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日 曜

行         事

問い合わせ先

中津川映画祭 シネマジャンボリー

:00〜 文化 ①名探偵コナン 10 ②岳−ガク− 13 :00〜・17 :00〜 「名探偵コナン 沈黙の1 5分」 「岳〜ガク〜」料 詳細はお問い合わせください。 2011年介護シンポジウム地域のきずなで 文化 13 :30〜 高めよう 「介護の地域力」 2 日 六斎市 中山道中津川宿かいわい 9: 00〜15: 00

中津川映画祭実行委員会 ☎620480

1 土 2011プレ上映

中津川・恵那広域行政推進協議会 ☎0573261111 (内線421) 中津川商工会議所☎652154

:00〜 第4回中津川市総合体育大会インディアカ競技 東美・ア 9 :00〜18 :00 にぎわい にぎわ い 9 6 木 暢陽会会員展〜テーマ 祈り〜(〜10/9㈰) (初日13 :00〜、 最終日〜14: 00) :00〜 議場 10 7 金 本会議最終日

8 土

第9回環境フェスタ中津川

暢陽会☎653607 (永冶) 議会事務局(☎内線503)

:00〜 東美・ア 9

環境政策課(☎内線124)

東美・歌 詳細はお問い合わせください。

中津川映画祭実行委員会 ☎620480

献血 環境フェスタ会場 9 :30〜15 :30

8〜 土〜 中津川映画祭 10 祝 シネマジャンボリー 2011

健康医療課( ☎内線626)

(広報9月号P17上映スケジュール掲載)

第4回中津川市総合体育大会 9 日 開会式・バレーボール競技 シルバースポーツ大会

12 水

スポーツ課 (☎内線4306)

:30〜 東美・ア 8

スポーツ課 (☎内線4306)

:00〜 東美・ア 10

中津川市老人クラブ連合会(☎内線547)

近代作家表装作品展(〜10/15㈯)

262746 :00〜18 :00 (最終日17: 00まで) 長栄堂表具店☎0573にぎわい 9 にぎわい 国道257号沿い城山大橋南空地 農林事業課( ☎内線238) ファーマーズマーケット 9 :00〜12 :00 15 土 献血 環境フェスタ会場 つけち全国レディース・クラフトフェア会場 健康医療課( ☎内線626)    (道の駅「花街道」イベント広場)10 :30〜12 :30・13 :30〜15 :30 第4回中津川市総合体育大会柔道競技 中津川市柔道協会 :00〜 東美・ア 9 ☎09018644632 (鈴木) 第25回中津川市柔道大会 16 日 第10回少年少女合唱団コンサート 中津川少年少女合唱団☎694709 (田口) :00〜 文化 14

22 土 23 日 24 ㈪ 8〜 金〜 30 日 30 日

蛭川歌舞伎公演

蛭川公民館 10 :00開場、 10 :30開演

クラシック音楽会

:30〜 料 2, 500円 東美・歌 18

中津川室内楽を楽しむ会☎665828 (野村)

東海ことぶきバレーボール大会

:00〜 東美・ア 9

東濃バレーボール協会☎657272 (宮村)

村上康成氏講演会 「絵本の力、 人の力」 中津川ふるさとじまん祭・菓子まつり

秋の中山道まつり 平成23年度 火災予防ポスター展 31 月 (〜11/12㈯)

蛭川総合事務所☎452211

:30〜12 :00 にぎわい 10 にぎわい :00〜 東美・ア 10 (詳細はP6をご覧ください) 中心市街地一帯 9 :00〜16 :00

生涯学習課(☎内線4312) 中津川市観光センター☎622277 中津川商工会議所☎652154 中津川市消防本部予防課☎661119

:00〜17 :00 にぎわい にぎわ い 9

東美・ア 東美濃ふれあいセンター多目的アリーナ 文化 文化 文化会館ホール 議場 市役所5階議場 にぎわい にぎわいプラザ 東美・歌 東美濃ふれあいセンター歌舞伎ホール 料 料金 料金の記述のないものは原則無料ですが、詳細は主催者へ直接お問い合わせください。

※このほかのイベントや詳しい情報はP6〜P9をご覧ください。

人口・世帯数 (8月末現在・外国人を含む)

人口83, 518人(前月比59人減) (男性40, 506人・女性43, 012人) 世帯数29, 430世帯

※相談は無料、事前予約必要 ハッピーマリッジサロン 10月15日㈯ 福岡公民館1階 9: 00〜12: 00 ※相談員が個別相談に応じます。 (結婚相談所) 11月5日㈯ 中央公民館4階 問 少子化対策課(☎内線202)

10月の予定 日にち

問 中津川公園野球場 (☎64−9840)  

※予定は変更になる場合があります。

予定行事名

使用者

2日㈰

中津川市総合体育大会軟式野球競技 中津川市総合体育大会実行委員会

8日㈯

第8回環境フェスタ

中津川市(環境政策課)

9日㈰・10日㈪

リトルシニア秋季大会

中津恵那リトルシニア

15日㈯・16日㈰

第60回岐阜県高等学校総合体育大会 岐阜県高校野球連盟(軟式)

22日㈯・23日㈰

リトルシニア秋季大会

28日㈮・29日㈯・30日㈰ 中津川ふるさとじまん祭

中津恵那リトルシニア 中津川市(観光課)

清流のふるさと フォトコンテスト 「私の知っている、とっておき」  展示:10月21日㈮〜30日㈰ 10 :00〜18 :00(29日のみ15 :00まで)   ところ:にぎわいプラザ h t t p: //www. c i t y. n a k a t s uga wa . gi f u. j p/wi k i /清流のふるさとフォトコンテスト 問 計画課(☎内線253)

31


※相談は 有料 の表示があるもの以外は無料です。  なお、毎週開催の相談は、原則として祝日は開催しません。 種  類

開  催  日

子どもの人権110番 毎週条咳畳 (祝日を除く)

時 間

場  所

問い合わせ先

8:30咳17 :15 緯0120007110

毎週条咳畳 (祝日を除く) 岐阜地方法務局 常設人権相談 8:30咳17 :15 中津川支局4階相談室 ※月咳木曜日は人権擁護委員が対応します 特設人権相談 1日㈯ 13 :30咳16 :00 中央公民館4階相談室

(休日いじめ相談)

法務局総務係(緯661554)

市民課(緯内線117)

8日㈯

13 :30咳15 :30 蛭川公民館

蛭川総合事務所(緯452211)

11日㈫

13 :30咳15 :30 アートピア付知和室

付知・地域福祉課(緯822111)

11日㈫

13 :00咳15 :00 川上かたらいの里

川上総合事務所(緯742111)

特設人権相談所 18日㈫

2111) 9:00咳11 :00 加子母ささゆり会館3階小会議室 加子母総合事務所(緯79-

19日㈬

2111) 13 :30咳15 :00 坂下福祉センターさくら苑 坂下・地域福祉課(緯75-

21日㈮

13 :30咳15 :30 福岡公民館

福岡・地域福祉課(緯722111)

24日㈪

13 :30咳15 :00 山口公民館

山口総合事務所(緯752126)

ひきこもり・問題行動 毎週条〜畳 教 育 相 談 毎週条・浄・畳

9:00咳15 :00 かやの木教室

かやの木教室 (緯651166)

9:00咳16 :00 あけぼの教室

あけぼの教室 (緯723206)

青少年の悩みごと電話相談 毎週条・浄・畳

15 :00咳18 :00 緯653433

少年センター (緯内線4314)

こどもSOSメール 常設 Emai l : kodomosos@ci t y. nakat sugawa. l g. j p

教育企画課(緯内線4210)

子育てわくわく相談室 毎週条・杖・浄

10 :00咳14 :00 にぎわいプラザ3階

生涯学習課(緯内線4314)

成年後見センター 13日㈭(要予約) 巡 回 相 談

13 :30咳15 :3 0

も の 忘 れ 相 談 12日㈬(要予約)

13 :30咳16 :0 0 健康福祉会館3階

高齢支援課(緯内線619)

13 :00咳15 :00 健康福祉会館2階

健康医療課(緯内線658)

13 :00咳15 :00 福岡保健センター

福岡保健センター (緯722111)

13 :00咳15 :00 付知公民館

付知・地域福祉課(緯822111)

10 :00咳15 :00 健康福祉会館3階

健康医療課(緯内線658)

健康福祉会館2階 健康教室

健康医療課(緯内線658)

精神カウンセラーによる 相談 (要予約) 臨床心理士による相談 こ こ ろ の 13日㈭ (要予約) 何 で も 相 談 臨床心理士による相談 (時間は受付時間です) 20日㈭(要予約) 臨床心理士による相談 27日㈭ (要予約) 20日㈭ アルコール相談 (酒害者回復クラブ同時開催) 法律とこころの 28日㈮ 弁護士による法律相談 健康のための相談会 (要予約)臨床心理士による心の健康相談 17日㈪

18 :30咳20 :30

13 :30咳16 :30 恵那総合庁舎5階

乳幼児子育て相談 開催状況は各園に直接お問い合わせください。 発

毎週条咳畳 (祝日を除く) 面談要予約・電話相談可

母子家庭相談・家庭児童相談 毎週条咳畳 11日㈫(毎月第2杖) 14日㈮(毎月第2畳) 行

談 14日㈮・28日㈮    (毎月第2・4畳) 19日㈬(毎月第3浄)

心配ごと相談

9:00咳17 :00

恵那保健所 (緯0573261111内線259)

公・私立保育園、公立幼稚園 各 園 発達支援センターつくしんぼ内 発達相談室(緯669911) 発達相談室

8:30咳17 :15 福祉相談室 9:00咳12 :00

地域包括支援センター         (緯内線619)

川上かたらいの里

福祉相談室(緯内線569・696) 川上総合事務所(緯742111)

2111) 加子母ささゆり会館3階小会議室 加子母総合事務所(緯79-

10 :00咳12 :00 福岡公民館相談室

福岡・地域福祉課(緯722111)

10 :00咳12 :00 山口公民館

山口総合事務所(緯752126)

9:00咳12 :00 市役所中2階市民談話室 広報広聴課(緯内線314) 2111) 13 :30咳15 :00 坂下福祉センターさくら苑 坂下・地域福祉課(緯752211) 15 :00咳17 :00 蛭川福祉センター(要予約)蛭川総合事務所(緯45-

20日㈭(毎月第3状)

2111) 13 :30咳15 :30 アートピア付知交芸プラザ 付知・地域福祉課(緯82-

11日㈫

13 :30咳15 :00 川上かたらいの里

17日㈪・24日㈪

13 :00咳15 :30 健康福祉会館3階相談室 社会福祉協議会(緯内線633・634)

19日㈬(毎月第3浄) 無料法律相談 ※市内在住者に限る 司法書士による 法 律 相 談 弁護士会による 法 律 相 談

恵那市三郷コミュニティ センター

25日㈫(先着8人) ※5日㈬8: 30から電話で予約受付 20日㈭(毎月第3状) ※平日13 :00咳16: 00電話で予約受付 毎週状 有料 ※平日9:00咳17: 00電話で予約 27日㈭(毎月第4状) 無料発明相談会 ※1週間前までに予約、相談員は弁理士

社協坂下支所(緯755566)

5566) 13 :30咳15 :00 坂下福祉センターさくら苑 社協坂下支所(緯753511) 15 :00咳17 :00 蛭川福祉センター ( 要予約) 社協蛭川支所(緯45健康福祉会館3階 社会福祉協議会 13 :00咳15 :40 (緯内線633・634) 医師待機室 にぎわいプラザ 岐阜県司法書士会 19 :00咳21 :00 (緯0582481715) 2崖1会議室

13 :00咳16 :00 中央公民館4階

岐阜県弁護士会 (緯0582650020)

中津川市中小企業支援センター 工業振興課(緯内線4262) 13 :00咳16 :00 (中津川商工会議所4階)

30


ス ポ ー ツ 課 ( ☎ 内 線 4 3 0 7 )

  0 3ー 0で レ 対 人敗鳥戦 のれ取カ 観ま』ー 客しでド にた、は 中が結『 津、果F 川来はC 市場惜岐 をしし阜   大 た く vs い 3も ガ に 千 2イ P 5倆 ナ

イ や 現 地 の 学 校 で 交 流 を 行 い ま し た 。

飛 行 機 で 約 1 時 間 ) で の ホ ー ム ス テ

( タ イ 東 北 部 に 位 置 し バ ン コ ク か ら

タ イ 王 国 ウ ド ン タ ー ニ 県 ヤ ム カ ー 村

て 」 を テ ー マ と し た 今 回 の 研 修 で は 、

な り ま し た 。

改 め て 人 間 の 温 か さ を 感 じ る こ と と

タ イ の 人 た ち の 優 し さ に 直 に 触 れ 、

生 活 環 境 に 戸 惑 い も あ り ま し た が 、

験 し ま し た 。 日 本 で は 考 え ら れ な い

生 涯 学 習 課 ( ☎ 内 線 4 3 1 2 )

29

R す る こ と が で き ま し た 。

伝 い を し た り と タ イ の 生 活 文 化 を 体

を 使 っ て 会 話 を し た り 、 家 事 の お 手

て い っ た ネ タ 帳 や 指 さ し 会 話 帳 な ど

ス ト フ ァ ミ リ ー 宅 に 滞 在 し 、 準 備 し

「 中 学 生 タ イ 研 修 」 報 告

  日 本 の 中 学 生 が 二 人 一 組 で 村 の ホ

タ イ の 生 活 を 体 験

市 民 国 際 交 流 事 業

ま ち な か ス テ ー (シ ☎  ョ 65 ン 倆供 5ね 1こ 2の 3て )僑

しあい食 たっしべ 。とい始 い) 」め うとる 間言と にっ「 なてア く、ロ などイ っち( てらタ しのイ ま料語 い理: まもお

  で 行8 わ 月  れ 27 た日 F㈯ C、 岐 岐 阜 阜・ ホ長 ー良 ム川 ゲ競 ー技 ム場

  『 D中 A津 Y川 』市 開ホ 催ー ム タ ウ ン

き ん と ん 」 と プ レ ー ト が 手 渡 さ れ 、

副 市 長 か ら 、 両 チ ー ム の 主 将 に 「 栗

介 も 行 い ま し た 。 試 合 に 先 立 ち 水 野

ビ ジ ョ ン で 「 に ぎ わ い 特 産 館 」 の 紹

マ ッ チ 、 山 紫 水 明 太 鼓 の 披 露 、 大 型

ス ポ ー ツ 少 年 団 に よ る フ レ ン ド リ ー

とす こ。 ろ  気 軽 太に 田お 町立 ビち ル寄 1り 階く だ さ い 。

な ど も 企 画 し 、 開 催 す る 交 流 拠 点 で

ど を 備 え る と と も に 、 子 育 て 交 流 会

手 作 り 品 を 委 託 販 売 す る コ ー ナ ー な

き る 「 親 子 カ フ ェ 」 や キ ッ ズ ル ー ム 、

コ ー ヒ ー を 楽 し み な が ら 情 報 交 換 で

供 ね こ の て 僑     オ ー たオ供スし空西 母 さ子。ーねテたき太9 プ ん育 プこー「店田月 ン ま舗町7 がて ン

P R し ま し た 。

    の生「 「日団中市 感程長学内 じで)生中 よ海がタ学 う 外 、 イ 生  伝 研 8 研 24 え 修 月 修 人 よ を 17」 と う行日派ス 目い㈬遣タ とまか団ッ 目 し ら ( フ  あ た 6 深 14 わ。日谷人 間茂の せ

  さ 来れ 場ま 者し 先た 着。 1 0 0 名 に 「 歌 舞 伎 せ

「 和 菓 子 の 街 中 津 川 」 を

な る 料 理 に 不 安 そ う な 表 情 で し た が 、

  に 最挑 初戦 はし どま ���し らた の。 生 徒 も 見 た 目 が 異

い に 食 べ 比 べ

つ く り 、 お 互

き 鳥 ) な ど を

を 特 産 品 と し て 販 売 、 市 内 サ ッ カ ー

「 五 平 餅 「 」 朴 葉 ず し 「 」 栗 き ん と ん 」

軽中 食の やお

ん べ い 」 と 「 檜 は し 」 を プ レ ゼ ン ト 、

し ま し

市 ホ ー ム タ ウ ン D A Y 』 と し て 開 催

( サ ッ カ ー J 2 公 式 戦 ) が 『 中 津 川

の てシちを通日 ョな活り㈬ 僑 」 がンか用に、

イ ヤ ー ン ( 焼

イ カ レ ー 、 ガ

の 中 学 生 も タ

つ く り 、 現 地

焼 き 鳥 な ど を

日 本 の カ レ ー 、

た 材 料 な ど で

本 か ら 持 参 し

る こ と を 目 的 に 、 日 本 の 中 学 生 が 日

に 広 げ て い く こ と に し て い ま す 。

に 、 今 回 の 経 験 を 学 校 、 家 庭 、 地 域

  っ 今て 後き はま 、し 報た 告。 書 を 作 成 す る と と も

な 体 験 を し 、 多 く の こ と を 感 じ て 帰

境 を 感 じ た 」 な ど 、 そ れ ぞ れ が 貴 重

ち を も っ た 「 」 日 本 の 恵 ま れ て い る 環

「 多 く の 人 に 供 あ り が と う 僑 の 気 持

家 族 の よ う に 受 け 入 れ て く れ た 」

は 、 日 本 と タ イ の 食 の 違 い を 体 験 す

流 が メ イ ン 事 業 で す 。 食 文 化 交 流 で

れ た 「 」 気 持 ち が 通 じ 合 え た 「 」 本 当 の

く て も 目 が あ う と 笑 顔 で こ た え て く

ま ち な か ス テ ー シ ョ ン

  こ の 研 修 は 現 地 の 方 と の 様 々 な 交

現 地 の 人 々 と の 交 流

  参 加 し た 中 学 生 た ち は 「 、 会 話 は な

研 修 を 終 え て


の 県 大 会 出 場 と な り ま し た 。

工 業 振 興 課 ( ☎ 内 線 4 2 6 1 )

入 選 を 選 出 し て

賞 を 受 賞 、 中 津 川 市 と し て 3 年 連 続

で 市 内 大 会 お よ び 東 濃 大 会 で 最 優 秀

  下 熊中 谷・ さ3 ん年 は生 「) 私が の出 夢場 」し とま いし うた 主。 張

明 を 熱 心 に 受 け て い ま し た者事 。の業 会所 社担 説当

ー ス を 回 り 、

さ れ 、 中 津 川 市 か ら 熊 谷 葵 さ ん ( 坂

事 業 所 の ブ

  会タ 供ー8 わで月 た「5 し 第 日 の 33㈮ 主回、 張少飛 2年騨 0の市 1主文 1張化 僑岐交 」 が阜流 開県セ 催大ン

れ 希 望 す る

に 、 そ れ ぞ

優 秀 賞 を 受 賞

  情 56参 報社加 をの事 参求業 考人所

場 を 訪 れ 、

況 中に 津終 川わ 文り 化ま 会し 館た (。 ☎  66 倆 4 0 1 1 )

親 子 連 れ の 方 に ご 参 加 い た だ き 大 盛

  休 み今 期回 間の と参 い加 う者 こ は  と 30 も組 あ1変 り1好 、0評 多人で く。し の夏た 。

催 さ れ ま し た 。

那 市 雇 用 対 策 協 議 会 な ど の 主 催 で 開

職見 面込 接者 会を 2対 0象 1と 1し 」た が「 中ひ 津が 川し 市み ・の 恵就

民 を 中 心 と し た

元 坂 本 地 区 の 住

民 に 募 集 し 、 地

の 愛 称 は 広 く 市

  た 浄だ 化き セま ンし タた ー。

装 備 し て い ま す 。

し や す い L E D 大 型 散 光 式 警 光 灯 を

室 内 ス ペ ー ス も 広 く 、 周 囲 か ら 確 認

患 者 へ の 負 担 を 軽 減 で き ま す 。 ま た 、

従 来 の 救 急 車 に 比 べ 乗 り 心 地 が 良 く 、

  急た長 今車た年 回にめの 導更、使 入 新 8用 し し 月 に た ま 26よ 新し日り 型た㈮老 高。に朽 規 新化 格 型が 救 高進 急 規ん 車 格で は 救い 、

 

8 7当 人日 がは 会 2

  月 し 25た 平 日 坂 成  ㈭ 本 20 に浄年 行化度 いセか まンら しタ建 0・ た ー 設 人関。のを に係式完進 ご者に成め 出約は式て 席 2来 を き い 0賓 8 ま

選 考 会 で 特 選 ・

北 消 防 署 ( ☎  76 倆 0 1 1 9 )

少 年 の 主 張 岐 阜 県 大 会 で

施 設 見 学 会 を 開 催

し 、 約 5 千 件 の 救 急 約 を は 出 18続 、 動万け合 を キ 、 併 し ロ 13後 まを年も し走間活 た行に躍 。

坂 本 浄 化 セ ン タ ー 完 成 式 と

生 涯 学 習 課 ( ☎ 内 線 4 3 1 3 )

験 で き る と 大

や U タ ー ン 希 望 者 、 大 学 な ど の 卒 業

タ ー 多 目 的 ア リ ー ナ で 、 一 般 求 職 者

親 子 で 協 力 し て つ く り あ げ ま し た 。

ア イ デ ア 満 載 の 「 心 に 残 る 一 冊 」 を

高 規 格 救 急 車   を れ部北 たに消平 更 高 初 防 成  新 規 格 救 急 車

め て 導 入 さ

組 11 合年 消に 防旧 本恵

境 を 無 料 で 体

奏 会 と 同 じ 環

  8 月 6 日 ㈯ 、 東 美 濃 ふ れ あ い セ ン

画 、 本 物 の 演

た だ く こ の 企

で 演 奏 し て い

  「 2ひ 0が 1し 1み 」の 開就 催職 面 接 会

の ス テ ー ジ 上

し 、 大 ホ ー ル

皆 さ ん に 開 放

ノ 僑 を 市 民 の

  ノ 供無 世料 界体 の験 名を 器開 ス催 タし イま ンし ウた ェ。 イ ピ ア

津 川 文 化 会 館 で ス タ イ ン ウ ェ イ ピ ア

生 涯 学 習 課 ( ☎ 内たをを晴れ体 線。受行らるが 4 賞いしよ引 3 し優いうき 1 ま秀発な込 9 し賞表素ま )

  8 月 2 日 ㈫ 〜 5 日 ㈮ の 4 日 間 、 中

ん は 、 会 場 全

無 料 体 験 開 催

て き た 熊 谷 さ

 

本 の 形 に し て 、

北 消 防 署

完 成 し た 本 文 を

  し 全ま 2し 回た の。 講 座

  描 第き 2ま 回し でた は。 、

ル の お は な し を

画 材 で オ リ ジ ナ

座 で は 、 色 々 な

で 、 第 1 回 の 講

を 進 め て ま い り 下ま 水す 道。 課 ( ☎ 内 線  532 )

域 を 拡 大 し 、 坂 本 地 区 の 下 水 道 整 備

増 設 を 進 め 、 下 水 道 に 接 続 可 能 な 区

げ る た め 、 管 路 の 整 備 、 処 理 施 設 の

  多 今く 後の は方 下々 水に 道ご 整参 備加 のい スた ピだ ーき ドま をし 上た 。

央 公 民 館 で 開 催

り 絵 本 講 座 を 中

  明  行 や 28い 最日ま 新㈰し 式のた の見。 ト学 イ会 レで のは 展、 示水 等処 を理 行の い説 、

図 書 館 の 夏 休 み 企 画 と し て 、 手 作 さ れ た 方 を 表 彰 し 、 記 念 品 の 贈 呈 を

完 成 式 当 日 に は 、 特 選 、 入 選 に 選 出

ス タ イ ン ウ ェ イ ピ ア ノ

練 習 を か さ ね

  大 会 に 向 け

手 作 り 絵 本 講 座 を 開 催

里 』 を 採 用 さ せ て い た だ き ま し た 。

い た だ き 、 特 選 に 選 ば れ た 『 希 望 の

28


商 業 振 興 課 ( ☎ 内 線 4 2 6 6 )

と を 祈 念 し ま す 。

津 川 の 滞 在 が 貴 重 な 思 い 出 に な る こ

町 の 小 学 生 の 皆 さ ん に と っ て こ の 中

  い 被、 災帰 地途 のに 一つ 日き もま 早し いた 復。 興 と 、 大 熊

「 舞 踏 ゆ き こ ま 会 」 と の 交 流 会 を 行

  り 最巾 後着 に袋 東が 美全 濃員 ふに れ贈 あら いれ セま ンし タた ー。 で

が 制 作 さ れ た メ ッ セ ー ジ 入 り の 手 作

プ レ ゼ ン ト の ほ か 、 市 内 の 岡 崎 さ ん

  あ 商い 工さ 会つ 議が 所あ やり 市ま 、し 菓た 子。 組 合 か ら の

気 持 ち を 持 っ て 接 し て い き た い 。 」 と

胸 に 学 校 生 活 で も や さ し さ と 感 謝 の

  式  ん を 12で 行日い い、た 、クだ 丸アき 山リま 商ゾし 工ーた 会ト。 議湯 所舟 会沢 頭で 、歓 大迎

協 力 の も と 花 火 大 会 を 楽 し み ま し た 。

し た 。 そ の 後 青 年 会 議 所 メ ン バ ー の

協 会 長 が 大 熊 町 の 代 表 者 に 手 渡 し ま

ジ と 千 羽 鶴 を 杉 本 姉 妹 都 市 友 好 推 進

ジ ル ・ レ ジ ス ト ロ 市 か ら の メ ッ セ ー

山 市 長 が あ い さ つ し 、 姉 妹 都 市 ブ ラ

『 明 け な い 夜 は な い 』 と い う 言 葉 を

さ し さ と 、 み こ し に 書 い て あ っ た

市 の 皆 さ ん か ら 受 け た た く さ ん の や

さ ん の 思 い 出 が で き ま し た 。 中 津 川

ん か ら 「 、 中 津 川 で 忘 れ ら れ な い た く

  式  ま を 14し 行日た いは。 、、 熊に 町ぎ 小わ 学い 校プ のラ 石ザ 田で 瑞お 希別 され

風 流 踊 り と み こ し 練 り 歩 き を 楽 し み

 

ん 月 者 熊 て 祭 12の 町 い を 日 計 小 る は ㈮ 72学 福 じ 〜 名 校 島 め 14を の 県 市日中小大 内㈰津学熊 のの川6町 観3市年の 光日に生  大 施 間 招 58野 設、待名小 をおしと学 楽い、関校 しで8係と

故 に よ り 、 会 津 若 松 市 に 集 団 避 難 し

東 日 本 大 震 災 に よ る 福 島 第 一 原 発 事

中 津 川 お い で ん 祭 実 行 委 員 会 は 、

  大 風熊 流町 踊代 り表 の者 落に 合手 小渡 学し 連ま とし 交た 流。 し 、

歓 迎 を 受 け 、 神 坂 中 学 校 の 生 徒 が 藤

馬 籠 宿 を 訪 れ 、 神 坂 小 学 校 の 児 童 の

だ い て バ ー ベ キ ュ ー を 堪 能 し た 後 、

  村 開 会夕記 式方念 でか館 市らを 長は案 がお内 義いし 援でま 金んし 3祭 た 6に 。 0参 万加 円し を、

の 児 童 を 招 待

ッ ク 女 性 部 の 皆 さ ん に お 手 伝 い い た

   

お い で ん 祭 に 福 島 県 大 熊 町

  り   な 13 ど日 をは 楽、 しふ みれ 、あ 法い 人牧 会場 中で 津バ 川タ ブー ロ作

奄宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴延 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 怨 掩宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴宴援

        月た役受状がテ民た支災 べのる 申たどさ し除城校み遣加計の しだ、んボた去県生中でさ4参7約派今このと割け況、ィ災っ援の東 上いこ、ラ。な石のとはれ人加月3遣年の第しを、の被ア害て活被日 げたのまン ど巻計  い 、 ま を が の 0 ま 3 災 5 て 果 一 変 災 の ボ き 動 災 本 ま多ボたテ の 市 16う 8 し 含 あ 第 0 で 月 害 期 、 た 定 化 地 派 ラ た に 地 大 すくラ、ィ ボで人こ月  た む り 4 人 復 末 ボ で 8 し の を の 遣 ン 市 あ で 震 。のン救ア ラ 避 を と 18。 51、 期 が 興 に ラ 終 防 皆テ援に ン難含も日最人小派参支始ン了 災 さィ物参 テ所む  あ か 終 の 中 遣 加 援 ま テ し 安 まア資加 ィ な 56り ら  と 市 学 で し を り ィ ま 全 の派のさ ア ど 人 、 21な 民 生 は ま 続 、 ア し 課 ご遣提れ 活のが小日っのそ初しけ8はた ( 協を供た 動清参中また皆れめたて月第。 ☎ 力支や市 を掃加学で第さぞて。おの1 内 にえ輸民 行やし生と5んれ親 り第期 線   感て送の い泥、、夏期が2子 、5と 1 6 3 謝いな 述期な で 人 参 高 派 宮 休 の ま 皆 )

27

お 疲 れ 様 で し た

市 民 災 害 ボ ラ ン テ ィ ア 派 遣 終 了

東 日 本 大 震 災 被 災 地 石 巻 市


東 同海 盟に 会要 の望 渕を 上行 副い 知ま 事し (た 会。 長 代 理 ) 、

山田社長(手前左)に要望書を渡す 渕上副知事(手前右)と東濃各市の市長、副市長

る 円 滑 な 事 業 の 推 進 に 向 け て 、 J R

  中期 央成リ 新同ニ 幹盟ア 線会中 ので央 早は新 期、幹 実8線 現 月 建 と 29設 本日促 県に進 にリ岐 おニ阜 けア県

  県 同 盟 会 J R 東 海 へ 要 望

つ い て お 知 ら せ し ま す 。

威尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉惟 意 意 要望項目(要望書原文) 意 意 意1リニア中央新幹線の早期実現 意 意  環境影響評価や、全国新幹線鉄道整備法に基づく「工事実施計画」の申請な意 意 意 意 ど、必要な手続を着実に進め、早期着工を図られたい。 意 意2ルート・駅位置の絞り込みへの沿線自治体の意向反映 意 意  リニア中央新幹線のルート・県内駅位置の絞り込みにあたっては、沿線自治意 意 体の意向を十分反映されたい。 意 意 意 意3県内駅建設費用の負担軽減と協議の場の設置 意 意  県内駅建設費用の全額地元負担は困難であり、地元負担の軽減を図られたい。 意 意 そのため、費用負担のあり方を協議する場を早期に設置されたい。 意 意4県内駅と各地を結ぶ鉄道アクセスの充実 意 意  県内駅利用者のアクセス利便性を高めるため、県内駅と岐阜・西濃地域や飛意 意 意 意 騨地域、長野県木曽・松本方面等を結ぶ中央本線など在来線の所要時間の短縮意 意 や列車本数の増加、直通列車の運行などに配慮されたい。 意 意  特に、高山本線及び太多線については、輸送力強化策を検討し、早期に提示意 意 されたい。 意 意5総合車両所の着実な推進 意 意  リニア中央新幹線の整備工場と車両基地からなる総合車両所の概要を早期に意 意 意 意 示し、着実に推進されたい。 意 意6リニア開業後のダイヤ編成の早期提示 意 意  県内駅利用者の利便性向上を図るため、停車本数の十分な確保や県内駅と東意 意 京間の所要時間の短縮など、ダイヤ編成の考え方を早期に提示されたい。 意 意 意 意7リニアを活用した地域づくりへの参加 意 意  「リニア中央新幹線活用戦略研究会(仮称)」への参加など、リニアを活かし意 意 た地域づくりに積極的に協力されたい。 意 慰尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉易 問

ま ち づ く り 課 ( ☎ 内 線   322 )

「 活 用 戦 略 」 が 取 り ま と め ら れ ま す 。

今 後 、 具 体 的 な 施 策 の 検 討 を 進 め 、

  な 研ど 究が 会行 にわ はれ 3ま つし のた 部。 会 が 設 置 さ れ 、

げ た い 」 と あ い さ つ さ れ 、 意 見 交 換

知 を 結 集 し 、 本 県 全 体 の 発 展 に つ な

活 用 方 策 の 取 り ま と め に 皆 さ ん の 英

豊 富 な 観 光 資 源 を 活 か し た 具 体 的 な

秀 な 人 材 、 も の づ く り 産 業 の 集 積 、

の 優 位 性 が さ ら に 高 ま る 。 本 県 の 優

よ り 、 日 本 の ま ん 真 ん 中 に あ る 本 県

究 会 で は 、 渕 上 副 知 事 が 「 リ ニ ア に

  こ 9と 月に 6な 日り ㈫ま にし 開た 催。 さ れ た 第 1 回 研

よ る 第 2 ス テ ー ジ の 議 論 に 移 行 す る

な っ た こ と か ら 、 新 た な 検 討 組 織 に

概 略 の ル ー ト や 駅 の 位 置 が 明 ら か に

ニ ア 基 本 戦 略 」 を ま と め 、 6 月 に は

央 新 幹 線 地 域 づ く り 研 究 会 」 が 「 、 リ

  ち 本上 年げ 5ま 月し 、た 前。 身 で あ る 「 リ ニ ア 中

展 に つ な げ て い く た め の 取 り 組 み に

県 同 盟 会 の 活 動 や リ ニ ア を 県 下 の 発

  し そた の。 席 上 、 渕 上 副 知 事 が 「 費 用 負

  て 今、 月シ はリ 、ー 岐ズ 阜で 県お の伝 取え りし 組て みい とま しす て。 、

  「 リ ニ ア 中 央 新 幹 線 」 計 画 に つ い

本 社 で 山 田 社 長 に 要 望 書 を 手 渡 し ま

市 の 市 長 や 副 市 長 が J R 東 海 名 古 屋

副 会 長 で あ る 大 山 市 長 ほ か 、 東 濃 各

ま し た 。

圏 を 持 つ 駅 に し て い き た い 。 」 と 述 べ

ら ま ち づ く り に 取 り 組 み 、 広 い 駅 勢

て い く こ と が 大 切 「 」 広 域 的 な 観 点 か

東 海 、 県 、 沿 線 市 町 が 緊 密 に 連 携 し

長 は 「 円 滑 な 事 業 推 進 に 向 け 、 J R

ん で い き た い 。 」 と 述 べ ら れ 、 大 山 市

で 連 携 し 、 全 体 で し っ か り と 取 り 組

ア 中 央 新 幹 線 活 用 戦 略 研 究 会 」 を 立

光 関 係 者 、 有 識 者 が 参 加 し て 「 リ ニ

関 係 者 と 県 内 全 市 町 村 、 経 済 界 、 観

策 を 検 討 す る 組 織 と し て 、 9 月 に 県

内 の 地 域 づ く り に 活 か す た め の 具 体

  幹 線県 開で 業は に、 向平 け成   、 39 そ年 のの 効リ 果ニ をア 広中 く央 県新

担 の 協 議 の 場 に つ い て は 、 沿 線 各 県

  活 用 戦 略 研 究 会 発 足

26


なかつがわ全市経済対策        なかつがわ全市経済対策本部事務局(☎内線4261)

6月の景況感調査で、景気は厳しい状態から持ち直しの兆しが見られます  平成21年6月から3カ月おきに市内の事業所や農林業団体等を対象とした景況感調査を中津川商 工会議所、中津川北商工会、東美濃農業協同組合等の協力を得て実施し、147事業所等から回答を 得ました。その結果を過去の調査と景気判断指数(DI)を使い比較しました。 表1

設問 ①前年同期と比べて

表2

設問 ②6カ月先の見通し

 上記表1の前年同期と比べた場合、前回3月調査より従業員の過剰感を除いて景気はさらに悪化の傾向が進み ました。これは震災や円高などが引き続き影響したものと思われます。また、表2の6カ月先の見通しによると、 受注売上高が悪化傾向となっていますが、その他の項目では改善を見込んでおり、景気は厳しい状態が続くもの の持ち直しの兆しが見える予想となっています。  さらに、接客や取引を通じて一般市民の景況感を肌で感じている人たちに対し「なかつがわ全市景気ウォッチ ャー調査」を実施した結果、一般市民の景気の回復感は5月以降大きく改善し、震災前の水準に戻るまでに推移 しています。6カ月先の見通しでは、雇用関連を除き足踏み状態が見込まれています。  今後も全市経済対策の基礎資料とするため、これらの調査を行ってまいります。  なお、調査結果はホームページに随時掲載しておりますので、ご確認ください。  

ht t p: / / www. ci t y. nakat s ugawa. gi f u. j p/ wi ki / なかつがわ全市緊急経済対策 

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市役所のここを変えてほしい! ~ 市民の皆様の声をお聞かせください ~

 日々市役所に来られて事務手続きをされている市民の 皆様の目から見て、もっと簡単にならないかと感じる部 分を改善するため「市役所のここを変えてほしい」とい った皆様からの声を募集します。

 猿次に掲げることに該当するもので、できるだけ具体的なものをお寄せください。 ・事務手続きの簡素化につながるもの   ・   ・ ・市民サービスの向上につながるもの   (1)今のやり方(手間や時間がかかると感じること)   (2)改善の方法(こうしたらどうかと思うこと)  猿提出方法   ・ ・郵送、ファクス、市ホームページからのメールのいずれでも結構です。   ・ ・様式は自由です。結果の連絡や詳細についてお問い合せすることがありますので、住所、氏名、    電話番号などを明記してください。なお、匿名での提出も受け付けます。  猿取扱いなど    寄せられた「声」には担当課と相談し、 「実施する」 「実施しない」 「検討する」の回答するとともに、   その結果を市ホームページなどでも公表します。    また、回答は7日以内(閉庁日を含まない)に行います。  猿提出・問先 〒5088501中津川市かやの木町2番1号         中津川市役所総務部行政改革推進課 ☎66−1111(内線436)姉66−0634         死 gyoukaku@ci t y. nakat s ugawa. l g. j p

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愚虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞喰 空 偶 空 偶 空 偶 空 偶 空 【医師確保対策活動報告】 偶 空 偶 空     「レジナビフェア2011 i 偶 n東京」に参加 空 偶 空  7月17日㈰東京ビッグサイトにて開催された「レジナビフェア 偶 n東京」に参加をいたしました。全国から465病院が出展し、 空 2011i 偶 空 来場医学生数が2, 偶 366人におよぶ大規模なレジナビフェア(医学生が 空 研修病院を探す目的)でした。 偶 空  中津川市民病院が、関東地方に出展するのは初めてでしたが、北里大学、日本 偶 空 偶 空 医科大学、信州大学、金沢大学、山梨大学、名古屋市立大学の医学部の学生さん 偶 空 が当院のブースを訪れ、臨床研修医に関する説明を熱心に受けられました。後日、 偶 空 当院のブースを訪れていただいた医学部の学生さんが病院見学に来院され、出展 偶 空 の効果が表れてきたところです。 偶 空 偶 空     中津川市民病院で「スキルアップセミナー」を開催 偶 空 偶  「東海若手医師キャリア支援プログラム偶 空 スキルアップセミナー」が8月20日㈯に中偶 空 空 津川市民病院多目的ホールで行われました。偶 空 このセミナーは、将来東海地方で働く医師偶 空 を目指す医学部の学生が、学生のうちから偶 空 偶 医師としての能力を身につけるためのセミ 空 偶 ナーです。 空 偶  今回このセミナーに医学部の5年生を中偶 空 空 心に26名の参加がありました。このセミナ偶 空 ーを当院でひらくことは、近い将来医師と偶 空 なる医学部5・6年生に当院の知名度を上げ、当院の良いところを知ってもらえるというメリットがあります。 偶 空 偶 空 参加者の中には、前述の東京や名古屋で行った研修病院説明会でセミナーの存在を知り、今回セミナーに参加偶 空 された学生が何人もいました。 偶 空  セミナー終了後に感想をうかがうと「中津川は名古屋から意外と近く、指導する先生やスタッフの方も熱心偶 空 に教えてくれて感激しました。」「病院見学(来年当院の採用試験を受けるための)にまた来ます。」「中津川市偶 空 民病院に勤めたいです。」などいろいろな声が寄せられました。 偶 空 偶  実際に、今回セミナーに参加された学生の中から、来年度から当 空 偶 院で研修を始めたいと採用試験を受けられた学生もいます。このよ偶 空 うに「研修病院説明会→教育セミナー→当院の医師へ」という流れ偶 空 空 をつくることができました。また、このセミナーなどで、当院に対偶 空 偶 して良いイメージを持った東海地区の若手医師が増えることにより、 空 当院で初期研修を始めなくても、後に当院へ赴任する医師が増える偶 空 偶 一助になるよう、今後も一層励んで進めてまいります。   空 偶 空 問 市民病院事業部企画経営課(☎661251)偶 寓遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇隅 衛鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鋭 圧 圧 圧 圧 圧 圧 圧 圧 圧  乳房エックス線写真検診施設の認定を受けました 圧 圧 圧 圧  国民健康保険坂下病院では以前から、マンモグラフィ検診精度管理中央委員会が 圧 圧 圧 圧 圧 圧 認定した読影医師と撮影技師(放射線技師)による乳がん検診が実施されてきまし 圧 圧 圧 たが、今回、さらにその内部組織の施設画像評価委員会での審査の結果、検診精度 圧 圧 圧 圧 管理の線量・画質基準を満たす「マンモグラフィ(乳房エックス線写真)検診施 圧 圧 圧 圧 圧 設」として認定されました。 圧 圧 圧  今まで以上に安心できる乳がん検診を行っていきますので、よろしくお願いいたします。 圧 圧 圧 圧 圧  詳しくは地域医療科までお尋ねください。 3118・内線15 7) 圧 問 国保坂下病院地域医療科(☎75圧 圧 疫鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵益

坂下病院からのお知らせ

24


校 健生 康徒 棒さ とん お。 茶 は 、 運 動 と 癒 し を 兼 問し 高た 齢。 支 援 課 ( ☎ 内 線   604 )

問 防 災 安 全 課 ( ☎ 内 線   165 )

23

と 穏 や か な 表 情 で 話 し て く だ さ い ま

毎 日 を 過 ご さ せ て も ら っ て い ま す 。 」

て い る こ と を 受 け 止 め 楽 な 気 持 ち で

ん な の お か げ で す 。 今 は 長 生 き 出 来

さ ん は 「 長 生 き で き る の も 家 族 や み

じ っ と 聞 き 入 り う な ず き な が ら 、 勝

  寿 市者 長と かな らり のま 敬す 老。 祝 い メ ッ セ ー ジ に

現 在 1 0 8 歳 で 、 県 内 で 2 番 目 の 長

  い 勝し さま んし はた 。

長 寿 を お 祝

ド を 送 り 、

お 祝 い カ ー

供 幸 せ を 招 く 僑 と い う こ と で 阿招 木き 高猫 を モ チ ー フ に し て い ま す 。 」 と

培 し て い ま す 。 メ ッ セ ー ジ カ ー ド は 、

ん 「 。 阿 木 高 校 で は 無 農 薬 の お 茶 を 栽

い 長 さ な ん で す 。 」 と 坂 下 高 校 生 徒 さ

届 か な い と こ ろ に 届 く 、 ち ょ う ど い

ラ シ で 作 製 す る 健 康 グ ッ ズ で 「 、 手 の

  へ 手贈 作呈 りし のて いい きた いだ きき 健ま 康し 棒た は。 広 告 チ

カ ー ド ・ 手 ぬ ぐ い ( 市 の 祝 品 ) 】 を 市

し 、 花 束 と

川 ) を 訪 問

さ ん ( 茄 子

の 勝 や す 子

市 内 最 高 齢

㈰ に 市 長 が 、

威尉尉惟 意長 1意 意寿 0意 意の 8意 意 意 意お 歳意 意祝 の意 意い 勝意 意 さ意 意 ん意   意 に意 意 意 9意 意 月意 意 4意 意 日慰尉尉易

る こ と が で き ま し た 。

れ 、 地 域 住 民 の 防 災 意 識 の 高 揚 を 図

各 地 域 の 実 情 に 合 わ せ た 訓 練 が 行 わ

防 災 会 ・ 消 防 団 ・ 市 職 員 が 協 力 し て 、

火 ・ 応 急 手 当 ・ 図 上 訓 練 な ど 、 自 主

を 利 用 し た 避 難 者 数 の 報 告 、 初 期 消

し 、 避 難 訓 練 を は じ め 、 携 帯 メ ー ル

震 の 複 合 地 震 が 発 生 し た こ と を 想 定

  多 発 令8く 、 時 の 9 30市 時分民 ににが 阿東参 寺海加 断地し 層震ま 地のし 震警た と戒。 東宣 海言 地が

対 策 に 活 か し て い き ま す 。

題 」 な ど の 意 見 も あ り 、 今 後 の 防 災

参 加 で き な い 要 援 護 者 の 対 応 が 課

て い た 。 」 な

多 い 中 、 多 く の 市 民 が 訓 練 に 参 加 し

参 加 し て い た 。 」 「 土 日 出 勤 の 企 業 が

ど の 意 見 の ほ か 「 訓 練 に

ち が バ ケ ツ リ レ ー な ど の 消 火 訓 練 に

そ の 後 の 反 省 会 で は 「 多 く の 子 供 た

 衛詠詠詠鋭 阿 木 8液 敬 坂 液 高 月 液 老 下 液 校 30液 祝 高 液 生 日液 品 校 液 液 徒 ㈫液 代 坂液 を ・ 液 表 下液 市 阿 液 2 高液 へ 木 液 名 校液 贈 高 液 が 生液 液 市 徒液 呈 校 液 の液 長 代液 を 表液 生液 訪 2液 徒液 れ 名 疫詠詠詠益 、     問 ( (歳市とね 生 生 阿 坂、内なそ 高 徒 徒 木 下米年りな 齢 数 数 高 高寿齢まえ 支 校 1 2 校    を 上 し た 援 9 9 迎位たま 課 学 4 6 学 え5。ご ( ☎人校人校る人ここ 内)長)長方おのろ によ祝い 線 黄贈び品っ   小 604 宮 倉呈年はぱ ) 山 寿し度9い 輝 雄ま内月の 明 すに中祝 。百に品 き 健 康 棒 ・ お 茶 ・ 手 作 り メ ッ セ ー ジ

い き パ チ パ チ セ ッ ト 【 」 内 容 : い き い

とた も。 あ東 り日 、本 約大 1震 万災 9後 千の 4訓 百練 名と とい いう うこ 本 部 員 が 各 地 域 の 訓 練 会 場 を 巡 視 し 、

ま し た 。 4 5 4 個 の 敬 老 祝 品 「 い き

  内防 各災8 地 訓 月  域 練 28 の(日 2一 ㈰ 4部 、 6 の 第  会 地 34 場域回 でを中 行除津 わく川 れ)市 まが総 し市合

  し 市た 長。 を は じ め と す る 地 震 災 害 警 戒

で 災 害 用 対 策 車 両 の 展 示 が 行 わ れ ま

交 通 省 の 協 力 に よ り 、 に ぎ わ い 広 場

実中 施津 川 市 総 合 防 災 訓 練 を

確 保 訓 練 、 水 道 管 の 復 旧 訓 練 、 国 土

小 学 校 グ ラ ン ド の 訓 練 会 場 で 飲 料 水

協 力 に よ り 、 に ぎ わ い 広 場 と 付 知 南

  ま た 、 中 津 川 市 管 工 事 協 同 組 合 の


嬉寄寄寄寄寄寄寄寄寄寄寄寄岐 希 (図1) 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 希 幾寄寄寄寄寄寄寄寄寄寄寄寄忌

て い る 方 は 、 同 様 に 歩 い た り 立 ち 上

  し 噛 た ん 。 だ り 飲 ん だ り す る 力 が 低 下 し

上 者 該 で に 当 は な 者 6っ は 割 て 同 の い 時 方 る に に 場 運 そ 合 動 の が 機 傾 多 能 向 く 低 が 、  下 あ 85 の り 歳 該 ま 以 当

の う ち に 使 い な が ら 食 べ た り 飲 ん だ

顎 の 下 に あ る 筋 肉 を 、 知 ら ず 知 ら ず

肉 、 飲 み 込 む と き に は 舌 の 付 け 根 や

同 様 、 噛 む と き に は 頭 の 横 や 顎 の 筋

た り す る と き に 脚 の 筋 肉 を 使 う の と

問 け 地 ま 域 し 包 ょ 括 う ( 支 。 援 図 セ 1 ン )

も に 口 腔 の 筋 肉 を 動 か す こ と も 心 が

体 操 や 運 動 を 欠 か せ な い 人 も 体 と と

操 を や っ て み ま し ょ う 。 ま た 、 毎 日

タ ー

( ☎ 内 線   579 )

 

  は し あ か ま し り 、 あ 歩 り い ま た せ り ん 、 。 階 段 を 上 が っ

え る 筋 力 が 低 下 し た と 意 識 す る こ と

た と か 思 う く ら い で 、 そ の 機 能 を 支

  飲 み 込 み が 気 に な る 人 は 口 腔 の 体

機 能 と 口 腔 機 能 の 関 係 に つ い て お 話

項 目 に 分 か れ て い ま す 。 今 回 は 運 動

・ 認 知 ・ う つ な ど の 機 能 を た ず ね る

リ ス ト は 運 動 機 能 ・ 口 腔 機 能 ・ 栄 養

歯 が 合 わ な い と か 、 の ど が 細 く な っ

飲 み 込 み が 悪 く な っ た り し た と き 、

に 固 い も の が 食 べ ら れ な く な っ た り 、

日 常 生 活 の 中 で あ る で し ょ う 。 反 対

る 筋 力 が 低 下 し た と 意 識 す る こ と は

な っ て し ま っ た な ど 運 動 機 能 を 支 え

回 の 調 査 結 果 か ら も わ か り ま し た 。

あ っ て 低 下 し て い く と い う こ と が 今

低 下 す る の で は な く 、 互 い に 関 係 し

機 能 は 口 腔 機 能 だ け 、 運 動 機 能 だ け

の 機 能 の よ う に 思 わ れ ま す が 、 生 活

  う 口 様 腔 々 機 な 能 研 と 究 運 結 動 果 機 も 能 あ は り 一 ま 見 す 、 。 別 々

深口 く腔 関機 係能 しと て運 い動 る  機  能    は      

調 査 結 果 を 見 る と 口 腔 機 能 低 下 の

口 腔 の 筋 肉 を 動 か し ま し ょ う

簡 単 に で き る 口 腔 体 操 で

 

し ま す 。

寄付をありがとうございます

介 護 予 防 に 取 り 組 も う 弘

基 本 チ ェ ッ ク リ ス ト の 結 果 か ら

生 活 機 能 調 査 の 中 の 基 本 チ ェ ッ ク  

足 使 噛 腰 う む 力 の ・ 力 が 飲 衰 み え 込 た む 、 力 脚 も や 筋 腕 肉 が を 細 く 噛 む 力 と 運 動 機 能 は 関 係 が あ る と い

噛 む 力 を 体 力 テ ス ト の 指 標 と し た り 、

る こ と が あ り ま す 。 ス ポ ー ツ 選 手 が

え ら れ ま す 。

が っ た り す る 力 が 低 下 し て い る と 考

  り 力 し を て 入 い れ る る の と で き す 歯 。 を 強 く 食 い し ば

( 敬称略)

社会福祉協議会へ《8月》  ▽100, 000円 西尾晃司(福岡)▽地デジテレ ビ1台 桂川真二(付知町)▽1, 000円 匿名 ▽20, 000円 匿名▽82, 428円 ㈱中津川フード サービス(太田町)

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樺較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較株 閣  中津川市産飛騨牛は安全です 閣     閣 閣  福島第一原子力発電所の事故に伴う放射性セシ 閣ウムに汚染された稲わらを肉牛のエサとして与え 閣 閣た問題により、消費者に食の安全への不安が広が 閣 閣り、中津川市内産の肉牛の価格が下落し、生産原 閣 閣価を割り込んでいる状況です。 閣  中津川市畜産振興会では風評被害を防ぐため、 閣 閣 9月11日の健康福祉まつりでパネル展示や飛騨牛 閣 閣 焼肉の試食などを、25日には名古屋市の金山総合 閣駅での中津川市物産展でPR活動を行っています。 閣 閣 今後も市内のイベントで、中津川市産飛騨牛の 閣 閣PR活動を行っていきます。 閣 閣<市民の皆さんへ> 閣 閣 岐阜県産の牛肉からは国の基準を超える放射性物質は検出されておりません。8月29日からは県内 閣 閣 産肉用牛の全頭検査も始まり、現在は安全なものしか出回っていない状況です。安心して飛騨牛を 閣 閣 お求めいただきますようお願いします。 閣 閣 県のホームページ「放射性物質に汚染されたおそれのある牛肉の流通について」 閣 閣   http: 閣 / / www. pr ef . gi f u. l g. j p/ kur as hi / kur as hi chi i ki dukur i / s yokuanz enans hi n/ ht ml 閣    shoku-eisei/housyasei-bussitsu-beef. 問 農林事業課( 内線241) 閣 竃較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較較蒲

▼ ▼

伝統芸能加子母の獅子芝居保存事業(加子母地区) 団 体 名 加子母獅子芝居保存会 事業内容 加子母地歌舞伎の源流である獅子芝居は

古くから、獅子舞にとともに山村芸能として現在まで 継承されたもの。  古くから伝わる台本は保存状態が悪く、解読も難し い。貴重な伝統芸能を後世に引き継ぐため、指導者が いる今保存に乗り出さないと、衰退してしまうことに 危機感を感じ、獅子舞の継承と獅子芝居の台本の整備、 芝居のDVD化、写真の保存を行った。 代表者のコメント 岐阜県獅子芝居 公演会で多くの観客の前で上演し、 また他地区の保存会とも交流ができ 刺激を受けました。今後も上演でき る演目を増やし、他地区との交流を 持ちながら伝統芸能の保存と伝承に 努めていきたいと考えています。 問 加子母総合事務所(☎792111) 平成20年度〜平成22年度活動事例集は、市ホームページからもご覧いただけます。 《がんばる地域サポート事業は、 「平成22年度岐阜県市町村振興補助金」を受けています》

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旺横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横欧 殴 殴 殴 殴 殴 殴 殴タバコをやめるのにはちょっとしたコツがあります。 殴 殴あなたにあった方法をみつけ、無理なく禁煙にチャレンジしませんか? 殴 殴 対 象:市内在住で、禁煙を希望している方 殴 殴 殴 殴 定 員:10人程度 殴 禁煙チャレンジの流れ    参加費:無料 殴 殴 事前の準備 事前にご自宅へ資料をお送りします。 殴 申込期限:11月4日㈮まで 殴 殴 殴 この日から禁煙スタート鎧 スタート式 殴 殴 11月17日㈭ ※約2カ月間禁煙にチャレンジ 殴 殴 閉講式 この日まで仲間とともに禁煙継続を目指します。 殴 殴 平成24年1月予定 殴 殴 ※スタート式の後から、保健師が電話やメール、手紙のやりとりで、 殴 殴 約2カ月間あなたの禁煙をサポートします! 殴 殴 殴   ★スタート式 殴 殴 殴  と き:11月17日㈭ 13 :30〜15 :30 殴 殴 殴  ところ:市健康福祉会館 殴  内 容:禁煙外来をおこなう医師による講話 殴 殴      タバコ検査(呼気一酸化炭素検査、尿中コチニン検査) 殴 殴 殴  講 師:古橋内科クリニック 古橋一利 先生 問・申込 問・申 込 健康医療課 殴 (☎内線639)殴 殴 王横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横横翁

問 健康医療課(☎内線626)

1日350g野菜を食べよう

白菜とほうれん草の おろし玉ねぎポン酢和え

【作り方】 ①白菜はゆで、ザルにとって冷ます。  縦半分に切り、1 センチ幅の短冊に切って水けを絞る。   ②ほうれん草はゆでて冷水にとり、水けを絞って4~5センチ  長さに切る。 ③玉ねぎをすりおろし、ポン酢と合わせる。   ④食べる直前に③に①、②を再び絞って加え、いりごまを加え てあえる。

エネルギー 29kcal  蛋白質1. 5g 塩分0. 4g 食物繊維2. 0g

【材料】(2人分)  白 菜………………100g  ほうれん草…………60g  玉ねぎ(おろす)…大さじ1  ポン酢しょうゆ……大さじ1  いりごま……………小さじ1

1日分の野菜量350gに対する割合

この料理では、 1人分約90g 野菜がとれます

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10月1日㈯〜30日㈰

『トーキョー・プリズン』   柳 広司 著  

 応急手当とAED   AEDってご存知ですか?

 探偵のフェアフィールドは、調査

の交換条件として囚人・キジマの記 憶を取り戻すよう命じられる。  人間の善と悪、民主主義、文化の 違い、そして本当の犯人はだれか… 戦後の日本を舞台に繰り広げられる ミステリー。

 救急車が到着するまでの応急手当とAEDの 使用が重要です。いっしょに学びませんか? ※展示はボランティア「図書館くらぶ」に よるものです。

『元気になれる小さな旅』 三島衣理 著  

10月22日㈯ 10:00〜16:00

 東海三県の「パワースポット」を 美しい写真とともに紹介している一 冊。落合宿や馬籠宿、恵那山なども 紹介されています。ほっと一息つき たい人におすすめ。

「AEDを使ってみよう!」   応急手当の中でも大事な心肺蘇生法と AEDの使い方を学びましょう。 場 所 図書館会議室 参加費 無料 主 催 ボランティア 「図書館くらぶ」  ※申し込み不要。子どもから大人までどな たでも参加できます。都合のよい時間帯 にお立ち寄りください。

10月23日㈰ 14 :00〜16 :00

実物大のザトウクジラを         絵本作家 村上康成先生と描こう 〜村上康成先生による読み聞かせ&ワークショップ〜

対 象 3歳から高校生まで(小学生未満は保護者同伴) 場 所 中津川市立図書館および中央公民館 定 員 60名(定員になり次第締め切ります) 持ち物 鉛筆

本のリサイクル市  図書館での役目を終えた本を自由に持ち帰って いただくリサイクルコーナーを設置します。  期間は10月1日㈯〜なくなりしだい終了です。

『そうべえふしぎなりゅうぐうじょう—桂米 朝・上方落語・兵庫船・小倉船より』 たじまゆきひこ 作    テンポのよい関西弁 の語り口で思わず笑っ てしまう「じごくのそ うべえ」シリーズの最 新作。そうべえたち、 今度は船に乗ってどこ へ行くのかしら…?  ぜひ、声に出して読 んでみてください。

10月 日

3 休館日 10

4 ♦★ 11 ♦ 18 ♦ 25 ♦

12

13

7 ★ 14

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28 休館日

9 16 ♥ 23 30

17 休館日 24 休館日 31 休館日

★ブックスタート       13 :30〜 ♣すいーとぽてとのお話し会  14:30〜 ♥ポポタムスのえいごDEお話し会 14:00〜 ♦読み聞かせサポーターのお話し会 11:00〜

市立図書館 開館時間 平日10時〜19時 土日祝10時〜17時

19

土 1 ♣ 8 ♣ 15 ♣ 22 ♣ 29 ♣

健康福祉会館 絵本コーナー 絵本コーナー 絵本コーナー


夕 顔 の 奥 に 人 ご え 蔵 屋 敷

し た た

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三 尾  知 水

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原  み つ ゑ

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纐 纈 き の み

片 田 百 合 子

田 内 桂 口  木  川 よ 美 恒 し 幸 子 へ

三 今 浦  井  湖 和 舟 子

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広 報 広 聴 課 で 付 し て

俳 句 ・ 短 歌 の ル ビ は 、

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健康医療課/緯 内線623・657 3日㈪ 4日㈫ 5日㈬ 6日㈭ 7日㈮ 11日㈫ 12日㈬   13日㈭ 10  14日㈮  17日㈪  18日㈫ 月 19日㈬ 2 0日㈭ 2 1日㈮ 2 4日㈪ 2 5日㈫ 2 6日㈬ 2 7日㈭ 2 8日㈮ 31日㈪

7722 (坂本)☎68さか整形外科 7161 (坂本)☎68笠木医院 5015 (落合)☎69中川医院 1318 (中津)☎66恵那医院 7222 (苗木)☎66上田医院 ☎6 6 7500 (中津) 可知医院 8088 (中津)☎65木村内科 2872 (中津)☎65田口医院 1210 (中津)☎66恵北医院 0011 (中津)☎65小島クリニック ☎6 6 7077 (中津) 佐生医院 3988 (中津)☎62ささきクリニック 5766 つねだ整形外科・皮ふ科(中津)☎65☎6 6 3111 (中津) 中津クリニック 4111 (中津)☎66東和クリニック 8877 服部内科クリニック (中津)☎657565 古瀬小児科クリニック (中津)☎652007 林メディカルクリニック(中津)☎653001 (中津)☎62古瀬医院 1565 (中津)☎66古橋内科医院

1日㈫ 2日㈬   4日㈮ 11  7日㈪ 月 8日㈫ 9日㈬ 1 0日㈭ 1 1日㈮

3915 古橋内科クリニック (中津)☎66☎6 2 3322 みやざきこどもクリニック(中津) 2039 (坂本)☎68小野医院 7161 (坂本)☎68笠木医院 7722 (坂本)☎68さか整形外科 5015 (落合)☎69中川医院 ☎6 9 3219 (落合) 落合診療所 7222 (苗木)☎66上田医院

2日㈰ 9日㈰

  10    10日抄   月 16日㈰ 23日㈰ 30日㈰

5015 (落合)☎69中川医院 5211 (付知)☎82みお医院 7722 (坂本)☎68さか整形外科 3118 (坂下)☎75坂下病院 7077 (中津)☎66佐生医院 ☎7 5 3118 (坂下) 坂下病院 ☎7 9 2658 国保加子母歯科診療所 (加子母) 7222 (苗木)☎66上田医院 3118 (坂下)☎75坂下病院 3001 (中津)☎62古瀬医院 3118 (坂下)☎75坂下病院 8877 服部内科クリニック (中津)☎65☎7 9 2033 (加子母) 河村医院

3111 (中津)☎66中津クリニック 2009 (福岡)☎72深谷医院 0011 (中津)☎65小島クリニック 6日㈰ ☎753118 (坂下) 坂下病院 月 ☎6 2 3322 (中津) みやざきこどもクリニック 13日㈰ ☎8 2 5211 (付知) みお医院

  11  

3日抄

消防署 緯 65崖3799      (みなきゅうきゅう) 携帯用 QRコード

市役所 緯 66崖1111

平日夜間・休日当番医 救急医療情報システム は携帯電話からもご覧   ht t p: / / www. qq. pr ef . gi f u. l g. j p/ いただけます。

*歯科当番医の診療時間は、9時〜15時までです。 *当番医は変更になる場合がありますので、必ずお問い合わせの うえ、お出かけください。

★その他:子宮頸がん、乳がん検診(40歳以上) は、 医療機関でも受診できます。健康医療課 へお問い合わせください。 健康医療課/緯 内線623・626 

実施日

会  場

受付時間

胃 大腸 前立腺 肝炎 子宮 乳

3日㈪ 付知福祉センター 13: 30咳 14: 30 5日㈬ 福岡保健センター

8: 30咳 11: 00 〇

13: 00咳 14: 00

  6日㈭ 加子母ささゆり会館 8: 30咳 10: 00 〇 〇 〇 〇 10   8: 30咳 10: 00

12日㈬ 蛭川福祉センター 11: 00咳 12: 00

14: 00咳 15: 00

健康福祉会館

山口公民館 31日㈪ 健康福祉会館 実施日

会  場 坂下健康福祉会館あおぞら

8: 30咳 11: 00 〇 13: 00咳 14: 30 受付時間

17

27日㈰ 健康福祉会館

胃 大腸 前立腺 肝炎 子宮 乳

8: 30咳 11: 00 〇

  2日㈬ 11   落合事務所 (※) 13: 30咳 14: 30 月

8: 30咳 11: 00 〇 13: 00咳 14: 30

(※旧コミュニティセンター)

対象者  前立腺害50歳以上男  胃・大腸害40歳以上男女  肝 炎害30歳以上男女  乳 房害超音波検査は30〜39歳女性      マンモグラフィー検査は40歳以上女性  子宮頸害20歳以上女性

★注意事項:胃がん検診は、 胃潰瘍などの治療 中の方は受診できません。肝炎ウイルス検査 は初めて検査を受けられる方のみです。過去 に輸血などをされた方は、無料で肝炎ウィル ス検査を恵那保健所でも受けられます。 ①がん検診料金:1つにつき700円 ②がん検診は予約が必要です。 ③予約方法:携帯で QRコードを読み取る→     「成人・健康診断の日程」 から予約。市ホームページで トップページ→「検診などの日程」から予約。  ※電話でも受け付けしています。 ④予約期限:検診日の1週間前まで ⑤健康福祉会館では託児を行います。


※燃えるごみは祝日も収集します。

ごみの分別ルールを守りましょう 燃える ご み

月 ・ 木 曜 日 収 集 地 区

地  区  名(区名)

10月

11月

燃えない ご み

資 源 ご み

燃えない ご み

資 源 ご み

10区・11区・12区・新町区・一色区

11

14

22

8

中央区・14区・16区

11

4

22

1

東7区・西7区・8区・9区・昭和区

25

18

29

15

地 区

17区・18区・東18区・24区・銭亀区・鉄官区・丸山警察官舎 丸山団地区・雇用促進住宅第3区・子野区・松田区

5

28

2

25

19区・21区・実戸区・中村区・雇用促進住宅第2区・尾鳩区

19

12

16

9

苗木地区

26

21

30

18

落合・神坂地区

12

9

11

山口・馬籠地区

5

2

28

坂下・上野地区

5

2

9

川上地区

5

7 31 有害26 12 有害26 3 有害26 23 有害9

2

7

27

20 有害13

加子母地区

火 ・ 金 曜 日 収 集 地 区

環境センター /緯62崖0085 

中 津 地 区

1区・2区・3区・4区・5区・6区・手賀野上区・会所ヶ丘区 雇用促進住宅第1区

23 17

5

14

2

3

26

7

30

千旦林地区

24

13

21

17

茄子川地区

31

19

28

16

阿木地区

20

6

24

10

23区・桃山区・西ヶ丘区・大平区・山手区・後田区・大峡区 共栄区・松源寺区

2

付知町地区

2 リサイクル 倉庫2, 16

6 10/ 30 リサイクル 倉庫6, 20

田瀬・下野・福岡・高山地区

12

19

9

16

蛭川地区

12

17

9

14

【注意事項】  収集ごみ回収時に回収不能の物には、注意シール(赤)を貼ってお りますので再度分別して出してください。 ・「有害ごみ」は、他のごみに混入しないよう適切な分別と排出にご 協力ください。 ・剪定枝は、長さ40㎝以下、太さ8㎝以下で30㎝程 度の束であれば袋に入れなくても燃えるごみで収 集します。 ・ごみステーションは、各自治会等の管理です。決 められたステーションを使用してください。 (他地 区のごみステーションへの持ち込みは禁止です) ・生ごみは十分水切りしてからごみ袋に入れてくだ さい。 ・指定ごみ袋は、十字にしばってください。 注意シール 威尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉惟 意 環境センター定期点検に伴う臨時休館 意 意 意 【浴室の利用休止期間】 9月2 6 日㈪〜1 0 月3 1 日㈪ 意 意 意 【啓発プラザ臨時休館日】10月8日㈯、10月24日㈪〜10月31日㈪ 意 慰尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉易

環境政策課/緯 内線125 次の日程で資源回収を実施します。 ご協力をお願いします。

回収日

実 施 団 体

西太田町通り商店街振興組合 1日㈯ 坂本幼稚園PTA 2日㈰ 坂本幼稚園PTA 9日㈰ 西幼稚園PTA

西太田町通り商店街振興組合 松源寺区 16日㈰ 苗木資源回収実行委員会 15日㈯

24日㈪ 杉の子幼稚園育友会 28日㈮ 老人クラブ五月会 毎週詳 NPO法人中津川市民エコネット 毎週賞 中央区

※詳細は各団体へお問い合わせください。

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全国的に犯罪が多発する中、市では「自らの安全は自らが守る、地域の安全は地域が守る」を合い言葉に 中津川地区防犯協会、中津川警察署、地域安全ボランティア団体などの方々と連携を密にしながら「安全・ 安心まちづくり」活動を強力に推進しています。  この大会は、全国地域安全運動の一環として「犯罪のない明るい地域社会の実現」をめざし、更なる地域 安全に対する意識高揚と定着化を図ることを目的としています。  入場無料ですので、お誘いあわせのうえ多数ご来場ください。  日時:10月25日㈫ 13 :00〜  会場:東美濃ふれあいセンター 歌舞伎ホール  アトラクション:岐阜県警察本部「たんぽぽ班」による連れ去り防止教室の実演  主催:中津川地区防犯協会・中津川市安全安心まちづくり推進市民会議・中津川警察署・中津川市 0110・内線263) 問 中津川地区防犯協会 中津川警察署内(☎66プログラム 焔開会(13 :00) 焔表彰披露 焔あいさつ 焔大会宣言 焔アトラクション 焔閉会(15 :00予定)

威尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉惟 意 意 岐阜県警察本部「たんぽぽ班」紹介 意 意 意 意 意  幼児や児童を犯罪から守るため、岐阜県警察本部内に設置された 意 意 幼児連れ去り事案未然防止教育班の通称で、県内の保育園・幼稚園 意 意 意 意 ・小学校を巡回し防犯教室を開催しています。 意 意 意 意  本大会では、園児を対象に行っている人形を使った腹話術などに 意 意 よる連れ去り防止教室の実���を行う予定です。 意 意 意 慰尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉易

苗木遠山史料館(緯668181) 東山魁夷心の旅路館(緯755222) 子ども科学館 (緯669090) 中山道歴史資料館 (緯666888) 熊谷守一記念館(緯824911) 鉱物博物館    (緯672110)

東山魁夷心の旅路館 ★平成23年度第Ⅲ期展「森との対話」  画伯の心が映し出した日本の森、世界各地の森の風景 を描いた作品を紹介します。  会期:9月30日㈮〜12月25日㈰ 苗木遠山史料館 ★秋の企画展「中川とも展-        あなたは中川ともを知っていますか?」  会期:前期 10月1日㈯〜11月17日㈭     後期 11月19日㈯〜12月18日㈰ ★土曜歴史講座「蛭川の先駆者 林唯平翁」 :30〜15 :30  日時:10月8日㈯ 13  対象:一般 定員:20人 参加費:250円 ★金曜講座「苗木の歴史を見る-江戸前期-」  日時:10月21日㈮ 13 :30〜15 :30  対象:一般 定員:20人 参加費:250円 ★古文書教室「遠山文書を読む-基本史料の解読-」  日時:10月29日㈯ 13 :30〜15 :30  対象:一般 定員:20人 参加費:年間1, 000円 中山道歴史資料館   ★企画展「降嫁150年記念 皇女和宮      中津川宿泊と通行」  会期:10月1日㈯〜平成24年3月25日㈰ ★古文書入門講座「百人一首を読む」 :30〜14 :30  日時:10月5日㈬・19日㈬ 13  対象:一般 定員:20人 参加費:1講座250円

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★歴史講座「中津川宿の幕末維新」 :30〜14 :30  日時:10月12日㈬・26日㈬ 13  対象:一般 定員:20人 参加費:1講座250円 子ども科学館 猿入館無料デー 10月30日㈰ ★教室『手作りモーターを作ろう」  日時:10月22日㈯ 9:30〜11 :30  対象:小学生以上(小3以下保護者同伴)  定員:14人 費用:500円 申込締切:10月14日㈮ 鉱物博物館 ★企画展「恵那山-その地質と成り立ち」  会期:開催中〜12月11日㈰ ★教室『ナイトハイクとスターウォッチング」 :30〜21 :00  日時:10月8日㈯ 19  対象:親子 定員:15人 費用:100円 ★教室『星空観察会-オリオン座流星群を見よう」  鉱物博物館・子ども科学館共同企画(お申し込みは どちらでも受け付けます) :30〜21 :00  日時:10月22日㈯ 19  対象:親子定員:20組 費用:無料  会場:鉱物博物館駐車場 *教室の詳細は各館へお問合せください。 *各教室・講座への参加は事前予約が必要です。

10月の休館日 東山魁夷心の旅路館 5・12・19・26日 そ の 他 の 館 3・11・17・24・31日  ※青邨記念館は休館中 


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市 営 住 宅 入居者募集 団地名

種 類

所 在 地

申込資格 現在住宅に困っていて、市税を滞納していない方で、暴力団員でない方、      下記の表の入居資格の○を満たす方 申込期間 10月11日㈫咳21日㈮  入居予定 11月  申 ・ 問先 建築住宅課(緯内線236)または各総合事務所 戸数

間取り

家賃(所得による)

市外可 同居親族 同居配偶者 単 身 所得制限 あり

高 部

市 営 坂下28416

1戸 3DK

10, 300円〜15, 300円

向田瀬

市 営 田瀬9501

1戸 3DK

13, 900円〜20, 800円

鳩 吹

市 営 蛭川35441

1戸 2DK

11, 000円〜16, 300円

矢 柱

市 営 蛭川34391

1戸 2DK

16, 000円〜23, 900円

和 合

特公賃 坂下2261

1戸 3LDK 41, 000円〜49, 000円

若者定 山口1647198

1戸 2LDK 33, 000円

広島野

若者定 付知町26781

1戸 1K

25, 000円

○ ○

毅入居予定日から3カ月以内に結婚される婚約者がいる方は同居親族などの資格があります。 毅市営の所得制限は月額1 5万8千円以下の方に資格があります。 毅特公賃の所得制限は月額1 5万8千円を超える方に資格があります。 毅若者定住の世帯用住宅にあっては、入居者および同居者の年齢が35歳以下である方に資格があります。 毅若者定住の単身用住宅にあっては、入居者の年齢が35歳以下で、市内の事業所などへ勤務している方、  または勤務見込みの方に限ります。

14


と 催 ①  し 10き ま 月  す 26 。 日 ㈬

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13


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※ 参 加 費 無 料 、 申 込 み 不 要 。

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彰 式 を 同 時 に 開 催 し 、 被 表 彰 ※ 参 加 費 無 料

障 が い 者 雇 用 優 良 事 業 所 の 表

を 開 催 し ま す 。 ま た 、 市 内 の

に 「 障 が い 者 雇 用 セ ミ ナ ー 」

事 業 所 な ど 関 係 者 の 方 を 対 象

障 が い 者 雇 用 拡 大 の た め 市 内

  市 障 害 者 雇 用 促 進 協 議 会 は 、

 

表 彰 式 開 催

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障 が い 者 雇 用 優 良 事 業 所

親 ・ 配 偶 者 ・ 子 ど も ・ 兄 弟

『環 エ境 コセ 教ン 室タ 』ー 受啓 講発 生プ 募ラ 集ザ

障 が い 者 雇 用 セ ミ ナ ー

参の 加よ 対う 象に 者  行 っ 自て 死い さま れす た。 方 の   問 (・ 申 ☎先 内 線幼 4児 2教 2育 2課 )

                  安庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵 按 ◆ 持 対 定   と  と ま ナ ◆ 持 対 定   と  と に く ◆ 暗  と 査 る 暗 のど備予昼受ち  こ   す ー 応 め ち  こ   つ 女 妊 勉 働 暗  き を 暗  参 ? の え 期 食 給 物 象 員   ろ   き 。 ま 募 ざ 物 象 員   ろ   き い 性 娠 強 く  ( 暗   暗 書 せ          考 東 よ は せ ( 資       て を 中 会 女 ワ勤 暗 暗  10に 日 う … ぬ 外 格 筆 求 12 サ  10 で 就 筆 女 サ 性 勉 1 2 1 0   、類 支、 ー労 暗 18月 し 本 な ? 地 食 者 記 職 人 研 ン 10月  1 の 職 記 性 人 研 ン 10月 強 援 ま の か カ者 暗 ( ( 暗 時 25ま 大 場 震 可 証 用 中 事 修 ラ 時 12 日 基 ★ 用 事 修 ラ 時 8 し す た 育 ら ー 総 暗 暗 〜 日 す 震 合 、 ) ( 具 の 前 室 イ 〜 日 で 礎 セ 具 前 室 イ 〜 日 ま る は 児 の サ 合 暗 予 C フ 11㈯ し C フ 15㈬ と お ポ支 暗 暗 19㈫ 。 災 に あ 受 、 方 予 就か ミ 法出 約 約 ー な 中 ナ 中 法 時 時 時 ょ 給     雇 制 制 暗 20 暗 の保 活ら 律産 知 ト援 た 津 ー 津 定 う 3 0 中用 、 、 セセ 暗 後 被障 を 面 や 暗分 先 先 ら の 川 川分 制 。 の ンン 着 着 災さ 学接 制の 暗 度 せ タタ 暗 方保 順 順 調れ 度働 びマ 険 暗 ーー 暗 ) ) 、    )   )   暗           暗     せ と す 電 ※ 相 と と ◆ ※ 対 定 と ※ ◆ 持 対 定 持 ◎                          と 暗 暗   す 。 大 就 る 話 事 談 こ 顧 勤 こ ① ★ 大 ち ち い く リ ん              こ 暗 ワ べ ( 暗 き 学 予 前 料 ろ き 問 労 象 員 ろ ② 就 学 物 象 員 物 ず だ 職 大 ク                                  ろ    か て 暗姉 ☎ ー 3学    弁 者 れ さ ル  予    ど      暗 ?成職生 の  約 カ 6 5 6 5 暗 ワ 年 生 平 16 に ち  ② ①  地 功 支 向 筆 一 20 サ 暗 倆 ー 問    約 無 ー (  10護 く も い ー 筆 記 暗倆 ・ 1 制 料 月 士 ら 6 ぎ ら 101110 元 の 援 記般人 研 ン暗 生 ・ 成 人 1 0 1 0 参 。   ト 10サ カ ( ( 月 時 月 倆 わ か セ 用 勤 修 ラ暗 ) 暗0 9 ポ 申 9 月 、 ー 人 時 28が し 加 ス 用   2 5 事 事 就 短 基 具 暗7 8 ー 込  時 5 先 サ 30〜 日 対 の 無 ー 、 大 年 前 1 い の 〜 5 22 職 礎 ミ 具 労 前 室 イ 暗 ポ 分 12㈮ 応 法 料 予 〜日着 者 予 C フ暗 暗7 8 ト を力ナ ツ昼 生 に 約 会 プ 日 16日 日 ー以時 約 食 ㈯ 時 ㈯ ㈬ 順 し 律 議 ラ を ー 中暗 卒制 ト 制 支を 暗) セ で( な 内 ま相 室 ザ 選 津 セ 、 、 ン 援学 ご外 暗 先 ど業先 す談 択 川暗 ン) 食 タ 着 着 さ し び 参 ( 暗 暗 タ 。 順 ー ー まま 現れ順 加可 暗 暗 ) ) ) 案庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵闇

12


「 子 育 て マ マ 就 労 支 援 策 検 討

  業を ・ ・ と も 現 収 1従 3親 小 し と 在 率  2 業 9 5 学 て に 、 44件 員  0 千 生 展 、 ア % の 10件 4 ま 開 平 ン ) う 人 ( 9で し 成 ケ ち 以 回 6の て 24ー 1上 収 件 子 い年ト 8 の 率 の ど け度分 1 事 80う も 件業%ちを るに析 ( 所 ) 4持 よは結 回 4 千つ う事果

    運 (中近行 ☎ 津 鉄 事 66川 東 業 倆営美者 1業 タ 2所 ク 2 シ 1 ー ) 株 式 会 社

く だ さ い 。

  問 (中 ☎ 津 66川 倆警 0察 1署 1 0 )

業 者 に 電 話 で 事 前 登 録 し て 欝 振 り 込 め 詐 欺 の 被 害 防 止

・ ご 利 用 に あ た っ て は 運 行 事

被 害 防 止

・ 通 園 、 通 学 や 習 い 事 な ど 、

調 査 対 象 ・ 回 収 率

た だ け ま す 。

調う 査ご 期ざ 間 い ま 7し 月た 1。 日 〜  15 日

て お り 、 安 心 し て ご 乗 車 い

す る 講 習 や 保 育 実 習 を 受 け

協 力 い た だ き 、 誠 に あ り が と

  ン 皆ケ さー まト に調 は査 、を お行 忙い しま いし 中た ご。

よ び 市 内 事 業 所 を 対 象 に 、 ア

学 生 ま で の 子 ど も を 持 つ 親 お

る 基 礎 資 料 と す る た め に 、 小

  ま そす こ。 で 市 は 支 援 策 を 検 討 す

幅 広 い 支 援 策 が 求 め ら れ て い

・ ド ラ イ バ ー は 、 子 育 て に 関

利 用 い た だ け ま す 。

お 子 様 だ け の ご 乗 車 で も ご

唄 車 上 ね ら い ・ 部 品 ね ら い の

嘘 渦 臼運期す 万 の 住 止 子 動 間 。 引防宅 どの   き止を も 重 10 、 対 と 点 月  自 象 女 11 転 と 性 日 車 す の ㈫ 盗 る 犯 〜  の 侵 罪 20 防 入 被 日 止 犯 害 ㈭ 罪 防

広 報 活 動 な ど を 予 定 し て い ま

青 色 防 犯 パ ト ロ ー ル 車 に よ る

市 で は 、 期 間 中 に 防 犯 講 話 や

  実 中施 津し 川ま 警す 察。 署 お よ び 中 津 川

の で 、 今 年 度 は 左 記 の と お り

家 族 形 態 も 多 様 化 し て お り 、

難 し い 現 状 が あ り ま す 。 ま た 、

ん 職 を 離 れ た 女 性 の 再 就 職 は

中 、 出 産 ・ 育 児 に よ り い っ た

  い しま かす し。 、 厳 し い 経 済 状 況 の

行 が 開 始 さ れ ま す 。

行 う 「 子 育 て タ ク シ ー 」 の 運

さ ん の 代 わ り に 責 任 を も っ て

習 い 事 へ の 送 迎 を 保 護 者 の 皆

連 れ て の 外 出 支 援 や 保 育 所 、

と し て 、 荷 物 の 多 い 乳 幼 児 を

実 現 の た め に 実 施 し て い る も

心 し て 暮 ら せ る 地 域 社 会 」 の

犯 罪 や 事 故 の な い 「 安 全 で 安

定 め て 地 域 安 全 活 動 を 行 い 、

警 察 が 相 互 に 連 携 し 、 期 間 を

さ ま と 関 係 機 関 、 団 体 お よ び

て 、 様 々 な 取 り 組 み を 進 め て

や 希 望 が 持 て る ま ち を 目 指 し

  新 し い 子 育 て 支 援 サ ー ビ ス

合 い 、 子 ど も と 親 と と も に 夢

  市 で は 、 親 子 が 豊 か に 育 ち

  「 運子 行育 開て 始タ ク シ ー 」

働 き た い ! を 応 援

子 育 て マ マ の

三 つ 子 の 魂 養 育 支 援 事 業

問お委 少り員 子ま会 化す」 対。に よ 策 る 課 検 ( 討 ☎ を 内 線  行 202 っ て )      問運  ( 岐 行 ☎阜開 8 0県 始 0 5庁 日   7 8少   7 倆 子 10 ) 2化 月   7 対 17 2策 日 倆課㈪

安 心 ・ 安 全 に 子 育 て 支 援

  地 域 安 全 運 動 は 、 地 域 の 皆

   

全平 国成   地 23 域年 安度 全 運 動

威尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉惟 意 意 公有地の公売 中津川市が所有する土地を「一般競争入札」により売払いします。 意  意 意 公売物件 番号 意 所 在 地 地目 売払い面積 番号 所 在 地 地目 売払い面積 意 意 1 本町三丁目4919 宅地 241. 10㎡ 4 坂下字上鐘区画B 宅地 236. 03㎡ 意 意 2 福岡字赤羽7607 宅地 381. 66㎡ 5 坂下字上鐘区画C 宅地 212. 26㎡ 意 意 意 意 3 坂下字上鐘区画A 宅地 300. 87㎡ 意 意 意 参加申請 市役所行政管理課および各総合事務所管財担当課で配布する入札参加申込書に必要書類を添えて、 意 意 意 申請してください。 意 申込期間 10月3日㈪〜10月17日㈪ 8:30〜17 意 :15(土・日曜日および祝日を除く) 意 意 意 申込場所 市役所本庁4階 行政管理課 意 意 入札日時・場所 10月28日㈮ 13 :30〜(公売案内書に記載)市役所4階4-1会議室( 控室4-3会議室) 意 意 意 意 売払者の決定 市が決めた売払予定価格以上で、最も高い価格で入札された方に売払いします。 意 意  ※物件、売払予定価格などの詳細については、市公式ホームページまたは行政管理課、各総合事務所管財 意 意   担当窓口で配布する「市有地売却実施要領(公売案内書)」でご確認ください。 意 意 意 問・申先 行政管理課(☎内線414)・各総合事務所管財担当 意 意 慰尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉易

オータムジャンボ宝くじ 1等・前後賞合わせて2億5, 000万円  1等 1億5, 000万円×13本 前後賞各 5, 000万円  2等 1, 000万円×130本  3等 100万円×1, 300本  秋の七草賞 5万円×13, 000本  発売期間:9月26日㈪〜10月14日㈮ 抽せん日:10月21日㈮

11


し た 受 講 料 の 一 部 を 助 成 す る

派 遣 し た 場 合 、 事 業 主 が 負 担

し て 3 時 間 以 上 ) に 従 業 員 を

が 、 技 術 水 準 の 向 上 な ど を 図

       問    【 【 ( 環 1010啓 9 浴 ☎ 境 月 月 発 月 室 62セ 248 プ 26の 倆ン日日ラ日利 0タ ㈪ ㈯ ザ ㈪ 用 0 ー 〜  臨 〜 休 8 31 時 10止 休 月 期 5 日 ) 館 31間 ㈪ 日日】 】㈪

よ ろ し く お 願 い し ま す 。

時 休 館 し ま す 。 ご 理 解 の ほ ど

室 と 啓 発 プ ラ ザ を 次 の 期 間 臨

い 、 余 熱 利 用 し て お り ま す 浴

問期  た だ 人 間 け   事 ま   課 1 0 す ( ☎月。 内1 日 線  ㈯ 431 ) 〜  31 日 ㈪

市 役 所 に 来 庁 さ れ た 際 に 感 じ

ト 用 紙 」 を 設 置 し ま す の で 、

な ど に 「 意 見 ・ 提 案 ア ン ケ ー

  を 市展 役開 所し のて 各い 窓ま 口す カ。 ウ ン タ ー

か せ く だ さ い 。 ま た 、 市 ホ ー

す る 研 修 な ど ( 一 日 の 受 講 時

  な間助 こっは成 の て 、 金 制 い 10制 度ま月度 はす3」 、。日の 〜 助 市 内 31成 日金 の ま申 事 で請 業 と期 主

る た め 、 他 の 研 修 機 関 が 実 施

ム ペ ー ジ か ら も 意 見 を 投 稿 い

間 が 所 定 労 働 時 間 内 に 原 則 と

市 民 の 皆 さ ま の ご 意 見 を お 聞

た こ と ・ 気 づ い た こ と な ど 、

  「 中 津 川 市 技 術 研 修 等 派 遣

 

  ご み 処 理 施 設 定 期 点 検 に 伴

臨 時 休 館

属 に 合 っ た ビ ジ ネ ス マ ナ ー 策

 

  問 ② 派 10 ( 生 ( 生 遣月 ☎涯に涯 学ぎ学 助は 内 線習わ習 成「 4 い課 金 技 3課 プ 」術 1 ラ の研 9 ザ 申修 ) 4 階 請等 ) 月 環 境 セ ン タ ー

ご と の マ ナ ー 推 進 員 が 、 各 所

ス マ ナ ー ア ド バ イ ザ ー と 所 属

  問 (生 ☎涯 内学 線習 4課 3 1 2 ) 

  ま ます た。 研 修 実 施 後 は 、 ビ ジ ネ

市 内 在 住 者 お よ び 出 身 者 。

平 成 4 年 4 月 1 日 生 ま れ 。

  ① 市 ホ ー ム ペ ー ジ

ht t p: / / www. ci t y. nakat s ugawa. gi f u. j p/

も の で す 。

公見 表を 期受 間  け  付 10け 月 ま 4す 日 。 ㈫ 〜   18 日 ㈫

  対 し  ご 案該ま 象  内 当 す しの。 平ま方 成すに 3。は 年 、  11 4 月 月 2 下 日 旬 〜 に

遣後  で 平 マ 研 10ビ 成  ナ 修 年 ジ 18ー を目ネ年力 継にス度ア 続なマかッ 的るナらプ に職ーす鎧 実員研べ僑 施の修てを し民やの目 て間採部指 い派用署し 、

閲 覧 方 法

ム ペ ー ジ な ど で 公 表 し 、 ご 意

  美を 濃、平 ふ 平 成  れ 成 24 あ 24年 い年の セ1中 ン月津 タ8川 ー日市 で㈰成 開に人 催東式

成 人 式 の ご 案 内

  現 在 、 市 役 所 で は 供 職 員 の

お 聞 か せ く だ さ い

の た め 皆 さ ま の 声 を

の と お り 評 価 原 案 を 市 の ホ ー

職 員 の マ ナ ー 力 ア ッ プ

り ょ く

度 、 事 後 評 価 を 行 う た め 、 次

ま し た 。 最 終 年 度 と な る 今 年

り 交 付 金 ) 事 業 を 実 施 し て き

  問 (工 ☎業 内振 線興 4課 2 6 2 )

問休の 水業た  め 道日 課  臨 ( 10時  休 ☎月 1 6 業 内 日 し 線  ㈰ ま 513 す ) 。

施 設 の 電 気 設 備 法 令 年 次 点 検

  都 市平 事 再 成  後 生 19 整年 評 備度 価 計か 原 画ら 案 (蛭 を ま川 ち地 公 づ区 表 くで

都 市 再 生 整 備 計 画 事 業 の

  だ 助 さ該な月成 い当どま対 。す。で象   る の 場 間平 合 に成   は 修 23 申 了年 請 し4 し た月 て 研〜 く 修9 タ ー ( 健 康 福 祉 会 館 1 階 ) は 、

  中 津 川 市 上 下 水 道 料 金 セ ン

セ中 ン津 タ川 ー 市 臨 時 休 業

上 下 水 道 料 金

娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃阿 安庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵按 唖 哀 哀 哀 哀 暗 暗 運転免許証を自主返納された方へ 哀 身体障がい者巡回相談 哀哀 暗 暗哀 哀 哀 哀 暗 暗哀 住民基本台帳カードを無料交付 (整形外科) 開催 哀 哀 哀 暗 暗哀 哀  市では平成22年4月より、高齢ドライバーなどによる交通事故を減少 哀  1 8 歳以上で身体障がい者手 哀 哀 暗 暗哀 哀 暗 させる事を目的に、運転免許証を自主返納された方に対し、公的な身分 暗 哀 帳をお持ちの方を対象に補装具 哀 哀 哀 哀 暗 証明書として利用できる写真付きの「住民基本台帳カード」を無料で交 暗 哀 哀 (車いす、義手、義足など)の 哀 哀 暗 付しています。(通常は手数料500円が必要) 暗哀 哀 障がい者自立支援法に基づく交 哀 哀 暗  対象者:市の住民基本台帳に記録されている65歳以上の方および視覚 暗 哀 哀 哀 哀 付判定について、県身体障がい 哀 暗 暗 哀 障がい、聴覚障がい、その他肢体不自由等身体の都合により、 哀 暗 暗哀 者更生相談所による巡回相談を 哀 哀 哀 有効な運転免許証を自主的に返納された方。 哀 暗 暗哀 哀 開催します。 哀 哀 暗     (但し、すでに写真付きの住民基本台帳カードを持っている方 暗 哀 哀 哀 哀 0 月2 4 日㈪  と き 1 暗 暗哀 を除く) 哀 哀 哀 暗  手続方法:中津川警察署に運転免許証を返納(取消し申請)し、公安委 暗 哀      1 3 : 3 0 〜1 5 : 3 0 哀 哀 哀 哀 暗 暗 :00まで) 哀 員会が発行した「申請による運転免許証の取消通知書」と無 哀      (受付15 哀 哀 暗 暗 哀 効となった運転免許証、印鑑を持って、市役所市民課窓口で 暗 哀 哀      ※事前予約制 哀 暗 哀 哀 住民基本台帳カードの交付申請をしてください。 哀 暗 暗哀 哀  ところ 福岡総合事務所 哀 哀 暗  注 意:中津川警察署への運転免許取消し申請は、原則本人しかでき 暗 哀 哀 哀 暗 ません。住民基本台帳カードの交付申請は代理人でも可能で 暗 哀 問 障害援護課(☎内線644) 哀 哀 哀 哀 哀 暗 すが、即日交付できません。また、総合事務所・地域事務所 暗 愛娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃娃挨 暗 暗 での手続きは可能ですが、本人・代理人問わず即日交付でき 暗 暗 ません。ご了承ください。 問 防災安全課(☎内線162) 暗 暗 案庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵闇

10


援 金 台 お義 の風  願 援 募 12 金 号 い金 を に しの 受 よ ま募 け る す金 付被 に け害 ご てに 協 お伴 力 りう を ま義

刈苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅瓦 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 乾 侃苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅冠

窓務 障 口所 害 な、 援 ど各 護 市地 課 内域 ( 公事 ☎ 共務 内 施所 線  設 、 市 606 1  8民 ) カ病 所院

窓 口 、 健 康 福 祉 会 館 、 各 総 合 事

・手 3当 歳の 未額 満 (  月  額 ) 1 万 5 千 円

対 る こ 象 と と 中な 学り 生ま まし でた の。 子 ど も

活 に 支 障 を 与 え る 苦 情 が あ っ

い ま す が 「 、 煙 や 臭 い で 迷 惑 し

て い る 」 な ど 、 周 辺 の 住 民 生

な ど は 例 外 と し て 認 め ら れ て

募受ま 金付す 箱期。 設間   置   場 10 所 月   31 市日 役㈪ 所ま 市で 民 課

す 。 皆 さ ん の ご 協 力 を お 願 い し

  に 成 移 に よ 24行 平 な り 年 が 成 る 金 3 で 24こ 額月き年と をまる4が 変でよ月決 更、うにま し 特 、 円 っ て 別 10滑 て 支措月にい 給置〜制ま す法平度す 。   落 則はく ち農がそは 葉業科の1 焚をせ両千 き営ら方万 程むれ」円 度たてと以 のめいい下 軽のまうの 微野す厳罰 な焼。し金 もき いま のや 罰た

     問 (・ 申 姉 ☎ 先 7766 倆倆苗 01木 03事 00務 11所 )・

主  く 催 だ さ 苗い 木。 子 育 て サ ロ ン

    はりと 0「 名まし平 1 称 し て 成  月 子 未 た 「 22 か ど 定が子年 も の、ど4 ら 手 新平も月 変 し 成 手 か 更 当 」 い 24当 ら 給年」国 の 付4がの 金 制月始制 額 度にま度 す る と 「 5 年 以 下 の 懲 役 も し

禁 止 さ れ て い ま す 。 野 焼 き を

問 環 境 政 策 課 ( ☎ 内 線   125 )

び 清 掃 に 関 す る 法 律 」 に よ り

例 外 を 除 き 「 廃 棄 物 の 処 理 及

た は フ ァ ク ス で お 申 し 込 み

問 障し 害た 援。 護 課 ( ☎ 内 線  616 )

  廃 棄 物 の 野 焼 き は 、 一 部 の ・ 焼 却 し た ま ま 放 置 し な い 。

さ れ て い ま す 外

わ な い 。

野 焼 き は 法 律 で 禁 止 ・ 頻 繁 に ( 毎 日 の よ う に ) 行

ご 存 知 で す か ?

・ 一 度 に 大 量 に 燃 や さ な い 。

・ よ く 乾 燥 さ せ 短 時 間 に 行 う 。

番 号 を 明 示 の う え 、 電 話 ま

  申 申 参 と  と   込込加こ   本 方締費  ろ   き  の 法 切     読  無 苗  10み 住 10料 木 19月 聞 所月 公 時 9か ・ 6 民 〜 日 せ 氏日 館 20㈰ を 名㈭ ホ 時  す ・ ー 30 る 電 ル分 ) 話

町 へ 3 6 0 万 円 を 送 金 し ま

域 と な っ て い る 福 島 県 大 熊

問 障す 害の 援で 護、 課ご (確 ☎認 内く 線 だ 617さ )い 。

い る 時 間 を 避 け る )

う ( 。 洗 濯 物 や 布 団 を 干 し て

原定わ 発に全 事従市 故い災 で、害 全8対 町 月 策 避1 5本 難日部 指に」 示福の 地島決

税(第3期) 税

国民健康保険料(第6期) 後期高齢者医療保険 (第4期)

9 月 5 日 現 在 累 計

途 中 経 過 報 告

・ 東 日 本 大 震 災 義 援 金 の 募 金

  秋 の 夜 長 に 親 子 で 楽 し む 、

『 落春 語雨 &や 絵木 本蔵 寄 席 』 開 催

     ご義 ~ ざ援 おひ 願 き い金 い つ まを い づ しあ た き たり しご が ま協 す力 と ~を う

   手支 支・ ・ 上続払3給中((3 旬き月  月 期 学 第 第 歳 ま方 分間  生 3 1 以 で 法 平    子 、 上 に 成   10  以 2 小 通 該 24 月  降 子 学 知当年 分 ))校 す世2 〜111修 る帯月 平万万万了 予 に 、 成  円 5 円 前 24 千 定 116 で月月 年 円

は 職 場 で の 手 続 き に な り ま ・ 風 向 き や 時 間 帯 を 考 え て 行

    ・注例すタ難「 環う場て 指た 周意外。ーな燃ご境に合も農導場 辺点の に場え家セしは、業の合 住 範 搬合る庭ンま、他な対は 民 囲 入はごのタし野のど象、 に 内 す、み草ーょ焼方例と例 声 で る無」やへうき法外な外 を 行 こ料に剪の。はでのりの か う とで出定直 行処範ま範 け 場 が環す枝接 わ理囲す囲 る 合 で境のな搬 なでで。内 。 の きセがど入 いきあ で まン困、 よるっ も

新 た に 認 定 請 求 書 を 提 出 す

給 し て い た 世 帯 で あ っ て も 、

す 。 今 ま で 子 ど も 手 当 を 受

夜間納税相談窓口

課 ☎内線142

 市役所税務課(緯内線144・145)

国民健康保険課 ☎内線114

10月31日㈪ 1 : 15咳20: 00   7

介 護 保 険 料 (第6期) 介 護 保 険 室 ☎内線614 上下水道使用料(10月分)上下水道料金センター ☎内線498

金 1 億 3 千 3 8 9 万 3 千 4 4 6 円

『 落 語 と 絵 本 』 。 ど ん な お 話 が

※手 公続る 務き必 員期要 な限  が ど あ の平り 世 成 ま 帯 24す に年 3 。 つ 月  い 31 て日

苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅 市

・ 第 3 次 義 援 金 を 「 な か つ が

  講 さ 飛 住 いぜび ・ 師 。 ひ 出 仕 親す 事春 子の の雨 でか 傍や お… ら木 立。 、蔵 ち 落( 寄 語市 り と内 く 絵在 だ

10月31日㈪

噛18 :15 以降は、市役所東側夜間入口から   お入りください。  噛対象は市県民税、固定資産税、軽自動車税   です。


お 楽 し み く だ さ い 。

③ 「 健 康 レ シ ピ 」 プ レ ゼ ン ト

の 入 場 は ご 遠 慮 く だ さ い 。

料 で す の で 、 親 子 で 参 加 し て

す 。 申 込 み は 不 要 、 参 加 は 無

育 て 交 流 会 」 を 3 回 開 催 し ま

者 を 対 象 と し た 「 未 就 園 児 子

の 共 催 で 、 乳 幼 児 と そ の 保 護

  中 津 川 ロ ー タ リ ー ク ラ ブ と

  ② (「 先新 着鮮 1野 0菜 0」 組プ )レ ゼ ン ト

※ 鼎 談 に つ い て は 、 未 就 学 児

  問 (生 ☎涯 内学 線習 4課 3 1 2 )

未乳 就幼 園児 児向 子け 育 て 交 流 会

環来 境場 政に 策ご 課協 (力 ☎く 内だ 線 さ 124い )。

  ① 内  と  と 参 沿ッこ   加 菜1 に 日 容 い ト ろ   き 型 城会 触標    イ 山 場 フ  10ベ れ準 大 内 ァ 10月 る摂  ン 橋 ( ー 時 15ト 体取 近国マ〜 験目  日 を く 道 ー 12㈯ 開 イ安 の2ズ時 催 ベと 空5マ し ンな き7ー ま トる 地号ケ す 野 ) 。            焔 焔 参      鼎 ワ 加 ク テ 村 え   談 ー 費 シ ィ 上 ほ ク ( ( リス康ん 当小当大シ ート成シ 日・ 日 人 ョ ズ・氏リ 中 ッ 6・1 ー )主 0 高 千 1 プ  な(ズ 0 2千 著自) 円50円5 作 然 0 派 )00 0 0円 ピア 円 円) ンー      と  と   こ    ろ   き       に  10 B ぎ 10月  倆 わ 時 24 1 い 30日 ホプ分㈪ ー ラ 〜  ル ザ 12 時

減 の た め 、 乗 り 合 わ せ で の

マ イ 箸 な ど の ご 持 参 と

減 ら す た め に マ イ バ ッ グ 削や

ー ナ ー も あ り ま す 。 ご み を

※ 会 場 で は 、 飲 食 や 即 売 の コ

る 催 し を 行 い ま す 。

術 の 紹 介 、 そ の 他 環 境 に 関 す

環 境 ミ ニ 講 座 の ほ か 、 エ コ 技

境 団 体 や 企 業 の 取 り 組 み 発 表 、

循 環 型 社 会 の 構 築 に 向 け た 環

        と  と  〜 環こ   ラ環 開 境 ろ   き イ 境 催 と    フ に 10ス や の東 共美9月タさ 生濃 ふ 時 8 イ し や れ 〜 日 ル い 持 あ 15㈯ へ の 続い時 変 可セ ン 革 能タ 〜 なー

環 境 フ ェ ス タ 中 津 川

     問 〜 内 と と ■ と と  ■  と と  ■ フ 食 中食地 づ せ こ 第 こ 第 こ 第   幼 津べ元 ァ育 く と 容 ろ き 3 ろ き  2  ろ き  1 児 川よの ー推  回  回    回 教り親 市う野 マ 子 講 ふ 10 落 10 に 10 育   食!菜 ー進 交 師 れ 月  合 月  世 ぎ 月 課 26 公 17 代 わ 12 ( イ 育〜を ズ 流にあ い ☎ 推 も マベ 会よの日 民日 間い日 内 ㈬ ㈪       進 っ ー ・るや 館 交プ㈬ 線 ン     流 ラ   か 会 と 写 読 4 10 10 10 ケト 議 真みた フザ時 2   時 時       か ッi で 立 聞 し 30 n 4 30 ロ 3 30 1 ト は てかも分 ア階分 分 ) 、         問 講 焔  焔 と 焔  焔 と 対  の 鼎 ワ こ 13( シ 10 魅 絵 ジ 中 家広な川 子 場 象   農 ・松著端師談 ( い  高 ー ろ 時 要 ョ 時 き  力 本 ャ 津 林 〜 予 ッ 〜   を 作 ン 川 主 由 作 誠 山ク 計中た① 常小シ な希 1 1 約 プ じ 家 画学だと 氏 鼎)「子月 盤学ョ 著子落  っ を ボ え 課生い② 談 座校ッ 作 氏 語 ( の ど 12く お リ ほ (以たは 絵絵 体プ ぼも日り迎 ーん ☎下市当 い(本本 育 り限㈯とえ 内)内日 ま絵シ作 館 旗定 探し 開 在会 線   住場 む本リ家 」ワ りて 催 245 か研ー・ 製ー ま絵 のに ) ズ 主 し究 作ク す本 親来 ) 。             問 講  「 行 気催成掲サ 氏 ※ 〜絵い講軽し講載ポこの郷 講絵 予 (苗(ボ・ 託 申 本 師 自 本 ま 演 に ま 座 ) 約 ー の 講 土 ☎ 木 児 ☎ リ     演 先 然のす会ごす」」 「タ講演の 会作 66事 65ー 有 中 村の力。終参のの子ー演会絵 倆 務 、  倆 実 家 上歌、 了加で公育養会を本 開 10 1所2行津 康を人 後く、開て成は開作 催 3 月  4委川 村 、だ一講サ講「催家 15 成きの 0 9員え 上 サさ般座ポ座読し、 1 日 0会ほ 氏き力 ん な」 イ い の と ー ( み ま 村 ) ま ・ 康 ジ が ン 。 方 し タ 13聞 す 上 で 水 成 ャ ら 会 もてー頁か。康 に 野 氏 ン 〜 も お開養にせ 成 要 )

て い る 農 家 の 方 と 一 緒 に 親 子

月 第 3 土 曜 日 開 催 ) に 出 店 し

フ ァ ー マ ー ズ マ ー ケ ッ ト ( 毎

て い だ ん

刈苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅瓦 乾  乾 地元(東濃地区)弁護士による 「多重債務1 1 0番」開催 乾               開設日:1 乾 :00〜16 :00 0月15日㈯ 13 借金・過払金の無料電話相談 乾 乾 乾  煙電話相談:☎058−277−1003 乾 煙10月1日㈯ 10 :00〜16 :30 乾   岐阜県県民生活相談センター(ふれあい福寿会館内) 乾 乾 乾   大岡 琢美(多治見市) ���   ※当日は、多重債務に関する相談以外の受付は行いません。 乾 214738        ☎0572乾 乾 0分予約制(先着12名) 乾  煙面談相談:3 乾 煙1 0 月1 6 日㈰ 1 0 : 0 0 〜1 6 : 3 0 乾   予約受付:10月3日㈪〜(平日のみ)8:30〜17 乾 :15   伊藤知恵子(土岐市) 乾 乾   予約受付電話:☎0 5 8 −2 7 2 −8 2 0 4  岐阜県環境生活政策課 乾 乾 5 7 2 5 9 4 2 0 1        ☎0 乾 乾 相談料:無料 (電話通信料および会場までの交通費は自己負担) 乾 ※秘密厳守・相談無料(但し電話通信料は自己負担)乾 乾 乾 問 消費生活相談室(☎内線167) 乾 乾 相談対応者:弁護士、司法書士、消費生活相談員 侃苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅苅冠


問 や さ か 観 光 協 会 ( ☎   75 倆 4 4 4 4 )

が 満 喫 で き ま す 。

地 方 随 一 と い わ れ る す ば ら し い 紅 葉

  問 (中 ☎  津 75川 倆北 2商 1工 8会 4坂 )下 支 所

花 馬 ま つ り

      と  と  こ  こ   の  ろ   き  時    10 期多湯 は 目 舟 9 月  富 的 沢 時 23 士 広 河 〜 日 見 場 川 14㈰ 公 時 ( 台 園 30雨 周 分天 辺 決 で 行 、 ) 東 濃

   問 (事ひ ☎務る 0局 か 5( わ 7蛭 M 3川 A 倆 総 I 45合 K 倆事A 2務祭 2所実 1)行 委 1 員 ) 会

ス テ ー ジ イ ベ ン ト な ど

地 元 特 産 品 の 販 売 、 展 示 、 文 化 展 、

  問 ( ㈳ ☎ 中 66津 倆 川 5 観 5 光 4 協 4 会 )

     と    と  く 伝木こ   統 曽 ろ (  き  ※    行義 10 事仲坂花 。ゆ下馬9月 勇 か 神 は 時 9 壮 り 社 14〜 日 時 16㈰ なの J R時 花8 坂 奪0 下 0 り ( 年 駅 15 到 以 時 着 上 〜 ) 続 )

が 見 も の で す 。

    と  と  秋こ   の ろ   き  収    11 穫蛭 祭川9月 と ひ 時 3 文 と 30日 化つ分華 祭 ば 〜  を た 15 同ご時 時広 開場 催 。   ・ & 加 山 子 の 母 幸 大 バ 杉 イ と キ パ ン ン グ づ く り

  問 (蛭 ☎川 0総 5合 7事 3務 倆 所 45 倆 2 2 1 1 )

第  11 回 東 山 道 も み じ ま つ り

2ひ 0る 1か 1わ M A I K A 祭

   大 12樹 月 が 9語 日 る ㈮ 歴 史

・ 夕 森 滝 め ぐ り と 野 菜 収 穫 体 験

主  生 に 催  よ る 蛭子 川ど 歌も 舞歌 伎舞 保伎 存も 会上 演 し ま す 。   問 (山 ☎ 口 75総 倆合 2事 1務 2所 6 )

   紅 11葉 月 散 1策 日 ㈫ ・ 2 日 ㈬

・ 神 坂 大 桧 ・ 風 穴 ・ 天 然 林 の 歴 史

て い る 蛭 川 歌 舞 伎 公 演 で す 。 小 中 学

  ※ 平入 成場 2料 年無 の料 復 活 公 演 以 後 毎 年 続 い

地 域 の 特 産 品 販 売 、 郷 土 芸 能 な ど

  と と  新こ 米 ろ き  で   つ 馬 10 く 籠 月  る ふ 30 ごれ日 へあ㈰ ーい 餅広 の場 即 売 会 、

   東 10山 月  道 17物 日 語 ㈪ ・   18 日 ㈫

加 く だ さ い 。

  と  と   こ   ろ   き      蛭  10 川 10月   公 時 16 民開㈰ 館場 「 、  蛭 10 子 時  座 30 」分 開 演

お り で す 。 市 民 の 皆 さ ま も ぜ ひ ご 参

問 神付 坂が 事必 務要 所で (す ☎ 。 69 倆 4 1 1 1 )

ふ る さ と 馬 籠 ご へ ー 祭 り   容 今 と 後 な の っ 開 て 催 い 予 ま 定 す の 。 ツ ア ー は 次 の と

  問 (中 ☎津 8川 2北 倆商 3工 8会 8付 4知 )支 所

第   22 回 蛭 川 歌 舞 伎 公 演 開 催

市 内 の 方 に も 楽 し ん で い た だ け る 内

ー ク な ガ イ ド が 魅 力 の こ の ツ ア ー は 、

の ウ オ ー キ ン グ 参 加 は 、 会 場 で 受

  携 地 し 元 ツ ネ ア イ ー チ を ャ 企 ー 画 ガ し イ ま ド し に た よ 。 る ユ ニ

5 百 発 の 花 火 の 音 が こ だ ま し ま す 。

      と  と  ( 秋  こ   の  ろ   き  花 澄      馬 道  10 ま み 切 木 の 19月 つ っ曽駅時8 た 川 き 〜 日 り 空 河 り 20㈯ 前 気川ら時 夜 の敷坂 祭 下 山 裏 ) 間 部 を 約

体 験 ク ラ フ ト コ ー ナ ー も あ り ま す 。

      と  と  女  こ   性  ろ   き  作      家 道  10 に イ の 10月  よ ベ 駅 時 15 る ン 「 〜 日 ク ト 花 16㈯ ラ 広 街 時 ・  16 フ場道 ト 付 日 イ 知 ㈰ ベ 」 ン ト 。

※げーか子グの 神なビみど、ウ 坂どス、もミオ 大 、豚マニー 餅汁スSキ 桧 投サつLン へ 、

・ ㈳ 中 津 川 観 光 協 会 ・ 中 津 川 市 が 連

元 ネ イ チ ャ ー ガ イ ド ・ 北 恵 那 交 通 ㈱

り 多 く の 人 に 知 っ て も ら お う と 、 地

  自 中 然 津 発 川 見 市 の の 旅 自 ツ 然 ア の ー 素 」 晴 で ら す 。 し さ を よ

た か ら も の

レ デ ィ ー ス ・ ク ラ フ ト フ ェ ア ー

や さ か ・ ふ る さ と 花 火 大 会 つ け ち 全 国

  開 も催 みイ じベ 狩ン りト

と 神 坂 大 桧 へ

     今 年 7 月 か ら 始 ま っ た 「 中 津 川 の

ス タ ー ト 外

中 津 川 の 自 然 発 見 の 旅 ツ ア ー

た か ら も の


る こ と と な り 、 約 2 億 6 千 万 円 の 土

用 で き る こ と に な り ま し た 。 そ こ で 、

け ら れ た 図 書 館 建 設 に は 補 助 金 が 活

よ り 中 心 市 街 地 活 性 化 計 画 に 位 置 づ

し 書 で 館 た 館 は で 。 に 1 1 比 万 万 べ 1 5 約 千 千 4 7 2 分 7 7 の 3 8 3 円 円 に と 、 抑 な 創 制 り 造 で 、 情 き 現 報 ま 図 館

ー ト ル あ た り で 比 較 す る と 、 現 図 書

  工 そ 夫 の を 結 し 果 ま 、 し 施 た 設 。 管 理 費 は 、 平 方 メ

2 千 万 円 に 増 や し ま す 。

実 質 約 4 分 の 1 の 負 担 で 建 設 が で き

の 7 8 0 万 円 か ら そ の 約 2 ・ 5 倍 の

国 の 補 助 金 ・ 県 の 交 付 金 を 利 用 し 、

  蔵 そ 書 の の た 充 め 実 に を 、 図 図 り 書 ま 購 す 入 。 費 を 今 年 度

  猿 郷 図 土 書 や を 地 増 域 や の し 資 ま 料 す を は じ め と す る

ま 書 せ 館 ん 建 で 設 し 事 た 業 。 に し 取 か り し 組 、 む 平 こ 成 と 21が 年 で 度 き

・ デ ジ タ ル 工 房 で の パ ソ コ ン 講 座

ど で 施 設 管 理 費 を で き る だ け 抑 え る

子 育 て 支 援

さ れ ま し た が 、 市 は 財 源 不 足 で 新 図

千 れ に 16ば は 人 な こ の ら の 新 ず 全 図 、 て 書 昭 を 館 和 市 建 63費 設 年 で の に ま 請 市 か 願 議 な が 会 わ 採 で な 択 6 け

照 明 の 使 用 、 自 然 採 光 、 自 然 換 気 な

か け る た め 、 太 陽 光 発 電 や 、 L E D

・ 児 童 図 書 コ ー ナ ー で の 読 書 に よ る

・ 配 本 サ ー ビ ス の 強 化

  猿 必 施 要 設 な 管 サ 理 ー 費 ビ を ス 抑 に え し ま っ す か り 予 算 を

ァ レ ン ス ( 蔵 書 検 索 案 内 )

・ テ レ ビ 電 話 を 利 用 し た ネ ッ ト レ フ

 

は  費 172 億 億 7 6 千 千 万 万 円 円 で を す 含 。 め た 全 体 事 業 費

こ れ ま で 新 し い 図 書 館 を 作 る た め 維 持 管 理 費 を 生 み 出 し て い ま す 。

た 。 そ し て 、 今 回 の 新 し い 図 書 館 の

  け 新 て し い い く 事 こ 業 と の が 例 で き ま す 。

看 護 師 確 保 な ど に 取 り 組 ん で き ま し

療 費 無 料 化 ( 中 学 生 以 下 ) や 医 師 ・

く 削 減 し 、 新 た な サ ー ビ ス と し て 医

  件 猿 費 市 行 を は 政 合 、 改 併 行 革 後 政 に 6 改 よ 年 革 り で  を 新 16進 た 億 め な 円 る サ 超 こ ー と と ビ 大 で ス き 人 を

こ と で 、 新 た に い ろ ん な 事 業 を 仕 掛

業 費 を 現 図 書 館 の 2 倍 以 上 に 増 や す

あ り 、 生 涯 学 習 の 拠 点 施 設 で す 。 事

図 書 館 を 結 ぶ ネ ッ ト ワ ー ク 図 書 館 で

  猿 新 新 し し い い 図 企 書 画 館 に は 取 、 り 各 組 地 み 域 ま 図 す 書 室 ・

な い と 考 え て い ま す 。

■ 運 営 と 維 持 管 理

こ れ を 逃 せ ば 、 図 書 館 の 建 設 は で き

市 の 負 担 が 少 な く 建 設 で き ま す が 、

聞 か れ ま す 。 し か し 、 今 だ か ら こ そ

で な く て も い い の で は 。 」 と い う 声 も

に は 「 図 書 館 は 必 要 だ が 、 時 期 は 今

  ラ 新 ス 図 ト 書 チ 館 ャ 建 ン 設 ス に と 反 な 対 り す ま る す 意 。 見 の 中

格 を 活 か し た サ ー ビ ス 業 務 に 専 念

  猿 補 図 助 書 金 館 が 建 活 設 用 の で ラ き ス る ト の チ は ャ 平 ン 成  ス 24 年

■ 財 源 内 訳

う こ と が で き ま し た 。

地 購 入 費 も 全 て 国 の 補 助 金 で ま か な

維持管理費 ◆ランニングコスト 施設管理費

(参考平成23年)

42, 700千円

21, 992千円

5, 900千円

2, 782千円

図書等購入費

20, 000千円

7, 800千円

68, 600千円

32, 574千円

◆人件費

(参考平成23年)

正規職員10人

65, 800千円

6人

臨時職員12人

28, 600千円

8人

計 22人

94, 400千円

14人

  専 務 ど 機 い 門 こ の の や き 機 の 効 シ セ ま 関 規 率 ス ル す に 模 化 テ フ 。 よ の を ム 予 そ る 図 図 を 約 し と  書 り 導 棚 て 32館 ま 入 、 自 人 を す す 自 動 も 支 。 る 動 貸 こ ゲ 出 の え と ー ・ 職 る で ト 返 員 に 事 な 却 が は 、 問 新図書館準備室(内線4311) 猿新図書館のふれあい出前講座受付中です   り す 責  で 。 任 ま 12き を た 〜  る 持 、 16環 っ 当 人 境 て 面 で を 直 、 運 作 営 外 営 り で 部 し 出 進 委 て し め 託 い 、 て で き 1 い な ま 日 き く す あ ま 、 。 た

度 ま で な の で 、 今 が 新 図 書 館 建 設 の

  猿 事 市 業 の 費  負 15担 億 は 1 約 千 4 万 億 円 3 に 千 、 万 土 円 地 購 入

  ま さ で ら 削 に 減 正 す 規 る 職 こ 員 と を が 増 で 員 き 、 ま 司 し 書 た 資 。

務 必 の 要 効 と 率 の 化 試 を 算 図 に る な 工 り 夫 ま に し よ た り  が 22、 人 事

長 ) な ど サ ー ビ ス 内 容 を 充 実 し て

延 各 長 種 ( サ 現 ー 図 ビ 書 ス 館 の よ 充 り 実 1 、 時 開 間  館 30時 分 間 延 の

  猿 新 専 し 門 い の 図 ス 書 タ 館 ッ は フ 、 を 蔵 充 書 実 、 し フ ま ロ す ア 、


      



            

           

     



     

    

                      

   

      

   

        

   

             

 

     

    

      

   

         



  

      

   

        





    

                             

    





       

      

   

       





              

  

      

   

      



   

        

    

 

       

    

     

       

   

    

      

          

 



      

 



       

 



  

 



 



 

   




   

  



                          

 

   

 

     



  



  



     



  

      




必 要 が あ り ま す 。

も あ る 程 度 受 け 入 れ て 理 解 を 得 る

そ れ ら を よ く 説 明 し 、 地 元 の 要 望

に 位 置 を 選 定 し た う え で 、 地 元 に

  候 補 地 の 選 定 に あ た っ て は 、 全

て 話 し 合 っ た 経 緯 は あ り ま し た が 、

公 平 ・ 公 正 に 津 戸 地 区 を 選 定

配 慮 し た 施 設 を 計 画 し 、 公 平 公 正

事 業 に お い て は 、 ま ず 環 境 に 十 分

  れ とば りな わり けま 、せ 迷ん 惑。 施 設 と い わ れ る

を き ち ん と 説 明 で き る も の で な け

ち 、 公 平 公 正 を 旨 に 、 事 業 の 内 容

る も の で す か ら 、 コ ス ト 意 識 を 持

民 の 皆 さ ま の た め に 税 金 で 実 施 す

る 必 要 が あ り ま す 。 公 共 事 業 は 市

く り で は 関 連 の 公 共 事 業 を 実 施 す

る い 話 題 で す が 、 リ ニ ア の ま ち づ

さ て 、 最 近 は リ ニ ア 新 幹 線 が 明

の を 建 設 す る 計 画 で す 。

ど 、 周 辺 環 境 に 配 慮 し た 最 新 の も

室 内 で 臭 い を 吸 引 し 、 脱 臭 す る な

口 に は 二 重 扉 を 設 置 し 、 さ ら に は

  し 施た 設。 は 全 体 を 建 物 で 覆 い 、 出 入

共 同 乾 燥 施 設 ) を 一 体 で 計 画 し ま

タ ー 建 設 と ミ ッ ク ス 事 業 ( 汚 泥 の

を 一 度 に 解 決 す る た め 新 衛 生 セ ン

  す そ。 こ で 、 こ れ ら 二 つ の 重 要 課 題

と も 市 内 で 処 理 す る こ と が 必 要 で

市 を め ざ す 中 津 川 市 と し て は ぜ ひ

費 用 を 要 し て い ま す 。 環 境 先 進 都

千 ㎡ に 及 ぶ 残 る 土 地 に つ い て 、 地

  だ さき らま にし 、た 環。 境 林 を 除 い た 1 万 1

か に 小 運 動 公 園 を 整 備 さ せ て い た

地に と応 しえ てら 買れ 収な (い H た 12め )、 し浄 、水 そ公 の園 な用

宅 地 事 業 用 地 で は 公 共 用 地 の 要 望

す る 」 ( H 7 ) と 回 答 し ま し た が 、

た 。 そ こ で 市 は 「 、 宅 地 事 業 用 地 と

と い う 二 つ の 要 望 を い た だ き ま し

だ く よ う お 願 い し て お り ま す 。

認 を 通 し て 共 通 の 認 識 に 立 っ た う

前 実 施 し た 話 し 合 い の 議 事 録 の 確

い た だ き た い と 考 え て い ま す 。 以

ド を 整 備 す る な ど の 提 案 を さ せ て

し た 結 果 、 イ メ ー ジ ダ ウ ン に つ い

料 を 調 査 し 、 関 係 者 に 聞 き 取 り を

張 さ れ て い ま す 。 市 は 、 過 去 の 資

を 市 が 約 束 し た 土 地 で あ る と 、 主

や イ メ ー ジ ア ッ プ 施 設 な ど の 建 設

元 の 皆 さ ま は 、 多 目 的 グ ラ ウ ン ド

上 げ ま す 。

で 、 ご 理 解 と ご 支 援 を お 願 い 申 し

よ う 、 鋭 意 努 力 し て ま い り ま す の

地 元 の 皆 さ ま の ご 理 解 を い た だ く

に つ い て は 、 引 き 続 き 粘 り 強 く 、

セ ン タ ー 建 設 事 業 と ミ ッ ク ス 事 業

  市 民 の 快 適 な 生 活 を 守 る 新 衛 生

お わ り に

え で 、 次 の 話 し 合 い を さ せ て い た

 

の こ れ ま で の ご 労 苦 に 感 謝 申 し 上

と 感 じ ま し た 。 お 年 寄 り の 皆 さ ま

っ て い ま し た 。 す ご い お 気 持 ち だ

市 外 処 理 で 年 間 約 1 億 円 と 多 額 の

  替 まえ たが 、必 し要 尿で 汚す 泥。 や 下 水 道 汚 泥 は 、

万 円 で 、 年 々 増 加 し 、 早 急 な 建 て

タ ー は 、 維 持 補 修 費 は 年 間 約 2 千

築   40 年 以 上 経 過 し た 現 衛 生 セ ン

運 動 公 園 を 整 備 す る こ と ( 」 H 7 )

し て 取 得 す る こ と ( 」 H 6 ) と 「 小

含 め た 一 帯 の 土 地 を 、 公 共 用 地 と

時 、 地 元 か ら 「 下 水 道 事 業 用 地 を

( 約 2 万 3 千 ㎡ ) の 一 部 で す 。 当

㎡ ) と は 別 に 買 収 し た 広 大 な 土 地

時 に 、 必 要 な 土 地 ( 約 9 千 5 百

公 共 下 水 道 苗 木 浄 化 セ ン タ ー 建 設

元 が 約 束 と 言 わ れ る 多 目 的 グ ラ ン

千 ㎡ = 1 0 0 ㍍ × 4 0 ㍍ ) に 、 地

( 約 7 千 ㎡ ) の 残 り の 土 地 ( 約 4

私 は 、 ミ ッ ク ス 事 業 で 必 要 な 土 地

と い う 市 の 姿 勢 に 変 わ り は な く 、

  り 地ま 元せ のん 皆。 さ ま の ご 理 解 を 得 た い

し た 。 残 念 な が ら 未 だ 実 現 し て お

げ 、 ご 長 寿 を お 祈 り 申 し 上 げ ま す 。

公 共 事 業 の 進 め 方

と い う 覚 悟 が で き た 」 と お っ し ゃ

な っ た ら ど こ ま で も 生 き て み よ う

に あ が り ま し た 。 勝 さ ん は 「 こ う

の 勝 や す 子 さ ん の と こ ろ に お 祝 い

れ ま し た 。 私 も 市 内 最 長 老 百 八 歳

 

設新 は衛 必生 要セ でン 、タ 環ー 境・ にミ 十ッ 分ク 配ス 慮施

  選 定 し た 苗 木 津 戸 地 区 の 土 地 は 、

今 年 7 月 ) 話 し 合 い を お 願 い し ま

  9 月 は 、 各 地 で 敬 老 会 が 開 催 さ

事 業 に つ い て ご 説 明 し ま す 。

「 地 元 と の 約 束 」 の 有 無

皆期 さも まし をな 訪が 問ら し、 (私 昨自 年ら 9地 月元 、 役 12員 月の 、

   公

た こ と か ら 、 都 市 計 画 審 議 会 の 延

る 新 衛 生 セ ン タ ー お よ び ミ ッ ク ス

~ 新 衛 生 セ ン タ ー と ミ ッ ク ス 事 業 に つ 市 い 長 て ~

  そ こ で 今 回 は 迷 惑 施 設 と い わ れ

論 を 得 ま し た 。

津 戸 地 区 が ず ば ぬ け て 最 適 と の 結

が 、 そ れ 以 降 進 展 が 得 ら れ な か っ

さ ま と の 話 し 合 い が 実 現 し ま し た

共 事 業 の 進 め 方 に つ い て

大 山

耕 二 

的 に 、 公 平 ・ 公 正 に 比 較 し 、 苗 木

実 現 性 ・ コ ス ト 面 の 両 面 か ら 総 合

監 修 の 計 画 設 計 要 領 に 基 づ い て 、

  平 成  19 年 度 以 降 、 二 度 地 元 の 皆

話 し 合 い の 実 現 に 向 け て

  33地 箇元 所か にら つの い提 て案 、の 技1 術箇 的所 専を 門加 機え 関た

な い 状 態 と な っ て い ま す 。

域 の 重 心 か ら 半 径 5 ㎞ の 範 囲 内 で 、

市 域 に わ た る し 尿 ・ 汚 泥 の 収 集 区

地 元 の 皆 さ ま の お 考 え と は 一 致 し

約 束 は 無 か っ た と 確 認 し て お り 、

2


−CONTENTS− □ 公共事業の進め方について勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 2

健全財政の確保

□ 市民病院からのお知らせ 坂下病院からのお知らせ勝 24 なかつがわ全市経済対策 □ 市役所のここを変えてほしい勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 25

□ (借金残高・市税収納率・人件費削減) 勝勝勝勝勝勝 3

□ リニア中央新幹線嬰勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 26

□ 新中津川市立図書館 「創造情報館」事業概要勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 4〜5

□ 10月の市民相談開催日勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 30

□ 市内の出来事勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 27〜29

□ 秋のイベント情報勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 6〜7

□ 10月の行事予定勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 31

□ イベント・お知らせ・募集勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 8〜14

□ 安全安心まちづくり市民大会 博物館だより勝勝勝勝 15 □ 市民カレンダー勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 16〜17 □ 俳壇・歌壇 市長の動静勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 18 □ 図書館だより勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 19 □ 禁煙チャレンジ参加者募集 食べて健康レシピ勝勝勝 20 □

中津川産飛騨牛は安全です 地域づくりがんばっています 勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 21

□ 介護予防に取り組もう② 寄付勝勝勝勝勝勝勝勝 22 □ 敬老祝事業 中津川市総合防災訓練を実施勝勝勝勝勝 23

観光センターオープン 六斎市開催予告 . 7勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 32 国体だよりvol


広報なかつがわ2011年10月号