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JAFスポーツ 1980年 4月号(第14巻 第4号 1980年4月1日発行)

Page 1

JAF MOTOR SPORT 第 14 巻第 4 号

昭和 55 年 4 月 1 日発行(毎月 1 回 1 日発行)昭和 42 年 3 月 20 日第三種郵便物認可

JAFMOTOR SPORT

APRIL 1 9 8 0 4

m `『 EO^ ’”•

9

•

•

•

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•


細い中心堪極とUヵット.I 細い中心電極で力強いスパーク.' 世界特許の U カット接地電極で確実にファイア.,

一2

. . .

確かな火花には確かな技術., 米・英・独•仏・伊、世界 5 ヶ国に特許をもつ U カット接地電極。

.l 〒ン`I-7.ヲ7


“”~,)

一 月

日

1 月 28 日

委員会名

審議事項

第 108 回登録小委員会

●通常審議 •]AF 登録小委員会・内規の件●「 ]AF 全国クラプ連合協議会(仮称)」作業部会の件●「自動車競 技の組織に関する規定」作業部会の件●国内スポーツカレンダー(スピード行事)登録申請締切日の件●公認クラプ 昇格審査の件

1 月 29 日

.

月 8 日

第 165 回技術小委員会 ●車両公認申請の審議●消火装置の公認申請の審議●「承認車両」について● 1981 年度諸規則見直し懇談会の開催に ついて •FP エンジンの太平洋地域委員会への申請について●競技会リプレ車両規定の審議

第 194 回スポーツ委員会 ●競技振興の具体策について●海外競技会参加出場に対する助成活動の件●準国際競技カレンダー追加申請の件●レ ース競技会 (F 2 、

FP 、

GC) におけるタイヤの使用制限について● 1980年度モータースボーツ賞典規定について

•J AF 登録車両制度について●スラローム車両規定の統一解釈について● '80全日本スピード行事選手権規定追加の 件•国内競技規則一部改定の件●スポーツマスター制度について •B ライセンス取得資格としてのクローズド競技会 出場証明の有効期限について●国内スポーツカレンダー登録規定一部改定の件● '79 J AF 鈴鹿 GP レースの件●太平 洋地域委員会議事録の件●ラリー車両規定に関する統一解釈の件 •F J1600 車両規定の競技会用実施細則の件 2 月 13 日

第 106 回ラリー小委員会 ●全日本選手権第 2 、 3 戦組織許可申請の審議およぴ審査委員長の決定●スパイクタイヤのスタッドについて•J A

F モータースポーツ懇談会の開催について● 81 年ラリー車両規定(案)の作成について●ラリー競技組織に関する規 定について●登録車両制度について 2 月 14 日

第 105 回レース小委員会 ●全日本選手権競技会組織許可申請の審議●競技者の参加活動に対する助成の件 •F J1600 車両のエンジン出力制限

について●準国際競技会カレンダー追加登録申請の件 2 月 15 日

第 33 回スピード行事小委員会

.

●地方スビード行事選抜戦の特別規則習(草案)の審議について●「 '79 第 1 回 RRC オートクロス・イン・ハルナ('%)」 の件●「 '80SAFARI ダートトライアル I (治)」に関する控訴の件● '80全日本スピード行事選手権/地方スピード

月 18 日

行事選抜戦カレンダーについて 第 109 回産録小委員会

●通常審議●「 ]AF 全国クラプ連合協議会(仮称)」作業部会の件●公認クラプ (TEAM ECHO) 昇格審査の件●

国内スポーツカレンダー(スピード行事)登録申請締切日の件● ]AF モータースボーツ懇談会の件●「自動車競技 の組織に関する規定」作業部会の件

2 月 19 日

第 166 回技術小委員会 ●車両公認申請の審議 •F2 、 F3 空力的装置翻訳について•J AF 登録車両制度について •FT3 安全燃料タンク

の有効期限についての FIA レター●ノーマルカー規定について •FP 車両規定の一部改訂(案)について •F J1 6 0 0 車両規定の競技会用実施細則について

"'ヽ'"""""""""ヽ9ヽ""'ヽ"""'""""""""""""""""""""""'""'"""'""'"""'●"'""ヽ'""""'""""""""'""""'""""""血"""""'"""""'"""""""山"""""""""'""""""''"""'"""'"""ヽヽ"""'"""""'"""'"'"'"'"""’’‘‘’’‘叫9ヽヽ"'"""'"""""""""""""'山"'""ヽ叩血'""""""'"""""":"''"""''""""""""田山"ヽ"'"""

JAE和督99

1980年 4月号目次

委員会情報・・.......................................................回

/

F J 1600 シリース戦開催!

/

' 7 9FP チャンピオン禾a田孝夫送宇 FA レースに挑戟区l

第 1 戦坂本典正選手優勝・・• •…....…•・・・・・・・・・⑲

■ 公示 ■ FIA 国際ドライパーライセンス規定・・・・・・・・・回 '80 ラリー車両規定に関する統一解釈 '80 スラローム車両規定の統一解釈

四 '80年 Fl チームをさ ぐる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・..•国

' 8 0FP 選手権第 2 戦長谷見昌弘選手 2 連勝•…••••固

' 8 0J A F 国内スポーツカレンダー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・匪

表紙説明:日本で初の F J1600 レース第 1 戦 ('80.

2 . 17 鈴鹿 C)

'79全日本ラリー選手権者の横顔ー②

山内伸弥選手・・・国

写真・文·間瀬明

J AF カート

■ 公示 ■ J AF 公認国内常設カートコース・・固

3


フォーミュラ・アトランティックレース出場が決定され、活躍が期待される和田孝夫選手

鴫=:··E憂••三三

昨年のJ AF 鈴鹿 GP

(F2 レース)で事故のため入院し、関係者や

ファンから回復が待たれていた '79 FP チャンピオンの和田孝夫選手は、

今年の F p第 1 戦 (1 月 13 日

鈴鹿サーキット)に元気な姿を見せた。

この日の決勝レースでは 11 周目に第 1 コーナーでスピンし、リタイヤ に終わったが、予選タイムは 4 番目を確保しており、今年も活躍が期待 できそうだ。

その和田選手が今年のロングピーチ GP でのフォーミュラ・アトラン

ティック (FA)

レースに出場することが決定した。昨年計画していた

海外の F 3 レース出場が、事故のため中止になってしまっただけに、本 人の喜びは大きいことだろう。 その FA レース出場決定までの経過は次の通りである。

競技振興のため

JAF スポーツ委員会が助成

に紹介するため、 '80年 3 月 29 日開催

:冨□皇:l)(::1フレオー・

J AF スポーツ委員会は国内のモ

ュラ・アトランティック・チャンピ

ータースポーツの振興をはかるため、

オンレースに、日本からの参加出場

昨年、競技振興作業部会をスポーツ

による国際交流を奨励することとし、

委員会内部に設置した。

スポーツ委員会と競技振興作業部

その参加者(競技者)に対しての助 成を決定。

会では、競技振興を推進するため、

助成対象者の選定は、 '79全日本レ

競技者の参加活動を助成することと

ーシングドライバー選手権 (FP 部

し、審議の結果、なかでも国内的に

門)の受賞者 6 名のうち、上位ドラ

も国際的にも重要かつ緊急の課題で

イバーから順に出場の可能性を打診

ある FP レースの振興をはかるため、

することになり、J AF では '80年 1

競技者に対する最初の助成活動を F

月 21 日に、 '79 年全日本レーシングド

P レースとすることになった。

ライバー選手権 (F p部門)第 1 位

海外遠征に和田孝夫選手 スポーツ委員会は競技振興作業部

の和田孝夫選手に、

FA レース出場

の助成の主旨およぴ内容を説明した ところ、和田選手が快諾したので、

会設置後、最初の助成活動として、

FA レース出場ドライパーは彼に決

国内の FP レースの活動を国際舞台

まった。


“”~,) 和田選手は FA レースの参加者と

検討の結果、フ

してハラダレーシングカンパニーを

ォーミュラ・アト

指定し、出場車両は、 MARCH79B

ランティック協会

(FA 車両)をレンタルすることに

(カナダ)の会長 であるB. BRACK

なった。

参加車両については、日本の FP

氏のマーチを借用

車両での FA レースヘの参加出場は

することに決定し

不可能であるため、J AF から CA

た。

SC

(カナダの AS N)

を通じて車

両のレンタルについて照会したとこ

ろ「 RALT 」と「 MARCH 」の 2 チ

ームから回答があった。

和田選手の海外

での活躍を期待し

乃全日本 F P チャンピオンの和田選手は名実ともに NO. I ドライパー

—-—たい。

そのほか、

]AF では FIA メイ

クスチャンピオンレース開催につい

て調査、研究を進めている。

r----------• フォーミュラ・アトランティック( F-A )レース i 1971年に年間わずか 6 レースでスタートした“カ

.

ナダ・ドライパー選手権シリーズ"を基礎として発

J、

展してきたフォーミュラ・アトランティック・シリ

n

』『り」·'り

ーズはフォーミュラ・バシフィック

(FP) 車両と

同類の車両によるレースで昨年、当初の 2 倍に近い

hh'H'

11 レースがカナダ、アメリカ、メキシコの 3 ヵ国を

転戦するに至り、この数年間の実積により北米大陸 し

~hh‘

のレース界において確固たる地位を得て、名実共に “北アメリカ・フォーミュラ・アトランティック・

り"

チャンピオンシップ・シリーズ"となった。

h

り h

最初の 3 年間は、

F-B マシンにより行なわれた

・

が、 1974年からは、コスワース、フォード、

BDA

ロンクビーナ b

r C1T われ 1 こ r A レー、 ‘‘'9 .マ•

エンジンが登場し、現在の F-A マシンによるレー

F-A チャンピオン、

スとなった。“フォ_ミュラ・アトランティック・シ

して、ヨーロッパでは F2 、アメリカでは CAN-AM

リーズ"に参加出場できるドライパーは、 FIA 国

シリーズで活躍中の B ・ラハールらがおり、昨年の

際ドライパーライセンス B の所持者とされている。

チャンピオン、

エンジンに関しては、コスワース・フォード• B

G ・ピルニュープをはじめと

H ・ホームズは、インディアナポリ

スでルーキー・オブ・ザ・イヤーとなり人々の注目

DA1600cc が、フォーミュラ・アトランティック・

を浴ぴるなど、国際的に通用する実力あるドライパ

チャンピオンシップ・シリーズの指定エンジンとさ

ーを送り出してきた。

れている。

タイヤは、現在、グッドイヤーのみが認められて いるが、フォリファイ・タイヤの存在は認められて

G ・ピルニュープは、「フォーミュラ・アトランテ ィック・レースで勝利を得ることは、

F 1 • GP に

勝つ以上に困難であり、その競争の厳しさはヨーロ

おらず、プラクティス、レースとも同一タイヤの使

ッパの F2 、 F3 レースにもおとらないものである」

用が義務づけられている。

と感想をのぺている。

マシンの種類としては '74年からの F_A マシンヘ

同ーエンジン、同ータイヤを使用する非常にコン

の変更に伴いシェプロン、ローラ、マーチ、ラルト

ペティティブなこのシリーズは、

と続々ニューマシンが北米大陸に送りこまれてきた。

目指す北米のドライバーにとって、有益な舞台を提

GP ドライバーを

'79 シーズンを振り返えってみると、マーチ 79B 、ラ

供している。その結果、

ルト RTl 、シェプロン B49 、そして米国製 F-A

プ資格である '80 スーパー A ライセンス所持者 6 名を

マシン Bobsy等が出走した。中でもマーチ 79B は、

数えるにいたっている。

最も出走台数も多く、安定したシャシー性能を誇り、

Fl 選手権レースのドライ

今年のロングピーチ GP の際に行なわれる F_A

:?チノ;三:オ:三:口こ竺二:五誓``00: ;の口ど口」 5


一公示ー一

ー公示ー一―

'80 ラリー車両規定に関する

'80 スラローム車両規定の

統一解釈

統一解釈について

スポーツ委員会

ラリー小委員会(昭和 55年 1 月 22 日)において標記規定

スポーツ委員会

'80 スラローム競技車両規定に関し、第 32 回スピード行

の統一解釈が出されましたのでお知らせいたします。

事小委員会(昭和 55 年 1 月 18 日)にて、下記の統一解釈が

1 .燃料ポンプの変更について:もとの車両が機械式燃料

なされましたのでお知らせいたします。

ポンプが取付けられている場合これを電磁式燃料ボン プに変更することはできない。(逆も不可)

ラローム競技車両規定 A および B 以外のクラス区分とし

2 . 1-1-2潤滑系統:オイルクーラーの取付は不可とする。 3 .プレーキパッドおよびクラッチプレートの材質につい て:材質は自由とする。

4 . 1-2排出ガス規制適合車:

ラリー車両のスラローム競技会への参加を考慮し、ス

て•、「 '80 ラリー車両規定」に合致する車両を別クラスとし て参加させてもよい。ただし、この場合は当該クラス区 分を特別規則書に明示すること。

2 行目の文章中「•…••の車

両エンジン……」のエンジンとは補機を含んだエンジン

なお当該クラスは'80全日本スピード行事選手権(地・

ピード行事選抜戦を含む)の得点の対象外とする。ヽ

とする。

以上 以上

JA F 発行の '80 年版モーター

一公示ー一—

スポーツハンドプック

FIA 国際ドライバーライセンス規定 昭和 55 年 2 月 20 日事務局仮訳

232 頁第

4 条ー参加資格に誤まりがあり ましたので訂正 L ます。

(誤)取得後 2 年(正)取得後 3 年

1980 年 1 月 1 日から次の規定が国際ライセンスの 発行に適用される。 第 1 条総則

ンスは国際スボーツ法典第 2 章およぴ第 8 章によっ

1• 1 FISA 国際ドライパーライセンスは、そのライセ

て規制される国際ライセンスに関するすべての規則

ンスの種別に応した出場車両の範囲内で(第 3 条参

第 2 条

ード競技に有効であり、またそのような`競技“に

2• 1 ドライバーは下記のものを保持していなければな

対して義務づけられる。

上記または下記の条文でいう競技とは、ヒルクラ イム、ラリー、オートクロス、ラリークロス、ラリ

ースピードテスト、スラローム、記録挑戦またはヒ ストリカルカー競技を対象とするものではなく、た とえばその一部あるいは全部がサーキット走行を行 ったとしても除外される。

ライセンスはこれらの競技に関して有効とされる が義務づけられない。(ヒストリカルカーの競技に対 しては、特に FISA「ヒストリカル」ライセンスがあ る)。 特別な車両部門にあるドラッグスター競技には別 個のライセンスが必要とされる。

1• 2

ドライパーのための世界選手権の競技会に出場し

ようとするドライバーはグレード〈 A) のライセン

ドライパーに対する最少必要条件

らない。

a) t``力::::9AセSンN:AF;::ど:]• b) ドライパーが所属する ASN (J AF) が発行した身体 検査証明書

2• 2 ドライバーは申請前 12 カ月間において、少くとも 5 つの競技会で順位が認定され、また有資格の ASN (JAF) の役員によって、その記録に関して承認を受け ていなければならない。

2• 3 国際ライセンスを取得した後、 ドライパーは、 12 カ月間に少なくとも準国際競技 1 回に出場しなけれ ばならず、さもなければ、そのドライバーが出場す

る最初の競技会の練習中に、その所属する ASN (J AF) の承認を得るため監査を受けなければならない。

2キ4 もしドライバーが 3 年以上出場していない場合に は、ライセンスを取得する前に第 2 条の必要条件を 再度満足しなければならない。

スの他にグランプリ・ライセンス〈スーパー A) の

第 3 条

保持者であることが義務ずけられる。

3• 1 サーキットレースに対する国際ドライバーライセ

1• 3 サーキットレースに対する国際ドライバーライセ 6

に従属される。

照)サーキットで走行するすぺて 9の FISA 公認スピ

ライセンスの等級

ンスの等級は、車両および競技会の部門によって次


“”~,) のように規定される。 スーパー A:

技会もしくは F アトランティク、カンナム国際選手 ドライパーのための Fl 世界選

権競技会に出場して得た成績を基にしてのみ決定さ

手権

れる。

A: その他 FI 競技会およぴ USAC

この場合、

車両選手権 B:F2 、 ク、

F3 、

ドライバーは申請に先立つ 12 カ月以内

に、少くとも 5 つの F2 競技会で上位 5 位以内に入 共するか、申請に先立つ 24 カ月以内に少〈とも 10 の

F アトランティッ

F3 、

F5000 、カンナム、シリン

F アトランティックもしくはカンナム競技会

ダー・キャバシティーが 3 リッ

で上位 5 位以内に入貨することが条件となる。

ターもしくはそれを超える第 5

3• 6‘‘ スーパー A ライセンスの取得’’ーは F 1 委員会の 独占的な決定に委ねられその決定の条件は

およぴ第 6 グループの車両

一申請に先立つ 12 カ月以前に上記3·5 条の必要条

c: その他のすべての車両 国際ドライバーライセンスの取得は C ライセンス

件を満たしている場合。

より始めなければならない。

ー前年にドライバーのための世界選手権のかかっ

3• 2 車両の性能に影響する FISA の規定に変更があっ

た競技会へ少なくとも 5 回出走した経験を持ってい

・た場合、一年間の予告を条件に各ライセンス等級に

る場合。

対する車両部門(フォーミュラおよびグループ)の改

-Fl 委員会が他の情況からこのライセンスを発 給しても差しつかえないと判断した場合。

定が行われる。

3• 3 上位ライセンスは下位の車両部門にすぺて有効で FISA は申請者の競技記録を調査しライセンスの

ある。

3• 4"C から B への上位取得”ーは申請に先立つ 12 カ月

発給もし〈は取消に関する最終決定権を保有する。

以内に、少〈とも 5 つの国内選手権もし〈は国際選 手権競技会で上位 5 位以内に入賞した後に限り許さ

第4条

ヒストリカル・カー競技会国際ドライパーライ

センスについては次号に掲較します。

れる。

3.5`‘B から A への上位取得”ーは F2 、

F3 の国際競

公認車両のお知らせ(第 165 回 1/29) 社

•

名

トヨタ自動車工業

車

セリカ 2000G T ラリー

I I

" "

士菫工業

名

" セリカ ZOOOGT

スターレット 1200 スパル(1. 3)

式

型

RA45 I I

RA40 KP62 AF, AB, AM, A W

"

スパル (1.8)

I /

求洋工業

ファミリア

FA4US

日産自動車

ダソトサン HAlO I I

" I I

“ I I

" " いすゞ自動車

HAlO 9 1

S1 1 0

シルビア

ノゞイオレット GTS

I I

SAlO I I

ダy l-サン 280Z ス

H S130

/{}レサー 1200

YNlO

ジェミニ ZZ

PF60E

申請分

・グルー

g

FIAキ4 正常進化

申

請

内

容

G TS‑OOlE‑5

誤記訂正

FIAキ4

コーチワーク,トランスミソションレシオ.

在常進化

リヤアクスル

FIAキ2

フロント・リヤーベンチレーテッドディス

変型

FIAキ1 変型

FIAキ1 変型 FIA ・ 1

変型 FIA ・ 1

正常進化

FIAキ1 変型

FIAキ2 変型

クプレーキ,燃料タンク

F ・ I Aキ4

変型 FIA ・ 1

変型

FIAキ2 変型

FIAキ2 変型

T‑256V‑15 T‑270V‑3

外観.ホイール,

T‑286V‑l

2 キャプ,排気系,パンパー.ア

ンダーガード.ギヤポックス,プレーキ

外観,ホイール,排気系,パンパー,サスベション, アンダーガード,ギヤポyクス,プレーキ

シリンダープロック、リヤホイールシリン

ダー,ダッシュポード りヤホイールシリンダー、テン;;ョンロ,ドブラケ ット.

T‑288V‑1 T‑243E‑4

外観

りヤアクスル.サイドロ,ド.' 1 ヤフロアー I /

変型 変型

GTS‑OOlE‑6

4K‑U 1300cc エンジン

FIAキ2 FIAキ4

J A F 公認 No.

"

T‑247V‑14 T‑247V‑15 T‑282V‑5 .

ダッシュポード

GTS‑003V‑3

リヤホイールシリンダー,テンション 0 ,ドブラケ

GTS‑003V‑4

,卜,

リヤアクスル,サイドロ,ド等

ロードホイール、エンジンコンプレッショ ン

ドライサンプ.ギヤポックス.フロントディスクプ レーキ.ファイナルドライプレンオ

クーペモデル

T‑279V‑l , T‑278V‑l T‑289V‑2

(注)上記は第 165 回技術小委員会 (l 月 29 日)で承認されま L た。 55年 1 月末日より国内有効です。

7


'80全日本FP選手権第2戦('80RRC筑波チャンピオンレ—ス)

曇釜見·弘遍手 ■ 3 月 2 日 ■ 筑波サーキット

14 時 26分、

順 位

9 台が一斉にスタートしヘアピンヘ向かう F pマシン

(出走 9 台)

:氏

名(車名)

タイム

周回数

11 1 長(マ谷ーチ見7昌 92 弘 8汽

4 5 キ3 6 "8 1

5 0

23 7 中嶋

4 5 キ4 0 "0 2

“

し-.,,ェプロ

3 2

月 ~2)

4 5 キ0 1 キ4 8

鈴 IA木 DVAN恵ラ一 9しト

42 0三 1 セ禰 ノ

4 6 ' 0 9 キ1 2

久警

トラル 20!/ J..プロン)

4 6 ' 1 9 ' 8 6

5 5 武朧文雄

”

(話、エ苫‘ロワ‘レ) 62 5 7 33 8 7

(1~; ンマー 』 和田

D.N. F .

清(ト水フィア正/詈ト’ マー-1-782)

4 6 ' 2 0 キ1 9

飯 (R田S オリノ武+ル

)

リタイヤ

4 9

" "

4 4 3 7 2 7

ホイー 9し―l ァ 1 しコン

92 4

高 (マA D機ーVAチ N健東二 名ニ サ')

1 6

その後⑪長谷見昌弘選手と句中嶋悟選手の緊迫したレースを展開する

2 つのコースレコード誕生

にスタート。予選でマンンの調子か~

悪く、最後尾からスタートした⑭高

FP の予選は 9 時 45 分から 20 分間

橋健二選手 (ADVAN 束名ニッサン

行われた。⑰中嶋悟選手は昨年 10 月

マーチ)は 5 周目②鈴木恵ー選手 (A

の FP 第 5 戦(筑波サーキソト)に

DVAN ラルト)を抜き 3 位に浮上、

初出場、いきなり 54 秒 20 のコースレ

レース前半をもり上げたかエンジン

コードを叩き出し、優勝もさらった。

トラプルのため 16 周をクリヤしtごと

今回からはシェブロン B42 のトヨタ

ころでリタイヤ。

エンジンで出場。予選では 54 秒09 の

今年の FP レース第 1 戦でスピン

コースレコードを出しセカンドボジ

のためリタイヤに終わった⑮和田孝

ションを獲得。

夫選手(オオッカ東名ニ・/サンマー

⑪長谷見昂弘選手はマーチ 792 の

チ)は第 1 戦の雷辱を期して、必死

日産エンジンで参加、中鴫選手を 0

に 3 位の②鈴木選手を追撃したが21

秒47 上回る 53 秒62 のコースレコード

周目ヘアビンを回って 35 R 付近でホ

を記録しポールポジションを獲得。

イールが突然はずれかかった。この

長谷見、中鵡両選手の闘い 決勝は午后 2 時 26 分に 9 台が一斉

ためピットに入り応急修理。再ぴ戦 列に加ったが順位は大きく遅れた。 しかも 45 周目の第 1 コーナーでタイ

8


“”~) l 筑波ツーリングエキスパート選手権レース(出走15台)

2遍鵬 I

出I 氏

名(車名)

タイム

11001 大橋正利

1 8 ' 3 9 ' 4 2

2I 3 1I 鈴木光一 ぼ匹こレゼン)

1 8 ' 4 5 キ1 8

31321 鏑木政史

l 8 ' 4 6 . 0 8

41631 塚原、国雄

1 s キ5 3 キ1 4

51221 長田正則

1 8 ' 5 6 ' 2 2

61261 小池宏之

1 8 .5 6 .9 6

ISCCJオオハンサニー

■ 主催: RRC

1 5

(SCCJ鎮* 1勺動叶’

オオヽッサニー) -L浦コこネオートサニー

NDMC オオヽヽンサニー)

1 サニー

l 筑波フォーミュラ B 選手権レース(出走24台) 紐 1 軍薔

名)

名(車

氏

周回数

神林償夫

2 0

(こスターク 77 トペルコ

2

2 6I 田中

恵

(アルファースピード FS-01

4

風見

武

(9 マ I タルプ〇ダク・/エ FOII

3 1I 阿部奪ー

1 プロトア o-S

1 1

1 6I 小倉次晃

りtた位金ペルコ 97C

6

2 0I 小野田耕児

ドうイパーマキ/ム A02

[筑波フォーミュラ 550選手権レース(出走 13台) 出l 氏 1I 1I 花里

名(車

名)

タイム

功

2 0 ' 4 8 .7 4

21171 清水省一

21'or3 7

31321 片野富夫

'0 5 キ1 9 21

4121 高山

浩

21'1 が 69

嶋の両選手の激しい闘いと他を寄せ

5I IOI 大野隆生 (アロ T54B

21 '1 9 キ7 4

つけない圧倒的な速さが見られた。

6181 相川宏光

2 ] ' 5 0 .5 2

2 0

ターゲト 1 ハヤン 712)

S.R.S .ペルコ 910

・センターロックピンが折れてし まいリタイヤに終わった。

今回のレースでは⑪長谷見と⑰中

両選手はともに予選で筑波のコー スレコードを出しており、スタート

からフィニッシュまで、⑪長谷見選手

[カタ/

F 2 ‑ 0 9

7 ァルコン 77 A

(ミ十卜 r1 動•J 712)

[筑波ツーリングフレッシュマンレース(出走19台)

が逃げ、⑰中嶋選手が追撃するとい

悶 1:, 氏

う緊迫したレース展開。しかも⑪長

名(車

名)

タイム

周回数

1I 1 4I 清水弘幸

I18's8キ98

1 5

2I 4I 茅帳圭二

19'0が 98

31 6 7I 稲見清子

1 9 ' 0 7 "2 9

たが、結局⑪長谷見選手が逃げきり

41 4 5I 横田秋夫

1 9 ' 0 9 キ7 8

優勝、

5I 2I 山本郁二

1 9 ' ll .3 6

6I 161 池田洋罰

1 9 ' 17 .8 4

谷見選手は 38 周目には 3 位の②鈴木

選手をヘアピン立ち上がりでラップ してしまった。その後⑰中嶋選手も 鈴木選手を抜き⑪浪谷見選手に迫っ 2 位には⑰中嶋選手、

3 位に

は②鈴木恵ー選手(初の表彰台)が 入った。

(段キ,,司高野 1i .Lサニ··)

(ス+

?tda サニー 1

「ミズノスポーツサニー

r 人 9t n 動 lL 栄允サニー

(チ言竺出_) (SRC サニー

,


F JJ&aaシリーズ職圃暮 I 主催: (株ホンダランド

HRCC KRHC

0 (F 0 6 話題のフォーミュラ・J 1 F

J1600) レースがスタートした。

J1600 は、新たな入門フォーミュラ・ カーとしてJ AF スポーツ委員会・ レース小委員会・技術小委員会がコ ンストラクター、オーガナイザーな どの協力を得て、制定したカテゴリ ーだ。

'80 全日本レーシングドライパー選 手権 F J1600 部門シリーズ第 1 戦は

'80 鈴鹿シルバーカップレースのメイ ンレースとして 2 月 17 日、鈴鹿サー キット西コースで 15,000 名の観衆を集めて開催された。

FJ1600 レースの決勝出場は 8 台で、新設カテゴリー の第 1 戦としてはまずまずの台数で行われ、坂本典正選 手が他をよせつけず圧勝した。今回のレース結果、

F 」

1600 の人気は上々で今後のシリーズ戦が進むにつれて参 加台数が増えることは確実視されており、さかんな入門 フォーミュラーカーレースが見られることだろう。

このほか、同競技会ではサルーンカー、 F L500 、 -B 、

F L

TS の各レースが行われた。

[マシントラプルが多かった予選J

初の F

J1600 レース開催/

予選では、ドライパー、チームも緊張ぎみ

予選では各マシンともトラプルが多く、タイムも伸ぴ

FJ1600 の予選はスケジュールが遅れ、 12 時すぎから

ないようだった。@高岡祥郎選手(上州国定 II) は前日

行われた。各マシンとも初めての公式予選。メカニック

の練習からシフトリンケージの調子が悪く予選では 3 速

達も観衆も、当のドライパー達もどうなるかと興味津々

と 5 速が使えなかった。③森川宝ー選手(ウエスト 80 1)

だ。予選開始時は各選手ともかなり慎重な走りをしてい

も練習でスピンしたことが原因でミッションのリンケ

た。

サルーン B レース

サルーン A レース •旦-

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. . さ

戸コ

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罰t―

名

回 周

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数

言巳

名

0 1

ジを破損、ギアを入れてもすぐ抜けてしまい、手でお、'


籠 1 職蠣*興iE遍季優圃 鈴鹿西コース (1 周: 3. 6 k m )

2 月 17 日

えながらの走行。マシンに全く不

安のなかった@坂本典正 (KS-

" ' " '

気持ちからの出場。 6 番目からスタートした高岡選手はスタート直後の右

10) が 1 分 38秒 9 でポールボジシ

コーナーで 4 番手に上がり、

ョンを獲得した。

ち上がりで③森川選手をアウト側から抜き 3 番手に、そ

一

して 5 周目にはスプーンカープで⑬橋本ひろし選手(上

決勝は 8 台がスタート。⑪坂本選手は好調なスタート

州国定 II)

を抜き去り、

2 周目のスプーンカープ立

2 位に上がりトップを追った。

しかし、 9 周目 130R で、 5 速から 4 速ヘシフトダウンし ようとして、 2 速へ入れるというミスのため、 150km のス

で 2 番手を次第に引き離していった。②青山清隆選手(ウ

ビードで大スビンしてしまい、やっとボスト前で停止し

ェスト 80 J)はスタート後、スプーンカープの立ち上が

た。この間に③森川、⑬橋本両選手に抜かれ、

りの 22 番ポスト手前で、燃料ボンプトラブルのため早くも

.贔こ門孟言:::),;t門霜:~::~ ~~ FL-8 レース

ちてしまった。コース上に戻った高岡選手は、再ぴ必死

の追撃で次第に差を縮め 11 周目、スプーンで③、⑬をと らえ、再ぴ 2 位に浮上した。

FL500 レース

出走台数23 台

需No.

氏名

4 位に落

車

11 2 西林茂也 米政779L 2 7 円山義男 ウエスト 779L 34 3 西田 太加志 KS07 弘ハヤシ 709S 41 5 太田 5 5 僑本修次 谷内 759 62 2 皆川英雄 まるきち 779L

名

タイム

周回数

l7’22“8 1 7 ' 2 3 ' ' 3 1 7 ' 2 4 " 4 1 7 ' 2 6 " 7 1 7 ' 3 5 "4 1 7 ' 3 9 " 9

1 0 , 1 9 I I

9 9 I I

出走台数13台

悶血

氏名

事

15 6 岡本 誠日本デンソー 79L 21 5 岩田信幸 SRS905 とみ子 ハヤシ 712 39 1 吉川 42 3 加藤正幸 ホクセイ 712 5 7 高橋 微 KS07 61 0 山口真司 コマンド 712

名

タイム

周回数

1 5 ' 5 0 " 7 1 5 ' 5 4 " 7 1 6 ' 0 3 " 6 1 6 ' 0 6 " 4 1 6 ' 2 8 " 3 1 6 ' 2 8 " 8

1 0

"

I I I I . I I

" 1 1


入賞者の声 坂本典正選手一一優勝 フォーミュラ・カー初

挑戦て優勝てきて本当に うれしい

中学時代から

トを始め、モトクロ

カ

スを経験し、

4 輪ては 2

年間サルーンカーに出場 した

F J1600 マシンはまだ 2

3 時間しか綽習して

いないのて決勝てはリヤ

を流して走るように努力したが、監督からはマシン全体 ったフォーミュラ的走リてはなくサルーンの走リ)jだと注で” された,もっと努力をして、早くブ 0 として通用するドライ パーになリたい よく健闘し 3 位入賞した③森川選手と⑬橋本選手のデッドヒート

⑤田辺憲ー選手 (K S-10) はリアサスペンショント

ラブルで 6 周目ピットインしたため大きく後退した。⑮ 日置正典選手(丸和 KS-10) は 12 周目、 130R を立ち上 がった直後でスピンし、戦線から消えていった。レース

はその後、順調に走った@坂本選手が 15周を 25分 16秒 5

2 位⑫高岡選手、

で優勝。

3 位③森川選手となった。

笞 No.

氏

名

車

名

1坂本典正 KS‑10 18 2 高岡祥郎 上州国定 II 28 3 3 森川宝一 ウエスト 80 J 3橋本ひろし 上州国定 II 48 ⑲ 1 鳥海志郎 東名阪80 J 5 5 田辺憲一 KS‑10 9 日置正典 丸和 KS-10 62 2 青山清隆 ウエスト 80 J

クイム

周回数

5 " 6 1 ' 5 2 2 " 7 0 ' 6 2 1 " 8 1 ' 6 2 5 " 9 1 ' 6 2 3 " 9 5 ' 6 2 6 " 9 2 ' 6 2

5 1

豪⑲は特別参加なので順位には関係ありません

私は海外ラリーに出場 しているが、日本のラリ

ーてはここ 3 年間ほどは 監督として参加している ぐらいて、レ

出走台数 8 台

結果表

高岡祥郎選手_-2 位

"

I

"

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入にはほ

とんど出場はしない。今 回の F J1600 レース出場

は最初で最後だろう。 F

J1600 の発展を期待して

出場したが、マシンはフ

\ “-T{計hu

O 更“

ク. 74

ォーミュラとラジアルタイヤとの関係てコントロールがむず

2 1 1 1

かしい。それだけに日分なテクニックが必要となリ、それを

゜

えると思う。

マスタ するには一番いいマシンだ。 1 年間て40~50 台は~ 森川宝ー選手—-3 位

TS レース

感無鯰といったところ

てす。レ一人は F L500 て ·79 年の 4 月から 4 戦しか

経験していません口

F J

1600 は以前から大きなマ シンに乗リたいと思って

いたのて運がよかった。 しかし、まだ 1 時間半程 出走台数21 台

需No.

氏名

車

名

7 水野秀人 正和サニー l3 太タカオカサニー 2 加藤 21 1 置田充彦 レビンサニー 34 1 平林茂仁 サニー 41 2 上田啓二 ヨネダウエダサニー 57 9 飯田英樹 サニークーベ 61 2 1

タイム

周回数

3 " 6 4 ' 3 2 8 " 6 4 ' 3 2 9 " 4 0 ' 4 2 8 " 5 0 ' 4 2 6 " 5 2 ' 4 2 5 " 5 3 ' 4 2

5 1 " " "

" I I

しか練習していない。 F Jシリーズは全戦に

出掲したいと思っている。目標はシリーズランク 3 位に入る

6 ことです。将来は F3 をやリたいのてその基本をこの F J1 00 てしっかリと身につけたいと思っています。


“”~,) ● 1979年度全日本ラリードライバー選手権者の横顔ー②

全日本ラリー B 部門チャンピオン

學生ラリー出●山内鱒扉遍尋 '79 年全日本ラリードライパー B 部門選手権者の山内伸 弥選手は、 '80 年 1 月 19 日から 1 日間、第 48 回モンテカル ロラリーに挑戦。結果はリタイヤに終ったが、

2 月初旬

鴫

に帰国すると、すぐに '80 年全日本ラリードライパー選手

し

‘~::~~言;::ロニ:上6:ばは'; 送っている。

山内選手は '80 年 FIA/F ISA のラリーの第 2 シードド ライパーに登録されており、今年の活躍がいっそう期待 されている選手だ。

'79 ラリードライパーチャンピオンに 1979 年より全日本ラリードライパー選手権の参加車両

を A 部門( 1600cc 以下)と B 部門 (1600cc 以上)に区分 し、それぞれの部門に全日本ラリードライパー選手権の タイトルがかけられた。 山内選手はそれまで個人で参加していたが、この年か らチームエントリーに変更、メンテナンスなどの面で非

常に恵まれるようになった。 彼は B 部門でシリーズ中 3 戦に優勝し、総合得点 440 点で初代チャンピオンに輝いた。その年の 12 月、 FISA

は山内選手を柑品手、岩下良雄の各選手とともにラリ

`;;一頃ド(1卜~::1ノ日]]:言しtとこ。都内の某所で集ま

'79全日本ラリー選手権 B 部門の初代チャンビオンを獲得

っていた。友人のひとりが松本出身であることから「み

海外レースで活躍する山内選手 ('79年 RAC ラリー)

1 3


山内選手が本格的に車に接するようになったのは大学 ‘に入学してからだ。 '70年に中央大学理工学部へ入学、す ぐ普通免許をとり自動車クラブヘ入部した。 彼はレースに参加してみようと思い、父親にレ_ス出

場の希望を話すと、強い反対を受け、

‘‘援助はしない”

という。レースには査金が必要だが、ラリーは車さえあ れば少ない資金でも参加できる。そこでラリー競技への 道を決心した。 大学のクラプでは規定があって、なかなかラリーには 出場させてもらえなかった。 ‘とにかく、なんでもいいから走ってみたかった’’そこ で 1 年あまりで退部し、同級生数人で同好会をつくった。

親戚のギャラン A2 カスタム L (1500cc) を安く譲って もらい、 '71 年 10 月に明治大学ラリーに仲間 3 人で初挑i 勝利を狙らうチピッコライダー? (昭和 28 年ー 2 歳)

んなで松本まで走り、雪上運転をやろう」ということに なった。そう決まるとはやい。早速、

3 台ででかけ '80 年

元旦はスノーラリーで明けた。

車に乗っていさえすれば楽しくて仕方がないような山 内選手だ。

学生ラリーストの誕生 山内伸弥選手は現在 28 歳、まだ独身である。昭和 26 年 11 月 14 日、浜松市馬込町で父親功明さん (59 歳ー会社経

営)と母の米子さん (57歳)の長男として生まれた。 現在、父親の経営する会社(ギターの指板を製作)に 勤務しており、両親、妹のさゆりさん、祖母のゆくさん

した。

当時、大学ラリーではライセンスがなくても競技会に

参加できた。このナイトラリーは 100 台以上が参加し、 東京から河口湖まで約 350km を走破する競技会で、結果 は 13位だった。

「ずいぶん気軽な気持ちで出場したが、意外にいしヽ成績 だったので、この分では真面目にやれば優勝も夢ではな いと仲間と話し合っていました」 しかし、その後、何度か大学ラリーに挑戦したが、つ いに優勝はできなかった。

意外だった初優勝 山内伸弥選手がラリーにあこがれたのはツールドニッ

の 5 人の家族と同居。父親の会社に勤めた理由は、ラリ

ポンラリー。国内では最も大きなラリーの一つで、長い

ーに出場する時に、比較的自由に休みがとれるからだ。

競技日程に加えて、出場賽格が厳しく、他のラリ一成績

山内選手は、すでに幼稚園児の頃から車に興味をもっ

をポイント換算して、高得点獲得者から順に出場できる ラリーである。

ていた。

「オートパイが好きだった父に、幼少の頃からオートバ イのガソリンタンクに跨がって乗せてもらっていました。

プ] KこR悶宮 ';:3入年り::,;::?:、:::;;力し:、ク、l

その頃、あまり記憶にはないんですが、車のエンジン音

認ラリーである GGMC 浜松ナイトラリーに出場した。

を聞いて、その車種を当てていたそうです。もっとも当

「公認ラリーとはどんなものかという興味から参加した

時は車種も少なくオート三輪の全盛期で、くろがねとか

んですが、出場して大学のラリーと全く違ったものを感

みずしまなど、エンジン音が独得だったせいかも知れま

じました。雑誌などでよく見かける有名な選手が多くて、

せん」

気おくれしてしまい、訳がわからないうちにラリーは終

そういう山内選手は、自宅の前が自動車修理工場ゼっ

たこともあって、いつもそこへ行っては、整備士に車に ついて、質問をしていた。小学校の高学年になると、家 にあったオート三輪を庭で乗り回すようになった。

中学生時代になると、しだいにモータースポーツ雑誌

わっていました」本格的なラリーに初出場した時しの思い 出である。このナイトラリーでは 80 台中 9 位だった。 ギャランは '73 年まで使用していたが、その後セリカに

乗り ’74年の 12 月にはカローラレビン TE27 (1 600cc) を購入 した。このころ山内選手は大きな事故を経験することに

を読みあさるようになる。

なった。それはラリー競技会開催日の 3 日前のことだっ

「中学、高校ではサーキットヘ行くことが禁止されてい

た。夜間、毎日練習している山道コースを走っていると

たし、

き、突然タイヤが溝に落ち込んだ。そのままステアリン

2 輪は父から‘‘危険だ“といわれ、許可してもら

えなかった。レースは好きで実際に見てみたかったが、

グを切って進めば抜け出せると思いアクセルをいっぱい

浜松かぢではレース場が遠いし、仲間にも車を持ってい

に踏み込んだところ、見事にタイヤは溝から抜けたが、

る者がいなくて、レース場へ出かけるチャンスはなかっ

勢いあまった車は空中へ飛ぴ出してしまい、山道を飛ぴ

た」

越え、反対側の崖下へ 2 回転してしまった。しかし、運

1 4


“”W"-"

F)

よく車は止まりスイッチも切ったので火災にもならず、 無ボ、車から這い出すことができた。 「いや、あのときはぴっくりした。空中に飛ぴ出したか と思うと、夜屎かクルッとまわり、きれいだ./と思った 瞬間、ガーンときて・・響•••。当時は練習中あまりシートペ ルトをしめることはなかったんですが、その日に限って、

ナビの人がペルトをしめようといったんです。シートペ ルトのおかげで、ケガもなく助かりました」

せっかく翡入した車も駄目にしてしまった山内選手は、

'75 年 5 月に友人の山口氏とランサー 1600G SR (山口氏 の車)で、 AMC 四国ラリーに出場し、初侵勝を果た

した。

「参加台数は 60 台位でした。優勝はまったく考え

てもいませんでした。朝の 6 時頃 350km 完走し、結果表

・門口よ竺言:二:{竺:コロ;

ラリー仲間との楽しい団らん 左から 2 人目は '79 全日本 A部門で優勝した勝田照夫選手

えと違っていました。他車よりぜんぜん早い。これは駄

ゴール地点で停 9[していた 2 台の単を発見。あわててプ

目だとあきらめ、車の中で寝ていたら、ナピの山口さん

レーキをかけたが間に合わず、そのうちの 1 台(オース

から‘‘優勝した’'と聞かされました。最初の回答が訂正

トラリアチーム)にぷつけてしまい、両車ともリタイヤ

になり、結局、私たちの走り方が正しかったんです。よ

となってしまった。

くラリーでは、こういうことがあるんです。迂外な初優

翌 '79 年には再びサザンクロスラリーに挑戦。車はカロ

ーラ TE25。ナビは前回と同じ福井選手

勝でしたね」

山内選手はその後、さらに実力を磨き、 '78 年にはJ A F 全日本ペストラリースト第 1 位に選定された。

「去年は 1 晩でリタイヤしてしまっているので、無事に 第 1 夜を走破できたときは喜しくて、福井選手と祝いの

酒を飲みました」以後、無事に 1 B を走破するたぴに祝

海外ラリーで活躍

酒を飲んでいたので 4 日目には睡眠不足から競技中、車

力をつけた山内選手は、日本でのラリーだけでなく海

を木にぶつけてしまい、リヤのショックアプソーパーが 2 本とも折れ、ハイスピード走行ができずにやっとのこ

外へも挑戦を始める。 '77 年 10 月、サザンクロスラリーに初出場した。このラ

とで完走した。それでも総合 7 位のクラス 1受勝で、堂々

リーでは、ランサー 1600G SR を駆り名占届の福井選手

たる成箱だった。

のナビで出場したが、

1 晩目のゴール地点でリタイヤし

てしまった。ゴール地点は坂を登り切ったところにあっ

・くここここご:。わ力と》ヽらね゜と悶:戸

ラリーは楽しむもの 「僕はラリーか好きだからやっている。父も元気なので

あと、

2

3 年位はラリーを楽しみたい。ラリーで生活

するには入る金より出ていく金のほうが多く、よほど理 解のあるスポンサーを見つけないとむずかしいだろう。

ただ自分でどこまでやれるか挑戦をしたい」こう語る山 内選手は FISA から国際ラリーの第 2 シードドライパ ーに登鉢された。これは国際ラリーの際に第 1 シードド

ライパーのあとにスタートできるため非常に有利だ。 海外、国内ラリーに ‘‘'80 年こそは‘'といま、彼はさら に意欲を燃やしている。

お知らせ J AF スポーツ委員会は、岩下良雄、柑本寿一、 山内伸弥の 3 選手を FIA/FISA ラリー第 2 シードド ライパー(国際ラリーにおいて最優先される第 l シ ードドライパ_の次にスタートできる権利をもつド

ライパー)として推薦した結果、申請どおり上記 3 '79 年からチームエントリ_した山内選手は '80 年、

選手が登録されることになりました。

さらにラリーに意欲を燃している。

1 5


(匹)

'80 年 F1 チームをさぐる 写真・文間瀬明

'79 年 F1 レース界はニキ・

ラウダ、ジェームス・ハント の引退など話題が多かった。 シリーズ戟はフェラーリのジ ョディ・シェクターが '79 ワー ルドチャンビオンに輝いたが、

この頃、

F 1 チーム、ドライ

パーたちはすでに '80年へむけ

て始動していた。 Fl レースを撮り続け、世

界中を駆け回っているレース 写真家の間瀬明さんが '80年の アルゼンチン GP を終えて新 チームやドライパーの横顔な

どをレポート。 '80 年 Fl 第 1 戟を飾ったアランジョーンズ

■ '80年 F1GP 第 1 戦への期待 ■ '79 年の Fl レース界は、過去 2 回のワールドチャンピ

う '80年ニューマシンの完成、ボールリカールのテスト・ ドライパーの移籍、新チーム参加、ニューターボエンジ

ンのことなど数多くの噂が耳に入った。しかし、それは

オンを獲得したニキ・ラウダのシーズン後半での引退。

それとしてアルゼンチンの '80 年 Fl GP 第 1 戦を実際に

同じ〈ワールドチャンピオンであったジェームス・ハン

見なくては始まらない。

トも、ラウダより少し前に引退。レースではウイングカ

•フェラーリの T5

ー一色になってしまったし'77 年中盤から参加したルノー

●ルノー RE20

のターボマシンが地元フランス GP で念願の初優勝など

●オゼーラのニューマシン、ニューオルガニゼーション

話題が多かった。

●シャドウチームの存在は?

'79 年の前半に 2 回連続優勝し、前期得点を多く稼ぎま

くったジャック・ラフィー(リジェ)だったが、フェラ ーリが T4 マシンを南アフリカ GP から登場させ、後半 大いに好成績を残したため、結局イタリア GP (フェラ ーリの地元)でジョディ・シェクターが、ワールドチャ ンビオンの座を獲得した。精神的にも充実しきったシェ クターはフェラーリという GP 界最古参であるチームに 囲まれて、チャンピオンの座を得たが、彼自身の経験は、 GP 界で 8 年を数え、これまた完壁なものである。

●コパスカー後のエマーソンチーム ●ロータス、プラパム、アルファ・ロメオのニューペイ ンティング ●パトリック・デパイエの足のコンディション

●ニューエンサインのテストは、はたして行われてい'l のか?

●ニュードライバーには誰が決定したのが……••

など数多くのクエッションら興味、欲望をもって 1 月 初旬にスイスの家を出た。

私が'79 年最終戦のワトキンスグレン US グランプリを

■ じ..:.文の虫だちとの再会 ■

終えて、流感にかかり、やっとの思いで日本に戻ったの は 10 月の終わりであった。

2 週間もたたないうちに、も

今年もプラジル航空でリオ・デ・ジャネイロに向い、 そこでアルゼンチンのプエノス・アイレス行きに乗り換 えることになった。その機はパリ発で、主にルノーチー ム、リジェチーム、フランス人ドライパーと便乗した。

A ・プロストや D ・ピローニ、J ·P ・ジェリエ、

R ・ア

ルヌー等、元気な連中との乗り合せのため、機中は活気 があった。

リオからは、英国発の 1更と合流し、プエノス・アイレ スまで行く。マクラーレンチーム、

ATS チーム、元ウ

ルフチームからエマーソンチームに移ったグループと一 メカニックたちは徹夜で移動することが多い

1 6

緒になり、ジャーナリストを含むと総勢 100 名あまりに


“”~) もなった。

ホテルで E·7

機内では、

A ・プロトは新人のためか、

いろいろ

ィッティパルディ

な人と話し情報を得ようとしている。J・ワトソンは T·

に合った。今年(/)

メイアーとゲームに熱中。

彼のチームは元の

D ・ピローニは誠占。私は、

R ・トップ(タイレルやウルフのチーフ・メカニックを

ウルフチ_ムと合

8 年間もしていた)や、

体し、自分と K·

R ・グラント(マクラーレンチ

ームでJ.ハントのチーフ・メカニック)と話した。こ

ロズペルグの 2 台

の 2 人は昨年はペースの工場で慟き、レース楊には顔を

のチームになった。

出さなかったので久し振りの再会てあった。

マシンはウルフ側

彼らは「毎年、 16 レースもこなし、工場とレース場を

のシャーンを桂本

行ったり米たリ、工場では真夜中まで、レース場でも 12

にして作りあげた。

時を過ぎることか多く、翌日は 6 時起き。まった<余裕

現在、新しいマシ

がない

プラクティスでいい線いっても、レース日に 2

ンを英国で作って

31,ijでリタイヤしたリすると、どうしていいか解らな

いるが、早ければ

.と、彼ら自身のつらさ、苦しさを語って〈れた。 でも、・・旦入った逍、

南アフリカ GP か

「ドライバーにはチャンピオン

ら出すという。彼

になってもらいたいし、勝ってI,ヽる時(つし、ている時).

のチームのスポン

は、その疲れも感じない。」

サーからの—f尊は

という。

本当に縁の下のカ

持ち的存介で、大変な仕ボだと思う。

7 億円以上で、

2

オゼーラのニューマシン

FA‑I

年間正式契約で、その後 1 年オプションと聞く。私が「ケ

■ '80年 F1 チームについて ■

ケも早いから頑張ってください」というと、フィッティ

アルゼンチンは今回で 5 度目。プエノスアイレスの街 は、年々新しくなり索晴しい街になっている。 '78 年に外

パルディは苦笑していた。

シャドウは、まった〈ニュースのないまま、そのほと

トヨ

んどのメカニック、マネージャーが昨年秋に他チームに

タ、日産、芝菱、ホンダ、スパルからスズキの小型卓ま

移ったことを 1:ltl いていたが、アルゼンチンには黒いポデ

車の愉入制限の枠を外してからは、日本屯も増え、

ィの 2 台のマシンが、運ばれては米ているものの、マシ

で目についた。 昨年の秋に、地元のアルゼンチンドライバーのリカル

ンにはスボンサーもなく、ドライパーも新人 2 人を単発

ド・ズニーノが、ニキ・ラウダ引退の後にプラパムチー

で採用していた。監督の D ・ニコルスもレース場に来て

ムに入り、同じ地応の C ・ロイトマン(ウイリアムズ)

いるが、笑顔一つ見ることができなかった。

の 2 人か F 1 ドライパーになった。地元の新聞や雑誌は 彼らのことを古き立てていた。

エンサインチームは、多額の開発代をかけ、マシンの 製作にかかっていると聞いたが、アルゼンチンで始めて

'79 年、ロータスに籍を置いた C ・ロイトマンは、

C·

のデピュー。シェークダウンテストがプラクティスとい

.→-プマンから`‘'80年は自分が関係するアメリカのチ

うありさまだったが、ロータスよりナイジェル・ペネッ

ーム'」所属して、アメリカでレースをするよう’'勧めら

トを、コパスカー、フィッティパルディよリラルフ・ペ

れたらしいが、ロイトマンはこれを打ち切って、好調の

ラミを入れ、チーム構成には力を入れている。

ウイリアムズチームに移ってしまった。ウイリアムズチ ームでは⑳に乗り、メカには中矢君が当っている。 R· ズニーノは、まだ 3 レース目という、

Fl では新

人中の新人。どうこういうには少し早いだろうが、まじ

ルノーは充実したチーム構成であることが、肌で感じ られる。個人チームの運営とは、まったく異なるところ

がある。逆にドライバーに聞いても、組織の力が強いせ いか、細かいことを聞き出すことは大変であった b

めで実力はありそう。期待したいところだ。

■ F 1 第 1 戦を観戦して ■

サーキットはレース開催の直前に再舗装したものの、 もしレース日が村ければ、路面が少しはがれるのではな

GP レースは、アランジョーンズがうまく運んで優勝

いかと、担当者はレース前、すでに頭をかかえていた。

した。コース荒れのためか、レガゾーニ、マス、パトレ

コ_スの裏側(メインスタンドの反対側)には年々、観

ーゼ、ピルニュープ、ジョーンズなど、スピンアウトす

客席が増設されていくが、今年も 2000 人が座れるスタン

る車が続出し、完走 7 台という過酷なレースであった。

ドがいくつか作られていた。毎年このように進歩してい

その 7 台のうち、

くこの地元のオルガナイザーは、

パーであり、 '80 年代にはこのドライパーの中からワ_ル

Fl レース開催だけで

なく、 ASN より奨学金を出し、ヨーロッパレースに参 加させて F 1 ドライバーヘ、そしてファンジオ 2 世の再

来を確信し、努力し続けている。

A ・ジョーンズ以外はセカンドドライ

ドチャンピオンが生まれてくるのは間違いない。

プラジル GP より彼らの活躍に目を移していこうと思 っている。

1 7


ぷ·ゴ置ぶ璽置置工翼翼冨=っr9 璽翼重工置工璽エ冨置·遭~鸞罵置二`t—·二奮=“―- ... ェ·ニ

1980 年J AF

国内スポーツ・カレンダー =置一鷺=奮--“--置菖ぶ冨嘉”一讐聟冒コ・ー冨量霊ゴ霧=·--置=~~•一·”冨真冨=冨—·---·--·—·--·“—·-•-- ... ‑ ‑

*各イベントに参加するエントラントおよびドライパーの方は、当日車両公認書を必ず持参してください。 ◎格式の記号 A 一国際 B ー準国際 C 一国内 D ー準国内 E ー地方 F ークローズド競技 太字一国際レースおよび全日本選手権レース

◎開催場所の記号 S ー鈴鹿サーキット T 一筑波サーキット RS ー山陽スポ_ツランド

F ―富士スピードウェイ

N ―西日本サーキット

RM一日本海間瀬サーぎット

R ―その他臨時トラック

R 菅生ースポーツランド菅生

一 月日

4 月

技

競

※競技会名の下にー・・・・・が引いてあるのは全日本選手権です。

会

名

鈴鹿耐久シリーズ第 2 戦

5

6 日

催

主

者

場所

競技車両

s

鈴鹿 500km レース

-鈴--鹿・-·シ-・ルー・・バ・・ーー・.カ...ッ..プ...レ..ー..ス...第 ...3・・戦 ー・

瞼ホンダランド共催

03-274-5821

ARCN•AASC ・ ARC

13 日

旦本フーをーーーミ_'?-.ラ.ー選.手権太会

13 日

'80 ラッテストーンチャンビオンレース第 1 戦

20 日

キ 'B• キ O全•キ ‑ 日· ‑ 本·• F ‑ キ 2•選· キ •手·キ 権-キ キ レ·キー-キ•ス ‑ ‑

VICIC Narashi no AMSC TEAMGYPSY

0 5 6 1 ‑ 8 3 ‑ 4 8 8 4 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1 0 4 2 6 ‑ 4 2 ‑ 3 5 2 8

13 日

格式

0 3 ‑ 2 7 4 ‑ 5 2 8 1 C TS•GTS•R•FL

卿ホンダランド

筑-'波· グ-東-レ京-ー-ブ- ト-ロ- ダ0-レク- ー-`シ•ス-ョ- マ-ン-ル-カ-ボ9ー- ロ-レ-カ-ー-·ッス·ー·プシ· リ- ー·膏 ズ—-‑3‑キ

20 日

s

F J1600 T•TS•GT•GTS•FL•FLB FPキFLキFLキBキTキP FL-B•T-P

C D C C C C

F T N T

F2·TS·GTS ・ FL

J1600キP F

‑‑ ‑ ‑ 8 •‑ 0 ‑ ‑‑ ‑ •‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑‑ ‑ 3 ‑ ‑ ‑ ‑‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ •キ ‑ キ ‑‑ ‑ ‑ ••‑ ‑ • ‑‑ —-

0•

20 日

ウエストジャパンツーリングカーレース

山陽スポーツランド

208

北日本ノーマルカーレース第 2 戦

27 日

•' 8 ‑ ‑ 0 ‑レ-• ー-‑ ‑ ス•ー・ドーーニ●ー・ッ・ーポ・一ーンー・筑·‑波 ‑ ‑ ~

ACNP SCCN SMC

27 日

'80 富士フレッシュマンレース No 3

SCS 東日本チャンピオンレースシリーズ第 1 戦

s c s

'80 富士グラン・チャンピオンシリーズ第 2 戦 富士グラン 250 キロレース大会

富士スピードウェイ朦 FISCO クラブ共催 0 3 ‑ 2 1 6 ‑ 5 6 1 1

'80F3 シリーズ第 3 戦 富士F3 チャレンジカップレース (上記GC レースと同時開催)

VICIC

27 日

5 月 2-3 日

2

3 日

日本海間瀬 200 キロレース

ACNP

‑ 鈴-‑ 鹿·‑ ‑ シ-キル-‑ ‑ パ-‑ ー-‑ キ カ·‑‑ ッ· ‑ プ-‑キ レ· キ ー-‑ス-‑‑ 第-‑ ‑ 4 ‑‑ 戦 ‑ ‑

僻ホンダランド

11 日

'80西日本フレッシュマンレース

11 日

山陽杯自動車レース

11 日

SCS 東日本チャンピオンレースシリーズ第 2 戦 ウエストジャパンツーリングカーレース

18 日

r

鈴険鹿f鹿2?免竺 ·ン·-·ピ-·オ···ン··シ·--リ-·ー--ズ-•-第 ···2-·戦‑ ‑ •ー·ー·ミ• •ュ-‑ ラ-‑‑ ジ-‑ャ-‑ ‑ バ▼~—•ン· ‑ レ--ー—▼‑ ス•‑

'80 ラッテストーンチャンビオンレース第 2 戦

25 日

一

0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 9 2 0 0 3 ‑ 2 7 4 ‑ 5 8 2 1 OSCC ・チーム淀共催 06-64 7 ‑ 4 3 7 3 AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1 山陽スポーツランド 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 s c s 0 3 ‑ 3 2 8 ‑ 4 1 2 2 山隔スポーツランド 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 伯ホンダランド 0 3 ‑ 2 7 4 ‑ 5 8 2 1 Naras h ino

D C D D D D D A

月

日

競

技

第 4 回ライダーらんらんラリー

5 月 17~18 日

ビポットジュニアナイトラリー

1 8

24~25 日

クレストスプリングラリー

31 ~%日

TACC ジュニアラリー '80

RS RM T F R 背生

F

. F

T•TS•GT•GTS•R J1600 F T-TS•GT•GTS•FL,FLB T‑GTキTSキGTSキFL T·TS•GT·GTS T T

N RS T RS

s

四 •FL·TS-GTS

0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0 C FL-FL-B•T•P·R

T

※太字は全日本ラリー選手権

(

ラリー北海道地方

4 月 26~27 日

T T f E•FL•T•TS•L/SC P•TS T

B 2S6キL C P•TS•GTS·R 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 C F3

4 日

3‑ 4 日

24~25 日

0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 D 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 9 2 0 E 0 3 ‑ 7 6 3 ‑ 2 3 3 1 C 0 5 4 2 ‑ 4 5 ‑ 4 5 6 4 D 0 3 ‑ 3 2 8 ‑ 4 1 2 2 D

会

名

主

催

RIDER TEAMTHlBAULT PASC TEAMCREST T‑TOMAKOMAI

着

0 1 4 4 ‑ 3 5 ‑ 1 4 2 7 0 1 1 ‑ 7 1 1 ‑ 4 5 0 4 0 1 1‑ 2 3 1 ‑ 8 5 2 2 0 1 1‑ 8 1 2 ‑ 2 8 4 0 0 1 4 4 ‑ 3 6 ‑ 4 0 4 7

)内の数字は競技区間の走行距離… ...km

場

格式

E E D E

苫小牧市 (200) 札幌 (200)

札帳 (300)

苫小牧市 (200)

所


“””) ラリー

東北地方

月

日

4 月 5

6 日

19~20 日

5 月

11 日

競

技.

会

名

仙台レーシングフレッシュマンナイトラリー ルートシックス杯争奪ラリー '80 N . ol

第 4 回MSC ・ 20交通遺児救済チャリティラリー

31 一%日

ピップスチャレンジザ萩形インスプリングラリー

31 ~%日

気仙沼ラリー

ラリー

催

主

SRC. ROUTE6 MSC‑20 VCCS‑A KRCS

者

0 2 2 2 ‑ 8 9 ‑ 4 0 8 5 0 3 ‑ 6 9 0 ‑ 0 6 0 0 0 1 8 8 ‑ 6 3 ‑ 1 3 3 3 0 1 8 8 ‑ 2 4 ‑ 3 9 6 2 0 2 2 6 ‑ 2 3 ‑ 1 1 7 9

格式

湯

E D

宮城県 (200)

F

秋田市 (200)

E D

秋田県 (200)

所

栃木 (150) 福島 (150) 茨城 (100)

宮城 (100) 岩手 (200)

関東地方

月

a

4 月

6 日

千葉県チャンピオンシップ第 2 戦

6 日

第 1 回 SWAN 茨城つくばねラリー

SWAN 茨城

第 14 回群馬フレyシュマンラリーシリーズ

ルートシックス杯争奪ラリー '80 N n1

RC‑WATARASE ROUTE6

群馬県内 (200)

19~20 日

0 2 9 8 ‑ 6 4 ‑ 1 4 5 3 E 0 2 7 7 7 ‑ 2 ‑ 1 6 8 8 E 0 3 ‑ 6 9 0 ‑ 0 6 0 0 D 0 3 ‑ 9 0 2 ‑ 0 1 3 8 D R·T•UNITZ 0 4 2 5 ‑ 6 0 ‑ 5 1 2 5 E RBAC 0 4 7 2 ‑ 4 5 ‑ 1 7 2 4 E CORSA.S.C 0 2 7 9 2 ‑ 4 ‑ 1 9 8 5 D VICICCROMODORA 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 E RCGL 0 4 7 4 ‑ 6 5 ‑ 5 1 3 3 E RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 C

茨城県筑波山周辺 (150)

12-13 日

SONNET YAMABIKO PMC•S RTK GROUP‑11

栃木県 (250)

.

技

競

会

主

名

催

NRM

者

0 4 7 2 ‑ 5 0 ‑ 7 2 6 5

格式

場

E

千葉県 (200)

所

第 3 回 NRM房州ツアー

19~20 日 19~20 日

UN J TZ スプリングラリー 80

20 日

第 3 回 RBACサンデーラリー

26~27 日

コルサラリーフェスティパル'80

26~27 日

'80 クロモドラスプリングラリー

5 月 3

4 日

c c s

チェリーラリー

第 2 回レオン朝一番ラリー

10~11 日

'80RRC ラリー

10-11 日

第 4 回ソネットラリー

17~18 日

やまぴこフレッシュマンラリー

17~18 日

PMC‑SMr& Ms ラリー 80

栃木 (150) 福島 (150) 茨城 (100)

群馬県 (300) 東京都 (200) 千葉県内

群馬県 (500) 埼玉県秩父 (200) 千葉県 (200)

茨城( 70) 栃木(130) 群馬 (150) 長野

( 1 0 0 )

21~22 日

くれさかラリーフレッシュマン

24~25 日

第 12 回 GROUP・ 11

ラリー 月

日

.

D D E E D

群馬県、長野県

東京 (50) 埼玉県 (150) 群馬県 (200) 長野県 (250) 群馬県 (150)

中部地方

4 月 5-6 日

5 5

RALLY

0 2 8 5 8 ‑ 2 ‑ 1 7 5 3 5 6 0 2 7 3 ‑ 47‑06 0 3 ‑ 4 5 2 ‑ 2 1 5 1 0 2 7 9 6 ‑ 7 ‑ 2 6 0 8 o~-440-3085

競

技

会

名

着

格式

D

愛知 (50) 岐阜 (200)

GGMC SLAC Nn1RCG RTN ALC

D D E E E

静岡 (100) 長野 (200)

'80RRC ラリー全日本ラリー選手権

B&RM RRC

0 5 2 ‑ 3 8 2 ‑ 3 4 1 5 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2

D C

'80マイルドナイトラリー IN SPRING

RCM

0 5 2 ‑ 3 2 1 ‑ 2 1 4 4 0 7 6 2 ‑ 6 5 ‑ 7 7 2 8 0 2 7 3 ‑ 4 7 ‑ 0 6 5 6 0 5 6 0 ‑ 4 0 ‑ 1 5 9 7 02625+2044 0 3 ‑ 4 4 0 ‑ 3 0 8 5

E D D E E D

着

格式

0 7 4 5 7 ‑ 6 ‑ 2 9 8 9 0 5 8 5 4 5 ‑ 2 1 1 1 0 6 ‑ 9 7 1 ‑ 8 8 6 0 0 7 3 4 ‑ 2 3 ‑ 7 9 2 8 0 7 9 2 ‑ 6 6 ‑ 1 6 6 1

D E E E E

6 日

GGMC 第 7 回テクニカル・ナイトラリー 第 7 回 SLAC フレッシュマンラリー

13 日

RC·G ラリー

19~20 日

RTN 若葉ラリー

19~20 日

'80ALC ラリーチャンビオンシリーズ 3 第 3 回 ALC さくらラリー

27 日

催

0 5 65 ‑31‑8161 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 0 2 6 2 5 ‑ 4 ‑ 2 0 4 4 0 5 8 5 4 5 ‑ 2 l l l 0 5 8 2 ‑ 7 3 ‑ 5 0 5 3 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0

MASC

6 日

5 月 10~11 日

主

MASC ラリー '80

8THSUNMOUNTRALLY

湯

所

長野県佐久周辺 (400)

岐阜および滋賀 岐阜(1 50) 山梨 (50) 長野 (150)

愛知 (50) 岐阜 (100)

茨城( 70) 栃木( 130) 群馬 (150) 長野

( 1 0 0 ) 10-ll 日

17~18 日

第 6 回ダンロップ杯争奪R8ナイトラリー '80

R8石川

17~18 日

やまびこフレッシュマンラリー

YAMABIKO UNIT SLAC GROUP‑11

18 日

SLAC ジュニアラリー NC> 1

24~25 日

第 12 回 GROUP-llRALLY

ラリー 月

ユニットデーラ I) ‑ II

17~18 日

愛知 (50) 長野県飯田市南方 (150) 石川 (250) 群馬・長野

愛知 (20) 岐阜 (100) 長野県戸隠周辺 (200) 長野 (250) 群馬 (150)

近畿地方

a

競

技

会

名

主

償

5 月 17~18 日

第 3 回紀伊山岳ラリー

TEAM‑ASUKA Nn1RCG T. A . O RMC.w

24~25 日

第 10 回姫路工大ラリー

HITAC

4 月 4-6 日

138 26~27 日

飛鳥ラリー '80 RCG ラリー アキレスラリー・スターライト '80

場

所

奈良 (100) 三重 (200) 京都 (200) 岐阜および滋賀 近畿 (200)

紀伊山岳(和歌山) 兵庫 (200)

1 9


ラリー

中国地方

MCCS

I 第 11 回 MCCS ナイトラリー

所

4 月 26-27 日

格式 l

主催者

競技会名

月日

場

0 8 3 6 ‑ 31‑47 4 1I E I 山[J (100) 島恨 (150)

“ツール・ド・山口 '80"

ラリー

四国地方

26-27 日

1'80CMSC ラリー IN 香川

0 8 7 9 2 ‑ 5 ‑ 4 1 3 2 1 E I 香 IIl(100) 徳島 (100) 0 8 8 6 ‑ 2 2 ‑ 3 2 8 3I D 徳島 (200) 香川 (100)

CMSC香川

TABT

第 6 回四国スプリングラリー

九州地方 競

日

技

会

名

ラスカルラリーいいづか '80

RASCAL

12~13 日

長崎スプリングナイトラリー

SCCN 長崎支部

19~20 日

九州チャンビオンシリーズ第 1 戟

4 月 5

6 日

催

主

者

場

格式

│.

月

格式

主催者

競技会名

所

4 月 5 ‑6 日

ラリー

場

I

月日

所

E E D

福岡(1 50)

ACK

0 9 2 ‑ 6 1 1 ‑ 4 6 3 1 0 9 5 8 ‑ 5 7 ‑ 4 1 3 2 0 9 3 ‑ 8 8 1 ‑ 3 9 3 3

KOC MCA GMCS

0 9 4 2 ‑ 2 2 ‑ 0 3 9 8 0 9 3 ‑ 4 4 ‑ 1 3 7 7 0 9 5 2 8 ‑ 2 ‑ 2 2 6 9

D E D

福岡 (200) 大分(1 00) 熊本(J OO)

FAM J LY

0 9 7 9 ‑ 2 4 ‑ 5 4 8 4

E

大分 (200)

G•TRY

0 9 6 5 ‑ 6 2 ‑ 2 8 7 2

E

熊本 (200)

長崎 (50) 佐賀 (50) 福岡 (50)

福岡~大分 (250)

ACK スプリングラリー クロス&イーグル'80

26~27 日

5 月 3

4 日

あかしやラリースクール'80

17~18 日

’80 グリーンナイト九州

24~25 日

第 2 回ファミリー交通遺児チャリティラリー

大分(約 200) 佐賀 (200) 福岡 (50)

九州ラリーチャンビオンシリーズ戦

ファミリーラリーフェスティパル•80 31 ~%日

トライエキサイティングラリー SR I

[ スビード行事 (4月ー5月)へ~]

※太字は全日本スビード行箪選手権

スピード行事(舗装)北海道地方 月日 4 月 27 日

競

技

会

名

AGMSC北海道80 ハイスピードチャレンジ ジムカーナ血 1

5 月 11 日

'80MARVEL ォール北海道チャンピオンジムカーナ

188 マキトレーディング杯チャレンジジムカーナ Na l

主催者

競技車両

格式

E 0 1 1 ‑ 6 6 3 ‑ 43 2 8 MARVELO l l ‑ 7 3 1 ‑ 0 8 3 7 D

場

AGMSC北海道

TキTSキGTキGTSキR

セキポウランド

T·TS•GT-GTS•R ・↑

大和ルスツ

c s c c

GT/A T•GT,TS-GTS•R

セキポウランド

O l l ‑ 8 7 2 ‑ 0 1 9 2 E

所

スピード行事(舗装)東北地方 月日 4 月 13 日

競

技

会

名

20 日

TRCC杯ハイスビードジムカーナ

27 日

菅生ロードコースタイムトライアルNo. l

5 月 11 日

主催者

MRCS TRCC

みちのくレーシングジムカーナ

s c s MRCS AACR

みちの〈レーシングジムカーナ

18B アプサン杯ハイスビードジムカーナ

格式

0 1 9 7 ‑ 6 7 ‑ 2 4 4 0 0 2 3 5 ‑ 2 3 ‑ 2 4 2 7 0 3 ‑ 3 2 8 ‑ 4 1 2 2 0 1 9 7 ‑ 6 7 ‑ 2 4 4 0 0235 23-6255 •

場

競技車両

E T•TS•GT·GTS· R E T·GT•TS•GTS•R E T•GT•TS•GTS•R E TキTSキGT‑GTSキR D T•TS,GT·GTS•R

所

岩手県

.•

山形県警指導コース スポーツランド菅生 岩手県 山形県警指導コース

スピード行事(舗装)関東地方 名

月日

競

技

主催者

会

4 月 6 BIACCS 筑波ハイスピードジムカーナ

ACCS CCS

6BICCS ジムカーナ

格式

│I

競技車両

O 3 ‑ 9 0 0 ‑ 9 5 7 8 D P•T•GT•TS•GTS•R 0 3 ‑ 9 0 2 ‑ 0 1 3 8IE IT•GT,TS,GTS

湯所

I 筑波サーキット 川口自動車学校

スピード行事(舗装)中部地方 月日 4 月 6 日

競

技

会

名

ACNP ジムカーナ第 2 戦

20 日

長谷見杯争奪テクニカルジムカーナシリーズNo. 1

20 日

東日本ジムカーナシリーズ '80 第 5 戟

20 日

中日本スーパースラローム No. 1

20

主催者

格式

競技車両

ACNP 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 9 2 0 E T•TS•GT•GTS•R D T•TS·GT·GTS·R TEAMECHO 0 4 2 6 ‑ 2 5 ‑ 9 4 0 3 RTSB‑T ‑80 3 ‑ 2 6 4 ‑ 2 1 0 0 D T•TS,GT·GTS·R ARCN 0 5 6 1 ‑ 8 3 ‑ 4 8 8 4 E T•GT•TS•GTS•R

場

所

日本海問瀬サーキット

畜士スピードウェイ 富士スビードウェイ 中日本自動車短大ジムカーナ場


F)

“”WJ 月日!I 5 月 118

競

技

会

'80 東日本ジムカーナ連合シリーズマルポロ CUP

25 日

長谷見杯争奪テクニカルジムカーナシリーズNa2

25 日

ACNP ジムカーナ第 3 戦

競技車両

D D

T•GT

富士スビードウェイ

T·GT•TS-GTS·S

富士スビードウェイ・ C

D

T•TS•GT•GTS•R

富士スビードウェイ

E

T•TS•GT•GTS•R

日本海間瀬サーキ,ト

格式

競技車両

TMSC

·soTMSC ノーマルジムカーナシリーズ第 2 戦

18 日

格式

主催者

名

0 3 ‑ 2 3 0 ‑ 7 9 8 3 TEAMGYPSY 0 4 2 6 ‑ 4 2 ‑ 3 5 2 8 TEAMECHO 0 4 2 6 ‑ 2 5 ‑ 9 4 0 3 ACNP 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 9 2 0

場

所

スピード行事(舗装)近畿地方 主催者

HRCC 0 7 2 0 ‑ 7 4 ‑ 3 3 3 6IE I AキBキCキD RMCofNARA E I T‑GT‑TS‑GTS 0 7 4 2 ‑ 2 63455

4 月 13 日 1 阪奈スベシャルジムカーナ 27 日

RC-NARA ヒ.yクヒルクライム ’80

所

技

名

競

会

月日

場 鈴鹿サーキソト 奈良市

スピード行事(舗装)中国地方 技

会

格式

主催者

名

山隔スポーツランド

地方スピード行事 E 地区選抜戦No. 2

場

競

競技車両

ID I TキGTキTSキGTS

所 中山サーキット

0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3

西日本王座決定ハイスピードジムカーナ

::s~ゼーo:::8ド0321 │ [│ ].g::嘉悶:芸

5 月247: I;::;;;;::::::ノムカーナ

西日本サーキット 中山サーキット

0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3

スピード行事(ダート)北海道地方 月日

競

技

会

名

主催者

湯

格式

競技車両

4 月 13 日

TACC ダートトライアルPart I

TキTOMAKOMAI E 0 1 4 4 ‑ 3 6 ‑ 4 0 4 7

T‑GT‑TSキGTS

苫小牧市

5 月 4 日

'80 第 1 戦忠庭サーキ I トダートトライアル

ENIWA 0 1 2 3 3 ‑ 4 ‑ 1 0 7 2 D TEAMTHlBAVLT E 0 1 1 ‑ 2 3 1 ‑ 8 5 2 2 EMSC 0 1 3 7 4 ‑ 2 ‑ 0 4 1 5 E

T•GT•TS•GTS

札幌市

T•GT•TS•GTS

茅部郡

118 道央ダートトライアルチャンピオンシリーズ第 5 戦 第 5 回チポーダートトライアル 18 日

イーグル杯ダートトライアル

18 日

1980年 SCDC ダートトライアル チャンピオンシリーズNo. l

SCDC

所

恵庭市

0 1 2 5 5 ‑ 2 ‑ 3 5 6 9 E

砂 Ill ダートトライアルコース

スピード行事(ダート)東北地方 競

月日 4 月 6 日

技

会

名

!

i

主催者

格式

場

所

どんぐりスブリングダートトライアル

DSCC.A 0 1 8 8 ‑ 4 5 ‑ 9 7 1 1 E

T•GT•TS•GTS•R

秋田県

DACS スプリングダートトライアル

DACS

山形中央サーキット

OCC 岩手ダイ十ミックダートトライアル

o c c

T•TS-GT·GTS·R T•GT•TS·GTS·R

キ]

0 2 3 6 ‑ 2 2 ‑ 7 7 8 8 D

DACS五月ダートトライアル

0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 E R .T .GRANDPROJ ECT D 0 2 3 3 2 ‑ 2 ‑ 9 4 6 3 DACS 0 2 3 6 ‑ 2 2 ‑ 7 7 8 8 D

4 日

OCC青森ダイナミックダートトライアル

o c c

11 日

CAPS ダートトライアル

CAPS

0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 E 02364 4 ‑ 5 9 0 2 D

11 日

ASC津軽テクニカルダートトライア)レ

ASC津軽

01733-4-2771

18 日

ルートンソクス仙台ダートトライアル'80No. 1

18 日

会津スプリングダートトライアル

18 日

OCC岩手ダイナミソクダートトライアル

25 日

SCCS 屯日本ダートトライアル大会

リバーサイドダートトライアル

5 月 4 日

競技車両

岩手県栗駒牧場 新庄市

T•TS·GT·GTS-R

山形中央サーキット

T·GT•TS•GTS•R TキTSキGT‑GTSキR

大谷スポーツランド 山形市

E

T·GT-TS-GTS•R

スズキオートランド

ROUTE6 0 3 ‑ 6 9 0 ‑ 0 6 0 0 AIZU 0 2 4 2 2 ‑ 7 ‑ 3 1 4 3 o c c 0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 SCCS 0 2 2 2 ‑ 4 5 ‑ 2 1 8 1

D E

T•TS•GT•GTS T,GT,TS,GTS

宮城県

福島県

E

T,GT-TS•GTS·R

岩手県栗駒牧場

D

T•TS

スポーツランド菅生

主催者

格式

スピード行事(ダート)関東地方 月日 4 月 6 日 13 日

競

技

会

名

ルートシックス杯争奪ダートトライアル '80N<A 1 '80 トライアル・ド・ニッポン第 2 戦

競技車両

!

場

所

ROUTE6 0 36 9 0 ‑ 0 6 0 0 D PMCS 0 3 ‑ 4 5 2 ‑ 2 1 5 1 D

T‑TSキGTキGTSキR

関東

T•TS•GT•GTS

オートランド干葉

MCK

T•TS•GT•GTS•R T•GT•TS•GTS•R

茨城中央サーキット

T-GT•TS-GTS

久津間海岸

T·GT·TS·GTS•R

スボーツランド Ill 上

(二,サン杯争奪ダートトライアルチャンビオンシリーズ) 13 日

茨城中央サーキット 1 周年記念スピードトライアル

13 日

'80TF ダートタイムトライアル

13 日

·soGSS ダートジムカーナシリーズ第 4 戦

208 ARM ダートタイムトライアル'80

0 2 9 9 4 ‑ 3 ‑ 6 3 9 1 E T•F•TKS0 4 2 7 ‑ 9 5 ‑ 3 7 4 0 E GSS 0 4 3 8 ‑ 2 5 ‑ 2 2 4 8 E ARM 03 446-6897 D •

スポーツランド Ill 上

21


月日

競

4 月 20 日

JRSCC ダートトライアル

技

会

20 日

TBS ダートトライアル

20 日

TEAMROUTESMOBARA

名

'80 第 16 回スパーククウンダートイン九十九里 27 日

第 11 回 RTNS ダートトライアル'80

27 日

東金サーキットチャンピオンシリーズ第 2 戦

27 日

'80 第 1 回 ALC房総ダートトライアル

5 月 5 日

束日本ダートラシリーズ第 2 戦•第 6 回風屋 エキサイティングトライアル

11 日

第 12 回 RTNS ダートトライアル '80

1)日

'80 トライアルドニッポン第 3 戦

主催者

格式

J RSCC 0 3 ‑ 5 8 2 ‑ 9 0 0 6 D TBSRT 0 4 2 5 ‑ 5 1 ‑ 5 7 9 9 E D ROUTES茂原 0 47 5 23 ‑ 6 5 3 8 RTNS 0 2 8 7 2 ‑ 2 ‑ 5 9 7 0 D J DTRC 0 4 7 5 5 ‑ 2 ‑ 3 7 3 5 D ALC 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 E KAZE 0 4 3 6 ‑ 7 5 ‑ 0 0 0 9 D RTNS SCCN

競技車両

T•GT,GTS-TS-R T‑GT‑TSキGTSキR T•GT·TS,GTS·R T•TS·GT·GTS·R T‑GTキTS‑GTS T•GT•TS•GTS·R T-GT-TS•GTS

0 2 8 7 2 ‑ 2 ‑ 5 9 7 0 D T•TS·GT,GTS·R 0 3 ‑ 7 6 3 ‑ 2 3 3 1 D T•GT·TS-GTS

場

所

多摩サーキット

TBS ダートコース 茂原市 塩原パークサーキット 束金サーキ •I 卜

スポーツランド Ill 上 千葉県内 塩原パークサーキyト オートランド千葉

(二,/サン杯争奪ダートトライアルチャンピオンシリーズ) TRF ダートトライアル '80

18 日

'SOGSS ダートトライアルンりーズ第 5 戦

18 日

アドパンスダートトライアル

18 日

第 1 回 PRP ダートトライアル

18 日

光国ザトライアル'80 第 2 戦

258 東日本ダートラチャンビオンシリーズ第 3 戦 NDC東京ダートトライアル 25 日

0 4 9 2 ‑ 5 1 ‑ 4 8 1 8 D TキTS‑GT‑GTSキRキ 所沢モーターグランド GTB GSS 0 4 3 8 ‑ 2 5 ‑ 2 2 4 8 E TキGTキTS‑GTS 久津間海岸 E T-GT-TS•GTS•R ADVANCE 栃木県内 0 2 8 9 ‑ 6 4 ‑ 8 6 3 9 スポーツランド 111 上 PRP 0 3 ‑ 9 2 3 ‑ 5 1 4 0 E T‑GTキTSキGTSキR RCGM 0 茨城県内 2 9 25 9 ‑ 2 8 2 7 D T•GT•TS•GTS·R D T•GT•TS-GTS•R 関東 NDCTOKYO 0 3 ‑ 4 0 5 ‑ 2 3 9 7 茨城中央サーキット E T•GT•TS•GTSR CRUSADERS 0 2 9 2 ‑ 3 1 ‑ 3 0 3 6 TRF

18 日

スプリングダートチャレンジ

.

※本誌 2 月号掲載の国内スポーツカレンダー、スピード行事(ダート)関東地方 (18 頁)に 誤りがありました。下記の通り訂正いたします。

(誤) (正)

2 月 24 日 2 月 24 日

東金サーキットチャンピオンシリーズ第 1 戦(千葉県ラリークラブ連盟ンリーズ No. 1 ) 東金サーキットチャンピオンシリーズ第 1 戦

スピード行事(ダート)中部地方 月日 4 月 6 日

競

技

会

名

りんどう DIRT ATTACK'SOPARTI

6 日

サンファイプダートトライアル

6 日

PRCエキサイティングダートトライアル

13 日

'80 トライアルイン飛騨チャンビオンシリーズNn3

13 日

TEAMENKE! ダートタイムトライアル第 2 戦

20 日

TNC•S ダートトライアル'80

20 日

EAST ダートチャレンジ

20 日

第 11 回チーム赤兎ダートトライアル

27 日

MSCOチャンピオンシリーズ MSCO ダートトライアル第 1 戦

27 日

'80春キャプレター中部ダートトライアル

5 月 4 日

'80 トライア)レin飛騨チャンビオンシリーズNn 1

4 日

MASC ダートトライアル I

11 日

'80 マウンテンペアダートトライアルシリーズNo. 3

11 日

J LS共栄タイヤカップチーム R ファーストトライアル

188 OCC新潟ダイナミックトライアル 18B 静岡県クラプ連合 リパーサイドトライアルSR3 18 日

TEAMKEINAN ダートトライアル チャンピオンシリーズ'80

25 日

TEAMENKE! ダートクイムトライアル第 3 戦

25 日

'80 第 1 回 ALC朴ノ木平ダートトライアル

2 5 E l SSRC ダートトライアル

主催者

格式

RJNDO 0 2 6 3 7 ‑ 2 ‑ 2 6 1 1 TSF 0 5 2 ‑ 3 6 1 ‑ 7 6 9 ! PRC 0 7 6 2 ‑ 5 2 ‑ 5 0 9 7 HPF 0 5 7 7 ‑ 3 3 ‑ 5 3 0 1 TEAMENKE! 0 5 3 4 ‑ 3 6 ‑ 1 8 6 5 TNC•S 0 7 6 4 ‑ 2 9 ‑ 0 2 8 7 EAST 0 2 5 2 ‑ 5 5 ‑ 2 2 2 1 SEKJTO 0 5 3 3 8 ‑ 6 ‑ 6 5 4 3 MSCO 0 2 6 1 2 ‑ 2 ‑ 1 0 0 4

D E E D E

TキGTキTSキGTS T•GT•TS•GTS T•GT•TS•GTS•R TキTSキGTキGTSキR T•TS•GT•GTS•R

松本市

E E E E

TキTSキGTキGTSキR T-GT•TS·GTS T-GT•TS-GTS TキTS‑GTキGTS

TNC コース

CCASC 0 5 6 4 ‑ 5 1 ‑ 9 1 8 0 R&RTG 0 7 6 4 ‑ 2 2 ‑ 3 2 2 2 MASC 0 5 6 5 ‑ 3 1 ‑ 8 1 6 1 ai nP e a r Mount 0 5 5 1 2 ‑ 2 ‑ 1 0 9 0 R 0 5 2 ‑ 8 8 2 ‑ 2 0 3 3 o c c 03‑583‑8402 GGMC‑MAJOLCA SUAC 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 TEAMKEINAN 0 5 7 3 5 ‑ 4 ‑ 2 6 4 4 TEAMENK.El 0 5 3 4 ‑ 3 6 ‑ 1 8 6 5 ALC 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 0 5 6 8 ‑ 7 9 ‑ 8 5 4 6 SSRC

E D E D

T•GT•TS•GTS•R T•GT•TS•GTS TキGT‑TSキGTSキR T•TS,GT·GTS

主催者

競技車両

場

所

笹平スピードパーク 石川県小松市内特設会場 舟山高原スキー場 伊佐見橋ォートクロス場

南蒲原郡 型川

大町市近郊特設会場 岡崎

型田市 山梨県

E TキGT‑TSキGTS E T,GT•TS·GTS·R E T•GT,TS•GTS

六日町ミナミスキー場

E

T•GT·TS·GTS

恵那郡

E

T•TS•GT,GTS·R

伊佐見橋オートクロス場

E E

T•GT•TS•GTS•R T•GT•TS•GTS

朴ノ木平スポーツランド・

格式

競技車両*

日本ラインサーキソト

大井川河口特設会楊

(未定)

スピード行事(ダート)中国地方

月日 1

競技会

名

場所

4 月 6 日 I チームファミリーダートトライアルNa1

チームニューアートファ I D I T•TS•GT•GTS·R ミリー 0 8 2 2 ‑ 41‑18 9 8

I 広島市

5 月 18 日 IAMSC ダイナミックダート No. I

AMSC

I 西日本サーキソト

2 2

.

ハイランドスピードウェイ岐阜

0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1IE ITキGT‑TSキGTSキR


“”チグ) スピード行事(ダート)近畿地方 月日 4 月 6 日 13 日

競

技

^云

格式

競技車両

MUCCOLE E 0 7 5 ‑ 5 4 1 ‑ 5 5 4 4 KSCC 0 7 9 8 ‑ 6 7 ‑ 3 2 9 3 C

T•GT•TS•GTS•R

京都府

T•GT-TS·GTS·R

奈良市

TEAMPORT D 0 7 8 ‑ 8 6 1 ‑ 3 1 6 9 RC奈良 E GANGURO D 0 7 5 ‑ 3 1 1 ‑ 5 0 4 1 OIUAC 0 7 2 0 ‑ 7 1 ‑ 1 2 5 1 E TEAMDAX . E 0 7 8 ‑ 9 1 1 ‑ 3 6 6 8 OIUAC 0 7 2 0 ‑ 7 1 ‑ 1 2 5 1 E TAO 0 6 ‑ 9 7 1 ‑ 8 8 6 0 D

T•GT,TS•GTS·R

神戸市内特設コース

主催者

名

マノコーレダートチャレンジ '80

KSCC& THUNDERS

場

所

関西ダートトライアルフェスティパル 20 日

TEAMPORTハイスピードダートトライアル

27 日

RC-NARA ピッグヒルクライム '80

5 月 3 日 11 日

. 11 日

カングーロダートトライアル

第 2 回 OIUAC チャリティーダートトライアル 兵庫ダートトライアルチャンピオンシリーズNa3

TEAMDAX ダートジャンポリー 188 第 2 回 OIUAC チャリティーダートトライアル

25 日

アキレスダート I· ライアル'80

T‑GT,TS,GTS

奈良市

T•TS•GT•GTS•R

滋賀県

T•TS•GT·GTS T•TS•GT•GTS•R

兵庫県下特設会場

T•TS•GT•GTS T TS•GT-GTS

奈良県

奈良県 大阪府

スピード行事(ダート)四国地方 競

月日 4 月 6 日

技

会

13 日

HMCハイスピードダートトライアル

27 日

RC-ZERO トライアルオンダート •80Nn2

5 月 4 8

主催者

名

格式

RCSS 0 8 8 6 ‑ 6 3 ‑ 1 6 1 6 HMC 0 8 7 8 9 ‑ 5 ‑ 2 6 3 6 RC‑ZERO0 8 9 8 ‑ 4 8 ‑ 6 0 1 7 CHORYU 0 8 8 6 9 8 ‑ 2 7 5 1

第 4 回四国三郎ダイナミ・クトライアル

うずしおダートトライアルチャンピオンシリーズ

競技車両

E T•TS•GT•GTS E B•C E B•C•D E T•GT•TS•GTS•R

場

所

徳島県内 ,\'lj松

今治市 鳴門市内特設コース

チーム潮流ダートトライアルNol 11 日

·soCMSC アストロトライアル

E AキBキCキD 0 8 7 9 2 ‑ 5 ‑ 4 1 3 2 o c c 03‑583‑8402 E T‑GTキTSキGTSキR SAFER! 075-701 5505 D B·C-l•C·2·D BDSC 0 8 9 9 ‑ 7 3 ‑ 4 1 4 1 E B•C•D CMSC 香川

18 日

OCC高知ダイナミックダー I· トライアル

18 日

'80SAFARI ダートトライアルROUND3

25 日

'80BDSC ダイナミ』/クダートジムカーナ No. I

•

アストロトライアルコース

SS サーキ 9 ト 香川県

松山モータースポーツランド

スピード行事(ダート)九州地方 月日

•|

4 月悶 6日

競

技

会

主催者

名

トライアルザ九州

1980BOSC ダートトライアルNo. 2

5 月 4 日

ウィナーダートトライアルSr l

25 日

トンカラリンダートトライアル

競技車両

0 9 7 5 9 ‑ 2 ‑ 1 5 2 0 E T‑GT,TS,GTS RCCF 0 9 2 ‑ 5 7 3 ‑ 8 0 4 3 D T•TS,GT-GTS·R SRCY 094467 ‑ 2 8 2 2 E E T‑TSキGT‑GTSキR BOSC 佐世保 0 9 5 6 ‑ 3 1 ‑ 5 8 8 2 WDSC佐賀 E T•GT•TS•GTS 0 9 5 2 6 ‑ 2 ‑ 0 3 6 4 E T•GT·TS•GTS KUMAMOTO 0 9 6 8 4 ‑ 3 ‑ 2 3 3 0

にし会ダートチャレンジ第 6 戦

27 日

格式

s c c o

SCCO ダートトライアル'80No. l

場

所

大分市 佐賀県

未定

BOSC ダートトライアル場 佐賀県

熊本県

4 月~ 5 月分の A ライセンス講習会日程 (詳細は直接主催者に電話でお問合せください)

月

日

4 月 6 日 4 月 20 日

4 月 20 日 4 月 27 日

5 月 18 日

5 月 18 日 5 月 11 日

時間

主

A M9 :0 0 A M9 :0 0 AMll:0 0 A M9 :0 0 A M9.0 0 AMlO:0 0

ACCキS

催

山陽スボーツランド

JRSCC

scs

山陽スポーツランド

AMSC

A M9 :0 0 S CS 03-328-4122

連絡場所

者

0 3 ‑ 9 0 0 ‑ 9 5 7 8 08699‑3‑23334 0 3 ‑ 5 8 2 ‑ 9 0 0 6 0 3 ‑ 3 2 8 ‑ 4 1 2 2 08699‑3‑23334 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1

筑波サーキット

渡辺勇

場

所

主任講師

筑波サーキット

佐々木憲

中山サーキット

棚田史朗

多摩サーキット

塩沢三子夫

スポーツランド菅生

渡辺

勇

中山サーキット

棚田史朗

西日本サーキット

立原義次 2 3


│

-—-——:::ご心:;;:こ:::::;はこ改定

一ーニ:;:L言--] し

カルネ書式発給料ならびにその他の諸代用は昭和 47年

!

以米、据え四いてきまし

ともなう諸 1f用を 4 月 1 日よリ下記のとおり ます。 記

料

5 枚綴

15,000 円

10枚綴

20,000 円

‑‑‑=‑‑‑‑

('79年度後期公認審判員試験合格者) 受験日:昭和 54年 12 月 7 日(金)午後 6 時 00分 受験者数: 1 級 3 名

2 級 23 名

合計 26 名

計時

合格者数: 1 級 1 名

2 級 21 名 合計 22 名 試験会場:中部本部(名古屋) 関西本部(大阪) 九州本部(福岡) 香川支部 計時

1

級

コース 1 級

{技術

級

コース 2 級

技術

2

伊藤

昌隆

則男

稲垣

直

恵持

柳原勝己

松浦忠明

米谷

潔

平井益充

烏場

石橋

幸宏

田中正二

三宅一央

松浦忠明

藤村利幸

馬沿

佐々木康次

照道

土井 米谷

1 級

連

史朗

山内

清

井

消

泉宮伴保

泉宮房和

浅海清仁

: : : :: : 1: : : : .: :

1: : : :

(

2

吉田

•心:

受験者数:

5 名

受験者数: 10 名

受験者数:

8 名

合格者数:

5 名

合格者数:

合格者数:

7 名

9 名

)

FIA 国際カレンダー変更のお知らせ 登録された競技

変更事項

Grand Pri x du Mexi que (Champ ionna t du Monde F1 )

Annule/Cancelled SP5 、 2S6 、 F/R

13 avri l

MEX

27 avri l

F

Haony Cours Monza (Tro p h~e Trans‑Europe)

Ad jonct ion TS1 、 T2 、 GTS3 、 GT4 、

18 mai

D

Fassberg

Annule/Cancelled

1

j ui n

F

La Chat re

Ad jonct ion TS1 、 T2 、 G,TS3 、 GT

7/ 8. j ui n

F

14 j ui n

s

24h du Mans (Champ ionnat du Monde des Marques) x de Su<!de Grand Pri (Champ ionnat du Monde Fl >

29 j ui n

F

Grand Pri x de France Paul Ricard

Ad jonct ion TSI 、 T2 、 GTS3 、 GT4 、

6

Jui l let

I

Nelle i nscri p t ion/New entry

3

aoat

D

Muge l l o (Champ ionnat Europe F2) x d'Allemagne Grand Pri (Champ ionnat du Monde Fl ) Mosport (Champ ionnat du Monde des Marques) Aurora AFX race x USA‑Watki ns Glen Grand Pri (Champ ionnat du Monde Fl) Grand Pri x Las Vegas (Champ ionnat du Monde Fl) West f alen‑Lippe‑Fahrt assati Rallye ZlatniPi Rallye Sachs South Swe/jish Rally Sachs Rally Balt ic Tour de Corse (Champ ionnat du Monde) aluna Rallye Cat

4

mai

Dat e exact e:13avri I

SP5 、 2S6 、 F/ R.

10 aoat

CDN

17 aoOt

GB

12 oct obre

USA

2

novembre

USA

7/ 9 5/ 7 12/13 23/25 4/ 6 8/ 9

mars l avri avri l mai se ptembre novembre

D

21/23 novembre 24

BG

E

s D F

E

Nelle/new date 14/15 jui Annule/Cancelled SP5 、 2S6 、 F/ R.

Nelle/dat e 10 aout Nelle/New dat e1 7 aoOt Ci rcui ti s Mallory Park Nelle/New dat e 13 avri l e 19 oct obre Nelle/New dat Epreuve allemande/German event Date de f ini t ive Epreuve Es pagnole/Spani sh event Coef . 1 au Champ ionnatd'Euro pe Coef . 1 au Champ ionnat d'Europ e . Nelle/New date 24/26 oct Epreuve Es p a g , , ole/Spani s event .


“”~,) : JAF• K

A

R

T

│

―公示ー一

全日本カート競技選手権に使用できるタイヤのセット数について 1979年度JAF スボーツ 6 月号で全日本カート競技選手

権に使用できるタイヤのセット数を、

関係者の皆様にお知らせします。 記

1 競技会について

「ウエット・タイヤを除きドライタイヤは 4 セットまで

全日本カート競技選手権に使用できるタイヤのセット

とする」との制限を行いましたが、その後、選手権にお

数。

けるタイヤ制限に関して調査検討を行った結果、実際面 であまり効果がないとの結論に至り、カート委員会では

1 競技会において使用できるタイヤは 4 セットまで とする。

ただし、このうち 1 セットは必ずウエットタイヤを

下記のとおりタイヤ・セット数の制限を改めましたので、

.0年全日本カート競技選手権に出場する参加者およぴ

用意することが義務づけられる。

. . .

―公示_

..ズ璽

J AF 公認国内常設カートコース J AF ヵート委員会において下記のカートコースの公認

申請が承認されましたのでお知らせします。 記 ■ 堺カートランド

●所在地:大阪府堺市畑 1045

合 0722-92-8519

●コース全長: 600m

●コース幅員: 8.0m~10.5m

ヽ:::;配1:1言:§曲線) ●最大横断匂配: 3.0%

●ピットロード幅:1. 5m~2.om

I

\懐滉心こ

叉三巧打可翌j箋之国\ふ、ク,

\ ◄ 入口

●ピット全長: lOOm ●パドック面積: 1445m•

●コース舗装:蜜粒アスコン ●セフティゾーン:芝生幅員 2m~23m ●バドック舗装:開粒アスコンポリシール舗装セメント

●ピットエリア: l .9(m)X2.0(m) (1 台当り) ●観客席:スタンド

200 名

●駐車場: 3300 吋 ●使用料: 1 台につき

水

1 日

¥3,000 半日

土

II

・3,500 I I ・2,500 ( I I ・4 ,0 0 0 / ・3 ,0 0 0( I I

日・祭

¥2,000 (9 時~ 13 時もしくは

)

ドライバー 1 人付加につき ¥500 増

●交通: (鉄道)泉北高速鉄道泉ケ丘駅からバス(畑行き)で畑下パス停 にて下車。

2 5


I'79 国際カートドライバーライセンス登録名簿(3)| (セニア国際〕 森川和茂

服部譲

飛沢明

西村三郎

池谷勝則

青柳達也

|'79 カートオフィシャルライセンス登録名簿(3) │ 〔チーフ車両インスペクタ一

〔主任コース員

国際〕

国際)

飛沢明

飛沢明

.

1980年度国内カート競技カレンダー

太字は国際、国内競技 競

月日

技

会

4 月 6 日

SLKC-K 東日本選手権シリーズ 3

6 日

'80全日本カート競技選手権第 2 戦

13 日

堺カートランドカートフェスティパル

13 日

G o l d e nK Trophyカートレース関東シリーズ第 2 戦

13 日

'80 トランズサーキットスーパーカートシリーズ第 3 戦

13 日

カーレールチャレンジカップ前期第 4 戦

20 日

菅生チャレンジカップカートレース第 2 戦

20 日

関西カートランド選手権第 2 戦

20 日

SLKC 中部選手権シリーズ第 2 戦

5 月 4 日

アトム杯選手権シリーズSrl

4 日

'80SL 西日本選手権シリーズ

格式

競技車両

場

SLKC‑K 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 WJKF 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 ‑ 4 国内 SLKC‑0 0 6 ‑ 5 3 8 ‑ 7 3 3 1 制限付 BRC 0 3 ‑ 9 3 5 ‑ 5 4 4 5 制限付 VICIC 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 制限付 CARRELL 0 3 ‑ 9 5 3 ‑ 8 6 2 2 制限付 SSC 0 2 2 4 8 3 ‑ 3 1 1 1 制限付 KSK 0 6 ‑ 3 3 3 ‑ 5 7 3 7 制限付 SLKC 0 5 2 ‑ 9 1 3 ‑ 2 1 2 1 制限付 ARKC d l l ‑ 8 2 4 ‑ 0 8 6 3 制限付 SLKC‑0 0 6 ‑ 5 3 8 ‑ 7 3 3 1 制限付 SSC 0 2 2 4 8 3 ‑ 3 l l l 国内

SキA SキA SキA SキA C FSキSキA SキA FSキSキA SキA FSキSキA SキA SキA

鹿沼カートランド

主催肴

名

118 '80全日本カート競技選手権第 3 戦

所

中山カートウェー 堺カートランド 千葉カートランド

富士スビードウェイ ムサシノサーキyト

スポーツランド菅生 関西カートランド

津保川カートランド セキポウランド

関西カートランド

菅生カートコース

ゴールデンカートレース 18 日

カーレルチャレンジカップ前期第 5 戦

CAR 臨LL

18 日

'80SL カート福岡シリーズ第 4 戦

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25 日

SLKC-K 東日本選手権シリーズ 4

25 日

'80 トランズサーキットスーパーカートシリーズ第 4 戦

25 日

中山カートチャンビオンレース

25 日

Gold血 K Trophyカートレース関東シリーズ第 3 戟

25 日

アトム杯選手権シリーズSr2

0 3 ‑ 9 5 3 ‑ 8 6 2 2 制限付 0 9 2 ‑ 4 1 1 ‑ 3 6 0 6 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 制限付 0 8 6 9 9 ‑3‑2333 4 制限付 03 935-5445 制限付 0 1 1 ‑ 8 2 4 ‑ 0 8 6 3 制限付 •

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発行昭和 55 年 4 月 1 日

発行所閥J AF 出版社

束京都港区芝公園 3 丁目 6 番24 号

発行人田中達夫

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JAFスポーツ 1980年 4月号(第14巻 第4号 1980年4月1日発行) by JAF MOTOR SPORTS - Issuu