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赤塚グループ 会長

赤塚グループ 社長

赤塚充良

赤塚耕一

赤塚グループは25年以上前から身体によい水、自然 を甦らせる水の研究に真剣に取り組んでまいりまし た。 FFCは、人々の健康から地球環境まですべてに 良い影響をもたらす素晴らしい技術であり、この技 術の普及こそが、21世紀の地球を変える大きな原動 力になるものと確信しています。今後も日本を越え て地球全体にFFCが広がるよう心から願い、安全・ 安心な環境づくりのお役にたてるよう努めてゆく所 存でございますので、さらなるご支援のほどよろし くお願い申し上げます。

ハワイ タイ

ブラジル

FFCスキンケアシリーズ

FFCセラミックスシステム装置のレンタル、業務用FFC元始活水器及び 土壌改質活性培土の販売等


昭和31年     昭和36年 1月 昭和38年     昭和39年     昭和41年     昭和42年     昭和47年 4月 9月 昭和48年 8月 昭和49年 5月 昭和50年    昭和51年11月

創業者赤塚充良が渡米、3 年間アメリカの農業を学ぶ。 赤塚植物園として発足。サツキ、ツツジ、貝塚イブキ等庭園用樹を導入。 「三重サツキ」の大量生産を行う。 洋ラン苗をカリフォルニアから輸入し、栽培に着手。 洋ランの組織培養(バイオテクノロジー)の研究を開始。 組織培養に成功し、研究室を建設して洋ランの大量生産に入る。 株式会社赤塚植物園を設立。 ブラジルに有限会社赤塚植物園を設立し、観葉植物、植木、洋ランの生産、販売を行う。 故高松宮殿下の御来園を賜る。 米国ハワイ州に株式会社ハワイ赤塚植物園を設立し、洋ランの生産、販売を行う。 米国より吊鉢用観葉植物を輸入し、生産、販売を行う。 米国のバン・ビーン社と業務提携して、テッド・バン・ビーン氏の著書『ロードデンドロン・イン・アメリカ』 の日本語版を発行し、西洋シャクナゲの普及に努める。

昭和54年10月 昭和55年 6月         4月 昭和58年 3月 11月 昭和59年 3月 昭和60年 1月 12月 昭和61年11月 平成元年 5月 平成 2年 9月 平成 3年 1月 11月 平成 6年11月 平成 7年12月 平成 8年11月

コスタリカ共和国にレイタク・コスタリカ・コーポレーション社が設立され、この会社の経営に協力。 *ブラジル サンパウロ州オザスコ市より名誉市民権を授与される。 洋ランの組織培養の実演を行い、天覧の光栄に浴する。 *第 42 回中日農業賞で農林水産大臣賞を受賞。 *第 22 回農林水産祭園芸部門で天皇杯を受賞。 赤塚物産株式会社を設立。 特殊な水の研究を開始。 FFCパイロゲンの製造・販売を開始。

天皇杯

シャクナゲ(ローディー)の組織培養に成功、販売を開始。 カルミアの組織培養に成功、販売を開始。

「国際花と緑の博覧会EXPO’90」で西洋シャクナゲ(ローディー)が名誉賞を受賞。 津市高野尾町に本社新社屋が完成。 *黄綬褒章を受章。 生物機能開発研究所が完成。 株式会社エフエフシー・ジャパンを設立。 津市高野尾町にアカツカFFCパビリオンが完成。 安濃農場にユートピアファームのモデルハウスが完成。

平成11年 6月 7月 10月 平成12年10月 平成13年 1月 10月 平成14年 3月 11月 平成15年 3月 平成17年 2月 3月

黄綬褒章

FFCパイロゲンが初出品でモンドセレクション金賞受賞。 鈴鹿郡関町(現在の亀山市)にFFCパイロゲン関工場が完成。 津市高野尾町にFFCホールが完成。 *三重県第 16 回産業功労者として表彰される。 赤塚物産株式会社を株式会社赤塚に社名変更。 FFCユートピアファームが完成。 「FFCワールド 2001」を開催。 株式会社赤塚植物園が農業生産法人となる。 株式会社アカツカナーセリー・タイランドを設立。 国土交通省より地域活性化貢献賞を受賞。

大勲位世界平和賞 皇帝ドンペードロ一世称号付

中部国際空港開港にともない海上アクセスに協力。 ささしまサテライト事業「デ・ラ・ファンタジア」にFFC元始活水器を提供。 愛・地球博「バイオラング」にオフィシャルパートナーとして参加。

4月 赤塚グループ新社屋、新「生物機能開発研究所」が完成。 *三重県県民功労者として表彰される。

        7月 「FFC国際フォーラム 2005」を名古屋国際会議場で開催。 * (社)園芸文化協会より園芸文化賞を受賞。

11月 12月 平成18年 2月 5月 6月

*米国公益法人世界学術アカデミー財団より学術研究アカデミア賞を受賞。 *津市市制功労者として表彰される。 *ブラジルより大勲位世界平和賞皇帝ドンペードロ一世称号付が授与される。 「2006NEW環境展」に出展し、ブースでFFCを紹介するほかバイオラングを再現。 「アンチエイジング国際シンポジウム & エキスポ東京 2006」に公式協賛し、 FFCパイロゲンが第 1 回東京国際アンチエイジング大賞グランプリを受賞。

平成19年 3月 第 27 回日本医学会総会に特別協賛として参加。 5月 赤塚グループ東京支店銀座サテライトを開設。 FFCパイロゲン・FFCパイロゲンゴールドがモンドセレクションで最高金賞受賞。

平成20年 6月 FFCノンカロリーパイロゲンが初出品でモンドセレクション最高金賞受賞。 FFCスーパーエッセンスが初出品でモンドセレクション金賞受賞。

平成21年 1月 環境マネジメントシステムISO14001 認証取得。 6月 FFCスーパーシャンプー & トリートメントが初出品でモンドセレクション金賞受賞。 8月 「FFC国際フォーラム 2009」を東京国際フォーラムで開催。 同会場で「FFCすこやか物産展」を併催。

平成22年 4月 9月 平成23年  1月 5月

本社新社屋が完成。 赤塚グループ創業 50 周年を記念してFFCミュージアムを開設。 赤塚充良が代表取締役会長、赤塚耕一が代表取締役社長に就任。 FFCパイロゲンスペシャル3が初出品でモンドセレクション金賞受賞。

*は赤塚充良個人の受賞です。

モンドセレクション 最高金賞メダル


アカツカオリジナル 大型宿根性ハイビスカス “タイタンビカス”

熱帯スイレン

25     ました。 FFC製品は多くのご家庭でご愛用いただき、人々の 健康や環境改善に役立てられています。さらにFFCの感動と喜びを お伝えする会「フィランソ」の輪が全国各地に広がっています。

※FFCパイロゲンは 2007 ~ 2011 年に  モンドセレクション最高金賞受賞。

FFCエース Ver.2


食品加工

FFCセラミックスシステム

 1982(昭和 57)年、赤塚植物園では国際協力の一環としてコスタリ カから幸福の木の原木ドラセナ・マッサンギアナの輸入を始めました。 しかし2万キロにおよぶ長期の航路輸送で植物が弱り、温室で芽や根を 出す前に、ほとんどが腐ってしまいました。そこで当時研究していた特 殊な水(FFC)を試しに温室にまいたところ、すみずみまで爽やかになり、 環境が目に見えて良くなりました。すると3ヵ月後には腐りかけていた ドラセナの原木から、なんと芽と根が出てきたのです。水(FFC)だけ でいとも簡単に解決したことは大きな衝撃となり、「FFC により生きる 力がよみがえる」ことを実感。パイロゲン誕生のきっかけとなりました。  「この水はもしかして両親にも良いかも知れない…」赤塚充良はそう 思い、FFC を飲み水として研究開発を進めました。 そして 1985(昭和 60)年には FFC の技術から作られた水に、体に良 い酢とビタミンなどを配合し、FFC パイロゲンを誕生させたのです。


FFC ミュージアム

記載の内容は 2011 年 10 月現在のものです


Akatsuka