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5 月 3 日いさどん生前葬の意味

【表の意味】 ・人間古田偉佐美ことイサドンの 60 年の肉体人間とし        ての精神を葬る。(死)       ・そして最後の 20 年のステージの開幕。        ただ心の道を説いてゆく。        (生まれ変わり、再生、出発、役割の変化)

【裏の意味】 ・艮の金神が艮の方角からの封印をほどかれる。       (岩戸開き、閻魔的役割の終焉。→八百万の神々が各自で       心磨きを始める。)       ・艮の金神は八百万の神々の輪に招き入れられて次の神       の姿へと変化、新たなる神の命を受ける。       (鬼→国常立大神へ、元の神との一体化(天之御中主大神)

【星の動き】 ・60 年ぶりの土木開き。社会の動きがリセット。


地球暦上に見る 5 月 3 日の意味 5/3 の地球の位置を太陽と結ぶと艮の方角を指し示す。生まれた日から 見て太陽を挟んで真反対側を後ろの正面(これから目指すところ)という。 地球暦の中心に九御座を置くと中心の太陽の周りに八つの場所が出来る。 夏至

1 2

秋分

後ろの正面 (八番目の聖者の場所) 

3

4

5 6

③以外の席には 七人の聖者が座っている

冬至

艮 5/3

7 8 9

春分


九御座くみくら 火水伝文に書かれているこの度の世界の仕組み。 「火の三角。水の三角、組み成して正位に真釣ろう陰陽を、真中を要に正方に 九つ御座に顕じたり」とある。

水の三角

火の三角

二 五 八

(行)顕

三 六 九 アメツチノ座

(心)幽

ヒノモト︵クニツチ︶の座

一 四 七

ヒトの座

(口)神

+

陰、霊 天(鶴)

陽、物質 地(亀)

火と水が組まれ陰陽が統合される

五 カゴメ(ダビデの紋)となり中心である カゴの中に⑤ヒノモトの心が入る カゴの中のトリ


艮の方角と富士山の初日の出写真の相似 初日の出の時、富士山を背後にいさどんの 写真を撮ると下の絵のようになる 実在の 地球の位置

実在しない月    

5/3 太陽

実在の太陽

5 木の花 ファミリー

この日の 月の位置 (新月)

3 これから いさどんが座る席

いさどんの体に青い光=地球


「八番目の聖者とは・・」 ① かつていさどんが瞑想中に七人の聖者が現われた。よく見ると 一番左側が空いている。 「そこはなぜ空いているんですか?」 と問うと「そこにそなたが立てばよい。 」という言葉が返って きた。そして言葉は一切ないがなにか大きなメッセージが全体 から出ている。それは 「道は一つ心は一つ。 」 この世界はこういっ た聖者を通して沢山の道が降ろされている。その道の一つ一つ は、すべて心という源泉から降ろされている。つまり沢山の道、 それは一つの心に通じている。そしてそこから生まれている。


「八番目の聖者とは・・」 ① かつていさどんが瞑想中に七人の聖者が現われた。よく見ると 一番左側が空いている。 「そこはなぜ空いているんですか?」 と問うと「そこにそなたが立てばよい。 」という言葉が返って きた。そして言葉は一切ないがなにか大きなメッセージが全体 から出ている。それは 「道は一つ心は一つ。 」 この世界はこういっ た聖者を通して沢山の道が降ろされている。その道の一つ一つ は、すべて心という源泉から降ろされている。つまり沢山の道、 それは一つの心に通じている。そしてそこから生まれている。


「八番目の聖者とは・・」 ② 「尊きものを見つけそこに行き救われることよりも、自らが尊きもの となって他を救えるものとなれ。これからは、一人一人がイエスや ブッダであるぞ。」

八番目の聖者というのは、一人の人間ではなく、全ての人々の中にあ る仏性、神性としての心。宇宙の根源から分かれてきて今がある。そ れを思い出した時に、全ての人の中に八番目の聖者たる資格がある。

それに皆が目覚める時代、それが今の時代。自分も八番目の聖者だけ れど、すべての人が八番目の聖者である。そういう時代が幕を開けよ うとしている。


「八番目の聖者とは・・」 ③

「次のブッダは人間の姿で現れることはないだろう。次のブッダは コミュニティの姿で現れるだろう。それは他者を理解しようと努め、 互いを慈しむ優しさを持ち、大事なことを常に意識しながら、人々 が暮らすコミュニティである。これこそ地球の命をつなぐために私 たちにできる、最も大切なことではないだろうか。」 (ティクナット・ハーン)


黄泉の国から 黄泉の国から風が吹き 光と闇が溶けあって 百千万の神々が 御霊磨きて輪となりぬ 御霊磨きて輪となりぬ 御霊磨きて輪となりぬ 元の光が放たれて  元の光がおわします 元の光が放たれて  元の光がおわします 元の光が放たれて  元の光がおわします


天之三柱の歌 天之御中主大神が 天之御中主大神が おわします おわします (たかみむすびのかみさま)   (かみむすびのかみさま) 

高皇産霊神様が 神皇産霊神様が そこから二柱でおうまれになった 高皇産霊神様と 神皇産霊神様が 天之御中主大神の両の脇におうまれになって 三身一体でおわします 三身一体でおわします


いさどん生前葬プレゼン