Issuu on Google+

垂直離着陸型 空飛ぶ自動車の開発に向けて ジョイント・ベンチャー構想 空飛ぶ自動車を次世代産業に! Next Industrial Cluster Research Institute (Japan) powered by Moller International

次世代産業クラスター研究所


Twitter 空飛ぶ車、スカイカーを日本でつくろう ・・・・・ Proposal of Japan-US Strategic Alliance

日米戦略事業提携による スカイカーの生産!

モラー博士は、世界で初めてスカイ・カー(空飛ぶ自動車) を発明したアメリカの著名なベンチャー起業家です。 この画期的な乗り物は、ジェットエンジンではくロータリー ・エンジンで飛ぶことができます。 ロータリーエンジンと言えばマツダですがモラー・インター ナショナル社のエンジンは、航空機用に開発されたために自動 車用エンジンに比べ軽量でパワーフルなのが特徴です。 まさに、あのバック・トウ・ザ・フューチャーに出てくるデ ロリアンに似た乗り物です。


未来はすぐそこ! 未来の世界を舞台にしたSF映画やドラマには、しばした「空を飛ぶ自動車」 が登場します。それらは、滑走路が必要な飛行機と違って、どこからでも飛び立 つことのできる、あのバック・トウ・ザ・フューチャーに出てくるデロリアンの ような、まさに“空飛ぶ車”です。 その空飛ぶ車の開発に成功したベンチャー企業が米国カリフォルニア州にあり ます。 その名はモラー・インターナショナル社です。社長のポール・モラー博士は、 過去40年以上に渡り、垂直地着陸型が可能なスカイカーの開発を進めてきました。 その結果、2002年に初のホバリング公開実験に成功し、2003年には、米国のナ スダック市場に株式を上場しました。以来、より実用的なスカイカーの開発に向 けて研究開発を重ねてきました。 この度、弊社はモラーインターナショナル社とパートナー契約を結び、日本で スカイカーの開発・生産に関心のある企業様とコンソーシアムを組み、次世代の 産業分野を切り拓きたいと考えております。 このプロジェクトは、活力のない日本に地方に「元気を与える」まさに夢のプ ロジェクトと言えます。 つきましては、当プロジェクトに興味をもたれる方、プロジェクトへの参加を 希望される企業様、自治体様を募集しております。 世界中でハイブリッド車や電機自動車の開発が進む昨今、我々は、さらに先を 行く“空飛ぶ自動車”の開発にチャレンジしたいと考えております。


日米共同プロジェクトで 夢の実現を! 人に得て不得手があるように、国や地域においても、得意な分野と そうでない分野があります。 米国は全く新しいアイディアやコンセプトを生み出すことは得意で す。 一方、日本はそうしたアイディアを製品化するのは得意です。 スカイカー・プロジェクトは、そうした日米の得意分野を組み合わ せることにより、日米で新しい産業クラスター生み出せる可能性が あります。 特に自動車産業等で培った中小企業のものづくりのノウハウを活か せば、地方にとって「夢のプロジェクト」となります。


次世代産業クラスター研究所 Next Industrial Cluster Research Institute (Japan) powered by Moller International

活力のない日本に、空飛ぶ自動車の実用化という夢のある次世代産業を提案。 1981年サンフランシスコ大学大学院ビジネススクール卒業、MBAを取得。帰国後、フォード自動車(日 本)株式会社に入社。ファイナンシャル・アナリストとして同社ビジネス・プランニング部門にて事業 予算、事業計画、事業予測、事業分析を担当。 1986年日米先端技術交流大阪会議で戦略的提携コンサルタントを務めたのがきっかけで国際的なアラ イアンス活動を開始。 1989年、米国発ビジネス・モデルの紹介を行う国際情報ネットワーク㈱を設立し、アメリカで誕生し た革新的ビジネスの成功モデルを日本に紹介する活動を開始。チェッカーズ・ダブル・ドライブス ルーの日本進出に向けてのフィージビリティ・スタディと戦略プラン作成メンバーに参加。 1993年NOVA大学院ビジネス・スクール(現在サウス・イースタン大学)と提携し、日本校を開校。 1995年我が国初のJAB認定ISO9001審査員研修機関テクノファと提携し、2009年までに1500名以上の内 部監査員を育成。 2004年“丸の内起業塾”(須賀等塾長:元MVC三井物産ベンチャーキャピタル社長)の立上に参加し講 師を務める。 東京21cクラブ会員。広島市経営支援専門家アドバイザー。 モラー・インターナショナル社、フリーダム・モーター社(米国カリフォルニア州)と契約し、日本 でのスカイカーの生産に向けてのジョイント・ベンチャーを推進中。その他、ベンチャー企業数社を 支援中。


アメリカのメジャー雑誌の表紙に掲載


Twitter 空飛ぶ自動車の夢を共有したい・・・・・

「自動車の次は飛行機だ!」 スカイカーは、本田総一郎氏の夢だった?!

本田総一郎氏の言葉・・・・・・ その夢を実現した会社がカリフォルニアにあった。 モラー・インターナショナル社だ。 40年間空飛ぶ自動車の研究開発を続けてきた。 その研究成果を地方活性化の起爆剤にしてみませんか。

そう。 我々は、もはや電気自動車ではなく、 空飛ぶ自動車の夢の実現に向かっています。

Performance Objectives

Maximum Speed (最高速度)@ Sea Level……………….… 350 mph Cruise Speed(巡航速度) @ 20,000’…………………….… 290 mph Rate of Climb(上昇レート) @ Sea Level……………. ……. 5,100 fpm Maximum Range(飛行距離)……………………………….… 750 miles Maximum Mileage……………………………………………… 720 mpg Maximum Net Payload(積載重量)…………………………. 750 lbs Nominal Power (continuous)(通常馬力)……………… 865 h Boost Power Available(推進馬力)…………………………1,155 hp


スカイカーの特徴 人が搭乗できる夢のPAV どこからでも垂直離着陸が可能⇒滑走路不要 低コスト・エンジンを採用⇒ジェット・エンジン不要 社会システムを変える可能性  空港不要、高速道路不要、信号機不要 VTOL飛行機用に開発⇒軽量・パワフル 自動車やヘリコプターに代わる乗り物


モラー・インターナショナル社 スカイカー製作現場


モラーインターナショナル社 役員プロフィール ポール・モーラー、 ポール・モーラー、Chairman of the Board 取締役会会長、 取締役会会長、 モーラー博士は会社を設立し、以来、同社の社長を務めてきました。モラー博士は、マギル大学からエンジニ アリングの修士号と博士号を取得しました。モラー博士1983 年からカリフォルニア大学ディビス校の機械工学と アリングの修士号と博士号を取得しました。モラー博士1983年からカリフォルニア大学ディビス校の機械工学と 航空工学の教授でした。1963 年から1975 1975年までの間、モラー博士は同大学の航空エンジニアリング・プログラム 年までの間、モラー博士は同大学の航空エンジニアリング・プログラム 航空工学の教授でした。1963年から を開発しました。1872 年モラー博士はスーパー・トラップ・インダストリーズ社を設立しCEO CEO(最高経営責任 (最高経営責任 を開発しました。1872年モラー博士はスーパー・トラップ・インダストリーズ社を設立し 者)を務めました。このスーパー・トラップ社は世界のハイ・パフォーマンス・エンジン・サイレンス・システ ム分野で最も認知されたブランドとなりました。 1983年モラー博士はパワード・リフト・エアークラフトを開発 1983年モラー博士はパワード・リフト・エアークラフトを開発 する目的でモラー・インターナショナル社を設立しました。 1988年モラー博士はスーパー・トラップ・インダス 1988年モラー博士はスーパー・トラップ・インダス トリーズ社を売却しました。モラー博士の指導の下でモラー・インタナショナル社はNASA (米国航空宇宙局)を トリーズ社を売却しました。モラー博士の指導の下でモラー・インタナショナル社はNASA(米国航空宇宙局)を はじめ,NOSE, はじめ,NOSE, DARPA, NRL、 NRL、Harry Diamond Labs, (ハリー・ダイアモンド研究所)、Hughes (ハリー・ダイアモンド研究所)、Hughes Aircraft Company, (ヒューズ・エアー・クラフト社)California (ヒューズ・エアー・クラフト社)California Department of Transportation(カリフォルニア州交通局 Transportation(カリフォルニア州交通局)) and the U.S. Army(米国陸軍) Army(米国陸軍),, Navy(米国海軍) Navy(米国海軍),, and Air Force(米国空軍)と契約してきました。これらの契約には様々な Force(米国空軍)と契約してきました。これらの契約には様々な 無人航空機の開発と展開を含んでいました。そこで、ワンケル・ベースのロータパワー・エンジンの基礎がつく られました。モーラー博士は、基本的に新しい形式のパワード・リフト航空機を開発し、最初の米国特許を含む 43の特許を取得しました。 1980年にモラー博士は、モラー・インターナショナル社があるカリフォルニア州デイ 年にモラー博士は、モラー・インターナショナル社があるカリフォルニア州デイ 43の特許を取得しました。1980 ヴィス市に38 エーカーのインダストリアル・リサーチ・コンプレックスを開発しました。 ヴィス市に38エーカーのインダストリアル・リサーチ・コンプレックスを開発しました。 ジム・トレソン CEO 最高経営責任者 ジム・トレソン 博士は、チーフエグゼクティブとしての経験が16 年以上あり、製造の経験が20 20年以上ありま 年以上ありま 博士は、チーフエグゼクティブとしての経験が16年以上あり、製造の経験が す。品質管理、材料管理、JIT 生産、工程管理および製造エンジニアリングの各分野における経験です。フレキシ す。品質管理、材料管理、JIT生産、工程管理および製造エンジニアリングの各分野における経験です。フレキシ ブル・オートメーション、統計的工程管理(SPC) 、およびISO9000 ISO9000とシックス・シグマ・プログラムを含む品質シ とシックス・シグマ・プログラムを含む品質シ ブル・オートメーション、統計的工程管理(SPC)、および ステムの分野で8 (オンショアー)の創設者として技術 ステムの分野で8年間の実務経験があります。さらに、最近ではONSHORE 年間の実務経験があります。さらに、最近ではONSHORE(オンショアー)の創設者として技術 集約的な製品とサービスを専門とする経営コンサルタント会社、世界的な華僑市場に役立つ金融サービスのため のポータル・サイト、Chineseinvestors.com の最高経営責任者を務めました。音声認識のためのASP ASPサービスを提 サービスを提 のポータル・サイト、Chineseinvestors.comの最高経営責任者を務めました。音声認識のための 供するナスダック会社、APPIANT VP(副社長)。そして物理的 (副社長)。そして物理的 供するナスダック会社、APPIANT Technology Inc.のマーケティング&セールス部門 Inc.のマーケティング&セールス部門VP に安全、サイバー的に安全なワークスペースを提供する企業、eSpaces 、のビジネス開発担当VP( VP(副社長 副社長))。トレソ に安全、サイバー的に安全なワークスペースを提供する企業、eSpaces、のビジネス開発担当 ン博士は、ミシガン大学からBSEE とMSEEを取得。ネバダ大学からサイエンス博士号、ペンシルバニア大学の PhD ン博士は、ミシガン大学からBSEEと MSEEを取得。ネバダ大学からサイエンス博士号、ペンシルバニア大学のPhD EEのためのコースワークを終了しました。 EEのためのコースワークを終了しました。


モラー博士とスカイカーM400


投資家の前で実施された M400のホバリング・テスト


販売予定のM200G Neueraと M150 Skycarのスペック比較


究極のテクノロジー VTOL 普通の飛行機は、滑走して前進速度を持つことにより、翼に発生する揚力を利用して飛び上がります。この場 合、翼が生み出す揚力は、機体重量の8 1/8~ ~1/15で良いこ 合、翼が生み出す揚力は、機体重量の8~15倍になるので、必要なエンジン推力は機体重量の 15倍になるので、必要なエンジン推力は機体重量の1/8 1/15で良いこ とになります。 しかしVTOL では離着陸時は前進速度が無いので、機体重量以上の上向きの推力が必要であり、さらに水平飛 しかしVTOLでは離着陸時は前進速度が無いので、機体重量以上の上向きの推力が必要であり、さらに水平飛 行を行うために、普通の飛行機と同程度のエンジンも必要になります。 従ってVTOL は、普通の飛行機と同じ機体重量として比較すると、非常に大きい推力システム(VTOL VTOLエンジン エンジン 従ってVTOLは、普通の飛行機と同じ機体重量として比較すると、非常に大きい推力システム( システム)があって、初めて成立する航空機と言えます。 また普通の飛行機は、一定の飛行速度以上において主翼と尾翼に生じる力の自動的なバランスにより、安定 して飛ぶことができるのに対し、VTOL の垂直離着陸時では空中に浮いた何のバランスも働かない状態のため、強 して飛ぶことができるのに対し、VTOLの垂直離着陸時では空中に浮いた何のバランスも働かない状態のため、強 制的に機体の安定を保つ制御システムが必要になります。 さらに垂直離着陸から水平飛行に移る状態(遷移飛行)では、この強制安定状態から自動安定状態に変化し て行くため、大変難しい機体の制御が必要になります。またこの時、垂直方向の推力と水平方向の推力を、同時 に円滑に切換えることも必要になります。このようにVTOL は大変難しい技術を獲得して初めて成立する航空機な に円滑に切換えることも必要になります。このようにVTOLは大変難しい技術を獲得して初めて成立する航空機な ので、過去多くの研究開発の例がありましたが、現在まで実用化されたのは英国のジェット系VTOL ・ハリヤー ので、過去多くの研究開発の例がありましたが���現在まで実用化されたのは英国のジェット系VTOL・ハリヤー (米国製AV 2機種でした。 (米国製AV--8)と、ロシアのYak )と、ロシアのYak--141ただ 141ただ2 JAXA航空宇宙開発機構のHPより


韓国がスカイカーの 韓国がスカイカーの研究開発 がスカイカーの研究開発に 研究開発に着手! 着手!

2030年以降、韓国で空飛ぶ自動車が誕生する見通しだ。地元メディアが先月 28日に伝えたも 日に伝えたも 2030年以降、韓国で空飛ぶ自動車が誕生する見通しだ。地元メディアが先月28 ので、韓国航空宇宙研究院が自動車のように簡単に操作できる未来型航空機PAV(Perso nalAirVehicle)の開発ロードマップを発表したという。 それによるとPAVは2 それによるとPAVは2~4人乗りの自動車に翼が付いたような形で、ヘリコプターのように垂 直に離陸。操作が簡単なため、普通自動車の運転免許所持者なら誰でも運転できる。また、時速 400キロまで加速することができ、燃料を満タンにした直後なら時速 600キロで走行することも可 キロで走行することも可 400キロまで加速することができ、燃料を満タンにした直後なら時速600 能だそうだ。販売価格は、高級自動車より少し高い程度だと見られている。 韓国航空宇宙研究院では、来年からの20 年間に4949 4949億ウォン(約 億ウォン(約381 381億円)を投じてPAV 億円)を投じてPAV 韓国航空宇宙研究院では、来年からの20年間に の技術を開発し、世界市場を先導する計画。独自開発が困難な部分については、国際協力も呼び 掛けていく。同研究院では、昨年3 掛けていく。同研究院では、昨年3月から今年2 月から今年2月にかけてPAV開発が妥当であるかどうかを分 析。その結果、PAV事業が遂行された場合には123 兆1000億ウォン(約 9兆5000億円)の経済効 析。その結果、PAV事業が遂行された場合には123兆 1000億ウォン(約9 5000億円)の経済効 果があり、さらに45 万人の雇用を確保できることが明らかになった。 果があり、さらに45万人の雇用を確保できることが明らかになった。 同研究院の担当者は「PAVは我々が独自に開発するもので、他国より先に技術を獲得する ことができる。PAVが発売されることで、自動車市場が大きく変化するだろう」と展望を話し ている。(情報提供:ロケットニュース24 ) ている。(情報提供:ロケットニュース24)


トラフューギア社製空飛ぶ自動車が市販開始 (CNN) 米国のメーカーが開発中の「空飛ぶ自動車」がこのほど米連邦航空局(FAA)の 重量要件を満たし、生産開始に1歩近付いた。 米テラフュジア(本社マサチューセッツ州)が開発した小型軽量機の「トランジション・ローダ ブル・エアクラフト」は、着陸した状態で翼を折り畳むと自動車に変身する。飛行機から自動車 への切り替えはコックピットから操作でき、所要時間は「オープンカーの屋根を閉めるのとほぼ 同じくらい」(同社幹部のアナ・ディートリク氏)しかかからないという。 FAAは同機について最大離陸重量の緩和を認め、水陸両用飛行機と同じ約650キロでの離陸 が認められることになった。 このクラスの軽量スポーツ機の最大離陸重量は通常約600キロだが、トランジション機は道路 の走行を想定してエアバッグなど通常の軽量機にはない安全装備を搭載したため、重量が重く なったという。 ディートリク氏によると、トランジションの飛行速度は時速約160キロ、地上では約100~ 110キロほどの速度で走行できる。最大約720キロの飛行・走行を想定した設計になってお り、機能的には自動車よりも航空機に近いという。 軽量スポーツ機には操縦士と乗客1人が搭乗でき、操縦に必要なスポーツ操縦士免許の取得には 20時間の飛行訓練が必要となる。 今後FAAの認可を経て米高速道路交通安全局(NHTSA)の検査に合格すれば生産を開始す る。想定小売価格は19万4000ドル。1年半後をめどに出荷を開始する見通しだという。


2010.04.12 蘭スパークデザインなど、 空飛ぶ自動車製品化へ、 警察や消防、救急などで実用化 オランダで空飛ぶ自動車「PAL -V(Personal Air and Land Vehicle)」が近く登場する。 オランダで空飛ぶ自動車「PALVehicle)」が近く登場する。 スパークデザイン& スパークデザイン&イノベーションが関連各社と協力して設計、今年中に製品化する見通し。「ジャイロコプ イノベーションが関連各社と協力して設計、今年中に製品化する見通し。「ジャイロコプ ター技術」(動画 “空・陸両用車” 動画)とコックピットの自動傾斜角度調節システムを組み合わせた“ ター技術」(動画)とコックピットの自動傾斜角度調節システムを組み合わせた 空・陸両用車”で、パルーV で、パルーVヨー ロッパ(ラムスドンクヴェール市)が製造する。 ロータとプロペラで飛行し、地上ではこれらを折り畳んで3 以下の高度で走行 ロータとプロペラで飛行し、地上ではこれらを折り畳んで3輪自動車になる。飛行時は1,200m 輪自動車になる。飛行時は1,200m以下の高度で走行 し、最高速度は時速185km 。地上での最高時速は180km 180km。渋滞に悩まされることもなく効率良く移動でき、交通イ 。渋滞に悩まされることもなく効率良く移動でき、交通イ し、最高速度は時速185km。地上での最高時速は ンフラの整備が遅れている地域では、ドア・ツー・ドアの利便性に優れた交通手段として期待できる。 商用プロトタイプはすでに完成しており、欧州や米国ではスポーツ航空ライセンスを取得すれば飛行できる。 地上走行は通常の運転免許証で可能。実用化の際には警察や各種調査、消防、救急、宅急便サービスなどが有望 な市場として挙げられている。


スカイカーのホバリングを可能にした ローターパワー・エンジン・テクノロジー


ローターパワー・エンジン性能の優位性 • High power to weight ratio -More than 2 HP per pound of installed weight in highhigh-performance versions -Compares with .6 HP/lb. to 1 HP/lb. for 22-strokes and .3 HP/lb. to .65 HP/lb.for HP/lb.for 4-stroke pistons. • High power to volume ratio (重量対ハイパワー) (重量対ハイパワー) -(Power Output / Volume) > 100 HP per cubic foot of installed volume volume -Compares with 36 HP/ft³ HP/ft³ to 50 HP/ft³ HP/ft³ for 22-strokes and 10 HP/ft³ HP/ft³ to 20 HP/ft³ HP/ft³ for 44-stroke piston engines. • Few moving parts (少ない部品点数) -Moving Parts - only 2 for single rotor engine. -Compares to 7 parts for 22-stroke and 25 parts for 44-stroke piston with same nstantaneous output torque. • Solid fuel economy (燃料経済性) -Specific Fuel Consumption < .45 lb./HPlb./HP-hr ~ (stratified charge). Expect <.4 lb./HPlb./HP-hr when both stratified charged and turboturbo-charged -Compares to .65 lb./HPlb./HP-hr for 22-strokes and ~ .4 lb/HPlb/HP-hr for the best 44-stroke piston. • Proven multimulti-fuel performer (多種燃料の利用) -Demonstrated on gasoline, natural gas, alcohol and propane -SparkSpark-ignited diesel, kerosine and jet fuel • Very low emissions levels (超低排ガス) -See Emissions Performance • Enhanced energy at exhaust (高温排出) -Exhaust temperatures > 1500 °F -Acts like a naturally occuring thermal reactor -Ideal for turbocharge/co turbocharge/co--generation applications • Low vibration levels(低振動) levels(低振動) -Hard mounted engine can be used as part of the structure • Modular design (モジュールデザイン) -Stacking of rotors easily extends range of available power う


他のエンジンとの性能比較


超低排ガス・ローター・パワー・エンジン 比較データ


ローターパワー・エンジンの応用分野


通常エンジンに比べ ローターパワー・エンジンはこんなに小さい


ローターパワー・エンジンを使えば 発電機はこんなに小さくなる!


コンタクト 本プロジェクトに関するお問合せは、 下記のメール又は電話までご連絡下さい。 空飛ぶ自動車を次世代産業に! Next Industrial Cluster Research Institute (Japan) 次世代産業クラスター研究所 代 表

馬上清治

直通: (090)-3889-2211 E-mail: mbacafe@hotmail .co.jp

提携先 モラー・インターナショナル株式会社 (米国カリフォルニア州) フリーダム・モーター株式会社 (米国カリフォルニア州)


next industry