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(仮称)MM37タワー_PPT_20201222

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MM 37 TOWER


Outline 物件概要

計画地

桜木町駅直結 ペデストリアンデッキ 建設予定

物件名称

(仮称)MM37タワー

所在地

神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目3番 (未定)

敷地面積

10,082.20㎡(約3,049坪)(実測)

地域地区

商業地域

基準建ぺい率

80%

基準容積率

800%

設計・施工

鹿島建設株式会社

設計監修

株式会社三菱地所設計

主要用途

オフィス、ホテル、店舗、駐車場

構造

制震構造/SRC造(一部RC)、 S(一部CFT柱)造

規模

地下1階、地上28階、塔屋1階

フロア面積

約1,255坪

総貸床面積

62,276.55㎡(約18,838坪)※オフィス

駐車場

機械式226台(うちハイルーフ149台)、 自走式16台

着工予定

2020年4月

竣工予定

2023年1月


Elevation Plan 立面構成  ホテル(20F~27F) • •

国内財閥系のオペレーターにて決定 シャトルエレベーターにて、20階メインロビーへ

 オフィス(4F~18F) • • •

オフィスフロアは、4~18階 各階 約1,255坪 3バンク構成で、バンクあたり約6,000坪 オフィスロビーを2階に配置し、各階へ

 機械室等(3F)  店舗 •

(1F~2F)

計13区画の店舗スペースを配置、オフィスワー カーのランチタイム、オフタイムをサポート


Office Specs オフィススペック  自動調光付きLED照明、 電動ブラインド、冷暖房 の効率を上げるLOW-E 複層ガラスにより省エネ 配慮を実現化 LED照明/自動調光センサー

天井高 基準階

システム天井

2,900mm BCP時の 自然換気ユニット

Low-E複層ガラス 電動ブラインド フリーアクセスフロア

 システム天井は3.6m ×3.6mモジュールのグ リッド天井。間仕切りの 際はこちらの単位でレイ アウトを組んで頂くとコ スト削減が可能  自然換気ユニット:平常 時は機械換気にて建物全 体を集中管理室にて調整。 非常時、主に停電時は、 手動で開閉が出来る箇所 を想定して設計されてい るため、手動で換気をコ ントロールする事が可能


Typical Floor Plan 基準階平面図 基準階面積 1フロア 1,255坪

 中央コアのため、全方角の景色をご覧いただけます。  全フロアに1か所、備蓄倉庫スペー スを確保(場所・面積はフロア毎に 異なります。)  男女共にトイレ及び給湯室はフロア 2か所、多目的トイレはフロア1か 所北寄りに設置  サーバールーム等の個別空調の設置 を希望する場合は、各フロアに2か 所室外機置き場を併設しているため、 大掛かりなダクトの引込みをしなく ても設置が可能


Air Conditioning Systems 空調ゾーニング 基準階1フロア

6ゾーン

 空調ゾーンはワンフロア6分割で冷暖切替が可能、また、こちらのブロックの最小単位ではON/OFF及 び温度制御が可能です。


Subdivided Areas 分割面積  100坪、500坪、700坪台を除く全ての面積帯を確保できるバラエティの多さが特徴  分割面積(想定): • 272 坪

• 353 坪

272 坪

353 坪

626 坪

903 坪

• 352 坪

• 276 坪

• 443 坪

• 446 坪

• 626 坪

• 629 坪

• 809 坪

• 903 坪

• 1,072坪

352 坪

276 坪

443 坪

629 坪 809 坪

446 坪

1,072 坪


1F Floor Plan 1階配置図 地下1階車寄せ

※イメージ

みなとみらい駅

みなとみらい駅ルート 「ウェルカムプラザ」※イメージ

ホテル エントランス

重工ビル

地下1階に自走式16台分、機械式駐車場は226台

車出入口

外壁に沿った真ん中のエスカレータを上がって 2階のオフィスエントランスへ

横浜駅

桜木町駅


2F Floor Plan 2階平面図 みなとみらい駅方面

 サブになる美術館側のオフィスロビー、隣りには カフェを想定した店舗区画と、反対側は約200坪 区画からなるユーテリティオフィス  テナント様向けサービスの拡充のため、事業主側 で貸会議室やシェアオフィス等を前向きに検討中

桜木町駅ルート、 建物2階ヘと繋がるデッキ 幅8m程の予定のため、ゆったりとした設計を想定

※イメージ

横浜駅方面

桜木町駅方面


Office Lobby

オフィスロビー(イメージ)


Structure

構造

高性能オイルダンパ HiDAX-e

座屈拘束ブレース

コンクリート重鎮銅菅構造 (CFT造柱)+梁端拡幅補強

ハニカムダンパ


BCP ビル設備・エレベーターの耐震化 防災設備・受変電機器・発電機設備は耐震Sクラス※、他 の一般機器は耐震Aクラス※。エレベーターは、非常用3基 はSクラス※、その他乗用はAクラス※とし、緊急地震波速 報によるかご停止、地震管制、停電時自動着床、遮煙扉等 を装備しています。

※イメージ

各フロア防災備蓄倉庫完備 各フロアにテナント専用の防災備蓄倉庫を 用意しています。

電気設備の浸水対策 最大級の水害リスクや万が一の浸水対策として、電気室を 3階以上のフロアに設置しています。

※イメージ

※イメージ

屋上ヘリコプターホバリングスペース 非常時の緊急救助用に備えて、ビル屋上に救 助用ヘリコプターのホバリングスペースを確 保しています。

給排水設備対応 防災時の衛生管理のために、インフラが断絶した 場合もトイレ等が使用できるよう3日分の給排水 設備(受水槽、緊急用水槽)を確保しています。


移転工事スケジュール 2020 3

着工

4

5

6

7

8

2021 9

10 11 12

1

2

3

4

6

7

8

9

10 11 12

1

2

3

4

5

6

7

2023 8

9

10 11 12

1

検査

建築工事 資料作成 賃貸借・検討・契約締結 内装検討

防災評定 大臣認定

変更申請

テナント検討 B工事設計

建物本体工事期間中のB工事着手 (竣工工事前) 間仕切りライン決定期間

2021年4月末頃目途 ※詳細工程は調整中

2

竣工

中間検査

本体工事 オフィス 内装

5

2022

概算

B工事 概算見積 見積調整 B工事契約 施工対応

検査

C工事

3

4


Appendix


現地プレゼンルームのご案内 模型

画面 壁面パネル


Contact 藤谷壮一郎

澤井美奈

81 3 5288 9666

Mina.Sawai@cbre.co.jp http://www.cbre.co.jp


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