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「昭和40年岐阜国体の思い出」を募集します  昭和40年に開催された第20回国民体育大会(昭和40年岐阜国体)の開・閉会式や競技会、 炬火リレーなど、当時さまざまな形で国体に参加された県民のみなさんの思い出(体験談等) を募集します。 募集内容 昭和40年岐阜国体当時の思い出の文章( 400字程度。上限1200字程度。題名を記載)      とそれにまつわる思い出の写真(文章のみ可) 募集期間 平成22年12月1日㈬から随時受付 応募方法 応募用紙又は任意の書式に必要事項を記入のうえ、 「昭和40年国体の思い出」 の文章を添付して当実行委員会事務局まで郵送、ファクスまたは「ぎふ清流 国体・ぎふ清流大会」ホームページの送信フォームで送ってください。      *思い出の写真がある場合は郵送で送ってください。 (写真は1か月を目途に 返却します) 【必要事項】  ⑴氏名(ふりがなもご記入ください)

お送りいただいた文章・写真について  お送りいただいた文章・写真は、ぎふ清流 国体・ぎふ清流大会ホームページの「昭和40 年岐阜国体の思い出」コーナーや広報紙「ミ ナモだより」への掲載、「ミナモのおみせ」 の店内での掲示など、いろいろな場面で紹 介させていただきます。(掲載にあたり内容 の確認をさせていただくことがあります。)

 ⑵氏名公表の可否(公表しない場合はペンネーム)  ⑶性別 ⑷生年月日 ⑸現住所 ⑹電話番号 【送付先・問い合わせ先】  ぎふ清流国体・ぎふ清流大会実行委員会事務局  (岐阜県ぎふ清流国体推進局内)総務企画課県民運動担当  〒5008570岐阜市薮田南211  ☎0582728809(直通)姉0582782604   h t t p: //www. gi f uk ok ut a i 2012. j p/  ※ホームページからの送信は、ぎふ清流国体・ぎふ清流大会トップ   ページから「昭和40年国体の思い出」→「応募はこちらから」を   クリックし、応募フォームから送信   してください。

個人情報の取り扱いについて  応募者の個人情報は、 「昭和40年岐阜国体 の思い出」に関する業務のため必要な場合の み使用し、その他の目的には使用しません。

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インターネットフリーショップ会員育成事業(苗木地区) 団 体 名 生まれた町フリーショップ中津川 事業内容 平成21・22年度「がんばる地域サポート事業」に承認されました。インターネットショッピングモール 『生まれた町』で、中津川の特産物や製品を全国に売り出すとともに、全国の品物を中津川に紹介して地域の活性化を めざしたいと発足しました。インターネットショッピングモール『生まれた町』の中に「フリーショップ中津川」とい うお店を出し、おらが自慢の品物やたくさん作って食べきれない野菜、おいしい物、アイデア商品、観光地の宣伝など を無料で載せています。また、活性化をめざす商店街のお役に立ちたいとも考えています。  出店する商品の数量などは出店者の都合に合わせており、受注・発送は私たちが行っています。平成21年度の主な活 動は、商品を出店する人の募集に力を入れ、少しずつ増えてインターネットの画面がにぎやかになってきました。今年 は、知名度を上げ宣伝するために毎月の「六斎市」に出店して、こだわりのおいしい野菜やアイデア商品などインター ネットに載せているものを販売しています。なかでも、暗いところで光があたると発光する糸で作った『安全くん』ス トラップはお勧めです。中津川市『発明工夫展』で奨励賞をいただきました。一度見に来てください。また、にぎわい プラザに事務所を設け活動の幅が広がりました。 代表者のコメント インターネット事業はこれからますます発展していきます。インターネットに詳しくなくてもイン ターネットを上手に活用するお手伝いをし、地域活性化の一端を担いたいと思っています。  常時「フリーショップ中津川」 (ht t p: / / umar et amachi . com/ s t or e_det ai l . php? i dx= 61)への出店を募集しています。 品物は1個からでも可能です。興味のある方、ご連絡をお待ちしています。また、インターネットへのアクセスを歓迎 しています。 問 苗木コミュニティセンター(☎66−1301) 3月13日㈰、東美濃ふれあいセンター歌舞伎ホールにて15地域代表による活動発表会を開催しますのでご来場ください。 平成20年度、平成21年度活動事例集は、市ホームページからもご覧いただけます。 《がんばる地域サポート事業は、 「平成22年度岐阜県市町村振興補助金」を受けています》 問 コミュニティ課(☎内線275) 発行/中津川市役所 編集/企画部 広報広聴課  〒5088501 岐阜県中津川市かやの木町2番1号  緯 0573661111 H P  ht tp:// www. c i ty. nakatsugawa. g i fu. j p 携帯版HP ht tp://mobi l enaj . p/

市民安全情報ネットワーク 携帯版HP  登録用QRコード

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日 曜 5 土 6 日

行         事 なつかしの邦画旧作名画 「幸福の黄色いハンカチ」

問い合わせ先

アートピア トピ ア ①10: 00〜 ②14: 00〜 ③19: 00〜 料 一律5 00円

平成22年度第34回岐阜県ソフトテニス インドア選手権大会

12 土 中学1年生大会 第10回中津川ソフトテニスインドア 選手権大会

東美濃ふれあいセンター☎688000

00〜 東美・ア 9:

中津川市ソフトテニス連盟 ☎09018224045( 志村)

00〜 東美・ア 9:

東濃バレーボール協会 ☎657272( 宮村)

00〜 東美・ア 9:

中津川市ソフトテニス連盟 ☎09018224045( 志村)

00〜 料 500円 文化 14:

中津高等学校吹奏楽部 ☎08051151852 (小林)

13 日 「春を呼ぶコンサート」 (中津高校吹奏楽部部室改築のための  支援コンサート)

18 金 永冶書院学生書き初め展(〜2/20㈰) 19 土

00〜18: 00 にぎわい にぎわ い 9:

東海フットサルリーグ 岐阜県フットサルリーグ

00〜 東美・ア 10:

第42回東濃ソフトバレーボール大会

00〜 東美・ア 9:

20 日 第17回富士通テンチャリティー講演会

講師 元オリンピックランナー松野明美氏

永冶書院☎653607

(2/18㈮正午から、2/20㈰14時まで)

㈶岐阜県サッカー協会 ☎0582724343 (纐纈) 東濃バレーボール協会 ☎657272 (宮村) 富士通テン株式会社中津川工場 ☎665121

30〜 料 300円 文化 13:

30〜15: 30 講演会「新しい図書館の可能性について」 中央 13:

図書館☎661308

30〜13: 00 14: 00〜16: 00 22 火 献血 中津川市役所 10:

24 木 2010子育てまつり

健康医療課( ☎内線623)

坂下公民館 10: 00〜12: 00

幼児教育課( ☎内線4241)

26 土

第41回中津川オープン卓球大会 (〜27日㈰)

27 日

婚活パーティ i nなかつがわ パルティール 10: 00〜15: 00 受付9: 30〜 000円 女性1, 000円 ※事前申込要 「かっぷる dayofwi nt er ! (詳細P15) 料 男性2, 」

00〜 東美・ア 9:

中津川市卓球連盟☎650633 (松井) 少子化対策課( ☎内線353)

東美・ア 東美濃ふれあいセンター多目的アリーナ 文化 文化 文化会館ホール にぎわい にぎわい にぎわいプラザ 健福 健康福祉会館多目的ホール アートピア アートピア付知交芸プラザ 中央 中央 中央公民館ホール 料 料 入場料など 料金の記述のないものは原則無料ですが、詳細は主催者へ直接お問い合わせください。

歌舞伎ホールシアター映画情報 歌舞伎ホールシアター映画情報 2月 2月 東美濃ふれあいセンター緯688000 タイトル

料 金

19日㈯

20日㈰

春との旅

一 般 1, 000円 高以下 700円 親 子 1, 500円

①10:00 ②14:00 ③19:00

①10:00 ②14:00

(一般1名、高以下1名)

人口・世帯数 (12月末現在・外国人を含む)

人口 83, 856人(前月比39人減) (男性 40, 682人・女性 43, 174人)

世帯数 29, 271世帯

9:00〜12 :00 13 :00〜16 :00 詳しくはP8〜9を ご覧ください。 :00 所得税の確定申告 2月14日㈪〜3月15日㈫ ※土曜・日曜日を除く 9:00〜17

市 ・ 県 民 税 申 告 2月16日㈬〜3月15日㈫ ※土曜・日曜日を除く

固 定 資 産 税(第4期) 税務課

☎内線131

国 民 健 康 保 険 料(第10期)国民健康保険課 ☎内線114 後期高齢者医療保険(第8期) 国民健康保険課 ☎内線114 2月28日㈪ 介 護 保 険 料 (第10期)介護保険室

☎内線614

上 下 水 道 使 用 料(2月分) 上下水道料金センター ☎内線498

31

夜間納税相談窓口  市役所税務課(緯内線144・145)

2月28日㈪ 17: 15咳20: 00 〈18 :15以降は、市役所東側夜間入口から お入りください〉             ※対象は、市県民税、固定資産税、        軽自動車税です。


※相談は 有料 の表示があるもの以外は無料です。  なお、毎週開催の相談は、原則として祝日は開催しません。 種  類

開  催  日

子どもの人権110番 毎週条咳畳 (祝日を除く) 常設人権相談 特設人権相談 (休日いじめ相談)

場  所

法務局総務係(緯661554)

5日㈯

13 :30咳16 :00 中央公民館4階相談室

市民課(緯内線117)

3日㈭

13 :30咳15 :30 アートピア付知和室

付知・生活福祉課(緯822111)

12日㈯

13 :30咳15 :30 蛭川公民館

蛭川・地域福祉課(緯452211)

14日㈪

13 :00咳15 :00 川上かたらいの里相談室

川上・地域福祉課(緯742111)

2111) 13 :30咳15 :00 坂下福祉センターさくら苑 坂下・生活福祉課(緯75-

18日㈮

13 :30咳15 :30 福岡公民館

22日㈫

2111) 13 :30咳15 :30 加子母ささゆり会館3階小会議室 加子母・地域福祉課(緯79-

28日㈪ 毎週条〜畳 毎週杖・浄・畳

13 :30咳15 :30 山口公民館 9:00咳15 :00 かやの木教室 9:00咳16 :00 あけぼの教室

かやの木教室 (緯651166)

毎週条・浄・畳

15 :00咳18 :00 緯653433

少年センター (緯内線4314)

常設 Emai l : kodomosos@ci t y. nakat sugawa. l g. j p

子 育 て 相 談 室 4日㈮・25日㈮

10 :00咳13 :00 にぎわいプラザ3階

子育てわくわく相談室 毎週条・浄・畳 10 :00咳14 :00 にぎわいプラザ3階 成年後見センター 17日㈭ (要予約) 13 :30咳15 :3 0 岩村振興事務所相談室 巡 回 相 談 も の 忘 れ 相 談 9日㈬ (要予約) 13 :30咳16 :0 0 健康福祉会館3階 臨床心理士による相談 10日㈭ 13 :00咳15 :00 福岡保健センター (要予約) こころの何でも相談 臨床心理士による相談 17日㈭ 13 :00咳15 :00 アートピア付知交芸プラザ (要予約) (時間は受付時間です) 精神カウンセラーによる 21日㈪ 13 :00咳15 :00 健康福祉会館3階 相談 (要予約) 17日㈭ 健康福祉会館2階 アルコール相談 18 :30咳20 :30 健康教室 (酒害者回復クラブ同時開催) 公・私立保育園 乳 幼 児 各園により開催状況が異なりますので、 子 育 て 相 談 直接お問い合わせください。 公立幼稚園 毎週条咳畳 (祝日を除く) 発達支援センターつくしんぼ内 発 達 相 談 9:00咳17 :00 面談要予約・電話相談可 発達相談室 母 子 家 庭 相 談 毎週条咳畳 8:30咳17 :15 福祉相談室 家 庭 児 童 相 談 毎週条咳畳 8日㈫ (毎月第2杖) 10日㈭ 行

福岡・生活福祉課(緯722111) 山口・地域福祉課(緯752126) あけぼの教室 (緯723206)

教育企画課(緯内線4210) 幼児教育課(緯内線4241) 生涯学習課(緯内線4314) 地域包括支援センター         (緯内線604) 高齢支援課(緯内線619) 福岡保健センター (緯722111) 付知・生活福祉課(緯822111) 健康医療課(緯内線657) 健康医療課(緯内線657) 各 園 発達相談室(緯669911) 福祉相談室(緯内線569・696)

2111) 9:00咳12 :00 加子母ささゆり会館3階小会議室 加子母・地域福祉課(緯79-

10 :00咳12 :00 福岡公民館相談室

福岡・企画振興課(緯722111)

10 :00咳12 :00 山口公民館

山口・地域福祉課(緯752126)

25日㈮

9:00咳12 :00 市役所中2階市民談話室 広報広聴課(緯内線314)

14日㈪ (毎月第2条)

13 :00咳15 :00 川上かたらいの里

16日㈬ (毎月第3浄)

心配ごと相談

問い合わせ先

毎週条咳畳 (祝日を除く) 岐阜地方法務局 8:30咳17 :15 中津川支局4階相談室 ※月咳木曜日は人権擁護委員が対応します

特設人権相談所 16日㈬

ひきこもり・問題 行動教育相談 青少年の悩みごと 電 話 相 談 こどもSOSメール

時 間

8:30咳17 :15 緯0120007110

川上・地域福祉課(緯742111)

2111) 13 :30咳15 :00 坂下福祉センターさくら苑 坂下・企画振興課(緯752211) 15 :00咳17 :00 蛭川福祉センター(要予約)蛭川・地域福祉課(緯45-

17日㈭ (偶数月第3状)

2111) 13 :30咳15 :30 アートピア付知交芸プラザ 付知・企画振興課(緯82-

14日㈪(毎月第2条)

13 :30咳15 :00 川上かたらいの里

14日㈪・28日㈪

13 :00咳15 :30 健康福祉会館3階相談室 社会福祉協議会(緯内線633・634)

16日㈬ (毎月第3浄)

社協坂下支所(緯755566)

5566) 13 :30咳15 :00 坂下福祉センターさくら苑 社協坂下支所(緯75-

15 :00咳17 :00 蛭川福祉センター ( 要予約) 健康福祉会館3階 22日㈫(先着8人) 13 :00咳15 :40 30から電話で予約受付 医師待機室 無 料 法 律 相 談 ※7日㈪8: ※市内在住者に限る 25日㈮(先着8人) 13 :00咳15 :40 福岡総合保健福祉センター ※7日㈪8: 30から電話で予約受付 司法書士による 17日㈭(毎月第3状) にぎわいプラザ 19 :00咳21 :00 :00咳16: 00電話で予約受付 法 律 相 談 ※平日13 2崖1会議室 弁護士会による 毎週状 有料 13 :00咳16 :00 中央公民館4階 00電話で予約 法 律 相 談 ※平日9:00咳17: 女 性 の 人 権 毎週条咳畳 (祝日・ 年末年始除く)8:30咳17 :15 緯0570070810 ホットライン

社協蛭川支所(緯453511) 社会福祉協議会     (緯内線633・634) 社協福岡支所(緯725868) 岐阜県司法書士会     (緯0582481715) 岐阜県弁護士会     (緯0582650020) 岐阜地方法務局人権擁護課 (緯0582453181)

30


っ た 際 、 番 傘 を 日 比 野 氏 に デ ザ イ ン

「 岐 阜 の 宝 も の 」 と し て 公 演 を 行 な

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ゼ ン ト を 持 っ て 訪 問 、 キ ャ ン ド ル サ

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岐 阜 の 新 し い 冬 の 風 物 詩 に 花 を 添 え

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加 し ま し た 。 幼 稚 園 児 た ち の カ ラ フ

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中 津 川 保 存 会 と こ の イ ベ ン ト を 応 援

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皆 さ ん が 参 加 し ま し た 。

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き よ ひ と

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し く 過 ご し ま し た 。

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良 川 を 舞 台 に 演 じ る な ど し 、 見 学 者

た 「 岐 阜 自 慢 五 人 男 」 の 題 目 を 、 長

に 乗 り 、 上 海 万 博 会 場 で お 披 露 目 し

  と 保な 存り 会ま のし 皆た さ。 ん は 最 後 尾 の 屋 形 船

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に 交 流 し た 後 、 職 員

合 唱 が あ り 、 和 や か

達 か ら の お 礼 の 歌 の

て い ま し た 。 子 ど も

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中 津 川 市 西 七 区 少 年 消 防 ク ラ ブ は

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次 の こ と が 課

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一 回 り も 二 回 り

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生 に と っ て 貴 重

に お 問 い 合 わ せ く だ さ い 。

健 康 医 療 課 ( ☎ 内 線   657 )

  ま 市し 長た か。 ら 「 人

を 受 け 、 主 に

か ら の 御 意 見

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だ け で す 」 と 話 さ れ ま し た 。

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社 会 福 祉 協 議 会 ( ☎ 内 線   633 )

場 に 勤 務 し て い

の ス ケ ジ ュ ー

き 方 の 指 導 も 行 い ま す の で 、 お 気 軽

の 自 働 車 整 備 工

の 方 針 や 今 後

レ ン タ ル も 可 能 で す 。 希 望 者 に は 歩

術 を 学 び 、 市 内

務 局 か ら 提 言

事 前 に 連 絡 を い た だ け れ ば ポ ー ル の

工 士 と し て の 技

こ と が 出 来 ま す 。

方 も 一 緒 に 歩 く

加 さ れ な か っ た

会 は 体 験 会 に 参

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て い き ま す 」

空 間 を つ く っ

ま す 。 こ ち ら の

楽 し く 歩 い て い

ポ ー ル を 持 っ て

桃 山 公 園 周 辺 を

曜 日 の 午 前 中 に

出 来 て 、 毎 週 木

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識 を 広 め る 、 心 を 養 う 場 で あ り 、 文

想 が 聞 か れ ま し た  。

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青 年 海 外 協 力 隊 員

彰 消旗 防を 本受 部賞 予し 防ま 課し (た ☎ 。 66 倆 1 1 1 9 )

  と 市し 長て は開 「催 、 図し 書た 館も はの 知で 恵す を。 持 つ 、 知

況 や 市 の 方 針 に つ い て 説 明 す る 機 会

提 出 さ れ こ と を 受 け て 、 そ の 後 の 状

を 受 け ら れ ま し た 。 鈴 木 さ ん は 長 年

末 夫 さ ん が 中 央 共 同 募 金 会 会 長 表 彰

  い 表 て平 彰 、成   阿2 2 木年 地度 区全 飯国 沼社 上会 区福 区祉 長大 の会 鈴に 木お

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新 図 書 館 建 設 市 民 協 議 会 よ り 市 長 へ

  言 て 書この 「れ懇 新は談 し、会 い去を 図る行 書平い 館 成 ま へ 22し の年た 提 7。 言月 」に が、 、提

中 央 共 同 募 金 会 会 長 か ら の

が な く て 、 楽 に 歩 け た 」 と い っ た 感

指 導 協 議 会 の 表

が 伸 び て 気 持 ち が い い 「 」 膝 へ の 負 担

消 防 ク ラ ブ 運 営

参 加 者 か ら は 「 ポ ー ル を 持 つ と 背 筋

い て 岐 阜 県 少 年

ー ル を 使 っ て 歩 く 運 動 で 、 体 験 会 の

定 例 表 彰 式 に お

ス キ ー の ス ト ッ ク の よ う な 専 用 の ポ

祭 」 岐 阜 県 消 防

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    さ験で ノれ会「昨 ルま」ノ年 デ し が ル の  ィ た 開 デ 10 ッ。催ィ月 さ ッ 、  ク れ ク 11 ・ 、 ウ  ・ 月 37ウ に オ 名オ健 ー のー康 キ 方キ福 ン がン祉 グ 参グ会 は 加体館 、

市 読 書 活 動 の 推 進 の 他 に 図 書 館 サ ー

  今 後 は 、 新 図 書 館 の 建 築 設 計 や 全

書 計 画 を 組 み 立 て る

ウ オ ー キ ン グ

な 貢 献 を し て い

火 災 予 防 に 多 大

掛 け 夜 回 り を 行 っ て い ま す 。 地 域 の

帰 り た 生い 涯」 学と 習抱 課負 (を ☎語 内り 線ま 4し 3た 1。 2 )

っ た 現 地 の 技 術 を 学 び 、 日 本 へ 持 ち

技 術 を 伝 え 、 日 本 で は 失 わ れ て し ま

・ 新 図 書 館 開 館 に 向 け 、 市 全 体 の 蔵

・ ・題 お決新と 客め図し さる書て 館出 ま にさ を 向れ 満 けま 足 館し さ 長た せ 候。 る 補 た 者 め を に 早 、 選 く

にれる 「、  活 消 12動 防月が 5認 感日め 謝㈰ら

新 図 書 館 建 設 に 向 け て

体ノ 験ル 会デ をィ 開ッ 催ク ・

書 方 針 を 定 め る

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て 、 ふ る さ と で 活 躍 し て く だ さ い 」

28


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中 間 と り ま と め の 概 要

付 帯 意 見(表1・一部抜粋) ①大阪までの早期開業のための検討 ・名古屋・大阪間の整備については、今後、経済社会情勢等を勘案しなが ら、継続的に早期整備・開業のための具体策を検討すべき ②コストダウンの重要性 ・建設主体等は、コストダウンに最大限努めることが極めて重要 ・国等においてもコストダウンのための技術開発の支援等を行っていくこ とが重要 ③国際拠点空港との結節性の強化 ・中央新幹線の駅と国際拠点空港間のアクセスの利便性を十分に確保する ことが極めて重要 ④環境への配慮 ・早期段階から適切な環境配慮措置を取るため、関係自治体との調整を含 めた準備を開始すべき ・さらに、環境影響評価の実施、工事実施段階の環境影響への配慮および 開業後も含めたモニタリングの実施など、その後の事業の各段階におい て適切な環境配慮措置が行われるべき ⑤独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構の技術力等の活用 ・大規模な鉄道整備を円滑に進めるためにはその協力が必要不可欠 ・仮に建設主体をJR東海とする場合、鉄道���運輸機構の技術力等を積極 的に活用すべき ⑥駅のアクセス圏拡大等及び沿線地域の協力の重要性 ・全幹法の趣旨に合致する範囲内で途中駅の設置数を最小限に留める ・同時に、駅のアクセス圏を従来の鉄道駅に比べて格段に拡大することが 重要 ・駅の建設費用については、小委員会で示されたJR東海および沿線自治 体双方の意見も踏まえ、今後、合理的な負担のあり方の検討方法につい て調整が行われることが望まれる ⑦戦略的な地域づくりの重要性 ・地域の特性を生かした産業の振興や観光振興など、地域独自の魅力を発 揮する地域づくりを戦略的に実施していくことが極めて重要 ⑧中央新幹線の整備効果を踏まえた国土政策および交通政策全般の検討 ・国土交通省においては、中央新幹線の整備効果を踏まえて、国土政策お よび交通政策全般について検討されることが望まれる。

27

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今 後 の ス ケ ジ ュ ー ル

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も の で す 。

万 円 と す る も の で す 。

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せ る た め 、 指 定 管 理 者 の 指 定 を 行 う

つ の 施 設 の 管 理 を 指 定 管 理 者 に 行 わ

ン タ ー 建 設 工 事 」 の 協 定 に つ き ま し

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  た 「 平 中 成   津 21 川 年 市 5 公 月 共 の 下 臨 水 時 道 会 坂 で 本 議 浄 決 化 さ セ れ

指 定 管 理 者 の 指 定

の で す 。

 

き 上 げ る も の で す 。

長 の 園 児 に 係 る 授 業 料 の 減 免 額 を 引

は が 2就 人 園 以 し 上 て 就 い 園 る し 場 て 合 い の る 当 場 該 合 園 の 児 最 ま 年 た

生 減 ま す で る の た 兄 め ・ 、 姉 小 が 学 い 校 る 1 場 年 合 生 で か 、 ら 13 人 年

世 帯 お よ び 生 活 保 護 世 帯 の 負 担 を 軽

の 改 正 に 伴 い 、 市 民 税 所 得 割 非 課 税

国 の 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 制 度

が 交 ら 成 渉 損 立 を 害 し 進 賠 、 め 償 3ま を 0し 支 0た 払 万 が う 円 、 こ を 去 と 賠 る と 償 10し す 月 、 る 和 示 も 解 談

時 の 対 応 を 十 分 に し な か っ た こ と か

処 置 前 の ご 家 族 へ の 説 明 や 容 態 急 変

カ テ ー テ ル を 抜 去 し た 直 後 容 態 が 急

し 点 滴 を 行 っ た と こ ろ 、 点 滴 液 が 右

脈 カ テ ー テ ル を 右 内 頚 静 脈 か ら 留 置

搬 送 さ れ た 患 者 さ ん に 対 し 、 中 心 静

工 事 の 委 託 に 関 す る 協 定 の 変 更

変 し 死 亡 さ れ ま し た 。 担 当 医 師 が 、

肺 に 漏 れ て い た 疑 い が あ っ た た め 、

一幼 部稚 改園 正の 設 置 等 に 関 す る 条 例 の

に つ い て は 、 本 年 5 月 に 肺 炎 で 救 急

に よ り 損 害 賠 償 す る も の で す 。 経 過

し た 医 療 事 故 に つ い て 、 和 解 の 成 立

限 度 と し て 徴 収 す る も の で す 。

場 を 更 内 1 す 施 頭 る 設 1 た の 日 め 入 3、 場 0牛 料 0に を 円 係 1 と る 人 し 牧 3、 場 0ま の 0た 使 円 、 用 を 牧 料

  中 津 川 市 民 病 院 に お い て 発 生 し ま

損 害 賠 償 の 額 の 決 定

も の で す 。

飼 養 家 畜 の 一 部 を め ん 羊 か ら 牛 に 変

図 る た め 、 牧 場 使 用 料 の 変 更 お よ び

自 主 財 源 の 確 保 と 経 営 の 安 定 化 を

減 す て 額 る 、 し た 一 て め 部 2 、 の 億 協 土 7定 木 千 額 工 4を 事 6 9を 0千 市 万 1発 円 0注 と 0で す 万 実 る 円 施

ン タ ー 建 設 工 事 」 の 協 定 に つ き ま し

  た 「 平 中 成  津 22 川 年 市 5 公 月 共 の 下 臨 水 時 道 会 坂 で 本 議 浄 決 化 さ セ れ

煙市議会では、市民の皆様により広く開かれた議会をめ ざし、インターネット中継(ライブ中継・録画中継) を実施しています。 煙ライブ中継をご覧になれない方は、編集後の録画中継 (ライブ中継8日目から実施)をご利用ください。 煙市議会定例会(本会議)の日程は、市議会ホームペー ジと広報なかつがわに掲載しています。 酒井和義さん

寄付をありがとうございます

( 敬称略)

坂下病院へ  ▽10 ,0 00 ,00円 匿名

福祉事業へ  2 000 ,0 0円 ㈳東濃社会福祉協力会(上村隆男理事長)

学校へ  阿木区長会、 「まちづくり むらおこし いきいきネット」、 シクラメン・そば祭り実行委員会 様から、阿木中学校に 学校用図書45冊、阿木高校へ教材用ミシン1台・懸垂幕 3枚の寄付をいただきました。

社会福祉協議会へ 《12月》  ▽シルバーカー4台 丹羽幹郎(加子母)▽もち米30㎏ 並木敏金(柳町)▽雑巾60枚 福岡老連婦人部(福岡)▽ 50, 000円 匿名▽10, 000円 匿名▽235, 500円 鈴木孝政杯 ゴルフコンペ(名古屋市)▽100, 000円 早川貴典(付知 000円 林玉枝(蛭川)▽100, 000円 吉村たつ子 町)▽100,

 

入 場 料 を 新 設 す る こ と に 伴 い 、 改 正

市議会インターネット中継のお知らせ

す る も の で す 。 内 容 と し ま し て は 、

( 瀬 戸 ) を 候 補 者 に 推 薦 す る も の で す 。

条ふ 例れ のあ 一い 部牧 改場 正の 設 置 等 に 関 す る

  の 平 で 成  同 、 23委 そ 年 員 の 3 の 後 月  西 任 31尾 と 日 千 し に 惠 て 満 子 酒 了 さ 井 と ん 和 な の 義 り 任 さ ま 期 ん す が

工 事 の 委 託 に 関 す る 協 定 の 変 更

人 権 擁 護 委 員 候 補 者 の 推 薦

(駒場)▽100, 000円 安保淳史(福岡)▽3, 718円 匿名▽ 70, 254円 チャーチル会中津川(太田町)▽17, 000円 中 010円 第39回ふくおか産業 津町立東小学校七回生▽29, 祭品評会委員会(福岡)▽80, 300円 中津川市地区福岡赤 800円 ひがしみの農業祭実行委 十字奉仕団(福岡)▽95, 000 員会(茄子川)▽みかん一箱 西尾國明(下野)▽10, 円 民謡クラブさざんか(坂下)▽吸引器・吸引カテーテ 000円 匿名▽トイレットペー ル 糸魚川勇(高山)▽11, パーホルダー7個 加子母小学校5年生(加子母)▽エ 324円 JU岐 アコン一式 匿名▽座イス4個 匿名▽16, 000円 深谷 阜東濃支部中津川ブロック(手賀野)▽100, 医院深谷泰弘(福岡)▽1, 000円 匿名

清和寮へ 《12月》  ▽みかん1 0㎏ 第七同志会(恵那・中津川地区曹洞宗)▽ 餅9㎏ 杉の子幼稚園(駒場)▽りんご2箱 三菱電機㈱ 中津川製作所(駒場)

26


計 上 し ま し た 。

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室 な ど に エ ア コ ン な ど を 設 置 し 、 園

し て 、 保 育 園 の 空 調 設 備 の な い 遊 戯

扇 風 機 を 設 置 す る と と も に 、 空 調 設

費 、 小 ・ 中 学 校 、 阿 木 高 校 の 教 室 に

遊 戯 室 な ど に エ ア コ ン を 設 置 す る 経

策 と し て 、 幼 稚 園 の 空 調 設 備 の な い

  な 教 ど 育 を 費 計 で 上 は し 、 ま 熱 し 中 た 症 。 な ど の 暑 さ 対

げ る も の で す 。

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25

万 5 千 円 、 熱 中 症 な ど の 暑 さ 対 策 と

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る 景 気 対 策 を 実 施 す る た め の 経 費 を

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る こ と で 、 当 市 が 特 に 今 、 必 要 と す

単 独 の 公 共 事 業 を 前 倒 し し て 実 施 す

し 、 次 年 度 以 降 に 予 定 し て い た 、 市

活 に 光 を そ そ ぐ 交 付 金 」 を 有 効 活 用

を 津 設 川 置 駅 す 前 る に 経 4 費 か 1国 6語 0の 万 観 2光 千 案 円 内 な 看 ど 板

人 観 光 客 の 増 加 に 対 応 す る た め 、 中

案 内 看 板 を 設 置 す る と と も に 、 外 国

  告 に 平 基 成  づ 22 き 年 改 8 正 月 す に る 行 も わ の れ で た 、 人 主 事 な 院 内 勧

徴文 収化 条ス 例ポ 等ー のツ 一施 部設 改等 正使 用 料 等

を 設 置 す る も の で す 。

一職 部員 改の 正給 与 に 関 す る 条 例 等 の

事 務 所 と し て 、 新 た に 「 中 津 事 務 所 」

区 区 長 会 の 窓 口 な ど の 役 割 を 果 た す

し 、 ま た 、 中 津 地 域 の 地 域 振 興 、 地

に 対 す る 取 組 み を 支 援 す る 「 住 民 生

が 十 分 に あ て ら れ て こ な か っ た 分 野

め 細 か な 交 付 金 」 お よ び こ れ ま で 光

よ る き め 細 か な 事 業 を 支 援 す る 「 き

補 正 予 算 に 計 上 し た 地 方 公 共 団 体 に

緊 急 総 合 経 済 対 策 」 を 実 施 す る た め 、

  国 が 「 、 円 高 ・ デ フ レ 対 応 の た め の

(平 第成   7 22 号年 )度 一 般 会 計 補 正 予 算

千 円 の 減 額 補 正 で す 。

  万 円 医 や 療 給 事 与 故 費 に の 伴 減 う 額 損 な 害 ど 賠 総 償 額 金 17 3 万 0 9 0

    た 千 せ に 者 計 金 用 読 広 商 3る 、 が 農 上 へ す 書 域 工 4た 安 安 林 し の る 活 的 費 4め 全 全 費 ま 積 財 動 な で 万 の 対 で で し 立 源 推 観 は 円 、 策 安 は た 金 と 進 光 、 を 施 や 心 、 。 2し の 資 中 計 設 利 し ふ 千 て た 源 津 上 整 便 て れ 2、 め を 川 し 備 性 利 あ 0緊 の P市 ま を な 用 い 0急 臨 Rを し 行 ど で 牧 万 雇 時 す 中 た う を き 場 円 用 職 る 心 。 経 向 る の な 対 員 た と 費 上 よ 来 ど 策 を め し 1さ う 場 を 基 雇 、     月 3活 図 に 議 千 9し 数 期 関 会 4千 た 災 万 動 書 を  末 す 議 9 円 亜 害 7 を 室 0. 2手 る 員 9 を 炭 復 千 推 の 月 当 条の 万 計 鉱 旧 円 進 図 分 の 例議 円 上 害 費 な す 書 引 改 の員 の す の で ど る の 下 正 一報 補 る 復 は を た 整 げ を 部酬 正 な 旧 、 計 め 備 る 行 改、 で ど 工 苗 上 の を も い 正費 す 、 事 木 し 経 行 の 、 用 。総費地ま費う で 年 額 3区 し 6な 弁 す 間 4 3で た 千 ど 償 。 支 億 8発 。 2読 等 給 7万 生 9書 神 坂 パ ー キ ン グ エ リ ア 内 に 広 域 観 光

セ ン タ ー の 名 称 を 地 域 事 務 所 に 改 正

容 と し ま し て は 、 地 域 コ ミ ュ ニ テ ィ

こ と に 伴 い 、 改 正 す る も の で す 。 内

振 興 に 係 る 権 限 、 機 能 を 充 実 さ せ る

  地 域 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ー の 地 域

設地 置域 条コ 例ミ のュ 一ニ 部テ 改ィ 正セ ン タ ー

平 成   22 年 度 病 院 事 業 会 計 補 正 予 算

  し る て た 労 い め 働 る 、 費 、 平 で 郷 成 は 土 23、 資 年 新 料 度 た の ・ な 調 24雇 査 年 用 ・ 度 を 整 に 創 理 予 出 や 定 す 中 央 図 書 館 ・ 済 美 図 書 館 ・ 各 公 民 館

  で で 公 す 規 民 付 。 定 館 知 し へ 総 て 移 合 い 転 事 る す 務 位 る 所 置 こ の を と 主 変 に な 更 伴 機 す い 能 る 、 を も 条 付 の 例 知

る 備 経 の 費 な 合 い わ 保 せ 健 て 室 5に 千 エ 8ア 7コ 0ン 万 を 6設 千 置 円 す 、

一地 部域 改総 正合 事 務 所 設 置 条 例 の


ど 事 に の 伴 経 う 費 ケ 、 ー 並 ブ び ル に 移 道 設 路 工 の 事 拡 の 幅 経 工 費 事 5な

る 世 帯 引 込 み お よ び 長 距 離 引 込 み 工

の 需 要 が 見 込 み を 上 回 っ た こ と に よ

経 す 費 マ 2ー 3ク 8併 万 記 円 に 、 よ 光 り ブ 整 ロ 備 ー す ド る バ た ン め ド の

と 併 せ 、 マ ー ク を 内 部 障 害 者 と 車 い

る よ う に 、 専 用 駐 車 場 の 舗 装 の 修 繕

の 経 力 来 費  隊 庁 12」 者 万 設 が 2置 安 千 に 心 円 向 し 、 け て 妊 た 施 婦 募 設 ・ 集 を 乳 な 利 幼 ど 用 児 の で 連 準 き れ 備

2負 園 万 担 に 2を 通 千 軽 園 円 減 さ 、 さ せ 坂 せ て 下 る い 公 た る 民 め 保 館 の 護 な 助 者 ど 成 の に 金 経 ベ 4済 ビ 7的

が 増 加 し て い る こ と か ら 、 私 立 幼 稚

迷 に よ り 非 課 税 世 帯 や 低 所 得 者 世 帯

児 数 が 増 加 し た こ と 、 長 引 く 景 気 低

る 寄 附 者 の 意 向 に 沿 い 「 、 図 書 館 建 設

1ー 9シ 7ー 万 ト 円 な 、 ど 新 を 図 整 書 備 館 す 建 る 設 た を め 応 の 援 経 す 費

補 正 で す 。

な 礎 し ど 調 い 総 査 こ 額 を と 1実 か 千 施 ら 9す 計 0る 画 9た を 万 め 前 1の 倒 千 経 し 円 費  し の 30て 減 万 、 額 円 基

  霧 ケ 原 簡 易 水 道 施 設 の 老 朽 化 が 著

活 性 化 を 図 る た め の 「 地 域 お こ し 協

 

う こ と で 、 人 口 減 少 を 食 い 止 め 地 域

極 的 に 誘 致 し 、 移 住 ・ 定 住 し て も ら

総 務 費 で は 、 都 市 部 か ら 人 材 を 積

  ま た 用 教 し め 情 育 た の 勢 費 。 経 悪 で 費 化 は 5に 、 千 よ 私 95る 立 万 雇 幼 3用 稚 千 対 園 円 策 の を に 入 計 充 園 上 て 園 し る

雇 用 対 策 基 金 に 積 み 立 て 、 市 内 の 雇

に よ る 職 員 給 料 な ど の 減 額 分 を 緊 急

平 成   22 年 度 一 般 会 計 補 正 予 算

  千 労 7 働 2 費 0 で 万 は 円 、 な 今 ど 年 を 度 計 の 上 人 し 事 ま 院 し 勧 た 告 。

  補平 す ど 追 ド 発 設 め 正 成  。 総 加 ア 注 工 、 地 額 し ッ に 事 下 元 予 22 3て プ 切 の 水 業 算年 千 行 を り 委 道 者 度 6う 図 替 託 事 へ 簡 6経 る え 内 業 の 易 2費 た る 容 団 発 水 万 4め と を へ 注 道 5 千 管 と 一 の 機 事 千 6 渠 も 部 坂 会 業 円 6 敷 に 見 本 を 会 の 0設 、 直 処 増 計 補 万 工 ス し 理 や 正 円 事 ピ 、 場 す で な を ー 市 建 た

で な 購 規 す ど 入 模 。 総 費 拡 額 お 張 2よ と 千 び 耐 5設 震 0計 化 9費 を 万 1 行 8千 う 千 5た 円 5め の 0の 補 万 用 正 円 地

  え る 平 準 成  備 24 と 年 し 度 て 末 、 に 恵 全 下 量 第 を 2 県 配 水 水 に 池 切 の 替

平 成   22 年 度 水 道 事 業 会 計 補 正 予 算

1料 3な 5ど 万 の 1減 千 額 円 を の 行 減 な 額 う 補 も 正 の で で す 、 。 総 額

  今 年 度 の 人 事 院 勧 告 に よ る 職 員 給

補平 正成   予 22 算年 度 介 護 保 険 事 業 会 計

  と 可し 決、 し閉 た会 議し 案ま のし 要た 旨。 は 、 次 の と お り で す 。

補平 正 成  予 22 算年 度 下 水 道 事 業 会 計

正 で す 。

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て い る 世 帯 は 、 井 戸 水 な ど の 使 用 量

  井 戸 水 な ど を 使 用 し 下 水 道 へ 流 し

 

 

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補平 正成   予 22 算年 度 国 民 健 康 保 険 事 業 会 計

1各 億  科 32目 万 に 3分 千 別 円 し の て 補 計 正 上 で す す る 。 な ど 総 額

公平 共成   下 22 水年 道度 事特 業定 会環 計境 補保 正全 予 算

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一 般 会 計 補 正 予 算 な ど  28 議 案 可 決                  12 月 定 例 会

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て 、 人 事 院 勧 告 に 伴 う 職 員 の 給 与 改 て い る 世 帯 は 、 井 戸 水 な ど の 使 用 量

  計 ま 上 た し 、 ま 職 し 員 た 全 。 体 の 人 件 費 と し ま し   井 戸 水 な ど を 使 用 し 下 水 道 へ 流 し

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補平 正 成  予 22 算年 度 農 業 集 落 排 水 事 業 会 計

24


紀 、 原 広 幸 、 安 保 弘 幸 、 加 藤 正 昭 、

下 博 、 園 原 和 明 、 吉 村 博 道 、 小 畑 正

安 江 聖 彦 、 三 宅 文 子 、 植 原 政 志 、 宮

史 、 古 田 安 広 、 伊 藤 竜 也 、 宮 嶋 克 紀 、

春 彦 、 佐 藤 勝 巳 、 三 浦 義 樹 、 早 川 善

須 藤 直 之 、 辻 幸 男 、 杉 蒼 栄 治 、 大 藏

小 木 曽 寿 之 、 今 井 信 治 、 山 田 史 和 、

三 浦 広 成 、 三 尾 大 輔 、 長 谷 川 真 哉 、

道 、 纐 纈 治 久 、 原 浩 二 、 内 木 孝 好 、

勝 法 隆 、 鈴 木 敬 教 、 杉 山 昌 幸 、 原 弘

長 谷 川 尚 輝 、 市 岡 広 成 、 安 部 浩 二 、

平 井 勤 、 西 尾 賢 吾 、 豊 田 実 、 山 田 直

介 、 片 田 徹 、 伊 藤 照 幸 、 西 尾 茂 隆 、

沢 敬 之 、 長 谷 川 勇 、 早 川 亜 澄 、 原 隆

兼 山 忠 司 、 小 縣 好 美 、 早 川 勝 利 、 熊

樹 、 與 川 浩 、 横 平 泰 之 、 吉 村 将 志 、

睦 巳 、 後 藤 仁 志 、 牧 野 輝 男 、 大 脇 利

魚 川 力 、 松 原 勇 気 、 畑 村 和 徳 、 鈴 木

口 賢 次 、 川 辺 堅 一 郎 、 水 野 正 嗣 、 糸

纐 纈 尉 文 、 鷲 見 英 治 、 志 津 克 典 、 井

伊 藤 良 彰 、 安 江 良 広 、 佐 々 木 隆 将 、

久 、 横 川 哲 、 長 谷 保 嘉 則 、 丸 山 創 、

田 鋼 一 、 新 田 誠 、 高 橋 幸 司 、 成 木 崇

功 績 章 = 古 田 正 、 安 江 明 、 山 下 勝 、 安

原 信 明 、 原 義 雄 、 嶋 倉 雅 也 、 内 木 崇

栗 徹 、 片 桐 規 海 、 守 利 晃 、 小 松 孝 徳 、

後 藤 滋 夫 、 鷹 見 秀 人 、 渡 邉 鋳 則 、 小

常 盤 井 雅 矢 、 宮 下 圭 一 、 安 藤 竜 彦 、

真 、 吉 村 隆 広 、 浅 倉 信 正 、 橋 本 智 一 、

上 杉 勝 義 、 佐 藤 逸 生 、 伊 藤 強 、 小 栗

美 、 西 尾 勇 人 、 阿 部 譲 、 秋 澤 孝 洋 、

浩 、 小 池 正 幸 、 鈴 木 佳 代 子 、 中 西 智

山 和 之 、 深 谷 浩 好 、 遠 藤 彰 、 伊 藤 靖

鈴 木 晴 寿 、 村 瀬 将 人 、 今 井 和 彦 、 丸

智 和 、 市 岡 芳 幸 、 後 藤 仁 志 、 楯 信 二 、

鈴 木 知 、 松 下 大 介 、 上 田 千 尋 、 塚 田

魚田 川口 力文 、数 上、 田砂 龍場 二邦 、人 奥、 村矢 貢島 、一 山弘 田、 実糸 、  

ラ イ テ ッ ク 、 東 美 濃 農 業 協 同 組 合

株 式 会 社 佐 々 木 工 務 店 、 株 式 会 社 ト

  問 式株 消会式 防社会 本岐社 部阜中 警工島 防場工 課 務 ( 緯  店 66 、 名 倆 1 古 1 屋 1 建 9 工 ) 株

23

東 濃 振 興 局 長 表 彰

安 藤 史 郎

消 防 団 協 力 事 業 所 感 謝 状

中 津 川 市 消 防 協 会 長 表 彰

輝 、 可 知 仁 志 、 近 藤 宏 己 、 遠 山 孝 裕 、

ブ 原 靖 子

勤 長岐 表 議岐 優 表阜 彰 会阜 地伊雅兼沖尚谷中誠田曽藤男輝浩 良 彰県 旗 長県 秀藤人山人之浩川、尚我浩、栄二 行秀、尚、、一智三彦雄、茶、、 賞 女 = 樹原士吉野郎生尾、生大原深三 = 西 表少 性 七 彰年 、輝、村村、、剛古、藏高谷尾 中 防 区 消 山幸北謙淳大大敏田曽満志茂大 津 火 少 防 下、原次、島橋、安我、、生輔 川 好吉典、吉雅哲志広常小林、、 市 ク 年 ク 樹村明大村春也津、光池宣牧草 連 ラ 消 ラ 、信、宮誠、、清吉、敏彦野野 合 防 ブ ブ 鈴夫阿雅、原奥和村前彦、由順 女 ク 運 ラ 運 村、部博森俊村、良田、伊紀樹 性 営 ブ 営 典小仁、秀夫康田晴年田藤、、 防 協 指 丈縣矢原美、人口、清口忠尾小 火 議 導 、一、繁、勝、富志、裕、関木 ク 加将原久原岡茶秋津坂介佐岩曽 ラ 会 協 、 、 、 、

有 限 会 社 ア イ ワ 設 備 、 高 電 工

芸 株 式 会 社 、 安 田 屋 石 油 有 限 会 社 、

操 法 協 力 企 業 = 株 式 会 社 協 信 、 吉 田 工

孝 至 、 内 木 里 志 、 葛 西 将 光 、 吉 川 幸

田 口 博 基 、 林 昭 範 、 磯 部 昭 良 、 小 林

彰 、 朝 日 章 貴 、 吉 村 義 幸 、 安 江 憲 、

彰 一 、 西 尾 幸 一 、 田 口 幸 浩

操 勤 法 地 伊 雅 兼 沖 尚 谷 中 誠 田 曽 藤 男 輝 浩 伊 続  賞 秀 藤 人 山 人 之 浩 川 、 尚 我 浩 、 栄 二 東 15 詞行秀、尚、、一智三彦雄、茶、、明年 = 樹原士吉野郎生尾、生大原深三浩= 小 、輝、村村、、剛古、藏高谷尾、長 林 山幸北謙淳大大敏田曽満志茂大市谷 保 下、原次、島橋、安我、、生輔岡川 幸 好吉典、吉雅哲志広常小林、、広弘 、 樹村明大村春也津、光池宣牧草成幸 青 、信、宮誠、、清吉、敏彦野野、、 山 鈴夫阿雅、原奥和村前彦、由順口長 俊 村、部博森俊村、良田、伊紀樹田谷 介 典小仁、秀夫康田晴年田藤、、泰川 、 丈縣矢原美、人口、清口忠尾小伸尚 早 、一、繁、勝、富志、裕、関木、輝 川 加将原久原岡茶秋津坂介佐岩曽原、 、 、 、 、

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夫 、 小 林 保 幸 、 駒 田 薫 、 田 口 秀 紀 、

貴 博 、 早 川 正 志 、 鎌 田 貴 久 、 長 屋 和

直 樹 、 長 谷 川 哲 久 、 志 津 修 司 、 岡 田

川 真 吾 、 早 川 和 良 、 三 浦 雄 太 、 大 山

介 、 田 口 篤 、 守 田 伸 、 宮 田 雄 馬 、 早

尾 圭 司 、 纐 纈 純 、 熊 澤 洋 佑 、 熊 澤 雄

田 口 雄 太 、 田 口 昌 由 、 田 口 大 志 、 西

森 勇 二 、 原 篤 、 三 浦 大 、 佐 藤 幸 康 、

栄 明 、 田 口 亮 、 原 義 雄 、 吉 村 和 弘 、

木 慎 吾 、 梅 田 裕 樹 、 早 川 裕 二 、 松 井

土 屋 大 介 、 後 藤 和 哉 、 塚 田 隆 太 、 鈴

則 、 西 尾 秀 隆 、 松 下 淳 、 園 原 孝 治 、

智 一 、 古 根 和 也 、 西 尾 実 展 、 渡 邉 鋳

原 芳 彦 、 古 田 純 一 、 向 原 寛 治 、 橋 本

勤 消 防 吉一裕村々木純丹和尾西希裕加人達原早篤続 団 村、二一木村一羽、政尾、考藤、也雄川、5 、生謙政、伸遠城真原、景木、太昌鈴年 協 賢館 林石、太人原次藤、朋央早久戸大、志木= 力 正原深、、卓、崇早、樹川、修島伊、健稲 事 和三谷杉熊也古倫川早、宗森平文東柘作垣 業 、成佑浦崎、田、聖川熊夫拓、彦正植、英 林、太健晋伊幸大、正谷、也原、光寛水樹 所 宏川、太作藤久山早臣嘉吉、俊岩、士野、 表 樹辺宮、、明、将川、久村吉司瀬松、宇倉 示 、貴嶋杉後寿加英夏伊、健村、浩原松臣橋 証 佐済克浦藤、藤、樹藤田太文日基宏岡、和 交 田、明隆真大健都、章口、明室、史慎加博 付 昌田、之彦山、筑伊浩雅吉、幸鈴、吾藤、 昭口石、、晋田史藤、信村大洋木井、勇田 、晃田高佐也口記恒西、祐宮、勇口石市口 、 、 、

健 一 、 阿 部 譲 、 佐 藤 逸 生 、 磯 貝 竜 也 、

村 千 晴 、 黒 田 樹 弘 、 柘 植 寛 士 、 石 井

中 津 川 消 防 団 長 表 彰

中 津 川 市 長 表 彰

田 口 博 樹 、 坂 下 洋 隆 、 戸 根 信 恵 、 吉

樹 、 藤 原 唯 一 郎 、 箕 川 智 博 、 林 亮 治 、

橋 場 裕 泰

文 、 近 藤 慎 介 、 山 内 政 樹 、 永 冶 謙 次 、


山 重 之 、 熊 崎 和 君 、 纐 纈 慎 吾 、 家 窓

隆 、 伊 藤 淳 、 市 岡 修 、 可 知 敦 紀 、 丸

木 潮 巳 、 島 崎 明 正 、 田 口 博 、 山 田 博

大 鋸 伸 行 、 伊 藤 和 彦 、 青 山 浩 幸 、 笠

岡 伸 司 、 吉 村 耕 一 、 原 秀 樹 、 林 正 樹 、

桂 也 、 小 林 剛 、 脇 坂 実 、 加 地 隆 、 市

三 宅 弘 芳 、 島 蒼 政 道 、 田 口 博 康 、 森

一 、 佐 藤 修 己 、 前 田 公 生 、 窓 木 均 、

功 労 章 = 安 江 恒 明 、 吉 村 忠 祐 、 志 津 雅

弘 、 原 邦 彦 、 吉 村 和 泰 、 山 内 徹

丈 晴 、 島 蒼 茂 人 、 安 藤 輝 幸 、 北 原 康

田 口 登 、 松 原 秀 彦 、 高 山 英 一 、 兼 山

真 一 、 山 田 祐 司 、 末 木 毅 、 岩 木 健 、

羽 史 久 、 西 尾 勝 正 、 大 浦 昌 之 、 幸 脇

勤 永 続郎一川三谷年幸圭大幸林明山小雄浩 功 則筒浦本勤、一脇、洋弘恭川、一 労 、司克昼続柘郎重丸史、市昌宮、 章 田、也治功植、信谷、林、明嶋坪 = 口鈴、、労道西、孝後智中、健井 田 雅木三宮章久尾古雄藤広島後也克 口 博弘尾下=、和井、正、大藤、志 敦 、幸周昭市中義雄粥信渡樹唯原、 司 北、作人岡根、悟川、辺、稔新青 、 原小、、達貫市、学林和古、一山 川 伸畑三林也人岡森、宗人田宮郎好 唾 晃淳尾栄、 進一稲幸、康川、高 俊 、二正、林 、基川、福広智岡、 作 今、浩森英 松、智丸井、靖田良 、 井大、昌治 村熊巳谷剛深、敏雪 丹 達山早彦、 友崎、智広谷丸也憲 、 、 、

イ ド ー 電 子 本 社 工 場 、 富 士 精 密 株 式

石 原 電 機 工 業 株 式 会 社 、 株 式 会 社 ダ

テ ク ニ カ 株 式 会 ��� 、 東 清 株 式 会 社 、

王 子 板 紙 株 式 会 社 中 津 川 工 場 、 中 菱

社 大 同 キ ャ ス テ ィ ン グ ス 中 津 川 工 場 、

中 津 川 、 ハ ラ 建 設 株 式 会 社 、 株 式 会

会 社 加 地 工 務 店 、 株 式 会 社 ア オ ヤ マ

勤 伊労島 東 章 蒼 明 15晴 浩年久 、=、 市長原 岡谷和 広川明 成弘 、幸 口、 田長 泰谷 伸川 、尚 原輝 、

寿 、 大 脇 直 樹 、 原 泰 樹 、 長 尾 宏 孝 、

善 久 、 尾 関 孔 示 、 秋 山 惣 司 、 安 藤 朋

田 口 輝 之 、 梅 田 聡 、 今 井 一 文 、 永 野

生 、 森 達 也 、 桂 川 利 也 、 梅 田 慎 司 、

勤 川労也 利 章 、 男 20小 、年南 伊=正 藤二信 章村、 示康後 、孝藤 窓、千 木窓春 均橋 、淳 前一 田、 公桂

株 式 会 社 青 山 製 作 所 恵 那 工 場 、 株 式

兵 藤 博 行 、 吉 村 博 志 、 原 宜 正 、 水 野

長 谷 川 良 則 、 古 田 健 二 、 古 山 昌 孝 、

樹 、 宮 田 星 児 、 三 尾 吉 孝 、 原 正 行 、

藤 隆 夫 、 西 尾 毅 、 糸 魚 川 貢 、 安 江 弘

瓜 田 幸 志 、 村 上 真 一 、 西 尾 武 志 、 加

広 、 前 田 康 博 、 西 尾 良 友 、 曽 我 聡 、

太 郎 、 井 森 和 幸 、 熊 蒼 勝 広 、 西 尾 孝

川 哲 生 、 安 江 浩 二 、 口 田 泰 至 、 松 岡

藤 博 之 、 加 藤 修 己

和 、 原 良 宏 、 原 利 浩 、 島 蒼 広 之 、 伊

楯 勇 己 、 森 正 弘 、 梅 田 俊 明 、 田 口 茂

山 本 晶 久 、 長 坂 佳 都 雄 、 纐 纈 敏 克 、

平 研 、 内 木 哲 朗 、 伊 藤 郁 雄 、 原 育 凡 、

退 職 消 防 団 員 一 号 銀 杯 = 鈴 木 郁 男 、 上

浩 二 、 奥 村 浩 幸 、 小 幡 敬 三 、 鈴 木 星

会 社 中 津 川 工 場

直 也 、 加 藤 明 弘 、 尾 関 則 行 、 尾 関 訓 、

退 職 消 防 団 員 二 号 銀 杯 = 土 井 勝 幸 、 早

消 防 庁 長 官 表 彰

木 晋 太 郎 、 鈴 木 功 、 岩 井 謙 友 、 磯 川

長 谷 川 伸 二 、 市 岡 和 宏 、 古 田 亨 、 桜

( 敬 称 略 )

隆 、 曽 我 卓 哉 、 拮 石 幸 彦 、 小 栗 昭 二 、

退 職 消 防 団 員 楯 = 長 谷 川 正 治 、 纐 纈 清

社 感 会 謝 ・・・・理代り大拮前加野直貴・久 貢 状 久朋由浩沙美、脇石田籐由樹・千・ 献 美子香治、、森利良年功紀・仁香知 事 子、、、早原秀樹太清・・桃和、子 業 鈴渡伊川智美・・・里な江子尾、 所 村邉藤亜一・ひた香枝ゆ、、関伊 = 典鋳強澄・真とえ恵、み宮鈴淳藤 株 丈則・・め智み子、曽、下木一良 式 ・・ゆ寿ぐ子、、矢我可明伸・彰 会 紀雅か美み、松楯島雄知広幸恵・ 社 子代り代、山井信一生義・・里典 吉 、、、、市内博二弘・隆あ由子子 川 早吉橋中岡紀嗣・・ひ・ゆ佳、、 工 川村本西浩雄・か里ろ和み、朝横 務 真信智智二・さお美み美、大日川 店 吾夫一美・喜ゆる、、、牧脇章哲 、 、 谷 兼 章 、 三 尾 竜 司 、 加 地 良 始 、 原 慎

石 原 正 貴 、 伊 藤 学 久 、 丹 羽 貞 治 、 熊

上 征 行 、 原 喜 巳 、 熊 崎 和 彦 、 輿 佳 孝 、

大 脇 利 樹 、 堀 川 哲 也 、 植 原 政 志 、 田

哲 也 、 奥 村 康 人 、 林 吉 彦 、 曽 我 英 司 、

口 富 秋 、 小 川 智 幸 、 中 川 智 生 、 大 橋

杉 浦 勝 博 、 三 尾 和 広 、 水 野 信 平 、 田

晴 、 志 津 誠 、 三 尾 剛 敏 、 志 津 清 和 、

藏 満 、 小 池 敏 彦 、 田 口 裕 介 、 吉 村 良

亀 山 達 志 、 石 丸 憲 一 、 中 島 元 喜 、 大

義 幸 、 林 宣 彦 、 柴 木 晃 弘 、 金 子 晶 也 、

川 和 仁 、 勝 野 幸 泰 、 鈴 木 永 吾 、 吉 村

山 本 高 宏 、 市 脇 真 司 、 朝 日 章 貴 、 稲

玲 、 山 田 道 明 、 鈴 木 和 彦 、 神 谷 知 宏 、

深 谷 茂 生 、 各 務 敦 、 大 嶽 桂 司 、 齊 藤

史 、 梅 村 篤 史 、 松 原 太 一 、 末 松 正 年 、

功 績 章 = 口 田 泰 伸 、 磯 部 雅 臣 、 宮 地 崇

  ( 表 表 関 彰 彰 連 が さ 記 行 れ 事 わ た 29れ 皆 ペ ま さ ー し ん ジ た は ) 。 次 の と お り で す 。

岐 阜 県 知 事 表 彰

明 ・ 初 美 、 鈴 木 和 彦 ・ 美 穂 、 成 木 崇

岐 阜 県 消 防 協 会 長 表 彰

永 年 勤 続 功 労 章 = 吉 村 久 資 、 加 藤 英 輝

  威尉尉尉惟 7 平 意 0 成 1 意 7 23月 意 意 人 年 5 意 意 、 中 日 意 意 19津 ㈬ 意 意 事 川 に 意 業 市 、 意 意 意 所 消 文 意 の 防 化 意 意 表 出 会 意 彰 初 館 意 意 披 式 で 意 意 露 の 行 意 意 と 式 わ 意 意 定 典 れ 意 意 例 で た 意 意 、

消 防 表 彰 披 露 意 意

池 義 浩 、 早 川 貴 紀 、 伊 藤 信 貴

中 野 友 也 、 曽 我 由 人 、 山 口 敬 二 、 小

吾 、 今 井 宗 人 、 鈴 木 秀 臣 、 大 野 正 幸 、

意 價 意 意 意 意 お 意 意 め 意 意 で 意 意 と 意 意 う 意 意 ご 意 意 ざ 意 意 い 意 意 ま 意 意 す 意 意 價 意 意 意 慰尉尉尉易

優 秀酒和永山山永藤田 家井明冶内惣野勝口 族恒、善正司善、和 賞 山路、、久田秀 = 下、古大、口、 美 健大井脇尾輝勝 濃 寿橋勝直関之野 修 、正志樹孔、宏 司 原哉、、示丹明 ・ 政、原原、羽、 真 仁島努太安幸美 奈 、蒼、、藤久濃 美 安晴伊原朋、修 、 江久藤康寿林司 原 司、健成、宏、 靖 、原司、秋樹佐 、 、    日 勤 精功 日 杉岐 本 続内績績 本 山阜 防 章木章章 消 洋県 =哲== 子女 火 森朗安小 防 性 協 尚、保倉 協 防 会 人伊康主 会 火 長 藤明税 長 ク 表 郁、、 表 ラ 彰 雄佐山 彰 ブ 、々本 運 森木高 営 益勇志 協 基、 議 原 会 育 長 徳 、 幸 ・ 久 子 、 糸 魚 川 修 ・ 有 紀 、 山 田 道

22


維遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠緯 位 民生委員児童委員・主任児童委員に感謝状を伝達 壱 位  長年地域福祉の向上のためにご尽力いただきました民生委員児童委員・主任児童委員108名の方が11月 壱 位 30日付けで退任されました。市では12月27日に感謝状の伝達式を行いました。6年以上活動された55名 壱 位 の方に厚生労働大臣からの感謝状を、また活動されました53名の方に岐阜県知事からの感謝状などを市 壱 位 長より伝達させていただきました。 壱  長年活動いただきました皆様に深く感謝申し上げます。 位 問 高齢支援課(緯内線579・621) 壱 移遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠遠緯 中津地区 27名 担 当 区 1 0区 17区 17区 東 7区 地1 区  1 7区 91 8区 名 子野区 東18区 24区・鉄官区 手賀野上区 1区 西 1区 地 区   後田区 共栄区 8 名 西ヶ丘区 桃山区 主任児童委員 9区 19区 実戸区 南 一色区 地 区   一色区   中村区 10 名 中村区 中村区 主任児童委員 主任児童委員

氏 名 杉山 勇夫 後藤 克子 加藤 邦子 山田 節子 窓橋 孝江 前田 芳宏 鈴木 律子 波多野まゆみ 纐纈 正春 鷹見 敏子 田澤 淳男 古屋 眞木子 原  伸司 唐木 恒紀 山村 外喜雄 古幡 郁久 安藤 広子 三宅 映子 遠山 正弘 蒲 八洲雄 鈴木 和子 勝 久美子 市岡 直美 三浦 法子 足立 由子 井戸沢文美子 今井 きよ枝

苗木地区 10名 上並松区 サニータウン区 下並松区 井汲区 日比野区 新谷区 背戸川区 三郷区 狩宿区 苗木雇用促進区 主任児童委員 主任児童委員

木下 千里 花田 房子 水野 美佐雄 小倉 陽子 藤田 初美 吉村 幸子 吉岡 勝榮 大嶋 英明 可知 眞理子 吉村 千晴

坂本地区 14名 担 当 区 1区 2区・アルトラ区 3区・8区 4−1区・4−2区 二美区・4−1区 5区・雇用促進 5区・雇用促進 7区 9区 12−4区 13区 15区 15区 14区・16区

氏 名 鈴木 雅和 大嶋 日南子 今井 富士男 鈴木  力 千藤 公也 沼田 富子 古山 朝子 丸山 昭夫 梅本 政美 岡田 勲 田中 公子 樋田 忠好 酒井 正美 庄野 基成

坂下地区 10名 担 当 区 第1区 第3区 第4区 第5区 第6区 第8区 第9区  第10区 主任児童委員 主任児童委員

川上地区 3名 第2区 第3区  主任児童委員

落合地区 6名 4号区 落合雇用促進区 7号区 8号区 9号区 11号区 主任児童委員

早川 美代子 山本 好美 勝野 高志 西尾 英子 樋口 帯刀 加藤 正昭 

阿木地区 6名 1区・2区  3区・4区 5区 7区・8区 9区・10区 主任児童委員

西尾 弘毅 伊藤 美恵子 伊藤 恒子 後藤 栄子 鷹見 行江 市岡 廣美

神坂地区 2名 1区・2区  主任児童委員

大脇 利治 島崎 たか枝

山口地区 8名 浅野 千賀子 山口(1区〜5区) 山口(6区〜8区) 宮下 美奈子 山口(9区〜12区) 宮下 咲子 馬籠(峠・上の原) 大脇 康雄 馬籠(町・新田・青野原)土屋 一士 馬籠(荒町) 西尾 省三 主任児童委員 島崎 春彦 主任児童委員 可知 津田子

氏 名 早川 孝子 曽我  聡 藤原 美知恵 原  春海 野村 貴美子 原  達男 原  一巳 原  良孝 間宮 富子 宮田 奈緒栄 原   武 原   茂 小縣 睦子

加子母地区 6名 二渡 番田 中切 下桑原 万賀 角領

田口  翠 桂川 澄江 中島 道子 熊崎 敏幸 田口 照枝 梅田  秀  付知地区 6名

1区 4区  7区  7区 8区  主任児童委員

宮田 いく 熊谷 八代子 後藤 朝子 原  米彦 原  直子 長谷川 伴子

福岡地区 6名 田瀬区  福岡区 福岡区 福岡区 高山区 高山区

山田 七郎 柘植 和枝  大山  律 長瀬 正尚 田口 栄子 林  義文 蛭川地区 4名

3区 3区  3区・4区 5区

青木 芳子 渡辺 智明 林  千秋 志津 保夫

(敬称略)

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餌叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡営 嬰 嬰 平成22年度 防火ポスター県・市入賞者 のお知らせ 嬰 嬰 嬰  平成22年度防火ポスターの募集に市内小・中学校21校から98点の応募があり、岐阜県の各賞に11点、 嬰 嬰 市の各賞に25点がみごと入賞しました。なお、入選作品は、中津川市ホームページをご覧ください。 嬰 / / www. ci t y. nakat s ugawa. gi f u. j p/ wi ki / 平成22年防災ポスター県・市入賞者 嬰   http: 嬰 嬰  <県入賞作品(一般部門)> 嬰 消防友の会長賞(2名) 嬰 社団法人岐阜県危険物安全協会長賞(5名) 嬰  水谷美紀(南小5年)鈴木一輝(苗木中2年) 嬰  小縣広未(川上小3年)早川愛美(田瀬小3年) 嬰 危険物安全協会長賞(2名) 嬰  箕田健人(苗木小4年)天野なみ(坂本小5年) 嬰  安江妃美佳(加子母小6年) 嬰  杉山玲南(西小5年) 嬰  大嶋ひとみ(福岡中2年) 嬰 財団法人岐阜県消防設備保安協会長賞(3名) 嬰 中消防署長賞(1名)西尾香純(一中3年) 嬰  吉村紗穂(福岡小5年) 嬰 西消防署長賞(1名)鈴木あやね(阿木中3年) 嬰  高子まりな(落合小5年) 嬰 北消防署長賞(1名)早川美羽(付知北小5年) 嬰  石丸聖佳(阿木中3年) 嬰 努力賞(13名) 嬰 岐阜県女性防火クラブ運営協議会長賞(2名) 嬰  安藤佑菜(阿木小2年)山田竜誠(苗木小2年)  嬰  鈴木滉大(阿木小5年)寺畑侑紀(一中3年) 嬰  不破大輝(蛭川小3年)鈴木まつり(神坂小3年) 嬰 岐阜県少年消防クラブ運営指導協議会長賞(1名) 嬰  森 知里(川上小5年)上田智恵(山口小5年) 嬰  深津世梨亜(一中3年) 嬰  大島琴音(東小5年)土屋 望(山口小5年) 嬰 嬰  伊藤光太郎(田瀬小6年)  <市入賞作品> 嬰 嬰  関口ひなた(田瀬小6年) 嬰 教育長賞(1名)原 柚子(神坂小6年) 嬰  楯 茉南(神坂中1年)熊谷南美(苗木中2年) 消防長賞(2名) 嬰 嬰  園原萌夏(苗木中2年) 嬰  青木優奈(苗木小4年)岡林元美(一中1年)  嬰 消防本部予防課(☎6 6 1 1 1 9 ) 問 嬰 消防団長賞(2名) 嬰 嬰  伊藤美月(坂下小3年)服部来夢(蛭川小5年) 嬰 影叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡映 出 か け る の を な る べ く 避 け 、 ど う し

切 で す 。 ま た 流 行 期 に は 、 人 込 み に

で 手 を よ く 拭 く 。

ま め な 手 洗 い と 帰 宅 後 の う が い が 大

ら 、 よ く 乾 い た 清 潔 な タ オ ル な ど

  行 イ す ン る フ と ル 短 エ 期 ン 間 ザ で を 感 予 染 防 が す 広 る が に り は ま こ す 。

比 べ る と 感 染 力 は 強 く 、 い っ た ん 流

★ 石 い ・ け を 手 ん す 首 を る ・ 水 ( 指 で 最 の し 低 間 っ 15 を か 秒 十 り 以 分 洗 上 に い ) 。 こ 流 す し り た 洗

ま せ ん 。 し か し 、 風 邪 の ウ イ ル ス と

新 型 の よ う な パ ン デ ミ ッ ク は 起 こ り

手 の ひ ら ・ 手 の 甲 ・ 指 先 ・ 爪 の 間

★ 流 水 で 濡 ら し た 手 に 石 け ん を つ け 、

月 し 言 に れ 葉 流 ま に 行 せ 警 す ん 戒 る 。 感 季 確 が 節 か 薄 性 に れ の 、 る ウ 例 人 イ 年 も ル 、 い ス 12 る で 〜 か は 3 も 、   〜 正 し い 手 の 洗 い か た 〜

ぐ に ゴ ミ 箱 へ 捨 て る 。

  チ 「 ン 新 接 型 種 」 で に す 比 。 べ 「 、 季 節 性 」 と い う ★ 口 や 鼻 を 覆 っ た テ ィ ッ シ ュ は 、 す

れ ば 周 囲 の 人 か ら 1 m 以 上 離 れ る 。

た め の 有 効 な 手 段 が 、 流 行 前 の ワ ク

「 重 症 化 を 防 ぐ 」 と い う こ と 。 そ の

ッ シ ュ な ど で 口 や 鼻 を 覆 い 、 出 来

★ 咳 や く し ゃ み を す る と き は 、 テ ィ

エ ン ザ 対 策 で 重 要 な 課 題 の 一 つ は

マ ス ク を 装 着 す る 。

  種 新 は 型 受 ・ け 季 ら 節 れ 性 ま を し 問 た わ か ず ? 、 イ ン フ ル

あ ご を し っ か り 覆 う よ う に 不 繊 布

★ 咳 な ど の 症 状 が あ る 時 は 鼻 ・ 口 ・

  皆 さ ん 、 イ ン フ ル エ ン ザ の 予 防 接   〜 咳 エ チ ケ ッ ト と は … 〜

 

か イか ンら な フい ル、 エう ンつ ザさ な い 、   う は 安 。 「 ま 静 咳 た に エ 、 し チ 咳 ま ケ や す ッ く 。 ト し 」 ゃ を み 心 が が 出 け て ま い し る ょ 間

ア イ セ イ 小薬 木局 曽駒 由場 店 美  

て お 薬 を 服 用 す る と と も に 、 自 宅 で

と 診 断 さ れ た ら 、 医 師 の 指 示 に 従 っ

ら 受 診 し ま し ょ う 。 イ ン フ ル エ ��� ザ

医 療 機 関 に 電 話 し て 問 い 合 わ せ て か

思 う よ う な 症 状 が 出 た 場 合 は 、 ま ず

み な ど 『 イ ン フ ル エ ン ザ か な ? 』 と

  ス も ク し を 、 着 突 け 然 ま の し 高 ょ 熱 う や 。 、 咳 、 喉 の 痛 の ど

て も 出 か け な く て は な ら な い 時 は マ

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苗木遠山史料館(緯668181) 東山魁夷心の旅路館(緯755222) 子ども科学館 (緯669090) 中山道歴史資料館 (緯666888) 熊谷守一記念館(緯824911) 鉱物博物館    (緯672110)

東山魁夷心の旅路館 ★平成22年度第Ⅳ期展「悠久の旅」  絶筆となった「夕星」までの画伯晩年の作品、および 日展出品作品を中心に展示します 9日㈫  会期:開催中〜3月2   苗木遠山史料館 ★前田青邨作品展  日本画家前田青邨の作品をご紹介します。  会期:開催中〜2月27日㈰  会場:苗木遠山史料館・2F特別展示室 ★講座「苗木の伝記を読む」  日時:2月4日㈮ 13 :30〜15 :00  対象:一般 定員:20人 参加費:1講座250円 ★土曜歴史講座「久田見村と苗木藩9村の山論」 :30〜15 :00  日時:2月12日㈯ 13  対象:一般 定員:20人 参加費:1講座250円 中山道歴史資料館 ★企画展「幕末の情報センター 中津川宿」  会期:開催中〜4月3日㈰ ★講座「源氏物語『桐つほ』を読む」  日時:2月13日㈰ 13 :30〜14 :30  対象:一般 定員:20人 参加費:1講座250円 ★講座「古文書歴史講座」 :30〜14 :30  日時:2月9日㈬ 13  対象:一般 定員:20人 参加費:1講座250円

 講演会のおしらせ 

子ども科学館 ★土曜教室『木炭で発電しよう!』  木炭(「すみ」のこと)で電池ができるの?木炭電池で 電子メロディーを聴こう。 :30  日時:2月12日㈯ 9:30〜11  対象:特定なし(小3以下は保護者同伴)  費用:300円(材料代) 定員:14人  *土曜教室の申込締切は、開催日8日前です。   申込多数の場合は抽選で決めます。   鉱物博物館 ★第27回私の展示室 「太古の海のいきものたち−輝く石のオブジェ−」  会期:開催中〜3月6日㈰  高山市奥飛騨温泉郷や大垣市の金生山などに産する、 太古の海のいきものたちの化石を中心とする展示で す。高山市奥飛騨温泉郷は日本最古の化石が発見さ れたことで知られています。化石はサンゴやウミユ リ、貝類など、どれも細部までよく保存された見事な ものです。ほとんどが観賞用の飾り石としたもので すが、学術的に貴重な標本も多く含まれています。 *各館の教室の詳細は、各館へお問合せください。 *各教室・講座への参加は事前予約が必要です。

2月の休館日 6・2 3日 東山魁夷心の旅路館 2・9・1 そ の 他 の 館 7・1 4・21・2 8日  ※青邨記念館は臨時休館中 

■哲学 『幸せな通勤』

法輪 著 ■歴史 『夢を持ち続けよう!』          根岸英一 編 ■社会 『普天間基地問題から何が見えて きたか』          宮本憲一 著 ■自然科学 『あなたの脳が9割変わる!  超「朝活」法』 久保田競 著 ■産業 『緑のアイデア』 石原和幸 著  よりぬき新着図書  ■芸術   『ひとりでできるスポーツマッサ ■絵本 土 平  日 開 『ごめんね!』 ージ』 祝   日  館     ノルベルト・ランダ 著 曽我武史 監修 1010 時 ■文学 ■児童書 時 時 間 『東慶寺花だより』 『たれ耳おおかみのジョン』 俯   俯  1719 井上ひさし 著       きむらゆういち 作 時 時          高畠那生 絵 『お江の方と春日局』   植松三十里 著 ■総記 『川本裕子親子読書のすすめ』 2月の休館日 川本裕子 著  7・14・21・25・28日  講演テーマ 『新しい図書館の可能性について』 講師 昭和女子大学 大串夏身先生  「役に立つ図書館、人を育てる 図書館、文化を育む図書館」につ いて講演いただきます。ぜひご聴 講ください。  日時:2月20日㈰     13 :30〜15 :30  会場:中央公民館ホール  定員:2 00名  申込:2月1日㈫〜2月16日㈬  電話にて図書館まで申込み願い ます。 おお ぐし なつ

(11日「建国記念の日」は開館します)

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 催しものご案内  ◆ ポポタムスのえいごDEおはなし会 ◆  (3歳ぐらいから)  2月27日㈰ 14 :00〜  市内在住のカナダ人と日本人の ご夫婦が英語と日本語で絵本の読 み聞かせをしてくださいます。 ◆ すいーとぽてとのおはなし会 ◆  (3歳ぐらいから)  2月5・12・19・26日  (各土曜日)14 :30咳  紙芝居を中心とした読み聞かせ会。

 展 示 コ ー ナ ー  「映画になった本」展  1月29日㈯咳2月24日㈭  映画になった本を紹介します。 映画と本とどちらも楽しんでみま せんか?


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坂 下 町 議 会 O B 会 懇 談 会 会 費 5 千

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山 柿 大 数 飛 糶 開 客 路 す 気 へ 来 に け 送 来 だ 澄 日 せ 出 放 り て れ む の し る ち 冬 呼 目 明 山 鶴 牛 恵 満 び に け 日 の に 那 月 入 赤 の 穏 健 掛 山 を れ 々 明 し 康 け 真 を ら と 星 も 祈 声 向 ろ る 軒 冬 玻 り 十 ひ が る に 天 璃 け 二 に み 大 下 に  戸 り  月  日 ぬ  焚 げ    拭     向   火      く      ぼ               こ    じ

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協 ア 議 中 会 央 講 新 演 幹 会 線 ▼ 岐 3 阜 日  東 濃 ㈶ 駅 民 設 間 置 都 促 市 進 支 配 人 と 面 談 、 県 少 年 消 防 ク ラ ブ

記 者 会 見 、 ㈱ ク ア リ ゾ ー ト 湯 舟 沢

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拡 伝 主 幅 達 任 促 式 児 進 、 童 協 茄 委 議 子 員 会 川 委 ・ 地 嘱 中 区 状 津 国 お 地 道  よ 区 19 び 第  号 辞 21 恵 令 区 中 書

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特 別 委 員 会 、 坂 下 町 議 会 O B 会 懇

株 主 総 会 、 市 民 生 委 員 児 童 委 員 ・

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18


健康医療課/緯 内線623・657 1日㈫ 古橋内科クリニック

3915 (中津)☎66-

6日㈰

3322 2日㈬ みやざきこどもクリニック(中津)☎62-

3日㈭ 落合診療所 4日㈮ 小野医院 7日㈪ 笠木医院 8日㈫ さか整形外科 9日㈬ 上田医院

中川医院

5015 (落合)☎69-

深谷医院

2009 (福岡)☎72-

3219 (落合)☎69-

7077 (中津)☎66佐生医院 1 1日抄 2039 (坂本)☎682  5777 丹羽内科・ペインクリニック(福岡)☎727161 (坂本)☎68  3001 (中津)☎62 13日㈰ 古瀬医院 7722 (坂本)☎68  5211 (付知)☎82みお医院 7222 (苗木)☎663111 (中津)☎66中津クリニック 1318 月 2 (中津)☎660日㈰ 2201 (蛭川)☎45蛭川診療所 5015 (落合)☎69-

1 0日㈭ 恵那医院 2 14日㈪ 中川医院  15日㈫ 可知医院 3988 (中津)☎62ささきクリニック 7500 (中津)☎662 7日㈰ 3118 (坂下)☎75坂下病院 1210 (中津)☎66月 16日㈬ 恵北医院 2872 1 7日㈭ 田口医院 (中津)☎653988 1 8日㈮ ささきクリニック (中津)☎620011 (中津)☎65小島クリニック 6日㈰ 0011 3 2 1日㈪ 小島クリニック (中津)☎65  2125 (付知)☎82回生堂医院 7077 2 2日㈫ 佐生医院 (中津)☎663322 みやざきこどもクリニック(中津)☎62月 1 3日㈰ 8877 2 3日㈬ 服部内科クリニック (中津)☎652033 (加子母)☎79河村医院 4111 2 4日㈭ 東和クリニック (中津)☎665766 *歯科当番医の診療時間は、9時〜15時までです。 2 5日㈮ つねだ整形外科・皮ふ科(中津)☎653111 *当番医は変更になる場合がありますので、必ずお問い合わせの 2 8日㈪ 中津クリニック (中津)☎66うえ、お出かけください。

1日㈫ 古瀬医院

3001 (中津)☎62-

7565 2日㈬ 古瀬小児科クリニック (中津)☎652007 3日㈭ 林メディカルクリニック(中津)☎65-

消防署 緯 65崖3799      (みなきゅうきゅう)

1565 (中津)☎663 4日㈮ 古橋内科医院 3915 7日㈪ 古橋内科クリニック (中津)☎66月 8日㈫ みやざきこどもクリニック(中津)☎623322 2039 9日㈬ 小野医院 (坂本)☎68☎6 9 3219 1 0日㈭ 落合診療所 (落合) 7161 1 1日㈮ 笠木医院 (坂本)☎68-

携帯用 QRコード

市役所 緯 66崖1111

平日夜間・休日当番医 救急医療情報システム は携帯電話からもご覧   ht t p: / / www. qq. pr ef . gi f u. l g. j p/ いただけます。

★その他:子宮頸がん、乳がん検診(40歳以上) は、 医療機関でも受診できます。健康医療課 ���康医療課/緯 内線623・657  へお問い合わせください。

実施日

2  月

会  場

16日㈬ 健康福祉会館

26日㈯ 健康福祉会館

受付時間

胃 大腸 前立腺 肝炎 子宮 乳

8: 30咳 11: 00

13: 00咳 14: 30

8: 30咳 11: 00 〇 13: 00咳 14: 30

対象者  前立腺害50歳以上男  胃・大腸害40歳以上男女  肝 炎害30歳以上男女  乳 房害超音波検査は30〜39歳女性      マンモグラフィー検査は40歳以上女性  子宮頸害20歳以上女性

★注意事項:胃がん検診は、 胃潰瘍などの治療 ①がん検診料金:1つにつき700円 中の方は受診できません。肝炎ウイルス検査 は初めて検査を受けられる方のみです。過去 ②がん検診は予約が必要です。 ③予約方法:携帯で QRコードを読み取る→     「3成人・健康診断」 に輸血などをされた方は、無料で肝炎ウィル  から予約。市ホームページでトップページ→「健診などの日程」から予約。 ス検査を恵那保健所でも受けられます。 261111)  (恵那保健所 ☎0573 ※電話でも受け付けしています。 *健康福祉会館では託児を行います ④予約期限:検診日の1週間前まで ⑤乳がん・子宮頚がん検診無料クーポン券の使用は平成23年2月28日までです。

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※燃えるごみは祝日も収集します。 燃える ご み

月 ・ 木 曜 日 収 集 地 区

地  区  名(区名)

2月

3月

燃えない ご み

資 源 ご み

燃えない ご み

資 源 ご み

10区・11区・12区・新町区・一色区

22

8

15

11

中央区・14区・16区

22

1

15

1

東7区・西7区・8区・9区・昭和区

22

15

22

8

地 区

17区・18区・東18区・24区・銭亀区・鉄官区・丸山警察官舎 丸山団地区・雇用促進住宅第3区・子野区・松田区

2

25

2

30

19区・21区・実戸区・中村区・雇用促進住宅第2区・尾鳩区

16

9

16

9

23

18

23

18

落合・神坂地区全域

9

4

9

4

山口地区全域

2

28

2

28

馬籠地区全域

2

28

2

28

坂下地区全域

2

9

2

9

川上地区全域

2

7

2

7

20

20 有害13

20

20 有害13

14

2

14

2

7

23

7

23

千旦林地区全域

21

10

24

10

茄子川地区全域

28

16

28

16

阿木地区全域

17

3

17

3

苗木地区全域

加子母地区全域

火 ・ 金 曜 日 収 集 地 区

環境センター /緯62崖0085 

中 津 地 区

1区・2区・3区・4区・5区・6区・手賀野上区・会所ヶ丘区 雇用促進住宅第1区 23区・桃山区・西ヶ丘区・大平区・山手区・後田区・大峡区 共栄区・松源寺区

付知町地区全域

1/ 30

福岡地区全域(田瀬・下野・福岡・高山)

9

蛭川地区全域

9

1/ 30 2/ 27 2/ 27 ※1 ※2 16 16 9 有害23 14 14 9 有害23

※1:リサイクル倉庫 6, 20  ※2:リサイクル倉庫 ◆

【ごみの出し方のお知らせ】  収集ごみの回収時に回収不能の物に注意シール(赤)を張らせて頂いて おります。  再度分別して出していただくか、環境センターにお尋ねください。  特に下記については、ご注意ください。  ストーブ、ファンヒーター、電子レンジ、餅つき機、 ホームベーカリーについては、燃えないごみから大型 ごみに変更しております。  燃えないごみ袋に入れられた上記の大型ごみおよび 有害ごみ〔スプレー缶・ガスライター・電池・蛍光灯 (ランプ)・水銀灯(ランプ) ・水銀体温計など〕が混入 された物は注意シールを添付し収集しません。   「乾電池」は、有害ごみです。乾電池を必要とする物 をごみで搬出する場合は必ず乾電池を取り出して有害 注意シール ごみとして出してください。 (乾電池を必要とする物の例 ストーブ・家電リモコン・おもちゃ・時 計・懐中電灯など小型家電) 煙ごみは、収集日の明け方から8時3 0分までに出してください。

環境政策課/緯 内線125 次の日程で資源回収を実施します。 ご協力をお願いします。

回収日

実 施 団 体

5日㈯ 西太田町通り商店街振興組合 6日㈰

坂本幼稚園PTA 西幼稚園PTA

13日㈰

苗木地区保小中合同資源回収 実行委員会・西小学校PTA 阿木小中学校PTA

19日㈯ 西太田町通り商店街振興組合

松源寺区 25日㈮ 杉の子幼稚園育友会 毎週詳 NPO法人中津川市民エコネット

※詳細は各団体へお問い合わせください。

16


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お 話 、 交 流 会 、 子 育 て 相 談 な ど

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 市税を納期限までに納めないことを滞納といい ます。滞納すると、督促状や催告書を送付して自 主的な納付を促していますが、滞納になったまま 放置されますと、法律に基づき、財産(給与、預 貯金、売掛金、不動産など)の調査・差し押えな ど滞納処分を行うことになります。  中津川市では昨年度516件の差押を実施しました が、本年度は12月末の時点で下表にありますとお り513件の差し押えを実施しており、件数で昨年度 の実績にほぼ並びました。  また、納期を過ぎると、納期内に納付した方と の公平を保つために本税、督促手数料のほかに、 6%を乗 納期限から起算して納付までの間年率14. じた延滞金が加算されることになります。

の 合 同 事 業 と し て 「 子 育 て ま つ り 」

 

開2 催0 1 0 子 育 て ま つ り

市 内 4 箇 所 の 子 育 て 支 援 セ ン タ ー で お 出 か け く だ さ い 。

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の も と 、 ケ ー キ デ コ レ ー シ ョ ン に 挑

パ ル テ ィ ー ル 専 属 パ テ ィ シ エ の 指 導

や か な ひ と 時 を 過 ご し ま す 。 午 後 は 、

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 税金には各税目毎に法定納期限が定められてお り、納期から20日経過した時点で督促状の発送が 義務付けられています。督促状が発送されて10日 経過した日からは差し押えしなければいけないと 税法で定義されております。  催告書は自主的な納付を促すために送付してお りますが、催告書の指定期日前であっても調査な どで財産を見つけた場合には差し押えすることに なります。  催告書が届いてしまったら速やかに納付するこ とが第一ですが、納めることができない場合には、 差し押えなどされて困られる前にご相談ください。

 【滞納処分(差押)状況】(平成22年12月28日時点) 財産の種類

預貯金

債権(預貯金以外)※

不動産

合計

換価充当額

件数

405

58

49

513

62, 465, 888円

※債権(預貯金以外)とは、給与、売掛金、年金、生命保険、国税還付金のことをいいます。 ※換価充当額とは差し押さえした財産をお金に換えて税に充てた金額のことをいいます。

問・申先 税務課収税係(☎内線144・145)

15


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支 援 学 校 の 高 等 部 ・ 中 等 教 育 学 校

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※ 高 等 学 校 は 、 高 等 専 門 学 校 ・ 特 別

で 受 付 し ま す 。

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  焔 貸 方 な 年 高 与 に が 市 額 等 額 、 ら で 36学 奨 経 は 万 校 学 済 、 円 、 資 的 進 以 専 金 な 学 内 修 を 理 の 学 貸 由 意 校 与 で 欲 ( し 修 と 高 ま 学 能 等 す が 力 課 。 困 が 程 難 あ ) な り

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市 営 住 宅 入居者募集 団地名

種 類

所 在 地

申込資格 現在住宅に困っていて、市税を滞納していない方で、暴力団員でない方、      下記の表の入居資格の○を満たす方

申込期間 2月14日㈪咳25日㈮  入居予定 3月  申 ・ 問先 建築住宅課(緯内線236)または各総合事務所 戸数

間取り

家賃(所得による)

市外可

同居 親族

同居 配偶者

単 身 所得制限 あり

中 村

市 営 中津川33671

1戸 2DK

3. 200円〜 4. 800円

屋 下

市 営 落合7541

1戸 2DK

8, 800円〜13, 200円

高 部

市 営 坂下28416

2戸 3DK

10, 300円〜15, 300円

市 営 福岡3

1戸 3DK

9, 900円〜14. 700円

棚 田

市 営 蛭川17644

1戸 3LDK

23, 600円〜35, 100円

広島野

特公賃 付知町267815

1戸 3LDK

43, 000円〜98, 000円

広島野

若者定 付知町26781

2戸 3LDK

40, 000円

広島野

若者定 付知町26781

1戸 1K

25, 000円

二 渡

若者定 加子母2284

1K

20, 000円

須母田

若者定 加子母42852

1K

20, 000円

毅入居予定日から3ヶ月以内に結婚される婚約者がいる方は同居親族等の資格があります。 毅市営の所得制限は月額15万8千円以下の方。特公賃の所得制限は、15万8千円を越える方に資格があります。 毅若者定住の単身用住宅にあっては、入居者の年齢が35歳以下で、市内の事業所などへ勤務している方または勤務 見込みの方に限ります。 毅※の戸数についてはお問い合わせください。

14


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の と お り 選 挙 が 行 わ れ る 予 定 で す 。

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企 画 「 岐 阜 県 民 優 待 キ ャ ン ペ ー ン 」

保 育 士 ・ 幼 稚 園 教 諭

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高 年 齢 者 は ぜ ひ ご 登 録 し 、 ご 活 用 く

た 求 職 や 社 会 参 加 な ど を 希 望 さ れ る

事 業 所 お よ び 団 体 ・ 自 治 体 な ど 、 ま

  て 高い 年ま 齢す 者。 の 求 人 を 希 望 す る 企 業 ・

  地 蔵国 お 堂 道  知 交 19 差号 ら

中 津 川 せ警 察 署 か ら の

グ の 実 施 支 援 を 行 う こ と を 目 的 と し

る 高 年 齢 者 と 企 業 な ど と の マ ッ チ ン

の 実 施 や 高 い 就 労 意 欲 と 能 力 を 有 す

ク と 連 携 ・ 協 力 し 、 ワ ー ク シ ョ ッ プ

様 な 関 係 機 関 で 構 成 す る ネ ッ ト ワ ー

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を 受 け 、 女 性 消 防 隊 の 活 動 を 支 援 す

  市 で は 、 ㈶ 日 本 消 防 協 会 か ら 助 成

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① リ ク エ ス ト し た い 図 書 名

話 で は 受 け 付 け し ま せ ん )

市 立 図 書 館 へ お 送 り く だ さ い ( 。 電

申だ 郵公図込さ 送民書方い 、 館 館 法 。 フ図、 ァ書蛭次 ク室川の スへ済事 、提美項 メ出図を ーい書明 ルた館記 のだおし 場くよ、 合かび市 は、各立 、

は 受 け 付 け し ま せ ん の で 、 ご 了 承 く

題 集 「 」 そ の 他 内 容 が 不 適 切 な も の 」

あ り ま す 。 ま た 「 雑 誌 「 」 参 考 書 ・ 問

て の ご 要 望 に お 応 え で き な い 場 合 も

バ ラ ン ス な ど を 考 慮 す る た め 、 す べ

  す な。 お 、 予 算 の 範 囲 内 で 、 各 分 野 の

デ一 ジ眼 タレ ルフ カ メ ラ

ポンプ一式

訓 練 用 水 消 火 器

予 防 広 報 用 D V D

の 皆 様 か ら の ご 提 案 を 受 け 付 け し ま

問宝 消く 防じ 本の 部収 予入 防を 財 課 (源 ☎ と 6 6し 倆て 1 1い 1ま 9す )。

交通災害共済事業の廃止について

    図 と そ書こあ こ館のり で・度ま 図図、せ 書書国ん の室のか 購の交? 入蔵付 に書金 あをを た充財 り実源 、しと 市まし 民すて 。   報 さテ をこれィ 目のてア 的助いと と成まし し事すて て業。防 行は 火 わ、 ・ れ宝 防 てく 災 いじ 活 るの 動 も普 に の及 活 で広 躍 、

 

図 書 館 に あ る と い い な 」 と 感 じ た こ

「 調 べ 物 ・ 研 究 ・ 仕 事 に こ の 本 が

ら 」 と い う 基 本 理 念 の も と 、 ボ ラ ン

の ま ち づ く り は 、 ま ず 家 庭 の 防 火 か

受図 付書 開購 始入 リ ク エ ス ト の

織 さ れ る 女 性 消 防 隊 は 、 「 安 全 安 心

  ど 市を 内購 各入 地し 域ま のし 女た 性。 防 火 ク ラ ブ で 組

衛鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鋭 圧 圧 圧 圧 圧  交通災害共済事業は昭和40年代に全国的に発足した制度で、市では昭和44年に発足しました。当時は、 圧 圧 各種自動車損害保険が充実しておらず、交通事故で被害を受けた市民に給付金を支給し、経済的な面で救 圧 圧 圧 圧 済するという役割を果たしてきました。 圧 圧  しかし、現在では社会情勢が大きく変化し、役割が薄れたことから平成23年3月31日をもって廃止とな 圧 圧 圧 圧 ります。平成23年度の加入募集は行いませんのでご了承ください。 圧 圧 圧 圧  長年にわたり、本事業に対するご支援・ご協力、誠にありがとうございました。 圧 圧 圧 圧 【廃止理由】 圧 圧  ①民間保険などの充実 交通事故を補償する民間の保険や共済制度が普及・充実、自治体で事業を行う 圧 圧 圧 必要性が薄れてきた。 圧 圧 圧 圧  ②加入率低下による赤字運営 加入率が著しく低下し、赤字分を基金取り崩しにより運営。このままで 圧 圧 圧 圧 は一般財源(税金)での補てんが必要となり、公平性が確保できない。 圧 圧 圧  ③事業廃止の評価 市民による行政評価委員会で「事業廃止」の評価を受けた。 圧 圧  ④事業存廃アンケートの結果 平成20年度交通災害共済加入申込書発送時に、事業存廃についてのア 圧 圧 圧 ンケートを全世帯に対し実施した結果、未回答が86. 4%となり事業への関心が薄く、存続希望も全世 圧 圧 圧 圧 帯の10. 8%と低かった。 圧 圧 圧 圧 2年度交通災害共済に加入されているみなさまへ 圧   平成2 圧 圧 圧 圧  共済期間である平成23年3月31日までに交通事故に遭われたときは、見舞金を請求することができます。 圧 圧 圧 圧 「見舞金請求期間」は、事故発生日より1年間です。見舞金請求期間内であれば、平成23年4月1日以降 圧 圧 圧 圧 でも可能ですのでご安心ください。 圧 圧 (例)平成22年10月15日に交通事故に遭われた方→平成23年10月14日まで見舞金請求ができます。 圧 圧 圧  ※この場合、平成2 2 年1 0 月1 4 日以前に平成2 2 年度交通災害共済に 圧 圧 圧   加入されていることが前提です。 圧 問 生活安全課(☎内線164・1 65)圧 圧 疫鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵益

11


が ま だ お 済 み で な い 方 は 、 早 急 に 申

所 有 さ れ て い る 方 で 償 却 資 産 の 申 告

知 ら せ し ま し た が 、 事 業 用 の 資 産 を

域 振 興 に 関 す る 業 務 を 行 い ま す 。 現

に 関 す る 業 務 を は じ め 中 津 地 域 の 地

  置 中し 津ま 事す 務。 所 で は 、 3 地 区 の 広 報 会

ht t p: / / www. ci t y. nakat s ugaw a. gi f u. j p/ wi ki / AED貸出事業

問 生 活 安 全 課 ( ☎ 内 線   162 )

問て 環出 境し セて ンく タだ ーさ (い ☎ 。 62 倆 0 0 8 5 )

と 持 ち 手 を 利 用 し て 、 十 字 に し ば っ

1 月 号 の 「 広 報 な か つ が わ 」 で お

確 認 く だ さ い 。

は 持 ち や す い よ う に 袋 の 上 部 の マ チ

至償 急却 提資 産 出の を申 !告 が ま だ の 方 は

か ら 中 央 公 民 館 内 に 中 津 事 務 所 を 設

所 管 す る 事 務 所 と し て 、 4 月 1 日 ㈮

各 事 業 所 ・ 自 営 業 者 の 皆 さ ま へ

問設 付の 知充 公実 民を 館図 (っ ☎ て 82 い 倆ま 3す 0。 2 3 )

  中 津 地 域 の 東 、 南 、 西 の 3 地 区 を

新 し く 中 津 事 務 所 を 設 置

問 地 域 振 興 課 ( ☎用 内い 線 た 271だ )け ま す 。

② 人イこ 以ベと 上ン いト るの こ参 と加 者 が 、 お お む ね  10

詳 細 は 、 生 活 安 全 課 ま で お 問 い 合

出 さ れ る 時

  り 収ま 集す 日。 に

を 付 け て お

め に 持 ち 手

    ら知 公、公耐 リ 民リ民震 ニ 館ニ館改 ュ 内ュが修 にー、工 ー あア2事 ア るル月  を ル 図 オ 16行 オ 書ー日っ ー 室プ㈬て もン(い プ 【し予ま ン 親ま定し 子す)た の。か付

      問 〈 (付付付中移 ☎  知 知 知 津 転 8 2・ 公 総 川 先 倆 民合市〉 2企 館 事 付 〒 1画 ( 務 知 5 1振 ☎  所 町 0 (48 1 興8 2 ) 課 倆 ☎ 9 倆 25 0 38 0倆63 22倆  9 3 1 43 2 )1 1 )

付 知 公 民 館 が

旧 苗木コミュニティセンター 坂本コミュニティセンター 落合コミュニティセンター 阿木コミュニティセンター 神坂コミュニティセンター

新 苗木事務所 坂本事務所 落合事務所 阿木事務所 神坂事務所

な ど の 場 と し て 利

座 、 サ ー ク ル 活 動

民 館 と し て 各 種 講

口 業 務 を 行 い 、 公

動 、 戸 籍 な ど の 窓

施 設 と し て 住 民 異

同 様 、 地 域 の 拠 点

す 。 ま た 、 今 ま で

対 応 を し て い き ま

主 義 で 即 断 即 決 の

限 を 強 化 し 、 現 地

修 了 者 を イ ベ ン ト 会 場 に 配 置 す る

① 消 防 署 な ど が 行 う A E D 講 習 会 の

貸 出 条 件

ま す の で ご 利 用 く だ さ い 。

を 満 た せ ば 無 料 で 借 り る こ と が で き

ス ポ ー ツ 行 事 な ど で 、 次 の 貸 出 条 件

さ れ 、 市 民 が 参 加 す る 各 種 イ ベ ン ト 、

貸 出 し を は じ め ま し た 。 市 内 で 開 催

細 動 器 ) の

動 体 外 式 除

A E D ( 自

ど を 対 象 に

イ ベ ン ト な

化 を 図 る た

収 集 の 敏 速

ご み 袋 は 、

 

わ せ い た だ く か 市 ホ ー ム ペ ー ジ で ご

読 み 聞 か せ コ ー ナ ー 】 の 設 置 な ど 施

写真のように、ガムテープで はりつけないでください外 

  市 指 定 の

しご てみ く袋 だは さ必 いず 外し ば っ て 出

環 境 セ ン タ ー か ら の お 願 い

か し た 地 域 振 興 を 図 る よ う 機 能 や 権 を 図 る た め 、

ニ テ ィ の 活 性 化 を 図 り ま す 。

  が 今変 まわ でり 以ま 上す に。 そ れ ぞ れ の 特 性 を 活 安 心 の 確 保

市 民 の 安 全

民 へ の サ ー ビ ス の 向 上 と 地 域 コ ミ ュ 1 日 ㈮ か ら そ れ ぞ れ 表 の と お り 名 称

備 え る こ と で 利 便 性 を 高 め 、 地 域 住

  し 総ま 合す 事。 務 所 と 公 民 館 の 機 能 を 兼 ね

 

の地 名域 称コ 変ミ 更ュ

各 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ー は 、 4 月

ニ テ ィ セ ン タ ー

  市 で は 、

  ( 予付 定知 )総 か合 ら事 、務 付所 知は 公、 民3 館 月  内 22 に日 移㈫ 転

A E D の 貸 出 し を 開 始

問り 地行 域い 振ま 興す 課。 ( ☎ 内 線  271 )

貸出専用AED【フィリップス製ハー トスタートFRx(小児用キー付属)】

問ま 高す 齢。 支 援 課 ( ☎ 内 線  604 )

る 移 送 サ ー ビ ス 事 業 で 活 用 し て い き

院 へ の 通 院 や 入 退 院 な ど で 利 用 で き

家 庭 で 移 送 す る こ と が 困 難 な 方 の 病

乗 車 で き る の で 、

  い 車た イだ スき のま まし また 。

台 ) 購 入 さ せ て

リ フ ト 対 応 を 一

( 助 手 席 シ ー ト

ー 対 応 を 一 台 )

( ス ト レ ッ チ ャ

付 知 総 合 事 務 所 が 移 転

問各 税総 務合 課事 資務 産所 税 係 ( ☎ 内 線  131 )

提い 出場 先  合 は 本ご 庁連 税絡 務く 課だ 資さ 産い 税。 係 ま た は

明 書 な ど の 発 行 業 務 は 、 今 ま で ど お

  本 な庁 お舎 、で 図手 書続 館き でを の行 住っ 民て 票く 、だ 印さ 鑑い 証。

規 福 祉 車 両 を

り 基 金 よ り 、 新

窓 口 業 務 は 行 い ま せ ん の で 、 市 役 所

わ れ て い る 方 で 申 告 書 が 届 い て い な

告 書 を 提 出 し て く だ さ い 。 事 業 を 行

で 行 っ て い る 住 民 異 動 、 戸 籍 な ど の

在 の 苗 木 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ー な ど

  し あ わ せ づ く

新移 車送 にサ なー りビ まス し福 た祉 車 両 が

氏獅獅獅獅祉

10


☆「市・県民税申告」 「確定申告」の受付が始まります☆ 、 申告は期限 期限内 内にお願いします! 平成22年分の市・県民税申告と所得税などの確定申告の受付が始まります。 申告・相談は、受付期間内にお出かけください。 威尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉惟 意 意  下記の「市・県民税申告」「確定申告」各欄をご覧ください。 慰尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉易

受付期間・会場

※市・県民税申告と確定申告では、受付期間・会場が異なります。お間違えのないようお出かけください。 威尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉惟 意 意 慰尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉尉易

⑥医療費控除を受けられる方は領収書(必ず集計して きてください) ⑦国民健康保険料・後期高齢者医療保険料の支払通知 はがき ⑧国民年金保険料の控除証明書 ⑨本人の預金通帳および届出印(確定申告時必要) ⑩その他申告に必要な証明書など

申告に必要なもの

①申告書(送付された方は必ず持参してください) ②印鑑(認印) ③給与・公的年金等の源泉徴収票(平成22年分) ④生命保険料・地震保険料などの申告用払込証明書 ⑤事業所得などのある方は収支内訳書や各種帳簿

市・県民税申告

 問 税務課(☎内線142・143)

◎受付期間  2月16日㈬〜3月15日㈫ ※土曜・日曜日は除きます。 ◎受付会場  「受付会場一覧表」のとおりの日程で行います。 ◎申告が必要な方  平成23年1月1日現在、市内に住所を有し、次の項 目に該当する方で所得税の確定申告が不要な方

①農業・営業・内職などの事業所得がある方 ②地代・家賃などの不動産所得がある方 ③配当所得・一時所得などがある方 ④日払賃金などの給与所得がある方 ⑤平成22年中に退職し、年末調整を受けていない方 ⑥土地や建物などの資産を譲渡した方 ⑦医療費控除や保険料控除、扶養控除などの各種控除 を受けられる方

「市・県民税申告」受付会場一覧表 〜都合のよい会場へお越しください〜 地 区

受付時間および対象地区

受付日

午前(9:00咳12 :00)

2月16日㈬ 1区、曙区、2区、3区

坂 2月17日㈭ 4‐1区、4‐2区、9区、10区、11‐1区、11‐2区 本

5区、二美区、新町区、坂本雇用促進区 12‐1区、12‐2区、12‐3区、12‐4区、13区

2月18日㈮ 6区、7区、8区、エルザ区、アルトラ区

14区、15区、16区、その他坂本地区

神 2月22日㈫ 塩野、小森、上田牧中島、新道、中切川表 坂

味噌野、細野、川並、霧ヶ原、向山

2月23日㈬ 寺領、本庄、藤上、野内、橋場

阿 2月24日㈭ 大根木、上真原、下真原、沢外戸久須田 木 2月25日㈮ 下広岡、北側、中組、牧野、大野藪下、山ノ神 上並松区、下並松区、サニータウン区狩宿区 苗 2月28日㈪ 三郷区、津戸区 木 3月1日㈫ 室屋区、背戸川区、本町区、新谷区

落 3月3日㈭ 1号区、2・3号区、4号区、落合雇用促進区 合 3月4日㈮ 5号区、7号区、8号区、9号区 3月9日㈬

中 津

会  場 坂 本 コミュニティセンター (コミュニティルーム) 神坂コミュニティセンター (2階ホール)

青野、野田、宮田、見沢、両伝寺、橋本 山野田、黒田、八屋砥、土田、清水 外戸尻、飯野、下沢、山ノ田、新田矢筈 方外戸、その他阿木地区 八幡区、井汲区、日比野区、大牧区 苗木雇用促進区 山の田区、上地区、瀬戸区 6号区、11号区 10号区、12号区

阿 木 コミュニティセンター (2階研修室) 苗 木 コミュニティセンター (1−1学習室) 落 合 コミュニティセンター (コミュニティルーム)

手賀野上区、1区、2区、会所ヶ丘区手賀野雇用 3区、後田区、共栄区、大峡区大平区、23区 促進住宅区 松源寺区

3月10日㈭ 4区、5区、山手区、西ヶ丘区、桃山区

6区、東7区、西7区、8区、9区、11区 新町区、14区、中央区

16区、17区、鉄官区、松田区丸山団地区、丸山雇 3月11日㈮ 実戸区、中村区、尾鳩区、21区、24区 用促進住宅区 3月14日㈪

10区、12区、昭和区、一色区、19区 恵下雇用促進住宅区

市役所 (4階大会議室)

18区、東18区、銭亀区、子野区

3月8日㈫ 第1、第3

第2

3月9日㈬ 第4、第5

第6

山 3月10日㈭ 第小7、第7 口 3月11日㈮ 第10、第11

午後(13 :00咳16 :00)

第8、 第9 第12、新田

3月14日㈪ 町2、町3、町4

峠1、峠2、町1

3月15日㈫ 青野原、上の原、荒町1

荒町2、荒町3

山口総合事務所  (2階会議室)


問 税務課(☎内線142・143) 地 区

受付時間および対象地区

受付日

午前(9:00咳12 :00)

2月16日㈬ 島平一、島平二

本町、旭町、乙坂

2月17日㈭ 宮前町、新町、樋ヶ沢

上野、赤田、樺の木

2月18日㈮ 上鐘一、上鐘二

西方寺、高部二

2月21日㈪ 松源地

握、下外

坂 2月22日㈫ 伝馬町、中外 下

会  場

午後(13 :00咳16 :00)

坂下総合事務所 第2庁舎 (4階中会議室)

大沼町、上外

2月23日㈬ 新田

高部一

2月24日㈭ 中之垣外

東町、相沢

2月25日㈮ 時鐘

矢渕、大門

2月28日㈪ 上記日程で申告できなかった方

川 3月1日㈫ 森平、矢柱、田之尻、田畑 上 3月2日㈬ 白山、上平、下平

地 区

受付日

受付時間および対象地区 午前(9:00咳12 :00) 午後(13 :00咳16 :00)

紙屋、奥屋、海老之島、丸野

受付時間および対象地区

会  場

地 区

2月16日㈬ 加子母全地区

下桑原区・中桑原区・上桑 原区

加 子 2月21日㈪ 中切区・番田区 母 2月22日㈫ 二渡区・小和知区

午前 (9:00咳12 :00)

午後 (13 :00咳16 :00)

加子母公民館 ささゆり会館 (1階一般研修室)

上田瀬、宮脇、大萱

3月4日㈮ 東組、曙、見佐島

深笹団地、馬場

3月7日㈪ 田代、野尻

山ノ田、植苗木

福 3月8日㈫ 小池、上之平 岡 3月9日㈬ 栄町、中組

上記日程で申告できなかっ た方

3月3日㈭ 1区、2区

宮下、長根 夏焼、松尾

3月10日㈭ 田之尻、高ノ巣

八布施、新田

3月11日㈮ 柏原、大上、中上一

中上二、西組、若山

3月14日㈪ 知原、下組

木積沢、宿地平

3月4日㈮ 3区

3月15日㈫ 上記日程で申告できなかった方

3月7日㈪ 3区

2月21日㈪ 和田

今洞、中切

2月22日㈫ 柏ヶ根

殿塚、町切

3月8日㈫ 4区、5区

付 3月9日㈬ 6区 知 3月10日㈭ 7区

会  場

3月3日㈭ 矢平、下田瀬、田瀬坂 本郷、馬場上

2月23日㈬ 小郷区 2月24日㈭

受付日

3月2日㈬ 芝ヶ瀬、向田瀬

2月17日㈭ 角領区・万賀区 2月18日㈮

川上総合事務所 かたらいの里(相談室)

上記日程で申告できなかった方

付知公民館 (2階研修室)

蛭 2月23日㈬ 棚田 川 2月24日㈭ 下沢

鳩吹、奈良井 一色、一之瀬

3月11日㈮ 8区、9区

2月25日㈮ 田原

3月14日㈪ 10区

2月28日㈪ 上記日程で申告できなかった方

福岡総合保健福 祉センター (2階世代交流室)

蛭川総合事務所 (2階会議室)

奥渡

上記日程で申告できなかっ 3月15日㈫ た方

所得税の確定申告 問

中津川税務署(☎661202)

◎受付期間 2月14日㈪〜3月15日㈫ 9:00〜17 :00       ※土曜日、日曜日は除きます。 ◎受付会場 中津川商工会議所ホール       ※この期間中、中津川税務署では申告相        談は行いません。 ◎申告が必要な方 ①事業所得や不動産所得、譲渡所得などの合計額が各 種所得控除金額の合計額より多い方 ②給与収入金額が2千万円���超える方 ③1か所から給与を受けており、給与所得および退職 所得以外の所得の合計額が20万円を超える方 ④2か所以上から給与を受けており、年末調整を受け ない給与の収入金額と給与所得や退職所得以外の所 得の合計額が20万円を超える方 ⑤医療費控除や寄附金控除、住宅借入金等特別控除な どの各種控除を受けられる方

◎国税庁ホームページをご利用ください  国税庁ホームページ( http: //www. nta. go. j p)の「確 定申告書等作成コーナー」を利用すれば、申告書を簡 単に作成できます。また、直接国税電子申告納税シス テム(eTax)をご利用いただくことができます。  なお、eTaxをご利用いただく際に必要な住民基本 台帳カードに格納された電子証明書の有効期限は3年 間です。有効期限にご注意ください。 《税理士による無料税務相談》  と き 2月16日㈬〜3月1日㈫      9:30〜12 :00、13:00〜16 :00       ※土曜日・日曜日は除きます。  ところ 中津川商工会議所ホール       ※eTaxによる申告指導をご希望の方は、        担当税理士にお申し出ください。


分野

制 度 名

■木造住宅無料耐震診断

■木造住宅耐震改修事業 耐  *木造住宅無料耐震診断を    実施された方が対象です       ■耐震シェルター設置費 震  補助

制 度 概 要

補助額等

問い合せ先

昭和56年5月31日以前に着工さ れた木造住宅を専門家が無料で 無料 診断します 耐震診断の結果、補強が必要と された木造住宅の工事にかかる 84万円まで 経費の7割を助成 65歳以上のみの世帯または障が い者の方が住む住宅に設置費用 12万5千円まで の2分の1を助成

建築住宅課 (☎内線237)

工事費の負担軽減のため、金融 ■耐震改修工事資金の融資 100万円の利息分まで 機関への融資のあっ旋、利子補 のあっ旋および利子補給 (年3%) 給 介  護

高 齢 者

要支援・要介護認定を受けてい る方の住宅改修費用の9割を支 20万円まで 給

介護保険室 (☎内線613・     614)

65歳以上の在宅要援護高齢者で ■高齢者いきいき住宅改善 市民税非課税世帯の住宅改修に 40万円まで 助成事業 対して助成

高齢支援課 (☎内線579)

■介護保険住宅改修費支給

■住宅用太陽光発電システ 一定の要件を満たす太陽光発電 設置にかかる費用の 環境政策課 (☎内線124) 省  ム設置補助 設備の設置に対して助成 5% エ  ネ  ■合併処理浄化槽設置整備 ・   補助金

下水道区域外の一般住宅に合併 浄化槽の処理対象人 処理浄化槽を設置する方に対し 数などにより異なる て助成

環  境

■水洗化資金の融資あっ旋  *新築・事業所は対象外

下水道使用が可能になった日か 100万円の利息分まで ら3年以内に水洗化工事をする (年3%) 方が対象

下水道課 (☎内線532)

【お知らせ】  住宅の耐震改修の緊急支援として「木造住宅耐震改修事業補助金」を活用し、耐震改修を行う場合、 従来の補助金84万円に定額30万円上乗せがされます。 (無料耐震診断実施が要件となり、受付件数には限 りがあります) ※平成22年度(国)補正予算限りの事業です。詳細はお問合わせください。


分野

制度名

■耐震改修促進税制

減 税 ・ 所 得 税 の 控 除

■バリアフリー改修促進税制

■省エネ改修促進税制

減 税 ・ 固 定 資 産 税 の 減 額

■耐震改修 *昭和57年1月1日以前  に建築された住宅

■バリアフリー改修 *平成19年1月1日以前 に建 築された 住宅(賃貸住宅を 除く) ■省エネ改修 *平成20年1月1日以前 に建 築された 住宅(賃貸住宅を 除く)

制度概要

補助額等

問い合せ先

昭和56年5月31日以前に建築 (投資型減税) された住宅を耐震改修工事し ・最高20万円が所得税 た場合 額から控除 (投資型減税) ・最高20万円が所得税 額から控除 対象の要件を満たすバリアフ リー改修工事(30万円以上) (ローン型減税)  年 末 ロ ー ン 残 高 の を行った場合 2% ま た は1% が5 中津川税務署 年間所得税より控除 (確定申告  が必要です) (投資型減税) ・最高20万円が所得税 額から控除、併せて 太陽光発電設備を設 窓全部の改修、断熱改修などの 省エネ改修工事(30万円以上) 置する場合は30万円 を行った場合 (ローン型減税) ・年 末 ロ ー ン 残 高 の 2% ま た は1% が5 年間所得税より控除 (改修時期) ・平 成22〜24年 2 年 間 昭和57年1月1日以前に建築 当該家屋の固定資産 された住宅で30万円以上の耐 税1/2減額 税務課 震改修を行った場合(当該家 ・平 成25〜27年 1 年 間 資産税係 屋の120愛相当分まで) 当該家屋の固定資産 (内線134・135) 税1/2減額 ※改修後3ヶ月 高齢者・要介護者・障がい者 以内に必要書 が居住する住宅で、対象の要 ・平 成25年 3 月31日 ま 類を揃え、申 件を満たすバリアフリー改修 でに改修した年の翌 告が必要とな 工事(自己負担額30万円以上) 年 度1年 間 当 該 家 屋 りますので、 を行った場合(当該家屋の100 の固定資産税1/3減額 詳しくは事前 愛相当分まで) にお問い合わ せください。 窓の断熱改修などの省エネ改 ・平 成25年 3 月31日 ま 修工事(30万円以上)を行った でに改修した年の翌 年 度1年 間 当 該 家 屋 場合(当該家屋の120愛相当分 まで) の固定資産税1/3減額

▼固定資産税については、バリアフリーと省エネの減額は併用可能ですが、耐震と他の2種類は同じ年の併用 はできません。

恭各制度について、さらに詳しくお知りになりたい場合は、  中津川市ホームページまたは担当窓口でご確認ください。 t p: / / www. ci t y. nakat sugawa. gi f u. j p/ wi ki / 応援します!安全・安心なマイホーム    ht   (*補助予定枠を超えた場合は、ご希望に添えない場合があります) 問 建築住宅課(緯内線237)


愚虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞喰 空 偶 空 偶 空 偶 空 偶 空 偶 空  このたび、名古屋大学医学部のご理解とご協力を 偶 空 偶 空 いただき、平成23年4月1日から2名の腎臓内科医 偶 空 および1名の総合内科専門医を派遣していただくこ 偶 空 とになりました。 偶 空 偶 空 偶 問 中津川市民病院総務人事課(☎661251) 空 偶 寓遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇隅

 基本コースに加え、心筋梗塞コース・プレミ アムコースでは、平成22年3月に導入された最 新鋭の2管球CT(256列相当)を用いて冠動 脈の形態や狭窄の程度を調べます。

心臓ドックコース ◆基本コース ◆心筋梗塞コース 基本コース+冠動脈造影CT(注)

◆血管コース 基本コース+下肢・腎動脈超音波検査

◆プレミアムコース 基本コース+冠動脈造影CT (注) +下肢・腎動脈超音波検査

冠動脈造影CT画像

心臓超音波画像

料 金 37, 800円 84, 000円 52, 500円 94, 500円

(注)10秒ほどの息止めが無理な方、ヨード・造影剤アレルギー、 腎機能障害、気管支喘息などのある方はCT検査ができま せんのでご了承ください。 ※料金はすべて税込みです。

心臓病について  心臓病には、心筋梗塞や狭心症などの虚血性心 疾患や不整脈、弁膜症と多岐にわたる病気があり ます。怖い病気にもかかわらずこのいずれもが通 常の健診などでは発見が困難であり、症状の有無 と重症度とは必ずしも関連がないことが多い病気 です。全身の血管病との関連性も認められており、 隠れた心臓病を見つけ出す必要があります。

■心臓ドック他各種ドックのご予約・お問い合わせ■ 総合病院中津川市民病院 健康管理センター   ☎/姉66−1456(直通)  予約受付時間 平日10: 00〜16: 30

看護職員就職準備資金貸付制度のご案内 中津川市民病院、坂下病院では看護師を随時募集しています。 Iターン、Uターンなどによる就職を支援する就職準備貸付金制度をご利用ください。 職   種 正看護師・助産師 申込資格者 40歳未満の資格取得者(但し、修学資金貸付金を受けていない方) 貸付予定者 年5名程度 貸 付 額 20万円(1回) 1251) 問・申先 中津川市民病院(☎66貸 付 期 間 2年以内(返済免除有り) 3118)     坂下病院(☎75申込期間・選考 随時

5


茨庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵維 異 緯 異 緯 異 緯 問 防災対策課(☎内線 1 2 7 ) 異 緯 異 緯  中津川市全地区対象家具転倒防止推進研修 異 緯 異 会(4日間)を防災市民会議が講師となり実施 緯 異 緯 しました。自主防災会、民生児童委員、消防団 緯 異 異 など217人の出席がありました。また、落合、 緯 異 緯 山口、蛭川、坂本、神坂地区での研修会を実施 緯 異 異 緯 し、事業を進めています。 異 緯 異  地域の取り組みとして家具転倒防止事業を 緯 異 緯 推進していただくため、金具の取付方法につい 緯 異 異 て実技を通じて学ぶ研修会を防災市民会議が 緯 異 緯 中心となり開催します。開催希望がありまし 緯 異 異 たら、防災対策課までお問い合せください。 緯 異 緯 異 緯 異 緯 ★中津川市家具転倒防止事業★ 異 緯 異 緯  65歳以上高齢者、障がい者世帯などを対象に取付金具無償支給、地域ぐるみの 緯 異 異 緯 取付作業を実施中外詳しくは防災対策課までお問い合わせください。 異 緯 ※「岐阜県市町村振興補助金」を受けて事業を実施しています。 異 緯 異 緯 異 緯 維庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵庵溢

家具転倒防止推進研修会の実施

 下水道料金を統一します 《料金体系統一までのスケジュール》  平成17年の合併以後、下水道料金は旧市町村の料金体系のままとなっていますが、市民負担の公平性の確保 と下水道事業の健全経営を図るために、下水道料金を平成23年7月1日に改定します。  平成23年7月1日より、約3年間の移行期間を経て、平成26年度に全市統一料金となります。 平成23年 1月〜6月 平成23年 7月1日

井戸メーターの設置〔新規に従量制を選択し、井戸水などを下水道に排水する場合〕 ①下水道料金選択申請書をもとに井戸水などを下水道に排水するか確認させていただきます。 ②井戸メーターの設置が必要なご家庭には事前に説明します。 ③市の委託を受けた業者がメーターを設置に伺います。 下水道料金改定(移行期間約3年間) 下水道料金を全市統一  統一後(平成26年度)の下水道料金

平成26年 4月1日

基本料金(10㎥まで)1, 995円 水量料金(1㎥ごと)11〜20㎥  157. 5円           21〜50㎥  168円 従           51〜100㎥  210円 量 5円 制           101㎥以上 241. ※使用水量=水道使用量+井戸水などの使用量

4, 410円/月 定 (水量設定25㎥) 額 制 ※一般家庭の  専用住宅のみ

計算例 使用水量25㎥の場合 { 1, 995+ (157. 5×10) + (168×5)} = 4, 410円 問 中津川市上下水道料金センター(☎621285)平日8: 30〜19: 00・土日祝日8: 30〜17: 30 愚虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞虞 喰 平成23年4月1日 空 偶 空 偶 空 偶 空 偶  これまで地区ごとに異なっていた下水道受益者負担金・分担金を平成2 3 年4月1日に統一します。 空 偶 空  改定後の受益者負担金・分担金は一般家庭では下記のようになります。 偶 空 偶 空   中津川処理区……土地1㎡あたり327円 偶 空 偶   その他の処理区…一戸当たり3 0 万円 問 下水道課(☎内線532) 偶 空 寓遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇遇隅

 下水道受益者負担金・分担金を統一します


市民の皆さまに、市政への関心と理解を深めていただ くため、毎年2回市の財政状況を公表しています。この 公表は、地方自治法および市条例で決められているもの 問 企画財務課(☎内線333) です。今回は平成21年度の決算状況を公表します。

平 成 21年 度 の 市 財 政 状 況 普通会計 21年度決算は約20億4千万円の黒字

企業会計 水道事業会計・病院事業会計ともに赤字

歳 入 410億5, 117万4千円 歳 出 390億1, 541万3千円 差 引 20億3, 576万1千円

水道事業会計 損益収支は約5千万円の赤字 総収益 11億1, 624万4千円 総費用 11億6, 624万円 純損失 4, 999万6千円(税抜き)

 ※普通会計とは総務省指導の統計に基づく会計区分です。

病院事業会計 3施設合計で約6億6千万円の赤字  市民病院:損益収支は約6億円の赤字

合併特例事業債活用事業 事業費は19億9千万円  合併特例事業債を10億750万円借りました   主な事業は、情報通信ネットワーク整備事業、加子 母173号線改良事業(合板工場関連)、UIターン者用 住宅整備事業、坂下総合体育館耐震改修事業。( 下表 「合併特例事業債活用事業」参照)

特別会計 21年度決算は総額で約7億2千万円の黒字   国民健康保険事業、下水道事業、介護保険事業など 11の特別会計を合計した決算規模。( 特別会計それぞ れが黒字の財政運営を維持しています。下表「特別会 計の決算状況」参照) 歳入総額 231億6, 240万8千円 歳出総額 224億3, 926万3千円 差  引 7億2, 314万5千円

総収益 総費用 純損失

65億478万8千円 71億657万6千円 6億178万8千円(税抜き)

 坂下病院:損益収支は約7千万円の赤字 総収益 28億6, 201万円 総費用 29億3, 038万1千円 純損失 6, 837万1千円(税抜き)  坂下老人保健施設:損益収支は約5百万円の黒字 総収益 3億5, 872万6千円 総費��� 3億5, 327万5千円 純利益 545万1千円(税抜き)

普通会計の決算状況 歳入 410億5, 117万4千円

歳出 390億1, 541万3千円

特別会計の決算状況            (単位:千円) 会  計  別

決  算  額 収入済額 支出済額 差引額

国 民 健 康 保 険 事業勘定 事 業 会 計 直診勘定

7, 429, 607

7, 332, 759

282, 785

242, 172

交通災害共済事業会計

23, 524

21, 879

駅前駐車場事業会計

113, 197

71, 561

下 水 道 事 業 会 計 老 人 保 健 事 業 会 計 簡 易 水 道 事 業 会 計 農業集落排水事業会計

4, 820, 950 4, 698, 973 139, 524

8, 252

1, 046, 324 1, 000, 890 766, 108

725, 926

特定環境保全公共下水道事業会計

1, 709, 144 1, 625, 958

介 護 保 険 事 業 会 計

5, 943, 410 5, 860, 980

個別排水処理事業会計

12, 693

12, 272

後期高 齢 者 医 療 事 業 会計

875, 142

837, 641

 

計 

23, 162, 408 22, 439, 263

合併特例事業債活用事業     (単位:百万円) 事  業  名 情報通信ネットワーク整備事業

決算額 225. 2

96, 848 小秀山避難小屋(バイオトイレ)整備事業 40, 613 加子母173号線改良業(合板工場関連) UIターン者用住宅整備事業 1, 645 道路新設改良事業 41, 636 ・津戸〜那木線(苗木) 121, 977 ・坂本114号線(坂本)〔※1〕 ・中津485号線(中津)〔※1〕 131, 272 ・松源寺〜大平線(中津) ・坂本126号線(坂本) 45, 434 ・鳩吹〜町切線(蛭川)

9. 1 66. 0 58. 3 193. 8 (52. 3) (52. 0) (27. 2) (14. 9) (15. 9) (31. 5)

40, 182 坂下総合体育館耐震改修事業

128. 8

83, 186 公共下水道事業(坂本処理区)〔※1〕 公共下水道事業(汚水処理施設共同整備事業(MICS) ) 82, 430 保育園耐震補強・改修事業(落合保育園) 421 消防施設整備事業(消防ポンプ自動車) 37, 501 小学校大規模改造補強事業(苗木小屋内運動場) 〔※1〕

269. 7

723, 145

合 計

3. 2 2. 7 27. 7 23. 0 1, 007. 5

※1:20年度からの繰越を含む・決算額欄( )は内訳

一般会計・下水道事業会計などの特別会計は収支を黒字で維持していますが、水道事業会計・病院事業会 計は損益収支が赤字になっています。健全経営とサービスの安定供給を維持するため、今後も経営改革等 に一層の努力をしていきます。


化 の ま ち 中 津 川 と 呼 ぶ に は あ ま り に も

の 中 で も 最 下 位 ラ ン ク に あ り ま す 。 文

支 援 な ど も 十 分 に で き ず 、 県 内 図 書 館

す 。 ま た 、 閲 覧 室 等 が 十 分 に な く 、 子

当 た り の 蔵 書 数 は 東 濃 5 市 で 最 下 位 で

津 川 市 に 必 要 で す 。 各 地 の 商 店 街 の よ

地 域 の 顔 で あ り 、 そ の 顔 の 元 気 が 新 中

い口図 ま の 書 .館 す33 。〜で 中8は 津倍、 川と年 の賑間 まわ来 ちい館 はを者 広つ数 域くが にりま わ出ち たしの るて人

す 。 中 部 地 方 で 最 近 建 設 さ れ た 7 つ の

図 書 館 は ま ち に 賑 わ い を 呼 び 戻 し ま

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師 確 保 が で き る も の で は あ り ま せ ん 。

て ま い り ま す が 、 予 算 を つ ぎ 込 め ば 医

で 、 大 学 へ の 要 請 は こ れ か ら も 努 力 し

を 流 す 人 が い る よ う で す 。 市 民 病 院 の

医 師 が 減 っ て し ま う 」 と 間 違 っ た 情 報

館 な ん か を 進 め て い る か ら 市 民 病 院 の

け で は あ り ま せ ん 。 中 に は 、 「 新 図 書

新 図 書 館 建 設 だ け に 力 を 入 れ て い る わ

よ ろ し く お 願 い い た し ま す 。

新 図 書 館 を つ く り 、 市 民 の 皆 さ ん に 満

共 に 進 化 す る 図 書 館 」 を モ ッ ト ー に 、

8ま決 4で定 0にし 万基、 円金設 あへ計 まごを り寄実 も付施 生をし かいて したい てだま 「いす 、 市 た 。 民 12 現 と件在 、

案 を 公 募 し 、 公 開 で 審 査 し て 設 計 者 を

後 、 全 国 の 設 計 者 か ら 設 計 に 関 す る 提

提 言 を ま と め て い た だ き ま し た 。 そ の

金 の 配 分 を 得 る と と も に 市 民 協 議 会 に

貧 弱 な 状 態 で す 。

想 像 し て み て く だ さ い 。 私 は 、 公 約 と

う に シ ャ ッ タ ー 街 に な っ た 中 津 川 市 を

供 し て ま い り ま す 。 ご 理 解 と ご 支 援 を

足 し て い た だ け る 図 書 館 サ ー ビ ス を 提

ど も 達 へ の 読 み 聞 か せ や 中 高 生 の 学 習

医 師 は 大 学 医 学 部 の 人 事 で 決 ま る こ と

で館で 満はす 杯老。 で朽し 、化か 専しし 門、な 書狭が もいら 少た、 なめ現 く、在 、蔵の 市 書 中 民 14 央 一万図 人冊書  

な ぜ ま ち 中 に か

 

て 豊 か な 人 生 を 送 る の に 不 可 欠 な 施 設

あ り 、 大 人 に と っ て は 生 涯 学 習 を 通 じ

建 設 の 最 後 の チ ャ ン ス で す 。

年性交 度化付 ま基金 で本が と計活 な画用 っの出 て認来 お定る り期の 、間は 今で中 があ心 新る市 図平街 書 成 地 館 24活

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す る 広 範 囲 の 事 業 に 取 り 組 ん で い て 、

子 育 て 、 教 育 、 医 療 、 福 祉 を は じ め と

市 民 の 皆 さ ん の 多 様 な 要 望 を 受 け 、

も 大 丈 夫 で す 。

だ き ま し た 。 そ れ を 受 け 、 国 か ら 交 付

て 事 業 推 進 の 方 向 で 議 会 の 決 定 を い た

予 算 を 、 合 わ せ て 4 度 に わ た り 一 貫 し

力 を は ぐ く み 、 豊 か な 心 を 養 う 施 設 で

も 達 に と っ て は 知 識 を 増 や し 、 考 え る

は な ら な い 存 在 で す 。 未 来 を 担 う 子 ど

の 市 の お 金 で 建 設 が 可 能 と な り ま し た 。  

と い わ れ る 今 日 、 市 民 に と っ て な く て

他 の 事 業 は 大 丈 夫 か

民 ア ン ケ ー ト 実 施 の 請 願 の 否 決 と 当 初

と し て 重 要 な 施 設 で あ り 、 情 報 化 時 代

図 書 館 は 「 知 の 拠 点 「 」 情 報 の 拠 点 」

正 化 計 画 の 範 囲 内 に 収 ま り 、 財 政 的 に

 

市 政 に は 難 問 山 積 で す が 、 今 月 は 新 図

る い ニ ュ ー ス が 発 表 さ れ ま し た 。 さ て 、

環 境 影 響 評 価 手 続 き に 取 り 組 む と の 明

か な 路 線 と 駅 位 置 を 確 定 し 、 秋 ま で に

中 央 新 幹 線 推 進 に 向 け て 今 年 中 に 大 ま

し た 。 年 頭 、 J R 東 海 か ら は 、 リ ニ ア

らまた 、しめ 中た、 心。財 市し政 街か上 地しの 活な理 性が由 化らで 基、先 本平送 計 成 り 画 21 さ の年れ 中度て にかき

全 額 市 の 負 担 で 建 設 す る 必 要 が あ っ た

根 強 い も の が あ り ま し た が 、 図 書 館 は

従 来 か ら 新 図 書 館 建 設 の 市 民 要 望 に は

一 致 で 採 択 さ れ て い ま す 。 こ の よ う に

  建に津 設6川そ に 千 市 の 関 16 議 よ す名会う るのにな 請署お貧 願名い弱 」にてな が基も図 提づ、書 出く昭館 さ 「 和 を れ 図 63 憂 、 書 年 い 全 館 12 、 会の月中

あ っ た 借 金 を 5 年 間 で 1 5 3 億 円 減 ら

し な が ら も 、 合 併 直 後 1 千 1 0 7 億 円

づ き 借 金 を 減 ら し た 結 果 、 仕 事 を 実 施

す 以 上 に 借 り な い な ど 5 つ の 方 針 に 基

財 政 の 健 全 性 を 保 つ た め 、 借 金 を 返

言 が な さ れ て い ま す 。 こ の 協 議 会 の 提

なす どる 6ハ 分イ 野ブ にリ わッ たト り 図 20書 項館 目を と目 多指 くす のこ 提と

応 す る た め 、 本 と 電 子 書 籍 機 器 が 混 在

ー ク す る こ と 。 ま た 、 情 報 化 時 代 に 対

な ぜ 新 図 書 館 が 必 要 か

組 み 込 ま れ た 図 書 館 に つ い て は 新 た に

書 館 に つ い て お 伝 え し ま す 。

円新し は図、 借書財 金館政 の建を 限設改 度に善 額必し を要て 示なき す合ま 公併し 債特た 費例。 負 債 ま 担 6. 4た 適億、

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言 を 尊 重 し 取 り 組 ん で ま い り ま す 。

十 日 市 は 元 日 を 除 き ま ず ま ず の 天 気 で

 

財 政 は 大 丈 夫 か

済 美 図 書 館 や 公 民 館 図 書 室 を ネ ッ ト ワ

め 、 郷 土 資 料 を 充 実 す る と と も に 蛭 川

で 明 け ま し た が 、 正 月 三 が 日 、 成 人 式 、

を 呼 び 戻 し て く れ る と 考 え て い ま す 。 充 実 し た 図 書 館 サ ー ビ ス を 提 供 す る た

は じ め に

今 年 も 景 気 が な か な か 回 復 し な い 中

し ま す の で 、 結 果 的 に 商 店 街 に 賑 わ い

新 図 書 館  か      

な ぜ 今 か

市 長 大 山 耕 二  

図 書 館 は 「 交 流 の 場 」 と な る よ う 整 備

も こ の 計 画 に 基 づ く 取 り 組 み で す 。 新

  市 民 協 議 会 に お い て も 、 周 辺 地 域 に

な ぜ 今

ど の よ う な 図 書 館 を 目 指 す の か

皆 さ ん に 好 評 を い た だ い て い る 六 斎 市

活 性 化 に 取 り 組 ん で き ま し た 。 市 民 の

す 。 」 を 掲 げ 、 一 貫 し て 中 心 市 街 地 の

進 し 、 ま ち に 賑 わ い を 呼 び 戻 し ま

図 書 館 を 整 備 す る こ と が で き ま す 。

り 、 主 要 事 業 を 先 送 り す る こ と な く 新

で 立 て ら れ て い ま す が 、 ま だ 余 裕 が あ

計ま 画た は、 公平 債 成  費 20 負 〜  担 23 適年 正度 化の 計中 画期 の事 範業 囲推 内進

し て 「 中 心 市 街 地 活 性 化 基 本 計 画 を 推

2


−CONTENTS− □ なぜ今 新図書館か 勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 2 □ 平成21年度の市財政状況勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 3 □ 家具転倒防止推進研修会の実施 下水道料金の改定勝 4 □ 中津川市民病院に新しく3名の医師赴任 心臓ドックがスタートしました勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 5 □ 住まいを安心・安全・快適に!勝勝勝勝勝勝勝勝 6〜7 □ 確定申告日程勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 8〜9 □ お知らせ 募集 イベント 市営住宅入居者募集勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 10〜15 □ 市民カレンダー勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 16〜17 □ 俳壇・歌壇 市長の動静勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 18 □ 博物館だより 図書館だより勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 19 □ 防火ポスター展入賞者 健康アドバイス勝勝勝勝勝勝 20 □ 民生・児童委員退任感謝状勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 21

□ 消防表彰披露勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 22〜23 □ 議会だより 寄付勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 24〜26 □ リニア中央新幹線⑬勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 27 □ 市内の出来事勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 28〜29 □ 市民相談開催日勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 30 □ 2月の行事予定勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 31 □ 岐阜国体の思い出募集 地域づくりがんばっています勝勝勝勝勝勝勝勝勝勝 32


広報なかつがわ2011年2月号