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CD-ROM の

い方


目次

目次 第1

準備・起動 …………………………………………………………………

1 . 1 インストール・アンインストール 1. 1.1 インストール 1. 1.2 アンインストール 1 .2 起動

第2

3.1

4 .1

6 付

7

8

7

付9 報酬表の作成 間接経費・減価償却の計算 付1 0 関係法令 付1 1 書類選択

1 0

ユーザー情報を登録する ……………………………………………… ユーザー情報の一覧

画面を呼び出す

付 付

付 付

1 3

1 3

1 2

1 3

1 5

1 2

1 2 1 3

定額方式又は定率方式の報酬表を作成/変 報酬表の一覧

6

5

画面構成 ……………………………………………………………………

3 .2 ユーザー情報を新規登録する 3 .3 ユーザー情報を修正/削除する 3. 3.1 ユーザー情報の修正 3. 3.2 ユーザー情報の削除

第4

1

1 付

2 .2 受任事件の新規作成 2 .3 受任事件の検索 2 .4 ユーザー情報の一覧

第3

1

5

2. 1 基本画面

2 .5 2 .6 2 .7 2 .8

画面を呼び出す

する ……………… 付

1 3

4 .2 報酬表の種類(定額/定率)を選択して 付1 4 報酬表 を呼び出す 4. 2.1 報酬表を新規に作成する場合 4. 2.2 既に作成してある報酬表を変

する場合

4 .3 報酬表に必要事項を記入する

4 .4 報酬表を保存する

1 4

4 .5 報酬表を印刷する

1 5

第5 5 .1

i v

1 4 付

1 4

1 4

間接経費・減価償却を計算・記録する……………………………… 間接経費・減価償却の計算

画面を呼び出す

1 5


目次

5 .2 間接経費を計算する

1 6

5. 2.1 間接経費の入力計算

1 6

付1 7 5. 2.2 計算結果を保存する 付1 7 5. 2.3 計算結果を印刷する 付1 7 5 .3 減価償却を記録する 付1 7 5. 3.1 減価償却の記録 5. 3.2 減価償却の記録の保存・印刷

第6

受任事件に関する情報を作成/変

する …………………………

6 . 1 受任事件の情報を登録する

1 8

1 9

受任事件ごとにタイムチャージ方式による積算表を作成する …

7 . 1

書類選択

7 .2

積算表

画面を呼び出す

を呼び出す

7. 3.4 基本枠の増減 7. 3.5 業務項目の編集 7. 3.6 一人当たり時間単価

第8

2 2

2 2

1 9

2 0

8 .2 見積書 を呼び出す 8 .3 見積書 を作成/変 8. 3.1 見積書の宛先 8. 3.2 見積書の署名 8. 3.3 見積書の日付 8. 3.4 区 欄の入力

2 5

2 1

2 3

の入力 付

書類選択

1 9

1 9

2 3

2 3

2 3

2 4

見積書を作成する ………………………………………………………

8. 1 受任した事件の

2 2

7. 3.7 業務時間の入力 7 .4 積算表を保存する 7 .5 積算表を印刷する

1 8

1 9

7. 2.1 見積書対応の積算表を新規に作成する 7. 2.2 請求書対応の積算表を新規に作成する 7. 2.3 既に作成してある積算表を変 する 付2 1 7 .3 積算表に必要事項を記入する 付2 1 7. 3.1 職員の編集 7. 3.2 日付の入力 7. 3.3 事件名の入力

1 8

6 .2 登録した受任事件の情報を修正する 6 .3 登録した受任事件の情報を削除する

第7

1 8

画面を呼び出す 付

する 2 6

2 6

2 6

2 7

2 5

2 5 付

2 6

v


目次

8. 3.5 種別と金額の入力

2 7

8. 3.6 元になる積算表から入力する

8 .4 見積書を名前をつけて保存する 付2 8 8 .5 見積書を印刷する

第9

2 8

2 8

請求書を作成する ………………………………………………………

9. 1 受任した事件の

書類選択

9 .2

請求書

を呼び出す

9 .3

請求書

を作成/変

9. 3.1 9. 3.2 9. 3.3 9. 3.4 9. 3.5 9. 3.6

画面を呼び出す 付

する

付 付

1 0. 3 領収書 を作成/変 10 .3. 1 領収書の宛先

3 3

画面を呼び出す 領収書

3 5

3 5

3 4 付

3 5

3 5

3 6 付

3 6

付3 6 10 .3. 5 請求 欄 付3 7 10 .3. 6 区 欄の変 付3 7 10 .3. 7 種別と金額の変 1 0. 4 領収書に名前をつけて保存する

1 0. 5 領収書を印刷する

を呼び出す

する

10 .3. 2 領収書の署名 10 .3. 3 領収年月日 10 .3. 4 領収書の発行日付

3 7

3 8

第 11 契約書を作成する ……………………………………………………… 11 . 1 受任した事件の 1 1. 2

契約書

1 1. 3 ひな形を

書類選択

画面を呼び出す

ひな形を呼び出す

vi

3 8

3 9

って業務委託契約書を作成する

用許諾・著作権に関する注意事項

3 4

3 2

第 10 領収書の作成 …………………………………………………………… 1 0. 2 元になる請求書を指定して

2 9

3 0

9 .4 請求書を名前をつけて保存する 付3 3 9 .5 請求書を印刷する

書類選択

2 9

3 0

付3 0 請求書の宛先 付3 0 請求書の署名 付3 0 請求書の日付 付3 1 区 欄の入力 付3 1 種別と金額の入力 元になる積算表から入力する

1 0 .1 受任した事件の

4 0

3 9

3 8


第 1 準備・起動

第1

準備・起動

1 .1 インストール・アンインストール 1.1.1 インストール ⑴

司法書士報酬算定の手引き CDROM を

用するコンピュータの CD-

ROM ドライブにセットします。 ※ CDROM が自動再生されない場合は以下の手順で操作します。 ①デスクトップ上の[マイコンピュータ] (お

いの コ ン ピュータ が

)をダブルクリックします。 Vi s t aの場合は[コンピュータ] ② 司法書士報酬算定の手引き CDROM をセットした CDROM ドラ イブをダブルクリックします。 ③[s ]をダブルクリックします。 et up]もしくは[s e t up. e xe ⑵

以下の画面が表示されたら[次へ]ボタンをクリックします。

用許諾契約書をよくお読みになり、同意できる場合は[はい]をク リックして[次へ]進んでください。 ※お客様のコンピュータに Mi 좲. c r os of t NET Fr ame wor k 2. 0がインス トールされていない場合は、自動的にインストールされます。このイン

付 1


CDROM の

い方

ストールには 1 0 程度かかる場合がありますので、途中でインストー ルを中止しないで下さい。

インストールするパソコンのユーザ名を入力し、

[次へ]ボタンをクリックします。

付 2

用するユーザを選び


第 1 準備・起動

インストール先を指定します。 表示されたフォルダにインストールする場合は[次へ]ボタンをクリッ クします。 フォルダを変

する場合には[変

(C) . . . ]ボタンをクリックし、イ

ンストール先を指定します(初期設定では

Pr ogr am Fi l e s にインス

トールされます。) 。

付 3


CDROM の

い方

確認画面が出るので問題なければ[インストール]ボタンをクリックし ます。

完了画面が表示され[完了]ボタンをクリックするとインストールは完 了します。

付 4


第 1 準備・起動

※お

いのコンピュータの設定によっては

CDROM

司法書士報酬算定の手引き

のインストール終了後に Wi ndowsの再起動を促されるこ

とがあります。 ※インストールが正常に終了しなかった場合は、 [コントロールパネル] の[アプリケーションの追加と削除] (お

いのコンピュータが Vi s t a

の場合は[プログラムのアンインストール])を開き、 司法書士報酬算 定の手引き CDROM

を削除してから再度インストールを実行してく

ださい。 1.1.2 アンインストール ※お

いのコンピュータが XPの場合

・デスクトップ上の[マイコンピュータ]をダブルクリックし、 [コント ロール パ ネ ル]を ダ ブ ル ク リック し ま す(も し く は[ス タート メ ニュー]→[設定]→[コントロールパネル]) 。 ・ [プログラムの追加と削除]を開き、 司法書士報酬算定の手引き CDROM の[削除]ボタンをクリックします。 ※お

いのコンピュータが Vi s t aの場合

・デスクトップ上の[コンピュータ]をダブルクリックし、 [プログラム のアンインストールと変

]をクリックします(もしくは[スタートメ

ニュー]→[コントロールパネル]→[プログラム]→[プログラムと 機能]の[プログラムのアンインストール]) 。 ・ 司法書士報酬算定の手引き CDROM を選択し、[アンインストール] をクリックします。

1 .2 起動 司法書士報酬算定の手引き CDROM は、下記の手順で起動します。 Wi ndowsの[スタート]ボタンから、[プログラム](Wi ndowsVi s t aの場合 は[すべてのプログラム]の中から) 、をクリックし、 司法書士報酬算定の手引 き CDROM を選択しダブルクリックして起動するか、デスクトップ上の

法書士報酬算定の手引き CDROM アイコンをダブルクリックして起動します。

付 5


CDROM の

第2

い方

画面構成

司法書士報酬算定の手引き CDROM の主な画面を紹介します。

2 .1 基本画面

司法書士報酬算定の手引き CDROM を起動させた直後の画面です。 ・ 受任事件の新規作成 :受任事件を登録します。⇨ る情報を作成/変

する

第6

受任事件に関す

を参照。

・ 受任事件の検索 :登録した事件を検索します(作成した書類の呼び出しに 用します。)。⇨

第6

受任事件に関する情報を作成/変

する

・ ユーザー情報の一覧 :見積書・請求書・領収書を作成する場合に 司法書士名、事務所所在地等の一覧を表示します。⇨ を登録する

第3

を参照。 用する

ユーザー情報

を参照。

・ 報酬表の作成 :司法書士事務所の定額又は定率方式による報酬表を作成し ます。⇨

第4

定額方式又は定率方式の報酬表を作成/変

する

を参照。

・ 間接経費・減価償却の計算 :間接経費・減価償却の計算と記録をします。 ⇨

第5

間接経費・減価償却を計算・記録する

を参照。

・ 関係法令 :司法書士法・司法書士法施行令・司法書士法施行規則・司法書 士倫理・司法書士会会則基準の5つの法令が参照できます。

付 6


第 2 画面構成

2. 2 受任事件の新規作成

基本画面

・ 事件名

受任事件の新規作成

依頼者名

依頼日

をクリックした直後の画面です。

完了日

担当者名 の呼び出しに必要な

キーワードをここで登録します。 ※全ての書類( 報酬表

間接経費・減価償却の計算 を除く。)の元にな

るデータです。

2. 3 受任事件の検索

基本画面

・検索したい

受任事件の検索

をクリックした直後の画面です。

事件名 、 依頼者名 、 依頼日 、 完了日 、 担当者名

など

呼び出しに必要なキーワードを入力し、 [検索]ボタンをクリックします。 ・検索条件をクリアするときは、 [クリア]ボタンをクリックします。 ・ [検索]ボタンをクリックすると、次のように 事件検索結果 画面が開き ます。

付 7


CDROM の

い方

・呼び出したい事件名をダブルクリックするか、カーソルを合わせて[開く] ボタンをクリックすると書類の呼び出し画面が開きます(Ent e rキーを押し て開くことも可能です。)。 ・受任事件の情報を修正したいときは、カーソルを合わせて[修正]ボタンを クリックします。 ・既存の受任事件を削除したいときは、 [削除]ボタンをクリックしてくださ い(Del ) 。 et eキーを押して削除することも可能です。

2. 4 ユーザー情報の一覧

基本画面

ユーザー情報の一覧

をクリックした直後の画面です。

※ユーザー情報は、見積書・請求書・領収書を作成する際に

付 8

用されます


第 2 画面構成

(⇨第3

ユーザー情報を登録する) 。

2 .5 報酬表の作成

基本画面

報酬表の作成

をクリックした直後の画面です。

・定額方式又は定率方式の報酬表を作成することができます。 ※タイムチャージ方式の場合には、個別に積算表を作成します(⇨第7

任事件ごとにタイムチャージ方式による積算表を作成する) 。 ・新規に報酬表を作るときは[■新規作成]にカーソルを合わせてクリックし た後、[開く]ボタンを押すか、ダブルクリックして 新規作成(定率) を選択してください(⇨第4 報酬表を作成/変

新規作成(定額) か

定額方式又は定率方式の

する)。

・既存の報酬表を呼び出したいときは、リストに出ている報酬表を選択して [開く]ボタンを押すか、ダブルクリックします。 ・既存の報酬表を削除したいときは、リストから選択して[削除]ボタンをク リックしてください(Del ) 。 et eキーを押して削除することも可能です。

付 9


CDROM の

い方

2. 6 間接経費・減価償却の計算

基本画面

で、 間接経費・減価償却の計算

をクリックした直後の画面です。

・間接経費・減価償却の計算と記録ができます。 ・既存の間接経費・減価償却の計算書を呼び出したいときは、リストに出てい る書式を選択して[開く]ボタンを押すか、ダブルクリックします。 ・既存の間接経費・減価償却の計算書を削除したいときは、リストから選択し て[削除]ボタンをクリックしてください(De l e t eキーを押して削除する ことも可能です。)。

2. 7 関係法令

基本画面

関係法令

をクリックした直後の画面です。

・関係法令を参照することができます。 ・関係法令を選択し、[開く]ボタンをクリックするとファイルが開きます。 ・関係法令は PDFファイルで作成されています。

付 1 0


第 2 画面構成

※ PDFファイルをご覧になるには ADOBE READERが必要です。お

のコンピュータに ADOBEREADERがインストールされていない場合に は、インストールしてください。ADOBE社の We bページから ADOBE READERがダウンロードできます。本 CDROM の Acr obat 9フォルダ に ADOBE READERがありますので Adbe Rdr 9 0 aJ P. e xe を実 行 してインストールすることもできます。 ・ただし、関係法令の内容現在は、本書刊行時です。

2 .8 書類選択

受任事件の検索 の 事件検索結果 画面から事件を選択して[開く]ボタ ンをクリックした直後の画面です。 ・基本画面で 受任事件の検索 ボタンをクリックして、 受任事件の検索 画面を呼び出します。 ・キーワードを 成/変

って、あらかじめ登録(⇨第6

受任事件に関する情報を作

する)した受任事件を呼び出します。

・ 事件検索結果

画面から、呼び出したい受任事件を選択し、 [開く]ボタン

をクリックするかダブルクリックすると、その���件に関する

書類選択

面が表示されます。

付 1 1


CDROM の

第3

い方

ユーザー情報を登録する

本 CDROM によって見積書・請求書・領収書を作成するときに

用される事

務所所在地や司法書士の名前を登録しておきます。

3 .1 ユーザー情報の一覧 画面を呼び出す(⇨ 2.4 ユーザー情報の一覧) ・基本画面で の一覧

ユーザー情報の一覧 ボタンをクリックして、 登録ユーザー

画面を呼び出します。

3 .2 ユーザー情報を新規登録する

・ 新規登録

ボタンをクリックして、 ユーザー登録画面

・ 司法書士名

番号

事務所所在地

TEL

を呼び出します。

FAX の欄に入力しま

す。 ・ 司法書士名 の欄に入力した文字は、見積書・請求書・領収書の発行元の 欄にそのまま表示されます。 ・郵

番号 の欄に入力した数字は、見積書・請求書・領収書の発行元の下

の欄に

〒○○○−○○○○

と表示されます。

・ 事務所所在地 の欄に入力した文字は、見積書・請求書・領収書の発行元 の下の欄にそのまま表示されます。 ・ TEL 下の欄に

FAX 欄に入力した数字は、見積書・請求書・領収書の発行元の TEL ○○○−○○○○

FAX ○○○−○○○○

などと表

示されます。 ※ユーザー情報は司法書士名のみ、あるいは事務所所在地のみのような一部 でも登録することが可能です。

付 1 2


第 4 定額方式又は定率方式の報酬表を作成/変

する

※なお、完全に空欄のユーザー情報は登録できません( ユーザー情報を登 録してください

というメッセージが出ます。) 。

・書き込んだ後、 登録 ボタンを押すと 登録しました という画面が出ま すので[OK]ボタンを押せば、登録が完了します。

3 .3 ユーザー情報を修正/削除する(⇨ 2 .4 ユーザー情報の一覧) 3.3. 1 ユーザー情報の修正 ・ユーザー情報を修正したいときは、 登録ユーザーの一覧

画面で修正した

い ユーザー情 報 に カーソ ル を 合 わ せ、 [開 く(修 正) ]ボ タ ン を 押 し ま す (ユーザー情報をダブルクリックすることでも開くことが可能です。) 。 ・該当するユーザー情報の

ユーザー登録画面

が表示されますから、各項目

を修正します。その際、 [クリア]ボタンを押すと、全てのユーザー情報が いったん空欄に戻ります。 ・修正が終わったら、登録ボタンを押すと

修正しました

という画面が出ま

すので[OK]ボタンを押せば、修正が完了します。 3 .3.2 ユーザー情報の削除 ・ユーザー情報を削除したいときは、 ユーザー登録の一覧

画面で削除した

いユーザー情報にカーソルを合わせ、 [削除]ボタンを押すと 選択してい るユーザー情報を削除します。本当に削除してもよろしいですか?

と尋ね

る画面が表示されますので、確認のうえ[はい]ボタンを押すと削除が完了 します。

第4 定額方式又は定率方式の報酬表を作成/変 する 司法書士事務所の定額方式又は定率方式による報酬表を作成します。 ※タイムチャージ方式による場合には、本 CDROM では、定額方式又は定 率方式の

報酬表

によらず、事件ごとに積算表を作成します。

※本 CDROM に収録した報酬表は、あくまで一例です。

4 .1

報酬表の一覧

画面を呼び出す(⇨ 2. 5 報酬表の作成)

・基本画面で 報酬表の作成 ボタンをクリックして、 報酬表の一覧 画面 を呼び出します。

付 1 3


CDROM の

い方

4 .2 報酬表の種類(定額/定率)を選択して

報酬表

を呼び出す

4.2.1 報酬表を新規に作成する場合 ・ 報酬表の一覧

画面に表示される書類の一覧から、 [■新規作成]をダブル

クリックするか、クリックした上で[開く]ボタンを押すと、ウィンドウが 開きますので、 新規作成(定額) か 新規作成(定率) のいずれかをク リックし、 報酬表

を呼び出します。

4.2.2 既に作成してある報酬表を変 ・ 報酬表の一覧

する場合

画面に表示される書類の一覧から、既に登録してある報酬

表をダブルクリックするか、クリックした上で[開く]ボタンを押して、該 当の

報酬表

を呼び出します。

4 .3 報酬表に必要事項を記入する

・表題(⇨

種別ごとの

事務所定額報酬表(例)、 種別ごとの

事務

所定率報酬表(例))に事務所名等を入力します。 ※ 種別ごとの

事務所定額報酬表(例) 等の不動文字を修正したいとき

は、プリントアウトの際に Mi c r os of tExc e lのファイルが作成されますの で、Mi c r os of tExce l上で変

をすることができます。

・表中の金額又は率を示す欄に数値を入力します。

4 .4 報酬表を保存する ・ 報酬表 画面の上のツールバーにある[ファイル]ボタンをクリックし、 [保存]ボタンをクリックします。 ・ 保存しました

付 1 4

というウィンドウが表示されるの で[OK]ボ タ ン を ク


第 5 間接経費・減価償却を計算・記録する

リックします。 ※作成した報酬表のファイル名は、表題に記入した文字になります。 ※保存した報酬表は、本 CDROM のソフトを

って呼び出すことができま

す。

4 .5 報酬表を印刷する 作成した報酬表は、Mi c r os of tExc elを ※お客様が

用して印刷することができます。

用されるコンピュータに Mi c r os of tExc elがあらかじめインス

トールされていることが必要です。 ・ 報 酬 表(定 額) 又 は

報 酬 表(定 率) 画 面 の 上 の ツール バーに あ る

[ファイル]ボタンをクリックし、[印刷のために Exc elで開く]ボタンを クリックします。 ・Mi cr os of tExc elが立ち上がり、 報酬表

が表示されます。

・Exce l及びお客様の PCに接続されたプリンタの設定に従ってページ設定を 行うことにより、印刷をすることができます。 ※ Exc el上でページ設定を行わないと、プリントアウトしたとき、用紙サ イズが合わなかったり、一部

がはみ出たりするなど、きれいに印刷でき

ないことがあります。 ※なお、報酬表を Exce lのファイルとして保存することも可能です。 ※ Exc of t社の製品ですので、Excelでの印刷、表示、保存の elは Mi cr os 方法等については Mi c r os of tExcelのマニュアル等を参照くださいますよ うお願いいたします。

第5

間接経費・減価償却を計算・記録する

受任した事件ごとに間接経費や減価償却の計算や記録ができます。

5 .1

間接経費・減価償却の計算

画面を呼び出す

・基本画面で 間接経費・減価償却の計算 ボタンをクリックして、 間接経 費・減価償却の計算の一覧 画面を呼び出します(⇨ 2.6 間接経費・減価 償却の計算) 。 ・新規作成の場合には、 ■新規作成 を選択して[開く]ボタンを押すか、

付 1 5


CDROM の

い方

ダブルクリックします。 ・既存の計算結果を修正するときは、該当する書類を選択し[開く]ボタンを 押すか、ダブルクリックします。 ・間接経費の計算をするときは するときは

減価償却の計算

間接経費の計算

のタブを、減価償却を計算

のタブを、それぞれクリックします。

5 .2 間接経費を計算する

5.2.1 間接経費の入力計算 ・あらかじめ想定される経費科目が表示されていますので、 事務所全体 の 欄に科目の

額を入力し、そのうち 業務に直接かかるもの (直接経費)

と 研修等にかかるもの を入力すると、自動的に減算し、 間接経費

に表示されます。 ※ 科目 (行)については、自由に増減することができます(⇨ 7. 3 . 5 業

付 1 6


第 5 間接経費・減価償却を計算・記録する

務項目の編集を参

にしてください。)。

5 . 2 . 2 計算結果を保存する ・ 間接経費・減価償却の計算 画面の上のツールバーにある[ファイル]ボ タンをクリックし、 [保存]ボタンをクリックします。 ※保存した間接経費の計算は、本 CDROM のソフトを

って呼び出すこと

ができます。 5 . 2 . 3 計算結果を印刷する 作成した計算結果は、Mi c r os of tExce lを

用して印刷することができます。

※お客様のコンピュータに Mi cr os of tExcelがあらかじめインストールされ ていることが必要です。 ・ 間接経費・減価償却の計算 画面の上のツールバーにある[ファイル]ボ タンをクリックし、 [印刷のために Exce lで開く]ボタンをクリックします。 ・Mi cr os of tExce lが立ち上がり、計算結果が表示されます。 ・Exce l及びお客様のコンピュータに接続されたプリンタの設定に従ってペー ジ設定を行うことにより、印刷をすることができます。 ※ Exc el上でページ設定を行わないと、プリントアウトしたとき、用紙サ イズが合わなかったり、一部

がはみ出たりするなど、きれいに印刷でき

ないことがあります。 ※なお、計算結果を Exc e lのファイルとして保存することも可能です。 ※1ファイルの中の間接経費の計算結果と減価償却の計算結果は、同一の ファイルに保存され、印刷時も同一の紙にプリントアウトされるように設 定されています。したがって、間接経費のみや減価償却のみを計算した場 合には、片方が空欄で保存/印刷されることとなりますので、Exc el上で 適宜調整ください。 ※ Exc elは Mi c r os of t社の製品ですので、Excelでの印刷、表示、保存の 方法等については Mi cr os of tExcelのマニュアル等を参照くださいますよ うお願いいたします。

5 .3 減価償却を記録する 5 . 3 . 1 減価償却の記録 ・減価償却資産名称、数量等、取得年月、取得金額、償却方法、耐用年数、償 却率、本年度 の償却費などの項目をそれぞれ記録することができます。

付 1 7


CDROM の

い方

・減価償却資産名称の欄を追加/削除するときは、ツールバーの[編集]⇨ [行を増やす]又は[編集]⇨[行を削除]の機能を

います。

5 . 3 . 2 減価償却の記録の保存・印刷 ・減価償却の記録も保存したり印刷したりすることができます。方法は間接経 費の計算結果の保存(5 . 2.2 )と印刷(5.2. 3)を参照してください。

第6

受任事件に関する情報を作成/変

する

事件を受任した際に必要となる書類作成の元となる、受任事件ごとの情報を登 録します。 ※事件ごとの

積算表

見積書

請求書

領収書

契約書

の作成を行

うには、必ず、まず受任事件の新規作成を行い、次にその受任事件を検索 し呼び出してください。

6 .1 受任事件の情報を登録する ・ 受任事件の新規作成 画面で、 事件名

依頼者名

依頼日

完了日

担当者名 など、呼び出しに必要なキーワードを入力します(⇨ 2.3 受 任事件の検索) 。 ・登録ボタンを押すと 登録しました という画面が出ますので[OK]ボタ ンを押せば、登録が完了します。 ※呼び出しに必要なキーワードですので、全てを入力しなくても登録するこ とができます。 ・ただし、全てを空欄にすると登録できません( 登録情報を入力してくださ い

という表示が出ます。 )。

6 .2 登録した受任事件の情報を修正する ・基本画面で

受任事件の検索

ボタンを押して

事件の検索

画面を呼び出

します。 ・ 事件の検索 画面で、キーワードを

って登録した受任事件を検索します

(⇨ 2 .3 受任事件の検索) 。 ・ 事件検索結果

画面で、情報を修正したい事件を選択し、[修正]ボタンを

押すと、該当する事件の

付 1 8

事件の登録

画面が表示されますから、修正を行


第 7 受任事件ごとにタイムチャージ方式による積算表を作成する

います。このとき[クリア]ボタンを押すといったん全ての欄を空欄にする ことができます。 ・修正が終わったら、 [登録]ボタンを押すと、 修正しました

という画面が

表示されますので[OK]ボタンを押すと、修正が完了します。

6 .3 登録した受任事件の情報を削除する ※受任事件の情報を削除すると、その受任事件について作成した 見積書

請求書

領収書

契約書

積算表

などの書類のデータが全て削除さ

れることとなりますので注意してください。 ・基本画面で

受任事件の検索

ボタンを押して

事件の検索

画面を呼び出

します。 ・ 事件の検索

画面で、キーワードを

・ 事件検索結果

って登録した受任事件を検索します。

画面で、情報を削除したい事件を選択し、[削除]ボタンを

押すと、 選択している事件及びこの事件に関わる書類を削除します。本当 に削除してもよろしいですか?

と表示が出ます。確認のうえ、削除しても

よければ[はい]ボタンを押します。

第7 受任事件ごとにタイムチャージ方式による積算表を作成する ※タイムチャージ方式による積算を事件ごとに行うため積算表を作成します。

7 .1

書類選択

・基本画面で

画面を呼び出す(⇨ 2 . 8 書類選択) 受任事件の検索

ボタンをクリックして

事件の検索

画面を

画面でキーワードを入力して検索し、 事件検索結果

画面で

呼び出します。 ・ 事件の検索

受任事件を選択して[開く]ボタンを押し、その事件に関する

書類選択

画面を呼び出します。

7 .2

積算表

を呼び出す

7 . 2 . 1 見積書対応の積算表を新規に作成する ※ 請求書対応 の積算表は、後で 見積書対応 の積算表を利用して作成 することができます。

付 1 9


CDROM の

い方

・ 書類選択 画面で 積算表 ボタンをクリックし、一覧の中から[■新規 作成]を選択して[開く]ボタンを押すか、ダブルクリックします。 ・ 見積書対応 対応

請求書対応

かを選択する必要がありますので、 見積書

にカーソルを合わせます。

・表示される業務別の一覧から、 不動産登記 、 商業登記 、 簡裁代理・裁 判書類

のいずれかの典型業務を選択してクリックします。

※上記の各業務用積算表では、あらかじめ想定される業務項目が入力してあ ります。これらの範疇以外の業務については、任意の積算表を選択したう え、既入力の業務項目を追加又は削除し新規に業務項目を入力することが できます。 7.2 .2 請求書対応の積算表を新規に作成する ※通常は、見積書作成のために作成した積算表を元にして請求���作成のため の積算を行うことになりますので、見積書対応の積算表を元にして作成す ることができるようになっています。 ・ 書類選択 画面で 積算表 ボタンをクリックし、一覧の中から[■新規 作成]を選択して[開く]ボタンを押すか、ダブルクリックします。 ・ 見積書対応 対応

請求書対応

かを選択する必要がありますので、 請求書

にカーソルを合わせます。

・ 元になる積算表を選んでください という画面に、この事件において既に 作成した見積書対応の積算表のリストが表示されますので、元になる積算表 を選び、[選択]ボタンを押します。

付 2 0


第 7 受任事件ごとにタイムチャージ方式による積算表を作成する

※タイムチャージ方式によって、最初に見積書を作成するために積算を行っ た後、請求時にそれに基づいた請求書を作成するときは、見積り時から比 べて積算に全く変

がないときでも、いったん

請求書対応の積算表

作成していただく必要があります。 ・元になる積算表を

用せず、新たに請求書作成のための積算表を作成すると

きは、 [完全新規]ボタンを押します。 ※上記の各業務用積算表では、あらかじめ想定される業務項目が入力してあ ります。これらの範疇以外の業務については、任意の積算表を選択したう え、既入力の業務項目を追加又は削除し新規に業務項目を入力することが できます。 7 . 2 . 3 既に作成してある積算表を変

する

・同じ見積書対応又は請求書対応の積算表に変 画面上の

積算表

を加えるときは、 書類選択

画面に表示される書類の一覧から、既に登録してある積

算表をダブルクリックするか、クリックした上で[開く]ボタンを押して、 該当の

積算表

を呼び出して行います。

7 .3 積算表に必要事項を記入する 7 . 3 . 1 職員の編集 ・ 積算表

画面のツールバーから[編集]⇨[職員の編集]を選 択 し て ク

リックすると

職員編集

画面のウィンドウが開きます。

・編集したい職員名を選択し[変

]ボタンを押すか、クリックすると入力・

編集することができます。 ・2名以上の職員名を追加したいときは、 [追加]ボタンをクリックすると、 職員2

のように表示され、積算表に欄が追加されます。

※ 職員2 などの名前は、上記の手順によって任意の名前に変

すること

ができます。 ・職員名を削除したい場合には、該当の職員名を選択して、[削除]ボタンを クリックします。 ※なお、職員名を全て削除して0名にすることはできません。 ・職員名を選択して、 [背景]ボタンを押すと、その職員の欄の背景を任意の 色で塗りつぶすことができます。 ※職員ごとの欄の表示が見やすくなります。

付 2 1


CDROM の

い方

7 .3. 2 日付の入力 ・積算表の第1列第1行のセルをダブルクリックすると、カレンダーが立ち上 がり、カレンダーの日付をクリックすることにより、作成日付を入力するこ とができます。 7 .3. 3 事件名の入力 ・積算表の第2列の第1行のセルをダブルクリックすると、当該積算表の事件 にかかる登記名を入力することができます。 7 .3. 4 基本枠の増減 ・第2列のセルを選択し、ツールバーの[編集]⇨[基本枠を増やす]をク リックすると、同じ手順の事件に関する積算を併合するために事件の列を追 加することができます。 ・削除する場合には、削除したい列の任意のセルを選択し、ツールバーの[編 集]⇨[基本枠を削除]を選択します。 ※同じ積算表に2つ以上の基本枠を作成して、数字を入力すると、 左記業 務合計時間数

付 2 2

合計費用

の欄は自動的に加算されます。


第 7 受任事件ごとにタイムチャージ方式による積算表を作成する

7.3.5 業務項目の編集 ・本 CDROM では、 不動産登記業務積算表 、 商業登記業務積算表 、 簡 裁訴

代理等関係業務及び裁判書類作成関係業務積算表

あらかじめ必要と

の種別に応じて、

えられる項目が入力されていますが、業務に応じてこれ

を編集することができます。 ・編集したい項目を選択し、ダブルクリックすると項目を編集することができ ます。 ・新たに項目(行)を追加したいときは、行を増やしたいすぐ下の項目のセル を選択し、ツールバーの[編集]⇨[行を増やす]を選択します(ツール バーの行を増やすマーク(

)をクリックしても行を増やすことが可能で

す。) 。 ・既存の項目(行)を削除したいときは、削除したい行の項目のセルを選択し、 ツールバーの[編集]⇨[行を削除]を選択します(ツールバーの行を削除 マーク( 7.3.6

)をクリックしても行を削除することが可能です。 ) 。

一人当たり時間単価

の入力

・職員ごとの1時間当たりの時間単価を、項目別に、 一人当たり時間単価 欄に入力します。 ※数字のみを入力してください。単位等の文字は必要ありません。 7.3.7 業務時間の入力 ・職員ごとの業務時間を、項目別に入力します。 ※時間の入力は、1時間単位の十進法で入力します(例:1時間 30 = 1 .5 )。 [十進法換算] 6

⇨0 .1時間

⇨0 . 1 5時間 1 2

⇨ 0. 2時間

1 5

⇨0 .25時間

30

⇨0 . 5時間

⇨ 0. 7 5時間

4 8

⇨0 .8時間 et c.

4 5

※ 一人当たり時間単価 と業務時間が入力されれば、その他の欄は自動的 計算されます。

7. 4 積算表を保存する ・ 積算表

画面の上のツールバーにある[編集]ボタンをクリックし、 [積算

表タイトル変

]をクリックして

積算表名の入力

画面を呼び出し、積算

付 2 3


CDROM の

い方

表のファイル名を入力します。[OK]ボタンを押すと、積算表のファイル 名が設定/変

されます。

・ 積算表 画面の上のツールバーにある[ファイル]ボタンをクリックし、 [保存]ボタンをクリックすると、 保存しました

という画面が表示されま

すので[OK]ボタンを押すと保存が完了します。 ※積算表タイトルを設定せずに[保存]ボタンを押すと、 この積算表には まだタイトルが付いていません。今すぐ名前をつけますか?

という画面

が表示されますので、タイトルをつけることをお勧めします(なお、この 画面で[いいえ]を選択しても保存は可能です。 )。 ※保存した積算表は、本 CDROM のソフトを

って呼び出すことができま

す。

7 .5 積算表を印刷する 作成した積算表は、Mi c r os of tExc elを ※お客様がお

用して印刷することができます。

いのコンピュータに Mi cr os of tExce lがあらかじめインス

トールされていることが必要です。 ・ 積算表 画面の上のツールバーにある[ファイル]ボタンをクリックし、 [印刷のために Excelで開く]ボタンをクリックします。 ・Mi cr os of tExce lが立ち上がり、 積算表

が表示されます。

・Excel及びお客様のコンピュータに接続されたプリンタの設定に従ってペー ジ設定を行うことにより、印刷をすることができます。 ※ Exc el上でページ設定を行わないと、プリントアウトしたとき、用紙サ イズが合わなかったり、一部

がはみ出たりするなど、きれいに印刷でき

ないことがあります。 ※なお、積算表を Exc elのファイルとして保存することも可能です。 ※ Exc elでの印刷、表示、保存の elは Mi cr os of t社の製品ですので、Exc 方法等については Mi c r os of tExc elのマニュアル等を参照くださいますよ うお願いいたします。

付 2 4


第 8 見積書を作成する

第8

見積書を作成する

受任した事件ごとに見積書を作成することができます。

8 .1 受任した事件の ・基本画面で

書類選択

受任事件の検索

画面を呼び出す(⇨ 2. 8 書類選択) ボタンをクリックして

事件の検索

画面を

画面でキーワードを入力して検索し、 事件検索結果

画面で

呼び出します。 ・ 事件の検索

受任事件を選択して[開く]ボタンを押し、その事件に関する

書類選択

画面を呼び出します。

8 .2

見積書

・ 書類選択

を呼び出す

画面で、 見積書

ボタンをクリックすると、その事件に関する

見積書の一覧が表示されます。 ・新規作成するときは[■新規作成]にカーソルを合わせ、タイムチャージ方 式によるのか、定額方式又は定率方式の計算によるのかを選択したうえ、 [開く]ボタンをクリックするか、ダブルクリックします。

付 2 5


CDROM の

8 .3

い方

見積書

を作成/変

する

8.3. 1 見積書の宛先 ・見積書の宛先については、左上の

の空欄に依頼者の氏名等を入力し

ます。 8.3. 2 見積書の署名 ・見積書に表記される司法書士名や事務所所在地などの署名については、[署 名]ボタンをクリックすると、 登録ユーザーの一覧

画面が表示されます

ので、あらかじめ登録してあるユーザー情報から選択します。 8.3.3 見積書の日付 ・見積書の発行日付については、右上の日付が入っている欄の

ボタンを

クリックするとカレンダーが立ち上がりますので適宜の日を選択します。

付 2 6


第 8 見積書を作成する

8 . 3 . 4 区 欄の入力 ・見積書の明細のうち、業務の区 る見積書にあっては 等

手続きの代理・書類の作成等

その他費用 の4つの区

手続きの代理・書類の作成等 他費用

を示す欄には、定額方式又は定率方式によ 相談料

日当・旅費

、タイムチャージ方式の見積書にあっては 相談料

日当・旅費等

その他

その

の5つの区 があらかじめ用意されています。

・このうち、一番上段の

手続きの代理・書類の作成等

の欄は、区

の名前

を自由に書き換えることができます。 手続きの代理・書類の作成等 と記 入されている部 にカーソルを合わせ変

/入力します。

8 . 3 . 5 種別と金額の入力 ・定額方式又は定率方式による見積書にあっては 等

相談料

日当・旅費等

その他費用 の4つの区

チャージ方式の見積書にあっては 相談料 の他費用

手続きの代理・書類の作成 ごとに、タイム

日当・旅費等

その他

の4つの区 ごとに、業務の種別と対応する金額を書き込むこと

ができます。 ・入力すべき欄をクリックして選択し、再度クリックすると入力することがで きます。 ・それぞれの右横の[追加]ボタンをクリックすると新たな行が追加できます。 ・任意の行を選択し、それぞれの右横の[削除]ボタンをクリックすると行を 削除できます。 ・ 手続きの代理・書類の作成等 の欄には、右はしに 登録免許税または印 紙税等

の欄が入力できるようになっていますので、該当する業務区

・種

別に対する登録免許税または印紙税等の額を入力します。 ・ 相談料 の欄には、あらかじめ 個別・継続 という文字が入力されてい ますので、継続的な相談か、個別の相談かを選択して入力することができま す。 ・ 日当・旅費等 の欄には、あらかじめ 日当 と 旅費

通費・宿泊費

という入力がされていますので、これを利用して適宜入力することができま す。 ・タイムチャージ方式では、 その他

の欄に、 専門知識維持経費

諸経費

などの費目と全体に対する割合の計算式があらかじめ入力されていますので、 これを利用して適宜入力することができます。割合は右横の

%の変

付 2 7


CDROM の

い方

タンを押して、適宜設定してください。 ・それぞれ種別とそれに対応する金額を入力します。 8 . 3 . 6 元になる積算表から入力する ・タイムチャージ方式の見積書の

手続きの代理・書類の作成等

の欄では、

既に作成してある積算表の計算結果を反映させて金額を入力します。 ・最上段の

手続きの代理・書類の作成等

るか、右横の

積算表参照

選んでください

の欄の

報酬額

のボタンをクリックすると

欄をクリックす 元になる積算表を

という画面にその事件について作成済みの積算表の一覧が

表示されますので、元となる積算表を選び、[選択]ボタンをクリックしま す。 ・ 報酬額

欄に、選択した元になる積算表の計算結果が入力されます。

※入力される金額は、積算表による業務項目ごと、職員ごとの費用の

合計

金額です。 ※行を変えて、別の積算表の計算結果を反映させ、合計することも可能です。

8 .4 見積書に名前をつけて保存する ・ 見積書

画面の上のツールバーにある[編集]ボタンをクリックし、[書

類のタイトル変

]ボタンをクリックし、 タイトルの設定 画面でタイト

ルを入力し[OK]ボタンをクリックします。 ・ 見積書 画面の上のツールバーにある[ファイル]ボタンをクリックし、 [保存]ボタンをクリックします。 ※タイトル名をつけることなく保存ボタンを押すと、 この見積書にはまだ タイトルが付いていません。今すぐ名前をつけますか?

という画面が表

示されますので、 [はい]ボタンを押してタイトルを入力してください。 なお、 [いいえ]を選択した場合には、 名称設定なし ※保存した見積書は、後で、事件ごとの

書類選択

で保存されます。

画面から呼び出すこと

ができます。

8 .5 見積書を印刷する 作成した見積書は、Mi c r os of tExc elを

用して印刷することができます。

※お客様のコンピュータに Mi cr os of tExce lがあらかじめインストールされ ていることが必要です。

付 2 8


第9

請求書を作成する

・ 見積書 画面の上のツールバーにある[ファイル]ボタンをクリックし、 [印刷のために Exc e lで開く]ボタンをクリックします。 ・Mi cr os of tExc elが立ち上がり、 見積書

が表示されます。

・Exce l及びお客様のコンピュータに接続されたプリンタの設定に従ってペー ジ設定を行うことにより、印刷をすることができます。 ※ Exc el上でページ設定を行わないと、プリントアウトしたとき、用紙サ イズが合わなかったり、一部

がはみ出たりするなど、きれいに印刷でき

ないことがあります。 ※なお、見積書を Exc elのファイルとして保存することも可能です。 ※ Exc elは Mi c r os of t社の製品ですので、Exce lでの印刷、表示、保存の 方法等については Mi c r os of tExce lのマニュアル等を参照くださいますよ うお願いいたします。

第9

請求書を作成する

受任した事件ごとに請求書を作成することができます。

9 .1 受任した事件の ・基本画面で

書類選択

受任事件の検索

画面を呼び出す(⇨ 2 . 8 書類選択) ボタンをクリックして

事件の検索

画面を

画面でキーワードを入力して検索し、 事件検索結果

画面で

呼び出します。 ・ 事件の検索

受任事件を選択して[開く]ボタンを押し、その事件に関する

書類選択

画面を呼び出します。

付 2 9


CDROM の

9 .2

い方

請求書

・ 書類選択

を呼び出す

画面で、 請求書

ボタンをクリックすると、その事件に関する

請求書の一覧が表示されます。新規作成するときは[■新規作成]にカーソ ルを合わせ、タイムチャージ方式によるのか、定額方式又は定率方式の計算 によるのかを選択した上、 [開く]ボタンをクリックするか、ダブルクリッ クします。

9 .3

請求書

を作成/変

する

9.3.1 請求書の宛先 ・請求書の宛先については、左上の

の空欄に依頼者の氏名等を入力し

ます。 9.3.2 請求書の署名 ・請求書に表記される司法書士名や事務所所在地などの署名については、[署 名]ボタンをクリックすると、 登録ユーザーの一覧 画面が表示されます ので、あらかじめ登録してあるユーザー情報から選択します。 9.3.3 請求書の日付 ・請求書の発行日付については、右上の日付が入っている欄の

ボタンを

クリックするとカレンダーが立ち上がりますので適宜の日を選択します。

付 3 0


第9 第 9 請求書を作成する

9.3. 4 区

欄の入力

・請求書の明細のうち、業務の区 る請求書にあっては 等

手続きの代理・書類の作成等

その他費用 の4つの区

手続きの代理・書類の作成等 他費用

を示す欄には、定額方式又は定率方式によ

の5つの区

相談料

日当・旅費

、タイムチャージ方式の請求書にあっては 相談料

日当・旅費等

その他

その

があらかじめ用意されています。

・このうち、一番上段の

手続きの代理・書類の作成等

の欄は、区

の名前

を自由に書き換えることができます。 手続きの代理・書類の作成等 と記 入されている部

にカーソルを合わせ変

/入力します。

9.3. 5 種別と金額の入力

・定額方式又は定率方式による請求書にあっては 等

相談料

日当・旅費等

手続きの代理・書類の作成

その他費用 の4つの区

ごとに、タイム

付 3 1


CDROM の

い方

チャージ方式の請求書にあっては 相談料 の他費用

日当・旅費等

その他

の4つの区 ごとに、業務の種別と対応する金額を書き込むこと

ができます。 ・入力すべき欄をクリックして選択し、再度クリックすると入力することがで きます。 ・それぞれの右横の[追加]ボタンをクリックすると新たな行が追加できます。 ・任意の行を選択し、それぞれの右横の[削除]ボタンをクリックすると行を 削除できます。 ・ 手続きの代理・書類の作成等 の欄には、右はしに 登録免許税または印 紙税等

の欄が入力できるようになっていますので、該当する業務区

・種

別に対する登録免許税または印紙税等の額を入力します。 ・ 相談料 の欄には、あらかじめ 個別・継続 という文字が入力されてい ますので、継続的な相談か、個別の相談かを選択して入力することができま す。 ・ 日当・旅費等 の欄には、あらかじめ 日当 と 旅費

通費・宿泊費

という入力がされていますので、これを利用して適宜入力することができま す。 ・タイムチャージ方式では、 その他

の欄に、 専門知識維持経費

諸経費

などの費目と全体に対する割合の計算式があらかじめ入力されていますので、 これを利用して適宜入力することができます。割合は右横の

%の変

タンを押して、適宜設定してください。 ・それぞれ種別とそれに対応する金額を入力します。 9 . 3 . 6 元になる積算表から入力する ・タイムチャージ方式の請求書の

手続きの代理・書類の作成

欄では、既に

作成してある積算表の計算結果を反映させて金額を入力します。 ※元になる積算表は、 請求書対応 の積算表である必要があります。その 事件について

見積書対応

の積算表しか作成していない場合には、あら

かじめ、 見積書対応 の積算表を元にして 請求書対応 の積算表を作 成してください(⇨ 7 . 2. 2 請求書対応の積算表を新規に作成する)。 ・最上段の

手続きの代理・書類の作成等

るか、右横の 選んでください

積算表参照

付 3 2

の欄の

報酬額

のボタンをクリックすると

欄をクリックす 元になる積算表を

という画面にその事件について作成済みの積算表の一覧が


第 9 請求書を作成する

表示されますので、元となる積算表を選び、[選択]ボタンをクリックしま す。 ※このとき ・ 金額

見積書対応

の積算表は表示されません。

欄に、選択した元になる積算表の計算結果が入力されます。

※入力される金額は、積算表による業務項目ごと、職員ごとの費用の

合計

金額です。 ※行を変えて、別の積算表の計算結果を反映させ、合計することも可能です。

9 .4 請求書に名前をつけて保存する ・ 請求書

画面の上のツールバーにある[編集]ボタンをクリックし、[書類

のタイトル変

]ボタンをクリックし、 タイトルの設定 画面でタイトル

を入力し[OK]ボタンをクリックします。 ・ 請求書 画面の上のツールバーにある[ファイル]ボタンをクリックし、 [保存]ボタンをクリックします。 ※タイトル名をつけることなく保存ボタンを押すと、 この請求書にはまだ タイトルが付いていません。今すぐ名前をつけますか?

という画面が表

示されますので、 [はい]ボタンを押してタイトルを入力してください。 なお、[いいえ]を選択した場合には、 名称設定なし ※保存した請求書は、後で、事件ごとの

書類選択

で保存されます。

画面から呼び出すこと

ができます。 ※請求書と、その請求書を元に作成する領収書(→ 10.3

領収書

を作

成/変

する)とは、連動しておりますので、請求書の金額もしくは項目

名を変

すると、その変

が作成した領収書にも自動的に反映します。

前の領収書を保存したい場合は、Exc elであらかじめお客様のコン

ピュータ内に保存しておくことをお勧めいたします。

9 .5 請求書を印刷する 作成した請求書は、Mi c r os of tExc elを

用して印刷することができます。

※お客様のコンピュータに Mi cr os of tExce lがあらかじめインストールされ ていることが必要です。 ・ 請求書 画面の上のツールバーにある[ファイル]ボタンをクリックし、 [印刷のために Exce lで開く]ボタンをクリックします。

付 3 3


CDROM の

い方

・Mi cr os of tExc elが立ち上がり、 請求書

が表示されます。

・Exc el及びお客様のコンピュータに接続されたプリンタの設定に従ってペー ジ設定を行うことにより、印刷をすることができます。 ※ Exce l上でページ設定を行わないと、プリントアウトしたとき、用紙サ イズが合わなかったり、一部

がはみ出たりするなど、きれいに印刷でき

ないことがあります。 ※なお、請求書を Excelのファイルとして保存することも可能です。 ※ Exce lは Mi c r os of t社の製品ですので、Excelでの印刷、表示、保存の 方法等については Mi cr os of tExcelのマニュアル等を参照くださいますよ うお願いいたします。

第1 0 領収書の作成 受任した事件ごとに請求書を元にした領収書を作成することができます。

1 0. 1 受任した事件の ・基本画面で

書類選択

受任事件の検索

画面を呼び出す(⇨ 2 . 8 書類選択)

ボタンをクリックして

事件の検索

画面を

画面でキーワードを入力して検索し、 事件検索結果

画面で

呼び出します。 ・ 事件の検索

受任事件を選択して[開く]ボタンを押し、その事件に関する 画面を呼び出します。

付 3 4

書類選択


第1 0 領収書の作成

1 0. 2 元になる請求書を指定して

・ 書類選択

画面で、 領収書

領収書

を呼び出す

ボタンをクリックすると、その事件に関する

領収書の一覧が表示されます。新規作成するときは[■新規作成]にカーソ ルを合わせ、タイムチャージ方式によるのか、定額方式又は定率方式の計算 によるのかを選択したうえ、 [開く]ボタンをクリックするか、ダブルク リックします。 ※定額方式又は定率方式の計算によるのか、タイムチャージ方式によるのか は、元となる請求書に合わせる必要があります。違う方式を選択すると元 となる請求書が指定できませんのでご注意ください。 ・次に

元になる請求書を選んでください

として当該事件にかかる請求書の

一覧が示されますのでカーソルを合わせ、選択します。

1 0. 3

領収書

を作成/変

する

10.3 .1 領収書の宛先 ・領収書の宛先については、あらかじめ元になる請求書のデータが反映されて いますが、変

がある場合には、左上の

の欄に依頼者の氏名等を再

度入力します。 10.3 .2 領収書の署名 ・領収書に表記される司法書士名や事務所所在地などの署名については、あら

付 3 5


CDROM の

い方

かじめ元になる請求書のデータが反映されていますが、変 [署名]ボタンをクリックすると、 登録ユーザーの一覧

がある場合には、 画面が表示されま

すので、あらかじめ登録してあるユーザー情報から選択します。

10.3.3 領収年月日 報酬等を領収した日付については、 領収年月日

の下欄の

ボタンを

クリックするとカレンダーが立ち上がりますので適宜の日を選択します。 10.3 .4 領収書の発行日付 ・領収書の発行日付については、右上の日付が入っている欄の

ボタンを

クリックするとカレンダーが立ち上がりますので適宜の日を選択します。 10.3 .5

請求

・ 割請求などの場合に、例えば

付 3 6

○月

などと入力します。


第1 0 領収書の作成

1 0 . 3 . 6 区

欄の変

・領収書の明細のうち、特に一番上段の欄は、あらかじめ請求書のデータが反 映されていますが、区 の名前を自由に書き換えることも可能です。あえて 請求書と異なる区 を入れる際には入力します。 1 0 . 3 . 7 種別と金額の変 ・種別と金額についてもあらかじめ元になる請求書のデータが反映されていま すが、領収書がそれと異なる際には変

をすることができます。

・追加する必要があるときは、それぞれの区

ごとに右横の[追加]ボタンを

クリックすると新たな行が追加できます。入力すべき欄をクリックして選択 し、再度クリックすると入力することができます。 ・任意の行を選択し、それぞれの右横の[削除]ボタンをクリックすると行を 削除できます。

1 0. 4 領収書に名前をつけて保存する ・ 領収書

画面の上のツールバーにある[編集]ボタンをクリックし、[書類

のタイトル変

]ボタンをクリックし、 タイトルの設定 画面を呼び出し

ます。請求書のタイトルがあらかじめ入力されていますが、タイトルを変 するときは、タイトルを変

/入力し[OK]ボタンをクリックします。

・ 領収書 画面の上のツールバーにある[ファイル]ボタンをクリックし、 [保存]ボタンをクリックします。 ※タイトル名をつけることなく保存ボタンを押すと、 この領収書にはまだ タイトルが付いていません。今すぐ名前をつけますか?

という画面が表

示されますので、 [はい]ボタンを押してタイトルを入力してください。 なお、[いいえ]を選択した場合には、 名称設定なし ※保存した領収書は、後で、事件ごとの

書類選択

で保存します。

画面から呼び出すこと

ができます。 ※領収書は、呼び出した元の請求書と連動しておりますので、領収書の金額 もしくは項目名を変 映します。変

すると、その変

が元の請求書にも自動的に反

前の元の請求書を保存したい場合は、Exce lであらかじめ

お客様のコンピュータ内に保存しておくことをお勧めいたします。

付 3 7


CDROM の

い方

1 0. 5 領収書を印刷する 作成した領収書は、Mi c r os of tExc elを

用して印刷することができます。

※お客様のコンピュータに Mi cr os of tExce lがあらかじめインストールされ ていることが必要です。 ・ 領収書 画面の上のツールバーにある[ファイル]ボタンをクリックし、 [印刷のために Exce lで開く]ボタンをクリックします。 ・Mi cr os of tExc elが立ち上がり、 領収書

が表示されます。

・Exc el及びお客様のコンピュータに接続されたプリンタの設定に従ってペー ジ設定を行うことにより、印刷をすることができます。 ※ Exc e l上でページ設定を行わないと、プリントアウトしたとき、用紙サ イズが合わなかったり、一部

がはみ出たりするなど、きれいに印刷でき

ないことがあります。 ※なお、領収書を Exc elのファイルとして保存することも可能です。 ※ Exc e lは Mi cr os of t社の製品ですので、Excelでの印刷、表示、保存の 方法等については Mi c r os of tExc elのマニュアル等を参照くださいますよ うお願いいたします。

第1 1 契約書を作成する 受任した事件ごとの業務委託契約書を、Mi c r os of tWor d形式のひな形によっ て作成することができます。 ※この機能を利用するには、お客様のコンピュータにあらかじめ Mi cr os of t Wor dがインストールされていることが必要です。 ※ Wor dは Mi cr os of t社の製品です。

用方法等につきましては Mi c r os of t

Wor dのマニュアル等を参照くださいますようお願いいたします。

1 1. 1 受任した事件の ・基本画面で

書類選択

受任事件の検索

画面を呼び出す(⇨ 2 . 8 書類選択)

ボタンをクリックして

事件の検索

画面を

画面でキーワード���入力して検索し、 事件検索結果

画面で

呼び出します。 ・ 事件の検索

受任事件を選択して[開く]ボタンを押し、その事件に関する 画面を呼び出します。

付 3 8

書類選択


第1 1 契約書を作成する

1 1. 2

契約書

ひな形を呼び出す

・ 書類選択 画面で、 契約書 ボタンをクリックし、[■作成]にカーソル を合わせ、 [開く]ボタンをクリックするか、ダブル ク リック す る と Mi cr os of tWor dが立ち上がり、業務委託契約書のひな形が表示されます。

1 1. 3 ひな形を って業務委託契約書を作成する

・Mi c r os of tWor dを

用してひな形を補充したり変

したりすることによっ

て、業務委託契約書を作成することができます。 ・ただし、このひな形自体は上書き保存できないようになっています。ひな形 を書き換えて作成した契約書は、Mi c r os of tWor dの[名前を付けて保存] の機能を利用して、お客様のコンピュータ内の適宜な場所を指定して保存し てください。 ※ Wor dは Mi cr os of t社の製品です。

用方法等につきましては Mi c r os of t

Wor dのマニュアル等を参照くださいますようお願いいたします。

付 3 9


test