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吉松研究室 第 1 回議事録 日時 場所 出席

欠席

:2011 年 4 月 4 日 月曜日 15:30∼20:30 :山田記念室 :M2 大塚 上村 佐長 :M1 加藤 曽根田 細金 田口(記) :B4 池田 内田 金子 川福 熊谷 倉地 柴 :なし

古水

本間

増井

増田

増澤

矢板

ゼミ内容 □今年度の研究室の体制について □ B4 ゼミ旅行 □ M1 象の鼻報告書

□進路について ■進学組 ・池田:都市大東京(手塚研) ・矢板:日大(佐藤研) 首都大(小泉研) ・本間:他大大学院 ・内田:東海大学(吉松研) 110 単位 都心の大学院

・増田:他大大学院 102 単位 アトリエ ・増井:他大大学院 アトリエ ・金子:他大学院 110 単位

■就職組 ・川福:空間インテリア ・古水:グラフィック デザイン学校 ・熊谷:ハウスメーカー ・ 柴:ハウスメーカー アトリエ

・倉地:組織設計 ・増澤:組織設計 104 単位

・大塚:組織設計事務所 ・上村:リノベーション ・佐長:組織設計

■進学組 > 院は執行猶予ではない。学校は社会より甘い。院は結婚と一緒で一生ついて回る。就職と同じよ うに考え、悩むべきである。進学は後 1,2 ヶ月で決めなければならない。大学は名前や人で決め るのではなく、環境が大事。まずは興味のある研究室に行ってみること。 ■就職組 > 昔とは違い、大手の会社でもクビや潰れる可能性がある。就職がうまくいかなかったときのこと は考えなければいけない。10 年後を見据えて考える。できないのなら 5 年後でもいい。来年決 める必要はない。結論を急がずにゆっくり学んで慎重に進路を見極めるべき。設計をやりたいの なら設計でお金を取っている会社を選ぶ。説明会だけではわからない。アルバイトなどをして実 際に見た方がいい。

□ゼミ旅行について • 伊勢案、長野案を再考すること。 • 今週中には決めること。 • 卒業設計に参考になる建築を選ぶと良い。

□ゼミについて • 毎週月、木曜日の予定、水曜日は予備日 • 木曜日 ゼミ 4 限∼

□決定事項 • • • •

会計:M1田口 B4柴 鍵管理・書類:M1加藤 B4池田、熊谷 ネットワーク:M1細金・加藤 B4 内田、金子 物品管理:M1曽根田

□連絡事項 • 事務室にあるコピーカードで、事務室と山田記念室のコピー機を 使用できる(ゼミで使用する資料のみ)。 • 基本的に第2研究室は自由に使用可能。模型材料は、B4 は使用禁止。 私物を置かないこと。但し、共有物は良い。 • できるだけ研究室を使うようにすること。 • 院生もポートフォリオで使用する紙などは自分で購入すること。 • 私物は自己管理し、研究室を使用しない場合は鍵を閉めること。

□次回ゼミ • 2011 年 4 月 14 日

15:30∼20:30

山田記念室

東海大学工学部建築学科 吉松研究室

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第1回議事録0404  

第1回議事録0404

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