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FIND YOUR OWN COLOR


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日本薬学生連盟 -薬学生に新しい価値を日本唯一の 全国薬学生団体

-活動-

国際部門では、IPSFの公式プログラ

ムである交換留学などに参加している

ほか、日本薬学生連盟独自の企画とし て、2012年2月に「Pharmaceutical

Japan Tour」を開催しました。世界各 国から30名ほどの薬学生を日本に招待 し、病院、薬局、大学、製薬企業等の 見学および観光を行いました。日本人 参加者にとっては、諸外国の薬学事情 について知る機会であったとともに、 英語力向上にもつながりました。

 国内の活動としては、たばこ、薬物

乱用防止運動、献血推進運動、薬害根 絶運動、児童へのたばこ、薬物防止教 室の開催などの公衆衛生活動や、

「Patient Counseling Event」(模擬服 薬指導)、「Leader In Training」(リー

ダー養成プログラム)、病院、薬局、研 究所見学会の開催など、薬学生として

の専門性を向上させる活動に力を入れ

ています。また、日本各地でイベントを 開催するとともに、3月に開催される

「年会」が、年間の活動の集大成とし

て、最も多くの参加者が集うイベントと

日本薬学生連盟は「薬学生の意識及び能 力の向上を図ることで社会に貢献するこ と」を目的とする、日本で唯一、全国的 に活動している薬学生による学生団体で す。1998年、日本の薬学生の意識を世界 水準まで引き上げようと、大学院生を主 体に組織された「薬学生の集い」を前身 としています。  2002年の「第4回薬学生の集い年会」 における総会で、現在に至る学部生中心 の体制になり、2011年には、更なる飛躍 と発展を目指して、団体名を「日本薬学 生連盟」と改めるとともに、組織の再編 が行われました。  現在は、日本全国に21の加盟団体、個 人会員を含めると50の大学からの会員が おり、約600人の会員が所属しています。

なっています。

-構成・渉外委員会

9つの委員会が主体となって行われています。        ・国際交流委員会  ・交換留学委員会

・公衆衛生委員会  ・薬学教育委員会 ・地域連携委員会

・学術委員会   

・年会実行委員会  

・APPS2013実行委員会 北は北海道、南は九州まで、2013年度現在加盟団体は、21団体、個人会員を含めると40の大学

-国際的なつながりIPSF(International Pharmacy Students’ Federation:国際薬学生連盟) は、世界で最も歴史の古い学生団体の一つで、薬学生の国際協力の推 進のため、1949年に設立されました。現在、84か国、35万人以上の 薬学生・卒業生が所属しており、公衆衛生活動、専門技能向上トレー ニング、交換留学プログラムなどを行っています。また、FIP(国際薬 学連合)やWHO(世界保健機関)とも正式にパートナーシップを結ん でいます。日本薬学生連盟は、2003年にIPSFの正加盟団体として認め られ、毎年行われるIPSF World Congressにおいて日本の代表として 議席が与えられているとともに、多くの会員が参加しています。 !

からの会員がおり、約500人の会員が所属しています。

※日本薬学生連盟は、政治的、組織的、宗教的に中立の立場であり、特定の組織の庇護を受ける団体ではありません。

-26-

IPSF

WHO,UNESCO,FIP 350,000

-

Copyright © APS-Japan 2012 All Rights Reserved.

※日本薬学生連盟は、政治的、組織的、宗教的に中立の立場であり、特定の組織の庇護を受ける団体ではありません。

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◆代表挨拶

慶應義塾大学6年  代表 小林大翼

東京理科大学5年 副代表 柴原由季

東邦大学5年 渉外委員長 橋崎友厚

慶應義塾大学2年 薬学教育委員長 飯塚千亜希

皆さんこんにちは。  2013年度日本薬学生連盟会長の小林大翼です。 本日はご来場いただきありがとうございます。日本薬学生連盟の目的は、 「薬学生のためのプラットフォーム」として全国の薬学生に新しい価値を提供することで す。つまり、薬学生が活動するための土台として機能するのがこの団体です。  活動するための土台は大学じゃないの?という方もいるかもしれません。 ですが、その活動には人も、種類も、規模も限りがあると思っています。 日本薬学生連盟を利用することで、世界の薬学生と交流したり、学会発表したり、 公衆衛生や薬学教育の分野で社会発信したり、色々な企業に営業に行き、コラボイベント を企画したり…学生生活を謳歌するには最高の団体です。 本日は活動の中心である9つの委員会と、活動を支える運営局(5つの部署がありま す)が集まっています。参加者の皆さんには「彼らがいかに学生生活を楽しんでいるか」 を感じてほしいと思います。  そして興味を持った方は是非、一緒に薬学生を盛り上げましょう!

京都薬科大学4年 外務統括 阿部誠也

東京理科大学5年 内務統括 石破佳永子

武庫川女子大学5年 会計統括 瀧本佳奈

城西大学3年 財務統括 仁宮隼人

武庫川女子大学4年 広報統括 植山陽子

慶應義塾大学5年  国際交流委員長 高橋克徳

明治薬科大学5年 交換留学委員長 寶川千鶴

慶應義塾大学3年 公衆衛生委員長 南絢子

大阪薬科大学4年 地域連携委員長 橋本由李

東京大学5年 学術委員長 松崎哲郎

APPS2013実行委員長山田真里香

武蔵野大学6年


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き 好 ど 統 が 。 】 を す るの 生が を 務 員 ま 内 会 か 生 い 繋げ 薬学 の 【 は 学 て 務 っ とを 域の いる 薬 きま 内 の 担 を と人 各地 して 国 がで 全 と 人 方、 動を 、 こ 方 活 な な る い ん りた を知 動 知 活 の ! す 括

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【外務】 学生団体 他 や 織 社会人組 通して、 を り 取 学 とのやり 度から薬 角 な ろ ! いろい できます が と こ も を見る る、とて な と 顔 す 団体の を担いま 目 役 な い 重要 にやりが け だ れ が、そ が!

大きいことしたい! 自分の力を発揮したい人! そんな、あなたへ!!

Internal

l a n r e Ext

私たちと日本薬学生連盟を 一緒に運営しませんか?

MOVE ON !

【広 報 日 本 部の 薬 学 紹介】 んな 生連 盟 web に 知 っ やN て頂 の活動 など ews をみ くた の 中 作 成 し Lette め に 、 r, P にあ てい して ost ま る er す! その 中に 、 全 国 今 思 頭 いを 発信 に、 Let 形 し そ に ませ して ’s E njo y!! んか? 世 界

Publ icati ons

Fundraising

【財務

部の紹 介】 企業と 日本薬 学生連 繋ぐ営 盟を 業部隊 で す。 ゆるビ あ ジネ ス ス キル ら 使 して を駆 ス し、お ポンサーを 獲 金の面 から団 得 運営す 体を る楽し さを一 味わい ましょ 緒に う!!

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今年度の活動 今年度から、財務が新設されたため企業とのコラボイベントを中心に活動を行い ました。 資金集めや協賛の依頼は財務、コラボイベントは渉外委員会と役割がしっかりと 分けることができたと思います。

・APSゼミ 1クール4日間、10名限定の就活イベントで す。自己分析に始まり、参加者の前での面接 練習など緊張感のある中で経験を積めるイ ベントです。参加者の満足度も非常に高く、 参加したい人が多かったため、今年は4クー ル開きました! 第4クールは3月18,19,25,26に行うので、 興味のある方はぜひ参加してください!

渉外委員長

publicrelations@apsjapan.org

その他の企画 ・田原イニシアTV ・日本薬学生連盟 ブル ークロス∼これからの 薬剤師とは∼  など

・在宅医療就活セミナー 渉外委員会のメインイベントで ある在宅医療就活セミナーを関 東・関西で行いました。 渉外委員会としては、初めて関 西でイベントを開き、たくさん のことを学べたイベントとなり ました。 準備は5月頃から始まり、出展頂く企業に営業に行き、団体説 明、企画説明など実践で学ぶ活動を行なっていました。 現場の薬剤師の方の意見が聞ける、納得がいくまで企業の話が聞 けるというのがこのイベントの特色です。5年生を対象としたイベ ントでいたが、4年生以下の姿も見られ、みな熱心に話を聞いて いました。

今後の活動 来年度は就活イベントだけでなく、ビジネスマナーやMR志望者 向け勉強会など開き、学生のうちからビジネススキルが身につく ようなイベントを開催していこうと考えています。 また、OBOG会発足に伴い、日本薬学生連盟独自のOBOG訪問 制度を構築していきます。 この団体には、多くの先輩がいて、多くの繋がりがあります。

・日本薬学生連盟 マイナビ オータムスクール 就活を始めるにあたり、多くの疑問があると思います。 そのような環境で、先輩の話を聞きたい!就活仲間を作りたい!と考 えできたのが、オータムスクールです。当日は参加者が50名集まり、 熱心に先輩の話を聞き、ディスカッションを行うことで、仲良くなっ ていました。


IRCでは、84カ国以上の薬学生が集う世界会議やアジア会議への参加、海外の薬学生向けの日本ツアーを行ったり、 世界中の薬学生との交流の場を提供しています。これを経験せずに薬学部を卒業するなんてもったいない! 海外経験が少ないあなたでも大丈夫。私たちと一緒に世界へ一歩踏み出してみませんか?

What ar

← Pharmacist Japan Tour

e you w Let’s t aiting for?

ake a s tep to the W orld!

薬学生を日本に呼 ぶツアー! 仲の良い 友達が作れるチャン ス!! 2014年開催予 定! 企画したい人は 是非来て♪

←APPS (アジア太平洋薬学シンポジウム) ポジ 薬学に関するワークショップやシン る会議 ウムが行われるアジアの薬学生によ なんと で、昨年は台湾で開催されました! す!こ そのAPPSが今年は日本で行われま んなチャンス2度と来ないかも!?

 インドネシアの伝統の踊り→

Contact here!!

IPSF(国際薬学生連盟:世界会議)→

IPSF 世界85カ国以上の薬学生が加盟する ジプ が主催する一大イベント。昨年はエ 生が トで開催されました。世界中の薬学 く、 集まり、薬学に関する議論だけでな の想 パーティー等を通して交流し、最高 い出と最高の友達が作れます。 世界が変わること間違いなし!

それだけじゃない!

人の 海外で薬剤師として働いている日本 、自 方を招いて講演をしていただいたり カ 分たちで英語力アップのため英会話

った フェを開催したり、国際的視野を持 画を 薬学生の育成のためにイベントの企 行っています♪


公衆衛生委員会 ヘルシーリビング&

献血推進運動VAMPIRE 少子超高齢化社会で、献血率が低くなってきてお り、また『献血で集められた血液が病気の治療に 使われている』と知らない人が半数以上います。 このような問題を解決するため、VAMPIREなどの コスプレをして、若い世代から献血の関心を高め るための活動を行っています。

  糖尿病キャンペーン 未治療糖尿病は650万人もいると言われています。 健康に対する関心を高め、検診を推進する活動を 行っています。 今までに勉強会、講演会、 商店街にて指先HbA1c 商店街にて 測定イベントを行いま した。

公衆衛生委員会は

主に4つのプロジェクトを中心に 社会貢献活動を

行っている委員会です。

大麻薬物乱用防止運動 HIVの予防に対する知識を広め、検診の推進を 行っています。 また、HIV/AIDSに対する正しい理解がある社会に なるように活動を行っています。 そのため、勉強会やNPO団体などの勉強会に 参加したりもしています。

HIV/AIDS啓発運動

大麻、覚醒剤などの薬物乱用を防止するための運動 です。麻薬製剤に対する正しい知識を広める活動を しています。 学祭では、大麻やケシの種をふりかけたたこ焼きの 販売など、興味を引く活動を行っています。

IPSF(国際薬学生連盟)を通して、 世界中の薬学生に活動を発信し、 活動を取り入れたりしてプロジェ クトの向上を行っています。

公衆衛生委員長 publichealth@apsjapan.org

 世界に発信できる活動を  一緒にしませんか?  


PCE

(患者とのカウンセリングイベント)

薬学教育委員会

模擬患者と薬剤師役にわかれ

ロールプレイングをするイベントです。 海外ではコンペティションとして 開催されています。

昨年では学生のみで開催したり、 有名な薬剤師の先生を評価者として 呼んだイベントを行いました。

IPE

(多職種連携教育)   薬剤師になると薬剤師の仕事だけでなく、 多職種と連携して仕事を行います。    他学部の学生と共に医療現場に行ったり、 事例をもとに話し合ったりする活動を

薬学教育委員会は 4つのプロジェクトを中心に 活動を行っています。 PPAC

(薬剤師職業認知向上運動) 薬剤師の職業を子供から大人まで 社会に広く知ってもらおうという運動です。 広めるためには、私達学生が

薬剤師とは何かを追及する必要があります。

行っています。    これまでに、チーム医療勉強会を開催し、 他学部と学びあいを深めてきました。

これらの活動は、

大学や小学校、ショッピングモールなどでも 開催できるものです。

ぜひとも、活動を全国に ひろげていきましょう!

これまでに、学祭で子供達に これまでに、学祭で子供達に調剤体験や ぬいぐるみを使ったカウンセリング、 薬物治療体験を行いました。

リーダー講習会

   リーダーに必要なスキルを学ぶための講習会。 コーチング、プレゼンテーション、 チームビルディング、ファンドレイジング、 ワークショップデザインなどの スキルをこれまで学んできました。

薬学教育委員長

education@apsjapan.org

これらのスキルは、 定期的にセミナーを開催したり、 受講した学生が講師となり様々な場所で セミナーを開催する活動です。


第45回日本薬剤師会学術大会(静岡県浜松)  一年前にできた学会発表や学会見学な

 学生シンポジウムを開催。チーム医療

ど、学術的な活動をする委員会です!!

に関するシンポジウムを開催しました。

アカデミックなことに興味ある学生は是

薬学生、医学生、薬剤師の先生方などが

非一緒に活動しましょう^^

合計で100名以上参加し、積極的な議論 が展開されました。

サイエンスアゴラ2012(@東京台場)  薬学六年制教育をテーマにしたシンポ ジウムを開催。薬学六年制教育の問題点 等を学生、教員目線で議論するイベント を開催しました。教員側としては薬学教 育モデルコアカリキュラムの作成をして いる松木則夫先生(東大薬)を招聘し、貴

 薬局実習に関する調査

 薬局実習に関する学生の生の声を聞くべ

く学生目線の設問を作り、調査を行いまし た。  結果は3月の第133回日本薬学会年会(@ パシフィコ横浜)で発表されます(3/30の午 前です。是非来てください♪)

重なお話をしてもらいました。

学術委員長:松崎哲郎 academic@apsjapan.org


2012年度 4月 関西支部設立      10月 関東支部設立 2013年度 2月 九州支部設立

関西支部 関西支部は、加盟団体代表と各委員会の関西代表で構成されて います。設立して一年くらいですが、みんな仲良く、明るく、 元気に活動しています!主に関西の人で活動していますが、 他の地域の人も関西に訪れたときは 連絡してください^^ 関西事務局

kansai@apsjapan.org

九州支部

九州内各支部の紹介を行います。 【NILS】 臨床の場における薬剤師の職の 拡大を目指して活動しています。 【熊本大学"+α"】 テーマは出会い・仲間・成長。 九州の中心熊本から、九州を盛り 上げます♪ 【SERVE】 日頃大学では深く学ばない一次救 命処置やがん予防などの知識を他 大学、団体と連携して学び、取り 組んでいます。 現在は以上3団体で活動を行っています。 今後の展望は参加大学を増やし、 九州をさらに盛り上げることです。

関東支部 まだ設立したてでピチピチな関東支部 です。これから活動していくつもり なのでよろしくお願いします♪今年は年会から始まり、 5/4の関東新歓、夏にはアジア会議もあるのでどんどん 盛り上げていきます。そして、これから私たちと一緒に 活動してくれる仲間を大募集しています☆ 興味のある方は     apsjapan.kanto.president@apsjapan.org まで連絡ください。


APROでは、毎年アジアの薬学生同 士の交流や各国との情報交換、アジ ア地域の薬学生の意識向上と学術振 興を目的としてAPPS(Asia Pacific Pharmaceutical Symposium:アジア太平洋薬学生シンポジウム) を開催しており、2005年には日本で第4回 APPSが開催されました。2012年度は台湾 で開催されました。APPSは、各国 の薬学生間での情報の共有、各専門分野に 基づいたディスカッション、連携や交流を 中心に行っており、幅広い知識と向上心、 国際的視野を養う場として機能しています。

APPSて何?

渉外部門 ビジネスに興味ある方ぜひ

渉外にきてください!

       企業様へ

絶賛協賛受付中です。 興味ある方は

ご連絡ください。

企画部門 企画ではAPPSの期間中に行われる全 てのイベントの内容を創っています。 世界の薬学生と交流できるプログラムの 中身を自分たちで創れるなんて、とって もワクワクしませんか?^^ イベント運営に興味のある方はぜひ 会計はお金を扱う部署です。

人数も少なくアットホームな雰囲気 で活動しています。

緒に 是非一 ! しょう やりま ます :) 待って

責任感のある人大募集中です。

PST

わから ないと ら 回 西の 実際に 東・関 魅力は 関 の 、 人  日本 Sの後に す☆ はAPP で 伝えま T を S P 力 ! ! 魅 ない 魅力 日本の 日本の まわり 、 を で 所 と 観光名 するこ 知っ て参加 し と !! 日本を フ す ッ ま タ き ス ともで :D するこ 見 しょう 発 ま し を再 信 界に発 本を世 日 ・ て

会計部門

広報部門 ホームページの作成からtwitter,Facebookの広報、 ポスターやPVなどを日本の薬学生そして世界の薬

Cont

学生に発信しています。

act

パソコンに知識がある人・カメラを持っている

us

APPS事務局 info.apps2013@apsjapan.org

APPSのHP: http://apps.ipsf.org

方を大募集しています!一緒にAPPSの魅力を 発信しましょう!


北は北海道、南は九州まで、2013年度現在加盟団体は、21団体、個人会員を含めると40の大学 からの会員がおり、約500人の会員が所属しています。

※日本薬学生連盟は、政治的、組織的、宗教的に中立の立場であり、特定の組織の庇護を受ける団体ではありません。

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◆ 記事作成者一覧 1.代表挨拶    植山陽子 2.団体紹介     植山陽子 3.渉外委員会    吉村元宏 4.国際交流委員会  植山陽子 5.交換留学委員会  吉村元宏 6.公衆衛生委員会  金子朋代 7.薬学教育委員会  金子朋代 8.地域連携委員会  吉村元宏 橋本由李 9.学術委員会     吉村元宏 10.年会実行委員会  相田有紀子 11.APPS2013実行委員会 植山陽子 12.支部紹介   瀬迫まい 13.グッツ 瀬迫まい 14.チャート診断   瀬迫まい 15.広報媒体の紹介  植山陽子 ポスター作成 関東新歓 弓削春菜  関西新歓 田村智美 東海新歓 田村智美


2012年度新歓冊子  
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