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出展社募集のご案内

と同時開催

18

会期

2014 年 7 月 2日[水]∼ 4日[金]

会場

東京ビッグサイト

主催

東京国際ブックフェア実行委員会 リード エグジビション ジャパン(株)

後援

一般社団法人 日本電子出版協会  一般社団法人 日本電子書籍出版社協会 一般社団法人 日本雑誌協会  デジタルコミック協議会 一般社団法人 電子出版制作・流通協議会  一般財団法人 デジタルコンテンツ協会 国際電子出版フォーラム( IDPF )

(予定)


前回は、50,095名 が来場! 商談が活発に行われました ※

(2013年)

※同時開催展を含む。

本展は、出展社と来場者との商談を目的とした展示会です。 したがって、出展各社のブース内に商談のための  テーブルとイスを 1セット以上置いていただくことになっております。 すべての方が、出展社と真剣にかつじっくりと商談することを目的に来場しています。 01

02


本展は、電子書籍ビジネ ス拡大の絶好の場です! 出展社

来場者

下記の技術・サービス・ソリューションを扱う企業

出版社・新聞社

出版コンテンツのデジタル化

編集制作プロダクション

コンテンツ配信事業者

クリエイター

● フォーマット変換 

 ● フォント 

● オーサリング、 データ変換 ●

制作・編集・校正・翻訳 など

コンテンツの管理・運用 ●

デジタル著作権管理(DRM)

認証・課金・セキュリティ ●

デジタルアセット管理

● ストレージ、 各種メディア など

商談 内容

(文筆家、漫画家、イラストレーター、写真家など)

業務・シス テムの受注

広告代理店・印刷会社

コンテン ツ取引

企業の広報・宣伝・販促部門

配信・閲覧および販売 ●

配信ソリューション・サービス

● ビューア ●

新規顧客 の開拓

 ● コンテンツ取次・仲介

販売プロモーションシステム

海外への 売込み

● コンテンツ出版サービス (セルフパブリッシングなど) ●

PODソリューション

 ● 電子書籍端末 など

印刷・製本ソリューション コンテンツ

03

書籍

雑誌     ● コミック

新聞

学術情報 など

04


ブックフェアをはじめ、5 展と同時開催! 次回は、過去最多の 1,550 社 が出展  、53,000名 が来場! ※

(2014年)

※ 同時開催展を含む見込み数です。

本展には、出版業界関係者はもとより、世界各国よりコンテンツホルダーや配信事業者など、電子書籍ビジネスに 直接関わる方々が多数来場します。ぜひ貴社もご出展いただき、売上拡大のために積極的にご活用ください。

1 F 西 1・2 ホール

会場レイアウト(予定) 21

18

85 社 が出展

一般書籍・雑誌・コミック・海外出版物 など

155 社 が出展

児童書フェア 児童向け図書

作家・ライター 漫画家 デザイナー イラストレーター 書道家 写真家 映像・アニメ・ゲームクリエイター サウンドクリエイター など

来場者

  スポーツなど)

メディア  (TV・ラジオ・映画・アニメ・ゲーム・出版 など) コンテンツ配信事業者 企業の広報・宣伝・販促部門 メーカーの商品企画部門 など

百科事典 ぬり絵 テキストブック コミック  児童向け DVD など

出入口

来場者

出版社・新聞社 広告会社 ゲーム会社 TV局・映画会社 企業の広報・宣伝・販促部門 音楽会社 メーカーの商品企画部門 など

出入口

出入口

2

出入口

出入口

出入口

人文・社会科学書 フェア

出展者

制作会社(映像、アニメ、ゲーム、音楽、 本・雑誌、Web、アプリ など)

  推理・歴史・SF・音楽・

医学書 家政学書 など

700 名 が出展

出展社

 (絵本・詩集・ 名作・

理・工学書 農学書 

3

2

380 社 が出展

自然科学書フェア

2 F 西 3・4 ホール

4

社会科学書 人文書 法律 歴史 政治 国文学 宗教 経済 哲学 経営 心理学 会計 など 芸術 など

「水増し無し」の憲法 弊社はこれに則り、厳正に集計します 来場者数 発表の 基本理念

130 社 が出展

1.来場者数の水増しをせず、正直に発表します。 これは出展企業に対する義務であると考えます。 2.数字の水増しは、見本市の内容の偽装であり、 出展企業に対する詐欺行為であると考えます。

通称:ライセンシング ジャパン

出展社

映像、アニメ、ゲーム、音楽、Web、アプリなどの 制作・配信に関する技術・サービスを扱う企業 来場者

3.見本市の終了直後に、来場者数だけでなく、 「集計方法」も厳密に文書で発表します。

出展社

キャラクター、ブランド、 トレードマーク、アート、 エンターテインメント、出版物などの プロパティおよびコンテンツを扱う企業・団体 来場者

メーカーなどの商品企画・開発 小売業者 メディア関連企業 企業の広報・宣伝・販促部門 など

数え方の三大原則 出入口

出入口

出入口

メディア  (TV・ラジオ・映画・アニメ・ゲーム・出版 など) 制作会社 コンテンツ配信事業者 企業の広報・宣伝・販促部門 など

100 社 が出展

1.会場に来場し、登録の際に受付で提出された 名刺1枚を、 1名と数えます。 2.一度登録した人が会期中に何度来場しても、 1名としてしか数えません。 3.出入口を通過するたびに集計機械などで 数える方法は、実質上の水増しと見なします。 したがって、そのような集計方法は採用しません。

*掲載の出展社数は見込み数です。 *会場レイアウトは変更になる場合があります。

05

06


本格的な商談の場です。ぜひご出展ください! 1

2

出版社との商談の場です

企業との商談の場です

日本最大の本の展示会「東京国際ブックフェア」との同時開催により、出版社の社長・役員といった決定権を持つ方々から編集・

デジタルコンテンツの配信が本格化する中、本展には出版社のみならず、企業の宣伝・販促部門の方々やコンテンツ配信事

制作などの実務担当者まで、多数の業界関係者が来場します。このため、書籍・雑誌・コミック・新聞などのデジタル化や配信に関

業者が多数来場しています。こうした方々との具体的な商談や、新規顧客開拓の絶好の場となります。

する具体的な商談を行う絶好の場となります。

前回出展社の成果

前回出展社の成果

(アンケートより一部抜粋)

東海データサービス

Too (電子化・ローカライズ)

スターティアラボ (出版関連ソリューション)

(電子ブックサービス)

出版社や印刷会社から電子化や翻訳の依頼があり、1 , 800 万円の 売上見込み。顧客の生の声を聞くことで、新しいサービスも誕生した。

出版社や制作会社など20 社から、校正ソリューションや電子ブック ソリューションに引合い。最終的には1, 400 万円の売上を見込んで いる。

具体的な課題を持った顧客を獲得できる場所として、毎年活用して いる。企業の広報・宣伝部門、Web・デザイン会社、出版・印刷関連 企業から引合いがあり、2 , 000 万円の売上見込み。

想隆社

エム・エス・アイ

アイプレスジャパン

(電子書籍配信システム)

普段アプローチできない大手企業などに製品・サービスの PR が でき、今後の営業展開に弾みがついた。 出版社や制作会社などと 商談が進行中。3件、900万円の受注見込み。

前回来場者の声

(電子出版ソリューション)

(電子書籍制作・配信サービス)

大手雑誌出版社から専門誌まで広くソリューションを PR できた。 現在 25 件の引合いがあり、1 , 200 万円の売上見込み。新聞に取り 上げられるなど、メディアに露出できたことも大きな収穫であった。

出版社や印刷、音楽、ゲーム会社などから電子書籍プラットフォームや DRMに関して引合いがあった。また、EPUB 3 電子化の相談など、 接点のなかった企業から数十の案件が生まれ、800万円の売上見込み。

ビヨンド・パースペクティブ・ソリューションズ

(アンケートより一部抜粋)

雑誌オンライン (制作ソリューション)

ビジネス教育出版社

07

(アンケートより一部抜粋)

学会誌刊行センター 編集課

編集・制作

資格試験用テキストの電子書籍化に向け、動画やインタラクティブ な機 能を盛り込 ん だ サ ービスを探した 。3 社と商 談 中 、まず は 150 万円で一つのシリーズを電子化する予定。

学協会誌の電子化や電子書籍、電子教科書の出版など、各学会のニーズ に対応できる企業を求めて来場。会期後話を詰めており、さまざまな学会 での導入が進むと、最終的には1 , 000 万円以上の規模の商談となる。

リイド社

西東社

EPUB 3 縦書きエンジンを出展、Web 関連企業や電子書籍取次・ 書店から引合いがあり、800万円の売上を見込む。考えていなかった 方法で技術利用したいという話もあり、今後の提案の幅が広がった。

前回来場者の声

(配信サービス)

電子書店をスタートしたいネット関連事業者や小売業者から、配信 プラットフォームに関して引合い。電子書籍ビジネスを始めたいと いう出版社の案件も合わせて、1 , 000 万円の売上見込み。

(アンケートより一部抜粋)

サンゲツ

日本電気

デジタルメディア部

企画事業部

マーケティング課

マンガコンテンツをデジタル展開するためのソリューションや制作 会社を求めて来場。近日中に、新しいコンテンツ共同開発の契約を 締結予定。

図説などのある実用書に適した固定レイアウト型 EPUB 制作ツー ルを求めて来場。いくつかの企業と商談をし、年間 100 万円程度 の予算で、現在もソリューションベンダーと交渉を続けている。

Webカタログの管理アプリを導入するために、会場をじっくり回り

30 社から情報収集を行った。そのうち 6 社と商談を行い 1 社から 導入を決定。2 , 000 万円で発注予定。

Web で公開している技術冊子の電子化について検討するために 来 場 。10 社と商 談を行 い 、3 社と交 渉 中 。システ ム 導 入 費 用 は 400 万円を見込んでいる。

08


業界注目のイベントを開催!

出展社のための各種サービス 出展社の皆様のビジネスをサポートするために、さまざまなサービスをご用意しております。

電子書籍に関する最先端の技術、最新動向を網羅したセミナーを同時開催します。前回は、eBooksフォーラムをはじめと する専門セミナーを開催し、1,511名が聴講、また出展社による公開セミナーにも多くの方が参加しました。 前回 セミナー プログラム

1

※敬称略。役職などは 2013 年講演当時のものです。

◆専門セミナー ● EB-F eBooksフォーラム

● EB- 4 ユーザーのニーズを探る【読者】

出展社のための 展示会活用セミナーの開催

無料

会期の約 3カ月前に、本展で成

4

公式HPに 貴社の出展情報を掲載

本 展 公 式 HP に貴 社の出 展 内

7月4日[木]10 : 00∼11 : 10

7月5日[金]10 : 00∼12 : 00

果をあげていただくための、出

容を掲載し、貴社HPとのリンク

緊急特別企画! 電子出版最前線2013、そして未来はどうなるのか!

日本の電子書籍ビジネスに欠けているもの

展社を対象としたセミナーを開

を無料で設定いたします。

∼現場を知り尽くしたプロフェッショナルたちが熱く語る∼ [モデレータ]

(株)インプレスホールディングス 取締役 北川 雅洋

[スピーカー] アマゾンジャパン(株)kindleコンテンツ事業部長 友田 雄介 (株)PHP研究所 デジタル事業推進部 チーフディレクター 太田 智一

Gene Mapper 発行人/セルフパブリッシャー 藤井 太洋 ● EB-1 著作権

「マガジン航」編集人 仲俣 暁生

催いたします。展示会活用のさ

電子書籍、プラットフォームはそろった! ところで読者の本音は?

まざまなノウハウもご提案しま

● EB-5 セルフパブリッシング・SNS 

〈前回見本〉

7月5日[金]13 : 00∼15 : 00

ホームページ ▶ www.ebooks-expo.jp

著者からみた電子書籍時代の「ルール」とは 漫画家・うめ 企画原作、演出 小沢 高広

電子出版の著作権と契約 2013

セルフ・パブリッシングの現場から

骨董通り法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士 日本大学藝術学部 客員教授 福井 健策

すので、ぜひご参加ください。

ジャーナリスト/(株)メディアタブレット 山田 順

7月3日[水]10 : 00∼12 : 00

∼日本の選択: 出版社のライツ問題とデジタルアーカイブ戦略

無料

∼SNSとネットの特性を生かした持続可能なプロモーション∼ Gene Mapper 発行人/セルフパブリッシャー 藤井 太洋

● EB-2 ユーザーのニーズを探る【学術情報】

2

展示会招待券の提供

5

無料

「出展社による公開セミナー」 会場の提供

7月3日[水]13 : 00∼15 : 00

展示会招待券を必要枚数分提供します。お客様をご招待する際に

事務局では貴社をPR するため

学術・教育情報の利用者として、 供給サイドのみなさまにお願いしたいこと

ご活用ください。

のセミナー会場を有料にて提供 いたします。セミナー内容、スケ ジュールは、展 示 会 招 待 券・公

放送大学 教育支援センター 教授 山田 恒夫 会期

大学図書館から電子書籍出版社への期待

7月 3日[水]∼ 5日[金]

招待券

式ホームページなどに掲載し、

招待券がない場合、入場料1,200円/人が必要です。

来場者に対して広く事前告知を

慶應義塾大学 メディアセンター本部 課長 入江 伸

いたします。

●EB- 3 デジタル時代の編集者

会 期: 2013 年 7 月 3 日[水]∼ 5 日[金] 〈 3 日間〉 10:00 ∼18:00 会 場: 東京ビッグサイト 西展示棟

7月4日[木]13 : 00∼15 : 00

催: 東京国際ブックフェア実行委員会/リード エグジビション ジャパン(株)

援: 電子出版制作・流通協議会

当社があなたをご招待いたします。

‒ 主催者 ‒ 東京国際ブックフェア実行委員会 リード エグジビション ジャパン(株)

日本電子出版協会 日本電子書籍出版社協会 日本雑誌協会 デジタルコミック協議会  デジタルコンテンツ協会 国際電子出版フォーラム(IDPF)

���ジタル時代の作家と編集者

〈前回見本〉

(株)コルク 代表取締役 佐渡島 庸平

デジタルでコンテンツの作り方・売り方はどう変わる? (株)ピースオブケイク 代表取締役CEO/編集者 加藤 貞顕

3

◆出展社による公開セミナー ■「 絶好調 Newsstandを利用した講談社の雑誌戦略 ̶ ディズニーファン、週刊ゲキサカ」 (株)講談社/(株)モリサワ

■「 電子書籍を月 130万冊以上売り上げる パピレスの一歩先行くコンテンツ戦略」 (株)パピレス 

■「電子書籍流通の今とこれから」 (株)メディアドゥ

■「 大公開! !Newsstand 週刊アスキーから読み取る アスキー・メディアワークスの雑誌戦略 ̶ 週刊アスキー、MacPeople、アスキークラウド、電撃PlayStation」

■「 全ての人にプロ品質を!EPUB3 制作ソリューション」 (株)ボイジャー

■「 電子書籍のEPUB3 .0による コンテンツ制作に関する課題について」

VIP特別招待制度

貴社の重要顧客をVIPとして事務局に 登録いただき、特 典 を つ け て ご 招 待 する制 度 で す 。

VIP

TIBF 2013 / eBooks 2013

出版社 Publisher

電子出版制作・流通協議会(電流協) 

〈前回見本〉

プレスルームに、貴社の ニュースリリースを設置 できるサービスです。取 ご活用ください。

(株) 小学館

(株)パピレス

プレスルームに貴社の ニュースリリースを設置

材誘致のために積極的に

貴社名 (COMPANY NAME)

■「 電子書籍を月130万冊以上売り上げるパピレスの新市場戦略」 ■「『人』 と 『環境』にやさしい出版印刷のご提案」

6

無料

所属・役職 (JOB TITLE)

代表取締役社長

お名前 (NAME)

相賀 昌宏 会期中有効

(株)平河工業社/日本アグフア・ゲバルト (株)

(株)アスキー・メディアワークス/(株)モリサワ

この他にも、多数のイベントが連日開催されました。 09

貴社ビジネス拡大のために、ぜひご出展ください! 10


リード ジャパンは現在年間 94 本の大規模展示会を定期開催しております。 これらの展示会の実績・ノウハウを駆使し、国際 電子出版 EXPOを大成功に導きます。

リード ジャパンが主催する展示会(一部抜粋) ■ 教育 ITソリューション EXPO(日本最大の学校向けIT 専門展)

出展社数 来場者数

国際

文具・紙製品展(アジア最大級の文具・紙製品展)

565 社 24 , 040 名

出展社数 来場者数 出展製品

出展製品 学校教育現場向けの IT 技術・教材・サービス           など

文具・事務用品・紙製品・ 手帳・小物 ホビー製品・クラフト製品           など

( 2013 年実績)

( 2013 年実績/同時開催展を含む)

■ Japan IT Week 【春】 (日本最大のIT専門展)

■ 国際宝飾展(日本最大の宝飾展)

出展社数 来場者数

972 社 28 , 311 名

出展社数 来場者数

ソフトウェア 開発環境展 クラウド コンピューティング EXPO【春】 Web&モバイル マーケティング など EXPO【春】

宝飾製品・素材・半製品 宝飾関連製品・ その他サービス など

(2013 年実績)

( 2013 年実績/同時開催展を含む)

■ スマートエネルギー Week(世界最大級の新エネルギー総合展)

出展社数 来場者数

■ ネプコン ジャパン(アジア最大のエレクトロニクス製造・実装・技術展)

1 , 585 社 76 , 328 名

1 , 599 社 68 , 803 名

出展社数 来場者数 出展製品

出展製品

エレクトロニクス製造・ 実装に関する装置、技術、 部品・材料 など

スマートエネルギーに 関するあらゆる 技術・製品・システム など

( 2013 年実績)

国際

1 , 298 社 84 , 534 名

構成展示会

出展製品

前回

1, 536 社 70 , 192 名

( 2013 年実績/同時開催展を含む)

電子出版 EXPO eBooks 2013 が生み出した 経済効果

(同時開催展を含む)

直接経済効果

雇用創出

宿泊、飲食、交通・・・など

出展社スタッフ数 7,240名 来場者数 63,066名(報道関係者 496名を含む)に基づき算出

会場費・装飾・マンパワー・ 出展誘致・来場誘致・広告 など 宿泊費(遠隔地および海外のみ)

合計

電気・水道工事スタッフ

164名

1.8億円

警備員

45名

清掃スタッフ

48名

1.3億円

交通費

4.7億円

通訳

57名

ラウンジスタッフ

30名

18.6億円

国際

(出展スペースには限りがございます)

800名

飲食費

55億円

お早めに!

装飾工事スタッフ

10.8億円

商談金額 展示会をきっかけに 会期後 6カ月以内に成立した商談金額

出展のお申込みは

会期中に創出された雇用数 ( 1日あたり)

運輸スタッフ

128名

各ブースアルバイト

825名

(出展社アンケートに基づき算出)

合計

その他

570名

2,667名

電子出版 EXPO 事務局 リード エグジビション ジャパン株式会社

〒163 - 0570  東京都新宿区西新宿 1 - 26 - 2  新宿野村ビル 18 階 TEL: 03 - 3349 - 8507 FAX: 03 - 3349 - 8523 ホームページ:www.ebooks-expo.jp E-mail:ebooks-expo@reedexpo.co.jp


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