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要介護高齢者の住宅改修における費用対効果分析

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要 介 護 高 齢 者 の 住 宅 改 修 に お け る費 用 対 効 果 分 析

Cost… ]E“ ectiveness Analysis of House Adaptation for the]巳 lderly in Need of Care

2002年 2月

早稲 田大学大学院理 工学研究科 建設 工 学専攻建築学科専 門分野 渡辺仁 史研究室

松本

深


は じめに

「 今度 うちもお風 呂の工 事 を しようか と思 うんだけ ど、」 久 しぶ りに実家 に帰 ると、待 つて ま した と言わんばか りに母親 が話 し始めた。いつの 間 にや ら両親 も 60 ヒが進んでいるこ とを考 になろうか とい う年齢だ。 どうも浴槽 の縁 をまた ぐのに苦労 する らしい。高齢イ えると、 きつ と日本の至 るとこ ろで こんな会話 がされてい るんだ ろう。 「 どこをどう直すのがいいのか教 えて。」 建築 を6年 間 も勉強 して いる息子 がいれば、次 にこう来 るのは当然だ。しか し、パ リア フ リーに関す る知 識 といつた ら段差 をな くす とか手す りをつ けるとかその くらい しかな い。 「 よ くわかんな いんだよね。」 そ う言 うと不満そ うに 2階 へ 上が って行 つて しまつた。 その時 にはなん とも思わなか ったが、 こんな簡単な質問 に も答 え られなか つた自分 が後 になつて ち よつ とシ ヨックだ つた。 こんな きつかけでパ リア フ リーの勉強 を し始めた。ち ょう どその頃、福祉住環境 コー デ イネー ター な る 検定試験 が始 まつた頃で、ち よこち よこ勉強 を続 けてなん とか2級 に合格す るまでにな つたが、それ と同 時 にバ リア フ リーエ事 をす る ことでそれにいつたい どの くらい効果 があるのか知 りた くな つた。 た とえば、2人 がか りで入浴動作 の介護 を していた浴室の改修費用 に 50万 円かかつた として も、入 浴動 作 がすべて 自立 し、介護 が全 く必要 な くな つた とした ら、結局 は得す ることになるのか も しれな い 。そ うではな くとも、介護者 は介護 か ら解放 され、介護者 と本人の精神 的身体的開放感 は金銭 に置 き換 え ら れないメ リッ トがあ ると考 え る人 もい る。 しか し、 どのよ うな工事 をす るとどの程度 の効果 が得 られ る のかは明かになつていない。 そんな ことを考 えて いるうちに 自然 とこれが修論テーマ とな っていた。 も しその費用対効果 が明 かにな れば、個 人に対 してだけでな く、 日本 の住宅改修 に対す る意識 が変わつてい くか も しれない。 この研究 を行 うことで これか ら日本が直面する超高齢イ ヒ社会 の対策 に、一石 を投 じられれば幸 いで あ る。


目次

第 1章

序論

1.1 研究 目的

1.2研 究背景 1.3 1.4 1.5 1.6 第 2章

研究有効性 語旬 の定義 研究方法 研究概要

福祉 における住宅改修の意義

2.1 日本 にお ける高齢者福 祉 2.2 介護保険制度 の役割 2.3 要介護高齢者 の住宅改修 2.4 館林市 の位置 づけ 第 3章

要介護高齢者 の身体状況

3.1 調査 方法

3.2 介護費用 の算出 3.3 調査結果 3.4 時系列変化 の分析 第 4章

要介護高齢者 の住宅改修 費用

3.1 調査 方法

3.2 調査結果 3.3 マ トリクスによる分析

第 5章

、

費用対効果分析

5.1 住宅改修秘奥 と効果

5.2 費用対効果 モデルの作 成 5。

第 6章

3

費用対効果 モデルによ る分析

結論

6.1 住宅改修費用 のケース スタデ ィー 6.2 住宅改修費支給額 のケー ススタデ イー 6.3 介護保険制度 への提言

6.4 今後 の研 究課題

おわ りに 資料 ・ デ ータ


第 1章 序

論


1.1 研 究 目的 急速 な高齢化 と在宅介護 の担い手不足 に よ り、高齢者住宅改修 に対 して公的資金 を投入する必 「 高齢 者住宅改修 に 要性 が高 まつてい る。こう した中で行政 が よ り効果的な投資 を行 うには、 よる介護費用軽減効果」 を明確 にす る必要があるといえる。 本研 究は、介護保 険を利用 した住宅改修 によつて軽減 され る介護費用 を定 量 的 に分析 し、高齢 者住宅改修 の費用対効果 を明 らかにす ることを 目的 とす る。

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1.2 研 究背景 高齢者 が全人 口に占め る割合 が25%以 上にな るとい うかつ て例 を見ない超高齢社会

に、前例 の

ないほ ど急速 に突入 しつつ あるわが国だが、その中で も介護 が必要 となる確率 の高い後期高齢 者層 の急増 が見込 まれ る。一 方、従来要介護高齢者 を支えて きた家族機 能 も大 き く変化

して い

る。女子 の労働参加の進展、イエ意識 の変化、一 人暮 らし老人や老夫婦 のみの世帯の増加等

に

よ り、在 宅介護 の担 い手不足が懸念 され る。 「 自立生活」を続 け こう した中で高齢者 に豊 かで人間的な生活 を保障 するには、可能 な限 り 社会資本 の整備 が急務である。しか しわが国のぜい弱な財政状態 を考 える られ るような住宅 。 と、急速な高齢化 に合わせて新 しくイ ンフラを整備 して い くことは困難 であ り、で きる限 り既 つて 存 のス トツクをメ ンテナ ンスや リニューアル しなが ら長 く使 つてい く必要があ る。したが つ る。 自宅 のある要介護高齢者 に とつては、バ リア フ リーヘ の住宅改修 が大 きな意味 を持 といえ また低迷す る経済状況 や環境問題 が大 き く取 り上げ られ る今 日の時代背景 を考 えて も、今 あ る 資源 を有効 に使 うことは重要であ るといえる。 個 人の 自助努力 で建設 され るものに対 しての公的介入 の可能性 は まと これ まで のわが国では、 か し、 もに議論 された ことはあ ま りな く、個人 の好 きなように任せて いたように思われ る。し そ うな つていたのには社 会背景 がある。なに しろ住宅 の数 自体 が不足 してお り、自力建設

によ

二 らなければ どう しようもな かつた時代が長 く続 いたのであ る。質 の確保は の次 にな らざ るを 得 なか つた。その課題 は とうに達成 した現在、公的資金 を個 人の所 有 して い る住 宅

に投入 す る

ことが必要であ り、長寿社会 の到来 とい う状況 の もとではむ しろ必須なのではなか ろうか。 ついで、住宅 ス トツクを高齢化対応へ 誘導 しなければ、低水準 の住 宅が放置 され、いずれ 高齢 い。た とえ 者向けの公的福祉需要 が膨大 になるとい う結果 を招 くことを指摘 しなければな らな 改修 の結果到達 する水準 が望 ま しい もの よ り低 い ところにとどまるとして も、改修 しな

い場合

の の と比べ れば高齢居住者 に とつては るかに好 ま しい。ただ しこれ らは、従来 の住宅政策 枠 中 では解決で きな い問題で あ り、そもそ も高齢者 を含 めた居住者 の QOL(生 活 の質 )を どう判断 す るのか とい う根本的な点 が間われよう。 高齢者住宅改修 に対 して公布 され る補助金 として、2000年 4月 に始 まつた介護保険制度 と各 自 治体が独 自に行 う住宅改修制度 が挙げ られ る。介護保 険 による住宅改修では、要介護状態

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分 に関わ らず、一定 の 限度額 (20万 円)の 範囲内で利用する ことがで きる。住宅の改修 費用 と して 20万 円は非常 に小 さな金額 であ るが、これは個人資産 の形成 に貢献 しないよ うに 、そ し て容易 に改修ので きない借家居住者 に配慮 して決め られて い る。このため、住宅改修 といつて も、決 め られて いる保 険給付対象 の工事は、借 家居住者で も比較的行 いやすい、手 す りの取 り 付 けや簡単な床段差 の 変更、床材や扉 の 変更、便器 の取 り替え といつた小規模な もの ばか りと な つている。また在 宅介護サー ビス利用率が予想 をはるかに下回 つてい るが、被保険者 に対 し て住宅改修の効果 を分 か りやすいかたちで提示することによ り利用を促進 できると考 え られ る。 もちろん住宅改修 が在宅サー ビスのすべ て とい うわけではないが、在宅サー ビスの拡充 と住 宅 政策は車 の両輪 ともい うべ き関係 にあ り、 その大 きな役割 を担 つて い ることは事実で あ る。 政府 の 見解 は どうで あれ、実際問題 20万 でで きる工事は限 られてお り、 また「 高齢者 の浴室 内事故 が多い」と注意 を呼び掛 けてお きなが ら、浴室の改修 工事は介護保険で支給 が認 め られ ている改修項 目にも含 まれていな い。都道府 県、市 区町村 によつては この 当た りに配慮 して独 自の住 宅改修制度 を施行 している。ただ、財政事情や住民支援 の考 え方の違 いか らか、統 一 さ れたものではな く、地域 によつてば らつ きのあ る支援策 となつてい る。 既存 の住 宅に対する公的資金の投入 の必要性 は前述 した通 りだが、どれほ どの効果 が あ るのか を考えずにただ闇雲 に投 資すべ きではない 。住 宅改修費 を支給す るに して も、その住 宅改修が 適切であ るかどうかの判断はほ とん どなされな いのが現状であ る。これでは住宅改修 の 申請者 ばか りでな く、国民 の利益 を損ね ることにな る。行政が よ り効果的 な投資 を行 うには、 「 要介 護高齢者 の住宅改修 にお ける介護 費用軽減効果」 を明確 に しなければな らない。 介護保険 を利用 した住宅改修によって軽減 され る介護費用を定量的に算定 を行 うが、 本研究 は、 要介護高齢者 の在宅 ケア に要する費用 について は、介護 目標 の高低 は もちろん、高齢者 をと り ま く家族状 況、地域特性、行政対応 な どによ つて も異な ることは い うまで もな い。しか し高齢 者 の住居 が与える介護費用軽減的影響 については単なる定性的な分析 でな く、定量的 な分析が 必要であ り、これまでほ とん ど取 り組 まれて こなか つた ことを考慮すれば、住宅改修 が高齢者 の介護費用 に与える影響 を一定 の仮説 に基 き検討 してみ ることにもそれな りの今 日的意義があ るとい える。

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1.3 研 究有効性 これ まで高齢者の住居が与 える介護費用軽減的影響 について定量的に分析 しようとする動 きは 一部の議論のみ にとどまつてお り、代表的なもの として、京極高宣の研 究 [1992]と 建設省建 設政策研究 セ ンターの研 究 [1993]が 挙げ られ る。京極の試算 によれば、改修な して在宅介護 す る場合 には毎月 263,700円 の費用 がかか るのに対 し、 自宅 を改修 した場合 には 221ρ 66円 の 費用で すむ して いる。一 方、建設省 の試算 によれば、1990年 か らm25年 までに現在価格で総 額 8.2兆 円の投 資を高齢者住宅 の整備 に投入 した場合、2倍 強 の 19.7兆 円の経済効果 が現 われ , 純便益 と して 10.5兆 円 が見込 まれ るとい う。 しか し、住 宅整備 と介護 コス トの軽減 に関す る データな どの不足か ら、 かな りの部分 を試算 に頼 つてい る。 本研究 にお いて も、これ らの研究 と同様 の着眼点 か ら理論 を展開 してい るが、介護認定審 査会 資料や住 宅改修の明細表 といつた介護保険 の関連資料 を用いて、よ り緻密 なデータに基づいた 分析 を実現 している。また介護費用の軽減効果 だけでな く、要介護高齢者 の身体状況 に与 える 影響 にていて まで言及 している点 も本研究 の大 きな特徴 といえる。本研究 において作成 され た 費用対効果 モデルは主に、 ・ 住 宅政策 、福祉政策 の指針 ・ 介護保険 の被保険者 に対す る情報提供 の 2点 に対 して大 いに活用 で き、本論文 の第 6章 ではそれぞれの場合 を想定 し、ケーススタ デ ィー を行 つた。

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1.4 語 句 の 定義 要介護高齢者 65歳 以上 の介護 が必要 な人、また介護保険の要介護・要支援 と認定 された人。本研究 では、 介護保険 において介護度 の 1次 判定結果 が要介護・ 要支援 と認定 された 65歳 以上 の高 齢者 を要介護高齢者 とす る。 要介護高齢者 の住宅改修 要介護高齢者 の居住す る住 宅にお いて、主 としてその身体的な特性 か ら くる不都合 が生 じて い る場合 に、その不都合 を取 り除 くため、住 宅の物的な環境条件 を改変 す ること。本研究 で は、 介護保 険 によ り住宅改修費が支給 された改修 工 事 を要介護高齢者 の住 宅改修 とす る、ま たその費用 を住宅改修費用 とする。介護保険では 節 万 円を支給限度額 と し、9割 を市町村 が負担 し、残 りの 1割 を利用者が負担 す る。 介護費用 要介護高齢者 の家族 が介 護 に必要 とす る費用。本研究 では、介護保険 にお け る介護サー ビス 利用 にかか る総費用 (禾 u用 者負担 と行政 の負担 の総和 )を 介護費用 とし、それ以外 の費用 は これに含 まない。介護保 険で は介護 サー ビス利用額 の うち、9割 を市町村 が負担 し、残 りの 1割 を利 用者 が負担 す る。

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1.5 研 究方法 本研究 の主な流れについ てのフ ロー チヤー トを示 して解説する。その詳細 については各章で示 した研 究方法 を参照 され たい。 <図

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高齢者住宅改修の費用対効果モデルの作成

図 1-1 研究の流れについてのフローチャー ト 住宅改修 費支給 の 申請資料 介護保 険の対象 とな る住 宅改修に対 し、9割 分の支給 (償還払 い )を 受け るための 申請。申 請 に必要なもの (住 宅改修 費支給 申請書、住宅改修理 由書、改修前 と改修後 の写真、改修部 分 の明細表 )。 本研究 では、館林市で実施 された高齢者住 宅改修の住宅改修費支給の 申請資 料 をもとにデータの集計お よび分析 を行 つた。 介護認定審査会資料 介護認定 の審査判定 を行 うための判断資料 (一 次判定結果資料、特記事項、主治医意見書 ) 本研究では、 館林市 に在住 する要介護高齢者の介護認定審査会資料 をもとにデータ集計お よ び分析 を行 つた。 介護費用軽減効果分析 高齢者住宅改修 を行 うことによつて軽減 される介護費用 を改修 費用、また住宅改修の対象 と

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なった要介護高齢者の介護度から分析 した。 費用対効果 モデルの作成 高齢者住宅改修にかかる費用と住宅改修の対象となつた要介護高齢者 の介護度と住宅改修費 を入力することで、要介護高齢者 の身体への効果および介護費用軽減効果を出力するモデル を作成する。 費用対効果分析 館林市を例にケーススタディーを行い、費用対効果モデルから介護保険の対象となる住宅改 修に対する支給額を決定する。

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1.6 研 究概 要 本研究 の概要 として、各章 において次の第 2章 か ら研究 の論点 を述 べ る。

第 2章

福祉におけ る住宅改修 の意義

「 2.1 日本にお け る高齢者福祉」では、日本の高齢者福祉 が現在 の ように在宅介護 を重視 す るに至 つた経緯 について述 べ た。 「 2.2 介護保険制度 の役割 」では、本研究 を理解 す る上 で 不可欠 と思われ る介護保険制度の項 目について説明 した。 「 2.3 要介護高齢者 の住宅改修 」 では、日本にお け る要介護高齢者に対す る住宅改修の現状 について述 べ た。 「 2.4 館林 市 の 位 置 づ け」では、本研究 の調査対象であ る館林市の 日本 にお けるその位置 づ けについて述 べ た。 第 3章

要介護高齢 者 の 身体状況

「 3.2 介護費用 の 「 3.1 調査方法 」では、サ ンプルの収集方法 と分析方法 につい て述 べ た。 「 3.3 調査結果」では、要介 算 出」では、各介護 サー ビスの単価 か ら介護費用 を算 出 した。 「 34 時 護高齢者 の身体状 況 と介護 サー ビスの利用実態 についてその結果 と分析 を示 した。 系列変化の分析 」では、サ ンプルを時 系列で分類 し、改修の有無 による1年 間の身体状況 と 介護費用の変化 の違 いについて分析 した。 第 4章

要介護高齢 者 の住宅改修 費用

「 3.2 調査結果」 「 3.1 調査方法」では、サ ンプルの収集方法 と分析 方法 について述 べ た。 では、介護保 険 に よって支給 を受けた住宅改修の結果 について概要 を示 した。 「 3.3 マ トリ クスによる分析 」では、改修費用を部屋、部分 のマ トリクスで表 し、行 われた改修の実態 に ついてその費用 か ら分析 した。 第 5章

費用対効果 モデル

「 5.1 住宅改修 費用 と効 果」では、住宅改修費用 と要介護高齢者 の介 護費用お よび身体状況 に対 する効果 の 関係 を明かに した。 「 5.2 費用対効果 モデルの作成」では、介護度 と住 宅改 修 費用か ら住宅改修 の効果 を予測するるモデルを作成 した。 「 5.3 費用対効果 モデルによる 分析」では、 作成 したモデル をか ら住宅改修の被保 険者 と市町村 に対 す る効果の違 いを明 ら か に した。

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第 6章

結論

「 6.1 住宅改修 費用 のケーススタデ ィー 」では、あ る介護度の高齢者 を設定 し、住宅改修 費 と して適当な額 を検 証 した。 「 6.2 住宅改修費支給額 のケーススタデ イー」では、館林 市 に お け る住宅改修 の状 況 を基 に、住 宅改修 に対す る支給限度額 について検証 した。 「 6.3 介護 保 険制度へ の提 言」では、ここまでの分析結果 を踏 まえ、介護保険制度 の問題点 とその解決 策 について述べ た。 「 6.4 今後 の研究課題」では、本研究では実現で きなか つた 目標 につ い て、今後行 うべ き研 究 について述 べ た。

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第 2章 福 祉 における住宅改修 の 意義


2.1 日本 における高齢者福祉 2.1.1 福祉 という意味 と考 え方 「社会福祉」とい う用語 が一般化 した 1960年 代後半か ら1970年 代 にかけてのわが国の経済 は、 高度成 長期 の時代であつた。そのため「 福祉」とい う概念 を欧米 に学びなが らも、実際の「 福 祉」の実践 は、高度に発達 した資本主義社会 の 中で生活水準の 向上 をめ ざ した り、福祉制 度や サー ビス をつ くり上げることが中心 とな つていた。 しか し、1980年 代 に入 ると、女性の社会進 出 の活発化 や晩婚化 を背景に、出生率 が低下 し、子 供 が減 り続 ける「 少子化」が急速 に進む こ ととなった。またその一 方で、医療技術 の発達 が 平 均寿命 の延 びをもた らし、わが国は世界 一の長寿国 にな つた。この ままでい くと、21世 紀 の 半 ばには、総 人口が現在 よ り約 2割 減少する反面、65歳 以上 の高齢者が国民 の 3人 に 1人 を占め るとい う「 超高齢社会」 にな ることが予想 されて い る。 この結果、浮 上 して きたのが高齢者介護 の問題であ る。平均寿命 が延び るとい うことは、痴果 性高齢者や寝た き り高齢 者 の増加 をもた らすことにな る。しか し、これまで高齢者 の介護 の主 な担 い手であ つた家族 が核 家族化や少子化 と原 因で減少 して きてお り、もはや家族だけで の高 齢者介護は難 しい社会状況 にな つてい るのが現状 であ る。 国民 の多 くは介護 の問題が起 きて も、 住み慣れた 自宅や地域で安心 して生活 したい と願 つてお り、そのための社会 的制度保障 が 国 家 的 。社会的課題 として浮上 して きた。 このよ うな課題 は、まさに「 福祉 」の基 本的な考 え方そのものであ り、人間 の幸福や生活 の 安 定 と向上 を図 るとい う「 福祉」の理念 と一致す るものであ る。つ ま り「 福祉」の実現 とは、た とえ何 らかの疾患や障害 があ ろうと、住 み慣 れた地域や 自宅で安心 して暮 ら したい、住み続 け たい とい う人々の願 い を実現 す ることにあ る。 このように本人 の意思 を尊重 し、地域社会 での 自立 した生活 と自己実現 を 目指す ことが 「 福祉」 の本来 の考 え方であ り、そのため には個 人 と環境 との不適合 を調整することが必要 とな つて く る。

2.1.2 ノーマラ イゼ ーシ ョンの考 え方 本来、人間はたとえ疾患や障害があろうとも、住み慣 れた 自宅や地域で安心 した生活がお くれ

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ることが福祉の基本的な考え方であ る。しか し、このような考 え方が定着 したのは幾多の変遷 を経た比較的最近の ことで あ り、従来 の福祉 の考 え方は障害者や高齢者 な どの「社会的弱者」 を、収容保護 して社会 か ら隔離す る傾 向 にあつた。 しか し、1981年 (昭和 56年 )の 国際障害 者年 における 「 完全参加 と平等」の基 本理念 としてノーマ ライゼー ションの考え方が紹介 され て以降、世界の国々で、収容保護か ら人権尊重へ、施設 か ら地域や 自宅 へ 、ADL(Activities of Daily Living:日 常生活動作 )か らQOL(Quality of Life:生 活 の質 )へ と福祉政策の考え方が

変化 してい く傾 向 にある。 わが国 も1993年 (平 成 5年 )に 、ノーマライゼー ションの思想 に基 づい た「 障害者基本法」が 制定 され、 1"5年 (平 成 7年 )に は 19省 庁合 同で障害者対策推進本部 を設置 し、障害者対応 の数値 目標 を掲 示 した「 障害者 プラン∼ ノーマライゼー シ ョン7か 年戦略∼」を策定 した。こ れ によ り、障害 のあ る人々が社会構成員 として地域で ともに生活 をお くれ るように、住宅や活 動の場 の保障や安全な暮 らしの確保 と、自由な社会参加 を可能 にするパ リア フ リーの促進な ど も踏 まえなが ら、質 の高 い生 活 の実現 に向けての施策が展開 され つつ あ る。そのような考 え方 は、障害者福祉 に限定 され ることな く、今 日では「 福祉」の思想 として発展 してい るのであ る。

2.1.3 介護保険法での「 自立」の重視 介護保 険法では「 自立」を高 らかに うた っている。第 1条 の「 目的」の項 では、 「 この法律 は、 加齢 に伴 つて生 ず る心身の変化 に起 因する疾病等 によ り要介護状態 とな り、入浴、排泄、食事 等の介護、機能訓練並び に看護及 び療養上の管理、その他 の医療等 を要 す る者等 について、こ れ らの者がその有す る能力 に応 し、自立 した日常生活 を営む ことがで きるよう、必要な保健 医 療サ ー ビス及び福祉サー ビスにかか る給付 を行 うため、国民 の協 同連帯 の理 念 に基 づ き介護保 険制度 を設 け、その行 う給付等 に関 して必要な事項 を定め、も つて国民の保健医療 の 向上及 び 福祉 の増進 を図 るこ とを 目的 とす る」と「 自立」を記 してい る。また、第 4条 では「 国民 の努 力及び義務 」と して「 国民は、自ら要介護状態 とな ることを予防するため、加齢 に伴 つて生 ず る心身の変化 を自覚 して、常 に健康の保 持増進 に努めると同時 に、要介護状 態 とな つた場合 に お いて も、進んで リハ ビ リテー シ ョン、その他 の適切な保健 医療 サー ビス及 び福祉サー ビス を

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利用す ることによ り、 そ の有する能力 の維持向上 に努めるもの とする」 と している。

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2.2 介護保険 の 役割 介護保 障 を確立 し、 「 介護 の社会化」を図 るため に、 ドイツの介護保険 に学び、 日本にお いて も介護 保険 が必要であ る とされた。1997年 (平 成 9年 )12月 に介護保険法 が国会で成 立 し、2CX10 年 (平 成 12年 )4月 の実施 とな つた。

2.2.1 介護保険の役割 日本は 1970年 (昭 和 45年 )に 高齢化率 7%を 超 えて高齢化社会 に入 り、1994年 (平 成 6年 )に は 14%を 超 えて高齢化社会 とな つた。 1972年 (昭和 47年 )に 、痴呆性高齢者 の介 護 問題 をテーマ に した有吉佐和子氏 の小説『 洸惚 の人』 (新 潮社)が ベ ス トセ ラー にな り、介護 問題 の国民的理解 が進んだ。 しか し、当時は介 護 は家庭 内の問題であ る とい う意識が まだ強か つた。その後、介護負担 による心中事件 な ど家 族介護 の悲惨な一面や「 社会的入院」の実態 な どが広 く知 られ るようにな り、80年 代後半∼ 90 年代 には「 私的介護 」か ら「 社会的介護」へ の転換、つ ま り高齢者 の介護 は基本的 に社会 の責 任 とい う「 介護 の社会化 」 を求め る声が大 き くな つて きた。 こう したなかで、介護保 障を確 立 し、 「 介護 の社会化」を図 ることが重要であると考 え られ る ようにな つた。そのため世界では じめて介護保険 が導入 された ドイツの経験 を学び、日本 にお いて も介護保険 が必 要であるとされた。介護保 険法 は 1997年 (平 成 9年 )12月 に国会 を通過 し

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年 (平 成 12年 )4月 か ら介護保険が実施 されて いる。

90年 代 に入 り、介護保 険 が必要だ とされ るよ うにな つた背景 には、もう1つ 、老人医療費 の高 騰 とい う理 由がある。 「 社会的入院」にみ られ るように、80年 代 に高齢者の長期 入院 が顕著 に な るが、病院機能 を急性 期医療 と長期 ケアに区分 し、医療保 険か ら長期 ケアの部分 を分 け、長 期 ケア を介護保険で行 うことが必要である と考 え られるようにな つた。 介護保 険 が生 まれた背景 の 1つ には、医療側 の理 由として医療 費抑制、医療供給体制 の再編 と い う「 医療 改革」の流れ があ る。

2.2.2 介護保険の仕組み 介護保 険 の運営 は市 区町村が行 い、40歳 以上全員 が被保険 者 となる。介護サ ー ビスは 、寝 た き

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りや痴 果な どの介護 が必 要な状態 (1∼ 5ラ ンクの要介護状態 )、 家事や身 した くな ど日常作 業 をす る うえて支援 が必要 な状 態 (要 支援状態 )と 、 「 介護認定審査会」 において判定がお こな われた場合 に受け られ る。ただ し、40歳 以上 65歳 未満 の場合、介護サ ー ビス を受け られ るの は、初 老期痴果、脳 血 管 障害 な ど、老化 に伴 う疾患 によつて介護 な どが必要にな つた人 に限 ら れ る。介護サー ビス を利用 す る場合、サー ビス費用の一割 の 自己負担 が必要であ る。 介護 サー ビスは、在 宅介護サ ー ビス と施設介護 サー ビス とに分 け られ、要介護状態 の場合 は 両方 を受け られ るが、要支援状態の場合は在宅介護サー ビスのみが受 け られ る。 在宅介護サー ビス には、 「 訪 間介護 (ホ ー ムヘ ルプサー ビス )」 や「 訪間看護」な どのほか、 車 いす な どの「 福祉 用具の貸 与」 、ポー タ ブル トイ レな どの「 特定福祉用具購入費の支給」、手 す りな どの小規模 の改修 に必 要な「 在宅介護住宅改修費 の支給」 が含 まれて い る。 施設 介護サー ビスは、特別養護養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護療養型医療施設 (介 護力強化型病院も含 む。ただ し施行後 3年 間 のみ )で のサー ビスが対象 となる。 また、介護保険で は、要介護被保 険者な どを支援す る介護支援専 門員 (ケ アマネージャー ) が配置 され る。要介護・要支援被保険者が 自宅で生活する場合、介護支援専 門員は在宅生活 を 続 けるために介護サー ビス計画 (ケ アプラン)を 作成 して欲 しい とい う要請 を高齢者やその家 族 か ら受けたときには介護サー ビス計画を作成 し、在宅生活 を支援 す ることにな る。

2.2.3 介護度別身体状 況 要支援 :要 介護状態 とは認め られ ないが、社会的支援 を要する状態 。居室 の掃除な どの身の回 りの世話の一部 に何 らかの介助 (見 守 りや手助 け)を 必要 とす る。 ・ 立 ち上が りや片足での立位保持 な どの複雑 な動作 に何 らかの支 えを必要 とす ることがあ る。 要介護

1:生 活 の一 部 につ いて部分的介護 を要する状態

。身 だ しなみや居室の掃除 な どの身の回 りの世話 に何 らかの介助 (見 守 りや手助 け)を 必要 とす る。

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・ 立 ち上が りや片足での立位保持 な どの複雑 な動作 に何 らかの支 えを必要 とす る。 ・ 歩行や両足 での立位保持な どの移動の動作 に何 らかの支えを必要 とすることがあ る。 ・ 問題行動や理解の低下がみ られ ることがあ る。 要介護 2:軽 度 の 介護 を要する状態 。身だ しなみや居室の掃除な どの身の回 りの世話 の全 般 に何 らかの介助 (見 守 りや手助 け ) を必要 とす る。 ・ 立 ち上が りや片足での立位保持 な どの複雑 な動作 に何 らかの支 えを必要 とす る。 ・ 排泄や食事 に何 らかの介助 (見 守 りや手助 け )を 必要 とすることがあ る。 ・ 歩行や両足 での立位保持な どの移動の動作 に何 らかの支えを必要 とする。 ・ 問題行動や理解 の低下がみ られ ることがあ る。 要介護 3:中 等度 の介護 を要する状態 。身だ しなみや居室の掃除な どの身の回 りの世話 が 自分ひ と りでで きない。 ・ 立 ち上が りや片足 での立位保持な どの複雑 な動作 が 自分ひ と りでで きない。 ・ 排泄が 自分 ひ と りでで きない。 ・ 歩行や両足 での立位保持な どの移動の動作 が 自分でで きないことがある。 。い くつ かの問題 行動や理解 の低下 がみ られ ることがあ る。 要介護 4:重 度の介護 を要する状態 。身だ しなみや居室の掃除な どの身の回 りの世話 がほ とん どで きない。 ・ 立 ち上が りや片足での立位保持な どの複雑 な動作 がほ とん どで きない。 ・ 排泄 がほ とん どで きない。 ・ 歩行や両足 での立位保持な どの移動の動作 が 自分ひ と りではで きない。 ・ 多 くの問題 行動や全般的理解 の低下 がみ られ ることがあ る。 要介護 5:最 重度 の介護 を要する状態 。身だ しなみや居室の掃除な どの身の回 りの世話がほ とん どで きない。 ・ 立 ち上が りや片足での立位保持 な どの複雑 な動作 がほ とん どで きない。 ・ 排泄や食事 がほ とん どで きない。

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。歩行 や両足での立位保持な どの移動 の動作 がほ とん どで きない。 ・ 多 くの問題行動や 全般 的理解 の低下 がみ られ ることがあ る。

2.2.4 利用 で きるサ ー ビス 在宅介護 サ ービス 訪 問介護 (ホ ームヘ ルプサ ー ビス ) ホー ムヘルパー が訪 間 し、排泄な どの身体介護、調理 や洗濯な どの家事援助 を受 け る こ とがで きる。 訪 問看護 看護婦 などが訪 間 し、家庭で医師 の指 示 にもとづいた治療 を受け ることがで きる。 訪 問入浴 巡 回入浴車 が訪 間 し、専 門の浴槽 で入浴介護 を受けることがで きる。 訪問 リハ ビリテ ー シ ヨン 理学療 法士や作 業療法 士が訪 間 し、心や体 の機能維持・回復訓練 を受けることがで きる。 通所介護 (デ イサ ー ビス ) 老 人デ イサー ビスセ ンターな どに通 い、食 事、入浴 な どの 日常生活 に必要な介護 を受 け ることがで きる。 通所 リハ ビリテ ー シ ヨン (デ イケア ) 介護老人保健施設 や病院な どの医療機 関で、心 や体 の機能維持・ 回復訓練 を受け るこ と がで きる。 福祉用具 の貸与 ・購 入費 の支給 車 いすや特殊 ベ ツ ドな どの福祉用具 の貸 し出 しや、購入費 の支給 を受 けることがで きる。 居宅療養管 理指導 医師、薬剤師、管 理栄養士な どが訪間 し、療養上 の管理 や指導 を受 けることがで きる。 短期入所生活介護 (老 人 ホ ームでのシ ヨー トステイ ) 介護 が必要な人 を、介護老人福祉施設 な どに一時的 にあずけることがで きる。

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短期入所療養介護 (老 人保健施設 な どでの シ ョー トステ イ) 介護が必要 な人 を、介護老 人保健施設な どに一時的 にあずけることがで きる。介護サー ビスだけでな く、医療サー ビス を受けることもで きる。 痴果対応型共 同生活介護 (痴 呆性老人 グル ープホ ーム ) 介護 が必要 な痴果の人を、 少人数 の共同生活 の 中で見守 りなが ら介護で きる。 住宅改修費の支給 手す りの設置や段差 の解 消 な ど、小規模な住宅改修の費用の支給 を受 けることがで きる。 介護支援サ ー ビス計画 (ケ アプラ ン)の 作成 介護サー ビス計画 の作成 と、そのサー ビスを提供 す る事業者 との調整 を依頼 す ることが で きる。 有料老人ホ ーム やケアハ ウス入所 者 への介護 有料老人ホ ームやケアハ ウスの入所者が、その施設が提供 するサー ビス以外 のサー ビス を受けるこ とがで きる。 施設介護 介護老人福祉施設 (こ れ までの特別養護老人ホ ーム ) つ ねに介護 が必 要な人、 自宅では生活で きな い人が入所 す るこ とがで きる。 介護老人保健施設 (こ れ までの老人保健施設 ) 入院の必要 がない、比較的病状 が安定 してい る人が入所 し、自宅 に戻 ることを目指 した 心 と体 の機能維持、 回復訓練や介護な どを受けることがで きる。 介護療養型医療施設 (こ れ までの療養型病床群 ) 長期 にわた る治療や介護、機 能回復訓練な どが必要な人が入所 す る事がで きる。

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2.3 要介護高齢者 の住宅改修 2.3.1 日本 の住環境の特徴 わが国の人 回数は 2000年 (平成 12年 )現 在、約 1億 3千 万人 であ り、そ の うちの約 17%が 65 歳以上の高齢者 であ る。少子化傾向 が続 くな かで、人 回の高齢化は、今後急速 に進展 すること は、マスコ ミ報道で よ く知 られた ところであ る。また、少子高齢社会の到来 は、高齢者 の年金、 雇用、医療、保険な ど、生活 のあ らゆ る場面での多 くの問題 を解決 しなければ、わが国 の安定 した社会経 済生活は望めない、特 に、高齢者 の生活安定は望 めないことを意味 してい る。2CIC10 年 4月 よ り実施 された介護保 険制度は、これ までの高齢者 の 介護 問題、ひ いては 日本の福祉 の あ りようを抜本的に改革 す る内容であ り、国民 の大 きな関心 を集めているの も一つの表れであ るし、社会福祉基礎構造改革 は、長年わ が国の福祉 を支えて きた基本概念 を根底か ら変え る重 要な変革 であ る。このような新 しい社会 福祉 を支 える基盤 には、高齢者や障害者 が地域社会で、 生活 を継続 で きるような住 宅の整備 の必要性 が位置 づけ られてい る。具体的 には、高齢者 や障 害者 が居住 で きるように住宅 を整備 し、地域社会で の高齢者 の生活の継続 を成 り立たせ、自立 した生活 を維持で きるように社会全体で支援す ることが非常 に重要であることは疑 う余地がな い

。

しか し、現実 にはどうであろ うか。わが国の住宅総数は約 5,025万 戸であ り、世帯総数 の約 4436 万世帯 (平 成 10年『 住宅 。土地統 計調査報告』総務庁統計局 )を 上回 つて いる。住宅の「 量」 の問題 はあ る程度解決 して きたが、 「 質」の問題 はまだ多 く存在 しているとい うのが識者 の見 解であ る。狭 小住宅、設備 不良の住宅 な どに合 わせて、現在 の住宅が高齢者や障害者 の身体状

況に適合 した建てられ方をしていないなめ に、多 くの問題 を抱えている。

2.3.2 高齢者の生活 との関係 第一に、わが国の住宅は木構造を基本 としているので、その構造の仕組みから、床面に段差 が できやす くな り、そのことが高齢者や障害者の生活動作に大 きく影響を与えている。ときとし て、生活動作の不便・ 不 自由をつ くり出し、 ときとして、事故の原因となる。 例えば、玄関の敷居、上が りかまち、廊下と和室、洋室と和室、脱衣所 と浴室など多 くの場所 に段差が点在するが、これ らの段差が高齢者や障害者の生活 に利便性をもたらすことはない。

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それ どころか、この段差 に つ まづいて転倒 す る高齢者や障害者は後 を絶 たな い し、子 どもで も 若者で も、 つ まづ くこ とは しば しばであ る。 第 二 に、わが国で木造住宅 を建て るときには、地域によつて若干の寸法 が異 な るにせ よ伝統 的 に 3尺 (910mm)と いうかつての尺 貫法 を基準 に造 られて きた。 この寸法 は建築材料の製作、 建築部品の製作 、流通 の世界 まで今で も深 く関わつてお り、メー トル法 に変 わ つた現在で も尺 をメー トルに表 しているにす ぎない。このようにかつ ての尺貫法の影響 が きわめて強 く大 きい ことに関連 して、設計者 が これ まで常識 と して決める寸法が高齢者や障害者 の生活 には通用 し な いことが多 い。例 えば、廊 下、階段、開 口部等の幅員は通常、柱 中心間隔 を 910mmと す る が、介助 を必要 とする高齢者 や、車 いす な どの福祉用具 を使用す る高齢者や 障害者の室内移 動 に適 していない。 第 二に、わが国の住宅は先進 諸外 国の住宅 面積 に比較 して極端 に小さ く、したが つて、一 室面 積 もどう して も狭 くなって い る。住 宅構造 か らの制約 によつて、大 きな空 間 が と りに くい と い つた面もあ る。かつてはそ のような 狭 い空 間でも押入 に布 団を収納 す るな り、家具 をうま く 使 い分けて生活 してきたが、近年は生活用 品 が多様化 し大 きなスペースを 占め るようにな つて きた こと、生活の様式化が進み家具類 の使用 が多 くな り、ますます床 面積 を多 く占めるように な つて きた ことなどによ り、介護 を必要 とす る高齢者、福祉用具 を使用 す る高齢者や障害者 の 室 内移動 を困難 に してい る。例 えば、畳 の上で布団を敷 いて生活 してい る高齢者が身体機 能 の 低 下によ リベ ッ ドを購入 した とすると、これまで どうにか使用 して きた6畳 間は とたんに狭 く な り、夫婦 2人 で就寝す ることも難 しくな る場合が多 い。 第 四に、わが国の住宅は先進諸外国 に比 較 して小規模であ ることはすでに述 べ たが、そこで介 助 を試み ようと思 つても、あ るいは福祉用具 を活用 しようと思 つて もお のず と制限が加わ るこ とにな る。例 えば、介助 による歩行は介助者が本人の真後 ろに立つの ではな く、か らだ半分横 にず らして介助歩行する こ とが多 い。とな ると、通行幅は多 く必要 とな るのは明かであ る。ま た、自走用車 い すや介助用車 いすを室 内で使用 としたとき、廊下 か ら室 内 に入 ろうとするとき に困難が生 じる。また、車 いすで浴室 に入 ろうとした ときに、車 いすは何 とか浴室内に入 つた が、介助者は戸 の幅員が狭 い ために浴室 内に入れない といつたことも しば しばみ られる現象 で

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あ る。 第五 に、わが国では床座 といつて、畳な どの床 面に座 って生 活動作 を行 う ことを基 本 に して き た。現在では生活 自体 はほとん どが西洋化 されたが、一部 に受け継 がれて きた。例 えば、畳 の 上で、布団を敷 いて就寝す る高齢者 は まだ多 いが、立 ち座 り動作は高齢者 には不向 きであ る。 和式 トイ レで立 ち座 りをすることはもちろん、和式浴槽 をまたいで入 る動作 も非常に危険 を伴 う動作 として指 摘 されている。このように住宅構造 と生活様式 との辛味で、高齢者や障害者 の 身体機能 を考慮 すれば、不向きと思われ る生活動作は、今 なお存在 して いる。 第六 に、日本の気候 は高温多湿であ り、兼好法師 の徒然草 にあるように 日本 の住宅は「 夏 に合 わせて 」造 られて きた。したがつて、冬季の寒 さには向いていない住宅 とい うことにな る。す なわち、室内の温度 が高齢者や障害者、特 に循環器 系 に疾 患 をもつ高齢者 には不適切な環境 と な る。例 えば、寝 室や居間を暖房 していて も脱衣所や浴室 を暖房 してい る住 宅は まだ少ない。 寒 い冬 の夜、暖 かい寝室や居間か ら入 浴 しようとして寒 い廊下を通 って脱 衣室で衣服 を脱 ぐ。 この こと自依 か らだに悪い影響 を与え るの に、浴室 に入 つて暑 い浴槽 の湯 に肩 まで沈めれば、 か らだ全体 に水圧 がかか り、血圧 を一気 に押 し上 げることになる。入浴 中の溺死事故が 日本 に 非常 に多 いのは、 このような住環境 と入浴 習慣 が大 き く関与 しているのは疑 う余地がな い。

2.3.3 住環境整備 の重要性 在宅生活時間の延長 平均寿命が世界 的 にみて も長 くな つた ことによつて 、 定 年後の在宅生活時間が延長 され、高 齢 になって も在 宅生活をお くる者 が多 くな って きて い る。これ らの高齢者 は、これ までの住 宅構造では生活 しに くいことが指摘 されている。一 方、福祉施策 が施設 にお ける療養・介護 といつた視点か ら在宅におけ る生活支援 へ と変わ つて きたことによって、以前は、 施設や病 院で暮 らすことになっていたような重度 の障害をもつ人でも、 在宅での生活 を重視 するこ と になつて きた。 家庭 内介護力の低下 戦後、わが国では核 家族化 が進行 し、さ らに女性 の社会進 出が進み、いわゆ る専業主婦が少

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な くな つて きて い る。こ うした状況か ら、家庭 内 には、以前 の ように家族の介助 を行 えるよ うな人が存在 しない ことが多 い。その ことが、高齢者 の生 活動作 の維持、自立 を難 しくして い る。 地方 自治体 な どによる在 宅福祉サー ビス も展開 されて い るが、これ らのマ ンパ ワーだ けでは高齢者や障害者の住生活 を維持で きるまでには至 っていない。 住宅内事故 の発生 厚生省 が毎年発表 す る人口動態統計調査 に よる死亡原 因の順位では、悪性新生物、脳 血管障 害、心疾患、肺 炎 に次いで、5番 目に不慮 の事故 とな つてい る。不慮の事故では交通事故 と ともに住宅内事故 が大 きな割合 を占めてい るが、高齢者 に限れば住宅内事故 の 発生率は、交 通事故 よ りも高 くな ることが計算結果 に示 されてい る。1998年 (平 成 10年 )に 発表 された データによると一 年間で7.801人 の高齢者 が住 宅内事故 の犠牲者 とな つてい る。事故 の内容 は、転倒、転落、墜落 のほか に、最近特 に注 目を集めてい るのが浴室内の溺死で あ る。建築 基準法 を守 つていて も発生す るこのような事故 を少な くするためには、もつ と高齢者や障害 者 の身体的特性 や行動特性 に配慮 した住宅 の設計 。施 工が必要であ る。

2.3.4 住環境整備 の メ リッ ト 本人の精神的 自立 、意欲の拡大 自分 の生活動作 を 自分でで きるようにな ることは、個人 と しての尊厳 を保 つ ことであ り、同 時 に精 神的な 自立 を意味する。また、この こ とによって他 の生活動作 に対 して も可能性 を探 した り、生活全体 に意欲 が出て くるこ とが考 え られ る。 介護量 の軽減 ・介護 か らの解放 介護 が必要だ つた高齢者や障害者 の生活動作 が住環境整備 によつて 自立 した と した ら、介護 仮 に介護 が必要であ つて も、住環境 の 者 は介護か ら解放 されて新たな生活が可能 とな るし、 整備 は介護量や介護 力の軽減 をもた らすのが通常であ るか ら、その効果は大 きい といえる。 家族関係の円滑化 介護は高齢者や障害者 の 日常生活 を支援 す ることなので、ほぼ 日常的に継続 的 に行わなけれ ばな らないが、介護側 か らみればい ろい ろな都合で介護 を休む ことにもなる し、交代す るこ

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ともあ る。それは、他 の介護者 に も影響 を与 えることにもなる。したが つて、介護 の有無や 軽減は家族 関係 の 円滑 に大 い に影 響 が あるといえる。

2.3.5 費用対効果 の検討 高齢者 は加齢に伴 い 身体機能 が徐 々に低下 し、ときに疾患 によつて さ らに著 しく低下 する。な かには進行性疾患 と加齢 による身体 機能 の低下が重な つて、予後の予断 を許 さない状 況 も生 ま れ る。事故による障害の場合は、障害は進行 せず 固定 するが、進行性 疾患 による場合は、進行 に伴 い身体機能 の低 下 もみ られ る。 この ような身体機能 の低下 を住環境整備 にどのように反 映させてい くかは、慎重 に検 討す る必 要 があ る。現時点 の 身体状況 に合 わせれば、将来的 に不便・不 自由にな るときが くる し、将来 の身体状況 に合 わせれば、現在 が不便・ 不 自由であ る。か とい つて、何 回 も住環境整備 を繰 り 返すわけにもいかない。この よ うな場合は、まず、医療機 関か ら本人の身体機能 に関す る適切 な情報 を得 ることが必要であ り、次 に、本人や家族 とは、このことを前提 として本人の要望 を 聞 きなが ら住環境整備 の 方針 を十分 に検討 するように しなければな らない。 また住環境整備 の必 要性 が分か つていて も、なかなか実施 に向けて行 動 を起 こしに くい高齢者 や障害者が多 い。その理 由は、どの ような方法で住環境整備 を行 えば よいか分か らない、仮 に 住環境整備 を行 つた としてもどのような効果があるのか分か らない、といつたことが よ くいわ れ る。こ したことは、適切な情報提供 によ り理解 された として も、最後 は費用がい くらかか る かが住環境整備 をす るか しないかの分かれ 日とな るこ とが実 に多い。この方面の給付事業制度 「 最善 の方法」だ のさ らなる充実 が望 まれ るが、一 方で、住環境整備 の方針 を検討 す る際 に、 けでな く、費用 の比 較的かか らない、あ るいは住宅にあ ま り手 をカロえな いよ うな、福祉用具 の 活用等 の別 案も提示 して い くことが必要である。必ず しも最善の方法 でな くて も、あ る程度の 住環境改善がなされ るほ うが全 く住環境整備 を しない状況 よ りもはるかに生活 の向上 につなが る場合 が多 いか らで ある。 また、高齢者や障害者 には、費用対効果 とい う視点で住環境整備 を と らえて もらえるように努 力す るべ きであ る。例 えば、2人 がか り入浴動作 を介護 していた浴室 の住 環境整備 に50万 円か

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か った としても、入 浴動作 がすべ て 自立 し、介護 が全 く必要 な くな った と した ら、介護者 は介 護 か ら解放 され、介護者 と本人の精神的身体的開放感 は金銭 に置 き換え られないメ リッ トがあ ると考 える人もい る。要は当事者 がその効果 を どのように評価 するか によつて住環境整備方針 は左右 され るといえ る。

2.3.6 介護保険制度 における住生活関連諸施策 「 居宅介護 (支 介護保 険制度 におけ る住生活関連施策 には、同保険 14種 類 のサー ビスの うち、 「 福祉 用具貸与及 び居宅介護 (支 援 )福 祉 援 )住 宅改修費支給 (=以 下住宅改修 と称 す )」 と、 用具購入費支給」の 2種 類のサー ビスがあ る。これ らのサ ー ビスは、ケ アマ ネー ジヤー (介 護 支援専門員)が 要介護 被保険者 とともに作成 した介護サー ビス計画 に基 づい て利用で きるこ と にな る。

2.3.7 住宅改修費の支給 住宅改修は、介護保 険法第 45条 お よび 57条 に定め られてお り、利用者 であ る被保険者が手 す りの設置等その他 の厚生大臣が認め る種類の住宅改修 を行 つた際 に、その改修 に伴 う費用 を 支給す るものであ る。具体的な改修 内容 は、次の 1∼ 6を 組み合わせた 内容 とな つている。(厚 生省告示第 95号 ) 1.手 す りの設置

2.床 段差 の解消 (三 角材、小踏み台 の設置、敷居 の平滑化・ 交換等 ) 3.滑 り防止及び安全且 つスムーズ な移 動のための床材 変更 (浴 室床 滑 り止め、 じゅうたん か ら板床材 へ の 変更等 ) 4.引 き戸へ の扉交換 5,和 式便器 か ら洋式便器等 へ の取 り替 え 6.そ の他前各号 の住 宅改修 に付帯 して必要 とな る住宅改修 (手 す りの設置のため の壁下地

補強、便器交換 に伴 う便所 床 の改修等 ) 手続 きは被保険者 が 工事業者 へ費用 を全額 支払 つた後、市町村 へ 申請 を行 い、改修が必要 と認

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め られた場合 に費用 の 9害 Jが 支給 され る「 償 還払 い」であ る。 2CX10年 (平 成

12年 )2月

10日 の厚生省令 によるサー ビス支給限度額 は 20万 円で、 この金額

は要介護状態区分 にかかわ らず定額 とな ってい る。同サー ビスの利用は介護状態 が非常 に重度 化 した場合 に限 つて 1回 のみ再利用 がで きる。 改修 工 事業者につい ては、他 のサー ビスの ように指定条件は設け られていない。 住宅改修は高齢者の 自立支援や生活 の継続 、また介護負担 の軽減 とい う基本的視点 に基 づ き、 福祉用 具 の導入 とも併 せ、利用 を図 ることが意 図されて い る。しか し一 方で、住 宅改修 を行 う ことで個 人の資産形成 に貢献す るといつた考 え方や、 持 ち家居住者 と借家居住者 とのサー ビス 利用の不均衡へ の配慮 な どか ら、保険給付対象 の工事内容は、上記の ように非常に小規模で限 定 した もの となって い る。

2.3.8 福祉用具貸与 および居宅介護 (支 援 )福 祉用具購入費の支給 介護保 険では同法 44条 お よび 56条 に「 福祉 用具貸与 :居 宅要介護者等 について提供 され る福 祉用具 の うち厚生大 臣が定め るものの貸与 」と「 特定福祉用具 の購入費支給 :入 浴 または排せ つ の用 に供する福祉用 具そのflbr生 大 臣が定め る福祉用具 (=特 定福祉用具 )購 入費の支給 」 が規定 されている。ここでいう「 福祉用具」とは「 ′ 心身の機能が低下 し、日常生活 を営むのに 支障があ る用介護者等 の 日常生活上の便宜 を図 るための用具及び要介護者等の機能訓練のため の用具 であつて、要介護者等 の 日常生活の 自立 を助けるためのもの」(福 祉用具法第 7条 第 17 項 )と されている。 介護保険では、対象者 が高齢であ るために身体状況や介護需要の変化等 に対応 す る必要 があ る ことや 、耐久性 の高 い機器 を個 人所有で提供 す るよ りも資源 の効率利用 がで きる「 貸与方式」 を原則 としている。また、貸与 にな じめない尿器や便器 な どは例外的 に「 購入費支給」として い る。 住宅改修 と福祉用具貸与等の介護支援サー ビスは、介護保険支援サ ー ビスの 中で も特 に 「 在宅 生活 」を支援する根幹 的支援であ り、いわば生 活方法や生活 スタイル を変更するための基盤 を 検討す ることにほかな らない。訪 間介護や訪間看護な どの訪間系サー ビスや、通所介護や通所

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リハ ビ リテーシ ョンな ど通所 系サー ビスの利用 を図 るうえでも、住宅改修 による生活空間の拡 大や福祉用具の利用 は、訪間や通所 サー ビスの利用促進 や安定 した提供体制 を築 くことに もつ なが つてい く。

2.3.9 高齢者福祉制度 における住生活関連諸施策 高齢者福祉制度 は

"∞

年 (平 成 12年 )4月 の介 護保険 の実施 に伴 い、従来 の「 老人福祉法」や

「 老人保健法」 による施策 が大 き く変わ ることにな つた。 これ らの うち、特 に居 宅サー ビス関係では、老人福祉法 によるホー ムヘル プサー ビスや訪間入 浴、老 人デイサー ビス、シ ヨー トステイ、日常生活用具給付等事業、老人保健法 による老人訪 間看護 、老人デイケ ア、老人保健施設等 の短期入所 な どは介護保健制度 へ と移行 され る。また 高齢者 関係 の支援施策 では従来の国、都道府 県、市町村 の在宅関連施策 の うち、介護保険制度 を支 え る「 介護保険横 だ しサ ー ビス (=市 町村 と区別給付事業 )」 や「 保健福祉事業」 と して 位置 づ け られ、新 たな役割 を担 うサー ビス もあ る。 この ようなサー ビス、例 えば介護保険による住 宅改修 の対象外 とな る住 宅改造 工事や介護保 険 非対象 者 に対す る住 宅改造 工事へ の「 住宅改造 費補助事業」を存続 させ ることは、在宅支援 を よ リー 層効果的 に至 らしめ ることを考 えると、 その必要性 は高い と思われ る。 高齢者 向けの住宅施策 には、厚生省 と建設省 によるものがあ り、今 までは高齢者 にとつてすみ やすい環 境 とい う視 点で建築構造上 の対応 が重視 されて きた経緯があ る。最近 ではホームヘ ル プな ど介護や見守 りな ど生活支援 な どソ フ ト面 も考慮 した総合的支援策 が実施 され るまで に な って きて いる。 厚生省や建設省 が行 つているもののほか 高齢者や障害者 に向 けた具体的な住生活関連施策 は、 に、都道府 県や市町村な ど各 自治体 が独 自の制度 を設 けているところも数多 くある。

公的住 宅

1.特 定 目的住宅 老 人世帯向 け公営住 宅は、住宅 に困窮す る老人世帯 に対 して供給 されてい る。この住 宅

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は、高齢者 の安全確保 とノーマライゼー シ ョンの観点 か らも配慮 がされてい る。また心 身障害者世帯 に対 して も、障害者 の 日常生活 に配慮 した設計 の住宅 が供給 されて い る。 い ずれ も建設主体 は国お よび地方 自治体。

2.公 営 ・公団住宅 へ の優 先的入居 一般 の公営住宅や公 団住宅 において も、高齢者 や障害者世帯 に対 しては、当選率 を上 げ るな ど、入居 の優先的優遇制度 を設 けてい る。

3.高 齢化対応仕様 の標準化 トイ レ、浴室、玄関な どに手す りを設置するな どの設備面や、共 同階段へ の手す り設 置 や正面アプ ロー チのス ロー プ化な ど、住宅建設の際、高齢者 に配慮 した一定の仕様 を標 準化 して い る。

4.公 共の対応住宅 公営住宅や公 団住宅な どの公共賃貸住 宅で、高齢者や障害者 に配慮 した設計 。設備 の住 宅が供給 されて い る。

5.住 宅変更制度 (賃 貸住宅 ) 老齢のため現住居 での生活 が困難 になった場合 には、1階 やエ レベーター が止 まる階な ど の住宅に変更 す ることを優先的に認め る制度であ る。

6.公 営住宅制度 の見直 し 高齢者・障害者世帯等 に対す る入居基準や賃料 の見直 し、公営重 tか うの グルー プホー ム ヘ の活用試行事業 な どの措置が講 じられる。

7.シ ルバ ーハ ウジ ングプ ロジェク ト 厚生省 と建設省 の協カ プロジ ェク ト。原則単身高齢者 、高齢夫婦 を入居対象者 とし、諸 サー ビス提供 のため 10∼ 30所 帯 に 1名 のライフ・ サポー ト・ ア ドバ イザー を配置 す る。 高齢向け設備や緊急通報 システムが組み込 まれ た集合住 宅で、最近で は地 域 の高齢者 関 係施設 との複合施設が多 い。 個人住 宅

1.住 宅設備賃金 の貸付 け

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高齢者 または障害者 と同居す る所 帯 を対象 とし、居室等 を増改築 す るための賃金 を貸与 す る。都道府県 または市町村が実施 主体。

2.生活福祉金貸付 高齢者や障害者 が属 する世帯 を対象 と し、生活資金 を貸与する。都道府 県社会福祉協議 会 が実施 主体。 3.同 居割増融資 高齢者や障害者 と同居す る世帯 が個 人住宅建設資金 の融資 を受け る場合、一般世帯へ の 融資 の限度 額 にさ らに割増 し融資 が受け られ る。 4.リ フォーム融資 への割増 し融 資

住 宅改造 を行 う場合、高齢者 向け移動用 リフ トの設 置や浴室 。トイ レ・玄 関な どの改修 工 事、障害者 が住 宅内で支障な く生活で きるために配慮 した増改築等 に対 し、一般融資 の限度額 にさらに割増 し融資 が受 け られ る。 5.ホ ームエ レベータ ー設置 工事割増 融資 個 人住 宅建設資金 の融資 を受 け る場合、住宅内部 に住宅用 エ レベ ー ター を設置するため の割増融資 を受ける ことがで きる。

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2.4 在宅介護 と住宅改修 2.4.1 高齢者 の特性 人は必 ず老 いる。これ を老化現象 とい う。老化の原 因 に関す る学問的研究は数多 くあ る。い く つか紹介すれば、細胞寿命説 は、人間の線維芽細胞 を培養 す ると約 10か 月間で 50回 程度 の分 裂 を繰 り返 した後、増殖 機能 が急速 に低下す ることか ら、細胞 には寿命があ るとする説で あ る。 蛋 白硬 化説は、人体 の たんば く質の約 1/3が コラー ゲ ンたんぱ くであ り、加齢 とともに コラー ゲ ン線維間 の架橋が増加 し、よ り強 固 にな り硬化 すると考 え られ、この硬化 が、細胞 の機能 を 制限す るため老化が起 こるとする説である。その他、活性酸素 の働 きで細胞 の損傷 が起 こるた め とする フ リー ラジカル 説や、生体の防御機能 である免疫系 の異常が原 因 とす る自己免疫説 な どがあ る。 高齢期 では、脳血管 障害 や心疾患などのさまざまな病気 を患 つた り、つ まず きや滑 りによる転 倒骨折 、階段 か らの落下 による骨折な どの障害が少な くな い。その結果 と して、疼痛、安静 に よる筋 力低下、拘縮 な どの機能障害が生 じる。この機能障害は、高齢者 の生活状況や住環 境 の 状況 と密接 に関係 す る。この とき、老化現象による機能低下 が起 こつてい ることも十分 に理解 してお く必要があ る。ただ し、精神面 では高齢者は若年者 と同様 に活力あ る人生 をあ くる者 も 多 く、高齢者だか らす べ ての機能が低下 して いると決め つ けることは間違 いであ る。 高齢者 の機台Lff下 の早 さには個人差 があ るが、必 ずだれ もが経験するものである。老化 に よる 機能低 下は全身 にみ られ、特 に運動能力や感覚機能 の低下 が生活上の障害 を引 き起 こす。その ため高齢者 が居住す る住 宅では、安全で いつ まで も住み続 け ることがで きるように機能低 下 に 備 えて、住環境 の整備 が必要であ る。

2.4.2 在宅介護 の基 本 的 な考 え方 多 くの 高齢 者 は健康 的生活 を過 ご してお り、その人な りの人生を歩んで い る。しか し、個 人差 はあ るが、老化減少 に よる心身の機能低 下が起 きてい るこ とも事実であ る。さ らに高齢期 に多 い疾患 や事故によつて 、心身に障害 が発生す ることもあ る。つ ま り疾患、事故、老化現象、さ らに廃 用症状が加味 され た状態が介護 を受 ける高齢者 の特徴 といえよう。 高齢者 が在宅で介護 を受 けるためには、人的 。物的環境 が きちん と準備 されなければ、在 宅生

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活を継続 することは困難 とな る。仮 に寝た き りでな くとも準備 が不十分な状態で在宅生活 を始 めた場合、寝たき りにな って しまうこともあ る。同時に介護者 の一員であ る家族の介護、家族 の人生 まで影響 をお よぼ すことにもな りかねない。その意味で影響 を及ぼす こともな りかねな い。その意味で住環境整備 は在宅での介護 を保 証す る条件の一つであ り、的確 に指 導 で き、か つ適切 な プランづ くりが で きる専門家が必要 となる。 介護者 が要介護高齢者 の 自立度 を無視 して介護 して しまうと、自立で きてい る残存能力の活用 を阻む こととなる。

ADLの 自立は移動能 力 に左右 され ることが多い。通常、移動能 力は屋外 レベ ル、屋 内歩行 レベ ル、車 い す レベル、寝 た き リレベ ル に分類 され、これ らの レベル に応 した介護 と住環境整備 が 必要 とな る。 屋外歩行 レベルは、杖 や下肢装具 を使用 しなが らも近所での買 い物 が可能であ り、また、交通 機 関を利用 した社会参加 がで きる状態であ る。屋 内歩行 レベルは、伝 い歩 きがで き、か つ介護 者 の介 助で屋外歩行 が可 能な レベ ルである。食事、排泄な どの ADLは 何 とか 自立で きる状態 であ る。車 いす レベ ルは、 日常的 に車 いすを使 用 し介護 を受 けなが らADLが 自立で きる状態 であ る。寝 たきリレベ ル は、 一 日中ベ ッ ドで過 ごしADLも ベ ツ ト上で行 う状態であ る。 屋内歩行 レベルであれば、トイ レや 浴槽 内の立 ち座 りのような上下動作 が可能な介護 スペ ース が必 要 であ り、ベ ッ ドか ら トイ レや浴室へ連 れて行 くときには、介護 しやす いスペー スが必要 であ る。この動線の 中で介護者 が安全で安定 した姿勢 をとることがで きれば介護の軽減 となる。 車 いす レベ ルであれば、少な くともベ ツ ド、ポー タプル トイ レ、車 いすを設置で きるスペ ース、 屋 内を車 いすで移動で きるスペースの確保 が必 要 となる。 段差や つ かまる所がないな どの移 動障害は、要介護高齢者や介護者 の活動 を妨 げる。段差 の解 消や手 す りの設置は、最低限必要な整備であ る。段差は、高 さや場所 によつてす りつ け板、ス ロー プ、段差解消機 な どの使 い分 けを行い、手 す りの位置や縦横 の形状 は、要介護高齢者 の動 線 の 中で最 も自然に把持 で きる位 置 に取 り付 け る必要があ る。これ らの設置で、安全で確実な 移動 を確保することがで き、転倒 を防止 することがで きる。さ らに、外 出 による社会参加 が可 能 にな る。

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2.4.3 要介護高齢者 が活動 しやす い住環境 高齢者 は若年者 に比 べ筋 力低下、平衡機能低下、持久力 の低下、視聴覚 の機含LfI下 な どがあ り、 不 自然 な動作が転倒、転落な どの事故 につ なが りやすい。高齢者 に病 気 の後遺症 があれば、さ らに問題は多 くなる。そ こで 高齢者 の 日常生活、身体状 況 に合わせた整備 が必 要 とな る。整備 内容 は以下 にに述べ るよ うな 目的 を達成す るこ とにあ る。

外出 しやす い玄関 玄関の上 が りがまち、公道 か ら玄関 までの通路 には段差 が必ずあ るとい つて よい。高齢者 は、股 関節 の動 きの悪 さ (可 動性低下 )や 下肢 の筋 力低下のため に、段差 の昇降 は転倒の原 因 とな るため、玄関な どの段差 を昇降 しやす くす るために、手す り、式台な どを設置する。 移動 しやす い廊下 廊下は、屋内移動で必 ず通過 す る場所であ る。移動 の妨 げ とな る物は置かず、介護者が介 助で きるスペースを確保 す る必要がある。 転倒 しやすい場所 に手す りを設置することが有効 であるが、握力が低 下 して い るときは、手 す りは握 りに くいので注意 する。 快適な居室 居室 は寝室 として使 われ る場合が多いので、あ らか じめ室温・湿度 を調整 し、快適 な部屋 に す る。また、車 いす レベ ルや寝 た き リレベ ルの高齢 者 の場合、ベ ッ ド、ポータプル トイ レ、 屋 内歩行 レベルの高齢者 の場合、操作 しやす 車 いすな どを設置す るスペー スが必要 とな る。 い照明 スイ ツチや、夜 間使用 の しびんの置 き場所 な どを検討す る。 落 ち着 ける トイ レ 高血圧 の高齢者 に とって、室温調整は必須であ る。特 に、冬場 の夜 間は温度差 によって体調 を くずす ことも考 え られ るか らである。ドアは、引 き戸か外開 き戸 にす る。便器は、立 ち座 り動作 を しやすい洋式が望 ま しい。手す りを設置 し、 トイ レ内の 動作 を安全 にする。 安心 して入 れる浴室 介護 しやす い整備 が基 本 とな る。戸の開 口 浴室は転倒や溺れ を注意 すべ き場所 であるため、

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幅 を広 げて、浴室のスペ ース を広 くす るな どと工 夫 をし、段差や滑 りやすさの解消 も行 う必 要 があ る。 浴槽 へ の出入 りは身体機能で介護 の必 要性 が決 まるが、屋 内歩行 レベルでは立位 状態で浴槽 内 に出入 りす るため、手す りの設置が望 まれ る。立位が不安定であれば一度 いす 車 いす レベルでは リフ ト類 の活用 が適 等 に腰 かけて浴槽 内へ 出入 りするほ うが安全であ る。 当であ る。 昇降 しやす い階段 階段 は高齢 者 にとつて段差、遠近間、不安定 な姿勢 な ど危険な場所 であ る。そのために常に 転落 の危険 がつ きまとう。手 す りや滑 り止め (ノ ンス リップ)を 取 り付 けて安全な昇降状態 にす る。階段昇降機、足 もとの照明、電源確 保 を検討する。 安全な台所 主婦 に とって家事 を確実 。安全 に行 うためには、火元、調理 の しやすさ、後始末、整理 され た食器類な どが重要であ る。高齢者 の場合、注意散漫、視覚機能 の低下な どか ら、や け どの 危険性がつ きまとう。そ こで火元が他 とと区別で きるように壁の色 を変えることでや け どの 予防が しやす くな る。

2.4.4 介護度 が異なる高齢者 と住環境整備 要介護高齢者 の介護 は、自立度 に合 わせて行 われ る。通常、移動機能で介護度 を分類 す る方法 が用 い られ る。ここでは介護度 を屋外歩行 レベル、屋 内歩行 レベル、車 いす レベ ル、寝 た き り レベル に分類 して住環境 整備 の違 いを述べ る。

屋外歩行 レベル この レベルは、いわゆ る健康的な高齢者 、 運動麻痺や関節痛な どの何 らかの障害があ つて も ほ とん ど不 自由さを感 していない高齢者であ る。 近所 での買い物や交通機関を利用 して外 出 が可能 で身体機能の問題 はな く、住環境整備 もそれほ ど必要 としない。しか し持久力の低下 やバ ランス機能 の低下な どの老化現象が進行す ることを考えれば、段差解消や床 の滑 りやす さな ど住宅整備 を進 めてお くべ きであ る。 外 出時 は視覚障害者用 プロツク上は歩 かな い、階

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段昇降時には必ず手す りにつ か まる、エスカ レーターやエ レベーター な どの段差解消機 な ど を活用 することが重要である。 屋 内歩行 レベル 筋 力低下のあ る虚弱 な高齢者、軽度 の運動麻痺、心疾患 があ り無理な運 動 負荷 をかけ られな いな どのために、伝 い歩 きがみ られ る高齢者であ る。一般 に ADLは 自立 してお り、日中は 留守番 がで きるな ど、 屋 内で の介助 はほ とん ど必要 としないが、 外 出時 な どは介助 を必要 と す る身体機能 レベ ルが対象 とな る。 この レベルは転倒 の危険性、段差昇降 が困難な どの住宅構造上の問題 で行動が制限 され るこ とが多 く、転倒や滑 りやすい所 は手す りや滑 り止めな どを設置するな どの住環境整備 が必 要 となる。 敷居 にはす りつ け板 を設置す るな どの設備 を行 う。 例 えば右片麻痺があれば左手で しつか り握 ることがで きる位置 に、また トイ レの 中で左手で更衣が確実 にで きる高 さに手す りを設置する。段差は、少な くとも右足で昇降で きる程度 に解消す る必要がある。 車 いす レベ ル 中度等 の運動麻痺 があるが、ベ ッ ド上の端座位 が可能で、車 いすへ の移乗 も介助で可能 な高 齢者 であ る。 また座位保持の耐久性 はあ り、車 い すがあれば介助で外 出 し近隣を散歩で き る。ベ ッ ト上で過 ごす時間が長 いが車 いすによ り移動 が可能 とな る レベ ルであ る。 住環境は車 いすで屋内移動が制限 されないこ と、屋外へ外 出 しやすい住 宅構造 とすることが 必要 となる。 例 えば車いす、ポータ ブル トイ レがあれば 日中はベ ッ トか ら離れて生活 がで き る。また 日中立 ち上 が り動作、端座位や立位保持 の運動 が行われ るこ とで廃用症状 を防止で きる。 車 いすで隣の部屋へ移動 す るな ど家族 の生活空間を共有 することで、孤 立感や孤独感 を解消で きるこ ともあ る。 寝 たき リレベル 重度の運動麻痺、長期臥床 による拘縮 で運動制 限な どがある高齢 者 で あ る。一 日中 「 寝た き り」の生活が中心で ADLも ベ ッ ドで行 うレベ ルであ る。 「 寝た き り」による弊害は本人の苦 痛 だけではな く、介護者 の精神的・肉体的負担 もます。住環境は同 じ寝 た き り姿勢 に しない 介護がで きる整備 を行 う。

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例 えば、寝室 は室温 や湿度 を調整 し、家族 か ら孤立 しな い配慮 をする。ベ ツ ドは電動式 ハ イ ア ン ドロー機能付 きギヤ ツチベ ツ ドを使 うと介護が しや すい。マ ッ トレスは褥唐防止 のため に無圧式 (臥床時 の圧 が集 中 しないように分散 させ るマ ッ トレス)が よい。ベ ツ ト柵は必ず 使用 す るが取 り付 け る位置に注意が必要 とな る。これは重度 の右片麻痺で も、手 を使 えば柵 につ か ま り寝

り動作が可能 とな り、褥癒 を 自力で防止 で きるか らであ る。 滑

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2.3 館林市 の位 置 づ け 2.3.1 気候 と財政 気候 群 馬県館林市は東経 139・ 32 44 1ヒ 緯 36° 北 に 8.0 の面積 60。 98平 方

14 30

に存在 し、市域 が東西 に 15.5 、南

の市であ る。年平均気温は 14.9℃ 、内陸気候 区 にあ り、冬は

寒 いが比較的 日照 は よ く、夏は涼 しい気候 であ る。 財政 館林 の全予算規模 は 40,709,947千 円であ りその内訳は、保険衛生関係 に lβ 90,725千 円教委 (生 涯 スポーツ)関 係 に 2,057千 円、国保関係 (保 険施設 )に 4490,081千 円とな つている。

2.3.2 全国平均 との比較 全国平均 とほぼ同 じ値 であ り、調査 のサ ンプル として館林市 を取 り上げ るのは適切であ ると考 え られ る。

平均寿命 全 国平均では男性 77.16歳 、女性 84.01歳 なのに対 し、館林市平均では男性 76.98歳 、女性 83.12歳 であ る。 高齢イヒ率 全 国平均では 14.50%で あ るのに対 し、館林 市平均では 15.68%で あ る。 在宅で の生活者率 (65歳 以上 ) 全国平均では 93.91%で あ るのに対 し、館林 市平均で は 96.91%で あ る。

2.3.3 福祉 関連 高齢者数 どの年代につて も、男性 よ りも女性 の人 回のほ うが多 い事 がわかる。又、高齢 になればな る ほ どその傾向は顕著 に見 られ る。く表 2-1>

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表 2‐ 1 館林市 における年齢別高齢者数 70歳 以 上

以上 男

'5歳

女

5733 7757

合計

75歳 以 上

〕 5歳 以 上

〕 0歳 以上

3724 5557

1.986 3.576

9201

5562

190歳

以上

954 1,947

860

1261 (平 成 13年 4月 1日 現在

単位 :人

)

一人暮 らし高齢者数 年齢別高齢者数 と同様 に一人暮 らし高齢者数 についても男性 よ りも女性のほうが多 いことが わか る。く表 2‐ 2> 表 2‐ 2 館林市 における年齢別一人暮 ら し高齢者数

要介護認定者数 要介護高齢者 の介護度別 の人数は以下の通 りであ る。く表 2‐ 3> 表 2‐ 3 館林市 における介護度別高齢者数

施設介護 サ ービス と居宅介護 サ ー ビス受給者数 施設介護サー ビス受給者 数 の合計 が403人 に対 し、居宅介護 (支 援 )サ ー ビス受給者 の合計 が 712人 と6割 以上 の人 が在宅での介護 を行 つてい ることがわか る。また、介護度 が高 い人 に比べ、低 い人のほ うが在 宅での介護 を行 つてい る。 く表 2¨ 4>く 表 2‐ 5>

保険給付 費実績状況 施設介護サ ー ビスよ り居宅介護サー ビスのほ うが多数であ るが、一 利用件数 のみで見 ると、

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表 2‐ 4 館林市 における施設介護サ ービス受給者数

(平 成 13年 3月

31日

表 2‐ 5 館林市 における居宅介護サ ービス受給者数

件 あた りに給付 されて い る費用を比べ てみ ると、施設介護サー ビスが297,529円 と居宅介護 サー ビスの 91,211円 を上回 つている。

保険給付費実績状況 各サー ビスの利用状況お よび給付額 は以下の通 りであ る。 く表 2‐ 6> 表 2‐ 6 館林市 における保険給付費実績状況

シ ョー ト振替 (償 遺 ・ 受領委任 ) (平 成 13年 3月

31

1人 当た りの給付額 施設サー ビスおよび居 宅サ ー ビスに対す る予算は以下 の通 りであ る。 <表 2‐ 7> 表 2‐ 7 館林市 における介護 サ ー ビス予算

(平 成

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13■ 月31日 現在

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介護認定審査判定状 況 1.被 保険者数

40歳 以上 40,818人 (65歳 以上 13,039人 、40歳 以上 65歳 未満 27,779人 ) 2.審 査会開催 日数 、回数 日数 139日 、 回数 171回 3.申 請件数 5,5414件 [う ち館林市分 2,598件 (47.1%)]

4.審 査半」 定件 数 4,924件 [う ち館林分 2279件 (46.3%)]

5.審 査判定状 況 (館 林市のみ ) 平成 12年 4月 ∼ 13年 3月 の審査判定状況は以下 の通 りであ る。 <表 2‐ 8> 表 2‐ 8 館林市 における審査 判定状況

(平 成 1領 和 月31日

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第 3章 要介護高齢者 の 身体状況


3.1 調 査 方法 本章で は、要介護高齢者 の心身の状況お よび介護サー ビスの利用状況 について分析 す るため、 館林市 に在住する要介護高齢者 の介護認定審査会資料 をもとにデータ集計および分析 を行 つた。 介護認定審査会資料 とは、介護認定 の審査 判定 を行 うための判断資料であ り、一 次判定結果資 料、特 記事項、主治医意見書 か ら構成 され る。 2∞ 1年 (平 成 13年 )6月 に館林市役所 に対 し、介護認定審査会資料 の資料お よび住宅改修 費 支給 の 申請資料 の公 開請求 を行い、同年 9月 か ら2002年 3月 まで本研 究 とその関連研究 を対象 として資料 が公開され ることとな つた。

3.1.1 介護認定審査会 資料 の特徴 一次判定結果資料、特記事項、主治医意見書 の特徴 として、以下の点があげ られ る。

一 次判 定結果資料 訪 間調査 (健康福祉 課 の職員又は町が委託 した介護支援専門員が、自宅や施設 を訪間 し、対 象者 の心身の状況 を調査 )の 結果 か らコ ンピユータによる要介護度 の一次判定 とその中間評 価項 目が記載 された資料。また対象者の心身の状況や介護サー ビスの利用状 況 に関する詳細 なデー タが定量的 に記 されて い る。 特記事項 訪間調査 の結果か ら一次判定結果資料では表現で きない対象者に関する特記すべ き事項 が文 章 で記 されてい る。 主治医意見書 医師 によ り医学的な見地か ら対象者の心身の状況に対する診断 を行 つた もの。一次判定結果 資料 と同様に対象者 の心 身の状況 が定量化 されているが、一次判定結果資料 の補助的な意味 合 いが強 い。

本研究 では、高齢者住 宅改修 によって軽減 され る費用 を定量的に分析 す るこ とを 目的 としてお り、対象者 の心身の状況や介護サー ビスの利 用状況が定量的 に記述 された一 次判定結果資料 は

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本研究 に必要不可欠 な資料 である。特記事項お よび主治医意見書 も貴重な資料ではあ るが、本 研 究 の 目的 に対 して直接 的な資料 とはな りえないため、市役所 の資料公開期 間も考慮 し、これ らの資料 に関 してはデ ー タを集計 して いな い。

3.1.2 集計 した項 目の一 覧 基本情報 ・被保険者番号 介護保険被保険者 の被保険者番号 。住宅改修費支給 の 申請資料 の被保険者番号 と照 らし 合 わせ ることで、高齢者住宅改修の有無 を判断できる。 ・調査 日 訪間調査 を行 つた年月 日 ・ 氏名 介護保険被保険者 の氏名 ・年齢 介護保険被保険者 の年齢 ・性別 介護保険被保険者 の性別 一 次判定結果 コ ンピュータに よる要介護度 の一次判定 現在の状況 施設介護 の場合 には、介護老人福祉施設 (特 別養護老人ホー ム)、 介護老人保健施設 (老 人保健施設 )、 介護療養型 医療施設 (療養型病床群等 )、 いづれの施設で介護 を受 けてい るのかを記 す。

在宅介護サービス (利 用回数/月

)

・訪問介護 (ホ ームヘルプサ ー ビス ) ・訪 問入浴介護

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・訪 問看護 ・訪 問 リハ ビリテーシ ョン ・居宅療養管理指導 ・通所 介護 (デ イサ ービス ) ・通所 リハ ビリテーシ ョン (デ イケア) ・居宅療養管理指導 ・短期 入所 生活介護 (老 人ホ ームでの シ ョー トステイ) ・短期入所療養介護 (老 人保健施設 な どでの シ ョー トステ イ) ・痴呆対応型共同生活介護 (痴 果性老人 グル ープ ホーム ) 中間評価項 目 ・第 1群 (麻 痺拘縮 ) 要介護 度 の 中間評価項 目の一 つで、対象者 の麻痺拘縮 の度合 を0∼ llXlで 評価 した もの。 その値 が大 きいほ ど正常 に近 い。対象者 の麻痺お よび拘縮の有無 か ら評価 して い る。 ・第 2群 (移 動 ) 要介護度 の 中間評価項 目の一 つで、対象者 の移動の能力 を 0∼ lCXlで 評価 した もの。そ の値 が大 きいほ ど正常 に近 い。対象者 の寝返 り、歩行な どの能力 か ら評価 して い る。 ・ 第 3群 (複 雑動作 ) 要介護度 の 中間評価項 目の一 つて、対象者 の複雑行動 の能力を0∼ 100で 評価 した もの。 その値 が大 きいほ ど正常 に近 い。対象者 の立 ち上が り、浴槽 の出入 りな どの能力 か ら評 価 して いる。 ・第 4群 (特 別介護 ) 要介護度 の中間評価 項 目の一 つで、対象 者 が必要 とする特別な介護の度合 を 0∼ 100で 評価 したもの。その値 が大 きいほ ど正常 に近 い。対象者 の排泄、食 事摂取な どに必要 な 介護量 か ら評価 して いる。 ・第 5群 (身 の回 り) 要介護度 の 中間評価項 目の一つで、対象者 が必要 とす る身の回 りの世話の度合 を0∼ 100

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で評価 した もの。その値 が大 きいほ ど正常 に近 い。対象者 のつめ切 り、上着 の着脱 な ど に必要な介 護量 か ら評価 している。 ・第 6群 (意 志疎通 ) 要介護度 の 中間評価項 目の一つて、対象者の意思疎通の能力 を0∼ 100で 評価 した もの。 その値が大 きいほ ど正常 に近 い。対象者 の視 力、聴力、短期記憶な どの能力か ら評価 し ている。 ・第 7群 (問 題行動 ) 要介護度 の 中間評価項 目の一つで、対象者 の問題行動 の度合 を0∼ 100で 評価 した もの。 その値 が大 きいほ ど正常 に近 い。対象者の幻視幻聴、暴 言暴行な どの度合か ら評価 して いる。 老人 自立度 ・障害老人 自立度 障害老人の 日常生活 自立度 (寝 た き り度 )。 正常、Jl、

J2、

Al、 A2、 Bl、 B2、 Cl、

C2の

順で 自立度 が低 い。本研究では、正常 を 0、 Jl∼ C2に それぞれ 1∼ 8の 数字 を割 り当て て分析 を行 つて いる。 ・痴呆性老人 自十彦 痴果性老人 の 日常生活 自立度。正常、I、 Ⅱ a、 Ⅱ b、 Ⅲ a、 Ⅲ b、 Ⅳ 、Mの 順で痴果 が 進行 してい る。本研究では、正常 を 0、

I∼ Mに それぞれ 1∼ 7の 数字 を割 り当てて分

析 を行 つて い る。

3.1.3 サ ンプルの収 集方法 通常、介護認定 の期 限は半年であるため、通常、介護認定審査 を半年 に一度は受けるこ とにな る。本研究では、高齢者住宅改修 によって軽減 させ る費用 を定量的 に分析 することを目的 と し てお り、対象者 の心身の状況 を時系列でみ る必要があ るため、2回 以上介護認定審査会 を受け た もの を対象に、あ る調査 日とその後 の調査 日の期 間が 1年 に近 づ くようにサ ンプルを収集 し た。例 えば、介護認定審査会 資料 の調査 日が 2000年 4月 、半年後 の 2CXICl年 10月 、その半年後

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の 2001年 4月 、さ らにその半年後の 2∞ 1年 10月 の A氏 を仮定す る。その場合、20CICl年 10月 と 2001年 の 10月 を 1セ ッ トとしてサ ンプル を収集 した。これ を方法 Aと す る。また 1セ ッ ト の うち調査 日が前 のサ ンプル、 この場合 では 2000年 10月 のサ ンプルをサ ンプル b(before)、 調査 日が後のサ ンプル、2001年 の 10月 のサ ンプル をサ ンプル a(after)と す る。 1年 とい う期間での変化量での心身の状 況 の分析 を仮定 す ると、サ ンプル集計 の時点でで きる

だけ 1セ ッ トの期 間を 1年 に近 づける必要がある。さ らに、で きるだけ最近の ものを採用 す る とい うルール を設定 ことで、 セ ッ トによる誤差 を少な くす ることにも考慮 した。 今 回の調査 では、時間的な制約 もあ り、すべ ての介護認定審査資料 をサ ンプル として収集 す る ことがで きなか つたが、介護保険を利用 して住宅改修 を行 つた人に関 しては、そのすべ て の 人 を対象 にサ ンプル を収集 した。改修 を行 つた人 に関 しては、サ ンプルの収集方法は他 の場 合 と 若干異 なる。例 えば、介護認定審査会資料 の調査 日が 20CXl年 4月 、半年後 の 2000年 10月 、そ の半年後の 2001年 4月 、さ らにその半年後の 2001年 10月 であ り、2000年 11月 に住宅改修 を 行 つた B氏 を仮定す る。その場合は、2CX10年 10月 と 2001年 の 10月 を 1セ ッ トとしてサ ンプ ル を収集 した。あ る調査 日とその後 の調査 日の期 間が 1年 に近 い もの、また調査 日が前 のサ ン プルか ら半年以 内で住宅改修 が行われたサ ンプルの収集 を方法 Bと する。また 1セ ッ トの うち 調査 日が前のサ ンプル、 この場合では 2∞ 0年 10月 のサ ンプルをサ ンプル b(before)、 調 査 日 が後のサ ンプル、2001年 の 10月 のサ ンプルをサ ンプル a(after)と する。 1年 とい う期間で心身の状況 を分析 するため、サ ンプル集計 の時点でで きるだけ 1セ ツ トの期 間を 1年 に近 づ け る必要があ ることは前述 した通 りだが、本研究では、住宅改修 の介護費用 に 与える影響 を分析 す ることが 目的であ り、住宅改修 を含 んだ期間を1セ ッ トとする必要があ る。 最近 の もの とは限 らない とい う点ではサ ンプルの収集方法は若平異なるが、介護認定審査 を受 けた時期 による違いはほ とん どない と考 え ると、本研究 の結果へ の影響は少な いといえ る。

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3.2 介護 費用 の算出 3.2.1 サ ンプルの分類 以上の方法でサ ンプル を収集 し、サ ンプル bと サ ンプル aの セ ッ トにする。仮 にサ ンプル数 が lCXl件 とすると、サ ンプル bが

50件 、サ ンプル aが 50件 で 50セ ツ トとな る。 これ を在宅介護

と施設介護 に分類 し、さ らに在宅介護 について、住 宅改修 を含んだ セ ッ ト (以 下、改修あ り) と住宅改修 を含 まないセ ッ ト (以 下、改修な し)に 分類 し、それぞれ について分析 を行 つた。 分類 したセ ッ トについて以下 に解説す る。

施設介護 介護認定審査会資料 の「 現在 の状況」に施設 の記入 があつた53セ ツ ト(サ ンプル数 :106件 ) 在宅介護 すべ てのセ ッ トか ら「施設介護」 を除 いた 199セ ッ ト (サ ンプル数 :398件 ) 改修 あ り 介護保険 を利用 した住宅改修 を含 んだ 72セ ツ ト (サ ンプル数 :144件 ) 改修 な し 在宅介護 のセ ッ トか ら「 改修あ り」 を除 いた 127セ ツ ト (サ ンプル数 :257件 )

3.2.2 介護費用 の仮単価 また介護費用 を算出す るため には、それぞれのサー ビスの単価 を知 る必要 があ る。1999年 (平 成 11年 )8月 23日 に厚生省 が発表 した介護保険の介護報酬仮単価 (介護 サー ビスで事業者 に 支払 われ る金額 の仮の単価 )を 参考 に決定 した。<表

3-1><表 3-2><表 3‐ 3>

3.2.3 介護費用 の算 出 ここで、在宅介護 のサ ンプル と施設介護 のサ ンプル について、それぞれケー ススタデ ィー を行 い、介護費用 の算出方法 について解説 す る。 施 設介護、在 宅介護、改修あ り、改修 な しのサ ンプル bに ついて介護度別 に、人数、月々の平 均介護費用、お よび支給限度額 に対す る介護費用の利用率 につい て算出 し、また、介護費用 に

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表 3‐ 1 在宅介護 サ ービス における仮単価 訪″介言 体 ―ムヘル刀

r食 事

30分 未満 30分 以上∼ 1時 間未満 1時 間以上∼ 1時 間半未満 1時 間半以上∼ 30分 増 す毎に

身体介護 ″泄 ス浴なの 2,100 4,020 5,840 190

(調理

蒙事援助 帰除 家事などノ 0

1,530

2,220

830 12.500

1回 医療機関 か ら 派遣 の場 合

3,430 5,500 8,450

30分 未満 30分 以上∼ 1時 間未満 1時 間以上∼ 1時 間半 まで 1回

訪 グノlビ グテーション “ 通所介麿 rデ ィサーι υ

要支援 要介護 要介護

1 2 3 4 5

身体介護 ス浴など, 3,910 4,820 6.430

(食 事 ‐排泄

財聞看層ステーシヨンから 派遣の場合 4,250 0,300

11990

(調理

ま●援助 帰除 家事などノ 5,190 6,420 8,590

通所 グノlど クテーシヨン rデイケアリ 4,830

要 支援

1・ 2 妻 介 饉 3‐ 4

5,460

要介 護

6790

5 ′Ξあたク

短 期 ス所 生 活 介 護

8,350 9,580 10,050 10,510 10,980 11,440

要支援 要介護

1

要介醸

2 3 4 5

要介饉 要介護 要介饉

′θあた ク

短 期 入所療 養介護

9,770 10,110 10,590 11,080 11,570

要支援 要介護

1

要介離

2 3 4 5

要介護 要介 護 要介重

12060 ′ケF/f件

介護 サ ー ι び 画 傷 瞬

6,500

要支援

1‐ 2 要 介 護 3・ 4

7,200

要介護

8400

5

(単 位 :円

)

ついて平均値 の差 の検定 を行 つた。 本研究では、改修 な しと改修 な しを比較す ることで、高齢者住宅改修 の効果 についての分析 を 行 う。ここでの分析 によって、住宅改修 を行 う前の段階で、改修あ りと改修 な しに大 きなデー タの違 いがない ことを検 証す る。施設介護 については、介護度 によって設定 された支給限度額

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表 3‐ 2 施設介護サ ー ビスにおける仮単価 θあたク 施設 に入所 で きな い

要支援 要介護

1

要介護

2 3 4 5

要介 霞 要介 護 要 介護

8,120 8,590

9,050 +基 本食事サ ービス 費 9,520

9980 ′βあた ク 施設 に入所 で きな い

者スタ館施設 要支援 要介 護

1

要

護

2

`卜 要介 護

3

要

4

護 `籠 要介護

8,810 9,320

9,820+基

5

10.830 ′gあ た ク

藤養型病床群

施設 に入所 で きな い

要支援 要介護

1

要介護

2 3 4 5

要介護 要介護 晏介護

本食事サ ー ビス費

10,330

11,420 11,810

12,200 +基 本食事サ ービス 費 12,600 12,990 (単 位 :円

)

表 3‐ 3 介護 に要する 1日 の推計時間 =介 要支援 介護度 介護度 介護度 介護度 介護度

1 2 3 4 5

こ要 する 介菫 ■

臓 桝晟区分

′日の推計時間

だ いたい 自立 して いるが生活管理能 力が低下 し、時 々支援 が必要 だ いたい 自立 して い るが一部介助 ・支援 が必要 食事 食事

着脱はなん とかで きるが排泄は一部介助 が必要 排泄 着脱 の いずれも一部介助 が必要

重度 の痴果状態 で食事 排泄 着脱 いずれ も全面的 に介助 が必要 寝返 りで きな い状態で全面的に介助 が必要 。及 び寝 た き りの状態

25分

以上30分 未満

30分 以上 50分 未満

50分 以上 70分 未満 70分 以上 90分 未満 90分 以上 1lo分 未満

110分

以上

で介護費用 を決定 したために、利用率の算 出は していない。<表 3-4><表

3‐

5><表 3-6><

表 3‐ 7> 介護保険では介護 費用 の 1割 はサー ビス利用者 が、残 り9割 は介護保険 を運営 してい る市 町村 が負担 する。つ ま り最 も平均介護費用 の高 い改修 な しの介護度 5で あ つて も、利用者 の月 々の 負担は 8,520円 であ る。年金生活 を して いる高齢者であ つて もそれほどの負担ではな い と考 え られるが、利用率 は 20%∼ 30%と い う低 い水準 に とどまつてい る。支給限度額 が実際 に必 要 な介護量か ら算 出 された と仮定 すると、残 りの介護は家族 によって まかなわれていることにな る。

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表 3‐ 4 在宅介護 の平均介護費用

25 56

474.520 1,984,080

35,430

165,300

214%

介饉度 3

37 29

1,972,310 1,850,140

53,306 63,798

194,000 267.500

27.4% 230%

4

33

2.246.660

68,001

306,000

222%

要支援 介菫度

1

介餞度 2 介饉皮

(単 位 :円

)

表 3‐ 5 改修 な しの平均介護費用

,動

ι

18 371,000 42 1,545,960 23 1,344,110 16 1,023,240 19 1,346.060

支援

介護度

1

介護度 2 介護度 3 介護度

4

職騨

憾讀媚

限度銀

20,611 36,809 58,440 63,953 70,045

61,500 165,800 194,800 267.500 306,000

335% 222% 300% 239% 232%

(単 位 :円

)

表 3‐ 6 改修 あ りの平均介護費用 改修あ ク

7 :4 14 13 14

要支援 介護度

1

介饉度 2 介醸度 3 介饉度

4

介護度

5

10

103,520 438,120 628,200 826,900 900,600

658,000

合 1+

72

14,789 31,294 44,871 63,600 64,329

65,000

3,555,340

61,500 165,800 194,800 267,500 306,000

358,300

49,380

189% 230% 238% 210%

104%

16,823,400

211% (単 位

:円 )

表 3‐ 7 施設介護の平均介護費用 搬

介魔

ス麟

介護度

1

介護度 2 介護度 3 介護度 4 介護度 5

11

平均介度 費″

3,602,400

327,491

‐

‐

350,050 356,940 368,767

‐

―

‐

‐

‐

‐

6 2,100,300 15 5,354,100 18 6.637,000

3

利層事

限産猥

介護費用 合計

要支援

1140

380 355.370 (単 位 :円

)

理 由は 3つ 考 え られ る。まずひ とつに、介護サ ー ビスを受け ることに対 して抵抗がある場合 。 一般 的 に人は自分が老 いたことを認め ることに抵抗 があ る。介護サー ビスを受けることは 自分 の老 い を認めることにな るため、それを拒絶 す る要介護高齢者 は多い。それによつて、サ ー ビ

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ス利用率 が低下 した と考 え られ る。次 に、訪間介護や訪間看護 のよ うにヘ ルバー を自宅に招 き 入れ るこ とに抵抗があ る場合 が考え られ る。家族 による介護 を受ける ことに対 しては抵抗は な い もの の、他人を自宅 に招 き入れ ることはあ ま り気分 の良 い ものではない。それもサー ビス利 用率の低 下の要因とな る。この場合 には、ヘ ルパーの態度 の悪 さやサー ビスの悪 さな ど、サー ビス を提供 する事業者 に問題 があ ることも考 え られ る。最後 に、利用者 がサー ビスの受け方 が 分か らない場合。この場合 には行政の情報提供 の方法 に問題 があ ると考 え られ る。介護保険 が 始 まつて まだ 1年 半 と日が浅いが、小学区単位 で相談窓 口を設 け るな ど、よ りきめ細かい対応 策が必要 となる。また、被 保険者 との情報交換が行われる ことで、介護サ ー ビス事業者 へ の指 導 もすみや かに行 うことがで き、介護サー ビスの向上 にもつ ながると考 え られ る。 在宅介 護 と施設介護の人数 を比較 すると、在 宅介護の方が圧倒的に多 くな つているが、第 一 章 で述べ たように、高齢者福祉 の考 え方が在宅での介護 を重視 す る方向へ と移行 してお り、在 宅 での介護 を希望する傾 向 が強 い。しか し、一 人暮 らしの高齢者や、また家族 の介護 へ の協力 が 得 られ な い場合にお いて 、施 設で の介護 を選択 する傾向が強 くな る。

3.2.4 介護度 と平均介護 費用 平均介護 費用をみると、在 宅介護、改修な し、改修あ り、施設介護 のすべ てにおいて、介護度 が大 き くなるにつれて増加 していることが分 かる。 <図 3‐ 8> 介護度 にほぼ比例するか た ちで介護費用が増加 してお り、改修な しと改修 あ りを比較 して も大 きな差 はみ られない。一 方、支給限度額 に対 す る介護費用 の利用 率 は介護度 によ らずほぼ 一定 で推移 していることか ら、介護度 によつて増加 する支給限度額 にあ る程度依存 して、介護費用 が増加 していると考 え られ る。また施設介護 に関 しては、介護保健施設 の種類 によつて異な る ものの 、支給限度額で介護 費用 を決定 したために、それに比例 して介護費用 が増加 してい る。 在宅介護 あ りと在宅介護 な しの介護費用 について平均値 の差 の検定 を行 つた ところ、P値 は 0.895で 0.05以 上であ り、両母集 団に平均差はない といえる。また、標 準偏差 をみて も、改修

な しが 50579円 、改修 あ りが 50,936円 でほぼ同 じ値 とな つた。 く図 3¨ 9><図 3-10>

3‐

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(単 位

:円 )

400,000

350,000

300,000

250,000

‐ ……‐なし ―――‐あり

200,000 ― ―

在宅 施設

150,000

100,000

50,000

0

介薔度2

介菫度1

介■魔3

介饉度4

介饉魔5

図 3■ 3 介饉度 と平均介護費用 介■度 5 696

介霞産

1

図 3‐ 10卜 検定の結果

介曖度 2

11%

3‐ 11

標中儡羞 サンブル致 t値 P籠両 t境界饉口側 "

50,372 50,579

127 0.132 0.095 1.07●

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2001年 度修 士講文

Hlloshi Wamnabe Lab.,Master's■ ¬Юsis 2001


3.3

調査結果

3.3.1 中間評価項 目の結果 次 に、中間評価項 目の麻 痺拘縮、移 動、複雑動作、特別介護、身 の回 り、意思疎通、問題行 動 の 7項 目の うち、特 に住 宅改修による影響 があると考 え られ る項 目、麻痺拘縮、移動、複雑 動 作 の 3項 目について分析 す る。前述では施 設介護、在 宅介護、改修あ り、改修 な しのサ ンプル

bに ついて介護度別 (0∼ 5の 6段 階評価 )で 分析 した。中間評価項 目の 3項 目は 0∼ 100で 評 価 したものであ るが、介護度 と比較 しやす くす るために介護度 と同様 0∼ 5の 6段 階評価 に換 算 した。換算方法は、例 えば麻痺拘縮 の評価 が Xで あ つた とすると 100-Xの 値 が 10よ り小 さ い場合 には麻痺拘縮 レベ ル 0、 10以 上 30未 満は レベ ル 1、 30以 上 50未 満は レベ ル 2、 50以 上

70未 満 は レベ ル 3、 70以 上 90未 満は レベ ル 4、 90以 上 100以 下は レベル 5と した。介護度 と同 様 レベ ルが高 いほ ど日常生活動作 に問題 を きたす。移動、複雑動作 も同様 に して6段 階評価 に 換算 した。 施設介護、在 宅介護、改修 あ り、改修 な しのサ ンプル bに ついて麻痺拘縮 レベル別、移動 レベ ル別、複雑動作 レベル別 にその人数 を算 出 した。<図 3-11><図

3-12><図

3‐

13><図 3-14

> 表 席庫力″

3‐

11

施 設介 護 の 中間評価 項 ロ レベ ル別 人数 移ラ

ス数

スタ

25 レベル0 14 レベル lo レベル 2

レベル0 レベル 1 レベル 2 レベル3 レベル4 レベル 5

薦縦行わ

9 レベル0 11 レベル

1

0 3

1

1 レベル3

8 9

レベル 2 レベル 3

2 レベル4

7

レベル 4

1 レベル 5

スタ

レベル 5

12 12

6

20

53合 EI

53 (単 位

:人 )

表 3‐ 12 在宅介護 の中間評価項 ロ レベル別人数 麻庫物館 レベル0 レベル レベル2 レベル3 レベル4 レベル 5

65 レベル0 64 レベル 1

1

合計

移勁

ス麟

43

レベル 2

18 レベル 3 6 レベル4 3 レベル 5 199

合計

ス麟

在推行為 レ0 レベリ 68 レベル 1 30 レベル2 20 レベル3 15 レベル4 6 レベル 5

60

199

合計

ス政

9 43 56 31

30

30

199 (単 位 :人

3-12

)

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表 3‐ 13 改修 な しの中間評価項 ロ レベ ル別人数 席 庫力″

スタ

46

レベル0 レベル 1 レベル 2 レベル3 レベル4 レベル 5

45

23 7 4 2 127

移動 レベ ル 0 レ1 レベリ

42 49 15 lo 9

レベ ル 2 レベル 3 レベル 4 レベ ル 5 合計

複雑行為

ス麟

2

127

ス麟

レベル0 レベル 1 レベル 2 レベル 3 レベル4 レベル 5

6

28 44 17

16 16 127

合計

(単 位 :人

)

表 3‐ 14 改修あ りの中間評価項 ロ レベ ル別人数 席庫力″ レベル0 レベル 1 レベル 2 レベル3 レベル4 レベル 5

スタ

移動 レベル0

19 19

20 11 2 1

レベ ル 1 レベル 2 レベル 3 レベ ル 4 レベル 5

72合

計

ス厳

18 19 15 10 6

4

72

薦離″め レベル0 レベル 1 レベル 2 レベル3 レベル4 レベル 5

ス数

3 15

12 14 14 14

合計

3.3.2 中間評価項 目の 関係 麻痺拘縮、移動、複雑 動作 においてあ る傾 向がみ られた。在 宅介護 を例 に説明するため、在 宅 介護 にお けるレベル別 の人数の割合 を示す。 <図 3-15><図 3-16><図 3-17> レベル 0と レベル 5に 注 目 してみると、麻痺拘縮 におけ る レベル0は 32%、 レベル 5は 2%だ つ たのに対 し、複雑動作 においては レベ ル 0が 5%、 レベ ル 5は 15%と 値 の大小が同 レベ ル にお いて逆 転 してい る。他 の レベルについて も分析 と、麻痺拘 縮 において低 い レベルの割合 は複 雑 動作 にお いては レベ ルが減少 し、移動 において高い レベ ルの割合は複雑動作 においては レベ ル が増加 していることが分 か る。そ して、移 動にお いては麻痺拘縮 と複雑動作 の中間に位 置 して いるこ とが読み とれ る。 また介護度別の害」 合 をみ ると、移動 と複雑 動作 の 中間に位 置 していることが分かる。この こ と か ら麻痺拘縮、移動 の レベ ルは介護度 よ りも低 く、複雑動作 の レベルは介護度 よ りも高 くな る 傾向 にあ る といえ、改修 な し、改修あ り、施設介護 につい て も同様 の ことがいえる。く図 3‐ 18

>

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2001年

度修 士論文

Hitoshi Watanabe Lab.,Master's■ ■esis 2001


レベル 5

レベル 1

レベル 1

32%

343

図 3‐ 15 在宅介護における麻痺拘縮の割合

15%

レベル0

轟鶴

レベル 5

図 3‐ 16 在宅介護における移動の割合 介饉皮 5 1096

596

介饉魔 2

1露

図 3‐ 17 在宅介護における複雑動作の割合

図 3,18 在宅介糠における介護度の割合

3.2.6 中間評価項 目と介護度 の関係 介議度と麻痺拘縮、移動、複雑動作のそれぞれの レベルについてマ トリクスに した ものでは、 0人 のセルは 自、人数の多いセルほど色が濃 くなるように表現 している。く表 3‐ 19>く 表 3‐ 20

>く 表 3‐ 21> どのマ トリクスにも共通 して いえることとして、 介譲度 とレベルが一致する左上から右下への 対角線に近 い部分の色が濃 く、そこか ら離れるにつれて徐々に自に近 づいている。つ まり介護 度 の値 とレベルの値 が離れるほど白に近 い。また、麻痺拘縮においては介護度 1と レベル 0の 組み合わせが、移動においては介餞度 1と レベル 1の 組み合わせが、複雑動作においては介護 度 1と レベル2の 組み合わせが、最も色が濃いセルとなつたことから、前述のような平均値だ

3‐

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2001年 度修士餞文

,Master's nesis 2001


けの関係で はな く、最頻値 について も麻痺拘縮、移動、複 雑動作 の関係 つい て同様 の傾 向があ るとい える。 表 3‐ 19 麻痺拘縮 と介護度の関係 レベル● レベル 1 レベル 2 レベル 3 レベル 4 レベル5

表 3‐ 20 移動 と介護度 の関係 レベル 0 レベル 1 レベル2 レベリ レ3 レベル 4 (単 位 :人

)

(単 位 :人

)

表 3‐ 21 複雑動作と介護度の関係

3‐ 15

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3.4 時系列変化 の分析 3.4.1 分析方法 改修な し、改修 あ りのそれぞれ について、サ ンプル bと サ ンプル aの 変化 量 を要介護、麻痺拘 縮、移 動、複雑動作、介護 費用 の 4点 に注 目して分析 を行 う。 変化量はサ ンプル aか らサ ンプル bを 引 き算 し、それの介護度、介護費用、中間評価項 目、 自 立度のそれぞれ についての差 を調査 日の差で除 したもの に365を 乗 して算 出する。変化量 の算 出方法 につ いて あ る 1セ ツ ト (セ ッ トA)を 例 に解説 す る。仮 に調査 日が平成 13年 7月 2日 の サ ンプル aと 調査 日が平成 12年 8月 7日 のサ ンプル bの セ ッ トAが あ る と仮定すると、そ の 1 年 間の変化量は <表 >の ようにな る。この算出方法 では、サ ンプルの心身の状況が一次関数 で 変化す るとい う前提 が必要 とな るが、実際 にはそ うはな らない。サ ンプル bと サ ンプル aの 期 間で偶然心身の状況 が急激 に悪 くな つた高齢者 もいれば、その逆 の可能性 も大 いに考え られ る。 本研究では、で きるだけ 1セ ツ トの期 間を 1年 に近 づ け ることをサ ンプル集計の時点で考慮 し たこと、また、個 々のサ ンプルで分析 す るのではな く、複 数 のサ ンプルの平均で分析 を行 うた め、サ ンプルの偶発 的な心身の状況 の 変化 による影響 はあ る程度軽減で きると考えて い る。施 設介護 については、本研究 の 目的でない こと、また正確 な介護費用 が明 かでないことか ら、サ ンプル bと サ ンプル aの 変化量の分析 は行 つていない。在 宅介護 につい て も、比較対象 であ る 施設介護 の分析 を行 わな いことか ら、変化量 の分析 に明確 な意味がな く、施 設介護 と同様 に分 析 を見送 つた。 <表 3‐ 22>

3.4.2 介護度 の年間変化量 1年 後 の介護度 の変化量 をサ ンプルの介 護度別 に分析 した。 例 えば、あ る時点で要支援 である人は、その 1年 後 の介護 度は、改修な しの場合で平均 1.56増 、 改修あ りの場合 で平均 0.55増 加す るこ とを表 してい る。改修な しと改修 あ りとの違 いは、サ ン プルbと サ ンプル aの 期間で高齢者住宅改修 が行 われたか どうか ということなので、そ の変化 量の差 (こ の場合で は 1.01)は 、高齢者住宅改修 の効果 とみ ることがで きる。介護度全体 でみ ると、改修な しの場合 で平均 0.65増 、改修あ りの場合 で平均 0.35増 で あ り、効果は 0.31で あ る。老化 による身体機能 の低下や疾患 の進 行 によつて介護度 は年齢 と共 に増加 するが、住 宅改

3…

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表 3‐ 20 セ ッ トAに み る変化量の算出方法 セly M 調査 日

サンフ漁 H13.7.2

サンアヽ H12.8.7

84

03

年齢

r/ZI

■‐ わ

329

365

1

11

女

性別 現在の状況 介饉慶

3

1

2

2.2

訪間介饉 (ホ ームヘルプ )

0

0

訪問入浴介護

0 0

0 0

0 0 8

0 0 4

0 0 0 0 0

0 0 0 0 0

4

44

0 0

0 0

痴呆対応型共 同生活介饉

0 0

0 0

特定施設入所者 生活介饉

0

0

0 0 0 0 0

0 0 0 0 0

650 690

716 931

‐ 66

‐ 7.3

‐ 241

‐ 26.7

433 76.8 61.6

56.4 985 768

‐ 131 ‐ 15.2

-145 ‐ 241 ‐ 169

87.6 94.9

95.2 97.2

‐ 7 6 ‐ 2.3

-3.4 ‐ 2.6

4 2

3 2

0

訪問看菫 訪間 リハ ビ リテ ー シ ョン 居宅療姜管理指導 通所介菫 (デ イサ ービス ) 通所 リハ 〈デ イケア ) 短期入所生活介護 短期入所療姜介穫

第 1群 (麻痺拘縮 ) 第 2群 (移動 ) 第 3群 (複 雑行動 ) 第 4群 (特別介饉 ) 第 5群 (身 の回 り) 第 6群 (意 第 7群

)

― (問題 行動 )

陣書老人 自立産 痴果性老人 自立皮

‐ 217

1

1.1

0

修 を行 うことによつて、介 護度増加 の速度が半減 した といえる。介護度 5で は値 がマ イナ スに な っているのは、介護度 が 5よ り上 にはな らないか らであ り、仮 に一 人で も介護度 が下 がれば その値 はマイナス とな る。 <表 3‐ 21> 改修な しは介護度が大 き くな るにつれ、介護度増加 の速度が遅 くな ってい るが、住宅改修 あ り では、介護度 1∼ 4ま で 0.50前 後で推移 して い る。効果は介護度 が大 き くな るにつれて小 さ く な つてい くことが分 か る。寝 た き りの レベ ルにまで介護度が大 き くな つて しまうと、住宅改修 は介護度増加 の軽減 にはほ とん ど効果がない といえる。 <図 3-22>

3.4.3 麻痺拘縮 の年 間変化量 1年 後 の麻痺拘縮 の変化量 を麻痺拘縮 の レベ ル別 に分析 した。 全体でみ ると、改修な しの場合 で平均 0.82増 、改修 あ りの場合 で平均 0.15増 、そ の効果は 0.67

3…

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表 3‐ 21 レベ ル別 にみ た介護度の年間変化量 改傷あ ク

改 修な し

介属魔 要支援

___

効県

1.56

0.55

1.01

0.93

0.51

042

介饉度 2

055

041

介饉農 3

060

0.53

0.14 0.16 0.05

‐ 0.43

004

介饉度

1

介饉度 4

‐ 039

介1● 産 5

065

全体

035

0.31 (単 位 :度

(単位 :度 )

)

3.00

250 2.00

150 口なし

1.00

,あ り

050

■効果

0.00 介霞度

2

介饉度

3

介霞度 4

‐ 050

-1.00 ‐ 1.50

図 3‐ 22 介護度別にみた介護度の年間変化量 であ り、住 宅改修 の介護度 に対 する効果 よ りも、麻痺拘縮 に対す る効果 の方 が大 きい。<表 3‐

23> 改修 な しは介護 度 が大 き くな るにつれ、レベル増加 の速 度 が遅 くな ってい るが、住宅改修 あ り では、レベ ル 1∼ 4ま で 0∼ 0.50の 間で推移 して い る。効 果は レベルが大 き くな るにつ れ て小 さ くな つてい くことが分 かる。レベル 4、 レベル 5の 重い麻痺拘縮 には、住 宅改修は効果 がほ とん どな い といえ る。く図 3‐ 24>

3.4.4移 動 の年 間変化量 1年 後 の移動 の 変化量 を移 動 の レベ ル別 に分析 した。

3‐

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表 3‐ 23 レベ ル別にみた麻痺拘縮 の変化量 麟″あク

139 060

レベル0 レベル 1 レベル 2 レベル 3 レベル4 レベル 5

041 041

033 ‐ 041

026 008 013 014 037 ‐ 052

113 052 028 027 ‐ 004 011

015 (単 位 :度

067 (単 位 :度

)

)

300 250 200 150 ■なし

1 00

菫あ り

E効 果

0_50

000 レベル0

レベル 1

レベル 2

レベル3

レベル4

‐ 050 ‐ 1 00 ‐ 1 50

図 3‐ 24 レベ ル別 にみ た麻痺拘縮 の 変化量

全体 でみ ると、改修な しの場合 で平均 0.90増 、改修あ りの場合 で平均 0.40増 で、その効果は 0.50で ある。住宅改修 の介護度 に対 す る効果 よ りも移動の方が大 きいが、麻痺拘縮 よ りは小さ

い。 <表 3-25> 改修 な しは介護度が大 き くな るにつれ、レベル増加 の速 度 が遅 くな ってい るが、住 宅改修あ り では、 レベル 1∼ 4ま で 0.5前 後で推移 して いる。効果は レベルが大 き くな るにつれて小さ く な つて い くことが分か る。レベ ル 0の 比較的正常 に移動 がで きる高齢 者 に とつて、住 宅改修 は 効果 が大 きいえる。く図 3-26>

3.4.5 複雑動作 の年間変化量

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表 3‐ 25

レベル別 にみ た移動の変化量 改摩な ι

135

レベル0 レベル レベル2 レベル 3 レベル4 レベル 5

0_83

1

(単 位

044 081

045 ‐ 098 090

改″あ ク

049 056 023 064 049 ‐ 082 040

086 0.27

021

017 ‐ 004 ‐ 016

(単 位 :度

:度 )

)

300 250 200 150 100

■な し 壼あ り

050

■ 効果

000 レベル0

レベル 1

レベル 2

レベル3

レベル4

‐ 050 ‐ 100 ‐ 1.50

図 3‐ 26 レベル別にみた移動の変化量

1年 後 の複雑 動作 の変化量 を複雑動作 の レベ ル別 に分析 した。 全体でみ ると、改修な しの場合で平均 0.37増 、改修あ りの場合で平均 0.12増 で、 その効果は 0.25で あ る。住 宅改修 の介護度 に対す る効果 よ りも複雑動作 の方が小さ く、効果はほ とん どみ

られない。 <表 3‐ 27> 改修 あ りと改修な しにはほ とん ど差 がない とい える。 く図 3‐ 28>

3.4.6 介護費用 の年 間変化量 1年 後 の 1か 月間 にかかる介護 費用 の変化量 を介護度別 に分析 した。 全体でみ ると、その 1年 後 の介護費用 は、改修 な しの場合 で平均 10,173円 増、改修 あ りの場合

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表 3‐ 27 レベ ル別にみ た複雑動作の変化量

““”“瀬”

255 138 024

レベル0 レベル レベル 2 レベル 3 レベル4 レベル 5 1

061 ‐ 063 ‐ 114

017 022 011

017 ‐ 014

005

し り 果 な あ 効 ■ ロ ロ

お Ю 6

レベル2

レベル 3

0 お

図 3‐ 28 レベル別にみた複雑動作の変化量 で平均 7,160円 減で、そ の効果 は 17β 32円 である。一 見小 さな額であ るが、 このまま 1年 間効 果が持続 す ると仮定 す ると、 17β 32(円 )× 12(か 月 )で 207,985円 とな る。介護保険では介 護費用 の 1割 はサー ビス利用者 が、残 り9割 は介護保険 を運営 している市町村が負担するた め、 207,985(円

)XO.1の 知 ,798円 が利用者 の介護費用軽減分、残 りの 187,187円 が市町村 の介 護

費用軽減分 となる。 く表 3‐ 29> 改修な しは介護度が大 き くな るにつれ、介護費用増加 の速 度 が遅 くな ってお り、住宅改修 あ り では介護度2か ら介護 費用 が減少 に転 じている。介護度 の変化量 は減少には転 していな い こ と か ら、住 宅改修は要介護高齢者本人 だけではな く、周 りの介護者に とつての効果 も大 きい と考 え られ る。また介護度 の変化量の効果は介護度が小さいほ ど大 きいにも関わ らず、介護費用 の

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表 3‐ 27 レベル別にみた複雑動作の変化量 改 修な ι

介籠″ 要支援 介饉度

1

介醸度 3 介饉度 4

介1■ 度 5 全イ 本 (単 位 :度

効彙

11,809

13,531

16,453

2,821

13,632

5,505 3,163 3,043 ‐ 2,731

介護度 2

改修あ ク

25,340

10,173

‐ 8,959 ‐ 11,592 ‐ 14,253

‐ 16,191 ‐ 7,160

14,464 14,756 17.301 13,460 17,332 (単 位 :度

)

)

30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 -5,000 ‐ 10,000 ‐ 15,000 ‐ 20,000

図 3‐ 28 レベル別にみた複雑動作 の変化量 効 果は介 護 度 によ らず 15β∞ 円前後 で推 移 してお り、ほ ぼ一 定 の 効果 があ つ た とい え る。<図 3‐

30>

3…

22

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第 4章 要介護高齢者 の住 宅改修 費用


4.1 調 査 方法 要介護高齢者 の住宅改修 によつて軽減 され る費用 を定量的に分析す るため、館林市 における住 宅改修費支給の 申請資料 をも とにデータを集計 した。住 宅改修費支給 の 申請資料 とは、介護保 険の対象 となる住宅改修 に対 し、 9割 分 の支 給 (償 還払 い )を 受け るための申請資料 であ り、 住 宅改修費支給 申請書、住宅改修理 由書、改修前 と改修後 の写真、改修部分 の明細表か ら構成 されている。 2CX11年 (平 成

13年 )6月 に館林 市役所 に対 し、介護認定審査会資料 の資料お よび住宅改修 費

支給の 申請資料 の公 開請求 を行 い、同年 9月 か ら2002年 3月 まで本研 究 とその関連研究 を対象 と して資料が公開 されることとな つた。 また、本研究でサ ンプル と して集計 した住宅改修費支給の 申請資料 は 20CXl年 度 (平 成 12年 度 ) と2001年 度 の 4月 か ら9月 まで の もので合計 72件 であ つた。

4.1.1 住宅改修 費支給 の 申請 資料 の特徴 住宅改修費支給 申請書、住 宅改修理 由書、改修部分 の 明細表 の特徴 と して、以下の点があげ ら れ る。

住宅改修費支給 申請 書 住 宅改修の対象 とな る被保険者の基本的な項 目 (氏 名、被保険者番号、生年月 日、性別、住 所 な ど)と 改修 についての基 本的な項 目 (費 用、着 工 日、完成 日な ど)が 記 されてい る。対 象者は必ず介護認定審査 を受 けてい るため、 「 第 5章

高齢者住宅改修 の費用対効果分析 」

で介護認定審査会資料 と併せ て分析 す る。 住宅改修理 由書 住宅改修 が必 要な理 由について文章で記 されているが、その理 由を表す もの としてはほ とん ど機能 していない (例 :在 宅介護のため )。 改修部分の明細表 住宅改修 工事 を請け負 つた業者 によって明細表 の書 き方が大 き く異な り、直接サ ンプルの比 較 がで きな いため、明細表 のデータを比較で きる形 に変換 する必要 があ る。また、住宅改修

4-1

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費支給の申請 に必要な書類ではないが、改修部分の図面が添付されている。く表4‐ 1><表 牛2>く 表 4‐ 3>

表

4‐

名称 手すりAGウ ッディ ロ反付費 下地補は南珈コ

1

業者 による明細 表 の書 き方の違 い (業 者 内容 (仕 様)

W6oomm

lo20mm

数量

1

取付 費―式

単価

14,500

20,000

,デ ィ

磯

コ

銀

W15∞mm 1530mm

14,50o

2o,Oo0

0,0010

22,500 20,000 15,000

1 1

取付 費=式

金額

0,000

1

手す りAGウ 鰤

単位

l

Aの 場合 )

1

22,500 20,000 15,000 100,000

小計 手す りAGウ ッデ ィ 工取付 費 下地¨

H400

1

1300mm

1

取付費―式

1

手す りAGウ ッデ ィ 加工取 付 費 秘 椰 取付賣 ― 式

H950

1

1000mm

1 1

7,800 10,000 7,000 12,000 10,000 9,500

7,800 10,000 7,000 12,000 10,000 9,500 57,100

7,300 7,000

7,300 7,000

小計 手す りAGウ ッデ ィ 取付賣 ― 式

14.800

舗瓶舗

小計

税

171,900 0,595 180.495

4‐ 2 業者による明細表 の書き方の違 い (業 者 Bの 場合 ) 表‐

名称

内容 (仕 様‐ )

脚

600mm

曇枠エ 生 コン

数量

単位 1

式

1

式

1.5

金額

単個

mA3

24,000 25,000

12,000

19,200

」l●

式

26,000

左宙工事

式

36,000

式

10,000 12,000 96,000 20,000 12,000 15,000 20,000

搬 筋

メッシュ板

はつ… リエ事

SUS手 す り加 工製作

式

210m

式

同上取付賣

式

消静

式

運薇費

式

議経費

式

315,200

小計

‐ 25,000

饉引 き

200,200 14,300 304.500

合計 消費税 合計

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表 4‐ 3 業者 による明細表 の書 き方の違 い (業 者 Cの 場合 )

タンク ウォーム レッ ト

L字 型手す り 手洗器 同上器具取付費

数量

単位 組 台 個 台 式 式

内容 (仕 様 )

名称

便器

金額

単価

52,000 14,000 14,000 40,000 50,000 5,000 175,000

消耗品維材 小計 本 式 式 式 組 式

塩 ビライニ ング鋼管 接合材

継手

分岐材料

配管工費 保温 工 費 散水栓

散水栓

BOX

1,500

700 0,000 4,000 0,900 4,500 27,600

同上取付費 小計 塩化 ビニ ール管 塩化 ビニ ール管 同上継手

接合材

樹脂製桝

E1300mm

掃除ロ

φ100mm

樹脂製公共桝

E1200mm

桝

3ケ 所

掃除口取付 費

2本 1本 1式 2個 1個 1個 1式

樹臓製公共桝設置 工 買

lヶ 所

配管工費

1式 1式 1式

既存公共桝撤去処 分 費 機伐 埋戻 し工事 コンク リー ト研 り・補修 費

1 50m^2

1,800

3,600 600

4,300

8,600

3,000 3,900 9,000 15,000 12,000 25,000 25,000 10,000

11,000

1式

消耗品雑材

4,500 136,700

小計 式 式 式 式

木 工事 難 プロック基礎

16,500

120,000 0,000 10,000 4,000 142,000

消耗 品雑材 小計 クロス下地 シ ー ラ ー盤装 ク ロス貼 り

250m^2 950m^2

クッションフ ロア ー貼 り

1式 1式

8,000 1,000 34,250

1灯 1台 1式 1式 1式 1式 1式 1式

7,800 6,700 15,000 7,700 5,700 30,000 0,000 2,500 33,400

消耗品維材

600 2,500

小計 照明器具

60W

換気扇 器具取付費 コンセン ト設置 スイッチ設置 配線及 び結線 ア ースエ事 消耗品雑材 小計

4‐

3

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1,500 23,750

2001年

度修士論文

Hitoshi Watanabe Lab.,Master's■ hesis 2001


4.1.2 マ トリクスの作成 本研究 では、改修部分の明細表 を比較、分析す ることが必要不可欠 とな る。したが つて、明細 表 と改修部分の図面 をも とに、改修費用 を部屋

(ト

イ レ、浴室、脱衣所 、廊下・ 階段、居 室・

台所、玄関・屋外 )と 部分 (手 す り、壁素材、段差、床素材、建具、器 具、給水・排水、解 体・ 撤去、外壁 。電気 )に 分類 したマ トリクス を用いてデー タの集計 を行 つた。く表 4‐ 4>

表 4-4 業者 による明細表の書 き方の違 い (業 者 Cの 場合 ) トイ レ

脱 衣所

浴室

105000

手す り

合計

59955

100.495

59955

180495

壁 素材 段差

床 素材 建具 器 具

105000

合 EI

(単位 :円

15540

)

‐

雑買 改修 費合計

180,495

福 祉用具費

‐

例 えば業者 Cの 場合、手 す り本体 (手 す りACウ ツデ イ)と それに付 随 して行われ る工 事費用 (下 地補強板加 工取付費、取付費 一式 )の 合計 を本研究での「 手す り」の費用 として扱 い、消

費税は その小計 ごとに加 算 した。また、改修が行われた部屋名に関 しては、添付 された改修部 分の図面か ら読み とることがで きる。段差や建具な どの他 の工事に関 して も これ と同様 に、本 体お よびそれに付随 す る工事費用 を合計す る。

4-4

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4.2

調 査結 果

4.2.1 サ ンプルの属 性 の 内訳 住宅改修の対象 とな つた被保険者のサ ンプル数は 72名 で、年齢 (完 成 日当時 )、 性別 の 内訳 は 以下 に示す通 りで あ る。 <図 4-5>く 図 4-6>

図 4‐ 5 サ ンプルの年齢 の 内訳

図 4‐6 サンプルの性別の内訳

年齢 は 53歳 が 1名 、 60歳 台 が 14名 、70歳 台 が 27名 、80歳 台 が 26名 、90歳 以上が 4名 の計

72名 で、最高は 98歳 の女性であ つた。介護保険を利用 して住宅改修 を行 つた人の 7割 は 70台 か ら80台 の高齢者 で あ つた といえる。また 611歳 未満 で極 端 にサ ンプルが少な くなるのは、ω 歳以上 の第 1号 被保 険者 に比べ て、40歳 以上 60歳 未満 の第 2号 被保険者 の人 数が圧倒 的 に少 ないためであると考 え られる。 性別は男性 34名 、女性 38名 でほぼ同数であつた。館林市 の男女比 がほぼ 1対 1で あ るあ るこ とか ら、 「 高齢者住 宅改修」の実施 に対 して性別はほ とん ど影響は しない といえる。

4.2.2 サ ンプルの住 宅改修 費の内訳 サ ンプルの住宅改修 費 の 内訳は次にに示す通 りである。 <図

4‐

7>く 図 4‐ 8>

10万 円未満 の改修 が一 番多 く36件 で、全体の 50%を 占めて い る。10万 円台が 12件 、2Cl万 円 台 が 13件 であ り、 こ こまでで全体の 85%と な る。あ とは 30万 円台が 3件 、40万 円台が 0件 、

50万 円以上の改修は8件 であつた。最も少額な改修は9,∞ 0円 で、高額な改修ではlCXl万 円以

4‐

5

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50万 円以 上

25-30万 円 20∼25万 円

3%

5万 円未満

23%

10% 20万 円台

10万 円未満

18%

50%

15´

曖 0万 円

13% 10∼ 15万 円

5∼ 10万 円

凛

図 4‐ 7 サ ンプルの改修費用 の内訳

図 4‐ 8

36%

30万 円以内の改修 費用 の 内訳

上が 2件 、2110万 円以上が 1件 であ つた。介護保 険では対象 となる住宅改修 に 20万 円 までが支 給 され、節 万円を超 え る改修 に対 しては 自己負担 となる。したがつて改修 費用 をで きるだけ20 万 円以 内に押 さえよ うとする人が多い と考 え られ る。 大部分 を占める30万 円未満 の低額 の改修 をさ らに細 か くみ ると、5万 円未満が 14件 、5万 円以 上 lo万 円未満が 22件 、10万 円以上 15万 円未満 が 4件 、15万 円以上 20万 円未満が 8件 、η 万 円以上 25万 円未満 が 11件 、25万 円以上 30万 円未満が 2件 であ つた。 このこ とか ら、 10万 円 未満 の改修 が多 いの と同時 に、限度額であ る 20万 円付近 の改修 も多 くな ってい ることが分 か る。仮 に 20万 円の 限度額 を引 き上げれば、それ に伴 つて、高齢者住宅改修 の費用 も増加 す る と予想 され る。

4‐

6

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4.3 マ トリクスによる分析 4.3.1 マ トリクス に よ る結果 サ ンプル の住 宅改修 費用 累計 、改修件 数、平均改修 費用 についてマ トリクス を作成 した 。<表

4-9>く 表 牛10>く 表 4… 11> 表 4‐ 9 住宅改修費累計 のマ トリクス トイレ 1.485.041

手す り

208750 364374

:素 材 段差

82.190 282.900 705.100 100.000

床 素材 建具 器具

去 嵐

248000

玄関

1.472.260 56.000 434.235 333.245 31.149

290.212 36.960 102.590

1.258.222 631.470

80830 70000

573.449 620.000 422.550

,31570

192730 42400 18000

128.400

3604755

合計

脱 衣所

浴童

63.623

屋外

101.000

712162

5,089.890

6.250

307.960

149.875

1.252.200

2.934.744

212480 84000

242790

1 144265 546.274

35.825

1.428.119 20.000

720.000 715.550 319.400

2085.589

13.206202

17.000 10.000

4123896

合計

520.524

509,978

*El e+ell|ll

3,073,s08 16,44e,4eo

321,294

福祉用具

表 4‐ 10 住宅改修件数の マ トリクス トイレ

脱衣所

浴室

廊下

居室・ 台所

階段

玄関

屋外

合計

手す り

壁素材

2

段差

8

床素材

6

建具

1

器具

5

綸水・ 排水 解体・ 撤去

3

外壁・ 電気

1

9 8

3 2

5

2

1

5

合計

7

雑賣

72

住宅改修費

表 4‐ 11 平均住宅改修費のマ トリクス

手す り

41.750 36,437 20,548 56.580

壁素材 段差

床素材 建具

141,020

器具

給水

合計

トイレ 41,251

排水

62.000 42.800 48,713

浴豊

脱 衣所

26.383 36.960 25,648 26,943 70.000 65,785

36.007 28.000 55,541 114,690 155,000 140,850 101.000 58,913

合計

46.601

31,812

57.406 38,546 42.400 10,000

49,958 106,240 42,000

40,040 6.250 156.525 00,930 17,913

20,000 45,205

56.664

74,485 雑費 住宅改修 費 福祉用具

4¨

7

66,699 49,751 ,09,855 120,000 71,555

63880

10000 32.371

39,457 34.213

52,614

439,073 228,465 24,715

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4.3.2 マ トリクスよる部屋別の分析 浴室 浴室 における改修 費用は合計 4,123,896円 で部屋の工事 で最 も多 く、件数は 70件 で トイ レに 次 いで多 く、平均費用は 58,913円 で玄関 。屋外 に次いで多 かつた。最 も金額が大 きか った のは浴槽の縁 へ の取付な どの手す りの工事 (1472268円 )で 、 トイ レにお ける手す りの 工 事 に次 いで金額 が大 きい。次 に、床 の張 り替 えに伴 つて行 われ ることの多 い給水・排水 の工 事 (620,剛 円)の 金額 が大 きか つた。最 も件数 が多 か つたのは手す りの工事 (40件 )で 、 他 の どの工事 よ りも件数が多い。次 に、脱衣所 との段差 の解消な どの段差の工事 (8件 )が 多か つた。 最 も改修費用の平均金額 が大 きか つたのは費用 のかかるコンク リー トエ事 を伴 う ことの多 い外壁 ,電 気 の工事 (181plxl円

)で 、他 の どの工事 よ りも金額 が大 きい。次 に、

給水・排水 の工事 (155,圃 円)の 金額 が大 きか つた。 トイ レ トイ レにお ける改修 費用は合計 3,ω 4,755円 で浴室に次 いで多 く、件数 は 74件 で部屋の工 事 で最 も多 く、平均費用は 48,713円 であ つた。最 も金額 が大 きか つたのは便器か らの立 ち上 が り補助な どに使 われ る手す りの工事 (1,485μ l円 )で 、他 の どの工 事 よ りも金額 が大 き い。次 に、便器 を和式 か ら洋式 に取 り替 えるな どの器具 の工事 (705,lCXl円 )の 金額 が大 き かつた。最 も件 数が多か つたのは手す りの工事 (36件 )で 、浴室におけ る手 す りの工 事 に 次 いで件数 が多 い。次 に、廊下 との段差の解消な どの段差の工事 (10件 )が 多か つた。最 も改修費用の平均金額が大 きか つたのは器具の工事 (141,020円 )で 、次 に、便器 の取 り替 えに伴 つて行われ ることの多い解体・ 撤去 の工事 (62即 0円 )の 金額 が大 きか つた。 廊下 ・階段 廊下 。階段 にお ける改修費用は合計 2,169,822円 で、件 数 は 48件 、平均費用 は 45,205円 で あ つた。最 も金額 が大 きかったのは歩行 の補助 な どに使 われ る手す りの工 事 (1め 8,222円 ) で、次 に、他 の部屋 との段差解消な どの段差の工 事 (631470円 )が 金額 が大 きか った。最 も件数が多か つたのは手す りの工事 (27件 )で 、次 に、段差 の工事 (11件 )が 多か つた。 最 も改修費用 の 平均金額 が大 きか つたのは段差 の工 事 (57,406円 )で 、次 に、開 き戸 を引 き

4¨

8

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戸に取 り替 えるな どの建具の工事 (42,4CXl円 )の 金額 が大 きか つた。 玄関・屋外 玄関 。屋外 における改 修費用は合計 2,085,589円 で、件数は 28件 、平均 費用は 74,485で 部屋 の工事で最 も多 かつた。最 も金額 が大 きかったのは屋外ス ロー プや玄関に式台を設置 す るな どの段差 の工事 (1,252,200円 )で 、次 に、玄 関で の行動 の補助 な どに使用す る手 す りの工 事 (520,524円

)が 金額 が大 きか つた。最 も件 数が多か つたのは手す りの工事 (13件 )で 、

次 に、段 差 の工事 (8件 )が 多 か つた。最 も改修費用の平均金額 が大 きか つたのは段差 の工 事 (156,525円 )で 、浴室にお け る外壁・電 気 の工事 に次いで件数 が多 い。次 に、タイルの 張 り替 えな どの床素材の工事 (80,930円

)の 金額 が大 きか った。

脱衣所 脱衣所 にお ける改修 費用は合計 712,162円 で、件数は 22件 、平均費用 は 32β 71円 であ つた。 最 も金額 が大 きか つたのは手す りの工事 (290,212円 )で 、次 に、洗面 台 の取 り替 えな どの 器具 の工 事 (131,570円 )の 金額 が大 きか つた 。最 も件数が多か つたのは 浴室 へ の移 動 の補 助などに使用す る手 す りの工事 (11件 )で 、次 に、廊 下や トイ レとの段 差解消 な どの段差 の工事 (4件 )が 多か つた。最 も改修費用の平均金額 が大 きかったのは シャワー カー テ ンヘ 取 り替 え るな どの建具の工事 (70,OCXl円 )で 、次 に、器具の工事 (65,785円 )の 金額 が大 き かった。 居室 ・台所 居室 。台所 における改修費用は合 計 509,978円 で、件数は 9件 、平均費用は 56,664円 であ つ た。最 も金額 が大 きか ったのはク ッシ ョン材 な どの床素材の工事 (212480円

)で 、次 に、

簡易ス ロー プを設置するな どの段差 の工事 (149,875円 )が 金額 が大 きい。最 も件数 が 多か つ たのは段差 の工事 (3件 )で 、次 に、居室で の行動の補助な どに使用 す る手す りの工 事 (2 件 )、 床素材 の工事 (2件 )、 段差解消 に伴 つて行 われ ることの多い建具 の工事 (2件 )が 同 じ件数で多か つた。最 も改修費用 の平均金額 が大 きか つたのは床素材 の工事 (106,240円 ) で、次 に、段差 の工事 (49,958円

4‐

9

)の 金額 が大 きか つた。

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4.3.3 マ トリクスによる部分別の分析 手す り (手 す りの設置 に関 する工事 ) 手す りの工事 にお け る改修費用は 5,089,890円 で部分の工事で最 も多 く、件数は 129件 で部 分の工事で最 も多 く、平均費用は 39,475円 であ つた。最 も金額が大 きか つたのは トイ レに お ける工事 (1,485,041円 )で 、 他 の どの工 事 よ りも金額 が大 きい。 次 に、浴室 の工事 (1,472,268 円)で 、トイ レにお ける手す りの工事 に次いで金額 が大 きか った。最 も件 数が多か つたのは 浴室における工事 (40件 )で 、他 の どの工事 よ りも件数 が多い。次 に、 トイ レにお け る工 事 (36件 )で 、浴室 にお ける手す りの工 事に次 いで件数 が多か つた。最 も改修費用 の平均 金額が大 きか つたのは廊 下・ 階段 にお ける工事 (46,601円 )で 、次 に、 トイ レにおける工 事 (41,251円

)の 金額 が大 きかった。

段差 (段 差の解消に関す る工事 ) 段差 の工事 にお け る改修 費用は2,934,744円 で手す りに次 いで多 く、件数は44件 で手 す りに 次 いで多 く、平均 費用は 66,699円 であ つた。最 も金額が大 きかつたのは玄関・ 屋外 にお け る工事 (1,2522∞ 円 )で 、次 に、廊 下・ 階段 における工 事 (631,470円 )の 金額が大 きか っ た。最 も件数 が多 か つたのは廊下・ 階段 における工 事 (11件 )で 、次 に、 トイレにお け る 工事 (10件 )の 件数 が多 かつた。最 も改修費用の平均金額 が大 きか ったのは玄関・ 廊 下 に おける工事 (156,525円 )で 、浴室 における外壁・電気の 工事 に次いで金額 が大 きい。次 に、 廊下・ 階段 にお け る工 事 (57,406円

)の 金額 が大 きか つた。

器具 (便 器 、照明器具 、洗面台などの設置 に関する工事 ) 器具 の工事 にお け る改修 費用 は 1,428,119円 で、件数は 13件 、平均費用は 109,855円 で給水 。 排水 に次いで多か つた。最 も金額 が大 きか つたのは トイ レにおける工事 (705,100円

)で 、

次 に、浴室 におけ る工 事 (573,449円 )の 金額 が大 きか った 。最 も件数 が 多 かつたのは トイ レにお ける工事 (5件 )、 浴室におけ る工事 (5件 )で 、次 に、脱衣所 にお ける工事 (2件 ) の件 数 が 多 か つ た 。最 も改修 費 用 の 平 均金 額 が大 きか ったの は トイ レにお け る 工 事 (141,02Cl円 )で 、次 に、浴室 にお け る工事 (114,690円

)の 金額が大 きか つた。

床素材 (床 の素材 の取 り替 えに関する工事 )

4‐

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床素材 の工 事 にお ける改修費用は 1,144,265円 で、件数は 23件 、平均費用 は 49,751円 であ つ た。最 も金額 が大 きか ったのは浴室 にお ける工 事 (333,245円 )で 、次 に、玄関 。屋外 にお ける工事 (22,790円 )の 金額 が大 きか った。最 も件数が多か つたのは浴室 にお ける工事 (6 件 )で 、次 に、廊 下・階段 におけ る工事 (5件 )の 件数 が多 かつた。最 も改修費用の平均金 額が大 きか ったのは居室 。台所 における工事 (106,240円 )で 、次に、玄関・屋外 にお ける 工事 (80,930円

)の 金額 が大 きか つた。

給水 ・排水 (給 水 ・排水 に関する工事 ) 給水 。排水 の工事 にお ける改修費用は 720,OCXl円 で、件数は 6件 、平均費用は 120,000円 で 部分の工事 で最 も多 かつた。最 も金額 が大 きか つたのは浴室 における工 事 (620,000円 )で 、 次に、 トイ レにお ける工事

(100,Cll10円

)の 金額 が大 きか った。最 も件数 が多か つたのは 浴

室における工事 (4件 )で 、次に、 トイ レにお ける工事 (2件 )の 件数 が多か つた。最 も改 修費用 の平 均金額 が大 きか つたのは浴室にお け る工事 (155,CX10円 )で 、次 に、 トイ レにお ける工事 (50,CX10円

)の 金額 が大 きか つた。

解体 ・撤去 (解 体 ・撤去 に関する工事 ) 解体・撤去 の工事 にお ける改修費用は 715550円 で、件数 は 10件 、平均費用は 71,555円 で あ つた。最 も金額 が大 きか つたのは浴室にお け る工事 (422550円 )で 、次 に、 トイ レにお ける工事 (248ρ 00円 )の 金額 が大 きか った。最 も件数 が多 か つたのは トイ レにお け る工事 (4件 )で 、次 に、浴室におけ る工 事 (3件 )の 件数 が多か つた。最 も改修費用 の平均金額 が 大 きか つたのは浴室 にお ける工事 (140,850円 )で 、次 に、 トイ レにお ける工事 (62,∞ 0円 ) の金額 が大 きか つた。 建 具 (扉 や窓な どを取 り替 える工事 ) 建具の工事 にお ける改修費用は 546,274円 で、件数は 12件 、平均費用は 45,523円 であ つた。 最 も金額 が大 きか つたのは トイ レにおける工事 (282,900円 )で 、次 に、居室 。台所 におけ る工事 (84,∞ 0円 )の 金額 が大 きか つた。最 も件数が多か つたのは トイ レにおけ る工 事 (5 件 )で 、次 に、居室・ 台所 におけ る工事 (2件 )、 玄関 。屋外 における工 事 (2件 )の 件数 が 多 かつた。最 も改修費用の平均金額 が大 きか つたのは脱衣所 におけ る工事 (70,OCXl円 )で 、

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次 に、 トイ レにお ける工事 (56,580円

)の 金額 が大 きかった。

外壁 ・電気 (外 壁 ・電気に関する工事 ) 解体・撤去 の工事 にお ける改修費用は 319,4CXl円 で、件数は 5件 、平均費用は 63,880円 であ つ た。最 も金額 が大 きか ったのは浴室 における工 事 (181即 0円 )で 、次 に、 トイ レにお け る 工事 (128,400円 )の 金額 が大 きか つた。最 も件数 が多か つたのは トイ レにおける工 事 (3 件 )で 、次 に、浴室 におけ る工事 (1件 )の 件数 が多か った。最 も改修費用の平均金額 が大 きかつたのは浴室 にお ける工事 (181,OIXl円 )で 、他 の どの工事 よ りも件数が多い。次 に、 トイ レにお け る工事 (42,800円

)の 金額 が大 きか った。

壁 素材 (ク ロスの張 り替 えなどの内装工事 ) 壁素材 の工 事 にお ける改修費用は 307,96Cl円 で、件数は9件 、平均費用は 34,218円 であ つた。 最 も金額が大 きかったのは トイ レにお ける工事 (208,750円 )で 、次に、浴室にお け る工 事 (56,000円 )の 金額 が大 きか った。最 も件数 が多 か つたのは トイ レにおけ る工事 (5件 )で 、

次 に、浴室 にお ける工 事 (2件 )の 件数 が多か つた。最 も改修費用の平均金額 が大 きか った のは トイ レにお ける工事 (41,750円 )で 、次 に、脱 衣所 にお ける工事 (36,9ω 円)の 金額 が 大 きかった。

4.3.4 分析の まとめ これ までの結果 か らも分 か るように、部屋では トイ レ と浴室の改修 が、他 の改修 と比較 して圧 倒 的 に多 い。トイ レや浴室は住宅の中で も特 にプライベ ー トな空間であ り、で きるだけ他 人 の 手 を借 りた くな い という考 えるのが大半である。そのため、トイ レや浴室 に改修 を施 す こ とで、 自立 した生活 をで きるだけ長 く続けたい という人が多かつたのではないかと考え られ る。また、 近 頃、高齢者の浴室 におけ る事故の多発 が指摘 されてお り、このような情報 も浴室の改修 を増 カロさせ る一つの 要因であ ると考え られ る。 部分では手す りと床 (段差、床素材 )の 改修が他 の改修 と比較 して圧倒的に多い。日本 の住 宅 はその構造 か ら段差 が多 く、要介護高齢者 が生活 す る上で、段差 の解消や段 差のある場所 にお いては歩行 を補助 す る必要性 が大 きいため と考 え られ る。また転倒 の際の被害 を小さ くす る と

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い う立場か ら、床素材 の改修が多 くな つていると考 え られ る。

図 3‐ 15

トイ レにおけ る改修件数の割合

40万 円 台 196

図 3‐ 17 手す りの改修件数の割合

50万 円以上

3%

10万 円台

25∼ 30万 円 15∼ 20万 円

796

696

10% 10∼ 15万 円 496

5∼ 10万 円 1396

図 3‐ 16 浴室 における改修費用の割合

図 3‐ 18 床 の住宅改修件数 の割合

トイ レ トイ レにお け る改修 の内訳は、改修 な しが 35件 、10万 円未満 の改修 が 30件 、10万 円台 が

1件 、

"万

円台 が 3件 、30万 円台 が 1件 、40万 円台 が 2件 の計 72件 で、約半数の住宅改修

で、なん らかの改修が トイ レに施 された とい うことになる。 く図 3‐ 15> 浴室 浴室における改修 の 内訳 は、改修 な しが 31件 、 10万 円未満 の改修が 33件 、 10万 円台 が 5

4‐

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件、2Cl万 円台、 30万 円台は共 に O件 で、40万 円台 が 1件 、50万 円以上 が 2件 の計 72件 で あ つた。最 も高額 な改修 は 956,4CICl円 で、浴槽の取 り替えが行 われたため、解体・撒去な ど の 費用 も計上 されている。トイ レよ りも多い 6割 弱 の住宅改修 で、なん らかの改修 が浴室 に も施 された とい うことにな る。 <図

3‐

16>

手す り 手 す りの改修 の 内訳は、改修な しが 5件 、5万 円未満の改修 が 28件 、5万 円以上 10万 円未 満 が 23件 、10万 円以上 15万 円未満 が 7件 、15万 円以上 20万 円未満 が 7件 、20万 円以上 25 万 円未満が 2件 の計 72件 で、9割 を超 える住宅改修 では、手 す りの改修 をなん らかのかたち で行 つてい る。手す りの改修は平均 費用 が 39,457と 低 く、手軽 に改修 が行 えることもこれ ほ ど多 くの害J合 を占め る要因にな つてい ると考え られ る。 <図

3‐

17>

段 差 、床素材 床 (段 差、床素材 )の 改修 の 内訳 は、改修な しが 36件 、5万 円未満 の改修 が 12件 、5万 円 以上 10万 円未満 が 9件 、10万 円以上 15万 円未満 が 3件 、15万 円以上 2Cl万 円未満 が 7件 、20 万 円以上 25万 円未満 が 0件 、25万 円以上 30万 円以上 の未満 が 4件 の計 72件 で、半数 の住 宅改修では、段差 の改修 をなん らかのかたちで行 つている。 く図 3-18>

4.3.5 住宅改修 費用 の定義 本研 究では、改修部分 を手す り、壁素材、段差、床素材、建具、器具、給水

。リト 水、解体・ 撤

去、外壁・電気の 9項 目に分類 したが、実際に要介護高齢者 とその介助者 の生 活 に影響 を及 ぼ す ものは、手す り、壁素材 、段差、床素材、建具、器具の 6項 目であ り、給水・ 排水、解体・ 撤 去、外壁・ 電気の 3項 目は前述 した 6項 目の改修 を行 う上で必要 となる工事であ り、明 らか に質 の 異なるもので あ る。また、福祉用具 も介護 を行 う上では住宅改修 を並 び、重要な役割 を 果 た している。 以下、本研究では、 この 6項 目の改修 に福祉用具 を加 えたもの を高齢者住宅改修 とす る。 高齢者 住宅改修 費用 と福祉用具購入費用の内訳 について分析 す る。 住 宅改修費用の内訳 は、10万 円未満 の改修 が一番多 く33件 で、全体の 46%を 占めて いる。10

4…

14

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2001年

度修士論文

Hitoshi Watanabe Lab.,Master's Thesis 2001


万円台 が 15件、η 万円台が 14件であ り、ここまでで全体 の 86%と なる。あとは30万 円台 が

2件 、40万 円台が 8件 であつた。<図 3‐ 19>

福祉用具購入に関しては、全体の82%に あたる59件 については住宅改修に併せて福祉用具を 購入 しなか つた が、 5万 円未満 が 12件 、5∼ 10万 円の購入 が 1件 あ つた。く図 3‐ 20>

満

誅 謳 万 1

5∼ 10万 円 196

10万 円来浦 4696

10万 円台

21%

図 3‐ 19 浴室 における改修費用の割合

4■

15

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第

5章

費用対 効果分析


5.1 住宅改修 費用 と効果 第 3章 では高齢者住 宅改修が要介護高齢者 の心身の状況お よび介護費用 に与え る影響が、第 4 章 では住宅改修の内容 に ついて明 らか にな つた。第 5章 ではそれ らを組み合 わせ、要介護高齢 者 の住 宅改修の費用対効 果 について明 らか に して い く。

5。

1.1 効果の考 え方 住宅改修が要介護高齢者 の心身の状況お よび介護費用に与 える影響は前述 した通 りだが、行 わ れた住 宅改修によつてそ の効果 は異な るこ とが予想 され る。 手 す り、壁素材、段差、床素材、建具、器具、そ して福祉用具 の費用 を住宅改修費用 とし、そ の費用 (10万 円単位 )別 、介護度別 に、サ ンプル bと サ ンプル aの 差 (介 護度お よび 1か 月間 の介護 費用 の変化量 )の 平均値 を算出す る。改修な しは改修 費用 が 0円 とみ なすことがで き、 改修 な しを0と した時 の 変化量を住宅改修 の効果 とする。住 宅改修が介護度 に及ぼす影響 を身 体状況 に対する効果 と し、介護費用 に及ぼす影 響 を介護費用 に対する効果 とす る。 また住 宅改修効果は いつ までも続 くものではな く、次第 にその効力 を失い、最後 には01こ な る。 よつて住 宅改修 した時 か ら最 も最近の効果 を初期効果 と し、そ こを最大 に次第 に減衰 す ると考 える。 また初期効果 の時点 か ら効果が 0に な るまでの期間 を効果の持続期 間 と呼ぶ。

5.1.2 住宅改修費 と効 果 住宅改修 の身体状況 お よび介護費用 に対す る初期効果を住 宅改修費用別 に算 出 した。<表 5‐ 1

>く 図 5… 2>く 図 5‐ 3> 介護度 の変化量で最 も住 宅改修 の効果 が表 れているのは、要支援で 20∼ 40万 の改修 を行 つた もの、一 方、介護費用 で最 も効果が大 きいのは介護度 5で 30∼ 50万 の改修 を行 つたもので あ つ た ことが分かる。 身体 に対する効果 と住 宅改修費用の関係 をみ る と、その改修費用 に関わ らず、要支援 に対 す る 効果 が 最 も大 き く、介護度 が大 きくなるにつれその効果が小 さ くな り、介護度 5で 最低 とな っ てい る。要支援、介護 度 1く らいまでは、住宅改修 の介護度増加 を抑制す る効果は大 きい 。 一 方、介護費用 に対 す る効果 と住宅改修 費用 の関係 をみ る と、住宅改修 は 20万 円までは要支

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援 に対 す る効果が最 も大 き く、介護度 5で 最 も小 さいが、20万 円付近でそ の効果 の大 小関係 が 逆転 し、20万 円以上では、介護度 51こ 対す る効 果 が最も大 き く、要支援 で最 もその効 果 が小 さ くな る。20万 円とい う金額はち ようど介護保 険 にお ける住宅改修費用 の支給限度額 にあた る が、本研究で住宅改修費用 と してい る改修項 目と介護保険 における改修項 目はほぼ一 致 して い る。つ ま り、介護保険 におけ る支給限度額 内 にお いては、介護度 が低 い高齢者ほ ど初期効果 が 大 き く、支給限度額 を超 えた場合では、介護度 が大 きい高齢者ほ ど介護費用 に対す る初期効果 が大 きい といえる。 表 5‐ 1 住宅改修費用 と身体状況 および介護費用 に対する初期効果 介腰壼

改修月層

変 化■

‐

要支援

【 介護費用ノ

介護度

0_67

10-20万 20-30万 30-40万

048 048

40“ 0万

052

1

0∼10万 10∼ 20万 20∼ 30万

30-40万

40“ 0万 0∼10万

10-20万 20-30万 30-40万 40-50万

‐

156

0∼10万

052

093 059 049 046 047 053 055 046 041

039 039 041

塀

変優

塀

介菖魔ノ ζ

089 104 108

108 104

o

034 044

047 045

039

25,340 15,779 10,939 9,295

‐

9,561 14,401 16,045

9295

16.045

10,640 16.453 8,049 2,677 ‐ 338 ‐ 1,023 ‐ 338

14,700 ‐

8,404 13,776 16,791 17,481 16,791 ‐

5,505

009 014 016 016 014

‐10,935

0.12

‐ 2,475

017 020 020 017

・10,013 ‐ 14,539

‐ 917 ‐ 3,529 ‐11,435 ‐ 10.935

6,421 14,033 16,440 16,940 16.440 ‐

31163 0∼10万 10∼ 20万

20-30万 30-40万 40-50万

・16.177 ‐ 16,177

0.45

3,043

0-10万

043

‐ 2,533

10∼ 20万 20∼ 30万

041 041

‐ 14,607

30-40万

040

‐ 15,907

40“ 0万

0.40

10-20万 20-30万 30-40万

-039 ‐ 041 ‐ 043 ‐ 044 ‐ 044

40“ 0万

-0.44

介護度 5

0∼10万

‐ 9,077

‐ 15,907 ‐

5,639 13,176

17,702 19,340 19,340 ‐

5,576 12,120 17,650 18,950 18,950

‐ 2,731

‐

002 004

‐ 13,871

004

‐ 21,531

18,000

005 005

‐ 22,831

20,100 20,100

‐ 7,551

‐ 22,831

4,820 11,140

(単 位 :円

5-2

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)

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― 要支援 ―●―介護度

-介

1

護度 2

→← 介護度 3 護度

4

-● ― 介護度

5

-介

0∼ 10万

10∼ 20万

20-30万

30-40万

40“

0万

図 5‐ 2 住宅改修費用 と身体状況に対する初期効果 (単 位

:円 )

25,000

20,000

― 要支援 ―●―介 護度 1

15,000

-介

護虚

→← 介穫出 ―

10,000

介菫度 4

-0-介 護郎

5,000

0 0∼ 10万

10-20万

20“ 0万

30‐ 0万

40“ 0万

図 5‐ 3 住宅改修費用と介護費用に対する初期効果

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5.2 費用対効果 モデルの作成 5.2,1 効果の持続期間の考 え方 前述 した分析 の結果か ら、改修費用別、介護度別 に、住宅改修 による介護 費用 の軽減 され る期 間、軽減額 、軽減額 ÷改修 費用 を算出する。 介護保 険では住 宅改修のサ ー ビスを 1度 受け ると、介護度 が 3以 上増加 す るまでは、再 びサー ビスを受け るこ とがで きな い ことか ら、本研究では介護度が3増 加 した時 には住宅改修 によ る 効果 が完全 に損 なわれ る と推測 し、軽減 された 1か 月の介護費用 を x、 あ る介護度 か ら 1増 加 するまでの期間 をa(か 月 )、 さ らに 1増 加す る期 間 を b(か 月 )、 さ らに 1増 加す る期間 を c(か 月 )と す ると改修の効果 が続 く期間は a+b+cと な る。 持続期 間を要支援で 0∼ 10万 円の改修 を行 つた人 について算出 してみ る。単位変化 とは介護 度が 1上 が るまでの期間 を表 してい る。身体状 況 に対 す る効果 も改修 した状態か ら介護 度 が 1 上がるたび に、その効果 が初期効果 の 1/3減 少す ると仮定 すると、その持続期間 yは 、y=18.0 +211.5-K20.5-13.0)/3+26.4-¢ 6.4-21.8)*2/3で 算出で きる。 <表

5‐

4>

5.2.2 介護 費用軽減 の累計額 介護費用 に対す る効果 と同様 に、aで 介護費用軽減効果 が 1/3、 bで さらに最初の 1/3、 cで さ ら に最初 の 1/3減少 し、0に な ると仮定 する。その結果、介護 費用 の累計軽減額 yは 、y=(x+21 3x)■ a12+c2/3x+1/3っ

*b/2+1/3xキ c/2と 計算 され る。

介護度 1で 10∼ 20万 の改 修 を した人であれば、24.6か 月後 に介護度 2に 、29.1か 月後 に介 護 度 3に 、23.1か 月後 に介護度 4と な り、そ の期 間が持続期 間であ り、合計で 76.9か 月 とな る。 介護度 5の 単位 変化 の期 間 に関 してはそれ以上介護度が大 き くな ることはな く、介護度 4へ と 介護度 が減少す るまでの平均期 間を表 してい る。 また介護 費用 の軽減額は 536,279円 とな る。 これを住宅改修 費用 の 20万 円で除す とその効果は 2.7倍 と計算で きる。改修費用は 10∼ 2Cl万 円の間であ るが、費用対効果 は最 も安全側 で求め るべ きであ り、 よつて 最大値であ る 2Cl万 円 を採用 した。その値 が 1.0倍 以上 のものが金銭 的な面で住宅改修 の効果 があ つたと考 え るこ と がで きる。

5‐ 4

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図 5‐ 4 効果の持続期 間 と介護費用軽減の累計額 介属魔

裁 饉露″

期″ 律 位変 fしノ ‐

要支援

77 180

輌 漏期″

騒 層″

■ 月ガ効果

(介穫費用 ′

律 印

649

203,416

23.2

769

525,676

28 26

81_8

627,595

21

81.1

621,979

74_8

520,863

16 10

0-10万 10-20万

252 252 232 130 205 246

20∼ 30万 30へ 40万

0∼ 10万

10-20万 20-30万 30-40'デ

40“ 0万

678

283,608

26.1

769 808

536,279 688,530

25.4 22.5

001 747

706,627 623,707

754 812

238,383 570,239

844 347 821

698,442 720,531 670,637

780 801

204,918 506,311

0∼ 10万

218 264

10∼20万

291

20-30万

305

30へ 40万

30.5

40^60万

291

0∼ 10万 10へ20万

209

20-30万

243

30へ40万 40へ 60万

24.3

814 812

701,134 767,494

23.1

801

749,266

28 27 23 18 12 24 29 23 18 13

17.4 23.1

20 25 23 19 15

26.7 0∼ 10万

23_1

852

237,480

10-20万 20-30万

29.0 29.6 29.9

86.0

520,918

867 869 869

765,481 823,378 823,378

30へ40万 40へ 60万

299 307

24 26 26 21

16

0∼ 10万

28.9

860

207,284

21

10-20万

280

850

473,561

20∼30万

27.5

846

795,522

24 27

30^40万

271

841

844,703

21

40へ 60万

27.1

84_1

044.703

17

5.2.3 住宅改修 費用 と身体状 況 との相 関 単位変化 の期 間 と住宅改修 費用 との相関について図示 した。 <図 5.5> 改修な しの場合 には、要支援 では平均 7.7か 月で介護度 1に なって しまうのに対 し、介護度 4で は介護度 5に 増加 するのに平均 26.7か 月かかる。一方、改修費用が 40∼ 50万 の場合 には、要 支援は平均 23.2か 月、介護度 4は 平均 29。 9か 月であ り、改修 な しの場合 と比較するどちらも期 間 が増加 してい るものの、その差 がかな り小さ くな ってい ることが分 か る。介護度 5だ け傾 き がマイナス にな っているのは、住 宅改修費用が増加 するほ ど、介護度 4へ と減少する速度 が速

5‐

5

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2001年

度修 士論文

Hitoshi Watalllabe Lab. ,Master's Thesis 2001


30.0

240 。要支援 口介護度 1 △介讀度 2

180

X介 饉度 3

X介 餞度 4 ●介護度 5

12.0

60

00 0∼10万

10へ20万

20-30万

30-40万

40“ 0万

50へ60万

図 5‐ 5 住宅改修費用 と身体状況の費用対効果モデル (単 位

:円 )

1,000,000

900,000 800,000 700,000 。要支 援 口介霞皮 1

600,000

●介 護度 2

500,000

X介 饉度 3 *介 護度 4

400,000

。介護度 5

300,000 200,000 100,000 0 0∼ 10万

10∼ 20万

20∼ 30万

30-40万

40へ60万

50“

0万

図 5‐ 6 住宅改修費用 と介護 費用の費用対効果モデル

5-6

2001年 度修 士論文 Hitoshi Watanabe Lab.,Master's Thesis 2001 早稲田大学渡辺仁史研究室


まつた ことによる。 改修 な し (0円 )を

1、

0∼ 10万 円の改修 の x値 を 2、 10∼ 20万 円を 3、 20∼ 30万 円を 4、 30

∼ 40万 円を 5、 40∼ 50万 円を 武 50∼ ω 万 円を7と す ると、介護度 が 1変 化す る期 間 y値 は 介護度別 に次 のような 2次 式 の近 似曲線で表され る。

要支援 y=‐ 1.470x2+13.18x‐ 3.41

R2=0.96

(x=4の 時、y=25.2で 最大 ) 介護度

1

y=… 1.274x2+10.74x+3.73

R2=0.97

(x=4の 時、y〓 26.1で 最大 ) 介護度 2

y=-0.726x2+6.52x+16.09

R2=0.94

(x=5の 時、y=30.5で 最大 ) 介護度 3

y=-0.575x2+5.17x+12.83

R2=0.95

(x=5の 時、y=24.3で 最大 ) 介護度 4 y=‐ 0.168x2+1.82x+25.06

R2=0.98

(x=6の 時、y=29.9で 最大 ) 介護度 5 y〓 0.188x2‐ 2.01x+32.38

R2=0.93

(x=6の 時、y=27.1で 最小 )

5,2.4 住宅改修費用 と介護費用軽減の 累計額 との相関 住宅改修 費用 と介護費用軽減の累計額 との相 関について図示 した。 <図 5-6>

5‐

7

早稲田大学渡辺仁史研究室 2001年 度修士論文 Hitoshi Watanabe Lab. ,Master's Thesis 2001


介護保 険 にお け る住 宅改 修 支給 の 限度額 で あ る 20万 円前 後 までは どの介護 度 で も効 果 が ほ ぼ 一定 で あ るの に対 し、改修 費用 が 20万 円 を超 え たあ た りか ら、それ ぞれ の 介護度 に対 して軽 減額 に違 い が 出 るこ とが分 か る。改修 な し (0円 )を

1、

0∼ 10万 円の改修 の x値 を 2、 10∼

20万 円 を 3、 20∼ 30万 円 を 4、 30∼ 40万 円を 5、 40∼ 50万 円 を 6、 50∼

6Cl万 円 を 7と す る

と、介 護 費用 軽減額 y値 は介護 度別 に次 の よ うな 2次 式 の近似 曲線 で表 され る。

要支援 y=‐ 52039x2+47061lx‐ 427965

(x=4の 時、 y=627595で 介護度

R2=0.97

最大 )

1

y=-49481x2+476077x‐442682

(x=5の 時、 y=706627で

R2=0.96

最大 )

介護度 2

y=-47865x2+475852x-456487

(x=5の 時、 y=720531で

R2=0.95

最大 )

介護度 3 y=‐ 36712x2+417808x‐ 417344

(x=5の 時、 y=767494で 介護度

R2=0.95

最大 )

4

y=‐ 37314x2+436028x¨ 431736

(x=6の 時、 y=823378で

R2=0。 97

最大 )

介護度 5

y=-34014x2+42207x‐ 435612

(x=6の 時、 y=844703で

R2=0.92

最大 )

5-8

2001年 度修士論文 Hitoshi Watanabe Lab.,Master's Thesis 2001 早稲田大学渡辺仁史研究室


5.3 費用対効果 モデルによる分析 作成 した2つ のモデル にお いて、効果 の決定要素 であ る住 宅改修費用お よび介護度の 関係 か ら 分析す る。

5.3.1 身体状況 の分析 介護度 が大 き くなるにつ れ yが 最大値 (介 護度 5の 場合は最 小値 )に な る x値 が大 きくな るこ とか ら、必要 とな る高齢者住宅改修費用が高 くなるとい える。さ らに、x値 が大 きくなればな るほ ど、y値 が増 えるわけではな く、過剰な高齢者住宅改修 を行 うことによつて、その効果 が 小さ くなるといえる。 ヘ 作業療法士 (OT)ヘ ヒア リング した ところ、 『 例 えば手す りを過剰 に設置 することで手 す リ の依存度が高 くな り、結果的 に身体 に悪い影響 を及ぼす こともあ る』とい う回答 を得 た。つ ま り、それぞれの要介護高齢者 に見合 つた住宅改修 の規 模が存在 し、それ を著 しく逸脱 した場合 には好 ましい結果 を期待 で きない。将来 を見越 して改修規 模 を大 き くす るよ りも、その時 の介 護度 に見合 つた改修 を介護度 の変化 に伴 つて行 つてい くべ きであろう。

5.3.2 介護 費用 の分析 介護度 が大 きいほ ど軽減 され る介護費用は大 き くなる。これは介護度 が小 さいほ ど介護度 の増 加 に対 して効果 が大 きか つた こ とに相反するようにみえる。介護度 と介護 費用 はほぼ比例 した 関係 にあ り、住宅改修 による効果 も比例す るはずである。これは住宅改修 を行 う前の介護費用 の影響 が考 え られ る。要支援 の月々の介護費用 は平均 18,981円 で介護度 5で は平均 74,994円 で ある。そ こか ら推測 す ると、住 宅改修 を行 うことで全 く介護 が要 らな くな つた場合 (0円 にな つ た場合 )を 考 えた場合、介護度 5の 方がその介護費用軽減額 は必然 的 に大 き くなる。つ ま り、 介護度 が大 きい方が介護 費用軽減額 が大 きくな るもとも とのポテ ンシヤルが大 きいため、この ような結果 が生 じた と考 え られ る。

x値 が大 き くなればな るほ ど、y値 が増 えるわけではな く、過剰な高齢者住 宅改修 を行 う こと によつて、その効果 が小さ くな るとい う点 においては、前述 した単位変化 の期間 と同様であ る。

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5.3.3 費用負担 を加味 した分 析 ここまでの分 析では、住 宅改修費用、介護費用 ともに、市町村 の負担額 と利用者の負担額 の合 計金額 でモデル をみて きた。しか し、実際 には介護費用では市町村 が 9害 J、 被保険者 が残 りの 1割 を負担 し、住宅改修では限度額 2Cl万 円までは市町村 が 9割 、被保険者 が残 りの 1割 を負担、

20万 円を超 えた分 につ いては被保険者 が全額 負担 する ことにな っている。 例 えば 10万 円の改修 では 自己負担 は 1万 円で済む が、30万 円の改修では 自己負担 は 12万 円 と な る。したが つて実際 には市町村 と被保 険者 のそれぞれの立場 で考 えると、20万 円を境界 に数 式 が異なるため、x値 が 1か ら3の 時 と 4以 上の時で関数 が異 なったもの とな る。ただ し、住 宅改修費用 と身体状 況の費用対効果 モデルは、x軸 の住宅改修費用についてのみ 自己負担額 を 想定すればその まま利用 で きる。 前 に示 した住宅改修費用 と介護費用の費用対効果モデルに被保険者および市町村の費用負担 を 加味 したグラ フを作成 した。 <図 5‐ 7> 20万 円以上 の改修 に 被保険者の立場で考 えると介護費用の軽減 とい うことか らだけでいえば、 は意味 がない。例 えば介護度 5で 50∼ 60万 円の改修 をす るとその軽減効果 は 844,703円 であ

700,000 600,000 500,000

400,000 300,000

。要支援 口介饉度 1

200,000

△介護度 2

100,000

X介 饉度 3 X介 霞度 4

0

。介護度 5

‐ 100,000 ‐ 200,000 ‐ 300,000 ‐ 400,000

図 5‐ 7 費用負担を加味 した住宅改修費用 と介護費用の費用対効果モデル

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るが、被保険者の改修費用の負担は、600,000-180,Ol10=420,000(円 )で 、 一 方介護費用軽減 額 は 844,703■ 0.1=84470(円 )で あ るために、被保険者 の実質軽減額 は、 84,470-42Cl,000=‐

335530(円 )と なる。つ ま り20万 円以上 の改修 では、その効果 によつて介 護費用 の 軽減 され た としても、住 宅改修 の 自己負担額 が大 き く、金銭 的な面ではそれによ つて利益 を得 るこ とは で きない。 一 方、市町村 の立場で同様 の改修 を想定 す ると、市 町村 の改修費用 の負担 は、支給限度額 20万 円の 9割 負担 で 180,CXXl円 、 一方介護 費用軽減額 は、844,703■ 0.9=7① ,233(円 )で あ るため に、市町村 の実質軽減額 は、76Cl,233‐ 180ρ ∞ =580,233(円 )と なる。被保険者 とは違 い、市 町村は比較的高額な改修 にお いて も、介護費用の軽減 によって利益 を得 ることがで きる。

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第 6章 結

論


6.1 住宅改修 費用 のケ ースス タデ ィー 6.1.1 要支援 の場合 要支援 の A氏 を想定 す る。現行の介護保険 を利用 して支給上限額

"万

円の住宅改修 を行 う場

合、0∼ 10万 円の改修では最終 的な純利益が +18,342円 で介護度 が 3上 がるまで に軽減 され る 57,240円 で 29.1 期 間 が 16.8か 月、10∼ 20万 円では +32,568円 で 25。 7か 月、20∼ 30万 円では ‐

か月、30∼ 40万 円では ‐ 157,802円 で 28.7か 月、40∼ 50万 円では -267,914円 で 24.3か 月 とな る。第 5章 の住宅改 修費用 を 1.0と して考 えた費用対効果のグラフか らも分 か るように20万 円 以上の改修 を行 う場合、被保険者 の費用負担が一 気に大 き くな るため、金銭 的な面でそ の見返 りを期待するこ とは難 しい。しか し、純利益だけを考 えるな らば 10∼ 20万 円の改修 が妥 当だ が、介護度 の軽減は 2Cl∼ 30万 円でその ピー クを迎 え るため、その どちらを選択す るかは、本 人及び家族 の判断 による。

6.1.2 介護度 1の 場合 介護度 1の B氏 を想定 す る。現行の介護保険 を利用 して支給 上限額 2Cl万 円の住宅改修 を行 う 場合、0∼ 10万 円の改修 では最終 的な純利益が +18,360円 で介護度 が 3上 が るまでに軽減 され る期間 が 11.8か 月、10∼ 20万 円では +33,628円 で 18.4か 月、20∼ 30万 円では -51,147円 で 21.2 か月、30∼ 40万 円では ‐ 149β 37円 で 20.5か 月、40∼ 50万 円では -257,629円 で 16.3か 月 とな る。純利益だけを考 えるな らば 10∼ 20万 円の改修 が妥 当であ り、介護度の軽減効 果は 20∼ 30 万 円でそのビー クを迎 える。 <図 6… 1>

6.1.3 介護度 2の 場合 介護度 2の C氏 を想定す る。現行の介護保険 を利用 して支給上限額 20万 円の住宅改修 を行 う 場合、0∼ 10万 円の改修 では最終 的な純利益が +13,838円 で介 護度 が 3上 が るまで に軽減 され る期間 が 7.4か 月、10∼ 20万 円では +37,C124円 で 11.9か 月、20∼ 30万 円では 中 50,156円 で 14.3 か月、30∼ 40万 円では … 147,947円 で 14.4か 月、40∼ 50万 円では -252,36円 で 12.2か 月 とな る。純利益だけを考 えるな らば 10∼ 20万 円の改修 が妥当であ り、介護度 の軽減効 果は 30∼ 40 万 円で その ピー クを迎 え る。

6.1.4 介護度 3の 場合 介護度 3の D氏 を想定 す る。現行の介護保険 を利用 して支給上限額 21D万 円の住宅改修 を行 う

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場合、0∼ 10万 円の改修では最終的な純利益が +10,492円 で介護度が 3上 が るまでに軽減 され る期間が 5.1か 月、10∼ 20万 円では +30,631円 で 8.2か 月、20∼ 30万 円では ‐ 49,887円 で 9.9か 245,073円 で 9.1か 月 とな る。 月、30∼ 40万 円では -143,251円 で 10.3か 月、40∼ 50万 円では ‐

純利益 だけを考 え るな らば 10∼ 2Cl万 円の改修 が妥 当であ り、介護度 の軽減効果は 30∼ 40万 円でそ の ピー クを迎 える。

6.1.5 介護度 4の 場合 介護度 4の E氏 を想定す る。現行の介護保険 を利用 して支給上限額 20万 円の住宅改修 を行 う 場合、0∼ 10万 円の改修では最終的な純利益が +13,748円 で介護度 が 3上 が るまでに軽減 され る期 間 が 3.1か 月、10∼ 20万 円では +32,092円 で 4.8か 月、20∼ 30万 円では -43452円 で 6.0か 137,662円 で 6。 7か 月、40∼ 50万 円では -237,662円 で 6.7か 月 とな る。純 月、30∼ 40万 円では ‐

利益だ けを考 え るな らば 10∼ 20万 円の改修 が妥当で あ り、介護度 の軽減効果は 40∼ 50万 円 でその ピー クを迎 え る。

6.1.6 介護度 5の 場合 介護度 5の F氏 を想定す る。現行 の介護保険 を利用 して支給上限額20万 円の住宅改修 を行 う場 合、0∼ 10万 円の改修では最終的な純利益が +10,728円 で介護度が 3上 が るまでに軽減 され る

40448円 で 6.2か 期間が 3.3か 月、 10∼ 20万 円では +27,356円 で 5.1か 月、20∼ 30万 円では ‐ 135,530円 で 7.0か 月、40∼ 50万 円では ‐ 235,530円 で 7.0か 月 とな る。純 月、30∼ 40万 円では ‐

利益だ けを考 え るな らば 10∼ 20万 円の改修 が妥当であ り、介護度の軽減効果は 40∼ 50万 円 でその ピー クを迎 え る。

6.1.7 全体 を通 しての考察 本研究では介護 費用 の軽減 による利益 と介護度の軽減効果 を区別 して比較検討 して いる。本来 な らば家族が要介護高齢者の介護 に費や した時間についても介護費用 と して計上 し、その介護 度 による変化 をみ るべ きであ るかも しれないが、それ を時給 とい うかたちに直 して比較す るこ とにはかな りの無理 が生 じる。また介護度が軽減 された ことによる要介護高齢者本人や家族 の 住宅改修 に対す る満足感 な ども一律 に金 額 に換算 して比較することはで きない と考 える。介護 費用の軽減 と介護度 の軽減 とを分 けて提示 し、その どち らに重 きを置 くかについては実際 に住

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宅改修 を行 う被保険者 とその家族 の判断 にゆだねたい。しか し、介護度 の低 い状態で住宅改修 を行 つた方が、被保険者の純利益お よび身体 へ の効果 が ともに大 き くな る傾 向 にあ り、年齢 と ともに介護度が増加 する傾 向を考慮す る と、で きるだけ早い段階で住宅改修 をすることが望 ま れ る。 身体 への 効果

円 8 2 ¨ 6 , 3 5 ︲ ︲ ︲ ︲ 一

︲ ︲ ︲ ︲

… ︲

一

1

…

,

戸

一

︲

70.6 (珈 ■ :月

)

図 6‐ 1 介護度 1の 要介護高齢者が 10∼ 20万 円の住宅改修 を行 つた場合

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6.2 住宅改修 費支給額 のケ ースス タデ ィー ここまでは、介護度 の増カロの抑制、介護費用の軽減 に最 も効果のあ る住宅改修 費用 の範 囲 につ いて明 らかにした。例 えば介護度 1の 要高齢者は 20∼ 30万 円の改修 で身体へ の効果が最大 と なるが、これか ら行われ る住 宅改修 においてすべ ての改修費用 を一律 にすることは現実的では ない。しか し、ただ単 に効果が最大 とな る改修費用が明か とな っただけで、そ の利用方法 がな ければ、本研究は全 く意 味 をなさない。よ って本章では、ここまでの分析結果 か ら介護保険が 今後 とるべ き施策につい て述 べ る。

6.2.1 支給額 の操作方法 の検討 住宅改修 の効果 の出力 に影 響 を及ぼす入力要素 として介護度 と住 宅改修費用があるが、その要 素 を操作 す ることで住宅改修 の効果を変化 させ ることがで きる。当然、よ り高 い効果 が結果的 に出力 させ ることが望 ま しい。要素が操作 で きるような介護保険 の既存 の条件 を考 える と、 1.住 宅改修 に対す る支給 限度額 が 20万 円であ る

2.20万 円以内の住宅改修 について、被 保険者 が 1割 、市町村 が残 りの 9割 負担 して い る 3.介 護度 によ らずその支給限度額が一定であ る 4.原 則 として住宅改修 に対す る支給は 1回 のみである の 4つ があげ られる。

条件 1 2Cl万 円の上限を30万 円 に引 き上げ ることによって、住 宅改修 費用が全体的 に引 き上が るこ

とが予想 され、改修費用 を操作 することがで きる。 個 人資産の形成 に関与 しない ことが上 限

20万 円の根拠 としてあ げ られて い るが、自治体 によつては、介 護保険 とは別 に住 宅改修補 助 を行 つてお り、 その根 拠 に説得力があるとはいえない。 条件 2 被保険者 と市町村の負担 の割合 を変化 させ ることで、改修費用 を操作 することがで きる。し か し、他 の在宅サ ー ビスは すべ て保険者 が 1割 、市町村 が残 りの 9割 の負担であ り、これ を 変化 させることは混乱 を招 くことにな りかねない。

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条件 3 介護度 によつて住 宅改修 の支給限度額 を変えるものであ る。これによつて、住宅改修 を行 う 他 の在宅サー ビス も支給限度額 が介 護度 要介護高齢者 の介護度 を変化 させ ることがで きる。 によつて異なることを考 えれば、改修費用 の限度額 もその介護度 によって異な るこ とにもさ ほ ど問題はないよ うに考 え られる。しか し、住 宅改修 の性質か ら考 えて他 の在宅サー ビス と の決定的な違 い と して、何度 も自由に受 け られ るサー ビスではな く、1回 の費用 も大 きいた め、よ り綿密な時間 をかけての計画が必要であ る。よ つて介護度でその支給限度額 を変化 さ せ ることで、 計画 を変更 させ る要素が増 える こ とにな り、それは好 ま しい ことではない とい え る。 条件 4 複 数 回の改修費用 の支給 を認め ることで、介護度お よび住宅改修費用 を操作 す るものであ る。現在は介護度 が 3増 加 す ることで新 たに支給 を受けることがで きるが、原則 1回 の支給 とい うことにな つて いる。これも、1と 同様 に個 人資産の形成 に関与 しない ことに よ るが、 複 数回の改修 も考慮す るべ きであ る と考 え る。 心身の状況 によつて行 う住宅改修 も異な り、

したが つて、条件 1、 条件 2の 変更 を介護保険で今後 とるべ き施策 とす ることによ り、入 力要 素 を変化 させ、住宅改修 の効果 の出力を高 め るこ とがで きると考え られ る。

6.2.2 住宅改修 費用の 変化 予測 現状 の館林市においての改修費用 については前述 した通 りだが、支給限度額 の変更や支給 回数 の変更 によつて住宅改修 費用 が どのように変化 す るか予測 をする必要 があ る。しか し、前例 が ないためそ こか ら精 度 の高 いモデルを作成 する ことは 困難 である。したが つて、支給 限度額 が 上が る と住 宅改修費用 も増 える、支給限度額 が下 がると改修費用 も減 る、支給回数が増 え ると 一 回 の住宅改修にかか る費用が減 るといつた常識的 に考 えて予測で きる範囲か ら仮設 を立てて 検証 した。

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支給限度額の変更 に関 して 変数 の定義

x:高 齢者住宅改修費用

(z=201XICXlの 時 )

y:高 齢者住宅改修費用

(求 め る改修費用 )

z:改 修費用補助金上限 (z>=2∞ CX10) xく 2∞ 脚

の時

y=x'z/200CЮ0 2CICXXXlく =xく z CD時

対象者が支払 う改修費用が xと yで 一致す ると仮定 し、

0.ly="OCXl+o-2CXX100p

y=10x-18CXXDO zく =xの 時

対 象者 が支 払 う改 修 費用 が xと yで 一 致 す ると仮定 し、 0.lz+(y― z)〓

20000+o-200000H

y=x+0.9z‐ 180000

支給回数の変更 に関 して 本研 究では、上限 10万 円で複 数 回の改修 を行 うことを想定 し検証 す る 変数 の定義

a:高 齢者住 宅改修費用

(上 限 z*cの 時 の改修費用 )

b:支 給回数 c:高 齢者住 宅改修費用

(求 め る 1回 分の改修費用 )

C〓 a/b

介護度 が 1あ が る毎に次の改修 を行 うもの とす る 例 えば介護度 1の 要介護高齢者は介護度 2に な つた時点で次の改修 を行 う

6¨

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6.2.3 身体状況および介護費用に対する効 果 の 変化 予測 以上 の 方法で、支給 限度額 の変更や支給 回数 の 変更によ つて変化する住宅改修費用 を予測 し、 館林市 に とって最 もメ リッ トがあ る施策 を検討 する。今 回 のサ ンプル72件 すべ てについて、費 用対効果 モデルか らその介護費用軽減額、身体 に対 する効果 を算出 し平均 した。く表 6‐ 2> 表 6‐ 2 支給額変更による効果の変化

26 26 26

10万 20万 10万 ×2 30万 10万

3.0

26 33 26

X3

40万 10万

X4

3.5

26 37

50万

a改 修■″ rA担薇) 125,000 158,333 212,500 288,889 276,389 400,000 338,889 533,333 401,389 666.667

糞″屁層

改儀■″

b輌 淵r

r滋 保絆■リ

125,000 60,333 73,750 108,889 80,139 110,000 86,389 173,333 93,809

0

90,000 138,750 100,000 198,250 290,000 252,500 360,000 307,500 450.000

21 勒

栞

10万 ×4

397,814 246,515 417,032

50万

195,001

307,486 269,674 292,699 371,331 292,999 428,033 274,363 495,329 229,323

327,275

444,547

10万 20万 10万 ×2 30万 10万 X3 40万

10万

X5

323,701 267,221

(蝶険者)

2_7

-28,370 -25,011

2.5

40

2.3

‐ 47,630

2.1

31 31

‐ 25,778

20

‐ 30,219

2.0

‐ 27,849

17 18 15 15

‐ 34,242 ‐ 117,273

書

=層

34,165 39,964 47,939 61,259 54,361 79,701 50,540 95,037 59,647

7

勁

騒豚

‐ 90,035

‐ 78,297

r

307.486 359,674 431,449 551,331 489,249 718,033 526,863 855,329 536,323

341,652 399,637 479,388 612,590 543,610 797,814 585,404 950,365 596,470 993.941

0‐ a

216,652 241,304 266.888

選属護 r市町村、

03 06

勒 r介鵬

3リ

79 86

0.7

9.7

06 07

106

0.7

07

109 106

24

0.5

11.1

17

0.6

10.2

25 25 21

10.2

2.0

改修費用 を1.0と した介護 費用の軽減額 は支給額 が大 き くな るにつれて小さ くな る傾 向 にあ る が、改修 の上限額 を小 さ く設定す ると、行われ る改修費用 も小さ くなるため、結局軽減 された 介護費用の軽減額 か ら改修費用を引いた純利益 も小 さ くな る。また現行の支給上限額 211万 円 に至 っては支給 を しない時 よ りも市町村 が得 る利益は小 さ くな ってい る。 利益 を得 るため に住 宅改修 費 を支給 して い るわけではない とはいって も、行政 が赤字 を出 し続 け ることで結局 それ が国民 に跳ね返 って くるとい う話は よ く耳にす る。よつて行政の利益 も考慮 しつつ被保険者 ヘ の介護 費用軽減額 や 身体 に対する効果 を考 えていかなければな らない。 注 目すべ き項 目は全体 の純劇 益 (市 町村、被保険者 )と 介護 度 の増加 に対 す る効果であ る。ま ず現状 の上限額 η 万 円についてみてみ よう。市町村 が得 る純利益は 21ρ 74β 28円 (292,699×

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72)な のに対し、被保険者は平均 25β ll円 の負担があ り、介護度 が3上 がるのにかかる期間が 平均 9.7か 月延びた。上限額 30万 円では市町村の純利益は 21ρ 95,28(292,999×

72)、

被保険

者 は平均 25,778円 の負担があ り、身体 への効果は平均 10.2か 月であ り、上限額 20万 円を基準 に して考えると上限を30万 円に設定することで、3つ の項 目すべてについてわずかではあるが 上回つている。一方、上限額 10万 円で 4回 支給する場合、市町村 の純利益は最大 の 35,663`88 円 (495β 29×

72)、

身体へ の効果も 11,1か 月と大きいが、被保険者 は平均 78297円 の負担 が

ある。 全体的に最もパランスがとれているのは上限額 10万 円で 3回 支給する場合であろう。市町村 実質軽減額、被保険者実質軽減額、軽減期間、それぞれの項 目でその効果が最低 の ものを0.は 効果が最高のものを 1.∞ とすると、被保険者の負担は多少増えるものの、市町村 の純利益、被 保険者 の身体への効果 ともに大きくなる。 以上の傾向をまとめると、現状 のように1回 の改修のみに支給する場合 とそれを分割 して支払 う場合を比較すると、 分割 して支払う方が市町村の純利益と身体への効果が大 きくなるのと同 時に、 被保険者の初期投資である改修費用および最終的に出る損失が大きくなる傾向があるこ とが分かる。 表 6‐ 3 支給額変更による効果の比較 力 躙 p回数 J田 台なし

10万 20万 30万 40万 50万 10万 X2 10万 X3 10万 X4 10'デ

X5

市●″ ■口椰口r

22,139(0.29) 19,410 く 0.16) 21,074(0.24)

20,735(0.24) 21,005(0.17) 30,010(0.00) 19,754(0.53) 35,003 (0.75)

10,611(1.00) 32,007(0.01)

夕漏腱壼 ‐ 00,0● … 5(0.20) ‐ 20,370(0.07)

125,011(1.00) ‐ 25,770(1.00) ‐ 27,040(0.03) ‐ 341242(0.91) ‐ 47,030(0.76) ‐ 30,210(0.95) ‐ 70,297(0.43) ‐ 117,273(0.00)

Frr.3ま

での

7.0(0.00) … 0.6 (0.23)

0.7(0.55) 10.2(0.73) 10,G 10.2 10.0 10.3

(0.82) (0.73) (0.35) (0.92)

11.1(1.Oo) 10.9 (0.93)

これ をどう考えるか。つ まり被保険者 に選択 の権利 を与えればいいのである。支給限度額を∞ 万円として10万 円の支給を最低額 とするとどうだろう。こうすればその組み合わせは限度額 10万 円で 3回 の支給、限度額 20万 円で 1回 と限度額 10万 円で 1回 の支給、限度額 30万 円で 1

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回の支 給 のいづれか とな るも限度額 10万 円と20万 円で 1回 ずつ改修 す る場合 については値 を 示 して いないが、す べ ての項 目について限度額 10万 円で 2回 支給 す る場合 と3回 支給 す る場合 の間 の値で推移 す る。そ うす ると、結局利用者 が どの組み合 わせ を選 んで も、現状 の 限度額 η 万 円よ りも良い結果 とな る。例 えば限度額 10万 円で 3回 の支給 を選 んだ被保険者は結果的 に 30,219円 の負担 とな るが、それは 自己 の判断 によつて選 んだ とみなす ことがで きる。 よ つて 、本研究 にお け る館林市 に対 しての結論 としては、支給限度額 を 30万 円として 10万 円 の支給 を最低額 とす ることで、少 な くとも現状 の限度額 2Cl万 円を上回 る効果が期待 で きると いえる。

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介 護保険制 度 へ の 提 言

第 2章 か ら本章 まで、さ まざまな視点か ら要介護高齢者 の住宅改修 について分析 したが、本研 究の成果 または過程 か ら、今後の介護保険のあ り方 について提言する。

在宅サ ー ビスの利用 の促 進 第 3章 では介護認定 審査会資料 か ら要介護高齢者のサー ビス利用率 (利 用額 ÷限度額 )を 算 出 したが、平均 23.3%と な り在宅サー ビスの伸び悩 みが浮 き彫 りとな つた。在宅サー ビスが 伸び悩 んでい る原 因 には、利用者の需要が家事サー ビス 中心で介護報酬が安 く経営 が苦 しい 事業者側が十分なサー ビスを供給で きな いこ と、費用 の一割 自己負担 に利用者 が負担感 を感 してい ることな どが考 え られ る。 加 えて、住宅改修の効果 に対する認識の欠如 もその大 きな 原 因の 一つ といえ るだろう。 住宅改修 を行 うことで、在 宅介護が可能 にな るケース も多 くあ る。それは要介護高齢者 についてのみではな く、も つと世間一般的にも言えることであ る。 まだ介護 を必要 としない高齢者 に対 して もその必要性 について認識 させ ることで、住宅改修 に対 す る十分な知識 と準備 を しても らうことが必要であ る。 介護認定 の改善 また、中間評価項 目に よる介護度の算定 方法 を疑 間視 す る声 も多 く聞かれ るが、本研究で は そ こに問題がない ことを前提 に研究 を行 つてい るため、その誤差はそのまま本研究の結果 に も反映 され る。本研究 がよ り実際に則 したもの とな るための必要条件 として も、一刻 も早 い 問題点 の解消が望 まれ る。 工事明細 の体裁 の統一 住宅改修費支給の 申請では工事明細 の提 出が義務 づ け られてい る。 本研究では どのような改 修 が行 われてい るのかを知 るために部屋別、部分別 に明細書 を構成 し直 した。明細書は施 工 業者 ごとにその体裁 が異な ってお り、図面 を参照 しつつの作業で大変な労力が必要であ つ た。しか し、苦労 のかい もあ つて、最終的 にで きたマ トリクスは改修 の内容 を知 るのにブト常 に適 していると思われ る。明細書の提出の意味がその改修 内容 を知 るためにあるものであ る とした ら、現状で の明細書だけではその役割 を果 た して い るとは言 えない。 提 出の時点で部 屋別、部分別 にその金 額 を記すべ きであ ろう。

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住宅改修費支給額の変更 本研究では、介護保険 にお け る住宅改修 の支給限度額 を30万 円と して 10万 円の支給 を最低 額 とす るこ とを推奨 して い る。限度額 20万 円を支持 してい る人たちか らは個 人資産の形成 に関わ ると して非難す るか も しれない。しか し、すでに 自治体 によつては よ り高額 の改修費 を支給 していることを考 えれば、この議 論は検討違 い といえる。また、自治体 へ の負担 を考 えずに現行の介護保険を続 けるような ことがあれば、結局 その負担 はその 自治体 の住民 が被 ることにな り、それ こそ 国民 の利益 を損 ねる行為であ るといえよう。

本研究を通 して最も痛切 に感 したことは、行政はもつと積極的 にそのデー タを公開 して い くべ きた ということである。もち ろん、個 人情報 については公開すべ きではな いが、介護認定審査 会資料で言 えば、氏名や住所 な どほんの数 力所 の項 目を伏 せ るだけで、他 のデー タを公開す る ことには何 ら問題はないよ うに思われ る。 今 回は館林市役所 のご厚意で資料 の公 開 が実現 した が、おそ ら くほ とん どの役所 では公開 され ることはないで あろう。しか し、急速な高齢化の も と、それに伴 つて発展 してい かなければな らないのが介護保険であ り、情報 を公 開する ことで、 よ り良 い介護保 険を目指 して多 くの研究 がなされることが望 ま しい。このこ とは介護保険制度 のみな らず、他 の施策につ いて も同様 の こ とが いえる。

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6.4 今後 の研 究課題 で きる限 りの努力 を尽 くして研究を進めて きたが、本研究 が 目指す 目標 に至 らなか った点 もあ ることは決 して否定 で きない。今後、本研究 がさ らな る発展 を遂げるための必要条件 を提示 し たい。

サ ンプル数 の追加

2000年 4月 の介護保 険制度施行 か らもうす ぐ2年 経 とうとしている。本研究は介護保険 に よつて初めて利用で きるようになった資料 を使用 して分析 を行 つている。そのため館林市 に お いて 介護保険 によ って住宅改修費の支給 を受けた件数 が72件 と少な く、本研究 もそ のサ ンプル 数で結果 を出 すこととな つた。しか し、よ り精度 の 高 い費用対効果 モデル を作成 す る ため には、よ り多 くのサ ンプル を分析 す ることが必要であ り、数年後 にまたサ ンプル集計 の ため に館林市役所 に伺 うことがで きれば と考えてい る。 対象地域 の拡大 本研 究 の汎用性 を考慮 して、館林市 を対象地 としてサ ンプルを収集 したが、要介護高齢者の 費用対効果 モデル を よ り正確 なものにするには、その対象地域 を広げてい く必要があ る。 行 政 の情報公開には大 変な労力が伴 うが、本研究 の要望 に館林市役所 が応 じたように、必ず突 破 回は 見つかるはずで あ る。本研究がその糸 口になつてい ることを望む。 予測精度 の向上 また、館林市 にお け るケーススタデ ィーでは、支給額 の変更による住宅改修 費の 変化 を常識 で考 え られ る範 囲で 予測 した。 実際の事例 か ら予測 した ものではな く、現実 との間に食 い違 いが あ ることも大 いに予想 されるが、限度額 の設定 に関す る議論が全 くなされていないこと を考 え ると、例 え試 算で も結果 を出す ことに意義があ る考 えてい る。しか し、改修 に関 して では無 くとも、今 回 の 支給限度額 と改修 費用 との関係 に近 い状況を見つ けだすこ とで、よ り 現実的な予測 をす ることがで きる。

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おわ りに


謝辞

館林市役所 のみ なさま お仕事 中何度 もお邪魔 して しまつて本 当に ご迷惑 をおかけ しま した。館林市役所 のご厚意 によつて 貴 重な資料 を拝見 させて頂 いた こ とに感謝 します。特 に、資料 の公開 に力 を注 いて頂 いた島田さん、快 く相談に乗 つて頂 いた大 島さん、重い資料 を何度 も運んで くださった山田さんには心 よ り感謝 します。 住宅 ゼ ミのみな さま 木村 さんには修論の進め方な どい ろい ろア ドバ イス を頂 きま した、あ りが とうございます。 横 田さんにが いなければ介護保険 の資料 もおそ らく手に入 りませんで した、 あ りが とうござい ます。 あかねちゃん とは館林 まで遠 い道 の りをい つ しよに旅 して楽 しか つたです、 あ りが とうござい ます。 大場 くんには プ レゼ ンの仕方 な どいろいろ勉強 させて も らい ま した、 あ りが とうございます。 楠 さんには館林 の調査 か ら論 文 までい っばい手伝 つて も つて しまいま した、 あ りが とうござい ます。 渋谷 くんには調査の行 き帰 りな どかな りお世話 にな りま した、あ りが とうござ い ます。 牛山さんは見て るだけで楽 しかつたです、 あ りが とうございます。

み なさんのお陰で修 士論文 を書 くことがで きま した、本 当にあ りが とうござい ま した。 研究 を進め るにあた り適切な ご指 導 。ご鞭撻 をいただいた渡辺仁史教授 に深 く感 謝 申 し上 げます。


参考文献

『 高齢化社会の経済政策』「 高齢者住宅の 費用効果分析 」 京極高宣 (東 京大学出版会 1992) 『 月刊福祉』「 高齢者住宅整備 による介護費用軽減効果」 (建 設省建設政策研究 セ ンター

1993)76-12

(1993-10):7Cl‐ 77(抜 粋 )

。 『 高齢 者 のすまいデータブ ック』 高木佳子 高橋儀 平 (有 斐閣 1993) 『 在宅介護(コ ミュニテ ィケア)を 考 えるハ ウスアダプテーシ ョン用語集』住宅総合研 究財 団 。高齢者 の す まいづ くリシステム研究委員会 (中 央法規 『 福祉住環境 コーデ ィネーター検定

2∞ 0)

2級 テキス ト』

東京商 工会議所

『 障害者福祉論』 佐藤久夫、 亀 山幸吉編 (メ デ ィカル フレン ド 1999) 『 高齢者の住宅増改築相 談 マニ ュアル 1』

高齢者の住宅増改築相談 マ ニユ アル作成委員会編

(全 国社 会

福祉協議会 1994) 『 高齢 者 の住宅 リフォー ムの促進 に関す る調査報告書』 高齢者住 宅財 団 (1997) 『 これ か らの住宅 7・ 高齢者対応住宅 。リフォーム計画』 野村歓 『 介護 支援専門員 (標 準テキ ス ト)』

(丸 善書店 1999)

厚生省高齢者 ケアサー ビス体制整備検討委員会監修

(長 寿社会 開

発 セ ンター 1998) 『 ケア マネージャー・ マニュ アル』 日経 ヘ ルスケア編 (日 経 BP社 1998) 『 高齢 者 の住宅 リフォームの促進 に関す る調査報告書』 高齢者住 宅財 団 (1997) 『 これ か らの住宅 7・ 高齢者対応住宅・ リフォーム計画 』 野村歓 『 介護保険制度の解説 『 高齢 者

(丸 善書店 1999)

平成 11年 度実施準備版』 (社 会保険研究所 1999)

。障害者 の住 まいの改造 と くふ う』 野村歎

(保 険同人社 1989)

『 要介護高齢者 のための住宅 リフォーム』 (全 国社会 福祉協議会 1995) 『 高齢化対応住宅 リフォームマニ ュアル改訂版 』 (財 団法人 日本住宅 リフォー ムセ ンター 1998) 『 福祉用具及び住宅改造 に関 す る導入事例集』 (財 団法人テ クノエ イ ド協会 1999) 『 介護保険 に関わ る住宅改修 事業者研修テキス ト』 (社 団法人シルバーサー ビス振興会 1999) 』 織 田直憲 (2C101) 『 公共美術館の価値評価 に関 す る研究 (文 化価値 を加味 した収支モデル による評価〕


資料 ・デ ー タ


用語解 説

アク リル リシン 主 として建物の外装 に余地 い られ る仕上 げ方法の一種。アク リル樹脂 に細骨材 を混入 して砂壁状 に仕 上 げる。施 工法的には吹 きつ けガ ンによる仕上 げを行 う。 受 け金具 手摺 り等 を支えるために壁 か ら一定間隔あ けて固定 するための金具。

ADA法 1990年 7月 にアメ リカで制定 された法律。障害 を持 つ アメ リカ人が社会 に参加 す る権利 を保証 し、そ のため に必要 となるホテル・ レス トラ ン・劇場・官庁 な どの公共的 または 日常 的施設の条件整備 や バ ス・電車・地下鉄な どの交通機 関につい て、いかな る障害者 も利用で きるよう整備 すること。また、電 話会社 に対 しては、耳 の不 自由な人や言語 の不 自由な人 々むけの特別サ ー ビスを提供 することを義務 づ けている。 エ ン ドキ ャップ 廊 下や階段 に設置す る手摺 り端部 に取 り付 け、端部でけがを しないように、材料 の先端部を保護 す る 物 。手摺 りの他、棒状 の もの、パ イプ状の ものな ど、端部の保護 や利用者 の安全 のために取 り付 け る もの全 般 をいう。 汚物流 し 便や尿 な どの排泄物 を捨 て るための漕で、器具 の原理は洋式便器 とほぼ同 じであ る。便器 と比較 して、 漕 の回が広 い。便器や差 し込み便器 を下洗いするための水道の蛇 口がついてい ることが多い。尿器 の 尿や排便 した便、おむつ について便 を捨 て るの を目的に、病院や施設な どで使 われていたが、最近 は 家庭用 のコ ンパ ク トな物 もあ る。 介護支援専 門員 ケアマ ネー ジャー ともい う。2a10年 4月 施行 の介護保険制度 において、要介護 認定 を受けた被保険者 の相談 に応 じ、適切な在宅 または、在宅事業者、介 護保険施 設な どとの連絡調 整等 を行 う専 門職 。資 格取得 のためには、医師・ 歯科 医師 。薬剤師・保健婦 (士 )。 看護婦 (士 )。 理学療法士 (PT)、 作業療 法士 (OT)、 社会福祉士、介護福祉士 をは じめ とす る保健 。医療・ 福祉サ ー ビスの従事者 の うち一定 の実務経験 があ る者が、試験合格後、実務研修 を修 了するこ とが可能である。 外壁 (ラ スモルタル )ぬ り 直径 0.9∼ 1.2 の鉄線 を編 んです くつたワイヤ ラスの下地の上 にモル タル を塗 った外壁。モルタル と は、結合材 や細骨材、水 を混ぜ練 つたもので、一般的 にはセメ ン ト、砂、水 を練 り混 ぜたセメ ン トモ ル タル のこと。 介護保 険法 加齢 に伴 つて、生 じる心身の変化 に起 因す る疾病等 によ り要介護状態 とな り、入浴、排泄、食事等 の 介護、機能訓練並びに看護お よび療養上の管理その他の医療 を必要 とす る人が、その有する能力 に応 した自立 した 日常生活 を営む ことがで きるよう、必要な保健医療 サー ビスお よび福祉サー ビス を総合 的 に受 けることを目的 と して、2CXICl年 4月 よ り施行 の法律。制度の運営主体 (保 険者 )は 、市町村・ 東京 23区 で、40歳 以上 65歳 未満の医療保 険カロ入者 (第 2号 被保険者 )と 65歳 以上 の高齢者 (第 1号 被保険者 )が 加入する。受 け られ る介護サー ビス と保険料 との関係 を明確 にす るため、社会保険の仕 組み を取 り入れてい る。受 け られ るサー ビスには、在宅サー ビス と施設サー ビスがあ る。 カ ウンセ リング 心理療 法 の一つ 。専門的知識 と技術 をもつ カウンセラーが相談者 の心理上、性格上 の問題 を面接 して 理解 し、その内容を分析 して、問題解決 に向けて助言、援助す る。 確認 申請 建築基 準法第 6条 に定 め られてお り、建築主は建築 工事に先立 ち、その計画が建 築基準関係法令 に適 合 して い るものであ るこ とについて、建築主事に確認 の 申請書 を提 出 し、確 認済証の交付 を受 ける必


要 があ る。 この確認 の 申請行為 をい う。 かまち組み 障子や襖 な どの建具 を構成 す る建具周囲の細長 い角材 を「枢 (か まち)」 という。か まち組みは、こ う した角材 を組んで、 戸な どの建具や仕切 り板等 を構成 する工法 をい う。 義肢 上肢・ 下肢の全部、または一部 を失 つた人が、その欠陥部分の概観 や働 きを補 うため に装着す る人 工 の器具。義手 と義足 が あ り、構造上 か らは、殻構造義肢、骨格構造義肢、モジュラー義肢 に分 け られ る。 機能障害

1980年 の WHOの 国際障害分類で提唱された障害の 3分 類 の一つ。そ こでは障害は「 機能障害

(イ ン ペ アメ ン ト)」「 能力低下 (デ イスア ビリテ ィ)」「 社会的不利 (ハ ンデ ィキャ ップ)」 の 3つ の レベル に 分類 されているが、機能障害 とは、疾患や外傷 な どを原 因 とした医学 的な身体的・精神的な機能や形 態 の異 常 を指 す。た とえば、 この レベル には四肢 の麻痺や欠損、難聴、低視力な ど、疾 患や外傷 か ら 引 き起 こされ る不全 が含 まれ る。

ケアプラ ン 本来 のケアプラ ンは、介護 を必要 とす る要介護者に対 し、適切なサー ビス を提供で きるようにす るた めのケアマ ネジメン トの計画 をさす。211∞ 年 4月 に施行 の介護保険制度 においては「 介護サー ビス 計 画」といい、サ ー ビスの給付 は このケアプラ ンに基 づいて提供 されたサー ビスにつ いて行われ ること にな ってい る。一般的 には、在宅サ ー ビス を利用す る場合 は、居宅介護支援事業者 (ケ アプラ ン作 成 事業者 )と いわれ る都道府県指定 の事業者 に属 するケア マネージ ャーがケアプ ランを作成 す る。ケ ア マ ネー ジヤーに依頼 せず、サー ビス利用者 が 自ら介護計画 を作成 する こともで きるが、この場合はセ ルフプラ ンと呼ばれ る。 施設サー ビス を利用す る場合は、施設側で作成 するケアプランに基 づいてサ ー ビスが提供 され る。 ー ケ ス ワー ク 従来、ソー シャル・ ケース ワー クと呼ばれていた もので、 日本語 では個別援助、個 別援助活動、個 別 援助技術 を指す総称 。援助 を必要 をとする個人やその家族 に対 し、主 に面接 によ り、問題解 決 のため に社会 資本 の活用 を行 うな どのサー ビス を提供 する。 検査済証 建築基準法 による完 了検査の結果、法令の規程 に適合 してい るときに交付 され るもの。建 築基準法第 7条 の六 にお ける規定 では、一定規模 の特定用途 の建築物は、検査済証がなければ使用で きない ことと 定 め られている。 建築士法 第 1条 に、 目的 と して「 建築物 の設計、工事監理等 を行 う技術者 の資格 を定めて、その業務の適性 を はか り、も つて建築物 の質 の 向上 に寄与され ること」 とあ る。建築士 の資格要件や免許 の登録、試験 (受 験資格 )、 建築 士業務 な どに関 して定めた法律。 工業デザ イナ ー デザイナーの中で も、主 として工業デザイ ンに関す る仕事 に従事 する人の こと。工業 デザイ ン (イ ン ダス トリアル・デザイ ン)と は、 自動車、家庭用電化製 品、玩具な ど幅広い工業製品 にかか りもの の

デザイ ンをい う。 したが つて、建築やインテ リア、装飾、服装な どは本来、別のデザイ ン分 野 の仕事 であ る。 しか し、最近ではデザイ ンの仕事 は、こうした領域 にとらわれず、他領域 のデザイ ンを積極 的 に手 がけ ることが多 くな って きた。これは、それぞれの領域 にお いて、既成 概念 に とらわれない こ とによって、斬新な もの を創 り上 げることがで きるとい う評価があ るためであ る。 抗 パーキ ンソン薬 パー キ ンソン病 に使 われ る治療薬 。脳 内に不足 する ドー パ ミンを補 う薬剤で、症状 を改善 させ た り、進


行 を遅 らせ た りで きる。錯 乱、不安焦燥、気分変動な どの副作 用 もあるので、薬 の処 方、開始時期 、中 断時の危 険性 な どを考慮 し、長期 にわた り質 の高 い生 活 を送 ることを目標 に各病期や症状 に合 わせ た 適切な治療 と服薬管理が必要であ る。 高齢者住宅整備 資金 (貸 付 制度等 ) 昭和 62年 か ら、内容 を拡 充 し、高齢者住宅整備 資金貸付制度 に改編 し「 60歳 異常 の高齢者 と同居 す る 世帯 に対 し、高齢者の居住環境 を改善するため、高齢者の専 門居室等 を増改築 または改造す るた め に 必要な経費の貸付 を行 うことによ り高齢者 と家族の間の好 ま しい家族 関係 の維持 に寄与するこ と」と してい る。 小刻み歩行 腰 と膝 を曲 げて前屈みの姿勢で、腕 を振 らずにす り足で歩 く。歩幅 が小さ く、小走 りするように歩 く。 これを小刻み歩行をいい、 パー キ ンソン病では、 よ くみ られ る症状の一つ。 国際障害者年 国際連合は、1975年 に「 障害者 の権利宣言」を行 い、さ らに 1981年 に障害者 の「 完全参加 と平等 」を ス ローガ ンに「 国際障害者年」とするとともに、1983∼ 1992年 を「 国連障害者 の十年」として、障害 をもつ人の立場か らみ た地域社会のあ り方 を問い、人類共通 の課題 として立 ち向かわな くてはな らな い ことを明確 に した うえで、障害の予防 とリハ ビ リテー シ ョンの充実、お よび社会参加の機会均 等 を 推進す る行動計画を策定 した。我が国の環境整備 は、 これ を機 に大 き く発展 した。 国連 ・障害者 の 十年 1983年 に国連が「 障害者 に関す る世界行動計画 」 を採択 し、 1983年 か ら 1992年 まで を「 国連 。障 害 者 の十年」 と宣言 した もの。同計画 をガイ ドライ ンに して各国は行動計画を策定 し、障害者 の福 祉 の 増進 をめ ざ して、行 動 に移 した。 サ イ ドレール 介護用 ベ ツ トにおいて、ベ ッ ド上か ら転落す る事 を防止す るためにベ ッ ドの側面 に取 り付 ける柵 状 の もの。手摺 りのかわ りにもなる。 細胞寿命説 有力な老化、寿命学説 の一 つ。高齢者、早老症患者、短寿命 の動物か らとつた細胞 を培養す ると早 い 時期 に分裂、増 殖 が止 まることか ら、人間の細胞 は 50回 ぐらい分裂増殖 を繰 り返す と、それ以上 は生 きられな くな るとい う学説 。 在来工法 プ レハ ブエ 法や機械化 工 法 な どの新 しい工 法では無 く、これ まで一般的に普及 していた木造住 宅 工 事 の こと。 サポ ー トパー 高齢者な どの立位困難 にな つた人が調理台などを使 つて作業 す る場合、つかまつて立位 を保持で きる ように調理機器の全面 に設 置 された握 り棒 のこと。

G.L(地 盤面 ) 建築物が建 つ土地の表 面 の こと。一般的 には住宅地盤 の湿度 が高 くな らないように、また雨水 のリト 水 の ことを配慮 し、道路面 よ りい くぶん高 くな っていることが多 い。建築図面では、G.L。 (Ground Lvel) と記 され る。 社会的不利 ハ ンデ ィキ ャ ップともい い、障害をもつ ために大多数 の人 々に保証 されてい る生活水準、社会活 動 ヘ の参加、社会的評価 な どが不利 となってい る状態 をい う。 社会的 リハ ビ リテ ーション リハ ビリテー シ ョンサー ビスの一分野。リハ ビ リテー シ ョンには このほか、 「 医学 的 リハ ビリテー シ ョ ン」 「 教育的 リハ ビリテー シ ョン」 「 職業的 リハ ビリテーシ ョン」な どの分野があ る。社会的 リハ ビ リ


テーシ ョンとは「 社会生活能力 を高 める事 を 目的 としたプ ロセスである」と定義 され、具体的 には、生 活者個 人が家庭 内であ つて も地域社会 内であ つて も、自分の様 々なニーズ を満 た しなが ら主体的な社 会生活 をお くれ るように援助 す るものであ る。自立生活 プログラムや社会適応訓練 プログラムな どを 提供 す るような ことも含 まれ るが、社会生活 を実現 するための環境 づ くり、た とえば、まちづ くりや 生活環境整備、様 々な社会保障制度や福祉サー ビスの整備 な ども含 まれ る。 社会福祉協議会 各地域で住民 が主体 とな つた社会 福祉事業 を推進 し、地域の実情 に応 した住民 の福祉 の 向上 を図 るこ とを目的 とした社会福祉事業法 に基 づ く社会福祉法人。市区町村お よび都道府県の各段 階 と、中央 の 全 国社会福祉協議会 か ら組織 されてい る。社会福祉施設やポ ランテ イア団体、障害者 団体、老人 ク ラ ブ、民生委員協議会 な どを会 員 を してお り、規模 によ り10∼ 2CXl人 の職 員によ り運営 されてい る。主 な活動内容 としては、生活福祉資金 の貸付、心配事相談等 の援護活動、老人 クラプの育成援助、敬 老 行事等 の高齢者福祉活動、子供会 の育成援助等 の児童福祉活動、心身障害者援護活動、ポ ランテ イア 活動 の育成援助、在宅援護活動、歳末助 け合 い運 動 の実施等 があ る。 住宅改修費支給 2CDO年 4月 よ り施行 の介護保 険制度では、保険給付 の対象 をな る在宅サー ビスの一つ として、住 宅改 修 の支給 があ る。その内容は、 (1)手 摺 りの取 り付 け、 (2)床 段差 の解消、 (3)床 材 の変更、 (4)扉 の取 り替え、 (5)便 器 の取 り替 え、 (6)こ れ らに付帯 して必要 となる工事 があ る。 住宅改造費補助事業 「 在宅ケア対応 (パ リアフ リー )住 宅資金融資制度」や「 住宅改造費助成事業」(高 齢者や障害者 の い る世帯で、手摺 りの設置、段差解 消な どの改造 工事 を行 う場合、改造費 を助成 し、日常生活の利便 を 図 り、高齢者・ 障害者本人や家族等 の負担 を軽減 するための物で、助成対象は、浴室、玄関等、台所、 トイ レ、居室 の改造 とな つてい る)な どの事業 を指 す。 在宅 ケア対応住宅資金融資制度 厚 生年金及び国民年金の被保 険者 で、3年 以上 の被保険者期間があ る者 を対象 とし、段差解消や手摺 り の設 置な どの「 在宅ケア対応住 宅」基準 を満た して いる住宅取得 の場合 に融資 を受 け られ る制度 。 障害者基本法 平成 5年 (1993年 )に 制定 され た、障害者の施策 や基本理念 な どに関する法律。障害者 のための施策 に関 し、基本的理念 を定 め、国、地方公共団体等 の責務 を明 らかに して、障害者 のための施策 の基 本 とな る事項 を定 めることで障害者 のための施策 を総合的かつ計画的に推進 し、それをも つて障害者 の 自立 と社会、経済、文化その他 あ らゆ る分野の活 動へ の参加 を促進 す ることを目的 と したもの。この 法律 において「 障害者」とは、身体障害、知的障害 または精神障害 があ るため、長期 にわた り日常生 活 または社会生活 に相 当な制 限 を受け る者 をい う。また第 6条 には、12月 9日 を障害者 の 日とす るこ とも明記 されて いる。 障害者 の権利宣言 1975年 の国連第30回 総会 にお いて採択 された障害者 に関する宣言。この 中では障害者 の定義 を述 べ る とともに、障害者 の人間 としての尊厳の尊重お よび基本的人権 が尊重 され ること、自立のための施 策 を受け る資格 を有す ること、医学的・ 心理学的お よび機能的治療や医学的・ 社会的 リハ ビリテー シ ョ ン、教育な どのサー ビスを受 ける権利 を有すること、経済的社会的保証 を受け、相 当の生活水準 を保 つ権利 を有す ること、家族 または養親 とともに生活 し、すべ ての社会的活動、創造的活動 または レク リエー ション活動 に参加 する権利 を有す ることな どが宣言されて いる。 職業的 リハ ビリテーシ ョン リハ ビリテーシ ョンサー ビスの一 分野。リハ ビ リテ ーシ ヨンには このほか、 「 医学的 リハ ビリテーシ ョ ハ ーシ ビ ョン ン」 な る。職業的 リハ ビ リ リ リテ どの分野があ 「 教育的 リハ ビリテーシ ョン」 社会的 」 「 テーシ ョンは、障害者 の職業生活 を支援 する こと、つ ま り自分 に合 つた職業 に就 き、仕事 を継続 し、そ


れ を向上 させてい くことがで きるように援助 を行 うこと、また職業 を通 して社会参加が出きるよ うに 援助 す ることである。これには一般就労だけではな く、福祉的就労 とよばれ る福祉 工場や授産施設、作 業所 な どで働 くことも含 まれ る。就労支援や職能訓練な どの本人に向けたプ ログラムだけではな く、就 労 に必 要な職業環境 の整 備、た とえば、作業施 設環境 の整備 や通勤手段 の整備、必要な福祉用具 の整 備 な どを図 ることによつて、障害 があつて も就労や就労継続、仕事 の範囲の拡大 な どを図 ることが可 能 にな る。 シルバーサ ービス振興会 高齢者 を対象 とするシル バー サ ー ビスの分野にお いて、新 しいシルバーサー ビスの開発、事業者 の企 業倫理 の確 立、良質なサー ビス提供 の促進 を 目的 として、振興会 が設 けた基準 に、条件 と内容 が適合 して い ると認め られたサー ビスに対 し、シルバーマーク を交付 してい る。 身体障害者用便器 身体障害者 の うちで も、主に車椅子使用者や排泄 に介護 が必要な利用者 のために特別 につ くられた便 器 をい う。我が国では昭和 30年 代 か ら商品 と して存在 していた。 「 身体 障害者用便器」の名称 は、メー カーに よ りつけ られ たもので あ る。一般 の便器 と比較 して奥行 き方向が長 い ものや便座高が高 い もの な どがあ る。前者はその平面形状 か ら俗 に「 小判型」 「 ひ ようたん型 」 「 楕 円型」な どとよばれて い た。 便器 になたいた状態で、使用者 の後方、も しくは前方か ら清拭介助 がで きるといつた利点があ る。 し か し、この ような使 い方は、両足 を大 き く広 げ られ ることが必要な うえ、下着を全部脱 ぐ必要 があ る、 さ らに体幹 が前後方向に安定 しない といつた面 もあ る。 したが つて 、利用者は比較的限定 され る。現 在 は、重度障害者施設 において、床面 に便器 を埋 め込 む形 で用 い られ ることが多 い。その名称 か ら設 計者は「 障害者対応便器」 と考 え、公共施設な どで多 く設置 されたが、 自立使用 の車椅子使 用者や歩 行 ので きる高齢者等 いずれ も使 いに くく、現在では、公共施 設ではみ かけな くな つた。便座 が高 いタ イプは、車椅子座面の高 さに近 い 400∼ 450 の高 さがあ り、 自立使 用、介助による使用にお いて も 便器 へ の移乗 が しやすい。 スキ ップフ ロア 半階ず らせた床 を設 け、上下 の空間 を分割 または結合 する形式。変化 に富んだ住環境 を創造で きるが、 その一方で、室内の移動 には 常 に段差 があ り、昇降機等 も付け に くい こ とか ら高齢者 の住宅 と して は、 工 夫が必要である。 す くみ足症状 (現 象 ) パー キ ンソン病の初期 にみ られ る歩行障害の特徴の一つ て、第 一歩 がなかなか踏 み出せないこ とがあ る。この tき に足が床 に張 り付 いたよ うに見 えることがあ り、この状態 をす くみ足症状 (あ るいは現 象 )と い う。 生活福祉金貸付制度 平成 2年 よ り「 世帯更生資金貸付制度」か ら「 生活福祉金貸 付制度」 の名称 を改め、低所得層対策 の 一環 と して低所得世帯に対 し、生業費、療養費 などの必要な資金 を単 に低利 または無利子で貸 し付 け るだけでな く、貸付 に並行 して民生委員による必要な援助指導が行 われ ることによってその世帯の経 済的 自立 と、生活意欲の助長促進 を図 り、安定 した生活 を営め るよ うにする事 を 目的 としてい る。 世界人権宣言 人権お よび 自由を尊重 し、確 保 す るための「 すべ ての人民 とすべ ての国 とが達成 すべ き基準」を定 め たもので、1948年 12月 の第 3回 、国連総会で採択 されたもの。近代人権 宣言の集約 とされるが、この 宣言 自体 には法的拘 束力 はな い。この宣言は、1966年 の「経済的 。社会的及び政治 的権利に関す る国 際規約 」 「 同選択議定書」へ と続 いてい く。 「 市民的お よび政治 的権利 に関す る国際規約」 世界保聯

(WHO:WO‖ d Heatth Organization)

1946年 に設置 され、加盟国 (98年 5月 現在 191ケ 国)代 表で構成 され る、保険に関す る意志決定機 関 で、毎年 1回 (通 常 5月

)ス イスのジュネー プで開催 され る。創 立以来、憲章 に規定 された 目的、任


務 を達成す るため、伝染病対策、衛生統計、規準 づ くり、技術協力、研究開発な ど保健分野の広範 な 活動 を実施 して きて い る。 脊椎椎体骨折 脊椎椎 体圧 迫骨折 ともい う。脊椎 が老化 して、すけて もろ くな り、尻 もちをつい ただけでも簡単 に骨 折 する。転ぶ、尻 もちをつ くな どの外力 に対 する抵抗力が減少 して くるために起 こ り、高齢者 の骨折 の第 一位 を占め る。 前方突進 いつたん歩 き始めると早足 にな り、体重が前にかか って 急に止 まることがで きずに転倒 して しま う状 態 をいい、 パー キ ンソン病 によ くみ られ る症状。 このため、 一 人での外 出は危険である。 装具 四肢や体幹 の固定、保持、免荷、変形 の矯正お よび失 われた機能 を補 うな ど、広 い範 囲で用 い られ る 補助装具 (装 置 )。 身体障害者福祉法では、機能障害 を軽減するものが補装具 として交付 され る。 タイルカーペ ッ ト カーペ ッ ト材 を約 500 角程 度 の大 きさに、タイル状 に切断 して床 に敷 いた ものの総称。lm幅 の長尺 材料 と比較 して、運搬や取 り扱 いが しやすい こと、色 や材 質の異な つたもの を組 み合わせ るこ とで変 化 のあ るデザイ ンがで きるこ と、さ らに汚損 した部分 はその部分だけを取 り換 えればよいよい った保 守上の長所 もあ る。最近は、オ フィスな どでは コ ンピュー ターの普及 によ り、床 下に配線が可能 な フ リーアクセスフ ロアが主流 になつてい るが、床下配線保 守のためにも、必要に応 じて一部分 がは がせ るタイルカーペ ッ トが多 く利用 されるようにな って きた。 ダウン症候群 染色体 の異常によ り生 した疾患で、発生頻度は llX10人 に一人 といわれてい る。全 身の筋肉の緊張 が低 下 し、知能障害があ り、心臓 の形態異常な どの内臓 の形態異常 を伴 うことも少な くない。 縦樋 (た て とい) 屋根な どか ら地面に雨水 な どを流 すための、垂直方向に取 り付 け られた樋。 タ ー ンテープル 肢体不 自由者な どが座 つて (腰掛 けた まま)向 きを変え る時 に使 う補助具。た とえば入浴時 の浴 槽 の 洗 い場 間の移動 などに用 い る。現在では家庭用 のダイエ ングのいすな どにも取 り入れ られて い る。 脱施設化対策 施設内生活 では 自立性や社会参加 の機会 が損なわれやす い、そ こで コ ミュニテ ィケアを充実 させて障 害 のあ る人 も在 宅で生活 で きるようにする政策 。 知覚麻痺 触覚 。温冷覚・痛覚な どの知覚 (感 覚 )機 能 の障害であ る。全 く知覚 を感 じない状態 (知 覚脱失 )、 重 度 か ら軽度鈍麻 までの状態があ る。疾 患 (障 害 )に よ り知覚麻痺の生 し方に特徴 が あ り、脊髄損傷 者 では、脊髄の損傷 レベ ル によ り知覚麻痺 の生 じる領域 は決 まってい る。 蓄尿袋 尿失禁 のあ る脊髄損傷者 な どが使用す る収尿器 (尿 をもれないように受 け、管 を通 して流 し、ためて お く器具 )の 一部であ り、 また、留置カテーテル を設置 してい る人 のカテーテル 先 に付 いてい る、排 泄 された尿 をためてお く袋の こ とであ る。尿 が入 る回は、袋か ら尿が逆流 しない ように器具 が付 いて お り、 出すほ うの口には、 口を開閉で きる器具が付 いている。 テ ィッピングパ ー テ イッピングレパー tも い う。車椅子 に付 いた レバーで 、段差 を上が るな どの際 に、介助者 が足 で踏 んで前輪 を浮かせ るための、後輪の下の方にあ る突 き出 したパ イプの こと。 Tモ ー ド 補聴器 の入カモー ドの一つ。補聴器 の入 力には、通 常の マ イクロホ ンのほかに、磁気誘導 コ イル、外


部入力端子、FM入 力な どがあ る。補聴器 の入 力切 り替 えをTモ ー ドにす ると、マ イク ロホ ンか ら磁 気 誘導 コ イル入カ ヘ と切 り替わ る。周 囲の騒音 が入 らな くな り、磁気誘導ルー プシステムや磁気誘導 コ イルか らの音声信号 だけが補聴器 か ら聞 こえる。剛 モー ドは、通常の マイク ロホ ンと磁 気誘導 コ イル の併用 モー ドである。例 えば磁気誘導ルー プシステムか ら聞 こえて くる離れた ところにいる人の音声 と近 くの人の音声 を同時 に間 くことがで きる。 テ ク ノエ イ ド協会 高齢者 や障害者の 自立の促進 とその介護 を行 う人の負担 の軽減を図 るため、福祉用具 の研究開発等 の 推進、福祉用具 の試験評価 、情報の収集お よび提供並びに義肢装具士の養成 等 を行 うことを目的 と し て、1987年 に設立された財団法人。主な事 業概 要 と しては、福祉用具の研究開発 お よび普及の促進 に 対 す る助成、福祉用具情報 システムの構 築、福祉用具関連従事者 の人材 育成、福 祉用具普及 のための 福祉用具評価 システム構築、義肢装具士国家資格の実施な どがある。 電気錠 玄関な どの錠 を、電力を用いた遠隔操作 によって開閉で きるもの。 ドアホ ンとの併用 によつて、来 客 を確認 した うえで、開錠 す るといつた使 われ方が多い。 伝声管 音声 を伝 え るための管。管 の一 方 を耳にあて他方か ら話 しかける。補聴器 を必要 としない軽度 の難聴 者、寝 た き りな どで補聴器の装用 が困難な難聴者 の コ ミュニ ケー シ ョンの ため に用 い られる。 ドーパ ミン 中脳 の黒質 にあ るメラニ ン細胞で つ くられ る神経伝達物質の一つ。パー キ ンソン病 ではこの ドー パ ミ ンの生 産 が減少 し、錐体外路 系 の機能障害 が起 きる。 難病 原 因不明で、治療方法が まだ確立 していない病気の総称 。病変が完全 に回復す ることが少な く、再 発 を繰 り返す。慢性 の疾患で単 に経済的な問題 だけでな く、介護 に多 くの人手 を要 す るために家族 の 負 担 が重 く、精神的 に も負担 の大 きい疾患 をい う。1972年 (昭 和 47年 )度 以降、厚 生省が「 特性疾患調 査研究班」の各班 で対象疾患の研究 を進 めて いる。平成 9年 度 までにベーチ ェ ッ ト病 をは じめ、多発 性硬化症や重症筋無力症、全身性 エ リテ マ トーデス、パー キ ンソン病 な ど38の 疾 患 が特定疾 患の指定 を受けてい る。 二 次障害 その疾 患や障害 にみ られ る症状 によって、二 次的に引 き起 こされ る障害であ る。た とえば、脳性麻痺 では、無理な姿勢 をとることや急激 な運 動 をす るな どで、身体 に負担 のかか る姿勢 や動作 をと り続 け たため に、頸椎症や腰痛、関節性 の痛みな ど、さまざまな障害 を引 き起 こす ことがあ る。ほかの障害 で も同様な ことがみ られ る。 日影規制 隣接 す る土地の 日影時間 を確保 す るため、 中高層建築物の高 さな どの形態 を制限 す る制度。 日常生活用具給付等事業 寝 た き りや 一人暮 らし高齢者 や障害者 に対 し、日常生活 に必要な用具 を給付 または貸与す ることに よ り、介護が必要な高齢者やその家族な どの介護 をする人の肉体的負担 を軽減 す るこ とを目的 とした事 業 。主な対象品 目と しては、特殊寝台、 マ ッ トレス、特殊 マ ッ ト (エ アーパ ッ ド、 エ アー マ ッ ト等 を 含 む)、 体位変換器、腰掛 け便座 、特殊尿器、入浴用補助具、電磁調理器、歩行支援用具、緊急通報装 具、痴果性老人徘徊感知器、火災報知器、 自動消火器 な どがあるが、実施主体で あ る市町村 によつて sの 内容は異な る。 日本福祉用具供給協会 日常生活 を営む上で支障のあ るすべ ての高齢者や障害者の 自立 。生活支援、お よび介護負担 の軽 減 の ために、利用者 の意志、意見 を尊重 した総合 的な福祉用具供給体制強化 を目的 と した、福祉用具供給


側 の社 団法人。事業 内容 と して は、福祉用具供給事業従事者 に対 す る教育・研修福祉用具 に関す る調 査研究、福祉用具 に関す る知識 の普及啓発 な どがあ る。 能動義手 両肩 をす くめた り、同側 の 方 を屈伸するな どの身体の動 きを力源 と して、物 を「 つか む 。放 す」 こ と がで きる義手。義 手 を身体 に固定 してい るハー ネスを介 して コン トロールケー プル を操作 し、肘部 や 手部 を動かす。 能力低 下 1980年 の WHOの 国際障害分類 で提唱された障害の 3分 類 の一つ 。そ こでは障害は「機能障害 (イ ン ペ アメ ン ト)」「 能力低下 (デ イスア ビリテ ィ)」「 社会 的不利 (ハ ンデ イキャ ップ)」 の 3つ の レベル に 分類 されている。能力低下 をは、機能障害 によ り引 き起 こされた個 人の行動能力の制限や喪失 を指 す。 た とえば下肢 の麻痺 のために歩行 がで きない、難聴 のために話 し言葉 を聞 き取 ることがで きない、低 視 力のために細 かい文字 を読 む ことがで きないな どが含 まれ る。 軒樋 (の きとい ) 軒先 に取 り付 け る横樋の一種 で、屋根 に降 つた雨水 を集 めて流 す役 目をするものの こ と。 Bl(バ ーゼル指標 ) ケアが 自立 していな い神経筋、または筋骨格 系 の障害者 の 日常生活能 力を評価 し、その患者の回復 状 況 を査定す るために用い られ る指標。排尿、食事、更衣な どの10項 目について点数 が設定 されてい る。 バ ーゼル とは、開発者の理学療 法士の名前。 徘徊 セ ンサ ーセ ッ ト 痴果症 で徘徊 があ る高齢者 に対 し、徘徊防止や外 出による失踪な どを未然 に防 ぐため、屋外 に出よ う とする行為や徘徊 を家族や介護者 に知 らせ るための装置。主に居室 や玄関な どの出入 り口に設置す る 「 設置型」と、外 出先等で介護 者 か ら一定距 離 はなれた ときに作動 す る「携帯型」があ る。家族や介護 者 が常時、高齢 者 を監視す る必要がな くな るため、精神的、肉体 的疲労軽減 に効果があるとされて い る。セ ンサーの 方式や設置場所 は本人の行動状 況を十分 に観察考慮 して選ぶ必要があ る。 掃 き出 し窓 床 面 まであ る窓の ことで、窓 を開けると床 にあ る塵 な どをス ムーズに外部へ掃 き出すことが出 きる。 ハ ッチ キ ッチ ンと食堂 な どを仕切 る壁 の両側 か ら物の受け渡 しが出 きるようにあけた小開 回。 パ リアフ リー住宅 今後の高齢社会 を考慮 し、一般 の住宅が基本的な性能 と して もつべ きと考え られ る住宅、あ るいは建 築 のシステムをい う。そのための住宅のもつ必要条件 と して、住 まい手のだれ もが安全 で快適であ り、 使 いやすいこと、可能な限 り住み続け られ るこ と、身体状 況の変化 に応 した改造 が可能、かつ容易 な こ と、ね どがあげ られる、 ¥。 床段差 の解消や、手摺 りの取 り付 け下地のように、新築時 に考慮すれ ば容易なもので も、後か らでは対応が困難な もの、 レパー水栓等わずかな費用であ り、当初 か ら配 慮 すればだれにで も便利な ものの ように、当初 か ら配慮 すべ きもの と位置 づ け られ るものがあ る。それ とは別 に、段差解 消機やホー ム エ レベー ター、天丼歩行式 リフ トの ように、必要 となったときに対応 す るもの、また対応 しやす くしてお くもの、とい うように分 けて配慮 する事が、高齢化 へ の対応 が 円 滑 に、かつ経済的 に移行す るために必要であ る。 バ ンチ ング型 グ レーチ ング 排水溝の上 にかぶせ るグ レーチ ングの一種 であ る。厚 さ 1∼ 2 程度 の鋼板 に、直径 10 ∼ 2Cl 程度 の穴 を細か くあ け、 その穴か ら水 が排水溝 に落 ちる。 福祉車 両 障害者・高齢者等 の利用 を機構 面で考慮 した鉄道車両、バ ス、ミニバ ス、乗用車等 の総称 であ るが、自 動車 において用 い られることが特 に多い。大別す ると、車椅子使用者や歩行困難者等 がスムーズに乗


り降 りで きる機構 をもつ車両 と、障害者 自身が運転で きるように、特別な機構 を持 つ物 に分 け られ る。 「 ノンステ ップバス 」といわれ るような、昇降段差 が 少 前者 には、車両が昇降 リフ トを も つていた り、 ない物な どがあ る。 福祉用具購入費支給制度 福祉用具貸与 と同様 に、高齢者 や障害者 に向けた制度 。また、2000年 4月 施行 の介護保 険制度 で保 険 給付 の対象 をされているのは、腰 掛 け便座 、特殊尿器、入浴用 いすや浴槽用手摺 りな どの入浴補助用 具、簡易浴槽な どである。 福祉用具専門相 談員 福祉用具の研究開発お よび普及 の促進 に関 し、心 身 の機能 が低下 し日常生活 を営 む ことに支障 のあ る 高齢者 。心身障害者の 日常生活上 の便宜 を図るための用具お よび これ らの ものの機能訓練 のための用 具、補装具等 を適切 に利用者 の需要に応 じるように相談できる者。20∞ 年 4月 施行 の介護保 険制度 に お いて、福祉用具貸与事業 を行 う指定事業者を希望 する場合、基準該 当条件 として、専 門相談員 の配 置 が必要 となる。専 門相談員 とは、介護福祉士、義肢装具士、保健婦 (士 )、 看護婦 (士 )、 准看護婦 (士 )、 理学療法士 eT)、 作業療 法士 (OT)、 社会福祉 士 または厚 生大 臣が指定 した講習会の課程 を修 了 した者 も しくは都道府 県知事 が これ と同程度以上 の講習を受けた と認め る者 とされて い る。 福祉用具貸与制度 高齢者や障害者 がその 日常生活 を容易にするため に必要を考え られ る福祉用具 を地 方公共団体等 が貸 与 する場合 があ る。また、2CXICl年 4月 施行 の介 護保 険制度で保険給付 の対象 とされて い るのは、車椅 子、特殊寝台、褥療予防用具、体位変換器 、手摺 り、 ス ロー プ、歩行器、歩行補助杖、痴 果性 老人徘 徊感知器、移 動用 リフ トな どで あ る。 福祉用具法 福祉用 具 の研究開発および普及 のための基盤 を整備 することによ つて、高齢者 の心身の特性 を踏 まえ た福祉用具 の研 究開発 を促進 し、さ らに、利用者 一 人ひ と りにその心身の状況 に適合 した福祉用具 の 普及 が図 られ ることを目的を して 1993年 に定 め られた法律。正 しくは「 福祉用具 の研究開発及 び普及 の促進 に関す る法律」 とい う。 福祉用具 プラ ンナー 福祉用具 を必要 としてい る人々に対 し、福祉用具等 の選定 と適切 な利用の援助、そ して適応 の状 況 を フォローア ツプ して評価 する とい つた「福祉用具 プラ ンニ ング」を行 う能力 を持 つ者 をい う。ここで い う「福祉用具」 とは、福祉用 具法 にあ る福祉用具 か ら、義肢装具、治療 。訓練機器等 を除 いた もの をい う。専 門家 としての福祉用具 プラ ンナーは、ケアチームの一 員 として位置 づ け られ、利用希望者 福 やその家族か らの機器導入に関す る相談や 申請だ けでな く、用具に関するク レーム等 にも対処 す る。 セ ンター、福祉事務所 な どの ステー ヨン シ 、在宅介護支援 祉用具 プラ ンナーは、医療機 関、訪 間看護 機 関を連絡 をと りあい、自らの行動 を決定 し販売や レンタル事業者 な どろ直接や りと りをする。利 用 者 か らみれば福祉機器や住宅改造 とい つた技術 面 にお けるエ キスパー トである と同時 に、諸制度 やそ の運用 にも明 るい「 情報提供者」 「 選定の支援者」 「 利用方法 の指 導者 」そ して「 ク レームの窓 口と し ての代弁者 として幅広 い知識 を行 動力 が求め られ る。 フラ ッシュ構造 縦横 の骨組みが組 まれて いる表裏 か ら、 これをは さみ込むように合板を張 り付 けた構造 の建具。 フ リーラジカル 身体 に取 り入れ られた酸素が、食 べ物 をエネル ギー に換 える課程 で生 じる活性酸素 の一種。不安定 な 分子構造 をもつた分子で、強 い酸化力 があ り、 ガ ンや老化、動脈硬化 の発症 と深 くか かわ つてい る。 フ レーム 車椅子な どを形作 る骨格 のこ と。現在、多 くの高齢者が使用 して い る標準型車椅子 の フレー ム構造 は、 折 りたたみ機能 を重視 した Xパ イプ構造 にス リング式 が多い。車 へ の積み込み や、玄関へ収納 に有効


な方法 であ ると考 え られ る。 ペース メーカ ー 心臓 の刺激伝達系 (心 臓 を動かす命令 を出す経路 )│こ 障害 が起 きて、心臓 が動 きに くくな った人に、人 工 的 に心臓 を弱 い電気で刺激 して、心臓の動 きを正常にする機械 。一般的 には、体 内 に埋め込ん で使 用 する。 べ た基礎 建築物 の基礎の一種 。建築物全体 を面 として地盤で支持 する。通常は、土台下 の部分だけに、 コ ンク リー トで基礎 を線状 に敷設す る布基礎 が用い られ るが、それ と比較 して地盤が支持 す る面積が広 いた め、比較的地盤の弱 い敷地な どに用 い られ ることが多い。布基礎 と比較 して基礎 自体 の重量は増 すの で、地耐力 を計算 したうえで用 い る。また、土の中の湿気が建物床 に上が りに くいため、防湿 を 目的 として行 うこともあ る。 便器へ の前方 アプ ローチ 車椅子使用者等 が、車椅子 か ら便座 に移乗す るときの移動 パ ター ンの一つ。便器 の正面 に向かい合 わ せ るよ うに車椅子 をつ ける。その後 の移乗方法は、大 き く分けて 2つ あ る。一つは、そ のままの 向 き で両足 を広 げて便器 をは さむように しなが ら前方へ進んでい くものであ る。この場合、通常 とは反 対 の向 きに腰掛けるこ とになる。移乗 あ h容 易であ るが、両足 を大 き く広 げ られる ことが必要な うえ、下 着 を全部脱 ぐ必要があ る、わ らに体幹 が前後方向に安定 しな い。 したが つて、適切 な利用者は限定 さ れ る。もう一つは、手摺 り等につ か ま りなが ら臀部 を持 ち上げ、中腰 姿勢 にな りなが ら180度 身体 の 向 きを変え、通常 と同 じ座 り方にな るものであ る。体幹や腰部 を大 き く転回させた り、腰 を大 き く浮 かせ る必要があることか ら、比較的 上肢 や体幹 に障害 の少ない下肢 障害者 に限定 され る。ただ し、こ の ような利用が可能 であれば、 一般 の トイ レとさほ ど変わ らない大 きさの トイ レで も利用で きる。 便器側 方 アプ ローチ 車椅子使用者等 が、車椅子 か ら便器 に移乗す るときの移動パ ター ンの一 つ。便器 の正 面 か ら、やや斜 め方向や真横、さ らには便器 と同 じ向 きにな って便器 の横 に付 け る方法 な どさまざまなパ ター ンがあ る。これ らは、い ずれ も車椅子 か ら便器 へ の移乗 とい う点では、手摺 り等 につか ま りなが ら、身体 を 比較的無理な く移乗 出来 るとい う点 では優 れている。また、便器 と同 じ向きにな って 真横 に車椅子 を 着 け ることが出来、便器側 のアー ム レス トがはずせれば、わずかな距離で便器 へ の移乗 が可能 をな り、 上肢 や体幹 にも障害のあ る頸随障害者 も一部の人は 自力 で利用で きる。ただ し、いずれの場合 も、前 方ア プ ロー チと比較 して、便器横方向 に大 きなスペースが必要 とな る。 防湿土 間 コ ンク リー ト 防湿土 間 コ ンク リー トとは、地 中か らの湿気 が建物の床組みな どを腐朽 させない ように床下の上間部 分 に打設す るコンク リー トの こと。 ホ ーム スプ リンクラ ー 自動火災消化装置 の一種 であ る。本来、ス プ リンクラーは、火災時 に配管 された吐 く水 口か ら水 を噴 霧 するものである。建物 の種類や高 さ、規模 によ りその取 り付けが義務 づ け られて いるが、一般 の住 宅ではその対象 をな つていない。 したが つて、法規上は必要をされ ていないことか ら、本来のス プ リ ンクラー と比較 して、住 宅には簡便 な機構 のものであて も問題な い。配管 による本格 的なものか ら、天 井 に消化液の入 つた容器 を取 り付 け、火災 によ りこれが破壊 す ることに よつて消化 するものな ども、こ う した よび方がされ ることがあ る。 ホメオスタシス 体 内の 内部環境が外部 の環境変化 に左 右されず に、常 に一定 に維持 されてい る状態の こと。生体恒 常 性 ともい う。これ らの調節は、神経 系 (特 に 自律神経 系)と 内分泌 系 が関与 してい る。この調節機能 がア ンバランス にな るとさまざまな疾 患が起 こる。 マジックハ ン ド


人間の手を同様 の働 きをするための遠隔操作装置。一般的 には、放射性物質な どの危 険物 を取 り扱 う 場合な どに用 い るが、リウマチ疾 患 をもつ人の ように手 を伸ばす ことが困難な場合 にも リーチャー と して利用 され る。 無断外出防止装置 徘徊 を伴 う痴果性高齢者 が屋外へ 出 よ うとした ときに、家族 に通報す る装置で、発信器 を装着 した人 が外 出 しようとして、ドアを開閉す る とスイ ツチが入 り、受信機 と人感 セ ンサーが ドア付近 で反応 じ、 警告音や表示板 で知 らせ る。 免疫機能障害 体 内に病原体 (抗 原 )が 侵入すると抗体 をつ く り、それ らを攻撃す るとい う免疫 しすてむ が、何 らか の原因で機能低下す るこ と。 免疫 グ ロプ リン G 抗原 (ア レルゲ ン)が 体 内 に入 ると、骨髄で つ くられ るマ クロフアジー (大食細胞 )に 取 り込 まれて 抗体 が出 きる。この抗体 がグロプ リンとい うタ ンパ ク質て、免疫 に関与す るところか ら免疫 グロプ リ ンと呼 ばれてい る。 網膜黄斑変性 眼底 の 中心部 にある黄斑部 (も の を見 るのに最 も大切な部分 )の 網膜 に黄褐色 の斑点がで きて変性 し、 視 力が低下 し、 中心暗点 (視 野 の 中心部 が見 えに くくなる)を 生 じる現象。 モジュール 車椅子 の種類 として、全体 のデザイ ンはあ らか じめ決 まつているが、利用者の身体特徴 に応 して車輪 な どの各部分 (パ ー ツ)を 選び、組 み立てる方式 の もの。モ ジュラー型車椅子 ともい う。身体 の特徴 に合わせ るため、標 準型車椅子 と比較 した場合、利 用者 の使 い勝手 は向上 するとい う長所 があ るが、反 面、現状 の給付 制度上対応 が難 しい もの もあ り、コス ト高 にな りやす い とい う短所 を抱 える。また最 近 は、欧米のモジ ュラー型車椅子が多 く紹介 されて い るため、日本 の生活習慣や住環境 に則 していな い場合 も多 く、導入 には慎重な検討 が必 要 とな る。 役物 手摺 りの折 り返 しの部分 やタイル、瓦の端な どの特殊 な部分 に、概観 を整えた りほかの部材 と連結 す る目的で用 い られ る部材 。 床座 日本 に従来 ある、畳 の上 に座 つて生活 すること。また、家 の 中で一段高 くな つた板張 りや畳な どの上 に座 ること。 床面 (F.L) 建築物 の床 面 の こと。1階 床面、2階 床面な どを表 す。地盤面 (G.L.)か ら 1階 床面 まで を床高、 1階 床 面 か ら2階 床面 まで を階高 とい う。建築図面で は、F.L(Floor Lvel)と 記 され る。 要介護認定 2CX10年 4月 施行 の介護保険制度にお いては、介護保 険よ リサー ビスを受けようとす る被保険者は、そ の手のかか り具合 を保険者である市町村 の介護認定審査会 に認定 して もらう必要 があ る。これを要介 護認定 とい う。認定 の結果 は、要支援、要介護 1∼ 5の 6段 階 に分け られ、それぞれの段階 に応 じた限 度額 までの介護サ ー ビスが うけ られ る。なお、認 定 の結果 は原則 として 6か 月有効 であ る。 ハ リ ビ リテ ーシ ヨンマイ ン ド リハ ビ リテーシ ョンを医学的、身体 的な範囲だ けでな く、教育的、社会的、心理的、職業的 にそれぞ れの発展方向 として総合 的に考え る。 緑内障 眼球内 の圧 が異常に高 ま つて視神経 が圧迫 されて障害 が起 こ り、次第 に視力が低 下 して くる病気。眼 球 の 内圧は、房水 とよばれる液体 の 産 出 と排 出 のパ ランスによつて行 一定圧 に保 たれて い るが、ほ と


ん どの緑 内障は この房水 の出 回の故障 によって起 こる。この房水 が うま く流れず に眼球内 にた まるた めに眼圧 が上が る。また、眼圧 の 急激な上昇 によって起 こる急性 緑 内障では、角膜 のむ くみのため に 瞳孔 (ひ とみ )が 開 き、緑色 に見え るため、俗 に「 青そ こひ 」 といわれ る。40歳 以上 の人に 0.5∼ 2% ほ どの頻度で起 こる。 老人性 白内障 老化現象 によ り瞳孔 (ひ とみ )の す ぐ後 ろにあ る水 晶体 が 自 く濁 つて きて、視力 が衰 えて くる疾 患。 「し ろそこひ」ともいわれ る。特 に 60歳 以上 の人 に発病率 が高 く、70歳 以降で 85%、 90歳 以上では 100% といわれて いる。合併症 がな ければ、濁 つた水晶体 を取 り出 した後、人工水晶体 をいれる手術 によ り 視力 を回復 する事が出 きる。 老人デ イケア 寝 た き りの虚弱お よび寝 た き り高齢者な どに対 し、特別養護老 人ホ ームや老人保健施設等 に併設、ま たは単独 に設置 されたデ イケ アサー ビスセ ンターで、入浴、給食、ADL訓 練、生活指導、家族介護 教 室な どの総合的サー ビス を提供 す る事業。高齢者 の生 活 の助長、社会的孤立感 の解消や心身機 能 の維 持・ 向上 を図 るとともに家族 の身体的 。精神的負担軽減 にも役立 つ高齢者支援 の基幹事業であ る。介 護保険制度下では『 痛所 介護 』 といわれている。 老人同居割増融資 個人住 宅建設の融資 をうける際、高齢者 が同居 す る場合は一般融資 へ の限度額 にさ らに割増融資が受 け られ る。住宅金融公庫 が実施 主体 とな る。 老人訪問看護 寝 たき り高齢者や介護が必要 な状態で在宅生活 をお くる高齢者 にたい し、医師 (か か りつ け医 )の 指 示 に基 づ き、看護婦 (士 )が 家庭 を訪間す る制度。主な内容は、病状観察、清拭、褥着の世話 な ど。介 護保険制度 における在宅サー ビスの一つで ある。 老人保健施設 寝 た き り高齢者やそれに近 い状態 の高齢者、痴呆症状 のある高齢者 が利用する。疾 患や障害状態 が安 定 していて、医療機 関による積極 的な治療や入 院の必要はな いが、看護や リハ ビリテー ション、看護、 身辺 の世話 な どを必要 とす る者が適用 とな る。医療的なサ ー ビス と福祉的なサー ビスを併 せ もつ ケ ア サー ビス施設である。その 目的は家庭復帰 と療養 にあ り、利用形態 は措置ではな く利用者 と施設 との 契約 による。居室の基 準は 4人 部屋以下であ ること、一 人あた り8.0平 方メー トル以上必要 とされて い る。これは、病院の療養型病床群 (医 療的サー ビス )の 基準 6.4平 方 メー トルよ り大 きく、特別養護 老 人ホー ム (福 祉的サ ー ビス )の 基準 よ り1065平 方メー トル よ り小 さい。 「 老健施設」と略 して呼称 さ れ るこ とが多 い。 枠組み工法 我が国の在来木造住宅は、柱 、梁な どの軸組み を用 い手、建築物 が構 成 され るが、 これ らの軸組み を 主体 とせずに、パ ネル状 の平板 を組み立てて こうせいする工法 。工 期 は比較的早 く、簡便であ るが、壁 自体 に上 階 や屋根 の荷重 がかか るたね、窓や出入 り回な どの開 口部 を大 き くとれな い、高層 には 向 か ない とい つた欠点があ る。 和式新京壁 「水溶性樹脂系薄付 け仕上 げ塗材 」といい、水溶性樹脂 によつて粘性 をもたせ、これに繊維材料、充填 剤、着色剤 な どを混合 したもの。 和式浴槽 、和洋折衷式浴槽 、洋式浴槽 (洋 バス ) 現在 では、もつば らその大 きさや深 さの比か ら、 これ らを区別 す る事 が多 い。和式浴槽 は、その (平 面上 の )大 きさが小さ く、深 さは深い。洋式浴槽で は大 きさが大 き く、浅 いものを言 う。和 洋折 衷式 浴槽 は、体全体 を浴槽 に入れて暖 まることが出 きる上、出入 りが しやすいことか ら、最近多 くの住 宅 で用い られている。和 洋折哀式浴槽 は。長 さ (長 手方向の軸 )は 1,100∼ 1,400mm、 深 さは500∼ 550mm


程度 の もの をい う。したが つて、これよ り深 い ものを和 式浴槽 、浅 い ものは洋式浴槽 と考 えて よい。材 質等で こうした 区別 をす ることは少な い。


sample-J001

トイレ

浴室

脱断

合計

29,505

手す り

29,505

壁 素材 段差

床素材 建里

器具

[ 一一 猥

29.505

合計

29.505

samp!e_J002 成 齢 別 完 年 性

トイレ

離表所

浴室

31091

手す リ

合計

12,955

12_9SS

57,001

15.804

12.955

59.850

壁彙材 段差

床素材 建具 器旦

綸水 ・ ツト 水 外壁 ・ 電気 合計

雑費 改修 贅 合計

sample-J003 舅

日

年"詭 齢

手す り

トイレ 14.000

脱衣所

浴室

合計

14.000 34.250 120.000 20.150 67.900 156.000

璧素材 段差

120,000

20150

床素材 毬ユ

器具

67.900 156.000

164300

164300

184,450

73_400 650.000

解体 ・ 撤去

合計

73.400 465.550

‐

雑費 改修 贅 合計 福祉用具費

650,000 ‐


sample-J004 完成 日 年齢

トイレ

脱衣所

浴室

手す り

合計

32.300

61845

32,300

61,845

壁彙材 段差 床素材 建具

器具

29,545

合計

雑費

61.345

改修 費合計 福祉 用 具責

sample-J005 完成 日 年齢

トイレ

脱衣所

浴室

71800

手す り

45200

合計

14800

131,300

27.590

27.590

42,390

159.390

螢 義材 段差 床 棄材 建具 器具

給 水 ・ JL永

解体 ・ 撤去

71800

合計

45200

計 ︿一 費 費 修 雑 改

sampie_」

159390

006

日

成齢 別 完年 性

トイレ 手すり

浴室

離表所

B下 ・階段

居 室 ・ 台所

玄関・ 屋外

合計

60755

79.000

139755

60.755

79.000

139755

壁素材 段差 藤

材

建具 器具

解 体・撤去

合計

‐

雑費 改修 費合計 福祉用 具 費

139,755 ‐


sample-J007 年齢

H12.12.4 77

lJL,1

男

男諄屁日

トイレ

脱衣所

浴室

手す り

慮 下・ 階段

居室・台所

合計

38.220

38.220

38,220

38.220

書 壺材 腱 床素材 建具 器具

解 体・ 撤 去

合計

雑費 改儘 薔合計 福祉用 具費

トイレ 手す り 姜棄材 腱 床鮒 摩ユ

浴室

19.400 54_300 30.000

肺

合計

35000

130、

30000

42000 30000

26000 65.000

73.000 40.000 293_700

68,000 30.000 83_000

18.000

80.000 50,000 525.700

2.000

10000 4S_600

95,400

91.000 雑費 改修費合計 福祉用具n

トイレ 手すリ

400

54.300

器具

外 壁・ 電 気

合計

30400

45.600

浴室

櫛

520,100 1,045,800 39,754

合計

9.025

9.025

壁 虫材

107.950

段差

161.980

床 豪材

10乙 950

161.980

建具 器具

綸 水・ 排 水 外壁・ 電 気 合計

9.025

161,980

107.950

278.955


sample-J010 威 齢 別 一 九年 性

トイレ

浴室

67200

蟹素 材

脱 衣所

段差

14240

床素材

腱 下・ 階段

居室・ 台所

玄 関・ 屋外

合計

36.500 36_960

手す り

29.370

104,160

27263 124600

27.263 80_990

●ユ

器具

70000

70.∞ 0

解体・ 撤去

151,440

合計

102,830

108,253

362.523 ―

雑費 改修■合計

362523

samp:e_J011 日

成 齢 別 完 年 性

トイレ

浴窒

脱衣所

慮 下・ 階 段

合計

72.303

手す り 壁 壼材 露井

床 素材 建二

器具

外壁 ・ 電気

72.303

72.303

合計

雑費

sample-Jo'l 2 完成 日 年齢

トイレ 手す リ

浴室

脱 衣所

慮 下・ 階段

合計

51.488

51,488

51.488

51,488

薔 壺材 腱 床 壼材 建異 器ユ

綸水・ 排水 外璧 ,電 気 合計

雑贅 改修費合計

51.488 18,000


sample-Jo13 男露屁日 年齢

トイレ

居室 ・ 台所

服表所

浴室

手す リ

玄関・ 屋外

合計

19.530

19_530

19,530

19.530

壁 素材 腱 床 素材 建具

器具

合計

雑費

19.530

改修 賢合計

sample-Jo14 完成 日 年齢

トイレ

脱衣所

浴室

3.024

手す リ

3.531

慮 下・ 階段

居室・台所

合計

16.950

23_505

16_950

23.505

壁彙材 勝

床素材 建臭

器具

外壁・ 電気

3.024

合I「

‐

雑賣

23,505

改修 費合計

‐

福 tLm具 ■

sample-Jo15 男V屁 日

トイレ 手す り

浴

=

脱 衣所

廊 下・ 階段

居

=・

台所

謝

44,500

44.500

壁 壷材 睡 床 彙材

105_000

155.500

105_000

200000

建具

器具

合計

95.000

‐

盤贅 改修 費合 計 相 aLH具 費

200,000 ‐


sample-Jo16

トイレ

浴室

居室・ 台所

脱衣 所

玄関・ DI・

合計

20.000

手す り

20_000

壁 壺材 段差

102.000

88000

190.000

102_000

88.000

210.000

床 素材 籠 罠

器具

解 体・ 撤去

20,000

合計

雑費

210.000

改修 壼合計

sample-Jo17

トイレ

脱 衣所

浴室

廊 下・ 階段

居室・台所

針

48.930

手す リ

48.930

壁 壺材 殿差

床素材 建 具

器具

外壁・ 電気

48,930

合計

48,930

改修 費合 計

‐

福祉 用 具■

sample-J018 完成 日 年齢

トイレ 手す り

脱 衣所

浴窒

廊 下・ 階段

居室・ 台所

針

9000

9,000

9.000

91000

:彙 材 露 善

康童材 建異 器具

綸水・ 排水 外 ●・ ■ 儘 合計

燿費 改修 費合計


トイレ 手す り

脱衣所

浴室

廊 下・ 階段

100000

23395

57100

100,000

23.395

57.100

居 台所 =・

玄関 ・ 屋 外

合計

180_495

壁素材 段差

床 壺材 建異 器具

給水・ 排水

合計

180.495 雑費 改修 費 合計

sampie_」

020

トイレ

浴室

手す リ

脱衣所

合計

16800

62200

79.000

16,800

62.200

79,000

壁 素材 段差 床素材 建具 器具

解体・ 饉法 鮒

雑費 改修 贅 合計

sample-J02'l

トイレ

浴室

脱衣所

合計

31.185

手す リ

壁素材 段差

床素材 建里 豊

31,185

合計

雑贅 改僣 費合 計 福祉用 具 費

31.185


sample-J022 成 齢 別 一 π年 性

トイレ 手す り

脱衣所

浴室

廊 下 ・ 階段

合計

79.275

79,275

79275

79.275

磯壷材 段差 床壺 材 建具 器具

解体 ・ 撤去

合計

‐

雑費 改修 費合計

79,275 ‐

福祉 用 具■

samp:e_J023 完成 日 年齢

トイレ

脱衣所

浴室

居室 ・台 所

玄田 ・ 屋 外

合計

手す り 磯 嚢材 段差

163925

163.925

28000

28.000

191.925

191.925

床素材 凛具 器具

外壁 ,電 気 合計

雑費

191,925

改修 贅合計

sample-J024 罰

日

年齢

トイレ

浴

脱衣所

居 台所 =・

玄関・ 屋外

合計

手す リ

= 16.800

壁素材

15.000

段差

84.000

16.300 15.0∞ 84,0∞

358.600

358.600

床素材 建具 器旦

74.550 外壁 ・ 電気 合計

548.950

548.950 雑贅 改善 薔合計

259,500 808.450


sample-J025 完成 日 年齢

手すり

トイレ 51,765

脱衣所

浴室

腐 下・ 階段

居室 ・ 台所

玄関・ 屋外

合計

51,765

壁素材 殿丼

床素材 建具

器具

外壁・ 電気

51 765

合計

51.765 雑費

51.765

改修 費合計

sample_」

手す リ

026

トイレ 16.433

脱衣所

浴室

廊 下・階段

居 室・ 台 所

合計

48167

54.400

119000

壁素材 段差

23695

床素材

23.695

建 具 器 具

綸 水・ 排水 外壁・ 電気

78095

16.433

合計

48167

142.695 ―

雑費 改修 費合計

142,695 ‐

福祉用 具費

sample-J027

トイレ

浴室

脱衣所

42.923

手す り

廊 下・ 階 段

居室・台所

合計

67636

27,965

186000

壁素材 段差

9.300

9,300

床素材 建具 器具

解体 ・ 撤去

合計

47.671

42.923

67,636

27,965

195,300

雑費 改修 費合計

195.300


samp:eJ028

手す り

トイレ 14.995

脱 衣所

浴室

29991

22493

29,991

22,493

廊 下 ・ 階段

居

=・

台所

合計

67.479

壁童 材 段差 床素 材 建ユ

器具

合計

67.479 ‐

雑■ 改修 贅合 81 福祉 用 具 費

67,979 38,000

sampleJ029

トイレ

浴室

脱衣所

手す リ

合計

97.000

97_000

97,000

97.000

壁童材 段差 床素材 建ユ

器具

外壁・ 電気 合計

雑費 改修 費合計

sample_」

030

完成 日 年齢

トイレ 手す り

脱衣所

浴菫

島 下・ 階 段

合計

19.530

19.530

19530

19.530

壁 壺材 嘘 廉 豊材 建具 器ユ

綸水 ・ 排水 外壁 ・ 電気 合計

雑費 改薔 費合 I「

19.530


sample-J031

トイレ

玄関・ 屋外

脱衣所

浴室

合計

92715

28,129

64.586

手す り 壁素材 露丼

床 素材 彗 旦

器具

64.586

合計

92,715 雑費 改修 費合計

sample-J032 成 齢 別 完 年 性

トイレ

脱衣所

浴室

手すり

合計

49,560

49_560

49.560

49,560

壁 素材 腱書

床素材 建 具 器具

外壁 ・ 電気 合計

雑費

sample」 033

トイレ 手す り

32.200

脱衣所

浴室

25,6∞

合計

19,000

76.800

63_77S 51.200 24.000

63.775 51.200 24.000

24,000

215_775

壁 素材 殿書

床 素材 建塁

器具

解体・ 撤去

合計

32,200

25,6∞

133_975

雑贅 改修費合計 福祉用具費

‐

215,775 10,290


sample-J034 完成 日 年齢

トイレ

際表所

浴室

手す り

居室・ 台所

玄関 ・ 晨外

合計

56332

56.332

56,332

56.332

壁壺材 段差 床 素材 建具

器具

解体 ・撤 去

合計

雑費 改修 費合 計 福 祉用 具賣

sample-J035 完成 日 年齢

トイレ 手す リ

脱衣所

浴室

●下・階段

居 室・ 台 所

合計

21.236

52.870

74106

21 236

52870

74_106

壁素材 殿井

床素材 建具

器具

外壁・ 電 気 合計

雑費

74.106

改修 費合 計

sample-J036 完威 日 年齢

トイレ

脱衣 所

浴室

手す り

34.000

壁素材

41000

段差 床素材

80.000 123.200

廊 下・ 階段

居室 ・ 台所

玄関・ 屋 外

118.100

合計

152.100

41.000 80.000 89,040

212.240

建具

器具

解体 ・ 撤去

合計

299_200 198.000 181,000 956.400

198000 207.140

181,000 1 163.540


sample-J037 完成 日 年齢

トイレ

脱衣 所

浴室

手す り

廊下・ 階段

居

=・

台所

合計

80,955

壁 壼材 段差 床素材 建具 器具

解体 ・ 撤去

80955

80,955

合計

雑費

80955

改修 薔合計

13,440

sample-J038 成齢 別 一年 性 一 トイレ

脱衣所

浴室

合計

手す り

16,750

16.750

62000

62,000

78.750

78.750

壁 棄材 段差 床彙材 建異 器具

合計

雑費 改修 費合計

samp:e_」

039

トイレ 手す リ

脱衣 所

浴室

合計

16_275

16.275

壁 素材 段差 康棄材 建具 器員

綸 水 ・ 排水 外 書・ ■ 饉 合計

16.275 ―

雑責 改修 費合計 福祉用 異■

161275 15,500


sample-J040 完成 日 年齢

トイレ

■ 下・ 階段

脱衣所

浴室

22430

手す り

居 台所 =・

玄関・ 屋 外

合計

22430

壁素 材

49.600

殿井

床素 材 建 具 器 具

外壁・ 電 気

72.030

合計

雑費 改修 費合計 福祉用 具費

sample-J041

トイレ

脱衣所

浴室

48800

手す り

26100

合計

8800

83.700

壁素 材

73.800

段差

73.300

29000

床素 材 建具

120,000

器豊

73600

合計

242,400

99,900

70.000

190000

107,800

450,100 雑費 改修費合計 福祉用具■

1,243,900 1,694,000 ‐

sample-J042 完成 日 年齢

トイレ 手す り

脱衣所

浴室

慮 下・ 階 段

合計

60_175

55,940

60,175

72,56C

248,350

60,175

55,940

60,175

72,560

248,850

壁素材 腱姜

床 素材 凛 具

器具

合計

‐

雑費 改修 費合 計 福祉用 具資

248,350 ―


sample_J043

トイレ

脱衣所

浴室

合計

30.500

30.500

284.500

284.500

315,000

315,000

手す り 壁 素材 段差

床素材 建具

器具

合計

改修 費合計

315,0∞ ―

福 祉用具 費

sample-J044 完成 日 年齢

トイレ

服表 所

溶室

合計

手す リ 壁 素材 段差

70875

70,875

70875

70875

床素材 建具 器具

綸水・ 排水 外壁・ 電気 合計

雑費 改修 賢合計

sample-J045 完成 日 年齢

トイレ 手す リ

服 表所

浴室

合計

36500

36.500

壁 素材

65000

31.500 65_000

66.500

66.500

31.500

段差 床 素材 建具 器具

解体・ 撤去

合計

168,000

199500

31.500

‐

雑費 改修 費合計 福祉用 具費

199,500 ―


sample-J046 完成 日 年齢

トイレ

脱 衣所

浴室

廊 下・ 階段

居 室・ 台 所

合計

手す り 薔壷材 段差

304500

304500

304.500

304.500

床彙材 建具 器具

解体・ 撤去

合計

雑費 改善 薔合計

sample-J047

トイレ

脱衣 所

浴室

合計

30.200

手す り

30_200

螢壷材 段差 床素材

169.260

169260

16540

16.540

15.000

15000

200,800

231.000

建ユ

器具

外壁・ 電 気 合計

雑費 改修 費合計

sample-J048 男

日

"貪 年齢

トイレ 手す り

浴室

脱衣所

30000

島 下・ 階 段

合計

36.540

66.540

磯 壷材 段差

37500

床 壺材

37.500 22.460

75,000 22.460

建具 器 具

46_000

46.000

綸 水・ 排 水 外壁 ・ 電 気 合計

113.500

59960

36,540

210,000 雑費 改修 費合 計

210.0∞


sample-J049 成F 別 一 π年 性

トイレ 手す リ

浴室

厳

計

所

87800

66,900

154,700

9380

27_902

37282

97.180

94.802

191.982

壁素材 段差

床壺‖ 建具 器具

綸 水・排水 外壁 ・ 電 気 合計

雑贅 改善 薔合計 福祉 用 具費

sample-J050 完成 日 年齢

トイレ

脱衣所

浴室

30000

手す リ

合計

55,000

150,000

65,000

壁 素材 段差

床 棄材

60000

建具

60.∞ 0

器具

綸 水 ・ ツト 水

30,000

合計

55,000

60.000

210.000

65,000 雑賣

210.000

改修 ■合計

sample-Jo51

トイレ 手す リ

螢素材 段菫

床素材 建ニ 器塁

50,000 20.000 65_000 20.000 30_000 220,000 20.000 S5_000

浴

=

脱 衣所

合計

50.000 20.000 65,000 20.000

30000 220.000

20000 55.000 15.000 495,000

15.000 合計

495,000 雑費 改修 費合計

75,000 570.000


sample-J052

トイレ 手す リ

浴室

飾

■下・ 階段

合計

45.675

45.675

45,675

45675

:壺 材 腱 床彙材 菫 旦

器具

解 体・ 撤去

合計

計

︿一

書 費 儘 雑 改

sample-J053

トイレ

浴室

肺

66.000

手す リ

合計

65.560

131.560

:量材

6.578

段差

6.578

床鮒

建具 器具

72,578

合計

65.560

138.138 雑費 改修 薔合計

34,440

sample-J054

トイレ 手す リ

10.660

浴

=

肺

合計

94.313

薔壷樹 饉 床 壼材 建具 器 塁

綸 水・ 排水

合計

10.660

83,653

94.313 雑費 改儘 費合計

94.313 13,000


sample-J055 完成 日

年齢

トイレ

浴

48500

手す リ

= 72_060

脱衣 所

島 下・ 階 段

合計

48.500

169_060

48.500

210.000

壁素材

40940

腱

廉壺 建 ユ“ 器ユ

外壁 ・ 電 気

72.060

合計

―

雑費 改修 贅合計

210,0∞ ‐

福 祉用 具■

sample-J056

トイレ

浴

59280

手す り

脱衣 所

=

合計

17_800

壁素材 段差 廉 壷材

89_200

89,200

147,720

207.0∞

建具 器ユ

合計

―

雑員 改修 費合計

207,0∞ ‐

福 祉用 具■

sample-J057

トイレ

浴

螢素材

14_200 33.000

麟

64800

手す り

床素材 建ユ

器具

合計

=

肺

合計

10.000

24.20Ю

80_000

33.000 144,8∞ 5.950

45000

146.000 90.000 150_000

243.000 170.000 195,000

374,950

476,000

850,950

5.950

35000 97.000 80.000

35000


sample-J058

トイレ

浴室

師

3下・階段

合計

手す り 壁素材 鮭

45150

45,150

45.150

45.150

床素材 摯ユ

器具

解体 ・ 撤 去 合計

計 ︿ロ 贅 贅 修 雑 改

45.150

sample-J059 完成 日 年齢

トイレ

浴菫

54.000

手す り

脱衣所

30.500

合計

13_950

98,450

28.626

28_626

42.4∞

42.400

84.976

169.476

壁素材 露丼

床素材 建旦

器具

外壁・ 電 気

54000

合計

30500

雑費 改修費合計 福tLRttn

‐

169,476 19,530

sampleJ060 完成 日 年齢

トイレ 手す り

浴室

脱衣所

合静

97.33S

97.335

11オ

毀 魯

床 壺材 建具 器具

外 磯・ ■ 伍

97335

計 費 合 具

囃 棚 猥

合計

97.335

97,335 7,800


sample-J061 裁

日

年齢 性月1

トイレ

脱衣所

浴室

餞計

39.500

手す り

39.500

壁 素材 段差

7.500

25.000

16.725

49.225

47000

25,000

16,725

88,725

床素材 建具

[具

合計

雑費

88.725

改修 費合計

赦輪剛

sample-J062

トイレ

浴室

脱 衣所

手すリ

廊 下 ・ 階段

居 室・ 台所

玄関・屋外

合計

37.889

37.889

59,669

59.669

97.558

97558

壁素 材 段差

床素材 建具 器具

綸水・ 排 水 外壁・ 電 気 合計

雑贅

97.558

改修 贅合計 福祉 用 具費

sample-J063

トイレ 手す り

浴室

居室 ・ 台所

脱 衣所

玄関・ 屋外

合計

24.150

24_150

24.150

24.150

璧素材 段差 床素材 建具 器具

解体 ・ 撤去

合計

雑費 改修 贅合計

24,150


sampie_」 064

トイレ

浴室

手す り

廊 下 ・ 階段

脱衣所

居室 ・ 台所

玄 関 ・ 屋外

合計

19.530

19530

19,530

19.530

壁壺材 段差 床素材 建 具

器具

合計

雑贅

19530

改修 費合計

25,000

sample-J065 完成 日 年齢

トイレ

浴室

廊 下・ 階段

脱衣所

合計

手す り 壁素材 段薄

283.500

283500

283.500

283.500

床棄材 建具

器具

外壁 ・ 電 気 合計

sampie_J066

トイレ 手す り

玄関・ 屋外

脱衣所

浴室

80,000

11,600

36,600

6000

6,000 12.000

6.000

14,800

36.600

合計

179.600

壁 素材 段差

床 素材

30,000

建具 器具

158.500

66.570

38.000 12_000 30.000 225.070

綸水・ 排水 外壁 ・ 電 気 合計

244500

29,600

109,170

86.600

14.800

484670 ‐

雑贅 改修 費合計 福祉 用 異費

650,000 ‐


sample-J067

トイレ

脱衣所

浴菫

15.100

手す り

廊 下・ 階段

合計

13.500

38,300

7_500

6.250 25.825

18,000

48.750

39.000

124950

壁壺材

65.43

腱 床素材

66.900 6.250 98,760 66.750 5_825

建旦

器具

解体 ・ 撤 去

80.535

合計

244,485 ―

雑費

244,485

改修 贅合計

‐

福 祉用 具 ■

日

赦喘剛

sample-J068

トイレ 手す リ

浴室

脱 衣所

廊 下 ・ 階段

居室・ 台所

玄 関・ 屋外

合計

54_600

54600

54.600

54,600

壁素 材 段差 床素材 建具 器具

解体・ 撤去

合計

‐

雑■ 改修費合計

54.600

福 祉 用 具贅

sample-J069 完成 日 年齢

トイレ 手す リ

32.109

浴

=

脱衣所

居 室・ 台 所

玄 関・ 晨外

合計

32.109

64.218

32.10

64218

雑費 改修賣合計

64,218

壁素 材 腱 廉素材 建異 器ユ

外璧・ 電 気 合計

32.109


samp:eJ070 完成日 年齢

手す リ

トイレ 14.230

浴

=

居

脱衣所

35,490

25.090

=・

台所

合 I「

92.360

17.550

壁 素材

12.376

12.376

段差

床 壷材 建 具 器旦

綸 水・排水 外壁・ 電気

104,736

17,550

35.490

25,090

26,606

合計

雑費

104,736

改修 費合計 福祉 用 具費

日

題軸剛

sample-J071

トイレ

腱表斎

浴窒

25362

手す リ

合計

38,110

159.901

19_123

壁 素材 段差

廉素材

31_149 20,000

31 149 20,000

建具 器具

綸 水・ 排水

119639

合計

38.110

211.050

19,123 雑賣

211,050

改修 費合計

sample-J072

トイレ 手す リ

浴

40.912

= 55.352

40.912

55.352

農表 所

合計

21.659

57.758

21.659

57,758

43.319

219.000

螢素 材 腱

床 素材 建 ユ

llユ

合計

219.000 雑費 改修贅合計

21,0∞ 2401000


αE一 0∽ Φ一 000 Z

︲ OE一 “∽ 0一

劇00 Z

︲

OE一 Φ一 0∽

rO O Z

︲

O E ”∽ Φ一

鶴 倒 回く や 伸 量

セ 十 肛 “ヽ 輩 畔 壊

︲

悩 倒 皿く や 伸 量

週 = 仰く 榊 却 味 颯

守00 Z

悩 ロ ロく や 仰 量

海 ∞機

梅 N攘

誌 一嬢

梅 卜熙

梅 ∞楓

性 ∞檬

梅 0機

誌 卜機

●          ●                          ●〓口 ´ゃ

0        目ぐ瞑川回凛副控女味颯 0           経ぐ申曇にく毀瞑 0           綴ぐ喫期にく墨瞑 0               ︵卜も ヽ卜 ︶く いに増 κコ ーか ヽ卜 ︶饉ぐに錮 0        ︵ 0           絆報酬口申秦絆凹 0        ハ nハート いコて いEお 0               饉囀Eね 0             幅ぐ輿くEね 0              ︵ トミζく︱終︶樹↑E燿

議 一蝶

日に甲距 ︶繊 卜颯 oo∞        0ぶ∞                ︵ ヽ 日饉百輌膿型︶¨ 謳¨ ●0              ︵ 0い い00       ●. 卜 一一        ゆ∞         ︵S回e鴬︶維 ゆ擦 饉ぐ戻や ︶誌 ●擦 0●O        Nぶ∞                ︵ 彗晨響椰 ︶繊 ∞擦             ︵ ヽ ︶        ヽ ︸ Gい ︶称 ゛擦 0                    ︵ 0やN        ゛. 器軍量姜 ︶繊 一晨 い0︶        い0一                ︵

悩 倒 徊 ス恭 型 畔 爆

梅 0機

悔 卜機

∞                       0                                                           ﹂■ ●隅 ´ ヽ

●        ■ぐ事■珈権 “需撃■彗 0        日ぐ熙期匡ネ副俊素咲颯 0           開ぐ率秦EK毀瞑 0           経ぐ興州にく贅粟 ヽふ ヽ卜︶て いに員 0          ︵ 0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶目ぐに︻ 0           締響田口率秦押山 0        ハ mハート いコて いE燿 0               日中E燿 0             日↑綻くE燿 0              ︵ トミζくII︶襲ぐEね

梅 r颯

SEC﹄諄凛︶¨ 謳¨ 卜Ш ロ ON0       00∞              ︵ 一 日査百6ER︶一 謳一 ∞肺 0 一 O       O〇一              ︵                 ︵、回e虫︶梅 め機 0●     卜 一一 悩ぐ豪# ︶梅 寸選 ” 60        0寸0                ︵           ︵ 壮a癬畢 ︶性 ∞雲       ヽ ” 守一 掘鉾 ︶議 N選 ∞お      0寸N               ︿ ,        ●0一           ︵ 理黒量姜 ︶継 ”根 0●卜

侵 倒 皿く や 伸 量

縮 ∞嬢

梅 倒爆

0              ︵ ヽ ミ ζ く l 驀 ︶籠 ぐ E 燿

0                          襲 ぐ 績 く E 垣

゛                              綴 中 E 週

0                ハ mハ ー ト いコ く ヽE お

0                      静 攣 田 鰤 率 秦 絆 山

0              ︵κコ ーが ヽ卜 ︶綴 ぐ に 月

劇”                ︵ヽふ ヽ卜 ︶ く いに 颯

0                      鰹 煮 腱 期 に く 畷 瞑

∞                      超 ぐ 檸 秦 に く 墨 願

●                婦 ぐ 喫 川 E 氷 副 崚 素 咲 壌

●                精 ぐ ポ ■ 珈 造 “需 鯛 ■ ■

雄 r檬

ボ ロ¨ヽ騒〓卍ヽ  封贋卜” ” 一〇0        一トト               ´ 暇督拒櫻︶梅 0颯 り        00N                ︵ 0一 N一        〇0         ︵い回e熱︶梅 一擦 映やt 膊寸機 ︶絆 ロリ、﹁ 一卜●       0卜N              ︵          ︵ 性層輝墨︶繊 ∞機 0●や        ヽ r C鉾︶織 N擦                 ︵ 0一 0        ∞0一 堺軍量撻︶梅 一機 トトト        ●●卜                ︵

侵 ﹁ 徊 く恭 却 味 爆

繊 卜爆

粘 0機

口督拒輌︶梅 0晨 ゆ                ︵ 0 い        0 一 ,            ︵い回e億︶梅 ゆ檬 0卜 O        N 一 墨 嗅ルや︶絆 椰ヽい 日 、﹁ 0ゆ0       い卜●              ︵ 0諄郵 ︶維 ∞機 せ, 00∞        0●●                ︿ C撻︶繊 N機 0               ︵ 寸め∞        n一 堰霧量撻︶梅 一熙 0や0        トトト                ︵

維 ∞機

海 N壊

維 r擦

●        籠ぐり■珈浩 “自墨■1 ●        纏ぐ瞑胡Eポ副優素畔螺            目ぐ=秦にく騒腰 ” 0           目く興期にく暇県 ヽふ ヽ卜 ︶て いに員          ︵ N一 0              ︵Кコーか ヽ卜 ︶饉ぐに颯 0           絆理田コ常秦伸凹 0        ハ mハート ヽコて いE爆 0               経囀E爆 0             網ぐ績くE爆 0              ︵ トミイく︱卜︶椰ぐ口爆 0                     ●                                                   ■ 〓 口 ´マ

, 一 N r r”〓       nN ∞ N ”工                              田 ■思騒

・

察挙e担麻 寝 “ e押 麻 寝 挙 e押 野 察冬e椰磨 ¨坦 映翠 ヽ                                                   ﹁¨翠 駅                                                R 螂 駅                        ヨ ヽ                                 ﹁ ∞                輩= ∞      ︶ ∞            r∞                                輩 叶 0∞                 ∞                                 ■〒t 一 o∞                 ”∞                                  一T■ ” NO 工             回=目 りN∞d” エ    トN. , S ベ ハヽ     国 、 ヽ ハ ヽ             ミ雪 博 調 0ド ヽ へ ヽ     S ヾ へ 、             ﹁ 躊 相 鶴

工      ∞ 0 0”工                          田= 躍 0 一 N ”エ     ト O N r工                      田 ︺鳳S一卜O N一


OE一 “∽ ∞00 Z   Φ一 │

卜002 0こE”∽

000 Z

︲

O F一 Φ一 “∽

Ю00 Z

︲

αE一 Φ一 “∽

甕﹁ 硼くや翠畔保 運= 硼くや伸量

●0∞        000︶              ︿ 颯督拒“ ︶継 一颯 卜∞卜      6卜                ︵一回e喩︶雄 ゆ機 ,∞∞              ︵ 0. 卜●       ● 日 S一 い0や 韓ヾ静 ‘ ︶絆 寺. 0い        0●0                ︵ 社, ●響軍︶絡 ∞檬 . r 卜0        ●●0                ︵ 晨緯︶継 ”檬 0ギ0        卜●∞                ︵ 彗彙量性 ︶梅 r颯

0                経 ぐ 興 胡 回 業 副 崚 友 咲 颯

0                相 ぐ 典 胡 巾 姜 く 認 颯 製 上

0                目 ぐ 興 期 回 イ 副 授 女 咲 保

c                麟 ぐ “ ■ 珈 籠 メ需 華 ■ ♯

繊 ∞選

0                      出 ぐ 申 秦 に く 薇 盟

梅 め蝶

0           悩= 硼くや輩味燎 七 十 回 ヽ薇 撃 畔 崚 貿 倒 硼く や 伸 置 O            Ц= 口<や伽掛 ●0●”       0●●” S肥L臨語祀︶工 卜撼             ︵ 編¨ N●卜        ●0∞                ︵ 颯督拒櫻 ︶桂 0盤 NN●     卜∞卜         ︵い回e廊︶縮 い擦 卜●0       0. 卜0               ︵ い0マ 日Tヽ﹁ ︶﹂ 障寸擦 ゛0ゆ        ●●●                ︵ 半C響椰︶梅 ∞選 卜●∞        ”卜0                  ︵ 一 口い 時︶姓田﹃鵬 耐 トトト        ∞゛0                ︵ 彗二量崚 ︶梅 ”擦

ON0       000             ︵ 墨肥Cm語理︶一 編一 卜い い , ●∞∞        N●卜  F︶姓暉0い               ︵ 日 ︻髯震製“ 驀 ” 卜     ゛NO         ︵S回eぶ︶梅 o颯 , 卜● 0        卜00                ︵ 甲と、 いや 一 一 ﹁ や︶“ 誨寸い 寸0ゆ        ●00                ︵ 攣C響椰︶繊 ∞颯 ∞卜∞        卜0∞               ︵ C鉾︶梅 N機 卜. トト        ヽトト                ︵ 爆彙量長︶織 一燎

海 ∞雲

c                燿 ぐ り ■ 珈 造 “自 撃 ■ ■ 0                ■ ぐ 瞑 期 回 凛 副 俊 素 咲 颯

0                      饉 ぐ 喫 胡 に く 騒 盟

雄 ”機

0                        襲 ξ 申 秦 に く 漿 瞑

0                    ︵ヽき ヽ卜 ︶ て いに 国

梅 一擦

0                        目 ↑ 瞑 胡 に く 要 盟

●           網ξ準秦なく墨壊 0           超ぐ典川貰く畷壊 0                ︵ヽ心 ヽ卜 ︶く さに颯 0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶騒ぐに員 0           締彙田口率秦仲Ш O        ハ mハート ヽコく ヽ口燿 ●               目中E燿 0             日↑純くE燿 0              ︵ トミぐくII︶目ぐE燿

繊 一颯

0                  ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ て いに 員

0        ︵Kコ ーか ヽ卜 ︶網ぐに頭 ●           綸鋼岬騨部憮やШ O        ハ nハート ヽコく いE趣 ∞               相申E耀 0             饉ぐ純K口燿 0              ︵ ト ミζく︱終︶椰ぐE縮

,

N卜         0ヽ                          こ 一L﹁ . 0劇 ”. 0 工    一” 0 ●”エ                    ロ■日■ ,

駅                                              戻 J

日日 ぐ , , 寝 部 e憚 麻

0              ︿Кコート ヽ卜 ︶饉ぐに員 0           静票剛口申曇押山 0        ハ nハート ヽコく ヽE燿 ∞               超申ES ●             椰煮績くE増 0              ︵ ヽミぐく︱終︶目↑E耀

O            c                                t 撻 ぐ c                                            螢 撻 ぐ

やぶヽ へ ヽ     一 尽 べ﹁ へ ヽ             硼唇 ¨ 擦鶴

, 緊ボe押督 寝 郵 e押 畷 寝 “ e押 暉 ヽ                        ﹁ ¨翠 駅                                           ﹁嗅襲 駅                                              戻 翠 ∞∞         ヾ∞                          工 薔﹂﹁ ”卜         N卜                          墾静甘 N卜         N卜                          一Fや 卜∞N一 工    N卜∞一 工                  田一雲騒 卜N. 0一.〓 工   ゆN 卜 N”工                        田 = 目 0”卜 N︸工   ●N 〓0 工                  回一 国目

0        網煮拠期回イ副優夜咲螺 0           橿く紫秦にく躍願 0           屋ぐ典期にく畷駅 0          ︿ヽ卜 ヽ卜 ︶て い出熙 ∞        ︵Кコート ヽ卜 ︶饉ぐに暇 0           締翠田螂中秦PЩ O        ハ mハート いコく い工お 0               日中E燿 0             日ぐ練くEお 0              ︵ トミでく︱驀︶目ぐ〓ね

繊 一機

倒卜●        0●0               ︵ 一¨湾躙﹄卍︶量門卜晰 想 い N00        0卜∞               ︵ 日 瑠 姜﹃褥楡黎︶壮畔Φ﹄ 萎 ∞0卜      . 0 ” 0                ︵い回et︶梅 ゆ擦 い. ∞0        ∞0卜                ︵ 饉ぐ戻華︶梅 寸撮 0. 0い        Oφ寸                ︵ ■言響羅︶梅 ∞曇 〓00       ●00                 ︵ “∞い おヨ編︶絆 泰 0 卜        ●●●                ︿ 堰霧量姜 ︶誌 一檬 ,

゛                          侵 ● 皿く や 伸 量

Z


N rO Z

︲ α E Cの Φ一

梅 ∞蝶

梅 ∞雲

着 ”擦

r r0 2

︲ O E ”∽ Φ一

繊 卜熙

侵 ﹁ 徊く 榊 却 味 瞑 週= 硼くや涸咲颯 悩 倒 硼く や 仰 置 悩倒 皿くや枷量 ●ヾ∞        ●ヾ呻               ︵ 〓 口¨注﹄憂卍︶墨贈卜廊 ¨ り00       0 r 卜              ︵ 日螢百輌L黎︶“ 一 謳一 ∞い 〇〇0        ●卜N                ︵い回St︶織 い熙 や0∞       N00              ︵ 吹壼こ 性” H ヽ﹁ 寸雲 ●0●        0●∞                ︵ と, 0響椰︶梅 ∞根 00∞        00                 ︵ お霊絆︶絆 “Nい 墨 ,●0                ︵ トトト        ● 彗工量撻 ︶繊 一檬

海 0擦

00〇一       〇〇0一             ︵ 日奎百輌腫P︶¨ 謳一 奏 0い NO        ∞0∞                ︵い回et︶繊 ゆ機 ,0∞        Ю∞∞                ︵ 0 纏ぐ戻や︶梅 ヾ檬 寸0い        ●00                ︵ 量a響畢︶薔 ∞織 卜一0       ”0∞                 ︵ おR編︶絆 膊N懸 お 0一 ∞        0 一 0                ︵ 毒二量壌︶梅 ”壌

継 ∞燎

梅 一爆

0                婦 く 典 期 回 紫 副 崚 友 咲 爆

ヾ                  ︵卜 き ヽ卜 ︶ て いに 員 0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶目 ぐ に 目

O rO Z

︲

a E C∽ 0一

梅 卜機

梅 0機

貿= 皿くや翠咲燎 Ц倒 皿くや伸饉 00ゆ        0●卜                ︵ 掘t田題︶秘 卜爆 0 卜        ●り”                ︿ 颯督拒櫻 ︶梅 一曇 , ●卜 劇        0卜         ︵い回e燿︶梅 ゆ爆 ●00        NNO               ︵ ¨椰キ︶社時寸い 日 甲と、 ﹁ 驀 00∞        ●ON                ︵ せ0懇畢︶繊 め颯 一0●       ヾトト                 ︿ おヨ絆︶絆 膊Nい 一 ●●0        0寸0                ︵ 爆二量撻︶繊 一機

維 ∞曇

秘 倒攘

繊 r織

c                鶴 ぐ H ■ 珈 権 “震 燿 ■ 世

000 Z

︲

O E ”∽ 0一

構 卜選

繊 0盤

出= 徊くや翠咲颯 悩= 口くや伸量 ヽ∞∞       N卜●              ︵ S肥‘m〓祀︶¨ 卜静 謳一 昴 0●0     Nり0                ︵ 暇督拒腱︶梅 一擦 ,       ∞0卜                ︵い回eホ︶撻 ゆ壊 り0∞  0. 00       い∞0              ︵ ¨やや 日 ヽ﹁ 幹寸爆 ︶絆 ,      ●. 0トト  0●                ︵ 半, a澤畢 ︶梅 め爆 0●∞        ︶00                ︵ 晨緯︶維 N曇 N∞∞        0 一 卜                ︵ 等工量撻︶梅 一楓

梅 ∞曇

誌 N擦

雄 一晨

0                          樹 ぐ 練 く E 爆

0                              日 中 国 燿

0                ハ mハ ー ト ヽコ て いE 燿

0                      静 禦 田 椰 率 秦 P 山

゛              ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶饉 ぐ に 嘔

0                    ︵R ふ ヽ卜 ︶ く 卜に 錮

0                      趣 ぐ 喫 u に く 蒙 壊

0                      籠 ぐ 尊 憮 に く 賢 腰

●                腱 ぐ 票 廿 榊 出 く 自 経 晏 奪 0                日 ぐ 瞑 期 回 ギ 副 懺 t 畔 保

0                      罷 煮 率 秦 に く 要 願

0                      絆 響 田 郷 申 秦 や 凹

0                悩 ぐ 喫 = 回 凛 劇 懺 女 咲 堰

椰 ぐ 腱 胡磁 く鎌 瞑 ,                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ て いに 颯 0

0                ハ mハ ー ト い■ く い題 ね

0                経 ぐ 興 胡 E X 副 e 女 畔 颯

N               ︵Кコ ート ヽ卜 ︶椰 ぐ に 層 ,                    絆 翠 岬 柳 率 秦 伸 凹 0

0                              樫 中 肛 お

0                      目 ↑ 申 秦 に く 毀 綴

0                ハ mハ ー ト いコ て いE S

0                          騒 ぐ 線 く E 燿

0                      経 ぐ 製 川 に く 畷 腰

●                              饉 中 肛 爆

0              ︵ ヽ ミ ‘ く I I ︶饉 ぐ E 燿

0              ︵ ヽ ミ ‘ く ︱ 終 ︶橿 ぐ 〓 燿

0                          網 ぐ 集 く 廻 場

”           轟ぐ都憮にく霧願 0           目ぐ興期にく野騒 ∞          ︵ ヽも ヽ卜 ︶く かに嘔 0              ︵Кコーお ヽ卜 ︶籠ぐにロ 0           静鋼岬柳率憮伸凹 0        ハ mハート いコく いE燿 ●               綴中国燿 ●             樹ぐ績く肛爆 0              ︵ ト ミてくII︶軽ぐ〓燿

0              ︵ ヽ ミ て く ︱ 終 ︶開 ↑ E S

劇            ”                                   侵 綺 く ●            ヾ                                懺 撻 ぐ ●            ∽                                園 饉 ぐ

, 0 0 N 一工     0 一■ N ”エ                     ロ ■需E一り

〓 N r工     〓 ゆ 0一エ                        ロ 福 目

よ ヽヽ へ ヽ     腋 ミ ヽ へ ヽ             m 螺 一自 電

寝 ぶ e椰 畷 寝 挙 e憚 督 緊ボe押麻 寝≦e椰暉 ヽ                               ﹁ ¨翠 欧                                           戻 輩 駅                                              ミ 却 ヽ                       ﹁ ︻襲 O         N●                          霊〒燎 NO         NO                          一F甘 N ∞         0●                            一F壮﹁ ∞N. 0一 . ”” エ  ト∞. ”︶ 工                  田一 鳳轟 Rヽ ヽ へヽ     ξ R い へ ヽ             u 蠍 一聾 磁

0卜         ヾ卜                          薇 薔﹂Ч りN ●一  一一工   0●. O N”工                    回︼思騒

ミ


梅 ∞燎

ゆ rO Z

︲ O E C∽ Φ一

守 rO Z

︲

a E “∽ 0一

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O E “∽ 0一

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︲

悩 倒 皿く や 伸 掛

や 翠

O rO Z

︰

α E C∽ Φ一

梅 r攘

蕪 倒曇

梅 ∞爆

繊 ︶晨

梅 ゆ擦

梅 0燎

0                        悩 = 皿く や 伸 量

0                      悩 ● 硼く や 攀 咲 颯

00●゛       0●0             ︵ 日奎百もER ,              ︵い回eぶ 000        0. ●0  N●0       00〇一 ¨や             ︵ 観りヽ﹁ 卜6      ゆ ” ゛                ︵ 生燿澤椰 ,        ●●卜              ︵ 一寺卜 書撻 0. 一 ∞        0 ” ∞                ︿ 軽量景撻

梅 ∞颯

●        椰ぐ嶼川巾にく嘔颯製や 0        饉く興州Eボ副懺友咲颯 0           椰ぐ申豪にく薇瞑 ●           出ぐ颯川にく騒瞑 0          ︵R心 ヽ卜 ︶く いに颯 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶饉ぐに目 0           綸報騨螂尊秦押Щ O        ハ mハート ヽコて いEお 0               日中国燿 0             樹↑築くE燿 ∞              ︵ ヽミζくII︶目ぐE燿

梅 ∞雲

c        埋ぐ事■珈出 К戯撃■彗 0        日ぐ喫u回凛副崚素咲颯 0           ■魚部壌にく贅繋 0           目ぐ瞑期にく畷瞑 0              ︵ヽも ヽ卜︶く ヽ擬嘔 0              ︵Kコ︰お ヽ卜 ︶幅くな輌 0           沖撃則柳率壕やШ O        ハ mハート いコく ヽE編 0               椰囀E埒 0             目ぐ績くE燿 ∞              ︵ ヽミ‘く︰I︶饉ぐE燿

緊 ボ e椰 藤

0             中                                t ■ ぐ

梅 r機

案 郭 e椰 麻

”             劇                                畿 腱 ぐ

梅 ”蝶

0∞0       00〇一             ︵ 日饉顧輌睡黎︶¨ 謳一 属 0腱 0●い       000              ︵い闘宍S心﹃ 膊いい ︶朴 驀 N00        N00               ︵ ヽ ﹁ いや 葛 一 口´ や︶姓騨ヽい り00        卜ぶ 一          ︵ ■●澤軍︶苗 ∞碁 0●∞        φ寺卜             ︵ C緯︶梅 N擦 Nr ●        O F ∞                ︵ 毒軍量撻︶梅 r爆

く や 朧 鬱

悩 倒 硼く や 翠 味 恨

0                鵜 ぐ ] 期 巾 蔭 く 認 堰 製 奪

梅 ∞機

0                悩 ぐ 嗅 川 匡 ギ 副 俊 軟 畔 螺

秘 一機

0                撻 ぐ 喫 州 榊 陛 く 襲 曇 製 華

0                      纏 ぐ 申 秦 に く 野 壊

梅 ”擦

0                経 ぐ 興 州 E 漱 副 控 友 味 惧

0                      樫 ぐ 興 = に く 躍 瞑

●                      絆 響 田 口 申 秦 仲 山

0                      経 ぐ 湘 秦 に く 贅 瞑

0                ハ mハ ー ト いコ く いE 相

0                      櫂 ぐ 瞑 期 に く 贅 盟

0                      絆 響 岬 蜘 申 秦 絆 幽

0                              撻 中 E ね

N一              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶樹 ぐ に 颯

0                ハ mハ ー ト いコ く ヽE 増

0                          襲 ぐ 績 く E ね

0                    ︵卜ふ ヽ卜 ︶ く いに 目

0                              日 中 E 燿

0              ︵ ト ミ ‘ く ︱ 驀 ︶饉 ぐ E 燿

0                    ︵卜 心 ヽ卜 ︶ く いに 嘔

0                          経 ↑ 綻 く E 燿

N一               ︵Кコ ート ヽ卜 ︶継 ↑ 擬 錮

0              ︵ ト ミ て く I I ︶田 ぐ E 増

寝 郵 e押 藤

llDく

一0卜 N”工    ON 〓0 工                   田■田躍 , へ ヽ             Q鶴 一 R ヽヽ へ ヽ     ξ ミ い 聾穐

ミ

ミ

,

Nヽ 三 ∞ ”エ       ト● り 0 工                                  田 一雲目

, Rドヽ へ ヽ     き R ﹁ へ ヽ             ﹃﹄ 想 目

RR , へ ヽ     ■ヽヽ, へヽ

● ”.r. N ”工    ∞ 一. 0. N エ                     ロ 日理B一∞” . N 0.

m盤 聾 ﹃

∞卜         0卜                          “ 輌L﹁ 工    ∞”● 0 工                     回■雲B一

¨襲 ヽ                                                 ﹁ 嗅坦 駅                                                冨 翠 駅                                                つ ヽ                                 ﹁ い謳 ゛0         ゆ0                          “ 輌L﹁ ゆ0         ゆ0                          ■〒貯 トト              ∞卜                                奎T■

寝 ぶ e 担麻

日 日倒 ‖ In

O rO Z

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0        ●00                ︵ OL田担 ︶繊 卜選 卜 ●●        ● ●●                  ´膚 t 田 臣 ヽ 製 卜爆 ●● ●       ●00              ︵ 口査百巧E瘤︶¨ 墨 00 謳一 墨 0 ●∞        O 00               ︵日う言寵型﹄F︶ 批諄0い 0静 卜        ●‘卜                ︵い回eホ︶梅 ゆ熙 N O卜        ∞ 守卜                ︿い回 e ぶ ︶ 梅 ゆ颯 ∞゛ ¨掛ヤ︶絆 ¨十十︶ 器“ヽい い ∞0 0       ∞∞0              ︵ 日 ヽ﹁ “寸肺 ¨ 0 卜0     ‘ ∞ 00              ︵日 ヽ﹁ せ, 0群軍︶梅 ∞擦 や0い        ヽ0●                ︵ せ, 書群畢︶梅 ∞織 0〇一        ●. ●ゆ                ︵ 卜               ︵ Q緯︶継 倒檬 r一 卜        ∞.卜               ︵ a緯︶梅 N擦 0. ●0     一一 ∞                ︵ 00〇一     卜●∞                ︿ 埋二景撻︶維 一颯 卜一∞        0 , 理尋量性 ︶梅 ”擦 ,

欄 颯 4Elく く や や 螂 伸 OK 畳 恨


ONO Z

︲ αE一 0一 Cの O rO Z

︲ OE一 0一 0∽

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α E O∽ Φ一

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燃 料 皿く や 却 畔 螺

∞ rO Z

悩 ﹁ 皿く や 襲 畔 塚

卜 一〇        0 一∞                ︵甲 督 拒 授 ︶群 ∞熙

N                      悩 樹 徊く や 坦 味 螺

,      0∞0                ︵ 一寸0        0 ∞0                ︵ 錮 督 拒 ■ ︶結 0雲 0∞0  暇督拒櫻︶梅 ∞霊

0 ●0        0 ∞∞                ︵編 に 田 臣 ︶満 卜想

侵 倒 硼く や 伸 世

0 卜●          ”゛∞                ︵い回 e ぶ ︶梅 め根

煽 倒 硼く や 坦 味 壊

”0い          一ヾ0                ︵ 層 替 拒 授 ︶梅 0銀

織 一鵬

∞ 卜∞        0 00                    ︵晨 緯 ︶海 倒根 0 ●0一         〇 OO”              ︵場 霧 量 崚 ︶梅 一雲

0 ●0       0 卜0              ︵︼りヽ﹁ ¨壺← 壮暉ヽ雲 ,       ● ●6 ”6 0                  ︵せ a 禦 椰 ︶維 ∞根

”劇∞        ∞00                ︵ヽ回eぶ︶維 い機 ゛ N∞        N O卜                ︵い回 e ぶ ︶梅 ∽鵬

ヽ                          貿 = 硼く や 仰 量 悩 = 皿く や 伸 量 撻 = 硼く や 伸 量 0 0〇一         〇 〇0一              ︵翻 に 躙 距 ︶辞 卜鵬 0●0       0●0” 悪 日﹄湾眼雪じ 彙“卜肺 “ ● OO       卜 ●0              ︵悪甲¨湾m節こ 量]卜肺¨             ︵

∞ 0一        ヽ 0                  ︵い回 e ぶ ︶梅 ∞蝶

, ヾ 卜0        0 トト                ︵性 6 翠 椰 ︶維 ∞鵬 0ト ト        ト あヾ                ︵ 性嘱響椰︶梅 ∞機

∞ ∞0        一 卜0                ︵欄 ぐ 冨 # ︶雄 ヾ総 0卜 O      NO                ︵ 網煮冨‡︶維 ヾ雲

● ”          n ゛”                ︵ 世 編 翠 郷 ︶梅 ∞鵬

め 寸0        ヽ 0∞                    ︵書 鉾 ︶継 ∞根 NO∞        0 ” 0               ︵ 嘱鉾︶梅 ∞雲

0お O        N トト                ︵ 経 く 戻 ‡ ︶苺 ヾ熙 0 0∞        0 ●0                    ︵掘 緯 ︶海 ∝機

0 ヾ0        0 0                ︵蝉 E 量 撻 ︶維 一盤 0 ” ∞        0ヾ卜                ︵ 螺軍量撻︶海 一熙 ,

苗 ∞機

0                経 煮 瞑 川 匝 ネ 副 檀 女 畔 爆

0                      籠 ぐ 興 川 L く 服 熙

0                      欄 く 黎 秦 に く 毀 駅

c                稲 ぐ メ ■ 珈 浩 κ需 華 ■ ■ ●                継 ぐ 喫 川 E 氷 副 蟄 女 咲 煤

0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶樹 く 貰 員

倒”                   ︵X 卜 ヽ卜 ︶ て いに 目

0                      経 ぐ 喫 胡 汽 く 野 盟

一                      欄 ぐ 黎 慄 に く 毀 腰

0                経 ぐ 典 洲 回凛 副 控 女 畔 懐

0                欄 ぐ 嶼 畑 榊 雌 K 綱 饗 製 輩

0                ハ mハ ー ト ヽ■ く か肛 絡

0                      静 製 則 榔 申 秦 仲 山

0                    ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ て いに 錮 N¨               ︵Кコ ー お ヽ卜 ︶欄 く に 錮

0                      撻 ぐ 興 川 に く 畷 駅

0                      橿 ぐ 樵 壌 に く 服 願

0                経 煮 喫 胡 E ギ 副 控 素 峠 螺

0                悩 煮 興 期 中 に く 認 捉 製 ‡

結 ∞熙

0                      経 ぐ 業 憮 に く 霧 駅

N”                ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く いに 暇

0                      常 製 臀 榔 樵 秦 絆 幽

0                              経 巾 E ね

継 卜熙

0                      継 く 興 期 に く 眼 腰

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶経 ぐ 陛 興

0                ハ nハ ー ト いコ く か廻 据

0                          経 ぐ 綻 く 肛 お

維 N根

0                    ︵N 心 ヽ卜 ︶ く いに 興

0                      糟 製 劇 蜘 率 秦 絆 幽

0                              経 中 肛 お

梅 ∞状

0 ∞        卜 ●∞                ︵爆 軍 域 撻 ︶梅 ︸猥 ,

梅 ∞根

維 卜雲

0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶経 ぐ 汽 錮

0                ハ nハ ー ト ヽコ く い題 ね

0                          脳 煮 練 く E お

梅 一撼

0                      絆 製 則 郷 申 紫 仲 山

0                              経 囀 E 据

梅 一根

0                ハ mハ ー ト ヽコ く 3囮 経

0                          櫂 煮 績 く E 幅

穣 〓蝶

0                              欄 囀 肛 据

●                権 ぐ 業 廿 榊 責 К 認 選 侵 華

寸                          経 ぐ 綻 く E お

0              ︵ 0              ︵ ト ミ ζ く I I ︶経 ぐ 距 堤 0              ︵ 卜 式 ‘ く ︱ 終 ︶経 ぐ 肛 ね 0              ︵ ト ミ ぐ く I I ︶椰 ぐ E 爆 ヽ ミ で く ︱ 褐 ︶枢 煮 E お ●            ●                                侵 網 ぐ ”             N                                  樫 櫂 ぐ 倒            倒                                撻 颯 ぐ ¨            ”                                侵鵜ぐ

・

寝挙 e輝磨 寝 ≦ e押 黙 緊郭 e椰野 寝 冬 e押 麻 駅                                                ﹁ 映却 駅                                            戻 坦 駅                                            冨 翠 摂                                               ﹁ 映坦 o          NO                                ■ = トト          トト                                輩 購 トト          ∞卜                                鍛 廿 00         ●0                          工 通Lヽ , 0 N”工    0 ヾ 0一工                        田襴 E 0一O N一工   NN ”■N一エ                 ロ畑 国蔵 倒N 一一 工   一N O●一工                        田畑 目 ヾ一6 一 〓 工    あ 卜 工                        回燎 履 , , , へ ヽ             Q興 劇 霧 ぬ ミ ヽ ハヽ     S 、 ヽ ハ ヽ             町憮 爆 膝 Rへ ヽ ハヽ     ξ ︵ ヽ へ ヽ             噛躙 掬 薦 Rへ ヽ へヽ     ま︵ ヽ


寸 NO Z

︰ QE 一 Φ一 ”∽

ONO Z

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侵 惧 側く や 翠 畔 塚 撻 = 皿く や 仰 量

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αE一 Φ一 “∽

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0 ヾ 0          ● ∞ 0

い回 e ぶ

口督 使 櫻

百に椰距

梅 寸檬 0●0一     0●●”         ︿ 相ぐ戻や︶梅 寸擦 00●F       O●0一             ︿ 颯Tヽ﹁ ¨壺じ 壮暉 寸擦 0ゆ●        000                ︵ 出ぐ戻や ︶繊 寸壌

,00               ︵S回eホ︶梅 ゆ機 N∞0        ∞ゆ一 梅 め檬 ∞ゆ0        い. N∞                ︿い回et︶継 ゆ擦 哺N∞        0                 ︵い回eぶ︶梅 ゆ曇

悩倒 Шくや事畔憶 侵= 口くやJ畔螺 貿倒 佃くや伸厳 側= 皿くや伸量 r O                ︵ ロセ圏謳 ︶繊 卜鵜 00●”     000                ︵ 硼t猥口︶梅 卜機

ヾ ∞0               ● 0∞

梅 ∞颯 卜∽寸      ” 60                ︵ 場日響畢︶梅 ∞擦

●       リト0              ︵ 鶴 卜爛 NO 想 ﹁いヽ腋罰こ 量響卜擦 ∞卜0

ゆ            墨= 硼くや攀咲壌 0             悩= 硼くや伸量

゛ ∞ い              0 0

網 く 戻奪

結 ∞雲

繊 ”檬

,

梅 一熙

0                      超 ぐ 申 秦 に く 霧 腰 0                      躍 ぐ 興 胡 に く 畷 瞑 N”            ︵Кコ ート ヽ卜 ︶撻 ぐ に 颯

0                    ︵卜 も ヽ卜 ︶ く かに 目

梅 ∞機

繊 卜機

0              ︵ ヽ ミ ζ く I I ︶目 ぐ E 燿

0                              日 中 E 燿 0                          悩 ぐ 績 く E 燿

,

繊 ∽擦

繊 N燎

梅 0雲

梅 卜攘

0              ︵κコーか ヽ卜 ︶超↑歯員 0           静翠岬口率秦絆凹 0        ハ mハート いコて いE壌 0               日中E燿 0             颯↑績くEお 0              ︵ トミ‘くII︶籠ぐEお

0                    ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ て いに 颯

0                      目 ぐ 申 秦 に く 野 壊 0                      日 ぐ 瞑 調 に く 熙 願

0                日 ぐ 瞑 川 Eギ 副 崚 な 咲 颯

0                経 ぐ 喫 川 椰 な く 瓢 颯 製 ヤ

梅 一擦

梅 ∞攘

梅 倒撫

,

梅 ∞機

卜機

●        腱ぐ瞑廿市性 К震堰侵奪 0        趣ぐ瞑川E凛副崚女畔螺 0           日ぐ率秦にく畷瞑 0           日ぐ興州にく毀壊 0          ︵︻ふ ヽ卜 ︶て いに層 0        ︵κコート ヽ卜 ︶饉ぐに颯 0           沖蠣田口常秦伸山 0        ハ nハート ヽ■く いE燿 0               ■中国埒 寺             饉↑績くEお 0              ︵ ヽミζくII︶籠ぐE燿

溝 ”機

梅 ”檬 N寺0        ●00,            ︵ 鍔颯量撻︶梅 一機 ●00     トトト                ︵ 埋颯量儀︶維 一颯 0. 0り        0 ∞                ︵ 場霧崚壌︶繊 F鵬

,●0” 雄 ∞爆 ゆ卜∞        000                   ︵ G緯︶梅 N擦 0     0一0              ︵ ●撻︶繊 ∞織 卜. ∞●        000                ︵ 日緯︶粘 N攘

6o        卜. 寸n                ︵ . せ0群軍︶淮 め雲 ” ︸        ● ”            ︵ 母6翠撃︶薔 ∞曇

梅 Φ雲 ● ︸ ∞     00∞         ︵ . 申督僣櫻 ︶繊 0擦 0●∞     , 00                ︵ 照督拒櫻︶彗 Φ檬 ●卜0       ”゛n              ︵ 口督書置で﹄︻ “0い 一 ︶朴

N O O         ∞ 0 0

︵● 撻

母6澤 軍

海 卜曇

梅 ∞擦

尋霧戦善

卜 ● ヾ           ′ 卜 崎 一

梅 N擦

繊 ∞機

卜 ● ∞           寸 一り

0 ●∞               ∞ 0や

梅 一雲

0                ハ nハ ー ト いコ て いE お

c        鶴ぐH■珈権 К需撃■世 0        橿↑興州E*副et咲螺 0           日ぐ申秦にく要瞑 ●           饉ぐ興川にく要壊 0              ︵ヽふ ヽ卜 ︶く いに増 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶経ぐに暇 0           沖製則椰申秦P凹

0                開 ぐ 製 川 や さ く 堅 螺 製 や

0                      静 響 園 口 黎 秦 伸 凹

0                橿 ぐ 興 期 E ■ 副 慢 女 畔 保

●                ハ nハ ー ト いコ く 卜E 増 0                          網 ぐ 輿 く E 爆

0                              目 中 E 燭 0              ︵ ヽ ミ ζ く ︱ 驀 ︶襲 煮 E 燿

r            ●                                 ■ 燿 ぐ N            ︸                               悩椰ぐ ”             0                                  日 目 ぐ 、            ●                                セ 鶴 ぐ 颯 ぶ e輝 麻 緊 ぶ e憚 督 寝ぶ S輝麻 緊“ S輝麻 ′ 眼                            ﹁ い摯 ヽ                                               ﹁ 映翠 、                                 ﹁ 摯翠 瞭                                    ﹁ い螂 0●         6∞                          “ 輌L﹁ 0∞         卜∞                          彙〒t 卜∞        卜∞                        彙〒t 0〇         一0                          ▲ OL﹁ 一■●N”工    一  ”一N”エ                     ロ■思蜃一 ● ■ 0 一 rr工     ● ■ N N 一工                                  田 一鳳薔 O “ N 工    3 ∞. N エ                        ロ= 目 ON rN 工    ●. N N”工                    回■澤巨 , , ,ヽ へ ヽ             m 時 電 まヽ S ベ ヘ ヽ             い 盤 一劇 臨 ヽ ハヽ     一 R^ へヽ     一 ヽ, Sヾ , へ ヽ             鴫蠍 一劇 磁 R ハヽ ハ ヽ     ” ミ 一劇


∞劇O Z

︲ αE一 Φ一 Cの

一 ● 0          0 0 ● ”

梅 ∞檬

縮 N鵬

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梅 o選

棒 卜熙

ゆ                      趨 ぐ 率 秦 に く 畷 盟

0                綴 ぐ 喫 州 E ま 副 俊 女 畔 颯

雄 ”攘

0             怪倒 皿くや坦咲螺 姜 ﹁ 徊 メ事 ︼ 畔 爆 マ              悩倒 皿くや伸量 悩 ● 硼く や 伸 置 トコ 0 ●0”      0 や0              ︵ お電に圏誕祀︶¨ 編一 い 0 .● O r            O ● 0 衝t椰距︶繊 卜螂 肛一 一 ■ 0卜               ●0 員督拒晏 ︶繊 0燎 0卜       一●0              ︵口饉顧輌距蒙︶一 0い , ,0゛          崎ぶ 0                  ︵い回 e ぶ ︶梅 n擦 ∞ 0 ●               哺 呻● い回et︶繊 ∽織 ∞ ¨壺こ 社中ヽ壌 0 ● 0 一            〇 〇 0 一 悩ぐ戻奪 ︶性 0擦 0 0●”       0 0●”             ︵ロリヽ﹁ 単 C 響 椰 ︶繊 ∞檬 寸 0 0               ● 0 い せ0群椰︶誌 ∞薇 ● 0●        寺 りゆ                ︵ 一 0∞               ∞ 0 ト ︵ Q撻 ︶繊 倒燎 一6 ∞        ∞ 0卜                    ︵督 緯 ︶梅 劇爆 彗颯量壌 ︶繊 ”攘

秘 卜擦

繊 0雲

∞ ●0        ● O〇一              ︿埋 霧 量 撻 ︶梅 一擦

梅 ∞熙

梅 ︶攘

0                幅 ぐ 喫 u E イ 副 使 女 畔 螺

0                極 ぐ 喫 期 榊 権 К 震 援 侵 彗 い                      撻 く 率 秦 鼈 K 霧 暇

0                      静 編 剛 口 率 秦 P 山

0                ︵Кコ ート ヽ卜 ︶ 網 ぐ に 颯

0                              騒 中 E 爆

0                ハ mハ ー ト いコ く い肛 爆

0                      絆 鋼 田 櫻 率 秦 伸 艇

0              ︿Кコ ート ヽ卜 ︶橿 ぐ に 目

い一                ︵卜 も ヽ卜 ︶ て いに 嘔

0                ハ nハ ー ト ヽコ く ヽE 燿

0                            目 ぐ 績 く E 遣

0                      慶 ぐ 興 川 に く 熙 嬰

0                              襲 中 E 燿

0              ︵ ヽ ミ く く ︱ モ ︶襲 ぐ E 燿

0                      日 く 興 期 に く 眼 熙

0                          日 ぐ 練 く E お

崎”                   ︵ト ト ヽ卜 ︶ く いに 颯

0              ︵ ヽ ミ ‘ く ︱ 驀 ︶趣 煮 E 燿

ONO Z

︲

O F¨ 0一 Cの

N N∞               0 ● ト

● 0∞               卜 ”0

∞ ゛●               N り 0

■ 日輝畢

悩 ぐ 戻奪

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百に躙巨

繊 ∞晨

繊 寸擦

繊 ゆ曇

海 0選

繊 卜諄

一 0 ● ”            0 .一

ゆ ト ト               ● .一

0 ● 0               一 一〇

0 0卜              N ゛

卜 ”0         ヾ ∞

0 00               ” 0●

悩= 口くや撃味爆 鶴= 皿くや伸置

0 0 0 r            O ● 0

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梅 ∞機

梅 ∞擦

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OE 一 0一 0の

日 ﹁ 口く や 枷 量

t ■ 口 くヽ 単 呻 崚

硼セ■国︶繊 卜颯 颯督拒晏︶梅 ●爆 い回eぶ︶梅 ゆ壌 網ぐ戻華︶繊 寸擦 せ0響椰︶梅 ∞壊 ︵ C緯︶梅 N颯 選F量姜 ︶梅 r檬

梅 0選

梅 卜晨

c        鶴ぐ事■珈浩 メ需撃■彗 ●        籠ぐ興川回業副蟄素畔螺 0           橿ぐ率秦にく畷腰 0           饉ぐ瞑期磁く蒙願 0          ︵トト ヽ卜 ︶く うに瞑 0              ︵κコート ヽ卜 ︶椰ぐに曖 0           着聖則ヨホ豪仲山 0        ハ mハート かコく いE趣 0               目中E燿 0             趣ぐ績くE堀 0              ︵ 卜式‘くII︶饉↑ES

,

り 00          ゆ ト ト

︵日 緯

0 ●0

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梅 r擦

梅 卜擦

苺 0選

尋 工量 撻

梅 N檬

梅 一根

0 0 〇 一            〇 〇 0 ︶

繊 ”曇

0        経ぐ興期回紫副崚密畔颯 0           目ぐ申秦さく要願 0             襲ξ瞑期にく報壊 0          ︵ ヽ卜 ヽ卜︶く かに颯 0              ︵Kコーか ヽ卜 ︶饉ぐに颯 0           絆撃副●率秦伸山 0        ハ mハート ヽコて いEお 0               晏申Eお 0             悩ぐ輿くE燿 0              ︵ トミ‘くII︶目ぐE編

”             ●                                側 樹 ぐ                                 日 目 ぐ 0                                              日 潤 ξ 一 , 察 郵 e椰 暉 , 寝 郵 e押 藤 颯郭e椰麻 緊ボ e椰麻

r            一                              侵目ぐ

3 バヽ ハヽ     Rヽ ヽ ハ ヽ             Щ撻 ● 腱 .

一.rr  r一工    ● ∞ N ”エ                      ロ ]雪騒

0中ご . Nr工     ∞”ON 一工                        回 襴 目 ∞¨ 6 N”工     〓

∞卜         ∞卜                          彙T貯 ●卜         ∞卜                          一 薔﹂﹁ あ ”エ                        ロ= 目 ,

映坦 嶺                                                   一¨襲 ヽ                                                 ﹁ い翠 Ⅸ                                               ﹁ ¨翠 ぶ                      つ 薔L﹁ 0∞         ヾ∞                          奎〒薔 0∞         寸∞                          “ い 一r 〓 工    ヽ∞ N”エ                          ロ= 目


00 Z ,

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超 = 皿く や 伸 掛

週 = 硼く や 翠 畔 逮

QE一 0一 0の

0                      悩 ﹁ 皿く や 翠 咲 螺

︲

卜                        悩 ﹁ 皿く や 伽 量

劇Φ O Z

悩 = 皿く や 伸 量

悩 倒 硼く や 事 咲 螺

梅 0総

梅 ∞雲

諮 り雲

繊 ∞擦

梅 0颯

0 ●0        ∞ ゛0                ︵ 鐸 霧 量 撻 ︶梅 一熙 トトト        000一              ︿ 堰二量姜 ︶権 一機

”. 卜●        0 ∞                      ︵日 撻 ︶雄 ﹃雲 0寸卜        0●0                ︵ ●撻 ︶梅 N颯

0 0寸          一 一                  ︵性 a 輝 尊 ︶縮 の機 ONO        ●0ゆ                ︿ せ0群尋︶輩 ∞機

0 0〇          一〇0                ︵ 綴 ぐ ミ ‡ ︶繊 ヽ雲 0卜o        ” ギ∞                ︵ 鰹ぐ戻や︶梅 寸雲

0 ”n        ∞ ●0               ︵ ∞        00●” 泰 目¨ヽ﹄慶卍︶畳門卜鰤 い ●” 調に躙E︶繊 卜機              ︵ 0 ヾ0       寸 卜N              ︵ □奎百輌腫理︶¨ 謳一 0船 ‘ N一 0        卜●0                ︵ 員着拒櫻︶梅 0擦 ● o゛        ヽ 0                  ︵い回 S 廊 ︶繊 い鵬 りN∞        卜●0                ︵い回e燿︶粘 ゆ檬

興 = 皿< や 伸 量

梅 ∞壊

卜0い       0゛0              ︵ 口盟百掲睡P︶エ ルΦい 墨 ”ON     守ON         ︵い回Sぶ︶絡 0檬 ゛NO        ●00               ︵ ¨や 日 確と、 ﹁ や︶壮膊せい 墨 り0●        00●                ︵ 社督響軍︶梅 ∞擦 000r     ¨卜0                ︵ 督緯︶雄 N機 00●r     ●゛0                ︵ 埋皐量悽︶雄 一擦

撻 = 硼く や 却 味 瞑

梅 ∞擦

0. 00       0●0             ︵ 口査百輌Lや︶¨ 〓¨ 墨 0い ,              ︵い回e欧︶雄 い檬 0 ●,         0●N  ゛ , ” ∞        0一卜               ︵ 日 暉と、 ﹁ ¨十 十︶性曝0い お ●●”      いざ ” 量書輝椰︶梅 ∞雲            ︵ 倒い0      ‘ ヾ゛∞               ︵ δ゛︶梅 N轄 ∞00        NOい                ︿ 尋軍量委︶繊 ︸爆

梅 ∞総

0                経 ぐ 興 期 E紫 副 崚 贅 咲 颯

0                      綱 ぐ 率 秦 に く 野 腰

0                悩 ぐ 瞑 川 回 イ 副 崚 素 畔 煤

梅 卜雲

0                日 ぐ 製 期 榊 権 く 劇 燿 製 奪

0                      経 ぐ 申 秦 に く 毀 願

繊 N擦

0                日 煮 腱 胡 回 ネ 副 e 褒 咲 颯

0                      継 ぐ 興 期 に く 畷 暇

繊 卜晨

0                組 ぐ 栄 川 榊 磁 く 劇 螺 製 華

0                      鋼 ぐ 申 素 に く 墨 壊

0                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く いに ロ

継 N熙

0                継 ぐ 興 川 匡 業 副 優 素 畔 爆

0                      目 ぐ 興 胡 に く 要 願

∞              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶悩 ぐ に 颯

繊 卜攘

0                      椰 ぐ 率 秦 に く 霧 壊

0                    ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ く ヽな 員

0                      穂 翠 劇 柳 器 壌 伸 山

梅 劇保

0                      継 ぐ 腱 胡 雌 K 畷 瞑

∞              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶秘 ぐ 歯 嘔

梅 卜機

0                    ︵R ふ ヽ卜 ︶ て いに 増

0                      綸 翠 閾 中 申 秦 絆 山

0                ハ n、 ′︱ 卜 いコ く い囮 燿 0                              継 巾 肛 繹

諄 N機

0                ︿Кコ ー お ヽ卜 ︶継 ぐ 貰 増

0                ハ nハ ー ト いヽ く い題 爆

0           橿ぐ典調にく賢腰 0          ︵ ヽふ ヽ卜 ︶く ヽ磁層 0        ︵Кコート ヽ卜 ︶超ぐに颯 0           絆撃則郷申秦絆凹 0        ハ mハート ヽコて いE燿 0               日中E燿 0             椰ぐ奥くES o              ︿ ヽミてくII︶撻ぐE燿

繊 ︸檬

0                      静 攣 瓢 コ 率 秦 伸 Щ

0                              綴 囀 E 爆

0一              ︵ ト ミ ζ く I I ︶欄 ぐ E 栂

0                          籠 ぐ 奥 く 囮 耀

維 ︶機

O                ハ mハ ー ト いコ く かE 燿

0                            纏 ぐ 続 く E 爆

梅 ︸嬢

0                              襲 中 E ね

卜一            ︵ ヽ ミ て く ︱ 終 ︶墨 煮 E お

誌 ”擦

0                          撻 ぐ 績 く E 堤

c                腱 ぐ = ■ 中 浩 К融 撃 ■ 世

0              ︵ ト ミ ‘ く I I ︶目 ぐ E お

0            ●                                侵 場 く へ            ●                                セ 綬 ぐ ●            ●                                侵 龍 ぐ N            N                                劇 日 ぐ

一聾

案 郵 e輝 麻 寝 ≦ e押 麻 緊 “ e輝 麻 颯 “ e押 藤 眠                                                  ﹁ ¨坦 ヽ                                                   ﹁ ¨翠 嶺                                                   ﹁¨翠 ぶ                                    ﹁ ﹃当 ‘ 0卜        一卜                          な 薔LЧ ”∞            ∞                                  鍛 購 ”∞         N∞                          畿〒甘 ”∞          N∞                                ■ ■ ,”一N 工                  田一題臓 ヾ”O N” 卜 N N一工   ON 一0一工                  田一理露 0一0 一”工  ● 工     倒一 ”あ ”工                        回 期 目 ●∞ N一工     ∞”  一0”工                     田■鳳堅一 , , , Rヽ ヽ ハヽ     ミ ミ ﹃ へ ヽ             Q鰈 電

ミ

ミ

曇


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︰ αE一 “∽ Φ一

撻= 皿くや翠咲颯 悩= 皿くや仰量 韓0い い 日饉百巧EP︶絆 卜0              ︵       0. 00●一 0●0     ●0∞         ︵い回eぶ︶梅 Ю壌 ¨士じ 壮暉             ︵ 日■ヽ﹁ ︶爆 や00       0. 0●一 ■●響椰︶雄 ∞曇 や卜一        ●卜0                ︵ 日緯 ︶雄 N擦 0●∞        N卜0                ︵ 爆彙量撻 ︶梅 ︶擦 ∞ギo     r●0                ︿

梅 ∞檬

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日 倒 硼く や 伸 量

侵 倒 仰 く茶 翠 畔 堰

梅 卜根

粘 0檬

一0∞                ︵ 編に躙謳 ︶鶴 卜爆 00●r 員督拒姜︶誌 一擦 寸N0        00∞                ︿          ︵い回et︶梅 ゆ曇 0 ∞ヽN      O 一 罹煮戻‡︶維 寸擦 ∞トト        0ゆ卜                ︵ と書翠椰︶繊 ∞機 ●0い        0●0                ︵ 書緯︶梅 N熙 卜︶0        0∞一              ︵ 蝉黒景撻︶梅 一幡 0” ∞        0い0                ︵

悔 ∞擦

維 ∞蝶

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繊 ゛機

繊 ∞標

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海 卜檬

苺 ∞翡

悩﹁ 皿くや翠咲保 園 = 硼く 榊 翠 味 爆 楓= 皿くや伸置 悩 倒 皿く や 仰 世 哺0●        0∞0                ︵ うに目巨 ︺畿 卜螂 “ 饉盟百“匹R︶工 饉一 0い ●0一       0卜0              ︵ 一6●        い0や                ︵い回e本︶繊 ∽機 経ぐ戻‡︶梅 寸機 トト        ゆ∞0                ︵ ∞. ■●響椰︶梅 ∞機 寺. 0い        ON●                ︵ C緯︶着 N擦 N. 0い        0゛卜                ︵ 等軍量撻︶権 一擦 ●0        ● 一 0                ︵ 0.

梅 卜根

梅 0颯

燿 ﹃い高猥野 畔︶縦門卜廂 “ 卜∞0        ●●0               ︵ 暇督拒姜︶織 0撼 ●0∞        00∞               ︵ 0卜N        Oぶ0                ︵い回Sぶ︶梅 ゆ猥 組ぐ冨や ︶梅 一擦 ∞トト        ∞トト                ︵ 性G群轟 ︶繊 ∞擦        ヾ6哺                ︵ 〓一 書鉾︶蕎 ∞熙 ∞. 一 一        ゛ぶ一             ︿ 理こ量撻 ︶梅 一燎 卜00        0●0               ︵

継 ∞根

構 N擦

●                颯 ぐ 票 廿 業 歯 К震 撃 ■ 世

粘 卜機

0                饉 ぐ 興 鋼 E氷 副 優 女 畔 螺

繊 ︸雲

●                撻 ぐ 颯 寺 巾 造 “や 撃 ■ 世

0                      椰 ぐ 準 憮 に く 蒙 瞑

雄 r機

●                相 ぐ 事 ■ 珈 造 “需 撃 ■ 彗

0                饉 ぐ 瞑 期 回 凛 副 崚 家 咲 颯

0                      悩 ぐ 瞑 川 に く 蒙 瞑

繊 ︸雲

0                相 ぐ 興 期 回 凛 劇 模 女 咲 爆

0                      経 ぐ 率 秦 権 く 野 騒

梅 ︺熙

●                精 ぐ 事 ■ 珈 浩 ‘需 撃 ■ ■

0                      経 ぐ 黎 憮 に く 墨 R

N”              ︵Kコ ート ヽ卜 ︶目 ぐ に 員

0                ハ mハ ー ト いコ く ヽE 熔

0                      静 聖 騨 口 薫 秦 絆 山

0                              撻 中 E 耀

0                          組 ぐ 奥 く E お

0              ︵ ト ミ で く I I ︶襲 ぐ E ね

0卜                                豊 叶 0卜            卜                                ■ せ , 〓 工   寸r卜 0一工                        回樹 露 寺 卜 N 工    ∞ N N 一工                          田相 目 , ハ ヽ     ■, R 卜ヽ, ヽヽ ハ ヽ             t 撻 0 腱 .

¨襲 戻翠 ヽ                                 ﹁

案 さ e押 麻

●                                ■ 鱚 ぐ ●            0                                セ 撻 ぐ 緊 ≦ e押 藤

””            ︿Кコート ヽ卜 ︶椰ぐ歯颯 0           静報酬コ申秦仲出 0        ハ nハート ヽコく さE趣 0               趣中Eね 0             経ぐ築くE編 0              ︵ ヽミζくII︶樹↑E燿

0                    ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ て いに 錮

0                橿 ぐ 喫 = 回ネ 副 模 t 咲 颯 0                      日 ぐ 市 秦 に く 墨 瞑

゛            ヾ                                燿 舶 ぐ 緊 ぶ S押 畷

N∞         0∞                          奮〒や N ”工                  田 ■諄躍 , S ヽ ハ ヽ             ﹁R 峰腱 3ぶ ヽ へ ヽ     一

︸ ●N N N r工    ● ”

0                    ︵卜心 ヽ卜 ︶ て いに 層

0                      欄 く 瞑 期 に く 畷 壊

O                  ︵ト ト ヽ卜 ︶ て いに 暇 0                ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶網 ぐ に 層 0                      聴 理 岬 コ 湘 秦 押 凹 0                ハ mハ ー 小 さコ て いE 場 0                              経 中 E 燿 0                          撻 く 績 く E 爆 0              ︵ ト ミ で く ︱ 驀 ︶経 ぐ E S

薔LЧ N∞         N∞                          “ ゛N N N”工    0  ” N一工                  田■需躊 , , ミ ヽ へ ヽ     蟹 R へ ヽ             ﹁躊 豫 ヽ

映翠 ぃ翠 瞭                                           ﹁ ヽ                             ﹁

寝 ≦ e椰 藤

”            ︸                                七 燿 ぐ

ヽ卜 ヽ卜 ︶て い躍颯 ∞          ︵ 0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶継ぐに申 0           沖翠剛コ檸慄伸凹 0        ハ nハート ひコく ひEね 0               幅囀肛燿 0             ■ぐ績く題燿 0              ︵ ヽミζくII︶綴ぐE爆

O                      日 ぐ 興 期 に く 畷 瞑

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0                      椰 ぐ 颯 = 磁 く 騒 R

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︰ OE一 0一 0∽

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OE一 Φ一 “∽

留 = 回く や 伸 量

慟 = 口く や 翠 咲 颯

︲

撻 = 皿く や 仰 量

日 = 皿く や 翠 畔 螺

0寸 O Z

一                       侵 倒 硼く や 翠 咲 爆

0                      趣 ぐ 興 期 に く 要 願

0                      相 ぐ 率 秦 E K 墨 壊

0                悩 ぐ 興 川 回 凛 副 優 素 畔 螺

0              ︿Кコ ート ヽ卜 ︶目 ぐ に 増

0                    ︵卜 も ヽ卜 ︶ て いに 員

0                      超 ぐ 瞑 期 に く 毀 県

0                      饉 ぐ 申 秦 に く 毀 壊

c                麟 ぐ H ■ 珈 浩 “歳 撃 ■ 載 0                日 ぐ 興 川 E 凛 劇 崚 褒 咲 壌

梅 ∞檬

誌 N攘

結 一熙

繊 0曇

継 卜撮

c                腱 ぐ 瞑 ■ や 権 К需 燿 侶 辞 0                樹 ぐ 興 = E 漱 副 崚 女 畔 颯

繊 ヽ颯

梅 0壊

梅 卜機

0                悩 ぐ 喫 川 回 凛 副 撻 素 畔 保

c                出 ぐ 事 ■ 珈 慶 К 震 燿 ■ 黛

構 ︶攘

om●       o●∞              ︵ 歯肥暉自〓祀︶一 謳一 卜い い 倒卜∞       0い0              ︵ 由鍾顧輌距錮︶一 額一 一 一い ゆギ         ゛. ●         ︵s回e燿︶織 ゆ機 ,        0卜0                ︵ ●. 卜● 撻ぐRや︶性 寸据 卜. 0●        ●. 一            ︵ せ0響軍︶繊 0颯 卜●0        ∞00               ︵ ●緯︶海 N爆 0ぶ0        0●卜                ︵ 毒軍量撻︶梅 r機

N                        悩 倒 皿く や 伸 量

0                    ︵ト ト ヽ卜 ︶ く かに 層

0                      静 翠 則 蜘 黎 秦 絆 山

00∞       0. 0∞              ︵ お記C輛語誕︶¨ 謳一 卜い 驀 ∞r ●       N卜0              ︵ 口饉顧めL要︶¨ 饉一 奏 0い ゆ︸        ゆ寺”                 ︵い回eぶ︶梅 ゆ曇 , 卜 ぶ゛     ∞卜●         ︵ 鯉ぐ戻や ︶粘 寸曇 ゆON        卜∽寸                ︵ 挙●響椰︶繊 ∞機 N卜︶       ヽり0                 ︵ 澄思編︶絆 “Nい 秦 ●0卜        ●ぶ0                ︵ 彗量量崚︶梅 r織

悩 = 硼く や 伸 量

梅 Φ暴

悩 = 皿く や 塾 咲 懐

梅 ∞雲

●00       000              ´ ボ ロ■ヽ﹁師こ 量”卜鰤 ¨ , ,              ︿ 00●”     0∞0  暇督拒櫻 ︶蕎 一壊 ●∞0        ∞∞0                ︵S回St︶誌 ゆ機 0●0       00●r             ︵ 日 ヽ﹁ ¨壺じ 社時 一 0い ,      NON                ︵ 卜●●  t, C響軍︶梅 0檬 0一∞        ヽ00               ︵ 書緯︶繊 N檬 Nトト        ●00                ︵ 彗霧量姜︶繊 ”機

継 0雲

∞              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶襲 ぐ に 増

0                ハ mハ ー ト ヽコ く かE ね

雄 卜機

0                      脅 蝙 閾 コ 黎 秦 P 凹

0                              椰 中 E 趣

海 N擦

0                ハ mハ ー ト いコ く ﹁E ね

0                          日 ぐ 績 く E 燿

梅 一擦

00〇一     〇0●”              ︵ 晨t田肛︶繊 卜擦 00●”       ●0●”             ︵ 日壺百襲L硬︶絆 “Φ檬 0∞い     0∞0         ︵い回eぶ︶梅 い機 0●0”       0●0             ︵ 甲ヽ﹁ ¨士こ 一甜一 担 寸擦 ,              ︵ 卜0ヾ        卜●0  せG響軍︶雄 ∞擦 ゆ00      ″ 0●∞               ︵ 掘緯︶薔 N檬 0”∞        Nトト                ︵ 堰E量撻︶梅 ”撮

梅 ∞擦

梅 ヽ颯

枯 ︸総

0                              目 中 E ね

0                悩 ぐ 喫 胡 巾 に く 嘔 製 製 奪

0                          日 ぐ 績 く E 台

”              ︵ ヽ ミ ‘ く ︱ 終 ︶騒 ↑ E 燿 ∞              ︵ ヽ ミ ζ く ︱ 括 ︶襲 ぐ E 燿 r            r                                 悩 樹 ぐ r            ヽ                                担 欄 ぐ 畷 奪 e憚 暉 寝 軍 e担 暉 I           ″                                    ﹁ ¨螂 Ⅸ                                             ﹁ 映坦

卜●         ∞∞                          奎〒t 卜∞         ∞∞                          彙〒■

0                      日 ぐ 申 秦 に く 畷 瞑 0           日ぐ尊秦雌く騒堰 0                      目 ↑ 瞑 川 に く 暇 瞑 0           ■ぐ喫胡なく霧暇 0                    ︵R ふ ヽ卜 ︶ く ひ版 颯 0          ︵トト ヽ卜 ︶く さに曖 N”            ︵Кコーお ヽ卜 ︶目ぐ眠暇 N             ︵κコーか ヽ卜 ︶目ぐに颯 ,          槽収田口申素仲凹 0           繊響園口率秦絆凹 0  0        ハ mハート ひ■て 小E燿 0        ハ nハート いコて いE燿 0               ■中肛燿 0               ■中E燿 0             目ぐ奥く廻ね 0             日ぐ練くEお 0              ︵ トミ‘くII︶椰↑E燿 0              ︵ ヽミ‘くII︶目ぐE燿 ●      ヾ                 爛樹ξ ●            、                                セ 鶴 ぐ 緊奪S椰麻 寝“e椰膵 味                         ﹁ い坦 駅                        ﹁ い当 ∞∞         0∞                          こ OL﹁ 0”∞N” 工   00●r エ                   ロ一 菫〓

ヽ∞               卜∞                                  墾〒貯

卜. N 一.〓 工     0 . 0. N一工                          回 = E S ヽヽ ハ ヽ     , A R いへ ヽ             囀 燻 一畑 腱

ON ゆ N一工    N N N 一工                        回 = 目 , ,

へヽ     籠 へ ヽ             Q 躊 一聾 ミ 一ド ヽ , ミヽ,

●” 0 ”   ”工   ON O N 工                   田 ”諄巨

ト


寸寸O Z

︲ O F﹄ o∽ Φ一 0せ O Z

︲ O E ”∽ 0一

”                         悩 倒 徊く恭 却 暉 保 崎                          悩 倒 皿く や 伽 量

梅 卜雲

雄 0擦

撻= 皿くや翠咲瞑 撻﹁ 硼くや伸置

紘 ∞雲

海 ∞熙

S肥‘嘔諄凛︶¨ 譴一 卜Ⅱ “ 0●Or       00〇一             ︵ 暇督拒櫻︶梅 0根 0∞0        ●∞0                ︵ 0∞い        0●0                ︵S回eぶ︶結 め蝶 纏ぐ戻#︶梅 寸擦 倒い0        卜●0                ︵ 寺                ︵ #6澤郵 ︶繊 ∞根 ●0り        0一 書鉾︶繊 ”熙 00卜        NN卜               ︵ 器ェ量撻︶誌 一蝶 00●        卜●∞                ︵

梅 0擦

梅 卜機

N守 O Z

︰

α E C∽ Φ一

議 ∞雲

梅 ∞檬

F寸O Z

︲

αE一 Φ一 o∽

絡 0機

性 卜機

●        相ぐ事■珈吉 К自撃■彗 0        悩ぐ喫胡E紫刺崚玄味颯 0           出ぐ率秦にく毀願 ●           樹↑曖期にく眼盟 0          ︵卜ふ ヽ卜 ︶く いに口 ∞        ︵Kコート ヽ卜 ︶饉ぐ出颯 0           締製園口率秦や山 0        ハ mハート いコく ヽE燿 0               日中E燿 0             椰く葉くE燿 0              ︵ 卜 式‘くII︶襲ぐE坦

梅 一颯

悩﹁ 硼<や撃咲螺 侵 = 徊く や 螂 味 颯 悩= 側くや伸量 甕 = Шく や 伸 置 卜●●        トト哺         ハ 膚に覇巨 ヽ= 卜螂 ゆ                ︵ 員普拒櫻 ︶苺 0機 い0卜        ∞ ¨ ●●0        ∞0倒                ︿い回eぶ︶梅 ゆ曇 一 ¨やや ︶“ “寸い ゛0∞       00∞              ︵ =”ヽ﹁ 一 椰∞い り0              ︵ ■〓爾響〓粋︶絆 0り0       ∞. 日緯︶繊 N檬                  ︵ 0卜0        00●一              ︵ 編軍域姜︶繊 一檬 0. 0〇一     〇0●”

継 卜機

梅 0檬

書に国距︶満 卜颯 卜” 0        000”              ︵ 口う言寵饗﹄店︶壮暉0い 一 NO∞        000              ︵ ,        ︵い回eぶ︶梅 ゆ檬      N00  〇〇O ﹁ ¨小 キ︶雄響寸い 墨 ロ ロ^ヽ ∞トト        ●00               ︵ せ撮輝軍︶繊 ∞擦 ∞0●        卜ぶ                 ︵ , “”昴 驀                  ︵ お霊編︶朴 卜●●       0卜0 場軍量撻 ︶維 一機 0●●        000                ︵

繊 ∞朦

梅 N熙

梅 一機

c                麟 ぐ り ■ 凛 結 ´需 鯛 0 1 一                騒 ぐ 瞑 川 E業 副 崚 素 咲 螺

0                      秘 ぐ 率 曇 歯 く 薇 壊

0                      饉 ぐ 興 胡 汽 く 毀 腰

N”               ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶燿 ぐ に 層

0                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く ヽ雌 申

0                      絆 収 酬 蜘 椰 秦 仲 山

0                ハ mハ ー ト かコ く いE 爆

0                              欄 中 〓 爆

0                          雇 ぐ 築 く E 爆

0              ︵ ト ミ て く ︱ 壬 ︶橿 ぐ E 耀

r            N                                撻 醜 ぐ ●            ”                                セ 相 ぐ ●            N                                セ 撻 ぐ

●        腱ぐ瞑サ市版 К隷撃■妻 0        経ぐ興川口紫副崚t咲颯 0           経ぐ率憮にく野壊 0           整ぐ艇J雌く要瞑 0          ︵ヽ卜 ヽ卜 ︶く いに員 ∞              ︵Кコート ヽ卜 ︶橿ぐに増 ●           辮翠田摯申秦押山 0        ハ m、 ′︱卜 いコて い肛絡 0               樫申E爆 0             経ぐ綾くEお 0              ︵ ヽミ‘くII︶■ぐE縄

梅 一撼

員督拒櫻︶雄 ∞雲 卜 0        0∞0                ︵ , り∞ ゆ        0∞ゆ                ︵S回eぶ︶繊 ゆ檬 諄ヾい 一 ヽ ﹁ ¨掛 十︶絆 口 輌´ N崎0        ゛い0               ︿ 性C緯椰 ︶梅 “壌 ゆ¨ ●        ゛0●                ︿ 言緯︶梅 倒盤 N∞●        0●卜                ︵ 等軍量撻︶繊 一擦 000        り00                ︵

梅 ∞朦

梅 一燎

0        腱ぐ稟十巾淮 К需燿■彗 0        経煮製期回イ副費女畔瞑 0           橿ぐ欄秦にく毀壊 0           経ぐ喫胡にく墨瞑 0          ︵ヽ卜 ヽ卜 ︶く ヽ出猥 ∞              ︵Кコート ヽ卜 ︶経ぐに増 0           絆響騨蜘擦秦伸山 0        ハ mハート ヽコく いE爆 0               饉中E爆 0             欄ぐ績くE耀 0              ︵ ヽ ミζくII︶椰ぐE燿 r            r                                七 鯛 ぐ

卜■ON”エ   トヽO N一工                 田■理■

寝奪 e押麻 察ボS椰麻 寝 ぶ e椰 幣 颯 挙 e押 暉 映坦 ヽ                                      ﹁い襲 ¨謳 ヽ                       ﹁ 映翠 ヽ                                             ﹁ ヽ                              ﹁ OLЧ ∞卜         0卜                          な 0∞         0∞                          彙〒貯

い0         卜●                          疵語貯

●叫Ч N∞         0∞                          “

りN 呻 N ”工    ∞ 一 N ” N 工                  田 日凛騒 ON O 一 rr工   一 ■ ● ”工                             m 一国 鷹 , , ヽ へ ヽ             Q憮 伸 撻 まヽ ヽへヽ     よヽ

S︵ ヽへヽ     雲^ ヽ へ ヽ             Щヽ 伸 踊

ヾ一Or   工   ONゆ N一工                   田︺雲騒 ,ヽ     一 へ 尽 ベ ヘ ヽ             ЩR O腱 S ヾ,


∞寸 O Z

︲ αE一 0一 0∽

煽= 硼くや翠咲瞑 楓日 皿くや伸量

梅 ∞熙

ボ ロ¨ヽ晴5こ ■¨卜” ロ ●0●       r∞●              ´ 曖醤拒梗︶梅 0擦 00●,     Nぶ0                ︵ ,    Oぶ0         ︵い回eぶ︶梅 め檬 00o  ¨+や ︶絆 “ヽ趣 墨             ︵ 醜宏ヽ﹁       0●0” 00●” 世6澤椰︶海 ∞颯 ●00        NON                ︵ 蒔︶絆 “∞﹄ 泰 0 日﹄ . 0∞      J O●0                  ︵ r 韓軍量悽︶雄 一曇 0∞0        ●∞0                ︵

梅 ∞檬

卜や O Z

︲ α E “∽ Φ一

悩 = 皿く や 伸 豊

侵 引 側 ス茶 却 畔 壌

0寸 O Z

︲

αE一 Φ一 0∽

貿= 硼くや螂凛爆 Ц倒 硼くや仰量

ゆ寸O Z

︰

α E Cの 0一

撻= 硼くや事味颯 留= 皿くや伸量

燿〓ζ盤諄卍︶一 謳一 卜E い ∞                ︵ 月に躙臣︶繊 卜属 ●0●        00              ︵ 0 0∞        n ヾ0                ︵薔 に 躍 巨 ︶議 卜螂 一゛0        卜 ” ,0●              ︵ 蒻 日饉百妬懸烈︶¨ 巫一 一 00い       0 0い               ︵ 饉至百L腰猥︶¨ 謳一 0い 口 督 拒 優 ︶梅 0銀 0卜0       0∞∞ 0 ∞0        ● 卜0                ︵

0一         ∞0          ︵い回Sぶ ︶鮨 ゆ機 卜 ●0          ●ぶ 0                  ︵い回 e ぶ ︶梅 ゆ擦 い●∞        0●卜                ︵い回Sぶ︶繊 ∽檬 卜. 口をヽ ﹁ ¨やや︶姓専ヾ﹂ 柄 出               ︵ 日 ヽ﹁ 映壺← 社¨ 寸爆 NN∞        00卜               ︵ ¨土じ 社¨ヽ鵬 ゛00       つ∞∞ ∞ 卜●       ● り0              ︵颯りヽ﹁ 啓 ■〓百勢雷摯︶工 謳一 ∞﹄ せ, ●響椰︶梅 ∞機 NO劇       ゛∞N              ︵ 性 6 輝 椰 ︶梅 ∞燎 ●●●        マ0い                ︵ ゛ 0●        ● ●0                ︵

維 Φ曇

梅 ∞颯

梅 N擦

群 卜檬

梅 0機

●撻 ︶梅 N機 C緯︶梅 ”颯 ヽトト        0●卜                ︿ ∞              ︵ ゛ トト        0 ●∞                    ︵日 鉾 ︶梅 ∞擦 0●∞        00 鐸F量長 ︶梅 r霙 鍔軍量撻︶繊 ︸擦 一〇0        卜Nゆ                ︿ ゛ 0∞        ● 0∞                ︵爆 二 量 悽 ︶繊 一攘 ●0∞        卜0∞                ︵

紺 ∞雲

梅 卜機

0                館 ぐ 票 寺 巾 造 К 需 撃 ■ 世

梅 N雲

0                経 ぐ 瞑 胡 E 凛 副 授 友 峠 颯

梅 卜熙

0                日 ぐ 喫 期 榊 権 く 裁 誕 供 彗

梅 N鵬

0                ■ 煮 瞑 = 回 ポ 副 撻 女 咲 颯

海 卜晨

●                籠 ぐ 票 サ 巾 置 К需 壇 ■ 鱗

0                      目 ぐ 欅 慄 磁 く 暇 壊

0           趣ぐ申秦にく毀駅 ●           網ぐ喫川にく蒙瞑 ON         ︵卜ふ ヽ卜 ︶く かに颯 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶椰ぐに猥 0           締製副口申秦僻山 0        ハ mハート ヽコく ひE耀 0               日中Eね 0             饉ぐ築くE遇 0              ︵ ヽ ミぐくII︶趣ぐE燿

秘 N擦

0                網 ぐ 興 期 E ネ 副 種 寂 咲 颯

0                      幅 ぐ 瞑 期 さ く 野 要

o            ●                                セ 鶴 ぐ

梅 r機

●                撻 ぐ ボ ■ 巾 歯 К需 撃 ■ 世

0                      襲 ぐ 率 秦 に く 賢 要

0              ︵ ヽ ミ ぐ く ︱ 終 ︶綴 ぐ E 燿

梅 ”擦

0                撻 く 駆 期 回 ボ 副 慢 な 咲 螺

●                      颯 煮 典 川 に く 畷 腰

一            ︸                              懺 極 ぐ

継 一颯

0                      経 ぐ ♯ 秦 に く 野 要

0              ︵ヽ卜 ヽ卜 ︶く いに颯 N︶            ︵κコート ヽ卜 ︶網ぐにロ 0           繊編劇コ薫秦P山 0        ハ mハート ヽコく か肛お 0               ■中Eお 0             整ぐ績くEね 0              ︵ ヽミ‘く︱括︶椰↑Eね

梅 ”颯

0                      網 ぐ 腱 川 に く 興 願

N            ”                                セ 撻 ぐ

0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶撻 ぐ 出 頭 0                      締 理 瓢 コ 檸 秦 伸 幽 0                ハ mハ ー ト ヽコ く いE 爆 0                              籠 中 E 爆 0                          継 ぐ 績 く E 爆

●                          襲 ぐ 績 く E 爆

0                              櫂 巾 E S

0                ハ mハ ー ト いコ て ひE 爆

0                      絆 雲 田 蜘 相 壌 仲 山

N一            ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶橿 ぐ に 暇

0                  ︵R卜 ヽ卜 ︶ く いに 頭

N       ︵ 卜 式 で く I I ︶椰 煮 E 燿

0                    ︵卜 心 ヽ卜 ︶ く いに 申

,                              セ 麟 ぐ 0            ロ

N”0一工    一”一0”工                     田日雲騒

,

0 一 N エ     トN 卜 N ”工                   回 ■凛疑

ハ ヽ             tR 精 ミ S ヽヽ へ ヽ     S R ¨

,

菫躇 卜N 卜 N一工     ●N r●ロエ                        ロ = 目 N■ 一■ ””工  ●∞ N エ                   ロ一

寝 さ e押 藤 鳴 ≦ S押 麻 寝郵e憚麻 寝 ≦ e 椰麻 映製 ぶ                                               ﹁映坦 駅                                             ﹁嗅郷 ¨翠 ヽ                                          ﹁ ヽ                               ﹁ ‘ 薔﹂喘 ”∞          一∞                                輩 = り∞         卜∞                          島〒や 卜∞         卜∞                          奮T貯 ●∞         ゛∞                          “ ,


︲ αE一 0一 ”∽ r0 0 Z

︲ αE 一 “∽ 0一

0ゆO Z

︲

OE 一 0∽ 0一

ヾ0        一 ∞0                ︵い回 e ぶ ︶雄 Ю雲 0∞0        0 0                ︵い回e虫︶縮 め根 ,0” ,卜0        ● ●0”              ︵     〇〇              ︵ 経煮戻‡︶結 ヽ終 0 櫂 ぐ 戻 奪 ︶繊 ヾ熙 00〇一

N                      経 ぐ 檸 秦 蔭 く 畷 壊 0            0                      経 ぐ 率 憮 な く 要 暇

0                経 ぐ 喫 川 匝 イ 副 模 女 咲 螺 0            0                経 煮 喫 期 回 凛 副 俊 友 畔 瞑

0                    ︵卜 ︵ ヽ卜 ︶ て いに 照

0                        経 ぐ 興 川 に く 粟 ロ

0                      経 ぐ 市 曇 貰 く 畏 興

0                経 ぐ 興 胡 回 凛 副 優 女 咲 瞑

海 ∞楓

0寸O Z

︲

OE一 0一 0∽

一                       側 ﹁ 硼く や 却 味 塚

め                          撻 倒 皿く や 仰 量

0                              撻 中 E ね

0                      締 製 劇 榔 林 慄 碑 山 0                ハ nハ ー ト いコ く ひE ね

0              ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶網 ぐ に 隕

0                  ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ て いに 員

0                      欄 ぐ 腱 = に く 畷 駅

0                      欄 ぐ 率 紫 に く 畏 駅

0                網 煮 興 期 回 漱 副 種 友 峠 螺

梅 一擦

∞ ●卜        ● ∞0                ︵理 霧 量 撻 ︶繊 一雲

O NO        ”0∞                    ︵掘 撻 ︶梅 ﹃雲

, ゛ 0い        ● 0い                ︵彗 晨 輝 早 ︶維 ∞雲

● 00        0 00               ︵脳 煮 戻 # ︶結 ヾ雲

つ 00          0 00                  ︵い回 e ぶ ︶繊 崎総

,            ︵ N い0       0 00r 劇奎百輌LP︶¨ 謳一 0い 一

∞00              ︵ 目■嵩躙師こ 彙中卜鰤 ゛ ”∞        0 0〇一              ︵0 こ 躙 距 ︶粘 卜銀 000” 想 ¨ ”∞0        0 00               ︵衝 に 甲 臣 ︶織 卜熙

︸●∞        0 0∞                ︵継 ぐ 戻 華 ︶海 寸攘

単§黎郵︶雄 ∞雲 0 0〇一         N O”                ︵ 性 層 翠 郷 ︶海 ∞蝶 NON        卜●0                ︵

興督拒授︶維 0擦 0 ∞0        0 ∞0                ︵ 甲 督 拒 櫻 ︶雄 0鵬 0∞0        0卜0                ︵

0 トト        0 トト                ︵曇 C 翠 椰 ︶梅 ∞機

卜        0い0                ︵ 鍔二量壌 ︶繊 一擦 N ”0        ト トト                ︵鐸 軍 量 撻 ︶雄 一雲 卜ヽ

6緯︶穣 ∞擦 0        卜0∞              ︵ い 0∞        0 ∞0                    ︵a 緯 ︶梅 ∞熙 00

0                      欄 ぐ 典 川 に く 畷 暇 0            0                      鰹 煮 喫 期 に く 畷 瞑

0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶目 ぐ 権 錮

梅 ∞総

0                  ︵区ふ ヽ卜 ︶ く いに 目 0            0                  ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ く いに 暇

O                ハ nハ ート かコ く いE 増

雄 ︸鵬

0 ●0        0 ●0                ︵爆 £ 量 撻 ︶梅 一熙

海 ∞鵬

性 一蝦

∞              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶罹 ぐ な 層 0            0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶籠 く に 攣

0                              経 囀 肛 燿

●                      籍 製 則 椰 檸 秦 伸 Ш

0                      締 響 岬 柳 痛 壌 絆 凹 0            ●                      聴 翠 劇 蜘 紫 秦 伸 山 0                ハ mハ ー ト いコ く かE 縮 0            0                ハ mハ ー ト いコ く いE 絡

ハ ヽ へ ヽ             囀躊 細 闘 ミヽ ハヽ     ま︵

,ヽ 一工    いヽ o”エ                          ロ= 題 0〓

ミヽ

ヽ

ヽ ・

ヽ

L 櫓質

N ”ヽ ”工    00● N”工                        田綱 履 0● 0一d 工   6一● 0 工                        回樹 胃 0︸O Nr工    ヽ 側rN”工                        田樹 目 , , ,£ ,へ 一S ヽ へ ミ ヽ

緊≦ e椰麻 寝≦S押野 ヽ郵 e輝螺 黙 ぶ e押 黙 ¨坦 ヽ                                                   ﹁ ¨翠 ¨翠 駅                                  ﹁ ¨J 駅                                                  ﹁ 眠                                            ﹁ 輌Lヽ ヾ∞          一∞                                鍛 廿 o∞          ゆ∞                                鍛 廿 0∞            ”∞                                輩 = NO         0〇一                         “

0                          悩 ぐ 綻 く E 熔 0                          経 ぐ 績 く E 堀 0                          椰 ぐ 練 く E お 0            0                          欄 煮 績 く E 縄 劇”            ︵ 0              ︵ ト ミ ぐ く ︱ 終 ︶経 煮 廻 遇 ト ミ ζ く ︱ 椿 ︶椰 ぐ E お ト ミ ‘ く ︱ 終 ︶網 ぐ 囮 綸 ”              ︵ ト ミ ζ く I I ︶権 ぐ 題 ね 0            0              ︵ ”            N                                セ 櫂 ぐ O            N                                興 欄 ぐ N            O                                担 龍 ぐ ︶          0                                搬 籠 ぐ

悔 ∞根

螺

NゆO Z

”            0                      悩 = 硼く や 翠 味 爆 N            劇                        樫 日 側く や 伸 世

OK

0あ 0        一 ●0                    ︵嗜 緯 ︶梅 ∞攘

0 ヾ0        〇 一∞                ︵編 t 騒 臣 ︶崚 卜= 0 卜0        ゆヽ 0                ︵鯛 替 拒 櫻 ︶梅 o総

櫻 倒 徊 く や 郷

貿 倒 皿 く や 伸 量

0                              経 中 E お 0            ●                              橿 中 E 縄

0                経 ぐ 製 胡 榊 L く 網 製 製 華 0            0                舵 ぐ 禦 期 脚 蹟 K 需 堤 侵 奪

梅 一蝶

ゆ 一卜        ∞ 0∞                ︵い回 e ぶ ︶梅 Ю猥

週 侵 倒 月 411 allく く や lIP翠 伸 OK 量 螺


000 Z

︲ O E ”∽ Φ一 ゆいO Z

︲ a E “∽ Φ一

守いO Z

︲

OE一 “∽ Φ一

Ц = 硼く や 仰 量 N            n                        悩 = 口 く や 仰 量

悩 倒 徊く や 學 味 颯 N            N                      腱 十 ■ “茶 輩 畔 堰

性 0颯

繊 卜機

0                              謳 中 国 増

0                ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶経 ぐ に 頭 0                      綸 翠 田 椰 申 秦 仲 山

海 ∞鵬

維 Φ壊

梅 卜擦

0ゆO Z

︲

O F一 ”の Φ一

悩 倒 皿く や 伸 量

日 = 硼く や J 味 颯

梅 Φ擦

構 卜颯

0        口ぐ事■中に К摯撃■彗 0        目ぐ颯期回ポ副崚夜咲颯 0           椰ぐ率機にく暇瞑 ●           饉ぐ颯釧にく墨瞑 0                ︵卜も ヽ卜 ︶く ヽ擬顧 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶椰ぐに︻ ●           絆撃尉櫻申豪仲山 0        ハ m、 ・︱卜 ヽコく いES o               目中Eお 0             日ぐ縫くE耀           ︵ r トミてく︱姜︶饉ぐE燿

秘 ”擦

寺0                ︵ ロセロ題︶繊 卜欄 r . ∞0        い. お 口傷雷寵把b︻︶絆 “0い 卜0              ︵ 0. 卜0       0. 一 卜                ︵い回eぶ︶性 ゆ爆 卜●卜        ●. 目ぐ戻奪 ︶海 寸檬 . 0∞                ︵ 0卜O     r 一 “∞い 平〓0響雷摯︶= 0トト       ●トト              ︵ “N﹄ 魯 一霊櫻︶杵 ∞卜∞       0●0                 ︵ 堺軍量儀︶梅 一曇 0●0     0●0                ︵ ,

紺 ∞颯

0        腱ぐポ■中に “需燿■彗 0        撻↑喫期E業副崚女咲颯 0           経↑申秦にく畷瞑 0           経ぐ隈=にく毀瞑          ︵卜さ ヽ卜 ︶て いトロ“ N” 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶椰ぐに颯 0           絆禦尉口申秦仲Ш O        ハ mハート かコく いE燿 0               日中E燿 0             日↑練くE燿 0              ︵ 卜式てく︱終︶目ぐEね

繊 r檬

譴¨ 卜用 い             ︵ お肥に圏語理︶¨ 0●0       0●0” 口督拒姜 ︶梅 0機 0∞0        ●卜0                ︵ . r ∞        N卜0                ︵い回et︶繊 い織 r ¨十や “ヽい ヽ 日 ヽ﹁ ︶絆 ONO       ●0∞              ︵ ,百勢笛響︶絆 薦 一二 “∞b 寺0ゆ       ∞∞0              ︵ 撮緯︶織 倒盤 り0∞        0 0             ︵ , 躍F量懺︶梅 r擦 ト                ︵ ●00     ∞ト ,

侵 = 皿く や 伸 量

梅 ∞檬

梅 め擦

編に国謳 ︶稿 卜爆 ‘一           ︵ 哺     ” 劇¨ 暇督拒櫻 ︶繊 ●檬 0                ︵ ” ド●        0 一 00N     00N         ︵い回eぶ︶繊 ゆ擦 ¨士じ 社暉 ヽ爆 翻呪、﹁ ●卜●       N00              ︵ 曇6響早︶梅 ∞雲 ●0ゆ        ∞●0                ︵ 6緯︶蕎 ﹃擦 0●0        い●0               ︿ 鐸霧量姜 ︶梅 r擦 0寸0        ●0●”              ︵

悩 = 皿< や 翠 味 倶

梅 Φ檬

■¨ トロ ロ 〓〓て菫聖卍ヽ¨       ●00              ハ 0●Or 驀 日聾百輌E硬︶¨ 謳一 0い             ︵ 0∞0       ●00, ,              ︵ぃ回S燿︶梅 ゆ擦 ∞∞0        0∞0  吹やす ︶” 轟寸曇             ︵ 日■ヽ﹁       〇0●︶ 0●0一 j こ8群撃 ︶梅 ∞機 0トト      O卜ヽ                ︵ 0 ぉョ澤︶絆 椰倒い       ON∞                 ︿ 0●0” 選奪量撻︶梅 一颯 ●0                ︵ 卜●∞        0.

継 ∞燎

梅 卜機

梅 一颯 0                籠 ぐ 業 サ 巾 権 К載 撃 ■ 疇

梅 r曇 0                欄 ぐ 嶼 州 榊 権 κ 腱 暴 ■ 妻

0                植 ぐ 製 = ロポ 副 捏 友 咲 煤 0                      経 ぐ 黎 秦 に く 騒 瞑

0                ︿Кコ ー か ヽ卜 ︶櫻 ぐ に 員 0                      静 鋼 瓢 蜘 ♯ 攣 絆 凹

0                          侵 煮 紋 く E 澄

0                      悩 ぐ 曖 胡 に く 畷 熙                   ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶て いに 員 N”

0                経 ↑ 腱 州 回 凛 劇 崚 載 咲 惧 0                      襲 ぐ 申 慄 に く 墨 瞑 0                      目 ぐ 興 川 雌 く 毀 瞑

0                ハ m、 ′︱ 卜 いコ く かE 燿 0                              経 中 E 燿

0                ︵ ヽ ミ ζ く I I ︶饉 ↑ E 爆

0                    ︵К 心 ヽ卜 ︶ く いに 目

0                          椰 ↑ 績 く E お

0                ハ mハ ー ト いコ て いE 燿

卜 式 で く ︱ 鴇 ︶網 ぐ E 燿 寸              ︵

ぬ ヽ へヽ ミ ヽ へヽ     虫 ヽ

ЩR 峰 腱

ゆ 一 O N 一工    ゆ r r一 N 一工                     m〓日出踵

し 、 0            ●                                セ 鶴 ぐ N           ●                             ﹄口 曇層´τ 0                       ●                                                           口 ●硼´ 喚さ e椰嬌 黙 郭 e禅 麻 嗅 “ S押 ﹃ ′                              寝 郭 S 押 膵 ¨翠 ぃ襲 鵬                                              一 ¨翠 I                                                  書 ¨撃 ヽ                                                 ﹁ ヽ                      ﹁                         薇 一L﹁ 0         ”0︺          N∞                            奮〒貯 o卜        0卜                        堡市T N”         N∞                          “〒ヾ 一O , , 0一工    0. 〓. Nrエ                        ロ轟 日 卜 . 〓〓 エ   ト ゛ N”工                        回網 目 ∞N r. ,S べ 一 , S R へ ヽ     蟹 R ﹃ハ ヽ ミ撻● 腱 ハヽ R, 卜ヽ へ ヽ     一 t晏 ● 腱

へ ヽ             ﹁無 豫駐 Rへ ヽ へヽ     S R ¨

∞ ∞ N”〓      O NO”工                          田= E


000 Z

︲ OE一 0一 0∽

担 劇 硼 く 押 翠 味 塚

O F一 0一 “∽

卜ゆO Z

︲

α F一 Φ一 0∽

r                       悩 = 硼く や 坦 畔 爆

︲

”                        侵 = 回く や 脚 量

∞いO Z

︸                       撻 ﹁ 硼く 押 ︼ 味 颯

O E C∽ 0一

寸                          悩 倒 硼く や 伸 量

︲

●                      担 ﹁ 徊く書 却 味 颯

0ゆ O Z

0                          悩 日 皿く や 枷 量

,       ● ●●  ,               ︵い回 e ぶ ︶梅 い燎 0 ●0

6 一寸        0ぶ 一                ︵せ 0 澤 軍 ︶雄 ∞機 0●0        ●トト                ︵ せ0輝椰︶繊 ∞曇 0トト       ●トト              ︵ 称 一二百響薔や︶絆 椰∞”

∞ トト        0 卜0               ︵] 口^ヽ﹁ 映仲や︶絆碑寸い ∞        0●0                ︵ ヽ ”● 脳ぐR‡︶繊 ヽ撮 ●●0一       0. 0●”             ︵ 日 甲ヽ﹁ ¨士じ 社¨ 寸爆

0 ●ヾ          ¨∞0                ︵S回 e ぶ ︶着 ゆ擦

一 κ卜     0 一 ∞         ︵い回e虫︶繊 ∽撼 0●0        ●”0                ︵い回e索︶梅 ゆ擦

∞ トト        ∞ トト                ︵撻 ぐ 戻 奪 ︶梅 ●据

O N∞        り ∞0                    ︿a ゛ ︶雄 ∞檬 0一0     N卜 0              ︵ C緯︶雄 ”檬 ゆ卜●        ●●0一                  ︵ 日緯︶梅 倒晨

0                      橿 ぐ 檸 秦 に く 熙 盟

0                相 ぐ 典 期 回 ≪ 副 模 女 咲 煤

0                欄 ぐ 興 u 榊 雌 く 調 螺 製 牌

∞                    ︵ヽ き ヽ卜 ︶ く ヽに 員

0                      相 ぐ 艇 期 に く 畷 駅

0                      相 煮 率 攣 に く 顕 熙

0                悩 ぐ 腱 鋼 Eネ 副 崚 褒 咲 颯

0                欄 ぐ 嶼 胡 榊 権 く 鯛 螺 製 華

0                      静 響 圏 口 率 秦 伸 凹

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶悩 ぐ に 輌

0                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ て いに 暇

0                      悩 ぐ 腱 胡 に く 毀 駅

0                      網 ぐ 都 憮 に く 熙 願

0                椰 ぐ 興 鋼 E 漱 副 崚 女 咲 颯

,

0                      編 ぐ 典 期 に く 眼 壊

0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶籠 ぐ に 員

,

∞                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ て い亡 暇

0                      絆 製 園 螂 檸 秦 絆 Щ

0                ハ n、 ′︱ 卜 ひコ て いE ね 0                              椰 中 E 燿

秘 ∞檬

c        鶴ぐり■珈浩 “融撃■彗 0        潤ぐ瞑州回イ副種素咲爆 ●           欄ぐ=秦にく眼腰 0           継ぐ製川にく要壊 0          ︵卜ふ ヽ卜 ︶く かに曖 0        ︵Kコーか ヽ卜 ︶脳くに颯 ゛           絆響則コ率秦P山 0        ハ ロハート いコく ヽE燿 ●               樹中E燿 0             綴ぐ綻くEね 0              ︵ 卜 式てくII︶騒ぐE燿

梅 一総

,      り 卜                ︵ 0 寸0        0 ●0                ︵理 二 量 崚 ︶梅 一熙 O 卜  彗軍量撻︶梅 一機 ●寺0        卜0∞                ︵ 饗霧量撻︶梅 r晨

0                ︵κコ ー お ヽ卜 ︶経 ぐ に 颯

O                ハ nハ ー ト ヽコ く いE ね

●                          襲 ぐ 績 く E 増

苗 ∞機

0                      綸 製 騨 蜘 率 紫 憚 山

0                              超 中 E 追

0              ︵ ヽ ミ で く ︱ 姜 ︶椰 ぐ E S

梅 ︸機

0                ハ nハ ー ト かコ く ひE 爆

0                          目 ぐ 績 く E 増

繊 一鵬

0                              超 中 E 爆

0              ︵ 卜 式 ‘ く ︱ 終 ︶目 ぐ E 堀

案さ e椰畷

”            0                                日 目 ↑

0                          纏 ぐ 績 く 肛 爆

寝 郵 S椰 麻 寝 “ S押 ド

金ヽ Rヽ ヽ へ ヽ    , ヽ へ ヽ             m 躊 一H 腱

〔

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蠣LЧ ●∞         ●∞                          彙〒貯 0卜        一卜                        ■市T ∞卜         0卜                          二 N∞         0∞                          工 重﹂Ч 卜r一一〓 エ   ト∞N一工             回=雲 卜 ∞ N一工      ● N er工                        田 網 目 卜N ONr工    ゛ヽ 二 N”工                        田= 目 ∽N 〓 工   ∞ ∞d ”工                          田= 目

駅                                            ﹁ ¨響 駅                                                     ﹁ ¨坦 ヽ                                                   ﹁ ¨翠 ヽ                                                   ﹁ ¨翠

緊 ぶ e椰 藤

●            ●                                  セ 撻 ぐ ●            N                                畿 撻 ぐ N            ”                              慟組ぐ

0              ︵ ト ミ ζ く I I ︶撻 ↑ E 爆

薔 一雲

∞ ゛0        め ●0                ︵繰 黒 量 姜 ︶継 一擦

,        O N∞                    ︿● 緯 ︶梅 N壌 ●6 o

り ゆ           い●0                ︵こ C 輝 椰 ︶海 ∞擦

● 0●”              ︵6 に 甲 巨 ︶繊 卜標 0●0       0●Or 0 00”         0 0〇一              ︵顧 t 圏 題 ︶櫛 卜撼 0 00” いヽ国罰こ 一磁一       0●0一             ︵ 墨 ﹁ 卜い い 00●一 墨 雪Cm〓祀︶絆 “卜い             ︵ 墨 ,      ●00                ︵ い 0 00”      0 00”            ︵自奎百妬懸や︶¨ 0 ●0       0 00             ︿由査百巧EP︶絆“Φヒ 肛一 墨 0● ●  増経拒櫻︶秘 0擦 0∞●       0∞0              ︵ 0鰤 日釜百わ農輌︶¨ 謳一 0い 墨

悩 日 皿 く や 仰 量


寸O O Z

︲ O E C∽ 0一

撻倒 皿くや翠峠颯 侵倒 皿くや仰量 ●00”       0●●” S 口 Lヽm師こ 計” 卜揺             ︵ NO●     0い0                ︵ 暇督拒櫻 ︶雄 0熙 ∞卜∞        0一0                ︵い回et︶繊 ゆ盤 ONO      . 00●”              ︵ 綴ぐ戻#︶穣 ヾ擦 0トト        ●0∞                ︵ こ月諄椰︶梅 ∞擦 卜●∞     一卜0                 ︵ ε鉾︶梅 N燎 ゛0∞        卜一∞                ︵ 颯£量撻︶継 一擦

梅 ∞選

海 一攘

000 Z

︲ αE一 Φ一 ”∽

0           侵= 皿くや翠咲瞑 N            日﹁ 皿くや伸置 00●”     000               ︵ 編L田E︶梅 卜擦 ,              ︵ 0ぶ0        ●卜0  錮督拒櫻︶魯 0擦 0●0        0●0                ︵S回e索︶梅 い爆 00〇一     〇〇0               ︵ 綴煮戻‡︶梅 寸擦 ,              ︵ 00∞        0トト  量6韓椰︶梅 ∞機 ドo      卜0                ︵ 一 C緯︶海 ﹃燎 ,0∞                ︵ 卜●∞        卜 理F量撻︶海 ︶蝶

NO O Z

︲

αE一 0一 “∽

∞             燃= 硼くや翠咲煤 N             褐= 皿くや伽量

00 Z

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︲

O F一 0一 0∽

侵倒 皿くや翠咲壌 贅倒 皿くや伽量

● ∞卜        ● ●卜                ︵ 編 に 躙 距 ︶繊 卜鵬 0●0     000                ︵ Ct田E ︶梅 卜擦 ,      ●00               ︵ 0 0卜        一 N∞                ︵暇 贅 拒 櫻 ︶繊 ∞鵬 ●00  暇督拒姜︶粘 Φ蝦

め リト        ● 0一                ︵ 性 言 輝 椰 ︶海 ∞雲 卜ゆ一         ゛0ゆ                ︵ 輩S響椰︶梅 ∞擦

,              ︵い回e虫︶誌 ゆ擦 N 卜∞          Nギ 0                  ︵い回 e ぶ ︶雄 n鵬 ∞0∞        0●∞  0 00”       0 劇0             ︵ 日甲ヽ﹁ ¨也こ 針¨ヽ雲 ●0●一       0卜●              ︵ ¨壺こ 性喘寸晨 ロリヽ﹁

N 卜0        ”卜0                    ︿6 撻 ︶維 N根 ∞ヾ∞        0●∞               ︵ ●撻 ︶梅 ”盤 ● 0卜        0 0                ︵ 埋 黒 量 姜 ︶秘 一熙 ∞●0        ●寸0                ︵ 堰二量撻 ︶繊 一擦 ,

0                      目 ↑ 率 秦 な く 毀 R

●                欄 ぐ 製 期 榊 に く 農 緩 損 ♯ 0                経 ぐ 喫 胡 E ま 副 崚 女 咲 螺

0                    ︵R卜 ヽ卜 ︶ く いに 暇

一                      欄 ↑ 腱 期 に く 墨 壊

0                構 く 腱 川 回 ま 副 曽 女 畔 倶 0                      相 ぐ 檸 秦 に く 畷 嘆

0                経 ぐ 製 = 枷 に く 瓢 颯 製 ‡

0                      綴 く 率 秦 に く 畷 壊

c                縮 ぐ 事 十 湘 権 К需 燿 ■ 鱗

梅 ∞攘

0                纏 ぐ 喫 期 回漱 副 崚 賞 咲 壌

O                      経 ぐ 典 川 に く 墨 壊

寸              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶罹 く に 颯

秘 ∞擦

0                      橿 ぐ 樵 憮 雌 く 畷 熙

0                  ︵ヽふ ヽ卜 ︶ く いに 嘔

0                      締 理 閾 枷 檸 秦 伸 Щ

苺 ∞爆

0                      網 ぐ 典 胡 歯 K 雲 R

0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶撻 く に 颯

繊 一根

O                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ て いに 曜

0                      希 報 酬 椰 檸 秦 押 腱

梅 一熙

0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶経 ぐ に 員

0                ハ mハ ー ト ヽコ く かE 爆

梅 一機

0                      静 製 剛 柳 檸 秦 押 呻

O                ハ mハ ー ト いコ て いE ね 0                              網 中 国 お

0           超く典=歯く寒R O                ︵ヽふ ヽ卜︶く いに暇 0              ︵Kコ ート ヽ卜 ︶襲ぐに層 0           締禦田和申憮仲Ш O        ハ m、 ′︱卜 ヽコて いEね 0               饉中Eね 0             超ぐ練くE追

0                撻 ぐ 製 胡 匡 イ 副 控 女 畔 螺

0                  ハ mハ ー ト いコ て いE 爆

0                              経 中 E S ●                          橿 煮 績 く E 爆

0                網 煮 製 期 榊 に く 認 螺 投 ‡

0                              経 中 E 熔

0                          幅 ぐ 縫 く 囮 縄

0                          目 ぐ 績 く E 綸

0              ︵ 卜 式 ζ く I I ︶樹 ぐ 題 ね 寺              ︿ ヽミ‘く︱終︶目ぐE爆 悩 橿 ぐ 0            一                                   悩 網 ぐ ”            0                                セ 腱 ぐ

田畑 麗

鍛せ

0 ■ ● N 工    ON O ” ゛ ”工                  Ш ■出距 ,

●∞         0∞                          彙〒■

0卜         0”                          工 ●LЧ O Nr  ””エ    ト一●”N”工                    田”盟B一

寝“e担麻 寝 “ e椰 麻 冨坦 、                                               ﹁ い翠 ヽ                                                   ﹁ ¨翠

察 挙 e押 麻

S︵ ヽ へヽ     Rヽ ヽ へ ヽ             Q 蹂 一畑 聴

3ト

∞              ︵ ト ミ て く ︱ 驀 ︶網 く E お

‐

∞              ︵ ヽ ミ て く I I ︶饉 ぐ E お

”¨工       ∞ ” ∞ N ︸工                                  田 一鳳目

ミ

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劇          j 一                               侵場ぐ 寝 ぶ e椰 磨 ヽ                               ﹁ 映翠

,,

ヽ卜               ∞卜                                  彙F甘 ■

〔


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0 00        卜 NO                ︵せ 0 饗 椰 ︶梅 め機

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0∞0       0 0              ︵ 日壺薔わL﹁︶“ 謳一 薦 Φ鰤

∞ ∞∞        0 00               ︵       0寺0              ︵ トコ 調 に 国 E ︶議 卜檬 0●●一 お肥L哺語卍︶¨ 謳一 ¨

, い                ︵い回S虫 ︶枯 い檬 ● 0一        卜 ●●                ︵S回 S 欧 ︶繊 ∽檬 卜●●        ●●

器F量姜 ︶継 一機 0 ●●        0 や0                ︵ 爆 二 量 姜 ︶繊 一機 0●0        0寸0                ︵

∞ r∞        ト トト                    ︿● 緯 ︶繊 ∞機 トトト        000                ︵ 日撻 ︶繊 N檬

●                      継 ぐ 器 秦 に く 服 熙

0                橿 ぐ 興 川 回 漱 副 崚 女 咲 颯

0                    ︵ヽき ヽ卜 ︶ く いに 員

0                      経 ξ 興 川 亡 く 毀 腰

0                      経 ぐ 申 秦 に く 毀 暇

●                欄 ぐ 興 川 回 漱 副 撻 女 畔 螺

0                      穂 製 則 蜘 申 秦 押 凹

寸              ︵κコ ーか ヽ卜 ︶悩 ぐ に 層

0                  ︵Кふ ヽ卜 ︶ く ひ鼈 颯

0                      橿 ぐ 艇 川 歯 く 要 壊

●                      欄 ぐ 湘 憮 に く 畏 壊

●                橿 ぐ 興 期 回 ネ 副 崚 褒 咲 螺

梅 ∞爆

り 0卜        ヾ 一卜                    ︵晨 鉾 ︶梅 ∞織

0                      欄 ぐ 喫 胡 に く 録 県

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶椰 ぐ に 目

0                ハ nハ ー ト かコ て いE 爆

0        経ぐ興胡E氷副崚な畔煤 0           悩煮率秦にく野壊 0           欄ぐ興期にく畷願 0                ︵ヽ卜 ヽ卜 ︶く さに颯 0              ︵К撻 ︱卜 ヽ卜 ︶襲ぐに増 0           静翠岬コ申秦押凹 0        ハ nハート いコく いE埒 0               橿中国燿 0             経↑綻くEね ∞              ︵ ト ミ‘くII︶橿ぐE燿

梅 r颯

寸 0∞        卜 0∞                ︵場 尋 量 撻 ︶繊 一機

0                    ︵R ふ ヽ卜 ︶ て いに 錮

●                      絆 理 田 和 申 秦 絆 凹

●                              籠 中 E 増

繊 ∞織

0              ︵Кコ ー お ヽ卜 ︶墨 ぐ に 頭

●                ハ nハ ー ト いコ て い肛 耀

●                          継 ぐ 績 く E 耀

梅 ∞雲

0                      絆 理 劇 蜘 尊 秦 伸 随

0                              躍 中 E 耀

∞              ︵ ヽ ミ て く ︱ 驀 ︶櫻 ぐ E 爆

梅 ︸爆

0                ハ mハ ー ト いコ く かE ね

0                          悩 ぐ 績 く E 爆

梅 ︸擦

0                              脳 中 E お

0              ︵ ヽ ミ て く I I ︶椰 ぐ E 編 寝郭e椰ド

0卜        ●卜                        彙〒甘

●卜         ●卜                          ■〒貯

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吹仲や︶朴膊ヾい 一 0●0 ¨やや︶﹂ 日弊ヽ﹁ 映壺← 姓時寸静 ¨ ● ∞∞       0 ●0              ︵ 日 ヽ﹁        卜●0              ︵ 日Tヽ﹁ 轟寸擦 0 ●0”      O NO              ︵ い 0卜        0 ●0                ︵ S 群 尊 ︶雄 ∞檬 一OΦ        ●0ゆ                ︵ 世, 攣日鱗椰 ︶粘 ∞機

,       0 ∞0                ︵い回 e ぶ ︶海 0選 0 ∞∞

や翠

OE一 Φ一 “∽

””∞     ∞ぶ0         ︵い回eぶ︶梅 ∽擦             ︵ 腱理ヽ﹁ ¨士こ 社呻       ●00r 寸擦 ●0●r 性翻響椰︶梅 ∞擦 000     NO卜                ︵ ,       N卜0               ︵ 日緯︶梅 N曇 N卜O               ︵ 堰黒量撻︶梅 一機 00〇一     〇〇0”

護 ∞擦

梅 N熙

縮 一擦

0                          欄 煮 績 く E 増

0                趣 ぐ 中 期 榊 慶 く 出 堤 曇 黛

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寝 郷 e椰 麻

寝郭 e押暉

o                                悩 欄 ぐ O            N                                侵 目 ぐ 0            ”                              侵綴ぐ ¨

∞              ︵ ヽ ミ て く ︱ 終 ︶鰹 ぐ E お 寝 郵 e押 麻

留 樹 ‖ロ 回 く

︲

週 日 硼く や 伸 量 ”

0                        悩 倒 徊く や ︼ 味 燎

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悩 倒 硼く や 伸 量

悩倒 硼く や 翠 畔 螺

螺

,             ︵ 口震顧輌螢慄︶¨ 疵一 椰 口饉百輌E懺︶¨ 謳一 0肺 墨 0 0〇一      0 ∞0  0い 謳一 い 0 ●0       0 ∞0              ︵ ト トい       O NO              ︵日釜百“E硬︶ ¨ 一い

一∞0                ︵膚 に 国 題 ︶繊 卜鵬 ヽ NO       ● 0●”              ´撃 一¨注珀罰こ ■”卜” ロ 0 0●一

報 ‖ 硼 く 神 螂

日 倒 皿 く や 伸 量

一∞         N∞                          謳〒貯

エ       ト ● N ”工                             田 ■思躍 ,,

N∞         ゛∞                          “ 薔﹂Ч 卜∞ N一工    ゆ〓゛. 0 工                 田一雲路 ,

味翠 駅                                                  ﹁ ¨翠 駅                                                ﹁ い翠 ¨坦 ヽ                                                 ﹁ ヽ                       ﹁ N ”工                    田 ■理B一 卜 ” ■

ゆ r ● N 一工    N ” N ,

〓 一■ 〓 工   ∞︶卜 N 工                        回 糧 目 , ミヾ﹁ へ ヽ             LR 粕鋼 3 ミヽ ハヽ     一

ミ


︲ O E “∽ Φ一 OE一 ”∽ 卜O Z   Φ一 ,

O卜 0 2

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O F一 0¨ ”∽

0                      侵 = 硼く や 撃 畔 懐 o            r                         悩 = 硼く や 撃 咲 塚

0                      経 ぐ 興 胡 に く 要 願

0                      経 ↑ 率 秦 に く 畷 瞑

0                目 ぐ 瞑 胡 E 業 副 崚 女 咲 瞑

︵К詢 ︱卜 ヽ卜 ︶編 ぐ に ︻

︵ヽ 心 ヽ卜 ︶ て いに 暇

目ぐ興胡にく服照

目ぐ申秦にく毀R

継 ぐ 典 = 匡業 副 使 友 咲 螺

雄 ∞楓

c        鶴ぐ=■襴t “需撃■書 0        網ぐ典=Eイ副使素咲螺 0           椰ぐ申秦にく霧瞑 0           日く曖川なく墨壊 0          ︵N心 ヽ卜 ︶て いに員 N︸            ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶︼ぐに員 0           沖撃副櫻申秦仲凹 0        ハ nハート いコく ヽ廻燿 0               日中Eお 0             媚ぐ績くEお 0              ︵ ヽミζく︱姜︶網ぐE遇

誌 一攘

●●0     0●●”         ハ 0こ騒臣︶繊 卜属 ,      0卜0                ︵ 0●0  暇播拒姜︶雄 0擦 ∞雨∞     0●0         ︵い回eぶ︶海 ゆ晨 い0∞        ●00                ︵ 継ぐ晨華︶梅 寸擦 り0い        00●” 母書響軍︶梅 ∞曇             ︵ 0卜O        N卜0              ︵ C緯︶梅 N蝶 ヾ6∞        ∞●0                ︵ 爆彙量撻 ︶梅 ”擦

●                          超 = 皿く や 仰 置 寸            ∞                          悩 日 側く や 伸 量

︵ 員替拒晏︶薔 0擦 ︵い回eぶ︶縮 め颯 ︵ 橿ぐミ‡︶梅 寸擦 社晨輝澤︶構 ∞曇 ︵ ●撻︶苺 N機 ︵ ︵ 埋F量撻︶梅 一雲

ON                  ︵R 心 ヽ卜 ︶ く かに 錮

静 報則 柳 申 秦伸 凹

梅 ∞檬

0                ︵К詢 ︱卜 ヽ卜 ︶超 ぐ に 颯

ハ ロハ ー ト ヽコ て いE 編

0∞         卜∞                          ぬ 薔﹂ 卜∞         ∞∞                          奎〒薔 Ч 〓N〓一 工   0〓ON”工                  田■凛疑 ”0” 〓 工     ON O N 工                        回 燎 E , , S バ ヘ ヽ     ξ バ ヘ ヽ           Q躊 燎 腱

∞∞              ∞∞                                 彙〒t

式 ヽヽ ハ ヽ     ¨ ヾ ベ ヘ ヽ             Q 躊 一聾 ﹃

ON O N ”工    rN N 〓 N ︶工                            田 ■鳳躊

維 ∞檬

000

Φ五 E Cの

●              ︵ ヽ く て く ︱ 驀 ︶悩 ぐ E お

0                          襲 ぐ 縦 く E 燿

ヾ                              饉 中 E 燿

0                ハ nハ ー ト いコ て ひE 優

0                      沖 報 団 口 黎 秦 仲 山

寸                  ︵ヽ も ヽ卜 ︶ て いに 錮 0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶椰 ぐ に 颯

O                      橿 ぐ 喫 期 に く 要 願

0                      饉 ぐ 黎 秦 な く 要 R

0                樫 煮 典 胡 匡 イ 副 慢 友 咲 颯

0                日 ぐ 製 期 榊 に く 劇 颯 製 奪

秘 ”雲

●0●”       00●” “卜巨             ︵ お記C]〓理︶糾 い 0●0”       0∞0              ︵ 日査百島EP︶¨ 工一 い 0い 一0●        寸ゆ0                ︵い回e虫︶紘 ゆ爆 00●       ●0ゆ              ︵ ¨十十 韓寸い 一 日 ヽ﹁ ︶朴 0ゆ         0ぶ 一            ︵ 社, ●響椰︶梅 ∞檬 ,        00N               ︿ 卜 N ●緯︶梅 N檬 , 卜● ∞     一” 卜                ︵ 選二景撻 ︶梅 ”機

畳 榎

N 卜O Z

0                      悩 倒 硼く や 翠 咲 瞑 寸                          悩 日 皿く や 伸 量

謳一 N卜0       0∞゛              ︵ 自壺顧輌L口︶¨ ∞い い い00        ●0         ︵い回eぶ︶海 ゆ檬 ‘ 寸一 ∞      00卜                ︵ 綴ぐ戻奪 ︶繊 ヾ蝶 いON        卜ぶ ”           ︵ 曇●響肇 ︶粘 ∞機 り0∞        ゆ∞卜                ︵ G緯 ︶繊 N晨 卜ヽ卜        00〇一              ︵ 選軍量撻︶結 一擦

海 0擦

0                      静 響 瓢 御 申 紫 絆 凹

襲中E燿

梅 一雲

●                ハ nハ ー ト いコ て いE 爆

饉↑綻くE増

梅 一雲

0                              騒 中 E 爆

︿ ヽ ミ て く I I ︶椰 ↑ E ね

鶴 ぐ り ■ 珈 浩 “需 菫 ■ 載

0                          綴 ぐ 績 く E 爆

湖ま

0∞         ∞∞                          4 看L﹁ ”r.一”r一工  寺製卜 N一工                 田口思躇

●          ‘寺                                  週 埋 ぐ N            N                                日 襲 ぐ N            O                                侵 目 ぐ ●            0                                悩 晏 ぐ 寝 卒 e押 暉 寝 郵 e押 罫 寝 “ e担 麻 察ぶ S押磨 映翠 ヽ                                                     ﹁¨襲 枢                                                 ﹁ ヽ                               ﹁ ¨翠 駅                                              冨 翠

0              ︵ ヽ く て く ︱ 終 ︶軽 ぐ E 燿

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Sヽ ヽ ハヽ     ” く ヽ へ ヽ             ﹁R 燎 腱

田襴 目

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●        目ぐ興州巾擬く劇螺製奪 0        組ぐ喫川匡紫副模な咲保 寺”            目ぐ率秦にく野壊 0           橿ぐ瞑期にく騒壊 0︸                 ︵R卜 ヽ卜 ︶く うに層 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶籠ぐに輌 0           オ禦岬柳率秦伸凹 0        ハ mハート ヽコて いEお 0               日中E燿 0             目ぐ績くE燿 0              ︵ ヽ 式‘くII︶目ぐE燿

︵ 韓 軍 崚 性 ︶繊 一機

︵a 緯 ︶梅 N擦

︵ 母 C 彗 早 ︶繊 ∞颯

︵い回 e ぶ ︶苺 ゆ織

︵ 口 督 拒 姜 ︶繊 0機

︵ a t 圏 巨 ︶繊 卜選

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卜あ o        nギ 0                ︵6 に 騒 謳 ︶畿 卜椰

繊 ∞雲

颯郭S椰麻

︸            ”                                畿 撻 ぐ

0              ︵ ヽ ミ ‘ く I I ︶目 ぐ 口 お

0                          籠 ぐ 績 く E ね

0                              日 中 E 埒

0                ハ mハ ー ト いコ て いE 耀

0                      聴 響 卿 蜘 率 秦 押 山

0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶騒 ぐ に 暇

0                  ︵はふ ヽ卜 ︶ く いな 颯

●                      樹 ぐ 興 期 に く 畷 駅

0                      日 ぐ 申 秦 に く 畷 照

0                悩 ぐ 喫 胡 E 凛 副 崚 較 畔 颯

0                纏 ぐ 製 鋼 榊 に く 謁 螺 製 導

梅 一擦

0        トトト                ︵ 理霧量撻︶繊 一颯 O ●0        ● 寸0                ︵場 尋 量 撻 ︶粘 一雲 O寸

半6響畢︶浩 ∞織 ∞        ●卜0                ︵ ● ●ゆ        ● 0ゆ                ︿母 6 響 椰 ︶梅 ∞檬 ヾ 卜0        い 卜∞                ︵■ 0 響 尊 ︶繊 ∞擦 ゆ卜 R R 00 ∞        0卜0                  ︵ 懸 一檬キ ︶姓諄N﹄ 韓N懸 驀 ∞ 0卜        の 0∞                  ︵一 日も”︶豊即N﹄ 卜 ∞卜       N N卜                 ︵お意絆︶朴 卜 ●∞        0 寸0                ︵螺 霧 量 撻 ︶梅 ︸機

●                最 ぐ 事 ■ 中 性 К 需 燿 ■ 世

梅 ∞雲

0                極 ぐ 票 ■ や 出 К農 堤 晏 華

0                椰 ぐ 興 川 回 家 副 模 〓 咲 瞑

雄 一檬

●                網 ぐ 製 川 E 業 副 種 素 咲 螺

梅 ︸擦

0                      経 ぐ 申 紫 に く 疑 壊

0                          経 ぐ 績 く E 爆

0                              椰 囀 E 燿

0                ハ mハ ー ト かコ く DE お

0                      繊 雲 剛 コ 率 秦 P 山

N                 ︵区 卜 ヽ卜 ︶ く さに 颯 ,              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶撻 ↑ 雌 ロ 0

0                      目 ぐ 興 胡 に く 毀 瞑

0           椰ぐ率秦にく野腰 ●           橿ぐ興川にく要蝙 0              ︵︻き ヽ卜 ︶て いにロ 0              ︵κコート ヽ卜︶椰ぐに日 0           絆響田コ中秦絆山 0        ハ nハート いコく ヽEお ゛               ■中E澄 0             悩ぐ綾くE坦 0              ︿ ヽミζくII︶椰↑E退

0              ︵ ト ミ て く I I ︶軽 ぐ E 爆

N            ”                                 侵 機 ぐ 0                                            侵 撻 ぐ , 察 郵 e押 黙 察 挙 S椰 麻

ミ

曖翠 眠                                                 ﹁映坦 眠                                             ﹁い翠 ヽ                      ﹁ OL﹁ ゆ∞         0∞                          奮〒貯 0∞         0∞                          彙〒け 0∞         ●”                          “ いN∞ N 工    ゆN∞︸工                     一□■田躍 一N 〓 〓 工     ∞ O N 工                          田 = 目 ∞ い ●”工      ヾN 〓 N 一工                        田 樹 目 , , へヽ     聖 ヽ 0ド ヽ へ ヽ     一 ミ ヾ一 へ ヽ             助 躙 一相 腱 ヽハヽ 助躊 燎 騰 ベ

爆

ゆ卜O Z

OK

OE一 0一 “∽

螺

︲

く 榊 翠

0卜O Z

一            0                      侵 = 徊く や 翠 畔 螺

al

︵ 鵬 ぐ 戻 奪 ︶繊 ヾ機

゛            ヾ                          日 倒 硼< や 仰 量

OK

0●0               ︵ 0 0〇一      〇 〇0︶            ︵お肥C]語祀︶¨ 謳一 卜断 い 00〇一 ミ ロ中ヽ圏一祀︶量門卜Ш い

瞑

口 ヽ 奏 ●∞0         ●∞0               ︵ ︻長いOL﹁︶姓響0い 一 ● ∞0        寸 ∞0               ︿口督雷躍掟﹄︻︶姓騨∞﹄ 卜 ●0        0 卜0               ︵日ち奮 製﹄F︶壮膊Φい 〇        0卜∞                ︵い回e虫︶梅 ∽曇 e ぶ ︶梅 ”曇 ゆ り0        〇 一0                ︵い回 e t ︶繊 ゆ曇 0 一 ● 0〇        一ギ ∞                ︵い回, 味+t 碑ヾ雲 蒸 ゛00       00〇一             ︵ 樹堕ヽ﹁ ︶絆 ¨ ヾ 00        ● 00               ︵日暉↑彗映仲や︶狂即●5 ¨士じ 社¨ヾい O N∞       0 0〇一            ︵ロリヽ﹁

梅 ∞擦

海 一織

週 倒 仰 く 神 郷

留 ● 硼 く や 伸 量

週 ‖

日 日 皿 く や 仰 置

侵 ‖ 硼 く や 翠 甕 ‖ 皿 く や 伸 量


O E ”∽ 0一

N           撻日 皿くや撃味塚 0            侵倒 硼くや伸量

︲

︵翻 じ 田 題 ︶繊 卜態

0卜 O Z

0           撻= 硼くや螂咲保 ∞            撻月 硼くや脚量 ︵ 暇 督 拒 授 ︶海 0搬

OE一 0一 0∽

0 0”        一一”0              ︵ミ ロL嵩躙師こ 社製卜腑 ¨ ︵い回 e ぶ ︶結 い熙

︲

0 卜0        ∞ 卜0                ︵ 隕 督 拒 櫻 ︶維 0蝦 ︵ 櫂 ぐ 戻 ‡ ︶穣 寸猥

O∞O Z

0 卜0     ・  ● 00             ︵出りヽ﹁ 映士← 社一寸静 ¨ o

゛ ”∞        ∞ ●0                ︵い回 S 億 ︶梅 ゆ擦

梅 o鵬

゛ ●卜       0 ●0一                ︵お駅編︶器 神∞“ ︻

,               ︵挙 贔 翠 経 ︶梅 雲 0 り0        0 トト  o ︵憚 工 量 姜 ︶維 一雲

︵6 鉾 ︶梅 ∞総

︵世 書 澤 椰 ︶梅 ∞根

梅 ∞駅

寸 r”        O N”                ︵彗 二 量 撻 ︶結 一蝶

梅 ︸熙

∞ 卜0 2

︲

OE一 Φ一 “∽

一                      悩 倒 硼く や 翠 咲 壌

0                        超 樹 硼く や 伽 量

∞NO                ︵ OL猥胆 ︶継 卜熙 倒00                ︵ 錮督拒櫻 ︶繊 一選 一0一                 ︵い回eム︶雄 ゆ擦 00卜                ︵ 欄ぐ戻#︶雄 ヾ供 ヽ”           ︵ 量C響椰︶梅 ∞根 ∞卜           ︵ 日緯︶梅 雨蝶 ∞卜                 ︵ 堰堀崚壌︶梅 一根 ,

トトO Z

︲

OE一 Φ一 ”∽

”            撻= 口くやJ咲壌 ●             黎樹 硼くや伸量

︵輛 に 騒 距 ︶稿 卜鶴 ︵暇 督 授 櫻 ︶苺 0根

︵い回 e ぶ ︶誌 い燎

︵ 欄 く 戻 ‡ ︶結 寸終

︵翻 総 ︶梅 ∞総

︵ 性 6 響 椰 ︶穣 ∞総

︵爆 軍 墳 壌 ︶維 一蝶

0                      欄 煮 興 期 に く 畷 壊

0                      継 ぐ 器 壌 に く 毀 熙

0                悩 ぐ 喫 川 E 業 副 僧 夜 咲 螺

0                      静 理 卿 コ 申 秦 押 凹

ヾ              ︵Кコ ー お ヽ卜 ︶継 く に 躙

ヾ                    ︵︻卜 ヽ卜 ︶ く 3に 錮

0                      経 ぐ 興 期 に く 畷 綴

0                      経 ぐ 黎 秦 に く 畷 壊

0                扁 ぐ 胆 川 匡 業 副 模 友 咲 壌

0                              欄 中 E お

0                ハ mハ ー ト いコ て い題 耀

0                      穂 製 剛 細 中 壕 絆 凹

●              ︿Кコ ー か ヽ卜 ︶欄 ぐ に 錮

0                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く かに 嬌

0                      網 ぐ 瞑 川 に く 異 腰

卜                      網 ぐ 檸 秦 に く 畷 堰

c                相 ぐ 事 ■神 権 К需 起 ■ 善 0                纏 ぐ 興 州 匡 漱 副 崚 女 咲 壌

0                          脳 ぐ 練 く E 縄

0                              経 中 E 縄

0                ハ mハ ー ト いコ く い題 ね

0                      締 製 割 コ 率 秦 絆 咆

0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶樫 ぐ 養 曖

●                    ︿ヽ ふ ヽ卜 ︶ く かに 颯

0                      悩 ぐ 製 川 に く 畷 暇

0                      悩 ξ 常 秦 汽 く 眼 蝠

0                経 ぐ 興 胡 E ボ 副 檀 女 畔 瞑

繊 ∞雲

0                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く いに 員

0                ハ nハ ー ト いコ く い廻 ね

0                          綴 ぐ 続 く 囮 栂

維 ∞擦

梅 一壊

0              ︵Кコ ー お ヽ卜 ︶櫂 ぐ に 顆

0                              目 申 E 縄

梅 一選

0                      静 翠 卿 コ 市 秦 押 山

0                          経 念 績 く 囮 綸

梅 一熙

0                ハ m、 ′︱ 卜 ヽコ て い〓 爆 0                              欄 巾 E ね

0                経 ぐ 興 川 榊 に く 騒 沢 製 や

0                          欄 ぐ 練 K E ね

0              ︵ 0              ︵ ト ミ ‘ く ︱ 驀 ︶網 く E 趨 ヽ ミ ‘ く ︱ 終 ︶纏 く E お 0              ︵ ヽ ミ ‘ く ︱ ‘ ︶櫂 ぐ 胆 お 0              ︵ ト ミ ζ く I I ︶橿 ↑ 肛 栂 r            ●                                セ 紀 ぐ 、            ∞                                  セ 龍 ぐ ●            呻                                週 欄 ぐ             N                                  興 継 く F                         蝶峯 e押ド 寝 ぶ e椰 黙 寝 挙 e押 麻 , 寝 郭 e椰 暉

ヽ                               ﹁ 映翠 駅                                                ﹁ 映坦 駅                                             ﹁ ¨翠 、                                               ﹁ ¨翠 0∞          寸∞                                殺 せ 0卜            一卜                                輩 購 ︸卜            卜                                報 せ 寸∞          い∞                                鍛 せ , ∞N ヽN”工   0 0 N 工                   田日﹁壼に 卜N O゛””工  ∞NO N”工                 田一雲躍 ∞N ON”工    N ” N 一 N ” 工                                     田 擦 諄 轟 ”   一 ■ ” 一 工    ゆN∞ N”工                    田□凛距 , 金ヽ ヽ へヽ     雪ヽ 0バ ヽ ハ ヽ     ξ 、 ヽ ハ ヽ            Q躊 劇 電 ヽ へ ヽ             Q躊 卸 確 ハ ハ ヽ             町博 一相 確 ミ ヽ へヽ     S R ¨ ・

』


︲ αE一 0一 “∽

塚

寸∞ O Z

OK

Φ∞ O Z

︲ OE一 0一 0∽

悩 倒 徊く や 却 味 瞑 一

暇饉拒櫻︶梅 0選 O                ︵ 謳一 墨 い00        卜 r 0い 0 ●0       い 00              ︵口奎百輌甑R︶¨ ,       0 00                ︵い回 S t ︶雄 ゆ機 000      0N卜         ︵い回eぶ︶梅 い機 0 00  いやt ︶“ 議ヽ檬             ︵ 翻ヮヽ﹁        00●” 映土じ 社時ヾ静 “ や00 0 0〇一      や 00              ︵日 ヽ﹁

雄 ∞総

,

劇∞ O Z

︲

α E Cの Φ¨

r                         懺 十 ロ メヽ 単 琳 崚

r∞O Z

︲

O E C∽ Φ一

墨= 硼くや螂咲颯

性C翠椰︶梅 ∞曇           寸 ︸                  ︵性 書 響 椰 ︶梅 ∞根 ヾ0一        0トト                ︵ 一一

,

梅 ∞颯

悔 ”蝶

薔緯 ︶梅 N機 だ0                ︵ 0寸        ● ON                    ︵晨 緯 ︶穣 N擦 OΦ卜        r 0. 暮霧量壌 ︶雄 r檬      一 ギ0                ︵ 彗 軍 量 壌 ︶雄 r機 0 ∞           一 0”                ︵ ∞ 卜一

秘 ∞標

繊 ︸機

0                経 ぐ 興 川 回 ポ 副 崚 家 畔 颯

●                撻 ぐ 事 寺 湘 版 “虔 撃 ■ 彗

0           目ぐ興期にく霧粟 0          ︵ヽも ヽ卜 ︶く ヽ擬曖 0        ︵Kコーか ヽ卜 ︶颯くに層 0           ■撃則柳率秦仲山 ●        ハ mハート いコく いEね 0               橿中E燿 0             橿ぐ績くE燿 ∞              ︵ ヽ 式ζくII︶目↑E燿

0                      日 ぐ 尊 壕 に く 環 壊

●                腱 ぐ 事 ■ 珈 叢 “需 撃 ■ 薔

0                    ︵区 卜 ヽ卜 ︶ く いに 目

●                籠 ぐ 颯 寺 珈 造 “需 撃 ■ 薫

0              ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶目 ぐ 磁 曜

0                ■ ぐ 興 川 回 凛 副 崚 夜 咲 颯

∞                    ︵ト ト ヽ卜 ︶ く いに 員

0                経 ぐ 腱 韻 ロポ 副 控 素 礫 択

0              ︵κコ ーお ヽ卜 ︶経 ぐ に 暇

●                      聴 製 鮒 ヨ 申 秦 や 山 0                ハ mハ ート いコ て いE 燿 ヾ                              目 中 肛 お

0                      経 ぐ 製 = に く 墨 瞑

∞                    ︵ヽ も ヽ卜 ︶ く いに 暇

0                      聴 理 瓢 柳 申 秦 絆 山

”                          相 ぐ 績 く E 耀

0                      経 ぐ ♯ 秦 磁 く 墨 壊

0              ︿Кコ ー い ヽ卜 ︶欄 ぐ に 暇 0                      絆 黎 騨 柳 中 曇 絆 嶼

0                              謳 中 E 燿

寸              ︵ ト ミ て く ︱ 括 ︶撻 ぐ E ね

0                      纏 煮 黎 憮 に く 野 壊

構 ︸擦

半6澤畢︶雄 ∞供 ● 群 椰 ︶維 ∞総 0∞0        0∞0                ︵ 0 00        0 ∞0                ︵彗,                 ︵ ε鉾︶梅 ∞状     〇一0一 0一r       ‘ 0 一0一                  ︵C 撻 ︶梅 N爆 0. 0 ●0一 鍔霧量撻︶維 一機 ト トト        ト トト                ︵尋 二 量 悛 ︶雄 一機 トトト        ●00               ︵

梅 ∞盤

継 一曇 ●                籠 ぐ ■ ■ 湘 t “雷 撃 ■ ■ 0                悩 ぐ 興 期 回 ボ 副 使 女 咲 懐 0                      経 ぐ 部 曇 に く 疑 照

0                ハ mハ ー ト いコ く 卜E 爆 0                              経 囀 E 退

N〓            ︿ 卜 式 ‘ く ︱ 鴇 ︶騒 ぐ E 編

0                          襲 ぐ 績 く 肛 爆

一                      襲 ぐ 喫 期 に く 野 黎

0                          目 ぐ 終 く E 増

セ颯ぐ                                 セ 舶 ぐ ●                     ●                                 〓口 ■辱こ、 r            ” 0            ●                                掏 鵜 ぐ 0            ロ 颯 ≦ e椰 黙 パ 郭 e椰 嘱 颯郵e押黙 寝 挙 e押 麻 ¨翠 ¨襲 ヽ                                                  ﹁ ¨却 ヽ                                                 ﹁ ¨謳 駅                                 ﹁ 駅      ゞ                     ﹁ 一L﹁ ∞                   ゛ ∞                                                     彙 〒 せ 0”         0∞                          凛 輌Lヽ N卜          0卜                                輩 叶 N卜         N卜                          “ , m 目 ∞一O N︶工    0一ヽ 0一エ                        ロ轟 日 0 ■ 〓 工    ON 卜N”工                        回網 目 ON卜Nロエ    NN O一工                          田燎 駆 ON 粛 一工    ON O N”工                        = , ,ヽ へ ヽ     一 ミ ヽ へ ヽ             ﹁躊 相露 ミ ヽ へヽ     薇 , ぷヽ 峰騎 0 ヽ へ ヽ             QLヽ ミ まヽ ヽ へ ヽ     R R へ ヽ             QR 櫓臓 0バ ヽ へ ヽ     よ ヽ ヽ へ ヽ             ЩR 櫓 腱 ^

0                ハ mハ ー ト いコ く 卜距 お

0                ︵ ヽ ミ ぐ く I I ︶欄 ぐ E 増

0                      椰 ぐ 興 期 に く 野 R

,      0 卜0              ︵ 椰0い お             ︵ 日督奮R世﹄︻ ︶絆 謳¨ “ 0卜0       ●0〇一 日査百輌螢凛︶¨ 0肺 0 ∞0  ” ∞N        Oヽ N                ︵s回 S ぶ ︶継 崎機 ∞卜∞        000                ︵ゃ回Sぶ︶粘 ゆ法 い0す 祗寸雲             ︵ ロアヽ﹁ ︶”        00●” ∞ 0∞          ∞ ヽ卜                  ︵綴 ぐ 戻 奪 ︶梅 ヽ擦 ●●●

運倒 皿くや伸量 0                          悩 = 硼 く や 伽 世 N                        悩 倒 皿く や 仰 量 一 ﹄注興蜘﹂ “卜い い 週 ︶将 卜“ ¨ 0 ●0       ● ●0一            ︵ョPに]〓理︶糾“卜m¨ N卜0       一∞0              ︵ 輌 日い注目“祀︶一鷺¨        ●●0               ︵         0 ●0                ︵編 に 躙 田 ︶繊 卜爆 0や0  0 ●0一

側 倒 ロ く 押 郷

悩 ‖ 硼 く や 仰 量


︲ Φ五 E“∽ OF一 Φ一 “∽

0∞O Z

︲

a E “∽ Φ一

ゆ∞O Z

︲

O F﹄ Φ一 “∽

撻 = 皿く や 伸 量

悩 月 硼く や 螂 味 颯

︲

悩 ﹁ 口く や 伸 量

悩 ﹁ 皿く や 翠 咲 懐

卜∞02

一                      週 = 仰く 神 謳 味 儡

∞∞0 2

ヾ                          悩 = 硼く や 仰 量

薔 0機

蔽 卜壌

縮 N擦

梅 ∞擦

海 卜機

織 Φ機

●卜0       0●0              ︵ も 日 ¨ヽ国昴鵬 “卜鰤 亭 ︶= 日釜百島E蒙︶¨ 霞一 秦 ∞0∞       ●00              ︵ 0い ” N        O∞N                ︵S回eぶ︶繊 ゆ据 , ¨いや “寸ぬ い 0. ∞ 0       000              ︵ ロワヽ﹁ ︶絆 彗書響軍︶繊 o織 ”            ︵ 0●”        ︶. 椰゛﹄ 職 ゆN                 ︵ お霊碑︶絆 0. ∞●       0. 暑霧量撻︶秘 一壌 0. 0●        卜. 0∞                ︵

0            0                        日 = 硼く や 翠 咲 颯

縮 ∞爆

梅 N攘

継 ”決

●                颯 ぐ 瞑 ■ 巾 浩 “需 撃 ■ 彗

0                纏 ぐ 喫 期 回 業 副 崚 女 咲 颯

0                ︵Kコ ート ヽ卜 ︶目 ぐ に 頭

0                      網 ぐ 申 秦 に く 畷 壊

0                      絆 製 則 郷 申 秦 P 山

0                日 ぐ 腱 胡 E ボ 刺 崚 家 咲 颯

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶椰 ぐ に 目

0                ハ mハ ー ト ヽコ く さ口 燿

0                      饉 ぐ 器 憮 に く 躍 瞑

N                      静 収 騨 蜘 尊 憮 仲 山

0                              ■ 中 E 燿

∞                    ︵卜ふ ヽ卜 ︶ て いに 員

●                ハ mハ ー ト ヽコ く か〓 燿

0                      籠 ぐ 曖 = に く 畷 瞑

0                              椰 中 E 燿

N一            ︵ ト ミ ζ く I I ︶饉 ぐ E 増

0                          椰 ぐ 嶼 く 口 燿

●                      椰 ぐ 興 期 に く 霧 壊

N”              ︵ ト ミ ‘ く ︱ 驀 ︶椰 ぐ 〓 燿

●           0                             ロロ]甲とい o            ●                                畿 鶴 ぐ

0                          目 く 続 く E 燿

∞                  ︵R心 ヽ卜 ︶ く いに 員

梅 一曇

一 6o        o卜0                ︵ ロセ田田︶粘 卜颯 お 日う言置貿﹄︻︶縦響0い ゆ崎0        ∞0●               ︵ ”                ︵S回Sぶ︶梅 ゆ爆 ゆゆ”      ”r 饉煮富や︶梅 せ檬 0●0        ●∞0                ︵ 攣●輝畢︶梅 ∞攘 ∽N     Oギ ”          ︵ 膊N﹄ 一F絆︶絆 お ●寺N       O∞0                 ︵ 彗軍量懺︶性 r爆 ∞卜●        ヾ0゛                ︿

哺          ‘0                          悩 = 皿く や 伸 置

苗 N雲

梅 ∞機

N卜0        ●●●”              ︵ at昴巨︺綺 卜係 口︶姓暉0い ヽ 日ち雷置掟﹄ ゛N0        0∞0               ︵ や 0        0卜0                ︵い回Sぶ︶薔 一雲 , ヽ 映やや 藤寸廊 “                ︵ 日 曜´ ﹁ ︶工 0         ●00 0卜 せ一ヨ澪腱千 ︶挫膊∞い ヽ ュ 0トト        ●トト               ︵ 台霊絆︶朴 “Nい 驀       0●0                 ︵ 00●” 彗霧量撻︶薔 r檬 0●0        ●ご0                ︵

梅 卜曇

梅 o猥

0●●”     0. 0●︸              ´ 嘔t椰題 ヽ= トロ 自二百“L蒙︶¨ 〓一 薇             ︵ 0﹄ 000       00〇一 ,      N. 00                ︵s回e索︶誌 ゆ燎 0●O  ¨やや 轟寸攘 ロヮヽ﹁ ︶” ゛” ∞       0●∞              ︵           ︵ 母a響椰 ︶誌 ∞檬 ∞∞N        Oぶ r “∞い 驀 お雪編︶斗 0. ON       卜. ON                 ︵ 理環量姜 ︶繊 ︸颯 0●卜        0●         ︿

海 ∞檬

誌 N曇

梅 一撼

●                = ぐ 事 ■ 珈 膿 “需 燿 ■ ■

梅 一燎

0                撻 ぐ 喫 J 榊 性 К 祟 爆 ■ 群

0                欄 ぐ 腱 期 ロ ポ 副 俊 褒 咲 颯

0                      経 ぐ 申 曇 に く 賢 願

0            椰ぐ申秦にく畷襲 0            撻煮典製にく畷嬰 0          ︵ヽふ ヽ卜 ︶て いに口 0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶超ぐに口 0           静攣園蜘率曇や山 ●        ハ nハート いコく ヽE据 0                日中Eお 0              相ぐ純くEね 0              ︵ ヽ ミくく︱終︶目ぐ〓趣

0                纏 ぐ 瞑 期 匡 ネ 副 崚 女 畔 保 0                      相 ぐ 腱 期 に く 墨 壊 0                  ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ く いに 照 ●              ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶目 ぐ に 員 0                      希 翠 田 コ 常 秦 絆 山 0                ハ mハ ー ト いコ く いE 燿 ‘0                              椰 中 E 燿 ●                          欄 ぐ 績 く E 燿 ヽ ミ ぐ く I I ︶出 ぐ 題 追 0                ︵

0 ”〓 r一工       ON 卜 N 一エ                              ロ ■思路

トト         ヽ卜                          墾〒貯

ON 卜 N”工    NN O一エ                     ロ腱諄〓

仄 さ e檸 パ 黙 “ e椰 麻 寝挙e押麻 察 挙 e椰 磨 ¨坦 ヽ                                                  ﹁い謳 ヽ                                              ﹁”翠 曖翠 駅                       ﹁ 駅                                          ﹁ 一L﹁ トト         一卜                          薇 薔﹂“ ゆ●         0∞                          彙〒貯 0卜          卜                          ね ,一 ︶〓N エ                 ロ■露薔 ON. ∞ N”工     0”N O 工                        田 = 目 φ〓〓N一工   0 , ,ヽ             ﹁ 姜 峰 健 R R へヽ     ξ R へ


︲ α E C∽ Φ一

000 2

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寸                      側 倒 硼く や 螂 味 颯

70 0 Z

卜                          撻 倒 皿く や 伸 量

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●                       週 倒 徊く や 翠 味 瞑

︲

ゆ                          悩 倒 硼く や 伸 量

劇OO Z

悩 倒 皿く や 仰 量

侵 ﹁ 側く 押 翠 畔 颯

0                              橿 囀 E 埒

0                ハ mハ ー ト いコ て いE 燿

0                      静 編 閾 コ 常 憮 仲 凹

ヾ              ︵Кコ ー お ヽ卜 ︶撻 く に 颯

0                    ︵卜も ヽ卜 ︶ く いに 颯

0                      日 ぐ 瞑 期 に く 畷 瞑

0                      椰 ↑ 申 壕 に く 墨 壊

c                腱 ぐ H ■ 榊 権 К自 撃 ■ 彗 0                日 ぐ 腱 胡 回 素 副 崚 素 咲 颯

0              ︵ ト ミ ζ く ︱ 櫓 ︶饉 ぐ E お

●                          橿 ぐ 績 く E 燿

0                              目 中 E 燿

0                ハ mハ ー ト いコ く ひE 燿

0                      籍 禦 園 椰 率 秦 絆 山

0              ︵κコ ー ト ヽ卜 ︶目 ぐ に 颯

0                    ︵卜 心 ヽ卜 ︶ く かに 員

0                      樹 ぐ 瞑 u に く 霧 壊

0                      悩 ぐ 率 秦 に く 服 熙

0                日 ぐ 喫 川 ロ ボ 副 崚 夜 咲 螺

梅 ∞爆

●0●”       00●一 お肥C国語己︶¨ 謳一 卜師             ︵ “ 0●0一     ヾ. NO                ︵ 嘔贅拒櫻︶梅 0擦 ON0        0. ∞         ︵い回e燿︶魯 ゆ颯 0∞∞       0. 00              ︵ ¨一や 麒りヽ﹁ ︶” “寸快 0∞N        ゛. 一             ︵ 十日翠畢︶繊 ∞曇 ●0●        ∞. 卜                   ︵ 日ぬ 時︶性椰∞﹄ 称 晏 0. 一 ∞        卜. ●∞   .       ︵ 〓軍量撻︶梅 ︸快

梅 ∞曇

梅 r曇

0                          目 ぐ 練 く E 爆

0                編 ぐ 喫 州 巾 養 く 劇 颯 製 導

゛              ︵ ヽ ミ て く I I ︶橿 ぐ E S

梅 一擦

0●0”       ●0●” 卜い             ︵ S記に磁評卍︶¨ 謳一 ︹ ∞0     一卜0         ︵ 0. 颯督慢櫻︶継 0爆 一∞0        ●∞0               ︵い回eぶ︶繊 ゆ晨 ●00r       000r 映や守             ︵ 日 ヽ﹁ ︶﹂ 轟寸嬢 ,n響雷や︶絆 0トト       ●. トト              ︵ 平ゝ 諄∞い 義 00∞       0寸卜                 ︵ おま絆︶朴 碑Nい R 寺0      ゛0                ︿ 〓軍量懺︶梅 ”擦 , ,

”                       担 ﹁ 硼 く榊 却 味 煤

●●一︸     0●0             ︵ 巡 更に﹄諄凛︺= ”卜樋 ¨ ,              ︵ 0∞0        0∞0  口督拒櫻︶議 0幡 000r     O∞0         ︵い回eぶ︶梅 い蝶 寸00        00〇一              ︵ 潤煮戻#︶継 ヾ機 ●トト        ●トト                ︵ 彙C摯椰︶梅 ∞檬 0●0        0●∞                  ︵ 薇 一い一 ︶養響N嬌 薔 ∞0〇     一寸0                ︵ 場颯量長 ︶維 r織

梅 ∞熙

梅 一蝶

c        相ぐ事t珈籠 “需撃■書 0        綴ぐ瞑川Eボ副慢女畔螺 0           騒ぐ常秦にく野壊 0           経ぐ典川にく墨瞑 0          ︵ヽふ ヽ卜 ︶く いに錮 0              ︵κコート ヽ卜 ︶椰ぐ歯颯 0           絆翠田藝申秦仲山 0        ハ mハート いコく ひE爆 0               饉中Eお 0             目ぐ紋くEね 0              ︵ トミζくII︶饉↑Eね

︸                                            日 目 ぐ ”             0                                  側 田 ぐ 0                                              日 目 ぐ , , 寝 ≦ e憚 麻 寝 郵 S押 藤 寝 ボ e担 磨

rO         NO                          こ 輌L﹁ 卜●         ●∞                          彙〒貯 ゛一O N一工    0. N一N 工                     田■慶聾一 い 0 ■ ゛一■    ”劇 O N ”エ                              ロ ”理躇 , 金ヽ よ ヽ S ヽヽ ハ ヽ     一 ぎ ド ヘ ヽ             助躊 ¨ 躙腱

∞          N ∞                             ぬ 看L﹁ N︶工                  田︼露目 ,

,”寺 N︶工    ONO N ”工                    田 日理聾一N

, 0バ ヽ へ ヽ     “ ミ ヽ へ ヽ             噛 躊 一菫 賓

一N. O N 一工    0 一 N

∞∞         00                          露〒ヤ

¨翠 ヽ                                               ﹁ 嗅坦 ヽ                                                  ﹁ ¨襲 眠                                              ﹁ ヽ                                 ﹁ ¨翠

寝 さ e椰 督

0              ︵ ヽ ミ ぐ く I I ︶襲 ぐ E 燿

0                          悩 ぐ 練 く E 燿

0                              潤 中 E お

0                ハ mハ ー ト いコ て いE 爆

0                      絆 響 暉 口 申 秦 伸 山

0                ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶覇 ぐ に 口

0                    ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ く ヽ躍 錮

0一                     椰 ↑ 瞑 胡 に く鍛 盟

0                      椰 ぐ 常 秦 に く 畷 興

0                饉 ぐ 興 川 匡 業 副 控 友 咲 颯

梅 一曇

卜●o        卜ぶ0                ︵ 燿督拒櫻︶縮 0擦 トト∞        ∽∞り                ︵い回eぶ︶繊 ゆ擦 ¨十や 構寸曇 OOOr       OO●”             ︵ 颯夕ヽ﹁ ︶“ 卜寸り        0●0                ︵ 社●輝椰︶粘 ∞曇 私 ●N卜       ●●卜                 ︵ お訳絆︶﹂ 謳倒﹁ 埋霧量撻︶梅 一曇 0ゆり        0●0                ︵

●                          悩 = 皿く や 仰 量

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梅 ∞熙

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︰ αE一 0一 0∽

侵倒 硼くや輩味瞑 悩= 皿くや仰量 ハ 薔t覇巨ヽ議 卜椰 ︵ 暇饉拒櫻 ︶梅 0檬 ︵い回Sぶ︶繊 め擦 ︿ 趨ぐ戻‡︶結 寸擦 ︵ 輩晨響軍︶梅 ∞擦 C緯︶梅 N機 ︵ ︵ 爆軍量崚︶継 ︸終

c        襴ぐ事■珈指 “繭撃■世 0        継ぐ製鋼EX副撻素咲瞑 0           目ぐ率秦にく要県 0             樹煮典川にく野騒 0          ︵ ヽふ ヽ卜︶て いに興 N        ︵κコート ヽ卜︶饉ぐに騒 ,          絆理田●申秦や山 0  0        ハ nハート ヽコく さE総 N”               瓢中国編 0             撻く綻くEお 0              ︵ トミぐく︱終︶目ぐEね

織 ∞颯

寸 00 Z

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αE一 0一 “∽

0           日﹁ 皿くや翠畔倶 り             悩● 皿くや伸量 at田臣︶繊 卜颯 ︵ ︵ 曖督拒櫻 ︶梅 0曇 ︵い回eぶ︶梅 一攘 ︵ 籠ぐ戻華︶梅 寸壊 せ0翠軍︶継 Φ颯 ︵ ︿ ●撻︶梅 N爆 ︵ 場颯量撻︶繊 r機

梅 ”晨

●        趣ぐ嶼州榊さく劇鋼製華 0        経ぐ理胡E凛副崚素咲颯 0           饉ぐ率攣にく薇願 0           騒ぐ喫川にく畷瞑 0              ︿ヽふ ヽ卜 ︶て いに猥 0              ︿κコーか ヽ卜︶襲ぐに目 ●           壽鋼劇コ申秦仲山 0        ハ mハート いコく ヽ口燿 0               椰申E燿 0             饉ぐ練くEね ゛              ︿ ヽ式でくII︶椰ぐE燿

一            ●                                  報 颯 ぐ ゛            ゛                                悩 悩 ぐ

∞O Nr工     ゆr  一0一工                     田■盟堅一 ∞ O

N ”工         ON ● ■ N ¨工                                 田 一盟騒

ゆ卜         ●卜                          ■〒■

,

ヽへ ヽ     一 へ ヽ             助唇 粕 磁 0ド, さべ一

N N  r一工   0 0 N ¨工                      田 ]盟﹄一

0卜         ●∞                          彙帝守

000 Z

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週倒 口くや翠畔颯 側= 皿くや伸量 0.0        0ぐ0                ︵ 掘セロE︶繊 卜擦 , 00 ●︺       り00              ︵ 劇壺百巧ER︶一 謳一 0攘 り寺0        0 ︶ 0                ︿い回eぶ︶維 ゆ擦 0. 卜●        0∞∞                ︵ 婦ぐミや ︶梅 寸曇 ●0●        一. 一 0                ︵ 攣C響軍︶粘 ∞熙 0ゆ∞        ∞●0               ︵ C撻︶薔 N壌 0●0        0. ゛0                ︵ 増軍量性︶雄 一爆

薔 ∞機

繊 r織

●                鍵 ぐ 票 寺 中 に く 自 曇 晏 奪 0                経 ぐ 興 期 E 報 副 授 ● 咲 颯

0                      経 ぐ 申 豪 に く 畷 壊

0                      相 ぐ 瞑 期 に く 畷 壊

N〓          ︵ヽふ ヽ卜 ︶く さ養増 0              ︵Kコーか ヽ卜 ︶饉ぐに照 0           沖翠閾中黎秦仲山 0        ハ mハート かヽて い●お 0               椰中国燿 0             出ぐ練くE燿 0              ︵ ト ミζく︱終︶饉ぐE燿

O                     C                                    ¨ ■ 一■ 4

, 寝 挙e輝縣 寝 ぶ e押 藤 寝 “ e椰 麻 察“e椰藤 い翠 眠                                           戻 翠 ヽ                                  ﹁ ヽ                                                ﹁ ¨襲 駅                       ﹁ いJ O∞         ゛∞                            “ 0﹂Ч 卜一 . N一 . r一エ   ト∞N” エ                      ロ■理B一

N卜        φ卜                        盤市T

0        悩ぐ興期回ギ副薔玄畔保 0           継ぐ率憮にく要壊 0           罹ぐ興期にく墨瞑 0          ︵ ヽ卜 ヽ卜 ︶て いさ猥 0        ︵Кコート ヽ卜 ︶超ぐに暇 0           絆禦卿蜘率秦仲山 0        ハ mハート ヽコく ヽE燿 ‘寸               趣中Eお 0             橿↑績く目燿 0              ︵ トミぐく︱終︶超ぐEお

継 一壌

0●0”       000” お記専□吾誕︶¨ 越一 卜い い             ︵ 日登顧“じ瘤︶¨ 0●0”       0●0”             ︵ 謳一 い 0い 0∞0     一0”                 ︿い回eぶ︶梅 い機 000”     000                ︿ 纏ぐ冨奪︶梅 寸爆 ゆ卜∞        ゛∞0                ︵ 母S韓撃︶梅 ∞颯       〇0卜                ︵ お霊熙︶朴 “N檬 0●0一 り ト        ト0゛                ︵ 霧二量姜︶繊 一爆 ,

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000 Z

温 く 榊 攀 樹 皿 く や 脚 畳


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梅 ∞擦

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c        =ぐHt﹁浩 “常燿■翡 0        橿ぐ興川Eポ副授友畔颯 0           日く申秦眠く野壊 0           饉ぐ興川にく眼腰 0          ︵へふ ヽ卜 ︶て いに層 0              ︵Kコーか ヽ卜 ︶籠ぐに層 0           締報剛︼申秦伸Щ ∞              ハ mハート ヽコく ヽEお ,              襲中Eお 0  0             超ぐ練くE線 0一            ︵ ヽミぐく︱撼︶目ぐE燿

繊 ︸檬

悩= 硼くや翠味螺 悩日 皿くや翠咲燎 燃= 皿くや伸世 悩倒 皿くや伸畳 00∞        卜NO               ︵ 墨 日いヽ国語聖︶姓門卜加 “ トトト       ●∞0              ︵ 日壺顧輌極黎︶一 一 謳一 ∞い 0. 00        ●∞卜                ︵い回eぶ︶穣 い雲 ”トト       000r 吹士こ 社¨             ︵ 麒 ヽ﹁ ヾ攘 Nぶ 一        0ヾり                ︵ 単, 書輝軍︶梅 ∞雲 ∞∞ゆ        卜∞卜                ︵ ε鉾︶繊 N機 N卜ヽ        Nトト                ︵ 堺颯量姜 ︶繊 一機

繊 卜檬

繊 0爆

卜ぶい        0卜●                ︿ 暇督拒櫻 ︶梅 0燎 N0        00∞                ︵S回S欧︶繊 ゆ晨 ,00” 0       00〇一             ︵ 曖仲ヤ “ヾ燎 樹宏ヽ﹁ ︶朴 0●0        0∞0                ︵ 生a澤椰︶繊 ∞壊 一〇O        N00                ︵ C゛︶雄 劇機 0●0一     0●0                ︵ 尋軍量撻︶梅 ”機

誌 o機

梅 N檬

梅 一曇

●                網 ぐ 製 鋼 榊 雌 く 劇 契 製 や 0                日 く 興 川 匝漱 副 崚 夜 咲 螺 0                      橿 ぐ = 憮 に く 霧 脳 0                      欄 く 興 期 に く 毀 駅 0                    ︿R 卜 ヽ卜 ︶ て いに 増 ∞              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶整 ぐ に 頭 0                      絆 聖 脚 コ 率 秦 = 凹 0                ハ mハ ー 小 さコ て いE お 0                              目 中 E 増 N       ︵ ヽ ミ ζ く ︱ 驀 ︶燿 ぐ 廻 お

0                          網 ぐ 綻 く E 燿

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繊 卜颯

梅 Φ雲

側= 硼くや翠咲壌 侵倒 硼くや伸量 ●●o        ●●o                ︵ 否に躙距︶粘 卜属 ヾ∞O       NO∞              ︵ 口饉百輌EP︶工 謳一 お 0い り” 0     守寸卜         ︵一回eぶ︶梅 ゆ擦 ON0        0NO               ︵ 一 子と、 ﹁ ¨十や︶朴 膊ヽい 驀 ゛. 0ゆ        ゛0ゆ                ︵ 性●懇椰︶繊 ∞颯 0ゆ卜       0崎∞                 ︵ お霊編︶絆 膊N﹄ 萎 ギ0     一ヾ0                ︵ ︶ 場軍量撻︶梅 ”檬

海 ∞機

雄 N曇

棒 ︸機

c        鶴ぐ嶽■巾造 К虔坦櫻♯ 0        饉煮興胡ロイ副崚女咲颯 0           椰ぐ申榛磁く墨R O           目↑興畑にく畷願 0               ︵ ヽふ ヽ卜︶く ヽに増 N”        ︿Кコーか ヽ卜 ︶悩ぐに増 0           絆翠則蜘率曇P山 0        ハ mヽ ・︱卜 ヽコく いE燿 0               縦中E爆 0             日ぐ績くE爆 0              ︵ トミ‘く︱驀︶纏ぐ廻燿

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苗 卜機

海 0選

悩= 口くや翠味颯 撻= 口くや枷量 000        0●0一 GL田E︶梅 卜機              ︵ NO∞       ∞●0              ︵ 口饉百もニロ︶ユ 肛一 い 0い ゛ギト        ●●∞                ︵い回Sネ︶権 ゆ壌 ONO         ︶●∞                ︵ 日 国みヽ ﹁ ¨わ キ︶彙暉ヽい い ●. り0       ●. 0い              ︵ ■言顧攀雷椰︶朴 膊∞い 墨 0ゆ∞       NO∞                 ︵ お霊碑︶件 “”﹄ 私 一 . ●0        卜●∞                ︵ 堰奪量壌︶梅 ”燎

性 ∞燎

繊 ∞檬

●        腱ぐ理畑巾EK劇饗製や 0        綴ぐ瞑川E紫副崚玄咲爆 0           趨ぐ尊秦にく騒壊 0           悩ぐ興州にく毀腰 0          ︵卜ふ ヽ卜 ︶く さに層 N一        ︵κコーか ヽ卜︶目ぐにロ 0           沖翠騨お申秦押Щ O        ハ mハート ヽコて いE燿 0               ■中E燿 0             撻ξ績くEね 0              ︵ ヽミぐくII︶椰ぐE燿

,                                担 撻 ぐ ヾ            ” ●             F                                     側 網 く ”            ︸                              侵 縫 ξ ”             N                                日 超 ぐ 案 ≦ e輝 パ 緊 ≦ e椰 麻 寝 郭 e押 磨 緊挙 e椰暉

Ⅸ                                ﹁ ¨翠 ヽ                                             ﹁ 映翠 、                                                   ﹁ ¨襲 、                                                 ﹁ ¨翠 ”∞            ”∞                                豊 廿 ゛∞         ∞∞                          曇〒甘 卜∞          ∞∞                                ■ = ∞∞         0∞                          こ 薔Lヽ 〓” N”工    ON ”●”工                  田”諄躍 N. N N”工      0劇 0”N 一工                        回 = 目 ゆ ●一 rr工  ゛〓卜 N 工                 田■思躍 ヾ一卜. N”工    ∞ N一. N一工                     田■雲堅一 , , 0ドヽ ハ ヽ     S R ¨ ハ ヽ             囀 球 一日 ミ L

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Ц 倒 皿く や 挙 味 颯

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日 = 硼く や 却 味 颯 , ヾ                           侵 = 口く や 伸 量

寸 O rZ

悩 = 皿く や 伸 量

担 樹 硼く榊 郷 味 颯

紘 卜擦

梅 ∞機

日 = 皿く や 伸 世

日 ﹁ 皿く や 仰 量

梅 N颯

梅 ∞織

悩 = 徊< 中 翠 咲 保

0 ∞0               0 卜0

N トト               ∞ 0∞

ヽ ON         O N N

一 N        N ゆ 一

梅 ∞檬

誌 N檬

梅 卜機

●0〇一       〇〇0一 お〓C□〓諄︶工 謳一             ︵ 卜墨 椰 卜●0        卜い0               ︵ 口う薔猛貿﹄R︶絆暉0い 一 . 0 0     一 NO                ︵い回eぶ︶織 ゆ曇 , 0● 0     0●0”              ︵ 樹ぐミや︶繊 寸壊 ,      000                ︵ . ” 00  性層翠尊︶誌 Φ終 い0        一〇0                ︵ 0. C緯︶梅 N颯 ●O〇一     0. 一0”        ︵ 堰霧量姜 ︶梅 一機

繊 0蝶

織 卜雲

権 r爆

0●●r       ●00              ︵ S記ζ]誕祀︶¨ 謳一 卜肺 蜀 守∞0     寸∞0         ︿ 増督僣晏 ︶梅 一壌 り        0. 0一 一 ●                ︵S回eぶ︶海 ゆ壌 0●●        0卜∞                ︵ 日ぐ戻や︶蕎 寸檬 0゛︶        寸00                ︵ 性●群椰︶議 ∞燎 一∞0        ●. 崎卜              ︿ ●鉾︶維 剌織 0●0        0●0                ︵ 尋黒量撻︶繊 一機

N ∞                0 り 0 ● r●               ∞ 卜 ヽ

梅 ∞擦

梅 N擦

梅 一燎

颯督拒櫻︶粘 Φ擦 い回e虫︶梅 ゆ擦 欄ぐ冨‡︶枯 寸機 単嘱韓軍︶梅 ∞檬 ︵ 日撻︶繊 N爆 場E量撻︶梅 一壌

卜機

梅 0擦

0∞0        0∞0               ︵ 日う書ほ貿﹄︻︶趾“Φい 漱 o00     卜ぶN         ︵い回eぶ︶梅 ゆ擦 ●” ∞        Nトト                ︵ 欄煮戻や ︶議 寸壊 ””        ゆN         ︿ 性晨澤邸 ︶繊 ∞爆 N rr        NO                    ︵ G鉾 ︶織 N嬢 り 0        ゆ 一 0                ︵ 母軍量姜︶穣 一機 ,

海 ∞機

梅 N擦

梅 一熙

0        樹ぐ嶼J中にく劇螺製世 0        悩ぐ興川E素副優女味堰 0           撻ぐ申素にく薇腰 0           日ぐ颯期にく霧願 0          ︵トト ヽ卜 ︶く い歯嘔 ∞              ︵Кコート ヽ卜 ︶樹ぐに嘔 0           静攣則御率秦仲山 0        ハ n、 ′︱卜 かコく ヽE燿 0               ■中E縮 0             撻ぐ績くE耀 N一            ︵ ヽ ミてく︱終︶趣ぐEお

海 r機

0            0                                  日 目 ぐ

∞                      悩 ぐ 喫 川 に く 霧 瞑 0                  ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く いに 猥 寸              ︿Кコ ー ト ヽ卜 ︶目 ぐ 汽 員 0                      静 雲 剛 蜘 申 秦 や 凹 0                ハ nハ ー ト ヽコ く かE S ‘0                              網 中 E S ●                          超 ぐ 奥 く E お

c                鶴 ぐ 事 ■珈 造 “虚 燿 ■ 世 0                網 ぐ 嗅 胡 回 業 副 崚 素 咲 颯

0              ︵ ヽ ミ ζ く ︱ 驀 ︶■ ぐ E 燿

0              ︵ ト ミ ‘ く ︱ 終 ︶目 ↑ E S

0                          日 ぐ 綻 く E 燿

0                              ■ 中 E ね

0                ハ mハ ー ト ヽコ く ヽE 燿

0                      槽 撃 脚 口 申 秦 仲 山

0一               ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶襲 ぐ に 颯

0                    ︵R 卜 ヽ卜 ︶ く ヽ歯 嘔

0                      椰 ぐ 喫 調 に く 畷 願

N                      橿 ↑ 申 秦 に く 躍 壊

0            0                                ■ ● ぐ

0                目 ぐ 典 川 回 凛 副 捏 夜 咲 爆

0        出↑隈期回ポ副俊夜畔壌 0           櫻ぐ率秦にく畷照 0           日ξ燿期にく要瞑 0          ︵︻も ヽ卜 ︶く かに照 0              ︵ Кコート ヽ卜︶目ぐに員 0           聴鋼田コ率秦絆山 0        ハ nハート いコく いES ●               樹中E燿 0             網煮築くE燿 0              ︵ ヽミ‘くII︶目ぐE燿

0                      経 ぐ 黎 秦 に く 霧 熙

哺            哺                                セ ● ぐ 哺            ヾ                                  セ 腱 ぐ

0∞         ヾ∞                          “ 薔L﹁ヾ∞          ゛∞                 輩せ 0∞         卜∞                          奎千■

R R へ ヽ     蟹 R へ ヽ             m躊 自 目

0 一 0 一.一一工   ” ∞ N ”工                      田 ■盟頭一

0∞                 ”∞                                   一〒守

緊郵 e 押 緊 寝郭S押黙 寝 郷 e椰 麻 緊 “ S椰 麻 ヽ                               ﹁ ¨翠 ヽ                               ﹁ い翠 欧                                                戻 翠 ヽ                                             ﹁¨襲

一ギ 一 〓 工    ONぶ N”工                          田相 目 ON●N゛ 工   〓N〓N 工                 田口盟巨 ∞ ■ 〓 エ   トN. 卜. N一エ                        ロ= 需 , ,, 0バ ヽ へ ヽ     A ヽ ヽ へ ヽ             m盤 自 躍


︲ α E Cの Φ一 卜O rZ

︲ O F一 Φ一 Cの

悩 = 皿く や 伽 世

悩 = 皿くや 翠 咲 壌

∞ O rZ

悩 ﹁ 硼く や 却 味 爆

OO rZ

︲

Q E Cの 0一

Ц倒 皿くや翠咲壌 墨月 皿くや伸置

り 0 アZ

︲

Q E Cの 0一

い回 e ぶ ︶梅 ゆ擦

嘱 t 師 距 ヽ議 トロ 暇 督 拒 櫻 ︶梅 ∞颯

,      り00                ︵ ● N∞        り N∞               ︵□ち豊寵契﹄瞑 繊 0擦 0●0  曖経拒輌 ︶梅 0撮 ●∞0       ●∞0              ︵ 口盟百妬EP︶¨ ■一 泰 ∞﹄ 卜 ●0       0 ●∞              ︵い回宍S心﹃ 苺 ゆ擦 00”       000              ︵い口 ﹃︶絆 宍S心 “∽爆 ON卜        0. ●∞                ︵S回eホ︶秘 ゆ曇

悩= 硼くや翠畔颯 留= 皿くや仰量

● 0 ● ”            0 0 0 ”

N NO        ● 0●”              ︵ 日 鵬をヽ ﹁ 映小 半 雄 寸蝶 ●0∞        ●0∞                ︵ 纏ぐ戻奪 ︶梅 寸擦 00∞       0. 卜0              ︵ ¨警゛ 自Tヽ﹁ ︶絆 ”寸い ”

ヽ ●●       ” ¨∞              ´お〓に■摯理 嶋 卜= 0●0     0 ” ∞                ︵ 錮に躙題︶満 卜燎

爛 = 皿く や 伸 置

0 .N N               N N 0

鵬 ぐ 戻 や ︶繊 ヽ機

織 Φ雲

薔 卜爆

繊 ∞機

繊 劇擦

梅 一擦

,

維 卜機

縮 ∞爆

梅 N擦

繊 r攘

●                      編 ぐ 艇 = に く 畷 瞑 ●                    ︵︻ ふ ヽ卜 ︶ く いに 頭 ゛              ︵κコ ー か ヽ卜 ︶饉 ぐ に 層 0                      沖 票 騨 蜘 率 秦 絆 山 0                ハ mハ ー ト いコ く ヽE ね 0                              目 中 E お 0                          相 ぐ 績 く E 綸 0              ︵ 卜 式 ζ く I I ︶超 ぐ E お

誌 0檬

繊 卜機

0                潟 ぐ 典 川 榊 に く 剌 螺 製 や

0                目 ぐ 颯 胡 E氷 副 撻 ● 咲 颯

●                      椰 ↑ 湘 緊 磁 く 墨 腰

0                      椰 ぐ 典 期 に く 墨 壊

梅 ∞熙

梅 ”攘

継 Φ雲

卜機

0        盤ぐ棠期榊版く自堰侵奪 0        趣ぐ腱川Eギ副崚密咲螺 0           悩ぐ申秦にく賢壊 0           網ぐ興期にく要瞑 り         ︵ ︻卜 ヽ卜 ︶て いに増 ,            ︵Кコート ヽ卜 ︶目ぐに嘔 0  0           静編則コ尊秦P山 0        ハ mハート ヽコて いE燿 ●               樹中E燿 0             経ぐ純くE埒 0              ︵ ヽ ミζくII︶目ぐE燿

案 さ e担 麻

”        ”                          週 目 ぐ

, N ”

,

■

,,

工     ON 卜. N 一工                               田 ■思騒

∞               N∞                                   奎Tt

戻製 ヽ                                 ﹁ ¨翠

0∞                                  墨 計

N”工    ゛”●”Nrエ                 ロ日コ麗

R ︵ヽ ハ ヽ     S R い へ ヽ             噛 Ц 一畑 電

海 一峡

鐸 霧 量 姜 ︶梅 一雲 0寸0         0. ●0               ︵ 籠 薔F 置醸彎 織 一雲 ●0●”     0●0                ︵ 堰霧量姜︶着 ︸擦 0. い0        0. い0                ︵ 彗軍墳悛︶誌 ︸鵬

, ︿6 緯 ︶誌 N機 N卜O       N卜0                 ︵ おま絆 梅 ∞擦 N. ●0        ∞●0              ︿ . ●緯 ︶繊 N燎 ON0        0 ●一                  ︵ ﹄ぬ 鮮︶祉脚Nい お 晏

” 6o      . oo                ︵ 曇膚響椰 ︶薔 ∞機

卜 ”0               ● ゆ 0

せ 0 響 椰 ︶繊 ∞檬 ヾ0ゆ       寸0い               ︵ 一三百勢〓摯 梅 ∞檬 リトト        0卜ヽ                ︵ せ月響椰︶海 ∞蝶

繊 N檬

梅 め檬

0 0                 卜 ●●

0 卜 ”         ∞ 0

ゆ N        卜 い 一

梅 一熙

0                綴 ぐ 興 川 匡 業 副 控 女 咲 保

0          ︵卜心 ヽ卜︶く い権員 ∞              ︵Кコート ヽ卜︶籠↑雌曖 0           絆撃田コ湘秦絆Щ O        ハ nハート いコく ヽE燿 0               綴申Eお 0             饉ぐ綻くE壌 0              ︵ トミてくII︶墨ぐE燿

●                      継 ぐ 部 秦 に く 霧 壊

c        粕ぐH■珈造 “膚撃■載 0        欄ぐ瞑期回凛副崚女畔颯 0           綴ぐ率秦にく野瞑 0           経ぐ喫=にく殿壊 0          ︵ R卜 ヽ卜︶く いに嗜 0              ︿Кコーか ヽ卜 ︶■ぐに錮 0           絆翠脚螂率秦押山 0        ハ mハート いコく いE栂 0               日中E耀 0             綴煮績くE編 0              ︵ 卜式ぐくII︶目ぐE燿

緊 “ e担 麻

'3侶

●            ●                                侵 襲 ぐ                                                 侵 圏 ぐ , 寝≦e椰麻 , 寝 ぶ e押 麻

ミ ト

r. N. 0”エ                          ロ = 目

0卜         0∞                          彙語0

駅                                                ﹁ ¨襲 ヽ                                             ﹁ い翠

,

ト

0ト                 ロト                                  奮〒●

ミ

∞ 卜 N ”工     N r.一 0 工                     田 ■理堅一00 0 N”工   く


O rrZ

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O F﹄0の 0一

0                        週 = 口く や 却 咲 壌

︲ rrrZ Φ五 E ”∽

0                          楓 倒 皿く や 伸 量

αE一 0一 “∽

0                       侵 倒 硼く や 却 咲 瞑

︲

悩 = 硼く や 螂 味 颯

●                        撻 倒 皿く や 伸 豊

N r r2

悩 ﹁ 硼く や 翠 咲 保 悩 = 皿く や 伸 量

゛ や 0              0 0

∞ 0 口         0 卜 ︶

” r                O N

N ∞ 卜               ヽ ”0

O .N N               O N N

, 0 0 〇 一            0 ● O r

0 ● O r            0 0 0

撻 = 硼く や 仰 量

000r       ●●0             ︵ 一 いこ躙罰こ 社¨ 卜趣 魯 薇 ,              ︵ 卜一 〇        0あ卜  暇督拒櫻︶薔 o曇 卜N寺     ” 6N                ︵い回eぶ︶梅 ゆ擦 ゛0∞        卜●0               ︵ 日 ヽ﹁ ¨や 十︶豊膊寸L い ヽ”        ∞∞N                ︵ 母, ε響椰︶梅 ∞薇 ∞00        ● r O             ︵ C緯︶梅 倒壊 一ON        いOr          ︵ 彗黒量姜 ︶梅 一檬

0に田肛 ︶織 卜撼 目督拒櫻 ︶性 0擦 い回Sぶ︶苺 ゆ擦 悩ぐ戻や ︶絡 ヽ爆 半日癬椰︶繊 め曇 ︵ 日緯 ︶梅 N攘 爆霧量撻 ︶梅 一擦

000        N∞0                ︵ ●t銀廻 ︶繊 卜線 ∞0●     一卜一                ︵ 口督拒櫻 ︶繊 o雲 0一O        NOめ                ︵い回eぶ︶薔 ゆ檬 NNO        ●0∞                ︵ 遍ぐ戻奪︶粘 ヾ雲 ●●一        ∞∞卜                ︵ ■言翠尊︶梅 ∞雲       0卜0                 ︵ おF絆︶絆 轄∞恥 林 00●” 選彙景悛 ︶雄 一雲 00●r     O●Or              ︵

0                網 ぐ 理 川 榊 に く 剌 製 製 華

維 ∞熙

0                橿 ぐ 理 期 E業 副 授 女 畔 壌

梅 め颯

0                欄 ぐ 製 釧 榊 に く 劇 錮 製 華

0                      橿 ぐ 檸 秦 に く 毀 腰

誌 ∞擦

●●卜        ●0●               ´ 〓 0¨ヽ喘麗卍︶墨H卜府 “ ¨ 日 ﹁ 壼鴨製●こ 壮”Φ静 〓卜゛       ●0ヾ              ︵ ∞00      ∞い0         ︵い回eぶ︶梅 ゆ供 ロリヽ﹁ 映也じ 社円ヽ檬 ヽ. 0∞       NNO              ︵ 一二百響雷早︶絆 椰∞静 泰 ∞∞卜       や00              ︵ C撻︶梅 N機     〇〇0一                ︵ 0. 0〇一     〇〇0一             ︵ 彗軍量壌︶梅 一檬 00●一

梅 ∞雲

0                日 ぐ 喫 釧 巾 ほ く 劇 螺 似 導

0                橿 ぐ 製 州 E ポ 副 崚 素 咲 颯

0                      相 ぐ 興 期 に く 毀 R

梅 一攘

0                日 煮 腱 川 回 家 副 崚 な 咲 懐

0                      目 ぐ 申 秦 に く 畷 壊

O                  ︵ヽ も ヽ卜 ︶ く いに 颯

海 一檬

0                橿 ぐ 瞑 期 回 氷 副 俊 女 咲 保

0                      悩 ぐ 率 素 に く 躍 願

0                      樫 ぐ 典 期 に く 毀 褻

梅 一擦

0                      悩 ぐ 業 景 に く 畷 腰

0倒                    饉 ぐ 腱 胡 に く 服 熙

梅 一壊

0                      網 ぐ 瞑 期 に く 畷 駅

寝 ぶ e押 膵

緊 “ e輝 暉

寸            ゛                                悩 目 ぐ ●            ●                                畑 口 ぐ

0                          燿 く 綻 く E 燿

0                              日 中 E 燿

O                ハ mハ ー ト ヽコ て いE 耀

0                      締 鋼 岬 コ 準 秦 僻 Щ

゛                ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶籠 ぐ 磁 員

0                    ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ く ヽに 頭

O                ハ nハ ー ト いコ く いE ね

0                  ︵Rき ヽ卜 ︶ く いに 増

ON              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶網 ぐ に 頭

0                              経 中 E お

0                    ︵R 卜 ヽ卜 ︶ く いに 月 0                      締 翠 田 コ 器 秦 押 凹 ‘ 0                ハ mハ ー ト いコ く ヽE 燿

0                          悩 ぐ 綾 く E ね

0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶網 ぐ に 錮

0                              綴 中 国 燿

0              ︵ 卜 式 で く I I ︶椰 ぐ 肛 お

0                      脅 製 則 柳 申 秦 P Щ

0                          脳 ぐ 練 く E 燿

0              ︵ ト ミ で く I I ︶饉 ぐ E 燿

0              ︵ ト ミ ぐ く I I ︶椰 ぐ E お

緊挙e椰麻

r            ●                                也 相 ぐ

o              ︵Кコーお ヽ卜 ︶騒煮に増 0           絆翠田口申秦伸Ш O        ハ mハート いコて いE堀 一                目申ES ●             軽煮輿くES O              ︵ ヽミζくII︶目ぐE燿 寝 ≦S押藤

劇            ロ                              セ鶴ぐ

Sヽ ヽ へヽ     よ ヽ ヽ へ ヽ             Q 躊 一聾 穐

”” ■ N ”工    ”● ● N ”エ                              ロ ■思躍

Sヽ ヽ ハヽ     一 ミ ベ ヘ ヽ             ﹁ ﹄ 一劇 ﹃

卜●”■ 一工   0卜 N”工                  田一鳳路

¨翠 ヽ                                                   ﹁¨翠 眠                                            R 翠 ¨翠 ヽ                               ﹁ ヽ                               ﹁ 薔諄Ч 00         卜0                          ■〒t 0●         0卜                          “ 薇叫Ч 0∞         ”∞                          一F甘 0∞         0∞                          “ NN O ︸”工   一一卜Nロエ                  田]騒目 〓 卜 劇一工     ∞ d rd ”工                        田 綱 屋 , ,

ト

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ヽ ト


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︲ α E C∽ 0一

寸 r rZ

︰

O F﹄ “∽ 0一

O r rZ

︲

O E “∽ Φ一

N                      坦 = 徊く 榊 J 味 爆

O F﹄ Φ一 0∽

0                        日 = 回く や 伸 量

︲

撻 = 側く や 伸 量

留 = 硼く や 翠 咲 煤

,

︸                       煽 = 硼く 榊 却 味 壌

,

悩 倒 徊く や 伽 世 ”

● ∞0        0 ゆ0                ︵S回 e ぶ ︶ 着 ゆ機

”6 o          一ぶ 0                ︵員 経 拒 輌 ︶ 繊 ●織

0 ●Or      ”∞0              ´5〓ヽ日麗卍ヽ “ トロ 謳一 ”

悩 = 皿< や 翠 咲 螺 ”

雄 ∞総

梅 0雲

雄 ∞壊

粘 0撮

維 ∞檬

蕎 0選

一∞0     ” む0                ︵ 翻に甲題︶繊 卜檬 い 劇釜百輌L﹁︶一 謳一 0い rい0       ”り0              ︵ 0ぶo        ooo                ︵い回eぶ︶繊 ゆ擦 ¨地じ 一毬一 “ 颯りヽ﹁ ヽ腱 000       ∞卜∞             ︵ , “∞い 驀       NON              ︵ ■二百攀笛蓼︶絆 0●O  晨撻︶繊 N決 ●い0        あい                ︿ , . 0. ●●一     0 い0                ︵ 彗二量撻︶粘 ”曇

悩 = 硼く や 伸 置 ”

at田距︶満 卜協     0●0               ︵ 鶴¨ 卜壼 い 00〇一 0 0〇一      ● 0〇一            ︵お記ヽ]評誕︺¨ ,             ︵ 口褻百もE懺︶¨ 謳一 0擦 ︻ 0●Or       000r 謳一 0い 0 0●一      〇 〇0一            ︵日奎顧“睡P︶¨ ∞ 0∞        0 す0                ︵い回 e ぶ ︶繊 め擦 0●O     NN卜         ︵い回eへ︶梅 ゆ蝦

梅 0据

映釉や 碑ヽい 驀 日 ヽ﹁ ︶朴               ︵ ロリヽ﹁ ¨士← 壮岬ヾ熙 0●0       0●0             ︵ 邸 ゆ∞∞       0゛0 ¨仲や︶絆眸ヾ巨 0 00       い ∞0              ︵日Tヽ﹁ , , ,0響〓や︶朴 韓∞い ,       ● トト                ︵世 6 翠 郵 ︶繊 ∞檬 0トト        0トト                ︵ 驀              ︵ 一〓       ∞00  母C輝尊︶梅 ∞雲 ゆ卜∞  0 トト  8撻︶繊 N織 日緯︶梅 倒熙 ●ぶ0        0い0             ︿ ヽ N卜O        N卜0               ︵ 轟∞い       N 卜0                 ︵おF絆︶‘ 0 ●0一             ︵ 標二量撻 ︶繊 ”颯 卜                ︵ 爆二量撻︶繊 ”攘 00●︶      000” 0 い0        0 卜                ︵尋 彙 量 姜 ︶梅 一颯 0 卜        ● ” , ,

海 め継

0                日 ぐ 喫 州 回 紫 副 崚 t 咲 颯

0                耀 ぐ 中 州 榊 歯 K 能 優 侵 華

●                      樹 ぐ 曖 川 に く 騒 腰

0                      組 煮 率 秦 に く 野 腰

0                纏 ぐ 熙 川 E 業 副 控 友 畔 螺

●                機 ぐ 票 ■中 吉 К震 爆 ■ 彗

誌 卜擦

●                撻 ぐ 嘉 廿 枷 歯 К需 埋 ■ 群

0                      椰 ぐ = 慄 に < 墨 壊

0                  ︵R 心 ヽ卜 ︶ く いに 輌

粘 N擦

0                相 ぐ 興 研 E 氷 劇 優 女 咲 颯

0                      日 ぐ 興 胡 に く 墨 壊

0              ︵Kコ ーお ヽ卜 ︶樹 ぐ に 甲

梅 卜轄

●                饉 ぐ 事 寺 榊 造 К需 爆 ■ 彗

0                      饉 ぐ 申 憮 に く 畷 壊

0                    ︵ヽ 心 ヽ卜 ︶ く さに 猥

0                      や 理 劇 口 申 秦 絆 山

梅N

0                灘 ぐ 腱 期 回ネ 副 捜 歳 咲 堰

0                      経 煮 典 期 に く 毀 駅

ヾ              ︿Кコ ート ヽ卜 ︶欄 ぐ に 旧

0                ハ nハ ー ト いコ て いE 燿

梅 卜熙

0                      相 ぐ 率 暴 に К 畷 熙

0                    ︵R 卜 ヽ卜 ︶ て いに 暇

●                      静 禦 酬 コ 檸 曇 伸 咄

0                              ■ 中 国 燿

維 N熙

●                      罹 ぐ 瞑 期 に く 墨 黎

0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶籠 く に 頭

0                ハ nハ ート いコ く かE 燿

0                          綴 ↑ 奥 く E 燿

梅 卜壌

0                    ︵ヽき ヽ卜 ︶ く さに 照

0                      静 禦 則 椰 申 秦 絆 幽

●                              網 中 国 週

誌 N機

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶撻 ぐ さ 暇

0                ハ mハ ー ト いコ く いE 編

0                          撻 ぐ 績 く E お

梅 一檬

0                      沖 響 岬 蜘 兼 秦 絆 凹

0                              網 申 E 縮

繊 r織

0                ハ mハ ー ト いコ く トロ 熔

0                          日 ぐ 績 く E お

梅 一檬

0                              網 中 E 熔

海 一擦

0                          網 ぐ 綾 く E 燿

Rへ ヽ へヽ     駅 ヽ ヽ ハ ヽ             Щ鑽 峰 磁

N ”〓 一ロエ       ● 〓 卜 劇 ゛エ                              ロ ■需躍

ゆ卜         ●卜                          疵語貯

0一工                 田一鳳彗 0〓卜 N︺工   NN ”.

0              ︵ ヽ ミ て く I I ︶騒 ぐ E 燿 ヾ              ︵ ト ミ て く I I ︶橿 ぐ E 燿 ゛              ︵ ヽ ミ ζ く ︱ モ ︶椰 ぐ E 燿 ゛              ︵ ト ミ ‘ く I I ︶継 ぐ E お O            N                                  セ 腱 ぐ ﹃            ”                                セ 鵬 ぐ 0            ●                                セ 籠 ぐ ●                                            ■ 颯 ぐ , 寝 ≦e憚黙 緊 “ e押 縣 蝶郵e押﹃ 察 ぶ e押 藤 ¨翠 ¨螂 欧                                                 ﹁い螂 ヽ                                                     ﹁¨翠 ヽ                                     ﹁ 駅                                    ﹁ 輌L﹁ 0ト         トト                          “ 輌L﹁ ●卜         ●卜                          奎Fξ ゛卜         ゆ卜                          “ 卜 N〓 〓 工    ∞∞ N 工                          田網 目 ∞ ∞ N”エ      トN N ●”工                        田 = 屋 ,へ ヽ             噛R 相穐 ム ミ ヽ ハヽ     蓼 、 ヽ ハ ヽ             電撻 輝 腱 ミ ヽ へヽ     s R ¨ ・


0倒

2 ,

︲ αE一 Φ一 0∽

悩= 皿くや翠咲颯 悩倒 皿くや伸量 0 ●0       0 0●”             ︵お記L]語覗 鵜 卜颯 梅 ゆ熙

,      や ∞0              ︵日査百 距蒙 秘 撮 0 ●0一 輌 0 卜 ∞          0 ●                 ︵い回 e ぶ 梅 ∞颯

,              ︵出りヽ﹁ い 0∞       r●卜 吹熟 半 梅 ︶擦

,

0ア Z

︰ OE一 0一 “∽

一             悩= 皿くや翠畔燎 0             墨= 皿くや伸畳 0●0     000               ︵ うこ田E︶繊 卜雲 , , ゛∞0        ∞0∞               ︿ 口盟百妬脹曖︶一 謳一 0い ヽ 0〇一        ●0一                 ︵い回Sぶ︶繊 ゆ爆 あヽ     N卜一         ︵ 椰ぐ冨や︶繊 寸曇 ,0め        ヽ ” 一          ︵ 性a輝椰︶梅 ∞曇

0 アrZ

︲

αF一 Φ一 “∽

週倒 硼くや翠咲颯 留= 皿くや伽量 ●0●r       ●0●︸ 更に鵬諄卍︶料 “卜い             ︵ 墨 い 00〇一     0. ●0︸              ︵ 口督拒姜︶梅 0楓 NN0        0●0                ︵い回et︶梅 ゆ颯 00●”       00〇一 嗅傍ヤ             ︵ 日 ヽ﹁ 轟寸颯 ︶” ,口響雷早︶絆 0トト       ●トト              ︵ “∞い 一 ■〓

卜 rrZ

︲

O E “の Φ一

運﹁ 皿くや翠味颯 鶴= 硼くや伸量 0●0”       00〇一             ︵ お記Cm緊謳︶¨ 巫一 墨 卜い 00〇一       0●0” 口二百一圧 ︶﹂             ︵ 謳一 驀 ∞“ ●∞0     一 . 寸0                ︵S回Sぶ ,︶秘 一機 0●0     0. 0●”              ︵ 襲ぐミや︶秘 寸曇 ,      ●トト                ︵ りヽ卜  輩撮響早︶称 ∞鵬

一∞リ       ト 寸゛                 ︵お霊編 薄 N機 卜●●        りON              ︵ 編撻︶梅 N爆 ゆ0∞        ヽトト              ︵ 日緯︶梅 N檬 ヾ. トト        ヽトト                ︵ 層緯︶繊 ヽ壌

O N          r. ●0                ︵せ 0 翠 椰

雄 Φ雲

海 卜機

維 ∞雲

海 ∞嬢

繊 ∞総

梅 卜擦

c        颯ぐ事■珈造 “自撃■騨 0        相ぐ興胡ロポ副俊友咲螺 0           日ぐ申秦にく要壊 0           目ぐ典州にく要壊 N一                 ︿ヽ卜 ヽ卜 ︶て いに申 0              ︵Кコート ヽ卜︶椰ぐ擬輌 0           静撃剛準申秦押咆 0        ハ mハート いコく いE澄 0               日中E燿 0             籠ぐ績くE燿 0              ︵ ヽミ‘く︱終︶籠ぐEお

織 ︸攘

粘 め嶼

梅 倒擦

諮 ∞機

繊 卜檬

0        悩ぐ製川中にく瓢螺製# ●        饉ぐ腱川E氷副懺夜咲螺 0           日↑薫秦にく霧願 0           饉ぐ瞑川歯く畷壊 0              ︵ヽ卜 ヽ卜 ︶く ヽ歯颯 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶饉ぐに増 0           穂攣騨蜘申秦仲山 0        ハ mハート ヽコく ヽE燿 0               目中E燿 0             撻ぐ奥くE燿 N            ︵ ヽくぐくII︶襲ぐE燿 ,

悔 一擦

梅 め檬

輩N

海 0壊

梅 卜擦

c        ●ぐ撃■珈浩 “自華■載 0        超↑興川Eイ副懺密咲颯 0           網ぐ申曇貰К蒙熙 0           撻ぐ瞑釧にく賢願 0          ︵トト ヽ卜 ︶て いに層 0              ︵Kコーか ヽ卜 ︶目ぐに頭 0           絆撃則コ黎豪絆凹 0        ハ mハート ヽコく ヽEお 0               日囀E燿 0             日ぐ続くE燿 NP            ︵ トミぐくII︶饉ぐE燿

梅 一壊

り 0●        卜 0∞               ︵厳 等一一置こ驚 梅 一嬢 卜0∞        0●0                ︵ 尋軍量撻︶梅 ︸颯 0●0        0. 守0                ︵ 埋軍量撻︶誌 ”颯 0●0        0ギ0                ︵ 場R量壌︶織 r機

秘 ∞檬

繊N

繊 一雲

0        相ぐ腱川Eポ副模な咲螺 0           経ぐ黎秦にく眼願 0           整↑興=雌K畷壊 N︸          ︵トト ヽ卜︶く いに曖 0        ︵Kコ ーか ヽ卜 ︶目くに員 0           聴霜田椰率秦や山 0        ハ mハート ヽコて いE燿 0               日中E燿 0             超↑績くE燿 0              ︵ ト ミζくII︶撻ぐE増

S ヽヽ ハ ヽ     “ ミ ヽ へ ヽ             噛 躙 一菫 目

NN ””  rr工     0”. 卜 N r工                   田 ■凛﹁

N∞         0∞                          奎〒貯

0∞         ●∞                          凛 OL﹁ ON卜 N”工   ON N O”エ                 ロ一盟騒

●            ●                                侵 粗 ぐ ゛            守                                  出 超 く ︸          0                                ■ ● ぐ 0            ヘ                                セ 腱 ぐ 寝 ぶe掲響 寝 ≦ S押 藤 寝 “ e押 麻 寝 ぶ e押 藤 ヽ                                 ﹁ い坦 ヽ                                               ﹁ 映坦 駅                                                ﹁ ¨翠 駅                                                ﹁ ¨翠

一

呻卜         0卜                          “ 輌LЧ ●ト         トト                          彙〒貯 ゆ r  ”一工    寸卜 N エ                      ロ”盟B一 ● 卜 N ”工         0゛ ■ 0 一エ                              ロ 一理E ,ヘ ヽ             m 躊 蜘 腱 ,ヽ へ ヽ     一 一ド ミド `

ミ


O F﹄” ∽ 0 劇 rZ   O 一

NN FZ

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Q E “∽ 0一

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α F一 Φ一 “∽

ヾ                      出 = 徊く や 襲 畔 颯

O F﹄“ ∽ 0一

ゆ                        悩 = 回< 中 脚 壁

︲

侵 = 皿く や 伸 量

悩 = 硼く や 螂 味 保

寸 劇 rZ

侵 = 皿く や 伸 量

悩 倒 徊く 押 翠 味 瞑

秘 ∞壌

c                鶴 ぐ り ■ = 浩 “自 燿 ■ 1 o                騒 ぐ 興 川 匡 氷 副 控 友 咲 颯

0                      襲 魚 興 期 に く 野 壊

●                      橿 魚 黎 秦 に く 要 壊

0                経 ぐ 典 期 回 ギ 副 俊 素 咲 螺

雄 ∞壌

梅 劇熙

繊 ●機

梅 卜擦

織 一機

梅 卜晨

c        相ぐ事■﹁浩 “自華■■ ●        饉煮瞑川E氷副崚●咲壌 0           継ぐ申秦にく要願 0           饉ぐ瞑胡さく験熙 ヽふ ヽ卜 ︶く 卜に層 0          ︵               ︵Кコート ヽ卜 ︶饉ぐに颯 , 0            絆攣瓢柳率秦仲出 0        ハ mハート いコく ヽ口ね 0               日中E増 0             網↑綻くE燿 0              ︵ 卜式‘くII︶=ぐE燿

梅 N爆

梅 ∞擦

0. トト       ●. 卜0              ︵ 台電C壼〓誕︶¨ 盤一 い 卜い N. 0●        ” . ●卜               ︵ 口う薔”F﹄R︶性暉0い 一 ゛ ∞        り00                ︵い回eホ︶梅 ゆ檬 , 卜N O     一 6∞         ︵ 幅ぐ冨輩 ︶梅 寸織 0. トト        ●00                ︵ せ0響畢 ︶梅 ∞颯 一 . ●∞        一r 卜               ︵ ●撻 ︶梅 N壌 卜. ●∞        卜●∞                ︵ 彗奪量姜 ︶輩 一檬

悩 倒 皿く や 伸 量

梅 ∞熙

0                      纏 ぐ 部 秦 に く 騒 瞑

∞                    ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ く 卜に 員

c        樹ぐり■1結 “自華0■ 0        晏ぐ瞑川E業副俊女咲螺 0           ■ぐ常憮歯く墨腰 0           目ぐ曖期なく暇堰 0          ︵トト ヽ卜 ︶く さに層 0              ︵К■︱か ヽ卜 ︶橿ぐに颯 0           鸞標口蜘常秦仲凹 0        ハ n、 ‘︱ト トコて いE燿 0               経中E燿 0             饉ξ練く肛燿 ON            ︵ トミぐくII︶綴↑Eお

蕪 r擦

000”     一 “0                ︵ 編に田距︶秘 卜擦 卜 N∞          一6 0                ︵編 に 田 題 ︶繊 卜燎 0∞0        ●卜0                ︵ 颯督拒櫻︶蕎 0熙 ∞ ”ゆ       り 00              ︵口五百“腫使︶一 肛一 薇 0艶 0●0     ∞∞0         ︵一回eホ︶維 “盤 い 0          ● 0                  ︵い回 S ぶ ︶梅 一攘 ,      ヾ∞∞              ︵ 吹壺じ 壮” 00∞  ロリヽ﹁ 墨 0 ∞        ゛ NN              ︵日■ヽ﹁¨やや︶絆“寸擦 寸船 ,         ゆ N                  ︵ 0トト        ●00                ︵ 母C輝尊︶繊 め鵬 ゆ N  輩 6 潔 畢 ︶繊 ∞擦 卜︶0        一〇0               ︵ 晨緯︶繊 N攘 ∞卜     ∞卜          ︵ ε緯︶継N擦 0●0”     卜●∞                ︵ 尋軍量撻︶繊 ︸晨 0” ∞    0一 ∞        ︿ 毒C量儀︶維 F擦

週 = 硼く や 螂 味 颯

梅 Φ蝶

0●0”     0卜0                ︵ 編←田廻 ︶繊 卜潔 日 ︻髯”愕﹄ ︻︶絆 “Φい 0 卜い0        ∞0∞               ︵ 0卜                ︵い回S億︶繊 ゆ檬 Nトト        い. 映や ︻ ●り0        卜●卜               ︵ 日 椰どヽ ﹁ や︶隻門ヽい せa輝椰 ︶薔 ∞燎 トト        ●一0                ︵ 0. お霊絆︶絆 “N﹄ 墨 ∽︶0       トト0                 ︵ ∞●0        ●●0                ︵ 選二量撻 ︶梅 一颯

維 ∞檬

0                      相 ぐ 腱 胡 に く 薇 堰

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶口 ぐ に 暇

梅 卜擦

0                    ︵トト ヽ卜 ︶ く 卜に 員

0                      絆 禦 騨 蜘 中 秦 伸 凹

海 N擦

∞              ︵κコ ーお ヽ卜 ︶騒 ぐ に 東

0                ハ nハ ー ト ヽコ く ヽE 編

卜機

0                      静 翠 岬 蜘 率 秦 絆 凹

0                              饉 囀 E 燿

誌 一鵬

0                ハ nハ ー ト いコ て いE 埒

0                          饉 ぐ 奥 く E ね

梅 ”機

0                              悩 中 E 燿

0              ︵ ト ミ ζ く ︱ 終 ︶■ ぐ E ね

r                                                 週 紹 ぐ ●            ●                               コ四]郵たヽ ”       ”                                悩目ぐ , 緊 “ e押 暉 寝 ≦ e禅 藤 察 郵 S押 藤

0                          綴 ぐ 績 く E 燿

緊郵e輝藤

セ ロ ぐ ,

0              ︵ ヽ ミ ‘ く I I ︶綴 ぐ E ね

祐 N機

T

¨製 ¨坦 ヽ                                           ﹁映翠 ヽ                                                     ﹁¨襲 ヽ                                                   ﹁ ヽ                               ﹁

一L﹁ 輌LЧ ゆ∞         0∞                          奮千せ 00         0卜                          機千貯 ヾ0         ●0                          な 劇0         ∞0                          “ 卜. Nr工                          回 = 日 卜N. 0 . 〓 工   0. 0. N 工                        田= 目 O O N”工    ∞ ”∞”工                          田= 目 卜一 一粛 ¨工     い 0一N 一工                        田 = 目 0 N 〓 〓 工    ゆN. , , , ,

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∞ 倒 rZ

︲ O E Cの Φ一 卜 N rZ

︲ α E Cの Φ一

週樹 硼くや螂喘壊 悩倒 皿くや伸世

侵 州 硼 く押 型 畔 瞑 悩 = 皿く や 伽 置

梅 ∞雲

雄 ∞熙

魯 卜緞

卜ぶ0      ヽい0 興督拒●︶梅 0擦          ︵ り00        ∞Nゆ                ︿い回Sぶ︶雄 ゆ擦 ゆ∞O        N゛∞                ︵ 経ぐ戻や︶繊 寸擦 ゛0ゆ     寸0い         ︵ 半言響椰︶繊 ∞擦 卜●∞        0゛0              ︵ ●撻︶梅 ∞選 ∞0●        トトト                ︵ 蝉工量性︶梅 ”檬

輩 0擦

継 卜檬

●        籠ぐ瞑■巾権 К需撃■奪 0        欄ぐ興u回凛副使素咲颯 0           樹ぐ中秦にく霧R O           撻煮興胡にく墨壊 0          ︵ほふ ヽ卜︶て いに頭 ∞              ︵Кコート ヽ卜 ︶饉ぐに目 0           構響田椰率秦仲山 0        ハ nハート いコく いE編 ●               樹中E燿 0             目ぐ績くE耀 守              ︵ トミでくII︶目ぐE燿

梅 一蝶

0●0       0. 0●︸             ︵ 燿記C躙語理︶一 謳一 卜い ヽ , 卜00  日う歯寵”﹄︻︶壮暉0い 奏        卜い0               ︵ ●00     ●00         ︵い回eぶ︶梅 n擦 ゛” ¨やじ 一性一 ∞       ゆ∞0             ︵ =ワヽ﹁ ヽ檬 一” ゛        や0ゆ                ︵ 社●澤椰 ︶繊 め檬 ”トト        トリ∞               ︵ 書緯 ︶織 N檬 000        ∞00                ︿ 尋二量撻 ︶梅 ︸檬

秘 0擦

薔 N壌

維 ”曇

●                腱 ぐ 業 廿 湘 歯 К 摯 興 ■ 薫 0                経 ぐ 興 川 E 漱 副 模 玄 咲 瞑

0                      継 ぐ 率 憮 に く 騒 瞑 0                      経 ぐ 喫 期 に く 野 駅 0                    ︵ヽふ ヽ卜 ︶ て いに 錮 ∞              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶饉 ぐ に 颯 0                      聴 編 馴 椰 黎 秦 伸 山 0                ハ nハ ー ト ヽコ く ヽE 燿 0                              目 中 E 増 0                          脳 ↑ 終 く E お 0              ︵ ト ミ ‘ く ︱ 括 ︶纏 ぐ E 燿

︶O         NO                          ■〒■

, , 0 ヽ     き Rい へ ヽ             鴫ヽ 日 興 バヽへ

卜N. N 工       り N 〓 ” 工                                  回 一思躍 0.

O N FZ

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悩= 回くや翠畔螺

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O F一 〇一 C∽

セ ■ ロ ス薇 量 畔 爆

留倒 皿くや伸量 留 = 徊く や 伸 量 N 卜●        ● 0一”              ︵調 に 田 距 ︶誉 卜檬 000       N卜0               ︵ 虚肥C酪〓菫︶¨ 〓一 薔 卜一

, 0 卜0        ● 卜0                ︵ 嘔 饉 拒 晏 ︶繊 o曇 0卜●        0. 卜0              ︵ 日饉百輌極要︶¨ 巫一 い 0い

● ∞0       0 00              ︵い口宍S薇3 社時ゆい 一 00●        劇NO                ︵い回Sぶ︶性 ゆ織

ゆ 卜∞        い 0卜                ︵ せ 0 彗 椰 ︶繊 ∞檬 ゆ. 一卜       ゆNゆ              ︵ 一〓爾攀雷専︶絆 膊∞い “

〇 〇0一        ● ●0               ︵ 一甲こ、 ﹁ ¨卜や︶件椰ヾ” 驀 ●00       ゛. ●0              ︵ い0や 観りヽ﹁ ︶朴 椰寸擦

0 ●ト        ト ●0                    ︿● 鉾 ︶繊 倒爆 卜00        0∞∞                ︵ 晨緯︶誌 N檬

梅 0撮

梅 卜機

繊 め機

梅 N擦

梅 0機

卜曇

0        ■ぐ喫器巾歯く劇颯製や 0        饉ぐ興胡匡氷副崚夜咲颯 0           出ぐ率曇にく織願 0           椰ぐ腱胡にく賢壊 0          ︵ヽき ヽ卜 ︶く かに颯 0              ︵κコーか ヽ卜 ︶饉ぐに輌 0           椿編騨郷申秦押凹 0        ハ mハート ヽコく さE燿 0               ■中E燿 0             悩ぐ練くE燿 ∞              ︵ トミ‘く︱驀︶椰ぐE燿

性 一機

0 0〇一         0 ”∞                ︵堰 工 量 懺 ︶梅 ”爆 ●. 一 ∞        0●0                ︵ 等霧量撻︶梅 r颯

梅 ∞燎

梅 ”曇

繊 r曇

c        鶴ぐ事■珈指 К需撃■■ 0        目煮喫胡口業副崚女咲颯 0           趣ぐ尊憮にく墨壊 0           椰ξ腱期にく興腰 o          ︵ヽふ ヽ卜︶て いに環 0              ︵Кコーお ヽ卜 ︶橿ぐに颯 0           絆票国コ申秦P山 ●        ハ mハート ヽコく いES O               田囀ES o             襲ぐ績くES ゛              ︵ 卜式ζく︰終︶饉ぐE燿

卜∞        ∞∞                        た 薔Lヽ r. N” 〓 工    ON卜 N一工                        回樹 露

R 卜ヽ へ ヽ     ■ドヽ , へ ヽ             m燎 ¨ 蜘電

ON. 卜. N ︶エ    トN。 N O 工                    回 ■諷薔

∞∞              ∞∞                                   彙〒■

c            O                                  セ 親 ぐ へ            ●                                慟 鍵 ぐ 寝 挙 S押 麻 緊 郵 e押 緊 緊 “ S押 藤 寝郭 S押麻 ヽ                                 ﹁ ¨彗 ヽ                                  ﹁ ¨世 ヽ                                                   ﹁ ¨当 嶺                                                 ﹁ ¨襲

ま ヽヽ へ ヽ     一 ミ ヾ へ ヽ             噛驀 Ы 露

一叫﹁ 0一         ”●                          一 ゛一6 〓 〓 エ   トNO N一工                        田= 露


悩 = 皿く や 仰 量

︲ O r﹄”∽ 寸00つ 0一

悩 = 皿く や 伸 畳

留 倒 硼く や 翠 畔 収

︲ α 口﹄” ∽ Φ00 つ Φ一

雄 倒檬

梅 ∞檬

梅 卜機

梅 0機

O●∞        ●0●” 泰 口中ヽ日慶祀︶姜卿卜︻              ︵ 恥 〓卜●       寸∞0              ︵ 口奎百もLや︶一 謳一 驀 0い 0 0     卜. ” ●         ︿い回Sぶ︶雄 ゆ壌 ゛, ∞       0●0             ︵ ¨士こ 性¨ 日■ヽ﹁ ヽ擦 , , ∞∞ 卜        ●0〇一              ︵ St輝経︶繊 ∞機 ∞●0        00〇一 層緯︶雄 ∞壊                 ︵ 卜一一        0●〇一              ︵ 埋£量壌︶議 一総

運 劇 皿く や 翠 畔 螺

繊 卜鵬

繊 Φ檬

00●”       N卜0              ︵ 択 一いこ取罰こ 性︻卜懐 い0い        0●0                ︵ 颯贅拒“ ︶維 0燎 卜∞0      . 0寺一                ︵S回e蠍︶繊 い擦 00∞        0ヾ卜                ︵ 日ξ戻‡︶粘 寸擦 0. 0●        や0ゆ                ︵ 月に響軍︶梅 ∞擦 0り0        00∞              ︵ C鉾︶梅 N嶼 N寺0        卜0∞                ︵ 鍵軍量撻 ︶継 一機

維 ∞攘

幣 N曇

海 一攘

0                日 ぐ 嶼 胡 椰 に く 磁 雲 製 摯

繊 一檬

c                ● ぐ H ■ 中 腹 “ 需 撃 ■ ♯

0                            相 ξ 績 く E 爆

O                ハ m、 ′︱ 卜 いコ く いE 増 0                              目 中 E 爆

0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶饉 ぐ に 頭 0                      絆 響 剛 麟 率 秦 伸 Ш

N”                   ︵ヽ卜 ヽ卜 ︶ て いに 員

0                      日 ぐ 興 引 に く 暇 暇

0                      目 ↑ 黎 秦 に く 興 壊

0                日 ぐ 颯 胡 E ま 副 控 素 咲 颯

0        相ξ典期回紫副俊賞畔螺 0           目ぐ紫秦擬く疑網 0           目ぐ瞑川にく織繋 0                ︵卜ふ ヽ卜 ︶て いた猥 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶橿ぐに曖 0           絆栗瓢コ申暴P山 0        ハ nハート いコく ヽEね 0               樫中E燿 0             襲ぐ終くE爆

ヽミζくII︶目ぐE燿 0                ︵ ヽ ミ ‘ く ︱ 驀 ︶撻 煮 E 燿 ‘゛              ︿ N                                            悩 橿 ぐ c                                            セ 腱 ぐ , , 寝 ぶ e椰 麻 黙≦e押磨

︲ N00﹁ 聖 αE ”∽

梅 ∞機

繊 ゛擦

︲ r00つ Φ五 E C∽

海 0颯

梅 卜擦

c        鶴ぐ事■珈Ё “慮撃■♯ 0        日ξ歯期E業副優女咲颯 0           超ぐ黎秦にく環願 0           経ぐ喫胡にく霧要 0              ︵ ヽふ ヽ卜 ︶て かに員 0        ︵κコート ヽ卜 ︶撻ぐに燿 0           絆蠣劉郷申秦仲凹 0        ハ mハ︰卜 ヽコて いE燿 0               日中E燿 0             日ぐ練くE燿 寺N            ︵ ヽ ミ‘くII︶目ぐEね

梅 ”燎

侵 = 佃く や 謳 畔 瞑 日= 迦<や輩味懐 側 = 口く や 伸 量 日= 皿くや伸量 ゛. ゛り        0 一 0                ︵ 燿L田E︶結 卜撼 N. ●0        一. ●卜                ︵ 嘔量拒櫻︶織 0檬 0●N        ● ” 0                ︵い回eへ︶海 い檬 ●”卜        ●0∞                ︵ 日ぐ戻華 ﹀梅 寸曇 00や        00∞                ︵ ●じ響撃︶維 ∞機 ゆ∞0        0●0                   ︵ C鉾︶織 ゛機 , 00〇一     〇〇0一             ︵ 等颯量贅︶性 r機

梅 卜擦

雄 0機

000”       0●0一             ︵ 台 雪に□緊誕︶絆 “卜檬 00〇一       0. 0〇一             ︵ 日椰E寵製﹄藤 ︶絆 椰0廊 薔 0∞0        00∞                ︵い回eぶ︶梅 崎総 0●0”       0. 0一” ¨やや             ︵ ロリヽ﹁ ︶絆 “マ機 寸0ゆ        ゛0●                ︵ 日に響椰︶繊 ∞機 00卜        ●∞卜                  ︵ 一 ﹄ぬ 時︶性田倒﹄ 驀 0や0        い 0                ︵ 理工量織︶梅 一機 ,

海 N擦

維 ︸熙

c        相ぐ嶽■巾造 К自撃■彗 0        欄ぐ瞑川E業副俊女咲颯 0           橿ぐ=秦にく畷壊 ●           撻ぐ典引にく畷壊 0          ︵卜ふ ヽ卜 ︶て いさ員               ︵Кコート ヽ卜 ︶欄ぐに頭 , 0            静理酬柳申慄仲幽 0        ハ mハート ヽコて いE縮 0               悩中肛編 0             日↑綻くEね 0              ︵ ヽミ‘く︱驀︶饉ぐE編

︸                                            侵 機 ぐ 0            ”                           悩 樹 ξ , 寝 “ e押 黙 寝 “ e押 膵

駅                                            ﹁ 映螂 、                                                     ﹁¨翠 ヽ                                                   ﹁¨坦 ヽ                                                   ﹁ い襲 ゛∞         ヾ∞                          4 薔LЧ ∞卜         ●∞                          彙F貯 0●         00                          ■〒貯 トト         ∞卜                          な OL﹁ O”ヽ N”工    ON 一 一∞”工                   田●需薔 馬 N一 〓 工    N ゛ 一”エ                        ロ 樹 熙 ON O一N エ   ト一寸 0 エ                        ロ = 目 〓O N 工      ∞∞ ∞”エ                          ロ相 E ,ξ 、 へ , R︵ ヽへヽ     ヽ ヽ             噛躊 一菫 樫 0ド ヽ へ,ヽ     “ ハ ヽ             助鵬 鵬 露 ド ヽ, コ ミ ヽ ハ ヽ     墾 R [ハ ヽ             ﹃ 憮 糟 腱 ・


雄 卜機

梅 ∞盤

︲ Q E “∽ い00つ Φ一

粘 ∞爆

︲ Q E C∽ 000﹁ Φ一

海 卜爆

繊 ∞檬

︲ O F﹄0∽ 卜00つ 0一

︰ O F﹄“ ∽ ∞00 つ 0一

梅 ∞擦

悩倒 皿くやJ味螺 場日 皿くや仰量 N卜∞       ●0〇一             ︵ お肥‘国語謳︶¨ 謳一 蒸 卜﹄ ゛. ∞0        ●00”              ︵ 暇督拒晏︶穣 Φ機 00ゆ        0. 00                ︵い回e虫︶梅 ゆ織 〓トト       ●0●”             ︵ 日 ヽ﹁ ¨やや ︶﹂ “︶機 ●ON        ゆ” 0                ︵ ロ, ヒ緯尊 ︶梅 o織 ∞. 0●        0ギト                ︵ ●撻 ︶梅 N機 0. 寸0        0 ∞                ︵ 〓F量撻︶梅 ”機 ,

梅 ∞据

梅 ]爆

維 ”機

●        撻ぐ事■や歯 К摯彙侵華 0        饉ぐ腱=E業副懺夜畔惧 0           相ぐ準豪にく録塑 一           籠ぐ興胡にく薇願 0                ︵卜ふ ヽ卜 ︶く いに颯 0              ︵κコーか ヽ卜 ︶趣ぐ磁暇 0           絆翠岬口申秦絆山 0        ハ mハート いコく かE爆 ●               襲中Eお 0             饉ぐ練KE燿 ∞              ︵ トミてくII︶目ぐE燿

゛            ●                                  悩 饉 ξ c                                            セ 鶴 ぐ , 緊 “ e押 黙 寝 “ e押 磨

0           日ぐ驀曇にく畷囀 0           ■ぐ興川にく暇瞑 0          ︵ヽふ ヽ卜 ︶て いに増 0              ︵Кコーか ヽ卜︶櫂ぐに目 0           静収則柳申壕P山 0        ハ mハート いコて ヽE燿 0               相巾Eお 0             日ぐ績くE濃 0              ︵ ヽミζく︱驀︶椰ぐE燿

0                目 ↑ 興 川 E イ 副 俊 友 畔 瞑

c                麟 ぐ 撃 ■ 珈 浩 κ自 増 ■ せ

梅 ”機

悩倒 徊くや翠咲颯 墨= 皿くや伸量 0ゆ0        い00                ︵ Ct田E︶雄 卜機 0卜0        00∞                ︵ 暇督拒櫻︶梅 0颯 ∞卜N        Oゆ゛                ︵S回eぶ︶梅 ゆ擦 ゛0∞       ∞トト              ︵ 日 ヽ﹁ ¨十゛ “寸爆 ︶朴 崎0匈        ゛0ゆ                ︵ S, t群椰︶継 ∞擦 寸∞∞        ヽ0ゆ              ︿ ●緯︶継 N機 製∞∞        0●●                ︵ 彗E量善︶維 r檬

海 ∞雲

性 N機

寝 “ e椰 麻

゛                                t 相 ぐ ,

0        網ぐ中期榊にく瓢颯製奪 ●        欄ぐ興J回ネ副崚素咲颯 0           饉煮黎秦にく畷壊 0           日ぐ瞑川にく畷壊 0          ︵ヽふ ヽ卜 ︶て いに国 0              ︵κコート ヽ卜 ︶超ぐに颯 0           絆鯛則口率秦P山 0        ハ mハート いコく 3Eね 0               饉中Eお 0             饉↑績くEお 0              ︿ ヽミζく︱驀︶目ぐ口爆

梅 一擦

悩倒 硼くや翠咲恨 撻倒 皿くや翠味螺 鶴倒 皿くや仰量 貿倒 皿くや伸量 ●●●”       O●0”             ︵ お記C□語理︶¨ 謳一 卜肺 “ Nぶ0        000”              ︵ 猥督拒姜︶海 ∞協 N∞∞        0∞0                ︵い回e索︶梅 ゆ雲 ONO        や00                ︵ 腱 罹とヽ ﹁ ¨十 や︶絆 “゛m 一 ヾ卜●        ゛卜0                ︵ Cに響羅︶繊 ∞機 00∞        0. 0∞                ︵ C鉾︶繊 ”颯 ∞0ゆ        ●. ■0                ︵ 彗霧量撻 ︶繊 一燎

“卜●        00〇一              ︵ 員督拒櫻︶繊 一晨 0●”      0卜0                ︵い回eぶ︶苺 ゆ曇 0卜ヾ       00●一 ¨十ヤ 膊寸擦             ︵ 鱚Tヽ﹁ ︶絆 卜∞゛        や0ゆ                ︵ ●C響椰︶雄 ∞擦 卜0一       0●∞                 ︵ お蜜編︶件 檸Nい 驀 0ゆO        N∞0                ︵ 爆軍量撻 ︶梅 一檬

梅 ︸檬

0        日ξ典期回イ副使友畔螺 0           婦↑檸秦にく畷腰 0           綴ぐ腱州にく賢壊 0                ︵Rふ ヽ卜 ︶く いに嘔 0              ︵κコ ート ヽ卜︶樫ぐに頭 0           静響劇コ部秦伸Ш O        ハ mハート いコく ヽE燈 0               網中E燿 0             相ぐ純くES O              ︵ ヽミてくII︶橿ξEお 緊 郭 e押 暉

゛            N                                  悩 饉 ぐ

ヽ                                ﹁ ¨翠 賦                                                  ﹁ ¨坦 嗽                           ﹁ ¨世 ヽ                                                   ﹁ いJ ●卜            ︶卜                                ■ 叶 ゅり         い0                          奎〒■ ¨卜            一卜                                鑑 廿 ゛卜         ゅヽ                          こ 輌L﹁ 0一卜 N︸工   ゆN 〓● 工                 田一雲澤 o”6 ¨d ”工   ゛N. い 0”エ                        ロ畑 目 ゆNNN一工    ゛”. O Nロエ                        回= 目 ON. ”6 一工    ∞. ∞. 0一エ                          ロ襴 E , ぬド ヽ へ ヽ     よ ヽ ヽ へ ヽ             噛 蹂 一H 電 Sヽ ヽ へヽ     鳳 貞 ヽ へ ヽ             Щヽ 日 ﹃


︲ O F﹄0 ∽ N ︶0 つ Φ 一

坦 ﹁ 硼く や 螂 味 颯

︲ O F﹄” ∽ 0つ 0一

侵 倒 硼く 神 螂 味 煤

,,

悩= 硼くや翠咲颯

︲ 070つ ⊇ αEC∽

り                        週 ﹁ 硼く や 螂 味 堰

︲ O E Cの OOO つ 0 一

側 倒 皿く や 伸 量 賀 倒 皿く や 伸 量 留= 硼くや伸量 ∞                          側 倒 皿く や 伸 置 一“ o        o o●”              ︵編 に 躙 距 ︶繊 卜諄 卜∞卜       崎∞0              ︵ S記C□語理︶¨ 謳一 卜加 “ り0卜        ●卜0               ︵ ﹃い蕩猥呻 偲 ﹂︶性膊卜﹄ 漱 ●0●”     ” ‘0                ︵ 面に目題︶議 卜颯

0 ∞0       0 0〇一             ︵口聾百“睡黎︶¨ 〓一 奏 ゛卜 ∞        0卜              ︵ 口最顧輌巨黎︶“ 〇小 謳一 0い 駄 00卜        N 卜                ︿ 猥饉拒櫻 ︶梅 Φ擦 0卜●       0卜0              ︵ 日饉百場Lや︶¨ 饉一 称 〇﹄ ,0●                ︵い回eぶ︶維 Ю機 ヽ゛     ヽ0 , 0 ∞n          O ”ヾ                  ︵い回 e ぶ ︶雄 め擦 ” 6崎        い          ︵い回eぶ︶織 ゆ擦 ∞寸一         ∞●”                 ︵い回Sぶ︶梅 ゆ檬

¨士こ 壮”寸熙 0卜0        0∞卜                ︵ 0 0∞     ‘ や 0卜              ︵ロリヽ﹁ 纏ぐミ‡︶繊 ●檬 ∞0り       0●●              ︵ 映やす 日 ヽ﹁ ︶﹂ 社寸檬 一. ∞0       ∞∞0              ︵ 出警ヽ﹁ ¨やや 構寸b 驀 ︶工

゛ 00        ト トN                ︵● C 輝 椰 ︶梅 ∞曇 0トト        ヾ. ●一                ︵ G専群尊︶繊 ∞選 ヽr       ゛ ” 日, に翠軍︶繊 ∞晨 ゅN     ヽ            ︵           ︵ OL響椰︶苺 ∞曇

, N N卜       ● 一0                 ︵お澱絆︶絆“Nい 秦 00●一     N卜0              ︵ 日撻︶梅 N擦 ∞ゆ一             0∞ 0 日“ 時︶¨ 畔Nい 墨 ∞卜         0.                                    ︵ 一 0 鮮︶挫“∞熙                      ︵ 晏 嘲ぬ

梅 Φ擦

梅 卜嬢

PBI

性 ∞総

梅 N熙

繊 卜供

繊 ∞鵬

秘 ∞機

満 r燎

梅 Φ檬

梅 卜機

0        撻ぐ嶼州巾にく劇埋投華 0        経ぐ喫川E氷副崚素咲颯 0           日ぐ市曇にく騒壊 0           日ぐ瞑期にく墨壊 ∞          ︿ヽ卜 ヽ卜 ︶て いに東 0              ︵κコート ヽ卜 ︶纏ぐに颯 0           絆雲田鬱尊秦仲凹 0        ハ mハート いコく ヽE燿 0               網中E撻 0             饉ぐ績くE燿 0              ︵ ヽミてく︱驀︶籠くE燿

梅 ∞保

梅 N曇

繊 一爆

梅 0壌

梅 卜機

●        腱ぐ颯■や権く自曇損♯ 0        経ぐ興期Eイ副せ素咲颯 0           経ぐ常曇にく騒要 0           欄ぐ喫uなく霧壊 0          ︵Rふ ヽ卜︶て いに増 0        ︵κコ ーか ヽ卜 ︶目ぐに颯 0           絆翠瓢口申秦押山 0        ハ mハート いコて ヽ口燿 0               秘中Eね 0             饉ぐ績くEお 0              ︵ ヽミてく︱指︶目ぐE綸

oo                                  ■ ■ ∞Φ        0〇                        一静貯 N卜         一ト                          ニ 薔“Ч ””工   ON NOロエ                   回■諄綺 ●∞ N”工      OrN. 0”工                          回樹 目 O一゛. 0 工    〓 ∞ 0”工                        回網 目 , 金ヽ へ ヽ             mヽ 劇 賓 ヽ へヽ     虫 ミ い

緊郭e輝緊

”          ヽ                                    ﹂ ■ ● り ぐ 疇            ‘                                セ 撻 ぐ 緊 “ e椰 麻 緊 も e禅 磨 戻 摯 ヽ                                  ﹁ ¨坦 駅                                                ﹁ ¨翠

c        鯖ぐ出■中造 “需撃■戴 0        櫂ぐ興=口紫副俊女峠壌 ●           継ぐ黎秦tく畷颯 0           趨ぐ喫期にく毀瞑 ∞               ︵R卜 ヽ卜︶て いに暇 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶目ぐ歯曖 0           静票閾椰率秦仲山 ●        ハ nハート いコく いE絡 0               目中E燿 0             饉ぐ奥くE編 0              ︿ ヽミ‘く︱驀︶椰ぐE澄

維 一雲

∞ NO        N ●0                ︵鰐 奪 量 撻 ︶海 一鵬 0. 0●一     一. ︶0                ︵ 埋軍量撻 ︶繊 r曇 ●寺o        ●ギ0                ︵ 毒軍量崚︶性 r攘 ∞卜一        〇0         ︵ 鐸軍量懺︶秘 ︸曇

海 ∞攘

性 r擦

0        樫ぐ典川E業副模な咲保 0           籠く尊曇にく畷腰 0           悩ぐ喫胡歯く要願 ∞          ︵ヽふ ヽ卜︶て いに員 0              ︵κコーお ヽ卜︶綴煮に頭 0           縛響劇コ欅秦伸幽 0        ハ mハート いコて いEね 0               出中ES ●             圏ぐ縫くE燿 0              ︵ トミ‘く︱終︶継ぐE燿 察 ぶ e押 督

N          ・●                                悩 目 ぐ

ミ

駅                                          冨 螂 薔﹂Ч 0∞         寺∞                          “ N卜 N〓工    N●”工                          田樹 E , ,

ミ


雄 ∞終

,

保

︲ α E ”∽ 寸 0つ 0一

OK

︲ Q F一 ”∽ ゆ rO﹁ 0一

0                      侵 樹 皿く や 坦 咲 螺 0                        悩 倒 皿く や 仰 量

薄 一擦

ゆ゛0        劇卜0               ︵ 想 口いヽ団語謳︶一凛一 弘 卜恥 00●”     0●0一        ︵ 照督拒授︶織 一擦 N∞ヾ        ∞一 一         ͡い回et︶継 ゆ颯 卜ヽ        寸 一 ∞                ︵ 椰ぐ戻や︶雄 寸雲 ,O●        0゛一 N          ︵ Ct輝椰︶結 ∞檬 ” 6一        劇00               ︵ C緯︶梅 N擦 卜●∞        ∞0ゆ                ︵ 鍔霧量撻︶苺 ︸檬

N

硼 く や 坦

︲ O F﹄“ ∽ O rO ﹁ Φ 一

︵ 百に躙題︶諮 卜擦 暇督拒腱︶梅 0機 ︵ ︿い回eへ︶梅 0緞 ︵ 欄く戻‡︶梅 ヾ機 ︵ Sに翠椰︶穣 ∞壊 ︵ a゛︶薔 N爆 等軍量撻︶梅 一擦 ︵

0                欄 煮 興 川 回 紫 副 控 素 畔 颯 0                      経 ぐ 申 秦 に く 畷 駅 0                      橿 ぐ 興 釧 に く 熙 壊 0                  ︵ヽ卜 ヽ卜 ︶ く いに 員 0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶椰 ぐ に 員 0                      静 製 剛 柳 申 秦 や 山 0                ハ nハ ー ト かコ て いE 爆 0                              目 中 E 増 0                          経 ぐ 績 く E お 0              ︵ ト ミ て く ︱ 驀 ︶整 ぐ E 爆

,

梅 ∞擦

海 一擦

●0●︸       ●●0” SEC﹄評卍︶¨ 謳一 卜い             ︵ い 0∞0        0卜0                ︵ 員贅拒姜︶繊 0颯 0∞0        卜 r O                ︵一回e索︶雄 ゆ機 寸り0        い●卜                ︵ 綴ぐ戻‡︶雄 寸擦 りヽ卜        ● ” ヾ                ︵ Ct輝椰︶梅 ∞機 寸 卜        ● ” 卜                  ︵ 一 日いけ ︶工 極一 お ∞い , 寸0 寸        0●0                ︵ 爆黒量姜 ︶粘 一機

悩

Φ五 Eo∽

l

雄 ∞機

繊 一機

00〇一     〇OOr              ︵ 6に国E ︶梅 卜機 0●0一     ●00r              ︵ 暇督拒姜︶祐 0曇 00卜        一0卜                ︵い回eぶ︶繊 ゆ擦 卜●0        ゆ. ∞●                ︵ 網ぐ戻‡︶継 ヾ擦 り ●        0 一 ゛                ︵ St摯椰︶繊 ∞檬 , ∞● 卜       一卜0                 ︵ おヨ壽︶一 謳一 い Nい 0●●        0∞0                ︵ 爆軍量姜 ︶称 ”機

●                      侵 倒 皿く や 翠 畔 螺 ゅ                          留 倒 皿く や 伸 量

0 0

, , Rヽ ヽ へヽ     SF¨ へヽ            噛郎 ︼ 電

N ”エ   ト 一 〇 0 工                     田 ”雲B一 N ∞ N 工     0 ” 卜. 0 工                     田 ”[腱直 , ,

0                構 煮 喫 胡 中 に く 軽 螺 製 ぶ c                樹 ぐ 事 ■中 性 К需 撃 ■ ♯ 0        悩ぐ喫川中にく瓢螺製傘 0                相 ↑ 喫 川 回 凛 副 崚 褒 咲 瞑 0                潤 煮 喫 州 回 ネ 副 崚 素 畔 螺 0        橿ぐ瞑川E業副崚女畔螺 0                      日 ぐ 率 秦 に く 眼 腰 0                      口 ぐ 率 秦 に く 畷 壊 0           橿ぐ率秦にく要燎 0                      網 煮 興 = に く 野 腰 0                      日 ぐ 県 川 に く 録 瞑 0           橿ぐ曖川さく騒壊 N                    ︵ヽふ ヽ卜 ︶ く 3に 員 ∞          ︵ヽき ヽ卜 ︶く ヽに層 0          ︵R卜 ヽ卜 ︶く かに崚 0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶経 ぐ に 員 0              ︿Кコーか ヽ卜 ︶椰ぐに頭 N”        ︵Кコート ヽ卜 ︶饉ぐに嘔 0                      絆 収 郡 コ 率 秦 伸 Ш 0           絆栗騨櫻率秦絆山 0           絆翠閾コ申秦押凹 O                ハ mハ ー ト いコ く ヽE 燭 0        ハ mハート ヽコく いEお 0        ハ nハート いコく いEね 0                              饉 中 E 燿 0               饉中Eね 0               饉中Eお 0                          椰 ぐ 績 く E 燿 0             饉ぐ綻くEお 0             遍ぐ襲くE爆 0              ︵ ヽ ミ ‘ く ︱ 鴇 ︶樹 く E 燿 ∞              ︵ トミζく︱終︶目ぐES 0              ︵ 卜式てく︱鴇︶聾ぐE燿 ∞      0                 側饉く ︶          0                                セ 颯 ぐ       N                 賀樫ξ 寝挙e輝麻 颯郭S椰膵 , 寝ボe椰麻 駅                       ﹁ ¨翠 ヽ                         ﹁ ¨翠 駅                        ﹁ ¨翠 0∞         0∞                          彙評貯 0ト         トト                          彙〒貯 0 卜         0卜                          4 薇LЧ NNON” 工    一”●0 工                    回●鳳轟 , Rヽ へ ヽ             Щ唇 一劇 略 ヽへヽ     まR¨

トト         ∞ト                          エ 薔LЧ NN N ゛ 工    0 0”工                      田■思路 , , ヽ ハ ヽ             助躊 畑 鵬 n ミヽ ハヽ     S︵

ヽ                                 ﹁ ¨製

寝 冬 e担 麻

0            ∞                                週 日 ぐ

苗 ∞擦

OK

0                腱 ぐ 興 胡 榊 に く 瓢 螺 製 華

雄 F擦

壌 0

J

悩 ‖ 口 К や 仰 量

侵 ‖ 硼 く や 翠 侵 倒 硼 く や 仰 世


O E ”∽ Φ一 │

一卜0     ”∞0                ︵ 編に椰臣 ヽ議 卜爆 錮督拒櫻 ︶梅 0檬 ”●0      0卜0                ︵ 6∞                ︵s回eぶ︶着 ゆ爆 NN●     一 膊寸い 驀 映小や︶絆 日 ヽ﹁ ∞卜0       ●0∞              ︿ 6, に響郡︶梅 ∞檬 寸                ︵ 0トト      ‘ 一 ” 膊Nい 一 お霊絆︶絆 0 一 ∞       ゛トト                 ︵ 堰黒量撻︶梅 一機 0●Or     卜0∞                ︵

梅 ∞擦

︲ O F﹄0 ∽ O rO ﹁ 0 一

●                        悩 日 側く や 伸 麟

寺                        悩 = 硼く や 翠 味 燎

︲ α E ”∽ ∞ rO つ 0 一

0                          撻 = 皿く や 伸 量

r                      報 ﹁ 徊く や 却 畔 爆

︲ a E C∽ 卜 ︶0つ Φ一

0                      日 ぐ 巾 柴 に く 野 願

0                組 ぐ 興 川 E イ 副 優 友 畔 颯

0                構 ぐ 事 ■ 中 造 К霊 撃 ■ 彗

0                      趨 ↑ 典 胡 に く 野 壊

●                      鰹 ぐ 串 秦 亡 く 墨 瞑

0                選 ぐ 興 期 回 練 副 増 女 畔 螺

●                颯 ぐ 嘉 ■ 湘 歯 К需 要 侵 彗

0                      静 翠 田 口 串 秦 押 凹

0              ︵κコ ート ヽ卜 ︶轟 ぐ に 錮

N一                   ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ て いに 層

0                      網 ぐ 典 期 に く 眼 壊

●                      網 ↑ 申 曇 な く 賢 駅

0                日 ぐ 瞑 胡 回 ネ 副 撻 密 畔 螺

0                目 ぐ 製 胡 榊 置 バ 醒 曇 製 華

梅 ∞擦

ON0       00●” S〓ヽ臨誕卍︶¨ 協一 トロ い             ︵ 口 椰E鼠r一じ 一粧一 000”       0●0”             ︵ 0撮 0卜∞     ” “0                ︵い回eぶ︶梅 ゆ爆 ¨やや 膊ヽい 啓 ロワヽ﹁ ︶斗 0●∞       N00              ︵ Ct澤椰︶継 め檬 00∞        トトN                ︵ 椰Nh ︻ 0●0       い 一 0                 ︵ お霊澤︶朴 0卜●        0や0                ︵ 彗軍量撻︶繊 一曇

0                      日 ↑ 興 期 に く 騒 蝠

0                    ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶く いに 嘔

0                ハ mハ ー ト いコ て いE お

●        趨ぐ興川E業副崚夜咲保 0           日ぐ常憮にく畷壊 0           日ぐ典=にく薇壊 0                ︵卜ふ ヽ卜 ︶て いに暇 N”            ︵Кコーか ヽ卜︶目ぐに顆 0           静標田蜘尊秦伸山 0        ハ mハート ヽコく ヽEね 0               整中Eお 0             綴ぐ績くE澄

梅 ︸雲

at躙題︶繊 卜猥 0トト        00∞                ︵ 口う書躍貿“ ︻︶姓田0姉 蒻 ゆN∞        卜●∞               ︵                 ︿い回eぶ︶雄 い翡 N卜0     ∞お ” 継ぐ冨#︶梅 寸機 NNO        ゛0∞                ︵ 韓∞い 一 台肥ヾ響笛響︶朴 寸0ゆ       ●0●              ︵ 私 お霊絆︶絆 “Nい ∞卜●       0゛卜                 ︵ 鰐二量撻︶繊 r檬     Oヾ0                ︵ 0●Or

0                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く いに 暇

0              ︵Кコ ー お ヽ卜 ︶網 ぐ に 員

0                              日 中 E ね

梅 ∞擦

∞              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶襲 ぐ に 燿

0                ハ mハ ー ト ヽコ て いE 爆

●                      絆 理 則 蜘 率 壌 押 凹

0                          整 ぐ 績 く E ね

糧 ∞攘

0                      綸 禦 卿 コ 樵 秦 伸 山

0                              日 中 肛 ね

海 r擦

0                ハ mハ ー ト いコ て いE 爆

゛                          襲 ぐ 練 く 題 ね

繊 ”機

0                              経 中 E 爆

0              ︵ 卜 式ζく︱椿︶目ぐE編 0              ︵ 卜 式 で く ︱ 終 ︶目 ぐ E お 0              ︵ ヽ ミ て く I I ︶綴 く E 熔 0              ︵ ヽ ミ て く ︱ 壬 ︶橿 ぐ E 爆 ●            ●                                セ 籠 ぐ N            ●                                セ 鶴 ぐ 0            ●                                畿 崚 ぐ 寝 “ e憚 麻 寝 ≦ e憚 督 察 ≦ e輝 麻 案 挙 e椰 麻 ‘ ¨製 ¨翠 駅                                              ﹁ 駅                                                戻 翠 駅                                           冨 製 ぶ                                           ﹁ OL﹁ 輌﹂Ч 0●         や0                            奮Fせ¨0∞          0一                                鍮 せ 0∞         0∞                          工 ゆ∞         0∞                          凛 腱由 ON ”. Nr工    O N”N”工                   田■諄躍 卜一6 一N ”工   N ゛ 0 エ                        ロ= 目 崎O N”工     ●r0 〇一工                     田■雲菫一 O N N”工    一N ゆ ●ロエ                     田■[ , , , S ベ ヘ ヽ     R R ︻へ ヽ             瞳 R 峰 闘 RR へヽ     “ ミ ヽ ハ ヽ             tR 峰 ミ

0                          編 ぐ 練 く E 燿

繊 一擦

撻= 硼くや却咲颯       ゆ r            ”                      侵 = 硼く や 翠 咲 螺 ”              侵= 硼くや仰置 ︶            0                          口 = 皿く や 伸 置 り      0 ●0〇一       〇〇0              ︵ 颯 ■¨蕩覇覇一︶糾 “卜= “ ギ崎                ︵ 員替拒櫻 ︶維 ∞曇 0卜0     ”                 ︵い回Sぶ︶海 ゆ擦 N∞∞        ∞6一 いわや︶絆 “寸攘 翻ツヽ﹁ 0い0       0●0              ︵ St群畢︶織 ∞擦       ヽ 一           ︵ 一” 眸倒静 お霊緯︶絆 墨 卜∞寸       00め                 ︿ 繰尊量姜 ︶誌 r擦 ∞                ︵ り00        0 r

0 O


● 0 ● ︸            ● 0 ● ” ゛ ∞い               0 ∞0

⋮ O E ”∽ ヾ国0つ 0一

七 十 颯 くヽ ■ 叫 燻

撻= 皿くや伸置

側倒 硼くや綱味壊 悩倒 皿くや仰量

︲ O E Cの O NO つ 0 一

Ц= 口くや翠咲爆 悩= 佃くや伸量

︲ Q F一“ ∽ N NO つ 0 一

留= 皿くやJ畔颯 貿= 皿くや伸置 ∞. ●O        N00               ︵ 一 喘い き困﹄聖︶養w卜い 泰

︰ Q E Cの rNO ﹁ 0 一

● に 椰 距 ︶稿 卜標 ●0∞        い0∞                ︵ 日に田題 ︶繊 卜銀

層 督 拒 櫻 ︶書 0擦 卜ゆ守       ●●劇               ︵ 日震百掲距要︶一 謳一 0懸 “ NO卜        0●0                ︵ 嘔督拒櫻︶梅 0燎 0. 0∞       卜 0              ︵ 日饉躊輌圧黎︶¨ ■一 お 0い , い回 e ぶ ︶梅 ゆ機 0寸     00         ︵い回St︶織 い総 Oo一         0ぶ r                ︵s回e索︶淮 ゆ燎 ON∞        00 卜                ︵い回eぶ︶泄 ゆ颯

綴 煮 ミ # ︶誌 0颯 0●卜        いON               ︵ ロツヽ﹁ ¨士こ 社中 ヽ熙 ∞●∞        ∞0∞                ︵ ■↑R華︶梅 寸擦 0●0       0. ●0              ︵ 日 ヽ﹁ ¨やや ︶朴 諄寸﹂ 一

0 卜0               ” N●

C t 群 椰 ︶梅 ∞檬

棒 ∞根

繊 0選

梅 卜機

梅 ∞爆

繊 N爆

穣 0機

織 卜機

0                      ■ ぐ 典 胡 に く 環 壊

N一               ︿Кコ ーか ヽ卜 ︶悩 ぐ に 輌

0                  ︵ヽ も ヽ卜 ︶ く さに 増

0                      籍 理 騨 蜘 中 憮 仲 山

●                ハ nハ ート かコ て いE 耀

0                              相 中 田 爆

0                          綴 ぐ 績 く E 燿

繊 ∞曇

薔 N晨

梅 0供

粘 卜颯

c        相ぐ事■珈胸 “震撃■會 0        襲ぐ興胡E氷副崚素畔螺 0           網ぐ率曇なく賢要 0           櫻ぐ瞑期にく霧壊 0          ︵ヽ卜 ヽ卜 ︶く ヽ歯嘔 0              ︵κコーか ヽ卜 ︶目ぐ養猥 0           静編劇櫻申秦絆凹 0        ハ ロハート ヽコく かE燿 0               日中E燿 0             纏ぐ績くEね 0              ︵ ヽミてくII︶樹ぐE燿

薔 ”檬

︸ だ0        卜●∞                ︵ 蝉軍量撻︶蓄 ︸檬 ∞∞い        0●0                ︵ 鐸ミ量姜︶繊 ”燎 00●”     0. 0●一              ︵ 鐸F量長︶苺 一爆

,N        ∞卜           ︵ ︵日 緯 ︶縮 N機 ゛O 6撻︶繊 N選 寺. ●0        ヽON            ︵ 書鉾︶梅 ﹃熙 N卜●        0. OO”                  ︵ 日緯 ︶性 N颯

器 霧 量 撻 ︶維 一擦

性 一熙

梅 ∞熙

0                超 ぐ 喫 = 榊 歯 K 軽 螺 製 や

梅 卜檬

0                樹 ぐ 喫 州 回 ネ 劇 崚 夜 咲 颯

海 r燎

c                = ぐ ■ ■ 詢 階 “需 撃 ■ 世

梅 ︸鵬

0                目 ↑ 瞑 胡 回 凛 副 崚 友 味 堰

,

,      ●トト                ︵ 〓        ヽ 一          ︵ Ct響軍︶梅 ∞檬 0∞N        φ∞N                ︵ at翠椰︶梅 ∞颯 〇0●  a, t響椰 ︶梅 ∞檬

寸 0 ト               ト 0∞

,

梅 ∞鵬

0  ∞          0  ∞

● りゆ               N O∞

寺 0 ゆ               O N一

繊 ”爆

0                墨 ぐ 典 期 回 漱 副 授 素 畔 螺

0                  ︵卜ふ ヽ卜 ︶ く ヽ磁 猥 0              ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶目 ぐ に 暇 0                      静 編 圏 コ 申 秦 V 山 0                              橿 中 E 爆

0                ハ mハ ー ト ヽコ く いE 燿

●                      目 ぐ 申 秦 に く 畷 瞑

0                      経 ぐ 率 秦 に く 畷 瞑

0              ︵ ヽ ミ ‘ く I I ︶饉 ぐ E 撻

0                      翻 ぐ 瞑 切 に く 薇 颯

0           目ぐ常秦汽く熙腰 0             橿ぐ興川歯く畷要 N”          ︵卜ふ ヽ卜 ︶く かに層 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶籠ぐにロ 0            絆票剛●ホ秦PШ O        ハ n、 ′︱卜 ヽコく か廻お 寺               饉中E熔 0             日↑績くE燿 0              ︵ ヽミζくII︶目ぐE燿

0                          相 ぐ 終 く E 燿 0              ︵ ヽ ミ ‘ く I I ︶橿 ぐ E 燿

卜●         ∞0                          彙〒ヤ

ハヽ     ¨ R ヽヽ , 尽 ド ヘ ヽ             m 螺 一H 腱

O N 一。 N 工       ∞ 0 ● ”工                              田 ■諄距

”∞            ”∞                                ■ 廿 N一゛、 N一工    ∞r. O N エ                     ロ”雲g一 ,

゛                                侵 圏 ぐ ”                       、                                                           ﹄■ 日田´ や 0                                              日 目 ξ C                     O                                                       ﹂■ ■田 ´ や ゅ , 察 郭 e押 麻 寝 纂 e担 縣 颯ボ e押麻 虞郭 S輝麻 駅                                              ﹁ ¨翠 ヽ                                             ﹁ ¨翠 駅                                  ﹁ ¨螂 駅                                                  戻 襲 N卜         ゛卜                          “ 輌L ●●         0卜                          奎〒t ﹁ ゆNO N”工    ON ︸0 工                   田■田巨 ∞ 一. N”工    O Ord rエ                        ロ 網 目 , ま ヽヽ へ ヽ     ξ R , へ ヽ             Q躊 聾 ミ

ミ


︲ Q F﹄“ ∽ 卜NO ﹁ Φ一

百 t 椰 題 ︶稿 卜椰 咽 督 拒 櫻 ︶繊 ∞織

∞                    ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ く いに 頭

●                      欄 ぐ 艇 川 に く 疑 願

0                      悩 く 率 壌 に く 畷 瞑

0                橿 く 蜘 胡 E 素 副 優 友 咲 螺

●                館 ぐ 事 寺 和 性 К需 燿 ■ 華

N                      静 響 園 蜘 申 秦 押 山

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶欄 ぐ 汽 颯

∞                  ︵R 卜 ヽ卜 ︶ く いに 目

0                      目 ぐ 興 胡 に く 墨 願

0                      目 煮 申 秦 に く 騒 襲

0                目 ぐ 興 胡 回 凛 副 慢 t 咲 瞑

0                椰 ぐ 製 胡 榊 に K 劇 理 製 奪

尋 二 量 善 ︶雄 一雲

︿晨 撻 ︶雄 N熙

6 に 翠 軍 ︶着 ∞擦

整 く 冨 摯 ︶梅 寸機

0 卜0       0 卜0              ︵日査薔妬ER︶ “ 謳一 〇m猥

梅 ∞総

0                ︵Кコ ート ヽ卜 ︶網 ↑ 陛 暇

0                          樹 ぐ 績 く E ね

0                              橿 中 E ね

N”            ︵ ト ミ ‘ く I I ︶橿 ぐ E お

0                          幅 ぐ 純 く E お

0                ハ nハ ー ト いコ く い題 趣 0                              橿 中 E 耀

●∞         寸∞                          ■〒t

ゆ卜         リト                          ■語0

, Sヽ ヽ, へヽ     ” く ヽ ハ ヽ             囀 躊 一出 興

●” 卜 ” 工       ON 〓 0 工                              回 一雲瓢

R R へヽ     ま ヽ ヽ へ ヽ             ﹃躊 畑 ﹃

O一卜 N”工    0一卜 0一工                        田 = 目

梅 ∞機

0                        週 = 側く や 翠 味 爆

︲ Q E “∽ ONO﹁ Φ一

︲ a E O∽ 0鋼0つ 0一

, 0 ●0 一

0 ●0

い回 S t

目贅 拒 晏

at 田 巨

穣 寸颯

繊 ∽檬

繊 0颯

繊 卜颯

一                          墨 倒 孤く や 伸 量

0 ●∞

緯 の機

繊 N擦

饉 ぐ 戻‡

梅 一擦

at翠早

,

︵晨 鉾

● 00 卜 Nり

場E量撻

0                経 く 興 川 E イ 副 崚 女 咲 堰

0                      継 ぐ 瞑 期 に く 要 瞑

0                      綴 煮 尊 憮 に く 要 壊

c                舶 ぐ メ ■ 珈 に κ需 撃 ■ 鱗 0                悩 ↑ 興 期 回 凛 副 崚 女 咲 螺

梅 ∞選

0                      椰 ぐ 率 秦 に く 服 嬰

0                  ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ く ヽ磁 暇

継 一曇

●            出= Шくや製咲倶 0            撻﹁ 佃くや仰量 日に田囮 ︶織 卜総 ︵ ︵ 層督硬櫻︶継 0爆 ︵い回Sぶ︶繊 一撮 ︵ 継ぐ晨や︶梅 寸蝶 ︵ at難轟︶性 ∞機 ︵ a緯︶梅 倒颯 ︵ 饉E量姜︶梅 ¨檬 0 0〇 一 ∞ ゛●

海 一機

●                      橿 ↑ 典 川 に く 墨 腰

0              ︵ 卜 式 て く I I ︶目 ぐ E 増

0                縫 ぐ 業 ■ 榊 版 く 農 暴 侵 糞

0                    ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ く ひ鼈 ロ

N            一                           留 目 ぐ

●                          撻 ぐ 綻 く E 燿

●                ハ n、 ′︱ 卜 いコ く い廻 お 0                              目 中 E 燿

0                      静 禦 圏 蜘 湘 秦 や 山

∞              ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶網 ぐ 歯 颯

セ 鯛 ぐ

0              ︵Кコ ーか ヽ卜︶目ぐ雌ロ 0           静票瓢コ申秦伸胆 0        ハ nハート ヽコく ヽ廻爆 0               日中国お 0             饉ぐ練くE燿 0              ︿ ヽ式でくII︶目ぐEね 0

N O 一 N 一工    0 ,

N︸工    NNN ●ロエ                    回■田躍 ,

0∞         0∞                          ▲ 輌L﹁

0ド ヽ へ ヽ     S R ¨ へ ヽ             Q躊 虫 ﹃

N. ● ロエ                     田 日思目一●●

∞り         ∞●                          ■需貯

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梅 ゆ檬 0ヾ0      0NO         ︵い回Sぶ︶繊 ゆ檬 ●0∞        ∞0∞                ︵い回Sぶ︶維 ゆ供 N゛0        0 ” 0                ︵い回St︶梅 ゆ壌

,              ︿ 梅 0擦 00〇一     〇〇0一              ︵ 颯督拒櫻︶梅 0機 00●”       00●一 口壺百“脹P︶絆             ︵ 綽0撮 卜 ︶ 0        ●00  豪督拒櫻 ︶梅 Φ雲

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0                      綴 ぐ 興 期 に く 銀 熙

梅 一攘

c                口 ぐ H ■ 珈 浩 “自 撃 ■ ■ ●                籠 く 興 胡 口 業 副 崚 友 畔 保

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梅 一擦

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0                    ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ て いに 層

0                      悩 ぐ 腱 期 な く 服 腰 0                    ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ て いに 颯

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0                      撻 ↑ 興 期 に く 要 壊

0              ︵Кコート ヽ卜 ︶目ぐに颯 0           静製騨櫻常秦伸山 0        ハ mハート ヽコく ひE燿 0               日中E燿 ●             撻↑綻くEお ヾ              ︵ トミζく︱終︶饉ぐEお

0                  ︿卜 も ヽ卜 ︶ く ヽに 頭

0          ︵ ヽふ ヽ卜 ︶く かに員 0              ︵Kコート ヽ卜 ︶櫂ぐに層 0           や翠闘コ器秦P凹 0        ハ mハート いコく いE栂 0               欄囀E栂 0             饉ぐ績<E燿 N”            ︵ ト ミぐく︱終︶籠ぐ口燿 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶趣ぐに暇 0           聴聖剛コ率秦絆山 0        ハ mハート ヽコく ヽE燿 0               経中Eお 0             橿ぐ築くEお 0              ︵ ヽミてくII︶超↑Eお

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0              ︵Кコーお ヽ卜 ︶超ぐに頭 0           絆票閾蜘黎秦絆凹 0        ハ mハート いコく ヽE坦 0               ■中E耀 0             颯↑績くE爆 N”            ︵ トミ‘く︱終︶饉ぐE爆 c             O                                ■ 麟 ぐ

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0バ ヽ ハ ヽ     R ミ いへ ヽ             噛 ヽ 一樹 ﹃

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0                      騒 ぐ 率 秦 歯 く 霧 腰

0                樹 ぐ 瞑 州 回 氷 副 懺 女 畔 瞑

c                相 ぐ 出 ■ 珈 t “需 撃 ■ 世

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶出 ぐ に 颯

0                  ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ て いに 頭

0                      悩 ぐ 興 期 に く 騒 瞑

●                      樹 ぐ 中 壕 に く 畷 瞑

c                ● ぐ り ■凛 造 ´蔵 菫 0 ■ ●                目 ぐ 興 州 E ネ 副 崚 夜 咲 颯

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梅 r機

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0                      静 撃 騨 螂 檸 慄 仲 山

梅 卜檬

0                      椰 ぐ 喫 胡 に く 薇 壊

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●                ハ mハ ート ヽコ く いE 燿

梅 倒爆

0                  ︵卜 も ヽ卜 ︶ く いに 頭

0                      沖 理 閾 櫻 中 秦 響 山

0                              饉 囀 E 燿

繊 卜機

0              ︵κコ ーか ヽ卜 ︶超 ぐ に 頭

0                ハ nハ ー ト いコ く いE 爆

梅 N擦

●                      絆 翠 瓢 コ 率 秦 伸 山

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梅 ”擦

0                ハ nハ ー ト いコ く ヽE 趣

0                          日 ぐ 績 く 口 燿

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0                              日 中 E 燿

0              ︵ ヽ ミ ζ く ︱ 終 ︶饉 ぐ E 燿 颯郵e押緊

腱 “ e椰 麻

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●                          樹 ↑ 績 く E 燿

0ド ヽ へ ヽ     璽 R い へ ヽ             町ヽ 一相 ﹃

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OL﹁ ●L﹁ ●卜         ●卜                            豊F世¨0卜         ●卜                          彙〒ヾ ∞0         00                          こ ゛∞         N∞                          “ . ∞一工                 田一盟轟 Nr工     N一■ ●”工                        田= 駆 N“0 ●F工   0” 0. ●一工                          回= 目 卜 〓 . 卜一ご N一工    ON o ””エ                        ロ = 目 0∞ N 工      0”N.

映坦 駅                                                 ﹁¨謳 駅                                                冨 翠 ¨翠 ヽ                                                 ﹁ ヽ                                     ﹁

寝 挙 S椰 暦

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∞              ︵ ヽ ミ ζ く I I ︶目 魚 口 漏

梅 卜機

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梅 ∞擦

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調に甲距︶繊 卜属 00●        ∞寸0                ︵ 口饉百輌二黎︶一 饉¨ ︻ ∞静 0∞0       0卜0              ︵ 00N        ∞卜0                ︵い回e欧︶織 n檬 映や十 “寸嬢 ︶絆             ︵ 相アヽ﹁ 卜●卜       ●0●”            ︵ Ct輝椰 ︶繊 ∞擦      卜ぶ 一 0ヾ一 蒔︶鮮 碑N﹄ R 一 一﹂ 00や        0●∞                  ︵ 堰軍量善 ︶繊 一盤 り ∞        ●00                ︵ ,

梅 ∞蝶

︲ α E“∽ 000つ Φ一 悩倒 硼くや螂咲颯 侵倒 皿く湘伽置 0 ●0       0 00              ´ボ ロトヽ団師こ 狙︻トロ ” , ヽ ∞0        ︸00                ︵暇 督 拒 螢 ︶ 繊 0擦

卜●●     ●∞り         ︵い回et︶梅 ゆ機 喚士こ 壮[               ︵ ロリヽ﹁ 寸標 Nトト       ●0∞ 0こ緯椰︶梅 ∞蝶        寸00                ︵ 〓r 6鉾︶梅 N熙 0∞       NN卜               ︵ 暉霧量崚︶秘 一熙 ∞●O        N∞∞                ︵

000             ︵ 謳一 卜鰤 ¨ 0●0” お記√園誇祀︶¨ 口奎百も鰻嶼︶¨ 萎       〇〇0,             ︵ 謳一 一“ 0●0一 ,              ︵い回eぶ︶梅 ゆ選 0●0        0●卜  膊寸機 凛”ヽ﹁ ¨薔゛ ︶絆 ヾ00       ●∞0              ︵ 卜NO        ●●0                ︵ Ct響軍︶梅 ∞檬 嘱緯︶梅 N機 0ヽO        N●卜               ︵ ぶ0                ︵ 爆環量姜 ︶梅 ”擦 0卜●     一

︰ O E Cの ∞OO つ Φ一

悩= 硼くや翠畔螺 悩= 皿くや伸置 ●0●r       ●●0”             ︵ S 霊に邸評田︶= 中卜﹂ ロ 口饉顧輌極薇︶¨ 巫一 お 000r       000”             ︵ 0い 0∞0        0∞0                ︵い回eぶ︶粘 ゆ機 映やす 墨             ︵ ロデヽ﹁ ︶工 疇ヽい 0●0       000一 , 台肥C押雷響︶工 謳一 驀 0トト        0トト              ︵ ∞い 日ぬ 蒔︶縫興Nい 驀 0●●        0●卜                  ︵ 一 卜0∞        卜●∞                ︵ 爆軍量撻 ︶議 ”颯

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0                      経 煮 率 秦 に く 要 壊

0                日 ぐ 典 期 回 イ 副 控 友 咲 爆

0                撻 ぐ 喫 期 榊 な く 農 彙 ■ 奪

0                    ︵区 ふ ヽ卜 ︶ く ヽ磁 颯

0                      継 ぐ 喫 州 に く 毀 壊

0                      網 煮 尊 素 に く 野 壊

0                日 煮 瞑 胡 E X 副 崚 女 畔 瞑

0                      網 ぐ 瞑 州 に く 要 騒

0                      綴 ぐ 申 憮 に く 毀 盟

0                目 ξ 興 期 回ネ 訓 e t 畔 螺

梅 ∞機

0                      椰 ぐ 興 期 に く 野 瞑

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梅 ∞根

0                  ︵区き ヽ卜 ︶ く ひ歯 増

維 ∞撼

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0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶経 ぐ に 曖

0                      絆 報 劇 コ 率 秦 伸 山 0                ハ mハ ー ト いコ て いE お

蕎 一爆

0                      静 禦 騨 柳 檸 秦 押 凹

0                              襲 中 E ね

0              ︵ 卜ふ ヽ卜 ︶く いに層 0              ︵Кコ︰か ヽ卜 ︶椰ぐに颯 0           静摯酬コ申曇P山 0        ハ mハート いコく ひE爆 0               目中E爆 0             樹ぐ綻くE燿 0              ︵ ヽミζく︱終︶襲ぐE燿

縮 一擦

●                腱 ぐ 瞑 ■ 襴 造 К 霊 撃 ■ 書

0                ハ nハ ー ト いコ く ひE 爆

0                          幅 ぐ 綻 く E お

梅 一雲

0                経 ξ 腱 期 E 凛 副 使 褒 咲 螺

●                              燿 中 E 耀

0              ︵ ヽ ミ ぐ く ︱ 終 ︶網 ぐ E 燿

0                超 ぐ 嶼 期 榊 慶 く 劇 燿 製 華

にく畷瞑 ・0                      襲 ぐ 黎 紫

●                          樫 煮 績 く E 爆

輌Lヽ 0∞         ●∞                          彙〒ヾ N∞         ●∞                          “

ON● ゛”工   ON O Nr工                田一鱈彗 ON ヽN”工    0■ 〓 N 一エ                        ロ= 臓 , ヘ ヽ             Q憮 峰腱 へ ヽ             助R 峰 ミ 0きヽ へ ヽ     一 彗 ヾ一 墨バ 一ド ヽ ハ ヽ     一

0 卜 N 一工

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0           網ぐ製鋼にく墨壊 0                ︵隊ふ ヽ卜 ︶く さに嘔 ∞              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶脳ぐに暇 0           静響園コ椰秦絆凹 0        ハ mハート いコく ﹁E燿 ●               纏中E増 0             経ぐ練くE燿 0              ︵ ヽミ‘く︱終︶橿ぐE燿

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燿t躙距︶秘 卜檬 ︵ ︵ 員経拒櫻︶梅 Φ檬 ︵い回Sぶ︶苺 ゆ曇 ︵ 綴ぐ戻‡︶繊 ヽ撮 ︵ at響尊︶繊 ∞嬢 ●緯︶海 N機 ︵ ︵ 毒量量撻 ︶織 一擦

や 襲

0                網 ぐ 興 川 E イ 副 捜 女 咲 颯 0                      饉 ぐ 常 憮 に く 賢 壊 0                      目 ぐ 腱 J に く 畷 榮 0                    ︿卜 も ヽ卜 ︶ く 3に 頭 ∞                ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶編 ぐ に 曖 0                      構 翠 閾 コ = 秦 押 凹 0                ハ nハ ー ト ヽコ く ヽE 燿 ●                              橿 巾 E ね N”            ︵ ト ミ ぐ く I I ︶相 ぐ E 増

0                          ■ ↑ 綻 く E 燿

海 め熙

N                        侵 樹 硼く や 學 畔 瞑

⋮ O F﹄0 ∽ 0や 0 ﹁ 0 一

哺                          悩 = 徊く や 伸 螢

0                       日 = 硼く や ︼ 畷 像

︰ Q E Cの Nヾ 0 つ Φ 一

ゆ                          日 = 皿く や 伸 量

゛                      日 倒 徊く や 襲 味 螺

︲ r守0つ Φ五 E “∽

N卜0       ∞∞∞              ︵ お電C輛露菫︶¨ 覇一 卜い い 0. OOr     r . ●0         ︿ 颯饉拒晏 ︶結 0檬 一” ●        0 ”r                 ︵い回eぶ︶苺 ゆ檬 ゛” 映やじ 一翡︸ ∞       ゛卜●             ︿ 一 甲ヽ﹁ 寸織 ●゛”      ●. 0●                ︵ 日に響椰︶絡 ∞機 Nい0       ”00                 ︵ おヨ絆︶工 謳一 Nい 一 ∞0い        卜●∞                ︵ 尋軍量性︶繊 一壌

0                          悩 = 皿< や 伸 量

0●0”       0●0             ︵ 卜い お肥専□諄理︶¨ 覇一 ¨ 0●0一     〇0●, ”         ︵ 颯督拒晏 ︶梅 0撼 卜●        ●. 卜●               ︵S回eぶ︶梅 崎黒 0. ¨蓼や ∞ゆ卜       ●一卜              ︵ ロワヽ﹁ ︶” 誨ヾ擦 ゆ一 ゛        0 一 ●                ︵ ●に響椰 ︶繊 め擦 卜.り        0∞●            ︿ ●鉾︶継 N熙 , ゛∞ ∞        0ぶり                ︵ 堰二量姜︶継 一晨

0                      沖 収 田 口 湘 秦 伸 山

0              ︿Кコ ート ヽ卜 ︶目 ぐ に 員

N”                   ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く いに 員

0                      櫻 煮 喫 胡 な く 騒 腰

0                      経 ぐ 率 秦 に く 墨 瞑

0                日 ξ 興 = 回 凛 副 種 女 畔 螺

0                撻 ぐ 嶼 州 榊 蔭 К 調 製 製 や

0                              日 中 E 燿

0                ハ mハ ︰卜 かコ く ひ肛 燿

0                      静 禦 田 お 申 秦 や 山

0              ︵κコ ート ヽ卜 ︶饉 ぐ に 目

0                    ︵卜 心 ヽ卜 ︶ く いに 頭

0                      悩 ぐ 栗 川 に く 畷 腰

0                      悩 ぐ 薫 秦 に く 墨 腰

0                ■ ぐ 瞑 州 ロ ネ 副 崚 密 咲 颯

0                超 ぐ 喫 期 榊 に く 謁 螺 投 檬

0              ︵ ト ミ ‘ く ︱ 驀 ︶饉 ↑ E 燿

0                          経 ぐ 綻 く E 爆

0                              饉 中 E 追

0                ハ mハ ー ト ヽコ て ひE 燿

0                      静 票 田 コ 申 秦 絆 山

0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶日 ぐ に 員

0                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ て いに 錮

0                      饉 ぐ 喫 期 に く 野 騒

0                      日 ↑ 業 曇 に く 畷 襲

0                継 ぐ 興 期 回 業 副 崚 〓 味 堀

0                日 ぐ 製 鋼 榊 躍 く 劇 饗 製 や

繊 ∞機

0                ハ mハ ー ト ひコ て いE 燿

0                          相 ぐ 綻 く E 編

繊 ∞檬

0                              ■ 中 E 爆

0              ︵ ト ミ で く ︱ 終 ︶目 ぐ E 燿

蕎 ”雲

0                          日 ぐ 績 く 題 爆

議 一擦

0              ︵ ト ミ ζ く ︱ 鴇 ︶饉 ぐ E 燿

梅 ︸擦

0●0        0NO                ︵ 面に躙題︶櫛 卜据 d卜                ︵ ゆぶ゛     r ︻督拒櫻︶海 一爆 00      ∞ ” N         ︵い回Sぶ︶海 い颯 , ¨也こ 社” 寸00        卜●0              ︵ 日Tヽ﹁ 寸曇 ゆ劇     崎N         ︵ at韓軍︶梅 ∞機 0ゆ      0 N              ︵ C鉾︶継 N檬 , , ” だ一      〇0 卜                ︵ 暉工量懺︶絡 ︸機

く や 伸 置

薔﹂Ч ∞卜         0卜                          ■〒■ ゛卜         ●卜                          〓〒や 0∞         卜∞                          “ 輌L﹁ ●卜         ●∞                          “ N一N ロエ    馬 ゆ0一工                        田= 目 卜 N. N一工    ゛ 0 0 エ                        ロ網 目 ∞ N 工    ゆN ︶0一工                        回 = 臓 馬 . ︶”O N”工    ∞”0 ● エ                        ロ= 目 ∞r. , , , ま ヽヽ へ ヽ     一 尽 ド ヘ ヽ             m躊 自 露 まヽ へヽ     籠 点 ヽ へ ヽ             Q躊 一菫 電 Rぶヽへ ヽ    , ξ ミい へ ヽ             噛無 一 ヽ, 賀電 一 ミ ヽ ハヽ     S 、 ヽ ハ ヽ             Щヽ 神 腱 ・

¨襲 映翠 嶺                                                   ﹁¨螂 聡                                                R 翠 瞭                                                ﹁ Ⅸ                              ﹁

●            ●                                セ 撻 ぐ 0            ●                                側 欄 ぐ ●            ●                                日 目 ぐ O            N                                日 椰 ぐ 寝 郭 e押 藤 寝 “ S押 暉 緊 部 e憚 藤 緊 郵 e押 麻

梅 ∞擦

1111く

●                憎 ぐ 事 廿 巾 権 К虔 撃 ■ ♯

海 一雲

悩 撻 月 ‖ 411


︰ 0 “﹄”∽ ∞寸0つ Φ一

lJ

゛                      週 = 硼く や 翠 畔 颯

︲ 0 “﹄“∽ 卜寸0つ Φ一

0                      侵 樹 皿く や 翠 畔 瞑 ゛                          撻 倒 硼く や 仰 量

︲ O F﹄ “∽ 0や0﹁ 0一

0           悩倒 硼くや翠咲螺 ●             悩= 皿くや伽量

︲ Q E C∽ 崎寸0つ 〇一

︵ 暇 督 拒 輌 ︶梅 Φ嬢

︵超 ぐ 戻 ‡ ︶雄 ヾ雲 0●0        0゛0                ︵ 欄ξ戻奪︶雄 寸攘 ゛00       い0∞              ︵ Hりヽ﹁ ¨やや ︶叫 “寸嬢

︵い回 S へ ︶繊 ∽擦 ONゆ      ︸∞0                ︵い回e燿︶着 崎嬢 寸●卜        Nイト                ︵い回Sぶ︶粘 ゆ擦

, ,      ●∞0                ︵ ︵口 督 拒 “ ︶梅 0熙 ●∞0        ヾ∞0               ︵ 日饉顧輌距R︶¨ 巫一 称 ゛NO  一﹄ 暇督拒晏︶梅 Φ擦

︵蝙 t 田 題 ︶継 卜雲 ●OO       O●0             ︵ お記に自静祀︶¨ 卜颯 000     0●0” 謳一              ︵ Ct躙E ︶梅 卜擦

0                        悩 = 皿く や 仰 量

︵い回 e ぶ ︶継 め爆

´否 に 緊 臣 ︶蒻 卜檬

︵郷 ぐ 戻 奪 ︶縮 寸機

︵C t 響 椰 ︶梅 ∞機 ●∞N        O 0                ︵ Ct響椰︶梅 ∞根 寸. 0●       0トト              ︵ お記C勢薔摯︶工 肛一 お 0い , ︵掘 鉾 ︶梅 N総 0卜0       ∞0 卜                 ︵ お霊絆︶絆 “Nい 嘴 り 卜        0. 寺卜                  ︵ 一 目﹂ 時︶絆駆”﹄ 一

︵G 緯 ︶梅 ”機

0                      経 ξ 興 期 に く 畷 瞑

0                      悩 ぐ 率 秦 に く 眼 腰

0                欄 ↑ 興 胡 E ボ 副 種 女 咲 螺

0                欄 ぐ 興 胡 榊 に く 鯛 壇 製 や

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶欄 ぐ に 照 0                      静 雲 騨 蜘 常 秦 P 山

0                  ︵卜 心 ヽ卜 ︶ て いに 東

0                      騒 ぐ 喫 胡 に く 野 壊

0                      悩 ぐ 率 秦 に く 畷 願

0                目 ぐ 喫 州 E 凛 副 俊 女 畔 螺

0                日 ぐ 喫 胡 榊 に く 劇 螺 製 奪

,

∞                  ︵ヽ も ヽ卜 ︶ く かに 申

0                ハ nハ ー ト いコ く ヽE 爆

︵堺 尋 量 撻 ︶維 一擦

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶日 く に 旧 0                      絆 禦 団 柳 申 秦 P 山

0                              経 巾 E お

梅 ∞擦

●                ハ mハ ー ト いコ く いE 編

c        相ぐ事■申造 “自繋■世 0        日ぐ典川E紫副崚女咲颯 0           脳ぐ中秦にく暇熙 0           経ぐ興期にく畷腰 0          ︵ヽ卜 ヽ卜 ︶く ヽに颯 0        ︵κコート ヽ卜 ︶墨ぐに颯 0           絆翠岬蜘申秦伸山 0        ハ mハート いコて いE燿 0               日中廻燿 0             纏ぐ績くEね 0              ︵ ヽ ミζくII︶椰ぐEね

薄 ∞曇

0                              燿 中 E ね

0                          経 ぐ 黎 く 肛 お

r            一                                悩 樫 ぐ

継 一機

c                鶴 ぐ 以 ■ 湘 浩 К需 撃 ■ 世

0                          鵬 く 練 く E 爆

0              ︵ ト ミ ζ く ︱ 鴇 ︶橿 ぐ E 燿

梅 一颯

,●        ● ゆ                ︵ ︵彗 尋 量 撻 ︶海 一檬 00マ      ”●0                ︵ 埋F量崚︶繊 一機 ●0 選尋景撻︶繊 一撮

︵a t 輝 椰 ︶粘 ∞機

梅 ∞雲

梅 一擦

0                経 ぐ 興 川 回 米 副 控 東 咲 颯

0              ︵ ト ミ ζ く I I ︶目 ↑ E ね

0           欄ぐ紫螺にく毀瞑 ”            継ぐ興川にく服R N”          ︵ヽふ ヽ卜 ︶く いに員 0              ︵κコーか ヽ卜 ︶網ぐに員 0           絆禦酬コ申秦伸Ш O        ハ mハート いコく いE燿 0               脳中E耀 0             橿ぐ績くEね 0              ︵ トミ‘くII︶橿ぐE燿

・

0り        00                        墾〒ヾ 0∞         0∞                          奎〒貯 一∞         0∞                          歪F貯 卜 ” ” 0 一 工     ゛ N い 0 一 工                         田 樹 露 卜 0 N ” 工     0 ● 0 一 工                           田 期 目 0 あ N 工      o 〓 馬 ”工                        回 網 羅 , ,へ ヽ     ξ 、 へ ヽ R ヽヽ へ ヽ     よ ヽ ヽ へ ヽ             Q 躊 燻 一ミ 3 墨 バ ハ ヽ             眈躊 爆 躊 ミヽ ハヽ     一 R、 ヽ ヽ             町督 樹 ミ ・

一卜          ●卜                綸= 00●N 工    φ ●●r エ            ロ樹露 ” やぶヽ, へ ヽ    , く ヽ へ ヽ             町ヽ 一樹 露

緊 ぶ e押 麻 瞑郵S押麻 ヽ 郭 e押 藤 緊 ボ S押 緊 駅                                                  ﹁ ¨翠 駅                                               ﹁ 映坦 、                                                 ﹁ ¨製 駅                                                 ﹁ ¨翠

梅 ∞熙

燿

●            ●                                側 椰 ぐ 0            ”                                 悩欄 ぐ

梅 一嬢

硼 《 榊 坦 畔 塚

悩 ‖ 皿 く や 仰 量


⋮ 0 口﹄“ の rO O つ 0 一

∞                          “ 倒 皿く や 伸 世

︲ 000つ 聖OEC∽

嗜                        側 = 口く や 翠 味 颯

悩 = 口く や 郷 味 颯 ,                          日 倒 佃く や 伽 量 0

0∞0       00●” 口一 卜鰤             ︵ S記‘国語祀︶¨ ︻ 0∞N       い00              ︵ 口饉晒輌腰黎︶¨ 饉一 一 0い Nや     卜∞         ︿s回eぶ︶梅 n擦 ︸r O        O. 0         ︿ 目ぐ戻や ︶雄 寸攘 ゆN       〓一 at澤椰︶苺 ∞爆          ︵ qO     ●0                    ︵ ●緯︶梅 N曇 00       ●0”           ︵ 彗環量崚 ︶蓄 ”檬

︲ a r﹄ C∽ 0や0﹁ 0一

0. 卜●     ”” 0                ︵ 目や目E︶繊 卜晨 0. 一∞       ”●0              ︵ 日う薔猥掟﹄︻ “0爆 ︶絆 ON∞        000                ︵い回eへ︶繊 ゆ曇 0. 0●”     0. 0〇一              ︵ 羅ぐ戻奪 ︶雄 寸熙 ¨ 6o        卜●い                ︵ Ct澤椰 ︶梅 ∞晨 0. ●0       0. 00                 ︵ 一霊編︶﹂ 砧 肛一 N﹄ , 00〇一     トトト                ︵ 韓霧は性 ︶枯 ︺嬢

0                      撻 ぐ 準 秦 に く 蒙 県

0                櫂 ぐ 典 期 E ギ 副 俊 夜 畔 颯

0                腱 ぐ 嶼 州 榊 な く 劇 疑 製 華

0                      ■ ぐ 喫 胡 に く 賢 瞑

0                      悩 ぐ 中 爆 に く 畏 壇

0                日 ぐ 瞑 J E イ 副 崚 素 咲 颯

c                相 ぐ 事 ■ 珈 浩 “自 撃 ■ 懺

繊 ∞爆

0                      椰 ぐ 興 期 に く 畷 瞑

0                  ︵ヽ も ヽ卜 ︶ く かに 颯 0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶■ ぐ に 輌

繊 ∞彎

0                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く いに 颯

0                      書 摯 剛 蜘 申 秦 伸 山

梅 ∞嬢

0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶目 ぐ に 颯

0                              悩 中 E 網

0        日ぐ典川榊養く劇製製や 0        相ぐ興期回氷副崚女咲颯 0           日ぐ申素にく畷瞑 0           撻ぐ喫期にく顕瞑 0          ︵ヽふ ヽ卜 ︶く 卜慶員 0        ︵Кコーか ヽ卜 ︶趣ぐに目 ●           静蠣剛口申豪碑山 0        ハ nハート ヽコて いE燿 0               悩中E燿 0             ■↑綻くE台 0              ︵ トミ‘くII︶籠ぐ工燿

護 ∞擦

0                      静 撃 割 郷 申 秦 伸 出

0                          ■ ぐ 績 く 口 燿

゛            c                                セ 撻 ぐ

繊 ”爆

0                ハ n、 ′︱ 卜 ヽコ く ヽ口 ね 0                              ■ 申 E 遇

0              ︵ ト ミ ぐ く ︱ 終 ︶鵬 ぐ 題 燿

0                          橿 ぐ 綻 く E ね

0                              撻 中 E 燿

0                ハ nハ ー ト ヽコ く い肛 燿

0                      沖 栗 剛 柳 申 秦 P 山

0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶幅 ぐ な 暇

0                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く いに 颯

0                      継 ぐ 興 川 に く 墨 照

0                      経 ぐ 中 秦 幽 く 墨 壊

●                爆 ぐ 嗅 川 E 凛 副 使 友 咲 壌

0                          脳 ぐ 輿 く E 燿

昭            ‘                                セ 鯛 ぐ

薔﹂Ч い0         0●                          ■〒貯 ゛卜          ●卜                                ■ = 0ト         トト                          一 ゆ卜         0卜                          “ 一L﹁ いNO N一工    ∞ N●”エ                          ロ= 目 ∞ 〓 ヽ r工     ∞ぶ ●”工                          回 網 目 〓 ∞N 一工    N 卜 0一エ                          ロ= 目 0一N. N 工    3 ∞ N︺エ                        ロ= 目 3 へ ヽ             助 疇 一劇 硼 RSヽ ハ ヽ     ミ ベ ヘ ヽ             ﹁ 姜 峰 ヽ ミ ヽ ハ ヽ    , 駅R﹃ R ヽヽ, ハヽ     ま R い へ ヽ             呻 螺 一︼ 電

緊 ぶ e押 縣 寝 冬 e褐 麻 颯 “ e押 麻 颯郵 S押藤 喚螂 駅                                                    ﹁¨襲 ヽ                                               ﹁ い螢 駅                                              ﹁ ヽ                              ﹁ 嗅翠

●                ハ nハ ート いコ く ひE 趣

0              ︵ ヽ ミ て く I I ︶饉 ぐ 国 燿

梅 一機

‖ 議 量 保

皿く くや

N            ¨                 日組ぐ

梅 一機

J皿

0              ︵ ヽ ミ で く I I ︶目 ξ E ね

0                趨 ぐ 栄 州 榊 汽 く 自 業 製 奪

悩 日」

O E ”∽ Φ一

DK

0

●           C                             ●E用電ヽ

梅 一峡

0●0”       卜●∞              ︵ S〓に﹄誤卍︶¨ 謳一 卜“ ¨ ︻︶性響一い 00〇一        ゛∞0               ︵ 口ろ奮辰掟﹄ い 00●        ONO                ︵い回eぶ︶梅 ∽檬 0一〇        〇〇0一              ︵ 墨↑冨や︶苺 寸嬢 ∞∞ト        ト 0                ︿ Ct響椰︶繊 ∞雲 , 0寸0        り0 ∞                  ︵ e 輌い時 ︶壮暉N応 3 ●0寸        0〇一                ︵ 堰霧景撻︶繊 一壌

保

l

く や 翠

●●∞       0●0” ﹁中ヽ国調こ 社﹃卜い             ︵ 択 い 日饉百巧L口︶¨ 謳一 秦 0卜0       000”             ︵ 0い ∞卜N     ゆ. 0卜         ︿い回eホ︶維 い曇 一卜一        〇0●︸              ︿ 綴煮戻華 ︶繊 ヾ擦 at響椰 ︶維 ∞曇 ゆ゛一      〇〇0                ︵ おヨ絆︶絆 “N﹄ 驀 0゛N       O●0                 ︵ ,              ︵ 0∞●        ●0●” 爆軍量撻︶繊 r機

4111

∼ 0

超 11 悩 日 皿 く や 伸 量


結 ∞颯

︲ αF﹄ 0∽ 0ゆ0﹁ 0一

悩 日 皿く や 伸 量

侵 倒 硼く や 翠 咲 瞑

︲ O F﹄”∽ ゆЮO﹁ 0一

O                  ︵ヽき ヽ卜 ︶ く いに 目

0                      網 ξ 興 調 に く 騒 R

0                      騒 ぐ 率 紫 に く 墨 壊

‘0                継 ぐ 興 = 回 鎌 副 優 ● 咲 螺

0                      絆 禦 騨 椰 黎 紫 伸 Ш

0                ︵Кコ ート ヽ卜 ︶軽 く に 嘔

∞                    ︵ヽふ ヽ卜 ︶ く いに 嘔

0                       相 煮 興 期 に く 要 晏

●                      颯 ぐ 率 秦 に く 要 腰

0                悩 ↑ 興 川 匡 ボ 副 崚 友 咲 瞑

,

侵 倒 皿く や 伸 量 0 〇一

︸ トト

卜 い0

一 0●

● 00

0 卜0

0              ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶悩 ぐ に 嘔

O                ハ nハ ー ト ヽコ て いE 趨

● ∞0

●                      ■ 禦 田 蜘 中 攣 憚 山

∞                              悩 中 E お

むじ田題︶継 卜轄 増督拒櫻︶誌 Φ機 い回eホ︶繊 ∽織 欄↑戻‡︶繊 ヾ熙 Ct縦軍︶繊 ∞擦 ︵ C撻︶繊 ﹃嬢 理軍量姜︶繊 一熙

甕 倒 皿く や 翠 畔 壌

0∞0                ︵ 口督拒櫻︶梅 Φ雲 0●∞         ︵い回eぶ︶梅 め機 00∞                ︵ 鰹ぐ晨奪 ︶海 ヾ曇 oトト                ︿ 6に響椰︶継 ∞擦 a緯︶梅 N檬 ∞卜∞                ︿ ∽尋ゆ                ︵ 埋ミ量撻 ︶海 一壌

0                ハ mハ ー ト いコ く いE 燿

0                          超 ぐ 綾 く E お

海 ∞燎

0                              橿 中 E 爆

0              ︵ ト ミ て く I I ︶目 ぐ E 爆

繊 一壌

0                          協 ぐ 績 < E 爆

梅 一擦

0              ︵ ヽ 式 で く ︱ 終 ︶橿 ぐ E S

緊 郵 e押 麻

︲ O E C∽ 寺い0つ Φ一

0ゆ0       00●一 墨肥C□路置︶¨ 巫一 卜m い             ︵ 00●”       0∞0              ︵ 日査百輌L黎︶¨ 疵一 墨 Φ椰 ●一 ●        ●●●                ︵い回e憮︶繊 い檬 0卜O       NNO ¨仲や︶工               ︵ 鋼Tヽ﹁ 出せい 墨 0●      い一 ●                ︵ OL響椰︶海 ∞擦 , N00        NN卜                 ︵ お思編︶¨ 饉一 私 N螂 ゛∞∞     ” 卜                ︿ 尋黒量壌︶梅 F颯 ,

梅 ∞絵

梅 一擦

c        鯛ぐH■珈浩 “勲華■贅 ●        目ぐ喫州匡凛副懺な畔螺 0           網ぐホ秦離く畷暇 0           櫂ぐ瞑川にく要駅 ∞          ︵ ヽ卜 ヽ卜 ︶く いに曖 ∞        ︿Кコーか ヽ卜 ︶綴くに颯 0           絆翠岬椰率秦伸咆 0        ハ mハート いコく ヽEね 0               ■中E縮 ●             籠ぐ縫くEね 0              ︵ ヽミ‘くII︶樫ぐE燿

寝郵 e椰磨

梅 ∞曇

繊 一鵬

︲ α E “∽ 0ゆ0つ 0一

悩 = 皿< や 伸 量

侵 = 硼く や 翠 畔 塚

ハ 燿t椰距︶鶴 卜輌 ︵ 颯督拒櫻 ︶苺 Φ爆 ︵一回S廊︶縮 一曇 饉↑冨や︶繊 ヾ檬 ︵ ︵ Ct澤椰︶繊 ∞熙 ︵ a鉾︶梅 N檬 堰霧量撻︶繊 一機 ︵

c                ● ぐ 事 ■ 珈 出 К自 撃 ■ 彗

●                撻 ぐ 興 川 E ポ 副 崚 密 味 保

0                      潤 ぐ 常 秦 に く 要 腰

0                      椰 ぐ 喫 期 に く 畷 壊

0                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く ヽに 目

0                ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶目 ぐ 陛 曖

0                      静 鋼 田 御 部 秦 や 山

0                ハ nハ ー ト いコ く ﹁E 燿

0                              出 中 E 燿

N一            ︵ ヽ ミ ζ く ︱ 驀 ︶櫻 ぐ E 燿

●                          椰 ぐ 練 く E お

察郡 e椰畷

0            ●                                セ 鶴 ぐ

¨坦 ヽ                                  ﹁ 駅                                             戻 襲 ヽ                                 ﹁ ¨郷 ヽ                                                 ﹁ ¨翠 薔LЧ ”∞          劇∞                                輩 叶 00        0●                        奮市ヾ N∞         0∞                          “ 0卜         ●ト                          エ 看“Ч O 〓 N 一工    0 ●0︶エ                        ロ= S ∞N∞ N一工   ∞∞ ●”エ                   ロ”理躍 卜O N”工    ゆN O﹁N︸工                m一雲躍 NN. ∞ N一工    ●r. ”. 0”工                        田= 目 , 0バ ヽ へ ヽ     ま へ ヽ へ ヽ             助躊 櫓 躊 0パ ヽ ハ ヽ     一 墨 ベ ヘ ヽ             噛書 一 擦磯 0ぶヽ へ ヽ     A ミ い へ ヽ             mヽ 一劇 電

寝 冬 e押 督

”                        侵 欄 ぐ 倒            0                                セ 館 ぐ ¨

侵 悩 ‖ ‖ 硼 Inlく く や や 翠 脚 OK 量 颯


薔 一鵬

海 ∞雲

維 一盤

一N0        0 00               ︵継 ぐ 戻 ‡ ︶雄 寸雲 06 o        o oO                ︵ 網 ぐ 戻 # ︶維 寸選 0 0〇一         〇 0●, ”              ︵S t 響 椰 ︶薔 ∞根 〓 一          ヾ 一                   ︵n t 緩 郎 ︶梅 ∞根 0 0●”      0 0〇一                 ︵お訳絆︶絆 輌N静 墨 卜 ∞寸       0 0●                 ︵S駅編︶絆“N静 ¨ 0 00”         ● 00               ︵ 鐸 霧 量 撻 ︶梅 一熙 0 00        〇 一∞                ︵ 録 £ 量 贅 ︶穣 一擦 ,

維 ∞熙

ヽ イ  ミ ^ ヽ

継 ∞熙

︲ O 聖 E”∽

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く や 襲 咲 保

∞ 崎O つ

”                         撻 = 硼く や 翠 畔 瞑 ゅ                          悩 = Шく や 伸 量

継 一熙

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︲ α E ”∽ 0ゆ O つ Φ 一

JJ

︲ O F﹄0 ∽ OO O つ 0 一

悩

ヽ             Q躊 劇 円

j ミヽ ハヽ     一 螺 ベ ハ ヽ             助 躙 一劇 臨

● ●●”      ● ●0”            ︵想 日いき躙﹃じ 一漱一卜m 葛 ● 0〇一      〇 0●”            ︵ 口褻顧輌距P︶¨ 屈¨ 一 ∞肺

〇 〇0一         0 ∞∞                ︿い回 e ぶ ︶梅 ゆ根 0 00       0 00”             ︵日 ヽ﹁ いやす︶﹂ 轟寸雲 , ”00        〇 一0                ︵督, t 鮮 軍 ︶維 ∞根

一〇〇        〇 0卜                  ︵0 日い時︶上響Nい 一 o oO        ●6 ∞                ︵繰 F 景 姜 ︶梅 一雲

雄 ∞鵬

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0                欄 ぐ 喫 州 榊 汽 く 瓢 颯 製 ‡ ●                欄 ぐ 喫 川 榊 に く 稲 螺 製 奪 ●                組 ぐ 興 川 榊 な く 諮 埋 製 # ●                欄 ぐ 喫 胡 和 に く 認 螺 製 ‡ 0                経 煮 腱 胡 匡 凛 副 使 鞍 咲 颯 0                悩 煮 興 胡 E イ 副 崚 友 咲 瞑 0                経 ぐ 典 胡 回 業 副 控 素 畔 瞑 0                欄 ぐ 興 胡 E 素 副 皆 友 咲 螺 0                      欄 く 部 秦 に く 野 壊 0                      組 煮 市 秦 に く 畷 興 0                      網 く 鮨 壌 に く 畷 R 0                      格 ぐ 申 秦 に く 畷 熙 0                      経 ぐ 製 期 に く 畷 願 0                      橿 ぐ 製 鋼 に く 服 要 O                      格 ぐ 腱 川 に く 買 要 0                      継 ぐ 喫 期 に く 毀 盟 0                  ︵R ふ ヽ卜 ︶ て いに 興 0                    ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ く いに 員 0                  ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ く いに 目 0                  ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く いに 槃 0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶継 ぐ に 錮 0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶経 ぐ 雌 ロ ”              ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶樫 く に 暇 0                ︿Кコ ーか ヽ卜 ︶罹 ぐ に 興 0                      輸 製 則 蜘 = 壌 押 凹 0                      静 理 園 柳 椰 壌 伸 Ш 0                      濡 響 田 柳 率 秦 絆 出 0                      脅 禦 卿 蜘 市 秦 仲 山 0                ハ mハ ー ト かコ く い題 燿 O                ハ mハ ー ト いコ て い題 ね 0                ハ mハ ー ト いコ く い肛 お 0                ハ mハ ー ト いコ く い題 お 0                              網 巾 距 お 0                              網 中 題 潟 0                              網 中 肛 耀 0                              欄 申 E 燭 0                          経 ぐ 綻 く 肛 お ゛                          橿 ぐ 績 く 目 縄 0                          椰 ぐ 練 く E 編 0                          網 ぐ 終 く E お ∞              ︵ 0              ︵ ヽ く て く ︱ 終 ︶網 ぐ 肛 熔 ヽ く て く ︱ 驀 ︶欄 ぐ E 縄 N一            ︵ ヽ ミ ‘ く I I ︶鵬 ぐ 題 お 0              ︵ ト ミ て く ︱ 終 ︶経 ぐ 〓 増 F            O                                楓 欄 ぐ ●            ●                                  悩 撻 ぐ r            r                                 枷 能 ぐ o            ●                                侵 撻 く 緊 “ e椰 麻 寝郵e輝畷 寝 ≦ e押 磨 案挙 e押縣 駅                                            戻 却 、                                               ﹁¨翠 ヽ                                               ﹁映翠 ぶ                                  ﹁ ¨翠 ∞卜         0卜                          ね 輌Lヽ 0〇            一o                                瑕 せ ゛∞         ゅ∞                          像Fヾ o卜          ヾ卜                     殺せ ON ON”工     NO N一工                     田] ﹁国︼ 0劇 N一工   O N〓N一エ                 コ ]選晨 0”卜 N”エ    ト N一● 一工                        田 樹 震 いヽ N 工      ゆ”0 一”工                         回= 目 , , R へ ハ , ^ ヽ

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撻 日 皿 く や 伸 量

皿 く や 坦 OK 壌

燃 倒 硼 く や 伸 量

∞ OO       rヾ∞              ︵R □いこ寂雪じ 彙[卜肺 ¨ O O●”      0 ●0              ︵彗 日い蕩晴霜じ 社時卜小 驀 ●●O”       0●0              ︵ 出¨嵩眼璽﹂︶群 C “卜肺 葛 ヽ N0       0 ∞0              ︵ 口査百“極R︶¨ 護一 呵 0 卜0          ”ヾ0                ︵ ∞肺 嘔 督 拒 櫻 ︶粘 0熙 0卜 ●        0卜0                ︵ 鯛督拒櫻︶雄 0鵬 ゆ 0卜          0 ∞0                ︵S回 e ぶ ︶梅 Ю根 N ∞0        ∞ 一一                ︵い回 e へ ︶穣 め雲 ヾ0卜        ON卜                ︵い回eぶ︶梅 め根 0●0一     〇〇0”         ︵ 欄く戻‡︶梅 寸根 いON        ヾ0一                ︵ 6に群椰︶海 ∞鵬 0●一        卜●0              ︵ 編鉾︶織 N熙 一゛0        0●0                ︵ 埋軍量撻︶梅 一終

撻 侵 11 倒 硼 皿 く く や や 螂 III咲 世 螺


海 ∞燎

繊 一機

0 ∞ 0         ヾ ∞0

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0                      襲 ぐ 興 川 な く 墨 盟

0                      饉 ぐ 器 秦 に く 墨 盟

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梅 0擦

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梅 ●爆

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悩= 硼くや翠味堰 悩倒 皿くや伸置

梅 ∞颯 〓 0〇               一 卜0 卜●

蕪 N燎 0 N∞               ,

梅 一熙

繊 ∞爆

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劇             留= 硼くや襲咲颯 0             撻倒 徊<や伸量 at目巨ヽ議 トロ ∞0               0 卜 ● 層饉拒櫻︶梅 0濃 0          N ● ” い回e索︶梅 ゆ檬 , 0卜         ● 0ト 粗ぐ戻‡︶維 ヽ撮 一                N O ● CC澤尊︶梅 ∞爆 ︵ ●緯︶議 N織 彗二量曇 ︶樺 ¨爆

猥饉拒櫻 ︵ ︿い回eぶ ︵ 相煮戻世 at響螂 ︵ ε緯 ︿ ︵ 〓二量撻

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梅 ∞擦

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継 ”織

c                鶴 ぐ 事 ■ 申 に “

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0           椰ぐ申豪にく要壊 0           籠ぐ禦期にく騒照 0                ︵区ふ ヽ卜︶く さに颯 ∞              ︵Кコート ヽ卜︶饉ぐに員 0           構翠田櫻申秦仲山 0        ハ mハート いコて い口燿 0               ■中E燿 0             櫂ぐ綻くEね 0       ︿ トミてくII︶目ぐEお ,

.P●”〓                    回■凛薔 ゛〓O N 工    “r Rヽ へヽ     “ ヽ, ミ ヽ へ ヽ             m躊 一聾 磁

卜●        卜●                        奎F貯

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貿 樹 皿く や 伸 量

︲ O E C∽ ∞00﹁ Φ一

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0                      侵 倒 硼く や 螂 咲 螺

︲ O F﹄“ ∽ 卜O O﹁ 0一

側 = 皿く や 伽 量

坦 = 側く 榊 ︼ 味 颯

︲ O F一C∽ り00つ Φ一

侵 = 皿く や 仰 置

悩 = 皿く や 瓢 畔 螺

︲ O L﹂0の ゆ00つ Φ一

”0ゆ        ゆ∞0                ︵い回eぶ︶織 ゆ状 ONo     一 60                ︵い回eへ︶繊 ゆ擦

■一         ゆ 一 0                ︵ 編に輝郵︶梅 ∞株 ∞∞卜        0■0                ︵ nt響椰︶梅 ∞擦 卜ヽN        卜0                 ︵ a, t翠軍︶秘 ∞機

, ●        Nトト                ︵ ” ド 躍霧量撻︶梅 一爆 一寸り        0●0一              ︵ 颯彙量姜 ︶繊 一檬 NO゛        6一 0                ︵ 鐸量は懺︶棒 ”撮

0                      日 ぐ 申 秦 に く 毀 壊

0                日 ぐ 隈 胡 E 紫 副 俊 褒 咲 壌

0                    ︵ヽふ ヽ卜 ︶ く いに 層

0                      網 ぐ 瞑 川 に く 眼 騒

0                      潤 ぐ 申 曇 に く 服 暇

c                精 ぐ 出 廿 襴 吉 К需 撃 ■ 世 0                羅 ぐ 興 胡 E 漱 副 使 萩 咲 瞑

●                      絆 翠 田 口 尊 秦 仲 山

∞              ︵Kコ ート ヽ卜 ︶饉 ぐ に 員

0                  ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ く いに 目

0                      日 煮 典 = に く 騒 壊

0                      鰹 く 申 秦 に く 毀 囀

0                日 ぐ 興 胡 回凛 副 授 女 咲 颯

性 ∞擦

0                      鵬 ぐ 腱 韻 に く 毀 瞑

0              ︵Kコ ーか ヽ卜 ︶橿 ぐ に 嘔

0                ハ mハ ート いコ て い〓 爆

海 ∞攘

0                    ︵X ふ ヽ卜 ︶ く かに 員

●                      絆 禦 閾 蜘 = 秦 仲 山

0                              ■ 中 E 燿

粘 ∞擦

0                超 く 製 期 回イ 副 慢 な 咲 壌

0              ︵κコ ーか ヽ卜 ︶椰 ぐ に 錮

0                ハ nハ ー ト いコ く ヽ肛 ね

●                          饉 ぐ 輿 く E 燿

梅 一機

, 秘 ∞雲 り 0      一 60               ︵ ●撻︶維 ∞選 ”卜0       ●●0” おヨ編︶﹂ ヽ 0りO       NN卜                ︵ 籐倒い 登震碑︶絆                  ︵ 綽N“ 驀

海 ∞擦

海 寸燎 卜00       ●00”             ︵ 映士こ 社暉寸擦 卜一∞       00〇一 ロリヽ﹁ ¨伸十             ︿ 漱りヽ﹁ ︶彙 祗寸加 驀 寸︸ ∞       0卜0              ︿ ¨一十 日 ヽ﹁ ︶叫 輩寸い 0

ゆ        ∞●0                ︵い回eぶ︶穣 い擦 梅 い機 0 一

, 梅 0擦 ヽ∞o        0〇一︸             ︵ 暇督拒櫻︶繊 o檬 000r       O●卜              ︵ 目聾顧輌腫P︶¨ 謳一 一 00●︶     000r 0い             ︵ 口壺百“EP︶絆 諄0機

●0●       000              ´ ‘ 口¨ヽ田師こ 量]卜” い ●●0       ●●●” 櫂に園評控︶料 “卜畳             ︵ 儘 ¨ ∞寸∞       卜︶0              ︵ さ記専□語設︶¨ 謳一 墨 卜い , ,

悩 ﹁ 皿く や 翠 咲 保

一寸0        ∞0卜                ︵ 口督拒櫻 ●r m        ●o一                ︿い回St N卜●       ●00              ︵ 映心 ︻アヽ﹁ 件 ゛∞N       ON               ︵ お置に響雷摯 ゆ       N∞寸                 ︵ ∞一 お霊絆 N∞∞       0 一 ∞              ︵ 標〓二け置量

梅 ∞擦

0                      婦 ぐ 樵 秦 に く 眼 壊

0                      絆 製 瓢 コ 率 秦 や 山

0                              経 中 E 縮

継 一雲

0                      撻 煮 典 期 に く 畷 熙

0                ハ mハ ー ト いコ て いE 編

0                          日 ぐ 綾 く 肛 お

海 ︸鵬

N                   ︿ト ト ヽ卜 ︶ く 3貰 員 ,             ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶超 ぐ に 頭 0

0                              饉 中 E 栂

雄 一機

●                      貯 編 田 コ 申 秦 P 凹

0                          経 煮 綾 く E 爆

梅 一雲

0                ハ m、 ′︱ 卜 いコ て いE 増 ●                              目 中 E お

0                目 ぐ 興 胡 中 に く 瓢 鵜 製 輩

0                          颯 ぐ 績 く E 爆

0              ︵ ヽ 式 ζ く ︱ 終 ︶饉 ぐ E お

侵椰ぐ

0              ︵ 卜 式 で く I I ︶趨 ぐ E 縄

0 N ”エ 0 工                          田= 目 , Sヽ ヽハヽ     ξ 、 ヽ へ ヽ             町R 一劇 躊 ・

鍮十

冨襲

察“ e椰麻

,

0り

●                     へ                                                   わ量 震 ´や 0                                            セ 爆 ぐ , 黙事e椰黙

察 ≦ e輝 麻

0                ︵ ヽ ミ ζ く ︱ 撼 ︶纏 ↑ E 増

転

∞              ︵ ヽ 式 て く I I ︶目 く E 爆 ∞            寸                                悩 椰 ぐ 緊 “ e椰 麻

0

お

ヽ                                ﹁ ¨坦 欧                                              冨 翠 ヽ                                                   ﹁¨翠

一︼

卜∞         ∞∞                          な 薔LЧ 0∞         ●0                            一千せ¨ 一∞         ●∞                            奎千世¨ 卜 ● Nロエ     ∽ 卜 一”エ                      ロ■想目 ●゛ N 工   ●0■Nr工                  田日コ臓 ●一O N一工    00 い 0一工                        回 網 目 , , よヽ ヽ へヽ     一 ぷ ド ヘ ヽ             m蹂 聴 ト


Φ五 E ”∽

N                        侵 = 硼く や 螂 咲 螺 0                          悩 倒 皿く や 伸 量

0ヽ0        0●0” 想 嘔いヽ団﹄聖︶挫鴫卜﹄ 私              ︵ 0∞0       00●︶ 口査百わL﹁︶“             ︵ 謳一 ∞い 墨 ∞0”     ●0∞         ︵S回eぶ︶繊 Ю擦 ●0●”     0●0               ︵ 相ぐ戻‡︶梅 寸雲 ,              ︿ 00寸        0トト  6に輝椰︶梅 ∞颯 0や0        0●0                 ︵ C緯︶梅 ∞爆 0●0        一●0                ︵ 母霧量姜 ︶縮 一機

悔 ∞擦

繊 ”鵬

0            侵= 硼くや翠咲螺 0            悩= 皿くや枷量

︲ 0 口﹄“ ∽ F卜 0 つ Φ 一

0                          悩 = 皿く や 伸 量

●                        悩 倒 硼く や 翠 咲 恨

︰ α E C∽ 0卜 0 つ Φ 一

褐= 皿くや翠畔螺 賀倒 皿くや伽量

︲ O E C∽ 000﹁ 0一

● ●●         0 ●0                 ´書 に 覇 巨 ︶稿 卜爆 ●0〇一       0●0             ︵ お肥C璽語祀︶¨ 謳一 卜い 秦 ∝O●       ●00”             ︵ お〓ヽ蠅〓祀︶¨ 謳一 卜態 , , , ● ∞0        0 00                ︵ 颯 饉 拒 優 ︶梅 0機 0●0       00〇一 日聾百“L黎︶¨             ︵ 〓一 称 Nい0        000                ︵ Φ﹄ 颯督拒櫻︶繊 0擦

,       NNO                ︵S回eぶ︶雄 い擦 0卜N        卜∞ 0 ●O        N NO                ︵い回 e ぶ ︶結 ゆ檬 ●∞ O           ︵い回eへ︶梅 ゆ壊

0 0〇一        ● 00               ︵ 一暉とい 映心寺︶朴韓ヾ小 ﹁ 私 ●00       ●●0”             ︵ ¨十゛ 韓せい 樹堕ヽ﹁ ︶絆 墨 い0∞        り0寺                ︵ 籠ぐ戻‡︶雄 寸鵬

ON                ︵区 卜 ヽ卜 ︶ く ヽ凝 曖

O                      樹 ぐ 瞑 = 歯 く 野 姻

0                      超 ぐ 申 秦 に く 要 R

0                脳 く 興 期 E 凛 副 授 友 咲 螺

0                      静 製 騨 櫻 尊 秦 押 山

0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶襲 ぐ 権 層

0                  ︵ヽ き ヽ卜 ︶ く いな 目

0                      橿 ぐ 典 引 に < 墨 騒

0                      橿 ↑ 中 秦 貰 く 畷 熙

0                悩 ξ 腱 胡 日 米 副 崚 鞍 味 保

●                超 ぐ 喫 = 回 イ 副 崚 女 畔 螺

ミ

梅 ∞撮

回網 目

書廿

戻翠

緊 郵 e押 麻

u日 煮

0        悩↑興畑巾雌く瓢螺製華 0        襲ぐ喫川回ネ副崚女咲螺 0           目煮率秦にく墨壊 0           日ぐ喫0にく霧堰 0              ︵ 卜ふ ヽ卜 ︶く かに員 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶目ぐ磁層 0           絆睾国蜘尊秦仲山 0        ハ mハート ヽコて いE綸 ヾ               綴囀Eね 0             橿ぐ績くE遇 0              ︵ トミぐくII︶撻ぐE爆

継 一鵬

や 0い        0 卜0                ︵ S t 輝 尊 ︶性 ∞嬢 0トト        0トト                ︿ 編に響椰︶梅 ∞曇 ゅN     ヽ 一           ︵ Ct諄軍︶梅 ∞攘 0 ∞∞       N ヾ卜                 ︵おヨ絆︶絆“Nい R ゛00       い0∞                 ︵ お駅編︶“ 謳一 奏 ヾ゛O       NO                  ︵ ∞い お澱絆︶¨ 肛一 薦 N﹄ N 00        ● 0中                ︵繰 霧 量 善 ︶祐 ”擦 一 尋●        ●0∞                ︵ 場霧量壌︶梅 一檬 0 一 ∞        0 ” ∞                ︵ 壕霧量姜 ︶梅 一爆

0                ︵Кコ ート ヽ卜 ︶遍 ぐ に 颯

0                ハ nハ ー ト いコ て いE 趣

梅 ∞燎

●                      静 製 卿 口 申 秦 伸 凹

0                              日 申 E 増

梅 ∞壊

繊 一壌

0                ハ nハ ー ト いヽ く いE 燭

0                          目 ぐ 績 く E 遇

秘 一無

0                              綴 中 国 爆

0           椰ぐ黎憮にく野腰 0           樹ξ喫uなく霧盟 0             ︵ ヽふ ヽ卜 ︶く ひ権層 0              ︵ Кコ ート ヽ卜︶目ぐに嘔 0           聴翌田櫻率秦PШ O        ハ mハート いコて いE増 0               日中E燿 0             網ぐ績くE爆 0              ︵ トミぐくII︶目ぐE燿

c                相 ぐ = ■ 襴 に “需 撃 ■ 世

0                          出 ぐ 績 く E S

∞              ︵ ト ミ ‘ く I I ︶幅 ぐ E 耀

●                欄 ぐ 製 川 榊 権 く 劇 饗 製 華

O              ︵ ト ミ て く ︱ 驀 ︶溜 ぐ E 縄

卜0         ∞0                          彙〒貯

N 一工   rい 0 0 ”工                   回 ■田騒

Nい         ●ゆ                          奎F■

へ ヽ             囀 躊 一蜘 臨 ミ ヽ ハヽ     ま R ﹃

,

゛● 0 ,

0 ■ 0 劇 一工    0 ∞ 0 工                      田 ”雲目

0                                            歯 颯 ぐ 0                                            侵 整 ぐ ●            ”                                 悩目 ぐ , , 緊 郵 e椰 麻 緊部e押罫 緊 ボ e押 督 ヽ                              ﹁ 映翠 ヽ                                               ﹁ ¨翠 ヽ                                              ﹁ ¨翠

N”         0∞                          ぬ 薔LЧ N一6 一N一工   ●∞ ●”工                          回= 目

Rぶ 駅

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守 00∽

α E c∽ Φ一

梅 卜爆

海 一壊

悩= 皿くや翠畔颯 悩= 硼くや伸量 ●0●”       ●0●” 遷〓ヽ盤麗卍︶¨ 謳一 卜壼 ﹁              ´ 卜. 0●      ぶ0                ︵ 頭督拒櫻︶雄 0撮 ,卜         ︵い回eぶ︶梅 ゆ爆 ∞り一      N ∞00       ●卜●              ︵ ¨十十 日 ヽ﹁ ︶﹂ 祗寸檬 6●        ヽ 一 挙, ●遷郡 ︶梅 ∞颯           ︵ , . r ∞ O        ∞卜           ︵ 督緯︶縮 N熙 0寺O        N寸0                ︵ 螺F量撻︶繊 ︸爆

性 ∞熙

梅 N機

海 ”燎

0000

︲ Q F一●0 Φ一

悩 倒 皿く や 伸 置

侵 = 皿く や 翠 咲 螺

繊 卜機

梅 ∞颯

●●●r     O卜0                ︵ 編に国題︶鶴 卜撼 一 6●        o卜0                ︵ 員離拒極︶蕪 0楓 N卜       ●卜         ︵い回Sぶ︶梅 ゆ雲 寸卜●       ●●め              ︵ 映掛十︶絆 =りヽ﹁ “寸鰤 驀 、ア       ヽ r 母6響撃 ︶薔 ∞機           ︵ ∞卜      ●NN               ︵ ●鉾 ︶繊 N機 劇寸0        0 ∞                ︵ 堰霧量悛 ︶薔 一嬢 ,

梅 め擦

薔 N雲

蕎 ︸爆

N0 0 ∽

= Φ Q E Cの 一

r0 0 の

︰

﹂ E C∽ Φ一

悩= 側くや翠畔爆 撻= 硼くや伸量

梅 卜機

秘 ∞檬

留= 皿くや翠咲燎 日= 皿くや伸着

梅 N攘

継 ∞機

●. 00       0. ∞●             ︿ 日聾百輌L口︶静 眸0﹂ 一 ゆ゛r         00          ︵い回e索︶繊 ゆ機 0∞゛       0. 寸゛              ︵ 協詈ヽ﹁ ¨0や 砕寸い ︶﹂ ヽ ゛. ”        ●. ”            ︵ 半●響畢︶継 ∞機 N. ””        N. ””                    ︿ 晨緯︶苺 N爆 ”︶O        N卜●                ︵ 等E量撻︶雄 ”颯

梅 一爆

苗 卜機

梅 ”檬

0い0      000          ︵ 猥督拒櫻︶繊 Φ爆 0●r      ●寸︶                 ︵い回eぶ︶繊 い晨 0 卜        ●. ∞゛                ︵ 目ぐ冨や︶繊 ヾ燎 , ゅN      ゛ 一           ︵ 曇●懇尊︶維 ∞爆 ゛゛∞        N””                 ︵ ε撻︶維 N攘 N゛O        Nギ0                ︵ 韓霧量姜︶繊 r曇

苺 “曇

継 ”攘

●                腱 ぐ 票 期 榊 版 バ 劇 曇 製 ♯ 0                慶 ↑ 曖 期 回 ボ 副 崚 家 畔 颯

0                      綸 聖 田 和 黎 秦 P 山 0                ハ mハ ー ト いコ く ヽE お

0                ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶饉 ぐ に 層

0                  ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ て いに 増

0                      欄 ぐ 製 鋼 さ く 賢 壊

0                      網 ぐ 申 素 に く 要 素

c                綱 ぐ H ■ 中 性 “需 黎 ■ 世

0                      超 ぐ 興 川 に く 要 壊

●                網 ぐ 製 鋼 中 に く 瓢 燿 製 ‡

0                      悩 ぐ 率 秦 に く 毀 瞑

0                    ︵Rふ ヽ卜 ︶ く いに ロ

●                颯 ぐ 喫 期 榊 雌 K 劇 螺 製 華

‘0                      幅 ぐ 瞑 期 に く 顕 瞑

0              ︵κコ ー か ヽ卜 ︶目 ぐ に 曖

0                目 ↑ 瞑 川 E イ 副 懺 友 咲 堰

0                    ︵トト ヽ卜 ︶ く ヽに 颯

0                橿 ξ 興 胡 E イ 副 崚 夜 味 壊

0                ︵Кコ ート ヽ卜 ︶纏 く に 申

0                      静 摯 田 お 申 秦 P Щ

0                経 ぐ 喫 胡 E 素 副 崚 夜 咲 螺

0                      綸 栗 騨 蜘 申 秦 碑 山

O                ハ mハ ー ト いコ く いE 熔 0                              日 中 E 熔

0                      経 ぐ 黎 秦 に く 毀 壊

0                ハ mハ ー ト ヽコ く か〓 燿

0                          日 ぐ 集 く 口 爆

0                              ■ 中 E 燿 0                          樹 ぐ 輿 く E 燿

0                              目 中 担 お

0           日ぐ黎憮にく畏盟 0           椰ぐ典爛にく墨盟 0          ︵R卜 ヽ卜 ︶く いに鵬 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶橿ぐに嗜 0           絆報剛御部憮PШ O        ハ nハート ヽコく ﹁E埋 0               籠中E埋 0             橿ぐ績くE燿

0                          組 ぐ 練 く E 垣

0              ︵ 0              ︵ ヽ ミ て く I I ︶椰 ↑ E お ヽ ミ ぐ く I I ︶饉 ぐ E 燿 0              ︵ 卜式ζくII︶椰ぐEお 0              ︵ ト ミ で く ︱ 驀 ︶超 ぐ E 燿 c            c                                セ 腱 ぐ 0      0                 日︼ぐ ●            0                                日 媚 ぐ ●          ●                           ●壼■〓ヽ

●0         ●0                          ﹂〒貯

Sヽ ヽ へヽ     ξ ヽ ベ ヘ ヽ           ﹁躊 ︼ 霧

一r. 0. 0 ”工       ゛ 〓 0 0 ”工                              回 週目 目

S バ ハ ヽ     ド ヽ ハ ヽ             ﹁R 虫 鶴

0卜         ●∞                          彙〒貯 0 ∞                 ”∞                                                 奎 T ■ ●N. . N”工    ゆ一 〓 . N”エ                        ロ畑 霧 り 〓 . N一エ   ト”. 0. ●︺〓                        回樹 目 ,ヽ ハ ヽ     蟹 ︵ , ぬド ヽ へ ヽ             u 躙 一︼ 目 “

劇 颯 翠 早 く や 網 ぐ                             寝 郭 S 押 磨 瓢螺単翠<や饉↑              寝ボe椰磨 瓢 埋 撃 摯 く や 日 ぐ                             案 さ e 押 麻 謳颯卓駆くや悩ぐ              緊“e担麻 ヽ                                 ﹁ い坦 ヽ                        ﹁ 映翠 ヽ                                                 ﹁¨翠 摂                          ﹁ い翠 NO         ●0                          “ 輌L﹁ ヾ0”” 工   一■● 0”工                 田”想躍 ,


∞00 の

︰

称 卜擦

O F﹄Cの Φ一

梅 0根

褒倒 皿くや事畔螺 悩= 血くや伸量 卜哺∞        ●0卜                ︵ うに椰題 ︶議 卜諄 0∞N       O∞N              ︵ 日饉顧輌L﹁︶¨ 謳一 墨 0い N一       ヽ0         ︵い回e虫︶織 ゆ曇 ゛00       ●0∞              ︵ ロリヽ﹁ ¨士こ 壮一ヽ壌 ヽ口       ヽ ” 母C群椰︶梅 Φ檬           ︵ ●6●        0りN               ︵ 督緯︶梅 N爆 N●O        N寸0                ︵ 埋霧量撻 ︶穣 一機

海 ∞攘

苺 N機

梅 ”熙

c        舶ぐ事■珈造 “需撃■世 0        趣ξ喫川Eイ副崚素咲恨 0           騒ぐ率秦にく毀熙 ‘●           網ぐ興川にく騒壊 0          ︵ヽふ ヽ卜︶て いに目 0        ︵κコート ヽ卜︶網くに颯 0           静理酬コ申秦P凹 0        ハ nハート いコて いE趣 0               饉中Eね 0             経ぐ績くES O              ︵ ヽ式でく︱驀︶襲ぐE燿

N ロエ                  田 ■諄躍

, 0ド ヽ ハ ヽ     R, R いへ ヽ             町 ヽ 一聾 曜

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︰ O F﹄0 ∽ Φ一

梅 N爆

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O F﹄Cの Φ一

梅 0撮

梅 卜機

0        整ぐ興川中にく嘔颯製や 0        継ぐ瞑胡E凛劇崚夜畔颯 0           日↑率秦にく畷R O           ■ぐ興川歯く毀壊 0             ︵ ヽ卜 ヽ卜 ︶て いに員 0              ︵ Кコーか ヽ卜︶日ぐに颯 0           絆翠瓢枷率秦=凹 0        ハ mハート いコて いE爆 0               悩囀E燿 0             日ぐ終く口燿 0              ︵ トミζくII︶綴ぐE燿

梅 ︸熙

悩 = 硼く や 事 畔 螺 留= 硼くや翠畔煤 墨 = 硼く や 伸 置 悩﹁ 皿くや仰量 0●●r       O●0一 お電C□〓誕︶¨ 巫一             ︵ 卜い い 0. ∞0       00〇一 日奎百わL﹁︶¨             ︵ 疵一 驀 0﹂ 0 卜        ∞NO               ︵い回e魏︶織 ゆ攘 , 00 ●”     0ギ0                ︿ 籠ぐ戻華︶梅 寸檬 ●0●       ●∞ゆ             ︵ ユ ヽ百型言粋︶朴 “∞腱 ヽ 0゛卜        ●∞0              ︵ 書撻 ︶粘 N檬 0” 卜        0●0                ︵ 堰颯量撻︶繊 一爆

古 卜機

海 Φ擦

r●0        0NN                ︵ Ct口E︶梅 卜擦 0ぶゆ        NOヾ                ︵ 唄督拒櫻︶梅 Φ燎 一∞      00         ︵い回eぶ︶性 ゆ檬 0●0       00               ︵ ¨やや 鋼りヽ﹁ ︶絆 “0い 墨 ,                ︵ 卜一0        ●0い せ書癬撃︶雄 ∞擦 ON0       00〇一 お霊絆︶絆 碑劇い                 ︵ ヽ 0●0”     ●0●”              ︵ 爆二量長︶諮 一壌

稽 ∞擦

誌 N颯

悔 一攘

●                籠 ぐ 嶼 酬 榊 版 く 自 饗 製 窯 0                撻 煮 興 川 E * 副 崚 素 畔 螺 0                      綴 ぐ 率 秦 磁 く 墨 盟 0                      網 魚 瞑 u 歯 く 野 瞑 0                  ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ て いに 層 0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶謳 ぐ に 颯 ●                      静 理 鮒 郷 申 秦 響 凹 0                ハ nハ ー ト かコ く ひE ね 0                              日 中 E 燿 0                          経 ↑ 綻 く E S O              ︵ ヽ ミ ‘ く ︱ 椿 ︶椰 ぐ E 爆

N O N 一工     り r  r一 N 一工                    田 ”鳳彗一Nr .一. 0

ゆ00 0

︰

Q E C∽ Φ一

繊 卜機

悔 0機

悩= 佃くや翠咲颯 貿倒 徊くや伽置 ●●0       000” お電C□語誕︶¨ 謳一             ︵ 卜D 墨 ,      卜. 00N  0●                ︵ 颯督拒姜︶梅 Φ雲 ”0     ∞0                 ︵い回eぶ︶梅 崎壌 ,        ∞●0 ,                ︵ り0∞ 日ぐミ# ︶群 寸爆 0. 一           6●                ︿ と●翠軍︶梅 ∽機 ,” 0●●        ∞ 0                ︵ ●撻︶蕎 劇量 0●0        0ヾ0                ︵ 毒霧量撻︶繊 一颯

繊 ∞雲

性 N燎

海 一機

0        日ぐ興川巾にくさ増製や 0        颯ξ興胡Eギ副俊友畔颯 0           撻ぐ申豪にく要壊 0           樫ぐ興期なく霧壊 0          ︵卜き ヽ卜 ︶く かに員 0              ︵Kコート ヽ卜 ︶樹ぐに颯 0           静鋼剛申率秦押山 0        ハ nハート ヽコて いE燿 0               目中国燿 0             襲ぐ績くE燿 0              ︵ 卜式でく︱鴇︶目↑E燿

●          “                           ﹂ 口■ 田 ´ ヽ N            O                                悩 超 ぐ ”            ∞                                  留 椰 ぐ ●            “                                セ 腱 ぐ 謳颯卓颯くや籠ぐ              緊郵S押藤 劇 螺 製 曝 く や 欄 ぐ                             寝 ぶ e 椰 督 瓢 螺 撃 雌 く や 悩 ぐ                             颯 奪 e 椰 麻 劇 埋 翠 早 く や 籠 ぐ                             案 “ e 憚 藤 ヽ                        ﹁ ¨翠 駅                                                ﹁映輩 、                                                  ﹁¨螂 、                                                   ﹁い襲 0∞               卜∞                                  奎Fヾ ∞∞         ∞∞                          彙静● ゅ卜         0卜                          彙〒 ■ NO         NO                          薇 一L﹁ 工    0卜. 0一エ                          ロ= 目 0 . ゛ N 工    ●. 0 N”工                     口■盟薔一 , , 一ド ヽ, へ ヽ     ミ,ヾ へ ヽ             Щ 辱 糟 曖

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雄 ∞機

OE一 0一 0∽

悩倒 徊くや翠咲爆 悩倒 皿くや仰量 ●∞●     ”卜0                ︵ 面に圏距 ︶講 卜標 ∞ぶ卜        0“ゆ                ︵ 暇饉拒櫻 ︶職 0檬 い0●        0卜         ︵い回Sぶ︶繊 ∞機 00∞       ゛卜●              ︵ 倒哩ヽ﹁ いや十 “寸曇 ︶絆 ●        0●” 一︶            ︵ 母晨韓軍︶梅 ∞攘 卜. 0●        ∞∞0               ︵ C緯︶梅 N攘 Or ∞        0 一 ∞                ︵ 蝉彙量姜 ︶継 一檬

繊 ∞檬

rrOの

︲ αE一 Φ一 “∽

海 0檬

悩= 硼く押翠味颯 悩= 皿くや伸量 00●”     00〇一              ︵ ●こ観E ︶繊 卜擦 0一 卜        ●N∞                ︵ 嘔贅拒晏︶雄 0機 卜0∞        0ヾ0                ︵い回e虫︶海 ゆ擦 ”0卜        ヽ0卜                ︵ 網くR#︶海 ヽ選 0●ヾ        や0い                ︵ 母G輝撃︶繊 ∞機 0卜0        ●∞0                 ︵ 書緯︶性 N機 0●0        ●寺0                ︵ 堰颯量撻︶繊 ︸擦

梅 ∞撼

0 ア0の

︲

O E “∽ Φ一

側倒 側くや翠畔燎 日= 皿くや伽け 0●        0●0                ︵ 蝙や田E︶織 卜雲 ,0り        ONゆ                ︿ り 颯督拒優︶雄 0爆 0∞      0〇一                 ︵い回eぶ︶梅 n攘 0∞゛       ゆ劇n               ︵ ほツヽ﹁ 映十ヤ ︶“ 碑ヽ爆 ●0∽        寸ΦO                ︵ 社●響尊︶性 ∞織 0●0一     N. 00              ︵ 日鉾︶構 N颯 00〇一     トトト                ︵ 理颯量撻︶繊 ”檬

梅 0織

0                脳 ぐ 興 = 回 米 副 慢 女 咲 颯

0                組 ぐ 喫 釧 榊 汽 く 謁 理 製 諄

0                      襲 ぐ 腱 畑 に く 暇 腰

0                      趣 ぐ 率 曇 磁 く 霧 壊

0                相 ぐ 瞑 川 E イ 副 撻 女 畔 螺

0                軽 ぐ 興 川 榊 に く 劇 雲 製 や

0              ︵κコ ーか ヽ卜 ︶饉 ぐ に 暇

0                  ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く いに 暇

0                      ■ ぐ 曖 胡 に く 毀 願

0                      籠 ↑ 申 秦 磁 く 毀 願

c                撻 ぐ 事 ■中 性 К腱 曇 侵 騨 0                日 ぐ 腱 州 E 凛 副 崚 有 咲 颯

梅 ∞颯

0                      颯 ぐ * 秦 に く 要 願

0                    ︵ヽ も ヽ卜 ︶ く ヽ養 颯

薔 卜機

●                      趣 ぐ 興 = な く 墨 瞑

0              ︿Кコ ーか ヽ卜 ︶樫 ぐ に 錮

0                      静 撃 劇 蠣 申 秦 碑 山 0                ハ mハ ー ト ヽコ く ヽE お

梅 卜曇

0                    ︵ヽ も ヽ卜 ︶ て いに 嘔

0                              超 中 E お

蕎N

0                ︵κコ ーか ヽ卜 ︶目 ぐ に 頭

●                      聴 響 園 ヨ 率 秦 伸 Ш O                ハ nハ ー ト いコ く かE ね

0                          経 ぐ 績 く E 埒

誌 卜機

0                      絆 編 閾 コ 申 秦 絆 山

0                              襲 中 〓 燿

0              ︵ ヽ ミ て く I I ︶饉 ぐ E S

梅 N爆

0                ハ mハ ー ト いコ く ヽE 増

0                          樹 ξ 集 く E お

梅 一擦

0                              日 中 E 爆

0              ︵ ヽ ミ ‘ く ︱ 褥 ︶饉 ↑ E S

繊 一機

0                          経 ぐ 輿 く E 燿

繊 一懐

0              ︿ ト ミ ζ く ︱ 驀 ︶襲 ぐ E お

0000

︰

α E C∽ Φ一

悩﹁ 硼くや翠味懐 留= 皿くや伸置

海 卜壊

梅 0選

0●0”       卜 ︶ 0             ︵ 日 椰EE■一3 一■一 0曇 0寺”        0トト                ︵い回eぶ︶梅 ∽爆 0●0一       〇〇0一             ︵ 日 ヽ﹁ いやや ︶朴 “寸爆 卜●や        0. 00                ︵ 輩, §彗畢 ︶織 ∞擦 卜∞卜        00∞                ︵ 晨緯︶性 N曇 0. ●0        ∞ヾ0                ︵ 爆颯量撻︶梅 一機

繊 ∞擦

諮 N攘

梅 r颯

c                鱚 ぐ 班 ■ 巾 浩 К 需 燿 ■ ♯

0                饉 ぐ 興 川 E 凛 副 崚 密 味 螺

●           饉く率秦にく野腰 0           橿ぐ興調にく毀盟 0          ︵ヽ卜 ヽ卜 ︶て いに員 0              ︵Кコーか ヽ卜 ︶目くに員 0           絆導劇口申秦仲Щ O        ハ nハート いコく かEお 0               目中E燿 0             日ぐ練くE燿 0              ︵ ヽ ミζく!I︶橿ぐE燿

一            0                                悩 撻 ぐ c      ●                セ譴ぐ へ            N                                侵 目 ぐ ”             ●                                  留 超 ξ 劇 颯 翠 き く や 悩 ぐ                             緊 郭 e 椰 督 嘔壇製囁くや橿ぐ              寝郭e担麻 嘔 曇 撃 雌 く や 橿 ぐ                             緊 郡 e 押 麻 秘 颯 撃 雌 く や 悩 ぐ                             寝 “ S 担 麻

S ベ ヘ ヽ     蟹 R へ ヽ            町 罫 Ы 露

●ド ヽ ハ ヽ     ■ドヽ へ ヽ             m 郎 n 電

ヽ                                ﹁ い塾 駅                         ﹁ 喩坦 、                                                 ﹁¨翠 嶺                                                   ついJ ●卜         ●卜                          “ 薔諄Ч 00         卜●                          一T■ 卜一         卜0                          一〒t 卜∞        ∞∞                        一Tt 卜N N一工     0”0 N〓工                    田■雲5一 ● N N 一工         ゆ 〓 0 一 0 一工                                田 一雲薔 ∞ N N一工      ●”Ord Pエ                        ロ = 目 卜 ●. N”工      ONO N〓工                        回相 目 ,いへ ヽ             囀 躙 一菫 路 0ド ヽ ハ ヽ     ミ ミ ト


O rO ∽ j

︲ OE一 0一 “∽ ゆ rO ∽

︲ αE一 Φ一 Cの

守 rO の

︲

α E “∽ Φ一

N卜●              ´ SEt﹄誕卍︶¨ 編一 トロ ﹃ 鶴 卜掘 ●0●”

梃 = 皿く や 仰 置

aに 田距 梅 い織

口盟百“L”︶¨ 肛¨ 薇               ︵ 0い 梅 0檬 0卜0       ヾ寸寸

悩 = 徊く や 翠 咲 瞑

錮経 拒 い

0                ︵ 潤ぐ戻や︶梅 寸擦 梅 寸機 哺0い        0 ”

∽                        週 = 硼く 榊 却 味 爆

, 0  ト

い回 e ぶ

︵ 世晨澤軍︶雄 ∞攘 構 ∞供 ゆN     ヽ ”

墨 = 硼く や 翠 咲 螺

, 守 0寺

と 0輝 椰

撻 ぐ戻輩

C緯 ︶繊 ∞晨 梅 倒檬 ∞卜     ヽ0                    ︵

0                          撻 = 皿く や 仰 量 卜  0

0 卜●

彗黒量撻 ︶繊 ”擦 梅 一総 0 ” ∞        0●0                ︵

”ゆN        N ”          ︵い回Sぶ︶結 ゆ擦

一 N

︵編 緯

O rO ∽

︲

α E Oの 0一

0            悩倒 皿くや事味保 卜             撻倒 皿くや伸量

︵ 口饉拒櫻 ︶梅 0雲 ︵0回eぶ︶梅 ゆ雲 撻ぐ冨準︶梅 寸檬 ︵ ︵ ■a群椰︶繊 ∞檬 ︵ 掘゛︶繊 ”檬 ︵ 尋工量懺︶梅 ︸機

0                      椰 ぐ 喫 州 に く 熙 腰

0                      橿 ぐ 郡 秦 に く 畷 盟

0                纏 ぐ 興 川 回 凛 副 模 友 畔 堰

0                腱 ぐ 珈 期 榊 権 く 露 曇 曇 世

0              ︵κコ ー お ヽ卜 ︶格 ぐ 凝 颯

0                  ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ て いに 颯

0                      経 ぐ 興 期 に く 毀 瞑

0                      網 ↑ 率 秦 に く 野 繋

0                椰 ぐ 喫 胡 E 素 副 崚 夜 咲 颯

0                ハ mハ ー ト いコ て いE お

0                      絆 票 剛 柳 率 秦 押 園

0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶目 ぐ に 颯

0                  ︿ヽ ふ ヽ卜 ︶ て いに 曖

0                      経 ぐ 票 期 に く 賢 瞑

0                      饉 ぐ 中 暴 に く 霧 願

0                経 煮 腱 = 回 部 副 崚 女 咲 懐

梅 ∞機

一                  ︿ヽ ふ ヽ卜 ︶ く ひ磁 嘔

●                      静 響 酬 コ 率 憮 押 Щ

0                              縮 中 E お

苺 ∞根

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶経 ぐ に 錮

O                ハ mハ ー ト いコ く いE 燿

●                          綴 ぐ 績 く E 燿

梅 ∞擦

〇 OO ”

● 0一

選二量撻

侵 倒 側< や 伽 量

卜瞥 寸00       卜 0              ´ 吾茫ヽ盤〓卍ヽ  “ 籠一 ロ , 暇督拒櫻︶維 Φ擦 卜                ︵ 0●●        O r ●卜      0●ヾ                ︵い回et︶維 い颯 ,        ●卜0                ︵ 脳ぐミ‡︶誌 ヾ織 一〇0 性6翠尊 ︶繊 ∞選 り0●        ゆN         ︵ 6撻︶雄 N総                 ︿ 0寸∞        ●Or 堰編量姜 ︶維 ︸檬             ︵ 0∞一      〇O〇一

織 ∞蝶

性 一檬

0                      絆 栗 則 蜘 率 秦 絆 随

●                              椰 中 E お

0              ︵ ヽ ミ ぐ く ︱ 鴇 ︶悩 ぐ E お

苗 r曇

0                ハ mハ ー ト いコ く いE ね

0                          轟 ぐ 練 く E お

梅 r蝦

0                              経 中 E 据

0              ︵ ト ミ て く ︱ 終 ︶秘 ぐ E 燿

梅 一擦

0                          網 ぐ 績 く E 燿

0                潤 ぐ 嶼 期 榊 慶 く 劇 螺 製 奪

●                櫂 ぐ 業 寺 榊 権 К虔 撃 ■ 彗

0              ︵ ヽ ミ で く I I ︶橿 ぐ E 綸

ヾ            寸                               ]R 腱吊ルヽ ゛            ●                                セ 腱 ぐ

0        経ぐ瞑川回業副控賞畔壌 ●           饉ぐ率榛にく畷腰 0           経↑典期にく野瞑 0          ︵Rふ ヽ卜 ︶く ヽ磁颯 ‘ 0        ︵Кコーか ヽ卜︶継ぐ雌暇 0           辮票到コ常秦伸山 0        ハ mハート いコく かEお 0               欄中室ね 0             日煮綾くE燿 0              ︵ トミζくII︶颯ぐE燿

ハ ヽ             Щ雲 峰腱 R^ ヽ へヽ     ξ R ﹃

虫駐 ぬ ミ ヽ へ ヽ     R ミ いへ ヽ             助 聰 ¨

,

∞ O N ”工     ●”.一

N ロエ                  ロ ”鳳躍

ヾN 一 N”工   00 ゆ●︸工                     田■雲堅一 ,

軽壇 秦 Ш 副 率 秦 樹 ぐ                          嗅 郭 e 押藤 嘔 螺 秦 Ш 副 率 秦 纏 ぐ                           颯 郭 e 憚 麻 軽颯 毒 駆 くや 日 ぐ                             寝 郵 S担 麻 堅 螺 却 翠 く や 撻 ぐ                             黙 郵 S 押 藤 ¨翠 ¨翠 ヽ                                               ﹁ い理 ヽ                                                   ﹁ ¨螂 ヽ                                                 ﹁ ヽ                               ﹁ 薔L﹁ ゛∞         0∞                          懇〒守 ゆ∞         ゆ∞                          こ 薔﹂﹁ 0∞         0∞                          “〒貯 0卜         0∞                          “ ∞N 一N ”工    一N 〓 ● 一工                        田樹 目 ”● 〓 “ r工   ∞0 〇一工                          回= 目


ONOの

︲ O E C∽ 0一

繊 Φ颯

侵倒 皿くや翠咲保 貿倒 硼くや仰量 ∞卜●        0●0                ︵ OL田E︶繊 卜選 NOい        0卜0                ︵ 員督拒晏︶雄 0機 00い        ON卜                ︵い回e常︶梅 ゆ檬 NNO        卜●0                ︵ 饉ぐ戻‡︶梅 寸擦 ●0い        や0り                ︵ 母C翠椰︶鮨 ∞檬 一0り        N00                ︵ S撻︶繊 N檬 ∞ギい        0●o一              ︵ 爆二量撻︶誌 r檬

梅 ∞総

O rOの

︰ αF一 Φ一 “∽

梅 ∞擦

繊 N壊

∞ rO ∽

︲

α E C∽ 0一

縦 ∞颯

繊 卜機

梅 ∞颯

雄 N檬

卜 FO∽

︲

O E “∽ 0一

梅 卜雲

0        襲ぐ興期細にく劇埋製摯 0        日く瞑期E業副授女畔懐 0           饉ぐ部秦にく賢壊 0           目ぐ興川磁く墨暇 0          ︵ヽふ ヽ卜 ︶く ヽ雌暇 0        ︵κコート ヽ卜 ︶整ぐに頭 0           絆睾岬口申秦仲出 0        ハ mハート いヽく い肛燿 0               日中Eお

魯 ︸颯

悩 倒 硼く や 坦 咲 壕 侵 ﹁ 硼く や 翠 味 瞑 貿● 皿くやJ咲颯 鶴 = 皿く や 伸 量 悩 = 仰く や 伸 世 鶴= 皿くや脚畳 ● ●       卜●呻             ︵ お肥暉]諄設︺絆 “卜m ¨ , Nり 0      い. 0           ︵ 暇督拒授︶性 0選 0. 哺”        0 寸                ︵ 曖督拒櫻︶梅 Φ機 ,        ︵い回Sぶ︶梅 い機 0●      リト , 00     ●0            ︵い回eホ︶繊 ゆ檬 ∞0●       い00              ︵ ロリヽ﹁ ¨やや ︶絆 “寸肺 ¨ い0ゆ       ゛卜寸              ︿ 日 ヽ﹁ ¨やや 韓寸い ︶静 墨 、一       ヽ          ︵ 攣書響椰︶織 ∞熙 、        ゅN         ︵ 輩, 6翠軍︶雄 ∞檬 , , NO●        ∞. い .                     ︵ C 撻 ︶ 繊 選 N ∞ 0 一         ∞ 卜 ”                    ︵ ●緯︶梅 ∞爆 , ●●0        卜●∞         ︵ 埋E量懺︶繊 ”選 卜一∞     ” だ●                ︵ 彗環量撻︶繊 一機

継 0標

口●0        0 0                ︵ 編に圏題︶繊 卜楓 , 0卜0       ●卜 0              ︵ 日饉百輌睡R︶“ 経一 い 〇D ON卜     ●トト         ︵い回eぶ︶梅 ゆ爆 卜●O        NNO                ︵ 媚煮戻‡︶秘 寸楓 ゛り0        ●0い                ︵ 彗a群邸︶性 ∞雲 N. 0●       N00                 ︵ お霊絆︶一 構N” 泰 00〇一     〇〇0               ︵ 選軍量撻︶梅 一爆 ,

梅 ∞曇

梅 卜燎

0                網 ぐ 興 胡 和 に く 劇 鵜 製 奪

梅 ∞壊

0                欄 く 瞑 川 E イ 副 慢 友 咲 螺 0                      悩 ぐ 尊 憮 磁 く 毀 堰

梅 卜雲

●                颯 ぐ 凛 川 榊 雌 く 劇 埋 製 華

0                      欄 ξ 腱 期 に く 毀 壊

海 倒擦

0                目 ぐ 腱 期 回 ボ 副 授 狡 咲 爆 0                      籠 く 申 秦 に く 要 県

0                    ︵ヽ ふ ヽ卜 ︶ く 卜に 員

梅 ︸爆

0                      趨 ぐ 喫 川 に く 墨 褻

梅 一擦

c                鯛 ぐ 出 寺 湘 造 К 露 撃 ■ 世

0                  ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ く さに 員

0              ︿Кコ ー ト ヽ卜 ︶継 ぐ に 颯 0                      締 禦 剛 蜘 申 榛 仲 興

雄 ︺雲

0                日 ぐ 興 川 回 紫 副 模 玄 咲 懐

0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶趨 ぐ 磁 颯 0                      綸 製 騨 コ 率 秦 絆 山

0                ハ nハ ー ト いコ く か題 縮 0                              縮 申 E お

0             経ぐ綻くEね 0                          橿 ぐ 終 く E 燿 0                          目 く 績 く E ね 0             趨ぐ窪くE燿 o              ︵ トミ‘くlI︶目ぐE燿 0              ︵ ト ミ ζ く I I ︶超 ぐ E 増 0              ︵ ヽ ミ で く ︱ 撼 ︶椰 く 肛 ね 0              ︵ トミ‘くII︶目ぐE燿 劇            ”                                 悩 網 ぐ 中                                            セ 腱 ぐ c       c                セ儒ぐ m            ●                                日 目 ぐ , 劇 饗 幕 鰹 く や 櫂 ぐ                             寝 郵 e 押 畷 劇 壇 単 早 く や 綴 ぐ                             寝 ≦ e 椰 ド 軽颯翠早くや襲ぐ              寝“e押磨 軽 颯 尊 蝉 く や 襲 ぐ                    颯ぎ e押督 、                               ﹁ 吹J Ⅸ                                                   ﹁¨翠 ヽ                         ﹁ ¨翠 ぶ                                    一¨翠 O∞         卜∞                          薇 薔LЧ 卜∞         ∞∞                          奎Fせ ∞卜         0卜                          彙〒ヾ 0卜         0卜                          薇 一叫Ч 卜 O N”エ      ト 〓 N”工                        田期 目 卜 〓 d r工     ON ゛ 0一工                        田 樹 露 od N¨工      ●■ 〓 ●一工                        田 轟 日 り〓 〓 d r工   ヽN● o一工                        田= 目 墨ヽ ヽ ハヽ     雪^ ヽ ハ ヽ             ﹃躊 魏 腱 R、 ヽへヽ     よヽ ヽ へ ヽ            町雪 劇 霧 Rヽ ヽへヽ     配 ミ ヽ へ も             ヽ躊 一聾 ミ 0ド ヽ へ ヽ     よ ミ いへ ヽ             町唇 一 ・ 聾電

0           橿ぐ滞秦にく墨熙 0           饉ぐ製鋼にく畷駅 0          ︵ ヽふ ヽ卜︶て い出槃 0        ︵Кコーか ヽ卜 ︶樫ぐに頭 ●           絆翠脚口申秦伸噸 0        ハ mハート ヽコて い田燿 0               日中Eね

0                ハ mハ ー ト ヽコ く ヽE 澄 0                              超 申 廻 爆

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寸

1 α 2 E”∽ ∽

繊 め檬

梅 ∞檬

雲 ,

梅 0鵬

棒 卜機

0        網ぐ輿期榊疑く堅製製世 0        撻ぐ興胡回ま副崚女咲壌 0           日ぐ常秦にく薇襲 0           橿ぐ興期にく賢照 0          ︵ ヽふ ヽ卜 ︶く いに層 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶目ぐに目 ‘0           沖響閾椰率秦響凹 ●        ハ nハート いヽく いE耀 0               撻中国爆 ●             椰ぐ績くE燿 0              ︵ ヽ式てく︱驀︶鰹ぐEお

梅

侵= 皿くや翠咲瞑 日倒 皿くや伸量 0●●”       NN卜              ︵ さに‘﹄諄卍︶¨ 謳一 卜鰤 ︹ ゛●●       ●∞一              ︵ 日饉顧輌E黎︶一 ヽ 謳一 0い 0 一一        N●         ︵い回eお︶梅 め擦 寺卜●       ゆ卜N              ︵ ¨壺こ 性暉 出いヽ﹁ ヾ擦 ●N     ON         ︵ 量督響椰︶梅 ∞檬 ∞卜            ●0 日哺 時︶一 ” 墨                                   ︵ 一 壼 N腱 0●     00         ︵ 選軍量撻︶梅 一檬

0

崎∞         0∞                          “ 衝﹂﹁ N.〓 . N一工   ON゛ ∽”工                        田= 目 , 0ド ヽ へ ヽ     ミ ミ いへ ヽ             u 躊 一邸 賀

ONO ∽

︰ O F﹄0 の Φ一

梅 卜盤

繊 ∞織

侵= 硼くや塾咲恨 侵= 皿くや脚量 r d∞        0 0                ︵ 蝙に田E︶海 卜擦 , 卜●マ        0∞ ゛                ︵ 錮督拒授︶梅 0擦 ●ヾr      い0         ︵い回eぶ︶繊 い燎 0゛゛     0寸寸         ︵ 欄ぐミや︶繊 寸擦 00寸     ” 60                ︵ と0響畢︶梅 ∞擦 卜∞0        卜●0               ︵ 6緯︶梅 倒擦 ”∞∞        0●0                ︵ 堰軍量撻︶梅 一燎

海 ∞擦

繊 N雲

雄 F擦

c        鯛ぐ申廿珈造 ︻自撃■彗 0        悩↑興州回猟副崚素咲螺 0           日ぐ申秦にく要照 0           襲ぐ典期にく長瞑 0          ︵ ヽふ ヽ卜︶く ヽに層 0              ︵Кコーか ヽ卜 ︶橿ぐに嘔 ●           静響園榔申秦仲山 0        ハ mハート ヽコて いE燿 0               饉中E澄 0             目ぐ輿くE燿 0              ︵ ヽ ミぐくII︶襲ぐE燿

,

0 一 N 一エ                    ロ ■思騒

ゅ∞         ●∞                          彙〒貯 ∞. N. N 一工     0

劇NO∽

︲ α E “∽ Φ一

繊 卜機

梅 一攘

悩= 皿くや翠畔颯 日= 口<や伸量 ●い O        ●0●r              ︵ 面に躙謳 ︶繊 卜颯 ●∞守        卜N”           ︵ 員督拒姜︶継 Φ擦 ●0     ●゛         ︵い回eぶ︶梅 め檬 リギ゛        ゆ尋●                ︿ 橿ぐ戻華 ︶梅 寸曇 一 6●        ヽ 一 彗●摯椰︶議 め機           ︵ 卜゛寸       ∞卜                  ︵ 台ヨ絆︶絆 “Nい 一 0. ゛0        0寸0                ︵ 理霧量撻︶繊 ”檬

梅 ∞檬

海 N織

織 一雲

c                腱 ぐ 事 サ枷 慶 К蔵 撃 櫻 ♯ 一                網 ぐ 喫 胡 E ネ 副 彎 素 畔 颯

0                      目 ぐ 尊 秦 な く 薇 壊

0                      綴 ぐ 中 期 に く 墨 壊

0             ︵ ヽふ ヽ卜 ︶て いに颯 0              ︵Кコーか ヽ卜︶撻く擬輌 0           構翌田椰率秦=山 0        ハ mハート いコて いEお 0               樫中国燿 0             饉ぐ奥くEね 0              ︿ ヽく‘くII︶襲↑ES

NO ∽

,

︰

O F﹄0 ∽ Φ一

粘 卜状

撃■導

維 0総

悩倒 皿くやJ咲螺 悩= 佃くや伸量 ヾ゛0        卜ぶ∞                ︵ 燿﹂猥E︶権 卜機 ヽNO       ●. ●0              ︵ 日奎百島EP︶一 〓一 一 0い N寺     0卜         ︵s回e虫︶性 ゆ機 ゆNO        卜●0                ︵ 悩↑戻# ︶絡 寸爆 い0い        0. ∽0                ︵ 輩晨響早︶繊 ∞爆 ∞゛0        0.卜                  ︵ 一 ﹄感 時︶姓“”﹄ 養 , 000     ゛0 ∞                ︵ 堺二量撻︶繊 ”機 ,

蓄 ∞檬

織 倒雲

悔 ”檬

c                鶴 ぐ 事 ■ 珈 E “

,友 咲 颯 0                樹 ぐ 奥 = ロ ギ 副 慢

0           超ぐ尊秦歯く毀瞑 0           襲ぐ喫胡にく霧腰 0          ︵ヽふ ヽ卜 ︶く 3に層 0              ︵κコーか ヽ卜 ︶田ぐ権顧 ●           静響田お申礫=山 0        ハ mハート ヽコく 卜Eお 0               目中E燿 0             饉ぐ綻くE燿 0              ︵ ヽ ミ‘く︱終︶襲ぐEB

S R へ ヽ     ミ R へ ヽ             m輿 自 電

ゅ ∞                  0 ∞                                                     彙 〒 ■ 0〇         一●                          ぬ 輌L﹁ 0”●”N”工   ゆN. ■ 0 エ                        ロ樹 目 0. 一■N”工   ONヾ ●r工                  田薔澤薔 , RR へヽ     ま R¨ へ ヽ             町噂 綺 磁

●            ●                                侵 撻 ぐ ”            ゛                                週 撻 ぐ 、           N                             ﹂ ■●田´ゃ 0            ●                                  側 ■ 煮 瓢颯 ヨ 繹 くや 経 ぐ                             緊 郭 S押 藤 瓢 螺 撃 曝 くや 欄 ぐ                             寝 ぶ e押 麻 堅埋 撃 咲 くや 欄 ぐ                             颯 “ S 椰 暉 瓢 颯 撃 雌 くや 網 ぐ                             緊 “ e憚 麻 ヽ                               ﹁ ¨翠 鵬                                                戻 翠 駅                                                戻 翠 駅                                                ﹁ ¨襲

ooooo000000


︲ O F﹄0 ∽ 0一

卜NO∽

︲ O F﹄ 0一 0∽

0                      日 = 皿く や 翠 畔 螺 0                        悩 ﹁ 皿く や 伸 量

∞NO の

0            寸                        留 = 硼く や 却 咲 保 0            寺                          侵 = 皿く や 伸 量

0”O     r dO                ︵ Sに眼E︶梅 卜颯 00〇一       ●卜0              ︵ 日螢百妬鰻要︶¨ 饉一 義 0い ゆ∞”      0〇一                 ︵い回e魏︶雄 ゆ曇 卜0ト       ト0卜              ︵ ロリヽ﹁ ¨士こ 性[ 寸壊 ゅN     ON         ︵ 攣書輝椰︶蕎 ∞擦 0●一        ∞ぶ ”                   ︵ C緯︶梅 倒壊 ●●卜        0∞0                ︵ 鐸£量長︶雄 ”盤

梅 ∞颯

c        颯ぐ駆寺枷蹟 К霊撃+世 0        日ぐ興川E*副崚素咲瞑

繊 一檬

衝t椰臣︺蒻 卜選 ︵ ︵ 鑽督拒櫻︶梅 Φ擦 ︿s回eぶ︶梅 ゆ爆 ︵ 樫ぐ戻や︶梅 寸擦 ︵ 輩編緯畢︶苗 ∞機 C緯︶梅 ゛熙 ︵ ︵ 爆尋量委︶梅 一壌

梅 ∞擦

継 一撼

0                綴 ぐ 中 期 榊 に く 劇 螺 製 ‡ 0                撻 ぐ 喫 期 回紫 訓 授 素 咲 螺

尽 ヾ へヽ     R へ ヽ へヽ

Qヽ 日 ヽ

〓 〓N︸工    ∞一0﹁N一エ                 ロ一瓢騒

S バ ハヽ     ま R ¨ へ ヽ             u郎 出 電

● 0 一 F一工       ON O N 一エ                             ロ 一菫 臓

繊 ∞擦

ON 0 0

︰

α E “∽ Φ一

︵ 日に躙E︶繊 卜機 ︵ 目督 拒櫻 ︶梅 0擦 ︵s回eぶ︶雄 ゆ鵬 ︵ 組ぐミや︶繊 ヾ機 曇晨翠椰︶梅 ∞総 ︵ 日緯︶善 倒雲 ︵ ︵ 彗環量長 ︶織 一盤

繊 ∞擦

ゆNO∽

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O E oの Φ一

c                腱 ぐ 事 ■ や 権 К虚 糧 侵 彗 0                橿 ぐ 興 期 回ネ 副 優 玄 咲 壌

梅 r壊

N                        坦 = 硼く や 翠 畔 颯 寺           侵= 回くや翠畔爆 ∞                          悩 = 皿く や 伽 饉 ∞             貿﹁ 皿くや伽量 α呟O       CCOr 吾〓に“諄凛︶¨ 鶴一 卜鰤             ︵ 椰 06N        寺●●                ︵ 輌督拒姜︶梅 o檬 卜∞      ● ””                 ︵い回e磁︶繊 い機 やヽヾ       ゛卜●              ︵ ロワヽ﹁ い十゛ 膊ヾ節 ︶絆 墨 nN     ON         ︵ 母6群軍︶海 ∞檬 ∞卜     ∞卜                    ︵ ●緯︶稽 N擦 り0一        〇0         ︵ 毒霧量長︶薔 ¨檬

雑 ︸雲

c                植 ぐ 業 ■和 性 ネ虚 燿 櫻 世 0                経 ぐ 興 調 E * 副 崚 素 咲 颯

一H

S ・ ヽ ハ ヽ     R ミ いへ ヽ             哺 螂 H 電

0                      饉 ぐ 檸 秦 に く 畷 腰 0           経ぐ率秦歯く賢盟 0                      脳 ぐ 黎 憮 に く 要 瞑 0                      目 く 器 秦 に く 殿 壊 0                      経 ぐ 興 調 に く 毀 腰 0           籠く興期にく畷盟 0                      翻 ぐ 典 川 に く 霧 壊 0                      超 ぐ 瞑 期 に く 墨 壊 0                  ︵ヽふ ヽ卜 ︶ て いに 員 0          ︵ヽ卜 ヽ卜 ︶く ヽ貰目 0                    ︵Rふ ヽ卜 ︶ く ひ卜摘“ 0                  ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ て いに 員 0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶経 ぐ に 員 0              ︵Кコート ヽ卜︶目ぐに照 0              ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶綴 ぐ に 錮 0              ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶饉 ぐ に 颯 0                      静 翠 馴 口 申 秦 伸 凹 0           絆撃国コ率秦P山 0                      静 鋼 閾 柳 湘 秦 絆 凹 0                      絆 編 則 柳 薫 秦 伸 山 0                ハ mハ ー ト ヽコ て いE ね 0        ハ mハート いコく ひE燿 0                ハ mハ ート ひコ く い肛 耀 0                ハ mハ ー ト いコ く いE 燿 0                              日 中 E 耀 0               撻中Eお 0                              幅 中 肛 燿 0                              綴 中 E ね 0                          経 ぐ 績 く E 爆 0             日ぐ績く廻燿 0                          悩 ↑ 綻 く 廻 ね 0                          ■ ぐ 綻 く E 燿 0              ︵ ヽ ミ ζ く ︱ 驀 ︶樹 ぐ E 編 0              ︵ ヽ式ζく︱終︶橿ぐE燿 0              ︵ ヽ ミ ‘ く ︱ 驀 ︶継 ぐ E 趣 0              ︵ ヽ ミ イ く I I ︶目 ぐ E 燿 口                                            侵 撻 ぐ ●            ●                                  悩 経 ぐ 守            ●                                  側 悩 く ゛            ゛                        留 樹 く , 瓢 颯翠 雌 くや 綴 ぐ                             寝 郵 e 椰 パ 瓢 颯 却 暉 くや 橿 ぐ                             寝 ≦ e椰 麻 瓢 螺 毒 暉 くや 綴 ぐ                             緊 郭 e押 疇 諮 颯 卓 熙 く や 経 ぐ                             察 部 e押 麻 、                                 ﹁ ¨ 輩 、                                                 映 ﹁ 坦 ヽ                                                     ﹁ ¨ 製 、                                      ﹁ ¨翠 ●0        一0                        ■市T N∞         N∞                          懇〒貯 ”∞         ●∞                          機Ft 哺∞         ゅ ∞                            奎警世¨ ONON ”工    ∞rd d エ                        ロ爆 E 0. O N”工      rヽ 〓 N ロエ                        田 襴 屋 , ヘ,ヽ             町 鵬 ﹃ コ ミ ヽ ハヽ     一 ぎベ 、

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劇000

︲ O F﹄o∽ Φ一

梅 ∞銀

悩倒 皿くや翠咲爆 悩倒 皿くや伸量 崎●“       ∞卜●              ︵ SEC墜灌凛︶¨ 謳一 卜= い 0゛N        Oや0                ︵ 曖督拒櫻︶梅 0颯 OO”         00         ︵S回eぶ︶梅 ゆ擦 崎Nい       一〇0              ︵ 颯りヽ﹁ ¨壺じ 性¨ 寸檬 トトN        O寸一           ︿ 母燿摯椰︶梅 m爆 一 0. ●       0やヾ                 ︿ お霊編︶絆 碑N﹄ 墨 ・ 0●0        ●ヽ0                ︵ 場霧量撻︶輩 一機

梅 ∞曇

r00の

︲ α “﹄ Φ一 “∽

構 0撮

一             悩倒 皿くや翠畔保 0             日= 皿くや伸量 ●0●        ●00                ︵ 0こ躙E︶苗 卜擦 0∞0        0∞0                ︵ 員督拒籠︶枯 Φ擦 00∞     ON卜         ︵い回eぶ︶梅 ゆ擦 ON0       000             ︵ 口 ヽ﹁ ¨十や ︶絆 “ヾ腱 墨 ,              ︵ ︶0一        ●00  社, ●響尊︶粘 ∞檬 00●       0●0                 ︵ 日慶絆︶朴 眸∞﹄ 奏 ,              ︵ ●尋o        O●0一 尋軍量壌︶粘 ︸織

結 ∞擦

●                腱 ぐ 中 期 榊 慶 く 劇 燿 製 華

繊 卜攘

0                椰 ぐ 製 川 榊 に く 劇 埋 製 奪

0                撻 ぐ 腱 胡 匡 凛 副 崚 素 咲 嗅 0                        饉 ぐ 黎 秦 貰 K 畷 熙

梅 N檬

0                橿 ぐ 興 鋼 E I 副 種 女 畔 瞑

0                      綴 ぐ 瞑 州 に く 要 綴

梅 卜壊

0                      経 ぐ 黎 曇 L く 躍 壊

0                  ︿ヽ も ヽ卜 ︶ て いに 目

維 ”壌

0                      撻 ↑ 腱 調 に く 畷 蝠

梅 ”擦

0                    ︵R 卜 ヽ卜 ︶ く ヽL 颯

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶超 ぐ に 申 ●                      静 響 騨 螂 率 秦 仲 山

海 ”擦

0                ︵Кコ ート ヽ卜 ︶目 ぐ に 層 0                      静 票 園 コ 申 秦 絆 凹 0                              颯 中 E 爆

0                          悩 ぐ 績 く 口 爆

0                ハ mハ ー ト いコ く いE 燿 0                              橿 中 E 澄

0                ハ mハ ー ト ヽコ て いE 埒 0                          樹 ぐ 績 く E 燿

000∽

︰

繊 卜颯

O E “∽ Φ一

秘 0爆

侵= 硼くや翠咲保 謳= 硼くや枷置 0●●”       ●●●”             ︵ S置‘]〓盪︶¨ 謳一 卜肺 “ 0●0一       〇0●             ︵ 口釜百LER︶“ 葛 轟0い ,              ︵い回eぶ︶繊 0機 卜●∞        ゛ 一 0  卜●0       ●00              ︵ 日 ヽ﹁ 映十ヤ ︶朴 韓ヾい 一 ●0ゆ     一 6o                ︿ 量, 晨響撃︶梅 ∞曇 N卜0       0●0” お霊絆︶工                ︵ 謳一 ゛い ヽ 0●●一     〇OOr 暉二量姜︶維 一檬              ︵

維 ∞擦

梅 N擦

誌 ”擦

●        橿ぐ腱州中にく劇颯製輩 0        樫ぐ興胡匡イ副崚t味堰 0           日ぐ尊秦にく毀興 0           超ぐ中期にく畷塑 0              ︵ トト ヽ卜 ︶て いにロ 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶饉ぐにロ 0           絆翠園願率秦絆山 0        ハ mハート いコて いE燿 0               樫囀E燿 0             撻ぐ襲くE燿

ONOの

︰

梅 卜機

O E “∽ 0一

繊 一爆

貿﹁ 硼くや螂畔颯 撻= 口くや伸量 000一     0●0                ︵ ●む■E︶梅 卜檬 N嗜O        N ︶ 卜               ︵ 日澤r寵貿﹄︻︶絆暉0一 R O卜●        0. 卜一                 ︵い回Sネ︶織 ゆ檬 ゆ0い        0∞卜                ︵ 橿ぐ戻や︶性 寸檬 ゆ劇     寺. ”            ︵ 母晨輝椰︶= ∞颯 ∞∞一        ∞●0               ︿ 書撻︶梅 ∞機 一. ∞∞        トトト                ︵ 器量崚撻︶粘 ¨曇

海 ∞機

繊 倒爆

梅 r颯

0        相ぐ興川中にく南増製‡ 0        秘↑興洲Eギ副控友咲颯 0           目ぐ中秦にく殿壊 0           日↑禦=なく騒壊 0               ︵ ヽふ ヽ卜 ︶く いに員 0              ︵κコート ヽ卜 ︶目ぐに層 0           静湮脚椰率秦P凹 0        ハ nハート いコく いE燿 0               日中E燿 0             日ξ績くES

0              ︵ ヽ ミ ζ く I I ︶撻 ↑ E 燿 0              ︵ ヽ ミ ぐ く ︱ ■ ︶秘 ぐ E 燿 0              ︵ ヽミζくII︶欅ぐEお O              ︵ トミてく︱鴇︶撻ぐE燿 α            α                                七 ● ぐ r        ”                         悩颯 ぐ い             ●                                週 目 ぐ C          、                           ﹂ 口一辱こ 軽 饗 ﹁ 颯 く や 網 煮                             寝 郵 e 担 麻 劇 颯 製 囁 く や 悩 ぐ                             喚 ≦ e 押 督 堅 颯 秦 国 副 常 紫 経 ぐ                           颯 郵 e 押 藤 瓢 颯 秦 幽 副 常 秦 綴 ぐ                           寝 “ S 押 麻, ヽ                                     ﹁ ¨襲 駅                                                ﹁ 吹翠 摂                                                   ﹁ い翠 ぶ                                                   つ い翠 OO       F●0                          “ 一L﹁ 一∞         N∞                          彙〒■ 卜          N卜                                ■ ■ 寺∞         ゅ∞                          ぬ 輌L﹁ ,r● ””工    r一0 NF工 卜. 0. N一工      0〓 〓 ヽ 一エ                        ロ樹 目 ”● ”d ”工    0一6 一. N”工                        田轟 日 ●                  田週思〓 0一● . N”エ    ト〓 〓 N”工                        回= 目 ,いへ ヽ             コ 陣 H 撻 Rヽ ヽへヽ     民や S、 ヽ へヽ     “ S ヽ へ ヽ            咆瞥 樹 健 ・


OΦO の

︲ O F﹄0 ∽ 0一 一〇〇〇

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︵羅 魚 ミ # ︶結 ヾ熙

︵い回 e 欧 ︶雄 い檬

︵錮 督 拒 櫻 ︶秘 0鵜

︵掘 緯 ︶穣 N機

彗 6 癬 軍 ︶繊 ∞機 ︵

︵ 経 ぐ 冨 ‡ ︶梅 ヾ総

︵い回 S ぶ ︶梅 ゆ擦

︵暇 督 拒 櫻 ︶雄 0檬

︵a t 猥 肛 ︶雄 卜擦

N い0        ヾ ∞0               ︵ 出︻長愕や晨R︶妊膊0肺 “ い 0〇          一〇0                ︵い回 e 億 ︶繊 い鵬

0 0〇一        0ぶ ∞                ︵0 ﹂ 躙 肛 ︶雄 卜銀

り                      侵 倒 硼く や 襲 咲 瞑 ”             寸                      撻 = 硼く や 翠 咲 壌 0                          貿 倒 皿く や 仰 量 一            い                          燃 = 皿く や 枷 世

︵と 書 響 軍 ︶梅 ∞雲 ︵繰 二 量 壌 ︶梅 一熙

0000

︲

OE一 Φ一 o∽

ヾ            悩掲 皿くや翠咲保 0             日日 皿くや枷量 ︿ St田E ︶継 卜擦 ︵ 興督拒櫻 ︶梅 0雲 ︵い回eぶ︶繊 ゆ擦 ︵ 橿煮戻‡︶雄 寸熙 ︿ 輩●癬軍︶結 ∞雲 ︵ 日鉾 ︶繊 ∞根 彗軍量長︶繊 一擦 ︵

0                欄 ぐ 製 川 榊 に く 劇 螺 製 輩

O                      悩 ぐ 典 川 に く 毀 腰

0                相 煮 興 川 E 業 副 崚 夜 咲 爆 0                      経 く 準 秦 に く 野 R

c                能 ぐ 事 ■ や 淮 К需 曇 侵 妻

雄 ∞熙

c                漏 ぐ 事 ■ 巾 造 К需 掟 ■ 華

0                悩 ぐ 興 川 匝業 副 崚 素 畔 颯 0                      経 く 黎 緊 幽 く 騒 壊

海 ∞雲

卜 0い        0 一0                    ︵膚 撻 ︶維 ”機 0 一∞        0 ”∞                ︵ 颯 彙 量 姜 ︶梅 ︸根

0 0〇一         O NO                ︵樹 ぐ 戻 や ︶雄 ヾ熙 0 00        0 ●”                ︵と 掘 輝 椰 ︶梅 ∞鵬

︵C 撻 ︶梅 ”爆

構 ∞機

︵鐸 R 量 撻 ︶梅 一熙

︵調 t 田 題 ︶継 卜銀

●      0           撻倒 皿くや翠味螺 ∞      ∞            撻倒 皿くや伸量

海 ∞雲

0                継 ぐ 製 胡 E 家 副 崚 友 咲 保

0                      櫂 ぐ 腱 期 に く 毀 R

梅 ”雲

0                橿 ぐ 興 川 中 に く 認 螺 製 寧

0                      橿 ぐ 器 紫 に く 興 騒

梅 一熙

0                綴 ぐ 製 川 E 凛 副 優 鞭 咲 瞑

0                      樹 煮 興 期 に く 墨 壊

苺 一機

0                      網 ぐ 黎 憮 磁 く 要 壊

0                  ︵ヽ き ヽ卜 ︶ て いに R O              ︿Кコ ー か ヽ卜 ︶橿 ぐ に 輌

梅 一機

0                      経 く 典 期 に く 毀 姻

O                  ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ く いに 猥 0              ︵κコ ーお ヽ卜 ︶欄 ぐ に 錮

0                    ︵卜 ふ ヽ卜 ︶ く かに 興

0                  ︵ヽ心 ヽ卜 ︶ く いに 目 0                ︵Кコ ー お ヽ卜 ︶網 く に 暇

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶経 ぐ に 員

0                      静 収 割 蜘 常 秦 仲 山 0                ハ mハ ー ト ヽコ て い肛 趣

0                      絆 翠 割 柳 率 秦 押 凹 0                ハ mハ ー ト いコ く い肛 耀

S︵ ヽ へヽ     よヽ ベ ヘヽ           ﹃岬 晏 電

∞O N”工      0〓 〓 N一エ                        ロ畑 露

3 ミヽ ハヽ     一 ミ ド ヘ ヽ             Q 蠍 一蜘 臨

ON 〓 N ”工       0 ﹁ 0 一 劇 一工                            田 一国 浩

00        0卜                        お 薔L﹁ 一o          NO                                ■ ■ 寸 あ Nr工    ゛N 〓 N エ                        ロ畑 目 ●N卜 N”エ    ト N∞︸工                          田樹 目 , ,ヽ             恥 躊 一聾 ミ 3 ミ ヽ ハヽ     ミ ︵ ヽハ 0ド ヽ へ ヽ     A R へ ヽ             噛 罫 H 電

0                              纏 中 E お 0                              経 中 E ね 0                              欄 巾 E お 0                              橿 中 田 優 0                          襲 ぐ 績 く E 爆 0                          網 く 綾 く E お 0                          相 く 組 く 囮 栂 0                          ■ ぐ 綻 く E 爆 0              ︵ ヽ ミ て く ︱ 驀 ︶目 煮 E 縄 0              ︵ ヽ く ζ く ︱ 終 ︶撻 ぐ 題 経 0              ︵ ト ミ ぐ く ︱ 終 ︶網 ぐ E 耀 0              ︵ ヽ ミ ‘ く I I ︶目 ぐ E 耀 ●            、                                ﹁ 盤 ぐ ●            ●                                悩 婦 ぐ 一             N                                  貿 悩 煮 N            ヾ                                  悩 撻 ぐ 籠螺 eく さ諮 螺 饉 堅 纏 ぐ                       寝 郭 e押 麻 謳 螺 饉 摯 くや 整 ↑                             察 黎 e押 藤 瓢螺 ヨ 理 くや 撻 ぐ                             寝 ≦ e椰 盛 儲 颯 e承 ゴ謳 墾 曖 螺 相 煮                寝郵 e椰膵 駅                                                  ﹁ ¨翠 Ⅸ                                                 ﹁ 映翠 、                                                  ﹁ ¨襲 ヽ                                                   ﹁ ¨翠 ∞∞        0∞                        鶴FT N∞         0∞                          農語貯

0                      絆 製 騨 蜘 瑯 秦 絆 山 0                ハ nハ ー ト かコ く 3E ね

0                      構 製 則 榔 湘 秦 押 山 0                ハ nハ ー ト いコ て い肛 耀

ooooooooooa


0寸 Oの

︲ O F﹄“ ∽ Φ一

000∽

︲ O F﹄ Φ一 “∽

゛            撻劇 皿くや翠畔塚 卜             悩日 皿くや伸世

一                      週 = 硼く や 響 畔 螺 一                          燃 倒 硼く や 伸 世

0 ∞ゆ        0 一∞                ︵鍔 霧 量 撻 ︶梅 一雲

∞OO ∽

︲ o五 E ”∽

︲

O E C∽ Φ一

0                      侵 = 硼く や 製 味 螺 ゛                          撻 倒 皿く や 仰 置

卜の0∽

0                          悩 = 硼く や 仰 量

●〓●     一●●                ︵ 編に躙囮 ︶継 卜擦 卜ON       000              ︵ 日経百“睡黎︶¨ 謳一 ヽ 0い 00      ∞卜          ︵い回et︶織 崎選 0 ” ●       ∞い0              ︵ 日Tヽ﹁ ¨十一 韓ヾい ︶絆 墨 0寸”      ∞ゆ0                ︵ 彗喬響椰︶梅 ∞檬 ∞ぶO        N卜0                 ︵ 掘橡︶雄 N機 oギい        00●一              ︿ 母F量撻 ︶梅 一機

0                       悩 = 皿く や 翠 峠 壊

NOヾ                ︵ 督L畷E︶海 卜燎 NON               ︵ 隕督拒櫻 ︶梅 ∞擦 00         ︵い回eぶ︶梅 い蝶 ●卜●         ︵ 潤ぐ戻奪 ︶繊 ●蝶 0●一 世6翠椰︶雄 ∞雲          ︵ Nゆ哺              ︵ 6総︶織 倒擦 0寸0                ︵ 鰐二量壌︶織 r擦

繊 ∞機

0                橿 煮 興 期 回ネ 副 優 女 味 螺 0                      経 ぐ 尊 壕 に く 眼 熙

梅 o擦

0                網 煮 興 胡 巾 に く 認 颯 製 よ

c                鯛 ぐ 事 ■中 造 “需 撃 ■ 善 0                悩 煮 興 州 回 ネ 副 使 友 咲 螺

0                      櫂 ぐ 喫 胡 に く 畷 粟

梅 ∞鵬

ヽ ●          ∞ 卜                      ︵6 撻 ︶梅 N機

■一           ● 一                  ︵せ C 桜 椰 ︶梅 ∞択

0 0ト       ト ∞∞              ︵=野ヽ﹁ い士じ 社¨寸肺 呵

0 00        0 0N                ︵ 錮 督 拒 櫻 ︶雄 OR O ●N        ヽ 0                  ︵い回 e ぶ ︶雄 ゆ熙

∞ ●0        一 い0                ︵ 百 t 田 謳 ︶議 卜態

●0●”       ”卜0              ´ ‘ 日¨ざ晴嘔こ 社]トロ い ヾ0●        0●0                ︵ 興督拒輌︶梅 ∞蝶 卜” ∞        0卜0                ︵い回eぶ︶梅 Ю蝶 ∞∞0       ●0〇一             ︵ Hりヽ﹁ ¨拒十 ︶朴 神ヾ堕 “ ゛0一        卜ぶ0                ︵ 世6翠椰︶繊 ∞熙 0∞∞       一 膊﹃い 一卜0                 ︿ お霊騨︶朴 泰 0ギ0        0●0                ︵ 理二量撻 ︶織 ︶擦

梅 ∞擦

c                相 ぐ = ■ 湘 吉 К需 撃 ■ 善

0                櫂 ぐ 興 川 回 ボ 副 模 女 畔 瞑

0                      格 ぐ 湘 秦 に く 騒 壊

梅 ”檬

0                撻 ぐ 喫 期 E 鎌 副 慢 友 咲 瞑

0                      椰 ぐ 率 秦 に く 暇 腰

0                      橿 ぐ 瞑 川 に く 興 壊

梅 ”擦

0                      纏 く 檸 慄 に く 眼 腰

0                      橿 く 腱 川 に く 畷 願

梅 一機

0                      櫂 ↑ 興 期 に く 疑 腰

0                    ︵Rふ ヽ卜 ︶ く ヽ出 員

梅 一爆

0                    ︵︻ 卜 ヽ卜 ︶ て いに ロ

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶組 ぐ 歯 層

0                              整 中 E 縮 0                          相 ぐ 綾 く E ね

0                ハ mハ ー ト いコ く ヽE お

0                      絆 編 園 蜘 常 秦 伸 山

0              ︿Кコ ー ト ヽ卜 ︶目 ぐ さ 層

0                  ︵X 卜 ヽ卜 ︶ く いに 輌

0                経 ぐ 興 川 榊 に く 劇 颯 製 ‡

0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶脳 ↑ 貰 員

0                ハ nハ ー ト かコ て い肛 お

●                      締 製 則 蜘 率 秦 伸 幽 0                              目 中 題 お

●                      締 響 田 口 = 秦 や 凹

0                          樫 ぐ 績 く E 編

0                ハ nハ ー ト いコ く いE ね 0                              継 中 肛 ね

0              ︵ヽふ ヽ卜 ︶て いに錮 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶経ぐに員 0           オ製則榔湘秦仲山 0        ハ nハート ヽコく い肛爆 0               網中題爆 0             選ぐ綻くE編

0                          欄 ぐ 練 く 証 遇

0∞         0∞                          彙語0

S︵ ヽ ハヽ     ξ ︵ ヽ へ ヽ            噛躊 劇 躍

∞∞         ∞∞                          懇語0

” 一 寺 N r工    一劇 O N ¨工                   一田 日諄騒 卜 O N 一工     0 ”  ”” N ”工                    回 □[四帽

0∞         0∞                          “ ●L﹁ NO N一工   0● ■●一工                  田■凛躍 ,R へ ヽ へ ヽ     ま R へ ヽ             町緊 蜘 確

0              ︿ 0              ︵ ヽ ミ ‘ く ︱ 終 ︶橿 煮 E 爆 ヽ ミ て く I I ︶漏 ぐ 題 ね 0              ︵ ヽミでくII︶経ぐ肛趣 0              ︵ ト ミ ‘ く I I ︶饉 ぐ E 追       一                                 週橿 ぐ ∞            ●                                侵 欄 ぐ 、            N                                担 鋼 ぐ ,理 型 囁 く や 欄 ↑                             寝 ≦ e 押 磨 騒 颯 e く さ 颯 雌 騒 諮 饉 網煮                       寝 挙 e押 督 諮饗 ヨ 塑 くや 橿 ぐ                             ヽ 郭 e 押 麻 劇 螺製 囁 くや 欄 ↑                             寝 ≦ e押 磨 ヽ                              ﹁ ¨翠 ヽ                                                 ﹁ 吹翠 ヽ                                 ﹁ ¨瓢 ヽ                                                 ﹁ 映翠 卜∞         ∞∞                          “ 輌LЧ ヽN O一工     0”●”N 工                     一 Ш一﹁壼“ ,

ミ

ミ


︲ αE一 0一 0∽ め守 0 の

︲ α F﹄“∽ 0一

墨 = 徊く や 伸 世

担 樹 硼 く茶 ︼ 味 壊

守や 0 の

0                        超 = 硼く や 螂 味 恨

苺 ∞終

梅 卜根

梅 0檬

000r       一●0              ︵ S記に﹄評卍︶¨ 謳一 卜肝 ¨ 日査百妬懸硬︶¨ 霊一 驀 0卜0       ∞00              ︵ 0椰 N●∞     ONゆ         ︵い回eぶ︶誌 ゆ銀 経煮展‡︶梅 寸盤 000     0●0                ︵ ,       寺00                ︵ 彗G輝軍︶繊 ∞鵬 寸卜0  C緯︶繊 ∞雲 00∞        寸トト               ︵ 鍔屈量撻︶梅 一機 0や0        0〇一               ︵ ,

0                          煽 日 皿く や 伸 量

結 ∞選

お肥C躙語己︶¨ 謳一 卜い い 0卜●       000             ︵ ,              ︵ 錮督拒輌︶梅 0壌 0∞0        ●∞0       O卜一                 ︵い回eぶ︶梅 Ю盤 ”∞N 纏ぐ戻奪 ︶藤 寸擦 い一        寸ぶ卜                ︿ ∞.           ︵ 性編響椰︶織 ∞擦 一N     ヽ ︶ 編総︶結 ∞曇 ∞卜      0∞N                ︵ 尋E量撻︶維 一擦 ”∞∞        卜ON                ︵

海 ∞燎

梅 N熙

0                縄 ぐ 幽 川 榊 版 く 劇 纏 製 ♯

繊 卜雲

0                網 ぐ 理 川 E ボ 副 優 女 咲 颯

粘 N擦

0                撻 ぐ 瞑 ■ 市 権 К 自 堰 ■ 世

0                      日 ↑ 申 秦 磁 < 墨 瞑

議 一曇

0                饉 ぐ 典 川 匝 ネ 副 授 女 咲 瞑

0              ︵ ト ミ ‘ く I I ︶目 ぐ E ね

0                          日 ↑ 綻 く E ね

●                              鰹 中 E 潟

0                ハ nハ ー ト いコ て いE 絡

0                      絆 理 劇 ● 申 秦 碑 凹

0              ︵Кコ ーお ヽ卜 ︶椰 ぐ に 錮

0                  ︿ヽ も ヽ卜 ︶ て いに 員

0                      選 ぐ 興 川 た く 熙 壊

0                      継 ぐ 率 柴 に く 暇 腰

●           橿ぐ典期にく賢蝙 0          ︵トト ヽ卜 ︶く いに嘔 0        ︵Кコーか ヽ卜︶継ぐに颯 0           静禦騨コ率秦押山 ●        ハ mハート いコく いE爆 0               日中E爆 0             経ぐ績くE燿 0              ︵ ヽくてく︱姜︶瀬↑E爆

N寸 0 ∽

︲

α E “∽ Φ一

∞ 0●              0 ∞●

0 卜0               い ∞ト

0 トト              ∞ ●∞

目ぐ 戻準

い回 e ぶ

颯饉 拒 櫻

百に 緊 距

繊 寸颯

継 ゆ機

梅 0檬

鶴 卜螂

0 い0               ∞ ゆ ”

” 卜 0               0 .0 一

り ∞O              N ●

0.∞ 卜               0 ∞ N

撻﹁ 硼くや翠咲螺 侵= 硼くや伸量

0 ゛0               0 卜0

と 言 群 椰 梅 ∞攘

0 .● 0         ● ゛ ゆ

梅 r機

r寸0の

︲

O F一 Φ一 o∽

繊 ”雲

誌 ∞擦

糠 ∞雲

梅 寸擦

縮 ゆ据

繊 0攘

悩 日 側く や 伸 量

悩 倒 回く や 事 咲 颯

颯督拒姜 い回e叡 欄ぐ冨や 半編響椰 ︵ 編撻 鐸E量撻

織 0鵬

繊 卜機

0        橿ぐ興期回氷副優女咲塚 0           纏ぐ申秦なく熙堅 0           欄ぐ瞑期にく墨躙 ヽも ヽ卜 ︶て いに頭 0                ︵ 0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶目ぐ慶錮 0           締響騨櫻率秦響Ш O        ハ nハート いコて いE熔 0               饉中E趣 0             橿ぐ練くE遇 0              ︵ ト ミζく︱撼︶饉ぐE燿

梅 ∞雲

梅 ∞燎

∞ ∞卜              ● ”

い 0卜              ∞ ∞ト

繊 一機

梅 卜機

梅 0機

母軍 量 姜

︿● 緯 維 ∞供

梅 倒薇

梅 ∞曇

● ● 0 一            〇 〇〇

0 ● ∞              ● い0

0︸

0        謳ぐ興川E業副撻女咲颯 ●           樹ぐ=憮汽く暇壊 ●           椰↑興川にく霧壊 0          ︿К心 ヽ卜 ︶く いに照 0              ︵Кコート ヽ卜 ︶櫻ぐに目 0           絆藝剛柳申曇絆山 0        ハ mハート ヽコて いES o               根中国澄 0             継ぐ黎くE燿 0              ︵ トミでくII︶継ぐEお

NO         ●0                          農〒貯

゛∞         0∞                          傷Fヾ

0〓 〓 粛 ︶工    ∞一. N一. N”工                        回 網 目

一L﹁ ●∞         0∞                          一 ,

r O N 一工         0 一. ■ N ”エ                            ロ 一国 騒

ハ ミ ベ ヘ ヽ             助鶴 粕 鶴 ミ ヽ へヽ     一

0●.〓 N 一工       ∞” 0 ” ¨工                              田 日菫 騒

r                                            セ 麟 ぐ             ●                                  週 颯 ぐ ∞            寺                                畿 撻 ぐ , , 鯛 増 摯 囁 く や 継 ぐ                             緊 郵 S 椰 麻 認 螺製 軽 くや 日 ぐ                             緊 ≦ e椰 隅 瓢螺 卓 軍 くや 纏 ぐ                             ヽ 事 S 押 膵 劇 颯 ヨ 颯 く や 網 ↑                             緊 郭 e 椰 麻 ¨坦 ヽ                                                   ﹁¨謳 映翠 掻                                                   書 ¨翠 ヽ                                                 ﹁ ヽ                               ﹁ 薔﹂Ч 0卜         ヾ卜                          “ N ”N一エ    ト 6 一d 一工                        回樹 目 , ,

ミ


OE一 0の Φ一

OK

︲

像

∞寸O ∽

や 翠

0                悩 ξ 興 期 回 ギ 副 慢 友 畔 螺 0                      経 ぐ 椰 憮 に く 野 駅 0                      櫂 ぐ 典 期 に く 野 翠 0                    ︵R ふ ヽ卜 ︶ く いに 颯 0                ︵κコ ーお ヽ卜 ︶籠 ぐ に 颯 0                      静 翠 剛 蜘 申 秦 P 唄 0                ハ mハ ー ト いコ て い題 お ‘0                              罹 中 E 耀 0                          罹 ぐ 績 く E 爆 0              ︵ ト ミ で く ︱ 終 ︶椰 ↑ E 爆

苗 ∞熙

OE一 0∽ 卜寸 0 ∽   0 一

0寸 0 の

Φ五 E“∽

悩 倒 硼く や 坦 畔 瞑 0                   日倒 皿くや翠咲爆 , 悩 倒 皿く や 伽 世 崎      ヾ              悩= 硼<や仰量 ︵ 衝こ躙臣︶繊 卜幅 ︵ 暇督拒櫻︶雄 Φ雲 ︵い回Sぶ︶維 ゆ檬 ︵ 日ぐ戻や︶繊 ヾ檬 性6響椰︶雄 ∞蝶 ︵ ︵ 晨緯︶穣 ∞擦 ︵ 躍霧量撻︶苗 ”熙

ゆす0の

︲ O F﹄“∽ Φ一

0           撻= 皿くや翠咲煤 0             撻= 硼くや仰世 ︵ Ct口E ︶繊 卜総 ︵ 熙督拒櫻 ︶繊 0雲 ︵s回eぶ︶絡 い擦 ︵ 橿ぐ戻や ︶繊 ヽ擦 単掘澤椰︶梅 ∞選 ︵ 晨゛︶梅 N爆 ︵ ︵ 選颯量撻︶梅 一爆

0              ︿Кコ ート ヽ卜 ︶纏 ぐ に 員

0                    ︵卜 も ヽ卜 ︶ く さに 錮

O                      撻 ぐ 典 期 に く 畷 腰

0                      麹 ぐ 常 秦 に K 毀 R

0                櫂 ぐ 製 鋼 E 凛 副 控 友 咲 保

0                欄 ぐ 製 胡 榊 雌 く 鯛 螺 製 奪

0                ハ mハ ート ヽコ く ひE 編 0                              経 中 E 編

0                      沖 禦 騨 柳 率 曇 絆 出

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶櫂 ぐ 歯 目

0                    ︿R き ヽ卜 ︶ く ヽに 暇

O                      椰 ぐ 喫 州 歯 く 毀 壊

0                      椰 ぐ 椰 紫 に く 毀 R

0                撻 ぐ 典 川 回 凛 副 使 素 咲 颯

●                腱 ぐ 票 廿 巾 歯 К農 堤 曇 群

0              ︵ ト ミ て く I I ︶園 ぐ E 燿

0                          糧 ↑ 築 く E ね

0                ハ mハ ー ト いコ て いE 熔 0                              燿 申 国 ね

0                      静 翠 騨 榔 薫 秦 伸 山

0                ︵Кコ ー か ヽ卜 ︶饉 ぐ 出 層

●                    ︿ヽ 卜 ヽ卜 ︶ く ヽt 層

0                      継 ぐ 嗅 期 に く 野 塑

0                      経 ぐ ♯ 素 に く 顕 照

0                燿 ぐ 興 川 E 氷 副 種 夜 咲 壌

●                欄 ぐ 喫 川 榊 蔭 く 襲 製 製 牌

梅 ∞擦

0                      絆 響 田 コ 常 秦 押 山

0                          騒 ぐ 綻 < 肛 編

織 ∞擦

0                ハ mハ ー ト いコ て い題 爆 0                              橿 中 題 経

0              ︵ ヽ ミ ‘ く I I ︶整 ぐ E 燿

梅 ”雲

0                          超 ぐ 績 く E お

粘 ︸鵬

0              ︵ ト ミ ‘ く I I ︶饉 ぐ E 趣

海 一雲

ON∞        00〇一              ︵ Ct猥E︶梅 卜盤 00●一     〇〇0︸              ︵ 輌督拒授︶称 ∞鵬 ゛守        NO卜                ︵い回eぶ︶海 ゆ鵬 ,ヾ0       00〇一 0 ¨帝十︶絆 韓ヾ雲             ︵ 標りヽ﹁ 0゛ゆ     ”00                ︵ せ6澤軍︶雄 ∞雲 00∞        ∞0∞               ︵ ●撻︶結 N熙 0一 ∞        0゛0                ︵ 鰐二量長︶海 一根

く や 仰 掛

翻や躙題︶薔 卜雲 ︵ ︵ 霜督拒梗︶維 0雲 ︿い回Sぶ︶梅 ゆ檬 ︵ 継ぐ冨率 ︶梅 ヾ擦 ︵ 量6摯旱 ︶誌 ∞擦 a緯︶苺 N鵜 ︿ 尋黒量撻 ︶梅 一嬢 ︵

4111く

ム ミヽ へヽ     ミヘ ヽ へ ヽ             Q 唇 一相 璃

き ベ ヘヽ     ま、 ヽへヽ ・

囀躊 劇 霧

一∞         N∞                          ぬ 薔LЧ トト         ∞卜                          彙語0 〓N N一工    ∞〓0〓N︸工                 田日蔵需 卜N ●N”工    い 0一“ r工                        回= 目

3 ミ ヽ ハ ヽ     虫 ミ ﹃へ ヽ             Q 躙 一︼ 確

■ ● N ”エ     ト ”  ”” N ¨工                    田 ]翻園燿 O中

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梅 ∞擦

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0                          悩 日 皿く や 伸 量

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0                      相 ぐ 興 期 に く 畷 騒

0                      継 ぐ ♯ 秦 に く 畷 堰

0                纏 ぐ 熙 期 回 凛 副 種 友 咲 壌

0                腱 ぐ 稟 キ 中 出 К 需 撃 ■ 世

0              ︵Кコ ーか ヽ卜 ︶編 ぐ に 層

0                    ︵ヽき ヽ卜 ︶ て 卜に 錮

0                      撻 煮 喫 期 に K 要 興

0                      網 煮 黎 礫 に く 畷 要

0                橿 ぐ 製 鋼 E 素 副 崚 鞍 咲 壊

0                織 ぐ 瞑 十 巾 出 К需 選 晏 群

●                ハ mハ ート ヽコ く いE お

0                      静 翠 則 蜘 粽 壕 伸 凹

0              ︵Кコ ー お ヽ卜 ︶橿 く 離 暇

0                  ︵ヽ 卜 ヽ卜 ︶ て いに 颯

0                      橿 ぐ 瞑 期 に く 毀 瞑

0                      橿 ぐ 部 紫 に く 墨 瞑

0                経 ぐ 興 川 回択 副 使 友 咲 螺

0                          悩 ぐ 績 く E 増

0                              日 中 E ね

0                ハ nハ ー ト いコ く ひ肛 お

0                      締 響 田 柳 申 秦 P 山

0              ︵Кコ ー ト ヽ卜 ︶目 ぐ に 曜

0                    ︵ヽ き ヽ卜 ︶ く かに 錮

0                      籠 ぐ 奥 = な く 毀 塑

0                      経 ぐ 率 素 に く 畷 願

0                層 ぐ 興 川 E ボ 副 使 女 咲 颯

海 ∞総

0                    ︵ト ト ヽ卜 ︶ く いに 嘔

0                      穂 翠 田 コ 申 秦 P 山

0                              橿 囀 E 爆

0              ︵ 卜 式 ‘ く ︱ 長 ︶樹 ぐ E ね

苗 ∞蝶

0              ︵Кコ ート ヽ卜 ︶撻 ぐ に 頭

●                ハ mハ ー ト いコ く いE 趣

0                          継 ぐ 績 く E 爆

梅 ∞雲

秘 一擦

0                      静 理 割 柳 尊 秦 押 凹

●                              堅 中 囮 ね

0              ︵ ト ミ ζ く ︱ 終 ︶網 ぐ 肛 ね

梅 ”盤

0                ハ nハ ー ト かコ て いE S

0                          日 ぐ 練 く 肛 ね

維 一根

O                              経 中 E 颯

0              ︵ ヽ 式 で く ︱ 終 ︶襲 ぐ E ね

梅 一機

0                          経 ぐ 続 く E 爆

0                相 ぐ 喫 期 榊 雌 K 劇 饗 製 華

0              ︵ ト ミ ‘ く I I ︶網 ぐ E お

S R へヽ     ミ ヘ ヽ へ ヽ             助憮 燎鶴

N一工      ON 〓 N一工                        田= 目 rO N〓工      ON 〓 N一工                        回 樹 屋 N 一.

0            ゛                                セ 腱 ぐ ゛            ヾ                                畿 機 ぐ ●            ●                                セ 舶 ぐ ヘ            ヘ                                セ 鶴 ぐ 瓢 製 鐵 囁 く や 欄 ぐ                             駅 挙 e 椰 ﹃ 劇 螺 郡 鯉 く や 昼 ぐ                             緊 ≦ e 押 黙 認 週 鐵 囁 く や 罹 ぐ                             寝 郭 e 押 麻 軽 颯 製 雌 くや 橿 く                             寝 挙 e 押 磨 ¨坦 駅                                                 ﹁¨製 駅                                                戻 翠 ¨螂 ヽ                                                 ﹁ ヽ                        ﹁ ∞∞        0∞                        懇〒や ゆ∞         0∞                          奮千せ O〇         一0                          傷〒貯 0卜          一卜                                輩 廿 ON N ”工    0”6 一N 一工                        田 樹 目 卜 O N一工      ON.〓 N”工                        田 樹 目 , ハ ミヽ ハヽ     一 墨 ヽ ハ ヽ             tR 綸 亀


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