆 ACHI EVEMENTbyKCMG 11 8 小林 崇志 HFDPRACI NG 1218 関口 雄飛 EBBRO AI M F307 1377 小泉 洋史 st af f one・CMS

26' 33. 905 26' 35. 075 26' 41. 113 26' 51. 030 26' 56. 674 26' 58. 676 26' 59. 493 27' 02. 064 27' 08. 773 27' 09. 192 27' 14. 949 27' 35. 285 27' 44. 732

12 12 12 12 12 12 12 12 12 12 12 12 12

9' 43. 968 7' 05. 326

4 3

以上規定周回数完走 ハナシマレーシング F306 DENSO・ルボーセF308

JN4クラス

出走11台

CarName

Ti me

1 1 勝田 範彦/保井 隆宏 ラック名スバルSTi DLインプレッサ 50' 16. 6 2 2 石田 正史/澤田 茂 DLテイン マルシェ ランサー 50' 45. 9 3 6 松岡 孝典/木村 裕介 NET ・DL ・KYBインプレッサ 50' 59. 1 4 7 杉村 哲郎/立久井 和子 CMSC★DLi t zz ランサー 51' 30. 9 5 5 古谷 哲也/横川 紀仁 DL.I t zz.ランサー 51' 42. 1 6 9 高山 仁/河野 洋志 DL☆啓介OF☆SDFランサー 52' 14. 0 7 10 堀江 拓/松浦 好晃 DL ・Tグッドi t zz ランサー 53' 12. 0 JN3クラス

出走11台

1 104 若杉 将司 2 103 柴田 優作 3 105 山野 哲也 4 102 新井 大輔 5 90 山家 丈夫 6 96 二木 達也 7 101 野島 孝宏 8 97 安部 洋一 9 94 陰地 哲雄 10 89 上本 昌彦

ADVAN・K1exi ge+1 ADVAN i t zzEXI GE EXEDY55SEXi GE ATS&アクロス BSNSX ADVANリジットExi gi S ADVANリジット風見RX7 DUNLOP ・WMERCRX7 山本タイヤ久與RX−7BS ADVANチャレWmオベRX7 PTGルブロスWm !RX7YH

N4クラス

CarName

Ti me

Ti me 01' 32. 568 01' 32. 876 01' 33. 085 01' 33. 924 01' 34. 680 01' 34. 745 01' 34. 768 01' 35. 107 01' 35. 398 01' 35. 874 出走21台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 133 岡野 博史 2 135 菱井 将文 3 134 茅野 成樹 4 132 梅村 伸一郎 5 121 印南 靖志 6 127 喜勢 竜一 7 129 飯坂 忠司 8 123 石元 啓介 9 122 笠井 裕之 10131 竹田 宏太朗

ADVANリジットランサー 01' 29. 236 BSレイズ・クスコランサー 01' 30. 264 Dマスター MアーツDL ランサー 01' 30. 448 ブリットDLスノコPTランサー 01' 31. 386 ADVANMKSWMXランサー 01' 31. 747 藤井ATSボッシュ BSランサー 01' 31. 835 BSpr sFTランサー CMSC 01' 31. 969 BSラックレイズガルフランサー 01' 32. 246 BSel WM☆ジアロランサー 01' 32. 305 DLi t zzTAランサー I TO 01' 32. 503

Ti me

出走18台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 30 斉藤 邦夫 2 28 福田 大輔 3 23 勝野 佑紀 4 27 中井川 知弘 5 33 川北 忠 6 26 橋本 克紀 7 31 山越 義昌 8 32 志賀野 浩 9 16 山本 伸行 10 34 森田 陽介

ADVAN A050シビック 01' 26. 997 ADVAN☆BPF☆Ωシビック 01' 27. 440 BS ・DNシビック 01' 27. 880 BS和光エンドレスCR−X柿崎 01' 28. 008 オートバックス DLRX8 01' 28. 122 ヌイメンBS桐生鈑金シビック 01' 28. 221 アップルFLエグゼBS渦CRX 01' 28. 446 BSエナペタルFT風見シビック 01' 28. 520 久與ちいμCR−X 01' 28. 533 BS風見ΩATSエグゼ♂CRX 01' 28. 595

SA2クラス

Ti me

出走19台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 78 松崎 充意 2 76 藤本 泰則 3 74 角岡 隆志 4 62 萩原 宗宏 5 75 久保 真吾 6 72 村山 豪 7 68 稲木 祐子 8 79 鰐部 光二 9 63 片岡 一司 10 80 森嶋 昭時

ADVAN☆トラップΩRX7 ADVANメーカーズ RX7 ADVANTOLAPΩRX−7 ADVANWM☆T2S2000 DLチャレンジャオベロンNSX Wおざきel レイズmインテグラ ADVANi t zzT2RX−7 DL レイズwako’sRX−7 DL☆広島高潤☆RX−7 ADVANレイズPRS☆RX7

Ti me 01' 33. 707 01' 34. 836 01' 35. 469 01' 35. 769 01' 36. 003 01' 36. 521 01' 36. 745 01' 37. 449 01' 37. 704 01' 38. 281

1 12 村瀬 太/宮部 弘陽 RSTアジップDLエナペタル羽山FD2 52' 44. 5 2 21 仲 鉄雄/藤戸 栄司 i t zzADVAN Si x常盤 米山FD2 53' 09. 2 3 20 明治 慎太郎/山田 深雪 OKU ADVAN elP.MU TGインテグラ 53' 28. 9 4 19 香川 秀樹/船木 一祥 el ラックML ショーワインテR 53' 32. 1 5 16 大西 史朗/馬瀬 耕平 DL ・i t zz ・BRI DEインテグラ 53' 45. 9 6 18 森 博喜/藤綱 和敏 ミツバ・ラック・DL ・セリカ 54' 20. 9 7 14 曽根 崇仁/桝谷 知彦 BPF☆KYB☆BS☆インギングセリカ 54' 28. 1 8 23 加納 武彦/萠抜 浩史 ALEX ・AQU・KYBインテ 54' 45. 6 9 24 山口 清司/島津 雅彦 エナペタルBS久與 55' 26. 6

SA3クラス

JN2クラス

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 111 天満 清 2 114 川脇 一晃 3 113 津川 信次 4 110 森田 勝也 5 112 西原 正樹 6 108 辰巳 浩之 7 107 草刈 一輝 8 109 安原 三義 9 106 中原 嘉之

ADVANレイズクスコランサー 01' 27. 801 ダンロップチャレンジャランサー 01' 30. 008 DL☆WM☆URGランサー 01' 30. 276 ADVANwi nmMKランサー 01' 31. 282 プロテントHKSBSランサー X 01' 31. 420 BSエナペWMランサー ATS 01' 32. 704 WMファインアートランサー BS 01' 34. 238 ダンロップi t zzMKランサー 01' 35. 438 TYLbD2ランサー 01' 39. 950

出走6台

Pos.No. Dr i ver

CarName

Ti me

1 17 高橋 悟志/箕作 裕子 ミツバWMDL ラックMg レビン 2 34 荒井 淳之/鈴木 裕 DLTAKEGOODミラージュ JN1. 5クラス

53' 58. 3 55' 51. 1 出走7台

Pos.No. Dr i ver

CarName

Ti me

1 29 島田 雅道/和泉 孝明 常盤Si x.i t zz.DL村東一家FI T 55' 11. 7 2 27 天野 智之/井上 裕紀子 DL ・MOTUL ・BRI G・VI TZ 55' 34. 7 3 28 管野 正之/御領 親幸 CMSC COLT 55' 57. 1 4 33 塩谷 敏史/高橋 巧 REPSOL−ADVANコルト 56' 05. 4 5 32 大井 こずゑ/竹下 紀子 CMSC*ROSEコルト 57' 57. 3

GYMKHANA 全日本ジムカーナ選手権第2戦 大誠テクノCUP OSCCスーパースラロームIN MEIHAN

(4月25〜26日:名阪スポーツランド)

(5月16〜17日:鈴鹿サーキット) Pos.No. Driver CarName

5 久保田 克昭 62 嵯峨 宏紀

(5月8〜10日:京都)

Pos.No. Dr i ver

CarName

SA1クラス

全日本ラリー選手権第2戦 KYOTO南丹ラリー2009 Pos.No. Dr i ver

出走25台

Pos.No. Dr i ver

N1クラス

出走15台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 14 関口 大悟 2 13 亀山 伸一 3 15 喜多 治人 4 9 土手 啓二朗 5 12 中根 康仁 6 2 ふくはら ようへい 7 11 折茂 紀彦 8 4 杉山 幸登 9 10 富岡 誠 10 3 高田 真行

YSSエナペVi t z タカタBS ADVANMot y’sVI TZ ベルBPF☆I TOヴィッツBS I TO★BS★ルブロスVi t z DL伊丹SPM兄ヴィッツI TO ADVANMot y’sVI TZ DL風見ローリングヴィッツみげ BSスピハー石美Vi t z +天峰 渦BPFモティBS風見ヴィッツ BS☆ワイズ☆ヴィッツ

N2クラス

Ti me 01' 34. 615 01' 35. 474 01' 35. 494 01' 36. 027 01' 36. 141 01' 36. 261 01' 36. 541 01' 37. 101 01' 37. 124 01' 39. 545

出走9台

SC部門

Ti me

出走8台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 143 谷森 雅彦 2 136 大橋 渡 3 140 野中 信宏 4 142 谷津 伸樹 5 139 尾崎 誠治 6 141 桃井 守 7 137 中嶋 努 8 138 町田 和雄

ADVAN森本TODAランサー 01' 30. 960 DL プレジャー D2インプレッサ 01' 31. 677 TYS/H CMSCμランサー 01' 33. 573 フォルテックDL ラックランサー 01' 34. 021 BSラックSPMランサー WMX 01' 34. 034 Sオーリー BSジール炭山ランサー 01' 35. 625 DLアクアNUTECランサー 01' 35. 872 ACTI ONシティGA2 01' 41. 478

D部門

Ti me

出走8台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 152 小林 キュウテン 2 151 岡村 貴之 3 148 斉藤 孝行 4 150 村上 仁 5 146 山口 義彦 6 149 上野 宗孝 7 144 近藤 弘 8 145 小泉 博司

ADVAN名産大Kone隼+1 ADVANエンドレスst K1隼 ADVANホビースペースTG OHLI NS☆DL☆YT41 ADVAN☆K1東名ME☆RS DL☆SオーリンズSPM☆M1 maRU−QアドバンMTM隼 サンテックDL タクマインSL隼

Ti me 01' 28. 366 01' 30. 666 01' 32. 156 01' 33. 189 01' 33. 557 01' 36. 151 01' 50. 425 01' 51. 844

出走26台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 41 工藤 典史 2 46 永島 裕士 3 48 朝山 崇 4 49 安藤 将志 5 43 宮田 一太郎 6 47 服部 諒一 7 52 佃 真治 8 40 近藤 稔浩 9 38 鞍岡 栄二 10 37 金子 智也

SPMトーヨー EBSインテグラ 01' 27. 820 BSジョーカー T2インテグラ 01' 27. 831 ADVANK1BPFインテグラ 01' 28. 061 BS制動屋MRS柴造インテグラ 01' 28. 136 TアシストDLインテグラ武 01' 28. 526 DLAZURリジットインテグラ 01' 29. 484 ADVAN森本☆インテグラ 01' 29. 771 MS−AUTO☆BSインテグラ 01' 29. 836 ダンロップTアシストインテグラ 01' 29. 970 ディライトNUTECインテグラ 01' 30. 169

Ti me

2009・7J AFMOT ORS PORT S

49


R ESULTS ● 全日本ジムカーナ選手権第3戦 SUGOオールジャパンジムカーナ

SA3クラス

(5月17日:スポーツランドSUGO) N1クラス

出走11台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 10 亀山 伸一 2 8 喜多 治人 3 9 小倉 雅則 4 5 白銀 孝治 5 11 関口 大悟 6 2 ふくはら ようへい 7 6 富岡 誠 8 4 森川 和也 9 1 ひでき 10 7 折茂 紀彦

ADVANMot y’sVi t z ベルBPF☆SPMヴィッツBS TY☆風見☆PBRヴィッツML アドバンEテックMTSヴィッツ YSSエナペVi t z タカタBS ADVANMot y’sVI TZ 渦BPFモティBS風見ヴィッツ G鎌田高長寿司ヴィッツYH PヴィッツTOYO−BPF DL風見ローリングヴィッツみげ

N2クラス

Ti me 01' 20. 509 01' 20. 550 01' 20. 762 01' 20. 986 01' 21. 152 01' 21. 231 01' 21. 301 01' 21. 421 01' 22. 854 01' 23. 472 出走21台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 44 箕輪 雄介 2 35 両角 賢一郎 3 38 宍戸 政宏 4 39 高橋 俊太 5 46 永島 裕士 6 43 朝山 崇 7 30 西野 洋平 8 41 西川 純一 9 40 服部 諒一 10 42 佐川 和良

ADVANNUTECインテグラ 01' 15. 382 BS風見Wmエグゼインテグラ♂ 01' 15. 877 BSスノコYWササキインテグラ 01' 15. 942 オンザレールBSMHインテグラ 01' 16. 015 BSJOKERT2インテグラ 01' 16. 140 ADVANK1BPFインテグラ 01' 16. 842 BSクスコALEXシビック 01' 17. 020 i t zz☆T.AインテグラDL 01' 17. 049 DLAZURリジットインテグラ 01' 17. 116 エグゼスポーツBSΩインテグラ 01' 17. 471

N3クラス

Ti me

出走17台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 81 柴田 優作 2 76 小林 辰朗 3 79 若杉 将司 4 80 山野 哲也 5 75 二木 達也 6 78 新井 大輔 7 70 中島 聡 8 66 壺坂 考志 9 65 田原 憲 10 71 三浦 健太郎

ADVAN i t zzEXI GE ADVAN トタルI TORX7 ADVAN★K1exi get l EXEDY55SEXI GE ADVANリジット風見RX7 ATS&アクロス BSNSX エグゼBSレイズBPFΩRX7 プロフォースBSエキシージS URGi t zzDL☆EXI GE BSエナペワコーズS2000

N4クラス

Ti me 01' 15. 391 01' 15. 691 01' 15. 855 01' 16. 175 01' 16. 515 01' 17. 129 01' 17. 248 01' 17. 411 01' 17. 980 01' 18. 435 出走18台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 104 岡野 博史 2 103 茅野 成樹 3 105 菱井 将文 4 100 稲木 亨 5 95 若山 真也 6 102 梅村 伸一郎 7 99 印南 靖志 8 97 喜勢 竜一 9 96 竹田 宏太朗 10 98 金本 辰也

ADVANリジットランサー 01' 12. 755 Dマスター MアーツDL ランサー 01' 13. 212 BS ・レイズ・クスコランサー 01' 14. 322 ADVANクスコWMT2ランサー 01' 14. 735 TYD2ユーロ☆PRSランサー 01' 14. 863 ブリットDLスノコPTランサー 01' 15. 059 ADVANMKSWmx ランサー 01' 15. 136 ATS藤井BSランサー CMSC 01' 15. 645 DLi t zzTAランサー I TO 01' 15. 695 DLスノコWm トーマスランサー 01' 16. 227

SA1クラス

Ti me

出走16台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 27 斉藤 邦夫 2 24 福田 大輔 3 23 山越 義昌 4 20 志賀野 浩 5 26 森田 陽介 6 16 田中 秀実 7 15 西田 竜治 8 25 中井川 知弘 9 14 安木 美徳 10 19 川北 忠

ADVAN A050シビック 01' 15. 081 ADVAN☆BPF☆Ωシビック 01' 15. 468 アップルFLエグゼBS渦CRX 01' 16. 226 BSエナペタルFT風見シビック 01' 16. 431 BS風見ΩATSエグゼ♂CRX 01' 16. 444 CAP/FORT/DL/CRX 01' 16. 825 ADVANパーマ_SPMシティ 01' 16. 836 BS和光エンドレスCR−X柿崎 01' 16. 969 BSスノコATSシビックI TO 01' 17. 827 オートバックス DLRX8 01' 18. 003

SA2クラス

出走16台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 61 森嶋 昭時 2 50 渡辺 公 3 64 藤本 泰則 4 60 角岡 隆志 5 49 寺嶋 貴洋 6 62 萩原 宗宏 7 57 村山 豪 8 58 久保 真吾 9 53 伊藤 弘隆 10 55 日部 利晃

ADVANレイズPRS☆RX7 BSリキFG・PM弁けいNSX ADVANメーカーズ RX7 ADVANTOLAP’ΩRX−7 BS和光レイズRX−7BPF ADVANWM☆T2S2000 Wおざきel レイズmインテグラ DLチャレンジャオベロンNSX BS ・FORTEC・インテグラ エビス45無限BS2000

50

Ti me

Ti me 01' 15. 330 01' 16. 790 01' 17. 196 01' 17. 650 01' 17. 779 01' 17. 794 01' 18. 270 01' 18. 441 01' 18. 767 01' 19. 088

出走6台

SA1クラス

Ti me

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 052 山崎 利博 2 054 大栗 一也 3 66 児島 泰 4 055 清野 タカシ 5 051 柴田 一洋 6 61 新山 真規 7 60 矢野 淳一郎 8 63 武藤 功二 9 57 松下 和樹 10053 川島 秀樹

ペンズオイルBS☆WMシビック 01' 49. 923 GクロノスDL ・OKCシビック 01' 51. 558 FTテインBSヤマトインテグラ 01' 51. 980 SマジックDLエナペ♪シビック 01' 52. 410 DL★Dソルジャ WMインテグラ 01' 52. 596 BSKYBRAカワサキシビック 01' 52. 973 DL◎MOTUL☆SG☆MR2 01' 53. 248 YHルブロスHI RシビックTM 01' 53. 512 ソモスFTブリッドBSシビック 01' 53. 527 DL☆トゥルースF☆インテグラ 01' 53. 577

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 86 天満 清 2 84 西原 正樹 3 83 森田 勝也 4 87 川脇 一晃 5 85 津川 信次 6 82 安原 三義

ADVANレイズクスコランサー 01' 12. 492 プロテントHKSBSランサー X 01' 14. 214 ADVANi t zzMKランサ− 01' 14. 537 ダンロップチャレンジャランサー 01' 14. 834 DL☆WM☆URGランサー 01' 16. 051 ダンロップi t zzMKランサー 01' 17. 785

SC部門

出走7台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 112 谷森 雅彦 2 109 尾崎 誠治 3 111 大橋 渡 4 110 桃井 守 5 108 谷津 伸樹 6 106 町田 和雄 7 107 中嶋 努

ADVAN森本TODAランサ− 01' 12. 812 BSラックSPMランサー WMX 01' 14. 003 DL プレジャー D2インプレッサ 01' 15. 401 SオーリBSジール炭山ランサー 01' 17. 235 フォルテックDL ラックランサー 01' 17. 369 ACTI ONシティGA2 01' 20. 733 DLアクアnuTECランサー 01' 24. 523

D部門

Ti me

出走10台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 121 岡村 貴之 2 120 斉藤 孝行 3 122 小林 キュウテン 4 117 上野 宗孝 5 119 村上 仁 6 115 東山 晃 7 118 小泉 博司 8 114 関谷 光弘 9 116 近藤 弘 10113 砥上 史明

ADVANエンドレスst k1隼 ADVANホビースペースTG ADVAN名産大Kone隼+1 DL☆SオーリンズSPM☆M1 OHLI NS☆DL☆YT41 DL ピュアスポーツAZUR隼 サンテックDL タクマインSL隼 DL☆WM☆村上商会MS01 mar uー QアドバンMTM隼 GAH☆MTS☆AX01

Ti me 01' 13. 789 01' 14. 018 01' 14. 540 01' 15. 394 01' 15. 865 01' 21. 027 01' 23. 172 01' 24. 869 01' 25. 043 01' 25. 118

DI RTTRI AL 全日本ダートトライアル選手権第3戦 モンテカルロカップダートトライアルI N広島

(5月23〜24日:テクニックステージタカタ) N1クラス

出走19台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 1 谷口 成治郎 2 14 黒木 陽介 3 15 森田 英文 4 6 西田 司 5 081 河石 潤 6 10 藤本 慎太郎 7 5 今井 利光 8 12 本多 智治 9 3 齊藤 道夫 10084 内藤 聡

谷口左官工業所スターレット 01' 53. 046 DLNUTEC・WMインテグラ 01' 53. 314 ペンズオイルBSWMインテグラ 01' 53. 445 上殿自動車DXL シビック 01' 53. 661 DL シュー NUTECインテグラ 01' 53. 749 OT☆イワネMTLインテグラ! 01' 53. 833 アドバンワンズターンインテグラ 01' 53. 872 ミッドランドBRI Gシビック 01' 54. 114 DLスプリントインテグラ 01' 54. 151 KYBアオイDLインテグラ 01' 54. 544

N2クラス

出走14台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 072 佐藤 秀昭 2 075 西田 裕一 3 071 原 宴司 4 073 伊藤 益弘 5 29 小川 静夫 6 28 中島 ケンタロー 7 27 山岡 功明 8 25 宮木 健郎 9 21 村田 康介 10 26 内海 晋作

オクヤマDL ライズストーリア DL ・BOOBOWブーンX4 DLゼロスオクヤマPガレブーン BOOBOW・DL ・ブーンX4 アドバン アルト スマッシュ DLストーリアX4 PガレDL ブーンX4 CI BI ESPヤマダDL ブーン EXDブーボー DLストーリア ゼロス・デイトナDLストーリア

N3クラス

Ti me 01' 52. 021 01' 52. 646 01' 52. 800 01' 52. 956 01' 53. 442 01' 53. 668 01' 55. 349 01' 56. 152 01' 56. 374 01' 56. 523 出走20台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 061 吉村 修 2 062 田崎 克典 3 063 川崎 勝己 4 065 山野 光司 5 066 影山 浩一郎 6 064 赤羽 政幸 7 38 丸山 雅博 8 45 佐藤 隆行 9 42 今福 和彦 10 35 大野 純治

NAVI CCMSCDL ランサー BSペンズCMSCランサー ATSKYBSCMSCランサー スマッシュ DLCMSCランサー WMSPMCMSCDL ランサー CMSCDL メープルランサー9 SYUCMSCSHDL ランサー スノコCMSCアドバンランサー 福岡スバルDLインプレッサ ワコーウェルFペンズランサー

2009・7J AFMOT ORS PORT S

Ti me

Ti me 01' 44. 243 01' 44. 977 01' 45. 473 01' 45. 762 01' 45. 953 01' 46. 027 01' 46. 153 01' 46. 618 01' 47. 046 01' 47. 399

出走18台

SA2クラス

Ti me

出走28台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 041 荒井 信介 2 86 西村 浩一 3 92 松波 克知 4 042 北村 和浩 5 93 山田 善之 6 043 奥村 直樹 7 90 浜 孝佳 8 91 鳥居 晴彦 9 84 角皆 昭久 10045 櫛田 正文

CMSCクスコアドバンランサー 01' 44. 355 カムガレージ・ランサー 01' 44. 648 DLSPM松波産業ランサー 01' 44. 717 DL プレジャー横向インプレッサ 01' 44. 939 CMSCDLEHOμランサー 01' 44. 948 BSSPヤマダCMSCランサー 01' 45. 273 メロンブックスアドバンランサー 01' 45. 641 ブリッドPZエナペタルランサー 01' 46. 558 Ai on ・CMSCランサー 01' 46. 686 テインDLヤッコCMSランサー 01' 46. 717

SC1クラス

Ti me

出走15台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 035 太田 雅文 2 032 山本 拓志 3 110 三宮 卓也 4 109 磯貝 雄一 5 034 福山 重義 6 108 中島 孝恭 7 036 松田 宏毅 8 101 磯部 清五 9 102 坂田 一也 10104 寺田 伸

ゼストBS山田CMSCランサー 01' 49. 980 ALEXポテンザヤマトシビック 01' 52. 001 DL☆RSK☆シビック 01' 52. 350 TSSMJTシビック 01' 52. 360 SP山田BSスーパー Gシビック 01' 53. 498 SPヤマダBSルブロス★FTO 01' 53. 813 マルファー Dl i t zz シビック 01' 54. 222 ニシオ WI Nミラージュ 01' 54. 615 TFCMSC一光DL ミラージュ 01' 54. 692 TガレDLルブロスクスコレビン 01' 54. 975

SC2クラス

Ti me

出走6台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 025 岩田 真理 2 023 青木 辰之 3 024 伊豆田 浩三 4 026 川口 つぐみ 5 115 辰巳 浩一郎 6 116 永田 誠

ダンロップDTWMストーリア FORTECエクセディBSミラ DLエナペタル小山アルト DLバイカーズEP小山アルト ブーボポテンザミラアヴィ BPFアドバンOTストーリア

SC3クラス

Ti me 01' 48. 061 01' 48. 297 01' 49. 136 01' 50. 048 01' 50. 503 01' 52. 302 出走15台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 011 谷田川 敏幸 2 012 炭山 義昭 3 013 梶岡 悟 4 016 亀山 晃 5 015 丹羽 政彦 6 014 平塚 忠博 7 126 金枝 宣孔 8 127 杉尾 泰之 9 128 片貝 佳之 10125 岩下 幸広

トラストBSKYBインプレッサ 01' 41. 476 TSSポテンザジールランサー 01' 42. 086 DL レイズi ngs インプレッサ 01' 42. 241 ベストスポーツDL ランサー 01' 42. 813 NAVI CCMSCDL ランサー 01' 43. 430 スマッシュ DLCMSCランサー 01' 43. 792 Dソルジャー日光インプレッサ 01' 44. 671 DL クスコCMSCランサー 01' 45. 391 フジツボ☆ポテンザCBランサー 01' 46. 756 DLアルテックCMSCランサー 01' 47. 623

D部門

Ti me

出走17台

Pos.No. Dr i ver

CarName

1 01 河内 渉 2 05 堀内 幸一 3 03 高橋 一志 4 06 和田 俊昭 5 04 山田 ひとみ 6 143 西尾 実 7 136 ヨレヨレトモキ 8 145 江川 博 9 141 田中 伸彦 10140 佐々木 豪

モティーズBSCMSCランサー 01' 42. 291 RS未来バルボリンDL ランサー 01' 42. 747 ARUZE ・C−ONEセリカD 01' 43. 485 DLCMSCランサー 01' 44. 046 SP山田BSCMSCミラージュ 01' 44. 253 SP山田BSμCMSCランサー 01' 44. 555 スマッシュ DLCMSCランサー 01' 45. 081 DLCMSCアルテックCOLT 01' 45. 923 DL田中自動車クロノスランサー 01' 46. 075 BSTテクノサービスDLGTO 01' 46. 360

Ti me


・ ・ ・ R ESULTS・

2 0 0 8 年 公 認 競 技 会 リ ザ ルト クローズドは除く

本ページは、JAFに提出されたリザルトを元に作成しています。誌面の都合やオーガナイザーのリザルト提出時期により、掲載が遅れることがあります。 また、提出されたリザルトが不鮮明な場合は氏名等を正し く表記できないことがありますので、予めご了承下さい。 RALLY

3月 3月

RAL L Y

JMRC近畿 第1種アベレー ジラリーシリーズ第1戦 KTUAC&FERI ASジョイ ントラリー ' 08 (3月30日:京都) 1位 北山 明生/ 磯崎 秀彦 2位 荒井 信重/ 上垣 秋広 3位 西村 好正/ 斉藤 真記子 4位 畑中 博/太田 一彦 5位 西村 八千代/ 西村 充博 6位 甫喜山 恭/ 藤田 聡郎

4月 4月 JMRC近畿 第1種アベレー ジラリーシリーズ第2戦 マッコーレ・ホリデー 2008 (4月20日: 京都) 1位 北野 博幸/ 岩田 浩一 2位 畑中 博/太田 一彦 3位 西村 好正/ 藤田 賢 4位 北山 明生/ 磯崎 秀彦 5位 荒井 信重/ 上垣 秋広 6位 酒井 了誠/ 甫喜山 恭

6月 6月 JMRC近畿 第1種アベレー ジラリーシリーズ第3戦 2008キャッスルラリージ ュニア (6月1日:京都) 1位 北山 明生/ 磯崎 秀彦 2位 荒井 信重/ 上垣 秋広 3位 北野 博幸/ 岩田 浩一 4位 石田 政晃/ 渡辺 順 5位 木村 義弘/ 内田 博章 6位 西脇 忠彦/ 山崎 康生 JMRC近畿 第1種アベレー ジラリーシリーズ第4戦 きのくにラリー2008 (6月28〜29日:京都) Dクラス 1位 谷内 壽隆/ 太田 一彦 2位 板東 重哉/ 安村 肇 3位 高垣 正樹/ 川島 利幸 4位 甫喜山 恭/ 松岡 陽一 5位 西口 太/岸本 芳昭 6位 上林 勇/森 博則

7月 7月 JMRC近畿 第1種アベレー ジラリーシリーズ第5戦 2008 ホワイトラリー i n花 園 (7月19〜20日:京都) 1位 安村 俊哉/ 安村 肇 2位 畑中 博/ 太田 一彦 3位 甫喜山 恭/ 松岡 陽一 4位 北山 明生/ 久保 哲 5位 上林 勇/ 森 博則 6位 馬瀬 耕平/ 松岡 律子

8月 8月 ニュースタイルワンメイクラ リー 2008 TRD ヴィッツチャ レンジ Rd. 4i n京都 (8月24日:京都) 1クラス 1位 野村 長/森脇 克也 2位 岩波 敏樹/ 山岸 佑也 3位 みつなり/ 蟹江 清 4位 増川 智/馬場 裕之 5位 松浦 一也/ 成松 亮 6位 鎌野 賢志/ 竹平 素信 2クラス 1位 松木 秀樹/ 桜井 克之 2位 鳥海 幸弘/ 早津 克則 3位 関 俊雄/ 山口 勝光 4位 安 貴志/ 菅 敏幸 3クラス 1位 畠山 貴之/

石倉 せいじん 2位 柿澤 廣幸/山崎 哲朗 3位 小嵜 治男/小嵜 和女 4位 佐々木 康行/深尾 一泰 5位 毛受 広子/保見 加織 6位 鈴木 智之/和田 浩一 4クラス 1位 山岸 健/竹田 充 2位 森岡 喜昭/森岡 光子 3位 辻 泰明/石川 恭啓 4位 壹村 浩之/森岡 祥江 5位 小林 直広/鈴木 歩 6位 中村 祐太/今井 敦志 2008年JAF中部・近畿ラ リー選手権第2戦 JMRC近畿ラリーチャンピ オンシリーズ第1戦 第29回神大ラリー (8月30〜31日:兵庫) Cクラス 1位 島田 雅道/横川 紀仁 2位 高山 仁/松本 大地 3位 堀江 拓/塩谷 大地 4位 田邉 亘/黒木 崇史 5位 那須 文章/藤田 憲一 6位 村上 健/内野 稔秀 Bクラス 1位 塩谷 敏史/高橋 巧 2位 荒井 純司/大橋 正典 3位 安江 広和/赤坂 高司 4位 荒井 淳之/馬瀬 耕平 5位 岡所 次郎/中居 肇 6位 山村 浩三/内田 園美 Aクラス 1位 関根 康生/松原 正文 2位 日村 公明/日村 雅志 3位 岩井 謙治/丹羽 貴裕 4位 金澤 一好/三好 明宏 5位 里 貴之/石田 一輝 6位 武内 洋信/摩島 繁治 CCクラス 1位 上原隆浩/井上 智博 2位 北野博幸/岩田 浩一

9月 9月 JMRC近畿 第1種アベレー ジラリーシリーズ第5戦 2008 パナサスラリー秋 (9月7日:兵庫・京都) 1位 入江 護/進 政範 2位 畑中 博/太田 一彦 3位 木村 義弘/内田 博章 4位 北野 博幸/岩田 浩一 5位 西村 好正/完山 起尚 6位 甫喜山 泰/藤田 聡郎 2008年JAF中部・近畿ラ リー選手権第3戦 JMRC近畿ラリーチャンピ オンシリーズ第2戦 第44回大阪電通大チャリテ ィーナイトラリー「天川ラリ ー弐の巻」 (9月27〜28日:奈良) 選手権Cクラス 1位 田邉 亘/黒木 崇志 2位 那須 文章/藤田 憲一 3位 村上 健/内野 稔秀 4位 豊田 信寿/植松 靖雄 5位 蒲生 裕一/前田 健吾 6位 徳能 大輔/濱野 崇 選手権Bクラス 1位 香川 秀樹/浦 雅史 2位 松原 敦/加納 宏樹 3位 荒井 淳之/馬瀬 耕平 4位 安江 宏和/赤坂 高司 5位 成瀬 克巳/鹿肝 利明 6位 岡所 次郎/中居 肇 選手権Aクラス 1位 関根 康生/中川 亜希子 2位 坂本 英彦/坂口 慎一 3位 里 貴之/石田 一輝 4位 西村 修/伊藤 亮 5位 金澤 一好/三好 明宏 6位 武内 洋信/摩島 繁治 チャレンジBクラス 1位 西村浩二/供田 英宏 2位 西畑 正樹/安村 肇 3位 高浦 一樹/成願 喬則

チャレンジAクラス 1位 宮越 良徳/ 岸本 芳昭 2位 楢木 義和/ 宮地 一喜

11月 11月 JMRC九州ラリージュニア シリーズ第4戦 第46回ACK・KI Tナイトラ リー (11月8〜9日:福岡) Cクラス 1位 柴田 俊作/宮川 優一 2位 福田 哲哉/泉田 修 3位 前田 淳市/冨安 純 Bクラス 1位 豊田 智孝/蔵本 遊 2位 平田 浩一/平田 満明 3位 岩間 正道/山本 龍 4位 笹原 冬月/秋吉 徹明 Aクラス 1位 福崎 靖典/橋本 秀弥 2位 簑輪 信悟/岩尾 竜太郎 3位 小柳 佑介/東 慶幸 オープンクラス 1位 河野 圭治/原島 賢太 2位 橋本 祐輔/古海 陽一 3位 城戸 新一郎/野中 和彦 4位 豊村 勝彦/花本 豊壽 ターマックラリー (11月16日:秋田) C−1クラス 1位 今出 和広/五十嵐 義昭 2位 熊坂 敏彦/武田 龍智 3位 長谷 部一宏/星 光行 4位 北野 久見子/立花 志謹 5位 濱道 寿幸/藤澤 祥久 Bクラス 1位 成田 和幸/佐藤 匠 2位 玉熊 孝次/中村 晴興 Aクラス 1位 伊集院 勇/山口 清 2008JMRCオールスター ラリー 2008年JMRC中国・四国 ラリーシリーズ第6戦 2008 オールスターラリー i n四国 (11月15〜16日:愛媛) C1クラス 1位 堀川 竜二/加藤克也 2位 アヤベ マサシ/ 宮城 孝仁 3位 堀江 正敏/河西 晴雄 4位 牟田 周平/星野 元 5位 小舘 優貴/田中 直哉 6位 渡部 洋三/池田 茂 C2クラス 1位 池町 佳生/高橋 巧 2位 小村 健二/岡田 誠 3位 柴田 俊作/市山 智博 4位 松岡 竜也/縄田 幸裕 5位 宮川 優一/山本 龍 6位 小野 隆徳/平尾 高王 Bクラス 1位 中井 育真/馬瀬 耕平 2位 黒木 陽介/香川 俊哉 3位 松井 繁住/伊藤 洋幸 4位 後藤 照尚/古原 寛之 5位 白形 利文/久保田 毅 6位 後藤 祥治/松葉 謙介 Aクラス 1位 清水 順司/岡田 哲弥 2位 北峰 伸治/泉谷 一夫 3位 武田 友己/大谷 真司 4位 金森 龍/福岡 稔公 Cクラス 1位 石田 隆三/藤井 博樹 Bクラス 1位 冨谷 利幸/和田 善明 Aクラス 1位 速水 直樹/岡 政人 2008年JAF九州ラリー選 手権第5戦 JMRC九州ラリーチャンピ オンシリーズ第5戦

MOON Conas08 (11月22〜23日:福岡) HCクラス 1位 中原 祥隆/森安 英之 2位 河野 圭治/石原 宗典 3位 里美 洋一/斉藤 龍 4位 牟田 周平/永山 聡一郎 HBクラス 1位 橋本 満/平田 満明 2位 藤本 鋼二/松葉 謙介 3位 常慶 明秀/丸山 晃助 4位 弘間 知広/藤田 めぐみ 5位 塗園 真/松尾 慎太郎 OPクラス 1位 城戸 新一郎/野中 和彦 2位 糸永 勝雄/糸永 敦 JMRC関東イーストラリー ツアー第8戦 第25回RBACサンデーラリ ー (11月29〜30日:千葉) Cクラス 1位 栗本 岳明/二又 陸 2位 石崎 秀雄/三谷 良一 3位 中村 一朗/迫田 雅子 4位 後藤 英隆/田辺 拓也 5位 出口 昌久/山田 将行 6位 佐藤 喜一/海老原 幸一 Bクラス 1位 長 直樹/藤波 誠一 2位 張田 禎敬/小山 征彦 3位 近藤 則考/近藤 政雄 4位 森岡 大次郎/渡部 貴史 5位 照沼 雅之/高梨 晃臣 6位 日下 耕太郎/高嶋 幸信 Aクラス 1位 二木 誠二/小林 泰次 2位 栗原 智子/平井 孝文 3位 橋本 寿/石下谷 美津雄 4位 吉田 嘉雄/郡司 朋彦

12月 12月 2008年JAF中部・近畿ラ リー選手権第5戦 JMRC近畿ラリーチャンピ オンシリーズ第3戦 シンフォニーラリー2008 「冬の宴」 (12月6〜7日:京都) Cクラス 1位 堀江 拓/ 上田 和生 2位 那須 文章/ 藤田 憲一 3位 田邉 亘/ 黒木 崇史 4位 豊田 信寿/ 植松 靖雄 5位 蒲生 裕一/ 前田 健吾 6位 村上 健/ 内野 稔秀 Bクラス 1位 香川 秀樹/ 浦 雅史 2位 荒井 淳之/ 馬瀬 耕平 3位 平野 崇/ 谷内 壽隆 4位 安江 広和/ 赤坂 高司 5位 佐藤 孝/ 丸山 聖 6位 新堂 啓太/ 高篠 孝介 Aクラス 1位 岩井 謙治/ 丹羽 貴裕 2位 武内 洋信/ 摩島 繁治 3位 完山 起尚/ 阿部 与志広 4位 金澤 一好/ 三好 明宏 5位 日村 公明/ 日村 雅志 OPクラス 1位 永田 一/ 佐土原 慶一 2位 西畑 正樹/ 安村 肇 3位 宇田 圭佑/ 森 正信 4位 徳田 恒行/ 川北 幹雄 5位 上原 隆浩/ 井上 智博 6位 竹内 元彦/ 進 政範

GYMKHANA

GYMKHANA

3月

(3月) 2008年JAF近畿ジムカー ナ選手権第2戦 JMRC近畿ジムカーナチャ ンピオンシリーズ第2戦 JMRCオールスター選抜第 2戦 PROXESスーパー Gスラロ ーム (3月23日:名阪スポーツラ ンドCコース) N1クラス 1位 抱 博高 2位 鎌尾 邦彦 3位 高田 真行 4位 亀山 伸一 5位 中根 卓也 6位 塚本 剛士 B1クラス 1位 大原 秀樹 2位 大草 雅憲 3位 三木田 良行 4位 辻内 吉和 5位 藤林 伸吉 6位 服部 裕二 N2クラス 1位 岡田 春海 2位 関 弘毅 3位 宮田 一太郎 4位 森田 一晃 5位 宮田 恵美 6位 鞍岡 栄二 S1クラス 1位 広瀬 敦彦 2位 山本 伸行 3位 島田 昌典 4位 上月 斉 5位 近藤 和也 6位 浅津 琢郎 Lクラス 1位 吉永 朋子 2位 平野 信子 3位 中島 亜希子 4位 山本 みはる 5位 辰巳 知佳 N3クラス 1位 陰地 哲雄 2位 古谷 哲也 3位 岩崎 玲生 4位 土屋 孝一 5位 門田 正浩 6位 臼木 公彦 S2クラス 1位 吉田 隆司 2位 田中 尊 3位 有山 実 4位 宮里 佳明 5位 青田 敏 6位 大島 昇栄 N4クラス 1位 飯坂 忠司 2位 竹田 宏太朗 3位 石元 啓介 4位 小玉 知司 5位 佐藤 正成 6位 芳賀 純 S3クラス 1位 奥村 修二 2位 米田 順一 3位 尾嵜 翔平 4位 布谷 剛志 5位 猪飼 宏泰 6位 辰巳 浩之 姫路セントラルパークジムカ ーナシリーズ' 08 REKテクニカルジムカーナ ' 08 (3月30日:姫路セントラル パーク第5駐車場) N1クラス 1位 鎌尾 邦彦 2位 吉村 治利 3位 濱野 浩一 4位 芦田 大輝 5位 喜多 宏佳 6位 山本 登起子 B1クラス

1位 中井 雅也 2位 久保田 貴行 RT1クラス 1位 貴傳名 伸彰 2位 細井 敦夫 3位 中崎 健治 4位 西村 具視 5位 中山 務 6位 押部 勝彦 RT2クラス 1位 杉本 季優 2位 染矢 和政 3位 伊藤 貴洋 4位 内藤 吉隆 5位 西田 隆男 6位 一井 秀樹

4月 (4月) JMRC近畿ジムカーナミド ルシリーズ第2戦 PROXESスーパー Gスラロ ーム (4月6日:名阪スポーツラ ンドCコース) GT1クラス 1位 山本 貴嗣 2位 吉村 龍雄 3位 山中 健司 4位 西村 拓郎 5位 清水 浩子 6位 岡井 崇 GT2クラス 1位 和田 英史 2位 辰巳 知佳 3位 西村 信哉 4位 西田 秀造 5位 染矢 和政 6位 野中 宇章 N1クラス 1位 岩井 雅勝 2位 塚本 剛士 3位 萬代 和弘 4位 長崎 真 5位 山本 登起子 6位 前川 忠浩 N2クラス 1位 川西 憲和 2位 鞍岡 栄二 3位 立花 克俊 4位 土橋 正喜 5位 眞弓 寛文 6位 黒川 陽一 N3クラス 1位 三原 順 2位 山下 幸夫 3位 宮本 晶 4位 猪口 幸治 5位 瓜生 剛 6位 藤田 淳二 N4クラス 1位 武田 あきひと 2位 生田 輝明 3位 積田 順一 4位 浜田 直孝 5位 小林 壽英 6位 川畑 晋治 SB1クラス 1位 近藤 和也 2位 宮下 将 3位 野田 太一 4位 隅田 利昭 5位 阿倉 正弘 6位 寺谷 正樹 SB2クラス 1位 中川 克人 2位 小路 達也 3位 山下 真吾 4位 細谷 和司 5位 田川 芳明 6位 谷田 和大 SB3クラス 1位 野尻 隆司 2位 青木 信太郎 3位 吉永 朋子 4位 榎田 敬 5位 上島 弘義 6位 中川 健二 2008年JAF近畿ジムカー ナ選手権第3戦

2008年JMRC近畿ジムカ ーナチャンピオンシリーズ第 3戦 JMRCオールスター選抜第 3戦 淀ハイスピードジムカーナ (4月13日:鈴鹿サーキット 国際南コース) Lクラス 1位 平野 信子 2位 辰巳 知佳 3位 吉永 朋子 4位 中島 亜希子 5位 山本 みはる Bクラス 1位 大草 雅憲 2位 藤林 伸吉 3位 三木田 良行 4位 辻内 吉和 5位 服部 裕二 6位 齋藤 道 N1クラス 1位 高田 真行 2位 鎌尾 邦彦 3位 抱 博高 4位 ふくはら ようへい 5位 亀山 伸一 6位 廣瀬 成章 N2クラス 1位 安木 美徳 2位 多田 安男 3位 中山 務 4位 広瀬 敦彦 5位 西野尾 吉治 6位 宮下 将 N2クラス 1位 立花 克俊 2位 岡田 春海 3位 宮田 一太郎 4位 鞍岡 栄二 5位 桑名 誠 6位 森田 一晃 S2クラス 1位 吉田 隆司 2位 田中 尊 3位 池田 章 4位 有山 実 5位 辻本 親方 6位 大島 昇栄 N3クラス 1位 陰地 哲雄 2位 岩崎 玲生 3位 石森 章太郎 4位 前島 孝光 5位 土屋 孝一 6位 臼木 公彦 S3クラス 1位 馬場 和三郎 2位 米田 順一 3位 辰巳 浩之 4位 奥村 修二 5位 猪飼 宏泰 6位 上島 弘義 N4クラス 1位 飯坂 忠司 2位 竹田 宏太朗 3位 武田 あきひと 4位 小玉 知司 5位 石元 啓介 6位 鈴木 正英 姫路セントラルパークジムカ ーナシリーズ' 08第2戦 KSCCジムカーナNO. 1 (4月20日:姫路セントラル パーク第5駐車場) N1クラス 1位 濱野 浩一 2位 吉村 治利 3位 八木 信之 4位 喜多 宏佳 N3クラス 1位 大向 健二 B1クラス 1位 川内 伸一 2位 鎌尾 邦彦 3位 久保田 貴行 RT1クラス 1位 貴傳名 伸彰 2位 中山 務 3位 吉田 潮之

2009・7J AFMOT ORS PORT S

51


4位 細井 敦夫 5位 中崎 健治 6位 押部 勝彦 RT2クラス 1位 伊藤 貴洋 2位 西田 隆男 3位 杉本 季優 4位 一井 秀樹 5位 染矢 和政

5月 (5月) JMRC近畿ジムカーナミド ルシリーズ第3戦 小走杯スラロームハート 2008 (5月11日:名阪スポーツラ ンドEコース) N1クラス 1位 塚本 剛士 2位 岩井 雅勝 3位 錦 公哉 4位 藤田 敏和 5位 萬代 和弘 6位 川那辺 学 N2クラス 1位 宮本 晶 2位 中山 務 3位 土橋 正喜 4位 川西 憲和 5位 眞弓 寛文 6位 黒川 陽一 N3クラス 1位 猪口 幸治 2位 吉田 潮之 3位 瓜生 剛 4位 三原 順 5位 成尾 元彰 6位 藤田 淳二 N4クラス 1位 生田 輝明 2位 川畑 晋治 3位 平野 信子 4位 武田 あきひと 5位 山本 智宏 6位 吉田 隆行 GT1クラス 1位 山本 貴嗣 2位 西村 拓郎 3位 福永 嘉克 4位 村井 友樹 5位 三室 範之 6位 吉村 龍雄 GT2クラス 1位 和田 秀史 2位 染矢 和政 3位 西村 信哉 4位 辰巳 知佳 5位 高倉 輝人 6位 水野 善統 SB1クラス 1位 近藤 和也 2位 阿倉 正弘 3位 北尾 義隆 4位 松浦 好晃 5位 畑 昌幸 6位 寺谷 正樹 SB2クラス 1位 大島 昇栄 2位 小路 達也 3位 中川 克人 4位 山下 真吾 5位 谷田 和大 6位 並井 厚也 SB3クラス 1位 野尻 隆司 2位 青木 信太郎 3位 中川 健二 4位 吉永 朋子 5位 上島 弘義

6月 (6月)

2008年JAF近畿ジムカー ナ選手権第4戦 JMRC近畿ジムカーナチャ ンピオンシリーズ第4戦 JMRCオールスター選抜第 4戦 DI REZZA ALLKI NKIジ ムカーナ (5月25日:名阪スポーツラ ンドCコース) Lクラス 1位 吉永 朋子 2位 平野 信子 3位 山本 みはる 4位 辰巳 知佳 B1クラス 1位 辻内 吉和 2位 大草 雅憲 3位 大原 秀樹 4位 三木田 良行 5位 藤林 伸吉 6位 齋藤 道 N1クラス

52

1位 抱 博高 2位 鎌尾 邦彦 3位 亀山 伸一 4位 廣瀬 成章 5位 中根 卓也 6位 萬代 和弘 S1クラス 1位 広瀬 敦彦 2位 宮下 将 3位 島田 昌典 4位 上月 斉 5位 近藤 和也 6位 山本 伸行 N2クラス 1位 岡田 春海 2位 鞍岡 栄二 3位 桑名 誠 4位 宮田 恵美 5位 前田 忍 6位 田中 岳志 S2クラス 1位 田中 尊 2位 辻本 親方 3位 吉田 隆司 4位 青田 敏 5位 大島 昇栄 6位 岩藤 安幾子 N3クラス 1位 山崎 聡一 2位 陰地 哲雄 3位 門田 正浩 4位 岩崎 玲生 5位 土屋 孝一 6位 石森 章太郎 S3クラス 1位 馬場 和三郎 2位 辰巳 浩之 3位 奥村 修二 4位 草刈 一輝 5位 米田 順一 6位 尾嵜 翔平 N4クラス 1位 竹田 宏太郎 2位 飯坂 忠司 3位 小玉 知司 4位 桑原 義典 5位 生田 輝明 6位 岡本 尚史

JMRC近畿ジムカーナミド ルシリーズ第4戦 KSCCジムカーナNo. 2 (6月1日:姫路セントラル パーク第5駐車場) GT1クラス 1位 山本 貴嗣 2位 村井 友樹 3位 貴傳名 伸彰 4位 清水 浩子 5位 清水 卓也 6位 三室 範之 GT2クラス 1位 雑賀 崇 2位 伊藤 貴洋 3位 染矢 和政 4位 西村 信哉 5位 西田 隆男 6位 水野 善統 N1クラス 1位 塚本 剛士 2位 前川 忠浩 3位 吉村 治利 4位 川那部 学 5位 濱野 浩一 6位 藤田 敏和 N2クラス 1位 立花 克俊 2位 鞍岡 栄二 3位 黒川 陽一 4位 中山 務 5位 土橋 正喜 6位 眞弓 寛文 N3クラス 1位 猪口 幸治 2位 吉田 潮之 3位 大向 健二 4位 三原 順 5位 成尾 元彰 6位 瓜生 剛 N4クラス 1位 武田 あきひと 2位 生田 輝明 3位 積田 順一 4位 川畑 晋治 5位 山本 智宏 6位 杉本 季優 SB1クラス 1位 近藤 和也 2位 阿倉 正弘 3位 松浦 好晃 4位 畑 昌幸 5位 北尾 義隆 6位 野田 太一

SB2クラス 1位 中川 克人 2位 岩藤 安幾子 3位 田川 芳明 4位 中村 進 SB3クラス 1位 野尻 隆司 2位 青木 信太郎 3位 吉永 朋子 4位 中川 健二 5位 上島 弘義 2008年JAF近畿ジムカー ナ選手権第5戦 2008年JMRC近畿ジムカ ーナチャンピオンシリーズ第 5戦 JMRCオールスター選抜第 5戦 BTSCハイスピードジムカ ーナ (6月22日:名阪スポーツラ ンドCコース) Lクラス 1位 辰巳 知佳 2位 平野 信子 3位 山本 みはる 4位 中島 亜希子 5位 吉永 朋子 S3クラス 1位 馬場 和三郎 2位 辰巳 浩之 3位 米田 順一 4位 草刈 一輝 5位 奥村 修二 6位 尾嵜 翔平 S2クラス 1位 辻本 親方 2位 吉田 隆司 3位 田中 尊 4位 青田 敏 5位 岩藤 安幾子 6位 江島 英哉 S1クラス 1位 広瀬 敦彦 2位 山本 伸行 3位 上月 斉 4位 宮下 将 5位 近藤 和也 6位 島田 昌典 N4クラス 1位 竹田 宏太朗 2位 小玉 知司 3位 飯坂 忠司 4位 石元 啓介 5位 岡本 尚史 6位 鈴木 正英 N3クラス 1位 陰地 哲雄 2位 石森 章太郎 3位 石垣 宏仁 4位 門田 正浩 5位 岩崎 玲生 6位 大向 健二 N2クラス 1位 宮田 一太郎 2位 鞍岡 栄二 3位 森田 一晃 4位 前田 忍 5位 立花 克俊 6位 関 弘毅 N1クラス 1位 抱 博高 2位 亀山 伸一 3位 中根 卓也 4位 高田 真行 5位 鎌尾 邦彦 6位 廣瀬 成章 B1クラス 1位 辻内 吉和 2位 大草 雅憲 3位 大原 秀樹 4位 藤林 伸吉 5位 三木田 良行 6位 神谷 知宏

7月 (7月) JMRC近畿ジムカーナミド ルシリーズ第5戦 ORCCジムカーナ (7月6日:名阪スポーツラ ンドCコース) GT1クラス 1位 山本 貴嗣 2位 村井 友樹 3位 吉村 龍雄 4位 清水 卓也 5位 西村 拓郎 6位 柏木 良祐 GT2クラス 1位 和田 英史 2位 西村 信哉 3位 辰巳 知佳 4位 西田 秀造

2009・7J AFMOT ORS PORT S

5位 稲美 時矢 6位 染矢 和政 N1クラス 1位 川那部 学 2位 塚本 剛士 3位 岩井 雅勝 4位 萬代 和弘 5位 前川 忠浩 6位 伊永 隆司 N2クラス 1位 中山 務 2位 立花 克俊 3位 川西 憲和 4位 黒川 陽一 5位 土橋 正喜 6位 立花 利浩 N3クラス 1位 三原 順 2位 猪口 幸治 3位 山下 幸夫 4位 大向 健二 5位 吉田 潮之 6位 瓜生 剛 N4クラス 1位 武田 あきひと 2位 積田 順一 3位 生田 輝明 4位 浜田 直孝 5位 高橋 成晴 6位 川畑 晋治 SB1クラス 1位 森嶋 宏次 2位 近藤 和也 3位 阿倉 正弘 4位 寺谷 正樹 5位 石井 貴英 6位 野田 太一 SB2クラス 1位 大島 昇栄 2位 岩藤 安幾子 3位 江島 英哉 4位 中川 克人 5位 小路 達也 6位 谷田 和大 SB3クラス 1位 青木 信太郎 2位 野尻 隆司 3位 吉永 朋子 4位 上島 弘義 5位 中川 健二 姫路セントラルパークジムカ ーナシリーズ' 08 第3戦 OCCKジムカーナNO. 1 (7月13日:姫路セントラル パーク第5駐車場) N1クラス 1位 吉村 治利 2位 濱野 浩一 3位 前川 忠浩 4位 萬代 和弘 5位 八木 信之 RT1クラス 1位 清水 卓也 2位 中崎 健治 3位 中山 務 4位 貴傳名 伸彰 5位 西村 具視 6位 高橋 徹 B1クラス 1位 久保田 貴行 RT2クラス 1位 西田 隆男 2位 伊藤 貴洋 3位 杉本 季優 4位 染矢 和政 5位 一井 秀樹 2008年JAF近畿ジムカー ナ選手権第6戦 2008年JMRC近畿ジムカ ーナチャンピオンシリーズ第 6戦 JMRCオールスター選抜第 6戦 OSCCハイスピードジムカ ーナ (7月20日:鈴鹿サーキット 国際南コース) B1クラス 1位 三木田 良行 2位 大原 秀樹 3位 藤林 伸吉 4位 辻内 吉和 5位 大草 雅憲 6位 服部 裕二 Lクラス 1位 辰巳 知佳 2位 吉永 朋子 3位 平野 信子 4位 中島 亜希子 5位 山本 みはる N1クラス 1位 亀山 伸一 2位 鎌尾 邦彦

3位 抱 博高 4位 高田 真行 5位 廣瀬 成章 6位 中根 卓也 N2クラス 1位 岡田 春海 2位 宮田 一太郎 3位 鞍岡 栄二 4位 森田 一晃 5位 関 弘毅 6位 前田 忍 N3クラス 1位 古谷 哲也 2位 石森 章太郎 3位 岩崎 玲生 4位 八木 秀一 5位 石垣 宏仁 6位 鈴木 将成 N4クラス 1位 鈴木 正英 2位 飯坂 忠司 3位 竹田 宏太朗 4位 小玉 知司 5位 石元 啓介 6位 佐藤 正成 S1クラス 1位 中山 務 2位 西野尾 吉治 3位 近藤 和也 4位 中野 修平 5位 広瀬 敦彦 6位 宮下 将 S2クラス 1位 吉田 隆司 2位 稲木 祐子 3位 江島 英哉 4位 辻本 親方 5位 青田 敏 6位 田中 尊 S3クラス 1位 馬場 和三郎 2位 辰巳 浩之 3位 米田 順一 4位 布谷 剛志 5位 奥村 修二 6位 草刈 一輝 JMRC近畿ジムカーナミド ルシリーズ第6戦 淀ハイスピードジムカーナ (8月3日:名阪スポーツラ ンドEコース) N1クラス 1位 岩井 雅勝 2位 川那辺 学 3位 前川 忠浩 4位 萬代 和弘 5位 吉村 治利 6位 長崎 真 N2クラス 1位 中山 務 2位 鞍岡 栄二 3位 川西 憲和 4位 立花 克俊 5位 黒川 陽一 6位 土橋 正喜 N3クラス 1位 吉田 潮之 2位 山下 幸夫 3位 猪口 幸治 4位 瓜生 剛 5位 坂西 聖二 6位 宮本 晶 N4クラス 1位 武田 あきひと 2位 生田 輝明 3位 積田 順一 4位 浜田 直孝 5位 山本 智宏 6位 小林 壽英 SB1クラス 1位 近藤 和也 2位 中島 章浩 3位 野田 太一 4位 石井 貴英 5位 島 祐太 6位 寺谷 正樹 SB2クラス 1位 大島 昇栄 2位 山本 友紀 3位 江島 英哉 4位 山下 真吾 5位 岩崎 安幾子 6位 中川 克人 SB3クラス 1位 野尻 隆司 2位 吉永 朋子 3位 青木 信太郎 4位 中川 健二 5位 上島 弘義 GT1クラス 1位 田中 尊 2位 山本 貴嗣 3位 村井 友樹 4位 吉村 龍雄

5位 高山 仁 6位 清水 卓也 GT2クラス 1位 西村 信哉 2位 西田 秀造 3位 染矢 和政 4位 辰巳 知佳 5位 西田 隆男 6位 稲見 時矢

8月 (8月) 2008年JAF近畿ジムカー ナ選手権第7戦 JMRC近畿ジムカーナチャ ンピオンシリーズ第7戦 JMRCオールスター選抜第 7戦 PROXESスーパー Gスラロ ーム (8月31日:名阪スポーツラ ンドCコース) N1クラス 1位 鎌尾 邦彦 2位 抱 博高 3位 亀山 伸一 4位 中根 卓也 5位 高田 真行 6位 前川 忠浩 N2クラス 1位 前田 忍 2位 関 弘毅 3位 桑名 誠 4位 黒川 陽一 5位 宮田 一太郎 6位 土橋 正喜 N3クラス 1位 古谷 哲也 2位 陰地 哲雄 3位 岩崎 玲生 4位 石森 章太郎 5位 門田 正浩 6位 臼木 公彦 N4クラス 1位 飯坂 忠司 2位 竹田 宏太朗 3位 石元 啓介 4位 小玉 知司 5位 中 雄一 6位 生田 輝明 S1クラス 1位 山本 伸行 2位 宮下 将 3位 上月 斉 4位 広瀬 敦彦 5位 島田 昌典 6位 森嶋 宏次 S2クラス 1位 吉田 隆司 2位 田中 尊 3位 青田 敏 4位 大島 昇栄 5位 山本 貴嗣 6位 江島 英哉 S3クラス 1位 米田 順一 2位 辰巳 浩之 3位 猪飼 宏泰 4位 奥村 修二 5位 布谷 剛志 6位 上島 弘義 B1クラス 1位 三木田 良行 2位 大原 秀樹 3位 大草 雅憲 4位 藤林 伸吉 5位 内海 将晃 6位 柿本 一樹 Lクラス 1位 辰巳 知佳 2位 吉永 朋子 3位 平野 信子 4位 中島 亜希子 5位 山本 みはる

9月 (9月) 2008年JAF近畿ジムカー ナ選手権第1戦(当初予定の 2月24日から延期) JMRC近畿ジムカーナチャ ンピオンシリーズ第1戦 JMRCオールスター選抜第 1戦 POTENZA CUP 「CHAMPI ON GYMKHANA・KANSAI 2008Ⅰ」 (9月14日:名阪スポーツラ ンドEコース) Lクラス 1位 辰巳 知佳 2位 吉永 朋子 3位 平野 信子 4位 山本 みはる

5位 中島 亜希子 N1クラス 1位 亀山 伸一 2位 鎌尾 邦彦 3位 高田 真行 4位 抱 博高 5位 岩井 雅勝 6位 中根 卓也 N2クラス 1位 宮田 一太郎 2位 関 弘毅 3位 前田 忍 4位 森田 一晃 5位 岡田 春海 N3クラス 1位 石森 章太郎 2位 陰地 哲雄 3位 岩崎 玲生 4位 門田 正浩 5位 田口 祥造 6位 石垣 宏仁 N4クラス 1位 飯坂 忠司 2位 竹田 宏太朗 3位 小玉 知司 4位 鈴木 正英 5位 石元 啓介 6位 佐藤 正成 S1クラス 1位 隅田 敏昭 2位 森嶋 宏次 3位 宮下 将 4位 近藤 和也 5位 広瀬 敦彦 6位 島田 昌典 S2クラス 1位 吉田 隆司 2位 青田 敏 3位 田中 尊 4位 辻本 憲孝 5位 江島 英哉 6位 大島 昇栄 S3クラス 1位 馬場 和三郎 2位 辰巳 浩之 3位 米田 順一 4位 草刈 一輝 5位 尾嵜 翔平 6位 布谷 剛志 姫路セントラルパークジムカ ーナシリーズ' 08第4戦 OCCKジムカーナNO. 2 (9月21日:姫路セントラル パーク第5駐車場) N1クラス 1位 濱野 浩一 2位 吉村 治利 3位 八木 信之 B1クラス 1位 鎌尾 邦彦 RT1クラス 1位 土橋 武史 2位 中山 務 3位 清水 卓也 4位 吉田 潮之 5位 清水 浩子 6位 中村 寛 RT2クラス 1位 伊藤 貴洋 2位 坂本 利雄 3位 杉本 季優 4位 西田 隆男 5位 一井 秀樹 6位 染矢 和政 2008JMRC近畿ジムカー ナミドルシリーズ第7戦 OSCCハイスピードジムカ ーナ (9月28日:鈴鹿サーキット 国際南コース) GT1クラス 1位 村井 友樹 2位 藤井 壮 3位 清水 卓也 4位 吉村 龍雄 5位 西村 拓郎 6位 清水 浩子 GT2クラス 1位 和田 英史 2位 西田 秀造 3位 高倉 輝人 4位 辰巳 知佳 5位 野中 宇章 6位 西村 信哉 N1クラス 1位 岩井 雅勝 2位 川那辺 学 3位 高田 めぐみ 4位 萬代 和弘 5位 塚本 剛士 6位 山本 登起子 N2クラス 1位 中山 務


2位 宮本 晶 3位 眞弓 寛文 4位 立花 克俊 5位 黒川 陽一 6位 鞍岡 栄二 N3クラス 1位 猪口 幸治 2位 山下 幸夫 3位 吉田 潮之 4位 瓜生 剛 5位 成尾 元彰 6位 藤田 淳二 N4クラス 1位 武田 あきひと 2位 田中 英紀 3位 積田 順一 4位 山本 智宏 5位 生田 輝明 6位 高橋 成晴 SB1クラス 1位 野田 太一 2位 石井 貴英 3位 松浦 好晃 4位 寺谷 正樹 5位 中島 章浩 6位 北尾 義隆 SB2クラス 1位 鈴木 章司 2位 江島 英哉 3位 大島 昇栄 4位 田川 芳明 5位 山本 友紀 6位 山本 貴嗣 SB3クラス 1位 野尻 隆司 2位 上島 弘義 3位 青木 信太郎 4位 吉永 朋子 5位 中川 健二

10月 (10月) 2008年JAF近畿ジムカー ナ選手権第8戦 JMRC近畿ジムカーナチャ ンピオンシリーズ第8戦 JMRCオールスター選抜第 8戦 POTENZA CUP 「CHAMPI ON GYMKHANA・KANSAI 2008Ⅱ」 (10月5日:名阪スポーツラ ンドCコース) Lクラス 1位 辰巳 知佳 2位 中島 亜希子 3位 平野 信子 4位 山本 みはる 5位 吉永 朋子 N1クラス 1位 鎌尾 邦彦 2位 中根 卓也 3位 高田 真行 4位 抱 博高 5位 亀山 伸一 6位 高田 めぐみ N2クラス 1位 前田 忍 2位 岡田 春海 3位 近藤 稔浩 4位 立花 克俊 5位 森田 一晃 6位 黒川 陽一 N3クラス 1位 石森 章太郎 2位 山崎 聡一 3位 門田 正浩 4位 陰地 哲雄 5位 臼木 公彦 6位 石垣 宏仁 N4クラス 1位 飯坂 忠司 2位 竹田 宏太朗 3位 小玉 知司 4位 市川 知章 5位 鈴木 正英 6位 佐藤 正成 S1クラス 1位 宮下 将 2位 島田 昌典 3位 森嶋 宏次 4位 西野尾 吉治 5位 阿波 俊之 6位 桑原 義典 S2クラス 1位 宮里 佳明 2位 辻本 憲孝 3位 田中 尊 4位 吉田 隆司 5位 山本 貴嗣 6位 幾原 智之 S3クラス 1位 辰巳 浩之 2位 草刈 一輝

3位 奥村 修二 4位 米田 順一 5位 布谷 剛志 6位 上島 弘義 B1クラス 1位 藤林 伸吉 2位 辻内 吉和 3位 大草 雅憲 4位 大原 秀樹 5位 三木田 良行 6位 内海 将晃 2008年JMRC近畿ジムカ ーナミドルシリーズ第8戦 DI REZZAスーパージムカ ーナ (10月19日:名阪スポーツ ランドCコース) GT1クラス 1位 村井 友樹 2位 清水 卓也 3位 吉村 龍雄 4位 高橋 徹 5位 西村 拓郎 6位 柏木 良祐 GT2クラス 1位 西田 秀造 2位 辰巳 知佳 3位 染矢 和政 4位 高倉 輝人 5位 野中 宇章 6位 稲見 時矢 N1クラス 1位 岩井 雅勝 2位 塚本 剛士 3位 川那辺 学 4位 前川 忠浩 5位 長崎 真 6位 山本 登起子 N2クラス 1位 立花 克俊 2位 鞍岡 栄二 3位 川西 憲和 4位 中山 務 5位 宮本 晶 6位 黒川 陽一 N3クラス 1位 猪口 幸治 2位 山下 幸夫 3位 吉田 潮之 4位 瓜生 剛 5位 成尾 元彰 6位 大向 健二 N4クラス 1位 生田 輝明 2位 積田 順一 3位 寒川 敏算 4位 川畑 晋治 5位 高橋 成晴 6位 長浦 智 SB1クラス 1位 北尾 義隆 2位 畑 昌幸 3位 中島 章浩 4位 野田 太一 5位 阿倉 正弘 6位 辻内 吉和 SB2クラス 1位 山本 貴嗣 2位 大島 昇栄 3位 小路 達也 4位 山本 友紀 5位 岩藤 安幾子 6位 山下 真吾 SB3クラス 1位 上島 弘義 2位 野尻 隆司 3位 中川 健二 4位 青木 信太郎 姫路セントラルパークジムカ ーナシリーズ' 08第5戦 OCCKジムカーナNo. 3 (10月26日:姫路セントラ ルパーク第5駐車場) N1クラス 1位 濱野 浩一 2位 前川 忠浩 3位 吉村 治利 4位 八木 信之 N3クラス 1位 吉田 潮之 2位 大向 健二 RT1クラス 1位 中山 務 2位 土橋 武史 3位 西村 具視 4位 中崎 健治 5位 清水 浩子 6位 高橋 徹 N4クラス 1位 生田 輝明 RT2クラス 1位 坂本 利雄 2位 伊藤 貴洋

3位 染矢 和政 4位 西田 隆男 5位 一井 秀樹

11月 (11月) 姫路セントラルパークジムカ ーナシリーズ' 08最終戦 KSCCジムカーナNo. 3 (11月30日:姫路セントラ ルパーク第5駐車場) N1クラス 1位 田中 紳介 2位 吉村 治利 3位 鎌尾 邦彦 4位 濱野 浩一 5位 福地 信之 6位 八木 信之 N3クラス 1位 松田 彰悟 N4クラス 1位 生田 輝明 B1クラス 1位 山本 正敏 2位 抱 博高 3位 川内 伸一 4位 坂本 典正 RT1クラス 1位 中山 務 2位 清水 浩子 3位 土橋 武史 4位 中井 雅也 5位 押部 勝彦 6位 細井 敦夫 RT2クラス 1位 松下 智彦 2位 伊藤 貴洋 3位 染矢 和政 4位 大西 秀樹 5位 一井 秀樹 6位 西田 隆男 S1500クラス 1位 楠野 秀人 2位 八木 智

4月

DI RTTRI AL

(4月) 2008年JAF近畿ダートト ライアル選手権第2戦 JMRC近畿チャンピオンシ リーズ第2戦 JMRCオールスター選抜第 2戦 JMRC近畿ダートトライア ルジュニアシリーズ第2戦 AGSCハイスピードダート トライアル (4月6日:プラザ阪下) N1クラス 1位 小川 一朗 2位 大下 剛 3位 一宮 頼人 4位 寺岡 知展 5位 西村 浩和 6位 竹中 雅哉 N2クラス 1位 福塚 政廣 2位 藤川 要 3位 森村 洋一 4位 山本 ゆう子 5位 坂本 義昌 N3クラス 1位 矢本 裕之 2位 梅本 雅信 3位 相馬 彰 S1クラス 1位 松田 宏毅 2位 山崎 迅人 3位 西尾 忠 4位 西野 和哉 5位 藤原 祐一郎 6位 長谷川 秀夫 S3クラス 1位 井上 勝也 2位 阪本 良太 3位 上村 智也 4位 藤本 隆 5位 坂本 裕幸 6位 成瀬 満 Dクラス 1位 田中 伸彦 2位 米田 充男 3位 山平 実 4位 豊岡 雄治 5位 福島 修治 6位 松岡 佳次 SRクラス 1位 久志本 登喜男 2位 神原 正弘 3位 牧野 裕一 SJ1クラス 1位 鳥崎 次郎 2位 小阪 将 3位 中村 昭浩 4位 大野 英治 5位 梅迫 謙太 6位 細川 真由美 SJ2クラス 1位 西尾 健 SJ3クラス 1位 垣矢 雅司 2位 久保川 裕行 3位 清原 宜浩 4位 督 敏晴 5位 楠木 隆夫 6位 有永 譲 OPENクラス 1位 松坂 英樹 2位 渡部 敏晴 3位 鈴木 和人 S1500クラス 1位 真砂 徳亮 2位 崎久保 彰 NJ1クラス 1位 山口 穣 2位 村田 智史 3位 正木 宏和 4位 田中 英彦 5位 西岡 章夫 6位 中野 光 NJ2クラス 1位 吉元 章 2位 辻本 典浩 3位 太田 洋平 4位 角田 司 NJ3クラス 1位 松岡 賢一 2位 播本 雄仁 3位 鴨井 亮二 4位 辰山 洋一 5位 西村 正義 6位 川端 孝一 2008年JAF近畿ダートト ライアル選手権第3戦 JMRC近畿チャンピオンシ リーズ第3戦 JMRCオールスター選抜第

3戦 JMRC近畿ダートトライア ルジュニアシリーズ第3戦 サンダースダートトライアル 春 (4月27日:コスモスパーク) NJ1クラス 1位 山口 穣 2位 村田 智史 3位 河野 剛尚 4位 森井 英悟 5位 西岡 章夫 6位 真砂 徳亮 NJ2クラス 1位 山口 順平 2位 太田 洋平 3位 辻本 典浩 4位 立川 隆成 NJ3クラス 1位 松岡 賢一 2位 鴨井 亮二 3位 播本 雄仁 4位 辰山 洋一 5位 藤田 哲也 6位 川畑 孝一 SRクラス 1位 久志本 登喜男 2位 多田 和生 3位 今井 喜朗 SJ1クラス 1位 中村 昭浩 2位 高田 俊弘 3位 大野 栄治 4位 平野 健太 5位 久田 晋也 6位 梅迫 謙太 SJ3クラス 1位 久保川 裕行 2位 栗岡 隆宣 3位 下垣 圭司 4位 垣矢 雅司 5位 有永 譲 6位 小林 宏壽 N1クラス 1位 小川 一郎 2位 上野 倫広 3位 大下 剛 4位 西村 浩和 5位 西田 和彦 6位 児嶋 順一 N2クラス 1位 福塚 政廣 2位 清水 孝憲 3位 山本 ゆう子 4位 森村 洋一 5位 横井 浩平 6位 藤川 要 N3クラス 1位 矢本 裕之 2位 小森 貴也 3位 井上 勝也 4位 梅本 雅信 5位 相馬 彰 6位 竹中 耕一 S3クラス 1位 上村 智也 2位 丸山 雅博 3位 藤本 隆 4位 武智 勇 5位 中井 育真 6位 高橋 浩樹 Dクラス 1位 小林 敏 2位 米田 充男 3位 田中 伸彦 4位 山平 実 5位 塩見 智康 6位 福島 修治 SJ2クラス 1位 荒川 建夫 S1クラス 1位 山崎 迅人 2位 西尾 忠 3位 西野 和哉 4位 長谷川 秀夫 5位 飯田 誠治 6位 善利 潤英 オープンクラス 1位 本田 統一郎 2位 松坂 英樹 2008年JAF近畿ダートト ライアル選手権第4戦 JMRC近畿チャンピオンシ リーズ第4戦 JMRCオールスター選抜第 4戦 JMRC近畿ダートトライア ルジュニアシリーズ第4戦 杉尾啓治杯 ダートトライア ル 2008 (5月25日:コスモスパーク) N1クラス 1位 大下 剛 2位 寺岡 知展

3位 増永 直人 4位 竹中 雅哉 5位 小川 一郎 6位 西田 和彦 N2クラス 1位 福塚 政廣 2位 森村 洋一 3位 山本 ゆう子 4位 清水 孝憲 5位 執行 信児 6位 藤川 要 N3クラス 1位 井上 勝也 2位 小森 貴也 3位 宇野 研三 4位 矢本 裕之 5位 相馬 彰 6位 竹中 耕一 S1クラス 1位 山崎 迅人 2位 西尾 忠 3位 西野 和哉 4位 藤原 祐一郎 5位 松下 敏之 6位 長谷川 秀夫 OPENクラス 1位 本田 統一郎 2位 山口 晃一 S3クラス 1位 藤本 隆 2位 三浦 禎雄 3位 丸山 雅博 4位 武智 勇 5位 坂本 裕幸 6位 上村 智也 Dクラス 1位 田中 伸彦 2位 米田 充男 3位 小林 敏 4位 塩見 智康 5位 山平 実 6位 福島 修治 NJ1クラス 1位 山口 穣 2位 西本 匡伸 3位 真砂 徳亮 4位 河野 剛尚 5位 正木 宏和 6位 西岡 章夫 NJ3クラス 1位 松岡 賢一 2位 播本 雄仁 3位 辰山 洋一 4位 川端 孝一 5位 井上 範人 SRクラス 1位 牧野 裕一 2位 高畑 秀幸 3位 久志本 登喜男 4位 神原 正弘 5位 多田 和生 6位 今井 喜朗 SJ1クラス 1位 中島 有彦 2位 網田 武司 3位 七条 勝輝 4位 久田 晋也 5位 中村 昭浩 6位 小阪 将 SJ2クラス 1位 荒川 健夫 SJ3クラス 1位 垣矢 雅司 2位 栗岡 隆宣 3位 有永 譲 4位 赤路 正人 5位 下町 俊彦 6位 下垣 圭司

6月 (6月) 2008年JAF近畿ダートト ライアル選手権第5戦 JMRC近畿チャンピオンシ リーズ第5戦 JMRCオールスター選抜第 5戦 2008サファリダートトラ イアルJUNE (6月15日:コスモスパーク) N1クラス 1E 小川 一郎 2位 寺岡 知展 3位 大下 剛 4位 上野 倫広 5位 徳田 宏海 6位 西田 和彦 N2クラス 1位 宮木 健郎 2位 清水 孝憲 3位 山本 ゆう子 4位 執行 信児 5位 森村 洋一 6位 坂本 義昌 N3クラス

1位 岡 佐都史 2位 相馬 彰 3位 矢本 裕之 4位 梅本 雅信 5位 井上 勝也 6位 宇野 研三 S1クラス 1位 藤原 祐一郎 2位 西野 和哉 3位 山崎 迅人 4位 西尾 忠 5位 長谷川 秀夫 6位 飯田 誠治 S3クラス 1位 三浦 禎雄 2位 高橋 浩樹 3位 藤本 隆 4位 阪本 良太 5位 上村 智也 6位 武智 勇 Dクラス 1位 米田 充男 2位 小林 敏 3位 塩見 智康 4位 福島 修治 OPクラス 1位 永田 一 2位 山本 善照 3位 井上 進 4位 高田 俊弘 5位 高木 史 JMRC近畿ダートトライア ルジュニアシリーズ第5戦 ダッシュトライアル (7月6日:コスモスパーク) NJ1クラス 1位 山口 譲 2位 西本 匡伸 3位 大崎 哲也 4位 正木 宏和 5位 岩井 隆司 6位 村田 智史 NJ2クラス 1位 大野 吉弘 2位 清原 宜浩 3位 辻本 典浩 4位 太田 洋平 NJ3クラス 1位 鴨井 亮二 2位 松岡 賢一 3位 播本 雄仁 4位 熊田 隆仁 5位 武田 克敏 6位 川端 孝一 SRクラス 1位 久志本 登喜男 2位 高畑 秀幸 3位 神原 正弘 4位 多田 和生 5位 多田 雄彦 6位 牧野 裕一 SJ1クラス 1位 中村 昭浩 2位 梅迫 謙太 3位 高田 俊弘 4位 大野 栄治 5位 北村 勝彦 6位 高木 史 SJ3クラス 1位 下垣 圭司 2位 垣矢 雅司 3位 栗岡 隆宣 4位 久保川 裕行 5位 成瀬 満 6位 下町 俊彦 OPRVクラス 1位 井上 博 2位 山本 可文 3位 本庄 雅行 4位 大原 聖基 OP10クラス 1位 武智 勇 2位 有川 和正 3位 中西 城治 4位 山口 晃一 OP25クラス 1位 西田 和彦 2位 鈴木 雄大 3位 辻本 真明 4位 松岡 佳次 5位 角田 拓也 OP25UPクラス 1位 井上 勝也 2位 阪本 良太 3位 明山 貞志 4位 西山 正美 5位 小林 敏 6位 山平 実 2008年JAF近畿ダートト ライアル選手権第6戦 JMRC近畿チャンピオンシ リーズ第6戦 JMRCオールスター選抜第

2009・7J AFMOT ORS PORT S

53


6戦 JMRC近畿ダートトライア ルジュニアシリーズ第6戦 2008 コスモスサマートラ イアル (7月20日:コスモスパーク) N1クラス 1位 大下 剛 2位 小川 一郎 3位 寺岡 知展 4位 坂田 智 5位 中村 雄二 6位 大崎 哲也 N2クラス

1位 岡林 亮太 2位 福塚 政廣 3位 清水 孝憲 4位 山本 ゆう子 5位 森村 洋一 6位 執行 信児 N3クラス 1位 矢本 裕之 2位 岡 佐都史 3位 相馬 彰 4位 梅本 雅信 5位 井上 勝也 6位 西山 正美 S1クラス

1位 西尾 忠 2位 磯部 清五 3位 藤原 祐一郎 4位 西野 和哉 5位 長谷川 秀夫 6位 飯田 誠治 S3クラス 1位 上村 智也 2位 高橋 浩樹 3位 丸山 雅博 4位 藤本 隆 5位 山田 功 6位 石戸 昭太郎 SJ3クラス

1位 久保川 裕行 2位 有永 譲 3位 垣矢 雅司 4位 栗岡 隆宣 5位 下町 俊彦 6位 赤路 正人 SJ2クラス 1位 荒川 建夫 SJ1クラス 1位 梅迫 謙太 2位 高田 俊弘 3位 中村 昭浩 4位 綱田 武司 5位 久田 晋也

6位 中野 潤 SRクラス 1位 久志本 登喜男 2位 牧野 裕一 3位 多田 和生 4位 高畑 秀幸 5位 神原 正弘 6位 今井 喜朗 NJ3クラス 1位 鴨井 亮二 2位 松岡 賢一 3位 播本 雄仁 4位 辰山 洋一 5位 川端 孝一

6位 藤田 哲也 NJ2クラス 1位 辰巳 勢至 2位 戸田 侑佑 NJ1クラス 1位 森井 英悟 2位 西本 匡伸 3位 岩井 和雄 4位 木村 秀司 5位 藤原 尚哉 6位 村田 智史 S1500クラス 1位 真砂 徳亮 Openクラス

・ ・ ・ R ESULTS・

1位 中村 貢 2位 本田 統一郎 Dクラス 1位 小林 敏 2位 松岡 正 3位 米田 充男 4位 塩見 智康 5位 地神 糧

2 0 0 9 年 公 認 競 技 会 リ ザ ルト クローズドは除く

本ページは、JAFに提出されたリザルトを元に作成しています。誌面の都合やオーガナイザーのリザルト提出時期により、掲載が遅れることがあります。 また、提出されたリザルトが不鮮明な場合は氏名等を正し く表記できないことがありますので、予めご了承下さい。 RACE

1月 1月

RACE

━━━━━━━━━━━━━ 新春鈴鹿ゴールデントロフィ ーレース (1月18日:鈴鹿サーキット 西コース) F1クラス 1位 三村 晃市 2位 半田 安伸 3位 佐藤 良行 4位 中川 武文 TS1クラス 1位 森正 高弘 F2クラス 1位 加藤 仁 S1クラス 1位 伊藤 俊哉 2位 森 俊二 3位 藤田 一夫 4位 岩田 信幸 5位 藤原 進 6位 林 浩介 S3クラス 1位 加藤 一樹 2位 加藤 正史 3位 宮武 睦 4位 茶園 修也 5位 塚本 春樹 P2クラス 1位 大徳 強一 P1クラス 1位 大竹 雅俊 S−Rクラス 1位 伊藤 三太 2位 林王 克明 3位 伊藤 健 4位 石川 雄一 Rクラス 1位 阿部 博行 2位 板津 一平 S−Eクラス 1位 金杉 直幸 2位 並木 章二 3位 横山 忠 4位 向山 弘康

3月 3月 ━━━━━━━━━━━━━ 2009 OKAYAMAチャレ ンジカップ第1戦 (3月1日:岡山国際サーキ ット) Vi t z(SCP10)クラス 1位 杉山 雄二 2位 久保井 敦 3位 東中 良仁 4位 佐伯 栄治 5位 山本 弘樹 6位 新居 秀樹 ユーノスロードスタークラス 1位 高橋 和男 2位 田嶋 聡 3位 武連 良治 4位 村上 博幸 5位 やまもと よしお 6位 ゴルゴ たいぞー PORSCHEBクラス

54

1位 芝谷 直樹 2位 竹瀬 聡 3位 市川 峰久 4位 安田 貴 5位 平林 浩一 PORSCHEAクラス 1位 小山 雅也 2位 森本 邦裕 3位 多田 均 AE86クラス 1位 加納 央樹 2位 水野 洋介 3位 清水 康友 4位 瀬戸 貴臣 5位 藤原 弘樹 6位 北条 正暁 F4クラス 1位 久保 宣夫 2位 平木 天樹 3位 奥村 亜規士 4位 花岡 翔太 5位 冨本 好成 6位 下垣 和也 2009 JAF地方選手権S− FJ/FJ1600もてぎシリ ーズ第1戦 (3月8日:ツインリンクも てぎロードコース) SFJクラス 1位 中山 雄一 2位 中林 大輔 3位 早崎 友哉 4位 服部 晃輔 5位 山浦 啓 6位 陣川 大悟 FJクラス 1位 秋山 健也 2位 早坂 公希 3位 小板橋 政敬 4位 小野 真 5位 桝澤 弘城 2009 もてぎチャンピオン カップレース第1戦 (3月8日:ツインリンクも てぎロードコース) もてぎシビッククラス 1位 高野 勝徳 2位 小原 健一 3位 瀬間 信道 4位 古谷 彰教 5位 荒川 高生 6位 金子 匠 インテグラクラス 1位 松本 和之 2位 福田 浩 3位 長谷川 彰大 4位 池内 秀明 5位 小森 映宏 6位 寺岡 亮 2009 JAF地方選手権F4 東日本シリーズ第1戦 (3月8日:ツインリンクも てぎロードコース) F4クラス 1位 近藤 翼 2位 中島 佑弥

3位 宮沢 孝由 4位 大波 肇 5位 阿知波 勉 6位 西村 和則 SFJクラス 1位 中山 雄一 2位 中林 大輔 3位 早崎 友哉 4位 服部 晃輔 5位 山浦 啓 6位 陣川 大悟 2009 Demi oRace Seri es/RoadsterCup Race第1戦 (3月8日:ツインリンクも てぎロードコース) RSクラス 1位 川本 康樹 2位 滝澤 智幸 3位 赤石沢 清人 4位 新井 敏克 5位 大野 俊哉 6位 田辺 浩一 Demi oクラス 1位 鈴木 宏和 2位 森茂 洋 3位 紙谷 史彰 2009 鈴鹿クラブマンレー ス Round1 (3月8日:鈴鹿サーキット 西コース) SFJクラス 1位 西本 直樹 2位 柴田 隆之介 3位 野瀬 智弘 4位 金子 昌広 5位 太田 浩 6位 吉田 宣弘 FFチャレンジクラス 1位 森川 基雄 2位 北野 浩正 3位 松下 裕一 4位 田中 秀和 5位 菅尾 智成 6位 村上 栄太郎 FJ1600クラス 1位 吉田 雄作 2位 板倉 慎哉 3位 服部 吉男 4位 藤井 涼 5位 藤村 政樹 6位 西村 穣地 フォーミュラEnj oyクラス 1位 大橋 亮洋 2位 藤本 俊彦 3位 沼田 陽一 4位 吉村 英夫 5位 池端 広 6位 石田 徳雄 EK9クラス 1位 池本 和弘 2位 板野 将之 3位 苅谷 伊 4位 坂田 生弥 5位 般越 清 6位 河井 孝至 RSクラス

2009・7J AFMOT ORS PORT S

1位 山本 すばる 2位 HI DE 3位 吉田 達史 4位 伊藤 俊哉 5位 小坂 恵一 6位 高橋 忠克 NEクラス 1位 阿部 博行 2位 長谷川 鳳秀 3位 水本 吉則 4位 岩田 岳士 5位 小林 心 6位 安橋 徹 2009年 SUPER GT シリ ーズ第1戦 OKAYAMA GT 300km RACE (3月21〜22日:岡山国際 サーキット) GT500クラス 1位 JP・デ・オリベイラ/ 荒 聖治 2位 道上 龍/小暮 卓史 3位 ラルフ・ファーマン/ 伊沢 拓也 4位 松田 次生/ セバスチャン・フィリップ 5位 金石 年弘/塚越 広大 6位 立川 祐路/ リチャード・ライアン GT300クラス 1位 織戸 学/片岡 龍也 2位 新田 守男/高木 真一 3位 谷口 信樹/折目 遼 4位 田中 哲也/平中 克幸 5位 井口 卓人/国本 雄資 6位 高橋 一穂/加藤 寛規 I CI VI Cクラス 1位 松井 隆幸 2位 太田 侑弥 3位 水越 真一 4位 大西 隆生 5位 酒井 とくしげ I NCI VI Cクラス 1位 後藤 比東至 2位 小林 康一 3位 北野 浩正 4位 松本 玲二 5位 高島 登 6位 ライオン丸 NCI VI Cクラス 1位 橋本 達也 2009 SCCN SPRI NG RACE MEETI NG i n TSUKUBA (3月22日:筑波サーキット) ロードスター NRAクラス 1位 橋本 洋平 2位 岡澤 清英 3位 岡本 勇一 4位 荻野 英智 5位 添田 孝佳 6位 小森 晴夫 Rcl ass 1位 伊藤 三太 2位 林王 克明 3位 石川 雄一

4位 磯貝 幸満 5位 鈴木 宏樹 6位 山口 邦彦 Ecl ass 1位 並木 章二 2位 横山 忠 3位 金杉 直幸 FJ1600クラス 1位 見栄張る週末派 2位 中村 俊行 3位 西場 大祐 4位 秋山 健也 5位 橋本 雄次 6位 早坂 公希 FJクラス S1位 中山 雄一 2位 中村 光晴 3位 山浦 啓 4位 早崎 友哉 5位 加賀美 綾佑 6位 兼元 勇人 PFRクラス 1位 大歳 岳 2位 村手 順一 AE86クラス 1位 松下 政司 2位 栃本 良二 3位 大久保 篤史 4位 小川 拓也 5位 新開 浩之 6位 荒木 雅之 スーパー耐久シリーズ 2009第1戦 もてぎスーパー耐久 (3月28〜29日:ツインリ ンクもてぎロードコース) ST3クラス 1位 小林 且雄/伊橋 勲 井上 貴志 2位 平中 克幸/吉本 大樹/ 松浦 孝亮 3位 なかむら たかひろ/ 太田 侑弥/山崎 学 4位 川口 正敬/青木 孝行 5位 Takamor i . com/ ガミさん ST2クラス 1位 阪口 良平/谷口 行規/ 小川 日出生 2位 筒井 克彦/小泉 和寛/ 大瀧 賢治 3位 峰尾 恭輔/村田 信博 4位 朝倉 貴志/大橋 正澄/ 添田 正 5位 大澤 学/吉田 寿博 6位 佐々木 孝太/菊地 靖 ST4クラス 1位 松本 玲二/伊藤 真一/ 渋谷 彰良 2位 谷川 達也/松井 孝充/ 河村 直樹 3位 市嶋 樹/小幡 栄 4位 浅野 武夫/笹原 智行/ 森 正行 5位 藤原 能成/福田川 優/ 松本 高幸 6位 塩谷 烈州/吉橋 孝之 ST1クラス

1位 谷口 信輝/柳田 真孝/ FARI QEHAI RUMAN 2位 片岡 龍也/吉田 広樹/ JOHAN ADZMI 3位 横溝 直輝/佐藤 公哉/ 田中 哲也 4位 前嶋 秀司/佐々木 雅弘

4月 4月 ━━━━━━━━━━━━━ 2009年全日本選手権フォ ーミュラ・ニッポン第1戦 2009年全日本F3選手権第 1戦&第2戦 富士スピードウェイ (4月4〜5日:富士スピード ウェイ) CI VI Cクラス 1位 伊藤 博之 2位 ピストン 西沢 3位 Takamor i . com 4位 並木 重和 5位 山口 吉明 6位 小川 鉄也 FCL第2戦 1位 蒲生 尚弥 2位 石井 一也 3位 中山 雄一 4位 佐々木 大樹 5位 三浦 和樹 6位 金井 亮忠 FCL第1戦 1位 佐々木 大樹 2位 蒲生 尚弥 3位 中山 雄一 4位 川村 和希 5位 大谷 涼 6位 松本 武士 JCCA クラシックカーフェ スティバル 富士ジャンボリ ー (4月12日:富士スピードウ ェイ) S752クラス 1位 染谷 憲治 2位 伊藤 俊哉 3位 森 俊二 4位 高橋 雄一 5位 高橋 満 6位 関 保雄 S682クラス 1位 永松 尚 2位 加藤 雅通 3位 柳 正義 4位 石川 義博 S681クラス 1位 外山 昇 2位 杉田 正文 P752クラス 1位 佐藤 優 2位 菅谷 和浩 3位 上野 渉 4位 和田 精一 5位 加藤 清士 6位 大竹 雅俊 P682クラス 1位 浪川 喜兵衛 2位 秋山 晋介

3位 山中 吉之 4位 小松 一臣 5位 丹羽 隆 6位 佐藤 利幸 P681クラス 1位 大徳 強一 2位 福田 大介 3位 吉野 壮悟 P751クラス 1位 福山 衛 TS1クラス 1位 里山 勉 2位 臼井 弘明 3位 関根 基司 4位 山本 泰典 5位 佐野 孝一 6位 前田 英夫 TS2クラス 1位 大久保 恵次 S652クラス 1位 後藤 幸雄 2位 佐藤 優 3位 山本 勝一 4位 村田 芳雄 5位 林 浩介 S651クラス 1位 原田 正美 2位 土肥 誠 3位 大島 幸夫 F1クラス 1位 関 実 2位 廣田 和正 3位 半田 安伸 4位 佐藤 良行 5位 小島 茂男 6位 須田 成美 F3クラス 1位 吉田 政美 2位 中村 敏雄 3位 牧田 美朝 F2クラス 1位 内田 幸輝 2位 梶谷 啓二 3位 大塚 直樹 4位 大仲 昭司 5位 東條 康雄 6位 相原 康人 オープニングレース (4月12日:鈴鹿サーキット 国際レーシングコース) I NTER/ WESTクラス 1位 トモアキ 2位 小林 康一 3位 北野 浩正 4位 後藤 比東至 5位 高島 登 6位 ライオン丸 I NTERクラス 1位 水越 真一 2位 谷口 行規 3位 大西 隆生 4位 太田 侑弥 5位 酒井 とくしげ WESTクラス 1位 植田 正幸 2位 福本 みのり 2009 OKAYAMA チャレ


ンジカップレース第2戦 (4月12日:岡山国際サーキ ット) SFJクラス 1位 片寄 勝政 2位 木畑 克俊 3位 梶藤 由貴 4位 平山 裕也 5位 文原 明臣 6位 立花 政寛 VI TZ_ SCP10クラス 1位 杉山 雄二 2位 佐伯 栄治 3位 高畑 康弘 4位 山本 弘樹 5位 新居 秀樹 6位 久保井 敦 ROADSTERクラス 1位 村上 博幸 2位 高橋 和男 3位 富成 浩明 4位 田嶋 聡 5位 武連 良治 6位 ワガママ みちお君 VI TZ_ NCP91クラス 1位 神谷 裕幸 2位 河村 直樹 3位 山日 一貴 4位 山口 コーイチ 5位 田ヶ原 章蔵 6位 平岡 塾長 AE86クラス 1位 加納 央樹 2位 藤原 弘樹 3位 米倉 正憲 4位 北條 正暁 5位 清水 康友 6位 粂 隆司 MARCHクラス 1位 河田 暁人 2位 松村 直樹 3位 草山 卓美 4位 河元 祐二 5位 松本 恭典 6位 神田 健治 PORSCHEAクラス 1位 中山 良明 2位 小山 雅也 3位 水谷 晃 4位 谷岡 秀次郎 5位 多田 均 6位 天本 昌呉 PORSCHEBクラス 1位 市川 峰久 2位 竹瀬 聡 3位 平林 浩一 4位 安田 貴 2009 富士チャンピオンレ ースシリーズ第1戦 (4月18〜19日:富士スピ ードウェイ) F4クラス 1位 花岡 翔太 2位 金井 亮忠 3位 近藤 翼 4位 大波 肇 5位 阿知波 勉 6位 宮沢 孝由 SFJクラス 1位 上住 道人 2位 西岡 優樹 3位 DRAGON 4位 赤堀 憲臣 5位 吉田 章人 6位 太田 浩 FJ1600クラス 1位 菊池 博憲 2位 渡辺 義人 3位 高梨 寛也 4位 関根 正人 5位 柿島 昭一 6位 麓 悠太郎 Net zCupVi t zRクラス 1位 松原 亮二 2位 小山 昌子 3位 町田 亜矢 4位 橋本 元 5位 采女 秀樹 6位 松代 耕二 AE111クラス 1位 太田 侑弥/ なかむら たかひろ 2位 溝口 司/浅野 哲夫/ 牧口 博亮 3位 阿部 立/宮崎 敏 4位 松井 有紀夫/ 碓井 久彦/今村 陽一 5位 下野 幸成/吉野 純一/ 倉田 道夫 N1600クラス 1位 柳本 文彦/前嶋 秀司/ 中川 達彦 2位 朝倉 潤司/下平 明彦/ 迎 由樹

N1400クラス 1位 大竹 直/ デパマン 石渡/ 鈴木 俊之/梅田 幸蔵 2位 岩月 邦博/小松 高人/ 飯塚 伊知郎 3位 戸敷 直人/富田 将弘/ 三井 修 4位 船木 周一/上山 敦裕/ 葛生 茂男/窪田 範明 NA6クラス 1位 雨宮 恵治/金沢 健太 2位 高橋 和男/高橋 みつお 3位 八田 新一/唐木 賢司/ 斉藤 良 4位 内池 竜太/国広 誠志郎 5位 松井 孝英/今井 龍太/ 後藤 満 6位 三浦 文明/佐藤 浩一 N1000クラス 1位 山田 健/渡辺 大喜 2位 飯田 裕/小西 省一/ 金谷 真吾 3位 てらだ ただし/ あおき みのる 4位 新山 いわお/島田 利法 5位 佐藤 英而/ 石渡 龍之助/石本 昌人 6位 篠原 憲生/ ナリタ ダイスケ デミオクラス 1位 片山 智/坂口 昌也/ 大谷 泰宏 2位 北田 辰男/高橋 宣雄 3位 R. P. M/ H/辻戸 伸公 2009年 SUPER GTシリ ーズ第2戦 ケーヒン鈴鹿2&4レース オープニングスペシャル (4月18〜19日:鈴鹿サー キット国際レーシングコース) GT500クラス 1位 立川 祐路/ リチャード・ライアン 2位 脇阪 寿一/ アンドレ・ロッテラー 3位 松田 次生/ セバスチャン・フィリップ 4位 伊藤 大輔/ ビヨン・ビルドハイム 5位 道上 龍/小暮 卓史 6位 金石 年弘/塚越 広大 GT300クラス 1位 木下 みつひろ/ 景山 正美 2位 谷口 信輝/折目 遼 3位 星野 一樹/柳田 真孝 4位 田中 哲也/平中 克幸 5位 新田 守男/高木 真一 6位 青木 孝行/藤井 誠暢 2009年 全日本F3選手権 第3戦&第4戦 スーパー F3レース i n岡山 (4月25〜26日:岡山国際 サーキット) PCCJAクラス(Rd. 1) 1位 清水 康弘 2位 中村 嘉宏 3位 塙 翔 4位 吉田 基良 5位 中山 良明 6位 小林 賢二 PCCJBクラス 1位 Mi chaelKI M 2位 水谷 晃 3位 天本 昌呉 4位 高見沢 一吉 5位 桜井 澄夫 6位 海宝 善昭 PCCJAクラス(Rd. 2) 1位 清水 康弘 2位 吉田 基良 3位 小林 賢二 4位 中山 良明 5位 塙 翔 6位 中村 嘉宏 PCCJBクラス 1位 Mi chaelKI M 2位 水谷 晃 3位 高見沢 一吉 4位 桜井 澄夫 5位 天本 昌呉 6位 海宝 善昭

5月 5月 ━━━━━━━━━━━━━ 2009年 SUPER GTシリ ーズ第3戦 富士GT400kmレース (5月3〜4日:富士スピード ウェイ) GT500クラス 1位 本山 哲/

ブノワ・トレルイエ 2位 脇阪 寿一/ アンドレ・ロッテラー 3位 ラルフ・ファーマン/ 伊沢 拓也 4位 J ・P・デ・オリベイラ/ 荒 聖治 5位 石浦 宏明/大嶋 和也 6位 伊藤 大輔/ ビヨン・ビルドハイム GT300クラス 1位 新田 守男/高木 真一 2位 青木 孝行/藤井 誠暢 3位 谷口 信輝/折目 遼 4位 黒澤 治樹/阿部 翼 5位 織戸 学/片岡 龍也 6位 星野 一樹/柳田 真孝 MARCH Cupクラス 1位 清水 文彦 2位 GUY 3位 たしろ じゅん 4位 田倉 康雄 5位 相良 栄作 6位 大田 光紀 Vi t zRaceクラス 1位 松原 亮二 2位 橋本 元 3位 小山 昌子 4位 采女 秀樹 5位 町田 亜矢 6位 渡辺 圭介

GYMKHANA

GYMKHANA

1月 1月

東関東Jrサーキットトライ アルi nつくばSr第1戦&A級 講習会付 マグナストライアルミーティ ング① (1月10日:筑波サーキット) GA. Bクラス 1位 利光 弘文 2位 能勢 健一朗 3位 柏木 智絵 4位 中谷 隆三 5位 石崎 潤一 6位 平山 忍 Jr 2部門 1位 日向 孝之 2位 岡野 守宏 3位 新妻 隆 4位 佐藤 健一 5位 飯田 竜也 6位 藤井 優雄 TSRサーキットトライアル i n筑波第1戦&A級講習会付 (1月17日:筑波サーキット) SAB1クラス 1位 畑野 賢明 SAB2クラス 1位 大森 進太郎 2位 藤田 吉貴 3位 内堀 義雄 4位 花川 貴士 SAB3クラス 1位 河野 百合香 新春鈴鹿ゴールデントロフィ ーサーキットトライアル (1月18日:鈴鹿サーキット 西コース) 1クラス 1位 宮田 裕一 2クラス 1位 福本 淳 2位 坂本 典正 3位 杉浦 真志 4位 土井 祐司 5位 藤升 覚 6位 福井 健児 3クラス 1位 小山 裕二 2009年JMRC中部ジムカ ーナ東海シリーズ第1戦 SOMOSテクニカルジムカ ーナ (1月25日:キョウセイドラ イバーランド) RA2クラス 1位 大須賀 義外 2位 藤井 やしろ 3位 森下 弘之 4位 吉田 弘和 5位 石上 裕之 6位 山口 聡 RA4クラス 1位 野中 俊哉 2位 河本 晃一 3位 石川 秀樹 4位 服部 修 5位 戸田 吉律 6位 柏木 良文 Lクラス 1位 工藤 実里 2位 鈴木 利英子 3位 石川 晴美 4位 大野 京子 5位 松原 未貴 S1500クラス 1位 藤原 宏明 2位 中村 弘美 3位 森 浩二 4位 中川 寿美 5位 楠野 秀人 6位 久保 敦嗣 N1クラス 1位 金澤 和幸 2位 森田 大介 3位 出岡 伸司 4位 神谷 知宏 5位 石原 裕也 6位 丸山 一政 N3クラス 1位 水谷 政博 2位 佐藤 公彦 3位 赤見 俊也 4位 青木 順一 5位 伊藤 太郎 6位 北原 淳 N4クラス 1位 太田 雅喜 2位 飯田 和夫 3位 長谷 克己

4位 矢部 光範 5位 山梨 俊二 6位 加藤 正隆 SA1クラス 1位 小木曽 浩之 2位 浅田 匡紀 3位 稲森 一成 4位 伊藤 達彦 5位 水野 元彰 6位 横山 洋一 SA2クラス 1位 山下 貢 2位 鈴木 章司 3位 南 敏彰 4位 井上 達也 5位 武藤 英司 6位 畠山 純綱 SA3クラス 1位 大江 光輝 2位 大前 尚史 3位 河野 尚仁 4位 小寺 美由希 SC・Dクラス 1位 佐藤 宗嗣 2位 鈴木 博司 3位 長谷川 功

2月 2月 2009クレバースーパーア タックTC2000シリーズ第 1戦 −Aライ講習会付− (2月7日:筑波サーキット) Aライクラス 1位 松井 有紀人 2位 鈴木 修平 3位 龍田 展宏 4位 唐鎌 功一 5位 二宮 浩康 6位 濱口 慶六 Enj oyサーキットトライア ルA級用i nつくばA級講習会 付2 マグナストライアルミーティ ング② (2月24日:筑波サーキット) GA. Bクラス 1位 飛里 保二 2位 佐藤 成 3位 杉坂 章 4位 小野 真 5位 古閑 宏 6位 廣瀬 裕人 2009年JMRC中部ジムカ ーナ東海シリーズ第2戦 明京産業カップジムカーナ (2月22日:キョウセイドラ イバーランド) RA2クラス 1位 藤井 やしろ 2位 大須賀 義外 3位 河合 命 4位 森下 弘之 5位 石上 裕之 6位 山口 聡 RA4クラス 1位 河本 晃一 2位 小池 一憲 3位 野中 俊哉 4位 戸田 吉律 5位 畑 茂 6位 平口 和志 Lクラス 1位 工藤 実里 2位 鈴木 利英子 3位 竹内 美由紀 4位 松原 未貴 5位 石川 晴美 6位 大野 京子 S1500クラス 1位 星野 潤 2位 季羽 史子 3位 小田 宏幸 4位 森 浩二 5位 清本 享志 6位 藤原 宏明 N1クラス 1位 金澤 和幸 2位 石原 裕也 3位 出岡 伸司 4位 森田 大介 5位 神谷 知宏 6位 丹羽 洋康 N2クラス 1位 岡森 貴史 2位 小幡 宏昭 3位 西井 将宏 4位 西山 光利 5位 中嶋 英貴 6位 池川 竜彦 N3クラス

1位 水谷 政博 2位 赤見 俊也 3位 北原 淳 4位 加藤 充 5位 岩崎 玲生 6位 佐藤 公彦 N4クラス 1位 太田 雅喜 2位 山梨 俊二 3位 橋本 博明 4位 矢部 光範 5位 飯田 和夫 6位 山本 和広 SA1クラス 1位 横山 洋一 2位 横山 和彦 3位 柳瀬 昌樹 4位 伊藤 達彦 5位 松木 紀友 6位 鈴木 智之 SA2クラス 1位 鈴木 章司 2位 松原 芳司 3位 山下 貢 4位 南 敏彰 5位 武藤 英司 6位 畠山 純綱 SA3クラス 1位 大江 光輝 2位 小寺 美由希 3位 河野 尚仁 SC・Dクラス 1位 佐藤 宗嗣 2位 長谷川 功

3月 3月 2009年JAF関東ジムカー ナ選手権第1戦 JMRC関東チャンピオンシ リーズ第1戦 JMRC全国オールスター選 抜第1戦 K・S・Cハイスピードスラロ ーム (3月8日:関越スポーツラ ンド) N1クラス 1位 佐々木 努 2位 斉藤 英仁 3位 石井 敦 4位 今井 和広 5位 平岡 英雄 N2クラス 1位 佐川 和良 2位 木内 イサム 3位 内藤 学武 4位 布施 雅幸 5位 関口 吉樹 6位 松瀬 篤弘 N2+クラス 1位 加藤 典久 2位 河岸 純一 3位 片山 誠司 4位 小林 圭司 N3クラス 1位 山本 秀夫 2位 高野 孝 3位 石井 和則 4位 古牧 優作 5位 小池 延行 6位 山崎 輝男 N4クラス 1位 宮嶋 一人 2位 新井 範正 3位 印南 靖志 4位 小野田 了 5位 岩田 ユウジ 6位 福田 裕二 SA1クラス 1位 深谷 洋 2位 奥田 誠 3位 山越 義昌 4位 藤田 博己 5位 赤田 兼資 6位 大森 雄二 SA2クラス 1位 田口 紀昭 2位 半谷 信治 3位 竹内 賢一 4位 関根 淳志 5位 國吉 祐司 6位 野原 博司 NT1クラス 1位 中村 誠司 2位 樫山 拓 3位 関口 雄太 NT2クラス 1位 兼光 文俊 2位 坂本 玄人 3位 杉谷 伸夫 4位 鈴木 博久 5位 上野山 肇 6位 林 幸照 NT4クラス

1位 2位 3位 4位 5位 6位

大脇 理 山口 晃一 金子 博 立川 渡 黒尾 光司 藪下 誠之

2009年JAF中部ジムカー ナ選手権第1戦 2009年JMRC中部ジムカ ーナ選手権第1戦 2009年JMRCオールスタ ー選抜第1戦 ZESTハイスピードジムカ ーナ (3月8日:幸田サーキット YRP桐山) Lクラス 1位 小寺 美由希 2位 森嶋 由紀子 3位 佐藤 彩歌 4位 村里 沙織 S1500クラス 1位 季羽 史子 2位 星野 潤 3位 森 大士 4位 大内 大 5位 清本 享志 6位 藤原 宏明 N1クラス 1位 杉山 幸登 2位 土手 啓二朗 3位 金澤 和幸 4位 鵜飼 洋一 5位 村井 勝 6位 石原 裕也 N2クラス 1位 中島 雅能 2位 加藤 秀彰 3位 後藤 忠臣 4位 仲川 雅樹 5位 小幡 宏昭 6位 佐野光之 N3クラス 1位 安部 洋一 2位 長森 崇 3位 上本 昌彦 4位 平野 聡 5位 菅野 秀昭 6位 小澤 忠司 N4クラス 1位 中農 久弥 2位 松尾 勝規 3位 若山 真也 4位 佐藤 裕樹 5位 西田 哲弘 6位 小川 賀則 SA1クラス 1位 成瀬 公彦 2位 松木 紀友 3位 小杉 直之 4位 黒谷 尚純 5位 中野 修平 6位 渡辺 信吾 SA2クラス 1位 前島 孝光 2位 角岡 隆志 3位 奥村 和也 4位 出口 信彦 5位 柴川 渉 6位 フクバ ヨシオ SA3クラス 1位 吉野 正則 2位 牧野 タイソン 3位 大江 光輝 4位 小川 国大 5位 柴田 英明 6位 八重梅 崇 SC・Dクラス 1位 川村 徹 2位 堀 一晃 3位 長谷川 功 4位 佐藤 宗嗣 5位 河合 久良 6位 鈴木 博司 JMRC千葉ジムカーナシリ ーズ第1戦 ラッテストーンハードスラロ ーム (3月15日:浅間台スポーツ ランド) BNTFクラス 1位 深沢 希 2位 大沼 秀一 3位 山口 拓郎 4位 高岸 龍一 5位 武田 勝弘 6位 前田 悟郎 BNTRクラス 1位 飛延 陽一 2位 川島 一朗 3位 松嶋 茂之 4位 小宮 一朗 5位 出口 栄一

2009・7J AFMOT ORS PORT S

55


6位 中村 聡一 BNT4クラス 1位 相馬 史暁 2位 田村 啓介 3位 市川 尚彦 4位 西田 喜一 5位 早川 昌宏 6位 山田 裕貴 S2クラス 1位 廣瀬 実 2位 島貫 輝 3位 清水 禎大 4位 坂本 賢一郎 5位 つげ のりやす 6位 中島 真登 S4クラス 1位 松木 康浩 2位 蛯原 輝彦 3位 石綿 幸治 4位 中西 宏文 5位 藤倉 大輔 6位 及川 晃成 SC/ Dクラス 1位 安田 克也 2位 秦野 優美

GA. Bクラス 1位 早瀬 哲夫 2位 荻野 洋一 3位 田中 千夏 4位 三谷 良一 5位 渡辺 勲 6位 水野 卓

2009JMRC埼群ジムカー ナシリーズ第1戦 RRC群馬タイムアタックi n 関越 (3月15日:関越スポーツラ ンド) N1クラス 1位 鈴木 透 N2クラス 1位 坂本 恒治 2位 小林 守 3位 神場 敬雄 N3クラス 1位 水原 康久 2位 和田 啓太 B2クラス 1位 葛西 悠治 2位 遠藤 雄一郎 3位 川井 克彦 4位 根岸 裕 5位 高木 大 6位 加藤 政幸 NTFクラス 1位 三上 将寛 2位 金子 功 3位 山崎 年樹 4位 山崎 宣佳 5位 篠崎 隆 NTRクラス 1位 國生 政義 2位 飯塚 一樹 3位 藤村 伸司 4位 金子 進 5位 廣瀬 友朗 6位 堀越 亮 NT4クラス 1位 佐藤 林 2位 亀川 宏司 3位 梅田 裕久 4位 林 直弘 5位 大幡 昌芳 6位 大澤 登 FRクラス 1位 小峯 和範 2位 田嶋 賢二郎 3位 鈴木 照夫 東関東ジュニアサーキットト ライアルi nつくばSr第2戦 &A級講習会付 MRP@HOTEL&SPAミー ティング② (3月20日:筑波サーキット) Jr 1クラス 1位 金井 正紀 2位 田中 和信 Jr 2クラス 1位 日向 孝之 2位 岡野 守宏 3位 佐藤 健一 4位 飯田 竜也 Jr 3クラス 1位 本橋 志津 2位 藤本 一宏 3位 越智 秀 Jr 4クラス 1位 岩谷 英和 2位 財津 義幸 3位 川口 幸司 4位 加藤 貴則 5位 小椋 国行 6位 岩下 真一 Jr 5クラス 1位 飯塚 隆晴 2位 沼倉 雅 3位 螺良 博美 4位 花澤 健太 5位 鈴木 正人 6位 久保田 孝幸

56

2009筑波サーキットビギ ナーズジムカーナシリーズ第 1戦 (3月22日:筑波サーキット ジムカーナ場) A1クラス 1位 澤平 直樹 2位 鈴木 和紀 3位 吉崎 久善 4位 佐藤 得吉 5位 浦野 信行 6位 赤羽 英喜 A2クラス 1位 佐藤 光 2位 中村 太一 3位 大輪 良徳 4位 平川 龍一郎 5位 成島 かずよし 6位 石井 智彦 A3クラス 1位 榎本 哲也 2位 蛯原 輝彦 3位 関根 康貴 4位 塚本 克彦 5位 大作 誠 6位 中原 憲司 2009JMRC神奈川ジムカ ーナシリーズ第1戦 テクニカルチャレンジジムカ ーナi nさがみ湖 (3月22日:相模湖リゾート プレジャーフォレスト) N2クラス 1位 KazuR 2位 若命 孝樹 3位 坂本 恒治 4位 藤井 孝法 N3クラス 1位 鈴木 正彦 2位 池田 茂樹 3位 ki d 4位 猪俣 仁 N4クラス 1位 中原 峰彦 2位 秋元 幸雄 3位 高橋 功 Bクラス 1位 おのっち 2位 関口 和也 3位 俵 良輔 4位 落合 泰之 5位 加藤 政幸 6位 市ノ川 隆通 BNFクラス 1位 鈴木 憲明 2位 柳橋 哲 3位 関 正志 4位 山田 真也 5位 菰田 秀行 6位 遠藤 真希 BNRクラス 1位 山口 栄一 2位 佐々木 徹 3位 吉田 紀夫 4位 北原 亮 5位 古林 だめ吉 6位 片桐 直子 BN4クラス 1位 市川 尚彦 2位 原 史孝 3位 蕪山 義智 4位 藤井 憲一 JMRC山梨ジムカーナシリ ーズ第1戦 JMRC長野県ジムカーナシ リーズ第1戦 HORMSエキサイティング ジムカーナ (3月22日:関越スポーツラ ンド) BFクラス 1位 根岸 裕 2位 入江 潤 3位 市古 奈美 NTFクラス 1位 渡辺 慎一郎 2位 小澤 正幸 3位 齋川 隆史 4位 八幡 マサネ 5位 川村 智也 6位 中條 旭 NTRクラス 1位 大畠 祐一 2位 中楯 計司 3位 堀内 貞昭

4位 古屋 敦城 5位 原 尚巳 6位 村松 仁 NT4クラス 1位 宮坂 佳秀 2位 清原 淳平 3位 池田 高志 SC・Dクラス 1位 上條 友成 2位 上條 晃司 3位 二見 信 4位 上條 栄一 第17回ALCジムカーナi n筑 波(Aライ講習会併設) (3月28日:筑波サーキット ジムカーナ場) クラス1 1位 坂本 恒治 2位 中川 貴勝 3位 島田 穣 クラス3 1位 板橋 英樹 2位 渡部 進 3位 大野 剛嗣 4位 古川 武史 5位 栗田 秀明 6位 望月 歩 クラス4 1位 鶴田 博幸 2位 榎本 和義 3位 榎本 晃 4位 半澤 充広 5位 屋鋪 祐樹 6位 岡本 憲二 AN1クラス 1位 長野 誠 2位 長谷川 和宏 AN2クラス 1位 白砂 高志 2位 二川 将明 3位 原紺 康治 4位 藤井 雅裕 5位 平松 大弥 6位 福島 雄也 2009年JAF関東ジムカー ナ選手権第2戦 JMRC関東チャンピオンシ リーズ第2戦 JMRC全国オールスター選 抜第2戦 RRC群馬タイムアタックI N 関越 (3月29日:関越スポーツラ ンド) N1クラス 1位 富岡 誠 2位 佐々木 努 3位 肥塚 紀明 4位 今井 和広 N2クラス 1位 前原 信治 2位 松瀬 篤弘 3位 黒井 和典 4位 澤田 亨久 5位 中島 裕 6位 内藤 学武 N2+クラス 1位 片山 誠司 2位 河岸 純一 3位 加藤 典久 4位 小林 圭司 5位 中村 真幸 N3クラス 1位 石井 和則 2位 山本 秀夫 3位 小池 延行 4位 高野 孝 5位 大槻 隆夫 6位 堤 信久 N4クラス 1位 宮嶋 一人 2位 掛札 雄一 3位 井上 究 4位 舟橋 悟 5位 新井 範正 6位 印南 靖志 SA1クラス 1位 赤田 兼資 2位 深谷 洋 3位 志村 雅紀 4位 中井川 知弘 5位 近藤 岳士 6位 大森 雄二 SA2クラス 1位 半谷 信治 2位 竹内 賢一 3位 野原 博司 4位 葛西 悠治 5位 田口 紀昭 6位 関根 淳志 SA3クラス 1位 畑野 賢明 SC&Dクラス

2009・7J AFMOT ORS PORT S

1位 木下 昌洋 2位 土井 良彦 3位 木下 明美 NT1クラス 1位 樫山 拓 2位 中村 誠司 3位 関口 雄太 NT2クラス 1位 兼光 文俊 2位 杉谷 伸夫 3位 鈴木 博久 4位 坂本 玄人 5位 林 幸照 6位 上野山 肇 NT4クラス 1位 大脇 理 2位 金子 博 3位 亀井 義弘 4位 フレディー わち 5位 木原 幸一 6位 山口 晃一 2009年JAF中部ジムカー ナ選手権第2戦 2009年JMRC中部ジムカ ーナ選手権第2戦 2009年JMRCオールスタ ー選抜第2戦 明京産業カップジムカーナ (3月29日:キョウセイドラ イバーランド) Lクラス 1位 森嶋 由紀子 2位 奥井 朝子 3位 佐藤 彩歌 4位 小寺 美由希 5位 ならはし なる美 S1500クラス 1位 星野 潤 2位 前田 清隆 3位 大内 大 4位 森 大士 5位 森 浩二 6位 清本 享志 N1クラス 1位 土手 啓二朗 2位 村井 勝 3位 杉山 幸登 4位 金澤 和幸 5位 鵜飼 洋一 6位 石原 裕也 N2クラス 1位 榎本 利弘 2位 加藤 秀彰 3位 菅沼 隆一 4位 仲川 雅樹 5位 芋高 茂夫 6位 小幡 宏昭 N3クラス 1位 安部 洋一 2位 長森 崇 3位 菅野 英昭 4位 上本 昌彦 5位 中川 博史 6位 平野 聡 N4クラス 1位 中農 久弥 2位 岡部 隆市 3位 大前 尚史 4位 西田 哲弘 5位 佐藤 裕樹 6位 小川 賀則 SA1クラス 1位 成瀬 公彦 2位 山本 誠 3位 酒井 昭 4位 隅田 敏昭 5位 渡辺 信吾 6位 山本 伸行 SA2クラス 1位 角岡 隆志 2位 出口 信彦 3位 奥村 和也 4位 フクバ ヨシオ 5位 木村 善之 6位 前島 孝光 SA3クラス 1位 大江 光輝 2位 吉野 正則 3位 小川 国大 4位 中原 嘉之 5位 谷津 治子 6位 石井 キミヒサ SC・Dクラス 1位 川村 徹 2位 佐藤 宗嗣 3位 堀 一晃 4位 河合久良 5位 長谷川 功 6位 杏子 富士チャレンジジムカーナ① (A級ライセンス講習会付) (3月29日:富士スピードウ ェイジムカーナコース)

FAクラス 1位 榊原 要 2位 永瀬 哲哉 3位 近藤 範明 4位 八木 辰徳 5位 西田 茂人 6位 山口 大介 2009年JMRC中国ジュニ アシリーズジムカーナ第1戦 フルハウスジムカーナ' 09フ ァースト (3月29日:スポーツランド TAMADA) AN3クラス 1位 二枝 敏雅 2位 広田 陽一 3位 阿部 克裕 4位 加志川 隆 5位 松酒 英憲 6位 古川 公一 AN4クラス 1位 山本 信康 2位 三垣 智広 BR1クラス 1位 中本 巧 2位 東 輝男 3位 小林 聖 BR2クラス 1位 縄本 英男 2位 後河内 直 3位 佐々木 仁志 4位 石岡 正之 5位 上程 恒夫 6位 佐野 大地 BR3クラス 1位 岡田 和浩 2位 小林 規敏 3位 天満 剛 BR&Rクラス 1位 石岡 洋三 2位 西岡 良浩 3位 野坂 尚徳 4位 溝上 進一 シードクラス 1位 中本 信一 2位 千葉 圭一 3位 高田 和徳 4位 奥山 和宏 5位 大原 皆人 6位 一色 健太郎

4月 4月 2009年JMRC栃木ジムカ ーナシリーズ第1戦 (4月5日:ツインリンクも てぎマルチコース) B2クラス 1位 福田 具史 2位 鎌田 敬司 3位 坂本 祐之 4位 入江 潤 5位 郡司 崇行 6位 酒井 謙太郎 B4クラス 1位 田中 剛 2位 豊岡 浩一 3位 高松 徳和 4位 佐藤 誓祐 5位 井上 正治 NTFクラス 1位 中村 太一 2位 菊田 健一 3位 西村 正隆 4位 下妻 正人 5位 堀井 紳一郎 6位 杉本 剛 NTRクラス 1位 小和田 正浩 2位 平澤 直人 3位 岡本 和弘 4位 はっち 5位 藤原 広征 6位 松沼 利浩 NT4クラス 1位 芳賀 浩司 2位 田村 敏行 3位 石井 敦 JMRC関東ミドルシリーズ 第1戦 ラッテストーンハードスラロ ーム (4月5日:浅間台スポーツ ランド) N2クラス 1位 福田 保宣 2位 関口 和也 3位 齋藤 寿 4位 伊藤 宏 5位 下田 尚貴 6位 中川 英雄 N3クラス 1位 藤辺 晃

2位 石井 和則 3位 山際 秀栄 4位 カドワキ RRR 5位 高橋 真二 6位 坂本 智一 N4クラス 1位 大久保 人 2位 金子 博 3位 中島 憲久 4位 相澤 清 5位 熊谷 守保 6位 下市 源太郎 B2クラス 1位 廣瀬 実 2位 鈴木 照夫 3位 望月 健太郎 4位 根岸 裕 5位 つげ のりやす NTBLクラス 1位 島津 有希 2位 みかち 3位 片山 志濃 4位 片桐 直子 5位 小林 美幸 NTBFクラス 1位 加藤 秀樹 2位 飯塚 翔 3位 深沢 希 4位 いながわ ひろゆき 5位 黒澤 伸治 6位 酒巻 紀行 NTBRクラス 1位 兼光 文俊 2位 もあ 3位 川島 一朗 4位 黒沢 大樹 5位 秋庭 義之 6位 藤井 成 NTB4Aクラス 1位 蛯原 輝彦 2位 市川 尚彦 3位 熊谷 智仁 4位 蕪山 義智 5位 山田 裕貴 NTB4クラス 1位 佐藤 林 2位 石井 康夫 NTN2クラス 1位 片山 誠司 2位 飛延 陽一 3位 鈴木 博久 4位 安田 慎 NTN4クラス 1位 山口 栄一 2位 中原 峰彦 3位 小池 規夫 4位 原 史孝 5位 亀井 佳子 6位 里深 博幸 2009年JMRC中部ジムカ ーナ東海シリーズ第3戦 LUCK HI GH SPEED GYMKHANA i nAPRI L (4月5日:キョウセイドラ イバーランド) SA3クラス 1位 大江 光輝 2位 河野 尚仁 3位 小寺 美由希 SA2クラス 1位 鈴木 章司 2位 畠山 純綱 3位 小澤 忠司 4位 南 敏彰 5位 武藤 英司 6位 依田 智紀 SA1クラス 1位 柳瀬 昌樹 2位 浅田 匡紀 3位 羽土 昌宏 4位 稲森 一成 5位 横山 和彦 6位 伊藤 達彦 N1クラス 1位 金澤 和幸 2位 森田 大介 3位 神谷 知宏 4位 出岡 伸司 5位 石原 裕也 6位 丹羽 洋康 N2クラス 1位 松山 充利 2位 岡森 貴史 3位 中川 篤 4位 都築 勇二 5位 西井 将宏 6位 下田 智之 N3クラス 1位 水谷 政博 2位 青木 順一 3位 小山 剛 4位 佐藤 公彦 5位 加藤 充 6位 冨山 英二

N4クラス 1位 山下 孝治 2位 山梨 俊二 3位 飯田 和夫 4位 山本 和広 5位 西岡 晴彦 6位 榊原 正裕 RA4クラス 1位 柏木 良文 2位 戸田 吉律 3位 野中 俊哉 4位 石川 秀樹 5位 畑 茂 6位 小池 一憲 RA2クラス 1位 大須賀 義外 2位 藤井 やしろ 3位 森下 弘之 4位 河合 命 5位 石上 裕之 6位 山口 聡 S1500クラス 1位 藤原 宏明 2位 中川 寿美 3位 西野 耕司 4位 清本 享志 5位 久保 敦嗣 6位 森 浩二 Lクラス 1位 鈴木 利英子 2位 工藤 実里 3位 金子 由貴枝 4位 石川 晴美 5位 松原 未喜 6位 大野 京子

ジャラックスーパールーキー サーキットトライアルRd1 (4月11日:エビスサーキッ ト) B1クラス 1位 佐藤 博則 2位 佐藤 雄大 3位 石毛 孝行 B2クラス 1位 新保 修 2位 香取 孝 3位 山本 篤史 4位 平野 健 5位 村山 貴亮 B3クラス 1位 木村 義徳 2位 鈴木 政俊 2009 FI SCO SPECI AL STAGE TRI ALシリーズ第 1戦 (4月11日:富士スピードウ ェイ) NS1クラス 1位 瀧 大介 2位 樋口 威道 3位 望月 勇 NS2クラス 1位 三井 修 2位 北村 澄夫 3位 友利 泰之 4位 小山 正博 5位 細井 伸一郎 NS3クラス 1位 中野 博充 2位 梅野 健太 3位 菊池 浩 4位 阿部 貴史 5位 向井 大 6位 乗松 俊揮 NS4クラス 1位 佐藤 浩之 2位 宮田 健一 3位 前島 文敏 4位 興津 隆弘 5位 横塚 光芳 6位 川口 幸司 NS5クラス 1位 北田 辰男 2位 安田 智彦 3位 鈴木 才一 4位 石田 恒 5位 小林 育子 6位 錦織 崇 JMRC長野ジムカーナシリ ーズ第2戦 JMRC山梨ジムカーナシリ ーズ第2戦 NCSCスーパージムカーナ i nさるくら (4月12日:さるくらモータ ースポーツランド) B2クラス 1位 入江 潤 2位 鬼頭 伯明 NTFクラス 1位 八幡 マサネ


2位 渡辺 慎一郎 3位 細川 昇 4位 齋川 隆史 5位 小澤 正幸 6位 中條 旭 NTRクラス 1位 大畠 祐一 2位 古屋 敦城 3位 中楯 計司 4位 堀内 貞昭 5位 村松 仁 6位 米山 祐治 NT4クラス 1位 橋本 和彦 2位 宮坂 佳秀 3位 名古路 卓哉 4位 清原 淳平 5位 奥原 啓利 Dクラス 1位 二見 信 2位 上條 栄一 3位 上条 友成 4位 近藤 弘 5位 上條 晃司 2009年JAF中部ジムカー ナ選手権第3戦 2009年JMRC中部ジムカ ーナ選手権第3戦 2009年JMRCオールスタ ー選抜第3戦 NRC鈴鹿BI Gジムカーナ (4月12日:鈴鹿サーキット 国際南コース) Lクラス 1位 奥井 朝子 2位 佐藤 綾歌 3位 森嶋 由紀子 4位 筧 瑞恵 5位 小寺 美由希 6位 ならはし なる美 S1500クラス 1位 季羽 史子 2位 森 大士 3位 前田 清隆 4位 星野 潤 5位 抱 博高 6位 三谷 篤史 N1クラス 1位 土手 啓二朗 2位 渡瀬 和則 3位 金澤 和幸 4位 石原 裕也 5位 杉山 幸登 6位 鵜飼 洋一 N2クラス 1位 榎本 利弘 2位 菅沼 隆一 3位 島倉 正利 4位 後藤 忠臣 5位 中島 雅能 6位 加藤 秀彰 N3クラス 1位 田村 忠 2位 安部 洋一 3位 平野 聡 4位 岩崎 玲生 5位 長森 崇 6位 小山 剛 N4クラス 1位 岡部 隆市 2位 中農 久弥 3位 山田 拓 4位 松尾 勝規 5位 小川 賀則 6位 藤城 雅和 SA1クラス 1位 渡辺 信吾 2位 酒井 昭 3位 中島 行博 4位 山本 誠 5位 小木曽 浩之 6位 横山 洋一 SA2クラス 1位 角岡 隆志 2位 奥村 和也 3位 フクバ ヨシオ 4位 高橋 泉 5位 佐藤 維是 6位 山下 貢 SA3クラス 1位 吉野 正則 2位 牧野 タイソン 3位 大江 光輝 4位 小川 国大 5位 村木 佐千子 6位 谷津 治子 SC・Dクラス 1位 川村 徹 2位 長谷川 功 3位 河合 久良 4位 鈴木 博司 5位 佐藤 宗嗣 6位 小西 敏夫

2009年JAF中国ジムカー ナ選手権第1戦 2009年JMRC中国チャン ピオンシリーズ第1戦 2009年JMRCオールスタ ー選抜第1戦 ' 09スピリットジムカーナ (4月12日:スポーツランド TAMADA) N1クラス 1位 出淵 正生 2位 松村 正吾 3位 高田 真行 4位 大丸 充 5位 弘川 靖雄 N2クラス 1位 景山 慎太郎 2位 桑原 正道 3位 佃 真治 4位 尾崎 則夫 5位 近藤 稔浩 6位 清水 孝 N3クラス 1位 千葉 圭一 2位 神八 一也 3位 越智 智彦 4位 花田 祥史 5位 二枝 敏雄 6位 入江 陽一朗 SA1クラス 1位 田中 昭洋 2位 奥山 和宏 3位 正岡 勝則 4位 白砂 高志 5位 原紺 康治 6位 正岡 雅子 SA2クラス 1位 高屋 隆一 2位 石原 秀晃 3位 野村 真嗣 4位 松岡 洋之 5位 広田 陽一 6位 一色 健太郎 NS4クラス 1位 金本 辰也 2位 河村 晋一 3位 濱田 真也 4位 川尻 尚克 5位 山本 信康 6位 馬場 靖典 SCDクラス 1位 原 和正 2位 高田 和徳 3位 神田 昌明 4位 田邉 清志 5位 田丸 伸也 6位 山根 一樹 Enj oyサーキットトライア ルA級用i nつくばA級講習会 付3 マグナストライアルミーティ ング④ (4月17日:筑波サーキット) GA. Bクラス 1位 福島 正秀 2位 野中 隆弘 3位 山口 洋志 2009年JAF北海道ジムカ ーナ選手権第1戦 2009年JMRC北海道ジム カーナチャンピオンシリーズ 第1戦 2009年JMRC北海道ジム カーナビギナーシリーズ第1 戦 2009年JMRCオールスタ ー選抜 スーパースラロームI N千歳 (4月19日:新千歳モーター ランド) SA1クラス 1位 松倉 拓郎 2位 縄田 隆文 3位 扇 圭一 4位 傳法 祐二 5位 北村 清智 6位 吉岡 茂隆 SA2クラス 1位 熊谷 大 2位 大島 克司 3位 佐々木 真司 4位 太子 裕仁 5位 石川 晋 6位 柏木 伸秀 SA3クラス 1位 高舘 光洋 2位 後藤 洋右 3位 滝口 信二 4位 村上 公一 5位 宮本 雅樹 6位 加藤 孝輔 BBEcoクラス 1位 陶山 護

2位 荒井 亮暢 3位 本多 義治 4位 川崎 史人 BB1クラス 1位 山本 卓 2位 高橋 大地 3位 武田 佳紀 4位 猿川 仁 5位 藤岡 隆司 6位 大平 裕己 BB2クラス 1位 田辺 剛 2位 平松 誠 2009年JAF関東ジムカー ナ選手権第3戦 JMRC関東チャンピオンシ リーズ第3戦 JMRC全国オールスター選 抜第3戦 KOYOスーパースラローム 2009 (4月19日:ツインリンクも てぎマルチコース) N1クラス 1位 富岡 誠 2位 斉藤 英仁 3位 佐々木 努 4位 肥塚 紀明 5位 平岡 英雄 6位 今井 和広 N2クラス 1位 松瀬 篤弘 2位 西山 猛 3位 前原 信治 4位 布施 雅幸 5位 関口 吉樹 6位 黒井 和典 N2+クラス 1位 加藤 典久 2位 河岸 純一 3位 片山 誠司 4位 小林 圭司 5位 中村 真幸 N3クラス 1位 高野 孝 2位 大槻 隆夫 3位 小池 延行 4位 横井 秀至 5位 山本 秀夫 6位 山崎 輝男 N4クラス 1位 宮嶋 一人 2位 印南 靖志 3位 掛札 雄一 4位 新井 範正 5位 舟橋 悟 6位 小野田 了 SA1クラス 1位 中井川 知弘 2位 近藤 岳士 3位 深谷 洋 4位 赤田 兼資 5位 藤田 博己 6位 中嶋 敏博 SA2クラス 1位 竹内 賢一 2位 半谷 信治 3位 田口 紀昭 4位 野原 博司 5位 関根 淳志 6位 葛西 悠治 NT1クラス 1位 樫山 拓 2位 中村 誠司 3位 関口 雄太 NT2クラス 1位 兼光 文俊 2位 杉谷 伸夫 3位 上野山 肇 4位 林 幸照 5位 坂本 玄人 6位 鈴木 博久 NT4クラス 1位 フレディ わち 2位 石黒 義弘 3位 山口 晃一 4位 亀井 義弘 5位 金子 博 6位 大脇 理 SC/ Dクラス 1位 東山 晃 2009JMRC埼群ジムカー ナシリーズ第2戦 マグナス埼玉ジムカーナミー ティング (4月19日:関越スポーツラ ンド) N1クラス 1位 鈴木 透 N2クラス 1位 神場 敬雄 N3クラス 1位 水原 康久

B2クラス 1位 遠藤 雄一郎 2位 上原 将幸 3位 根岸 裕 4位 川井 克彦 5位 高木 大 6位 高木 寛 B4クラス 1位 山田 裕貴 2位 藤倉 大輔 NTFクラス 1位 三上 将寛 2位 山崎 年樹 3位 金子 功 4位 篠崎 隆 5位 檜垣 克哉 6位 川村 智也 NTRクラス 1位 國生 政義 2位 飯塚 一樹 3位 廣瀬 友朗 4位 金子 進 5位 藤村 伸司 6位 堀越 亮 NT4クラス 1位 大幡 昌芳 2位 橋本 和彦 3位 梅田 裕久 4位 大澤 登 5位 亀川 宏司 6位 林 直弘 2009年JMRC神奈川ジム カーナシリーズ第2戦 テクニカルチャレンジジムカ ーナi nFUJI (4月19日:富士スピードウ ェイジムカーナコース) N2クラス 1位 坂本 恒治 2位 若命 孝樹 3位 藤井 孝法 4位 佐藤 和美 5位 KazuR N3クラス 1位 鈴木 正彦 2位 池田 茂樹 3位 横田 実 4位 野口 晋 5位 ki d N4クラス 1位 石綿 幸治 2位 高瀬 英之 3位 高橋 功 4位 秋元 幸雄 Bクラス 1位 青木 弘光 2位 関口 和也 3位 おのっち 4位 俵 良輔 5位 青木 太郎 BNFクラス 1位 柳橋 哲 2位 はやと 3位 穂谷野 浩 4位 関 正志 5位 豊田 紀之 6位 鈴木 慎吾 BNRクラス 1位 森 好寿 2位 村上 雅光 3位 佐々木 徹 4位 田代 貴晴 5位 北原 亮 6位 ハカイダーマス BN4クラス 1位 原 史孝 2位 市川 尚彦 3位 佐々木 亮司 4位 山口 博幸 5位 蕪山 義智 6位 大宅 茂 JMRC新潟ジムカーナシリ ーズ第1戦 09NCCS春のジムカーナ (4月19日:RSPEC Kaki zaki ) NTFクラス 1位 岩橋 正浩 2位 渡辺 潤 3位 渡辺 雅博 4位 成田 一真 5位 井部 仁 6位 伊藤 貴雄 NTRクラス 1位 石塚 真理 2位 滝沢 一夫 3位 板垣 信 4位 小林 純 5位 富田 智 6位 高野 和子 NT4クラス 1位 佐藤 林 2位 五十田 英雄

3位 穴沢 武志 BS2クラス 1位 佐藤 辰興 2位 日野浦 聡 3位 斎藤 邦彦 4位 渡辺 智 Fクラス 1位 池田 茂 2位 小川 洋平 3位 熊田 真之 4位 相馬 昌平 5位 小海 崇史 6位 渡辺 繭子 2009筑波サーキットビギ ナーズジムカーナシリーズ第 2戦 (4月26日:筑波サーキット ジムカーナ場) A1クラス 1位 はやと 2位 藤澤 雅敏 3位 赤羽 英喜 4位 浦野 信行 5位 神生 脩平 6位 澤平 直樹 A2クラス 1位 浦山 光太郎 2位 鈴木 慎吾 3位 仁田 達雄 4位 佐藤 光 5位 成島 かずよし 6位 秋山 健次郎 A3クラス 1位 中原 峰彦 2位 榎本 哲也 3位 真鍋 孝 4位 塚本 克彦 5位 中原 憲司 6位 関根 康貴 JMRC関東ミドルシリーズ 第2戦 RSPECジムカーナ (4月26日:RSPEC Kaki zaki ) B2クラス 1位 田嶋 賢二郎 2位 鈴木 照夫 3位 齋藤 和幸 4位 根岸 裕 5位 鈴木 克浩 6位 山本 秀夫 N2クラス 1位 齋藤 寿 2位 福田 保宣 3位 小澤 正幸 4位 石津 正敏 5位 佐藤 辰興 6位 上原 将幸 N3クラス 1位 山際 秀栄 2位 蔵増 将智 3位 川辺 竜也 4位 松川 文昭 5位 酒井 ぼんちゃん 6位 永井 英淳 N4クラス 1位 高野 進 2位 熊谷 守保 3位 瀬下 正人 4位 大久保 人 5位 宇野 善雄 6位 大熊 真穂 NTBLクラス 1位 島津 有希 2位 片桐 直子 NTN2クラス 1位 安田 慎 2位 鈴木 博久 NTN4クラス 1位 小池 規夫 2位 山口 栄一 NTBFクラス 1位 宮島 光弘 2位 加藤 秀樹 3位 深沢 希 4位 深沢 洋 5位 大原 史行 6位 土佐 和哉 NTBRクラス 1位 上島 満 2位 石塚 真理 3位 高野 則夫 4位 小川 洋平 5位 吉田 紀夫 6位 熊田 真之 2009富士ジムカーナシリ ーズ第1戦(カレンダーにな い) (4月26日:富士スピードウ ェイ) 手ぶらクラス 1位 中村 章男

2位 田中 義人 3位 大谷 明弘 4位 吉浦 智 5位 藤澤 秀敏 6位 竹村 浩 N2クラス 1位 千代田 静夫 2位 中村 至 3位 田中 知明 4位 田中 敏夫 N4クラス 1位 高橋 弘幸 2位 島川 明良 3位 高橋 博 4位 阿部 忍 MAZDA SPEED CUP CI RCUI T TRI AL 岡山スプリングカップ (4月26日:岡山国際サーキ ット) RX7 MOREクラス 1位 大森 進太郎 2位 栗岡 伸明 3位 平賀 誠治 4位 佛崎 雅弘 5位 塚本 剛哲 6位 夏 恒治 RX7 LI GHTクラス 1位 加藤 雅也 RX8 MOREクラス 1位 倉迫 幸生 2位 本山 賢一郎 3位 森嵜 直樹 4位 小林 学 5位 吉田 勝彦 6位 栗野 孝志 OPEN・レシプロ MOREクラス 1位 安田 裕 2位 宮地 伸彰 3位 下田 恭裕 4位 伊東 健二 5位 武地 孝幸 6位 藤巻 晴夫 OPEN・レシプロ LI GHTクラス 1位 窪田 洋平 2位 今本 誠孝 3位 上村 純一 4位 麹谷 幸久 ATENZA LI GHTクラス 1位 原 和弘 2位 前田 秀樹 3位 笹倉 真基 4位 國立 圭右 ATENZA MOREクラス 1位 桑島 淳弘 2位 小林 聖人 3位 宮本 督士 OPEN・レシプロ1250 LI GHTクラス 1位 磯部 幹夫 2位 中野 孝視 OPEN・レシプロ1250 MOREクラス 1位 角 輝明 DEMI O&VERI SA MOREクラス 1位 笹木 和美 DEMI O&VERI SA LI GHTクラス 1位 中川 正一 2位 恩田 暢彦 3位 荒木 孝 RX8 LI GHTクラス 1位 川崎 敏一 2位 小林 大作 3位 本多 永一 4位 稲富 圭 5位 棗田 正登 6位 皆元 透 AXELA MOREクラス 1位 高見 仁 2位 平日 信也 3位 石田 泰久 4位 白澤 一也 5位 馬詰 勇二 6位 梶 辰好 AXELA LI GHTクラス 1位 中村 公一 2位 田村 広和 ROADSTER MOREクラス 1位 末金 孝夫 2位 長岡 毅 3位 増永 晋 4位 関谷 健太郎 5位 山田 周作 6位 鹿島 慎平 ROADSTER LI GHTクラス 1位 林 吾朗 2位 高木 俊之

オークススイフトスラローム ' 09 (5月3日:筑波サーキット ジムカーナ場) SC/ Dクラス 1位 安田 克也 2位 森 恒治 S4クラス 1位 藤倉 大輔 2位 石綿 幸治 3位 松木 康浩 4位 中西 宏文 S2クラス 1位 廣瀬 実 2位 つげ のりやす 3位 庄司 俊彦 4位 渡辺 崇 5位 清水 禎大 6位 島貫 輝 BNT4クラス 1位 相馬 直孝 2位 相馬 史暁 3位 真鍋 孝 4位 西田 喜一 5位 市川 尚彦 6位 須藤 雅彦 BNTRクラス 1位 土佐 和哉 2位 飛延 陽一 3位 はっち 4位 川島 一朗 5位 泉水 征昭 6位 小林 純 BNTFクラス 1位 柳橋 哲 2位 河岸 純一 3位 石川 秀之 4位 牛島 佑樹 5位 山村 哲也 6位 倉橋 倫生

5月 5月 JMRC千葉ジムカーナシリ ーズ第2戦

2009・7J AFMOT ORS PORT S

57


I NFOMATI ON OFNATI ONALCHAMPI ONSHI PEVENTS

全日本選手権 インフォメーション

J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ

− アクセスマップ −

全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第4戦 全日本F3選手権第7戦&第8戦 富士スピードウェイ

(6月27日〜28日)

全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第5戦 全日本F3選手権第9戦&第10戦 鈴鹿サーキット

(7月11日〜12日)

富士スピードウェイ

鈴鹿サーキット

至山中湖

東ゲート

西ゲート

東富士五湖道路 須走インター

セブン イレブン

イエローハット 萩原北

ぐみ沢

東 名 阪 自 動 車 道

富士スピードウェイ

富士霊園

至四日市IC

鈴鹿IC

関

JR

至静岡

至東京

御殿場 インター 第2出口

鈴鹿サーキット

全日本ジムカーナ選手権第5戦 SUPER GYMKHANA I NI OXAROSA

ラリー北海道ギャラリーステージ

イオックスアローザスポーツランド

(7月11〜12日:富山県)

石北峠

北見

小矢部I.C

243 39

北陸自動車道

至金沢東I.C

42 石狩岳

陸別サーキット

糖平湖

274

音更林道

241 ステージ 242

本別JCT

池田IC 帯広ステージ

越中山田駅

10 阿寒

304

240 392

才川七

38

38

236 帯広川西IC

陸別オフロードサーキットは国道242号から陸別町内に 入り、 「銀河の森」を目指す。音更ステージは音更帯広I C から国道241号を士幌方面に7. 7k m走行した所を右折、 道なりに8. 9k m進んだ場所に案内看板があるのでそれを 目安に。帯広ステージは北愛国交流広場に隣接している。

IOX-AROSA

289

福光I.C

最寄I Cは東海北陸自動車道の福光I C。I Cを降りたら西南 の方角へ。県道、農道沿いにある「I OXAROSA」 、 「アロ ーザ村」の標識に従って進む。会場は石川県境に近い医 王山麓にあるスキー場の駐車場。金沢市内からも約1時 間半程度の時間で行ける。

2009・7J AFMOT ORS PORT S

折戸西

那須野

セブンイレブン

400

塩原CC

ホウライCC

185 30

至五箇山

帯広広尾道

帯広

本別IC

福光駅

355

足寄IC

241

道東自動車道

雌阿寒岳

ガスト

須線 矢板那

241

274

58

30 東海北陸自動車道

陸別

塩那橋

川

I.C

小森谷トンネル

阿寒湖

然別湖

塩那射撃場 蛇尾

240

242 273

(7月5日:栃木県)

丸和オートランド那須

線

丸和オートランド那須

39

全日本ダートトライアル選手権第5戦 第33回DCCSダートトライアル

至富山

334

白滝IC

鈴鹿サーキット 稲生駅

東名阪道鈴鹿I Cが最寄I C。I Cを出て左折後、しばらく道なりに進み、国道1号の上を渡 って鈴鹿市内へ入るルートが一般的。案内標識が随所にあるので、それに従えばOK。

FIA AsiaPacificRallyChampionshipRound.4. 全日本ラリー選手権第5戦 RALLY HOKKAI DO

(7月10日〜12日:北海道)

サークルK

昭和シェル 643

至乙女峠

333

643

川

鈴鹿

足柄駅

JR御殿場線

東名高速経由は御殿場I Cを降り、国道138号・ 246号を経由し、大井松田方面へ。案内 板に従い、道なりに。中央道方面からは東富士五湖道路須走I Cで下りて小山町方面へ。

旭川紋別 自動車道

54

線

本

西

線

近鉄鈴鹿

伊 勢 鉄 道

道路

高速

第1出口

JA鈴鹿 平田町駅

1

138 東名

1

27

加佐登駅

637

至大井松田 東京 246

菅沼

246 御殿場駅

JA

259

308

至那須IC

400

北 道 東 動車 西那須野塩原IC 自 至矢板IC

東北道西那須野塩原I Cが最寄I C。I Cを出て右折、国道 400号を塩原温泉方面へ進み、セブンイレブンが右にあ る交差点を右折、県道30号に入る。蛇尾川を渡って下り になったところで右手に入り口がある。コースは蛇尾川 の河川敷にあるので川を渡る橋が目安となる。


〜 スメ第4回 ス の 行 走 番 〜体験的本 。 ーは数多い いのだ。 うドライバ た話ではな 願 れ う さ そ 許 に ! け 度 だ 一 くゾ! ー う 続 も ドライバ 行の道は あの走りを 験を積んだ も厳しい修 経 日 も 今 何 、 は に め そしてそれ らせないた ぐれで終わ 編集部 ツ まぐれをま ー ポ Fス フォト/ JA レポート&

今日の師匠は、怖い。

江川博さん。全日本ダートトライアル選手 権D部門に、 コルトの皮を被ったランエボ でエントリーしている九州のトップドライ バーだ。全日本では、 大魔神 こと荒井信 介選手と並ぶ 鬼顔 の持ち主でもある。 「絶対、やったらいかんじゃろ!」 と早速、大目玉を頂戴してしまったのは江 川さんが所属するクラブ、RASCALの後輩、 石橋誠選手。時は5月3日のモビリティおおむ た。JMRC九州ダートトライアルジュニアシ リーズでのヒトコマだ。 3月にライセンスを取った石橋選手にとっ ては、この日が公認クラスのデビュー戦。お おむたの競技会は過去2度、クローズドで出 ている。 ジュニアシリーズは今年、3トライ制を取 るが、この日の石橋選手は1本めがミスコー ス。2本めは完走を果たすが、勝負となる3本 めでまたも 絶対やったらいかん ミスコー スをしてしまったのだ。 「2本めはともかくミスコースしないように走 ることで精一杯だったんで、やっぱり3本め は 踏みたい という気持ちが強かった。森 山さんとのタイム差を詰めたいというのもあ りました…」と石橋選手。

コースを読みきることからすべては始まる。次こそ絶対完走を!

しっかりと師匠のアドバ イスを聞く新人ふたり。 実は森山選手は江川さ んの親戚。親しい中に も礼儀あり、 だ。

森山さん とは、この日、同じランサー エボⅡでWエントリーした森山才輝選手のこ と。大学の先輩に当たる。同じクルマで走る わけだからタイムはどうしても気になってし まう。ただ力が入りすぎた分が裏目に出た。 「気負わずに走れと言ったんですけどね、 やっ ぱりプレッシャーがあるのかな」と江川さん も首をかしげた。 大学時代は同じアイスホッケー部に所属し ていたくらいだから、石橋選手も森山選手も 滑るのは大好きだ。珍しく大雪が降った今年 の冬には思いっきり雪走りを楽しんだ。 「その時に石橋が凄い走りをしたんですよ。 もう自由自在に買ったばかりのランサーを 操っていた。広場みたいな広い所なら、それ だけの走りができるんだけど、やっぱり 道 の上になると勝手が違うのかな」と森山選手 は後輩をかばった。 石橋選手の雪の走りは同行 した江川さんにも強烈なイン パクトを与えた。 「センスを感じさせてくれる走りでした。早 速、RASCALの代表の中村 (善浩) さんに 何 か持ってるドライバーが出てきたので大事に 育てさせて下さい と報告したんです」 江川さんは18歳で中村代表が営むアルテッ クレーシングに入り、17年間勤めたあと家業 を継いだ。会社とRASCALの先輩たちのお かげでダートラを知り、モータースポーツを 通して成長できたという思いがある。そこに いま、若き日の自分に瓜ふたつの若者がモー タースポーツの門を叩きに来た。 「どうしても若い頃の自分にダブッちゃいま

すよね。だから今度は自分が若い奴のために 何かやってあげなければ、という気持ちが強 いんです」 実を言うと、石橋選手は江川さんの会社の 社員でもある。 「だから普段の彼も知ってい るんですよ。雪走りの時は決して会社では見 せたことがないような笑顔を見せて楽しんで いたんで、なおさらビックリしたんです (笑) 。 やっぱり走るのが好きなんでしょう。今の若 い子にはなかなかないような情熱を持ってる 男だと思います」 さて当の本人は、目の前に広がってきた ダートラ道 をどう歩んで行くつもりなのだ ろうか。 「今日はやっぱり土手があったんで、ちょっ と雪のようには振り回せませんでした。エボ Ⅱもまだまだ乗りたいですから(笑) 。でも広

場じゃない、おおむたのような決められた コースでも、ああいう走りができなきゃいけ ないんですよね。雪走りの感触を忘れないう ちに何とかしたいと思います」 初心者なのだから、忘れることもあれば 思い出すのが難しかったりするのも当然のこ と。でもできることなら、あの時感じた楽し さまでは忘れないでほしい。何かを見失いそ うな時に戻れる原点を、 キミはしっかりと持っ ているのだから。 鬼 コーチの下で、焦らず頑張ってほしい と思う。

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

59


G Y M K H A N A

最大の激戦区N2は岡森貴史 インテグラがぶっちぎりの勝利 JMRC中部ジムカーナ東海シリーズ第4戦 プレジャーハイスピードスラローム2009[JAF公認No.2009-2109]

SA1クラスは横山洋一選手が、2ヒートともに 制してベテラン健在をアピール。SA2クラスは「1 ヒートは焦ってパイロンで失敗してしまったんで、

ラスは僅差で野中俊哉選手が逃げ切ったが、 「後

台はキョウセイドライバーズランド。 中盤戦に入っ

半のサーキットは苦手なので勝ててよかったで

てシリーズチャンピオンの行方も気になってくる

す」とホッとした表情を見せていた。

大事な一戦だ。シリーズ後半は鈴鹿南コースと幸

Lクラスは今年すでに2勝している工藤実里選

田サーキットが使用されるため、キョウセイを得

手が 「1コーナーでミスしてしまったのが痛かった」

意するドライバーはここでポイントを稼いでおき

と3勝めは果たせず。その間隙をついた鈴木利英

たいところだ。

子選手が「オーナーは負けたんですが、クルマを

各主催者が独自の工夫を凝らし、コースレイア ウトも多彩となっているのもこのシリーズの特徴

借りた私は勝ってしまいました (笑) 。信じられま

2ヒートは慎重に行きました」という鈴木章司選 手が優勝し、2位には小澤忠司選手が入った。 SCDクラスは「今日勝たないとチャンピオンが 決まってしまう形だったので、どうしても勝ちた かったんですよ。苦手なパイロンがうまく出来た のが勝因です」という長谷川功選手が今季初優 勝を飾り、佐藤宗嗣選手のチャンピオン決定を阻 止した。

せん」と嬉しい勝利を飾っている。

だが、今回は8の字/スラローム/フルターンと

S1500クラスは,クラス開設当初から参戦して

ジムカーナの基本となる技術が試されるテクニカ

いる藤原宏明選手のマーチが他をまったく寄せ付

ルな設定が用意された。天候も快晴に恵まれて快

けず優勝し、3勝めを獲得。2位にはスイフトの寺 迫英治選手が入った。N1クラスは森田大介選手

適な一日となった。 RA2クラスは「昨年はキョウセイシリーズに出 ていたんですが、今年から東海シリーズに参戦し

が、N2クラスは岡森貴史選手がそれぞれ優勝を 果たした。

て初めて優勝することができました」と、森下弘

N3クラスは小山剛選手が気迫の優勝。N4クラ

之選手が大須賀義外選手を抑えて優勝。RA4ク

スは「3年間ずっと休養していたので、まさか太

RA2クラス入賞の皆さん。

年は子供の行事が多くて、たまたま今日は参戦で きたんですが、なかなか勝てませんね」と2位に 甘んじた。

開催日:5月3日 開催場所:キョウセイドライバーズランド 格式:準国内 主催:Pleasure[クラブ登録No.加盟21024] 、ARC[クラブ登録No.加盟23036] レポート&フォト/安達正男

JMRC中部ジムカーナ東海シリーズ第4戦の舞

田さんに勝てるとは思いませんでした」 と振り返っ た長谷克己選手が優勝。その太田雅喜選手は「今

N2クラス入賞の皆さん。

SA1クラス入賞の皆さん。

RA2クラス優勝の森下弘之選手。

SA1クラス優勝の横山洋一選手。

N2クラス優勝の岡森貴史選手。

N4クラス2位入賞の太田雅喜選手。 N3クラス2位入賞の水谷政博選手。

S1500クラス2位入賞の寺迫英治選手。

N2クラス2位入賞の小幡宏昭選手。 SA1クラス2位入賞の小木曽浩之選手。 RA2クラス2位入賞の大須賀義外選手。

RA4クラス優勝の野中俊哉選手。

S1500クラス優勝の藤原宏明選手。

SA2クラス優勝の鈴木章司選手。

N3クラス優勝の小山剛選手。

N4クラス優勝の 長谷克己選手。

SC/Dクラス優勝の長谷川功選手。

N1クラス優勝の森田大介選手。

Lクラス優勝の鈴木利英子選手。

SA3クラス優勝の大江光輝選手。


D I R T

T R I A L

好調小田文之ランサーが 地区戦に続き、 楠を連覇! JMRC中国ジュニア楠シリーズダートトライアル第2戦 くるくるダートトライアル・Jr[JAF公認No.2009-4011]

開催日:4月26日 開催場所:楠ハイランドパーク 格式:地方 主催: MS下関[クラブ登録No.加盟35016] レポート&フォト/JAFスポーツ編集部 R3クラスは小田文之選手が優 勝し、 今年の楠は負け知らず。

1本めのタイムを2.6秒縮めて優勝。 N3クラスは広島から参戦の井上茂選手が優勝。 N2クラスは宮本忠助選手の暫定ベ ストを、1本めはスピンで棒に振っ た同じインテグラの吉川一正選手が 追うが、0.05秒及ばず。 「ドライに なったので踏んで行った」宮本選手 が自らのベストを1.4秒更新して優 勝を飾った。 続くN3クラスはエボⅦを駆る山 田美佐代選手が1本めのベストを奪 取。 「2本めもタイムを詰められたと

R2クラスは相良真広選手のインプレッサが優勝。

早いプレゼントに喜んでいた。

思った」という山田選手だったが、

R3クラスは3週間前に同じく楠で開催された地

逆にタイムダウンに終わってしまう。

区戦を制した小田文之選手が今回も絶好調。楠の

今年から東西の2シリーズに分かれることに

この隙を突いたのが井上茂選手。山田選手のベス

上りでは非力なはずのCD5Aランサーを踏み切っ

なったJMRC中国のジュニアシリーズ。その西中

トを1.7秒上回って逆転に成功した。 「タカタの練

て快勝した。優勝候補の筆頭、上田強インプレッ

国地区を受け持つ楠シリーズの第2戦が4月26日、

習会を休んでこっちへ来た甲斐がありました」と

サは1本めにコースオフしてマシンをヒット。この

行われた。

ホッとした表情を見せたが、 「逆に5月のタカタの

影響で2本めは出走できず、まさかの最下位に沈

地区戦がどうなるか…」と複雑な表情も… (!?) 。

んだ。

今回の設定はまずコース中間の島まで下って フルターン。林間コースを上った後は再び一気に

EP82対AE86の旧車対決となったR1クラス

楠シリーズ第3戦は6月の地区戦を挟んで7月19

下の広場まで降りてお決まりのフリーターンをこ

は、荒川晃次スターレットが幡部浩三レビンを1.2

日の開催。梅雨も去って夏本番を迎えるだけに、

なす。そして再び島まで上ったあとは下の広場を

秒かわして優勝。R2クラスは翌27日が誕生日と

次回こそ、迫力のドライバトルを期待したいとこ

突っ切り、外周を一気に駆け上がってゴールとい

いう相良真広インプレッサが勝利をさらい、一日

ろだ。

うレイアウトだ。 天候は朝から雨が降っては止むという山の天気 が終日続いたが、時に晴れ間が覗いたこともあっ て、路面は徐々に乾き、結果的に2本め勝負の様 相を呈した。 N1クラスはアルトで参戦の坂本二三男選手が

N2クラス3位入賞の水津賢一選手。

R1クラス3位入賞の脇嘉和選手。

R3クラス3位入賞の村田康子選手。

N1クラス2位入賞の渡邊和人選手。

R1クラス2位入賞の戸田元秀選手。

シードクラス1位の三浦禎雄選手。

シードクラス2位の野々村彰吾選手。

R1クラス2位入賞の幡部浩三選手。

R3クラス2位入賞の柳慎一選手。

N3クラス2位入賞の山田美佐代選手。

N2クラス2位入賞の吉川一正選手。

0.05秒差という接戦となったN2 クラスは宮本忠助選手が優勝。

N1クラスは島根から参戦の坂本二三男選手が優勝。

R1クラスは荒川晃次選手のスターレットが優勝をさらった。

61


R

A

L

L

Y

ジュニア開幕戦は’ 07チャンプの 宮川優一組GC8が貫録の勝利 JMRC九州ラリージュニアシリーズ第1戦 CROSS&EAGLE ’ 09チューリップラリー[JAF公認No.2009-5014]

オープンクラスは松岡努/加納孝博組が優勝した。

開催日:5月2日 開催場所: 福岡 格式:準国内 主催: KOC[クラブ登録No.加盟40003] レポート&フォト/JAFスポーツ編集部

Cクラスは07年のシリーズチャンピオン、宮川 優一組が1ステージで築いたマージンを守り切っ て優勝。 「去年はナビで出たので道の感じは分かっ ていたんですが、ノートを作り直したおかげで普 通ならアクセルを抜く所も踏んで行けました」と 勝因を振り返った。2位は高田新二組が入賞。2 ステは宮川組と同秒で終えただけに、SS1での オーバーシュートが悔やまれる。

Aクラスは現役の大学生、小 柳佑介/胡幸登組が優勝

今年から新設のシニアクラスはランサーからミラージュに乗り換え た山田益丈/村瀬晴信組が優勝。

Bクラスは川添博組と豊田智孝組が同減点で

Aクラスは1ステを首位で折り返した大学4年

ゴールしたが、SS1でベストを奪った川添組が規

生、小柳佑介組が、ノートのロストで一旦は逆転

定により優勝。鹿児島から参戦の川添選手は「ク

を許すも、 「出口見えなくても踏んで行った」とい

ルマはダート仕様なんですけど、SS1でいいタイ

う最終SSでぶっちぎってシリーズ通算3勝めをも ぎ取った。

九州の入門ラリーシリーズは今年も、 “星めぐり

ムが出たので調子に乗れました。上りはパワーで

とお茶のまち”福岡県星野村のターマックステー

負けちゃうんで、 下りはリアを流して頑張りました」

なお今年から新設のシニアクラスは、07年の

ジを舞台とするチューリップラリーで開幕した。

悔しい2位の豊田選手は「去年ここで勝った同

JMRCチャンピオンシリーズの王者、山田益丈組 が初のFFドライブながら、七田定明組ランサーを

今年の一戦も、 午前中にレッキを行い、 約3.7km

じインテの平田君に教えられた高めのエア圧で

の舗装SSを順走で2回、逆走で2回走るという設

行ったら動きは良くなったんですが、タイムが出

2秒差で下して優勝。海外への転勤が決まり、し

定。基本的には峠越えの林道だが、峠を境に道

なくて。2ステは逆にエア左を落として行ったら

ばらくは日本のラリーはお休みとなるため、メモ

の性格が変わり、一方はツール・ド九州で使用さ

動きはダルなのにタイムが出た。難しいですね」

リアルな1勝となった山田選手には、参加者たち

れるステージのように回り込んだブラインドコー

と肩を落としていた。

から盛んな拍手が贈られていた。

ナーが続く。 道幅もあるため、ライン取りなど先を読んだ ノート作りが重要だが、そこはジュニアシリーズ。 競技の中でさらにノートを煮詰めていくというク ルーも多く、実戦でしか体験できない様々なノウ ハウを次に生かしていくという入門シリーズなら ではの楽しさが盛り込まれていた。

前田淳市組はCクラス3位に入賞。

Aクラス2位入賞の小野耕平組。

豊田智孝組はBクラス2位に入賞。

七田定明組はシニアクラス2位に入賞。

Cクラス2位入賞の高田新二組。

Bクラスは川添博/鶴田美香組 が優勝。 「ノートの精度を上げた のもタイムに繋がりました」 。

Aクラス3位入賞の福崎靖典組。

Bクラス3位入賞の乙咩崇匠組。

昨年のJMRCオールスターでもアグレッシブな走りを見 せた宮川優一/市山智博組。ジュニア開幕戦を制す。

Cクラス入賞の皆さん。

Bクラス入賞の皆さん。

Aクラス入賞の皆さん。

シニアクラス入賞の皆さん。


D I R T

T R I A L

タイヤバーストでも全開 高辻レイ選手が2連勝!

夢選手がEK4シビックで2位に食い込んでいる。 またS4クラスは高辻レイ選手と高田大輔選手 の一騎打ちとなった。2ヒートまでは高辻選手が ぶっちぎりのタイムでライバルを寄せつけなかっ たものの、最後の最後でラス前の高田選手がゴー

JMRC九州ダートトライアルジュニアシリーズ第2戦 ビッグスプリングトライアル2009[JAF公認No.2009-5015]

ル前の連続ヘアピンをしっかり決めて、高辻選手

開催日:5月3日 開催場所:モビリティおおむた 格式:地方 主催: BIG WAY [クラブ登録No.加盟43008] レポート&フォト/JAFスポーツ編集部

ゴールデンウィーク真っ只中の5月3日、九州

に“30段階あるよ”と言われて (笑) 。

大牟田のモビリティおおむたでダートトライアル

それで一気にセッティングの幅が広

ジュニアシリーズの第2戦が開催された。

の暫定ベストを1.7秒ちぎり、トップに立つ。 対する高辻選手も高田選手に負けじと踏み切っ

がったんですよ。それにしても今ま

今回の設定は徹底したテクニカル重視のレイア

での苦労は何だったのか….」と苦笑。

ウトで、しっかりと基本テクニックを学んでもら

ウェット用のフロントタイヤでしっか

おうというもの。島回りとストップ&ゴーが多用さ

りといい路面に乗せられ続けたことが

れるので、ブレーキを誤って、いい路面を外すと

勝因と振り返った。

致命的なロスになる。ただし3トライ制というみっ

一方、S2クラスは地区戦でもラン

ちり走り込めるメリットを生かして、各ドライバー

キング2位につける矢野智雄インテグ

とも走る度にしっかりタイムアップ。難コースの

ラがクラスの中でただ一人、2分を切

攻略法をものにしていた。

るタイムをマークしてこちらも開幕2

N1.2クラスは開幕戦優勝のベテラン、中野秀

連勝。ただし本人は「地区戦より難

初代ランエボ対決となったS4クラスは開幕戦覇者の高辻レイ選手が最後に打っちゃり2連勝。

幸ミラージュアスティが今回も絶好調。3ヒート

しいコースでしたが、抑える所と踏む所のメリハ

こそ寺崎敬三選手にコンマ2秒差まで詰められた

リがつけられなくて恥ずかしい走りをしてしまい

ヤがバーストして一瞬、失速。致命的なロスにな

ものの、全ヒートを制して2連勝を飾った。好調

ました。帰ったら、師匠の古賀 (徹選手。07年の

るかと思われたが、何とかゴールまで運び込んだ

の秘密はショックアブソーバーという中野選手は

全日本京都のウィナー) さんにみっちり絞られま

高辻ランサーは0.07秒、高田選手を凌いで再逆

「実はずっと10段階だと思ってたら、整備屋さん

す」と渋い顔で反省しきり。今季初参戦の渡邉大

た走りを見せるが、最後のヘアピンの進入でタイ

転に成功した。 「リヤのキャリパーの調子がおかしくてサイドブ レーキが使えないので、ともかく今日は振り回す ことしか考えませんでした。踏み切れて楽しく走 れたので満足です」と語る高辻選手は、暇だけは あるので練習会でガンガン走り込んでいるという 就活中の大学院生。学生生活最後の年をチャンピ オンで締めたいというこの23歳が、このクラスの

N1.2クラス入賞の皆さん。

S2クラス入賞の皆さん。

主軸となりそうだ。

S4クラス入賞の皆さん。

S2クラスはシリーズチャ ンプ最有力候補の矢野 智雄選手が 2連勝。

S4クラス3位入賞の岩本洋介選手。

平安龍司選手はS2クラス3位獲得。

オープン2クラスは今井利夫選手が優勝。

N1.2クラス4位獲得の横光伸文選手。

S4クラス4位獲得の上田力男選手。

オープン4クラスは上原吉就選手が優勝。

N1.2クラスは中野秀幸選手が 若手の追撃をかわして優勝。

S2クラス2位に食い込んだ渡邉大夢選手。

追撃も僅かに及ばず2位。N1.2の寺崎敬三選手。

N1.2クラス3位入賞の川辺敦選手。

僅差で悔しい2位に甘んじたS4高田大輔選手。

2009・7 2008・7 JAF MOTOR SPORTS

63


踏んで

今 月 の 訪 問 先 は

か!? ます

スポー 全国モーター

ツシリーズ訪

JMRC中国ダ

問

回 連載企画 第 19 のない青空だけ。 む先は、遮るもの アクセルを踏み込 ム気分が味わえる そんなヒルクライ る。 コースが山口にあ ダートトライアル は とに待っているの の急坂を上ったあ 。 ル もちろんそれだけ ヒ ン ウ ダ ちる 並みにひたすら落 ? ジェットコースター か い な レンジしてみ グなコースにチャ キミもこのスリリン ツ編集部 ォト/JAFスポー レポート&フ

止まる、 曲がる、 走る。ダート トライアルの基本テクニックが 学べる最適なシリーズ

景に一瞬、足がすくんだという。 「もちろん、いまはそんな景色に目を奪われる 余裕はないくらい、走るのに精一杯です (笑) 」

眺望なら全国の競技場の中でも、一番かもし

コースの高低差は35m。ひたすら下って、そ

れない。山口県宇部市の高地にある楠ハイラン

してひたすら上るグラベルサーキットだ。パドッ

ドパークは、四国、関門海峡そして九州国東半

クがコース最上部にあるので、まずは下るのが

島まで望める抜群のロケーションを持つダート

基本。特に左の1コーナーが凄い。そのアウト側

トライアルコースだ。

からカメラを構えると、クルマと路面しかファ

「山のてっぺんだから別世界という感じ。世間

インダーに入らない。それだけ下っている、と

の嫌なことも忘れられます」と笑うのは今回取

いうことだ。

材させてもらったJMRC中国ダートトライアル

そこから下は時にサイドターンも使うタイト

楠シリーズのエントラントの一人、村田康子さ

コーナーと短いストレートの組み合わせ。一番

ん。だがそんな村田さんも、初めて走った時は、

の下の広場ではパイロンのフリーターンをこな

フロントウインドウ越しに現れる広大すぎる風

すのが定番だ。

競技会に合わせて開催されたJAF山口支部主催のモータース ポーツ見学会には、グラベルモータースポーツを一目見たいと いう人々が集った。山口支部はMINEサーキットの時代から見 学会を開催するなど、 モータースポーツのPRに務めている。

ここは立ち上がりのスピードを重視するとリ スクの高いきついラインを取らざるを得ないが、 確実なアプローチを優先させると立ち上がりの ラインがきつくなる。コースがオープンして3年 を超えたが、いまだファイナルアンサーは出て いないようだ。 次々と新しい道が作られ、コースレイアウト の幅が拡大して行くのも、この楠ハイランドの 特長のひとつ。現在は、フリーターンの広場を 突っ切って上に抜ける道も開通したため、ター ンが苦手なドライバーには、負担が減った!?と 歓迎されている。

他の遊びよりは 断然面白いです

何度走っても下りは シビれます

島根から下道で 6時間かけて通っています

R-3クラス村田康子選手 N-2宮本忠助選手 N-1クラス坂本二三男選手 「ここはラリーでも使ったことがあって、そ 「7年間休んでましたが、ここができたん 「地区戦も出ているので年に4,5回は走っ の時にナビで出ていたんでコースの感じ で復活しました。家から1時間半くらいで ています。松江からだと片道300kmくら は分かってたんですが、自分で走ってみる 来れるんで助かってます。多分、ここがあ いですが、走るのが楽しいので苦になりま と、 やっぱり助手席の方がいいかな って る限りダートラは続けますよ (笑) 。昔は せん。ここはワンミスで順位がガクンと (笑) 。でも色んな発見があるし、下手は下 ウェットタイヤしか使わなかったんですけ 下がるので、走り出してすぐミスると気持 手なりにこれからも走って楽しみたいと ど、先輩からドライでも行けると言われて を立て直すのが難しい(笑) 。もう50も過 思っています。それにコースが出来た時 走ったら、走り方が変わりましたね。下り ぎたんで落ち着いて走らなきゃいけない からオフィシャルとして手伝ってきた愛 は何度走ってもシビレますよ。でもやっ んだけど、いざスタートするとイケイケに 着があるコースなので、何とかこれからも ぱりブレーキングが重要かな。凄くタイ なっちゃんですよね (笑) 。でも帰り道も長 ダートトライアルの盛り上がりに協力でき ヤが喰う時なんか難しい。今日も失敗し いので、ちゃんと帰れるように走ろうとい ればって思いますね」 たんで、 まだまだ要修行ですね」 うのは常にモットーにしていますよ」

64

2009・6 JAF MOTOR SPORTS

コース最上部のメインストレートの1段下に、 このストレートに合流する道を作る準備も進め られており、これが実現すれば、このコースで は最速のコーナーができるかもしれない。 ストップ&ゴーの楠ハイランドの攻略法を、 当日の競技会のシードクラスに参戦していた三 浦禎雄選手に聞いてみると、「ちゃんと止めて、 ピュッと回って、真っ直ぐ向いてビューッと行く という走りが一番速い(笑) 。出口で踏み急ぐと ダメなんで、ちゃんとクルマが前を向いてから


ートトライアル楠シリーズ

知っ得! シリーズ情報 クラス分けはN部門と、より改造範囲のR部門の 2部門に、それぞれ3クラスを配する形になってい る。改造車ドライバーが多い中国地区の現状を踏 まえてR3クラスは1600cc以上のナンバーなしの 4WD改造車を1クラスにまとめているのが特長だ。 広島地区の入門シリーズであるJMRC中国ダート トライアルタカタジュニアシリーズとクラス分けが 同一なので、遠征して腕試しするのも面白い。また 楠ハイランドで今年も計4戦、中国ダートトライア ル選手権も開催されるので上級者の走りを観戦す るのもオススメだ。なお楠ハイランドの詳細につ いては下記のホームページで知ることができる。 N1(〜1600ccのN車両) N2(1601cc〜の2WDのN車両) N3(1601cc〜の4WDのN車両) R1(2WD及び〜1600ccの4WD) R2(1601cc〜の4WDで登録番号標のある車両) R3(1601cc〜の4WDで登録番号標のない車両) シード、 クローズド。 楠ハイランドパークホームページ http://khp.cc/index.html

の11月末にオープンしている。 今回の一戦で見事優勝を飾った宮本忠助選手 は、楠ハイランドができたことで7年間のブラン クから復活した。 「多分ここができなかったら、 あるので、上りの進入でも抑えるく

ダートラをまたやることはなかったでしょうね。

らいの走りがいいんです。ともかく

出来た時からずっと走ってますけど、走り出し

立ち上がりでいい路面に乗せていく

てみないとまだまだ分からない部分はあります」

のが鉄則です。時にガマンも必要と

と日々、変貌するコースと付き合い続けるつも

いうコースですが、それはビギナー

りだ。

にとっては基本であるはず。だから

冒頭で紹介した村田さんも、地元にコースが

ダートトライアルの基礎を知るには

できたことで競技を始めた一人。 「このコースは

もってこいのコースだと思いますよ」 傾斜地に作られた楠ハイランドは 元々は粘土質の赤土の層を持つ。雨

山口のモータースポーツドライバーや関係者

で土が流れると、ただでさえ勾配が

と話をすると、MINEサーキットという存在が彼

きついコースゆえ、超スリッピーな

らにとって、いかに大きな存在=拠り所であっ

路面となることを避けるために土の

たかということを痛感させられることが多い。

上に採石を乗せて点圧をして作られ

走れる場所があるということが、人々のモチベー

た。そのため一見すると舗装路面と

ションを支えるのだ。そんな気持の一端も楠ハ

見間違う路面もあるが、そこはあく

イランドは受け止めている。

までもダートコース。

競技会当日はJAF山口支部の主催によるモー

見ためと実際のグリップの違いを

タースポーツ見学会も開かれた。雨で滑り、

瞬時に判断して走ることもビギナー

2WD車では簡単に登れない急坂を何とか登り

には技術の蓄積になるはずだ。こう

切ってコースに辿り着いた見学者の人々も、眼

したコースの成り立ちゆえ、一部路

下に広がるパノラマに思わず歓声を上げた。

面がはがれ、ギャップが出来てしま

山を切り崩して作られた楠ハイランドパークは標高差35mというダウンヒルコース。 傾斜が急なため、 コース上部からコース全体を見渡すことはできない!?コースの延長 うという難点があったが、最近はコー またショートカットの新設などでレイアウトのバリエーションを増やしてきた。 ス管理者の尽力もあり、改善されつ

ドーンと踏むというイメージです」という答え が返ってきた。 コースのイメージとしてはスポーツランド信

怖いところを乗り越えていく楽しさがあるから」 と今後もチャレンジを続ける予定だ。

つあるようだ。

走る人も走らない人も一緒になって新しい山 口のモータースポーツのメッカを支える。モー タースポーツの 地産地消 。 楠ハイランドはいま、地ビールならぬ 地サー

住所表記は宇部市内ではあるものの、山を北

キット を目指す。

にひとつ越えれば、そこは

州や門前町モータースポーツ公園に近いという。

美祢市内。アクセスも中国道

たしかにストップ&ゴーという意味では信州に

の美祢インターを下りてすぐ

近いレイアウトを持っている。

左へ入る道が近道だ。MINE

「フロント命のFFでは、進入でフロントタイヤ

サーキットが閉鎖されたのが

を外したらもう終わりです」というのはシビッ

2006年2月。楠ハイランド

クで全日本を転戦した野々村彰吾選手だ。

はMINEサーキットのあとを

日程 第3戦 第4戦

「ちょっと踏んだだけでも、はらんで行く感じが

受け継ぐかのようにその前年

JMRC中国ホームページ http://www.jmrc-chugoku.gr.jp/

参戦したいと思ったら! 今年のシリーズは全4戦の開催。基本的には慣熟走行1本+決勝走行2 本という3トライが楽しめる競技会となるはずだ。 日時 7/19 12/6

開催場所 MCCS MRSC

主催者連絡先 0836-31-4741 083-973-7374

2009・6 JAF MOTOR SPORTS

65


全国モータースポーツショップガイド 静岡県

カム・ガレージ

営業時間:8:30〜19:00 定休日:日曜祝日 第2・第4月曜日 〒432-8006 静岡県浜松市西区大久保町5347 TEL:053-482-0082/FAX:053-482-0081 HP:http://www.kaem-garage.com/

徳島県

浅野自動車

営業時間:8:30〜19:30 定休日:日曜祝日 〒771-1342 徳島県板野郡上板町佐藤塚39 TEL:088-694-2875/FAX: 088-694-2987 HP:http://www.ponpoko.ne.jp/asano/

福岡県

拠点クラブ/チーム・ヴェントス [クラブ登録No.準加盟22062] 西村浩一選手をはじめ、前述した通り、CT9Aラン サーのユーザーが多い。 「お金持ちクラブなんて言 われてますけど、そんなことはないんです (笑) 。た だうちのクルマは全部違う仕様なので、CT9Aに関 するデータは揃ってます」と加茂代表。TEINマス ターショップでもあるので、足回りはストリートま で含めてTEINに関する実績は豊富。駆動系は主と してクスコを扱っている。ジムカーナ仕様の舗装 系車両もEG6シビック、FD3S・RX-7などを製作 している。

拠点クラブ/ブレジャープロジェクト [クラブ登録No.準加盟36017] 四国地区のダートトライアル に多くの選手を送り込んでいる 土系ショップが、徳島の浅野自 動車だ。浅野治行代表自身が JAF四国ダートトライアル選手 権に出場しており、95年、02年 浅野代表 にはチャンピオンも獲得してい る。浅野代表がEG6シビックに乗っていることも あり、チーム員はシビックやミラージュなど2WD マシンが多いが、もちろん以前はランサーやインプ レッサのユーザー も多く、4WDマシ ンの製作やメンテ も 行 なって い る。 基本的にはどんな メーカーの車種で もOKだ。ナンバー 付き車でも改造の 可 能 なSA車 両 の

J&Sモータースポーツ

営業時間:10:00〜19:00 定休日:日曜日 〒811-1213 福岡県筑紫郡那珂川町中原4-54 TEL:092-952-1360/FAX: 092-952-1365 HP:http://www.j-s-ms.jp/index.html

66

中部ダートトライアル界にお いて、 CT9Aランサーエボリュー ション遣いが揃うクラブとして 名をはせているのが静岡浜松を 拠点とする準加盟クラブ、チー ム・ヴェントス。そのメンテナン 加茂代表 スガレージがカム・ガレージだ。 加茂博昭代表は元々、 自動車整備の会社を自営して いたが、1990年前半に当時浜松に在住していた元 全日本ラリードライバー平林織部選手のサービス を手伝ったのが縁で競 技車両も手掛け始め、 98年にカム・ガレージ を設立、 自らダートトラ イアルにも参戦してい る。先日広島で行われ た全日本ダートトライ ア ル 選 手 権SA2ク ラ スで2位入賞を遂げた

Vol.4

現在は全日本ラリー選手権の コ・ドライバーとして活躍してい る星野元氏が90年にオープン させたのがJ&Sモータースポー ツだ。星野代表はドライバーと しても97年の全日本ダートト 星野代表 ライアル選手権で優勝した実 績を持っており、九州地区ではトップクラスのドラ イバーが集まる土系ショップとして知られている。 もちろんラリーでも、昨年2年連続で全日本チャン ピオンに輝いた榊雅広選 手の車両製作&メンテナン スショップとして輝かしい 実績を残している。オープ ン当初は、キャロッセワー クスドライバーとして全日 本ラリーで活躍した大嶋治 夫選手の実弟である、大嶋 勝治選手のサポートから始

2009・7 JAF MOTOR SPORTS

ユーザーが多く、浅野代表のシビックがSC仕様と いうことからも分かるように改造車の製作も得意 とする。また、ウェーバーアルファ徳島の代理店と なっていることもあり、吸気系チューンからECU チューンもこなしている。さらに、浅野代表自身が 88年から93年まではジムカーナに参戦しており、 過去には浅野自動車主催でドリコンも開催していた こともあるので、ターマック系車両のメンテナンス も得意。ジムカーナドライバーのリクエストにも応 えてくれるショップだ。

拠点クラブ/福岡モータースポーツクラブ [クラブ登録No.加盟40042] めたこともあり、キャロッセとのつながりが深く、 ク スコプロショップとしてキャロッセ製品をメインに 扱っている。また取扱車種については、どんなメー カーの車両でも手がけている。競技車ユーザーは ラリーとダートトトライアルが半々だそうだが、基 本的にはラリーならN車両、ダートトライアルなら NもしくはSA車両を製作するケースが多いとい う。クスコプロショップということで特に駆動系や サスペンションチューンでは定評が高いが、改造車 用のエンジンチューンもOKということだ。


2009・7 JAF MOTOR SPORTS

67


2009/7

︵毎月一回一日発行︶ 第四三巻 第六号 二〇〇九年 七月一日発行 発行人 平澤英資 〇三 ︵五四七〇︶ 一七一一 ︵代︶ JAF MOTOR SPORTS一九六七年三月二十日 第三種郵便物認可 監修︵社︶ 日本自動車連盟 東京都港区芝大門一丁目一番三〇号 〇五七〇 ︵〇〇︶ 二八一一︵総合案内サービスセンター︶発行所 東京都港区芝 大門一丁目一番三〇号 ︵株︶ ジエ・エー・エフ出版社

定価一五〇円


Turn static files into dynamic content formats.

Create a flipbook
JAFスポーツ 2009年 7月号(第43巻 第6号 2009年7月1日発行) by JAF MOTOR SPORTS - Issuu