JAFスポーツ[モータースポーツ情報] JAF MOTOR SPORTS 第43巻 第5号 2009年6月1日発行 (毎月1回1日発行) 1967年3月20日 第3種郵便物認可
FIA
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2009. JUNE
HEADLINE FROM JAF
今月のヘッドラインニュース 国際ソーラーカーライセンス講習会の 日程が公示されました。
ワールドカップカートレースIN JAPANが 5/22〜24に開催されます
今年の7月31日〜8月2日にかけて開催される「FIA ALTERNA
「2009CIK-FIAワールドカップカートレースIN JAPAN」 (鈴鹿
TIVE ENERGIES CUP DREAM CUPソーラーカーレース鈴鹿
サーキット国際南コース)の開催が5月22〜24日に迫りました。
2009」にドライバーとして出場するために必要な、国際ソーラー
現在、F1で活躍するルイス・ハミルトン、フェルナンド・アロンソ、
カーライセンスを取得するための講習会の日程が決まりました。
ヤルノ・トゥルーリ、ジェンソン・バトンといったドライバー達が
今年も東京・大阪・鈴鹿の3ヶ所で開催の予定です。申込先等の
過去、日本でそのずば抜けた速さを見せつけてきたこのレースは、
詳細は、本誌12ページに公示されていますので、そちらをご覧く
F1へのファーストステップとして、世界中のトップカーター達が
ださい。
目標とするレーシングカートのトップイベントです。今年はトップ
大会の詳細については、大会公式サイト (http://www.dreamcup.com) をご覧ください。
カテゴリーのKF1クラスのマシンをさらにチューニングしたSuper KFクラスも日本に初登場。世界最速のレーシングカートの走りが 楽しめます。大会の詳細については下記のホームページで紹介し ていますので、参照下さい。 http://www.suzukacircuit.jp/wcup-kart/
夏の祭典、 ソーラーカーレース鈴鹿は今年は8月1〜2日の開催です。
2009ルマン24時間に今年も 日本チームがエントリーします 伝統のル・マン24時間レースが6月13〜14日にフランス、サル テサーキットで開催されます。今年はアウディ、プジョーの2大ワー クスに加え、アストンマーチンも参戦を表明、見どころたっぷりの 大会となりそうです。特にアウディ、プジョーはル・マン24時間の
世界のトップカーター達が集結します (写真は昨年のワールドカップカートレース) 。
鈴鹿サーキットが リニューアルオープンしました
前哨戦であるアメリカ・ルマンシリーズで早くも熱いバトルを見せ
昨年9月より進め
ており、総合優勝はこの2大勢力を軸とした戦いとなりそうです。
られていた鈴鹿サー
そして今年も日本から2チームが2月に発表された暫定エント
キットの改修工事が
リーリストに名前を連ねました。まず2004年に総合優勝を果た
終 了 し、4月19日、
したチーム郷がポルシェRSスパイダーでエントリーします。また
ス ー パ ーGTシリー
スーパーGTシリーズでもお馴染みのJLOCが今年もランボルギー
ズ第2戦が新生鈴鹿
ニムルシエラゴでエントリーする予定です。チーム郷のRSスパイ
のオープニングレー
ダーは日本人2人めのルマン優勝ドライバーとなった荒聖治選手と
スとして開催されま
昨年のマカオF3ウィナー国本京佑選手が、サシャ・マーセン選手
した。今回の改修は
今年のルマン24時間は6月13〜14日に行われます。
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とコンビを組んで
鈴鹿サーキットに来 大屋根は鈴鹿の新しい名物となりそうです。
参戦することもす
場する観戦者をはじめとする様々な立場の人々に、より安全、快適
でにリリースされ
で利便性のある施設を提供する目的で行われたもので、グランドス
ています。またミ
タンドの増設と大屋根の設置、常設大型ビジョンの増設、リーダー
スタールマンこと
タワーの新設などが行われました。またパドック側でもパドックが
寺田陽次郎選手も
増設されたほか、ピットビル、センターハウス等が新設され、参加
参戦の予定です。
者の利便性も高まっています。当日は2輪のレースもジョイントす
ジャパンパワーの
るイベントとなったため、多くのモータースポーツファンで賑わい
活躍に期待したい
ました。5月17日にはフォーミュラ・ニッポンがリニューアル後の
ところです。
コースで初開催される予定です。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
INFORMATION OF JAF NATIONAL CHAMPIONSHIP EVENTS
全日本選手権インフォメーション 2009.5/29〜6/21
RACE 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第3戦
5月30日〜31日 ツインリンクもてぎ 開催概要
●スケジュール/30日 (土) 予選 31日 (日) 決勝 ●観戦料金/ ◆前売券 (2日間有効) 大人 5,000円 3歳〜中学生 500円 ファミリー (大 人 2小人 2駐車券つき) 11,000円 ◆当日券 大人土曜 3,600円 日曜 6,000円 3歳〜中学生 (2日間) 500 円 パドックパス (前売・当日とも) 1日5,000円 ピットウォークパス (前売・当日とも) 1日1,000円 ●駐車料金/ ◆前売 (2日間) 4輪1,000円 2輪 500円 ◆当日 4輪 1日2,000円 2輪 土曜 500円 日曜1,000円 ●問合せ先/ツインリンクもてぎ TEL0285-64-0080 ● HP/http://twinring.jp/f-nippon̲m/
RALLY 全日本ラリー選手権第3戦 ひむかラリー09 IN 美郷 5月29日〜31日: 宮崎県 ギャラリーステージ情報 ●今年も宮崎県美郷町南郷区運動公園をスタート・フィニッシュ会場にして、 計10本のグラベル SSを設定するラリーを開催する予定です。ギャラリー ステージは30日のみ、 予定しています。詳細はホームページを参照下さい。 ●観戦料金/大人1,000円 高校生以下無料 プログラム代込み ●駐車料金/無料 ●問合せ先/R-10-N TEL0982-32-3682 ● HP/http://w294.q.fiw-web.net/himuka.htm
全日本ラリー選手権第4戦 MSCC東京ラリー2009 6月19日〜21日: 福島県 ギャラリーステージ情報 ●今年も福島県棚倉町のルネサンス棚倉がスタート会場となります。ギャ ラリーステージは21日のみとなりますが、林道ギャラリーステージも復活 する予定です。また昨年同様、篠塚建次郎氏のエキジビション走行やトーク ショー、 福引き大会なども行う予定です。詳細はホームページを参照下さい。 ●観戦料金/未定 プログラム代未定 (HPでご確認下さい) ●駐車料金/未定 (HPでご確認下さい) ●問合せ先/MSCC TEL03-3440-0301 ● HP/http://homepage3.nifty.com/mscc-rally/ MSCCTokyoRally2009.html
GYMKHANA
●スケジュール/7日 (日) ゲートオープン 5:30〜 第1ヒート9:00〜 ●入場整理券/◆前売券 大人 1,500円 中学生以下無料 ◆当日券 大人 2,000円 中学生以下無料 ●駐車料金/無料 ギャラリープレゼントとして昼休みに、 じゃんけん大会を予定しています。 ●問合せ先/AG.MSC北海道 TEL011-864-1101 ●ホームページ/http://www.planning-for.co.jp/agmsc/
DIRT TRIAL 全日本ダートトライアル選手権第4戦 北海道ダートスペシャル in スナガワ 6月14日 オートスポーツランドスナガワ 開催概要 ●スケジュール/14日 (日) ゲートオープン 5:30〜 第1ヒート9:00〜 ●入場整理券/◆前売券 大人 1,500円 中学生以下無料 ◆当日券 大人 2,000円 中学生以下無料 ●駐車料金/無料 ギャラリープレゼントとして昼休みに、 じゃんけん大会を予定しています。 ●問合せ先/AG.MSC北海道 TEL011-864-1101 ●ホームページ/http://www.planning-for.co.jp/agmsc/
RACINGKART 全日本カート選手権KF1第3戦&第4戦 全日本カート選手権KF2東地域第3戦 ジュニアカート選手権FP-Jr東地域第3戦 FP-Jr Cadets東地域第3戦 6月6日〜7日 SUGOマルチコース 開催概要 ●スケジュール/6日 (土) 練習走行&車検 7日 (日) 予選&決勝 ●観戦料金/土曜 通常入場料金 (大人 300円 4歳〜中学生100円) 日曜 大人1,000円 中学生以下 無料 ●駐車料金/無料 ●問合せ先/SSC TEL0224-83-3111 ●ホームページ/http://sugo.mc/race/20090607̲kart̲info.php/
全日本カート選手権KF2西地域第3戦 ジュニアカート選手権Fp-Jr西地域第3戦 Fp-Jr Cadets西地域第3戦 6月20日〜21日 猪名川サーキット 開催概要 ●スケジュール/20日 (土) 練習走行&車検 21日 (日) 予選&決勝 ●観戦料金/大人1,000円 中学生以下無料 ●駐車料金/4輪 1日500円 2輪無料 ●問合せ先/ZING TEL072-769-0193 ●ホームページ/http://www.inagawa-circuit.com/
全日本ジムカーナ選手権第4戦 オールジャパンジムカーナ 6月7日 オートスポーツランドスナガワ 開催概要
58ページにアクセスマップがあります。
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Formula NIPPON
SPECIAL REPORT 記念すべき新生フォーミュ ラ・ニッポン開幕戦を制した ブノワ・ トレルイエ選手。
合言葉は CHANGE! 新生Fニッポンが開幕 NEWシャシー&スペシャルアイテムの導入そして若手の大挙参戦。 話題いっぱいの2009フォーミュラ・ニッポンが富士で幕開け
全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第1戦[JAF公認No.2009-0002] 開催日:4月4〜5日 開催場所:富士スピードウェイ 格式:国際 主催:富士スピードウェイ㈱ [団体登録No.公認13003]、 FMC[クラブ登録No.公認13008] レポート/貝島由美子 フォト/鈴木紳平 「CHANGE!」 をシリーズのテーマに掲げ ている今季のフォーミュラ・ニッポン。その テーマ通り、今年はハード面でもソフト面で も様々な変化があり、開幕戦から白熱した戦 いが展開されることになった。 そのレース展開を振り返る前に、今季の変 革について軽く触れておこう。まずハード面 の変化としては、何と言ってもニューシャ シーFN09の導入が挙げられる。このマシン は、米・スウィフト社製で、昨年まで使用さ れていたFN06と比べ、ワイドトレッド&ロ ングホイールベースとなった。 また、このマシンに搭載されるエンジン は、 トヨタとホンダがそれぞれ新開発した3.4 リッターV8のレース専用エンジン。昨年ま で使用されていた3リッターよりも排気量が 大きくなり、約600馬力を発生する。 さらにユニークなのは、今年導入された オーバーテイクボタン。これは各ドライバー 6
が1レースに5回ずつ使用できるものだが、 迎えた富士スピードウェイでの開幕戦。今季 は金曜日のテストセッションが廃止されたた ボタンを使用すると約20秒間、エンジンの め、走行が開始されたのは土曜日午前中のフ 最大回転数が上がるというシステムだ。通常 リー走行から。この1時間のセッションを終 10,300回転でリミッターが作動するが、ボ えると、午後からはノックアウト方式の予選 タン使用時は10,700回転まで使用すること が行われた。Q1では全13台から2台、Q2で ができる。 は11台から3台が脱落、Q3は残る8台で争わ しかも、ドライバーの頭上にあるロール れた。 フープに装着されたLEDによって、どのド この予選で、自身初のPPを奪ったのは2 ライバーが何回オーバーテイクボタンを使用 したか、いつ使用してい 開幕戦には13台がエントリー。各 るかということが、スタ チーム、NEWシャシーで仕切り直し となった今年のシリーズも僅差の ンドからも一目瞭然。こ 戦いが続くことが予想される。 れはハード面の変化であ ると同時に、ソフト面の 変化とも言える。 さて、事前の合同テス トが雪や雨に見舞われて、 どのドライバーも万全の 準備を整えられないまま
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今年からDANDELIONのステアリングを 握る伊沢拓也選手は自己最上位となる 2位を獲得。
塚越広大選手は6位で開幕戦を走り切 り、 ルーキー勢最上位をもぎ取った。
年めの平手晃平選手。フォーミュラ・トヨタ 以来久々のPP獲得となった。そして平手選 手に続いたのは伊沢拓也選手。Q2でブレー キに問題を抱えたチャンピオン松田次生選手 はまさかの8番手。いきなり若手ドライバー がフロントロウを独占する勢いを見せた。 決勝レースは、若干肌寒いコンディション ながら好天のもとで行なわれた。緊迫のス タートが切られたのは午後2時33分。ここで PPの平手選手が加速に失敗。大きく出遅れ る。逆に好スタートを切り、トップを奪った のは伊沢選手。これに3番手スタートのトレ ルイエ選手が続いた。 その後方ではアクシデントが発生。ロイッ ク・デュバル選手が1コーナーのブレーキン グで激しくタイヤをロックさせて直進、チー ムメイトである小暮卓史選手に接触したの だ。これにより小暮選手はスピンアウト。大 きくポジションを落とすことになった。 オープニングラップを終えてのオーダー は、伊沢、トレルイエ、デュバル、好スター トを決めた松田、ロッテラー、平手の順。メ インストレートに戻ってくると、トップの伊 沢選手や平手選手は、早くもオーバーテイク ボタンを使用する。伊沢選手は後続との差を
Fニッポン初のポー ルポジションをゲッ トした平手晃平選 手。スタートで遅れ たものの、3位まで 挽回した。
レース前半にオーバーテイクボタンを有効活用したロイック・デュバル選 着実にポジションアップを果たした立川祐路選手は5位でチェッカー。 手は終盤、 平手選手とバトルを繰り広げたが、 4位にとどまった。
FCJ第1戦は佐々木大樹選手が優勝。
蒲生尚弥選手がFCJ第2戦を制した。
広げるため、平手選手は早い段階でひとつで もポジションを上げるのが、その目的だ。し かし、序盤は上位陣に大きなポジションの入 れ代わりはなく、レースは進行して行った。 そんな中、17周めの1コーナーでは再びア クシデントが発生。5番手を走行していたア ンドレ・ロッテラー選手が、松田選手をかわ そうとオーバーテイクボタンを使用して、1 コーナーの入り口でブレーキをロックさせな がらもインに飛び込むが、コーナー出口でラ インがふくらみ、2台は接触。松田選手はリ タイヤを余儀なくされる。 その後、 ロッテラー
シビック東日本は伊藤博之選手が優勝。
選手はデュバルに迫るが、ペナルティーピッ トストップを課せられ、大きく後退すること となった。 一方、レースが折り返しを迎えるあたりか らは、タイヤ交換&給油のためにピットに入 るマシンが出てくる。トップ集団では、まず 24周を終えたところでデュバル選手がピッ トイン。 スタート時の燃料が軽めだったため、 約30秒の作業でコースに戻る。 これに対して、トレルイエ選手は32周終 了時、伊沢選手はその翌周にピットイン。両 者ともに20秒を切る作業でリスタート。先
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に作業を終えたトレルイエ選手は、伊沢選手 のアウトラップにオーバーテイクボタンを初 めて使用し、ダンロップコーナーからテー ル・トゥ・ノーズの状態に持ち込む。そして、 35周めの1コーナー。元々、直線スピードが 伊沢選手よりも伸びていたというトレルイエ 選手はブレーキングでインを刺し、事実上の トップに立った。 この時点で暫定トップの平手選手は、36 周を終えたところでピットイン。 しかし、 ピッ トアウト直後の1コーナーでトレルイエ選手 の先行を許す。さらに同じ周のダンロップ コーナーの飛び込みでは伊沢選手がブレーキ ングで平手選手をパス。平手選手の背後には デュバル選手も迫るが、ここは平手選手が 守り切った。レース終盤は、この3台による 2番手争いが白熱するが、最後までポジショ
Fニッポン開幕戦表彰台。左から2位伊沢選手、 優勝トルルイエ選手と星野一義監督、 3位平手選手。
ンの入れ代わりはなかった。結果、独走で開 幕戦を制したのはトレルイエ選手。2位には フォーミュラ・ニッポン初表彰台獲得となる 伊沢選手、3位に平手選手が入賞している。 今回、上位陣ではオーバーテイクボタンに よるポジションの入れ代わりはなかったが、
Topics チビっ子記者たちがモーター スポーツの世界を一日体験
スタート直後に大きく後退した小暮選手は、 ストレートエンドからAコーナーにかけてこ のシステムを利用し、最後は8位入賞。使用 場所によっては充分効果があることが証明さ れた。次回、鈴鹿では誰がこのシステムを上 手く使いこなすのか。その点にも注目だ。
されたレーシングカーの試乗では、スーパー GT500脇阪寿一選手のレクサスSC430の運転 席に乗り込み、 「思ったより中は狭い。頭がつ かえそうだった」 (宮本さん) 。エンジンをかけ 小学生新聞記者たちがリニューアルなった てアクセルを踏んでみるコーナーでは、轟音と 震動に肝を抜かした。 「とにかくすごい」と姉 鈴鹿サーキットとオープニングイベントを突撃取材 TEXT/モータースポーツ部 川君。 「震動が心臓にきた」と宮本さん。 「女性誌はどうか」 「ファッ 昼食をはさんで、48台分に増大したピットを 改装されたピットに並ぶ レーシングカーを見る姉 ション誌は」 。今年に入っ めぐるピットウォークに参加。普段は一般の人 川君 (左) と宮本さん。 てモータースポーツ部内 が立ち入れないコントロールタワーに向かった。 で、様々な検討を進めた。 カーブや直線をすべてカバーする42台の監視 あまり芳しい反応がない カメラのモニターが壁一面にあるのを見て、 「審 中で、小学生新聞が興味 判 (審査委員のこと) はここでチェックするんだ」 を示してくれた。子供達 と納得していた。ペナルティにはどんな種類が も楽しめるサーキットの あるのか、クルマがコース途中で故障したらど 新装オープン。 将来のファ うやって戻ってくるのか、など質問も核心を突 ンの候補である小学生に く。 サーキットの表裏を体験 午後3時過ぎ。シビックレースの決勝戦が始 してもらおう。学生新聞 まった。 「私は13番が速いと思う」 (宮本さん) 、 社、オープンの準備を進 「僕は、 ライオン丸に頑張ってほしい」 (姉川君) 。 めるモビリティランドと3 早くもお気に入りができたようだ。 者で、2か月がかりで準備 朝には、サーキットが右回り (時計回り) であ をした。 ることから覚え始めた2人だが、小学生の学習 桜吹雪が舞った4月12日、2人の小学生記者 鈴鹿の場所を考慮して、子供記者は関西か スピードはレース並みである。夕方には、いっ が、新装なった鈴鹿サーキットを取材した。朝 ぱしの観戦記者になっていた。この日、蕾をつ 日学生新聞社が派遣してくれた「子供特派員」 ら募集することになった。小学生新聞読者の中 から選ばれたのは、大阪府堺市の6年生姉川広 けたモータースポーツファンの候補が、遠くな で、この日行われたサーキットのリニューアル (ひろしげ) 君 (11) と京都府京田辺市の5年生 い将来、大輪の花に育つことを期待したい。 オープン・サンクスイベントを1日がかりで取材、 篤 宮本栞里 (しおり) さん (10) 。2人は、学 その模様を4月20日付の朝日小学生新聞紙上に 生新聞社の清田哲記者と猪野元健カメ 大々的に報じてくれた。 ラマンに引率されて、12日午前9時に鈴 昨年、JAFモータースポーツ振興ワーキング 鹿サーキットのメディアセンターへ。腕 グループの答申で、モータースポーツのファン に学生新聞社の腕章をまいて、大屋根 を増やすために、これまでモータースポーツを が新しくなったメインスタンド (1万3千 あまり取り上げたことがないメディアへの積極 人収容) から取材を始めた。 的なアプローチが必要だと指摘された。経済 F1の中嶋一貴選手をはじめオープン 大不況の影響で、自動車メーカーのモータース 記念式典に勢ぞろいしたドライバーたち ポーツからの撤退ニュースなど深刻な話題が続 の姿に「レーシングスーツは格好いい」 く中、新しいシーズンにどのジャンルのメディ と宮本さん。 (姉川君) 。小学生以下の子供用に用意 ピットで競技車両の説明を受ける姉川君(左) アに働きかけたらよいか。 8
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クラブ情報大募集
JAFスポーツ誌では、現在「加盟」及び「準加盟」クラブの情報 を募集しています。モータースポーツを楽しむ上で必要不可欠なクラ ブへの加入。とはいえそのクラブの情報もなかなか得られない..。そん な実情を踏まえ、このページでは、情報を頂いた各クラブの魅力を紹 介していきます。 「加盟」及び「準加盟」クラブの皆さん、 是非このペー ジを活用してください。 ★連絡先「JAFスポーツ編集部」TEL.03-5470-1712.
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各マークはクラブ員が参戦しているカテゴリーを表しています。
JAFホームページにて登録クラブ・団体のご案内をしています。是非ご覧ください。
Force
トライアラーズ・チーム・フォース (神奈川県) クラブ登録No.加盟14111
エントラント、 オーガナイズと両面にわたり、 活発に活動中 全日本ジムカーナ選手権にロータス・エキシージで参戦中の壺坂考志選手が代表を務める のがこのForce。2004年設立と歴史は新しいが、競技会参加・主催両面にわたり、活発に活 動しているクラブだ。クラブの拠点となっているのは壺坂代表が東京八王子で営むモーター スポーツショップ、 「Pro Force」 。Pro Forceではクラブの練習会や「テクニカル・チャレンジ プロジェクト」と題する基礎テクニックに重きを置いた練習会などを年間計10回開催してお り、走り込める環境が整っている。 「練習会に通っている内に競技会に出たくなって加入する クラブ員が多いです。最近はノーマルタイヤのドライバーも増えてますね」 と壺坂代表。クラ ブ員は、 関東ミドルシリーズ、 各県シリーズと様々なシリーズにチャレンジしている。その一方 で、JMRC神奈川ジムカーナシリーズをさがみ湖リゾートプレジャーフォレストで今年は年3 回も主催とシリーズの屋台骨も支えている。一年中、 ジムカーナ三昧の生活を送りたいという 人には願ってもないクラブと言えるだろう。 ●クラブの設立/2004年 ●代表者/壺坂考志 ●現在のクラブ員数/22名 ●入会資格/ 「走るのが無条 件に楽しい」 という人。 ●入会金及び年会費/入会金 3,000円。年会費4,000円 ●クラブに入ることで得ら れる特典/Bライセンス、審判員ライセンスの推薦。ドライビング&メンテナンスに関するアドバイスが受けられる。 新規クラブ員にはステッカー進呈など。 ●主催する代表的な競技会/JMRC神奈川ジムカーナシリーズ ●主 な定例活動行事/練習会、忘年会。 ●連絡先/〒192-0034東京都八王子市大谷町48-8-1F事務局 TEL.042-660-0192 Eメール proforce@yd6.so-net.ne.jp ホームページ http://www016.upp. so-net.ne.jp/proforce/
甲府で唯一の加盟クラブは舗装大好きドライバーが揃う 富士スピードウェイに近い山梨県は、多くのアマチュア・レーシングドライバーを生んでき た土地。HORMSもそんなレース好きのドライバーが集まって1984年にできた舗装系の クラブだが、いまはジムカーナ系クラブとして関東にその名を知られている。クラブの拠点 は細川昇代表が甲府市内で営むタイヤショップ、 「T.S.ホソカワ」 。かつてはクラブミーティ ングもこちらで行ってきたが、 いまはクラブ員間の連絡はメールが主流とか。その代わり、 他 県で主催する競技会の際は前泊でミーティングを兼ねた親睦会や、競技会のあとは夕食会を 開くなど、アットホームな雰囲気に溢れている。また清里ハイランドパークでクローズドの ジムカーナ競技会や練習会も開催している。クラブ員の約8割は、戦いの場を求めて他県に 積極的に遠征するなど活動派が揃っている。 「ライセンスの取得から、シャンパンの抜き方 までジムカーナに関することなら何でも、こと細かく指導します。初心者の方も気軽に声を
HORMS
ホソカワレーシングオブモータースポーツ (山梨県)
クラブ登録No.加盟19008
かけて下さい」 (細川代表) と甲州ドライバーの参加を待っている。 ●クラブの設立/1984年 ●代表者/細川昇 ●現在のクラブ員数/28名 ●入会資格/モータース ポーツ愛好者 ●入会金及び年会費/入会金なし。 年会費4,000円 ●クラブに入ることで得られる特 典/モータースポーツに関する情報提供。ライセンス取得から参加まで指導。練習会・競技会の優先参加 (主 催の場合) 。 ●主催する代表的な競技会/JAF関東ジムカーナ選手権、JMRC関東ミドルシリーズ、JMRC 山梨シリーズ。 ●主な定例活動行事/夕食会、忘年会。●連絡先/〒400-0867山梨県甲府市青沼1-1317 TEL.055-232-4171 Eメール pxm07000@nifty.com ホームページ http://homepage1. nifty.com/horms/
RTCR
ラリーチームクロスロード (福岡県)
クラブ登録No.加盟40056
九州ではお馴染みの北九州が誇るジムカーナクラブ クラブの名前にこそラリーという文字が入っているが、 ご注意あれ。いまはジムカーナ100% というのが北九州の舗装系クラブ、RTCRだ。佐藤裕代表は一貫してリアドライブ車にこだわり 続けてきた現役の全日本スラローマーであり、代表のショップ「スプライン」がクラブの拠点と なっている。現在、RTCRのクラブ員の9割は実戦に参加中。そのためか、九州地区のジムカー ナ競技会ではほとんどの大会で最多エントリーを誇っている。その一方、主催も毎年2回、地区 戦とジュニアシリーズを担当しており、ジムカーナ全般に精通したクラブ員が多い、 「ジムカーナ やりたいという人が口コミで集まってくるというパターンが多いですね。強制は絶対しないん ですが、 “競技会出ようよ” っていう雰囲気に自然となるみたいです。でもモータースポーツは大 人の趣味。それぞれ目標を立ててもらって、 自分なりのスタンスで楽しんでもらえればそれでい いんですよ」と佐藤代表。30代のメンバーが中心ということで、若返りを図るべく、若手ドライ バー、 特に女性ドライバーの参加を大々的に募っている!。 ●クラブの設立/1985年 ●代表者/佐藤裕 ●現在のクラブ員数/30名 ●入会資格/モータースポーツ 好きな人ならOK。 ●入会金及び年会費/入会金5,000円。 年会費5,000円。 ●クラブに入ることで得 られる特典/「スプライン」 での作業・メンテナンスが安価で受けられます。 ●主催する代表的な競技会/JAF 九州ジムカーナ選手権、JAF九州ジムカーナジュニアシリーズ。 ●主な定例活動行事/走行会。 ●連絡先 /〒803-0846福岡県北九州市小倉北区下到津1-4-14 TEL.093-591-9377 Eメール spline@u01. gate01.com ホームページ http://hw001.gate01.com/spline/
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
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2009・6 JAF MOTOR SPORTS
2009.J UNE 36
J AFMOT ORSPORT S
監修/社団法人日本自動車連盟 〒1050012 東京都港区芝大門1130 ☎0570002811 (ナビダイヤル) 発行所/ (株) ジエ・エー・エフ出版社 〒1050012 東京都港区芝大門1130 ☎0354701711 発行人/平澤英資 振替 (東京) 00100188320 印刷所/凸版印刷株式会社
PN車両徹底解説
〜モータースポーツを最新モデルで楽しむ〜
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表紙/全日本ラリー選手権第1戦 撮影/JAFスポーツ編集部
●JAFからの公示・お知らせ●
12 FI Aリサーチグループライセンスの発給について 12「JAF登録車両(車両型式別)カタログ記載重量・タイヤ一覧」に おける誤記訂正について 12 モータースポーツ専門部会委員変更 12 国際ソーラーカーライセンス講習会日程 13 2009年以降のRB車両の取り扱いについて 15 CERTI FI CATE発行件数一覧と申請方法 15 Aライセンス講習会日程 15 公認審判員講習会日程 16 ドライバーライセンスの上級を目指す方へ 17 公認審判員ライセンスの上級を目指す方へ 18 JAFマイページのご案内
RACI NGKARTI NF ORMAT I ON 44 JAFカートカレンダー (6月〜7月) 19 JAFMOTORSPORTSCALENDAR (6月〜7月。ラリーのみ6〜12月) 48 公認競技会リザルト
各クラブ・団体/関係者の皆様へ
「JAFスポーツ」誌の8・9月合併号について 「JAFスポーツ」誌は8月号と9月号を合併号として、7月10日に発行いたします。 従いまして「JAFスポーツ」誌8・9月合併号の発行スケジュールおよび主要掲載予 定内容は下記のとおりとなりますので、ご了承ください。
記 「JAFスポーツ」誌の発行スケジュールおよび 主要掲載予定内容 競技会 講習会 カレンダー 7月10日 8〜10月 7月中旬〜10月上旬 9月10日 10・11月 9月中旬〜11月上旬 発行日
8・9月号 10月号
TOPI CS/
チビっ子記者たちがモータースポーツの 世界を一日体験
デザイン/鎌田 僚、 (株) スタジオーネ63 編集/ (株) ジエ・ エー・エフ出版社J AFスポーツ編集部 ☎0354701712
I NF ORMAT I ON from J AF
特別 企画
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連載 企画
JAF加盟・準加盟クラブガイドVol . 42 連載 企画
走ってみなけりゃ、分からない! 〜体験的本番走行のススメ第3回
64
連載 企画
踏んでますか! ?
〜全国モータースポーツシリーズ訪問 第18回〜
JMRC関東イーストラリーツアー
66
連載 企画
全国モータースポーツショップガイド 第3回
57 CLUB MEETI NG
EVENTREPORT [ RACE] 6 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第1戦 30 全日本F3選手権第1戦・第2戦 40 鈴鹿クラブマンレースレース第2戦 [ RALLY] 27 全日本ラリー選手権第1戦 ツール・ド・九州2009i n唐津 42 JMRC関東イーストラリーツアー2009第2戦 JMRC関東チャレンジカップラリーシリーズ第1戦 春一番ラリー2009 [ GYMKHANA] 62 JAF中国ジムカーナ選手権第1戦 JMRC中国チャンピオンシリーズ第1戦 ‘09スピリットジムカーナ [ DI RTTRI AL] 34 全日本ダートトライアル選手権第2戦 RASCALSPRI NG TEI ALI N KYUSHU 60 JAF中部ダートトライアル選手権第1戦 JMRC中部ダートトライアル選手権第1戦 MONSEN M. S. PCUP2009 [ RACI NGKART] 32 全日本カート選手権KF1第1戦・第2戦 KF2東地域第1戦 地方カート選手権東地域第1戦 ジュニアカート選手権FPJr 東地域第1戦/ FPJrCadet s 東地域第1戦
J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ
I NFORMATI ON FROM
●JAFからの公示・お知らせ
FI Aリサーチグループライセンスの発給について ソーラーカーレース鈴鹿20 0 9の8時間耐久レース(オリンピ アクラス、ドリームクラス、チャレンジクラス)に出場するエ ントラントがFIA代替エネルギーカップの表彰対象となるた めには、競技会に参加するための「国際エントラントライセン ス」に加えて、別途「リサーチグループライセンス」(以下「R Gライセンス」という。)を所持する必要があります。 ・ 「RGライセンス」とは、教育や研究を目的としてソーラーカ ーの製作に携わる大学、高校、あるいはそれに類似する同様 の目的を持ったグループの成績を賞揚する目的でFIAが 20 0 6年より開始した新しいライセンス制度です。 ・「RGライセンス」の申請、発給は無料です。
[公示No. 2009−064]
・チャンピオンとなった場合、 「RGライセンス」に使用したチ ーム名(グループ名)を刻したFIAトロフィーがFIAか ら贈呈されます。 表象対象クラスに出場し、RGライセンスの発給を希望する チーム(グループ)は、所定の申請書を下記のホームページか らダウンロードするか、JAFモータースポーツ部にご請求の うえ入手していただき、お早めに発給の申請をしてください。 ソーラーカーレース鈴鹿2 0 0 9 公式サイト ht t p: / / www. dr e a mc up. c o m/
「JAF登録車両 (車両型式別)カタログ記載重量・タイヤ一覧」 における誤記訂正について 本誌2 0 09年3月号公示No. 2 0 0 9 0 1 7 P. 1 3 に: 掲載いたしました 「JAF登録車両(車両型式別)カタログ記載重量・タイヤ一 覧」に誤記がありましたので、下記の通り訂正してお詫びいた します。
以上
[公示No. 2009−065]
記 日産自動車株式会社のK1 0マーチ(JAF登録番号JN−1 2 9) の過給装置等の箇所につきまして、 「ターボ」ではなく、正しく は「NA」になります。 以上
モータースポーツ専門部会委員変更 モータースポーツ専門部会委員が下記のとおり変更となりま したのでお知らせいたします。
[公示No. 2009−066]
記 ・マニュファクチャラーズ部会 5月1日より江澤辰也委員から黒沼文利委員に変更
国際ソーラーカーライセンス講習会日程
[公示No. 2009ー067]
開催日
時間
開催場所
申込先
TEL
6月6日
13: 30~16: 30
読売新聞東京本社 東京都千代田区
ソーラーカーレース鈴鹿大会事務局
0351595880
山野
裕康
6月13日
12: 30~15: 30
読売新聞大阪本社 大阪府大阪市
ソーラーカーレース鈴鹿大会事務局
0351595880
山野
裕康
6月14日
鈴鹿サーキット フラワーガーデンホテル 12: 30~15: 30 三重県鈴鹿市
ソーラーカーレース鈴鹿大会事務局
0351595880
山野
裕康
12
2009・6J AFMOT ORS PORT S
以上
主任講師
2009年以降のRB車両の取扱いについて RB車両(2002年ラリー車両規定に従って製作したラリー車 両)によるラリー競技会への参加は、本年以降、ラリー競技開 催規定第8条本規定の特例を適用し、下記条件により認められ ることとなっていますので、改めてお知らせいたします。 なお、RB車両が参加する競技会については、JAFスポー ツカレンダー登録申請書ならびにJAF公認競技会組織許可申 請書に「RB」の車両記号を記入してください。 参加が認められる条件(下記条件をすべて満たしていること) 1.2 00 2年12月3 1日以前に運輸支局等に初度登録された車両で あること。 2.FIA/JAF公認車両またはJAF登録車両であること。 3.選手権以外の競技会については、オーガナイザーが特別規 則書に規定することにより、改造範囲をさらに制限するこ とができる。 4.安全に関わる項目の変更または追加が指示された場合は、 これに従うこと。 (⇒「Y字」タイプの安全ベルトは20 0 9年1月1日から使用が 認められないため、削除しています) 参加する競技会
2009年
2010年以降
全日本選手権
不可
不可
地方選手権
不可
不可
可
可
選手権以外
2002年登録まで 公認・登録車両 (追加安全項目)
2002年登録まで 公認・登録車両 (追加安全項目)
第1条 総 則 自動車登録番号標または車両番号標を有する車両で、運輸 省令道路運送車両の保安基準に適合し、公道を走行するにた りる条件を満たしていること。 第2条 競技に出場する際のクラス区分 気筒容積別クラスについては第1編レース車両規定の第3 章19 .)に従うこと。 過給装置付エンジンはもとの排気量の17 .倍、ロータリーエ ンジンはもとの排気量の10 .倍のクラスとみなす。 第3条 燃 料 市販の無鉛燃料以外を使用しないこと。 第4条 エンジンおよび補機 4. 1 )エンジン 当初の自動車検査証の原動機の型式欄に記載されている 「記号および数字」の異なる原動機と交換しないこと。 4. 2 )総排気量 自動車製造者が当該型式原動機の補修用として設定して いるオーバーサイズピストンの使用を除き、変更しないこ と。 4. 3 )オイルクーラーおよびインタークーラー 配管を含み車体から突出しないこと。 4. 4 )ブローバイガス還元装置 取り外さないこと。 4. 5 )マフラーおよび排気管 変更、交換の有無に拘らず下記の規定を満たすこと。な お、オーガナイザーは当該競技会特別規則に規定すること により、音量を規制することができる(マフラーおよび排 気管の変更について制限することを含む) 。 ①排気管は左向きまたは右向きに開口していないこと。 ②触媒コンバータ、排気ガス再循環装置、O2センサー、二 次空気導入装置等が当初の通り取り付けられていること。
[公示No. 2009−068]
③遮熱板等の熱害対策装置と同一の構造を有し、かつ同一 の位置に備えられ、損傷または脱落がないこと。 4. 6 )排出ガス 当該車両の基準値を超えないこと。 ガソリンを燃料とする4サイクルエンジンの排出ガスに 含まれるCO、HCの最大基準値は、暖気運転後アイドリ ング状態においてCO:1%(軽自動車は2%)、HC3 0 0p pm(軽自動車は5 0 0ppm)である。ただし、下記の車両(▲ 1)については、最大基準値をCO:45 .%、HC: 1 2 0 0ppm とすることができる。 ▲1:1 9 9 9年8月3 1日(輸入自動車にあっては20 0 0年3月 3 1日)以前に製作された自動車。ただし、輸入自動 車以外の自動車で、平成10年アイドリング規制に適 合したものを除く。 4. 7 )バッテリー ボディアースされていない側の端子は絶縁カバー等で覆 われていること。 第5条 シャシー 5. 1 )全 高 当該自動車製造者発行のカタログ等の主要諸元一覧表の 高さから±4cmの範囲を超えないこと。 5. 2 )スプリング ①数は変更しないこと。 ②溶接、肉盛または加熱加工を行わないこと。 ③ばねの端部がブラケットから離脱しない(遊びがない) こと。 5. 3 )タイヤおよびホイール ①タイヤおよびホイールは、JATMA YEAR BOO K(日本自動車タイヤ協会規格)に記載されているもの、 またはこれと同等なものとする。 ②スパイクタイヤは使用しないこと。 ③タイヤおよびホイールは、いかなる場合も他の部分と接 触しないこと。 ④タイヤおよびホイールは、フェンダーからはみ出さない こと。 ⑤タイヤは加工しないこと。 ⑥ホイールスペーサーは使用しないこと。 ⑦オーガナイザーは当該競技会特別規則に規定することに より、使用できるタイヤの種類を規制することができる。 5. 4 )駆動方式 メーカーラインオフ状態の駆動方式を維持しなければな らない。 第6条 座 席 変更する場合は下記の規定を満たさなければならない。 ①座席の幅×奥行は4 0 0×4 0 0mm以上確保すること。 ②座席面上で座席前端より2 0 0mmの点から背もたれに平行な 天井までの距離は8 0 0mm以上確保すること。 ③座席および当該座席の取り付け装置は衝突時等に乗員から 受ける衝撃力、慣性力等の荷重に耐えるものでなければな らない。 ④座席の後面部分(ヘッドレストを含む)は、衝突等で当該 座席の後席乗員の頭部等が当たった場合に衝撃を吸収する ことができる構造でなければならない。 ⑤追突等の衝撃を受けた場合に乗員の頭部が過度に後傾する のを抑止することができる装置(ヘッドレスト)を備える か、または座席自体が同等の効果を有する構造でなければ ならない。 第7条 ロールバー 装着する場合は、下記の規定に従うこと。 ①ロールバーを取り付けた状態における乗車装置は、座席面 上で座席前端より2 0 0mmの点から背もたれに平行な天井 (ロールバーが頭部付近にある場合はロールバー)までの 2009・6J AFMOT ORS PORT S
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J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ
距離が800mm以上であること。 ②乗員の頭部等を保護するため、頭部等に接触する恐れのあ るロールバーの部位は、緩衝材で覆われていること。 ③乗員が接触する恐れのあるロールバーは、半径32 .mm未満 の角部を有さないものであること。 ④ロールバーを取り付けることにより、前方視界およびバッ クミラーによる視界を妨げるものでないこと。 ⑤ロールバーを取り付けることにより乗員の乗降を妨げるも のでないこと。 なお、ロールバーの取り付けにより後部乗員のための室内 高の確保および乗降口等の確保ができない場合には、各陸運 支局等において乗車定員変更のための構造等変更検査の手続 を行うこと。 第8条 安全ベルト 4点式安全ベルト等(フック式、固定式)を追加装備する 場合、安全ベルトは、ワンタッチ式フルハーネスタイプとし、 日本、ECE、米国いずれかの安全ベルトに関する規則、法 規に適合し、かつ「第5編付則安全ベルトに関する指導要項」 および下記条件に従うこと。 なお、安全ベルトの「Y」タイプは4点式とみなす。 ⇒2 0 09年1月1日から使用が禁止されております。 ①既設の3点式安全ベルトを変更することなく、4点式安全 ベルト等に取り付けられているフックを用い容易に安全ベ ルト取り付け装置に着脱できる構造の4点式安全ベルト等 を追加装備すること。 ②4点式安全ベルトは競技走行中のみ装着することが許され る。したがって、それ以外の通常走行時は既設の安全ベル ト(3点式)を装着すること。 ③競技中に4点式ベルトを装着する場合には、乗車定員は2 名とすること。 上記①に適合する方法により4点式安全ベルト等を追加装 備し、②および③の使用方法とする場合には、自動車の構造 等変更検査の対象とならないが、後部乗員の乗車確保ができ ない場合には、各陸運支局等において乗車定員変更のための 構造等変更検査の手続きを行うこと。 第9条 前部霧灯 追加、変更のためやむを得ずバンパー等を切除する場合は、 必要最小限の範囲にとどめること。また前部霧灯の取り付け、 取り外しに伴う全長の変化は、自動車検査証の長さ欄に記載 されている数値から±3cmの範囲でなければならない。また、 いかなる場合も下記の基準を満たしていなければならない。 ①同時に3個以上点灯する構造のものでないこと。 ②照射光線は他の交通を妨げないものであること。ただし、 ③および④に示す取り付け位置以外に前部霧灯が取り付け られている場合は、下記の眩惑防止基準(▲2)が適用さ れるものとする。 ③照明部の上縁の高さが地上08 .m以下であって、すれ違い用 前照灯の照明部の上縁を含む水平面以下、下縁の高さが地 上02 . 5m以上となるように取り付けられていること。 ④照明部の最外縁は、自動車の最外側から40 0mm以内となる ように取り付けられていること。 400
800
400
250
J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ
(図1) ⑤灯光の色は白色または淡黄色であり、そのすべてが同一で あること。 ⑥前部霧灯は左右同数であり(前部霧灯を1個備える場合を 除く)、かつ前面が左右対称である自動車に備えるものに
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2009・6J AFMOT ORS PORT S
あっては、車両中心面に対して対称の位置に取り付けられ たものであること。 ⑦取り付け部は、照射光線の方向が振動、衝撃等により容易 にくるわない構造であること。 ▲2: 1.光度は1万カンデラ以下であること。 2.照射光線の主光軸が前方40mから先の地面を照射す るものは、その自動車のすれ違い用前照灯を点灯し ている場合には、点灯しない構造であること。 3.照射光線の主光軸は下向きであること。 4.照射光線の主光軸は、自動車の右外側線より右方の 地面を照射しないものであること。 第1 0条 その他 ①内容量1個が15 . kg以上の乾性の化学消火器または、それと 同等以上の能力を有する消火器を助手座席の前端部の床面 に速やかに操作できる状態で確実に取り付けること。 ②マッドガードを取り付ける場合は、排気管等に干渉しない こと。 front
rear
(図2) ③車体まわり関係の自動車部品を装着する場合、車体外側表 面部位は外側に向けて先端が尖っていたり、鋭い部分がな いこと。
CERTI FI CATE発行件数一覧と申請方法
[公示No. 2009ー069]
国際モータースポーツ競技規則第7 0条およびJAFスポーツ資格登録規定第7条2に基づき、JAFが「海外競技会出場証明書(サーテ ィフィケート)」を発行した件数です。 開催日 5月21日~5月2 4日 11月7日~1 1月8日 数次用
競技会名 37t hADAC Zur i ch24Hour sRace As i anLeMansSer i es2009Shanghai
2009年3月受付分 発行件数 4 2 9
一競技会において同一人が競技運転者用と参加者用を申請し、承認された場合、発行件数は2件としています。 ●CERTI FI CATE申請方法 CERTI FI CATE(海外競技会出場証明書)は海外で開催され るFI A公認の国際格式の競技会に参加する際に必要となります。 必ず出発日の2週間前までにご申請ください。(郵送の場合は2 週間前に必着) ※ご申請いただけるのは、FI A公認の国際格式の競技会です。
1回用:1競技会限定のCERTI FI CATEです。 数次用:当該年度中、複数の競技会に有効なCERTI FI CATEです。 3競技会以上出場のご予定があればこちらをお薦めします。 【申請受付】 J AF地方本部・支部で受付しています。持参または郵送(現金 書留)にてご申請ください。
【必要書類】 競技運転者(コドライバー含む)用
参加者用
お問い合わせ先
・ 海外競技会出場に関する証明申請書 ・ 海外競技会出場に関する証明申請書 ・ 写真(3cm×3cm、無帽、無背景) ・ 申請料 1回用 ¥8, 100 (税込) ・ 申請料 1回用 ¥8, 100 (税込) 数次用 ¥23, 400 (税込) 数次用 ¥23, 400 (税込)
北海道本部 ☎ 0118577155 東北本部 ☎ 0227832820 関東本部 ☎ 0368339140 中部本部 ☎ 0528723685
関西本部 中国本部 四国本部 九州本部
☎ 0726451300 ☎ 0822729967 ☎ 0878678411 ☎ 0928417672
J AFホームページ(ht t p: / / www. j af . or . j p/ ms por t s / ) で、申請書のダウンロードができますのでご利用ください。
Aライセンス講習会 日程
[公示No. 2009ー070]
開催日
時間
開催場所
申込先
TEL
主任講師
受講料
教材費
6月21日
10: 00~17: 00
筑波サーキット 茨城県下妻市村岡
TMAC
0336116687
稲村 政幸
¥20, 000
実費
6月21日
8: 00~16: 00
阿讃サーキット 徳島県三好郡東みよし町
ドライバーズ・クラブ・ルーキー
0899240220
大西
周
¥20, 000
実費
10: 00~16: 00
エビスサーキット 福島県二本松市松倉
ボディーマックス内根本
0246263611
三浦
雅信
¥18, 000
実費
7月5日
10: 00~18: 00
オートポリス 大分県日田市上津江町
オートポリス倶楽部
0973551111
有村
純徳
¥20, 000
実費
7月5日
13: 00~19: 00
ツインリンクもてぎ 栃木県芳賀郡茂木町
ヌヴォラーリ スポーツ
0120354505
星
忠
¥20, 000
実費
7月12日
9: 00~17: 00
仙台ハイランドレースウェイ 宮城県仙台市青葉区
にっかわくらぶ事務局
08031928147
守谷
知真
¥18, 000
実費
10: 00~17: 00
筑波サーキット 茨城県下妻市村岡
チーム・スターダストレーシング
0286435444
伊賀上
尚
¥20, 000
実費
7月20日
10: 00~17: 00
富士スピードウェイ 静岡県駿東郡小山町
富士スピードウェイ (株)
0550782613
吉浜
隆悦
¥20, 000
実費
7月20日
9: 30~17: 00
筑波サーキット 茨城県下妻市村岡
チームクレバーレーシング
0337663312
平塚
由紀人
¥20, 000
実費
6月28日
7月19日
講習会日程はJ AFホームページでも掲載しています。当日の受付時間等詳細については申込先に電話でご確認ください。
公認審判員講習会日程
[公示No. 2009−071]
開催日
時間
開催場所
種別
申込先
主任講師
受講料(1科目) 教材費
6月20日
8: 00~ 16: 00
筑波サーキット 茨城県下妻市村岡
技術・コース・計時 A1/ A2/ B1/ B2
1310031 東京都墨田区墨田4-46-7 TMAC 稲村政幸 0336116687
稲村
政幸
¥12, 000
実費
7月19日
8: 00~ 富士スピードウェイ 静岡県駿 16: 00 東郡小山町
技術・コース・計時 A1/ A2/ B1/ B2
4100317 静岡県沼津市石川359-7 ソニックレーシング 0559678878
栗田
吉晴
¥12, 000
実費
講習会日程は、J AFホームページでも掲載しています。また公認審判員講習会受講申込票も同ホームページからダウンロードできますのでご利用ください。 2009・6J AFMOT ORS PORT S
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J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ
J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ
ドライバーライセンスの上級を目指す方へ 上級ライセンスの取得には競技会での出場実績が必要になります。 特に国際ライセンスは、取得条件が厳しくなっております。 競技会出場のために上級ライセンスの取得を目指している方は、計画を立てて、確実に実績を満たすようお 願いいたします。
国際A・B ・C・Cレース除外ライセンスの取得方法 (抜粋) 国
際
A
申請前24ヶ月以内に、国際Bが必要とされるレースの5戦で総合成績の上位 5位以内に入賞するか、該当する年かその前年に国際Bが必要とされる選手 権の最終成績で上位5位以内の実績。
国 申請前24ヶ月以内にJAFの日本選 手権(地方選手権を含む) レースに おいて5回完走(順位認定を受け る) し、 かつそのつど競技長によって 成績認定された者。運転者の「競 技記録カード」 (JAF所定) に証印 を必要とする。
際
B 国際C取得後、 申請前24ヶ月以内に 日本選手権(地方選手権を含む) レ ースまたは国際格式レース5回完走 (順位認定を受ける) し、 かつそのつ ど競技長によって成績認定された 者 。運 転 者 の「 競 技 記 録カード」 (JAF所定) に証印を必要とする。
国 国際Cレース除外 国内A取得後、 申請前24ヶ月以内 にラリーまたはスピード行事(いずれ も日本選手権競技に限る) に6回以 上完走(順位認定を受ける) し、 か つそのつど競技長によって成績認 定された者。運転者の「競技記録 カード」に証印を必要とする。
国
内
A
際
C
国内A、 国際Cレース除外またはカート国 際Bの所持者で、現在所持しているライ センス取得後かつ申請前24ヶ月以内 に、 JAF公認のレースまたはカートレース に少なくとも5回以上完走(順位認定を 受ける) し、 かつそのつど競技長によって 成績認定された者。運転者の「競技記 録カード」 (JAF所定) に証印を必要とす る。
カート国際B
※1.2008年1月1日からFIAにより 「国際Rライセンス」が新設されましたが、 JAFは当面の間、 「国際Cレース 除外ライセンス」 を同じ参加資格を有するライセンスとして取り扱います。 (国際Cレース除外ライセンスを所 持する方が海外で競技会に参加する場合は、 「海外競技会出場証明書」においてその旨を付記いたし ます。 ) ※2.上級申請条件にある競技会出場実績とは、 現在所持しているライセンスを取得してからの実績を原則とし ますが、国際Cレース除外を取得した後に「国際C」 または「国際B」に上級する場合は、 申請前24ヶ月以 内であれば国内A取得後の実績も認めることとします。 ※3. 「日本選手権競技」 とは、 JAFの全日本選手権競技または地方選手権競技のことをさします。 ※4. リタイヤ、 ミスコースなどは完走した競技会出場実績として認められません。
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2009・6J AFMOT ORS PORT S
公認審判員ライセンスの上級を目指す方へ 上級ライセンスの取得には競技会での役務実績が必要になります。 役務実績には有効期間がありますので、上級ライセンスの取得を目指している方は、講習会の開催スケジュ ールを参考にして、計画を立てて実績を満たすようお願いいたします。 なお、講習会スケジュールは本誌のほか、JAFホームページにて調べることができます。
「公認審判員許可証B」・「公認審判員許可証A」 の取得方法および役務執行権限 公認審判員
A1級
すべての競技における監督お よび役務の執行ができる。
(イ) 2年以内にレース3回を含 む6回以上の当該役務・講習 会・試験 (ロ)公認クラブ、公認団体から の推薦
公認審判員 A2級 「準国内競技」 までの監督およ びすべての競技における役務の 執行ができる。
国際競技運転 者許可証A・Bの 所持者はコース 委員許可証に限 り申請できる。
公認審判員
(イ) 2年以内にレース3回以上の 当該役務・講習会・試験 (ロ) 公認クラブ、公認団体からの 推薦
B1級
レースを除く競技会における監 督およびすべての競技における 役務の執行ができる。ただし、 A 2級からB1級を取得したものに 限り 「 準国内競技 」 までのレー スの監督ができる。
(イ) 2年以内にラリーまたはスピ ード行事において4回以上(う ち準国内競技の監督1回以上 を含む)の当該役務・講習会・ 試験 (ロ) 公認クラブ、公認団体からの 推薦
(イ) 2年以内にラリーまたはス ピード行事において6回以上 (うち準国内競技の監督2回 以上を含む) の当該役務・講 習会・試験 (ロ)公認クラブ、公認団体から の推薦
(イ) 2年以内にレースで当該役 務を2回以上・講習会・試験 (ロ) 公認クラブ、公認団体からの 推薦
公認審判員
(イ) 2年以内に当該役務を7回 以上(うちレース2回以上) ・講 習会・試験 (ロ)公認クラブ、公認団体からの 推薦
B2級
レースを除く競技会において 「準 国内競技」 までの監督およびす べての競技における役務の執 行ができる。
(イ) 2年以内に当該役務を5回 以上・講習会・試験 (ロ)加盟・公認クラブ、公認団体 からの推薦
公認審判員
国際競技運転 者 許 可 証A・B・ C・Cレース除 外 の所持者はコー ス委員許可証に 限り申請できる。
B3級
「 国内競技 」 までの役務の執行 ができる。
(1)競 技 運 転 者 許 可 証の 国 内Bクラス 以 上の所 持 者
(2) Bライセンス 講習会の受 講者
(3)準加盟、加 盟 、公 認クラ ブおよび加盟、 公認団体か らの推薦
(4)公認競技会 で公認審判員 役務の補助員 を務め、証明を 受けた者
2009・6J AFMOT ORS PORT S
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J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ
のご案内 すでにJAF Mate誌にてご紹介しております「JAFマイページ」のご案内です。 「JAFマイページ」とは、JAF会員の方がJAFを便利にご利用できるように作られた、お客様専用の ページです。※ただし、ジュニア会員・家族会員は除く ご登録いただくと、①会員の登録情報の確認、②住所、電話番号の変更、③JAFマイページ登録会員向け の期間限定割引情報などのインフォメーションを提供など、パソコン、携帯電話のどちらからでもご利用にな れます。 ご登録については、JAF会員証をお手元にご用意のうえ、以下の手順でお手続きください。 ●パソコンから JAFホームページ ( ht t p: / / www. j af . or . j p/) ⇒ 「マイページ」をクリック ⇒ メールアドレス送信 ⇒ 画面の指示に従って登録 ●携帯電話から JAFモバイルサイト ( ht t p: / / j af mbl . j p/) ⇒ 「マイページ」をクリック ⇒ メールアドレス送信 ⇒ 画面の指示に従って登録 ※以下は、四輪ライセンスを持っている方の、ライセンス照会画面のサンプルです。 (2 0 0 9年国内AとコースA2級、コースB1級、国内参加者を所持し、計時B2級と技術B2級が未更新 のままとなっている例です。)
※7月からクレジットカードを利用した、ライセンス更新手続きを開始する予定です。 18
2009・6J AFMOT ORS PORT S
J AF MOTORSPORT S CAL ENDAR
●J AF国内モータースポーツカレンダー
■開催場所の略号:AP=オートポリス AS=阿讃サーキット CE=セントラルサーキット EB=エビスサーキット東 F=富士スピードウェイ HR=仙台ハイランドレースウェイ MO=ツインリンクもてぎ O=岡山国際サーキット S=鈴鹿サーキット SG=スポーツランドSUGO SN=スパ西浦モーターパーク T=筑波サーキット TI S=十勝インターナショナルスピードウェイ
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■格式の略号:A=国際
(ラリーは6〜12月)
C=国内
D=準国内
E=地方
太字は全日本選手権,世界選手権,国際競技及びそれに準ずる競技会・下線付き細字は地方選手権 ●このカレンダーは4月15日までに本部にて受付したものです。
JAF国内モータースポーツカレンダーはJ AFホームページでも公開しております。 (ht t p: / /www. j af . or . j p/ms por t s /)
開催日
●レース 競技会名
6月6日〜7日 スーパー耐久シリーズ2009第3戦 スーパー耐久・鈴鹿500㎞
オーガナイザー/電話番号
格式
NRC、 SMSC、 ㈱モビリティランド
C
NE (スーパー耐久), NE, NRA
競技車両
場所
S
D
FJ 1600, N11600, N12000,
AP
(0593783405)
7日 2009ゴールドカップレース第2戦
APC (0973551111)
NE, NRA, SFJ 7日 2009ハイランドゴールデンカップレース №1 13日〜14日 ザ・ワンメイクレース祭 2009富士
㈱青葉ゴルフ (0222230258)
D
N1, N2, NE, NRA
HR
富士スピードウェイ㈱、
D
SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA
F F
FMC (0335568511) 27日〜28日 2009年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第4戦
富士スピードウェイ㈱、
A
JAFF3000
2009年全日本F3選手権第7戦&第8戦
FMC (0335568511)
C
F3, N1, NE
M. O. S. C. 、㈱モビリティランド、
D
SFJ , FJ 1600, N1, NE, NRA
VI CI C (0334491211)
D
SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA
T
AC (0868743311)
D
F4, N1, N2, NE, NRA
O S
富士スピードウェイ 28日 2009もてぎチャンピオンカップレース第3戦
MO
SCCN (0285640200)
7(JULY) 7月 5日 2009筑波チャレンヂカップレース第2戦 5日 2009OKAYAMAチャレンジカップレース第4戦 11日〜12日 2009年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第5戦
NRC、 SMSC、 ㈱モビリティランド
A
JAFF3000
(0593783405)
C
F3, NE, NRA
12日 2009SUGOビクトリーカップレース№2
S. S. C (0224833111)
D
F4, N1, N2, NE, NRA
SG
12日 2009富士チャンピオンレースシリーズ第3戦
富士スピードウェイ㈱、 FMC、SCCN
D
SFJ , FJ 1600, N1, N2, NE, NRA
F
D
NE (クラシックカー)
T
GT (JAF, N), FI AGT (A, B, 1, 2,
TI S
2009年全日本F3選手権第9戦&第10戦 鈴鹿サーキット
(0335568511) 12日 J CCAクラシックカーフェスティバル
筑波ミーティング サマー J CCA (0339092221)
18日〜20日 スーパー耐久シリーズ2009第4戦 日本GTシリーズスペシャルステージ
VI CI C、 十勝モーターパーク㈱、 TOSC、 A AG. MSC北海道 (0334491211)
第16回 十勝24時間レース大会 25日〜26日 2009年 SUPERGTシリーズ第5戦 SUGO GT300㎞ レース
N), N1, N2, NE C
N1, N2, NE, NRー A
㈱菅生、 奥州VI CI C、 S. S. C
A
JAFGT
(0224833111)
C
N1, N2, NE, NRA
SG
26日 2009ゴールドカップレース第3戦
APC、 ㈱オートポリス (0973551111) D
N11600, N12000, NE, NRA
26日 MAZDAFanCi r cui tDay2009
BSpor t ( s0334247841)
NRA
T
ソーラーカー
S
D
31日〜 FI A ALTERNATI VEENERGI ESCUP
読売新聞東京本社、㈱モビリティランド、 A
8月2日 DREAM CUPソーラーカーレース鈴鹿 2009
JAF (0593781111)
2009・6J AFMOT ORS PORT S
AP
19
CALENDAR 67
RACE 6(JUNE)
RAL L Y 6(JUNE) 開催日
●ラリー 競技会名
6月 7日 2009年J MRC近畿 アベレージラリーシリーズ第3戦
オーガナイザー/電話番号
格式
競技車両
MUCCOLE (0757610163)
E
RN, RJ , RF, F
KARAMATU (0268289801)
D
RN, RJ , RF
長野 (200)
AND (09032955413)
D
RN, RJ , RF
富山 (200)
中部・
MCA (0934341377)
D
RN, RJ , RF, RF
大分 (150)
九州
MSCC (0337018425)
福島 (300)
全日本
マッコーレ・ホリデープラス2009 13〜14日 J MRC長野県ラリーシリーズ第3戦
開催場所
選手権地区
京都 (70) 福井 (50)
KARAMATU THERALLY2009 13〜14日 2009年J AF中部・ 近畿ラリー選手権第2戦
近畿
ANDテクニカル ツアー 2009 13〜14日 2009年J AF九州ラリー選手権第3戦 J MRC九州ラリーチャンピオンシリーズ第3戦 MCACAPRI CCI O 2009 19〜21日 2009年JAF全日本ラリー選手権第4戦
CALENDAR 67
C
RN, RJ, RF
2009年JAF東日本ラリー選手権3戦
C
RN, RJ , RF
MSCC東京ラリー2009
C
RN, RJ , RF
R. T. C (0155665555)
D
RN, RJ , RF, RB
北海道 (150)
RMN (0722657639)
E
RN, RJ , RF, F
和歌山 (120)
FMSC (0929521360)
E
RN, RJ , RF
福岡 (80)
C. R. T (0493611185)
D
RJ , RF
長野 (150)
DSCCA (0186433481)
D
RN, RJ , RF
秋田 (200)
D
RN, RJ , RF, RB
D
RN, RJ , RF, RB
21日 2009年J MRC北海道ラリーチャンピオンシリーズ第4戦
東日本
2009年J MRC北海道ラリージュニアシリーズ第4戦 SuperTar mac2009 27〜28日 2009年J MRC近畿アベレージラリーシリーズ第4戦 きのくにラリー 27〜28日 2009年J MRC九州ラリージュニアシリーズ第2戦 FMSCサマーアタック ' 09 28日 ニュースタイルワンメイクラリー 2009TRDヴィッツチャレンジ Rd. 3i n蓼科
7(JULY) 7月4日〜5日 2009年J AF東日本ラリー選手権第4戦 2009年J MRC東北ラリーシリーズ第1戦
東日本
第29回どんぐりサマーナイトラリー 4〜5日 J MRC関東イーストラリーツアー第4戦
RCGM (05055398711)
第38回光圀サマーラリー
茨城 (120) 栃木 (50) 福島 (10)
5日 2009年J MRC群馬ラリーシリーズ第2戦
ASCA (0279672425)
D
RN, RJ , RF, RB
群馬 (150) 北海道
あさま隠 山岳ラリー 2009 10〜12日 2009FI A As i aPaci f i cRal l yChampi ons hi p
AG. MSC北海道(0118641101)
A
Gr . A, Gr . N
C
RN, RJ, RF
MOON (0930236277)
D
RN, RJ , RF, RF
福岡 (150)
RTはと車(0269853330)
D
RN, RJ , RF, RB
長野 (150)
CMSC青森(0172822005)
D
RN, RJ , RF
青森 (200)
WHI TE (0728910679)
E
RN, RJ , RF, F
和歌山 (120)
MSCF (09082771916)
D
RN, RJ , RF, RB
北海道 (150)
FQRC (0337018425)
D
RN, RJ , RF, RB, F
栃木 (150)
D. C. R (0899240220)
D
RN, RJ , RB, RF
高知 (130)
TEAMRI NDO (0263734836)
D
RN, RJ , RF
長野 (300)
D
RN, RJ , RF, RB
PRESTI GE (0272311440)
D
RN, RJ , RF, RB
群馬 (150)
CCR (0118118186)
D
RN, RJ , RF, RB
北海道 (120)
2009年JAF全日本ラリー選手権第5戦
国際 全日本
RALLYHOKKAI DO 18〜19日 2009年J AF九州ラリー選手権第4戦
九州
J MRC九州ラリーチャンピオンシリーズ第4戦 MOON ConaS09 25日 長野県ラリーシリーズ第4戦 はと車ラリー2009 25〜26日 2009年J AF東日本ラリー選手権第5戦
東日本
' 09ツール・ ド・ 東北 26日 J MRC近畿 アベレージラリーシリーズ第5戦 2009ホワイトラリー i n花園
8(AUG) 8月1日〜2日 2009年J MRC北海道ラリーチャンピオンシリーズ第5戦 2009年J MRC北海道ラリージュニアシリーズ第5戦 2009RALLYFURANO 1〜2日 J MRC関東イーストラリーツアー第5戦 J MRC関東チャレンジカップラリーシリーズ第3戦 FQRCスポーツラリー 8日 2009年J MRC中国・ 四国ラリーシリーズ第4戦 四国のてっぺんDCRラリー 2009I N 嶺北 22〜23日 2009年J AF東日本ラリー選手権第6戦 第32回りんどう ALPEN ATTACK2009 22〜23日 2009年J MRC群馬ラリーシリーズ第3戦 Pl ay St age ラリー2009 23日 2009年J MRC北海道ラリーチャンピオンシリーズ第6戦 2009年J MRC北海道ラリージュニアシリーズ第6戦 第29回ラナウェイ悪路ポリスラリー
20
2009・6J AFMOT ORS PORT S
東日本
8(AUG) 開催日
競技会名
29〜30日 2009年J AF中部・ 近畿ラリー選手権第3戦
オーガナイザー/電話番号
格式
競技車両
開催場所
TEAM SHI NDA (0 I 9068475960) D
RN, RJ , RF
D
RN, RJ , RF
M. C. S. C(0 . 263334030)
D
RN, RJ , RF, RB
長野 (100)
MAC、 ETOI LE、 D. C. R
C
RN, RJ, RF
愛媛 (250)
T. R. SANO (0283253335)
D
RN, RJ , RF, RB
栃木 (200)
PANASUS (0753214701)
E
RN, RJ , RF, F
兵庫 (100)
SCCB青森(0172536612)
E
RN, RJ , RF, F
青森 (200)
RCH (0822351502)
D
RN, RJ , RF, RB
広島 (100)
GRAVEL (0940621018)
E
RN, RJ , RF, RF
佐賀 (100)
R. T. C (0155665555)
D
RN, RJ , RF, RB
北海道 (150)
AZUL (0467541966)
D
RN, RJ , RF
長野 (200)
CORSA (0493611185)
D
RJ , RF
群馬 (200)
MASC (0561630101)
C
RN, RJ, RF
愛知 (300)
C
RN, RJ , RF
J MRC近畿SSラリーシリーズ第2戦
兵庫 (150)
選手権地区
中部・ 近畿
第30回神大ラリー 29〜30日 長野県ラリーシリーズ戦 第11回M. C. S. C. ハイランドラリー 2009
9(SEP) 9月5日〜6日 2009年JAF全日本ラリー選手権第6戦 久万高原ラリー 5〜6日 J MRC関東イーストラリーツアー第6戦
全日本
(0899583089)
J MRC関東チャレンジカップラリーシリーズ第4戦 ろいやる山岳トレーニング' 2009 パナサスラリー 秋 12〜13日 第27回ベルナールサマーラリーイン浅虫 13日 2009年J MRC中国・ 四国ラリーシリーズ第5戦 ラリースピリット広島2009 13日 J AF九州ラリー選手権第5戦
九州
グラベルマインドラリー2009i n唐津 19〜20日 2009年J MRC北海道ラリーチャンピオンシリーズ第7戦 2009年J MRC北海道ラリージュニアシリーズ第7戦 とかち2009 19〜20日 2009年J AF東日本ラリー選手権第7戦
東日本
第22回南信州ラリー i n阿南町&天龍村 20日 ニュースタイルワンメイクラリー 2009TRDヴィッツ チャレンジ Rd. 5i n群馬 25〜27日 2009年JAF全日本ラリー選手権第7戦 2009年JAF中部・近畿ラリー選手権第4戦
全日本 中部・ 近畿
2009年JMRC中部ラリーチャンピオンシリーズ 新城ラリー2009
10(OCT) 10月3日〜4日 J MRC関東イーストラリーツアー第7戦
MSCC (0337018425)
D
RN, RJ , RF, RB, F
栃木 (200)
i (0 f 276742356)
D
RN, RJ , RF, RB
群馬 (150)
R10N (0982323682)
D
RN, RJ , RF, RF
宮崎 (150)
MCCS (0836314741)
D
RN, RJ , RB, RF
山口 (150)
TEAMRI NDO (0263734836)
D
RN, RJ , RF
長野 (200)
V (0942220009)
E
RN, RJ , RB
福岡 (100)
M. C. S. C(0 . 263334030)
C
RN, RJ, RF
岐阜 (300)
全日本
OECUAC (0728241131)
D
RN, RJ , RF
奈良 (180)
中部・
D
RN, RJ , RF
D
RN, RJ , RF
D
RN, RJ , RF
TPROCREWS (0493611185)
D
RJ , RF
長野 (200)
RC-大分 (0972636695)
D
RN, RJ , RF, RF
大分 (250)
J MRC関東チャレンジカップラリーシリーズ第5戦 MSCC東京オータムラリー2009 3〜4日 2009年J MRC群馬ラリーシリーズ第4戦 第55回チームi f 山岳ラリー 3日 2009年J AF九州ラリー選手権第6戦
九州
J MRC九州ラリーチャンピオンシリーズ第6戦 ひむか秋のラリー09I N 美郷 10日 2009年J MRC中国・四国ラリーシリーズ第6戦 第43回MCCSラリー 10〜11日 J MRC長野県ラリー戦 第26回りんどう美ヶ原高原RALLY2009 10〜11日 J MRC九州ラリージュニアシリーズ第3戦 Ral l yofV' 09 16〜18日 2009年JAF全日本ラリー選手権第8戦 ラリーハイランドマスターズ2009 17〜18日 2009年J AF中部・ 近畿ラリー選手権第5戦 J MRC近畿ラリーチャンピオンシリーズ第3戦
近畿
第45回大阪電通大チャリティーナイトラリー 「天川ラリー 参の巻」 24〜25日 2009年J AF東日本ラリー選手権第8戦
TR8 (0337318228)
第28回八子ヶ峰ラリー2009 25日 ニュースタイルワンメイクラリー
長野 (230)
東日本
2009TRDヴィッツチャレンジ Rd. 6i n長野 31日〜 2009年J AF九州ラリー選手権第7戦
九州
11月1日 J MRC九州ラリーチャンピオンシリーズ第7戦 EAST九州 2009
2009・6J AFMOT ORS PORT S
21
CALENDAR 67
6日 2009年J MRC近畿 アベレージラリーシリーズ第6戦
11(NOV) 開催日
競技会名
11月7日〜8日 2009年J AF中部・ 近畿ラリー選手権第6戦
オーガナイザー/電話番号
格式
SHI ROKI YA (0565286524)
D
競技車両
RN, RJ , RF
開催場所
愛知 (160)
選手権地区
中部・ 近畿
2009年J MRC中部ラリーチャンピオンシリーズ第2戦 シロキヤラリー 09 7〜8日 2009年J MRC九州ラリージュニアチャピオンシリーズ第4戦
ACK (0938813933)
D
RN, RJ , RF, RB
大分 (200)
FMSC (0929521360)
C
RN, RJ, RF
佐賀 (250)
第47回 ACKKI Tナイトラリー 13〜15日 2009年JAF全日本ラリー選手権第9戦
全日本
FMSC吉野ヶ里マウンテンラリー ' 09 21〜22日 M. C. S. C. クリスマスラリー2 5
M. C. S. C(0 . 263334030)
E
RN, RJ , RF, RB, F
長野 (100)
28〜29日 J MRC関東イーストラリーツアー第8戦
RBAC (0436435044)
D
RN, RJ , RF, RB
千葉 (200)
TEAMMORE (0749480515)
D
RN, RJ , RF
滋賀 (100)
第26回RBACサンデーラリー 28〜29日 第4回J MRCオールスターラリー
CALENDAR 67
チーム モア ラリー i n滋賀 ' 09
GYMKHANA,CI RCUI TTRI AL 6(JUNE)~7(JULY)
●ジムカーナ●サーキットトライアル●他
以下のカレンダーは、開催場所を基準に、カレンダー登録規定の「行政区画における地域別」毎にまとめて掲載しています。
北海道地方 開催日
競技会名
6月 7日 2009年JAF全日本ジムカーナ選手権第4戦 オールジャパンジムカーナ 28日 2009年J AF北海道ジムカーナ選手権第4戦
オーガナイザー/電話番号
C. S. C. C,AG. MSC北海道
格式
競技車両
開催場所
選手権地区
C
PN, N, SA, SC, D オートスポーツランドスナガワ
TOSC (0155523910)
D
N, SA, SC, D, B
十勝インターナショナルスピードウェイ 北海道
CCR (0118118186)
D
N, SA, SC, D, B
新千歳モーターランド
北海道
開催場所
選手権地区
全日本
(0118641101)
2009年J MRC北海道ジムカーナチャンピオンシリーズ第4戦 2009年J MRC北海道ジムカーナビギナーシリーズ第4戦 2009年J MRCオールスター選抜 2009年TOKACHI ショートトラック2 7月 12日 2009年J AF北海道ジムカーナ選手権第5戦 2009年J MRC北海道ジムカーナチャンピオンシリーズ第5戦 2009年J MRC北海道ジムカーナビギナーシリーズ第5戦 2009年J MRCオールスター選抜 第29回ラナウェイ舗苦路ポリスジムカーナ
東北地方 開催日
競技会名
6月 14日 2009年J AF東北ジムカーナ選手権第4戦
オーガナイザー/電話番号
格式
MRC. S (0197637114)
D
競技車両
N, SA, SC, D, P, B 新協和カートランド
東北
J MRCオールスター選抜大会 J MRC北東北シリーズ みちのくハイスピードジムカーナ 28日 2009年宮城・ 福島3 トライジムカーナシリーズ第2戦 7月 5日 09CMSC青森ジムカーナ第2戦 12日 09' 宮城・ 福島3 トライジムカーナシリーズ第3戦
T. NEMOTO (0246263611) E
P, N, SA, B, SC, D エビスサーキット スクールコース
CMSC青森(0172972738)
E
P, N, SA, B, SC
㈱青葉ゴルフ (0223952120) E
P, N, B, SC, D
(一日で取得Aライ講習会も有り)ATクラスも有り 19日 2009年J AF東北ジムカーナ選手権第5戦 ' 09年J MRC東北北東北ジムカーナSr . オールスター選抜戦
22
桃豚CUP
2009・6J AFMOT ORS PORT S
岩木山スキー場 駐車場 仙台ハイランドレースウェイ ジムカーナコース
AKI TA (0188392219)
D
N, SA, SC, D
新協和カートランド
東北
関東地方 開催日
競技会名
オーガナイザー/電話番号
格式
Nar as hi no (0474076050)
E
P, N, SA, B, SC, D 浅間台スポーツランド
SHAKEDOWN,
D
N, SA, B, SC, D
ツインリンクもてぎ北ショートコース
KAMS (0254244727)
E
N, SA, B, SC, D
胎内スキー場駐車場
K・ S・ C (0273474050)
E
N, SA, B, SC
関越スポーツランド
21日 東関東ジュニアサーキットトライアル i nつくばSr 第3戦&A級講習会付 TMAC (0336116687)
E
SA, B
筑波サーキット
TASK (0253883681)
D
N, SA, SC, D, N
胎内スキー場駐車場
For ce (0427632269)
E
N, B
相模湖リゾートプレジャーフォレスト
ROOKI E,For ce
D
N, SA, B, SC
相模湖リゾートプレジャーフォレスト
E
N, SA, B, SC, D
ツインリンクもてぎマルチコース
6月 7日 J MRC千葉ジムカーナシリーズ第3戦
競技車両
開催場所
選手権地区
ラッテストーンハードスラローム 14日 2009年J MRC関東ミドルシリーズ第4戦 2009年J MRC栃木ジムカーナシリーズ第3戦
㈱モビリティランド (0287964505)
14日 J MRC新潟ジムカーナシリーズ第3戦 越後スラロームの旅2009KAMS版 21日 2009J MRC埼群ジムカーナシリーズ第4戦 K・ S・ Cハイスピードスラローム MRP@HOTEL&SPAミーティング③
関東
J MRC関東チャンピオンシリーズ第6戦 J MRC全国オールスター選抜第6戦 TASKテクニカルジムカーナ2009 28日 2009J MRC神奈川ジムカーナシリーズ第4戦 テクニカルチャレンジジムカーナ i nさがみ湖 7月 5日 2009年J MRC関東ミドルシリーズ第5戦
&第25回(24時間) チャリティジムカーナ大会 i nさがみ湖リ (0426873321) ゾート 5日 2009J MRC栃木ジムカーナシリーズ第4戦
NUVOLARI , ㈱モビリティランド (0287964505)
5日 2009筑波サーキットビギナーズジムカーナシリーズ第4戦
TSUKUBA (0335556051)
E
P, N, SA, B
筑波サーキット ジムカーナ場
12日 2009J MRC埼群ジムカーナシリーズ第5戦
RTQ (0494228515)
E
N, SA, B, SC
関越スポーツランド
HORMS (0552324171)
D
N, SA, SC, D, N
関越スポーツランド
Nar as hi no (0474076050)
E
P, N, SA, B, SC, D 浅間台スポーツランド
VI CI C新潟(0257472522)
E
P, N, SA, B, SC, D 胎内スキー場駐車場
19日 TSRサーキッ トトライアル i n筑波第3戦&A級講習会付
TEAM. S・ R (0286435444)
E
SA, B
筑波サーキット
20日 2009クレバースーパーアタックTC2000シリーズ第3戦
CLEVER (0337663312)
E
B
筑波サーキット
NDCTOKYO
D
N, SA, B, SC, D
浅間台スポーツランド
BSpor t ( s0334247841)
D
B
筑波サーキット
オーガナイザー/電話番号
格式
競技車両
開催場所
D
P, N, SA, B, SC
富士スピードウェイジムカーナコース
DI REZZA&Wi nmaxCUP クウェスト t heジムカーナ 2009 19日 2009年J AF関東ジムカーナ選手権第7戦
関東
J MRC関東チャンピオンシリーズ第7戦 J MRC全国オールスター選抜第7戦 HORMSエキサイティングジムカーナ 19日 J MRC千葉ジムカーナシリーズ第4戦 ラッテストーンハードスラローム 19日 エンドレスカップジムカーナ R1 J MRC新潟ジムカーナシリーズ第4戦
Aライ講習会付26日 2009年J MRC関東ミドルシリーズ第6戦 NDC東京スーパースラローム・夏 26日 マツダスピードカップサーキッ トトライアル
(0422310640)
=サーキットトライアル、ツイントライアル
中部地方 開催日
6月
競技会名
6日 2009富士ジムカーナシリーズ第2戦
TMSC (0332219950)
7日 2009年FUKUDEジムカーナ
SHERATON (0534553577) E
N, SA, B
福田自動車教習所
チーム淀(0666490801)
D
N, B
鈴鹿サーキット 国際南コース
BI G VAN, ABC
D
N, SA, SC, D
イオックスアローザスポーツランド
NRC (0527922031)
D
N, SA, B, SC, D
鈴鹿サーキット 国際南コース
ABC (0764313674)
E
N, SA, B, SC, D
イオックスアローザスポーツランド
選手権地区
シェラトンレーシングトライアル I N FUKUDE 7日 2009年J MRC近畿ジムカーナミドルシリーズ第4戦 淀ハイスピードジムカーナ 14日 2009年J AF中部ジムカーナ選手権第5戦 2009年J MRC中部ジムカーナ選手権第5戦
中部
(0764222697)
2009年J MRCオールスター選抜第5戦 BI GVANジムカーナI N富山 28日 2009年J MRC中部ジムカーナ東海シリーズ第5戦 NRC鈴鹿BI Gジムカーナ 28日 2009年J MRC中部ジムカーナ北陸シリーズ第3戦 チームABCジムカーナ i nAROSA
2009・6J AFMOT ORS PORT S
23
CALENDAR 67
28日 2009年J AF関東ジムカーナ選手権第6戦
開催日
7月
競技会名
4日 2009FI SCO SPECI ALSTAGETRI AL シリーズ第2戦
オーガナイザー/電話番号
富士スピードウェイ㈱, FMC
格式
競技車両
開催場所
E
B
富士スピードウェイ
チーム淀(0666490801)
D
N, SA, B, SC, B
鈴鹿サーキット 国際南コース
SOMOS, LI MI T
D
N, SA, SC, D, N, キョウセイドライバーランド
選手権地区
(0550782613) 5日 2009年J AF近畿ジムカーナ選手権第5戦
近畿
2009年J MRC近畿ジムカーナチャンピオンシリーズ第5戦 J MRCオールスター選抜第5戦 淀ハイスピードジムカーナ 5日 2009年J AF中部ジムカーナ選手権第6戦 2009年J MRC中部ジムカーナ選手権第6戦
(0527985621)
中部
SA
2009年J MRCオールスター選抜第6戦 SOMOSハイスピードジムカーナ 11~1 2日 2009年JAF全日本ジムカーナ選手権第5戦
AND (0763327052)
C
PN, N, SA, SC, D イオックスアローザスポーツランド
R8石川 (05034324133)
E
N, SA, B, SC
大日スポーツランド
ZEST (0527985621)
E
N, SA, B, SC, D
幸田サーキットYRP桐山
全日本
SUPERGYMKHANA I NI OXAROSA
CALENDAR 67
19日 2009年J MRC中部ジムカーナ北陸シリーズ第3戦 R8エキサイティングカップ09 26日 2009年J MRC中部ジムカーナ東海シリーズ第7戦 ZESTテクニカルジムカーナ =サーキットトライアル、ツイントライアル
近畿地方 開催日
競技会名
6月 21日 姫路セントラルパークジムカーナシリーズ' 09第4戦
オーガナイザー/電話番号
格式
競技車両
開催場所
OCCK (0668434350)
D
N, B
姫路セントラルパーク第5駐車場
T. S. C. O (0648695883)
E
N, B
名阪スポーツランド Eコース
BTSC (0775741607)
D
N, SA, B, SC, B
名阪スポーツランド
選手権地区
OCCKテクニカルジムカーナNo2 7月 12日 2009年J MRC近畿ジムカーナミドルシリーズ第5戦 PROXESスーパー Gスラローム 26日 2009年J AF近畿ジムカーナ選手権第6戦
近畿
2009年J MRC近畿ジムカーナチャンピオンシリーズ第6戦 J MRCオールスター選抜第6戦 BTSCハイスピードジムカーナ
中国地方 開催日
6月
競技会名
7日 2009年J MRC中国ジュニアシリーズジムカーナ第3戦
オーガナイザー/電話番号
格式
競技車両
CMSC島根(0852231511)
E
N, SA, B, SC, D
備北サーキット
開催場所
選手権地区
C. MAKE,CCN
D
N, SA, SC, D
TSタカタサーキット
中国
D
N, SA, SC, D
備北サーキット
中国
C. MI NE (0836730617)
E
N, SA, B, SC, D
スポーツランドTAMADA
オーガナイザー/電話番号
格式
CMSC島根チャレンジカップ 14日 2009年J AF中国ジムカーナ選手権第3戦 2009年J MRC中国チャンピオンシリーズ第3戦
(0828427666)
2009年J MRCオールスター選抜第3戦 BPF・ BS・ バーダル・ケンゾーカップ 7月
5日 2009年J AF中国ジムカーナ選手権第4戦 2009年J MRC中国チャンピオンシリーズ第4戦
RCY,CMSC島根 (0852249332)
2009年J MRCオールスター選抜第4戦 RCYスーパースラローム2009 19日 2009年J MRC中国ジュニアジムカーナシリーズ第4戦 C. MI NEジムカーナ
四国地方 開催日
競技会名
6月 1 4日 2009年J AF四国ジムカーナ選手権第4戦 2009年J MRC全国オールスター選抜ジムカーナ第4戦
SETOKAZE, MAC
競技車両
開催場所
選手権地区
D
N, SA, SC, D, P, B 瀬戸内海サーキット
四国
D
N, SA, SC, D, B
徳島カートランド
四国
D
N, SA, SC, D, B
美川スポーツランド
四国
(0899730056)
2009年J MRC四国ジムカーナジュニアシリーズ第4戦 SETOKAZEジムカーナ2009 7月
5日 2009年J AF四国ジムカーナ選手権第5戦 2009年J MRC全国オールスター選抜ジムカーナ第5戦
OWL, CMSC香川, T. T (0878315789)
2009年J MRC四国ジムカーナジュニアシリーズ第5戦 ' 09OWL ほのぼのジムカーナNO. 1 26日 2009年J AF四国ジムカーナ選手権第6戦 2009年J MRC全国オールスター選抜ジムカーナ第6戦 2009年J MRC四国ジムカーナジュニアシリーズ第6戦 エトワールスーパースラローム2009i n美川
24
2009・6J AFMOT ORS PORT S
ETOI LE (0899633884)
九州地方 開催日
競技会名
オーガナイザー/電話番号
6月 21日 2009年J AF九州ジムカーナ選手権第5戦
格式
競技車両
CRMC (0948426271)
D
N, SA, B, SC, D
モビリティおおむた
開催場所
RTCR (0935919377)
E
N, B
モビリティおおむた
APC, ㈱オートポリス
E
P, N, SA, B, SC, D オートポリスレイクサイドサーキット
D
N, SA, B, SC, D
選手権地区
九州
J MRCオールスター選抜第5戦 CRMCジムカーナ2009 7月 5日 2009年J MRC九州ジムカーナジュニアシリーズ第3戦 スプラインチャレンジJ r ジムカーナ2009 5日 2009Aライジムカーナ
(0973551111) 26日 2009年J AF九州ジムカーナ選手権第6戦
V, 洞海ASC (0942220009)
モビリティおおむた
九州
J MRCオールスター選抜第6戦 VGYMKHANAFESTI VAL' 09
●ダートトライアル●オートクロス
以下のカレンダーは、開催場所を基準に、カレンダー登録規定の「行政区画における地域別」毎にまとめて掲載しています。
北海道地方 開催日
競技会名
オーガナイザー/電話番号
6月 14日 2009年JAF全日本ダートトライアル選手権第4戦
AG. MSC北海道
北海道ダートスペシャル i nスナガワ
(0118641101)
28日 2009年J AF北海道ダートトライアル選手権第5戦
格式
C
競技車両
開催場所
選手権地区
PN, N, SA, SC, D オートスポーツランドスナガワ
全日本
TEAMOSC (0155582208) D
N, SA, SC, D
イーストジャパンオフロードスタジアム
北海道
AG. MSC北海道
N, SA, SC, D
新千歳モーターランドダートコース
北海道
2009年JMRC北海道ダートトライアルチャンピオンシリーズ第7戦 2009年J MRC北海道ダートトライアルジュニアシリーズ第7戦 2009年J MRCオールスター選抜 第7回OSCダイナミックダート 7月 26日 2009年J AF北海道ダートトライアル選手権第6戦
D
8641101) 2009年JMRC北海道ダートトライアルチャンピオンシリーズ第8戦 (0112009年J MRC北海道ダートトライアルジュニアシリーズ第8戦 2009年J MRCオールスター選抜 AG. MSC北海道ダートトライアル
東北地方 開催日
競技会名
オーガナイザー/電話番号
6月 21日 2009年J AF東北ダートトライアル選手権第5戦 2009J MRC東北ダートトライアルチャンピオンシリーズ第
戦
2009J MRC全国オールスターダートトライアル選抜戦第
戦
格式
競技車両
開催場所
選手権地区
AKI TA (0188392219)
D
N, SA, SC, D
サーキットパーク切谷内
東北
MSCはちのへ
D
N, SA, SC, D
サーキットパーク切谷内
東北
競技車両
開催場所
選手権地区
モータースポーツクラブあきたスーパートライアル 7月 26日 2009年J AF東北ダートトライアル選手権第6戦 2009J MRC東北ダートトライアルチャンピオンシリーズ第
戦
2009J MRC全国オールスターダートトライアル選抜第
戦
(0178280075)
関東地方 開催日
6月
競技会名
7日 千葉県ダートトライアル&フレッシュマンシリーズ第4戦
オーガナイザー/電話番号
格式
DEVI L (08050031343)
D
P, N, SA, B, SC, D オートランド千葉 第1コース
R. T. M. (0 I 263860206)
E
SC, D
モーターランド野沢
M. S. C. うめぐみ,T. PRI ME
D
N, SA, SC, D
丸和オートランド那須
「KYB杯争奪DEVI L トライアル」 7日 野沢オートクロスシリーズ第1戦 マッドオートクロスⅠ 28日 2009年J AF関東ダートトライアル選手権第6戦 J MRC関東ダートトライアルシリーズ第
戦
関東
(0279241985)
<J MRCオールスター選抜戦> プラムカップ i n丸和 =オートクロス
2009・6J AFMOT ORS PORT S
25
CALENDAR 67
DI RTTRI AL ,AUTO CROSS 6(JUNE)~7(JULY)
開催日
7月
競技会名
5日 2009年JAF全日本ダートトライアル選手権第5戦
開催場所
選手権地区
DCCS (0339188621)
オーガナイザー/電話番号
格式
C
PN, N, SA, SC, D 丸和オートランド那須
競技車両
全日本
RTはと車(0269853330)
E
SC, D
モーターランド野沢
ROADKNI GHT
E
N, SA, B, SC, D
モーターランド野沢
E. M. F (0 . 434980371)
D
P, N, SA, B, SC, D オートランド千葉
CB. F. C (0279608555)
D
N, SA, SC, D
オーガナイザー/電話番号
格式
D
SHALET (0568738511)
E
N, SA, B, SC, D
池の平ワンダーランド
MRT金沢 (0762046860)
E
N, SA, SC, D
輪島市門前町モータースポーツ公園
PADDOCK (0593635356)
D
N, SA, SC, D
山室山ダート
CCST (0572555201)
E
N, SA, B, SC, D
池の平ワンダーランド
TOMBO (0764290419)
E
N, SA, SC, D
輪島市門前町モータースポーツ公園
オーガナイザー/電話番号
格式
競技車両
D
N, SA, SC, D, B
コスモスパーク
近畿
D
N, SA, SC, D, SA コスモスパーク
近畿
第33回DCCSダートトライアル 5日 モーターランド野沢オートクロスシリーズ第2戦 2009はと車オートクロス 12日 長野県ダートトライアルチャンピオンシリーズ第4戦 ロードナイト. ダートトライアル. Ⅰ 19日 2009年千葉県ダートトライアル&フレッシュマンシリーズ第5戦
(0263262545) 第1コース
’ 09 レッツダートトライアル 26日 2009年J AF関東ダートトライアル選手権第7戦
須賀尾ダートサーキット
関東
競技車両
開催場所
選手権地区
N, SA, SC, D, N
輪島市門前町モータースポーツ公園
中部
J MRC関東ダートトライアルシリーズ <J MRCオールスター選抜戦> CBSPORTSダートトライアル i n須賀尾
CALENDAR 67
=オートクロス
中部地方 開催日
競技会名
6月 7日 2009年J AF中部ダートトライアル選手権第4戦 2009年J MRC中部ダートトライアル選手権第4戦
TOMBO, ABC (0764290419)
2009年J MRC全国オールスター選抜第4戦 TOMBOダートトライアル’09 21日 2009年J MRC中部ダートトライアル東海シリーズ第4戦 2009年シャレットダートトライアル№. 2 7月 5日 2009年J MRC中部ダートトライアル北陸シリーズ第3戦 MRTだっとトライアル 12日 2009年J AF中部ダートトライアル選手権第5戦
中部
2009年J MRC中部ダートトライアル選手権第5戦 2009年J MRC全国オールスター選抜第5戦 2009パドックダートトライアル 19日 2009年J MRC中部ダートトライアル東海シリーズ第5戦 2009年CCSTダートトライアルNo. 1 26日 2009年J MRC中部ダートトライアル北陸シリーズ第4戦 TOMBOダートトライアル’09
近畿地方 開催日
競技会名
6月 2 1日 2009年J AF近畿ダートトライアル選手権第5戦 J MRC近畿チャンピオンシリーズ第5戦
RC NARA,THUNDERS
開催場所
選手権地区
(0728223346)
J MRCオールスター選抜第5戦 J MRC近畿ダートトライアルジュニアシリーズ第5戦 コスモスダートトライアル 7月 1 9日 2009年J AF近畿ダートトライアル選手権第6戦 J MRC近畿チャンピオンシリーズ第6戦
TEAM FLEET (0789672641)
J MRCオールスター選抜第6戦 J MRC近畿ダートトライアルジュニアシリーズ第6戦 杉尾啓治杯ダートトライアル2009
(P. 43へ続きます)
26
2009・6J AFMOT ORS PORT S
DAY2で失速してしまった昨年の教訓 を生かして見事全日本初優勝をさらっ た眞貝知志/澤田耕一組シビック。
眞貝知志シビック、 全日本初優勝 2009全日本ラリーが開幕。エボX勢の追撃を抑えた勝田範彦インプレッサがツール・ド九州V4達成 REPORT
全日本ラリー選手権第1戦 ツール・ド九州2009in唐津[JAF公認No.2009-5010]
JRC
開催日:4月10〜12日 開催場所: 佐賀 格式:国内 主催:GRAVEL [クラブ登録No.加盟40022] フォト/中島正義 (TPJ) 、水野文幸、山口貴利、JAFスポーツ編集部 レポート/JAFスポーツ編集部
Round.1
2
009年の全日本ラリー選手権が4月11日、
JN4クラスでは今年は自らのチームから参戦する
体制に。チャンピオン山口清司選手もSW20でス
九州佐賀唐津を拠点とする「ツール・ド
ことがリリースされたチャンピオン勝田範彦選手
テップアップと賑やかな顔ぶれとなった。
九州」で開幕した。
がラックのニューカラーリングで登場。もう一台
そして昨年新設のJN1.5クラスは9台がエント
のインプレッサの雄、NETチームからは北村和浩
リー。今年はさらなる盛り上がりが期待できそう
幕戦はラリーのコンパクト化が図られて実質的に
選手に代わり、松岡孝典選手が20代最後のラリー
だ。その内訳はデミオ4台、コルト、ヴィッツが
は2DAYイベントでの開催となった。参加クルー
に臨む。
昨今の厳しい経済情勢下を踏まえ、今回の開
は土曜午前にレッキを行い、昼を挟んで公式車検
各2台。そして新型フィット1台というラインナッ
対するランサー勢は石田正史、石田雅之のW
プ。全日本初登場のこのGE8フィットを駆るのは
を受け、午後3時、お馴染み、唐津神社でのセレ
石田が揃ってエボXにスイッチ。今年から全日本
ターマックの名手、島田雅道選手。役者も揃い始
モニアルスタートを経てラリーに臨むというスケ
ラリーに活動の場を移した古谷哲也選手もエボX
めてきた。
ジュールだ。
を選択と、開幕戦はちょっとしたエボXラッシュ
その土曜DAY1に設定されたSSは2本。名物の S林道を2回走るこのステージは計24.16kmとこ
座奪還を狙う奴田原文
れだけでSS総距離の1/3を超えるだけに、ここで
雄選手も先行開発のア
遅れを取るとリカバリーはかなり厳しい。DAY2
ドバンテージを生かす
も2本走るこのS林道が今回もメインステージだ
べく、エボXでの2シー
が、2輪駆動部門時代から親しまれたH林道も2回、
ズンめを戦う。
計8.4kmを設定。
このラリー3連覇中の勝田インプレッサvsラン
となった。3年ぶりの王
一方、JN3クラスで
そして昨年、満開の桜の下、行われたギャラ
は昨年終盤、村瀬太選
リーステージHIZEN1.36kmが今年も復活し、ラ
手が圧倒的なパフォー
ストの2本を受け持つ。天候は2日間とも快晴。
マンスを見せつけた
293.8kmのルートに配された計8本、59.42kmの
FD2シビックタイプR
ドライターマックが勝負の舞台となった。
を仲鉄雄選手が新たに
注目の開幕戦にエントリーしたのは45台。まず
持ち込み、FD2は2台
今年も 「唐津くんち」 でお馴染みの唐津神社で参加 者の安全祈願と、 スタートセレモニーが行われた。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
27
今年はエボⅨにスイッチの横尾芳則組 はランサー勢最上位となる2位を獲得。
ボディ一新の岡田孝一組は3位で開幕戦を終えた。
昨年からの連勝記録を3に更新した村瀬太/宮部弘陽組。全日本デビューを飾ったツール・ ド九州で念願の 初優勝。だが 「新型が旧型に負けてはいけないでしょう」 と次戦は打倒眞貝シビックに挑む。
SS5でベストと一矢報いた曽根崇仁組だが、 FD2の後塵を拝した。 九州ターマック2連覇を狙った田中伸幸組だったが、 2位に終わる。
JN1.5クラス2位にはヴィッツラリーチャンプの畠山貴之組が入賞。 地元、 山北研二組シティはJN1で2位入賞。
吉澤哲也組は上位陣に迫る速さを見せて5位入賞。大西史朗組はインテグラ勢最上位の4位獲得。
サーエボXの戦いが注目されたJN4クラスはや
石田正史組はエボXテビュー戦を3位で終えた。
中部チャンプ香川秀樹組はクラス6位に入賞。
森博喜組はペースを上げられず5位にとどまった。
イム差を見ながら走れました」 とチャ
はりチャンピオンが強し。DAY1で連続ベスト
ンピオン。V3に向けて順調な滑り出
を叩き出して10秒のマージンを築いた勝田組が、
しを見せた。2位にはエボX勢を抑
DAY2も首位の座を明け渡さず、4連覇を飾った。
えた横尾芳則組エボⅨが入賞。
「SS1でベストが取れて今回のラリーのペースが
「昨年のハイランドマスターズの前
掴めたのが大きかった。DAY2はライバルとのタ
にいいセッティングを見つけること ができたんです が、それがエボ Ⅶから乗り換え ても通用したこと がタイムに繋が
中部のチームシロキヤは眞貝知志組、天野智之組が優勝を果たしてJN1.5、JN2の2
りました」と振り クラスを制覇。ターマックラリーで培われたノウハウが実を結んだ一日となった。
「やっと榊さん並みのレベルに来れたかなという気 はしている」 。2番手に1分以上の大差でクラス初 優勝を飾った天野智之/井上裕紀子組ヴィッツ。
28
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
返った横尾選手はJN4自己最
雅広組はSS1でステージ後半、オーバーヒートに
上位を獲得している。
見舞われながらも4番手とまずまずの滑り出しを
エボX組の最上位は石田正史
見せたが、症状が悪化したため、SS2を前にして
組で3位。奴田原組は最後の
リタイヤを決断している。
ギャラリーステージで連続ベ
JN3クラスは村瀬組が今回もセリカ勢の追撃を
ストを叩き出して追い上げた
かわして昨年第8戦からの連勝記録を3に伸ばし
が、3秒及ばず4位に終わった。
た。DAY1はSS2でベストを奪った曽根崇仁組セ
エボⅦを持ち込んだ注目の榊
リカが村瀬組に5.6秒差で折り返すが、DAY2、1
今年もターマックキングの 称号は揺るがないか?。ツー ル・ ド九州4連覇達成のチャ ンプ勝田範彦選手。
ライバルを寄せ付けず圧勝の西山 敏/多比羅二三男組だが、 「タイム 的には不満」 と納得の走りは叶わず。
今年はランサーを駆る福永修組は6位をゲット。
JN1.5の4位には旧型ヴィッツの本名修也組が入賞。
コルトで参戦の近畿、 里貴之組がクラス3位入賞。 4連覇を狙った高橋悟志組だが、 3位にとどまった。
本め、H線のSS2で村瀬組がゴール直前、左フロ
けることが多くて (笑) 。オフの間に走り方を考
ントをヒットしつつもベストタイムをマーク。幸
えて変えたことが結果につながったと思います。
い、ホイール損傷程度のダメージで済んだことも
SS3、4のベストで確信が持てたので、最後はリ
手伝い、続くSS4も連取、曽根組を突き放した。
ラックスできました。これからも総合上位の人を
曽根組に4秒差の3位にはボディを一新した岡
驚かせるようなタイムを出していきたいです」
田孝一組セリカが入賞。MR-Sからセリカに戻し
シビック、ミラージュ、レビン。テンロクマシン
てツール・ド九州連覇を狙った森博喜組は5位と
を代表するこの3台がどんな三つ巴の戦いを見せ
優勝争いに絡むことはできなかった。
てくれるか。少数精鋭の熱いバトルが続きそうだ。
チャンピオン山口清司選手の移籍、ダイハツ勢
JN1.5でも、眞貝選手のチームメイトでもある
の撤退等によりスケールダウンを強いられたJN2
天野智之ヴィッツがクラス初優勝を飾り、チーム
野組に0.1秒差で喰らいつき、接戦にもつれるか
クラスは予想通り、テンロクマシンの独壇場と
シロキヤは2クラス制覇を達成した。 「オフの間に
と思われたが、最後はマシントラブルで後退。た
なったが、眞貝知志選手が田中伸幸、高橋悟志と
色々とテストしてきたことが結果につながりまし
だし次戦のホームコース京都では天野組とのマッ
いった優勝候補を抑えて全日本初優勝を飾った。
た。特にコース特性に合わせたブレーキを使えた
チレースを予感させる速さを垣間見せている。
DAY1を総合10位、同8位という好タイムで上
ことが大きかった」と天野選手。12kmのSS6で
JN1クラスは西山敏シティがチャンピオン奪回
がり、クラストップに立った眞貝組が圧巻の走り
はセリカ、インテグラ勢を従える総合19番手を
に向けて幸先の良い1勝をマーク。ただし「色々
ギャラステではぶっちぎった奴田原文雄組だが4位に終わる。
を見せたのはDAY2のSS3、4の2本。総合6位、
マーク。スーパー1500のスピードアップを印象付
なセッティングを試したが、速さに繋がらなかっ
同5位とJN4の数台をも喰うぶっちぎりのベスト
けた。
た」とタイム的には不満の残るラリーとなった。
を叩き出して一気にリードを広げ、2WD最速の
注目の島田雅道フィットは「電子制御スロット
この西山選手を除く4クラスのウィナーはいず
総合7位でラリーを終えた。
ルなどの特徴的なシステムにドライビングをまだ
れも中部勢。ターマック主体のホームコースで揉
「昨年までは、踏み切ったと思うステージほど負
合わせきれていない」と言いつつも、SS3では天
まれた速さが結実する一日となった。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
29
REPORT
F3 Round.1&2
全日本フォーミュラ3選手権第1戦&第2戦[JAF公認No.2009-0002] 開催日:4月4〜5日 開催場所:富士スピードウェイ 格式:国際 主催:富士スピードウェイ㈱[団体登録No.公認13003] 、 FMC[クラブ登録No.公認13008] フォト/鈴木紳平 レポート/JAFスポーツ編集部
2年めの井口卓人選手が 昨年に続き、 開幕ラウンドを連覇 全日本F3選手権が開幕。Nクラスは関口雄飛選手が 2連勝を飾って一歩リード
2
009年の全日本F3選手権が、4月4日、
レース前、 「冷静に走りつつ、 魅せる 走りができれば」 という自らの言葉 を実践するかのようなレース展開 で開幕戦をさらった井口選手。
フォーミュラ・ニッポンとともに開幕を 迎えた。
今年の全日本F3は全国6カ所のサーキットを舞
台とした8大会、計16戦で争われる。いくつかの 変更点があり、その最たるものは昨年までのナ ショナルクラスがNクラスと名称を変え、ドライ バー、チームに全日本タイトルが与えられるよう になったこと。 Nクラスとは05〜07年のFIA付則J項F3車両規 定に適合し、オーガナイザーが認めた改造が可能 な車両を対象としたクラス。今年の規定に合致し た最新型のF3が集うクラスはCクラスとして区別 される。ポイントシステムも変更され、ボイント が与えられる車両は昨年の10位までから、6位ま でとなった。またコントロールタイヤが今年から、
韓国のハンコックタイヤに変わった。 Cクラスに3台をエントリーするチャンピオン チーム、トムスはスウェーデンから招いたマーカ ス・エリクソン選手にチャンピオンナンバーを託 し、昨年のシリーズランキング3位の井口卓人選 手、同じく昨年のFCJチャンピオン、国本雄資選 手というトリオで臨む。 唯一無限エンジンを使用するTODA RACING はケイ・コッツォリーノ選手を起用。同じく日産 SR20で孤軍奮闘のThreeBond Racingは昨年 に続き、安田裕信選手にステアリングを託す。5 年めのチャレンジとなったDENSOチーム・ル・ ボーゼの嵯峨宏紀選手は悲願の初優勝に賭ける。 一方、NクラスはF3、2年めとなる山本尚貴、
ナウモータースポーツからエントリーした07年には表彰台にも乗っ ている実力者。Nクラスはこの関口選手を軸とした戦いとなるか!?
スウェーデンから来日し、 トムスの優勝請負人ナンバー1を背負うエ リクソン選手。第2戦も3位まで挽回するなど底力を見せた。
30
日産のサポートを受けるNDDPドライバー2人がFCJからF3にス テップアップ。佐藤公哉選手 (手前) は第1戦4位、第2戦3位とニ ユーカマー組で最も安定した成績を残し、千代勝正選手 (後方) も開 幕戦で早々に表彰台を獲得する活躍を見せた。
ラウンドには2クラス、計16名のドライバーが出 走した。
アレキサンドラ・インペラトーリの両選手に加え、
4日の土曜、ドライコンディションで行われた
関口雄飛選手が2年ぶりにカムバック。小林崇志、
予選で速さを見せたのはトムス勢。第1戦、第2
佐藤公哉、千代勝正、黒田吉隆といったFCJ卒
戦ともにトップ3を独占する。特に計7台のCクラ
業生達が経験組に挑むという構図だ。注目の開幕
スの全車がコースレコードを塗り替えた第2戦の
今年から全日本タイトルが懸かる Nクラスは抜きん出たスピードを見 せた関口雄飛選手がまず連勝。
予選では、 「路面に走りを合わせることができた」 井口選手が1分33秒451というスーパーラップを マーク。トムス勢に続いた安田選手に1秒の大差 をつけ、抜群の仕上がりを印象付ける。一方、N クラスは関口選手がWポールを奪取。第2戦では 関口、インペラトーリ、山本のトップ3が後続に コンマ5秒の差をつけ、先輩格の面目を保った。 第1戦決勝は4日午後4時にスタート。ポツポツ と雨がコースに落ちてくるものの、全車スリック タイヤでスタートする。安田選手が素早い飛び 出しを見せ、トムス勢に割って入るが、これは反 則スタートを採られ、ドライビングスルーペナル
優勝争いに絡むことができず、この週末は4番手が定位置となってしまった FCJチャンピオンの片鱗を見せた国本雄資選手。兄京佑選手の K.コッツォリーノ選手。無限エンジンユーザーとして巻き返しを狙う。 シートを受け継いだ開幕ラウンドで連続表彰台をゲット。
ティ。PPのエリクソン、井口、国本のオーダー でレースは進むが、8周めに濡れた路面に足をす くわれたエリクソン選手がダンロップコーナーで コースオフ。井口選手がすかさず、背後に迫った。 トップ2台の勝負は最終ラップにもつれ込むが、 「エリクソン選手の最終セクションでの動きが独 特だったので隙を窺っていた」井口選手が最終 コーナーのインにノーズを押し込むことに成功す
F3、2年めのシーズンを迎えた山本尚貴選手。第 2年めで悲願のタイトルを狙うA.インペラトーリ選 F3デビュー戦でNクラス2位に食い込ん 2戦の2位が最上位と不本意な週末に。 手だが、 開幕ラウンドでは表彰台を奪えなかった。 だ小林崇志選手。ファステストもマーク。
る。これに対してエリクソン選手は「実はもう1周
神の走りで次々とライバルをかわしてきた関口選
続のトップチェッカー。国本選手が前日から順位
あると勘違いしていた」と接触を避けて一旦、グ
手の勢いは止められず、14周めに首位を明け渡す。
を上げ、2位に入り、怒涛の追い上げを見せたエ
リーンゾーンに。最後は2台並走のまま、チェッ
結局、 「ドライだったら厳しかった」と振り返った
リクソン選手も3番手まで挽回と、結局、Cクラ
カーを受けるが0.036秒差で勝利は井口選手のも
関口選手が雨を味方につけて勝利をものにした。
スは2戦連続でトムス勢が表彰台を独占した。
とへ転がった。 一方、PPの関口選手がエンジンがかからずピッ
翌5日正午過ぎに行われた第2戦決勝は肌寒い
またNクラスでもPPスタートの関口選手が一時
曇り空の中、スタート。前日優勝の井口選手はPP
はCクラスのマシンを抑える快走を見せて首位を
トスタートという波乱の幕開けとなったNクラスは
からホールショットを決めて先行するが、2番手ス
守り、こちらも2連勝。第1戦はコースオフで順位
3番手スタートの小林選手が前半はトップを守る
タートのエリクソン選手は他車と接触し、100Rで
を落とした山本選手が2位に入り、FCJステップ
が、10周めにインペラトーリ選手にかわされポジ
コースアウト。大きく順位を落としてしまう。
ションダウン。しかしそのインペラトーリ選手も鬼
井口選手はその後も後続を寄せ付けず、2戦連
アップ組の佐藤選手が表彰台の一角を占める3位 に食い込んだ。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
31
KF1注目の開幕戦は松下信治選手が 0.098秒という僅差で逃げ切って優勝。
松下信治選手が開幕戦を制す 全日本カート最高峰のKF1部門が開幕。ルーキーたちが速さを見せて2年め組を圧倒 REPORT
KART Round.1&2
国
内カートレースの最高峰、全日本カート
全日本カート選手権 KF1第1・2戦&KF2東地域第1戦& 地方カート選手権東地域第1戦&ジュニアカート選手権 FP-Jr東地域第1戦/FP-Jr Cadets第1戦[JAF公認No.2009-1112]
開催日:4月4〜5日 開催場所:ツインリンクもてぎ北ショートコース 格式:国内 主催:㈱モビリティランド [団体登録No.公認82401] 、RTA [クラブ登録No.公認81101] レポート/水谷一夫 フォト/澤田和久
れている。
の4位に。上位4席にKF1初参戦組が並ぶ新鮮な
選手権KF1部門がツインリンクもてぎ
快晴の下、第1戦を制したのは15歳のルーキー
北ショートコースで2009シリーズの開
松下信治選手だった。タイムトライアルでトップ
続く第2戦では、やはり15歳の石山選手が初優
幕を迎えた。1大会2レース制は昨年と同じだが、
タイムを叩き出し、予選ヒートを独走してポール
勝。昨年までヨーロッパのKF2部門を中心に活動 してきた石山選手は、前を行く川端選手と清原選
結末だった。
今季は公式練習とタイムトライアルは両レース共
を獲得した松下選手は、決勝も終始トップを快走。
通の1回のみとされ、ドライバーが時間の面で余
KF1どころか全日本すら経験のなかった新鋭の衝
手を冷静に追いかけながら余力を蓄え、終盤のア
裕を持ってレースに臨めるスケジュールが採用さ
撃的なデビューウィンだ。
タックを成功。心機一転、全日本に挑む最初の大
昨年は欧州のレースを追った石 山岳選手がKF1第2戦を制す。
32
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
2位は昨 年 のKF2
会で嬉しい勝利を摑んだ。
シリーズ5位、清原章
2位は川端選手、3位は清原選手で、両者とも2
太選手。先行する松
戦連続の表彰台に。第1戦のウィナー松下選手は
下選手を徐々に追い
予選でリタイアとなったが、19番グリッドからの
詰め、ラスト2周で一
挽回で4位を獲得した。惜しかったのは2年めの
度は先頭に立ったが、
KF1シリーズに挑む勝田貴元選手だ。15番グリッ
すぐ松下選手に逆転
ドから先頭集団を大きく上回るペースでポジショ
され、勝利を逃した。
ンを上げ、中盤にはトップに立ったが、その直後
その後方で展開され
にチェーンが外れてレースを終えてしまった。こ
た3位争いでは、川端
の結果、今度は6位までをルーキーが占めること
伸太朗選手が石山岳
となった。
選手を下して表彰台
KF2部門東地域の開幕戦も、新鋭達を中心と
をゲット。TTで2番手
した見応えのある戦いになった。ポールを獲った
となりながら予選でク
のは周藤康平選手だったが、周藤選手はバトルの
ラッシュを喫した山下
中でコースを外れかけた拍子にチェーンが外れ、
恭平選手が18台抜き
無念のリタイアに。替わって先頭に立ったのは、
今年、 KF1に上がった川端伸太朗選手は第2戦で2位獲得。
KF2野尻和選手は最終ラップまで息詰まる戦いが続いた接戦のレースを制して全日本デビューウィンを飾った。
同クラス最年長22歳の野 尻選手は、 「本当は今年、引 退するはずだったのが、チー ムと (カートサプライヤーの) 高木虎之介さんのおかげで全 日本に出ることができました」 という。どのクラスより大き かった仲間たちの歓喜の声 に、うれし涙をにじませる野 KF1開幕戦2位入賞はKF2からステップアップしてきた清原章太選手。
尻選手の姿が感動的だった。
マレーシアから参戦してきた15歳のブライアン・
「全日本はエキサイティングだった」と語るメタ
ホミ・メタ選手。
選手は2位フィニッシュ。レース中盤には安居院
昨年までヤマハKTのストッククラスで走って
慧人選手が、終盤には嶋田誠選手がトップグルー
いたとは思えないような堂々たるドライビング
プに加わり、それぞれ3位、4位となった。このク
で、レースを引っ張る。そのメタ選手を、野尻和
ラスにはフィリピンからジョナサン・リベイユ選
選手が追い上げて中盤に逆転。再逆転に意欲を
手も参戦しており、シリーズはこれから国際色豊
燃やすホミ選手との熱闘を制して、野尻選手がデ
かな戦いが展開されそうだ。
ビューウィンを遂げた。
KF2表彰台。左から2位メタ、 優勝野尻、 3位安居院の各選手。
今回の大会で注目を浴びたのが、同時開催の ジュニア選手権東地 域第1戦。これまで
マレーシアから参戦のB.H.メタ選手がKF2部門2位入賞。
FP-Jr部門のみで開
は、10歳と11歳の7名。参加台数こそまだ多くは
催されてきたこの選
ないが、トップ争い、3位争い、5位争いが終盤
手権に、今年からも
まで続く好レースとなった。優勝争いの決着は最
う一世代下の10〜13
終ラップの最終コーナー手前。坂本雅仁選手が
歳のドライバーを対
逆転に成功し、森田大駿選手を下して優勝を果た
象とするFP-Jrカデッ
した。ニコニコ顔の坂本選手は、 「僕の力だけじゃ
ト部門が加わり、も
なく、周りの人たちの協力で優勝できました」と
てぎで初めてのレー
大人顔負けのコメントだ。
スを迎えたのだ。
FP-Jr Cadets部門東地域開幕戦表彰。左から2位森田大駿、 優勝坂本雅仁、 3位白崎稜の各選手。
FP-Jr部門では、先頭集団が8台に膨らむホッ
記念すべきFP-Jr
トなトップ争いが展開。昨年、惜しくもチャンピ
カデット部門最初の
オンを逃したポールスタートの笹原右京選手が、
レースに参加したの
苦しみながらもこの厳しい戦いを勝ち抜いた。 FP-Jrカデット部門は予 選ヒートは3番手だった 坂本雅仁選手が優勝。
地方カートFS-125X30クラスはレース中盤にトップに立った松 FP-Jr部門は2年めの挑戦となる笹原右京選手が予選 2番手からスター トして逆転。タイトルに向けて幸先の良い1勝をマーク。 本祥人選手がその後も後続の追走を振り切って優勝。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
33
全日本4戦めで初優勝の宮地聖選 手。 「何かタカタにも行きたくなっ てきました (笑) 」 と快心の笑顔。
宮地聖インテグラが初優勝
SC3クラスは炭山義昭ランサーが最大のライバル谷田川選手を下し、 2007年夏以来の勝利の美酒 REPORT
全日本ダートトライアル選手権第2戦 RASCAL SPRING TRIAL IN KYUSHU[JAF公認No.2009-5011]
JDC
開催日:4月18〜19日 開催場所:モビリティおおむた 格式:国内 主催:RASCAL [クラブ登録No.加 盟40010] 、FMSC [クラブ登録No.加盟40042] 、CRMC [クラブ登録No.加盟40004] フォト&レポート/JAFスポーツ編集部
Round.2
雨
の開幕戦から3週間。打って変わって初
全クラス決着することになった。
夏を思わせる好天の中、注目の第2戦が
地元関東の伏兵、本多智治選手が
九州モビリティおおむたを舞台に行わ
初優勝をさらったN1クラスは、また
天候に恵まれたのは大歓迎の2日間だったが、
だ。散水が残るウェットのおおむたを
有明海と接するこのコースは風の強さでも有名。
ドライタイヤで攻め切った宮地聖選
れた。
も地元から全日本初ウィナーを生ん
風向きによっては砂が内陸側に流れるため、オー
手が、1本めのブービーから13台抜き
ガナイザーは迅速な運営で風の流れが変わる時
を果たして大金星に輝いた。
間帯を避けた。散水も早め早めの措置を行い、自
「去年、同じようなコンディションで
ら巻き上げた埃で視界不良となる事態も避けられ
370を履いて失敗したんで今年は最
た。この結果、勝負はより路面が乾いた2本めで
初から480で行くつもりだったんで す。実は本番で履くのは今日が初め
タイトル防衛へ向けて一歩前進。 てだったんですけど、今まで体感し D部門は河内渉選手が制し、
たことがないくらいの加速感があったんでドライ で正解でしたね。 「悪いセッティングの方向 性は見えたので、これから は行ける」 。約1年9カ月ぶ りにSC3クラスを制した炭 山義昭選手 (右) 。
化カルシウムが路面のグリップに微妙な綾を生ん 表面は濡れててもその下は
ガチガチに硬いんですよ。ただ
続いて北村和浩選手を抑え込んだものの、チャン プ荒井信介選手にはきっちり1秒差をつけられ連
からない。たしかに地の利はあ
勝はならず。
りましたね」 。土曜から好調だっ
「461は好きなタイヤなんですけど、どうしても
た四国の若手、黒木陽介選手
振って入る僕のスタイルだと掻いてしまって前に
はそのラインから「頑張りすぎ
出る感じがイマイチでした。あとでビデオ見たら
てちょっと外にはらんでしまっ
荒井さんはビシッとライン決めてサーッと立ち上
た」のが響き、0.2秒差の2位。
がって行く。あの路面に合わせたドライビングは
しかし初優勝は手の届く所に見
僕はまだ要修行ですね」と今回は素直に脱帽。
N1クラス同様、全日本初ウィ
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
だ。第1戦のそのウィナー奥村直樹選手は前戦に
そのラインは地元じゃないと分
え始めている。
34
の勝負となったが、砂埃防止のため捲かれた塩
一方のチャンプは「塩カルは皆、飛ばしてくれた みたいでそれほどでもなかった。036の乗り方は
ナーが開幕戦で生まれたSA2
分かっているから、硬い所を様子見ながらという
クラス。こちらは超硬質タイヤ
感じで。そこそこいい路面は走れたと思います。
「何よりクルマが壊れなくなったのが大きい (笑) 」 。SC1は太田雅文選手が快勝。
山崎利博選手は今季初勝利を僅差で逸した。
ぶっちぎりで今季初勝利を飾った荒井信介選手。開幕戦の借りをしっかり返した。
SC1は中部勢が1-2。2位の磯貝雄一選手。
SC2は2位に川口つぐみ選手が入り、 中国勢が1-2。 アグレッシブな走りを見せるも奥村直樹選手は2位。
またもエボXの初Vはお預け。吉村修選手は2位。谷田川敏幸選手は2位にとどまり2連勝はならす。
開幕2連勝と今年も好調 な滑り出しの原宴司選手。
2ヒート挽回した和田俊昭選手はD部門2位入賞。 いま一歩及ばず。西田裕一選手はN2で2位入賞。 2本め僅差の接戦を制し て連勝の児島泰選手。
山野光司選手は見事な逆転で開幕2連勝。
自己最上位の2位獲得の期待の若手、 黒木陽介選手。
奥村君にここで勝たしたら、乗っちゃうだろうか ら (笑) 、勝てて良かったですよ」 その奥村選手は続く第3戦でニューマシンを投
目されるところだ。 そしてSC3クラスでは炭山義昭選手 が、 “宿敵”谷田川敏幸選手を下して、
入予定。しかしタカタは荒井選手が最も得意とす
2007年7月丸和以来の勝利を手にした。
るコースのひとつでもあるだけに、調子を上げて
「正直、前半は何カ所かやってしまってダメだっ
と炭山選手は、ベテランらしく冷静に勝因を分析。
くるであろう北村選手を交えたバトルの行方が注
たんだけど、最後まであきらめずに気を抜かない
「今までも僅かコンマ2、3秒差で勝ってきたわけ
「後半は去年頑張った所 を思い出して踏みまし た」 。おおむた2連勝を 飾った伊豆田浩三選手。
で走ったのが良かった
だから、今日のように同じような差で負ける時も
かな。足が色んなこと
あるよ」と対する谷田川選手は今回だけはさっぱ
に対して“急”という
りと負けを受け入れた様子。 「実際、そんな悪い
ことがない、いい動き
走りじゃなかった。ただクルマのセッティングを
をしてくれるので、他
高速に振った分、前半の低速区間でのトラクショ
のメーカーに比べても
ンがかかりづらかった所がタイムに影響したんで
マイルドな特性を持
しょう」と振り返った。
つ461とも合って、今
次戦タカタは昨年、このトップ2を返り討ちに
日みたいなパンパンに
逢わせた地元の梶岡悟選手が待ち受ける。勝ち星
なり切らない路面では
を早めに稼いでおきたい二人には、今年、最初の
バッチリだったと思う」
天王山といってもいい戦いになるかもしれない。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
35
車両 PN 徹底解説 特
別
企
画
~モータースポーツを最新モデルで楽しむ~
今年6月から全日本ジムカーナ/ダートトライアル選手権に導入が決まったPN車両クラス。 来年からは各地の地方選手権でも導入が始まる注目のクラスだ。 新型車両がモータースポーツで活躍できる可能性を探るこのクラスの概要を紹介する。 解説/若槻幸治郎
PN車両規定の概要について
〜最も古いFIA公認/JAF登録発効日が2006年1月以降の車両が対象〜 JAFではこの4月、ジムカーナ/ダートトラ イアル選手権規定を一部改定すると発表した。 基本的には全日本ジムカーナおよび全日本 ダートトライアル選手権に新クラスを新設する という内容だ。これまで、設定されている部門 はN、SA、SC、Dの4部門だったが、新たに PN部門が設定されることになった。さらにPN 部門の中でクラス分けが施され、ジムカーナで は3クラス、ダートトライアルでは1クラスが新 設されることになった。 具体的にジムカーナではPN1クラスが1600cc 36
以下の2WD、PN2クラスが1600ccを超える 2WD、PN3クラスが排気量区分なしの4WD、 ダートトライアルでは、ジムカーナと同じ規定の PN1の1クラスのみの設定となっている。 これは2009年6月1日より施行される規則で、 シーズン中にこのような変更が施されるのは異 例中の異例。いわゆる緊急対策法案と思ってい いだろう。それだけ参加者の増加が急務という ことだ。ただし地方選手権に関しては、今季は 変更なし。来シーズンから今回の規則変更が適 用される予定だ。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
また、 参加資格にも多少の制限が設けられた。 全日本選手権については、2009年度に限って 前年度の各クラス年間ランキング上位3位まで のドライバーはPN部門へ出場することができ ない。これは言うまでもなく、より参加者の幅 を広げ、新規参入者にも上位入賞のチャンスが 与える場を設けるというコンセプトに基づくも のだ。 一方、参加できる車両はFIA公認車両かJAF 公認車両、もしくはJAF登録車両であることが 条件。そして最も注意したいのは、いずれの車
若い人や新しいカテゴリーの 人にも是非、参加してほしい ~小西俊嗣JAFスピード行事部会長に聞く~ まず昨年のJAFスポーツ5月号で実施し
ずっと続けてきたわけですが、PN車両に関
行くかという問
た「2010年以降の日本ジムカーナ/ダート
する具体的な審議は本年に入り、 始めました。
題 につ い ては、
トライアル選手権におけるクラス区分 (試案)
我々がコンセプトとしたのは、新しい車両
に関するご意見の募集について」において、
だけじゃなく、若い人や、地区戦のチャンピ
新車の販売状況 などを見ながら慎重に判断していくことにな
ライセンスホルダーの皆様から多くの意見
オンクラスの実力のあるドライバーそして異
ると思います。ただ基本的には同じ車種で新
をいただきましたことに関して、本当に感謝
なるカテゴリーのドライバーも、全日本に参
しいモデルが出たら、そちらの方に乗ってほ
加しやすいようなクラスを作れないかという
しいという形になると思います。
したいと思います。 今回のアンケートによって、JAFが実際に
出られなくなったドライバーはN車両や
ことでした。 そして当然、コスト的にもリーズナブルな
SA車両に移っていただいて、継続して参戦
に割って入って話を聞く、というスタンスが
ものにする。購入費用は高くても、そのあと
いただくという流れが作れればと思っていま
作れたと思いますし、スピード行事部会とし
に若い人が維持できる範囲の改造にとどめ
す。競技車というのは一度作ってしまうと直
ても、戴いた声を取り入れながら、皆で規
るということも重要なポイントでした。その
せないですから、そういう時にもイジれる範
則を作って行くという雰囲気が作れたと思っ
前提でクラス分け、車両規定ともに、あまり
囲を残しておくというのもPN車両のコンセ
複雑にせず、若い人、新しい人にも分かりや
プトのひとつなんです。
競技に参加しておられる選手の皆さんの間
ているんです。 PN車両については、今後最低3年間はク ラス区分を維持するという決定と表裏一体
すく、入りやすいものにしたつもりです。 実際、練習会や走行会などでは、すでに
そして今回の規定は、ほとんどノーマル という形ですから、メーカーさんにも協力し
で生まれたものだと考えていただきたいと
新しいクルマで走っている人も見かけます
てもらって、ぜひモータースポーツを楽しめ
思います。部会としても、競技ベース車両
が、やっぱり現行のクラス分け・規定では
るような車両を提供していただきたい。また
がここ数年で本当になくなってしまうんじゃ
勝てないということで足踏みしている人もい
地方選手権では、それぞれの実状に合わせ
ないか、という危機感は常にあるし、そうし
ると思うんです。そういうドライバーも、ス
た形で年式やクラス分けを変えていくという
た雰囲気がベースになって生まれた規定な
ポットでもいいから出てきてほしい。自分に
形も当然ありえると思います。色んな立場の
んです。
も、そして周囲にも色んな刺激になると思い
人たちが、皆でモータースポーツを盛り上
ます。
げていくという形が、このPN車両によって
新型車両が活躍できる場をどう作って行 くかという議論は、もちろん部会としても、
両も公認または登録された年月日が同一車両型 式の最も古い発効日が3年前の1月1日以降…つ まり2006年の1月1日以降でなければならない という点。簡単に言ってしまえば、現行モデル の最新車種がPN車両の対象になると考えても らえばいい。 最近ではどのカテゴリーでも旧モデルが増 えつつあるが、衝突安全ボディを採用して重く なった現行モデルでは、旧モデルに勝つことが 難しくなってきている。これではいつまで経っ ても旧モデルがトップ争いを繰り広げてしまう ことになる。そんな状況を打破することも今回 の規定の主旨となっている。 なお、来シーズンについては「3年前」が「4 年前」となり、 「06年1月1日以降」という点は 変わらないことになる。 そして、車両規定も新たにPN車両規定が設 けられた。これまでも完全ノーマルに近いP車 両規定は設定されていたが、どちらかと言えば PとNを合体させたような車両規定だと思えば いいだろう。具体的にはN車両の規定から、さ らに改造が許されていない箇所が増えたと考え ればいい。 エンジン回りではプラグの変更と、純正交換 タイプならエアクリーナーの変更が許されてい
今後、PN車両の年次制限などをどうして
作ることができればと思っています。
る程度。ほかには一切手を加えてはならない、 ムカーナについては銘柄は自由だが、サイズに 関してはカタログサイズと同等となっている。 となっている。つまりN車両で許されていたエ 同一車両型式に記載されているサイズ範囲な ンジンマウントの変更も許されていない。 ら変更は自由だが、これはホイールにも当ては 最低重量に関してはカタログ通りの車重と まる。ダートトライアルに関しては従来のN規 なっており、これはジムカーナでは従来のN規 定と変わらないが、ジムカーナではタイヤと同 定通りだが、ダートトライアルに関してはこれ じく同一車両型式に記載されているホイールサ まで+50kgと定められていたので、多少緩和 イズから変更してはいけない。大抵のカタログ されたことになる。 にはタイヤサイズは記載されているが、ホイー 駆動系ではクラッチ、LSDとも変更は自由だ ルサイズまでは記載されていない場合もある。 が、クラッチに関してはディスクとカバーのみ しっかりチェックしておくことが必要だ。 の変更が許されている。またN規定と違い、 ファ ボディに関してはN規定に定められていた イナルギアの変更は許されていない。 サスペンションは、ほぼN規定と変わってい 「補強」という項目が削除されていることから、 ボディ補強は一切許されないことになる。タ ないが、ショックアブソーバーでは別タンク式 ワーバーの変更や追加も許されていない。なお の装着が許されず、スタビライザーの変更も許 PN車両規定ではロールケージの装着は「推奨」 されていない。またエンジンマウント同様、N となっているが、全日本選手権に出場する場合 規定で定められていた「ラバーマウントおよび は、全日本ジムカーナ/ダートトライアル選手 ブッシュ」という項目が削除されていることか 権統一規則によって、ロールケージの装着が義 ら、足回りのブッシュ類の変更も許されないこ 務付けられているので注意したい。 とになる。ブレーキ回りではパッドとシューの ここで述べた内容は、あくまで目立った部分 み材質の変更が認められている。 に焦点を当てた概要にすぎない。細かい規則は また注目したいのはタイヤサイズだ。ダート JAFスポーツ5月号もしくはJAFのホームペー トライアルの場合はN規定と同じくカタログに ジにも掲載されているので、しっかりとPN車 記載されているサイズから幅で最大10mm、径 両規定を熟読してほしい。 で最大1インチまで拡大することができる。ジ 2009・6 JAF MOTOR SPORTS
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トヨタは富士チャン ピオンレースでも導 入が決定したカロー ラ・アクシオやレク サスブランドのハイ テクスポーツIS350 が参加可能だ。
日産を代表する2台 のスポーツモデルに も、活躍の場が与え られることになった。
ホンダFD2シビッ クは素のままでも高 いポテンシャルを持 つ。フィットRSもス ポーツ性は高い。
PNクラスに参加できる車両について 〜最新モデルの参入でモータースポーツに新しい風を〜
なおダイハツでは1500ccエンジンを搭載する
今シーズン6月1日より、全日本ジムカーナ/
ヴィッツに関しては現行モデルのNCP91がJAF
ダートトライアル選手権に新設されるPN部門。
に登録されたのが05年ということで、出場資格が
FR/4WDのビーゴ (J200G/J210G) も登録車両
前述の通り、ジムカーナでは1600cc以下の2WD
ないのは残念なところだ。
になっている。
で争われるPN1、1600ccを超える2WDのPN2、
性能面で見てみると、スイフトのみテンロクマ
一方、ジムカーナのPN2クラスに出場できる車
4WDのPN3の3クラス。ダートトライアルではジ
シンということで、排気量ではおよそ100ccの
種では、FD2シビック・タイプRが最も可能性が
ムカーナと同じく1600cc以下の2WDで争われる
アドバンテージを持っているが、車重がやや重
高いマシンとしてあげられるだろう。同じホンダ
PN1の1クラスが設定されることになった。
く1,060kg。パワーウエイトレシオを計算すると、
車でジムカーナではすっかりお馴染みとなってい
参加できる車両は前ページでも解説したよう
それでもスイフトの8.48が最も少ないが、980kg
るAP2・S2000やNA2・NSXは、残念ながら05
に、2006年1月1日以降にJAFに公認もしくは登
と最軽量モデルのデミオが8.67、さらにフィット
年登録なので出場できない。
録された車両が対象だ。そこでここでは、現状で
が8.75、コルトがやや離され9.42というオーダー
またヨーロッパではすでにラリーに使用されて
どんな車両が参加できるのかを検証してみた。
になる。排気量だけで考えるとスイフト以外にあ
いるFN2シビック・タイプRハッチバックも07年
り得ないと思われがちだが、実際にはスイフトが
に公認を受けている。まだ日本では発売されてい
絶対有利とは言えないようだ。
ないが、いずれ発売されるという噂もある。もし
基本的には06年以降に公認もしくは登録され た車両を別表に掲載しているので参照していただ
発売されれば使用可能。期待できるかもしれない。
きたいが、まずトヨタ・ランドクルーザーをはじ
ほかにもPN1クラスに出場可能な車種がある。
め日産ナバラ、パスファインダー、三菱パジェロ、
例えばカローラ・アクシオは09年になってから
ほかにPN2クラスでの可能性がある車種として
いすゞD-MAXなど、恐らくダカールラリーに使
JAF登録車両となった。搭載されているエンジン
は、日産・Z34フェアレディZも09年にJAF登録
用するためと思われるクロカン系車種が06年以降
はヴィッツと同じ1NZだから1.5リッターというこ
されている。車重は1,480kgもあるが、搭載され
に公認車両となっている。
とでPN1クラスに出場できる。パワーは110PSだ
ているVQ37ユニットは3.7リッター336PSを誇
が、やはり車重が1100kgとこのクラスとしてはや
る。パワーウエイトレシオだけを見ればシビック
もちろん、これらの車種は4WDなので、参加 するとしたらPN3クラスとなるが、事実上少なく ともジムカーナで使用される可能性は低いと思わ
や重いか。
の5.64に対して4.40と圧倒的。NSXの例を挙げ
また意外なところではインプレッサ1500に
るまでもなく、現在の全日本ジムカーナでは決し
もPN1に出場権利がある。旧型モデルに属する
て大型ボディがビハインドになることはない。台
では、クラスごとに適合車種を考察していこう。
GDCセダン1500やGGCスポーツワゴン1500、
風の目になるかもしれない。
まずジムカーナおよびダートトライアルのPN1ク
それに現行モデルの1500となるGH2だが、いず
さらに期待されているのがロータス・エリーゼ
ラスだが、1600cc以下ということで見ていくと、
れも車重は1230〜1260kgとこちらもかなり重め
S。07年にJAF登録されているので出場が可能
適合するのはまずスズキ・スイフトスポーツが06
になっている。
だ。ただ、現在全日本ジムカーナで活躍している
れるので、ここでは割愛させていただく。
年に登録を取得している。ほかには、すでに中部
逆に740kgという軽量ボディを持つダイハツ・
1117エキシージではなく1119エリーゼというこ
地区のジムカーナや全日本ラリーのJN1.5クラス
ミラも07年にJAF登録車両となっている。ただ、
とで、エンジンも1ZZの1.8リッターNAモデルで
でお馴染みのマツダ・デミオや三菱・コルト、そ
こちらはターボではなくNAモデルなのでエンジ
136PS。パワーだけを見るとそれほどでもない
れにホンダ・フィットRSも出場が可能だ。トヨタ・
ンパワーも58PSとちょっと辛いかもしれない。
が、車重が870kgと圧倒的に軽い。パワーウエイ
スズキスイフトの俊足モデル、スイフトスポーツも 2006年の登録ということでPN車両の対象となる。
38
輸入車ではロータスエリーゼSが唯 一、 参加可能なモデルになる。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
ダイハツはFRモデルを持つトヨタ・ラッシュの 兄弟車、 ビーゴが登録車両になっている。
マツダはラリーでも 台数が増えてきた デミオが注目のモデ ル。アテンザも参 加できる。
スバルはやはりインプレッサ。全日本ラリー などでお馴染みのGRB型が使用できる。
ランサーエボリューションは最新モデル、 エボXが参加資 格を有する。三菱はコルト (バージョンRを含む) もOKだ。
トレシオは6.4とシビックやZに比べると劣ってい
動力ユニットを搭載しているとは言え、車重が
撮影協力/清里ハイランドパーク
るが、軽量ボディを生かして旋風を巻き起こすか
1500kgとエボXよりも重いので可能性は低いか もしれない。そしてR35日産GT-Rも出場OKだ。
もしれない。 意外なところではマツダ・アテンザもPN2に出
車重は1740kgだがVR38DETTのカタログス
場できる。アテンザに関しては2リッターと2.5リッ
ペック485PSは、文字通り、他を寄せ付けない
ターのNAモデルになるが、車重が1,400kg前後
強烈な動力性能を持っている。 また、単に2006年以降にJAF登録されたと
とヘビーウエイトになる。 さらに三菱・コルト・バージョンRも出場できる。
いうだけならGDD・1500インプレッサ4WD、
テンゴターボで163PSはかなり高性能。車重は
GGD・1500インプレッサスポーツワゴン4WD、
1110kgでパワーウエイトレシオは6.8程度だ。ジ
GH3・現行1500インプレッサ4WD、GH7・2.0
ムカーナ車としてはやや腰高かもしれないが、コ
インプレッサ4WD、そしてGH8・2リッターター
ンパクトなボディにターボパワーは意外に速いか
ボインプレッサ4WD、さらにダイハツ・ブーン
もしれない。
X4やミラ4WDも出場が可能だ。
面白いところ!?ではトヨタのクラウンやレクサ
もちろん、それぞれの車種に競技用パーツが設
スIS350、日産ならGY50フーガもJAF登録車両
定されているかどうかの問題はあり、 またジムカー
で出場が可能。クラウンやレクサスは1600kgオー
特
別
企
画
車両 PN 徹底解説
バー、フーガでは1770kgという重量級ボディを まとっているが、クラウンとIS350は3.5リッター エンジン、フーガになると4.5リッターエンジンを 搭載している。速さは未知数だが、少なくとも注
ナの場合、車種によっては通称Sタイヤが設定さ れていないこともある。またダートライアルに出 場する場合はアンダーガードなどの特殊な装備も 必要になる。グラベル用サスペンションなども必 要だ。
重が重いが、現在の日本を代表するスポーツモデ
もちろんノーマルでも参加は可能だが、やはり
そしてジムカーナPN3クラスはもうこの2車種
ルと言っていい。エボIXが出場できないというこ
勝負したいならそれなりの装備は必要。ジムカー
目は浴びるかもしれない。 が最有力だろう。ランサー・エボXとGRBインプ
とで、この2車はいい勝負をするはず。インプレッ
ナも含めてどれだけパーツを用意できるかもマシ
レッサだ。この2モデルについては、もう説明の
サの方が50kg重いのは気になるが、大いに楽し
ンチョイスのポイントになりそうだ。いざ車両の
必要はないだろう。どちらもその先代モデル達
ませてくれそうだ。
選択ということになれば、クリアしなければなら
はN4クラスで常に主流となってきた。エボXは
ほかにPN3クラス適合車種としてはCT9Wラ
CT9Aランサー・エボIXに比べれば100kgほど車
ンサー・エボワゴンも可能だが、エボIXと同じ
ない問題は少なくはないだろうが、ぜひ多彩な車 種が参加して盛り上がってほしいものだ。
PN車両対象車種一覧表 公認車両
メーカー トヨタ 日産 三菱 ホンダ スバル いすゞ
車名 ランドクルーザー ナバラ パスファインダー パジェロターボディーゼルほか3車種 ランサーエボリューションX シビックタイプR インプレッサ20S インプレッサWRX STi D-MAX
車両型式 VDJ200 D40 R51 V98W.V97W CZ4A FN2 GH7 GRB TF585H
FIA公認発効年 2008 2007 2008 2007 2007 2007 2007 2008 2007
車両型式 GSR50W GRS184 GSE21 NZE141 GY50 R35 Z34
JAF登録発効年 2006 2006 2008 2009 2006 2007 2009
マツダ
デミオ アテンザ
三菱
ランサーエボリューションワゴン コルト コルトバージョンR ランサーエボリューションX シビックタイプR フィットRS インプレッサセダン インプレッサスポーツワゴン インプレッサ15S,20S,S-GT,WRX STi ビーゴ ブーンX4 ミラ スイフトスポーツ ロータスエリーゼS
ホンダ スバル
登録車両 メーカー トヨタ
日産
車名 エスティマ クラウン IS350 カローラアクシオ フーガ GT-R フェアレディZ
ダイハツ
スズキ LCI
DE3PS.DE5PS GHEFP.GH5FP. GHEPS CT9W Z23A X27AG CZ4A FD2 GE8 GDC.GDD GGC.GGD. GH2.GH3.GH7. GH8.GRB J200G,J210G M312S L275S.L285S ZC31S 1119
2007 2008 2006 2006 2006 2007 2007 2008 2006 2006 2007 2006 2006 2007 2006 2007
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
39
4月5日、リニューアルオープンを目前に控え た鈴鹿サーキット西コースでクラブマンレース 第2戦が開催された。天候は曇り。ただし空は 明るく、雨が降る気配はなし。ただし前日の雨 のせいか、コースは完全には乾き切っていない 状態だ。それでも午前中の予選から、各車ドラ EK9クラスは池本和弘選手が「エンジンが吹けなくなって イタイヤを履いてのアタックが続いた。 守りに入ってしまった」 と厳しいレースを制して2連勝。 EK9クラス3位入賞の坂田生弥選手。 最初の決勝となったのはRS/ネオヒストリッ ク。RSクラスはF4ドライバー久保宣夫選手が 初参戦。断トツのPPからスタートした決勝で もコースレコードを塗り替える走りで快勝した が、本人は「本当は1分16秒台に入れたかった けど、まぁ次にチャレンジします」と目標達成 は果たせず。 「でもRSは面白い。 F4的なセッティ FJ1600クラス3位入賞の服部吉男選手。 スーパーFJクラス3位入賞の白石勇樹選手。 FFCクラス3位入賞の北野浩正選手。 ングをやったら乗る度にフィーリングが良くな 「マシンがちょっと下がった瞬間にシグナルが の通りの展開となってくれました」と吉田選手。 りましたよ」とドライビングを満喫した様子だ。 青に変わってしまった」と出遅れ、予選4番手 一方、 「ラスト2周でバイザーに付いたオイルを 一方、ネオヒストリックは開幕戦のウィナー の服部吉男選手の見事なジャンプスタートを許 拭いたら、ますます前が見えなくなってブレー 阿部博行選手が今回も絶好調でポールトゥ・ してしまう。 キングが詰められなかった。凄く悔しいです」 ウィンを飾って開幕2連勝。 「エンジンがOH近 しかしすかさず3周めのスプーンで服部選手 と敗れた21歳は次戦にリベンジを誓っていた。 いので、ちょっと下向きなんですけど、勝てて をパスし、首位を奪回。逃げ切り態勢に入るか 初の混走となったEK9/FFチャレンジは第3 よかったです。クルマを色々とアジャストして と思われたが、8周めに服部選手をパスした安 レース。FFチャレンジ=EG6勢が予選では上 くれるので、かなり乗りやすくなったのが勝因 田裕介選手が背後に迫り、服部選手も虎視眈々 位3台を独占する。その決勝は田中秀和選手が ですね」とメンテナンスガレージに感謝しきり と窺う緊迫感のある展開に。だが最後は経験に PPから見事なスタートを見せて終始、首位を だった。 勝る吉田選手が絶妙なライン取りで安田選手を 快走。ミスで首位の座を明け渡した前回のリベ フォーミュラ最初の決勝となったFJ1600は 抑えてトップチェッカーを受けた。 ンジを果たした。熾烈な2位争いを制した松下 鈴鹿を知り尽くす男 吉田雄作選手が、ぶっ 「プレッシャーをかけつつ、丁寧な走りを続け 裕一選手が田中選手に続いた。 ちぎりのタイムでPPを獲得。しかし決勝では ていけばチャンスはあると思ってましたが、そ 挑戦2年めでFFチャレンジ初優勝をもぎ取っ
R 田中秀和シビックが初優勝! 鈴鹿クラブマンレース第2戦[JAF公認No.2009-3001] 開催日:4月5日 開催場所:鈴鹿サーキット西コース 格式:準国内 主催:チーム淀 [クラブ登録No.公認27001] 、SMSC [クラブ登録No.公認24001]
フォト/吉見幸夫 レポート/JAFスポーツ編集部
ACE
FJ/スーパーFJは吉田雄作、 西本直樹の2人がともに開幕2連勝と好スタート
FFチャレンジクラス参戦2年めで初優勝を飾った 田中秀和選手。06年OKAYAMAチャレンジカップ 2009・6 JAF MOTOR SPORTS 40 AE86チャンピオンの経歴を持つ期待の若手だ。
た田中選手は「2周めまでマージンを作って逃 げ切るという狙い通りのレースができました。 ただ2位争いに救われた部分もあるので、もっ と上を目指さないと」と次戦への決意を語った。 EK9クラスは坂野将之選手がクラストップの 4番手からスタートするが、開幕戦でポール・ トゥ・ウィンを飾った6番手スタートの池本和 弘選手が3周めに坂野選手をかわしてトップに 浮上。レース終盤、 苅谷伊選手が背後に迫るも、 2台の間に割って入ったEK9の森川基雄選手を 最後まで抑え切った池本選手が2連勝を飾って いる。 ラストレースとなったスーパーFJは開幕戦で デビューウィンを飾った西本直樹選手が今回も
コンディションが劣る路面ながらコース レコードを更新してPPを獲得。決勝で もライバルを寄せつけず、2連勝を遂げ てニューマシン09Vの速さを今回も見せ つけている。 テールトゥノーズのバトルが続いた 2位争いは8周めに2位を奪った加藤智 選手がそのままの順位を守ってチェッ カー。SRS-F出身の白石勇樹選手が3位に続い た。なお今年から新設のスーパーツーリングク ラスは残念ながら不 成立となったが、当日 はDC2、DC5の2台 のインテグラとFD2
FJ1600は吉田雄作選手が若手 の追撃をかわして開幕2連勝。
シビックがデモランを行った。次戦以降の成立 を期待したいところだ。
RS入賞の皆さん。 NE入賞の皆さん。 スーパーFJクラス4位入賞の金子昌広選手。 FJ1600クラス4位入賞の藤井涼選手。
EK9クラス2位入賞の苅谷伊選手。
NEクラス2位入賞の岩田岳士選手。
FFCクラス入賞の皆さん。 EK9クラス入賞の皆さん。 FJ1600入賞の皆さん。
RSクラス2位入賞のHIDE選手。
スーパーFJクラス2位入賞の加藤智選手。
FJ1600クラス2位入賞の安田裕介選手。
NEクラスは阿部博行選手がポールトゥウィンで開幕2連勝。
スーパーFJ入賞の皆さん。
FFCクラス2位入賞の松下裕一選手。
RSクラスはF4で初優勝を飾ったばかりの久保宣夫選手が快勝を飾った。スーパーFJはコースR更新の西本直樹選手が開幕2連勝。
R 張田禎敬組プレリュードがオーバーオールV ALLY
JMRC関東イーストラリーツアー第2戦 JMRC関東チャレンジカップラリーシリーズ第1戦 春一番ラリー2009[JAF公認No.2009-1103]
開催日:4月18〜19日 開催場所:千葉 格式:準国内 主催:HOT STAFF [クラブ登録No.加盟12030]
レポート/若槻幸治郎 フォト/友田宏之
稀少車プレリュードで見 事、 激戦区Bクラスを制した 張田禎敬/小山征彦組。
ぎりの総合ベストタイムをマークした
も1勝1敗。今後の対決が楽しみだ。
のが張田禎敬組だ。張田組は昨年か
一方、Cクラスは4台とやや寂しい台数だった
らプレリュードで参戦しているが「2.2
が、ベテラン中村一郎組が、 「スキーで左手を痛
リッターということで、単純に速いだ
めてしまい、今日は右手に頼って運転しました。
ろうと思って選んだんですけど、想像
Bには負けたけど (笑) 、勝てて良かった」と同じく
以上にセッティングが難しいクルマで
ベテラン後藤英隆組に20秒差をつけて優勝。3位
した」と昨年は不発に終る。だが、今
には’ 08東日本Cナビチャンプ河西晴雄選手がド
季は熟成されてきたのかその速さが爆
ライバーで参加して入賞。奇しくも上位3人のド
発だ。
ライバーがすべて50代というおじさんパワーを見
2番手には開幕戦を制している近藤
せつけた形となった。
則考組がつけたが、1ステはその近藤
Aクラスでは’ 08チャンプ栗原智子組が、1ステ
組に10秒差をつけるトップで折り返す。
をトップで上がり貫禄を見せるが、2ステに入る
2ステに入っても張田組のスピードは
とまさかの電装系トラブルでリタイヤ。代わって
中級ラリーストの修業の場として人気を博して
衰えず、結局近藤組に対してトータル36秒差をつ
仙台から遠征してきた昨年ランキング2位の橋本
いる関東イーストラリーツアー。その第2戦がチー
けて今季初優勝。総合優勝のおまけ付きだ。 「ハ
寿組が全日本ナビ宮城孝仁選手と組んで参戦。 「ナ ビが良かったんです (笑) 」と今季初優勝を飾った。
ム・ホットスタッフの主催により、千葉県南房総
ブベアリングにトラブルを抱えていたので不安で
をメインステージとするオールターマックラリー
したが、久々にドライで攻められたので気持ちよ
6台参加のチャレンジカップでは「12年ぶりに
として行なわれた。
く走れました」と昨年のこのラリーでプレリュード
ラリーに出ましたけど、今年はできる限り、続け
のデビュー戦を飾れなかったリベンジを見事に果
たいですね」と言う菊池俊哉組が制した。
ラリーは1ステ6本、2ステ6本の計12本の補正 が難しい指示速度高めの区間を設定。各ステージ
たした格好だ。
とも3本の林道を使用して2周するというレイアウ
そしてやや離された
トが採用された。スタートは午後8時半だったが、
が近藤組が2位。 「前
天津小湊のホテルへのゴールは翌朝6時。このレ
回とは順位が逆になっ
ベルのラリーとしてはかなりハードな設定だ。あ
てしまいましたね。旧
るドライバーは「リエゾンでヘルメットを脱ぐヒ
車に負けたのは悔しい
マがないぐらい忙しくて、眠くなるヒマもなかっ
ですが (笑) 」と、同じ
た (笑) 」と語っていた。
く昨年のリタイヤのリ
16台と最も参加台数の多かったBクラスで1本 めのCPから2番手タイムに5秒差をつけるブッち
折原高志組はBクラス6位獲得。
Aクラス2位入賞の土屋喬義組。
Bクラス4位獲得の大川学組。
Aクラス入賞の皆さん。
ベンジを果たすことに なった。これで両者と Cクラス入賞の皆さん。
チャレンジカップで3位の植竹遊太郎組。
チャレンジカップで2位獲得の海老原孝敬組。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
チャレンジカップ入賞の皆さん。
Bクラス5位獲得の波積美穂組。
Cクラス2位入賞の後藤英隆組。
全日本ナビ宮城孝仁選手の援護も効いて優勝のCクラス橋本寿組。 チャレンジカップで見事、 優勝を決めた菊地俊哉組。
42
Bクラス入賞の皆さん。
森岡大次郎組はBクラス3位入賞。
Bクラス2位入賞の近藤則考組。
50代パワー炸裂のCクラスは中村一郎/迫田雅子組が優勝を果たした。
中国地方 開催日
6月
競技会名
7日 2009年J AF中国ダートトライアル選手権第4戦
格式
競技車両
MCCS (0836314741)
オーガナイザー/電話番号
D
N, SA, SC, D
楠ハイランドパーク
開催場所
TTS (0829290888)
E
N, SA, SC, D
テクニックステージタカタ
TTS (0829290888)
D
N, SA, SC, D
テクニックステージタカタ
MCCS (0836314741)
E
N, SA, SC, D
楠ハイランドパーク
選手権地区
中国
2009年J MRC中国チャンピオンシリーズ第4戦 2009年J MRCオールスター選抜第4戦 MCCSダートトライアル i n山口 28日 2009年JMRC中国ジュニアタカタシリーズダートトライアル第 戦 TTSJ rダートトライアル09’ 7月 1 2日 2009年J AF中国ダートトライアル選手権第5戦
中国
2009年J MRC中国チャンピオンシリーズ第5戦 2009年J MRCオールスター選抜第5戦 チームテスタスポーツダートトライアル09’ 19日 2009年J MRC中国ジュニア楠シリーズダートトライアル
四国地方 開催日
6月
競技会名
7日 2009年J AF四国ダートトライアル選手権第3戦
格式
競技車両
MAC (0899583089)
オーガナイザー/電話番号
D
N, SA, SC, D
香川スポーツランド
開催場所
選手権地区
四国
OWL (0878315789)
D
N, SA, SC, D
香川スポーツランド
四国
2009年J MRCオールスター選抜ダートトライアル第3戦 2009MACダートトライアル 7月 1 2日 2009年J AF四国ダートトライアル選手権第4戦 2009年J MRCオールスター選抜ダートトライアル第4戦 ’09OWL ほのぼのダートトライアル
九州地方 開催日
6月
競技会名
7日 2009年J AF九州ダートトライアル選手権第5戦
オーガナイザー/電話番号
格式
競技車両
RC-大分 (0972636695)
D
N, SA, SC, D
モビリティおおむた
開催場所
DESI RE (0932936996)
E
N, SA, SC, D
モビリティおおむた
TOBI UME (0929250708)
D
N, SA, SC, D
モビリティおおむた
WDSC佐賀(0955735191)
E
N, SA, SC, D
モビリティおおむた
選手権地区
九州
J MRCオールスター選抜第5戦 スーパートライアル i n九州 2009 21日 2009年J MRC九州ダートトライアルジュニアシリーズ第3戦 「パワーダートトライアル 2009」 7月 1 2日 2009年J AF九州ダートトライアル選手権第6戦
九州
J MRCオールスター選抜第6戦 とびうめダートラフェスティバル ’ 09 19日 J MRC九州ダートトライアルジュニアシリーズ第4戦 さがんサマートライアル 2009
2009・6J AFMOT ORS PORT S
43
CALENDAR 67
スーパートライアル・9
RACI NG KART I NF OR MA T I ON
JAFカートカレンダー (6月〜7月) 6(JUNE) 開催日
競技会名
格式A−国際/C−国内/D−準国内/E−制限付 ●太字は全日本選手権,世界選手権,国際競技及びそれに準ずる競技会・下線付き細字は地方選手権 ●このカレンダーは4月15日までに本部にて受付したものです。
オーガナイザー/電話番号
6月6〜7日 2009年全日本カート選手権KF1第3戦・第4戦/KF2東地域第3戦 SSC (0224833111)
格式
競技車両
開催場所
C
KF1, KF2
2009年地方カート選手権東地域第3戦
D
FS125
2009年ジュニアカート選手権FP-Jr東地域第3戦/FP-JrCadets東地域第3戦
D
FPJr , FPJrCadet s
TKR (0564630840)
E
FS125, FS125 リブレ
幸田サーキットYRP桐山
㈱ガリレオレーシング
E
FS125
ソニックパーク安心院
7日 TOYOTATDPチャレンジSL カートミーティング
SUGOマルチコース
2009SL幸田シリーズ第3戦 7日 RMC九州シリーズ第4戦
(0978440322) 13〜14日 2009スーパーカート富士シリーズ第4戦
VI CI C (0465834702)
E
FC2 リブレ
富士スピードウェイ
14日 2009HARUNACUPKARTRACE第4戦
HMSL (0279548199)
D
FS125
榛名モータースポーツランド
14日 TOYOTASL カートミーティング瑞浪シリーズ第5戦
MLKC (0572633178)
E
FS125 リブレ
瑞浪レイクウェイ
ZI NG (0727690193)
C
KF2
猪名川サーキット
D
FS125
D
FPJr , FPJrCadet s
D
FC2, FC2
20〜21日 2009年全日本カート選手権KF2西地域第3戦 2009年地方カート選手権西地域第3戦 2009年ジュニアカート選手権FP-Jr西地域第3戦/FP-JrCadets西地域第3戦 21日 2009年地方カート選手権エビスシリーズ第2戦
E. S. C (0243242972)
エビスサーキット東コース
E リブレ
2009グランナショナルSFCチャレンジカップシリーズ第2戦 2009エビスチャレンジカート第2戦 20〜21日 2009鈴鹿選手権シリーズ第4戦
SMSC (0593783405)
D
FS125
E
FCリブレ
D
FS125
E
FP3
D
FS125
E
FS125
TMSC (0537249820)
E
FR2 リブレ
つま恋カートコース
MLKC (0572633178)
D
FP3, FS125
瑞浪レイクウェイ
SSC (0224833111)
E
FS125 リブレ
SUGO西コース ツインリンクもてぎ北ショートコース
カートレース I N SUZUKA 21日 2009南幌チャレンジカップシリーズ第2戦 21日 2009NTC CUPシリーズ Rd. 3 28日 トヨタSL カートミーティングつま恋大会第4戦
NKSC (0113782121) NTC (0436363139)
鈴鹿サーキット国際南コース 南幌リバーサイドカートランド 新東京サーキット
7(JULY) 7月 4日 2009年地方カート選手権瑞浪シリーズ第4戦 瑞浪選手権シリーズ第4戦 5日 2009トヨタSL カートミーティング SUGOカートレースシリーズ第3戦 5日 2009もてぎカートレース第3戦 11〜12日 2009年地方カート選手権中山シリーズ第2戦
㈱モビリティランドTRM、 RTA
D
FS125
(0285640200)
E
FS125
㈱山陽スポーツランド
D
FS125
D
FPJr , FPJrCadet s
932333) 2009年ジュニアカート選手権FP-Jr西地域第4戦/FP-JrCadets西地域第4戦 (0869-
中山カートウェイ
2009年中山SL カートチャンピオンレース 12日 2009APG CUP第4戦
APG (0550756138)
E
FS125
オートパラダイス御殿場
18〜19日 2009南幌チャレンジカップシリーズ第3戦
NKSC (0113782121)
D
FS125
南幌リバーサイドカートランド
18〜19日 2009鈴鹿選手権シリーズ第5戦
SMSC (0593783405)
D
FS125
鈴鹿サーキット国際南コース
19日 2009HARUNACUPKARTRACE第5戦
HMSL (0279548199)
D
FS125
榛名モータースポーツランド
19日 大井松田チャレンジカップ2009第4戦
㈱大井松田カートランド
E
FP3 リブレ
大井松田カートランド
TKR (0564630840)
E
FS125, FS125 リブレ
幸田サーキットYRP桐山
25〜26日 2009年全日本カート選手権KF1第5戦・第6戦/KF2東地域第4戦 MTC (0475254433)
C
KF1, KF2
茂原ツインサーキット東コース
D
FS125
D
FPJr , FPJrCadet s
E
FP3
カートレース I N SUZUKA
(0465812557) 19日 TOYOTATDPチャレンジSL カートミーティング 2009SL幸田シリーズ第4戦 2009年地方カート選手権東地域第4戦 2009年ジュニアカート選手権FP-Jr東地域第4戦/FP-JrCadets東地域第4戦 26日 2009南幌チャレンジカップシリーズ第3戦
44
NKSC (0113782121)
2009・6J AFMOT ORS PORT S
南幌リバーサイドカートランド
R E S U LTS ● 2009全日本カート選手権&ジュニアカート選手権データファイル 全日本カート選手権KF2部門西地域第1戦
全日本カート選手権KF1部門第2戦
ジュニアカート選手権FpJr東地域第1戦
(3月21日〜22日:つま恋カートコース)
(4月4日〜5日:ツインリンクもてぎ北ショートコース)
(4月4日〜5日:ツインリンクもてぎ北ショートコース)
出走13台
Pos.No. Dr i ver
CarType
1 13 小瀬 翔也 2 15 横山 直輝 3 18 平川 亮 4 22 藤松 楽久 5 10 吉田 明生 6 14 伊藤 巧作 7 16 兵藤 克之 8 21 森下 将吾 9 11 武田 淳 10 12 長田 和巳
I AME/Mar anel l o/DL I AME/KOSMI C/DL I AME/bi r el /DL VORTEX/FAKART/BS //BS VORTEX/FAKART/BS VORTEX/FAKART/DL VORTEX/FAKART/BS VORTEX/TONY/YH I AME/CRG/DL
Ti me 18' 48. 520 18' 50. 731 18' 54. 108 18' 54. 330 19' 13. 841 19' 18. 454 18' 53. 310 18' 59. 812 19' 00. 080 19' 05. 209
出走25台
Pos.No. Dr i ver
CarType
Ti me
1 24 石山 岳 2 30 川端 伸太朗 3 25 清原 章太 4 13 松下 信治 5 18 三村 壮太郎 6 12 小嶋 大作 7 5 前原 佳明 8 2 井上 寛之 9 16 中山 郁也 10 15 中森 丈晴
VORTEX/TONYKART/BS 15' 04. 666 I AME/bi r el /BS 15' 05. 097 VORTEX/TONYKART/BS 15' 05. 433 VORTEX/KOSMI C/BS 15' 06. 213 I AME/ZANARDI /BS 15' 07. 592 I AME/bi r el /BS 15' 08. 517 I AME/bi r el /DL 15' 09. 570 VORTEX/TONYKART/BS 15' 11. 564 MAXTER/CRG/BS 15' 11. 890 MAXTER/CRG/BS 15' 13. 446
出走25台
順位 車番 ドライバー
車両形式
1 6 笹原 右京 2 19 椎野 拓磨 3 31 高橋 悠之 4 22 湯澤 颯 5 11 山田 秀輝 6 16 星野 伶衣 7 12 小原 侑己 8 14 齋藤 嵩 9 34 根本 悠生 10 27 森戸 亮生
YAMAHA/KOSMI C/BS 15' 41. 113 YAMAHA/KOSMI C/BS 15' 42. 138 YAMAHA/bi r el /BS 15' 42. 486 YAMAHA/TONYKART/BS 15' 43. 208 YAMAHA/bi r el /BS 15' 43. 940 YAMAHA/TONYKART/BS 15' 44. 472 YAMAHA/bi r el /BS 15' 44. 743 YAMAHA/SPI RI T/BS 15' 45. 863 YAMAHA/CRG/BS 15' 49. 102 YAMAHA/CORSE/BS 15' 49. 810
Ti me
ジュニアカート選手権FpJr西地域第1戦
全日本カート選手権KF2部門東地域第1戦
ジュニアカート選手権FPJrCadets東地域第1戦
(3月21日〜22日:つま恋カートコース)
(4月4日〜5日:ツインリンクもてぎ北ショートコース)
(4月4日〜5日:ツインリンクもてぎ北ショートコース)
出走20台
Pos.No. Dr i ver
CarType
1 19 中村 空斗 2 25 福住 仁嶺 3 20 有川 大輔 4 24 米川 真之介 5 27 山田 竜輝 6 5 行 和久 7 11 鶴田 剛士 8 22 森 拓馬 9 28 小泉 勝喜 10 13 林 周平
YAMAHA/TONY/BS YAMAHA/KOSMI C/BS YAMAHA/bi r el /BS YAMAHA/bi r el /BS YAMAHA/bi r el /BS YAMAHA/KOSMI C/BS YAMAHA/bi r el /BS YAMAHA/bi r el /BS YAMAHA/bi r el /BS YAMAHA/bi r el /BS
Ti me 20' 32. 491 20' 35. 885 20' 36. 450 20' 42. 160 20' 42. 847 20' 43. 597 20' 47. 181 20' 48. 076 20' 49. 224 20' 52. 156
出走11台
Pos.No. Dr i ver
CarType
1 16 野尻 和 I AME/SPI RI T/DL 2 14 BRYAN HOMIMEHTA I AME/bi r el /DL 3 17 安居院 慧人 I AME/SPI RI T/BS 4 19 嶋田 誠 I AME/SPI RI T/BS 5 18 藤本 拳斗 VORTEX/CRG/DL 6 7 黒澤 駿斗 I AME/CRG/BS 7 12 高橋 玲於 VORTEX/KOSMI C/DL 8 11 高橋 翼 VORTEX/KOSMI C/DL 9 25 久保 凛太郎 VORTEX/CRG/YH 10 13 周藤 康平 I AME/bi r el /DL
出走7台
Ti me
順位 車番 ドライバー
車両形式
17' 47. 724 17' 47. 895 17' 48. 155 17' 48. 422 17' 51. 849 17' 52. 279 17' 54. 294 18' 08. 475 18' 15. 381
1 11 坂本 雅仁 2 14 森田 大駿 3 13 白崎 稜 4 17 高橋 知己 5 16 白石 優太 6 15 長縄 弘道 7 12 山川 仁也
YAMAHA/bi r el /YH 13' 52. 301 YAMAHA/bi r el /YH 13' 52. 731 YAMAHA/TONYKART/YH 14' 11. 137 YAMAHA/bi r el /YH 14' 12. 139 YAMAHA/ZANARDI /YH 14' 14. 575 YAMAHA/CRG/YH YAMAHA/bi r el /YH
Ti me
全日本カート選手権KF1部門第1戦 (4月4日〜5日:ツインリンクもてぎ北ショートコース) 出走25台
Pos.No. Dr i ver
CarType
1 13 松下 信治 2 25 清原 章太 3 30 川端 伸太朗 4 24 石山 岳 5 14 山下 恭平 6 7 高星 明誠 7 4 勝田 貴元 8 2 井上 寛之 9 16 中山 郁也 10 10 TI N SRI TRAI
VORTEX/KOSMI C/BS 14' 59. 435 VORTEX/TONYKART/BS 14' 59. 533 I AME/bi r el /BS 15' 00. 666 VORTEX/TONYKART/BS 15' 01. 137 VORTEX/KOSMI C/BS 15' 02. 732 VORTEX/CRG/BS 15' 03. 586 I AME/bi r el /BS 15' 07. 010 VORTEX/TONYKART/BS 15' 07. 728 MAXTER/CRG/BS 15' 08. 292 I AME/bi r el /BS 15' 08. 561
Ti me
2009・6J AFMOT ORS PORT S
45
R ESUL TS ● R ES U LTS ●
2009全日本選手権データファイル JN3クラス
FN 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第1戦
(4月4日〜5日:富士スピードウェイ) Pos.No. Driver CarName
出走12台 Time Lap
1 2 ブノワ・ トレルイエ LAWSON TEAM I MPUL 1: 21' 59. 897 2 41 伊沢 拓也 DOCOMO TEAM DANDELION RACING 1: 22' 05. 877 3 20 平手 晃平 aheadTEAM I MPUL 1: 22' 06. 625 4 31 ロイック・デュバル NAKAJI MARACI NG 1: 22' 07. 800 5 48 立川 祐路 CERUMO/I NGI NG 1: 22' 21. 171 6 10 塚越 広大 HFDPRACI NG 1: 22' 27. 136 7 37 大嶋 和也 PETRONASTEAM TOM' S 1: 22' 28. 006 8 32 小暮 卓史 NAKAJI MARACI NG 1: 22' 29. 604 9 7 国本 京佑 Team LeMans 1: 22' 42. 184 1036 アンドレ・ロッテラー PETRONASTEAM TOM' S 1: 23' 01. 877 11 8 石浦 宏明 Team LeMans 1: 22' 16. 779
55 55 55 55 55 55 55 55 55 55 54
以上規定周回数完走 40 リチャード・ライアン DOCOMO TEAM DANDELION RACING 1: 00' 02. 053 40 1 松田 次生 LAWSON TEAM I MPUL 23' 37. 970 16
全日本F3選手権第1戦
出走16台 Time Lap
1 36 井口 卓人 PETRONASTOM' SF308 26' 08. 401 2 1 M. ERI CSSON PETRONASTOM' SF308 26' 08. 437 3 37 国本雄資 PETRONASTOM' SF308 26' 13. 148 4 2 K. COZZOLI NO TODAFI GHTEX 26' 15. 262 5 62 嵯峨宏紀 DENSO・ルボーセF308 26' 33. 075 6 33 岩崎祐貴 イワサキインダストリー F308 26' 35. 295 7 12 安田裕信 Thr eeBond 26' 36. 132 8 18 関口雄飛 EBBRO AI M F307 26' 38. 754 9 8 小林崇志 HFDPRACI NG 26' 44. 364 1022 千代勝正 NDDPEBBRO 26' 44. 663 1123 佐藤公哉 NDDPEBBRO 26' 45. 577 12 7 山本尚貴 HFDPRACI NG 26' 52. 826 1319 黒田吉隆 ACHI EVEMENTbyKCMG 27' 04. 036 1420 A. I MPERATORIACHI EVEMENTbyKCMG 27' 06. 979 1577 野呂 立 CMSワコーズF306 27' 58. 137 16 5 久保田克昭 ハナシマレーシング F306 26' 19. 713
全日本F3選手権第2戦
(4月4日〜5日:富士スピードウェイ) Pos.No. Driver CarName
15 15 15 15 15 15 15 15 15 15 15 15 15 15 15 14
出走16台 Time Lap
1 36 井口卓人 PETRONASTOM' SF308 33' 25. 198 2 37 国本雄資 PETRONASTOM' SF308 33' 28. 485 3 1 M. ERI CSSON PETRONASTOM' SF308 33' 31. 102 4 2 K. COZZOLI NO TODAFI GHTEX 33' 55. 432 5 62 嵯峨宏紀 DENSO・ルボーセF308 33' 56. 259 6 33 岩崎祐貴 イワサキインダストリー F308 34' 03. 038 7 18 関口雄飛 EBBRO AI M F307 34' 11. 604 8 7 山本尚貴 HFDPRACI NG 34' 12. 559 9 23 佐藤公哉 NDDPEBBRO 34' 23. 853 1020 A. I MPERATORIACHI EVEMENTbyKCMG 34' 29. 727 11 8 小林崇志 HFDPRACI NG 34' 30. 754 1222 千代勝正 NDDPEBBRO 34' 42. 967 1319 黒田吉隆 ACHI EVEMENTbyKCMG 34' 45. 938 14 5 久保田克昭 ハナシマレーシング F306 34' 58. 233 1577 野呂 立 CMSワコーズF306 33' 38. 337 1612 安田裕信 Thr eeBond 34' 03. 247
21 21 21 21 21 21 21 21 21 21 21 21 21 21 20 20
全日本ラリー選手権第1戦 ツール・ド九州2009i n唐津
(4月10日〜12日:佐賀県) Pos.No. Dr i ver
出走13台
CarName
Ti me
1 1 勝田 範彦/保井 隆宏 ラック名スバルSTIDLインプレッサ 50' 00. 2 2 5 横尾 芳則/安東 貞敏 POTENZAKYBWM CT9A 50' 12. 5 3 2 石田 正史/澤田 茂 DLテイン マルシェ ランサー 50' 17. 4 4 3 奴田原 文雄/佐藤 忠宜 ADVAN−PI AAランサー 50' 20. 4 5 10 吉澤 哲也/井手上 達也 セーフティ21ランサー 51' 08. 3 6 8 福永 修/奥村 久継 ハセプロ・CMSC・SDFランサー 51' 17. 4 7 4 石田 雅之/清田 恵次 C−ONEPOTENZALANCER 51' 23. 2 8 7 古谷 哲也/横川 紀仁 DL ・i t zz ・ランサー 51' 24. 4 9 13 大倉 聡/足立 さやか ラック・ダンロップ・インプレッサ 51' 37. 5 10 9 杉村 哲郎/立久井 和子 CMSC★DL和光i t zz ランサー I TO 51' 53. 3
46
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 15 村瀬 太/宮部 弘陽 RSTアジップDLエナペタル羽山FD2 51' 39. 5 2 17 曽根 崇仁/桝谷 知彦 BPF☆KYB☆BS☆I NGI NGセリカ 52' 10. 6 3 16 岡田 孝一/石田 裕一 カローラ博多DLアルテック セリカ 52' 14. 6 4 19 大西 史朗/馬瀬 耕平 DL ・i t zz ・BRI DEインテグラ 52' 49. 1 5 14 森 博喜/藤綱 和敏 ミツバ・ラック・DL ・ZZT 52' 52. 3 6 24 香川 秀樹/船木 一祥 el ラックSHOWAミッドランドインテR 53' 10. 2 7 18 仲 鉄雄/藤戸 栄司 常磐歯科 SI XSENSEWI N FD2 53' 11. 6 8 21 平山 十四朗/吉田 満 西日本自動車ポテンシャル加藤瓦工事インテ 53' 15. 1 9 23 加納 武彦/萠抜 浩史 ALEX ・AQU・KYBインテグラ 53' 33. 4 10 20 山口 清司/島津 雅彦 エナペタルBS久興MR2 53' 52. 9
1 38 森田 陽介 2 34 斉藤 邦夫 3 35 山越 義昌 4 31 中井川 知弘 5 27 隅田 敏昭 6 36 志賀野 浩 7 26 楠瀬 浩之 8 32 福田 大輔 9 30 橋本 克紀 10 33 安木 美徳
BS風見ΩATSエグゼ♂CRX 01' 21. 060 ADVAN A050シビック 01' 21. 369 アップルFLエグゼBS渦CRX 01' 21. 857 BS和光サカモトμCR−X柿崎 01' 22. 117 I TO三共ダブルエッジ☆CRX 01' 22. 210 BSエナペタル風見FTシビック 01' 22. 572 BS55el SPECDシビック 01' 22. 645 ADVAN☆BPF☆Ωシビック 01' 22. 816 ヌイメン・桐生鈑金・シビック 01' 22. 921 BS☆ATSシビックWmI TO 01' 23. 413
JN2クラス
出走6台
SA2クラス
Ti me
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 78 森嶋 昭時 2 74 藤本 泰則 3 64 萩原 宗宏 4 68 高屋 隆一 5 77 鰐部 光二 6 76 松崎 充意 7 75 日部 利晃 8 73 久保 真吾 9 65 野本 栄次 10 63 山崎 聡一
ADVANレイズPRS☆RX7 ADVANメーカーズ RX7 ADVANWM☆T2S2000 BS☆Pr ospot インテグラ DL レイズWako’sRX7 ADVAN☆トラップΩRX7 エビス45無限BS2000 DLチャレンジャオベロンNSX DL レイズジアロRX−7 オカムラスピードCP55NSX
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 28 眞貝 知志/澤田 耕一 DLテインMOTUL ・BRI G・EK9 51' 19. 7 2 26 田中 伸幸/遠山 裕美子 クスコBSフォルテックCMSC★CJ4A 51' 33. 5 3 27 高橋 悟志/箕作 裕子 ミツバWM DLラック マジカル レビン 52' 21. 9 4 29 松原 敦/川北 幹雄 i t zz ・TA ・テイクグッドDL シビック 54' 17. 3 5 30 筒井 克彦/後藤 茂行 J&Sミラージュアスティ 55' 05. 2 6 31 黒原 康仁/藤田 めぐみ ファミリー損保・TSM・シビック 55' 07. 6 JN1. 5クラス
出走9台
CarName
Ti me
1 33 天野 智之/井上 裕紀子 DL ・MOTUL ・SRS ・ヴィッツ 2 41 畠山 貴之/石倉 せいじん MSpor tTS06デミオ I TO 3 39 里 貴之/大谷 美紀夫 CMSC大阪 コルト 4 37 本名 修也/湊 比呂美 アンフイニ∞ヴィッツ 5 40 夏掘 貴仁/永山 聡一郎 Ams グラデュアーレ スーパーデミオ 6 34 島田 雅道/和泉 孝明 常磐歯科 DLSI Xテイクグッド フィット JN1クラス
53' 25. 6 55' 05. 4 55' 48. 1 56' 22. 4 56' 51. 5 57: 00. 4
出走5台
Pos.No. Dr i ver
CarName
Ti me
1 32 西山 敏/多比羅 二三男 el ・DL ・WAKO’s・BRI G・NASシティ 53' 23. 7 2 42 山北 研二/塗園 真 マイクロロンXABRI GDL シティ 56' 19. 2
GYMKHANA 全日本ジムカーナ選手権第1戦 EXCI TE GYMKHANA i n備北
(3月15日:備北サーキット) N1クラス
出走17台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 17 喜多 治人 2 16 関口 大悟 3 13 亀山 伸一 4 15 小倉 雅則 5 2 ふくはら ようへい 6 14 中根 康仁 7 7 出渕 正生 8 6 高田 真行 9 10 抱 博高 10 4 ひでき
ベルBPF☆SPMヴィッツBS YSSエナペVi t z タカタBS アドバンGf オベロンVi t z TY☆風見☆PBRヴィッツML ADVANMot y’sVI TZ DL伊丹SPM兄ヴィッツI TO BS小山自動車Gul f ヴィッツ BS☆ワイズ☆ヴィッツ BPF☆AZUR☆ヴィッツBS PヴィッツTY
N2クラス
Ti me 01' 29. 452 01' 29. 959 01' 30. 435 01' 30. 459 01' 30. 748 01' 30. 957 01' 31. 166 01' 32. 053 01' 32. 311 01' 32. 484
CarName
Ti me
1 61 飯島 賢治 2 56 箕輪 雄介 3 60 佐川 和良 4 54 加藤 秀彰 5 59 西川 純一 6 53 安藤 将志 7 50 高橋 俊太 8 48 永島 裕士 9 52 朝山 崇 10 57 宍戸 政宏
BS和光植村RAYSインテグラ 01' 20. 604 ADVANNUTECインテグラ 01' 21. 234 エグゼスポーツBSΩインテグラ 01' 21. 463 BSプレジャーインテグラI TO 01' 21. 522 i t zz☆T.AインテグラDL 01' 21. 639 BS制動屋MRS柴造インテグラ 01' 21. 680 オンザレールBSMHインテグラ 01' 22. 000 BSジョーカー T2インテグラ 01' 22. 076 ADVANK1BPFインテグラ 01' 22. 667 BSスノコYWササキインテグラ 01' 22. 715 出走24台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 101 柴田 優作 2 103 山野 哲也 3 96 小林 辰朗 4 98 野島 孝宏 5 100 新井 大輔 6 102 若杉 将司 7 92 飯塚 信男 8 91 神八 一也 9 82 長森 崇 10 95 安部 洋一
ADVANi t zzEXI GE EXEDY55SEXI GE ADVAN トタルI TORX7 DL ・WMシャフトERCRX7 ATS&アクロス BS NSX ADVANK1exi geS+1 ADVAN・i t zzEXI GE DL BPF トーマスRX−7 ADVANTOLAP’RX−7 山本タイヤ久與RX−7 BS
N4クラス
Ti me 01' 18. 756 01' 19. 104 01' 19. 802 01' 20. 292 01' 20. 608 01' 20. 628 01' 20. 696 01' 21. 017 01' 21. 299 01' 21. 330 出走17台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 126 菱井 将文 2 124 岡野 博史 3 125 茅野 成樹 4 116 稲木 亨 5 119 飯坂 忠司 6 118 金本 辰也 7 123 梅村 伸一郎 8 122 竹田 宏太朗 9 114 石元 啓介 10115 若山 真也
BSレイズ・クスコランサー 01' 16. 113 ADVANリジット ランサー 01' 17. 325 Dマスター MアーツDL ランサー 01' 17. 678 ADVANクスコWmTランサー 01' 18. 196 BSpr sFTランサー CMSC 01' 18. 234 DLスノコWm トーマスランサー 01' 18. 582 ブリットDLスノコPTランサー 01' 18. 593 DLWi nmax ランサー I TO 01' 18. 850 BSラックレイズガルフランサー 01' 19. 271 TYD2ユーロPRSランサー 01' 19. 463
2009・6J AFMOT ORS PORT S
Ti me
出走21台
Ti me
出走17台
SA3クラス
Ti me 01' 19. 314 01' 20. 161 01' 20. 890 01' 21. 257 01' 21. 273 01' 21. 294 01' 21. 304 01' 21. 493 01' 21. 584 01' 21. 595 出走6台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 109 川脇 一晃 2 108 津川 信次 3 106 天満 清 4 107 西原 正樹 5 105 森田 勝也 6 104 安原 三義
ダンロップチャレンジャランサー 01' 16. 345 DL☆WM☆URGランサー 01' 16. 562 ADVANレイズクスコランサー 01' 17. 117 プロテントHKSBSランサー X 01' 17. 774 アドバンWi nmxMKランサー 01' 17. 869 Wi nmaxDLMKSランサー 01' 20. 400
SC部門
Ti me
出走8台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 131 野中 信宏 2 134 谷森 雅彦 3 132 桃井 守 4 130 尾崎 誠治 5 129 大橋 渡 6 127 中嶋 努 7 133 谷津 伸樹 8 128 町田 和雄
TYS/H CMSCμランサー 01' 15. 555 ADVAN森本TODAランサー 01' 15. 722 SオーリBSジール炭山ランサー 01' 17. 271 BSラックSPMランサー WMX 01' 17. 413 DL プレジャー D2インプレッサ 01' 18. 382 DLニューテックI TOランサー 01' 19. 402 フォルテックDL ラックランサー 01' 19. 792 ACTI ONシティGA2 01' 21. 425
D部門
Ti me
出走7台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 141 小林 キュウテン 2 140 岡村 貴之 3 137 山口 義彦 4 138 斉藤 孝行 5 139 村上 仁 6 136 小泉 博司 7 135 田邉 清志
ADVANKone名産大隼+1 ARエンドレスHKSYHK1隼 ADVAN東名K1藤津☆RS ADVANホビースペースTG OHLI NS☆DL☆YT41 サンテックDL タクマインSL隼 DL カードック中山パルサー
Ti me 01' 11. 535 01' 11. 960 01' 13. 350 01' 13. 569 01' 14. 360 01' 23. 862 01' 28. 440
DI RTTRI AL
出走23台
Pos.No. Dr i ver
N3クラス
RAL L Y
JN4クラス
SA1クラス
Ti me
CarName
Pos.No. Dr i ver
F3 (4月4日〜5日:富士スピードウェイ) Pos.No. Driver CarName
出走12台
Pos.No. Dr i ver
全日本ダートトライアル選手権第1戦 KEN MI LLENNI UM CUP TRI ALi nMARUWA
(3月21日〜22日:丸和オートランド那須) N1クラス
出走19台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 9 本多 智治 2 081 河石 潤 3 15 森田 英文 4 6 吉田 眞康 5 084 内藤 聡 6 2 瀬古 佳史 7 10 高橋 好和 8 083 広上 徹 9 14 黒木 陽介 10 5 床尾 教臣
ミッドランドBRI Gシビック DL シュー NUTECインテグラ ペンズオイルBSWMインテグラ ボーエムレーシングミラージュ KYBアオイDLインテグラ YHルブロスHI Rインテグラ OKワークスインテグラ クアトロデゥエBSインテグラ DLNUTEC・WMインテグラ MTG−KAZ★OMVCRX
N2クラス
Ti me 01' 45. 008 01' 46. 142 01' 46. 205 01' 46. 273 01' 46. 577 01' 46. 810 01' 47. 099 01' 47. 184 01' 47. 241 01' 47. 257 出走15台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 071 原 宴司 2 073 伊藤 益弘 3 075 西田 裕一 4 23 山岡 功明 5 24 中島 ケンタロー 6 25 小川 静夫 7 19 宮木 健郎 8 076 三上 満宏 9 16 佐々木 正 10 20 岩崎 健二
DLゼロスオクヤマPガレブーン 01' 43. 605 BOOBOW・DL ・ブーンX4 01' 44. 568 DL ・BOOBOWブーンX4 01' 44. 897 PガレDL ブーン 01' 45. 395 スマッシュ DLストーリアX4 01' 46. 007 アドバンアルト 01' 46. 253 シビエSPヤマダDLストーリア 01' 46. 934 アドバン我儘カストロールアルト 01' 47. 010 カモメPr oμSPMアルトR 01' 47. 910 ワークス岩崎ワコーズDL ブーン 01' 48. 226
Ti me
R ESULTS ● N3クラス
出走23台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 065 山野 光司 2 40 佐藤 隆行 3 066 影山 浩一郎 4 064 赤羽 政幸 5 38 信田 政晴 6 061 吉村 修 7 42 星 盛政 8 34 北條 倫史 9 32 大野 純治 10 44 岡島 和也
スマッシュ DLCMSCランサー 01' 36. 874 スノコCMSCアドバンランサー 01' 37. 921 WMSPMCMSCDL ランサー 01' 38. 224 CMSCDL メープルランサー9 01' 38. 811 HKサービスDL ランサー 01' 38. 910 NAVI CCMSCDL ランサー 01' 39. 062 ワコーズCMSCモウルランサー 01' 39. 537 目谷塾SCENEランサー I X 01' 39. 643 ワコーウェルFペンズランサー 01' 39. 978 トラストポテンザKYBランサー 01' 40. 031
SA1クラス
Ti me
出走22台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 61 児島 泰 2 051 柴田 一洋 3 56 稲葉 幸嗣 4 53 山田 一雄 5 49 市村 弘義 6 54 本間 義教 7 055 清野 タカシ 8 59 笹原 孝志 9 51 飯島 千尋 10 60 山下 貴史
FTテインBSヤマトインテグラ 01' 45. 091 DL★Dソルジャ WMインテグラ 01' 45. 296 CMSC仙台T’s赤ミラージュ 01' 46. 097 スコーチBSスーパー Gシビック 01' 46. 123 オートMAX遊騎サビスシビック 01' 46. 526 TMNモティーズWMインテグラ 01' 46. 811 Sマジック須田♪DL♪シビック 01' 46. 818 TS−Kon.DL.シビック 01' 47. 366 スーパー G☆CMSCミラージュ 01' 47. 620 YH・ニューテックひげFTO 01' 47. 685
SA2クラス
Ti me
出走28台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 043 奥村 直樹 2 042 北村 和浩 3 044 北島 広実 4 041 荒井 信介 5 75 西村 浩一 6 82 松波 克知 7 83 山田 善之 8 045 櫛田 正文 9 71 アキマただゆき 10 80 田上 正彦
BSSPヤマダCMSCランサー 01' 37. 954 DL プレジャー全開インプレッサ 01' 38. 191 スマッシュ DLCMSCランサー 01' 38. 868 CMSCクスコアドバンランサー 01' 39. 477 カムガレージ・ランサー 01' 39. 598 DLSPM松波産業I TOランサ 01' 39. 703 CMSC DLμ ランサー 01' 39. 985 テインDLヤッコCMSCランサ 01' 40. 144 ヤフー MSCMSCランサー DL 01' 40. 269 ブリッドCMSC DL ランサー 01' 40. 564
SC1クラス
Ti me
出走9台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 033 工藤 清美 2 035 太田 雅文 3 84 荒井 辰夫 4 034 福山 重義 5 032 山本 拓志 6 85 坂田 一也 7 87 中沼 貴広 8 036 松田 宏毅 9 88 磯貝 雄一
工藤ホンダDL ワコーズシビック 01' 47. 065 ゼストBS山田CMSCランサー 01' 47. 094 オープンロード カローラ 01' 48. 216 SP山田BSスーパー Gシビック 01' 48. 820 ALEXポテンザヤマトシビック 01' 49. 016 TF ・CMSC・一光ミラージュ 01' 50. 004 DLスマッシュ WMシビック 01' 51. 717 マルファー DLWI Nシビック 01' 55. 380 TS−S MJ−T シビック 01' 55. 809
SC2クラス
Ti me
出走7台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 023 青木 辰之 2 89 辰巳 浩一郎 3 024 伊豆田 浩三 4 025 岩田 真理 5 026 川口 つぐみ 6 91 佐山 顕久 7 90 紺野 秀一
FORTECエクセディBSミラ ブーボポテンザミラアヴィ DLエナペタル小山アルト ダンロップDTWMストーリア DLEP小山バイカースアルト ガレージトキタ アルト GマウントSFSミラ936
SC3クラス
Ti me 01' 41. 854 01' 45. 043 01' 45. 769 01' 47. 923 01' 48. 331 01' 48. 510 01' 53. 333 出走16台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 011 谷田川 敏幸 2 012 炭山 義昭 3 016 亀山 晃 4 97 金子 登志夫 5 015 丹羽 政彦 6 99 杉尾 泰之 7 102 片貝 佳之 8 014 平塚 忠博 9 101 金枝 宣孔 10103 須田 行雄
トラストBSKYBインプレッサ 01' 38. 366 TSSポテンザジールランサー 01' 38. 602 ベストスポーツDL ランサー 01' 40. 427 ポテンザ☆CBランサー 01' 40. 456 DL ・SPハウスSyu ランサー 01' 40. 490 DL フォルテッククスコランサー 01' 41. 193 フジツボ☆ポテンザCBランサー 01' 41. 312 スマッシュ DLCMSCランサー 01' 41. 695 Dソルジャー日光インプレッサ 01' 42. 107 Sマジック須田DL ランサー 01' 42. 308
Ti me
D部門
出走18台
SA2クラス
Ti me
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 041 荒井 信介 2 043 奥村 直樹 3 042 北村 和浩 4 82 浜 孝佳 5 045 櫛田 正文 6 84 山田 善之 7 044 北島 広実 8 76 平澤 政夫 9 78 三浦 禎雄 10 77 アキマただゆき
CMSCクスコアドバンランサー 01' 32. 693 BSSPヤマダCMSCランサー 01' 33. 710 DL プレジャー全開インプレッサ 01' 34. 024 メロンブックスアドバンランサー 01' 34. 414 テインDLヤッコCMSCランサー 01' 35. 173 CMSC DLEHOμランサー 01' 35. 770 スマッシュ DLCMSCランサー 01' 35. 787 TSSBSヤッコランサー9 01' 36. 149 のら犬にこちゃん号ランサー 01' 36. 184 ヤフー MSCMSCランサー DL 01' 36. 510
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 02 宮入 友秀 2 01 河内 渉 3 03 高橋 一志 4 105 ヨレヨレトモキ 5 05 堀内 幸一 6 114 鈴木 正人 7 04 山田 ひとみ 8 115 江川 博 9 111 西尾 実 10108 佐藤 史彦
BP CMSC BSランサー 01' 36. 680 BSイングスCMSC☆ランサー 01' 38. 895 ARUZE ・C−ONEセリカD 01' 38. 937 スマッシュ DLCMSCランサー 01' 40. 124 RS未来バルボリンDL ランサー 01' 40. 447 KYB ・DLスマッシュランサー 01' 41. 358 SP山田BSCMSCミラージュ 01' 41. 407 DLアルテック江川自工COLT 01' 41. 488 SP山田BSμCMSCランサー 01' 41. 550 栗原オート企画YHインプレッサ 01' 41. 967
SC1クラス
全日本ダートトライアル選手権第2戦 RASCALSPRI NG TRI ALI N KYUSHU
(4月18日〜19日:モビリティおおむた) N1クラス
出走15台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 4 宮地 聖 2 10 黒木 陽介 3 8 本多 智治 4 081 河石 潤 5 083 広上 徹 6 6 大塚 晋祐 7 084 内藤 聡 8 1 寺岡 知展 9 086 上野 倫広 10 11 森田 英文
ペンズオイルμBSインテグラ 01' 46. 665 DLNUTEC・WMインテグラ 01' 46. 859 ミッドランドBRI Gシビック 01' 47. 118 DL シュー NUTECインテグラ 01' 47. 202 クアトロデゥエBSインテグラ 01' 47. 248 OT+BPFアドバンインテグラ 01' 47. 753 KYBアオイDLインテグラ 01' 48. 084 EXD田中自動車BSインテグラ 01' 48. 132 DL田中自動車EXDインテグラ 01' 48. 233 ペンズオイルBSWMインテグラ 01' 48. 238
Ti me
N2クラス
出走11台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 071 原 宴司 2 075 西田 裕一 3 073 伊藤 益弘 4 24 中嶋 ケンタロー 5 20 宮木 健郎 6 23 山岡 功明 7 22 岡村 伸彦 8 21 内海 晋作 9 17 今井 利光 10 18 藤井 啓壮
DLゼロスオクヤマPガレブーン 01' 42. 873 DL ・BOOBOWブーン×4 01' 43. 177 BOOBOW・DL ・ブーン×4 01' 43. 581 スマッシュ DLストーリア×4 01' 44. 574 シビエSPヤマダDLストーリア 01' 44. 828 PガレDL ブーン 01' 45. 774 ペンズオイル・ポテンザBOON 01' 47. 224 ゼロス・デイトナDLストーリア 01' 47. 804 アドバンワンズターンアルト 01' 47. 896 DL☆BST☆TTS☆アルト 01' 48. 756
Ti me
N3クラス
出走19台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 065 山野 光司 2 061 吉村 修 3 063 川崎 勝巳 4 064 赤羽 政幸 5 40 岡島 和也 6 066 影山 浩一郎 7 37 鈴木 信地郎 8 38 佐藤 隆行 9 39 星 盛政 10 35 北條 倫史
スマッシュ DLCMSCランサー NAVI CCMSCDL ランサー ATSKYBSCMSCランサー CMSCDL メープルランサー9 トラストポテンザKYBランサー WMSPMCMSCDL ランサー J&SアドバンCMSCランサー CMSCアドバンランサー ワコーズBS☆CMSCランサー 目谷塾SCENEランサー・
SA1クラス
出走27台
Ti me 01' 36. 323 01' 36. 337 01' 36. 600 01' 37. 006 01' 37. 007 01' 37. 184 01' 37. 185 01' 37. 684 01' 37. 913 01' 38. 180 出走17台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 58 児島 泰 2 052 山崎 利博 3 051 柴田 一洋 4 57 山下 貴史 5 054 大栗 一也 6 56 西村 昭生 7 055 清野 タカシ 8 53 岡田 晋吾 9 54 新山 真規 10 52 矢野 淳一郎
FTテインBSヤマトインテグラ 01' 42. 173 ペンズオイルBS☆WMシビック 01' 42. 217 DL★Dソルジャ WMインテグラ 01' 42. 666 NUTEC・YHひげFTO 01' 42. 675 GクロノスDL ・OKCシビック 01' 43. 195 AWF☆デイトナ☆μインテグラ 01' 43. 666 SマジックDLエナペ♪シビック 01' 43. 672 J&S ・KYB ・YHシビック 01' 43. 938 BSKYBRAカワサキシビック 01' 44. 079 DL◎MOTUL☆SG−MR2 01' 44. 310
Ti me
出走7台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 035 太田 雅文 2 93 磯貝 雄一 3 032 山本 拓志 4 034 福山 重義 5 036 松田 宏毅 6 92 中島 孝恭 7 91 田口 都一
ゼストBS山田CMSCランサー 01' 39. 341 TSSMJ−Tシビック 01' 40. 369 ALEXポテンザヤマトシビック 01' 40. 881 SP山田BSスーパー Gシビック 01' 41. 330 マルファー DL ・WM シビック 01' 42. 532 SPヤマダBSルブロス★FTO 01' 42. 780 BS☆レソルテ☆スターレット 01' 48. 624
SC2クラス
Ti me
出走6台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 024 伊豆田 浩三 2 026 川口 つぐみ 3 023 青木 辰之 4 025 岩田 真理 5 98 辰巳 浩一郎 6 99 永田 誠
DLエナペタル小山アルト DLバイカーズEP小山アルト FORTECエクセディBSミラ ダンロップDTWMストーリア ブーボポテンザ ミラアヴィ BPFアドバン☆OTストーリア
SC3クラス
Ti me 01' 35. 916 01' 37. 001 01' 37. 390 01' 37. 403 01' 38. 823 01' 42. 660 出走13台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 012 炭山 義昭 2 011 谷田川 敏幸 3 015 丹羽 政彦 4 108 岩下 幸広 5 111 橋本 和信 6 107 上原 吉就 7 109 杉尾 泰之 8 110 須田 行雄 9 013 梶岡 悟 10105 小出 久美子
TSS ポテンザジールランサー 01' 31. 412 トラストBSKYBインプレッサ 01' 31. 714 NAVI CCMSCDL ランサー 01' 33. 438 DLアルテックCMSCランサー 01' 33. 968 MSH・CMSC・DL ランサー 01' 34. 340 DLアルテックCMSCランサー 01' 34. 702 DL クスコCMSCランサー 01' 35. 021 Sマジック須田DL ランサー 01' 36. 274 DL レイズi ngs インプレッサ 01' 37. 562 ヤフー・TKCMSCランサDL 01' 39. 984
D部門
Ti me
出走16台
Pos.No. Dr i ver
CarName
1 01 河内 渉 2 06 和田 俊昭 3 05 堀内 幸一 4 128 江川 博 5 04 山田 ひとみ 6 120 松下 静己 7 127 浜田 隆行 8 117 ヨレヨレトモキ 9 126 西尾 実 10124 佃 康浩
BSイングスCMSC☆ランサー 01' 32. 722 DLCMSCランサー 01' 33. 424 RS未来バルボリンDL ランサー 01' 33. 680 DLCMSCアルテックCOLT 01' 33. 746 SP山田BSCMSCミラージュ 01' 33. 848 RESCON→MI RAGE 01' 34. 181 BS☆KYB☆浜田自動車ランサ 01' 34. 373 スマッシュ DLCMSCランサー 01' 34. 636 SP山田BSμCMSCランサー 01' 35. 130 MSH・CMSC・DL ランサー 01' 35. 506
Ti me
Ti me
2009・6J AFMOT ORS PORT S
47
・ ・ ・ R ESULTS・
2 0 0 8 年 公 認 競 技 会 リ ザ ルト クローズドは除く
本ページは、JAFに提出されたリザルトを元に作成しています。誌面の都合やオーガナイザーのリザルト提出時期により、掲載が遅れることがあります。 また、提出されたリザルトが不鮮明な場合は氏名等を正し く表記できないことがありますので、予めご了承下さい。
GYMKHANA
8月
2008年JAF関東ジムカー ナ選手権第8戦 2008JMRC関東チャンピ オンシリーズ第8戦 JMRC全国オールスター選 抜第8戦 NCSCスーパージムカーナ I N長野さるくら (8月10日:さるくらモータ ースポーツランド) N1クラス 1位 平出 勝俊 2位 佐々木 努 3位 斉藤 英仁 4位 肥塚 紀明 5位 石井 敦 6位 伊藤 俊幸 N2クラス 1位 黒井 和典 2位 田中 由紀夫 3位 両角 賢一郎 4位 澤田 享久 5位 渡辺 直幸 6位 星 義輝 N2+クラス 1位 加藤 典久 2位 小林 圭司 3位 鈴木 省三 N3クラス 1位 山本 秀夫 2位 伊辺 剛 3位 高野 孝 4位 二木 達也 5位 大越 久生 6位 山崎 輝男 N4クラス 1位 宮島 一人 2位 井上 究 3位 新井 範正 4位 掛札 雄一 5位 舟橋 悟 6位 岩田 ユウジ NT4クラス 1位 大脇 理 2位 フレディー わち 3位 山口 晃一 4位 亀井 義弘 5位 石井 信行 6位 石黒 義弘 SA1クラス 1位 赤田 兼資 2位 近藤 岳士 3位 大森 雄二 4位 志村 雅紀 5位 サブロー 6位 奥田 誠 SA2クラス 1位 小林 申司 2位 青木 直士 3位 辻本 親方 4位 落合 尚子 NT2クラス 1位 大江 光輝 2位 武田 信彦 3位 上島 満 4位 古田 孝一 5位 林 幸照 6位 坂本 玄人 Dクラス 1位 砥上 史明 2位 木下 昌洋 3位 関谷 光弘 4位 上條 友成 5位 小泉 博司 6位 近藤 弘 08' スーパールーキージムカ ーナ i nエビス (8月12日:エビスサーキッ トスクールコース) B-1クラス 1位 関口 秀生 2位 中村 悟 3位 島村 重徳 4位 竹中 暁 5位 新妻 孝子 6位 丁子 夕岐
48
B-2クラス 1位 正田 勝啓 2位 邉見 寛之 3位 星野 忠之 4位 掛川 正敏 AUGUST OPEN GYMKHANA 2008 (8月15日:富士スピードウ ェイジムカーナコース) Ⅱクラス 1位 伊東 勇人 2位 和泉 健介 3位 森 政範 4位 和泉 透 5位 佐野 健一 6位 斉藤 秀樹 2008 JMRC関東ミドルシ リーズ第7戦 CAMスーパースラローム (8月17日:関越スポーツラ ンド) N2クラス 1位 松瀬 篤弘 2位 関口 吉樹 3位 福田 やすのり 4位 加藤 裕久 5位 加藤 崇 6位 ユウ N3クラス 1位 石井 和則 2位 藤辺 晃 3位 蔵増 将智 4位 川辺 竜也 5位 大坪 伸貴 6位 山際 秀栄 N4クラス 1位 高瀬 昌史 2位 福田 裕二 3位 髙橋 和浩 4位 金子 博 5位 相沢 清 6位 赤津 伸一 B2クラス 1位 大出 享 2位 鈴木 克浩 3位 兼子 直人 4位 根岸 裕 5位 かまにゃん 6位 徳永 昌美 NTFクラス 1位 いながわ ひろゆき 2位 薄葉 光弘 3位 檜垣 克哉 4位 飯塚 翔 5位 小林 裕也 6位 千葉 順一 NTRクラス 1位 鈴木 照夫 2位 持田 武 3位 國生 政義 4位 杉谷 伸夫 5位 兼光 文俊 6位 渡辺 潤 NT4クラス 1位 立川 渡 2位 樫山 拓 3位 蛯原 輝彦 4位 中原 峰彦 5位 橋本 和彦 6位 神宮司 和孝 2008年JMRC中部ジムカ ーナ北陸シリーズ第5戦 GVANジムカーナ I N富 BI 山 (8月24日:イオックスアロ ーザスポーツランド) ストリートクラス 1位 木村 晃造 2位 生瀬 直 3位 酒井 祐一 4位 牧野 勝宏 5位 谷口 浩基 6位 塩谷 吉生 S1500クラス 1位 上宮 信明 2位 山本 孝広 3位 小田 宏幸 4位 木下 与之
5位 山本 尚平 6位 中林 誠治 RAクラス 1位 塩本 誠 2位 松井 寛英 3位 丹羽 裕 1600クラス 1位 田中 耕太郎 2位 松木 紀友 3位 小木曽 浩之 4位 小林 タケシ 5位 島倉 祐二 6位 速田 憲一 オーバー1600クラス 1位 長森 崇 2位 田村 忠 3位 島倉 正利 4位 田村 強 5位 齊藤 知之 6位 岩田 隆雄 4WDクラス 1位 石崎 聖 2位 石立 一宏 3位 北島 宏朗 4位 谷 敏克 5位 西田 哲弘 6位 本道 重市 2008年JAF四国ジムカー ナ選手権第8戦 2008年JMRC全国オール スター選抜ジムカーナ第8戦 2008年JMRC四国ジムカ ーナジュニアシリーズ第8戦 ' 08 SKMC スラロームアタ ックNo32 (8月24日:モーターランド たぢかわ) J1クラス 1位 土居 明生 2位 小泉 由美 3位 峯田 圭司 4位 田中 美和 5位 金藤 早矢加 6位 池添 裕貴 J2クラス 1位 宮信 けいいちろう 2位 近藤 良樹 J3クラス 1位 サトウ マサヒト 2位 小牟田 治良 N2クラス 1位 土居 清明 2位 竹崎 康二 3位 岡田 春海 4位 小泉 義信 5位 右城 義文 6位 日浦 慎也 N3クラス 1位 野本 栄次 2位 鎗内 良壮 3位 竹村 高幸 4位 高芝 大輔 SA1クラス 1位 岡村 秀一 2位 尾崎 泉 3位 横田 誠 4位 佐伯 希 5位 楠瀬 浩之 6位 十川 貴行 SA2クラス 1位 幾原 智之 2位 山崎 聡一 3位 大原 皆人 4位 渡辺 浩史 5位 田中 智明 6位 横川 裕也 Dクラス 1位 井上 博 2位 小山 修平 3位 やまにし 光照 4位 田邉 清志 5位 福崎 隆 Aポイントジムカーナ by KRS (8月30日:岡山国際サーキ ットミニコース) ジムカーナクラス 1位 中村 宏一 2位 作田 義和
2009・6J AFMOT ORS PORT S
3位 4位 5位 6位
沢井 暁 垣尾 英美 服部 浩樹 北川 肇
第15回ALCジムカーナi n筑 波(Aライ講習会併設) (8月31日:筑波サーキット ジムカーナ場) クラス1 1位 相ノ山 智喜 2位 尾関 真 3位 池田 昌彦 4位 紙谷 史彰 5位 畑 真哉 6位 林 盛雄 クラス2 1位 鈴木 和史 2位 深山 巧平 3位 園生 賢一 4位 三好 辰典 5位 土橋 義官 6位 椿 貴之 クラス3 1位 坂本 恒治 2位 吉良 仁秀 3位 中川 貴勝 4位 相良 幸宏 5位 田中 一也 6位 月見 省五 クラス4 1位 山岸 直輝 クラス5 1位 川越 浩人 2008年JAF関東ジムカー ナ選手権第9戦 2008 JMRC関東チャンピ オンシリーズ第9戦 JMRC全国オールスター選 抜第9戦 (8月31日:ツインリングも てぎ北ショートコース) N1クラス 1位 富岡 誠 2位 ひでき 3位 平出 勝俊 4位 日野 勝 5位 平岡 英雄 6位 佐々木 努 N2クラス 1位 布施 雅幸 2位 松瀬 篤弘 3位 両角 賢一郎 4位 徳田 晋祐 5位 黒井 和典 6位 上村 のりあき N2+クラス 1位 小林 圭司 2位 加藤 典久 3位 中村 真幸 N3クラス 1位 小林 辰朗 2位 山本 秀夫 3位 古牧 優作 4位 二木 達也 5位 大槻 隆夫 6位 山崎 輝男 N4クラス 1位 宮嶋 一人 2位 新井 範正 3位 掛札 雄一 4位 高瀬 昌史 5位 井上 究 6位 印南 靖志 SA1クラス 1位 山越 義昌 2位 斉藤 邦夫 3位 近藤 岳士 4位 中井川 知弘 5位 大森 雄二 6位 奥田 誠 SA2クラス 1位 鷹巣 義幸 2位 半谷 信治 3位 田口 紀昭 4位 野島 美恵 5位 葛西 悠治 6位 坂主 孝行 SC/ Dクラス 1位 東山 晃
2位 小泉 博司 3位 木下 昌洋 4位 東山 誠 5位 木下 明美 6位 飯泉 修一 NT2クラス 1位 西山 猛 2位 杉谷 伸夫 3位 武田 信彦 4位 野島 範雅 5位 古田 孝一 6位 坂本 玄人 NT4クラス 1位 石黒 義弘 2位 石井 信行 3位 前川 義雄 4位 大脇 理 5位 小池 和樹 6位 藪下 誠之
9月 9月 2008年JAF北海道ジムカ ーナ選手権第6戦 2008年JMRC北海道ジム カーナチャンピオンシリーズ 第6戦 2008年JMRC北海道ジム カーナビギナーシリーズ第6 戦 2008年JMRCオールスタ ー選抜 コクピットチャレンジジムカ ーナ (9月7日:新千歳モーター ランド) Ecoクラス 1位 笠原 康彦 2位 藤岡 隆司 3位 陶山 護 4位 荒井 亮暢 5位 長井 朋幸 6位 本多 義治 BB1クラス 1位 猿川 仁 2位 酒井 俊広 3位 田中 立行 4位 遠藤 昌利 5位 高橋 大地 6位 石川 晋 BB2クラス 1位 太子 裕仁 2位 加藤 孝輔 3位 藤澤 和弘 4位 大橋 渡 5位 平松 誠 6位 工藤 幸弘 SA1クラス 1位 吉岡 茂隆 2位 松倉 拓郎 3位 扇 圭一 4位 縄田 隆文 5位 徳山 義仁 6位 花岡 将光 SA2クラス 1位 長尾 行訓 2位 佐々木 真司 3位 熊谷 大 4位 大島 克司 5位 柏木 伸秀 SA3クラス 1位 高舘 光洋 2位 前田 貴之 3位 後藤 洋右 4位 村上 公一 5位 藤木 正和 6位 宮本 雅樹 2008筑波サーキットビギ ナーズジムカーナシリーズ第 6戦 (9月7日:筑波サーキット ジムカーナ場) A1クラス 1位 長屋 秀彦 2位 中村 太一 3位 花盛 功一 4位 吉﨑 久善 5位 藤澤 雅敏 6位 仁田 達雄 A2クラス
1位 國吉 祐司 2位 飛延 陽一 3位 秋山 健次郎 4位 岩下 孝司 5位 大坪 伸貴 6位 島崎 雅史 A3クラス 1位 蛯原 輝彦 2位 神宮司 和孝 3位 中原 峰彦 4位 真鍋 孝 5位 塚本 克彦 6位 吉楽 忠彦 08 CMSC青森ジムカーナ 第3戦 (9月7日:岩木山スキー場 駐車場) Ⅰクラス 1位 仙北谷 朋子 2位 石村 亨 3位 水谷 正吾 4位 秋山 将 5位 工藤 雄一 Ⅱクラス 1位 田中 秀実 2位 伊藤 竜之 3位 羽行 誠 4位 小笠原 紀 5位 宮本 健司 6位 工藤 健史 Ⅲクラス 1位 虻川 卓也 2位 越後谷 圭一 3位 佐々木 彰夫 4位 巻口 洋平 Ⅳクラス 1位 大渕 覚 2位 深沢 公一 3位 小玉 崇司 4位 嶋口 耕司 5位 沢田 勝 6位 大川 和久 2008年宮城・福島・山形 3トライジムカーナ第5戦 (9月7日:エビスサーキッ トスクールコース) Nクラス 1位 安積 稔 2位 羽澤 大樹 3位 古川 達也 4位 菊池 敦 5位 松崎 雄仁 6位 前田 直美 Sクラス 1位 大利 孝之 2位 伊東 信一 3位 佐藤 貴之 2008JMRC埼群ジムカー ナシリーズ第9戦 チーム・プロクルーズジムカ ーナ (9月7日:関越スポーツラ ンド) NTRクラス 1位 北村 隆始 2位 小菅 なおゆき 3位 小菅 たつみ 4位 飯塚 一樹 5位 金子 進 6位 山口 栄一 NT4クラス 1位 木幡 昌芳 2位 水野 博史 3位 橋本 和彦 4位 梅田 裕久 5位 池田 高志 6位 伊藤 久志 FRクラス 1位 田嶋 賢二郎 2位 西宮 章悟 3位 小峯 和範 N2クラス 1位 坂本 恒治 2位 松山 慎司 3位 神場 敬雄 N3クラス 1位 賀村 拓 2位 坂庭 正浩
3位 酒井 ぼんちゃん 4位 志村 よしこ BFクラス 1位 岩崎 俊一 2位 根岸 裕 3位 狩野 和行 BRクラス 1位 加藤 政幸 2位 葛西 悠治 3位 古林 ダメ吉 4位 高木 寛 NTFクラス 1位 飯塚 翔 2位 いながわ ひろゆき 3位 三上 将寛 4位 金子 功 5位 檜垣 克哉 6位 中田 彰史 JMRC新潟ジムカーナシリ ーズ第5戦 TASK・NUACジョイント ジムカーナ2008 (9月7日:胎内スキー場駐 車場) フレッシュマンクラス 1位 二木 雅斗 2位 成田 一真 3位 石塚 真理 4位 笹川 雄矢 5位 小海 崇史 6位 豊田 智也 NT2クラス 1位 土佐 和哉 2位 あぜがみ ゆうじ 3位 伊藤 貴雄 4位 小林 純 5位 阿部 尚之 6位 渡辺 潤 NT4クラス 1位 五十田 英雄 2位 田窪 順一 3位 佐藤 弘和 4位 玉井 紀行 5位 小林 薫 6位 穴沢 武志 BS2クラス 1位 渡辺 直幸 2位 更科 潤一郎 3位 早川 貴幸 4位 日野浦 聡 5位 渡辺 智 6位 斉藤 邦彦 2008年JAF九州ジムカー ナ選手権第7戦 JMRCオールスター選抜第 7戦 V GYMKHANA FESTI VAL' 08 (9月7日:モビリティおお むた) N1クラス 1位 米田 泰章 2位 貞光 建 3位 藤林 伸吉 4位 関岡 優希 5位 丸永 健二 6位 山崎 裕子 N2クラス 1位 金丸 直仁 2位 富永 達也 3位 坊野 龍矢 4位 井上 洋 5位 山本 邦彦 6位 谷口 憲 N3クラス 1位 奥園 圭介 2位 佐藤 裕 3位 山下 友秀 4位 日永田 隆 5位 山家 丈夫 6位 上田 卓史 N4クラス 1位 上妻 貴弘 2位 森 超夫 3位 山本 克利 4位 石村 威津雄 5位 松延 文明 6位 緒方 浩幸 SA1クラス
1位 入口 学 2位 奥山 和宏 3位 松尾 裕佐 4位 小林 寛二 5位 ナカムラ カズヒデ 6位 松本 博文 SA2クラス 1位 松岡 洋之 2位 津田 嘉之 3位 島田 浩嗣 4位 坂本 高城 5位 森若 賢太 6位 林 竜輔 SA3クラス 1位 河村 晋一 2位 千原 陽平 3位 尾崎 佑 4位 森貞 翔太 5位 福川 達也 RC1クラス 1位 福市 宏貴 RC2クラス 1位 田添 健吾 オープンクラス 1位 中野 直樹 08 TASHポテンザチャレ ンジカップジムカーナ (9月14日:シーサイドパー ク特設サーキット) EX・Ⅰクラス 1位 徳山 義仁 2位 松倉 拓郎 3位 羽田 弘明 4位 長内 豊 5位 柏木 伸秀 6位 正藤 一城 EX・Ⅱクラス 1位 村上 公一 2位 真鍋 俊行 3位 青沼 達也 2008年JAF東北ジムカー ナ選手権第7戦 オールスター選抜大会 BRI DGESTONE CUP 2008年JMRC南東北ジム カーナシリーズ最終戦 (9月14日:SUGOマルチ コース) N-1クラス 1位 白銀 孝治 2位 柏谷 瑞穂 3位 岡野 光誠 4位 森川 和也 5位 松岡 清 6位 澤崎 晴久 N-2クラス 1位 工藤 典史 2位 宍戸 政宏 3位 狩野 賢治 4位 長谷川 秀樹 5位 青沼 大 6位 黒澤 克彦 N-3クラス 1位 平野 和貴 2位 村岡 泰美 3位 鈴木 史裕 4位 佐藤 元代 5位 虻川 卓也 6位 今野 孝行 N-4クラス 1位 印南 靖志 2位 佐藤 英樹 3位 斎藤 幸二 4位 佐柄 英人 5位 角森 裕弥 6位 渡辺 弘 SA-1クラス 1位 田中 秀実 2位 合田 尚司 3位 吉敷 憲幸 4位 関 勝哉 5位 佐竹 正行 6位 羽行 誠 SA-2クラス 1位 佐藤 良幸 2位 岩渕 幸弘 3位 寺木 和也 4位 伊藤 弘隆 5位 佐藤 宏明 6位 藤澤 満 2008年JMRC東北南北ジ ムカーナ統一戦 (9月14日:SUGOマルチ コース) B-1クラス 1位 工藤 雄一 2位 水谷 正吾 3位 秋山 将 B-2クラス 1位 伊藤 和也 2位 畠山 洋治 3位 藤田 一彦
4位 菊地 敦 Pクラス 1位 佐藤 充 2位 須永 聡 3位 安積 稔 4位 佐々木 克博 5位 豊下 勝彦 6位 佐藤 友保 JMRC関東ミドルシリーズ 第8戦 JMRC関東オールスター選 抜第8戦 NDC東京ジムカーナ・秋 (9月14日:浅間台スポーツ ランド) NTFクラス 1位 加藤 秀樹 2位 西山 猛 3位 薄葉 光弘 4位 いながわ ひろゆき 5位 細川 昇 6位 深沢 希 NTRクラス 1位 鈴木 照夫 2位 杉谷 伸夫 3位 遠山 真二 4位 兼光 文俊 5位 渡辺 潤 6位 吉田 紀夫 NT4クラス 1位 立川 渡 2位 樫山 拓 3位 神宮司 和孝 4位 井邊 博之 5位 熊谷 智仁 6位 鵜澤 誠 Lクラス 1位 ペコ 片山 2位 合田 恵子 B2クラス 1位 桐生 剛久 2位 野口 尚正 3位 大出 享 4位 中島 真登 5位 鈴木 克浩 6位 徳永 昌美 N1クラス 1位 石井 敦 2位 伊藤 俊幸 N2クラス 1位 関口 吉樹 2位 加藤 裕久 3位 ポコ 片山 4位 齋藤 寿 5位 福田 やすのり 6位 山川 稔 N3クラス 1位 藤辺 晃 2位 露木 康敬 3位 大坪 伸貴 4位 石井 和則 5位 野川 徹 6位 蔵増 將智 N4クラス 1位 高橋 和浩 2位 金子 博 3位 福田 裕二 4位 赤津 伸一 5位 奥井 毅 6位 大久保 人 JMRC千葉ジムカーナシリ ーズ第5戦 オークススイフトスラローム ' 08 (9月14日:筑波サーキット ジムカーナ場) BNT2クラス 1位 佐藤 光 2位 山村 哲也 3位 花盛 功一 4位 関 正志 5位 川島 一朗 6位 菊池 隆彦 BNT4クラス 1位 相馬 史暁 2位 真鍋 孝 3位 早川 昌宏 4位 市川 尚彦 5位 石井 康夫 6位 西 博 S2クラス 1位 佐山 友祐 2位 木村 天治 3位 庄司 俊彦 4位 柘植 啓安 5位 清水 禎大 6位 島貫 輝 S4クラス 1位 鈴木 雅久 2位 石綿 幸治 3位 岡田 祐介 4位 藤倉 大輔 5位 山田 真司
6位 寺尾 修一 SC/ Dクラス 1位 安田 克也 2位 森 恒治 2008 富士ジムカーナシリ ーズ第4戦 (9月14日:富士スピードウ ェイジムカーナコース) N2クラス 1位 千代田 静夫 2位 中村 至 3位 田中 知明 N4クラス 1位 髙橋 博 2位 島川 明良 3位 阿部 忍 手ぶらコース 1位 大谷 明弘 2位 田中 義人 3位 中村 章男 4位 弓場 利恭 5位 吉浦 智 6位 藤沢 秀敏 B2クラス 1位 中川 英雄 2位 坂本 恒治 3位 小宮山 絵理 4位 KazuR 5位 若命 孝樹 6位 おのっち B3クラス 1位 葛西 悠治 2位 松丸 英貴 3位 松元 幸雄 4位 奈良橋 成美 5位 金子 徹 6位 関口 彰 トヨタ1クラス 1位 水原 康久 2位 鈴木 弘 3位 岡田 和規 4位 岩本 亜彩美 5位 永末 岳 6位 芦村 和幸 トヨタ2クラス 1位 加藤 政幸 2位 高橋 秀聡 3位 横田 実 4位 森 好寿 5位 ki dSpec50 6位 鈴木 正彦 2008年JMRC中部ジムカ ーナ東海シリーズ第7戦 Pl easur eテクニカルジム カーナ (9月14日:キョウセイドラ イバーランド) RA2クラス 1位 大江 光輝 2位 大須賀 義外 3位 三浦 裕章 4位 藤井 社 5位 鈴木 章司 6位 山口 聡 Lクラス 1位 工藤 実里 2位 竹内 美由紀 3位 鈴木 利英子 4位 大野 京子 5位 藤澤 織絵 S1500クラス 1位 森 浩二 2位 早川 俊行 3位 寺本 敏勝 4位 久保 敦嗣 5位 寺迫 英治 6位 浜本 清治 N1クラス 1位 竹谷 一徳 2位 石原 裕也 3位 川合 初雄 4位 長尾 弘樹 5位 森田 大介 6位 出岡 伸司 N2クラス 1位 小幡 宏昭 2位 松山 充利 3位 清水 延昭 4位 池川 竜彦 5位 加藤 光明 6位 山口 匡 N3クラス 1位 前島 孝光 2位 小山 剛 3位 佐藤 公彦 4位 畑中 博勝 5位 小澤 忠司 6位 北原 淳 N4クラス 1位 太田 雅喜 2位 矢田 直 3位 大前 尚史 4位 村木 佐千子
5位 鷲野 貴幸 6位 長谷 克己 SA1クラス 1位 松浦 行洋 2位 西山 隆章 3位 中野 修平 4位 水野 元彰 5位 宮部 貴盛 6位 横山 和彦 SA2クラス 1位 木村 善之 2位 松原 芳司 3位 畠山 純綱 4位 武藤 英司 5位 小路 達也 6位 井上 達也 SA3クラス 1位 小川 国大 2位 吉野 正則 3位 石川 秀樹 4位 渡邊 忠行 SC・Dクラス 1位 石川 智之 2位 長谷川 功 3位 鈴木 博司 2008年JMRC中国ジュニ アシリーズジムカーナ第7戦 2008 Del t otBi l l i esジ ムカーナ i nTAMADA (9月14日:スポーツランド TAMADA) AN-1クラス 1位 長野 誠 2位 東 輝男 3位 野村 英資 4位 村越 峰司 AN-2クラス 1位 飯田 光貴 2位 若林 謙一郎 3位 藤井 雅裕 4位 田村 和幸 5位 原紺 康治 AN-3クラス 1位 入江 陽一朗 2位 石原 秀晃 3位 梅川 富士夫 4位 越智 智彦 5位 坂本 稔和 6位 阿部 政博 AN-4クラス 1位 山本 信康 2位 木原 邦夫 3位 山口 敏弘 4位 岡田 和浩 シードクラス 1位 高田 和徳 2位 濱田 真也 3位 佃 真治 4位 川尻 尚克 2008年JAF四国ジムカー ナ選手権第9戦 2008年JMRC全国オール スター選抜ジムカーナ第9戦 2008年JMRC四国ジムカ ーナジュニアシリーズ第9戦 DCRジムカーナ2008 (9月14日:瀬戸内海サーキ ット) Dクラス 1位 田邉 清志 N4クラス 1位 大内 勲 2位 桑原 義典 SA2クラス 1位 山崎 聡一 2位 大原 皆人 3位 田中 智明 4位 一色 健太郎 5位 横川 裕也 6位 渡部 浩史 N3クラス 1位 竹村 高幸 2位 鎗内 良壮 3位 松矢 久美 4位 高芝 大輔 5位 武政 重夫 N2クラス 1位 土居 清明 2位 右城 義文 3位 岡村 秀一 4位 小泉 義信 5位 片岡 恭将 6位 日浦 慎也 SA1クラス 1位 土居 明生 2位 岡本 健三 3位 楠瀬 浩之 4位 尾崎 泉 5位 竹田 英明 6位 鈴木 亮 J3クラス 1位 三好 正哲 2位 小牟田 治良
3位 山田 純 4位 池田 善久 5位 柴垣 誠 6位 栗原 裕樹 J2クラス 1位 宮信 けいいちろう 2位 近藤 良樹 3位 渡部 祥貴 J1クラス 1位 峯田 圭司 2位 小泉 由美 3位 田中 美和 4位 松浦 友彦 5位 中川 宏隆 6位 羽方 智史 ATクラス 1位 岡田 正志 JMRC九州ジムカーナジュ ニアシリーズ第5戦 DS杯 TBK 2008 ジムカ ーナ (9月14日:モビリティおお むた) オープンクラス 1位 松岡 洋之 2位 松永 誠浩 3位 別府 政徳 4位 春木 康輔 R4WDクラス 1位 坂田 龍雄 2位 中山 由美子 3位 米原 新二 R-Kクラス 1位 福田 宗久 2位 乃一 智久 3位 松尾 真一郎 RFF2クラス 1位 満本 尚史 2位 野口 雄大 3位 坂井 圭一郎 4位 東 俊明 5位 田中 義次 6位 池田 慎太郎 RFRクラス 1位 管 智資 2位 中道 博之 3位 吉田 昌功 4位 友廣 拓史 5位 林 竜輔 6位 松永 真由美 NⅡクラス 1位 久保田 恵 2位 衛藤 雄介 3位 坂井 朋文 4位 福市 宏貴 5位 亀本 浩一 6位 濱田 桂 NⅢクラス 1位 田添 健吾 2位 力石 靖子 3位 松木 おさむ 4位 笠置 博毅 5位 瀬戸 広己 6位 山本 慎治 NⅣクラス 1位 橋本 剛 2位 井原 努 3位 福田 昌記 2008 FI SCO SPECI AL STAGE TRI ALシリーズ 第3戦 (9月15日:富士スピードウ ェイ) NS-1クラス 1位 瀧 大介 NS-2クラス 1位 窪田 洋平 2位 小山 正博 NS-3クラス 1位 瀬川 健児 2位 菊池 浩 3位 石井 将樹 4位 阿部 貴史 5位 保田 英喜 6位 乗松 俊揮 NS-4クラス 1位 佐藤 浩之 2位 足木 真悟 3位 前島 文敏 4位 宮田 健一 5位 横塚 光芳 6位 川口 幸司 NS-5クラス 1位 坂本 直隆 2位 飯田 訓大 3位 安田 智彦 4位 糸井 達哉 5位 佐藤 秀之 6位 鈴木 才一 2008年JAF関東ジムカー ナ選手権第10戦 2008JMRC関東チャンピ
オンシリーズ第10戦 JMRC全国オールスター選 抜第10戦 K・S・Cハイスピードスラ ローム (9月21日:関越スポーツラ ンド) N1クラス 1位 斉藤 英仁 2位 平出 勝俊 3位 日野 勝 4位 平岡 英雄 5位 石井 敦 6位 伊藤 俊幸 N2クラス 1位 小林 裕也 2位 塚田 竹美 3位 古田 岬 4位 今井 長正 5位 両角 賢一郎 6位 水落 勝美 N2+クラス 1位 西野 洋平 2位 小林 圭司 3位 中村 真幸 N3クラス 1位 小林 辰朗 2位 古牧 優作 3位 山本 秀夫 4位 伊辺 剛 5位 高野 孝 6位 小池 延行 N4クラス 1位 掛札 雄一 2位 新井 範正 3位 井上 究 4位 福田 裕二 5位 梅澤 高志 6位 金子 博 SA1クラス 1位 斉藤 邦夫 2位 近藤 岳士 3位 志村 雅紀 4位 奥田 誠 5位 桐生 剛久 6位 根岸 一正 SA2クラス 1位 半谷 信治 2位 鷹巣 義幸 3位 小林 申司 4位 石塚 達也 5位 関根 淳志 6位 ダンディ 赤城 SA3クラス 1位 広瀬 献 NT2クラス 1位 武田 信彦 2位 上野山 肇 3位 大原 史行 4位 古田 孝一 5位 山口 栄一 6位 大畠 祐一 NT4クラス 1位 宮嶋 一人 2位 石黒 義弘 3位 木原 幸一 4位 山口 晃一 5位 薮下 誠之 6位 大脇 理 JMRC栃木ジムカーナシリ ーズ第5戦 (9月21日:ツインリンクも てぎマルチコース) NTFクラス 1位 岡野 隼 2位 倉野 稔也 3位 木村 友則 4位 中田 彰文 5位 鎌田 敬司 6位 堀井 紳一郎 NFRクラス 1位 杉谷 伸夫 2位 平澤 直人 3位 岡本 和弘 4位 藤原 広征 5位 小和田 正浩 6位 松沼 利浩 NT4クラス 1位 小倉 毅 2位 柳沢 拓也 3位 田村 敏行 N2・3クラス 1位 桜井 良仁 2位 石井 嘉 3位 石井 太一 4位 花岡 秀信 N4クラス 1位 坂口 拓也 2位 佐藤 誓祐 B2クラス 1位 島崎 勝也 2位 坂本 祐之 3位 内野 健 4位 根本 誠
5位 入江 潤 6位 皆川 雅之 B4クラス 1位 吉原 秀夫 2位 吉原 哲也 3位 高松 徳和 4位 下谷 光俊 5位 田中 剛 6位 井上 正治 Dクラス 1位 手塚 靖男 Aライクラス 1位 大沢 諒太 2位 森田 敏男 3位 安東 健介 4位 河端 毅男 5位 細谷 靖弘 6位 田中 俊光 2008年JAF中部ジムカー ナ選手権第8戦 2008年JMRC中部ジムカ ーナ選手権第8戦 2008年JMRCオールスタ ー選抜第8戦 AND HI GH SPEED GYMKHANA I NI OX- AROSA (9月21日:イオックスアロ ーザスポーツランド) Lクラス 1位 奥井 朝子 2位 筧 瑞恵 3位 森嶋 由紀子 4位 奈良橋 成美 5位 佐藤 彩歌 6位 小寺 美由希 S1500クラス 1位 前田 清隆 2位 森 大士 3位 大内 大 4位 塚野 靖佳 5位 小田 宏幸 6位 藤原 宏明 N2クラス 1位 島倉 正利 2位 星野 潤 3位 小幡 宏昭 4位 菅沼 隆一 5位 榎本 利弘 6位 芋高 茂夫 N3クラス 1位 安部 洋一 2位 田村 忠 3位 長森 崇 4位 田村 強 5位 上本 昌彦 6位 小澤 忠司 N4クラス 1位 中農 久弥 2位 岡部 隆市 3位 松尾 勝規 4位 西田 哲弘 5位 若山 真也 6位 佐藤 裕樹 SA1クラス 1位 佐野 光之 2位 才川 宗宏 3位 河辺 智紀 4位 速田 憲一 5位 中島 行博 6位 成瀬 公彦 SA2クラス 1位 角岡 隆志 2位 木村 善之 3位 森嶋 昭時 4位 高橋 泉 5位 フクバ ヨシオ 6位 大江 光輝 SA3クラス 1位 小川 国大 2位 吉野 正則 3位 谷津 治子 4位 石井 公久 5位 石崎 聖 6位 柴田 英明 SC・Dクラス 1位 川村 徹 2位 山田 徹志 3位 小西 敏夫 4位 田島 豊博 5位 杏子 2008年JAF中国ジムカー ナ選手権第6戦 2008年JMRC中国チャン ピオンシリーズ第6戦 2008年JMRCオールスタ ー選抜第6戦 フルハウスジムカーナ ザ フ ァイナル (9月21日:スポーツランド TAMADA) N1クラス 1位 村上 弘明
2009・6J AFMOT ORS PORT S
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2位 出淵 正生 3位 蔦川 明 4位 大丸 充 5位 高田 真行 6位 長谷川 和宏 N2クラス 1位 佃 真治 2位 尾崎 則夫 3位 西山 寛 4位 桑原 正道 5位 景山 慎太郎 6位 岡田 春海 N3クラス 1位 千葉 圭一 2位 中本 信一 3位 二枝 敏雅 4位 入江 陽一郎 5位 神八 一也 6位 越智 智彦 SA1クラス 1位 奥山 和宏 2位 正岡 勝則 3位 田中 昭洋 4位 若林 謙一郎 5位 正岡 雅子 6位 田村 和幸 SA2クラス 1位 高屋 隆一 2位 野村 真嗣 3位 阿比留 慎一 4位 広田 陽一 5位 島田 浩嗣 6位 高田 和徳 NS4クラス 1位 濱田 真也 2位 正本 維一郎 3位 高橋 一浩 4位 川尻 尚克 5位 三垣 智広 6位 守屋 正樹 SC・Dクラス 1位 原 和正 2位 神田 昌明 3位 谷森 久子 4位 田邊 清志 5位 古本 アリヒロ 6位 田丸 伸也
ーナ北陸シリーズ第6戦 IR C スラロームカップ (9月28日:大日スポーツラ ンド) ストリートクラス 1位 蓬茨 英隆 2位 塩谷 吉生 3位 谷口 浩基 4位 酒井 祐一 5位 生瀬 直 6位 木村 晃造 ov1600クラス 1位 西井 将宏 2位 田村 忠 3位 長森 崇 4位 田村 強 5位 星野 潤 6位 島倉 正利 4WDクラス 1位 石崎 聖 2位 石立 一宏 3位 谷 敏克 4位 福島 正人 5位 吉村 祐司 1600クラス 1位 速田 憲一 2位 田中 耕太郎 3位 松木 紀友 4位 島倉 祐二 5位 奥山 淳一郎 RAクラス 1位 松井 寛英 2位 塩本 誠 3位 川田 優 S1500クラス 1位 上宮 信明 2位 小田 宏幸 3位 山本 孝広 4位 清澤 裕介 5位 中林 誠治 6位 ヒロ ショウヤ
2008年JAF北海道ジムカ ーナ選手権第7戦 2008年JMRC北海道ジム カーナチャンピオンシリーズ 第7戦 2008年JMRC北海道ジム カーナビギナーシリーズ第7 戦 2008年JMRCオールスタ ー選抜 AG. MSC北海道ハイスピー ドチャレンジジムカーナ Vol . 2 (9月28日:三井グリーンラ ンド) SA1クラス 1位 花岡 将光 2位 松倉 拓郎 3位 吉岡 茂隆 4位 北村 清智 5位 渡辺 忍 6位 縄田 隆文 SA2クラス 1位 大島 克司 2位 長尾 行訓 3位 佐々木 真司 4位 熊谷 大 5位 佐藤 透 SA3クラス 1位 髙舘 光洋 2位 後藤 洋右 3位 宮本 雅樹 4位 福田 英則 5位 富樫 朋秀 6位 藤木 正和 BB1クラス 1位 酒井 俊広 2位 猿川 仁 3位 山本 卓 4位 伊藤 康二 5位 石川 晋 6位 田中 立行 BB2クラス 1位 藤澤 和弘 2位 加藤 孝輔 3位 工藤 幸弘 4位 平松 誠 5位 太子 裕仁 BBEクラス 1位 長井 朋幸 2位 陶山 護 3位 笠原 康彦 4位 藤岡 隆司 5位 本多 義治 6位 荒井 亮暢 2008年JMRC中部ジムカ
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Enj oyサーキットトライア ルi nつくば A級講習会付 2 マグナストライアルミーティ ング⑥ (9月30日:筑波サーキット コース2000) GA.Bクラス 1位 山田 一志 2位 際本 雅彦 3位 山口 忍 4位 内藤 力也 5位 佐藤 伸夫 6位 宇佐美 崇弘
10月 10月 JMRC関東ミドルシリーズ 第9戦 HORMSエキサイティング ジムカーナ (10月5日:関越スポーツラ ンド) N2クラス 1位 関口 吉樹 2位 山田 伊知郎 3位 平野 将史 4位 加藤 裕久 5位 福田 やすのり 6位 齋藤 寿 N3クラス 1位 二木 達也 2位 石井 和則 3位 大越 久生 4位 露木 康敬 5位 藤辺 晃 6位 川辺 竜也 N4クラス 1位 高橋 和浩 2位 奥井 毅 3位 相澤 清 4位 高野 進 5位 福田 裕二 6位 石黒 義弘 B2クラス 1位 兼子 直人 2位 頭川 新二 3位 本村 博紀 4位 田口 紀昭 5位 依田 靖仁 6位 廣瀬 実 NTFクラス 1位 小林 裕也 2位 深谷 洋 3位 いながわ ひろゆき 4位 飯塚 翔 5位 渡辺 慎一郎 6位 薄葉 光弘 NTRクラス 1位 鈴木 照夫 2位 杉谷 伸夫 3位 大江 光輝 4位 持田 武
5位 加藤 晃 6位 兼光 文俊 NT4クラス 1位 立川 渡 2位 樫山 拓 3位 山口 晃一 4位 蛯原 輝彦 5位 井邊 博之 6位 梅田 裕久 Lクラス 1位 合田 恵子 2位 柘植 里恵 3位 内田 純子 2008富士ジムカーナシリ ーズ第5戦 (10月5日:富士スピードウ ェイジムカーナコース) 手ぶらクラス 1位 大谷 明弘 2位 中村 章男 3位 吉浦 智 4位 田中 義人 5位 弓場 利恭 6位 平井 健生 N2クラス 1位 千代田 静夫 2位 田中 知明 3位 中村 至 N4クラス 1位 髙橋 博 2位 島川 明良 3位 阿部 忍 B2クラス 1位 坂本 恒治 2位 神場 敬雄 3位 浅見 真之 B3クラス 1位 山梨 俊二 2位 葛西 悠治 3位 見月 顕 4位 関口 彰 5位 金子 徹 6位 高瀬 京佳 トヨタ1クラス 1位 水原康久 2位 鈴木 弘 トヨタ2クラス 1位 加藤 政幸 2位 浜中 誠 3位 小路 達也 4位 配島 広成 2008年TOKACHI ショー トトラック3 (10月12日:十勝インター ナショナルスピードウェイ) ビギナー2クラス 1位 宇田 清隆 2位 高橋 健太郎 3位 荒木 俊光 ビギナー1クラス 1位 長澤 紀幸 2位 渋田 陽宏 3位 嶋田 美佐子 4位 平野 宏司 NS-3クラス 1位 青沼 達也 2位 村上 公一 NS-2クラス 1位 岩城 和明 2位 藤田 龍哉 3位 眞鍋 俊行 4位 松井 修 NS-1クラス 1位 川原 和彦 JMRC栃木ジムカーナシリ ーズ第6戦 スラローム伝説08t h (10月12日:ツインリンク もてぎ北ショートコース) N2・N3クラス 1位 桜井 良仁 2位 石井 嘉 3位 加藤 典久 4位 石井 太一 5位 花岡 秀信 B2クラス 1位 佐藤 文規 2位 林 祐寿 3位 佐山 友祐 4位 小林 正典 5位 成田 久郎 6位 根本 誠 N4・B4クラス 1位 田中 剛 2位 吉原 秀夫 3位 鈴木 雅久 4位 坂口 拓也 5位 井上 正治 6位 中西 宏文 Lクラス 1位 柘植 里恵 2位 島津 有希
2009・6J AFMOT ORS PORT S
3位 磯 奈緒子 Dクラス 1位 湯浅 浩幸 2位 大野 陽介 NTFクラス 1位 岡野 隼 2位 大原 史行 3位 細川 昇 4位 倉野 稔也 5位 鎌田 敬司 6位 堀井 紳一郎 NTRクラス 1位 川島 一朗 2位 杉谷 伸夫 3位 岡本 和弘 4位 大塚 祐司 5位 小和田 正浩 6位 泉水 征昭 NT4クラス 1位 小倉 毅 2位 田村 敏行 3位 石井 康夫 4位 鹿又 秀雄 Sクラス 1位 近藤 岳士 2位 大島 敏道 08エンドレスカップジムカ ーナR-2 JMRC新潟ジムカーナシリ ーズ第7戦 (10月12日:胎内スキー場 駐車場) フレッシュマンクラス 1位 石月 宏哉 2位 成田 一真 3位 二木 雅斗 4位 石塚 真理 5位 仲村 勇太 6位 下坂 伸次 NT2クラス 1位 惣塚 拓也 2位 土佐 和哉 3位 あぜがみ ゆうじ 4位 伊藤 貴雄 5位 小林 純 6位 吉田 紀夫 NT4クラス 1位 田窪 順一 2位 近田 浩 3位 五十田 英雄 4位 小池 和樹 5位 小林 薫 6位 相馬 大介 BS-2クラス 1位 渡辺 直幸 2位 更科 潤一郎 3位 伊辺 剛 4位 高山 智幸 5位 小林 申司 6位 中井川 知弘 2008埼群ジムカーナシリ ーズ第10戦 スピリッツテクニカルジムカ ーナ (10月12日:関越スポーツ ランド) N2クラス 1位 坂本 恒治 2位 松山 慎司 3位 神場 敬雄 N3クラス 1位 賀村 拓 2位 坂庭 正浩 3位 酒井 ぼんちゃん 4位 たなか のぶこ BFクラス 1位 根岸 裕 2位 狩野 和行 3位 佐藤 高裕 4位 徳永 昌美 BRクラス 1位 葛西悠治 2位 高木寛 3位 加藤政幸 4位 古林ダメ吉 NTFクラス 1位 いながわ ひろゆき 2位 檜垣 克哉 3位 小林 裕也 4位 飯塚 翔 5位 金子 功 6位 深谷 洋 NTRクラス 1位 北村 隆始 2位 山口 栄一 3位 加藤 晃 4位 小菅 なおゆき 5位 金子 進 6位 小菅 たつみ NT4クラス 1位 黒尾 光司 2位 舟橋 悟 3位 伊藤 久志
4位 大幡 昌芳 5位 梅田 裕久 6位 水野 博史 FRクラス 1位 田嶋 賢二郎 2位 西宮 章吾 3位 小林 雅広 4位 小峯 和範 2008年JMRC中部ジムカ ーナ東海シリーズ第8戦 LI MI Tテクニカルジムカー ナ (10月12日:幸田サーキッ トYRP桐山) RA2クラス 1位 大須賀 義外 2位 大江 光輝 3位 河本 晃一 4位 鈴木 章司 5位 前島 孝光 6位 山口 聡 Lクラス 1位 奈良橋 成美 2位 工藤 実里 3位 大野 京子 4位 藤澤 織絵 S1500クラス 1位 早川 俊行 2位 森 浩二 3位 清本 享志 4位 久保田 真人 5位 浜本 清治 6位 織田 慎一 N1クラス 1位 竹谷 一徳 2位 川合 初雄 3位 森田 大介 4位 出岡 伸司 5位 丹羽 洋康 6位 石原 裕也 N2クラス 1位 清水 延昭 2位 宮後 久 3位 中嶋 英貴 4位 松山 充利 5位 百谷 泰正 6位 中川 寿美 N3クラス 1位 小澤 忠司 2位 小山 剛 3位 平野 聡 4位 鈴木 良典 5位 佐藤 公彦 6位 水谷 政博 N4クラス 1位 大前 尚史 2位 前田 好昭 3位 太田 雅喜 4位 山梨 俊二 5位 村木 佐千子 6位 長谷 克己 SA1クラス 1位 松浦 行洋 2位 西山 隆章 3位 宮部 貴盛 4位 中野 修平 5位 柳瀬 昌樹 6位 鈴木 智之 SA2クラス 1位 井上 達也 2位 山下 貢 3位 柴川 渉 4位 松原 芳司 5位 武藤 英司 6位 小路 達也 SA3クラス 1位 石川 秀樹 2位 石川 晴美 3位 平口 和志 SC・Dクラス 1位 佐藤 宗嗣 2位 長谷川 功 3位 熊崎 敏之 4位 鈴木 博司 5位 石川 智之 JMRC九州ジュニアジムカ ーナシリーズ第6戦 グラベルマインドジムカーナ 2008 パートⅡ (10月12日:モビリティお おむた) Oクラス 1位 森 超夫 2位 松岡 洋之 3位 貞光 建 4位 山家 丈夫 5位 滝口 綾 6位 原 和貴 N2クラス 1位 亀本 浩一 2位 衛藤 雄介 3位 飯干 直樹 4位 福市 宏貴
5位 坂井 朋文 6位 園田 大輔 N3クラス 1位 力石 靖子 2位 田添 健吾 3位 笠置 博毅 4位 花本 豊壽 5位 山本 慎治 N4クラス 1位 井原 努 2位 橋本 剛 3位 福田 昌記 Kクラス 1位 福田 宗久 2位 乃一 智久 3位 有川 弘康 4位 高岡 司 5位 清田 享宏 6位 徳永 清隆 FF2クラス 1位 満本 尚史 2位 坂井 圭一郎 3位 池田 慎太郎 4位 河崎 大輔 5位 鶴本 剛士 FRクラス 1位 菅 智資 2位 吉田 昌功 3位 一瀬 博保 4位 中道 博之 5位 林 竜輔 6位 友廣 拓史 4WDクラス 1位 坂田 龍雄 2位 中山 由美子 3位 宇山 有 Enj oyサーキットトライア ルi nつくば A級講習会付 3 マグナストライアルミーティ ング⑦ (10月13日:筑波サーキッ ト) GA. Bクラス 1位 勝村 悠史 2位 太田 光顕 3位 石井 嗣夫 4位 津田 勝治 5位 島田 謙 6位 藤本 一宏 2008クレバースーパーア タックTC200シリーズ第3 戦 -Aライ講習会付- (10月19日:筑波サーキッ ト) Aライクラス 1位 沼倉 雅 2位 金子 匠 3位 青木 英俊 4位 中村 和鳥 5位 荒井 英幸 6位 久連松 秀明 GT4クラス 1位 太田 高之 2位 飯田 訓大 3位 加藤 茂 4位 瀬山 敬規 5位 星野 正博 6位 佐久間 毅 GT3クラス 1位 木原 大二郎 2位 福嶋 淳 3位 西田 英弘 4位 神田 聡 5位 林 章弘 6位 和島 拓実 GT2クラス 1位 川崎 貴弘 2位 石井 達也 3位 遠藤 真也 4位 高岩 良行 5位 船橋 渉 6位 大泉 悟 GT1クラス 1位 磯野 洋一 2位 佐藤 浩 3位 森 誠己 2008年JMRC中部ジムカ ーナ北陸シリーズ第7戦 KRMスーパースラロームi n 大日 (10月19日:大日スポーツ ランド) ストリートクラス 1位 木村 晃造 2位 谷口 浩基 3位 大倉 辰弥 S1500クラス 1位 小田 宏幸 2位 上宮 信明 3位 山本 孝広 4位 木下 与之
5位 ヒロ ショウヤ 1600クラス 1位 速田 憲一 2位 田中 耕太郎 3位 奥山 淳一郎 4位 島倉 祐二 オーバー1600クラス 1位 島倉 正利 2位 長森 崇 3位 星野 潤 4位 加田 充 5位 松井 寛英 6位 岡田 芳郎 4WDクラス 1位 西田 哲弘 2位 石崎 聖 3位 石立 一宏 2008年JMRC中国ジュニ アシリーズジムカーナ第8戦 フルハウス ジムカーナ ' 08 ザ ファイナル (10月19日:スポーツラン ドTAMADA) AN-1クラス 1位 長野 誠 2位 東 輝男 AN-2クラス 1位 若林 謙一郎 2位 原紺 康治 3位 田村 和幸 4位 藤井 雅裕 5位 正岡 雅子 AN-3クラス 1位 入江 陽一朗 2位 阿部 克裕 3位 谷口 憲 4位 阿部 政博 AN-4クラス 1位 浜 孝佳 2位 木原 邦夫 3位 山本 信康 4位 岡田 和浩 5位 三垣 智広 6位 福川 達也 シードクラス 1位 濱田 真也 2位 佃 真治 3位 川尻 尚克 4位 正岡 勝則 5位 広田 陽一 2008年JMRC関東ミドル シリーズ第10戦 (10月26日:茨城中央サー キット) N2クラス 1位 加藤 裕久 2位 関口 吉樹 3位 綿引 義道 4位 ポコ 片山 5位 山田 伊知郎 6位 吉見 顕史 N3クラス 1位 山﨑 輝男 2位 二木 達也 3位 大越 久生 4位 川辺 竜也 5位 安田 慎 6位 野川 徹 N4クラス 1位 中農 久弥 2位 金子 博 3位 福田 裕二 4位 赤津 伸一 5位 奥井 毅 6位 中島 憲久 NT4クラス 1位 立川 渡 2位 樫山 拓 3位 井邉 博之 4位 熊谷 智仁 NTFクラス 1位 深谷 洋 2位 平澤 直人 3位 薄葉 光弘 4位 加藤 秀樹 5位 倉橋 倫生 6位 小野 敦史 NTRクラス 1位 鈴木 照夫 2位 吉田 紀夫 3位 持田 武 4位 加藤 晃 5位 國生 政義 6位 秋庭 義之 B2クラス 1位 中嶋 敏博 2位 田口 紀昭 3位 本村 博紀 4位 大出 享 5位 柘植 啓安 6位 依田 靖仁 Lクラス 1位 柘植 里恵
2位 ペコ 片山 2008筑波サーキットビギ ナーズジムカーナシリーズ第 7戦 (10月26日:筑波サーキッ トジムカーナ場) A1クラス 1位 浦野 信行 2位 長屋 秀彦 3位 藤澤 雅敏 4位 花盛 功一 5位 吉崎 久善 6位 中田 彰史 A2クラス 1位 西山 猛 2位 髙木 大 3位 仁田 達雄 4位 佐藤 光 5位 櫻田 卓也 6位 飛延 陽一 A3クラス 1位 中原 峰彦 2位 神宮司 和孝 3位 藤倉 大輔 4位 真鍋 孝 5位 塚本 克彦 6位 蛯原 輝彦 2008JMRC新潟ジムカー ナシリーズ第7戦 R-SPECジムカーナ (10月26日:R-SPEC Kaki zaki ) Fクラス 1位 石塚 真理 2位 笹川 雄矢 3位 成田 一真 4位 石月 宏哉 5位 仲村 勇太 6位 小海 崇史 NT2クラス 1位 小林 純 2位 高野 則夫 3位 渡辺 潤 4位 齋藤 和幸 5位 伊藤 貴雄 6位 土佐 和哉 NT4クラス 1位 田窪 順一 2位 五十田 英雄 3位 玉井 紀行 4位 高橋 弘 5位 佐藤 林 BS2クラス 1位 高野 孝 2位 伊辺 剛 3位 渡辺 雅博 4位 渡辺 直幸 5位 更科 潤一郎 6位 早川 貴幸
11月 11月 2008JMRC神奈川ジムカ ーナシリーズ第7戦 ベイサイド2008 I EDチャ レンジカップ (11月2日:富士スピードウ ェイジムカーナコース) B1クラス 1位 かまにやん 2位 おのっち 3位 吉川 和彦 4位 青木 太郎 5位 川井 克彦 B2クラス 1位 金原 俊一 2位 茶太郎 3位 高橋 秀聡 4位 加藤 政幸 5位 鈴木 正彦 6位 近藤 雄人 BNT1クラス 1位 豊田 紀之 2位 齋川 隆史 3位 藤田 淳一 4位 鈴木 憲明 5位 大沼 秀一 6位 中田 彰史 BNT2クラス 1位 森 好寿 2位 吉田 紀夫 3位 山崎 年樹 4位 小林 正史 5位 堀内 貞昭 6位 根津 富士雄 BNT3クラス 1位 佐々木 亮司 2位 蕪山 義智 3位 市川 尚彦 4位 原 史孝 5位 斉藤 弘明 6位 大宅 茂 N1クラス
1位 伊藤 俊幸 2位 今井 和広 N2クラス 1位 芋高 茂夫 2位 内藤 学武 3位 和田 安広 4位 西山 猛 5位 保永 憲二 6位 上原 将幸 N3クラス 1位 星野 浩一 2位 磯野 剛治 3位 坂本 智一 4位 内田 文則 5位 横田 実 6位 Ki dSpec50 N4クラス 1位 中島 憲久 2位 中原 峰彦 3位 石綿 康治 4位 嶋口 耕司 5位 秋元 幸雄 6位 岡田 祐介 マツダファン・サーキットデ イ イン 岡山 MAZDA SPEED CUP CI RCUI T TRI AL岡山オー タムカップ (11月2日:岡山国際サーキ ット) CT1組 ROADSTER MOREクラス 1位 澤江 典輔 2位 長岡 毅 3位 原田 政樹 4位 末金 孝夫 5位 中尾 好宏 6位 山田 周作 ROADSTER LI GHTクラス 1位 高木 俊之 2位 堀田 東 3位 久保 敦嗣 4位 小谷 昇司 5位 中村 賢二郎 6位 長谷川 朋子 AXELA LI GHTクラス 1位 田村 広和 CT2組 RX8 MOREクラス 1位 本山 賢一郎 2位 エイトリアン 3位 倉迫 幸生 4位 沢崎 祐一 5位 小林 学 6位 粟野 孝志 RX8 LI GHTクラス 1位 本多 永一 2位 中川 貴勝 3位 川崎 敏一 4位 矢崎 晃之 5位 棗田 正登 6位 谷 博彰 CT3組 OPENロータリー MOREク ラス 1位 白髭 雅永 OPEN MOREクラス 1位 安田 裕 2位 下田 恭裕 3位 澤江 雅輔 4位 藤巻 晴夫 5位 角 輝明 6位 林 由布子 ATENZA LI GHTクラス 1位 原 和弘 2位 笹倉 真基 ATENZA MOREクラス 1位 山田 正一 DEMI O&VERI SA MORE クラス 1位 笹木 和美 DEMI O&VERI SA LI GHT クラス 1位 中川 正一 2位 宗正 勝吉 3位 林 正浩 4位 恩田 暢彦 OPEN LI GHTクラス 1位 今本 誠孝 2位 磯部 幹夫 3位 上村 純一 4位 中野 孝視 5位 麹谷 幸久 CT5組 RX7 MOREクラス 1位 栗岡 伸明 2位 加藤 雅也 3位 石丸 宏 4位 夏 恒治 5位 平賀 誠治 6位 森 徳雄
RX7 LI GHTクラス 1位 龍元 俊久 08' 宮城・福島・山形3トラ イジムカーナシリーズ最終戦 今年も走り最終大会(一日で 取得Aライ講習会も有り) ATクラスも有り (11月9日:仙台ハイランド レースウェイジムカーナコー ス) オープンクラス 1位 安積 稔 2位 佐藤 充 3位 佐藤 友保 4位 菊地 敦 5位 小野 敦史 6位 日野 勝 オープンSクラス 1位 木村 天治 2位 安田 慎 3位 佐藤 貴之 4位 田沢 徳也 5位 吉田 慎 6位 大利 孝之 エキスパートクラス 1位 佐柄 英人 2位 田中 秀実 3位 佐竹 正行 4位 小坂 俊也 5位 斉藤 達也 6位 佐藤 元代 2008 Aライジムカーナ (11月9日:オートポリスレ イクサイドサーキット) N3クラス 1位 久芳 隆昭 2位 居川 康博 N2クラス 1位 佐上 雄基 2位 牟田 俊也 第16回ALCジムカーナi n筑 波(Aライ講習会併設) (11月12日:筑波サーキッ トジムカーナ場) クラス1 1位 高橋 誠 2位 沼田 和之 3位 井上 高知 4位 富岡 高雄 5位 平本 真太郎 6位 吉田 敬亮 クラス2 1位 小西 森裕 2位 内田 大祐 3位 遠藤 利一 4位 吉田 修 5位 江村 貴之 クラス3 1位 中川 貴勝 2位 島田 穣 3位 田中 一也 4位 月見 省五 マツダスピードカップサーキ ットトライアル (11月16日:筑波サーキッ ト) サーキットトライアル6組 23クラス 1位 小林 暁 2位 本山 賢一郎 3位 エイトリアン 4位 沢崎 祐一 5位 藤本 徹也 6位 田村 健二 サーキットトライアル5組 17クラス 1位 吉田 篤司 2位 内田 伸幸 3位 山口 和宏 4位 今田 敬 5位 藤谷 敬 6位 荒木 孝 18クラス 1位 林 正浩 2位 千葉 仁史 3位 長谷川 岳 4位 綿引 康男 19クラス 1位 加藤 こずえ 21クラス 1位 大原 良祐 2位 石田 泰久 3位 岡野 守宏 4位 白澤 一也 5位 有馬 透 6位 角谷 三博 20クラス 1位 田村 広和 2位 藤田 光 3位 中村 公一
4位 奥津 智貴 22クラス 1位 塩島 敦 2位 藤本 隆宏 3位 玉木 一成 サーキットトライアル4組 15クラス 1位 本多 永一 2位 中川 貴勝 3位 依田 和大 4位 柏木 武士 5位 石川 充彦 6位 平田 憲 16クラス 1位 小川 智広 2位 高貴 智久 3位 カノリ 4位 石垣 和也 5位 小畑 央 6位 吉原 英明 サーキットトライアル3組 12クラス 1位 水谷 謙一郎 2位 前田 秀樹 3位 國生 圭右 4位 大地 宏徳 9クラス 1位 石川 和也 2位 鈴木 克美 3位 森山 晃正 4位 柴田 一彦 10クラス 1位 佐々木 辰雄 2位 仲沢 卓志 3位 友利 泰之 4位 川本 拡則 5位 小野寺 好雄 6位 村山 秀之 13クラス 1位 小林 聖人 2位 山田 正一 3位 土田 真也 4位 桑島 淳弘 11クラス 1位 森津 昌嗣 2位 渡辺 秀則 14クラス 1位 中村 健太 2位 坪内 善裕 サーキットトライアル2組 4クラス 1位 岩瀬 雅寛 2位 麹谷 幸久 3位 上村 純一 4位 齋藤 巧 5位 東 由美子 5クラス 1位 安田 裕 2位 伊東 健二 3位 藤巻 晴夫 4位 尾林 憲一 5位 中﨑 純一 6位 佐賀 勉 8クラス 1位 石川 純二 7クラス 1位 井出 満 6クラス 1位 土田 一聡 2位 志村 和俊 3位 松村 和彦 4位 鈴木 優 5位 テツヒロ サーキットトライアル1組 2クラス 1位 堀内 秀也 2位 阿部 裕之 3位 森田 正穂 4位 石丸 宏 5位 中山 敬介 6位 溝口 剛史 1クラス 1位 齋藤 猛博 2位 藤原 隼一 3クラス 1位 目崎 学 2位 後藤 秀成 2008 JMRC関東ジムカー ナフェスティバル 第20回アクティブアタック ジムカーナ (11月16日:ツインリンク もてぎ北ショートコース) N1クラス 1位 伊藤 俊幸 2位 石井 敦 3位 今井 和広 4位 小塙 薫 N2クラス 1位 小林 裕也
2位 保永 憲二 3位 和田 安広 4位 小澤 正幸 5位 若命 孝樹 6位 加藤 崇 N2+クラス 1位 小林 圭司 2位 中村 真幸 N3クラス 1位 木村 天治 2位 兼光 文俊 3位 安田 慎 4位 坂本 智一 5位 池田 茂樹 6位 磯野 剛治 N4クラス 1位 石黒 義弘 2位 宇野 善雄 3位 廣岡 隆宗 4位 佐藤 和義 5位 石綿 康治 6位 岡田 祐介 Lクラス 1位 合田 恵子 2位 みかち 3位 服部 みよ子 4位 島津 有希 5位 落合 尚子 6位 片桐 直子 B2クラス 1位 成田 久郎 2位 更科 潤一郎 3位 坂本 賢一郎 4位 岩崎 俊一 5位 茶太郎 6位 廣瀬 実 B4クラス 1位 市川 尚彦 2位 田中 剛 3位 鈴木 雅久 4位 藤倉 大輔 5位 高橋 碧 NTFクラス 1位 平澤 直人 2位 いながわ ひろゆき 3位 深沢 希 4位 土佐 和哉 5位 加藤 秀樹 6位 藤澤 雅敏 NTRクラス 1位 野島 範雅 2位 渡辺 潤 3位 中村 聡一 4位 秋庭 義之 5位 高野 則夫 6位 笹川 雄矢 NT4クラス 1位 井邊 博之 2位 相馬 史暁 3位 小倉 毅 4位 佐々木 亮司 5位 相馬 直孝 6位 中原 峰彦 PMC・S本庄サーキット ト ライアル2 (11月16日:本庄サーキッ ト) PMC・S1クラス 1位 藤原 直樹 2位 佐藤 和重 3位 畑中 智宏 4位 枝崎 明宏 5位 戸田 淳也 6位 高橋 政弘 PMC・S2クラス 1位 元岡 真一 2位 藤井 万弘 3位 佐藤 献二 4位 根本 光美 5位 鈴木 直人 BN-1クラス 1位 岡本 雄一郎 2位 橋本 友良 3位 富澤 伸行 4位 嶋津 直樹 5位 上野 政三 6位 鈴木 亥 BN-2クラス 1位 川村 永二 2位 池田 高志 3位 羽賀 理之 4位 岡田 慶太 5位 高橋 みきや 6位 末木 孝之 2008年西日本ジムカーナ フェスティバル i n中国 (11月22~23日:スポー ツランドTAMADA) Lクラス 1位 吉永 朋子 2位 依田 織絵 N1クラス 1位 長野 誠
2位 岩井 雅勝 3位 鵜飼 洋一 4位 竹谷 一徳 5位 高田 真行 6位 弘川 靖雄 B1クラス 1位 満本 尚史 2位 尾崎 哲雄 3位 若林 謙一郎 4位 岡本 健三 5位 十川 貴之 6位 速田 憲一 N2クラス 1位 仲川 雅樹 2位 尾崎 則夫 3位 景山 慎太郎 4位 中山 務 5位 清水 延昭 6位 片岡 恭将 B2クラス 1位 山﨑 聡一 2位 石原 秀晃 3位 広田 陽一 4位 田中 智明 5位 大原 皆人 6位 山本 貴嗣 N3クラス 1位 加志川 隆 2位 小山 剛 3位 二枝 敏雅 4位 花田 祥史 5位 入江 陽一朗 6位 伊藤 太郎 B3クラス 1位 野尻 隆司 2位 浜 孝佳 3位 青木 信太郎 4位 千原 陽平 5位 守屋 正樹 6位 木原 邦夫 N4クラス 1位 生田 輝明 2位 積田 順一 3位 田中 英紀 4位 太田 雅喜 5位 大前 尚史 6位 前田 好昭 CDクラス 1位 西野尾 吉治 2位 神田 昌明 3位 古本 アリヒロ
12月 12月 2008 FI SCO SPECI AL STAGE TRI ALシリーズ第 4戦 (12月6日:富士スピードウ ェイ) NS-1クラス 1位 瀧 大介 NS-2クラス 1位 三井 修 2位 大柴 直己 3位 池田 元之 4位 細井 伸一郎 5位 望月 勇 NS-3クラス 1位 福蔦 稔大 2位 中野 博充 3位 小林 暁 4位 飯田 英一 5位 阿部 貴史 6位 後藤 三年 NS-4クラス 1位 松本 慎 2位 木原 大二郎 3位 佐藤 浩之 4位 米山 貴志 5位 宮田 健一 6位 前島 文敏 NS-5クラス 1位 小島 英気 2位 飯田 訓大 3位 真船 修 4位 坂本 直隆 5位 北田 辰男 6位 岡田 学 東関東Jrサーキットトライ アル i nつくばSr第5戦&A 級講習会付 マグナストライアルミーティ ング⑧ (12月13日:筑波サーキッ ト) GA. Bクラス 1位 望月 典之 2位 トラッド ライヤーン 3位 和久井 章 4位 柴田 一彦 5位 反橋 武士 6位 有賀 公博 Jr 1クラス 1位 井上 高知
Jr 2クラス 1位 日向 孝之 2位 新妻 隆 3位 新里 勉 4位 佐藤 健一 5位 飯田 竜也 Jr 4クラス 1位 大出 藤雄 2位 川口 幸司 3位 財津 義幸 4位 加藤 貴則 5位 本橋 志津 6位 小椋 国行 Jr 5クラス 1位 飯塚 隆晴 2位 花澤 健太 3位 湯本 敬 4位 鈴木 正人 5位 久保田 孝幸 6位 高木 正生 Aポイントジムカーナ by K. R. S (12月13日:岡山国際サー キットミニコース) 2クラス 1位 高瀬 雄一 2位 常松 宏祥 3位 今出 勇治 4位 淡川 雅紀 1クラス 1位 瀬戸 秀俊 2位 中川 武文 3位 瀬野 真奈美 4位 平井 純 5位 齋藤 孝彦 2008 テレビ朝日ジムカー ナ (12月16日:筑波サーキッ トコース1000) 1クラス 1位 中川 貴勝 2位 松沼 利浩 2クラス 1位 國吉 祐司 2位 岡本 友二 3位 吉良 仁秀 3クラス 1位 安原 三義 JMRC埼群ジムカーナフェ スティバル (12月21日:本庄サーキッ ト) N2クラス 1位 西山 猛 2位 内藤 学武 3位 下田 尚貴 4位 小林 守 5位 神場 敬雄 N3クラス 1位 賀村 拓 2位 松川 文昭 3位 高木 寛 B2クラス 1位 葛西 悠治 2位 竹内 豊 3位 根岸 裕 4位 加藤 政幸 5位 三上 将寛 6位 田原 守 B4クラス 1位 安原 三義 2位 藤倉 大輔 NTFクラス 1位 深谷 洋 2位 小林 裕也 3位 いながわ ひろゆき 4位 檜垣 克哉 5位 小林 美紀 6位 川村 智也 NTRクラス 1位 鈴木 照夫 2位 小菅 たつみ 3位 若林 良峰 4位 飯塚 一樹 5位 鈴木 義則 6位 堀越 亮 NT4クラス 1位 舟橋 悟 2位 高野 進 3位 池田 高志 4位 森 宏志 5位 橋本 和彦 6位 古瀬 智広 FRクラス 1位 西宮 章悟 2位 山本 秀夫 3位 小林 雅広 4位 小峰 和範 5位 頭川 新二 S1クラス 1位 森田 勝也 2位 近藤 岳士
2009・6J AFMOT ORS PORT S
51
3位 田口 紀昭 4位 炭谷 克志 5位 濱口 弘介 S2クラス 1位 稲木 亨 RBクラス 1位 金子 茂 RCクラス 1位 亀田 幸弘 2位 東郷 利博
1月
2008クレバースーパーア タックTC2000シリーズ第 4戦 -Aライ講習会付- (12月23日:筑波サーキッ ト) Aライクラス 1位 神田 真人 2位 安斉 学徳 3位 畠田 桂一 4位 橋本 雄次 5位 中西 達郎 6位 中入 律 TSRサーキットトライアル i n筑波第2戦&A級講習会付 (12月27日:筑波サーキッ ト) SAB1クラス 1位 三井 修 2位 鈴木 重光 3位 吉崎 久善 4位 勝間田 直樹 5位 松沼 利浩 6位 佐藤 充孝 SAB2クラス 1位 荒井 勉 SAB3クラス 1位 沼倉 雅 CLクラス 1位 勝間田 善和 2位 芹沢 和広
DI RTTRI AL
08 南東北ダートトライアル ジュニアシリーズ第1戦 ナイタースノートライアル大 会 (1月19日:仙台ハイランド レースウェイテクニカルコー ス) 2WDクラス 1位 小畑 智弘 2位 佐藤 健二 3位 藤原 拓 4位 宮崎 雅康 5位 鈴木 晶子 6位 佐藤 由規 2WDオープンクラス 1位 伏見 利昭 4WD1クラス 1位 前田 顕吾 2位 工藤 貴宗 3位 星 光行 4位 梅津 昇 5位 中村 博文 6位 菊田 真弥 4WD2クラス 1位 畠山 修 オープンクラス 1位 南間 裕信 2位 遠藤 誠 3位 利部 雅男 エキスパートクラス 1位 伊藤 秀昭 2位 赤羽 政幸
2月 2008 宮城・福島ダートト ライアルシリーズ第1戦 CMSC仙台耐寒トライアル 08 (2月10日:仙台ハイランド レースウェイテクニカルコー ス) 1クラス 1位 小畑 智弘 2位 橋本 寿 3位 吉村 健一郎 4位 大本 優 5位 大原 良祐 6位 大屋 隆介 2クラス 1位 稲葉 幸嗣 2位 伏見 利昭 3位 佐藤 健二 4位 伊藤 靖紀 5位 小野 匡意 3クラス 1位 前田 顕吾 2位 星 光行 3位 梅津 昇 4位 工藤 貴宗 5位 菊田 真弥 4クラス 1位 早坂 多門 2位 板橋 敬明 3位 額賀 誠司 4位 利部 雅男 5位 福田 航一 6位 北野 久美子 5クラス 1位 佐々木 浩 2位 佐藤 秀昭 3位 安斎 宏之 4位 今出 和広 5位 柳本 ひろのぶ 6位 座間 裕信
4月 2008年JAF中国ダートト ライアル選手権第2戦 2008年JMRC中国チャン ピオンシリーズ第2戦 2008年JMRCオールスタ ー選抜第3戦 MCCSダートトライアルi n 山口 (4月6日:楠ハイランドパ ーク) N1クラス 1位 藤本 慎太郎 2位 荒木 博宣 3位 高橋 義晴 4位 松岡 修司 5位 藤原 嗣巳 6位 長野 義久 N2クラス 1位 藤井 啓壮 2位 内海 晋作 3位 三好 瑛二 4位 平田 保男 5位 北川 浩章
52
N3クラス 1位 福島 康平 2位 山本 勝也 3位 小松 元司 4位 山田 美佐代 5位 平野 龍二 SA1クラス 1位 西村 昭生 2位 洞木 常男 3位 恩田 淳 4位 高橋 弘信 5位 藤原 康孝 6位 新山 真規 SA2クラス 1位 三浦 禎雄 2位 田村 潔 3位 片岡 学 4位 青戸 浩喜 5位 金田 博美 SCD1クラス 1位 倉本 昌司 2位 金沖 隆志 3位 中村 太郎 4位 宗正 勝吉 5位 小田 和弘 6位 白石 認 SCD2クラス 1位 上田 強 2位 西元 直行 3位 小田 文之 4位 柳 文寿 5位 三好 工 6位 柳 慎一 2008年JAF東北ダートト ライアル選手権第1戦 “LOVE&PEACE”1st (4月13日:SSパークサー キットグラベルコース) N1クラス 1位 小西 孝幸 2位 柳本 ひろのぶ 3位 須田 雅文 4位 菱谷 克幸 5位 立川 敬士 6位 小笠原 忠明 N3クラス 1位 伊藤 久 2位 岡部 茂紀 3位 斉藤 圭介 4位 紺野 素義 5位 菊池 克美 6位 川崎 修也 SA1クラス 1位 竹村 由彦 2位 伏見 利昭 3位 稲葉 幸嗣 4位 工藤 清美 5位 菅野 隆夫 6位 高田 正栄 SA2クラス 1位 関原 良道 2位 東郷 利博 3位 太田 敏明 4位 小川 進 5位 篠崎 有一郎 6位 加藤 宏治 SC3クラス 1位 岡部 学 2位 加藤 琢 3位 野口 誠 4位 引地 伸也 5位 武田 のぶゆき Dクラス 1位 新井田 聖徳 2位 音道 泰紀 3位 佐藤 善彦 4位 佐々木 恵 5位 横町 秋男 6位 角浜 秀樹
5月 2008 JMRCオール東北ダ ートトライアル ジュニアシリーズ第1戦 2008 JMRC青森ダートト ライアルシリーズ第1戦 (5月4日:サーキットパー ク切谷内) N1クラス 1位 佐藤 卓也 2位 元沢 元 3位 小笠原 忠明 4位 立川 敬士 5位 佐々木 健一 6位 成田 直幸 N2クラス 1位 沼尾 秀公 2位 丹藤 浩史 N3クラス 1位 伊藤 久 2位 川村 元 SA1クラス 1位 関澤 直人
2009・6J AFMOT ORS PORT S
2位 佐藤 基 3位 菅原 貢 SA2クラス 1位 斎藤 春生 2位 安斎 宏之 3位 加藤 正美 4位 嶋宮 諭 5位 金田一 聡 6位 遠藤 誠 SC3クラス 1位 山田 弘樹 2位 木下 博裕 Dクラス 1位 新井田 聖徳 2位 富樫 茂 3位 田中 健一 4位 須藤 靖生 5位 佐々木 恵 6位 横町 秋男 2008年JAF東北ダートト ライアル選手権第2戦 2008JMRC東北ダートト ライアル チャンピオンシリーズ第2戦 HR ダートトライアル 2008 (5月11日:仙台ハイランド レースウェイオフロードコー ス) N1クラス 1位 立川 敬士 2位 柳本 ひろのぶ 3位 須田 雅文 4位 成田 直幸 5位 菱谷 克幸 N3クラス 1位 石川 邦雄 2位 川崎 修也 3位 伊藤 久 4位 岡部 茂紀 5位 斎藤 圭介 6位 紺野 素義 SA1クラス 1位 工藤 清美 2位 稲葉 幸嗣 3位 伏見 利昭 4位 児玉 秋一 5位 菅原 道晴 6位 高田 正栄 SA2クラス 1位 太田 敏明 2位 関原 良通 3位 菊池 恒博 4位 佐藤 秀昭 5位 斎藤 春生 6位 安斎 宏之 SC3クラス 1位 岡部 学 2位 野口 誠 3位 引地 伸也 Dクラス 1位 音道 泰紀 2位 佐藤 善彦 2008年JAF東北ダートト ライアル選手権第3戦 スーパートライアルi n新郷 (5月25日:スポーツハイラ ンド新郷) N1クラス 1位 柳本 ひろのぶ 2位 佐藤 卓也 3位 小笠原 忠明 4位 佐藤 治 5位 菱谷 克幸 6位 才神 秋博 N2クラス 1位 今 隆志 2位 沼尾 秀公 3位 丹藤 浩史 4位 中居 宏之 5位 高橋 光洋 N3クラス 1位 伊藤 久 2位 岡部 茂紀 3位 川崎 修也 4位 菊地 克美 5位 利部 雅男 SA1クラス 1位 工藤 清美 2位 高田 正栄 3位 竹村 由彦 4位 稲葉 幸嗣 5位 児玉 秋一 6位 関澤 直人 SA2クラス 1位 斉藤 春生 2位 関原 良通 3位 嶋宮 諭 4位 太田 敏明 5位 長峰 一仁 6位 金田一 聡 SC3クラス 1位 加藤 琢
2位 岡部 学 3位 野口 誠 4位 引地 伸也 5位 山田 弘樹 6位 大下 博裕 Dクラス 1位 柿本 拓自 2位 音道 泰紀 3位 幸崎 眞達郎 4位 佐々木 恵 5位 富樫 茂 6位 新井田 聖徳
6月 2008年JAF中部ダートト ライアル選手権第4戦 2008年JMRC中部ダート トライアル選手権第4戦 2008年JMRC全国オール スター選抜第4戦 TOMBOダートトライアル ' 08 (6月1日:輪島市門前町モ ータースポーツ公園) N1クラス 1位 福田 貴一 2位 田所 穣 3位 堀内 隆 4位 和仁 博英 5位 山口 順平 6位 島田 正樹 N2クラス 1位 松下 和樹 2位 本道 治成 3位 瀬古 佳史 4位 斎藤 道夫 5位 クラッシャー伊藤 6位 安藤 亨 N3クラス 1位 宮谷内 光雄 2位 前田 蔵人 3位 内藤 聡 4位 高木 勝人 5位 稲穂 賢治 6位 小倉 正也 N4クラス 1位 蓮池 量之 2位 大野 純治 3位 伏見 浩二 4位 平澤 政夫 5位 巨勢 公保 6位 竹中 耕一 S1クラス 1位 駒形 雄大 2位 増田 好洋 3位 鳥居 晴彦 4位 平原 祐一郎 5位 川井 靖夫 6位 土井 直子 S2クラス 1位 中島 孝恭 2位 横内 由充 3位 櫻井 貴章 4位 松本 武 5位 寺本 靖 6位 寺田 伸 S3クラス 1位 坂口 嘉朋 2位 味岡 とどむ 3位 村瀬 秋男 4位 池谷 欣是 5位 纈 孝二 6位 三宅 修 S4クラス 1位 西村 浩一 2位 櫛田 正文 3位 和田 淳二 4位 三枝 重光 5位 森 貞宏 6位 杉山 文朗 Dクラス 1位 西尾 実 2位 渡辺 徹 3位 小坂 雄一 4位 伴 和則 5位 山根 勤 6位 小川 浩幸 2008年JAF四国ダートト ライアル選手権第3戦 2008年JMRC四国オール スター選抜ダートトライアル 第3戦 2008年OWLほのぼのダー トトライアル (6月1日:香川スポーツラ ンド) N1クラス 1位 黒木 陽介 2位 岡 准慈 3位 古島 秀訓 4位 浅本 圭一 5位 川名 正芳
6位 十亀 有希 N2クラス 1位 近藤 政宗 2位 仲渡 紀博 S1クラス 1位 藤井 博樹 2位 浅野 治行 3位 三木 利夫 4位 松原 宏 5位 神崎 明雄 6位 細木 智矢 S2クラス 1位 山田 義男 2位 梶田 昌弘 3位 寺田 昌直 4位 速水 龍太 5位 小松 昌広 6位 川田 昌人 JMRC九州ダートトライア ルジュニアシリーズ第4戦 パワーダートトライアル 2008 (6月1日:モビリティおお むた) N1クラス 1位 大久保 喬史 2位 加島 洋 3位 富松 広幸 4位 横光 伸文 5位 窪田 俊一 6位 中野 秀幸 S2Fクラス 1位 山本 龍 2位 安川 典男 3位 亀山 保典 4位 川辺 敦 S4クラス 1位 安藤 了 2位 岩本 洋介 3位 宮川 優一 4位 水江 秀登 5位 古賀 昌司 6位 南 義則 OP2クラス 1位 青山 慎介 2位 大野 英昭 3位 岩間 正道 OP4クラス 1位 濱田 隆行 2位 牛島 卓也 3位 坂田 豊 4位 橋本 和信 5位 高田 大輔 6位 村上 智教 2008年JMRC中国ジュニ アシリーズダートトライアル 第5戦 スーパートライアル・6 (6月8日:楠ハイランドパ ーク) N1クラス 1位 脇 嘉和 2位 大野 吉弘 3位 吉川 一正 4位 北川 浩章 N2クラス 1位 宮本 忠助 2位 水津 賢一 N3クラス 1位 井上 茂 2位 山田 美佐代 R1クラス 1位 大谷 裕 2位 小田 和弘 R2クラス 1位 織田 一昭 2位 相良 真広 R3クラス 1位 三好 工 2位 上田 強 3位 小田 文之 4位 村田 康子 シードクラス 1位 三浦 禎雄 2008年JAF東北ダートト ライアル選手権第4戦 2008JMRCチャンピオン シリーズオールスター選抜戦 モータースポーツクラブあき たスーパートライアル (6月15日:サーキットパー ク切谷内) N1クラス 1位 柳本 ひろのぶ 2位 須田 行雄 3位 元沢 元 4位 小笠原 忠明 5位 高坂 匠 6位 切無沢 寛 SA1クラス 1位 児玉 秋一 2位 竹村 由彦
3位 高田 正栄 4位 関澤 直人 5位 菅原 道晴 6位 木元 嘉勝 SC1クラス 1位 谷島 万奈美 N2クラス 1位 今 隆志 2位 丹藤 浩史 3位 山本 高志 4位 日向 俊男 N3クラス 1位 伊藤 久 2位 川崎 修也 3位 岡部 茂紀 4位 斉藤 圭介 5位 石川 邦雄 6位 菊地 克美 SA2クラス 1位 齋藤 春生 2位 関原 良通 3位 太田 敏明 4位 金田一 聡 5位 小川 進 6位 菊池 恒博 SC3クラス 1位 加藤 琢 2位 引地 伸也 3位 岡部 学 4位 野口 誠 5位 山田 弘樹 6位 斎藤 千尋 Dクラス 1位 柿本 拓自 2位 新井田 聖徳 3位 富樫 茂 4位 音道 泰紀 5位 田中 健一 6位 山田 祐司 2008年JAF関東ダートト ライアル選手権第5戦 JMRC関東ダートトライア ルシリーズ 〈JMRCオールスター選抜 戦〉 ロードナイト・ダートトライ アル (6月15日:モーターランド 野沢) S1500クラス 1位 渡辺 賢次 N1クラス 1位 干川 真也 2位 藤原 政信 3位 石垣 春恵 4位 原 靖彦 5位 池田 裕和 6位 佐々木 正 N2クラス 1位 本多 智治 2位 石井 克典 3位 古沢 和夫 4位 八木 信昭 5位 伊藤 隆晃 6位 床尾 教臣 N3クラス 1位 柿澤 廣幸 2位 飯田 清明 3位 石井 博 4位 高橋 好和 5位 松坂 元樹 6位 栗原 まさき N4クラス 1位 影山 浩一郎 2位 星野 悟 3位 山田 武史 4位 平田 満 5位 亀田 幸弘 6位 アキマ ただゆき S1クラス 1位 松田 勝 2位 荒井 辰夫 3位 松井 誠 4位 坂田 一也 5位 武石 裕二 6位 本間 義教 S2クラス 1位 佐山 顕久 2位 小山 和宏 3位 平井 康記 4位 中野 幸男 5位 田辺 恵介 S3クラス 1位 金枝 宣孔 2位 星野 伸治 3位 中村 智祐 4位 梅津 立 5位 岩田 賀嗣 6位 飯島 勲 Dクラス 1位 遠藤 俊明 2位 服部 修 3位 中島 伸一 4位 大塚 賢治
5位 坪井 亮介 6位 田中 文明 2008年JMRC中部ダート トライアル東海シリーズ第4 戦 2008年池の平ダートトラ イアルシリーズ第3戦 2008シャレットダートト ライアルNo. 1 (6月15日:池の平ワンダー ランド) FRクラス 1位 榊原 浩之 2位 酒井 龍一 3位 長谷川 幸嗣 4位 大岡 修 5位 篠原 高広 6位 鈴木 直裕 1クラス 1位 中村 慶治 2位 内藤 聡 3位 横井 浩平 4位 水野 靖隆 5位 久納 規央 6位 大野 孝弘 2クラス 1位 斎藤 道夫 2位 南平 猛志 3位 佐藤 輝英 4位 黒澤 勇人 5位 鈴木 悦司 6位 川口 浩司 3クラス 1位 小倉 正也 2位 羽根 幹人 3位 中西 正吉 4位 松田 光弘 5位 佐藤 建次 6位 リショウ・F・コバヤシ 4クラス 1位 森 貞宏 2位 三上 勝義 3位 北野 照雄 4位 星野 充永 5位 加茂 博昭 6位 米澤 叔晃 2008年JMRC中部ダート トライアル選手権北陸シリー ズ第3戦 TOMBOダートトライアル ' 08 (6月22日:輪島市門前町モ ータースポーツ公園) N0クラス 1位 横井 浩平 2位 和仁 博英 3位 西村 心平 4位 山崎 恒 5位 山口 順平 6位 島田 正樹 N2クラス 1位 本道 治成 2位 稲穂 賢治 3位 窪田 淳一 4位 松井 正嗣 5位 佐藤 靖朗 6位 蟹 将秀 N3クラス 1位 松原 功治 2位 駒田 竜司 3位 竹中 耕一 4位 近藤 久敏 5位 坂口 嘉朋 6位 高田 清一 SD2クラス 1位 佐々木 紀信 2位 嶋 靖夫 3位 宮子 祐輔 4位 前田 幸男 5位 蟹 直樹 6位 平 友和 SD4クラス 1位 小坂 義浩 2位 山田 哲治 3位 高嶋 宏光 4位 高橋 正 5位 溝口 孝三 6位 中田 隆志 2008年JAF中国ダートト ライアル選手権第5戦 2008年JMRC中国チャン ピオンシリーズ第5戦 JMRCオールスター選抜第 5戦 MCCSダートトライアルi n 楠 (6月22日:楠ハイランドパ ーク) N1クラス 1位 藤本 慎太郎 2位 松岡 修司 3位 高橋 義晴
4位 長野 義久 5位 阿部 和男 N2クラス 1位 永田 誠 2位 内海 晋作 3位 藤井 啓壮 4位 大野 吉弘 5位 山田 和正 6位 坂本 二三男 N3クラス 1位 福島 康平 2位 山本 勝也 3位 平野 龍二 SA1クラス 1位 野々村 彰吾 2位 山下 貴史 3位 藤原 康孝 4位 大谷 裕 5位 松原 宏 6位 恩田 淳 SA2クラス 1位 三浦 禎雄 2位 片岡 学 3位 平田 保男 4位 戸田 元秀 5位 水津 賢一 SC・D1クラス 1位 金沖 隆志 2位 宗正 勝吉 3位 中村 太郎 4位 小田 和弘 5位 水津 智子 SC・D2クラス 1位 上田 強 2位 望月 浩孝 3位 西元 直行 4位 小田 文之 5位 三好 工 6位 柳 慎一
7月 2008年JMRC九州ダート トライアルジュニアシリーズ 第5戦 V・洞海ASC DI RT TRI AL' 08 (7月13日・モビリティおお むた) N1クラス 1位 大久保 喬司 2位 中野 秀幸 3位 富松 広幸 4位 窪田 俊一 5位 横光 伸文 6位 寺崎 敬三 S2Fクラス 1位 寺川 和紘 2位 亀山 保典 3位 安川 典男 4位 山本 龍 5位 川辺 敦 6位 渡邊 大夢 S4クラス 1位 岩本 洋介 2位 水江 秀登 3位 古賀 昌司 4位 加来 優治 オープンクラス 1位 刀根 義晴 2位 今井 せつろう 3位 橋本 英樹 4位 宮地 聖 5位 今村 宏臣 6位 佐藤 豊 2008年JAF東北ダートト ライアル選手権第4戦 2008JMRCチャンピオン シリーズオールスター選抜戦 モータースポーツクラブあき たスーパートライアル (7月20日:サーキットパー ク切谷内) N1クラス 1位 須田 行雄 2位 佐藤 卓也 3位 柳本 ひろのぶ 4位 佐々木 健一 5位 菱谷 克幸 6位 小笠原 忠明 N2クラス 1位 三上 満宏 2位 今 隆志 3位 沼尾 秀公 4位 丹藤 浩史 5位 光井 太平 6位 菅谷 雅人 N3クラス 1位 伊藤 久 2位 川崎 修也 3位 斉藤 圭介 4位 岡部 茂紀 5位 浅沼 賢志 6位 菊地 克美
SA1クラス 1位 伏見 利明 2位 工藤 清美 3位 稲葉 幸嗣 4位 児玉 秋一 5位 高田 正栄 6位 竹村 由彦 SA2クラス 1位 田上 正彦 2位 佐藤 秀昭 3位 太田 敏明 4位 佐々木 孝浩 5位 金田一 聡 6位 関原 良通 SC1クラス 1位 谷島 万奈美 SC2クラス 1位 小出 久美子 SC3クラス 1位 加藤 琢 2位 岡部 学 3位 山田 弘樹 4位 野口 誠 5位 引地 伸也 Dクラス 1位 柿本 拓自 2位 富樫 茂 3位 音道 泰紀 4位 幸崎 眞達郎 5位 田中 健一 6位 三浦 豊 2008年JAF九州ダートト ライアル選手権第6戦 JMRCオールスター選抜第 6戦 BPFカップBI Gサマートラ イアル2008 (7月27日:モビリティおお むた) N1クラス 1位 大塚 晋祐 2位 中島 有彦 3位 宮地 聖 4位 今村 宏臣 5位 佐藤 豊 6位 藤原 薫 N2クラス 1位 岡村 伸彦 2位 今井 利光 3位 永田 誠 4位 神山 久王 5位 大渕 太郎 S2クラス 1位 古賀 徹 2位 安本 くにお 3位 岡田 晋吾 4位 橋本 英樹 5位 平川 弘司 6位 ホズケン S4クラス 1位 刀根 義晴 2位 岸山 信之 3位 馬場 一裕 4位 今福 和彦 5位 三浦 禎雄 6位 小山 茂樹 Cクラス 1位 岩下 幸広 2位 上原 吉就 3位 平賀 裕治 4位 古川 裕一 5位 清田 稔 Dクラス 1位 浜田 隆行 2位 江川 博 3位 松下 静己 4位 五味 直樹 5位 平木 勝己
8月 2008年JAF関東ダートト ライアル選手権第8戦 JMRC関東ダートトライア ルシリーズ第8戦 〈オールスターダートトライ アル選抜戦〉 CD1 SuperSpri nt 2008 (8月15日:トライアルゾー ン新潟) クラス1 1位 平井 信夫 2位 矢坂 則之 3位 関口 義男 4位 岡 栄治 5位 善川 豊 6位 渡辺 賢次 クラス2 1位 川崎 茂 2位 松井 誠 3位 武石 裕二 4位 八木 信昭 5位 伊佐 友弘
6位 山田 直樹 クラス3 1位 星野 伸治 2位 中村 智祐 3位 岩田 賀嗣 4位 亀田 幸弘 5位 堀口 剛義 6位 奥村 一史 クラスD 1位 宮内 健二 2008年JAF東北ダートト ライアル選手権第6戦 岩手三菱ダイアモンドトライ アル(8月24日:スポーツ ハイランド新郷) N1クラス 1位 佐藤 卓也 2位 立川 敬士 3位 小笠 原忠明 4位 柳本 ひろのぶ 5位 菱谷 克幸 6位 佐藤 豊 N2クラス 1位 今 隆志 2位 丹藤 浩史 3位 沼尾 秀公 4位 光井 太平 5位 菅谷 雅人 N3クラス 1位 伊藤 久 2位 岡部 茂紀 3位 浅沼 賢志 4位 石川 邦雄 5位 利部 雅男 6位 川崎 修也 SA1クラス 1位 工藤 清美 2位 稲葉 幸嗣 3位 千葉 雅禎 4位 木元 勝嘉 5位 伏見 利昭 6位 佐藤 健二 SA2クラス 1位 斉藤 春生 2位 小川 進 3位 太田 敏明 4位 関原 良通 5位 嶋宮 諭 6位 加藤 宏治 SC3クラス 1位 加藤 琢 2位 岡部 学 3位 引地 伸也 4位 野口 誠 5位 須藤 靖生 Dクラス 1位 柿本 拓自 2位 音道 泰紀 3位 三浦 豊 4位 日向 俊男 5位 佐々木 恵
9月 長野県ダートトライアルチャ ンピオンシリーズ からまつダートトライアル 2008 (9月7日・モーターランド 野沢) 2クラス 1位 山本 康徳 2位 萩原 暁 3位 柳澤 直美 4位 東郷 利博 5位 矢島 巌 6位 外谷 仁洋 1クラス 1位 神林 憲嗣 2位 村田 慎也 3位 三井 祐良 4位 堤 岳志 5位 岡澤 輝明 6位 菊池 覚 2008年JAF九州ダートト ライアル選手権第7戦 JMRCオールスター選抜第 7戦 トライアル・ド・セクト 2008 (9月7日:モビリティおお むた) N1クラス 1位 宮地 聖 2位 矢野 智雄 3位 藤原 薫 4位 横光 伸文 5位 江口 勝彦 6位 佐藤 豊 N2クラス 1位 岡村 伸彦 2位 今井 利光 3位 永田 誠 4位 大渕 太郎
S1クラス 1位 宮谷 宏 S2クラス 1位 古賀 徹 2位 平川 弘司 3位 山下 雅博 4位 橋本 英樹 5位 馬場 一成 6位 保住 賢哉 S4クラス 1位 刀根 義晴 2位 今福 和彦 3位 岸山 信之 4位 馬場 一裕 5位 三浦 禎雄 6位 山本 厚 Cクラス 1位 橋本 和信 2位 岩下 幸広 3位 上原 吉就 4位 古川 裕一 5位 芝崎 陽一郎 Dクラス 1位 江川 博 2位 浜田 隆行 3位 佃 康浩 4位 松下 静己 5位 嶋村 健児 OPENクラス 1位 上田 力男 2位 西村 謙一 3位 谷水 宏行 4位 岩崎 賢二 5位 河原 太陽 2008ラナウェイ泥苦路ポ リスダートトライアル (9月21日:オートスポーツ ランド砂川) N1クラス 1位 今田 恭嗣 2位 加藤 育男 3位 西村 和広 4位 南出 司 5位 谷口 末里子 6位 武田 憲一 N3クラス 1位 林 宏明 2位 五十 嵐貴右 3位 和楽 泰至 4位 島部 亨 5位 古沢 聖樹 6位 前寺 博篤 SA1クラス 1位 笹原 孝志 2位 滝本 久也 3位 後藤 恵司 4位 川口 昭一 5位 永井 秀和 6位 手塚 喜勝 SA2クラス 1位 寺沢 伸俊 2位 藤原 広明 3位 関 直貴 4位 藤原 稔広 5位 萬 樹一郎 6位 工藤 幸引 AL1クラス 1位 安芸 留美子 2位 横山 喜恵美 2008年JAF東北ダートト ライアル選手権第8戦 MSC 十和田秋のサーキット トライアル (9月21日:サーキットパー ク切谷内) N1クラス 1位 笹本 俊 2位 柳本 ひろのぶ 3位 佐藤 豊 4位 元沢 元 5位 今 隆志 6位 立川 敬士 N2クラス 1位 沼尾 秀公 2位 丹藤 浩史 3位 光井 太平 4位 多田 政規 5位 若松 秀平 N3クラス 1位 伊藤 久 2位 川崎 修也 3位 斉藤 圭介 4位 岡部 茂紀 5位 浅沼 賢志 6位 石川 邦雄 SA1クラス 1位 工藤 清美 2位 児玉 秋一 3位 伏見 利昭 4位 高田 正栄 5位 関澤 直人 6位 竹村 由彦 SA2クラス
1位 佐藤 秀昭 2位 須田 行雄 3位 太田 敏明 4位 関原 良通 5位 斉藤 春生 6位 金田一 聡 SC1クラス 1位 谷島 万奈美 SC3クラス 1位 加藤 琢 2位 岡部 学 3位 山田 弘樹 4位 引地 伸也 5位 須藤 靖生 Dクラス 1位 富樫 茂 2位 新井田 聖徳 3位 三浦 豊 4位 山田 祐司 5位 芳賀 政毅 6位 横町 秋男 2008 群馬ダートトライア ルシリーズ第2戦 「プラムカップi n群馬」 F1クラス 1位 賀嶋 孝浩 2位 渋谷 武道 F2クラス 1位 平澤 江美子 C1クラス 1位 松栄 吉彦 2位 濱田 豊彦 C2クラス 1位 八木 信昭 2位 瀬戸 義之 3位 萩原 進也 4位 落合 理修 C3クラス 1位 亀田 幸弘 2位 大橋 邦彦 3位 宮地 雅弘 4位 奥村 一史 5位 東郷 利博 6位 登坂 康弘 2008年JMRC中部ダート トライアル東海シリーズ第6 戦 パドックダートトライアル 2008 No. 2 (9月21日:山室山ダート) FRクラス 1位 榊原 浩之 2位 酒井 龍一 3位 平川 和輝 4位 鈴木 直裕 5位 長谷川 幸嗣 6位 石河 智康 1クラス 1位 福田 貴一 2位 水野 靖隆 2クラス 1位 斉藤 道夫 2位 山本 渉 3位 水野 真也 4位 クラッシャー伊藤 5位 鈴木 悦司 6位 小林 均 3クラス 1位 寺本 靖 2位 中西 正吉 3位 羽根 幹人 4位 橋本 衛 5位 藤田 雅貴 6位 佐々木 紀信 4クラス 1位 宮本 雅彦 2位 伊藤 清隆 3位 米澤 叔晃 4位 加茂 博昭 5位 北野 照雄 6位 服部 真一郎 2008年JAF四国ダートト ライアル選手権第7戦 2008年JMRC四国・西中 国ダートトライアルシリーズ エトワールスーパーダートト ライアル 2008 I N TAKATA (9月21日:テクニックステ ージタカタ) FN1クラス 1位 坂本 幸洋 2位 長野 義久 3位 田中 浩司 4位 吉川 一正 5位 北川 浩章 FN2クラス 1位 宮本 忠助 FN3クラス 1位 梅本 貴志 2位 井上 茂 3位 小島 慎也
4位 折本 和英 FR1クラス 1位 佐藤 貴志 2位 大谷 裕 3位 中村 知敬 4位 中嶋 洋 5位 上田 将人 FR2クラス 1位 入山 幸次 2位 伊東 博文 3位 川越 一彦 4位 織田 一昭 5位 相良 真広 6位 看林 祥隆 FR3クラス 1位 三好 工 GS1クラス 1位 山下 貴史 2位 高橋 浩之 3位 藤井 博樹 4位 三井 利史 5位 浅野 浩行 6位 藤原 康孝 GS2クラス 1位 浜 孝佳 2位 大竹 公二 3位 小林 昌広 4位 有馬 賢治 5位 寺田 昌直 6位 岩見 文輝 GDクラス 1位 安井 強 GN2クラス 1位 大野 吉弘 2位 近藤 政宗 GN3クラス 1位 竹下 俊博 2位 前田 祐輔 3位 竹下 世成 GN1クラス 1位 黒木 陽介 2位 西田 和彦 3位 竹中 雅哉 4位 岩坂 有洋 5位 奥井 健一 6位 高橋 義晴 千葉県ダートトライアル&フ レッシュマンシリーズ第7戦 第4回R. T. Gダートトライア ル (9月28日:オートランド千 葉第1コース) 2WDクラス 1位 山下 吉彦 2位 南之園 剛 3位 佐伯 悦司 4位 野呂 直史 5位 宮城 隆宏 6位 安藤 雅章 4WDクラス 1位 丸山 高康 2位 海老原 幸一 3位 野苅家 宏一 4位 秋谷 進 5位 田中 敏之 A1クラス 1位 中嶋 ケンタロー 2位 田中 規康 3位 中嶋 理沙 4位 龍竹 史朗 5位 木原 孝仁 A2クラス 1位 八木 信昭 2位 坪井 志季 3位 伊藤 隆晃 4位 本多 智治 5位 坂井 智幸 6位 飯田 勝年 A3クラス 1位 実川 柳治 2位 山本 伸明 3位 稲毛 裕史 4位 小松 崇 5位 佐久間 淳 6位 金澤 肇 FRクラス 1位 須藤 浩志 2位 カサイ・キャサリン 3位 山部 恭裕 4位 山野 祐三 5位 管野 誠 6位 芳賀 晋吾 Lクラス 1位 遠藤 美子 2位 坪井 柳子 3位 曉 咲子 4位 小川 尚子 5位 森尻 美保 6位 山口 美和 CD1クラス 1位 向井 冬樹 2位 深田 賢一 3位 宮川 宏 4位 小島 昭平
2009・6J AFMOT ORS PORT S
53
5位 関口 公二 6位 瀬ヶ沼 章一 CD2クラス 1位 堀内 幸一 2位 坪井 亮介 3位 横澤 圭子
野沢オートクロスシリーズ第 4戦 松田オートクロスI I (9月28日:モーターランド 野沢) 1クラス 1位 青木 隆広 2位 和田 裕憲 2クラス 1位 山田 浩二 4クラス 1位 斉藤 康之 2位 加藤 将敏 3位 伊藤 和夫 5クラス 1位 山田 章子 6クラス 1位 高沢 秀雄 2位 高橋 岳知 2008年JMRC中部ダート トライアル北陸シリーズ第5 戦 R8エキサイティングカップ 08 (9月28日:輪島市門前町モ ータースポーツ公園) SD2クラス 1位 本道 治成 2位 羽根 幹人 3位 嶋 靖夫 4位 宮子 裕輔 5位 佐々木 紀信 6位 平 友和 SD4クラス 1位 小坂 義浩 2位 木下 恭兵 3位 杉山 文朗 4位 山崎 宏志 5位 藤田 哲也 6位 高嶋 宏光 N0クラス 1位 横井 浩平 2位 堀内 隆 3位 山崎 恒 4位 山口 順平 5位 出口 亮 6位 森田 寛士 N2クラス 1位 宮谷内 光雄 2位 中嶋 孝恭 3位 稲穂 賢治 4位 北 淳 5位 松野 浩和 6位 本道 重市 N3クラス 1位 松原 功治 2位 竹中 耕一 3位 駒田 竜司 4位 中田 利明 5位 坂口 嘉朋 6位 近藤 久敏 2008年JAF中国ダートト ライアル選手権第8戦 2008年JMRC中国チャン ピオンシリーズ第8戦 2008年JMRCオールスタ ー選抜第8戦 ' 08スピリットダートトライ アル (9月28日:テクニックステ ージタカタ) N1クラス 1位 藤田 宏明 2位 藤原 嗣己 3位 西田 司 4位 荒木 博宜 5位 松岡 修司 6位 谷口 成治郎 N2クラス 1位 内海 晋作 2位 藤井 啓壮 3位 大野 吉弘 4位 中村 知敬 5位 坂本 二三男 6位 北川 浩章 N3クラス 1位 福島 康平 2位 梅本 貴志 3位 森内 秀治 4位 尾高 一郎 SA1クラス 1位 藤本 慎太郎 2位 藤原 康孝 3位 矢野 淳一郎 4位 高橋 弘信
54
5位 野々村 彰吾 6位 寺川 和紘 SA2クラス 1位 浜 孝佳 2位 上村 智也 3位 三浦 禎雄 4位 藤原 崇史 5位 森 博昭 6位 片岡 学 SCD1クラス 1位 磯貝 雄一 2位 金沖 隆志 3位 倉本 昌司 4位 石川 豊 5位 中村 太郎 SCD2クラス 1位 梶岡 悟 2位 大谷 竜三 3位 望月 浩孝 4位 三好 工 5位 須崎 久雄 6位 佐々木 豪
10月 2008年JAF北海道ダート トライアル選手権第8戦 2008年JMRC北海道ダー トトライアルチャンピオンシ リーズ第8戦 2008年JMRC北海道ダー トトライアルジュニアシリー ズ第9戦 2008年JMRCオールスタ ー選抜 2008 ARK Dynami c Tri al (10月5日:オートスポーツ ランドスナガワ) J1クラス 1位 田丸 豪 2位 宝田 健四郎 3位 和田 誠 4位 仲田 治夫 5位 脇屋 知子 6位 左近 弘道 J2クラス 1位 伊藤 正洋 2位 岡田 貴 3位 安芸 留美子 4位 前田 尚樹 5位 内藤 修一 6位 渋谷 武道 J3クラス 1位 八重原 翔太 2位 西村 和広 3位 西村 潤二 4位 西口 豊 5位 佐藤 彰純 6位 横山 雄市 J4クラス 1位 川戸 惟寛 2位 蝦名 正憲 3位 日詰 教之 4位 桑原 正裕 5位 前寺 博篤 6位 笠原 弘督 N1クラス 1位 加藤 育男 2位 今田 恭嗣 3位 南出 司 4位 山岡 功明 5位 谷口 末里子 N3クラス 1位 五十嵐 貴右 2位 林 宏明 3位 古沢 聖樹 4位 島部 亨 5位 板岡 史朗 SA1クラス 1位 笹原 孝志 2位 滝本 久也 3位 首藤 英一 4位 永井 秀和 5位 川口 昭一 6位 小笠原 未来 SA2クラス 1位 寺澤 伸俊 2位 藤原 広明 3位 岡 直貴 4位 藤原 稔広 5位 伊藤 上司 6位 萬 樹一朗 2008年JAF東北ダートト ライアル選手権第8戦 CMSC仙台もみじがりトラ イアル08 (10月5日:仙台ハイランド オフロードコース) N1クラス 1位 菱谷 克幸 2位 佐藤 豊 3位 立川 敬士 4位 須田 雅文
5位 佐々木 健一 N2クラス 1位 沼尾 秀公 2位 丹藤 浩史 3位 菅谷 雅人 N3クラス 1位 石川 邦雄 2位 川崎 修也 3位 伊藤 久 4位 斉藤 圭介 5位 菊地 克美 6位 浅沼 賢志 SA1クラス 1位 工藤 清美 2位 稲葉 幸嗣 3位 伏見 利昭 4位 児玉 秋一 5位 竹村 由彦 6位 武蔵 真生人 SC3クラス 1位 岡部 学 2位 引地 伸也 Dクラス 1位 光井 太平 2位 佐々木 恵 3位 藤澤 祥久 4位 佐藤 善彦 2008年JAF関東ダートト ライアル選手権第10戦 NDCTokyoダートトライ アルスピリット (10月5日:丸和オートラン ド那須) S1500クラス 1位 渡辺 賢次 N1クラス 1位 ケンタロー 2位 原 靖彦 3位 石垣 晴恵 4位 佐々木 正 5位 枝 功 N2クラス 1位 八木 信昭 2位 吉田 眞康 3位 北原 栄一 4位 甲斐 学 5位 古沢 和夫 6位 小西 孝幸 N3クラス 1位 栗原 まさき 2位 櫻井 章博 3位 石井 博 4位 高橋 好和 5位 高橋 照明 6位 斉藤 洋助 N4クラス 1位 星野 悟 2位 平田 満 3位 影山 浩一郎 4位 亀田 幸弘 5位 宮地 雅弘 6位 山田 武史 S1クラス 1位 本間 義教 2位 山田 一雄 3位 佐藤 正直 4位 武石 裕二 5位 中島 明彦 6位 松井 誠 S2クラス 1位 細矢 敏之 2位 木村 茂 3位 平井 康記 4位 板垣 政勝 5位 中野 幸男 S3クラス 1位 星野 伸治 2位 金枝 宣孔 3位 亀山 晃 4位 遠藤 俊明 5位 出澤 修 6位 中村 雅幸 Dクラス 1位 中島 伸一 2位 大塚 賢治 3位 坪井 亮介 4位 佐藤 史彦 5位 服部 修 6位 田中 文明 2008年JAF中部ダートト ライアル選手権第7戦 2008年JMRC中部ダート トライアル選手権第7戦 2008年JMRC全国オール スター選抜第7戦 2008 SHALETダートト ライアルNo. 2 (10月5日:池の平ワンダー ランド) N1クラス 1位 横井 浩平 2位 押尾 明 3位 田所 穣
2009・6J AFMOT ORS PORT S
4位 横田 貴一 N2クラス 1位 安藤 亨 2位 松下 和樹 3位 斎藤 道夫 4位 南平 猛志 5位 黒澤 勇人 6位 本道 治成 N3クラス 1位 小倉 正也 2位 中西 正吉 3位 松下 努 4位 柴原 学志 5位 松井 正嗣 6位 松田 光弘 N4クラス 1位 大野 純治 2位 小寺 智治 3位 駒田 竜司 4位 近藤 圭司 5位 伏見 浩二 6位 三上 勝義 S1クラス 1位 駒形 雄大 2位 嶽下 宗男 3位 鳥居 晴彦 4位 平原 祐一郎 5位 土井 直子 S2クラス 1位 中島 孝恭 2位 松本 武 3位 櫻井 貴章 4位 寺田 伸 5位 羽根 幹人 6位 中島 拓 S3クラス 1位 味岡 とどむ 2位 池谷 欣是 3位 坂口 嘉朋 4位 池谷 哲志 5位 三宅 修 6位 纈 孝二 S4クラス 1位 杉山 文朗 2位 鷹田 春近 3位 櫛田 正文 4位 三枝 重光 5位 北野 照雄 6位 松原 功治 Dクラス 1位 堀井 朋延 2位 渡辺 徹 3位 伴 和則 4位 山根 勤 5位 小川 浩幸 6位 若林 浩二
2008年JAF九州ダートト ライアル選手権第8戦 JMRCオールスター選抜8 戦 スーパートライアル イン 九 州 08 (10月5日:モビリティおお むた) N1クラス 1位 刀根 義晴 2位 橋本 英樹 3位 大久保 勇作 4位 矢野 智雄 5位 江口 勝彦 6位 藤原 薫 S2クラス 1位 古賀 徹 2位 安本 くにお 3位 岡田 晋吾 4位 宮地 聖 5位 平川 弘司 6位 近藤 潔 N2クラス 1位 今井 利光 2位 永田 誠 3位 岡村 伸彦 4位 大渕 太郎 OPクラス 1位 西牟田 均 2位 森 健市 3位 川村 紳司 4位 上田 力男 5位 佐藤 輝年 6位 西牟田 真香 S4クラス 1位 今福 和彦 2位 三浦 禎雄 3位 原竹 智二 4位 岸山 信之 5位 山本 厚 6位 今村 宏臣 Cクラス 1位 橋本 和信 2位 岩下 幸広 3位 上原 吉就 4位 清田 稔 Dクラス
1位 2位 3位 4位 5位 6位
松下 静己 佃 康浩 江川 博 浜田 隆行 平木 勝己 嶋村 健児
千葉県ダートトライアル&フ レッシュマンシリーズ第7戦 第42回T. W. Sダートトライ アル (10月19日:オートランド 千葉第1コース) 2WDクラス 1位 山下 吉彦 2位 佐伯 悦司 3位 小島 隆司 4位 野呂 直史 5位 南之園 剛 6位 飯島 武則 4WDクラス 1位 野苅家 宏一 2位 勝又 高男 A1クラス 1位 中嶋 理沙 2位 田中 規康 3位 龍竹 史朗 A2クラス 1位 岩澤 研一 2位 遠山 昌太 3位 中嶋 ケンタロー 4位 八木 信昭 5位 伊藤 充 6位 小林 康雄 A3クラス 1位 実川 柳治 2位 川島 敏明 3位 露崎 章 4位 横田 薫 5位 小松 崇 6位 川村 永二 FRクラス 1位 鈴木 正人 2位 芳賀 晋吾 3位 堀 雄一 4位 管野 誠 5位 冷水 竜平 6位 尾上 孝憲 Lクラス 1位 坪井 柳子 2位 遠藤 美子 3位 曉 咲子 4位 石塚 恵美 5位 小川 尚子 CD1クラス 1位 向井 冬樹 2位 小島 昭平 3位 宮川 宏 4位 高井 宏之 5位 横澤 圭子 長野県ダートトライアルチャ ンピオンシリーズ08最終戦 ロードナイト・ダートトライ アル. I I (10月19日・モーターラン ド野沢) 1クラス 1位 神林 憲嗣 2位 三井 祐良 3位 高山 ゆーぢ 4位 堤 岳志 5位 川島 靖史 6位 落合 理修 2クラス 1位 飯島 勲 2位 中村 智祐 3位 東郷 利博 4位 中島 伸一 5位 萩原 暁 6位 山本 康徳 2008年JMRC中部ダート トライアル東海シリーズ第7 戦 2008年池の平ダートトラ イアルシリーズ第5戦 FASCダートトライアル (10月19日:池の平ワンダ ーランド) FRクラス 1位 酒井 龍一 2位 榊原 浩之 3位 長谷川 幸嗣 4位 篠原 高広 5位 平川 和輝 6位 大岡 修 1クラス 1位 中村 慶治 2位 内藤 聡 3位 福田 貴一 4位 水野 靖隆 5位 横井 浩平 6位 大野 孝弘 2クラス
1位 斎藤 道夫 2位 柏木 康宏 3位 川口 浩司 4位 松本 武 5位 鈴木 悦司 6位 佐藤 輝英 3クラス 1位 松井 正嗣 2位 小倉 正也 3位 羽根 幹人 4位 中西 正吉 5位 吉田 拓史 6位 長屋 史郎 4クラス 1位 駒田 竜司 2位 米澤 叔晃 3位 秋山 克己 4位 下石 恵介 5位 近藤 圭司 6位 北野 照雄 2008年JMRC中国ジュニ アシリーズダートトライアル 第7戦 広島三菱自動車カップ 2008CMSC広島ダートト ライアル (10月19日:テクニックス テージタカタ) N1クラス 1位 坂本 幸洋 2位 長野 義久 3位 吉川 一正 4位 山本 靖志 N3クラス 1位 井上 茂 2位 前田 裕輔 3位 山時 幹雄 R1クラス 1位 横山 修二 2位 金沖 隆志 3位 恩田 淳 4位 山下 貴史 5位 長谷川 和也 6位 中村 知敬 R2クラス 1位 川原 巨生 2位 伊東 博文 3位 折本 和英 4位 川越 一彦 5位 相良 真広 6位 楠 弘隆 R3クラス 1位 野崎 茂幸 シードクラス 1位 織部 貴広 2位 高橋 弘信 2008 JMRCオール東北ダ ートトライアルジュニアシリ ーズ第5戦 2008 JMRC青森ダートト ライアルシリーズ (10月26日:サーキットパ ーク切谷内) N1クラス 1位 元沢 元 2位 高坂 匠 3位 佐々木 健一 4位 切無沢 寛 5位 佐々木 純一 N2クラス 1位 坂本 直仁 2位 小関 幸一 N3クラス 1位 伊藤 久 2位 浅沼 賢志 3位 利部 雅男 4位 サムディオ ライアン 5位 舘山 潤也 SA1クラス 1位 竹村 由彦 2位 高田 正栄 3位 関澤 直人 4位 菅原 貢 SA2クラス 1位 遠藤 誠 2位 嶋宮 諭 3位 長峰 一仁 SC3クラス 1位 須藤 靖生 2位 木下 博裕 Dクラス 1位 三浦 豊 2位 藤澤 祥久 3位 横町 秋男 4位 田中 健一 5位 津村 和明 6位 蝦名 幸夫 2008年JMRC群馬ダート トライアルシリーズ第3戦 TEAMUNDERダートトラ イアル (10月26日:須賀尾ダート
サーキット) F1クラス 1位 渋谷 武道 F2クラス 1位 金井 圭一 クラス1 1位 板垣 政勝 2位 干川 真也 3位 上原 秀明 4位 讃井 友和 5位 濱田 豊彦 6位 松栄 吉彦 クラス2 1位 八木 信昭 2位 鈴木 三学 3位 宮地 雅弘 4位 中島 明彦 5位 瀬戸 義之 6位 岡崎 恵美子 クラス3 1位 大橋 邦彦 2位 東郷 利博 3位 中澤 康治 4位 名取 幸朗 5位 奥村 一史 6位 平澤 淳 OCC新潟ダイナミックダー トトライアル (10月26日:トライアルゾ ーン新潟) 1クラス 1位 平井 信夫 2位 善川 豊 3位 恩田 貴 4位 長谷川 寛 5位 岡 栄治 2クラス 1位 松井 誠 2位 山田 直樹 3位 片桐 弘 4位 伊佐 友弘 5位 目黒 亮 6位 野沢 ますみ 3クラス 1位 安原 敏彦 2位 佐藤 哲巳 JMRC中部ダートトライア ル北陸シリーズ第6戦 第41回 目がつり上がるよダ ートトライアル (10月26日:輪島市門前町 モータースポーツ公園) N0クラス 1位 横井 浩平 2位 利田 隆雄 3位 西村 心平 4位 山崎 恒 5位 和仁 博英 6位 山口 順平 N2クラス 1位 宮谷内 光雄 2位 中島 孝恭 3位 窪田 淳一 4位 石崎 雄一 5位 蟹 将秀 6位 佐藤 靖朗 N3クラス 1位 松原 功治 2位 竹中 耕一 3位 駒田 竜司 4位 近藤 久敏 5位 坂口 嘉朋 6位 堀 和生 S・D2駆 1位 横内 由充 2位 本道 治成 3位 稲穂 賢治 4位 羽根 幹人 5位 宮子 祐輔 6位 広上 徹 S・D4駆 1位 平澤 政夫 2位 木下 恭兵 3位 山崎 宏志 4位 山田 哲次 5位 高嶋 宏光 6位 藤田 哲也 JMRC九州ダートトライア ルジュニアシリーズ第6戦 RASCAL秋 (10月26日:モビリティお おむた) N1クラス 1位 加島 洋 2位 窪田 俊一 S2クラス 1位 矢野 智雄 2位 亀山 保典 3位 中野 秀幸 4位 山本 龍 5位 渡邊 大夢 S4クラス
1位 原竹 知二 2位 嶋村 健児 3位 岩本 洋介 4位 宮川 優一 5位 安藤 了 6位 高辻 レイ OP2クラス 1位 橋本 英樹 2位 古賀 徹 3位 山下 雅博 4位 芝崎 陽一郎 5位 泉 和孝 6位 大庭 正章 OP4クラス 1位 刀根 義晴 2位 岸山 信之 3位 山本 厚 4位 橋本 和信 5位 坂田 豊 6位 児玉 規
11月 千葉県ダートトライアル&フ レッシュマンシリーズ第9戦 風雲エキサイティングダート 2008 (11月2日:オートランド千 葉第1コース) 2WDクラス 1位 佐伯 悦司 2位 小島 隆司 3位 中野 宏志 4位 飯泉 政広 5位 野呂 直史 6位 安藤 雅章 4WDクラス 1位 野苅家 宏一 2位 秋谷 進 3位 萩原 浩二 4位 海老原 幸一 5位 田中 敏之 FRクラス 1位 菅野 誠 2位 堀 雄一 3位 冷水 竜平 4位 芳賀 晋吾 5位 小川 弘之 6位 堀内 威 Lクラス 1位 坪井 柳子 2位 暁 咲子 3位 遠藤 美子 4位 小川 尚子 5位 石塚 恵美 A1クラス 1位 田中 規康 2位 中嶋 理沙 3位 横山 徹 A2クラス 1位 坪井 志季 2位 飯田 勝年 3位 中嶋 ケンタロー 4位 赤松 裕子 5位 高萩 章 6位 山崎 純 A3クラス 1位 実川 柳治 2位 坪井 亮介 3位 小松 崇 4位 川島 敏明 5位 山本 伸明 6位 細谷 光弘 CD1クラス 1位 向井 冬樹 2位 深田 賢一 3位 宮川 宏 4位 小島 昭平 5位 根本 弘 6位 染谷 良男 2008年JMRC西日本ダー トフェスティバル i n中部 (11月29日:輪島市門前町 モータースポーツ公園) Lクラス 1位 宮島 みどり 2位 蓮池 淑美 3位 栗本 佐登美 4位 中道 理恵子 5位 中島 幸代 RWDクラス 1位 篠原 高広 2位 榊原 浩之 3位 前田 幸男 4位 鈴木 直裕 5位 平川 和輝 6位 長谷川 幸嗣 N1クラス 1位 松井 正嗣 2位 宮谷内 光雄 3位 稲穂 賢治 4位 齋藤 道夫 5位 本道 治成 6位 窪田 淳一
N2クラス 1位 西村 心平 2位 中村 慶治 3位 和仁 博英 4位 宮木 健朗 5位 堀内 隆 6位 横井 浩平 N3クラス 1位 松原 功治 2位 駒田 竜司 3位 竹中 耕一 4位 小寺 智治 5位 米沢 叔晃 6位 長谷川 康博 S1クラス 1位 鳥居 晴彦 2位 増田 好洋 3位 真砂 徳亮 4位 安 貴志 5位 土井 直子 S2クラス 1位 羽根 幹人 2位 横内 由充 3位 藤井 博樹 4位 佐々木 紀信 5位 嶋 靖夫 6位 浅野 治行 S3クラス 1位 坂口 嘉朋 2位 味岡 とどむ 3位 塩見 智康 4位 池谷 哲志 S4クラス 1位 三枝 重光 2位 石戸 昭太郎 3位 木下 恭兵 4位 高橋 浩樹 5位 和田 淳二 6位 山崎 宏志 Dクラス 1位 大谷 竜三 2位 加藤 勝利 3位 平原 和幸 4位 小阪 雄一 5位 佐々木 豪 6位 堀井 朋延 2008 オーマクラブマント ラアイル Rd2 (11月30日:オートランド 千葉第1コース) 1クラス 1位 関根 教示 2位 粟野 富博 3位 森田 正義 2クラス 1位 海宝 優介 2位 諸橋 勲 3位 石嶋 靖久 4位 伴野 紀行 5位 田端 一雅 6位 林 敏夫 3クラス 1位 横川 俊 2位 山田 雅典
12月 2008年JMRC関東ダート トライアルフェスティバル MARUWA EastJapan Meeti ng (12月14日:丸和オートラ ンド那須) J1クラス 1位 新井 潤子 2位 長壁 重明 3位 山崎 益男 4位 浜 昭彦 5位 坪井 志季 6位 赤松 裕子 J2クラス 1位 強瀬 弘昌 2位 須田 守久 3位 永野 一幸 RDクラス 1位 阿見 剛 2位 宮崎 正芳 3位 芳賀 晋吾 4位 阿部 雄大 5位 エロオヤジタカシ S1500クラス 1位 渡辺 賢次 N1クラス 1位 中嶋 ケンタロー 2位 佐藤 秀昭 3位 上原 秀明 4位 原 靖彦 5位 田島 良樹 6位 北田 豊 N2クラス 1位 本多 智治 2位 吉田 眞康 3位 八木 信昭 4位 中島 明彦
5位 古沢 和夫 6位 ケイマツ N3クラス 1位 河石 潤 2位 内藤 聡 3位 坂井 義浩 4位 櫻井 章博 5位 関根 和浩 N4クラス 1位 山野 光司 2位 影山 浩一郎 3位 赤羽 政幸 4位 星野 悟 5位 平田 満 6位 亀田 幸弘 SA1クラス 1位 山田 一雄 2位 蛭田 行男 3位 柴田 一洋 4位 川島 秀樹 5位 飯島 千尋 6位 島村 茂 SA2クラス 1位 北島 広実 2位 川村 永二 3位 飯島 勲 4位 中村 智祐 5位 貞 清仁 6位 スマイリーナガヤマ BSCD1クラス 1位 小沼 久仁靖 2位 高井 宏之 BSCD2クラス 1位 星野 伸治 2位 金枝 宣孔 3位 遠藤 俊明 4位 大塚 賢治 5位 田中 文明 6位 河西 賢二
RALLY
4月 4月
RAL L Y
━━━━━━━━━━━━━ M. C. S. Cハイランドラリー 2008 (4月26〜27日:長野) Cクラス 1位 牧内 康之/田井 勇次 2位 日比野 正幸/上野 智寛 3位 浅野 博孝/兼松 智志 4位 藤田 哲也/佐々木 翔 5位 三井 博貴/遠藤 健一 Bクラス 1位 高橋 敦哉/山岸 祐也 2位 羽賀 幸雄/高島 幸信 3位 林 朋幸/加藤 博志 4位 印南 利勝/榎本 一弥 5位 原田 晃利/猿谷 洋文 6位 森岡 元/橋本 学 Aクラス 1位 中島 靖夫/日比野 俊行 2008年JAF東日本ラリー 選手権第1戦 FRCラリーマウンテンクロ ス2008 (4月19〜20日:長野) BCCクラス 1位 片糸 隆雄/白水 順一 2位 藤生 敏夫/福村 幸則 3位 堀江 正敏/河西 晴雄 4位 小舘 優貴/田中 直哉 5位 田島 正広/まんが 6位 斉藤 猛/神作 千鶴子 BCAクラス 1位 清田 恵次/中村 健 2位 山下 和洋/浅田 和博 3位 二瓶 崇/保井 隆宏 4位 新井 タダシ/石原 淳 5位 熊谷 明彦/山田 章子 6位 池内 昭氏/平田 弘毅 BCBクラス 1位 平井 幸紀/石丸 智之 2位 依田 久/土橋 一記 3位 山川 康弘/山田 一成 4位 藤田 幸弘/藤田 彩子 5位 川崎 俊輔/本橋 貴司
5月 5月 ━━━━━━━━━━━━━ JMRC中国・四国ラリーシ リーズ第2戦 中尾山高原ラリー2008 (5月24日:徳島) Cクラス 1位 手塚 清明/斉藤 哲史 2位 堀川 竜二/田代 啓之 3位 河原 誠/香川 俊哉 4位 白神 祥男/三宅 律子 5位 富安 敏照/橋本 秀弥 6位 加藤 克也/堀川 ゆき Bクラス 1位 松井 繁往/原 信義 2位 冨谷 利幸/和田 善明 3位 松原 久/山田 英明 4位 渡部 祥貴/池内(兄) 5位 岡田 健治/福岡 稔公 6位 白形 利文/西峯 史博 Aクラス 1位 片岡 浩三/横山 英治 2位 北峰 伸治/泉谷 一夫 3位 安藤 恭平/原野 雅子 JMRC関東イーストラリー ツアー2008第3戦 JMRC関東チャレンジカッ プラリーシリーズ第2戦 第38回男女川ラリー (5月24〜25日:茨城/栃 木) Cクラス 1位 栗本 岳明/二又 陸 2位 田近 研一郎/小林 泰次 3位 石崎 秀雄/萠抜 浩史 4位 井田 憲蔵/笹沼 典孝 5位 後藤 英隆/岩井 良祐 6位 津田 宗一郎/西川 文健 Bクラス 1位 土生 陽一郎/小山 征彦 2位 長谷川 裕彦/渡辺 幸一 3位 長 直樹/石城 健司 4位 照沼 雅之/高梨 晃臣 5位 折登 文洋/中里 守利 6位 日下 耕太郎/草間 一朝 6位 張田 禎敬/藤波 誠一 Aクラス 1位 橋本 寿/宮城 孝仁 2位 栗原 智子/平井 孝文 3位 二木 誠二/橋本 拓哉 4位 青木 浩一/今井 淳志 5位 土屋 喬義/高橋 晋也 チャレンジクラス 1位 小島 繁之/小林 明 2位 佐藤 貴之/大利 孝之
3位 大野 千明/諸田 和也 長野県ラリーシリーズ第2戦 上高地ラリー2008 (5月24〜25日:長野) Cクラス 1位 牧内 康之/高僧 剛義 2位 石塚 貴士/森田 茂利 3位 日比野 正幸/内川 道弘 4位 高橋 冬彦/高橋 研 5位 森合 修司/久保田 真生 6位 花岡 哲敏/大出 高志 Bクラス 1位 小林 春定/中野 美知彦 2位 羽賀 幸雄/高島 幸信 3位 大野 靖春/石神 宏規 4位 高木 啓一郎/和田 早永 5位 遠藤 健一/落合 淳 6位 林 朋幸/加藤 博志 Aクラス 1位 岩波 敏樹/鎌野 賢志 2位 中島 靖夫/日比野 俊行 3位 斉藤 明宏/小井沼 政雄 4位 藤田 彩子/藤田 幸弘 2008年JAF北海道ラリー 選手権第3戦 2008年JMRC北海道ラリ ーチャンピオンシリーズ第3 戦 2008年JMRC北海道ラリ ージュニアシリーズ第3戦 SuperTar mac2008 (5月31〜6月1日:北海道) Cクラス 1位 鮫島 大湖/伊藤 淳朗 2位 山田 健一/脇 孝拓 ABクラス 1位 馬渕 貴則/島田 憲二 2位 大藤 潤一/小野 由美子 3位 和田 誠/宗片 さおり 4位 岡村 巧/小野 太一 5位 佐藤 茂樹/近添 幸司 6位 泉 祐悟/小池 征寛 Jr Cクラス 1位 ミネ/松岡 洋介 2位 西野 義人/吉野 学典 3位 伊藤 善弘/奥野 司 Jr Bクラス 1位 栗原 啓伍/高沢 公介 2位 田中 曹一郎/山内 洋平 3位 石塚 慶子/松井 浩二 OPBクラス 1位 後藤 琢匡/鈴木 一也 2位 岩崎 昌弘/中西 貴晃
6月 6月 ━━━━━━━━━━━━━ ニュースタイルワンメイクラ リー 2008 TRD ヴィッツチャ レンジ Rd. 2i n高山 (6月8日:岐阜) 1クラス 1位 野村 長/森脇 克也 2位 岩波 敏樹/山岸 佑也 3位 綾部 美津雄/高杉 哲也 4位 齋藤 幹男/鈴木 段 5位 増川 智/馬場 裕之 6位 鎌野 賢志/前島 俊彦 2クラス 1位 松木 秀樹/桜井 克之 2位 鳥海 幸弘/佐々木 寛介 3位 富田 浩充/蕨 雅樹 4位 藤島 雄一郎/ 若槻 幸治郎 3クラス 1位 柿澤 廣幸/山崎 哲朗 2位 畠山 貴之/ 石倉 せいじん 3位 中村 平祐/藤澤 明 4位 毛受 広子/保見 加織 5位 吉田 訓亨/正谷 肇也 6位 小嵜 治男/小嵜 和女 4クラス 1位 山岸 健/竹田 充 2位 辻 泰明/石川 恭啓 3位 山田 紀夫/唐釜 真一郎 4位 壹村 浩之/森岡 祥江 5位 中村 祐太/今井 敦志 6位 森岡 喜昭/森岡 光子 2008年JAF全日本ラリー 選手権第5戦 2008年JAF東日本ラリー 選手権第3戦 MSCC東京ラリー2008 (6月13〜15日:福島) HCクラス 1位 中原 祥隆/森安 英之 2位 牟田 周平/星野 元 3位 七田 定明/平原 慎太郎 4位 大神 幸一/小野 誠一 5位 河野 圭治/国吉 努
HBクラス 1位 藤本 鋼二/松葉 謙介 2位 後藤 祥治/水戸 利孝 3位 田村 拓丸/森若 晃太朗 4位 常慶 明秀/丸山 晃助 5位 引間 知広/佐藤 英弥 6位 井上 大幾/高田 新二 2008年JMRC中国・四国 ラリーシリーズ第3戦 第18回チェリッシュつちの 子ラリー i nにいみ 2008 (6月21日:岡山) Aクラス 1位 金澤 一好/平田 雅美 2位 片山 浩三/阿部 孝子 3位 芳谷 巧/三井 崇裕 4位 武田 友己/大谷 真司 Bクラス 1位 金子 泰淳/岡 政人 2位 野村 浩司/横山 英治 3位 冨谷 利幸/和田 善明 4位 黒木 陽介/山田 英明 5位 平田 眞一/平松 浩行 6位 岡田 健治/福岡 稔公 Cクラス 1位 小村 健二/岡田 誠 2位 手塚 清明/斎藤 哲史 3位 妹尾 隆/妹尾 吉之 4位 山下 康彦/山田 美佐代 5位 堀川 竜二/原 信義 6位 山口 英明/走出 芽美 FCクラス 1位 田村 悦造/有川 尚 JMRC九州ラリージュニア シリーズ第2戦 FMSCサマーアタック’08 (6月21日〜22日:福岡) JRAクラス 1位 小柳 佑介/胡 幸登 2位 蓑輪 信悟/岩尾 竜太郎 3位 福崎 靖典/橋本 秀弥 JRBクラス 1位 後藤 祥治/本田 佳一郎 2位 平田 浩一/平田 満明 3位 豊田 智孝/蔵本 遊 4位 笹原 冬月/橋本 祐輔 5位 岩間 正道/山本 龍 JRCクラス 1位 門田 裕一/門田 美佐子 2位 前田 淳市/冨安 純 オープン 1位 岩本 義也/佐藤 英弥 2位 中村 好伸/瀬上 洋貴 2008年JAF北海道ラリー 選手権第4戦 2008年JMRC北海道ラリ ーチャンピオンシリーズ第4 戦 2008年JMRC北海道ラリ ージュニアシリーズ第4戦 EZO SUMMER RALLY 2008 (6月28〜29日:北海道) Cクラス 1位 山田 健一/大楽 敬 2位 萩中 俊介/永井 真 3位 鮫島 大湖/成瀬 悠人 4位 小林 和久二郎/ 吉田 和徳 ABクラス 1位 馬渕 貴則/島田 憲二 2位 大藤 潤一/小野 由美子 3位 木戸 達三/尼子 祥一 4位 和田 誠/宗片 さおり Jr Cクラス 1位 西野 義人/吉野 学典 2位 伊藤 善弘/奥野 司 Jr Bクラス 1位 伊藤 淳郎/寺岡 慶彦 2位 佐々木 博未/木村 公二 3位 石塚 慶子/松井 浩二 4位 南 篤典/萩中 陽子 5位 栗原 啓伍/高沢 公介 Jr Aクラス 1位 佐藤 博信/伊藤 克己 2位 近添 幸司/佐藤 茂樹 3位 泉 祐悟/小池 征寛 4位 石橋 栄/石橋 睦香 ビギナークラス 1位 佐藤 善基/田中 健一 2位 後藤 琢匡/佐藤 幸彦 3位 中川 敏克/清水 研吾 2008年JAF東日本ラリー 選手権第4戦 2008年JMRC東北ラリー シリーズ第1戦 第28回どんぐりサマーナイ トラリー (6月28〜29日:秋田) C1クラス 1位 今出和広/五十嵐義昭
2位 長谷川一宏/星 光行 C2クラス 1位 甲谷 直樹/中澤 直人 2位 細田 正之/萌抜 浩史
Bクラス 1位 古川 大/古川 金美 2位 小川 泰正/二木 誠二 Aクラス 1位 立花 志謹/北向 寿 2位 沼尾 秀公/沼尾 千恵美 3位 前田 祐樹/工藤 克憲 4位 工藤 翔一/斎藤 省吾 5位 橋本 寿/遠藤 武 BCCクラス 1位 田島 正広/渡辺 悠 2位 小舘 優貴/田中 直哉 3位 堀江 正敏/河西 晴雄 4位 富沢 浩明/安東 貞敏 5位 八木橋 厚太/ 関根 美智代 BCBクラス 1位 小舘 久/椛沢 宏之 2位 藤田 幸弘/藤田 彩子 3位 依田 久/土橋 一記 4位 川崎 俊輔/橋本 貴司 5位 玉熊 孝次/北野 久見子 BCAクラス 1位 大部 一俊/石丸 智之 2位 清田 恵次/平井 幸紀 3位 山下 和洋/浅田 和博 4位 二瓶 崇/伊藤 尚吾 5位 本名 修也/湊 比呂美 2008年長野県ラリーシリ ーズ第3戦 KARAMATSU THE RALLY 2008 (6月28〜29日:長野) Cクラス 1位 牧内 康之/清水 大志 2位 宮崎 克己/石沢 裕子 3位 石塚 貴士/森田 茂利 4位 日比野 正幸/上野 智寛 5位 三井 博貴/大山 峰之 Bクラス 1位 高木 啓一郎/和田 早永 2位 羽賀 幸雄/高島 幸信 3位 大野 靖春/行徳 聡 4位 小林 春定/小野 孝之 5位 印南 利勝/榎本 一弥 6位 菊田 龍太郎/倉戸 純 Aクラス 1位 岩波 敏樹/赤木 弥生 2位 中島 靖夫/日比野 俊行 3位 大池 明/吉澤 慎司
7月 7月 ━━━━━━━━━━━━━ JMRC関東イーストラリー ツアー2008第4戦 「第37回光圀サマーラリー」 (7月5〜6日:茨城/栃木/ 福島) Cクラス 1位 井田 憲蔵/内藤 雄樹 2位 後藤 英隆/岩井 良祐 3位 菅野 吉夫/移川 智和 4位 石崎 秀雄/萠抜 浩史 5位 木村 政行/中村 一朗 6位 高橋 幸雄/鈴木 秀夫 Bクラス 1位 照沼 雅之/高梨 晃臣 2位 折登 文洋/中里 守利 3位 長谷川 裕彦/渡邉 幸一 4位 張田 禎敬/高嶋 幸信 5位 大川 学/山田 真記子 Aクラス 1位 栗原 智子/平井 孝文 2位 橋本 寿/望月 諭 3位 吉田 嘉雄/郡司 朋彦 4位 土屋 喬義/中里 訓大 2008年JAF中部・近畿ラ リー選手権第1戦 AND テクニカルツアー 2008 (7月5〜6日:富山) Cクラス 1位 田邉 亘/黒木 崇史 2位 村上 健/内野 稔秀 3位 徳能 大輔/濱野 崇 4位 蒲生 裕一/前田 健吾 5位 樋口 宏/小西 孝仁 6位 栃澤 一義/古田 光志 Bクラス 1位 塩谷 敏史/高橋 巧 2位 板本 敬二/北田 稔 3位 柴田 哲郎/加藤 勝義 4位 郡司 義浩/畠沢 良之 5位 荒井 純司/大橋 正典 6位 安江 広和/赤坂 高司 Aクラス
2009・6J AFMOT ORS PORT S
55
1位 2位 3位 4位 5位 6位
向 清/鹿肝 利明 里 貴之/石田 一輝 武内 洋信/摩島 繁治 西村 修/伊藤 亮 楢木 義和/宮地 一喜 加藤 真/福田 貞矢
2008年JMRC群馬ラリー シリーズ第2戦 あさま隠 山岳ラリー 2008 (7月6日:群馬) Cクラス 1位 堀江 和愛/剣持 明彦 2位 竹内 源樹/星野 暁 3位 小日山 利明/田村 哲也 4位 宮下 昌之/中島 正明 5位 中野 巧/中沢 信之 6位 鈴木 知永/池田 功 Bクラス 1位 福田 賢司/鳥塚 靖典 2位 森岡 大次郎/渡辺 貴史 3位 庄司 睦/松元 義樹 4位 濱井 義郎/中島 優 5位 佐藤 孝太/井上 拓郎 6位 下野 敏彦/岩崎 裕幸 Aクラス 1位 斉藤 明宏/新井 清孝 2位 大林 努/松尾 行浩 3位 志方 瑞穂/西浦 由佳 4位 藤井 徹也/山口 雄資 5位 桜井 武/大野 健一 6位 湯澤 美幸/湯澤 昌彦 ニュースタイルワンメイクラ リー 2008 TRD ヴィッツチャ レンジRd. 3i n信州 (7月13日:長野) 1クラス 1位 松岡 淳/武田 宏一 2位 増川 智/馬場 裕之 3位 小林 且雄/町田 亜矢 4位 野村 長/森脇 克也 5位 河野 和彦/井上 裕紀子 6位 鎌野 賢志/前島 俊彦 2クラス 1位 鳥海 幸弘/佐藤 孝一 2位 松木 秀樹/桜井 克之 3位 富田 浩充/蕨 雅樹 4位 安 貴志/松村 孝也 5位 和田 謙一/和田 伸介 3クラス 1位 畠山 貴之/ 石倉 せいじん 2位 柿澤 廣幸/山崎 哲朗 3位 吉村 哲也/小泉 雅之 4位 毛受 広子/保見 加織 5位 三浦 豊秋/内田 滋 6位 鈴木 隆司/本間 龍史 4クラス 1位 壹村 浩之/森岡 祥江 2位 辻 泰明/石川 恭啓 3位 山田 紀夫/熊谷 明彦 4位 山岸 健/二木 雅斗 5位 細谷 裕一/平石 康仁 6位 松嵜 千冬/鈴木 宏邦 2008年JAF九州ラリー選 手権第4戦 JMRC九州ラリーチャンピ オンシリーズ第4戦 ラリー・イン・愛の国 2008 (7月19〜20日:大分) HCクラス 1位 山田 益丈/村瀬 晴信 2位 牟田 周平/星野 元 3位 中原 祥隆/森安 英之 4位 富安 敏照/橋本 秀弥 HBクラス 1位 黒原 康仁/三戸 利孝 2位 後藤 照尚/古原 寛之 3位 山岡 信雄/森 正信 4位 川添 博/鶴田 美香 5位 塗園 真/松尾 慎太郎 6位 常慶 明秀/丸山 晃助 長野県ラリーシリーズ第4戦 はと車ラリー2008 (7月26日:長野) Cクラス 1位 桑田 幸典/井川 宏美 2位 加藤 剛/足立 正明 3位 田村 哲也/中島 優 4位 藤川 勝行/福田 卓矢 5位 原田 和雄/漆戸 あゆみ 6位 金子 敏邦/鈴木 眞由美 Bクラス 1位 上原 利宏/櫨山 篤志 2位 香川 秀樹/船木 一祥 3位 山川 康弘/山田 一成 4位 松井 博和/福田 智治 5位 秋浜 紘治/岩崎 裕幸 6位 梨本 次郎/神子島 忍 Aクラス
56
1位 2位 3位 4位 5位
明治 慎太郎/保井 隆宏 田井 勇次/安田 夏絵 中島 靖夫/日比野 俊行 北爪 浩志/鈴木 博 大岡 義和/桃澤 啓
2008年JAF東日本ラリー 選手権第5戦 ’08ツール・ド・東北 (7月26〜27日:青森) C2クラス 1位 甲谷 直樹/中澤直人 2位 細田 正之/萌抜 浩史
BCAクラス 1位 清田 恵次/平井 幸紀 2位 沼尾 秀公/沼尾 千恵美 3位 立花 志謹/北向 寿 4位 吉村 昌敏/沼田 晴代 5位 工藤 翔一/山本 勝規 6位 新井 タダシ/石原 淳 C1クラス 1位 熊坂 敏彦/武田 龍知 2位 長谷川 一宏/星 光行 3位 濱道 寿幸/山口 清 4位 北野 久見子/館山 昌靖 BCBクラス 1位 古川 大/蛯名 和則 2位 藤田 幸弘/藤田 彩子 3位 久留島 靖彦/佐藤 孝太 BCCクラス 1位 アヤベ マサシ/ 宮城 孝仁 2位 小舘 優貴/田中 直哉 3位 工藤 芳文/吉澤 伸治 4位 富沢 浩明/安東 貞敏 5位 堀江 正敏/河西 晴雄 6位 鎌田 雅樹/高橋 巧 JMRC関東イーストラリー ツアー第5戦 JMRC関東チャレンジカッ プラリーシリーズ第3戦 FQRCスポーツラリー (7月26〜27日:栃木) Cクラス 1位 井田 憲蔵/内藤 雄樹 2位 石崎 秀雄/三谷 良一 3位 中野 紀子/山田 訓義 4位 小西 亨/三本 忠之 5位 後藤 英隆/岩井 良祐 6位 田野井 秀樹/ 田野井 由美 Bクラス 1位 長谷川 裕彦/渡邉 幸一 2位 近藤 則考/近藤 政雄 3位 日下 耕太郎/金子 千明 4位 照沼 雅之/高梨 晃臣 5位 山本 芳男/小菅 隆之 6位 田部井 力/高橋 良和 Aクラス 1位 栗原 智子/平井 孝文 2位 橋本 寿/石下谷 美津雄 3位 山崎 茂/坂本 和久 4位 二木 誠二/渡部 貴史 5位 土屋 喬義/中里 訓大
8月 8月 ━━━━━━━━━━━━━ 2008年JMRC中国・四国 ラリーシリーズ第4戦 四国のてっぺんDCRラリー 2008 I N 嶺北 (8月2日:高知) Cクラス 1位 手塚 清明/斉藤 哲史 2位 渡部 洋三/岡田 誠 3位 堀川 竜二/原 信義 4位 小松 元司/白石 認 5位 山口 英明/走出 芽美 6位 堀江 拓/塩谷 大地 FCクラス 1位 小野 隆徳/平尾 高王 2位 山本 善照/川北 幹雄 3位 長江 修平/藤沢 謙次 Bクラス 1位 田口 盛一郎/藤井 薫 2位 白形 利文/久保田 毅 3位 平田 眞一/平松 浩行 4位 渡部 祥貴/阿部 孝子 5位 岡田 健治/福岡 稔公 Aクラス 1位 徳田 恒行/嵒田 浩一 2位 武田 友己/加藤 克也 3位 安東 恭平/原野 雅子 4位 繁原 敢/島津 賢三 5位 三好 瑛二/北川 浩章 2008年JMRC群馬ラリー シリーズ第3戦 Pl aystageラリー (8月17日:群馬)
Cクラス 1位 竹内 源樹/星野 暁 2位 中野 巧/中沢 信之 3位 堀江 和愛/剣持 明彦 4位 井田 憲蔵/今井 東行 5位 鈴木 知永/池田 功 6位 吉川 義則/藤波 誠一 Bクラス 1位 濱井 義郎/中沢 貢 2位 庄司 睦/丸山 智久 3位 猪熊 一仁/福村 幸則 4位 大橋 悠/菅原 尚久 5位 日坂 登紀広/岩崎 裕幸 6位 梨本 次郎/高橋 巧 Aクラス 1位 藤井 徹也/山口 雄資 2位 斉藤 明宏/松本 浩司 3位 綱島 文彦/綱島 朝英 4位 桜井 武/嶋田 知宏 5位 大林 努/松尾 行浩 6位 高橋 瑞穂/高橋 誠 2008年JAF全日本ラリー 選手権第7戦 2008年JAF北海道ラリー 選手権第6戦 2008年JMRC北海道ラリ ーチャンピオンシリーズ第6 戦 2008年JMRC北海道ラリ ージュニアシリーズ第6戦 2008 Ral l yi n Akai gawa (8月22〜24日:北海道) ACクラス 1位 井内 克彰/石間 起也 2位 山田 裕一/佐藤 幸彦 3位 山田 健一/中村 直哉 4位 寺尾 基/丹野 富雄 5位 小林 和久二郎/ 吉田 和徳 AABクラス 1位 和田 誠/宗方 さおり 2位 岡村 巧/小野 太一 Jr . Cクラス 1位 ミネ/松岡 洋介 2位 川戸 惟寛/吉野 学典 Jr . Bクラス 1位 田中 曹一郎/山内 洋平 2位 石塚 慶子/松井 浩二 3位 佐々木 博未/木村 公二 4位 櫻井 秀之/坪井 賢二 Jr . Aクラス 1位 佐藤 博信/伊藤 克己 2位 泉 祐悟/小池 征寛 3位 佐藤 茂樹/近添 幸司 ビギナークラス 1位 佐藤 善基/中村 有一 オープンクラス 1位 山木 基充/尼子 祥一 2008年JAF東日本ラリー 選手権第6戦 第31回りんどうALPEN ATTACK 2008 (8月23〜24日:長野) Cクラス 1位 堀江 正敏/河西 晴雄 2位 小舘 優貴/田中 直哉 3位 細田 浩/黒沢 清二 4位 村上 由基/神作 千鶴子 5位 日比 淳史/盛合 とうこ 6位 鎌田 雅樹/吉武 康博 Bクラス 1位 山川 康弘/山田 一成 2位 依田 久/土橋 一記 3位 川崎 俊輔/本橋 貴司 4位 藤田 幸弘/藤田 彩子 5位 高橋 敦哉/小林 春定 Aクラス 1位 山下 和洋/浅田 和博 2位 池内 昭氏/平田 弘毅 3位 二瓶 崇/伊藤 尚吾 4位 新井 タダシ/石原 淳 5位 木下 聡/加藤 功一 チャレンジクラス 1位 中山 茂/鈴木 隆史 2位 森川 勉/堀 秀和
9月 JMRC関東イーストラリー ツアー第6戦 JMRC関東チャレンジカッ プラリーシリーズ第4戦 MSCC東京オータムラリー (9月6〜7日:栃木) Cクラス 1位 井田 憲蔵/内藤 雄樹 2位 石崎 秀雄/三谷 良一 3位 金井 雅志/木原 雅彦 4位 後藤 英隆/岩井 良祐 5位 小西 亨/三本 忠之 6位 横嶋 良/中村 庸介
2009・6J AFMOT ORS PORT S
Bクラス 1位 日下 耕太郎/小川 征彦 2位 長谷川 裕彦/渡邉 幸一 3位 宇田川 賢/櫻井 充 4位 結城 太賀雄/坂本 和彦 5位 萩原 信一郎/萠抜 浩史 6位 藤原 弘行/藪本 啓介 Aクラス 1位 栗原 智子/平井 孝文 2位 橋本 寿/石下谷 美津雄 3位 土屋 喬義/中里 訓大 4位 山崎 茂/坂本 和久 5位 藤田 彩子/藤田 幸弘 JMRC長野県ラリーシリー ズ第5戦 FRCラリーオータムプラク ティス2008 (9月6〜7日:長野) Cクラス 1位 平林 織部/田中 久夫 2位 細井 英夫/横山 博 3位 渡辺 心/渡辺 恵菜 4位 赤堀 聡/小櫃 俊介 5位 牧内 康之/高曽 剛義 6位 日比野正幸/上野 智寛 Bクラス 1位 小林 春定/中野 美知彦 2位 高木 啓一郎/和田 早永 3位 羽賀 幸雄/高島 幸信 4位 榎本 一弥/佐藤 渉 5位 土橋 一記/山田 章子 6位 大野 靖春/猿谷 洋文 Aクラス 1位 青木 浩一/橋本 高明 2位 中島 靖夫/日比野 俊行 3位 大池 明/吉沢 慎司 第26回ベルナールサマーラ リーイン浅虫 (9月13〜14日:青森) C−1クラス 1位 熊坂 敏彦/武田 龍智 2位 濱道 寿幸/谷島 万奈美 3位 小日山 利明/松崎 裕之 4位 長谷部 一宏/星 光行 5位 今出 和広/五十嵐 義昭 6位 北野 久美子/館山 昌靖 C−2クラス 1位 細田 正之/鎌田 雅樹 2位 甲谷 直樹/山本 勝規 Bクラス 1位 小舘 久/伴 英憲 2位 成田 和幸/佐藤 匠 Aクラス 1位 沼尾 秀公/沼尾 千恵美 2位 立花 志謹/北向 寿 OPクラス 1位 小松 崇/沼田 晴代 2008年JAF東日本ラリー 選手権第7戦 第21回南信州ラリー i n ANAN & 天龍 (9月20〜21日:長野) BC−Cクラス 1位 堀江 正敏/河西 晴雄 2位 アヤベ マサシ/ 宮城 孝仁 3位 片糸 隆雄/白水 純一 4位 小舘 優貴/田中 直哉 5位 有村 正志/三谷 良一 BC−Bクラス 1位 山川 康弘/山田 一成 2位 久留島 靖彦/佐藤 孝太 3位 藤田 幸弘/藤田 彩子 4位 依田 久/土橋 一記 5位 平井 幸紀/真貝 知志 6位 鈴木 尚/奥田 雅弘 BC−Aクラス 1位 清田 恵次/中村 健 2位 山下 和洋/浅田 和博 3位 大川 学/山田 真記子 4位 平井 孝文/栗原 智子 5位 新井 タダシ/石原 淳 2008年JAF北海道ラリー 選手権第7戦 2008年JMRC北海道ラリ ーチャンピオンシリーズ第7 戦 2008年JMRC北海道ラリ ージュニアシリーズ第7戦 2008 RALLY FURANO (9月20〜21日:北海道) Cクラス 1位 萩中 俊介/永井 真 2位 山田 裕一/杉原 慶彦 3位 山田 健一/脇 孝拓 4位 寺尾 基/丹野 富雄 5位 鷹野 健太郎/磯 弘美 6位 三木 晴夫/三木 孝一 ABクラス 1位 馬渕 貴則/島田 憲二 2位 和田 誠/宗片 さおり
3位 岡村 巧/小川 貴博 4位 大藤 潤一/小野 由美子 Jr.Cクラス 1位 川戸 惟寛/瀧 正憲 2位 西野 義人/吉野 学典 3位 ミネ/松岡 洋介 Jr.Bクラス 1位 佐々木 博未/木村 公二 2位 伊藤 淳郎/寺岡 慶彦 3位 石塚 慶子/松井 浩二 4位 田中 曹一郎/山内 洋平 5位 山岡 功明/中西 貴晃 6位 南 篤典/脇屋 知子 Jr.Aクラス 1位 佐藤 博信/伊藤 克己 2位 近添 幸司/佐藤 茂樹 3位 泉 祐悟/武田 豪 2008年JAF九州ラリー選 手権第5戦 JMRC九州ラリーチャンピ オンシリーズ第5戦 ひむか秋のラリー08 I N美 郷 (9月20日:宮崎) H−Bクラス 1位 寺川 和紘/市山 智博 2位 黒原 康仁/三戸 利孝 3位 後藤 照尚/古原 寛之 4位 橋本 満/平田 満明 5位 塗園 真/松尾 慎太郎 6位 山岡 信雄/森 正信 H−Cクラス 1位 手塚 清明/斉藤 哲史 2位 堀川 竜二/原信 義 3位 福本 浩人/石丸 昌宏 4位 中原 祥隆/森安 英之 5位 小松 元司/藤岡 恵子 6位 宮川 優一/北川 紗衣 2008年JMRC中国・四国 ラリーシリーズ第5戦 第42回MCCSラリー (9月27〜28日:山口) Aクラス 1位 武田 友己/大谷 真司 2位 安藤 恭平/原野 雅子 3位 加藤 克也/梶山 剛 4位 宇田 圭佑/森 正信 FBクラス 1位 宮永 条/作田 拓大 Bクラス 1位 井堰 充洋/宮川 優一 2位 西峯 史博/元吉 裕子 3位 黒木 陽介/山田 英明 4位 野村 浩司/横山 英治 5位 白形 利文/久保田 毅 6位 松井 繁往/伊藤 洋幸 FCクラス 1位 山田 美佐代/三宅 律子 2位 池田 善久/森岡 祥江 Cクラス 1位 小松 元司/白石 認 2位 堀川 竜二/岡田 誠 3位 松岡 竜也/縄田 幸裕 4位 山崎 庸由/走出 芽美 水芭蕉ラリー2008 (9月27〜28日:長野) 地方クラス 1位 宮崎 克巳/石澤 裕子 2位 大池 明/牧内 康之 3位 中野 美知彦/佐藤 範之 ニュースタイルワンメイクラ リー 2008 TRD ヴィッツ チャ レンジ Rd. 5i n群馬 (9月28日:群馬) 1クラス 1位 野村 長/豊田 耕司 2位 小林 且雄/松岡 淳 3位 岩波 敏樹/山岸 佑也 4位 加藤 剛/柳沢 清人 5位 増川 智/馬場 裕之 6位 齋藤 幹男/蒲生 直美 2クラス 1位 松木 秀樹/桜井 克之 2位 岡田 厚志/青山 茂樹 3位 和田 謙一/和田 伸介 4位 吉持 達郎/南野 保 3クラス 1位 畠山 貴之/ 石倉 せいじん 2位 小嵜 治男/小嵜 和女 3位 佐々木 康行/高尾 龍也 4位 柿澤 廣幸/山崎 哲朗 5位 中村 武司/筒井 敬子 6位 毛受 広子/保見 加織 4クラス 1位 山岸 健/竹田 充 2位 辻 泰明/石川 恭啓 3位 壹村 浩之/平野 拓司 4位 細谷 裕一/石川 昌平 5位 古根 弘明/皆川 正博
6位 苗村 貞明/早瀬 健志
10月 JMRC九州ジュニアラリー シリーズ第3戦 グラベルマインドラリー i n 唐津 (10月5日:佐賀) Aクラス 1位 小柳 佑介/胡 幸登 2位 簑輪 信悟/岩尾 竜太郎 3位 福崎 靖典/橋本 秀弥 4位 矢野 秀一/姫野 一彦 Bクラス 1位 豊田 智孝/蔵本 遊 2位 新開 雅寛/佐藤 英弥 3位 岩間 正道/山本 龍 Cクラス 1位 柴田 俊作/宮川 優一 2位 門田 裕一/門田 美佐子 3位 福田 哲哉/泉田 修 4位 岩本 洋介/宮田 一司 5位 前田 淳市/富安 純 O−I I クラス 1位 城戸 新一郎/野中 和彦 2008年JMRC群馬ラリー シリーズ第4戦 第54回チームi f 山岳ラリー (10月11〜12日:群馬) Cクラス 1位 黒岩 満好/春山 明子 2位 井田 憲蔵/山田 真記子 3位 大辻 孝昌/高橋 誠 4位 竹内 源樹/星野 暁 5位 堀江 和愛/剣持 明彦 6位 宮下 昌之/角田 大輔 Bクラス 1位 濱井 義郎/菅野 総一郎 2位 福田 賢司/鳥塚 靖典 3位 大橋 悠/石倉 せいじん 4位 黒岩 新吾/品川 武大 5位 柳田 学/遠山 裕美子 6位 荒木 宏紀/清水 信明 Aクラス 1位 二木 誠二/藤澤 明 2位 青木 浩一/渡辺 貴史 3位 斉藤 明宏/鶴岡 義隆 4位 平野 靖/マンガ 5位 藤井 徹也/山口 雄資 6位 桜井 武/西山 聡 2008年JAF九州ラリー選 手権第6戦 JMRC九州ラリーチャンピ オンシリーズ第6戦 Ral l yofV ' 08 (10月11〜12日:大分) H−Cクラス 1位 山田 益丈/村瀬 晴信 2位 中原 祥隆/森安 英之 3位 牟田 周平/星野 元 H−Bクラス 1位 黒原 康仁/三戸 利孝 2位 橋本 満/平田 満明 3位 安波 広道/永山 聡一郎 4位 常慶 明秀/丸山 晃助 5位 後藤 祥治/松葉 謙介 6位 塗園 真/山北 研二 オープンクラス 1位 後藤 義則/工藤 邦博 2位 豊村 勝彦/石原 宗典 2008年JAF東日本ラリー 選手権第8戦 第27回八子ヶ峰ラリー 2008 (10月18〜19日:長野) Cクラス 1位 アヤベ マサシ/市野 諮 2位 堀江 正敏/河西 晴雄 3位 藤生 敏夫/福村 幸則 4位 堀江 和愛/剣持 明彦 5位 村山 健一/漆戸 あゆみ 6位 有村 正志/三谷 良一 Bクラス 1位 平井 幸紀/伊藤 尚吾 2位 川崎 俊輔/本橋 貴司 3位 山川 康弘/山田 一成 4位 依田 久/土橋 一記 5位 藤田 幸弘/藤田 彩子 Aクラス 1位 新井 タダシ/石原 淳 2位 清田 恵次/中村 健 3位 池内 昭氏/平田 弘毅 4位 山下 和洋/浅田 和博 5位 橋本 寿/菅野 聡一郎 CH−2クラス 1位 那須 文章/藤田 憲一 2位 田近 研一郎/馬場 雄一 3位 豊田 信寿/川北 幹雄 CH−1クラス 1位 摩島 繁治/中島 由加里
2位 田中 千春/木村 祐介 3位 完山 起尚/比留間 秀哉 JMRC長野県ラリー戦 第25回りんどう美ヶ原高原 RALLY2008 (10月25〜26日:長野) Cクラス 1位 小櫃 俊介/増田 純也 2位 細井 英夫/横山 博 3位 森川 勉/堀 秀和 4位 浅野 博孝/兼松 智志 5位 日比野 正幸/上野 智寛 6位 津田 宗一郎/小川 重行 Bクラス 1位 羽賀 幸雄/高島 幸信 2位 梨本 次郎/神子島 忍 3位 大野 靖春/行徳 聡 4位 森 佳一/久保田 真生 5位 高木 啓一郎/和田 早永 6位 須野原 祐一/島田 光司 Aクラス 1位 田井 勇次/安田 夏絵 2位 中島 靖夫/日比野 俊行 3位 大池 明/吉澤 慎司
11月 2008年JAF九州ラリー選 手権第7戦 JMRC九州ラリーチャンピ オンシリーズ第7戦 EAST九州2008 (11月1〜2日:大分) HCクラス 1位 山田 益丈/村瀬 晴信 2位 福本 浩人/丸山 晃助 3位 三苫 和義/佐藤 弘一 4位 中原 祥隆/森安 英之 5位 大神 幸一/小野 誠一 6位 河野 圭治/藤本 大典 HBクラス 1位 橋本 満/平田 満明 2位 安波 広通/永山 聡一郎 3位 三塩 武司/藤田 めぐみ 4位 弘間 知広/吉 田満 5位 塗園 真/大津 康孝 OPクラス 1位 宇田 圭佑/森 正信 ニュースタイルワンメイクラ リー 2008 TRD ヴィッツ チャ レンジ Rd. 6i n中部 (11月2日:愛知) 1クラス 1位 斉藤 邦夫/松岡 淳 2位 齋藤 幹男/鈴木 段 3位 岩波 敏樹/山岸 佑也 4位 鎌野 賢志/前島 俊彦 5位 野村 長/森脇 克也 6位 赤木 攻/赤木 弥生 2クラス 1位 安 貴志/菅 敏幸 2位 岡田 厚志/青山 茂樹 3位 和田 謙一/和田 伸介 4位 川村 直人/川村 佳子 3クラス 1位 柿澤 廣幸/山崎 哲朗 2位 佐々木 康行/ 村木 佐千子 3位 畠山 貴之/ 石倉 せいじん 4位 鈴木 智之/和田 浩一 5位 すずき かつまさ/ 高橋 功 6位 中村 平祐/藤澤 明 4クラス 1位 辻 泰明/石川 恭啓 2位 山岸 健/二木 雅斗 3位 壹村 浩之/平野 拓司 4位 小林 直広/鈴木 歩 5位 中村 祐太/今井 敦志 6位 黒柳 辰也/山崎 敬二
公認競技 会や各種 セミナー や、クラ などの開 ブ員募集 催告知 のお知ら クラブか せなどJ らライセ AF登録 ンス所持 したい情 者の方々 報をお待 に発信 ちしてお ります。
Vol. 253
〒105-0 012 東 (株)JA 京都港区 F出版社 芝大門1 -1-30 JA TEL 03 -5470-1 F MOTOR SPO RTS編集 712 FA 部 X03-54 70-171 6
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2009JAF中部ジムカーナ選手権/2009JMRC中部ジムカーナ選手権第1戦 ZESTハイスピードジムカーナ結果報告
報告: ZEST[クラブ登録No.加盟23041]
今年のJAF中部ジムカーナ選手権も130台のフルグリッドで開幕しました。週間予報では雨が予想されましたが、当日は曇天から2ヒートめには晴天へと変 わりました。安全性を配慮したウェットコースでの開催ということもあり、赤旗が一度も出ることなく、スムーズに大会は終了しました。
S1500 クラス優勝の季羽史子選手。
N1 クラス優勝の杉山幸登選手。
N2 クラス優勝の中島雅能選手。
N3 クラス優勝の安部洋一選手。
N4 優勝の中農久弥選手。
SA1 クラス優勝の成瀬公彦選手。
SA2 クラス優勝の前島孝光選手。
SA3 クラス優勝の吉野正則選手。
D クラス優勝の川村徹選手。
L クラス優勝の小寺美由希選手。
初優勝のN2中島選 手と入賞の皆さん。
2009JMRC中部ダートトライアル東海シリーズ第2戦 FASCダートトライアル1st結果報告
報告: JMRC中部ダートトライアル部会
CL クラス優勝の村瀬辰樹選手。
FR クラス優勝の酒井龍一選手。
クラス 1 優勝の大野孝弘選手。
クラス 2 優勝の松本武選手。
クラス 3 優勝の佐藤建次選手。
クラス 4 優勝の村松俊和選手。
クラス 3 入賞の皆さん。
CLクラス優勝の村瀬選手。
FR クラス入賞の皆さん。
クラス 2 入賞の皆さん。
クラス 4 入賞の皆さん。
09年ALCジムカーナシリーズ結果報告 第17回ALCジムカーナin筑波
●開催日:3月28日
●クラス 1
クラス1優勝の大野選手。
報告:ALC[クラブ登録No.加盟13015]
●開催場所・筑波サーキット
●格式:地方
●クラス 3
●クラス 4
Pos.
Name
Car Name
Best Time
Pos.
Name
Car Name
Best Time
Pos.
Name
Car Name
1位 2位 3位
坂本恒治 中川貴勝 島田穣
MK.Sインテグラ あ〜るXハチおおかみ号RX8 富士山を世界遺産に!インテグラ
53.39 1 01.91 1 05.97
1位 2位 3位 4位 5位 6位
板橋英樹 渡部進 大野剛嗣 古川武史 栗田秀明 望月歩
マツダロードスター RX-8 つよし1号ヴィッツ ヴィッツ ヴィッツ プジョー205
45.43 51.33 53.63 54.48 55.03 1 02.02
1位 2位 3位 4位 5位 6位
鶴田博幸 榎本和義 榎本晃 半澤充広 屋敷祐樹 岡本憲二
ランサーエボリューションⅥ スターレット スカイラインGT-R リネン・ポルシェ928 パジェロ トヨタセルシオ
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
Best Time 48.75 50.06 50.35 52.16 55.98 57.94
57
I NFOMATI ON OFNATI ONALCHAMPI ONSHI PEVENTS
全日本選手権インフォメーション − アクセスマップ −
全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第3戦
(5月30日〜31日)
ツインリンクもてぎ
全日本ラリー選手権第3戦 ひむかラリー ' 09 i n美郷
(5月29日〜5月31日:宮崎)
南郷農林業者トレーニングセンター
至矢板IC
東北新幹線
J A F か ら の 公 示 ・ お 知 ら せ
宇都宮IC
294
ツインリンクもてぎ
常磐 自動 車道
東北 自動 車道
119
スタート会場の美 郷町へは日向方面 からは国道327号 →国道446号経由 で。1時 間 弱 で 行 ける。熊本方面か らは椎葉村に入る 手前、那須橋を渡 ったのち、中山峠 経由で南下するの が近道だ。受付場 所のトレーニング センターは南郷区 運動公園内にある ので、そちらを目 印にしよう。
北ゲート
宇都宮 6
123
69
鹿沼IC
123
東ゲート 南ゲート
51
4
宇都宮 上三川 IC
栃木都賀 JCT
123
那珂IC
52
水戸IC
動車道 北関東自
至柏IC
全日本ラリー選手権第4戦 MSCC東京ラリー2009
東北道、常磐道、 北関東道と3つの アクセス方法があ るが、I Cからの距 離・時間は常磐道 方面の方が近く、 水戸、那珂I Cから は約40分。宇都宮、 鹿沼、宇都宮上三 川I Cからは90分程 度となる。
(6月19日〜21日)
至旭川
東洋ストアー
全日本カート選手権KF1第3戦・第4戦 KF2東地域第3戦
石狩川
棚倉ステージは棚 倉町のリゾートス ポーツ施設、ルネ サンス棚倉に隣接 した場所にある。 最寄I Cは東北道白 河IC。国 道2 8 9号 経由で約45分。新 白河からはルネサ ンス棚倉行きのJR バスがある。
派出所
58
二月田
4
コンビニ
仙台南IC
至広島
4
案内板 4
6
東北自動車道の 「村田IC」が最寄 りのI C。料金所を 抜けた先のT字路 から、各所に緑色 の案内看板がある ので、それを目安 にすれば辿り着け る。
2009・6J AFMOT ORS PORT S
至綾部
372
採石場
村田 IC
猪名川サーキット 猪名川 サーキット
村田 JTC
(6月20日〜21日)
(6月6日〜7日)
286
スポーツランド SUGO
114
オートスポーツ ランドスナガワ
道央自動車道の奈 井江砂川I Cが最寄 IC。国道1 2号に入 り、砂川市内を抜 け、 「東1北9」交 差点を左折し、新 十津川方面へ。石 狩川にかかる砂川 奈井江 大橋の手前で左折 砂川IC し、河川敷を右に 見ながら土手沿い 至ないえ に進めばジムカー 温泉 ナ場、ダートラ場 至札幌 の順で見えてくる。
全日本カート選手権KF2西地域第3戦
4号 バイ パス
東北自動車道
山形 自動車道 案内板
12
三井化学
SUGO国際カートコース 4
GS
627
道央自動車道
日石三菱
283
東1北9
案内板
(6月7日) (6月14日)
オートスポーツランドスナガワ 砂川大橋
ルネサンス棚倉
全日本ジムカーナ選手権第4戦 全日本ダートトライアル選手権第4戦
日置東 城東トンネル 猪名川霊園 猪名川サーキット 173 案内看板 猪名川国際 12 屏風岩 カントリークラブ
猪名川町役場
西宮北 I.C. 久代1
川西警察 協立病院
176
宝塚I.C. 至西宮
13
176
13
池田I.C. 至尼崎
423 171
中国豊中I.C. 至吹田 至大阪
中国自動車道「中 国豊中・池田IC」 か ら 国 道1 7 6号、 県道1 3・1 2号で猪 名川方面へ進む。 左側に尼崎ロッジ を過ぎたら案内板 に従い左折。「中 国豊中・池田IC」 から約8 0分ほど。
〜 スメ第3回 ス の 行 走 番 〜体験的本 ことを ないそんな ばやりたく れ き で 。 で走る マルタイヤ 。 アルをノー イ バーがいる ラ イ ト ラ ト ド ダー しまった て っ る や 守 で 見 く デビュー戦 こには優し 。 、完走。そ ハズだ!) ( た 結果は無事 っ あ が し 差 眼 い 先輩の暖か ーツ編集部 JAF スポ ポート/ フォト&レ
悪かった。
い 偶然が重なった、と思うしかな
「エントリーしておくから、いいよね」 有無を言わせず、先輩が電話を切ったのが 1週間前。コースを全開で走ったことなど一 度もないのにまさか、と当日、競技会を手伝 いに行ったら、 冗談が本当になっていたのだ。 「だって僕のクルマ、ダウンサスでノーマル タイヤですよ。どうやって走ったらいいいん ですか」 4月26日、山口県楠ハイランドパークで行 なわれたJMRC中国ジュニアダートトライア ル楠シリーズの1番ゼッケン、渡邊和人選手 の公認競技会デビューはこうして始まった。 きっかけは昨年、家の近くのクルマ屋さん に愛車を修理に出したことだ。そのクルマ屋 さんが、現在所属するMCCSの事務局を務 めるオートサロンみよし。代表の三好さんは 60歳を超えた現在もダートトライアル、ラ リーで活躍する現役ドライバーだ、 三好さんに誘われて興味半分で楠の練習会 を見に行った。たまたま自分と同じアルトの 競技車のドライバーの横に乗せてもらったら
ノーマルタイヤの使い方の奥義を授ける北川選手 (右) と、それ を真剣に聞いている (ようにはとても見えない) 渡邊選手。
楠ハイランドパークは場所によっては超スリッピー。しかし渡 邊選手は迫り来るパレットの恐怖に打ち勝ち、 踏みきった。
面白かった。それが 悪い 先輩、地区戦で 活躍する北川浩章選手との出会いだった。 「ダートトライアルに惹かれたというより は、何よりクラブの人達が皆、面白い人ばっ かりだったんで (笑) 、それから競技会を手伝 いに行くようになったんです。いずれは自分 も走るとは思ってましたが、当分はオフィ シャルで良かったんですが…」と渡邊選手。 「大抵、同乗すると、やっぱりやめますとい う人の方が多いんですけど、渡邊さんは逆に やる気が出たみたいで。やっぱりそういう人 は続けてもらいたい。僕も最初はノーマルタ イヤで参戦しなさいと三好さんに教わったん です。まずタイヤそのものの特性を知ること が大事だと言われて」 と語る北川選手は 先輩とは言っても渡 邊選手と同じ29歳。 何か通じるものが あったようだ。 さて本番当日の北川選手のアドバイスは 「所詮、お祭りだから人のタイムは気にせず 楽しむこと。ただクルマは絶対に壊さない。 落ち着いて走れ」 慣熟走行後の渡邊選手のコメント。 「怖い です」 1本め終了後のコメント。 「やっと帰って きました。曲がらないし、ぶつかりそうにな るし、やっぱ怖いです」 2本め終了後のコメント。 「いやぁ、ダー トラって面白いですね」
何が起きたのだろうか!?。本人に説明して もらおう。 「2本めは分かんないですけど怖くなかった んですよ。感覚が違ったというか。イメージ 通りというか、イメージ以上にクルマを動か すことができたのが楽しかった」 もちろんタイムアップにも成功した。ただ もう1台のアルトのドライバーはさらにタイ ムアップして先へ遠のいてしまった。まだま だだな、っていう悔しさもあるが、今日はと りあえず満足できた。そして、いま思う。 「振り返ると、ここに行きつくまでが大変 だったなって。 たかが数ヶ月なんですけどね」 いい感じでステップアップしてきたな、と 北川選手も合格点だ。
「徐々に限界を上げて底上げしてあげると いうのがうちのクラブのスタンスなんです。 やっぱりそれが長く続けていける一番の近道 ですから」 次は自分の中古ラリータイヤを譲ってあげ ようと思う。 「あとはガードだよね。気にせず踏めるよう になるよ」 「その前に車高上げたいです。次は クルマ 壊れない仕様 で行きたいです」 若い二人のセカンドステップが、いま動き 出した。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
59
D I R T
T R I A L
JAF中部ダートトライアル選手権が4月、よう やく開幕戦を迎えた。今年は地区戦からステップ アップして全日本に転戦するエントラントが数名 おり、また彼らに刺激されたか、全日本開幕戦に は大挙、28名が中部地区からエントリー。そのた めもあってか、今回は78台と寂しいエントリーと なってしまったものの、天候は絶好のダートトラ
S3クラスは1本めのみの走行となった村瀬秋男選手が辛勝。
N1クラスは2本め、 ぶっちぎった宮谷内光雄選手が優勝。
イアル日和に恵まれた。前日に雨が降ったおかけ で、砂煙も全く立たず、エントラントにもギャラ リーにも快適な一日となったようだ。 注目のコースレイアウトは、久しぶりに裏ス トレートを使用するなど門前を知り尽くしている M.S.C門前ならではの設定が用意され、エントラ ントにも“充分、楽しめるコース”と好評を博し ていた。 今年からクラス区分も全日本と同一となったた
N2クラス3位入賞の田所穣選手。
S1クラス3位入賞の嶽下宗男選手。
N1クラス3位入賞の松井正嗣選手。
N2クラスは地元でどうしても優勝したい横井
功治選手が全くの同タイムでトップを奪う。しか
浩平選手がトップで折り返すも、こちらも2本め
し2本めでは、三重から繁々とJMRC北陸シリー
に堀内隆選手が逆転して優勝。
ズにも積極的に参戦している駒田竜司選手が逆
め、まず競技はまず2WDのN1クラスからスター
「今回はミスもなく走れました。ストーリアにス
転。 「昨年は後半スランプに陥ってダメだったん
ト。1ヒートは森田英文選手がリードして僅差で宮
イッチしてから1年ですが、ようやく勝てて満足し
ですが、今年はしっかりオフにマシンをオーバー
谷内光雄選手が追い、唯一スターレットで踏ん張
ています」とホッとした表情を見せる堀内選手の
ホールしたのがよかったみたいです」と復活への
る松下努選手がつけて隙を窺う展開となる。しか
横で、近畿地区戦に続いて悔しい2位となった横
手ごたえを掴んでいた。
し2ヒートに入ると、宮谷内光雄選手が逆転して
井選手は「池の平では勝てるんですが… (笑) 。早
S1クラスは馬場基.菊地克彦両選手がデミオ
そのまま逃げ切りに成功した。
く門前でも勝てるようになりたいですね」とリベ
で参戦するもベテラン勢には届かず、鳥居晴彦選
「今年は仕事の関係でなかなか出られないので、
ンジを誓うことに。3位には「もう少し押しがあれ
手が優勝。 「平原君とは紙一重なんで今年もどち
とにかく優勝できて嬉しいです」と宮谷内選手。
ば.、いいんだけどね」と師匠竹平素信選手が評
らが勝っても不思議じゃないでしょう。次はコル
「実は金曜日に退院したばかりなんで、この2位は
した田所穣選手が入った。
トで太田延昭君が出て来るので楽しみです」と強
上出来です」と振り返った森田選手が続いた。
N3クラスは1ヒート、まず青嶋利幸選手と松原
豪の参入に新たな闘志を垣間見せた。一方の平原
山根勤インプレッサが大金星! 中部地区戦が能登半島門前で開幕。若い力の台頭でいよいよ世代交代の予感!? JAF中部ダートトライアル選手権第1戦 JMRC中部ダートトライアル選手権第1戦 JMRCオールスター選抜第1戦 MONSEN M.S.C. CUP2009[JAF公認No.2009-2202]
開催日:4月5日 開催場所: 門前モータースポーツ公園 格式:準国内 主催:M.S.C. MONZEN[クラブ登録No.加盟17016] レポート&フォト/安達正男
Dクラスは2本ともベストと快調な 走りを見せた山根勤選手が優勝。 2009・6 JAF MOTOR SPORTS 60
S2クラスは唯一、1分47秒台を マークした寺本靖選手が優勝。
選手は「今年は相棒が埼玉に転勤になってしまっ
たものの、1ヒートのタイムで
ずは貫禄勝ちのチャンピオン。
逃げ切り、 「タナボタです」と
「いよいよ世代交代の時期かな (笑) 」と櫛田選手
苦笑。 「今年は絶対にチャンピ
も後身の走りに思わず目を見張ったが、3位の田
オンを獲ります」と意欲を見
上正彦選手も巨勢公保選手にあと一歩まで迫られ
せる坂口嘉朋選手が2位に続
るなど、 このクラス、 今回は若手の台頭が目立った。
き、チャンピオン池谷欣是選
Dクラスは「クラスを成立させるために来たの
手は「昨年ここでエンジンブ
に、まさか負けるとは」と優勝候補の一角、山口
ローしたことが頭をよぎって、
幸男選手が不覚を喫し、 「まさか勝てるとは思い
踏み切れませんでした (笑) 」
ませんでした」と振り返った山根勤選手が無欲の
と3位にとどまった。
優勝を飾った。
S4クラスは堀江真徳
たので1人で頑張りますよ」とまずは2位をゲット
選手がマシン不調で今
している。
回は不参加。西村浩一
S2クラスは大本命の中島孝恭選手がコークス
選手が大ベテラン櫛田
クリューでスピンを喫して、まさかの4位。 「チャ
正文選手を下して優勝
ンピオンの中島さんの自滅に助けられました」と
を飾った。 「なかなか櫛
寺本清選手が地区戦初優勝を飾った。北陸チャン
田さんには勝てません
ピオンの嶋靖夫選手がFFインプレッサで意地を
から、勝てる時に勝っ
見せ、2位を獲得している。
ておかないとダメです
S3クラスは村瀬秋男選手が纐纈孝二選手とW エントリー。マシントラブルで2ヒート走れなかっ
N3クラス3位入賞の竹中耕一選手。
N1クラス2位入賞の森田英文選手。
S2クラス入賞の皆さん。
N1クラス入賞の皆さん。
ね (笑) 。このまま今年も 行きたいですね」とま N2入賞の皆さん。
S4クラス3位入賞の田上正彦選手。
S1入賞の皆さん。 S3入賞の皆さん。 D入賞の皆さん。 S4入賞の皆さん。
S3クラス3位入賞の池谷欣是選手。
N3クラス2位入賞の青島利幸選手。
僅差の戦いとなったN2クラスは堀内隆選手が逆転優勝。
N3クラス入賞の皆さん。
Dクラス3位入賞の小川浩幸選手。
S1クラス2位入賞の平原祐一郎選手。
N3クラスは駒田竜司選手がオーバーオールウィンを飾った。
S2クラス3位入賞の松本武選手。
N2クラス2位入賞の横井浩平選手。
デミオの参戦で盛り上がったS1クラスは鳥居晴彦選手が逆転勝ち。
きっちり1秒差をつけて貫録勝ち のS4クラス西村浩一選手。
S4クラス2位入賞の櫛田正文選手。
S3クラス2位入賞の坂口嘉朋選手。
S2クラス2位入賞の島靖夫選手。
Dクラス2位入賞の山口幸男選手。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
61
G Y M K H A N A
景山慎太郎インテグラが地区戦初優勝
タイトなパイロンセクションに各選手が悪戦苦闘の中、 チャンプ達が貫録の走りを披露 JAF中国ジムカーナ選手権第1戦 JMRC中国チャンピオンシリーズ第1戦 JMRCオールスター選抜戦第1戦 ’ 09スピリットジムカーナ[JAF公認No.2009-4008]
開催日:4月12日 開催場所:スポーツランドTAMADA 格式:準国内 主催: SPIRIT [クラブ登録No.加盟34005] フォト/谷内寿隆 レポート/JAFスポーツ編集部
中国地区のジムカーナ地方選手権が4月12日、
てみれば7クラス中5クラスで前年度チャ
桜咲くスポーツランドTAMADAで開幕した。決
ンピオンが優勝。経験がものをいうレイ
勝当日は天候にも恵まれ、4月としては気温も上
アウトだったのは間違いないだろう。
がり、 開幕戦から絶好のコンディションとなった。
チャンプ村上弘明選手が姿を見せな
注目のコースレイアウトはアベレージスピードも
かったN1クラスはヴィッツ5台による争
高めの設定。ただし、スタートから1〜2コーナー
い。1本めは松村正吾選手がトップに立
を抜けた直後にスラローム→270度ターン→360
つが、2本め、出淵正生選手が1分30秒
度ターンと難度の高いセクションがいきなり待
の壁を破って逆転。対する松村選手は2
ち受け、ドライバーを戸惑わせる。
本め、ペナルティを喫してタイムアップ
“勝負はここまでで決まる”というのがベテラン
はならず。出淵選手が初戦を制した。
ドライバー達の一致した意見だったが、終わっ
続くN2は1本め、チャンプ佃真治選手
N3クラスは千葉圭一選手が優勝。秋の鈴鹿 でJAFカップ 2勝めを狙うのが今年の目標だ。
SA1はこのクラスの主である田中昭洋選手がライバルを寄せ付けず完勝。
や尾崎則夫選手といった強豪が
思いっきり変えたんですが、それが効いたみた
好タイムをマークしながらペナ
いです」と景山選手。 “ひとつずつ着実にポイン
ルティに泣いて下位に低迷。こ
トを稼いで今年中に初勝利を”という当初の目
れが影響してか2本めは平凡な
論見が早くも外れた嬉しい誤算を楽しんでいた。
タイムに終わり、勝利を逸する。
N3は今年は全日本はお休みの千葉圭一選手が、
優勝は2本ともベストを叩き出し
追いすがる神八一也選手をコンマ2秒振り切っ
た景山慎太郎選手。地区戦フル
て、1本めのタイムで開幕戦をさらった。
参戦3年めで初優勝をもぎ取っ
「2本めはやっぱり最初のパイロンを意識しすぎ
た。
て慎重になりすぎましたね。あんな設定は今ま
「1本めのターンでリアの出方が
でなかったですし、路面もいつもより荒れてい
気に入らなかったんで、2本めは
たんで、難しかったです」と千葉選手。テクニ
イチかバチかでリアの空気圧を
シャンをもってしても、なかなか難攻不落のコー スだったようだ。 SA1もこのクラスの第一人者、田中昭洋選手 が2本とも2番手を1秒以上もぶっちぎって快勝。 表彰式では「俺に勝てるなんて思うなよ (笑) 」 とライバル達を思わず一喝!まだまだ田中王国
N2クラス4位入賞の尾崎則夫選手。
SA2クラス4位入賞の松岡洋之選手。
NS4クラス4位入賞の川尻尚克選手。
の天下は続きそうだ。 Wエントリーで臨んだ高屋隆一選手と野村真 嗣選手が1-2を狙ったSA2は、全日本開幕戦備北 でも4位に食い込んだ高屋選手が隙を見せず優 勝。オフの間の仕様変更の成果が全日本でたし かめられたという高屋選手は「全体的にハイス ピードだったので、高速からのブレーキングと、 その後のコーナーリングでいかにうまくクルマを
N1クラスは東中国勢が制し、 出淵正生選手が優勝。
SCDは今年V2を狙う原和正選手が開幕戦を制す。
NS4は全日本でも活躍が期待される金本辰也選手がぶっちぎった。
62
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
転がしていけるか、という点も結構ポイントだっ
N1クラス2位入賞の松村正吾選手。
SA1クラス2位入賞の奥山和宏選手。
N3クラス2位入賞の神八一也選手。
N2クラス2位入賞の桑原正道選手。
N2クラスはプレッシャーのかかる2本めでしっかりと タイムを詰めた景山慎太郎選手が地区戦初優勝。
SA2は高屋隆一選手が 2本ともベストを奪う走りで快勝。
SA2クラス2位入賞の石原秀晃選手。
N2クラス3位入賞の佃真治選手。
SCDクラス2位入賞の高田和徳選手。
NS4クラス2位入賞の河村晋一選手。
N1クラス3位入賞の高田真行選手。 SA2クラス3位入賞の野村真嗣選手。
SCDクラス3位入賞の神田昌明選手。
NS4クラス3位入賞の濱田真也選手。
N3クラス3位入賞の越智智彦選手。
SA1クラス3位入賞の正岡勝則選手。 N1クラス入賞の皆さん。
N3クラス入賞の皆さん。
SA1クラス入賞の皆さん。
SCDクラス入賞の皆さん。
たと思います」とコース攻略法も解説してくれ た。石原秀晃選手が2人の間に割って入り、2位 をゲットしている。 またNS4も不動のチャンピオン、金本辰也選 手が快勝。しかしこの日鬼門の最初のバイロン で2本めはミス、タイムを上げられず、オーバー N2クラス入賞の皆さん。
SA2クラス入賞の皆さん。
NS4クラス入賞の皆さん。
オールウィンは千葉選手にさらわれることに。
が届きかけている一人だが、 「今年の目標はJAF
「いつもはオーバーオール取って帰るんですけ
カップで、いつも勝つ“あの人”を破ることで
秒ちぎる幻のベストを叩き出した高田和徳選手
ど、今日は不甲斐なかったです。あそこは4WD
すね (笑) 」 。半年後の大一番に向けて、順調な滑
が2本め、暫定ベストを一旦は凌ぐが、原選手も
にはちょっときつくて、思わず去年の浅間台を
り出しを見せた。
思い出しましたよ (笑) 」 。全日本の表彰台にも手
選手が1本め、ベスト。その1本めで原選手を2
意地を見せてコンマ4秒凌いで再逆転。貫録の走
トリを飾ったSCDクラスは、チャンプ原和正
りでV2に向けて最高のスタートを切っている。
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
63
踏んで
今 月 の 訪 問 先 は
か!? ます
スポー 全国モーター
ツシリーズ訪
JMRC関東
問
回 連載企画 第 18 。 と アクアライン 栃茨 =トチイバ た い 役を担って 関東ラリー界の一 独自のスタンスで リーツアーだ。 ラ のがこのイースト た し 体 合 が ち た 、 シリーズ ージを踏破すれば だターマックステ に バラエティに富ん スト リ ャ シ ペ しのターマックス キミはもういっぱ いない! なれることは間違 宏之 治郎 フォト/友田 レポート/若槻幸
ターマックを極めたい 東関東のラリーストは 是非、 このシリーズを!
リーツアーはその流れを汲んだ直系のシリーズ
散する形になってしまい、結果として各ラリー
になる。
の参加者を減らすことになってしまった。
地区戦が開始されてからも関東シリーズは人
「そこで、思い切って各ラリーシリーズをまとめ
気のシリーズで、今度は地区戦への登竜門とし
て、シリーズ数を減らしてシンプルにしようと
全国でも最大のラリー人口を抱えている関東
て多くの参加者を集めることになった。だが90
いう気運が高まったわけですよ」
地区。それだけに、これまでも入門向けラリー
年代前半のバブル崩壊をきっかけに、徐々に参
から地方選手権まで数多くのラリーが開催され
加台数が減少することとなってしまった。
そう言ってイーストツアーの成り立ちを解説 してくれたのは現在、関東イーストラリーツアー
てきた。ここ数年はラリー人口が減少している
関東で開催されていたラリーシリーズは、
と言っても、やはり国内では最大のラリー開催
2000年を超えたあたりでは、地区戦を除けば
シリーズ運営事務局長を務める須藤浩志さん。 今年の最終戦を担当するレインボーオートクラ
数を誇っている地域といっていいだろう。
関東シリーズを筆頭に、アクアラインシリーズ、
ブの会長も務める。
もう20年ほど前の話になるが、当時はちょう
埼玉・群馬シリーズ、栃木・茨城シリーズ、東
当時のJMRC関東では、関東を東西で2分す
どJAF地方ラリー選手権が始まった頃で、関東
京シリーズ、長野県シリーズなどが開催されて
るイースタンシリーズ、ウエスタンシリーズと
では東北地区と合同で行なうBC地区戦…現在
いた。当時、これだけのシリーズが開催されて
いう2大シリーズ構想もあったが、実際には埼
の東日本選手権シリーズが始まった。関東地区
いた地域はほかにはなかったし、マンモスラリー
群シリーズはかなりの台数が集まっていたこと
では、その地区戦が開始されるまでは、関東一
地域と言っても良かったはずだ。
から独自路線を貫き通すことになり、また長野
を争うシリーズ、関東シリーズが行われていた。
ところが、埼群シリーズは辛うじて人気を保っ
県も比較的ラリーを多く開催していたことから、
関東シリーズは、いわば全日本戦への登竜門だっ
ていたものの、それ以外のシリーズについては
同じく長野県ラリーシリーズとして単独運営さ
たわけだが、今回、取り上げた関東イーストラ
開催数が多かったことなどもあって参加者が分
れることとなった。
プレリュードでチャンプ狙ってます
地元で17年ぷりに復活しました
林道を目一杯走れるラリーです
張田禎敬 (左) /小山征彦 (右) 近藤則考 (左) /綱島文彦 (右) 藤田彩子/藤田幸弘 「イーストには初年度から参戦しています。本当は地区戦にも行きた 「03年頃に17年ぶりにラリーに復帰しようと思ってイーストに出まし 「去年まではヴィッツチャレンジに出てたんですが、林道を目一杯走 いんですが、チャンピオンを獲ってからステップアップしたいので今 た。5.1規制でラリーをやめたんですが、その後はずーっと酒浸りで、 りたくて今年からイーストに出ることにしました。走ったことのない 年は頑張って獲れればと思っています。イーストは開催範囲が限ら それじゃヤバイっていうんでね (笑) 。千葉に住んでるので、 開催場所 道を走りたかったですし、 群馬に住んでいるので特に千葉あたりの道 れているので、まず参戦がラクなのがいいですね。エントリー費も安 が近いということで多少地の利が生かせるのはメリットかな。茨城 は全然知らないんですよ。今年の開幕戦も結構、長い距離を走らせ いですし。イーストに出てクルマの動かし方を学んだっていう感じな や栃木はまぁまぁって感じです (笑) 。でもイーストに出るようになっ てくれましたが、 ヴィッチャレじゃそこまで走りませんから、 凄く勉強に ので感謝してます。ただ今乗ってるプレリュードは、ちょっとセッティ てから、 いろんな仲間ができたのは収穫だったかな。いろんなヤツが なりました。もっと走りたかったくらいです (笑) 。できれば1回ぐらい ングで苦労しているところです」 いますから、 楽しいですよ」 はメダルが欲しいですね」
64
2009・6 JAF MOTOR SPORTS
イーストラリーツアー
知っ得! シリーズ情報 千葉で序盤の2戦をこなしたシリーズは5月から は茨城・栃木へ北上し、第5戦からは栃木で3連戦。 そして11月開催の、関東のラリーストの走り収めイ ベントとして定着しているRBACサンデーラリーで 幕を閉じる。路面は舗装。速度の乗るハイスピー ドステージからライン取りさえままならないナロー &ツイスティなステージまで、様々なターマックが 待ち受ける。クラス分けは1500ccと2500ccを 境界とする3クラス。最大の激戦区はBクラスで、 今回取材した第2戦では16台がエントリー。DC2、 AE111をはじめ、9車種が集い、覇を競っている。8 戦中6戦の有効ポイントでシリーズ順位を決定。3 戦以上の参戦が条件だ。またチャレンジカップラ リーシリーズ(クラス区分なし)については有効全 戦。2戦以上の参戦が条件だ。なおタイヤに関し てはラリータイヤ限定。ただし純正タイヤのリム径 が16インチ以上の車両についてはSタイヤを除く ラリータイヤ以外のタイヤが認められる。 Aクラス (〜1500ccの車両) Bクラス (1501〜2500ccの車両) Cクラス (2501cc〜の車両)
時世では国内最大規模を誇る。参加台数も3〜4 年前までは毎戦フルエントリーの60台近くが集 まっていたが、毎年ステップアップしていくク ルーの数ほどは新規参入者がいないため、約10 台づつ減少。今年は残念ながら開幕2戦で30台 「結局、それが現在の群馬シリーズと長野シリー
いずれもターマックラリーだ。
を切ってしまった。
ズですが、それ以外の関東のラリーをまとめた
「アベレージラリーもあればSSラリーもあり、
「ですが東京からも一番近いラリーシリーズで
のが現在のイーストツアーなんです」
悪く言えばバラバラ、良く言えばバリエーショ
すし、 アクアラインも安くなりましたからね (笑) 。
群馬、長野という関東西部地域で開催される
ンに富んだシリーズと言えるでしょうね。でも、
東京のラリー屋さんも千葉県のラリーには行き
ことがなく、千葉県、茨城県、栃木県を主体に
それだけにいろんなラリーを経験できるのが
やすくなったんじゃないでしょうか。
開催されることから イーストツアー とネー
イーストのメリットだと思います」
ミングされたわけだが、イーストツアーがスター
今後の目標としては、本当はグラベルラリー
シリーズ全体としてはアベレージラリーの比
もやりたいところですが、現状ではまず無理な んです。ただ、ぜひ昼間から走らせるラリーを
トしたのは2003年。
率が高いのは事実だが、決してスポーツ性がス
「おかげさまで今シーズンで7年めを迎えるわけ
ポイルされているというわけではない。
作りたいと思っています。可能性はゼロではな
ですが、言ってみれば関東の東半分しか使って
「許認可の問題もあるし、地域との密着性もあ
いと思っていますので、期待してください。
ませんよね(笑) 。でも、地区戦への登竜門とい
りますから、確かに開催場所が限られてしまい、
あとは、5戦だけチャレンジカップラリーシ
う位置付けは昔から変わっていないと思ってい
走るコースが毎年同じになってしまいがちです。
リーズも併催しています。これは入門者向けに
ます。それだけ走り応えのあるラリーばかりで
でも新しいコースが皆無と言えば決してそんな
アベレージを7〜8割に落として同じコースでラ
すし、さらに上級ラリーへとステップアップし
ことはないし、各主催者さんも努力してくれて
リーしてもらうクラスですが、初心者の方はぜ
ていく選手も実際に多いですよ」
います。できるだけスポーツ性の高いラリーを
ひこのクラスも活用してほしいですね。ラリー
今シーズンに限って言えば、千葉県3戦、茨
提供していくことも使命だと思っているし、そ
の基礎を覚えるには最適の場ですから」と熱く
城県2戦、そして栃木県で3戦が組まれている。
の点は各主催者さんも十分踏まえていると思い ます」
語る須藤氏の目は最後まで輝き続けていた。 「とにかくラリーの灯だけは消したくない」
年間8戦という数
そう語る須藤さんの思いは、ひとつ関東だけに
字は、全日本戦より
限らず、いま多くのラリーストが分かち合って
は少ないが、このご
いる気持でもあるはずだ。
参戦したいと思ったら! 今年のシリーズは全8戦の開催。いずれもラリー主催ではベテランとも 言えるクラブの主催だけに、 走り甲斐のあるラリーが待ち受けるはずだ。 日程 日時 第3戦※ 5/23〜24 第4戦 7/4〜5 第5戦※ 8/1〜2 第6戦※ 9/5〜6 第7戦※ 10/3〜4 第8戦 11/28〜29 今回のラリーは夜8時にスタートし、空が明るみ始める翌朝6時にゴールという300kmの長丁場。地域 シリーズとしては最長の部類に入るが、 房総半島をたっぷり走り込める設定に参加者も満足していた。
開催場所 茨城・栃木 茨城・栃木・福島 栃木 栃木 栃木 千葉
主催者連絡先 TARMAC 0296-77-7583 RCGM 029-282-0893 FQRC 03-3701-8425 T.R. SANO 0283-25-3335 MSCC 03-3440-0301 RBAC 0436-43-5044
※はJMRC関東チャレンジカップラリーシリーズと併催。 JMRC関東イーストラリーツアー事務局 TEL.0436-43-5044 (担当/須藤) JMRC関東チャレンジカップラリーシリーズ事務局 TEL.047-439-0089 (担当/丹羽)
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全国モータースポーツショップガイド 埼玉県
シャフトモータースポーツ
営業時間:11:00〜21:00 定休日:月曜日 (競技参加のための臨時休業日あり) 〒341-0035埼玉県三郷市鷹野5-341-1 TEL:048-956-7185/FAX:048-956-7186 HP:http://webshaft.org/
三重県
サンガレージ
営業時間:9:00〜18:00 定休日:日曜祝日 〒510-0001三重県四日市市八田3-2-9 TEL:059-363-5356/FAX:0593-63-1407 HP:http://www.sungarage.co.jp/
京都府
モータースポーツ歴はすでに 30年以上、現在もダートラに参 戦している現役ドライバー、 三村 和武氏が三重県四日市市に構え ているのがサンガレージだ。所 属するJAF登録クラブ、チーム 三村代表 パドックはサンガレージが事務 局であり、会長は関西ラリー6連覇を成し遂げた後 藤正和選手のナビ伊藤富朗氏だ。三村氏は伊藤氏 とも組んだ経験があるそうだが、その後は仕事の関 係もあり、ダートラ 1本で続けてきた。 チームパドックは 同じ三重県の山室 山ダートコースで のダートトライア ルの主催も行なっ ているので土系競 技をやりたいなら
T.ASSIST
営業時間:11:00〜21:00 定休日:不定休&イベント日 〒613-0023京都府久世郡久御山町野村村東175-1 TEL&FAX:075-631-1144 HP:http://www.t-assist.biz/main.html
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ここ数年はラリージャパンに も参戦している大桃千明氏が、 平成5年に埼玉県三郷市にオー プンしたのがシャフトモーター スポーツだ。大桃氏は85年に EP71を駆って全日本タイトル 大桃代表 を獲得した大ベテランラリード ライバーだが、FFマイスターとしても知られてお り、左足ブレーキの使い手としても有名だ。その 温厚な人柄ゆえ大桃氏を慕って訪れるドライバー も多く、JAF登 録クラ ブであるチームシャフ トからは石城健司、飯 泉忠男といった全日本 チャンピオンも輩出し ている。業務内容とし ては言うまでもなくラ リー車両の製作、メン テナンスが中心となっ
Vol.3 拠点クラブ/チームシャフト [クラブ登録No.加盟11072] ているが、大桃氏のこれまでのラリー活動で得た ノウハウを投入した頑強なボディメイクは定評も 高い。 「来てくれた人には、安全装備だけはしっか りまず装備してもらいたいってのはあるけど(笑) 、 押しつけがましくはしたくないんです。モーター スポーツをやりたいと思った人は、クルマ云々より は、 とにかくまずたくさん走ってほしいですね」 。も ちろんメンテに関してはカテゴリーを問わず可能 なので、セッティングに悩んでいるなら、ぜひ相談 してみよう。
拠点クラブ/チームパドック [クラブ登録No.加盟24026] 門を叩いてみてもいいかもしれない。サンガレー ジは基本的には一般整備や板金修理が主な業務だ が、競技車両の製作、メンテも実施している。 「基本 的に“できることは自分でやりなさい”っていうスタ イルを貫いてます。何でもかんでもお金をかけちゃ うと、肝心のエントリー費が出ませんからね(笑) 」 と、あくまでユーザーの財布を心配してくれている ところはさすが。若い人たちには、できるだけ長く モータースポーツを続けてもらいたいという気持 ちの現れだ。
拠点クラブ/チームアールセブン [クラブ登録No.加盟26009] 05年7月に京都にオープン したモータースポーツガレージ が Tアシストだ。代表は古谷哲 也氏。ご存知、全日本ジムカー ナ選手権において毎年タイトル 争いを繰り広げてきたトップス 古谷代表 ラローマーだが、今シーズンか ら「好きなので昔からどうしてもやりたかった」と、 全日本ラリー選手権に完全移行した異色のドライ バーでもある。こうしたキャラクターの持ち主だ けにTアシストで はカテゴリーを問 わず競技車両を メンテナンスして きた。もちろんジ ムカーナがメイン だが、ラリー、ダー トラなど土系ユー ザ ー も 多 い。 「お
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客さんとはまず話し合って、 “どれぐらいの予算で 何をやりたいのか”っていうのをしっかり把握して から作業するようにしてます」と古谷代表。無理し て高額なマシンを製作しても、金欠になってその後 の競技活動ができなくなってしまっては本末転倒 だからだ。もちろん、その豊富な経験に裏打ちされ たサスペンションやデフのセッティングは定評が ある。近畿の有力スラローマーが揃うR-7という JAF加盟クラブの事務局にもなっているので、ジム カーナを極めたい人には特にオススメだ。
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︵毎月一回一日発行︶ 第四三巻 第五号 二〇〇九年 六月一日発行 発行人 平澤英資 〇三 ︵五四七〇︶ 一七一一 ︵代︶ JAF MOTOR SPORTS一九六七年三月二十日 第三種郵便物認可 監修︵社︶ 日本自動車連盟 東京都港区芝大門一丁目一番三〇号 〇五七〇 ︵〇〇︶ 二八一一︵総合案内サービスセンター︶発行所 東京都港区芝 大門一丁目一番三〇号 ︵株︶ ジエ・エー・エフ出版社
定価一五〇円