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Basic Info 名前

竹ノ内 盛二 ( Takenouchi Seiji ) 生年月日

1994 年 7 月 7 日 所属

芝浦工業大学大学院 UX デザイン研究室 skill

Ai

プロダクトデザイン、UI / UX デザインを 勉 強 し、大 学 院 で は「HTML / CSS」や 「Swift」などのコーディングも日々勉強中。 「Swift」などのコ

Ps

Adobe Illustrater

Adobe Photshop

Mu

Adobe Muse

Fusion 360

Xd

Adobe Experience Design

Solid Works

mail : md17055@shibaura-it.ac.jp

HTML5

CSS3

Swift

About me 経験 学部 1 年

学部 3 年

修士 1 年

プロダクトデザイン

Solid works , Fusion360 , Illustrater & Photoshop

UI / UX デザイン

Human Centered Design , 人間工学 , エスノグラフィ

Web デザイン・Programming

Adobe Muse , HTML , CSS , Swift , Usability Test

好きなもの 辛いもの

プリン体

筋トレ


Index UI design

1

taler もっと快適な通学時間を

2

Asamil 朝活でもっときらめく生活を

3

ヨリトク 寄って得する、もっと得する

Product design

4

FRYU 幸せを落とさない旅を

5

See Vo 声が見える Smart Glass

Others

6

Project & Works 2013

2017

,, あ

AB,,


研究室主催:Interface Design 勉強会

Interface

Cafe

『インタフェ』  HCD(Human Centerd Design) プロセスを実践し、 カフェのように楽しく、後輩がインターフェースデ ザインを勉強することを目的にした学生自主 WS。


POINT : 学生だけで企画・運営・反省まで

HCD

4月 告知・募集

5月 説明会

6月 WS(週 1 回 120 分程度)

7月

8月

成果発表会(OBOG 招待)

POINT : それぞれ異なる立場で 3 年間参加

3年:学ぶ立場

4 年:教える立場

M 1 年:WS 全体の運営

2

3

4

 学生自主 WS を 3 期それぞれ異なる立場で参加した。インターフェースデザインを学 ぶ側から、後輩を指導する側、最後は WS の全体を統括、運営する立場となった。同じ プロジェクトでも関わる立場によって学ぶ事も異なり、必要な知識や経験が身についた。


「もっと快適な通学時間を」 - SNS × Audio book -

UX design

独自の Audio book でより快適な通勤時間の実現

好みの書籍を共有するという新しい「繋がり方」


UI design

2

設定した時間で Audio book 再生をする

通勤や通学時の最初に今日 読みたい本を選択する。

大学に着くまでの時間を設 定し、本の再生を始める。

設定時間内の区切りの良い ところで自動停止する。

SNS 感覚でお気に入り書籍を友人と共有する トップページ マイページ 友達情報 検索 設定

? ヘルプ

マイページタブで、自分の 読書中の本一覧を見れる。

オススメされた本を確認 し、新しい本に出会う。

Facebook などの友達と好 きな本をシェアできる。


学生自主ワークショップ『インタフェ 2(2015 年)』 テーマ:「 豊かな通学時間を過ごすアプリ 」

taler 「taler」は、SNS との機能を合わせ、友人や家族と「本」の話題を共有することができる。 電車内の読書をハンズフリー、ストレスフリーで実現し、毎日の通勤・通学時間をより快適にする。

KEY POINT

人間中心設計プロセス

1

テーマ設定

2

ユーザー観察

5

ペルソナ / シナリオ

9コマシナリオ、ペルソナとアクティビティシナリオ

デザイン対象を選定する

フォトエッセイの体験観察

利用状況の 理解と明示

4 3

ユーザの 要求事項の明示

タスク分解と問題発見アイデア展開

問題発見のためのディスカッションとアイデアの発散

6

機能調査・技術動向調査

関連サービスやアプリの動向調査とマッピング

ユーザ発信型

「読む」行為 画像

文字

POIN T ユーザ受信型

ストーリーボード

画面操作のインタラクションシナリオ


3年:学ぶ立場

学部 3 年時製作 学生グループ(3 名)

2

機能概要 ・電車の乗車時間の長さに合わせて、プロによる朗読と、場面にあった BGM で本を聴くことができる ・読んでいる本を友達に薦めたり、読書の状況を共有することで、「本」を通じて繋がることができる

9

10

UI デザイン

Illustrator による詳細デザイン

詳細プトロタイプ

プレゼンテーションを含む

製作した「 taler 」のロゴは本棚に並

ぶ本とその背表紙を模したデザイン。

ユーザーの 要求事項を満たす 設計による 解決策の作成

8 7

要求事項に対する 設計の評価

ユーザーの 要求事項を満たす 設計による 解決策の作成

ウォークスルー調査 思考発話法によるユーザー調査

簡易プロトタイプ POP などで画面変遷を制作

KEY POINT プロトタイピングツール「POP」 で、簡易プロトタイプを製作した。

POP


UX design

1 晩だけのマッチングで気楽に投稿できる

連携アプリも翌朝に通知が届く


大学生限定の SNS 夜中の通知を制限し、健全で安心

3

UI design 00:00

carrier

100%

Diary

carrier

00:00

nori-P

kuri s te テスト終わった∼ 明日から夏休みだ遊ぶぞ遊ぶぞ!! とりあえず明日はディズニーで遊ぶぞ遊ぶぞ!! 楽しみだな∼

100%

Matching Member

carrier

00:00

100%

Diary

デザイン工学部 デザイン工学科

Title バイト疲れたーからの猫

nori-P

デザイン工学部 デザイン工学科

東京 港区

148

GO

バイト疲れたーからの猫

sinko_ch

      

帰り道に猫いた!

工学部 工学科

今日のバイト超混んでめっちゃミスして怒られたけど、

Title 待ちに待った夏休み!

すっごい癒やされて幸せだった∼ 明日もバイトだ、がんばろ       

日記

To Do

投稿

マイページ

1 日の出来事を記し、マッ チングした友人と共有する

carrier

00:00

100%

日記

To Do

投稿

マイページ

日毎の友人は匿名化され、 気兼ねない投稿ができる

carrier

7:15

00:00

100%

Comment

日記

To Do

投稿

マイページ

友人の気になる投稿に対し て「Yell」を送信できる

carrier

00:00

100%

Comment

通知設定時間

テスト終わった∼ 明日から夏休みだ遊ぶぞ遊ぶぞ!!

テスト終わった∼

とりあえず明日はディズニーで遊ぶぞ遊ぶぞ!

明日から夏休みだ遊ぶぞ遊ぶぞ!!

楽しみだな∼

とりあえず明日はディズニーで遊ぶぞ遊ぶぞ! 楽しみだな∼

Obaba

Obaba

Twitter

システム理工学部 環境システム学科    

システム理工学部 環境システム学科    

>>Obaba からの返信 おつかれ∼

>>Obaba からの返信

Facebook

明日はすごく暑いらしいから熱中症気をつけてね

おつかれ∼ 明日はすごく暑いらしいから熱中症気をつけてね

保存

保存

LINE

[設定] →[保存コメント]に保存しました

テスト終わった∼

日記

To Do

投稿

マイページ

制約させたいアプリを連携 し、その通知も朝に回せる

日記

To Do

投稿

マイページ

翌朝になった時点で、自分 の投稿への「Yell」を見る

日記

To Do

投稿

マイページ

Obaba 特にお気に入りの「Yell」 は保存することができる


学生自主ワークショップ『インタフェ 3(2016 年)』 テーマ:「 きらめけキャンパスライフ」

Asamil 現代は SNS や LINE など常に人と繋がっており1人暮らしの大学生などは、夜更かしや朝寝坊などを しがちである。夜中の煩わしい通知を朝にまとめ、価値ある朝を実現し、大学生活をより充実させる。

人間中心設計プロセス

1

テーマ設定

デザイン対象を選定する

2

ユーザー観察

フォトエッセイの体験観察

POINT: 大夫学生の生活習慣

利用状況の 理解と明示

ユーザの 要求事項の明示

3

機能調査・技術動向調査

関連サービスやアプリの動向調査とマッピング

5

ペルソナ / シナリオ

9コマシナリオ、ペルソナとシナリオ

6 4

タスク分解と問題発見アイデア展開

問題発見のためのディスカッションとアイデアの発散

KEY POINT 夜中にだらだらとスマホをい じってしまう問題に着目した

ストーリーボード

画面操作のインタラクションシナリオ


4年:4教える立場

学部 4 年時製作 学生グループ(4 名)

3

機能概要 ・匿名の仲間と 1 日だけマッチングさせ、互いの投稿を共有し、「Yell」通知を送り合うことができる ・「Yell」とその他の指定した通知を朝に回すことで、夜更かしを防止し、生活を見直すことができる

KEY POINT

8

ウォークスルー調査 思考発話法によるユーザー調査

ターゲットペルソナになりきって、プロトタ イプの使いやすさを思考発話法で実施した。

ユーザーの 要求事項を満たす 設計による 解決策の作成

7 9

ユーザーの 要求事項を満たす 設計による 解決策の作成

要求事項に対する 設計の評価

簡易プロトタイプ

UI デザイン

POP などで画面変遷を制作

Illustrator による詳細デザイン

10

詳細プロトタイプ

プレゼンテーションを含む


お得な帰り道 を見つけよう

- よって得する もっと得する -

UX design USER

- P r o v i de r-

- R eceptor -

¥ 毎日の 廃 棄 物 が 出 てしまう個人店のパン屋などの店主

食費は節約したいが、3 食しっかり食 べ た い 若 者

MISSION 1

MISSION 2

廃棄コ ス ト 削 減 と 、利益増幅、新しい顧客の獲得など

手軽に「格安品」を購入し、3 食しっ か り 食 べ る

廃棄コ ス ト の 削 減 し、廃棄予定品から利益が生まれる

寄り道感覚で「お得品」を購入するこ と が で き る


4 UI design

-Receptor side-

Search

Search

Search

遠山パン店 得 『食パンの耳』

¥

¥100 / 袋

ヨリトクする!

1分

マップ上で「お得品」のあ るお店を探すことができる

お店の詳しい情報や、過去 の「お得品」を閲覧できる

お気に入り登録すると、 「お 得品」が出た時に通知する

11分

「ヨリトク!」すると、お 店を繋いだルートを表示

クレジットとバーコード決 済で簡単。初期投資もなし


学生自主ワークショップ『インタフェ 4(2017 年)』 テーマ:「 すっきりと『整える』アプリサービス」

「ヨリトク」 捨てられている食品販売店の廃棄品、それらを「お得品」として販売し、若者の食生活コストを支援する。 また、「ヨリトク」は消費者とお店のマッチングし、新たなマーケティング手法も創出する。

人間中心設計プロセス

1

テーマ設定

デザイン対象を選定する

調達

2

製造

ユーザー観察

利用状況の 理解と明示

5 KEY POINT

使用・消費

廃棄

ユーザの 要求事項の明示

6

機能調査・技術動向調査

関連サービスやアプリの動向調査とマッピング

4

¥

みんなの共感が高かった項目から 「ライフサイクルコスト」に着目した

フォーカスグループインタビュー

3

¥

L if e c y c l e c ost

ストーリーボード

画面操作のインタラクションシナリオ

タスク分解と問題発見アイデア展開

問題発見のためのディスカッションとアイデアの発散

ペルソナ / シナリオ

9コマシナリオ、ペルソナとアクティビティシナリオ

谷ノ口 かな

(20 歳)大学 2 年生 ・東京で 1 人ぐらしをしている

特徴

・半額セールを求め、毎日スーパーに通う ・まめな性格で外食より自炊派

・付き合いも多く、お金に余裕がない

欲求

・とにかく食費は節約したい

・でも 3 食きちんと食べたい

・毎日、帰り道のお得品を教えて欲しい


M1:WS 全体の統括と GL

修士 1 年時製作 学生グループ(5 名)

4

「ヨリトク」の機能 ・小売業者は、残り物を格安で「ヨリトク」に投稿し、廃棄コストの削減し、利益を増幅させる ・購入者は、寄り道感覚で「お得品」を購入でき、新しいお店と出会うきっかけを作る

KEY POINT

8

ウォークスルー調査 思考発話法によるユーザー調査

B

B

アイコンやボタンの大きさ , 色 の細かい UI の修正を行なった。

ユーザーの 要求事項を満たす 設計による 解決策の作成

ユーザーの 要求事項を満たす 設計による 解決策の作成

要求事項に対する 設計の評価

9 7

簡易プロトタイプ POP などで画面変遷を制作

UI デザイン

Illustrator による詳細デザイン

10

詳細プロトタイプ プレゼンテーションを含む

①夕焼けの帰り道と安心感・幸福感を想起させるカラー ②サイフの形でお金に関するアプリであることを表現 ③舌出しの口で、帰り道にちゃっかり得する状態を表現


Emotional Information Share Board

UX design Hppiness 「Hppiness」を持続させるような情報の取得

旅行者どうしで有益な情報を投稿・共有できる


Detail View Standby Mode

UI design Seating

Explicit Lighting

Convenience Features

Emotional Design

Recognition Camera

Posting


Takenouchi SEIJI

Jaewon YOU

Naemura MINAMI

Jiyun HAN

Global PBL

Dowan KWON

Ikeda TOMOHIRO

Thema

『 Happiness 』

芝浦と韓国の国民大学の学生と合同ワーク ショップを行った。言語は英語を使用した。

SIT DESIGN

KMU DESIGN

Design Process 1st CATEGORIZING

BRAIN STORMING

2 nd CATEGORIZING

普段、いつ「Happiness」を感じているかについて 2 段階でブレストをした。例えば、 「美味し いものを食べた時」 、 「新しい友達ができた時」 、 「気持ちが通じ合った時」などが挙げられた。

CONNECT

COMMUNICATION

SHARE

PICK UP KEYWORD 最初のブレストを経て、意見として出たポイントを3つのキーワドに分類した。 「CONNECT」 、 「COMMUNICATION」 、 「SHARE」 、の3つを今回の WS のキーワードとして進めることを決めた。

1st FEILD WORK 3 つのキーワードを頭に入れて、秋葉原へフィールドワークへ行った。思い通りの写真が撮れ なかったり、迷子になったり、ネガティブになる出来事は意外と身近にあることがわかった。


DEPTH IDEATION 持ち帰った感覚を頼りに、 アイデアを展開していきました。議論のポイントは、 どうやったら「ネ ガティブ」な気持ちを発生させずに、いかに「Happiness」を持続させるか、ということだった。

2nd FEILD WORK

SOLUTION AND SCENARIO

サービスの構造を決めた後、具体案の発想を得るために、渋谷や原宿を訪れた。日本は近代的 でかつ自然が近いことから、 「洗練さ」と「ナチュラルさ」を与えるデザインにすることを決めた。

Here is the 日本の地理がよくわから traveling Pikachu ない訪日外国人が旅行中

Suddenly, 旅行中、突然の雨で当初 it starts raining の予定を変更することに

Pikachu`s 大方のハプニングは旅行 tension downs 者のHappinessを下げる

「Searchモード」で目的 Searching the の行き先情報を提示する information contai

「Postモード」では、有 It recommends the 益な情報をシェアできる best place to travel

突然のハプニングでも Fianlly, Pikachu found FLYUの情報で気分も上々 the best place to take a picture in rainy day

nning rainy day

Shibuya SUGGESTION AND SCENE

-Shopping Stores -Restorantes -Turist Crowded

in rainy day

Meiji - Jingu -Rest place -Nature -Japanese traditional Place

Pikachu 街中の「FRYU」を使用し arrives at FLYU て最適な情報を取得する

「FLYU」は旅行者同士の Pikachu can travel 助け合いによる情報基地 with happiness, again


Recognition camera Transparent screen

Volume adjustment Hearing aid unit


「声が『見える』Smart Glasses」

UX des i g n How's the weather today? By the way , What's the thing you want to do most right now ??

How's the weather today? By the way , What's the thing you want to do

I want to play tennis from the afternoon since the weather isnice today.

「See Vo」は、人の言葉を認識し、投影スクリーンに吹き出しとして表示する

VIEW S A M PLE

普段は通常のメガネと同様に見え、周りの 音などを適度に聞き取ることができる。

会話中、右上にその人のカラーマークと声が 表示され、左下には手話 CG が表示される。

別の方向からの声は、その方向に別の色の 矢印が現れ、右上には新たな声が加わる。

声を発した相手と対応したカラを頭上に表示 し、誰の声なのかを色で判別できる。


国際ユニバーサルデザイン協議会(IAUD)主催

『48 時間デザインマラソン』 製作時期 :学部 3 年

目的

1. ユニバーサルデザインの普及と啓蒙

製作体制 :混合 group 使用ソフト:

Ai

2. 将来を担うデザインリーダーの育成

Ps

3. 地域と密着した新たなモノづくり手法の開拓

4. デザインに積極的に参加する障害のあるリーダの育成

時間   :48 時間

「48 時間デザインマラソン」  IAUD 主催の WS。2 日間(48 時間)というタイトなスケージュールの中で、身体障がい者と、 企業のデザイナーさん、学生 2 名がチームとなりフィールドワークから提案発表まで行った。

テーマ:「東京の下町から未来のデザインを」  2020 年のオリンピック・パラリンピックを見据えた生活に密着した街や暮らしのあり方を下町 からデザインする、という意図があり、実際に墨田区の浜野製作所の見学や交流なども行った。

デザインプロセス

チーム編成 企業のデザイナーさん 7 名 (男性:3 名 , 女性 4 名)

USER

デザイン学生 2 名 (男女各 1 名)

年齢:20 代

障がい:聴力障がい(両耳 100dB)

性別:女性

趣味 :写真撮影・カフェ巡り

職業:病院勤務

会話 :手話と口話の両方

現状把握 最初、USER とチームメンバーは同じ世界、 時間、想いを共有するのが難しかった。


START

田町→錦糸町

フィールド ワーク

TULLYs COFFEE 【チェーン店】

カフェ「バオバオ」 【個人店】

錦糸町→押上

GOAL スカイツリー 【買い物】

押上→八広

浜野製作所 【個人経営店】

八広→田町

年月:2015 年 9 月 天候:暴風雨(台風)

筆談だと、電車内や歩行中、人が大勢いるような場所では、紙の大きさや天候、 物理的な距離などによって、コミュニケーションを取るのがとても難しい。

「筆談」の楽しさ、おもしろさ アイデア展開

全員が集まって行う「筆談」は、班 のみんなで気持ちや時間を共有する ことができた。「USER」がこの感覚 をより手軽に得る術は何か考えた。

デザインワーク

インターフェースデザイン :みんなの会話がリアルタイムにわかる UI エクステリアデザイン   :日常の暮らしに溶け込む見た目と機能性


Other projects & works 2013

2017

バーチャルミュージアムプロジェクト 日本人間工学会のバーチャルミュージアムページを製作す るプロジェクトに参加、企画からプロトタイプの作成まで。 日 本 人 間 工 学 会 第 57 会 大 会 で そ の 内 容 を 発 表 し た。

Ps

Ai

Mu 2015 年 12 月∼2016 年 6 月 25・26 日

プロセス 【調査】

半構造化インタビュー 上位下位関係分析

キャスト / ペルソナ作成表

【コンセプト設計】

キャスト / ペルソナ作成 構造化シナリオ

【デザイン】

ストーリーボード プロトタイプ作成

Adobe Muse でプロトタイプを作成

背景として、学会への興味の薄い若者に対して、少しでも学会に対して興味をもって 欲しいという願いがあった。インタビューなども大学生を中心に行い、3種類のシナ リオ、4 人のキャストからのペルソナ制作など細かくニーズや体験を分析し、モック ア ッ プ を 作 成 し た。(担 当:ペ ル ソ ナ / シ ナ リ オ / ア イ デ ア 出 し /Adobe Muse)


2017 デザイン工学部卒展実行委員会(実行委員長) 2017 年の学部・修士卒業研究展の実行委員長として、約 1 年間の間、企画・広報・展示・運営などの全ての指揮をした。 初の試みとして、専用 HP の作成と DM の製作などを実施。

Ps

Ai 2016 年 5 月 ∼2017 年 3 月

2017 Thema : Vision

ロゴ・DM・パンフレット・LP などのデザイン業務全般とアートディレクションを担当。 2017 年のテーマは「Vision」。5期生として一定の区切りを経て、さらなる飛躍や発展を 目指した姿勢を表している。方眼紙とシアンブルーの紙飛行機をデザインの基調にした


mixi:UI/UX デザイン 2days ワークショップ  mixi の UI/UX デザイン 2days WS に参加。他大のデザイ ン学生と、「マッチングサービス」のテーマでデザイン提案 を行なった。mixi のデザインプロセスとマインドを体験。

Ai 2017 年 8 月 7 日・8 日

プロセス

ユーザインタビュー

構造分析

アイデア展開

GUI 設計

会いたいカレとランチデート ヒトリ女子でも安心して気軽にランチ

「Lunch Match」というサービスを提案した。特徴はランチデートを基本に、男性が女性 に対してプランを提案すること。また、男性からの「ご馳走」を前提にし、女性のメリッ トは高い。男性は自分のプランに対しての評価を基準に昇格するシステムになっている。


サイボウズ:サマーインターン (UX/UI デザイン )  2017 年夏のサイボウズ:サマーインターンに参加。イン タビューを中心にした定性調査からプロトタイプを作成し、 「kintone」の通知処理を楽にする UX/UI 改善業務を行った。

Ai

プロセス

ユーザインタビュー

2017 年 9 月 4 日

価値分析

ペーパープロトタイプ

UI 設計

アイデア展開

9日

ストーリーボード

プロトタイプ作成

最終発表

改善1: 通知タイムラインを選別する UI

直感的に楽になる  直接関係のないものも無駄に溜めていた が、左右フリックで重要かどうかの選別が できるようにした。あえて応答業務を行わ ず、選別に特化したカード型 UI にした。

改善2 : 重要通知は Web 版で再通知する

業務開始までの UX 向上  重要と選別した通知は、出社後の Web 版 kintone で再度通知され、ゆっくりと対 応できる。家を出てから業務開始までのス ト レ ス を 軽 減 し、UX の 改 善 を 図 っ た。


RECRUIT:WINTER INTERNSHIP2018 (UX Designer)  RECRUIT の冬季 UX デザイナーインターンシップに参加。 3 人チームで「リクナビ派遣」のログ解析、課題定義、プ ロトタイプ制作、ユーザーテストを経て解決案を提案した。

Ai

プロセス

ログ解析(適時) 定性評価

2018 年 2 月 13 日∼3 日 2 日

仮説課題提起

ペルソナ検討

ユーザーシナリオ

要件定義 / ゾーニング

プロトタイプ

UT

最終発表

KGI:求人エントリーを最大化する Adobe Analytics

仮説課題:indeed から来たユーザーが離脱してしまっている

エスノグラフィー調査

現状デザイン

最終提案

UT

【改善ポイント】

①上部に確認を促すラベルの追加(リクハ色) ②アクションボタンの色変更(Indeed 色)

UT

③エントリー求人の内容サマリー ④派遣会社情報とその詳細リンク ⑤残り所要時間の提示で誘導


ASIAN workshop(タイ・韓国・豪州の学生と共同 WS) タイ・韓国・豪州のデザイン学生と2週間の WS、 「シェア リングバイク」のテーマで TA として参加。全て英語での WS だったが、班員全員で団結し、2 位 /12G の成績だった。

Ps

Ai

2017 年 7 月 27 日∼2017 年 8 月 3 日

NPO 法人 人間中心設計推進機構 主催 RECRUIT の 実ビジネスを題材に UX デザインを学ぶ WS 実際にタウンワークのアプリケーションにおける、質的デー タ、CV 率や離脱率などのデータを用いて、UI/UX 改善の WS に 参 加、3 日 間 で 講 義 と 実 践、発 表 ま で 実 施 し た。

Ps

Ai

2017 年 8 月 30 日 ∼ 9 月 1 日

芝浦工業大学後援会シンボルマーク 学内公募 最優秀賞

S.I.T Support Association

上記公募で最優秀賞となり、シンボルマークに採用された。 全形は人が両手を大きく広げる姿をモチーフにし、後援会 支援の広がり、人の温かみと繋がりを表した。上に傾いて いるのは、陰ながら学生を「支える」姿勢を示している。

Ai

2017 年 11 月 4 日


UI works 2017 (趣味や UI デザインの練習)


more UI works in Dribbble.

Dribbble

Takenouchi Seiji

Profile for Takenouchi Seiji

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