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平成 24年 度

平成 2 4 年 6 月 1 9 日 (■) 時

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第 1体 育館

平成 2年 度吉友会役員選出並び に承IBについて 学校経昔方針(学螢長) 14110 -16:∞

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第 1体 育館

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各 クラス

ホテルセン トパ レス倉吉

鳥取県立倉吉東高等学校 この資料 は 当 日必ず ご持参 ください。


平成 24年 度

鳥取県立倉吉東高 等学校 平成 24年 6月 10ロ

育 友会総会 (■) が 第 1体書館

(進行 :連携発惜 部) 1開

2

会長換拶

3

学校長挨拶

4

議長選出

5

報 告 (1)平 成 23年 度 育友会各委員会業務報告 (委員長より)

(2)そ の他

協 議

6

(1)平成 23年 度育友会会計及び生徒会 (タラブ振興費)会計決算について 監査報告 (2)平成 24年 度育友会活動方針 事業計画について (3)平成 24年 度育友会会計及び生徒会 (クラブ振興妻)会計予算について (4)平成 24年 度育友会役員選出並びに承認 について (5'その他

そのl_

7

(1)新 旧夜員挨拶 (2)そ の他

8閉

1


平成 23年 度

鳥 取 県立 倉吉東高等学校育友会

専 門委員会

業務報告

:育友会全般

議会議 1

4 月 27

第 1回 育友 会運営委 員会

本枝 大会議室

5月 21日

育大会絡会

本校各会場

5月 13日

第 1回 ■部地区高等学技校長 PTA会 長会

ホテルセ ン トパ レス倉 吉

6月 4日

鳥取県高等学校 PIA連 合会総会 評饉 員会

水明荘

中部地区高等学校 InA役 員交流会

倉 吉総合産業高校 体育館

第 53口 中 四国地区高等学校 口眈 連合大会

広 島県 広 島市文化交流会館

第 61回 全国高等学校 コ眈 連合大会

lt海道 札幌市

8月 27日

進路諄演会

′ヽワイア ロハ ホール

9月

第 2回 青大会運営委員会

率狡大会議 菫

6月

24

7月 15日

3月 25日 ∼ 26日

8日

9月 16ロ

第 2回 ■部地 区商等学校校長 PrA会

長会

ホテルセ ン トパ レス倉吉

10月

6日

強歩大会支援

10月

7日

強 歩大会支援

ヽフイタ広場 本校 ′

10月 29日

■部地断 等学校 PTA指 精 研修会

ホテルセ ン トパ レス倉吉

11月 16ロ

育友会大学見学会

大阪大学

11月 26日

鳥取県 PTA指 導者研修会

水明薔

12月 19日

第 3回 青友会運営委員会

本校 大会議童

前 日準備

2月 16日

第 3口 ■部地区高等学校校長 "A会

2月 18日

育友会諄議員会

本校諷理室

長会

会員研修 会

倉古 ンテ ィホテル 倉吉茉来 中心

:億全青就 委員会】 6月

30日

7月 11日 ∼ 13 日

9月 13 日 ∼16 曰

9月 27日 10月 18日 12月 10日 3月

2日

第 1回 健全 育成委員会

本 校第 2会 議菫

夕方 の下校指導 (1330∼ 19∞ )

学校周辺

朝 の整校指導 あい さつ運動 ( 7 : 4 0 ∼8 : 1 0 )

学校周辺 東 高前交差点

第 2回 健全育成委員会 健全育成委員会 だ よ り発行 腱全育成講演会 「いの笑顔 ( 心でつ なが る予育 て) J 諄 │ │ 三島道秀氏 第 3回 健全育成委員会

東高前交差点

本校大会議 菫

上苺 公 民館 倉吉市内


報委員会: 4`広 月 20日 第 1回 広ll委 員会

本校大会議 菫

5月 13日

第 2回 広報委員会

本校大会議室

5月 30日

第 3回 広報委 員会

ネ技 大会議菫

5月 31日

『倉東だより]第 116,発

第 4回 広報委員会

本校 大会議菫

6月 29ロ

第 0口 広ll委員会

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7月 12日

第 3回 広ll委員会

本校大会醸菫

6月

7月

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9月 27日

第 7回 広報委員会

本校大会議童

11月 17日

第 8回 広報委員会

本校大会議 室

12月

第 9回 広 報委員会

本校 大会議 菫

第 10回 広報委員会

本校大会儀菫

8日

12月 14日 12月 20日

倉東だより』第 118,発 『

1月 19ロ

第 11回 広報委員 会

本 校大会議菫

2月 9日

第 12回 広 報委員会

本校 大会議菫

第 13回 広報委 員会

本校大会議 菫

2月

16

3月 1日

3月 8ロ

r介東だより』第 119'発

行 本校大会議室

1年 生広報委 員会

人権軟i推 進委員会, 【 6月 30 日

第 1国 人権軟帝推進委員会

7月 27ロ

第 2回人権敢市推進委員会

9月 2日

第 3回 人権教常推違 委員会 委員会 だ よ り 「 秋桜」発行

]0月 3日

本校 大会議 菫

●集会議

ホ使大会議童 本校大会議奎

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学輌 1懇議会参加

各漱 室 ∝R蓼 働

10月 5日

公 開 LHR参

10月 13ロ

本校大会饉童 編集会議 第 4国 人権教育推進委員 会 告 講澳会 案 内) 秋桜J発 , (LHR報 委員会だよ り 「 人権教■ll演会 研修会 (ワー クン ,ッ プ)

10月 21ロ

10月 27日

「 初めての人権 ノイ ドJ 薔師 :盛 田恭 司氏 (果教委人権歌青課)

全 古未来中 いセ ミナー

r一人ひ とりの特性を知 り 認 め合 うために, 4 師 ,中 島朋 子氏 (県曖委 中都教育局) ・ 11月 18日

第 5回 人IL教育推進委員会

1月 27日

委員会 だよ り 「 秋桜J発 行 (諄 演会報告)

3月22日

第 6回 人権教育IE進委員会

編集会議 年間評価 と来年 度提 案

:HP運 営委員 会 】 6月 4日 第 1回HP運 営委員会 (年間活動計画) 第2回 HP運 営委員 会 9月 10ロ 第3回HP運 営委員会 は 有 会) 4月 21日 鮨時

■た会行=等 の取材 HPの 更新 警菫

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本校大会議菫


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青 友 会 お 会 協 口 内 書 (会 計 )の 機 凛 平 成 20年 度 青 =会 会│1等 の 決算 に ついて 【 青表会】 《決算状勘 旅 費 は 中国 四口地区高 P連 大会 が広 島市で開催 されたが ,切 バ ス等 の利 用に より 執●残額 が生 したもの. 研修費は 会員研 修事業 と して行われた大学見学 の貸切 バ ス代 を県■ 負菫 したため執行 残額 が生 した もの. を 委員会 費 は 鳥取果 男女共同参画セ ンター か らの会員研修会へ の助成025000円 健全育成委員会 に追加 支払 い したため決算燎 が増 とな った もの 子備力 iま23年 度 機会 でク ラブ振興贅へ の繰 り出 しを含 む もの として承認 されてい た が 100万 円 を繰 り出 した もの また 全国高 P連 か らの要請に よ り東 日本大晨災ヘ の義援 金 を会員数によ り支出. クラブi興 壼】 【 運営委員会 (H23 12 19開

催 )に て補正 予算 を承認

《補 正の内 容》 菫大会継会 で承認 された とお り予悔 費か ら 10o万 円を操 り入れ させていただ いたが 生徒会部活動 の大活層 によ り全 国大会 中国大会等 に多致参加 した こ とによ り、遠征癸 を追力!徴収 させ 等の生掟会活動補助費等 が不足 したため 臨時で一人 当た り 1500円 ていただいた もの。 《決算状況》 生徒 会活動補助費 は 本校 生 徒会 で定めてい る連征贅規程 によ り支出 した額 平成 24年 底 育 友 会 会││● の 予 算 に ついて :青大会】 運 営ttの負担金及コ 呆険料は 単価 は同頷 であ るが生徒数減 の ため減額 活動 貪 の旅 費は 全国大会 の開催地が近県等によ り滅頷 活動 費 の研修 食 は l●演全趣 ,及 び大学訪嬌バ ス借 り上げは県妻支払 い とす るため減額 予輸費 は 前年度 と同様 クラ′振興費へ の中国 大会等 当面の支払 に困輌す るため繰 り 出 しをお願 いす るもの 【 クラフ螢員費】 生徒数減 による会費収 入の減 が 見込 まれ るこ と ,せ て平成 23年 度 の決 算 当初会贅 8000円 育友会予備費 100万 円の繰 り入れ 等 の状況か 追加 摯収会 費 1600円 て ら 会☆ を 10 000nに 増額 させ い ただ きた い. 全国 大会等へ の参力[が定まってい ないた め あくまで概算.夏 の全国 大会等 ヽ の参加 状 況 と高体連等 の補助金額 を時 まえ 追加薇収が必 要 とな る場合 は運営委員会 でお る.


査 報

平成 23年 度の育友会会計及び生徒会特別会計 (クラノ振興費)の 監奎 を行 いま した ところ、関係諸帳簿及び会計経理は通正かつ正確に処理 され てい ることを確認 しま したので、報告 いた しま丸

平成24年4月2/曰 鳥取県立倉吉東高等学校青友会 諄

氏 名 会 χ 雅珍 儲 略 力粂 鳥取県立分吉東高等学校育友会会長 様

7


平 成 24年 度 鳥 取 県 ユ 倉 吉 東 高 等学 校 青 友会 活 動 方 針 事 業計 画 (案) を まえ その取組 に対 し積 極的に協力 し 青友会は 倉吉東高の教育方針 である喰 肯東高 のかたち」 とともに 保護者 一人一人が学び ,観 者と教織員が一体となつて 生徒を学習面 生活 面から支援する “ 参力1交 流できるよう活動を展開していきます 会員各社 のご理n7とご協力を得て 本年度も前年度 と同様 各委員会を中心 に活発な活動を推進し 育友会の―層 の活性化閻コつてい きまt ,各 晏員会の着えな活動 の臓腕 各委員会 は 育友会活動 の中心的な役割を世い 学側 剌と緊密な連携 をとりながら それぞれ の実情 に 即 した形態 と方法 で充実した活動を展 開していきます 〈1)広報活動 の充実 育友会活動を会長各社 が理解 し 情報を共有することは 育友会 の活性化 につながるものであり 会 の発行 は重要な役割 を担ってい ます 広 報委員会 は 本年度も 東だよりJを発 llである「 倉東 だより」 '■ 行し 広報活動 の一層の充実 に努 めます (5月 7月 12月 3月 ) (2)人 権夕青の推進 人権教育確道 委員会 では 保護者 生徒そして故師が率直に意見を出し合い 人権問題 の解 決に 向けて夫に学習する機会 として 関人権教育LHRJを 実施するなど人権教育活動を通して 人権欽青 '公 への理解 を深めていきます (3〉健 奎青 咸活動0推 進 億全育成委 員会は 朝 夕の街頭 指導 あいさつ運動 の活動等を通 して 生徒の規律あ 生活 健全 な成長を推進 します . (4)● 友会プログによる●薇発■ の推違 ホームベー ジ摯 営委 員会 では 学校 と保議を の 間の情報 の共有化を進 めるとともに 学校ヽ の地域 の理解を深めるため 育友会プ ログを通 して情報発信 していきます また 携帯電話からのアタセスを合 め 、ネットを活かした一層の情報共有 にも努めていきます 事業lt回 生徒を支援 し 会員の歌姜を高め 縦睦を深 めるために ヽ年度 は次のような取り組みを実施 します . )は実施 予定時期 0 ◎ ◎ 0 ◎ ①

有友会総 会 (5月) 公 開 人権 教机 駅 (10月) 大学見学会 (11月) 評饉員会 会員研修会 (2月) 運営委員会 (4912月 ) PTA指 導者研修会 (年2回 )

② 人権教育議渡会(9∼ll月) 0強 歩大会の支援活動 (lC月) 0健 全育成議演会は2月 ) ③ 倉東だよりの発行 (57123月 ) ⑩ 各専円委員会(随時)


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平成 24年 度 生徒会 (クラブ振興贅)会計予算書 (案)

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平 成 24年 度 ■ 取 彙立 倉吉 ■ ■ 年十 接 青 麦 会 役 員 の 選 出方 選 平成 24年 度の育友会役員 の選 出方法 については 次のとおりと する (1)役員 (会長 日会長 会計 監事)希望者を公募 (自薦 他薦 をF.│わ曇│、 )する 公 募期間は 4月 11日 まで 〈 但し 新 1年 生の保護者 にあっては 3月 16日 (合格 者 塁校 日)から4月 11口 ま‐.) なお 他薦 の場合は 本人 に同意が必要. (2)遷誉委員会を開催 し 役員■望者 を交え協議 の上 役員(事務局)案をF薦 (3殷 員案を5月 に開催する育 大会総会に諮り 選 出する. 摯 総則 本全は■取 県立倉吉薫お等学牧 青友会とし、事務局を本機に置く "― , 2棗 ネ会は学摯崚青 目的の選咸のためにtl力すると共に 第 "1彙 家庭歌■Aび 社会教育の振 員を回ることを目的とする 第3彙 本会は 第2■ の 目的を達成するために下記の事業を行う。 1学 校と凛鷹との連llを図り.任せて 家E敬 會友゛社会 漱青を改善すること 2学 摯施機の発案 理歯甍■の饉助をすること 3教 中員の事究活力の授動をすること 4会 員相互の研=颯 睦を国ること 5笙 掟会活■年の申棧行事に協力すること 0そ の他必■73●彙 (薔) 第二摯 役 員 第5彙 ネ会に次の役員を■く。 会長 1名 Il会 長4名 ●員■4名 =● 1名 会,1名 監,2名 諄饉員 常 任諄疇員 若子名 1名 2会 長 副会長 姜■■ "事■● 会計及び監事 は総奎て承鬱を得るものとする。 (喘〉 役員の任期は 1年とする ただし 癬醸員の任 3年 とする。なお 綸欠により晨任 し た者の任 "6条 期は詢任者o残 i翔 間とする。 "は 第7彙 役員の任場は次のとおりとする. ,会 ■は本会を代表し 会場を,糧 する 2 EI会長は会長を枷 とし 会■力 政ぁるときはその機務 代 を 17する 0'員 長は委員会の会務を行う 4■ 記 よネ会の事務を処理する “ 0金 IIは本会の会計を処理する 6監 事は本会の奎針を麟なする (嗜) 第六菫 委員会 第 11棗 ホ会は第3彙 に燿定する●彙を,うため 次の■日姜員会を置く. 広報姜員会 人II薇青推進委員会 腱全青威晏員会 ホームページ 運営委員会 2● 委員会 (ホームベージ連曽姜員会を除く)は 諄疇員又は全 の 員 うちより会長が,嘱 す る,員 若千名で構成し =副 委員長を■く. 3正 刹彙員iは ■員のうちより互選する. 4ホ ームページ通■■員会は ホ会のI「 薇発IBをインターネットにおいて行うため 会員の うちより会長が委嘱する委員春・ F名で構成し 委員のうちより互邁する委員長を■く。 5,員 の任期は3年 とする。ただし 委員長及 I晏員■の 任期は1年とし 再任は な い。なお 補欠によツlt任したものの任期はlt任者 のこ する 。 “ ‐ ‐ ‐‐‐ __ "げ __‐ ― "と '

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役 員名 ' 配布資料を


●取県立會青彙■,学 崚青友会会 " 平成 22年

5月 15日 崚正

体―章 総則 第 ]条 本会は鳥取県立な首東南等学校育友会とし 事務局を本校 に置く. 第2条 本会は学校教育目的の連成のために協力すると共に 家庭教育よび社会教育の振 興を 図ることを目的とする 第 3条 本会は 第2条の 日釣をき成するために下記の事末を行う 1学 校と家庭との連絡を図り 俳せて 家庭教育及び社会教育を改手すること 2学 校=設 の充実 環掟壺備の援助をすること 3歓 性員の研究活動の援助をすること 4会 員相互の研修競睦を図ること 5生 徒会活動等の学校行すに協力すること 6そ の他必要な事業 第 二章 会員 第4条 本会の会員は次のとおりとする 1倉 吉東 高等学校生そ の保護者 2倉 吉東高等学校の教薇員 3本 会の 目的に贄0す るもので総会又は評議員会の承認を 尋た者 第二章 役員 第5条 本会 に次の役員を置く. 会長 1名 剛会長4名 委員長4 tt

薔記 1名 会計 1名 監■ 2名 程度 幹事 1名 2会 長 副会長 委員長 書記 会計及び監事は総会で承認を得 るものとする. 3評 議員は会員のうちより互理 し会長が委嘱する.

辞議員 ∞ 名

4幹 事は本校職 員のうちより会長が委嘱する 第6条 役 員の任期は1年 とする.た だし 評議員の任期は3年 とする.な お 補人により就任した 者の任期は前任者の残任期間と1/●. 第7条 役員の任務は次のとおりとする 1会 長は本会をイ ヽ表し 会務を総嬌する 2日 会長 は会長を補佐し 会長が事故あるときはその職務を代行うち 3委 員長は委員会の会務を行う 4書 記は本会の事務を処理する 5会 計は本会の会計を処理する 0監 事は本会の会計を監整する 7評 躍員はいずれかの専門委員会に属するとともに 本会の 主要用務を審議する 8幹 ■は会務を処理する 第8条 本会は顧問若干名を総会又は評議員会の決議により 委嘱することができ4

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第 四車 絡 会 第 9条 絡会 ま毎年 5月 に開催 し 会あ の 報 告 会長Iの改 正 r算

決算の決議及 びその 他必 要

事項を協議 す る.ま た 必要 に│まして臨峙総会を開 くことができる 2総 会の議,は 出席 会Ⅳ ,過半数を以 つて決定す る 可否 同数 のとき議 長が決する. 3臨 時 格会を開き建 い場合 は 評筆員 会を以 つて総会 にかえることができる ただし この場合 は よ翔総 会に報告し 承認を得なれ ばならない 第 五章 運営委員会及 び評議 員会 第 10条

連営委 員会は 会長 副会長 委員長 書記 会計 監事 幹事 学校長 教頭及 び,

「ることができる 務長 で構成 し 本会 の必要事項を協議する また 黎職 員は 適宣協議 に参加 ・ 2評 議員 会は 評議 員及 び会 員のうちより会長が委嘱する委 員会の委員で構成し 総会 にか え て本 会の主 要用務を黎厳 するものとし 必 要に応して 会長が 召来 する 3運 営委 員会及 び評議 員会 の議 事 は 出席 者 の過 半 数を以うて決 定する 可●同数 のときは 議長が決する 第 六 華 委員会 本会 は第 3条 に規定する事業を行うため 次の姿員 会を置 く 広報委員 会 人権教育推進番 員 会 撻 令育成委員 会 ホームベー ジ運営委員会

第 H条

2各 委員熱 ホーム大 ― ジ運営 委員会を除く )は 評議 員 又は全 員のうちより会長 が委嘱 する 委員若千名で脩成 し こ慮1委員長を置 く. 3正 副委員長 は委員 のうちよりI選 する 4ホ ームベ ージ連首委員会 は 本 会 の情報発 信をインター ネットこお いて行うため 会員のうち より会長が委嘱する委員右千名 で構成 し 委員のうちより■連する委員長を置く 5委 員 のに期 は3年 とする ただし 委 員長及 び酬委 員長の任期│ま1年 とし 再 妨 Iデなt、 "は のの任期 は前イ なお 補欠により就任 したて 、 ■者の任期とする 第 七章 会,I 第 12条 本会 の経 費 は会 贅 寄付,そ の他の1文人を以 ってあてる. 2会 費は 総会 の決議 により全額を決定 しこれを歓収する. 3本 会 の会 計年度は ,,4月

1日 に始まり 盟年3月 末 Цに終,あ

附11 1本 会則 は 昭和 28年 4月 l日より施行する 2本 会則 は 平成6年 4月 1日 より施 る `7す 3本 会員1は 平成 12年 411● より施 る `,す 0本 会其り は 'F成 18年 4月 1日 より施行する 5本 会Ⅲlま 平成 201・4月 1月より施 行する 6本 会操1は 平成 22年 ■月1口 より施行す る

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平成24年度 育友会総会資料   

平成24年度育友会総会資料 役員(案)名簿加工版

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